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個室(高級2)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。2026-04-19
21:48:06
メル・アンバー鍵を開け、高級個室へと入る。2026-10-18
23:12:15
マキリッサ「す、すいません。なんだか割り込んだみたいで。あ、ジュースどうぞ」一緒に入りつつトマトジュースを差し出します2026-10-18
23:12:37
メル・アンバー「あ、ありがとう。本当に気にしないでよ」トマトジュースを受け取る。2026-10-18
23:13:08
マキリッサ「いえ、でも…たとえば、フォーレスさんと…子作り、したかったのでは?」ジュースを飲みつつ2026-10-18
23:14:27
メル・アンバー「子づ……っ。それを言ったら、マキさんだって人間の男を見つけなくていいの?」ジュースを飲む。2026-10-18
23:15:31
マキリッサ「ええと、はい。メルさんに好きな人がいるように、私の最終的な目的はそうですけど…」2026-10-18
23:16:49
マキリッサ「その…メルさんが同じ場所にいるのに、そういう話を続けたくなかった、と、いいますか…」赤くなって小さくなる2026-10-18
23:17:36
メル・アンバー「そ、それって……」赤くなる。2026-10-18
23:18:02
マキリッサ「はい、その…メルさんって、はじめてのキスの相手ですし。お胸で気持ちよくしてもらいましたし。その…私としては、十分特別な相手ですから」2026-10-18
23:19:43
マキリッサ「か、体だけの関係の相手にこんなこと言われても迷惑かもしれませんが…」2026-10-18
23:21:14
メル・アンバー「め、迷惑なんかじゃないよ!」2026-10-18
23:21:30
メル・アンバー「ボクにとってもマキさんは……やっぱりどうしても気になる人というか……幸せになってほしい人だし」2026-10-18
23:22:28
マキリッサ「そ、そうでしたか…ありがとうございます」2026-10-18
23:22:48
マキリッサ「私も、メルさんは好きな相手とうまくいくといいな、と思ってますよ。これは本当です」2026-10-18
23:23:07
メル・アンバー「あ、ありがとう……」まぁ、淡い初恋で終わりそうではあるのだが。2026-10-18
23:23:33
マキリッサ「ただ、その…聞きにくいんですが、メルさんって、子作りの経験あります?」2026-10-18
23:24:28
メル・アンバー「え゛っ」2026-10-18
23:25:04
メル・アンバー「な、ないよ……」2026-10-18
23:25:18
マキリッサ「あ、はい、ありがとうございます。私もないです」2026-10-18
23:25:32
メル・アンバー「マキさんは未来のパートナーのためにとってあるもんね」2026-10-18
23:26:15
マキリッサ「いえ、そこは悩むところなんですが…それは一旦置いておきまして」2026-10-18
23:26:58
マキリッサ「…メルさんが、今日フォーレスさんを買ってたら、多分経験してたんじゃないかなー…って思いまして」2026-10-18
23:27:34
メル・アンバー「うん……そうだけど。だからこそ、別に今日じゃなくてもいいかなって」2026-10-18
23:28:35
マキリッサ「そう、なんですか。私はそれが、その、なんていうか、勝手に気になって。今こうなってると言いますか…」2026-10-18
23:28:55
メル・アンバー「マキさんがいるときはこうやってお喋りしていたいし」2026-10-18
23:29:50
メル・アンバー「ボクにとっては子作りよりもそれが大事なことだよ」2026-10-18
23:30:11
マキリッサ「そ、そうですか。えへへ…ありがとうございます」2026-10-18
23:30:31
メル・アンバーやっぱり笑顔が可愛いな、と思う。2026-10-18
23:30:59
メル・アンバーボクが人間だったら放っておかないのに。2026-10-18
23:31:14
マキリッサ「…えーっと。ともあれ、メルさんはそういう経験と、好きな人と一緒になることは別の話だと考えてる、ってことでいいですかね?」2026-10-18
23:32:14
メル・アンバー「あー、まぁ……」2026-10-18
23:32:47
メル・アンバー「そう、だね」2026-10-18
23:33:00
マキリッサ「なるほど…メルさんみたいないい人もそう思うなら、私も、その、貞操は、あまり気にしてもしょうがないのかもしれませんね…?」2026-10-18
23:34:18
メル・アンバー「えええ、いやいや、ボクが気にしないってだけだし、マキさんの初めてはちゃんと考えた方が……」2026-10-18
23:35:11
マキリッサ「…え?でも、たとえばメルさんの好きな人が経験豊富でも、好きなのは変わらないんですよね?」2026-10-18
23:36:22
メル・アンバー「それはもちろん!」断言。2026-10-18
23:36:33
マキリッサ「素敵ですね…。私も、そういう人に好きになってほしいですし。やっぱり、経験と好きは別の話なのでは?」2026-10-18
23:37:46
メル・アンバー「うむむ……そうかも……」反論できない。2026-10-18
23:38:29
マキリッサ「ま、まあ今日はさすがに無理ですけど!」2026-10-18
23:39:04
メル・アンバー「……そ、そうだよね! もういい時間だもんね! あははは……」顔を赤くして焦る。2026-10-18
23:39:40
マキリッサ「でも、その…メルさんは、そういう目的もあって、この店に来たんですよね?」すすす、と近くに寄りつつ2026-10-18
23:40:19
メル・アンバー「っ……。うん……」感触を感じて、ピクリと身を震わせながら。2026-10-18
23:41:06
マキリッサ「その、子作りは無理ですけど…お部屋の分のお礼はしたいなって思うんですが、どうでしょう…?」メルさんの下腹部をぎこちなく撫でつつ2026-10-18
23:42:27
メル・アンバー「んっ……。うん……マキさんに、してほしい……」2026-10-18
23:43:11
マキリッサ「はい…♡じゃあ、服、脱ぎましょうか…?」2026-10-18
23:43:55
メル・アンバー「うん……」2026-10-18
23:44:25
マキリッサ「……」まだ羞恥を感じないでもなかったが。メルに肌をさらすのは経験がある。マキリッサはややぎこちなくも、服を脱いでいった…2026-10-18
23:46:59
メル・アンバー「マキさん……ボク、もう……」脱ぐと、痛いくらいに屹立させていた。2026-10-18
23:48:35
マキリッサ「あら…今日もメルさんは、お元気ですね…♡」手でややおっかなびっくり、男根をなでつつ2026-10-18
23:49:57
メル・アンバー「んっ……」撫でられ、身を震わせる。2026-10-18
23:50:17
マキリッサ「…気持ちよくして、あげたいですけど。まずはキスから、いいですか…?」竿を軽く握りつつ、唇をメルの顔に高さを合わせる…2026-10-18
23:51:39
メル・アンバー「うん、お願い……」唇を近づけ、重ねる。2026-10-18
23:52:28
マキリッサ「ありがとうございます…んっ…♡」前回より情熱的なキスをしつつ、メルを抱きしめる。乳房がメルの胸板に当たっている…2026-10-18
23:53:23
メル・アンバー「んっ……ふ、ぅ……」キスをしながら、マキさんの胸を軽く揉む。2026-10-18
23:54:26
マキリッサ「んふ…メルさんの手、優しいです…♡」ちゅっ、ちゅっとキスをしながら乳房を委ねる…2026-10-18
23:55:08
メル・アンバー胸を優しく揉むように心掛けながら、乳首も撫で回していく。2026-10-18
23:56:40
マキリッサ「ふぁ…私まで、気持ちよくしなくても、いいんですよ…♡」そう言いつつも、マキリッサの目はとろんとしている…2026-10-18
23:57:27
メル・アンバー「マキさんの感じてる顔を、見てみたいから……」2026-10-18
23:58:10
マキリッサ「メルさんったら、もう…♡ちゅっ…♡」顔を赤くしながらもキスを続ける。唾液がつ…と二つの唇の間にかかる…2026-10-18
23:59:31
メル・アンバー「あ、はぁ……はぁ……」名残惜しそうに唇を離す。2026-10-19
00:00:26
マキリッサ「ふふ…気持ちよくしてくれるのは、嬉しいですけど。メルさんも、苦しいでしょ…?」そしてまた竿を握り、メルの顔を見つめた…2026-10-19
00:02:01
メル・アンバー「うん……ごめん。もう、我慢、できない……」息を荒くして、マキさんに懇願する。2026-10-19
00:02:45
マキリッサ「はい。じゃあ、今日は…お口で、してみますね?潤滑が大事みたいですし…!」これまでの性経験で学んだらしい2026-10-19
00:03:41
メル・アンバー「マキさんの……お口……」想像で、ますます息が荒くなる。2026-10-19
00:04:38
マキリッサ「はい、よろしくお願いしますね。ん…くちゅ…」マキリッサはメルの前にひざまずき、口内に唾液を溜めていき…2026-10-19
00:05:39
マキリッサ「んっ……♡」そのまま口を開けて、にゅるる、とメルのモノを飲み込んでいった…2026-10-19
00:06:35
メル・アンバー「ぅ、あぁっ……!」暖かく柔らかい感触に身を震わせる。2026-10-19
00:07:18
マキリッサ「んん…ぷはっ。メルさんのおちんちん、大きくて、なかなか根本まで入りません…♡」マキリッサは竿にたっぷりと唾液をからめてから、一度口から抜いた…2026-10-19
00:08:50
メル・アンバー「んっ……だ、大丈夫? 無理しなくてもいいからね?」マキさんの頭を撫でる。2026-10-19
00:09:39
マキリッサ「えへ…ありがとうございます…♡でも、私が頑張りたいので…」撫でられて笑顔になり、しかしまた唾液を口に溜めて…2026-10-19
00:10:36
マキリッサ「メルさんは、素直に気持ちよくなってくださいね…♡」また熱い口内に男根を迎え入れる。追加の唾液の潤滑で、今度はかなり根本近くまで…2026-10-19
00:11:37
メル・アンバー「ん、んんんっ……♡」マキさんが自分のモノを咥えている事実で、さらに興奮を覚える。2026-10-19
00:12:29
マキリッサ「んん…♡ふっ…♡」マキリッサの口淫はまだぎこちない。だが時折メルの様子を見上げながら、ゆっくりと熱い口内で前後に男根をしごいていた…2026-10-19
00:14:22
メル・アンバー「ん はぁっ は……あっ ふぅっ……」息が荒くなり、腰が引けている。2026-10-19
00:16:07
マキリッサ(メルさん、気持ちよさそう…♡)2026-10-19
00:17:22
マキリッサ「んふ…♡ちゅうううっ…!」マキリッサはメルの様子を見て興奮しつつ、フォーレスの見様見真似で男根を根本近くから吸い上げてみた…2026-10-19
00:17:25
メル・アンバー「マキさん、そんなっ……それ、だめぇっ……♡」マキさんの頭を抑える手に力が入る。2026-10-19
00:18:19
マキリッサ(あっ、これ、気持ちいいんだ…♡)2026-10-19
00:20:06
マキリッサ「んっ…れろ、んふ…♡」マキリッサは頭を抑えられ、動きを止められたので。そのまま舌でメルのモノを舐めていった…2026-10-19
00:20:18
メル・アンバー「ん、はぁ……マキさん、すきぃ……」頭を抑えてしまったことに気付き、手を離す。2026-10-19
00:21:29
マキリッサ(えへへ…私も、好きですよ…♡)それがどういう種類の好きかはまだ分からなかったが。マキリッサも素直にそう思った2026-10-19
00:23:53
マキリッサ「んっ、んっ、んっ、んっ…♡」そして頭が解放されたので、前後運動に戻る。舌と熱い口内がメルの竿から亀頭までを刺激していった…2026-10-19
00:23:56
メル・アンバー「あっ んん…… マキ、さんっ すごぃ……ぃ」腰がガクガクと震えだす。2026-10-19
00:25:22
マキリッサ「んっ…」そしてマキリッサは、このまま出していいんだよ、と伝えるようにメルのお尻を優しく撫で…2026-10-19
00:26:13
マキリッサ「ちゅううううううううっ…!」ついに根本までメルのモノを飲み込んで、強く吸い付いたのだった…2026-10-19
00:26:35
メル・アンバー「あぁ、出すよっ! マキさん、受け止めてっ……!」叫びながら、マキさんの頭を掴む。2026-10-19
00:28:32
マキリッサ「んっ、んん…♡」それにマキリッサは抵抗せず、ただ軽く首肯して、ペニスを吸い続けた…2026-10-19
00:29:25
メル・アンバーそして、びゅるびゅると、彼女の口の中に、放出した。2026-10-19
00:29:35
マキリッサ(あっ、メルさんのおちんちん、びくびくして…熱い…♡)2026-10-19
00:31:22
マキリッサ「んっ…♡んふー…♡」マキリッサは口を離さず、射精を舌の上で受け止めた…2026-10-19
00:31:24
メル・アンバー「ぁ、はぁ……っ」ぶるぶると身を震わせ、最後の1滴までマキさんの口の中に放出した。2026-10-19
00:32:09
マキリッサ「んー…ちゅっ、ぷは…♡」しばらく咥えたまま待ち、もう出ないと確認してから口を離しました2026-10-19
00:32:59
メル・アンバー「は、ぁ……」離されると、そのままぺたんと座り込んだ。2026-10-19
00:33:29
マキリッサ「ん…じゅる…」そしてフォーレスが言っていたように、子種を飲み込んでみようとしますが…2026-10-19
00:34:33
マキリッサ「けほっけほっ!」さすがに吐き出してしまった。はじめての口内射精では飲めなかったらしい2026-10-19
00:34:59
メル・アンバー「わーっ、無理しないで!」飲みかけのトマトジュースを手渡す。2026-10-19
00:35:27
マキリッサ「す、すみません…!」胸の谷間を子種で濡らしながらトマトジュースを受け取ります2026-10-19
00:36:17
メル・アンバー「……」マキさんの様子を眺めている。2026-10-19
00:37:13
マキリッサ「ごく、ごく…ふぅ。喉にからまって、飲むのは難しいんですね…子種って」2026-10-19
00:37:22
メル・アンバー「うん。フォーレスさんが飲んだ時はびっくりしたよ……」2026-10-19
00:37:44
マキリッサ「今度、コツとか聞いてみましょうか…?」2026-10-19
00:38:21
メル・アンバー「本当に、無理に飲まなくてもいいからね……!?」2026-10-19
00:38:45
メル・アンバー「……ねえ、マキさん」2026-10-19
00:39:10
マキリッサ「あ、はい?」2026-10-19
00:39:22
メル・アンバー「ボクはマキさんに……その……入れたいと思ってる」2026-10-19
00:39:44
マキリッサ「えっ…その…子作りがしたい、って、ことでしょうか…?」さすがに何をとは聞かなかった2026-10-19
00:40:41
メル・アンバー「……うん」2026-10-19
00:40:56
メル・アンバー「……あ、もちろん今日じゃないよ!? 今日はもう遅いし! 満足したし!」ちょっと慌てながら。2026-10-19
00:41:01
マキリッサ「は、はい。それは分かってます」2026-10-19
00:41:23
メル・アンバー「その……次にマキさんと会った時に、自分を抑えられるかどうか、自信がなくて」2026-10-19
00:41:44
メル・アンバー「マキさんがはじめては大切にしたいって言うなら、尊重する。我慢するから」2026-10-19
00:42:56
マキリッサ「…………」さすがに少し考えて。2026-10-19
00:44:09
マキリッサ「…メルさんなら、いいですよ?」と答えた2026-10-19
00:44:22
メル・アンバー「……」2026-10-19
00:44:30
メル・アンバー「あ、ありがとう……」2026-10-19
00:44:39
マキリッサ「その…キスのはじめての相手ですし。メルさん可愛いですし。それに話しやすくて、その…えっちなことしてても、ひとりよがりじゃないですし」2026-10-19
00:45:37
メル・アンバー「……それは……ボクも嫌だから」脳裏に故郷のミノタウロスの様子が浮かぶ。2026-10-19
00:46:54
マキリッサ「はい。今日、勢いでしようとしなかったところも好きですよ」2026-10-19
00:47:40
メル・アンバー「あははは……」照れ笑い。2026-10-19
00:48:01
マキリッサ「そのう…まだ、将来のことは分かりませんけど。メルさんがはじめてなら、いい思い出になる…と、思います。きっと」2026-10-19
00:48:22
メル・アンバー「うん。ありがとう。ボクも……マキさんとならいい思い出になると思うんだ」2026-10-19
00:48:55
マキリッサ「…えへへ。お互いそう思ってるなら、大丈夫ですね。きっと」2026-10-19
00:49:44
メル・アンバー「……うん」マキさんをそっと抱きしめる。2026-10-19
00:50:31
マキリッサ「…せっかく、お部屋をとりましたし。今日は、このまま寝ちゃいましょうか?」マキリッサもメルを抱きしめ、提案する2026-10-19
00:51:22
メル・アンバー「いいね。ぐっすり眠れそう」そのまま、マキさんをベッドへと運ぶ。2026-10-19
00:52:07
マキリッサ「わわわ…た、たくましいです」そういえばミノタウロスウィークリングだったと思い出し2026-10-19
00:52:49
メル・アンバー「おやすみ……マキさん」2026-10-19
00:53:19
マキリッサ「はい…おやすみなさい、メルさん」そしてメルの隣で、眠りについたのでした2026-10-19
00:54:01