ルームデータ_2026-10-24_1500

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
セリナ・ルベル大き目な鞄を持ってからんからーんと2026-10-23
23:03:23
セリナ・ルベル「今は……あんまり人がいないみたいだね、ちょうどよかったかな?」2026-10-23
23:03:50
メアリー・レッドバード「いらっしゃーっと。セリナちゃんいらっしゃい。」2026-10-23
23:03:59
セリナ・ルベル「ちょっと着替えるから奥の部屋借りるよ」2026-10-23
23:04:15
セリナ・ルベルぱたぱたーっと2026-10-23
23:05:00
セリナ・ルベル「今はコスプレ期間中だっけ?」2026-10-23
23:05:28
メアリー・レッドバード「そうそう、ハロウィンコスプレ。」2026-10-23
23:05:35
メアリー・レッドバード「かくいう私も吸血鬼です。ふふん。」2026-10-23
23:05:43
セリナ・ルベル「何のコスプレか分からないけど、見かけたから準備してみた」鞄を見せながら2026-10-23
23:06:21
セリナ・ルベル「本当に何なんだろうこれ…よくわからない…後で見てもらっていい?」2026-10-23
23:06:44
メアリー・レッドバード「ん?いいけどー」2026-10-23
23:06:52
セリナ・ルベル数分後2026-10-23
23:07:10
セリナ・ルベル「こんな感じの服なんだけどわかる?元ネタ」 「わたしはわかんない!」2026-10-23
23:07:30
メアリー・レッドバード「………なに?痴女のコスプレ?」2026-10-23
23:07:50
フォース・シップスロープバチャンバタンとダッシュで入ってきて扉を締める2026-10-23
23:07:50
セリナ・ルベル「いらっしゃいませー!」 「……さぁ?流石の店長も知らない?」2026-10-23
23:08:17
フォース・シップスロープ「ふぅ…」2026-10-23
23:08:17
フォース・シップスロープ「すごい格好ですね…」2026-10-23
23:08:17
セリナ・ルベル「うん、私でもちょっとだけ恥ずかしい位」2026-10-23
23:09:04
メアリー・レッドバード「さも当然のようにいるな。いらっしゃい。」2026-10-23
23:09:21
セリナ・ルベル「わかる?この服が何か?私も知らないんだけど」2026-10-23
23:09:47
フォース・シップスロープ「ヨシ、逃げ切れた」2026-10-23
23:09:47
フォース・シップスロープ「んー…」2026-10-23
23:09:47
フォース・シップスロープ「帽子はナースなんですけど…」2026-10-23
23:09:47
フォース・シップスロープ「下が…やばい」2026-10-23
23:09:50
セリナ・ルベル「調べたらこの小道具もナース関係っぽいし多分その関係なんだろうけど……」2026-10-23
23:10:45
メアリー・レッドバード「んなこと見ればわかるわよ。」2026-10-23
23:10:57
メアリー・レッドバード「半透明素材の服着てるナースって何よ」2026-10-23
23:11:14
セリナ・ルベル「何だろうね」2026-10-23
23:11:29
フォース・シップスロープ「エロ小説?」2026-10-23
23:11:39
セリナ・ルベル「ハロウィンのコスプレなのかもよくわからないけど、面白いしネタになるかなーって」2026-10-23
23:12:20
セリナ・ルベル「どう?似合ってる?」2026-10-23
23:12:38
フォース・シップスロープ「似合ってますよ」2026-10-23
23:12:38
フォース・シップスロープ「びっくりするほど肌綺麗ですしね」2026-10-23
23:12:51
セリナ・ルベル「なら、覚悟して着てよかったね」2026-10-23
23:14:29
フォース・シップスロープ「まあ俺も着替えさせられましたが」2026-10-23
23:14:43
フォース・シップスロープ「危うくおぞましい格好になるとこでした」2026-10-23
23:14:59
セリナ・ルベル「ちょっと気になるけど、おぞましいとまで言われると流石に無理強いは出来ないか」2026-10-23
23:16:02
メアリー・レッドバード「多分そう言う話じゃないけど。とりあえずなんか食べる?」2026-10-23
23:16:24
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用2026-10-23
23:16:40
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 7[2,5]+3+6 → 162026-10-23
23:16:40
フォース・シップスロープ「いや、あるじゃないですか。ほぼ水着のドスケベオオカミ少女コス」2026-10-23
23:16:40
フォース・シップスロープ「いただきたいです」2026-10-23
23:16:40
メアリー・レッドバード今日のパイ。まずます。2026-10-23
23:16:51
セリナ・ルベル「ほぼ水着のドスケベオオカミ少女コス……!?」2026-10-23
23:17:02
セリナ・ルベル「私もひとつ!」2026-10-23
23:17:11
メアリー・レッドバード「あー、この前見かけたわね」2026-10-23
23:17:15
フォース・シップスロープ「あれの男版です」2026-10-23
23:17:15
セリナ・ルベル「うーん……それは中々着るのに度胸が必要そう……」2026-10-23
23:18:35
メアリー・レッドバード「着てみりゃいいじゃん、減るもんじゃ無し。」2026-10-23
23:18:49
セリナ・ルベル「話を聞く限り自尊心とか色々減りそうになってない?」2026-10-23
23:19:24
エナ・ミイヌ「どうも、こんばんは店長…様」入ってきて2026-10-23
23:19:32
セリナ・ルベル「いらっしゃーい!」2026-10-23
23:19:42
フォース・シップスロープ「どうも…」2026-10-23
23:19:42
エナ・ミイヌぱっと見は大人しそうに見える、かもしれない2026-10-23
23:20:03
セリナ・ルベル「うーん……初対面なような見たことあるような……ごめんね記憶力無くて」2026-10-23
23:20:47
メアリー・レッドバード「いらっしゃい。別に様つけなくてもいいのよ?」2026-10-23
23:21:42
エナ・ミイヌ「知らね…申し訳ありませんが俺…わたくしめも少し記憶の方が」2026-10-23
23:21:44
エナ・ミイヌ何度か途中で言い直してる2026-10-23
23:22:15
フォース・シップスロープパイをぱくつく2026-10-23
23:22:15
メアリー・レッドバード「エナちゃんもパイ食べる?ミートパイの方がいいかしら」2026-10-23
23:23:17
セリナ・ルベル「それじゃ初めまして、かな?話を聞く感じだと店員さんか」 「最近なんか寿退職ラッシュらしいって話聞くしありがたいね」2026-10-23
23:23:20
エナ・ミイヌ「ちげえよ」2026-10-23
23:23:29
フォース・シップスロープ「酔っ払った3人の姉という凶悪な悪魔に強制コスさせられかけたんで…」2026-10-23
23:23:29
エナ・ミイヌ「あっ、いや店員ではございませんので」2026-10-23
23:23:53
メアリー・レッドバード「この前アカツキちゃんも退社するって言ってねー…ヤバいヤバい。」2026-10-23
23:23:54
セリナ・ルベル「あ、メイド服だけど違うんだ、ごめんね」2026-10-23
23:24:10
メアリー・レッドバード「エナちゃん面白いなぁ。面白いけど砕けた話し方でもいいのよ?」2026-10-23
23:24:23
エナ・ミイヌ「ミートパイを…それとお嬢様が店長にめいれ…頼みがありますので聞かないとマジでヤバ…聞いてくだされば」2026-10-23
23:25:03
メアリー・レッドバード「何時の間に私お嬢様とやらに命令されることになってるの???」2026-10-23
23:25:41
セリナ・ルベル「…本当に面白い子だね」2026-10-23
23:25:55
エナ・ミイヌ『聞かれてんだよコレで!!』その辺の紙に書いて、自分のピアスを指さす2026-10-23
23:25:55
メアリー・レッドバード「あー。」2026-10-23
23:26:05
メアリー・レッドバード「面白いなぁエナちゃんは。」2026-10-23
23:26:13
フォース・シップスロープ『なるほど』とお水で文字書いて見せてます2026-10-23
23:26:13
セリナ・ルベル(へー、会話はお嬢様に聞かれてるんだ!って大きな声で言ってみたくなってきた)2026-10-23
23:27:08
エナ・ミイヌ「えー、あー、どうも噂の店の名物を食べてみたいとかなんとか…」2026-10-23
23:27:10
セリナ・ルベル「名物といったらトマト使った料理か焼きそばかどっちかじゃない?」2026-10-23
23:27:30
メアリー・レッドバード「ふむ、今は専業娼婦なので童貞100人切りとかやれと言われても無理だけど…」2026-10-23
23:27:44
フォース・シップスロープ「娼婦であることは捨てないんですね」2026-10-23
23:27:44
メアリー・レッドバード「知名度的に後者っぽくて怖いんだけどね????」2026-10-23
23:28:09
エナ・ミイヌ「ええ、確か焼きそば…だったっけな」2026-10-23
23:28:39
メアリー・レッドバードダァン2026-10-23
23:29:07
セリナ・ルベル「冗談で言ったのに…えっ、ここって本格的に焼きそば店って思われてたの!?」2026-10-23
23:29:15
フォース・シップスロープ「もう夏は終わったんですよ!」2026-10-23
23:29:15
メアリー・レッドバード「くそがよぉお!!!」2026-10-23
23:29:39
エナ・ミイヌ「もしくは…あー、店長が屋敷に来て相手してくれるのでも可…だそうです」2026-10-23
23:30:35
セリナ・ルベル「プライドを賭けた二択になったね」2026-10-23
23:30:53
エナ・ミイヌ『絶対分かっててやってるぞあのクソアマ』メモ書き2026-10-23
23:31:20
メアリー・レッドバード「なんかそこまで言われると両方やりたくなる性なのよね私。」2026-10-23
23:31:27
セリナ・ルベル「じゃあ設備運んで屋敷で焼きそば?」2026-10-23
23:32:04
フォース・シップスロープ「両方は流石に駄目なのでは」2026-10-23
23:32:04
メアリー・レッドバード「この娼館がソース臭くなるのを避けるためにお屋敷で焼きそば作ってゴシュジンサマの相手するまであるわよ私は」2026-10-23
23:33:02
エナ・ミイヌ「…むしろそんなに嫌なのかよ、あっ、嫌なのですか」2026-10-23
23:34:03
メアリー・レッドバード「アレは海の家限定でしょうが…!」2026-10-23
23:34:24
セリナ・ルベル「焼きそばの匂いしみついてむせるような娼館はちょっとね……」2026-10-23
23:35:12
メアリー・レッドバード「こう…!こうさぁ…!ちょっと海の家で休んで焼きそばやサイダー水を飲みながら、日焼けした彼女の水着姿にドキッ♡みたいなイベントを想定してるのよこっちは…!」2026-10-23
23:35:19
メアリー・レッドバード「店内でナンパする男の白い歯に青のりが付いてるようなイベントは想定してないの!」2026-10-23
23:35:49
フォース・シップスロープ「店内ナンパあったんです?」2026-10-23
23:35:49
セリナ・ルベル「娼館だと店内でナンパする男の子はよく見かけるけど?」2026-10-23
23:36:26
メアリー・レッドバード「そこそこ?」2026-10-23
23:36:27
メアリー・レッドバード「一応娼婦相手だからお願いします!で娼婦OKで通してはいるけどね」2026-10-23
23:36:55
メアリー・レッドバード「で、エナちゃんどうするよ。…あー、でもなー。」2026-10-23
23:37:32
エナ・ミイヌ「なんです」2026-10-23
23:37:54
メアリー・レッドバード「場合によっては数日間店を開けるのは今の時期避けたいのよねー。えーと」2026-10-23
23:38:44
メアリー・レッドバードカレンダーを確認する2026-10-23
23:38:48
メアリー・レッドバード「うん、三日間くらい。エナちゃんエナちゃん。エナちゃんのご主人様は…」2026-10-23
23:39:32
メアリー・レッドバード「|おもてなしは丁寧にやる方?《・・・・・・・・・・・・》」2026-10-23
23:39:54
メアリー・レッドバード暗に、何日拘束されそうか、と投げかけている。2026-10-23
23:40:30
エナ・ミイヌ「あ? 向こうの気分次第じゃね…げふんげふん」2026-10-23
23:40:53
フォース・シップスロープ「店長、本当に行くんです?」2026-10-23
23:40:53
エナ・ミイヌ「えー、あー、はい……店の支障にはならない、だそうです」2026-10-23
23:42:04
セリナ・ルベル「必要なら店閉めてもいいとは思うけど……他にも従業員いるしあまりいい選択じゃないか」2026-10-23
23:42:32
メアリー・レッドバードかきかき2026-10-23
23:43:38
メアリー・レッドバード『ここでエナちゃんに恩を売っておいた方がいいかなって』2026-10-23
23:43:54
メアリー・レッドバード本人にも見えるように2026-10-23
23:44:00
エナ・ミイヌ「開けてない時に少し顔を見せてくれるだけでよい、だそうです……何企んでんだか」最後だけぼそっと小声で2026-10-23
23:44:12
フォース・シップスロープ「お嬢様の雰囲気がどう見てもカタギじゃねえ⋯」2026-10-23
23:48:28
セリナ・ルベル「どんな人なんだろうね」2026-10-23
23:49:25
メアリー・レッドバード「…ま、そこまで言うなら良いでしょ。」2026-10-23
23:49:42
メアリー・レッドバード2d+3+6 料理人+器用 将来的に作るお嬢様へのやきそば2026-10-23
23:50:24
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+3+6) → 6[5,1]+3+6 → 152026-10-23
23:50:24
メアリー・レッドバードうーn、まぁ…普通…?2026-10-23
23:50:55
フォース・シップスロープ「きっと手練ですよ」2026-10-23
23:50:55
エナ・ミイヌ「あ、はい、はい、分かりました…」2026-10-23
23:51:32
エナ・ミイヌ「はーっ、やっと監視が切れたぜ」2026-10-23
23:51:48
メアリー・レッドバード「あ、お疲れ様。」2026-10-23
23:52:03
フォース・シップスロープ「お疲れ様です」2026-10-23
23:52:13
セリナ・ルベル「なんか凄いことになってるね」2026-10-23
23:53:09
メアリー・レッドバード「まぁお嬢様って呼ばれる程度の人に気に入られる分には良い事でしょ。お得意さまって大事よ。」2026-10-23
23:54:05
エナ・ミイヌ「あのアマ…マジで何考えてやがる」2026-10-23
23:54:13
エナ・ミイヌ「おい、酒くれ!」2026-10-23
23:54:22
エナ・ミイヌ「そりゃ金持ちだけどよ…」2026-10-23
23:54:42
メアリー・レッドバード「因みに私がお嬢様だったら―」2026-10-23
23:56:43
メアリー・レッドバード「メインの通話はわかりやすく渡しておいて、サブの通話は本人にバレないように持たせるかな」2026-10-23
23:57:13
セリナ・ルベル「そうだね、私もそうする」2026-10-23
23:57:32
セリナ・ルベル「その方が面白そうだし」2026-10-23
23:57:46
メアリー・レッドバード「エナちゃん面白いもんねぇ」2026-10-23
23:58:03
フォース・シップスロープ「おもちゃだ⋯」2026-10-23
23:58:09
エナ・ミイヌ「は? いやんなこたさすがに」2026-10-23
23:58:51
セリナ・ルベル「他にサイフとか持たされてたりしない?」2026-10-23
23:59:44
セリナ・ルベル「あるいはポケットの中とか」2026-10-23
23:59:53
メアリー・レッドバード「メイド服は支給品だろうしねぇ。」2026-10-24
00:00:16
シュノ・ローディエお客様が歓談で盛り上がってる中、いつものように働き者が奥から氷をよいしょよいしょと運んできてケースに入れています。 2026-10-24
00:00:39
セリナ・ルベル「おつかれさまー」2026-10-24
00:00:57
シュノ・ローディエ奥から来たのでひとまず礼儀としてカウンターから「いらっしゃいませぇ」と言ってぺこりとお辞儀しました。 2026-10-24
00:01:16
メアリー・レッドバード「シュノ君シュノ君、エナちゃんが『お酒!』だってー。」2026-10-24
00:01:36
エナ・ミイヌ「よう」2026-10-24
00:01:39
シュノ・ローディエ「あ、エナ様。ようこそいらっしゃいました」 2026-10-24
00:02:01
エナ・ミイヌ「財布は俺のだしポケットも何も仕込まれてないか確認したわ」2026-10-24
00:02:05
シュノ・ローディエ「はい、お酒ですね。何をお飲みになりますか?」 2026-10-24
00:02:30
シュノ・ローディエにこにこと人好きのする笑顔でカウンターを挟んでエナ様の前に立ちます。2026-10-24
00:03:01
セリナ・ルベル「おお……ちゃんとしてる」2026-10-24
00:03:07
エナ・ミイヌ「強いやつだ」2026-10-24
00:03:16
フォース・シップスロープ「マナサーチするんですよこういう時は」2026-10-24
00:04:09
メアリー・レッドバード「んー、まぁ今日のトコはエナちゃんの盗聴追及はやめておくか。お酒楽しませてあげましょ。」2026-10-24
00:04:54
シュノ・ローディエ「とう……ちょう……?」 はて。何のことでしょう。 2026-10-24
00:05:20
エナ・ミイヌ「出来るか!」2026-10-24
00:05:21
セリナ・ルベル「まぁまぁ一旦呑んで落ち着いて」2026-10-24
00:05:59
シュノ・ローディエこれというご注文がなかったので冷やしたエールをそっと注いでお出ししておきますね。 2026-10-24
00:06:59
フォース・シップスロープ「俺にもスープかジュースください」2026-10-24
00:08:26
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」2026-10-24
00:09:20
エナ・ミイヌ「なんだエールかよ」と言いながら飲み干す2026-10-24
00:09:27
メアリー・レッドバード「パンプキンのポタージュでいい?セリナちゃんも飲む?」2026-10-24
00:09:38
シュノ・ローディエスープはメアリー様におまかせできそうですね。よろしくお願いします。2026-10-24
00:10:00
セリナ・ルベル「じゃあ私も」2026-10-24
00:10:07
シュノ・ローディエ「まあ、エナ様はお強いですね。エールとはいえ一気に空けてしまうなんて」2026-10-24
00:10:19
シュノ・ローディエ「もう少し酒精の強いお酒のほうがお好みでしょうか」2026-10-24
00:10:38
エナ・ミイヌ「水みたいなもんだぜこんなん」2026-10-24
00:10:45
エナ・ミイヌ「ああ、だから強いのっつったろ」2026-10-24
00:12:02
シュノ・ローディエ「地域によってはエールが水代わりという場所もあると聞きますが…それでも|私《わたくし》はこんなに早く飲めません。すごいです」 2026-10-24
00:12:16
シュノ・ローディエ「はいっ、すぐにお持ちしますね」 2026-10-24
00:12:29
シュノ・ローディエドワーフの火酒でも大丈夫かしら。かなり強いけれど。ひとまずお出ししてみましょう。 2026-10-24
00:13:04
シュノ・ローディエ淡く色づいた火酒をグラスに注いでそっとお出ししました。 「火酒です。かなり強いのでお気をつけてお飲みください、エナ様」 2026-10-24
00:13:58
フォース・シップスロープ「ポタージュでお願いします」2026-10-24
00:13:58
エナ・ミイヌ「俺は強いからな」2026-10-24
00:15:15
シュノ・ローディエ「格好いいですねぇ」 2026-10-24
00:15:40
エナ・ミイヌ「か~っ、効くぜぇ」飲んで2026-10-24
00:16:05
セリナ・ルベル(メイドって依頼帰りに吞んでいいのかな……まぁ私が気にすることじゃないか)2026-10-24
00:16:33
シュノ・ローディエぱちぱちと控えめに拍手します。笑顔ですが作った表情ではなく本当に心からお客様を歓迎している温かさを帯びています。2026-10-24
00:16:59
シュノ・ローディエ「ああっ、本当に酒精が強いお酒ですから……気をつけてお飲みくださいね」 2026-10-24
00:17:20
エナ・ミイヌ「あんな仕事の後だから格別に美味いぜ」2026-10-24
00:17:31
シュノ・ローディエこちらおみずです、サービスです。 2026-10-24
00:17:32
エナ・ミイヌ「おう悪いな」2026-10-24
00:17:42
シュノ・ローディエ「お仕事のあとだったのですね。お疲れ様です」 メイド服着ていらっしゃるからメイドのお仕事だったんでしょうねー。なるほどなー。 2026-10-24
00:18:35
メアリー・レッドバード「アレは…仕事と言っていいのか…?」2026-10-24
00:18:52
シュノ・ローディエ「???」 エナ様はメイドなのですからメイドの仕事なのでは? これが分からない。 2026-10-24
00:19:31
エナ・ミイヌ「うるせえな、こっちだって仕事だと思いたかねえよ」2026-10-24
00:19:38
セリナ・ルベル「大事な仕事ではあるでしょ」2026-10-24
00:20:40
シュノ・ローディエ「………??? あいにくとよく分からないのですが……。あ、もう空に。あんなに強いお酒なのに……」 2026-10-24
00:21:10
シュノ・ローディエ「おかわりは同じものでよろしいですか?」 2026-10-24
00:21:24
メアリー・レッドバード「…ペース早くない?」2026-10-24
00:21:27
セリナ・ルベル「ちょっと怖いくらい」2026-10-24
00:21:38
エナ・ミイヌ「ああ?」2026-10-24
00:23:41
エナ・ミイヌ「いや、ビールにしておく」2026-10-24
00:23:55
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」2026-10-24
00:25:00
シュノ・ローディエジョッキを出してきててきぱきとお注ぎし泡をこぼさないようにそっとお出しします。2026-10-24
00:25:32
シュノ・ローディエ「たくさんお飲みになりますね、エナ様。…でも、エールやビールくらいの酒精では水みたいなものですものね」2026-10-24
00:26:34
セリナ・ルベル「ちょっと苦くて美味しい水?」2026-10-24
00:27:50
メアリー・レッドバード「冒険者的にはそうだけどねー」2026-10-24
00:28:28
エナ・ミイヌ「とにかく酔いたい気分だ」2026-10-24
00:28:33
シュノ・ローディエ「かしこまりました。けれどもどうかお気をつけてくださいませ」2026-10-24
00:30:00
シュノ・ローディエぺこりと一礼します。お客様にだってそういう日はありますよね。2026-10-24
00:30:30
エナ・ミイヌ「ふぅ、落ち着いたぜ」2026-10-24
00:30:51
エナ・ミイヌ「ったく、気分転換も楽じゃねえ」2026-10-24
00:33:31
メアリー・レッドバード「いいのよー?もっと気分転換して行ってもらっても」2026-10-24
00:34:14
シュノ・ローディエ「ご苦労さまです。寛ぎの時間をどうかごゆっくりお過ごしくださいませ」 2026-10-24
00:34:19
エナ・ミイヌ「酒以外する事あんのかあ?」2026-10-24
00:35:17
フォース・シップスロープ「お風呂とか男娼とか⋯今熱いのは店長の料理とか」2026-10-24
00:35:42
シュノ・ローディエ「ええ。お話のお相手もお務めしますよ」 2026-10-24
00:36:34
セリナ・ルベル「あとは期間限定のコスプレー?」2026-10-24
00:37:54
メアリー・レッドバード「エナちゃんもしていく?」2026-10-24
00:38:25
シュノ・ローディエなおコスプレのことを(いつもと違う格好をするんですね)くらいにしか捉えていません。ここはラクシアだからね。 2026-10-24
00:39:15
エナ・ミイヌ「コスプレはしねえ」2026-10-24
00:40:03
エナ・ミイヌ「……よし、付き合え」シュノの肩に手を置き2026-10-24
00:40:31
シュノ・ローディエ「………? はい、|私《わたくし》で務まることでしたら」 カウンターの向こうから伸びてきた手。一瞬きょとんとしましたがすぐに笑顔で頷きます。2026-10-24
00:41:15
エナ・ミイヌ「なにって、やる事やるんだよ」2026-10-24
00:43:09
トラミオン&シャルミオンそんな折り、からんころんと扉が開かれて双子が入ってきた2026-10-24
00:43:16
セリナ・ルベル「おおー」2026-10-24
00:43:18
トラミオン&シャルミオン「「こんばん……わぁ」」挨拶と驚きを組み合わせた全く新しい言葉2026-10-24
00:43:38
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」 2026-10-24
00:44:01
セリナ・ルベル「いらっしゃいませー」2026-10-24
00:44:07
エナ・ミイヌ「あん?」2026-10-24
00:44:22
トラミオン&シャルミオン「これは……現場だね、シャルミ」ひそひそ2026-10-24
00:44:51
トラミオン&シャルミオン「ええ、現場ですね!トラミ兄様!」ひそひそ2026-10-24
00:44:56
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませ。…なにさ現場って?」2026-10-24
00:45:08
フォース・シップスロープ「こんばんわ」2026-10-24
00:45:08
トラミオン&シャルミオン「そりゃあ、娼館らしいコトの現場……だろう?店長殿」2026-10-24
00:45:45
エナ・ミイヌ「うるせえな、いいだろうが別に、掘るぞ」2026-10-24
00:46:22
メル・アンバー「こんばんはー。今日は賑やかだね」2026-10-24
00:46:27
メアリー・レッドバード「まぁ、男女がくっついたり隣に座って談笑したり…はあるけど。」ちらり2026-10-24
00:46:33
シュノ・ローディエとりあえずカウンター挟んでするお話ではなさそうなので手を洗って客席の方へ向かいます。 2026-10-24
00:46:35
シュノ・ローディエエナ様の隣へちょこんと腰掛けました。2026-10-24
00:46:59
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ。お好きな席へどうぞ」 2026-10-24
00:47:23
トラミオン&シャルミオン「え?掘るのかい?……【コンヴァージョン】いる?」よもやその状態で掘るモノがあるとは思っていない2026-10-24
00:47:26
トラミオン&シャルミオン「こんばんは……あら、メルさん。この前ぶりですね?」2026-10-24
00:47:46
メル・アンバー「トラミとシャルミ。よく会うね、最近は」2026-10-24
00:48:21
メアリー・レッドバード「めっちゃ賑やかになって来たなぁ…うーん」2026-10-24
00:48:54
エナ・ミイヌ「いいんだよ生えてんだから…って、言わすな」2026-10-24
00:49:02
メアリー・レッドバード「シュノ君、セリナちゃん、店任せていい?」2026-10-24
00:49:09
トラミオン&シャルミオン「1度目偶然2度奇跡、3度目必然4運命……とも言うが。うむ、メルの運命の相手は他にいるんだったな」2026-10-24
00:49:18
シュノ・ローディエ「え? あ、はい。お任せくださいメアリー様」 2026-10-24
00:49:41
トラミオン&シャルミオン「わぁ……生えてらっしゃるんですね!」痴的好奇心でキラキラ2026-10-24
00:49:46
セリナ・ルベル「はーい!」2026-10-24
00:49:51
フォース・シップスロープ「あ⋯」2026-10-24
00:49:57
メアリー・レッドバード「ちょとお仕事にね。」とセナちゃんから隠れるようにコソっといなくなる。そしてセナちゃんの“お嬢様”のもとへ出張娼婦。2026-10-24
00:50:38
フォース・シップスロープ「セリナさん今日店員だったんでですね」2026-10-24
00:50:38
メル・アンバー「生え……生えてる……そういうのもあるんだ……」2026-10-24
00:50:55
セリナ・ルベル「店員というか……コスプレ拾って来たから見せに?特にどっちとか考えてなかった」2026-10-24
00:51:24
フォース・シップスロープ「普通に誘えばよかった」2026-10-24
00:51:24
シュノ・ローディエひとまず隣に座ったのでエナ様に御酌しておきましょう。どうぞどうぞ。 2026-10-24
00:52:23
セリナ・ルベル「んー……多分一人でも今なら店回りそうではあるけど……」2026-10-24
00:52:26
エナ・ミイヌ「それより、娼婦ならそれらしい仕事してもらうからな」シュノに2026-10-24
00:52:26
セリナ・ルベル「まぁ向こう次第かな?」口説いてる姿を横目に2026-10-24
00:52:37
シュノ・ローディエ「え? ああ……そういうことでしたか」 2026-10-24
00:52:47
シュノ・ローディエ「はい、おまかせください……と言いたいのですが………」 2026-10-24
00:53:40
シュノ・ローディエメアリー様、出ていっちゃいましたね。セリナ様おひとりにおまかせするのも申し訳ありませんし……どうしようかな。 2026-10-24
00:54:00
エナ・ミイヌ「ちっ…」2026-10-24
00:54:31
セリナ・ルベル「私ひとりでも多分大丈夫大丈夫ー、行きたいなら奥行ってきていいよ」2026-10-24
00:54:40
シュノ・ローディエ「大丈夫ですか? すみません、セリナ様」 2026-10-24
00:55:02
フォース・シップスロープ「ふむ⋯」2026-10-24
00:55:22
シュノ・ローディエ「エナ様、どうやら問題ないようです。お手間を取らせて申し訳ありません」 2026-10-24
00:56:18
セリナ・ルベル「ということでごめんね、また今度サービスするから」フォース君に2026-10-24
00:56:40
フォース・シップスロープ「ふふ」2026-10-24
00:56:40
エナ・ミイヌ「はっ! じゃあいくぞ」部屋を借りてシュノを抱きかかえて運ぼうと2026-10-24
00:57:30
フォース・シップスロープ「ええ、期待してますよ」と耳にキスする2026-10-24
00:57:30
セリナ・ルベル「もう……♡」2026-10-24
00:57:53
シュノ・ローディエ「ふぇ。あ、ひゃぁっ!? か、鍵っ! セリナ様、鍵くださいっ!」 抱えられちゃいました。抱えられたままわたわたしています。 2026-10-24
00:58:29
フォース・シップスロープ「耳のキス本当に弱いですね」2026-10-24
00:58:29
セリナ・ルベル「はーい、どこの鍵にするー?」 「そういうのここで言わない」2026-10-24
00:58:48
エナ・ミイヌ「空いてるならどこでもいいっての」高級部屋の代金を払う2026-10-24
00:59:29
セリナ・ルベル「おっと、意外」受け取って鍵を渡す2026-10-24
00:59:52
セリナ・ルベル「それじゃごゆっくりどうぞー」2026-10-24
00:59:58
フォース・シップスロープ「それじゃ、おやすみなさい」と唇にキスして代金をテーブルに乗せてお店を出る2026-10-24
00:59:58
シュノ・ローディエこうして狩られた獲物のように小脇に抱えられて連れて行かれてしまったのです。 2026-10-24
01:00:46
セリナ・ルベル「おやすみ」2026-10-24
01:01:19
セリナ・ルベル「……店にいる時ならいつでも声かけてくれていいからね?」帰り際に囁いて見送る2026-10-24
01:01:29
セリナ・ルベル2026-10-24
01:16:59
セリナ・ルベルきゅっきゅとグラスを磨いたり、簡単に掃き掃除したり 他の店員ほどではないが最低限いろいろ動いている2026-10-24
01:17:25
ジュリオ・リーベルトカランカランとドアベルが……あるのだろうか2026-10-24
01:18:29
ジュリオ・リーベルト背の高い男がすっと店内に2026-10-24
01:18:39
セリナ・ルベルシュレディンガーのベル2026-10-24
01:18:41
セリナ・ルベル「いらっしゃいませー!」2026-10-24
01:18:45
ジュリオ・リーベルト「やあっ……今日は随分と静か……でもないか」2026-10-24
01:19:20
セリナ・ルベル「結構繁盛してるね今日は、既に帰ったお客さんもちょくちょくいるし」2026-10-24
01:19:46
ジュリオ・リーベルト「商売繫盛しているようでなにより」2026-10-24
01:20:21
ジュリオ・リーベルト「ここ、ワインは置いてあったかな、あと摘まめるものを……あれ」2026-10-24
01:20:33
セリナ・ルベル「あまり高すぎるのは無かった気がするけど、まぁある程度は?」2026-10-24
01:20:50
セリナ・ルベル適当に調理が要らないナッツなどを更に盛りつつ2026-10-24
01:21:02
ジュリオ・リーベルト「ではつまみに合いそうなものを適当に」2026-10-24
01:21:26
ジュリオ・リーベルト「というか最近麻痺していたが、その恰好は……?」2026-10-24
01:21:39
セリナ・ルベル「ナッツに合うものだと高めよりはカジュアルな感じがいいかなー…」ガサガサしつつ2026-10-24
01:22:07
セリナ・ルベル「これ?何か見かけて、面白そうだから買ったって感じ」2026-10-24
01:22:28
セリナ・ルベル「今この店はハロウィンコスプレシーズンらしいって聞いたからね」2026-10-24
01:22:45
セリナ・ルベルサーブしながら答える2026-10-24
01:22:55
ジュリオ・リーベルト「売っているのか、世間は広いのだなぁ」2026-10-24
01:22:57
セリナ・ルベル「他にも色々あったよ、数はそう多くはなかったけど……」2026-10-24
01:23:10
セリナ・ルベル「こう、なんか紫色のデンジャラスな感じの服とか」2026-10-24
01:23:22
ジュリオ・リーベルト「ほほう、どの店だろうか。今度寄ってみよう」2026-10-24
01:23:50
セリナ・ルベル「ええと…街外れの……店主も面白そうだから仕入れた、って言ってたからどこが出所かわからないけど」2026-10-24
01:24:46
セリナ・ルベルと情報共有2026-10-24
01:24:57
ジュリオ・リーベルト「確かにあまり見かけない素材の様だな……」2026-10-24
01:25:20
ジュリオ・リーベルトじーっと服を見つめる。最悪作らせればよいか、などと考えている2026-10-24
01:25:40
セリナ・ルベル「寄ってみる…着せたい人がいるの?」2026-10-24
01:25:44
ジュリオ・リーベルト「ん? ん、んんー……」2026-10-24
01:26:05
ジュリオ・リーベルト「まあ、な……」コソコソ2026-10-24
01:26:25
セリナ・ルベル「今言った通りそう供給があるものでもなさそうだから、売切れたりする前に勝った方が良いと思うよ」2026-10-24
01:26:49
セリナ・ルベル「へー……言われて着るのかなこの服、私は割とおふざけ気分で着たけど」2026-10-24
01:27:18
ジュリオ・リーベルト「着てくれるなら嬉しいし、断るならそれもまたおいしい」2026-10-24
01:28:19
ジュリオ・リーベルト「そういうものじゃないかな、セリナ」2026-10-24
01:28:35
セリナ・ルベル「中々ワルだねぇ」2026-10-24
01:28:38
ジュリオ・リーベルト「はははっ、こういうじゃれ合いもしておかないとな」2026-10-24
01:29:43
セリナ・ルベル「楽しそうで何より」2026-10-24
01:30:00
ジュリオ・リーベルト「ま、そういう目的でなくても、普段と違う格好をするだけで楽しいものさ」2026-10-24
01:30:37
セリナ・ルベル「それはそう、私も結構楽しいし……ちょっと恥ずかしいけどねやっぱり」2026-10-24
01:31:12
セリナ・ルベルくるりとその場で回って衣服を眺めたり2026-10-24
01:31:33
ジュリオ・リーベルト「ははっ、よく似合ってるよ」2026-10-24
01:33:09
ジュリオ・リーベルト「ますます人気の店員になりそうだ」2026-10-24
01:33:57
セリナ・ルベル「そうかな、そうかも……」2026-10-24
01:34:06
ジュリオ・リーベルト「そうだとも。よく声をかけられているのを見るしな」2026-10-24
01:35:16
ジュリオ・リーベルトニコニコと楽しそうにグラスを空けている2026-10-24
01:35:28
セリナ・ルベル「そういう訳でどうしても買いたいならお早目にね、あんまり売れては無かったけど数がある訳でも無さそうだし」2026-10-24
01:35:46
セリナ・ルベル「その一杯飲み終わったら向かう?……店員がこれいうのあんまり良くないけど」2026-10-24
01:36:06
ジュリオ・リーベルト「む、そうだな……売り切れになる前に向かうべきか」2026-10-24
01:36:31
ジュリオ・リーベルト「すまないな、あまり長居できなくて」2026-10-24
01:36:57
ジュリオ・リーベルト「また近くに寄った時には顔を出すので、店長たちにもよろしく言ってくれ」2026-10-24
01:37:06
セリナ・ルベル「またのご来店をお待ちしてまーす!ということでここはひとつ」2026-10-24
01:37:13
ジュリオ・リーベルト適当にガメル金貨を出して撤収。その後、衣装はどう活用されたのか────2026-10-24
01:38:05
セリナ・ルベルそれはセリナの知る由もない──2026-10-24
01:38:47