キャラクターシート
“光の魔術師”白鷺 怜
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ/ソラリス
- ワークス
- アスリート
- カヴァー
- 前科者
- 年齢・性別
- 22歳・女
“魔術師”真淤海ねむり
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- バロール
- ワークス
- ゼノスレネゲイドビーイングA
- カヴァー
- 女子大生
- 年齢・性別
- 20歳・女
“滅びる魔剣”忌竜・メリック・慟々石
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ミストルティン/ウロボロス
- ワークス
- UGNエージェントD
- カヴァー
- 不良学生
- 年齢・性別
- 18歳・男
“暴空の女王”空華 風海
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ハヌマーン/ウロボロス/ブラックドッグ
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- 学生
- 年齢・性別
- 15歳・女
“新たなる開拓者”来九月 狂谷
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー/エンジェルハィロゥ
- ワークス
- 商店主
- カヴァー
- 商店主
- 年齢・性別
- 17歳・男
セッション開始前・自己紹介
セッション開始前(クリックで収納/展開)
白鷺 怜: わはー
GM: わはー!
GM: ようこそいらっしゃいました
真淤海ねむり: わはぁ~
白鷺 怜: もうコマまで用意されててビックリでした 準備がいいのですね
白鷺 怜: わはー
GM: わはー!
真淤海ねむり: そんな気はしていたGMだった
GM: ははは、何のことでしょう
GM: わはー!
忌竜・メリック・慟々石: わはー
来九月 狂谷: わはー
忌竜・メリック・慟々石: 移動してと……
GM: わはー!
空華 風海: わはー
来九月 狂谷: 赤色はもらったー!
白鷺 怜: わはー
GM: 良い分布になっている 100点
真淤海ねむり:
イイヨッ
こっちは紺色を貰っていきます
GM: お部屋の解放がおそくなりましたので、5分ほど経過してから開始いたしますね
白鷺 怜: ……今更なのですが変な格好してるの私だけですね
真淤海ねむり: そう……だね……!
真淤海ねむり: むしろ味方にも脱ぎだす奴がいた事がびっくりだよ
忌竜・メリック・慟々石: キャラシ見てびっくりしたよね 濃い
GM: あ、0はGMが使いますのでちょっと白鷺さんズれてもらいまして……!
白鷺 怜: アッハイ
空華 風海: キャラシ案のもう片方半裸だったんだけどね…
GM: もう片方が半裸!?
忌竜・メリック・慟々石: みんな脱ごうとするじゃん
来九月 狂谷:
当初は儚げな女の子を想定してたんだよ
思ったより女PCがみんな濃いからじゃあ面白い野郎でいこうってなった(最近女キャラばかりやってるのもある)
白鷺 怜: 常識が改変されるのです 乗るしかないでしょう
真淤海ねむり: どう見ても儚いだろぉ~
来九月 狂谷:
儚いだろ!HP4しかないんだぞ!
自分のエフェクトで攻撃できないんだぞ!
忌竜・メリック・慟々石: 明日にはいなくなって……いなくなってたら泣くが……
GM: ひとのゆめと書いて儚い ぱんつもはかない
真淤海ねむり: 白鷺さんですら履いているのに!
忌竜・メリック・慟々石: 履いている以外に着てないんだよな
真淤海ねむり: そうだね
GM: 大丈夫です、今日は敵も1/3が履いています
真淤海ねむり: 2/3は!?
来九月 狂谷: 水着は下着に入りますか?
GM: 入ります。
忌竜・メリック・慟々石: 待って?履いてないのが多数派なの?
GM: おっと、エネミーデータコマが紛失していますのでしばしお待ちを
真淤海ねむり:
うっかりエンゲージを掴む
上に戻せるか危うかったがもどってきてくれた
忌竜・メリック・慟々石: 紛失!?はーい
真淤海ねむり: はぁーい
来九月 狂谷: はーい(従者のデザイン忘れてたから急いで作らないと)
白鷺 怜: (正座で待機)
GM: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!
真淤海ねむり: ヨシ!
GM: 手元にメモはありますが、データ化をうっかり忘れておりました
忌竜・メリック・慟々石: 稀によくある
GM: では、大変お待たせいたしました、おてんこを!
白鷺 怜: お〇んこヨシ!
GM: かくすんじゃないよ!
真淤海ねむり: ヨシかなぁ!?
忌竜・メリック・慟々石: くそ……これがターゲットじゃないってマジ!?
真淤海ねむり: びっくりすることにマジなんですよね
GM: 今日は3時間卓なのでBGM手抜きですよ、フフフ…
真淤海ねむり: イヤホン付けるか
忌竜・メリック・慟々石: 好きな音楽でも聴くか……
真淤海ねむり: とりあえずぬきたしは流れると思ってますけど
GM: 本当に今日はBGMは流れません、ご安心ください
GM: おてんこありがとうございました、それではメインにて!
真淤海ねむり: うぉ~っ
忌竜・メリック・慟々石: (使いたいサントラあるから買ってこよ)
真淤海ねむり: 今から!?
白鷺 怜: この卓で!?
GM: いま!?
来九月 狂谷: 何!?
忌竜・メリック・慟々石: イメージしてるポーズがあるから……使うか分からんが
真淤海ねむり: 思いっきりレギュレーションに甘えてカスみたいな構成にしてきたので楽しみです
来九月 狂谷: おなじく!従者は欲しいエフェクトが多すぎるぜ
真淤海ねむり: この起点100%のみとかいう舐め腐ったビルド!
GM: 本当に起点100%のみでだめだった
真淤海ねむり: ついでに初期侵蝕の高さもレギュで踏み倒してますからね
忌竜・メリック・慟々石:
こっちも帰れる保証があるからアホみたいな構成してますからね
明らかな過剰火力!賢者の石は要らなかっただろ!
GM: そうかな……そうかも……
GM: お集まりいただきありがとうございます。
GM:
まず最初に、本卓は戦闘・キャラクター調整を目的としたテスト卓ですので、
そこまで凝ったシナリオではありません。
どうぞごゆるりとお楽しみください。
GM: BGMなどはご自由にお使いください。
GM:
本日は3時間予定で、
マスターシーン、オープニング、クライマックスバトル、バックトラック、
そして時間が余ればエンディング、という構成になります。
GM: 感覚としては、カードゲームのデッキ調整会のようなものだと思ってください。
GM:
処理やデータに間違いがあった場合の「待った」はもちろんアリですし、
実際に動かしてみてここを変えたい・調整したいという部分が出ましたら、
遠慮なくGMへ申告してください。
可能な範囲で、セッション中でも調整・変更OKとします。
GM:
勝敗そのものより、
このキャラクターを実際に動かしたらどうなるかを試す場として楽しんでいただければ幸いです。
GM:
それでは、まずはPC順に自己紹介をお願いします
全員の自己紹介が終わりましたら、
本日のシナリオトレーラーを投下して、そのまま本編へ入っていきます。
GM: それでは本日は、よろしくお願いいたします!
真淤海ねむり: よろしくお願いします~
白鷺 怜: よろしくお願いします
来九月 狂谷: よろしくお願いします
忌竜・メリック・慟々石: よろしくお願いします!
空華 風海: よろしくお願いします
GM: では最初は立ち絵順で、白鷺さんからどうぞ!
白鷺 怜: くっ、PC番号なんてなかった……!
白鷺 怜: 「ごきげんよう。私は光の魔術師白鷺 怜(しらさぎれい)」
白鷺 怜: 「両親は共にオーヴァード、上位成績で学園を卒業したデキるオーヴァードよ」(水着クイッ)
白鷺 怜: 「卒業後はUGNのエージェントになる予定だったけど……諸事情あって……ね」
真淤海ねむり: 眼鏡みてえなノリで水着をクイッするな見えるぞ
忌竜・メリック・慟々石: 水着くいっは初めて見たな……
白鷺 怜: 「それもこれも外の常識があまりに窮屈すぎるからいけないのよ」
白鷺 怜: 「たとえマッパでもエフェクトで隠せば見えないから猥褻物の陳列にならないはずよね」
白鷺 怜: 「たとえキメると良くなるお薬でも後で別のお薬使って治せるなら健康被害はないはずよね」
白鷺 怜: 「他にも言いたいことはあるけど、まるでパブリックエネミーのように扱われるのは心外だわ」
白鷺 怜: 「でも大丈夫。腕には自信があるし」
白鷺 怜: 「実績を残していけばUGNの方から来てくださいって頭下げて来るでしょ。うん、きっとそう」
白鷺 怜: 「そういうわけで、ひときわ輝くような活躍してみせるから、よろしくね」
白鷺 怜: 学園に染まりすぎて常識を欠いている系前科者オーヴァード。正式にUGNエージェントになれる日を夢見て今日も頑張ります
白鷺 怜: 以上です
GM: 学園はストリーキング許可された場所だった!
GM: というわけで、よろしくお願いいたします。本日は前科者がトップバッターということで早くもときめきを感じております。
真淤海ねむり: コイツヤバい
GM: パブリックエネミー以外の何なんだろうか……
GM: でもGMは許可を出します、こんなセッションじゃないと試運転できませんからね
来九月 狂谷: 公共の場に出せない存在だな
忌竜・メリック・慟々石:
白鷺さんを煽れるからという理由でUGNエージェント設定にしてきたんですが
こわい
真淤海ねむり: 学園に対する著しい風評被害
白鷺 怜: 水着クイッしてはみ出そうになっても謎の光で隠すのでお子様にも安心です
来九月 狂谷: 露出が許されたんじゃなくてエフェクトが許されてただけなんだろうな
真淤海ねむり: 子供の前に出てくるんじゃねえ!
GM: 謎の光「今日は働かないよ」
白鷺 怜: やめて 捕まっちゃう
真淤海ねむり: 割引効くくらいもう捕まってるでしょ!
忌竜・メリック・慟々石: 多分捕まった方が世のため……もう何回もつかまってんなこの人
空華 風海: こわー…
GM: ブルーレイの発売をこうご期待!それでは次は忌竜・メリック・慟々石さん、どうぞ!
忌竜・メリック・慟々石: 「忌竜・メリック・慟々石。UGNエージェントだ。……その、はずだ……」
忌竜・メリック・慟々石: 「できることは魔剣で叩き斬ること。以上だ。それ以外何もできん」
忌竜・メリック・慟々石: 「短い間だが、よろしく頼む」
忌竜・メリック・慟々石:
ということでウロボミストルティンのバ火力です。相手は死ぬ(多分本当に死ぬ)
使う機会ができて……GMにVery感謝……
忌竜・メリック・慟々石: 以上!
GM:
ありがとうございます!
魔剣ミストルティンビルドとのことで、GMはすっかりサングインの文字をスルーしておりました
GM: 本日は何をやっても必ず戻る調整卓です、どうぞよろしくお願いいたします!
GM: このレギュレーション、調整卓のつもりだったんですが……
GM: ウルトラバカレギュレーションということで、良いかもしれない
忌竜・メリック・慟々石:
実際データ試せる場はありがたいんですよね
DXは長めが多いので
来九月 狂谷: そうだね
GM:
こちらこそありがとうございます
ゆとシートでエネミーシートが実装されたというのが直接の原因ではございますので
GM: お次は真淤海ねむりさん、どうぞ!
真淤海ねむり: はぁ~い
真淤海ねむり: 「……ふわぁ~。あれぇ~、お次は私の番でしたかぁ~」
真淤海ねむり:
「こんにちはぁ~。私は真淤海ねむりと申しまぁ~す」
「真語術師……えっとぉ~、こっちだとピュアバロール、でしたかぁ~?」
真淤海ねむり: 「できることは【ディメンジョン・ゲート】、【スロウ】、【ナップ】……あとは他の魔法もちょこちょこぉ~」
真淤海ねむり: 「早めにお仕事終わらせてゆっくり眠れたらなぁ~って思ってるのでぇ~。今回は何卒、よろしくお願いしますねぇ~」
真淤海ねむり:
ということでSWコンバートキャラです
厳密に性格をコンバートしようとするとどうやってもカスのビルドになるので難産でしたが立派なカスのビルドが出来上がりました
真淤海ねむり: 《マグネットジェイル》で相手を行動値0にして相手の上を取ることで魔王の外套を間に合わせてシーン中80点くらいダメージ軽減します、よろしくお願いします
GM: よろしくお願いいたします、ダメージ軽減80点を超えるビルドときいてビビっております
GM: ともあれ、今日は調整がメインです、気楽にやらせていただきましょう!
GM: ソーサラーはバロールだった……?
忌竜・メリック・慟々石: まぁ……メテオあるし……
白鷺 怜: 確かに……
来九月 狂谷: 確かに…
GM: なるほど、ソラリスは神聖魔法だったか……
白鷺 怜: つまり私は神聖魔法の使い手……
忌竜・メリック・慟々石: えっ……?
真淤海ねむり: ラーリスかな?
白鷺 怜: えっ……?
GM: もしもし邪神?そっち返していい?
GM: ということで、お次は空華 風海さんどうぞ!
空華 風海: 「………」
空華 風海: 「………?」
空華 風海: 「貴方も飛びたいの?」
空華 風海: というわけでなんとなく作ってみたトライのスピードスター型の単体アタッカーです
空華 風海: 周りのレベルが高くてビビってます、その代わりスピードナンバーワンは貰いました。ぶい。
GM: ぶい!
空華 風海: 緩く気楽にやろうと思います、よろしくね
空華 風海: 以上
GM: ウルトラ早いレギュレーションなので、ゆるく気楽にお願いいたします。
真淤海ねむり:
メリック君以外常識人がいない可能性がある
店長次第か
来九月 狂谷: なんだろう…キルヒアが似合いそうって思っちゃった(なぜ?)
白鷺 怜: 早すぎてバフが追い付かない方
真淤海ねむり: キルヒアさまのことなんだと思ってるんですか?
忌竜・メリック・慟々石: メリックくんに常識を託さないでください……!こっちだと普通に高校生とはいえ……!
忌竜・メリック・慟々石: でもツッコミ役は美味しいんだよな……
真淤海ねむり: うむ
来九月 狂谷: そうだね
真淤海ねむり: 今回の役回りはボケを貰っていくからよ……いやでも白鷺さんに勝てないかもしれねえ
白鷺 怜: 待って!?
GM: それでは、最後に来九月 狂谷さん、どうぞ!
来九月 狂谷: はーい
来九月 狂谷: 「いらっしゃいませー!家電量販店ユニバーサルハーツへようこそ!」
来九月 狂谷:
「我がユニバーサルハーツは全品他店よりお安く提供!他店のチラシで値下げ交渉可能!」
「店員一同お客様の来店をお待ちしております!」
メイド従者: 「お待ちしておりまーす!」
GM: アイエエ!? ユニバーサルハーツ!?
白鷺 怜: 合併した!?
GM: 不況で合併している……
来九月 狂谷:
「む、FHにUGN…なるほどそっちの話だったか、我は確かに元FHチルドレンだ。
度重なる実験により身体機能はズタボロになったが…なに、店長をやる分には問題はない」
来九月 狂谷: 「それに…我はともかく我が従者達の強さを見くびるでないぞ!」
来九月 狂谷:
ということで実験体で命の終着な元FHチルドレン、元UGNイリーガルです。
従者たちは肉体7 感覚14 精神7 社会7の素早さの暴力で暴れさせます。
来九月 狂谷:
リフレックスによる回避もできるので2ラウンド目に加速する刻からのシーン攻撃でも回避可能なはず
命中26DX7−1、攻撃力21の従者連続攻撃でやってやるぜ!
GM: ウルトラ早い従者ビルドでビビっておりますが、GMは一つだけこの場でお伺いしたいことがございます。
GM: 《血の絆》は!?
来九月 狂谷:
今回直接クライマックスだから不要!
普通のシナリオでやるなら愚者の軍団とか減らして取るよ
GM: なるほどなー!了解いたしました
真淤海ねむり: コテコテのヴァンパイアみたいな話し方なのに真面目に家電量販店店長やってるの結構面白いな……
忌竜・メリック・慟々石: み……ミーには一方的買収に見える……
白鷺 怜: 取締役会や株主総会がいつも暴力沙汰になっていそう
忌竜・メリック・慟々石: 26DX6!?
真淤海ねむり: 白鷺さんのバフがあるので結構無茶が効くとはいえ自前でかなりすごいですからねぇ~
来九月 狂谷:
コードウィル博士やプランナー配送でファイナルハーツの新規店舗計画が中断してしまったのでUGNに亡命して新規店舗作ってもらった
そのさい喫茶ゆにばーさるとも事業提携でメイド店員の家電量販店になりました
空華 風海: 何の何の何?
忌竜・メリック・慟々石: 色々合併してんなぁ!
真淤海ねむり: プランナー配送でちょっと駄目だった
真淤海ねむり: 敗走の誤字なのはわかるんだけどなんか妙に似合うから……
来九月 狂谷: ダンボールに入ったプランナー……
白鷺 怜: 荷物を受け取ると中からプランナーが……
忌竜・メリック・慟々石: 捨てプランナーかな……
GM: それでは皆様、他になにかございますでしょうか!
GM: なければ、マスターシーンを始めます。
来九月 狂谷: 問題ないかとー
真淤海ねむり: ヨシ!
白鷺 怜: こちらはございません。どうぞ!
忌竜・メリック・慟々石: こちらはないです!よろしくお願いします!
空華 風海: OK~
GM: はーい!
来九月 狂谷: あ、命中のC値は7ね、-1は判定値
忌竜・メリック・慟々石: あ~、なるほど。補正
真淤海ねむり: まあ狂戦士は乗るんだけど
忌竜・メリック・慟々石:
17DX4+28まで行きますよろしくお願いします
正直白鷺さんいなかったら賢者の石取ってなかった
真淤海ねむり: ただまあシーン選択じゃなくて多重生成のn+1体だから従者全部は無理か……?何体出るんだっけな
来九月 狂谷: 3体だね、初手に出すと範囲攻撃とかガンガンくらっちゃうから待機して1ラウンド目最後に出す予定
真淤海ねむり: なるほどなぁ
忌竜・メリック・慟々石: ああ~そっか範囲攻撃まともに食らうんだ
真淤海ねむり: じゃあ最初に受け取るのは5体までで普通にPC全員いけるか
マスターシーン01
GM: ◆マスターシーン01
GM: 朝。
GM:
まだ少し肌寒い、秋のN市。
通学路を、二人の女子生徒が並んで歩いている。
女生徒A: 「おっはよー!」
女生徒B: 「おはようございます。今日も朝練ですか?」
女生徒A: 「もっちろん! 大会近いしねー」
GM:
肩にスポーツバッグを掛けた二人は、
それぞれの部の朝練へ向かう途中らしい。
GM:
昨日見たテレビの話。
今度の休みにどこへ遊びに行くか。
購買の新作パンは当たりだったとか、そんな他愛もない話。
GM:
いつもと変わらない朝だった。
――途中までは。
忌竜・メリック・慟々石: この2人が犠牲に……
白鷺 怜: 肌寒いのに全裸登校を……(予想)
忌竜・メリック・慟々石: まだ全裸じゃねえよ!
来九月 狂谷: 昨日と同じ今日、今日と同じ明日、世界は変わらないように見えて…確かに変貌していた!
女生徒A: 「……ねえ 学校って……アッチだよね?」
女生徒B: 「ん?」
GM: 二人の足が止まる。
GM:
そこに広がっていたのは、
見慣れたN市の高校ではなかった。
GM:
アスファルトを覆う白い砂 街路樹に混じって揺れるヤシの木。
色鮮やかなパラソル。
そして、季節外れの灼熱の日差し。
GM:
学校へ続くはずの道は、
いつの間にか完全な南国に姿を変えていた。
忌竜・メリック・慟々石: ウワーッ!?高校がーっ!?
真淤海ねむり: すげえことになってる!
忌竜・メリック・慟々石: 椰子の木はわざわざ植えたのか!?もしかして
白鷺 怜: 那覇市のモノレール沿いのような光景
真淤海ねむり: Eロイスなら手間いらず!
女生徒A: 「…………」
女生徒B: 「なにこれ……」
GM: その時。
"炎の魔人"サマカンテ: 「――夏が」
GM: 背後から、低い声がして、二人は振り返る。
GM:
逆光の中。
灼熱の太陽を背負い、
ひとりの大男のシルエットが立っている。
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏が恋しいか?」
女生徒B: 「えっ」
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏が恋しいだろう!!!」
GM: 男は両腕を大きく広げる。
"炎の魔人"サマカンテ:
「照りつける太陽! 青い海! キャッキャウフフなアバンチュール!
白い砂浜!真っ赤な背中にサンオイル!
そして――ビーチバレー!!」
忌竜・メリック・慟々石: コワ…… >背後から低い声
空華 風海: 何だこの変態
白鷺 怜: ルビカンテもなかなかの変質者スタイルですから背後から声かけられたら普通にビックリすると思います
女生徒A: 「いや、私、普通のバレー部なんだけど……」
女生徒B: 「そうだよ、あ、朝練あるし。行こうよ……」
GM: 二人が踵を返そうとする、その瞬間。
GM: 男の情熱的な眼差しが二人を貫いた
GM: サマカンテはEロイス《合成怪獣》を発動しました。
GM: 女生徒二人がジャームと化します。
忌竜・メリック・慟々石: オイ確実に犠牲者が出たぞ!!
真淤海ねむり: ジャーム化ァ!?
空華 風海: こ、こわい…
忌竜・メリック・慟々石: ヤバ~……
来九月 狂谷: 一気にヤバさが増したぞおい!
白鷺 怜: この短いOPで脅威っぷりを演出してこられるとは……やりますね……
"炎の魔人"サマカンテ: 「バァレエエエエエエエ部の諸君!!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「今日から君たちは、ボディペイントビーチバレー部となるがいい!」
GM: 空気が震える、二人の瞳から光が消える。
忌竜・メリック・慟々石: なんて? >ボディペイントビーチバレー部
真淤海ねむり: 見ただけでジャーム化は普通にヤバすぎるんだけどいかんせんギャグ時空……!
女生徒A: 「…………」
女生徒B: 「…………」
GM:
数秒の沈黙。
やがて、一人がゆっくりと顔を上げる。
女生徒A: 「……そっか」
女生徒A: 「私たちボディーペイントビーチバレー部だもんね」
女生徒B: 「そうだね」
女生徒B: 「早く行って大会練習しなきゃ」
女生徒B: 「朝練、遅れちゃうよ」
女生徒A: 「急ご!」
GM:
二人はボールを抱え、
砂浜と化した通学路を駆けていく。
忌竜・メリック・慟々石: E:合成怪獣という字面からは想像できない現象
真淤海ねむり: 駄目だ話が進行してるの見るたびに(でも右隣になんか自発的に脱いでる白鷺さんいるんだよな……)でじわじわ来る
忌竜・メリック・慟々石: ダメだった
白鷺 怜: 夏っぽい背景にはマッチしてると思います……よ……?
真淤海ねむり: PL自身もちょっと不安げじゃん!
GM:
その背中を見送って。
男――“炎の魔人”サマカンテは、満足げに大きく頷いた。
"炎の魔人"サマカンテ: 「うむ!!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「若者よ──夏とは、青春である!!!」
GM: シーンエンド。
来九月 狂谷: そうだね、マッチしてるのが問題なんだと思うよ
忌竜・メリック・慟々石: ウワーッ!?シュノーケルかよその影!
オープニング01
GM: ◆オープニング01
GM: 登場PC:全員
GM:
そこで映像が途切れた。
砂浜と化した通学路も、ビーチバレー部へと変えられた生徒たちも、
高笑いする“炎の魔人”の姿も――
すべて、モニターの向こう側へと消えていく。
GM:
静寂の中。
ひとりの少女が、あなたたちへと視線を向けた。
都築 京香: 「……以上が、現在確認されている現地の映像です」
GM: それでは、みなさま登場侵蝕をどうぞ
空華 風海: :侵蝕+1d10 登場&リザ
空華 風海: 侵蝕:33+3[3]>36
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕+1d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:38+9[9]>47
真淤海ねむり: :侵蝕+1d10 登場
真淤海ねむり: 侵蝕:47+8[8]>55
白鷺 怜: :侵蝕+1d10
白鷺 怜: 侵蝕:35+3[3]>38
忌竜・メリック・慟々石: む、高め。後が怖いな~
来九月 狂谷: :侵蝕+1d10
来九月 狂谷: 侵蝕:53+6[6]>59
真淤海ねむり: 初期侵蝕も高いからなぁ~っ
GM: こわいなーあとがこわいなー
来九月 狂谷: すげー、ミドル突入時に60%確定だ
忌竜・メリック・慟々石: 場所が通ってる高校じゃなきゃ服はこれかな
真淤海ねむり: いいよねコート私服
忌竜・メリック・慟々石: いい……
GM: いい……
忌竜・メリック・慟々石: 暑いから脱ぐ羽目になりそうだけど
来九月 狂谷: いいね
GM: オープニングで60%とか笑いしか出ない
白鷺 怜: 季節に合わせて服装変えるのいいですよね
忌竜・メリック・慟々石: ……えっ!?……そうだね……?
GM: 白鷺さんはオールシーズンでは……?
白鷺 怜: それはそうですが
空華 風海: 「………なに?これは」
真淤海ねむり: 「これだいぶ不味いのではぁ~……?」
忌竜・メリック・慟々石: ねむりの隣で頭を抱えている。色んな意味で。
空華 風海: 「貴方が持ってくる事件はいっつも変、けどこれはその中でも飛び切り変」
来九月 狂谷: 「むぅ……これでは冬の新型暖房が売れないではないか!?」
忌竜・メリック・慟々石: 「……ただでさえ”プランナー”から呼び出されて何事かと思ったというのに……!」
メイド従者:
「卓上クーラーの緊急発注しますかー?」「かー?」
裸の王様で40人の店員付き
白鷺 怜: 「ボディーペイントビーチバレー……その手がありましたか」ボソッ
都築 京香:
「皆さま、冬には想いを馳せる方もおおいはず、そこでN市に出現したジャーム――
“炎の魔人”サマカンテの討伐をお願いします」
白鷺 怜: 「……ごほん、いえ、違います。常識を改変してこのようないかがわしい部活を作り上げてしまうとは、なんと恐ろしいジャームなのでしょう」
忌竜・メリック・慟々石: 「そしてこっちは裏切り者じゃないのか……!?」白鷺の言葉と格好を検めて神殺す刃+赫き重刃を構える。 :侵蝕+3+6
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:47+3+6>56
忌竜・メリック・慟々石: :HP-3 重刃のコスト
忌竜・メリック・慟々石: HP : 28 → 25
都築 京香: 白鷺の反応に、チラリと目を見やる。
白鷺 怜: 「の、ノーッ!」
真淤海ねむり: 「そうですねぇ~。夏布団は夏布団でいいものですがぁ~」
GM: 気軽に侵蝕率アゲてくるじゃん……
忌竜・メリック・慟々石: こういう機会でもないと……できないっしょ!
GM: このレギュ楽しいな!?
忌竜・メリック・慟々石: 楽しい
GM: GMも知らないレギュの楽しみ方が始まってしまった……
真淤海ねむり: 「おっとぉ。落ち着いてくださいねぇ~、メリック君」よしよし、となだめる。
都築 京香:
「対象は現在、学校を中心とした一帯を異常高温領域へと変質させ、
周辺住民の認識にも影響を及ぼしています」
都築 京香:
「また、映像にあった通り、
学校内には複数の生徒が取り残されています」
都築 京香:
「彼らを可能な限り救出し、
サマカンテを排除してください」
忌竜・メリック・慟々石: 「……ぅ……」落ち着いた。魔剣をしまい……はしないが一応構えるのをやめる
真淤海ねむり: 「この場にいて、まだ何もされてない時点で特に関係はないでしょうからぁ~。多分、野良の不審者さんかとぉ~」
来九月 狂谷: 「まあひと目見て怪しいのは確かであるがな」
忌竜・メリック・慟々石: 「野良の不審者……は味方でいいのか……?」
都築 京香: 「はい、この場に集まった皆さんは少なくともジャームではありません。」
都築 京香: チラリ、と白鷺にもう一度視線を向ける。
白鷺 怜: 「ひどい」
都築 京香: 「そのはずです。」
白鷺 怜: 「ええ、そうです。私はジャームなどではありません。れっきとしたUGNイリーガルなのですから」
空華 風海: 「……味方も変な人達?」
真淤海ねむり: 「うん。都築さんが言うなら間違いないでしょうし、大丈夫かとぉ~」
都築 京香: ちょっと自信がないようだ、言の葉が揺れた。
忌竜・メリック・慟々石: 「そう……かぁ……」むしろジャームじゃない方が問題では?と思ったが口にはしない。撫でられて落ち着いている
真淤海ねむり: にっこり。
都築 京香:
「なお――対象の主張によれば、
N市を『常夏のビーチ』へ変えることが目的だそうです」
都築 京香: 都築京香は目を伏せた。
都築 京香:
「……最終的な完成形については、
皆さんも先ほどの映像でご理解いただけたかと思います」
来九月 狂谷: (……おなじイリーガルかぁ)
真淤海ねむり: 「冬布団も結構好きなので、常夏は結構困りますねぇ~。こたつでのんびりもできなくなっちゃいますからぁ~」
忌竜・メリック・慟々石: (……白鷺怜……そういえばイリーガルの名簿で名前を見たことがあるような……?本当に……?)
来九月 狂谷:
「うむ、コタツにストーブにハロゲンヒーター!
冬の新製品が待っているのだ!」
白鷺 怜: 「夏は蚊が……」
忌竜・メリック・慟々石: 「……そうだな……もうコタツを出そうと考えていたところだ。暑くなられると……その。困る」一緒にコタツ入れないし
空華 風海: 「……夏は好き、けど常夏はいや」
都築 京香: 「私がエリアマネージャーを退任した後に言うのもなんですが、いまだに電気街の一等地に拠点を構えられているのはあなたの商才に他なりませんね」
真淤海ねむり: わりと切実な理由で嫌がってて駄目だった
真淤海ねむり: 露出狂の解像度が高い
忌竜・メリック・慟々石: 褒め言葉か?これ
白鷺 怜: 実際大変だろうと思います
GM: 知りたくなかった知識だ……
忌竜・メリック・慟々石:
すげえ……即興でsetteiを拾った
すごいGMだ……
来九月 狂谷: 「ふっ、これぞ人件費0の力よ!」
真淤海ねむり: おぉ~、ぱちぱちぱち、と拍手している。
忌竜・メリック・慟々石: 「エフェクトを使用して人件費を浮かせているのはいいのか……?」
空華 風海: 「……あの辺の壁は走りやすくて好きだよ」
都築 京香: 「同じ元FHとしてオーヴァードとしての能力を発揮するのは構いませんが、FHとしてではないことに涙を禁じえません、それはそれとして」
メイド従者: 後ろでばんざーいしてるメイドズ
都築 京香: 「ヒーターの在庫が山積みになってしまえば、おそらく倉庫の維持費で行く先は倒産でしょう」
都築 京香:
「季節を巻き戻すことも学校をビーチへ変えることも、あまつさえ冬物暖房の売れ残りも。
私のプランには含まれていません」
都築 京香: 「どうか、この任務を引き受けていただけますね?」
忌竜・メリック・慟々石: あまりにも切実な理由だ……
真淤海ねむり:
「了解しましたぁ~。都築さんからのお願いとあらばぁ~」
「一応私、ゼノスの所属ってことになってますしねぇ~」
白鷺 怜: 「断る理由はありませんわ。むしろ、こうした大きな事件の解決を頼まれるのはウェルカムです」
空華 風海: 「いいよ、詳細な場所は?」
来九月 狂谷: 「無論なり!」
忌竜・メリック・慟々石: 「……まぁ、UGNから仕事が回されない身だ。こういった事態に先に対処できるならば……ゼノスの依頼とて受けるとも」
都築 京香: 「そちらの友達にもお話は通しておきます、真淤海さん。きっとアレクラフトの地へいざなうことができるでしょう。」
真淤海ねむり: 「よろしくお願いしますねぇ~。返品対応されないかは心配ですがぁ~」
都築 京香:
「現場はN市高校、少なくないUGNやFHの少年少女が滞在している現場です。
要注意を」
白鷺 怜: 旧SW!?
忌竜・メリック・慟々石: ファラリスとラーリスは同一視されてる……だっけか
GM: ツッコミ待ちでした
真淤海ねむり: すまないね……!
GM: いいんだ!
来九月 狂谷: 汝のなしたいようになすが良い
空華 風海: 「そう、じゃあ先に行くね」
空華 風海: 【追風】:《加速装置》+《原初の黄:先陣の火》 :侵蝕+2+2
空華 風海: 侵蝕:36+2+2>40
白鷺 怜: 「速い……もういなくなったわ」
空華 風海: ローラーシューズの電源を入れ窓から飛び立つ、パリーン
真淤海ねむり: 「おぉ~。それじゃあ、私達も行きましょうかぁ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「このメンバーで……連携、取れるのか……?」
来九月 狂谷:
「むっ…置いてかれてはいけないな!」
行動値20ダッシュ!
GM:
それでは、みなさんの準備ができ次第クライマックスとなります。
調達・メジャーアクションなどございましたらご自由に!
真淤海ねむり: す、と手を上げて。
真淤海ねむり: 「真、第十四位階の転。開放、移動、空間、次元──魔門」
真淤海ねむり: 《ディメンジョンゲート》! :侵蝕+3
真淤海ねむり: 侵蝕 : 55 → 58
忌竜・メリック・慟々石: 魔剣をしまってから再度「神殺す刃+形状偽装+万能なる造形」で一応大きめの日傘を作っておく
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕+3
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕 : 56 → 59
都築 京香: にこり、と小さく微笑んでみなさんの挙動を満足げに見つめるでしょう。
白鷺 怜: 「まあ、便利な能力」
来九月 狂谷:
ついでに《赤色の従者》で戦闘用メイドを作る
こっちは行動値35だ!
来九月 狂谷: :侵蝕+5
来九月 狂谷: 侵蝕 : 59 → 64
忌竜・メリック・慟々石: 「ねむりさんの肌に日焼けができては大変だ。現地に着いたらこれに」ばっと開く。デカい。
空華 風海: くっ、こっちは30だから負けた!
真淤海ねむり: 「わはぁ~い。いつもありがとうございまぁ~す、メリック君」
忌竜・メリック・慟々石: 照れながらも隣に付き添い、ディメンジョンゲートへ
GM: このシーン1使い放題のレギュたのしいなあ……!
忌竜・メリック・慟々石: 神殺す刃をわざわざ閉じて再生成したの初めてだよ
GM: だめだった
真淤海ねむり: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ……で……調達3回まで!か
GM: はい、その通りです!
来九月 狂谷: つまりシーンごとに従者を出して調達させられる…!?
GM: そのとおりでございます
真淤海ねむり: ビルド調整してたら防具の枠空いたしボディアーマーでも取っとくかぁ……?
白鷺 怜:
「あっあっ待って私も」
後からディメンジョンゲートに入り込む
都築 京香: 「それではご武運を」
都築 京香: 皆がディメンジョンゲートに、あるいは壁を蹴っていくと。
都築 京香: 都築京香は手元のカンペを読み上げた──。
忌竜・メリック・慟々石: コネ:手配師もう1個くらい常備化すればよかったかな
真淤海ねむり: 滑り込みセーフだ
季節は巡る。
夏が過ぎ、秋が深まり、
N市にも冬が訪れる――はずだった。
だが、街の一角は灼熱の太陽に包まれ、
道路は砂浜へ、街路樹はヤシの木へと姿を変えていく。
異常高温領域の中心に立つのは、
“炎の魔人”サマカンテ。
「夏が終わるのならば――俺が夏になればいい!!」
その目的は、N市を常夏のビーチへ変えること。
そして――
解放感あふれるヌーディストビーチへと。
ダブルクロス The 3rd Edition
『強襲!炎の魔人サマカンテ!』
ダブルクロス――それは裏切りを意味する言葉。
忌竜・メリック・慟々石: カンペを読み始めた……
来九月 狂谷:
そういや一発食らったら死ぬからって何も常備化してなかったわ
コネすらねぇわ
白鷺 怜: 防具があればいいなとは思いますが着たら負けという気持ちもあるのですよね
忌竜・メリック・慟々石: そうだね×1
真淤海ねむり: あ、手配師レアアイテムなんで1個が限度ですなぁ
真淤海ねむり: コネは基本同名1個しか取れない
忌竜・メリック・慟々石: そっかぁ……!じゃあヨシ 多分読んでたリプレイが古いやつだからルールが違った
真淤海ねむり: なるほどなぁ
GM: ああー、2ndのルールですね
忌竜・メリック・慟々石: ああいや、デザイア……
忌竜・メリック・慟々石: ……そっか、60%以上になれば増えるんだ……ダイス……
GM: デザイアなんだ……
来九月 狂谷: ルルブ1の頃のコネにはレアアイテム記載無いからね
忌竜・メリック・慟々石: なるほど…… >ルルブ1
GM: アイテムアーカイブでコネも重ねて使用できるようになりました
GM: ジェネラルアイテムなんかも扱い方が変わりましたね
GM: それではメジャーアクションはこちらのチャンネルでどうぞ!
空華 風海: 一旦ジェネシフトしてます
GM: 了解!
空華 風海: :侵蝕+3d10 ジェネシフト
空華 風海: 侵蝕:40+16[3,9,4]>56
忌竜・メリック・慟々石: とりま強化素材狙うか……
白鷺 怜: 戦乙女の導きでダイスボーナスだけ配って回りましょか
白鷺 怜: +3d
白鷺 怜: DoubleCross : (3D10) → 12[2,9,1] → 12
真淤海ねむり: こっちはそこまで本腰入れたい訳でもないんで大丈夫ではありますよぉ~
GM: (ここでGMがこっそりと次のシーンの準備駒を戦場に置いて、すぐにかき消した)
真淤海ねむり: なんか今一瞬えらい格好のエネミー見えなかった?
忌竜・メリック・慟々石: 幻覚だと思いたい
白鷺 怜: どうせクライマックスで100%いきますし……む?
GM: ♪~(´ε` )
真淤海ねむり: まあじゃあ受け取っておきましょうかぁ~
真淤海ねむり: ありがとうございます
忌竜・メリック・慟々石: とりあえずおれもジェネシフト……初めてするなこれ
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕+1d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:59+2[2]>61
真淤海ねむり: 1回ジェネシフトでぇ~
GM: 了解!
真淤海ねむり: :侵蝕+1d10
真淤海ねむり: 侵蝕:58+5[5]>63
白鷺 怜: 《戦乙女の導き》をねむりさんに、判定ダイス+3個、攻撃力+5
来九月 狂谷: ジェネシフトはせず!
白鷺 怜: :侵蝕+2
白鷺 怜: 侵蝕 : 38 → 40
来九月 狂谷: 代わりにカモンメイド!
GM: カモンメイド了解!
真淤海ねむり: ありがたい……
来九月 狂谷: :侵蝕+5 《赤色の従者》
来九月 狂谷: 侵蝕 : 64 → 69
白鷺 怜: アイテムアーカイブで取り扱い変わってるんですよね
真淤海ねむり: UGNボディアーマーを狙います、ダイス+3個
真淤海ねむり: (2+3+1+0)dx(10+0)+1+0>=12 〈調達〉判定
真淤海ねむり: DoubleCross : (6DX10+1>=12) → 8[1,3,4,7,8,8]+1 → 9 → 失敗
空華 風海: 購入するものがない…
真淤海ねむり: 財産6あるな、3切って獲得 :財産-3
真淤海ねむり: 財産 : 6 → 3
GM: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: さて……まずは応急キットでも狙うか……
白鷺 怜: 同じくありません>購入するもの
真淤海ねむり: 使う場面があるかはちょっと怪しいかなぁ~……?応急キット
白鷺 怜: やるならすごい服を狙ってすごい水着にするくらいでしょうか
真淤海ねむり: まあすごい服ではあるが……
忌竜・メリック・慟々石: では何も乗せず応急キット狙い
メイド従者: 本体の攻撃手段としてボルトアクションライフルに挑戦
メイド従者: (7+1+0)dx(10+0)+0>=15 【社会】判定
メイド従者: DoubleCross : (8DX10>=15) → 9[1,1,3,4,5,7,8,9] → 9 → 失敗
メイド従者: 残念回らず
忌竜・メリック・慟々石: (1+1+0)dx(10+0)+1+0>=8 〈調達〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (2DX10+1>=8) → 9[1,9]+1 → 10 → 成功
真淤海ねむり:
リアクティブコートは調達無振りで狙うものでもないですからねぇ~
私はこれでターンエンド……
忌竜・メリック・慟々石: メジャーで応急キット使う、2D回復
忌竜・メリック・慟々石: 2D10
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (2D10) → 13[8,5] → 13
忌竜・メリック・慟々石: :HP+13
忌竜・メリック・慟々石: HP : 25 → 28
GM: 回復ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!剣を構えたコストはこれで帳消し
忌竜・メリック・慟々石: とりあえず……次は強化素材狙うか
真淤海ねむり: なるほどその分があったかぁ~
忌竜・メリック・慟々石: 変態に剣を向けた時に無駄に消耗していた
白鷺 怜: 折角ですから振るだけ振りましょう まずはジェネシフト
白鷺 怜: :侵蝕+5d10
白鷺 怜: 侵蝕:40+36[7,5,9,6,9]>76
GM: ヨシ!
白鷺 怜: 3dx すごい服を狙います 目標10
白鷺 怜: DoubleCross : (3DX10) → 9[1,6,9] → 9
白鷺 怜: 財産点1使って調達
忌竜・メリック・慟々石: そういやなんですけどこのメンバーで一番社会が高いの白鷺さんなんですよね
忌竜・メリック・慟々石: 屈辱
真淤海ねむり: 面白過ぎる
空華 風海: w
白鷺 怜: 前科者でダイスペナ入るのにどういうことなのでしょうね
真淤海ねむり: ソラリスクロスの力ァ!
GM: さすがソラリスクロス!
忌竜・メリック・慟々石: では2回目の調達行ってきます
GM: はーい
忌竜・メリック・慟々石: 強化素材狙い、目標15。コネ:手配師を使いダイス+2
忌竜・メリック・慟々石: +3だわ
忌竜・メリック・慟々石: (1+1+0+3)dx(10+0)+1+0>=15 〈調達〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (5DX10+1>=15) → 9[1,2,8,8,9]+1 → 10 → 失敗
忌竜・メリック・慟々石: グワーッ 財産点も足りねえ!
メイド従者: (7+1+0)dx(10+0)+0>=15 【社会】判定
メイド従者: DoubleCross : (8DX10>=15) → 10[1,6,6,8,8,9,10,10]+9[5,9] → 19 → 成功
白鷺 怜: メイドが優秀
メイド従者: ボルトアクションライフルゲット、店長装備
忌竜・メリック・慟々石: おとなしく失敗……3回目どうすっか
忌竜・メリック・慟々石: 狙うか、素振りで強化素材狙い
忌竜・メリック・慟々石: (1+1+0)dx(10+0)+1+0>=15 〈調達〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (2DX10+1>=15) → 9[6,9]+1 → 10 → 失敗
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!調達権使い切り!
GM: ヨシ!
GM:
あとはメジャーアクションはございますか? なければ進めますが
購入はそのままご自由にどうぞ
来九月 狂谷: これ1回毎にシーン変わってる想定ですか?
GM: いえ、3回まとめての想定です
来九月 狂谷: はーい、ならこのまま従者に判定させよう
GM: あとはうっかり忘れておりました
GM: 皆さまにダミーロイスを3個ずつ提供いたします。
GM: ロイスを+3してください
真淤海ねむり: :ロイス+3
真淤海ねむり: ロイス : 2 → 5
忌竜・メリック・慟々石: :ロイス+3
忌竜・メリック・慟々石: ロイス : 2 → 5
白鷺 怜: :ロイス+3 次々と脳裏に浮かんでくる存在しなかった絆
白鷺 怜: ロイス : 2 → 5
空華 風海: :ロイス+3
空華 風海: ロイス : 2 → 5
GM: 白鷺さんの場合は、公園、コンビニ、自動販売機かもしれません
GM: ダミーロイスを配布するのは……(ロイス取得の)理由付けを考えるのが難しいから!
白鷺 怜: わかりますよ
真淤海ねむり: うむ
忌竜・メリック・慟々石: これでヨシ、後は待ってよう
真淤海ねむり: まくら……布団……毛布……
白鷺 怜: 嫌なリアリティ
GM: それもあった……!
GM:
それでは、クライマックスにうつります。
来九月さんはロイス+3をどうぞ!
来九月 狂谷: あ、手動でもう+3してます
GM: あ、良かった!
メイド従者: こっちで強化素材狙おうか?欲しいもの特に無いし
忌竜・メリック・慟々石: ……お願いします!家電量販店の店長!
メイド従者: (7+1+0)dx(10+0)+0>=15 【社会】判定
メイド従者: DoubleCross : (8DX10>=15) → 10[1,2,2,3,9,9,10,10]+2[1,2] → 12 → 失敗
メイド従者: 従者って本体の財産点使えたっけな?
忌竜・メリック・慟々石: おれは実は初心者なので分からん……!
真淤海ねむり: あ、従者は財産ポイントを持たない だって
真淤海ねむり: EA14ページ
メイド従者: それは従者の能力値でなんだろうけど持ち主の財産点を使えたっけなと
真淤海ねむり: あぁ~……微妙なところだ
忌竜・メリック・慟々石: FAQ確認したけどないっぽい……?
真淤海ねむり: GMからの回答次第か、反応なさそうならいったんなしかな……?
メイド従者: 無いな…まあ今回は使えないでいいかな
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ、では今回はそれで
忌竜・メリック・慟々石: 挑戦ありがとう店長……の従者……?
注釈:従者の購入判定について
セッション中、GMが描写に夢中になり、購入タブでの質問を見落としておりました。申し訳ありません。
《赤色の従者》で作成した従者が〈調達〉による購入判定を行う場合、作成者の財産ポイントを使って達成値を上げることはできません。
『エフェクトアーカイブ』P14「従者の副能力値」では、従者は常備化ポイントと財産ポイントを持たないとされています。侵蝕率などとは異なり、作成者と財産ポイントを共有する規定もありません。
たとえば、従者の購入判定が難易度に2点届かなかった場合でも、作成者が財産ポイントを2点支払って成功にすることはできません。作成者自身が購入判定を行った場合は、『ルールブック1』P266「購入判定」に従い、自分の財産ポイントを使用できます。
クライマックス01
GM: ◆クライマックス01
GM: 目的:ジャーム サマカンテを倒す。
GM:
ここはN市高校――だった場所。
照りつける太陽、白く輝く砂浜。
GM:
道路標識の横にはヤシの木が揺れ、校門の向こうには青い海が広がっている。
街路にはビーチパラソルが並び、建物の壁には南国風の飾り付け。
GM:
季節も、景色も、そこにあるべきものも。
すべてが“夏”に侵食されていた。
GM:
そして、その中心。
学校へと続く砂浜の上に、ひとりの男が立っている。
"炎の魔人"サマカンテ: “炎の魔人”サマカンテ。
"炎の魔人"サマカンテ:
あなたたちの姿を認めると、
彼は両腕を大きく広げた。
GM: 登場侵蝕をどうぞ!
白鷺 怜: :侵蝕+1d10
白鷺 怜: 侵蝕:76+6[6]>82
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕+1d10 うおー!
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:61+2[2]>63
来九月 狂谷: :侵蝕+1d10
来九月 狂谷: 侵蝕:69+10[10]>79
空華 風海: :侵蝕+1d10 登場&リザ
空華 風海: 侵蝕:56+2[2]>58
真淤海ねむり: :侵蝕+1d10
真淤海ねむり: 侵蝕:63+4[4]>67
"炎の魔人"サマカンテ: 「来たか、ゼノスの尖兵よ! 歓迎しよう!」
"炎の魔人"サマカンテ:
「見ろ、この太陽を! 聞け、この波の音!
感じろ、この熱気を! 秋だ冬だと縮こまる必要などない!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏を堪能しようではないか!!」
忌竜・メリック・慟々石: 「UGN……おれは気持ち的にはUGNの尖兵……」小声で訂正を試みる
空華 風海: 「うるさい」
真淤海ねむり: 「ふわぁ~……春でも夏でも秋でも冬でも、どっちかというとお布団に呼ばれたい気持ちですがぁ~」
白鷺 怜: 「今はもう秋。夏は夏でいいところもあるけれど一年中夏ではありがたみがなくなってしまうじゃない?」
白鷺 怜: 「それと大事なこと。私達はゼノスではなくUGN。いい?UGNよ」
白鷺 怜: 大事な事なので2度念押し
忌竜・メリック・慟々石: 「えっ……!?」こいつがUGNを強調するのか……!?
来九月 狂谷: 「そのとおり!UGNイリーガルにて家電量販店ユニバーサルハーツ店長なり!」
真淤海ねむり: 「なんか話がややこしくなる方々が混じってますがぁ~。とりあえず、止めさせていただきますねぇ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「……まぁ、ともかく……」言いたいことは主に味方に色々あれど
忌竜・メリック・慟々石: 「UGNエージェント”滅びる魔剣”、目標を排除する」
GM: ダメだった
白鷺 怜: ナップ飛んできそう
真淤海ねむり: ナップ成分は聖苑学園に置いてきちゃったから……
忌竜・メリック・慟々石: 学園行ったらネムリナさん2人に増えるのかな……
真淤海ねむり: そういうことになりますねぇ~
忌竜・メリック・慟々石: なるほど……このままどんどん増やしていこう
"炎の魔人"サマカンテ: 「…………そうか」
"炎の魔人"サマカンテ:
彼は、一瞬だけ沈黙した。
そして───。
"炎の魔人"サマカンテ: 「ならば仕方あるまい!!」
"炎の魔人"サマカンテ: まったく堪えていなかった。
"炎の魔人"サマカンテ: 「言葉でわからぬというのなら――」
"炎の魔人"サマカンテ: サマカンテが指を鳴らす。
GM:
学校の校門付近から、
二つの人影が歩み出てくる。
GM:
君たちには見覚えがある。
先ほど、映像の中に映っていた――
あの二人の女子生徒だ。
GM: だが。
ペイントバレーボール部A: 「………」
ペイントバレーボール部B: 「………」
真淤海ねむり: とんでもねえ格好
忌竜・メリック・慟々石: ああすっご こわ え?
白鷺 怜: なんという破廉恥な
真淤海ねむり: え!?
白鷺 怜: えっ!?
来九月 狂谷: そうだね……ん?
忌竜・メリック・慟々石: あれワンチャン白鷺さんの仲間だったりしない?
白鷺 怜: 仲間だといいですがGMはジャームと……
GM:
裸身の上を、青紫色の奇怪な紋様が這っている。
まるで巨大なタトゥーそのものが意志を持って蠢いているかのように、
紋様は二人の身体を覆っていた。
GM:
レネゲイドビーイング――
“生きた刺青”との強制融合だ!
真淤海ねむり: 「おわぁ~……なんだかすごい格好ですねぇ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「……“光の魔術師”。その……仲間か友人だったりは……」一応聞いておく。こういう格好のが味方だった前例があるので。
"炎の魔人"サマカンテ:
「紹介しよう!我が常夏の楽園が誇る――」
「ボディペイントビーチバレーボール部だ!!」
来九月 狂谷: 「見えてる肌面積は似たようなものだな!」
白鷺 怜: 「残念ながら違うわ……いくらなんでもあそこまで布面積を減らしてしまえば」
白鷺 怜: 「職質すっ飛ばして即逮捕よ」
真淤海ねむり: 「そこのラインを攻める必要はあるんでしょうかぁ~……?」
来九月 狂谷: 「なるほど!しっかりと刑事法は理解してるのだな!!」
忌竜・メリック・慟々石: 「理解した上でこれだからいけないのでは……?」
空華 風海: 「……変な人ばっかり」
忌竜・メリック・慟々石: そうだね×1
GM: そうだねx1
真淤海ねむり: 何故かこいつがまとも枠寄りになってるんだよね、恐怖
白鷺 怜: 「取り調べの刑事さんがいい人で……はっ、いけません話が脱線してしまいますわ」
ペイントバレーボール部B: 雑談している君たちをよそに、ひとりがボールを放り上げる。
ペイントバレーボール部A: もうひとりが大きく踏み込む。
忌竜・メリック・慟々石: ウワーッ!?攻撃スチルもあるの!?
忌竜・メリック・慟々石: なんで!?
来九月 狂谷: 無駄に豪華だ!
"炎の魔人"サマカンテ: 「さあ! お前たちにも教えてやろう!」
"炎の魔人"サマカンテ: サマカンテが炎をまとい、両腕を広げる。
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏の素晴らしさをなァ!!」
真淤海ねむり:
宣言通りBGMは凝ってないってことか
つまりそれ以外が
白鷺 怜: 拘りポイント……!
忌竜・メリック・慟々石: 凝ってるなぁ……!
真淤海ねむり: 「夏はエアコンの利いたお部屋でゆっくり眠る季節ですよぉ~」
来九月 狂谷: 「夏はクーラーや保冷用家電が売れる時期……だがそれは今ではない!!」
忌竜・メリック・慟々石: 「そうだ。今年の夏は味わいきった……冬の眠りのために倒させてもらう!」
白鷺 怜: 「いいかしら、夏の暑いときに脱ぐとその時はいい気分になれるけれど」
空華 風海: 「……早く終わらせて走りに行かなきゃ」
白鷺 怜: 「後で日焼けと虫刺されで苦しむ羽目になるわ。何事もほどほどが一番よ」
GM: それではRPが終わり次第、戦闘を開始いたします。
忌竜・メリック・慟々石: よし、自分は一旦OK
GM: CRCのセリフなんだよなぁ!>だがそれは今ではない!
真淤海ねむり: OK~
空華 風海: OK
白鷺 怜: OKです
真淤海ねむり: 現実的露出主義者
忌竜・メリック・慟々石: 現実が見えてるのが倍怖い
GM: どうして現実を見ていて露出行為を……?
真淤海ねむり: さぁ……
白鷺 怜: 水着をクイッ&謎の決めポーズ
忌竜・メリック・慟々石: また水着くいっしたぞ!
白鷺 怜: 光で隠せばいいから……?
忌竜・メリック・慟々石: やっぱ夏の方が隠しやすいとかあるのかな
来九月 狂谷: ぱっとみスルーされそうなのはあるな…二度見されるだろうが
白鷺 怜: リアル露出狂を見たのは一度だけなんですよね……それもブリーフ&靴下の中年男性
忌竜・メリック・慟々石: 待って????
真淤海ねむり: あるのかよコワ~……
空華 風海: えぇ…
来九月 狂谷: こわ~
GM: あるのお?????
白鷺 怜: あまりに堂々としてるので最初は気がつきませんでしたよ
クライマックス戦闘 1R
戦場情報 第1ラウンド
■エネミー"炎の魔人"サマカンテ:
ボディーペイントバレーボール部_A
ボディーペイントバレーボール部_B
各エンゲージ配置: PCたち──エネミー 各エンゲージ間距離5m
勝利条件:"炎の魔人"サマカンテの撃破
GM: それでは戦闘を開始いたします!
GM: 敵は3体、サマカンテとボディペビーチバレー部員2名!
GM: 会敵距離はそれぞれエンゲージごとに5mとなっております
真淤海ねむり: ウワーッいつの間にか背景がスチルに!
忌竜・メリック・慟々石: シュノーケルつけて炎纏いながらサーフィンしてる……
GM: では、セットアップ!
空華 風海:
【暴風始動】:《加速装置》+《原初の黄:先陣の火》+《スピードスター》+《戦いの予感》 :侵蝕+2+2+5+2
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
100%以下【行動値】+8+10+30
100%以上【行動値】+12+15+40
使用したラウンド間リアクション不可
空華 風海: 侵蝕:58+2+2+5+2>69
真淤海ねむり: おっと、衝動判定は!?
GM: おっと、そうでした!
GM: 衝動判定の前にこちらはEロイスを起動!
空華 風海: :侵蝕-2-2-5-2
空華 風海: 侵蝕:69-2-2-5-2>58
GM: Eロイス《堕落の誘い》をくらえ!
真淤海ねむり: 抵抗放棄~ぐわ~暴走してしまう~
空華 風海: (3+0+0)dx(10+0)+0+0 〈意志〉判定
空華 風海: DoubleCross : (3DX10) → 7[5,6,7] → 7
GM: 意志の達成目標は8です
忌竜・メリック・慟々石: (2+1+0)dx(10+0)+0+0>=8 〈意志〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (3DX10>=8) → 8[1,2,8] → 8 → 成功
真淤海ねむり: :侵蝕=100
真淤海ねむり: 侵蝕 : 67 → 100
忌竜・メリック・慟々石: なんか成功したわ
白鷺 怜: 3dx+1 意志
白鷺 怜: DoubleCross : (3DX10+1) → 8[3,7,8]+1 → 9
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕=100 ぐああ!使いにくい効果しやがって!
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕 : 63 → 100
GM: 成功してる!
忌竜・メリック・慟々石: あ、成功するとないんだ上昇
来九月 狂谷: (2+1+0)dx(10+0)+1+0>=8 〈意志〉判定
来九月 狂谷: DoubleCross : (3DX10+1>=8) → 7[2,5,7]+1 → 8 → 成功
空華 風海: 思い出の一品取ってたことにしてもいいですか?
GM: いいですよー
忌竜・メリック・慟々石: ではすいません、失敗したってことで……
来九月 狂谷: 成功、通常の衝動判定での上昇でいこう
空華 風海: わーい成功
GM: はい、では放棄したということで
真淤海ねむり: :侵蝕+2d10 通常の上昇
真淤海ねむり: 侵蝕:100+17[9,8]>117
真淤海ねむり: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕=100 再ぐああ!
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕 : 100 → 100
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕+2d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:100+8[4,4]>108
GM: 忌竜さんと真淤海さんは暴走!
忌竜・メリック・慟々石: 少なめ
白鷺 怜: ……同じく放棄します何故なら100%いかないと追いつけない
来九月 狂谷: :侵蝕+2d10
来九月 狂谷: 侵蝕:79+12[6,6]>91
来九月 狂谷: ははは、失敗とほぼ変わらない侵蝕率だ
GM: 白鷺さんも暴走、さらに2d10を加算してください
空華 風海: :侵蝕+2d10 衝動
空華 風海: 侵蝕:58+10[2,8]>68
忌竜・メリック・慟々石: く……変異暴走の効果で攻撃対象数を限界まで選んでしまう……!
GM: 変異暴走こわー
白鷺 怜: :侵蝕+2d10
白鷺 怜: 侵蝕:100+10[1,9]>110
真淤海ねむり: これで現在《拒絶領域》で私へのダメージ-45点しまぁ~す
GM: それでは改めまして! セットアップ!
忌竜・メリック・慟々石: セットアップなし!
真淤海ねむり:
【【バインド・オペレーション】】:《マグネットジェイル》
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 単体 / 視界
空華 風海:
【暴風始動】:《加速装置》+《原初の黄:先陣の火》+《スピードスター》+《戦いの予感》 :侵蝕+2+2+5+2
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
100%以下【行動値】+8+10+30
100%以上【行動値】+12+15+40
使用したラウンド間リアクション不可
空華 風海: 侵蝕:68+2+2+5+2>79
真淤海ねむり: 対象はサマカンテ、このラウンド中行動値を0にします
真淤海ねむり: :侵蝕+4
真淤海ねむり: 侵蝕 : 117 → 121
来九月 狂谷: なし!
空華 風海: :行動+8+10+30
空華 風海: 行動:12+8+10+30>60
真淤海ねむり: :行動=0 そして私は変異暴走効果で行動値0にぃ~
真淤海ねむり: 行動 : 8 → 0
白鷺 怜: 《ミラーコート》&《戦いの予感》、シーン中のドッジダイス+4個、行動値+20
白鷺 怜: :侵蝕+5 「レッツ、イリュージョン☆」
白鷺 怜: 侵蝕 : 110 → 115
"炎の魔人"サマカンテ:
Eロイス《ノーリミット》を宣言
対象はサマカンテ本人!
解説:Eロイス《ノーリミット》
ダマスカスフォージで追加されたEロイスのひとつ。
使用することで、対象はあらゆる判定のダイスに+5個される、強力な永続バフをかけるEロイスである。
ただし、対象は理性的な制御が利かなくなり、自分自身の願望を叶えるためにあらゆる手段を選ぶようになる。
忌竜・メリック・慟々石: なるほどなぁ……そういうEロイスもあるのか……勉強になる
GM: DFで追加されたEロイスですね、DB+5がデカいです
忌竜・メリック・慟々石: DFか~確認してなかったかも ありがとうございます
真淤海ねむり: DFのEロイスは結構面白いの多いんですよね
GM: それでは各々方、終わりましたので……
GM: イニシアチブ 60 空華 風海
空華 風海: 「……なんでもいいけどさ」
空華 風海:
【女王降臨】:《原初の青:鳳凰の翼》+《無形の爪牙》+《抉り穿つもの》:侵蝕+3+1+3+5 :HP-2
マイナーアクション / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
シーンの間素手のデータを以下のようにする。種別:白兵 命中0 攻撃力+[LV×3+2]、ガード値:1、射程:至近
空華 風海: HP : 29 → 27
空華 風海: :侵蝕+3+1+3+5
空華 風海: 侵蝕:79+3+1+3+5>91
空華 風海: 「目離さないでね」
"炎の魔人"サマカンテ: 「ぬう……早いッ!」
忌竜・メリック・慟々石: イニシアチブ60てすげえな……
GM: 笑うしかない
真淤海ねむり: 行動値60、エネミー以外で初めて見たかもしれない
来九月 狂谷: 速度型の強みだな
忌竜・メリック・慟々石: みんなやたら早いからおれの分が残っているか不安ですよはっはっは
GM: 環境が環境ですからね、+100レギュは私も初めてです
忌竜・メリック・慟々石: なるほど、GMにとっても調整的な意味合いが……?
GM: はい、かなり調整の都合もあります!
真淤海ねむり: 役に立つかは分からぬが役立ててくれると嬉しい
白鷺 怜: RWは280点なのでこれ以上に派手になるんですよね……
GM: その答えは卓を立てた先にある
来九月 狂谷: RWヤバいな
GM: +150レギュは逆に馴染みがあるのでわかるほうですね
真淤海ねむり: あるのか……
忌竜・メリック・慟々石: 逆に100がないんだ……?
真淤海ねむり: まあGM直近でリレーの……え~
真淤海ねむり: +300点環境でいい感じのGMしてたからな……
忌竜・メリック・慟々石: そんなに
GM: ケホケホ
来九月 狂谷: キャンペーンはすごい経験点になるよね
真淤海ねむり: +300点のも6話目ですからねぇ
真淤海ねむり: ここからあと2話ある
白鷺 怜: 8話構成
忌竜・メリック・慟々石: すっげえロングスパンだ……
真淤海ねむり: 元々6話予定だったけどボス戦2回生えてきて……
空華 風海:
【台風一過/暴風一閃】:《一閃》+《アタックプログラム》 :侵蝕+2+2
メジャーアクション / 白兵 / 対決 / ― / 武器
全力移動を行った後、白兵攻撃。攻撃の成否にかかわらず移動可能、ただし離脱不可。
空華 風海: 侵蝕:91+2+2>95
空華 風海: サマカンテのエンゲージに全力移動して攻撃だー
GM: 了解!
空華 風海: (3++1+0)dx(+0)+11+6+0 判定/台風一過100%以下/台風一過/暴風一閃
空華 風海: DoubleCross : (4DX0+17) → クリティカル値が低すぎます。2以上を指定してください。
GM: C値を設定してないですね
空華 風海: (3++1+0)dx(10+0)+11+6+0 判定/台風一過100%以下/台風一過/暴風一閃
空華 風海: DoubleCross : (4DX10+17) → 10[2,4,9,10]+9[9]+17 → 36
空華 風海: こう!
GM: ヨシ!
GM: イベイジョン搭載のため素通しです、イベイジョンは20!
GM: ダメージをどうぞ!
空華 風海: d10+12+8+10+30+8+12+0 ダメージ/暴風一閃100%以下/台風一過/暴風一閃
空華 風海: DoubleCross : (1D10+12+8+10+30+8+12+0) → 3[3]+12+8+10+30+8+12+0 → 83
空華 風海: 違うダイスが足りない!
空華 風海: 3d10
空華 風海: DoubleCross : (3D10) → 19[1,10,8] → 19
GM: 102点!
GM: 装甲は0のため素通しです
忌竜・メリック・慟々石: 装甲0か~
"炎の魔人"サマカンテ: :HP-102
空華 風海: 一瞬、サマカンテの横を通り過ぎる。
"炎の魔人"サマカンテ: :HP=-102
"炎の魔人"サマカンテ: HP:0=-102>-102
空華 風海: そのすれ違いざま強力な蹴りをその腹部に叩き込んだ。
"炎の魔人"サマカンテ: 腹筋でその蹴りを捉え、ニヤリと笑う。
"炎の魔人"サマカンテ: 「やるじゃない!」
"炎の魔人"サマカンテ: 口の端から血を滴らせて、ほほ笑んだ。
空華 風海: 「……あは♪」
空華 風海: 以上
真淤海ねむり: (例の画像)
忌竜・メリック・慟々石: 伝わってダメだった
GM: (例の画像)
来九月 狂谷: 最近読んだけど普通に良いシーンだった
GM: ドラマ撮影伝であそこまで行ってほしいですよね
GM: イニシアチブ35 メイド従者
来九月 狂谷: あ、メイド従者はまだ出てないです
GM: おっと、そうでした
GM: ではそのまま行動をさせていただきましょう
"炎の魔人"サマカンテ: 《加速する刻Ⅰ》
真淤海ねむり:
【パーフェクト・キャンセレーション】:〈プランナーの予言〉
「タイミング:イニシアチブプロセス」のエフェクトが使用された際に使用。それを打ち消す
"炎の魔人"サマカンテ: グワーッ!
空華 風海: 反応が早い
忌竜・メリック・慟々石: パフェキャンも積んでたのか……
真淤海ねむり: ソサ15といえば~ですからねぇ~
白鷺 怜: これもプラン通り
"炎の魔人"サマカンテ: 燃え滾る炎とともに躍り出たはずだったが……
真淤海ねむり: 「おぉ~。ここで動いてくる、都築さんの言ってた通りですねぇ~」
都築 京香:
「すべて、想定通りです」
支部の中でカップに紅茶を注がれながら、そうつぶやいたそうな。
真淤海ねむり:
生じる力場が炎をかき消し、その身体からほんの一瞬力を奪い去る
すぐにそれは消えるが、行動の起こりを潰されてはすぐに動けまい
"炎の魔人"サマカンテ: 「むううーん!我が炎をねじ伏せるとは、忌々しいかなゼノスめ!」
GM: では行動を潰されましたので
GM: イニシアチブ20
白鷺 怜: ノシノシ 行動32ですわ
GM: あーっと
GM: イニシアチブ32 白鷺 怜
GM: 失礼しました、どうぞ!
忌竜・メリック・慟々石: 超英雄ネムリナさんかぁ……【ナップ】の手がつけられなくなってそうだ……
真淤海ねむり: EEまでそっちに寄せる過程で「バロールってソサって言い張れそうなエフェクト多いな……?」ってなってました
忌竜・メリック・慟々石: 意外な共通点だな……メテオあるし……
GM: 何気にすごいな…バロール
来九月 狂谷: アポートやスロウあるしな
白鷺 怜: バフを配りますわ マイナーなし、メジャーで《戦乙女の導き》+《狂戦士》、オートアクションで《タブレット》+《多重生成》で怜を除く味方4人に配ります。次のメジャーアクションにダイス+12個、攻撃力+5、C値-1(下限6)です
白鷺 怜: 「それでは……ショータイム☆」
真淤海ねむり: ありがたいですねぇ~……
忌竜・メリック・慟々石: ありがとう前科者の人……
白鷺 怜: 光の粒子が4人を照らし潜在能力を引き上げる
白鷺 怜: 「……あっ、コンボ名考えてませんでしたわ」
空華 風海: 私が早すぎるばかりに…
白鷺 怜: :侵蝕+12
白鷺 怜: 侵蝕 : 115 → 127
GM: まあ2Rがあれば反映しますので…
白鷺 怜: 以上ですわ
忌竜・メリック・慟々石: 「支援はいいが……ねむりさんに変なものを見せるなァ!」それはそれとしてPCはキレておく
GM: ヨシ!
真淤海ねむり: 「第四の壁が危ない発言が聞こえたようなぁ~」
来九月 狂谷: 「うむ!多分我は使わないがヨシ!」
GM: イニシアチブ 20 来九月 狂谷 サマカンテ
真淤海ねむり: おっと、サマカンテさんは今行動値0ですのでぇ~
真淤海ねむり:
【【バインド・オペレーション】】:《マグネットジェイル》
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 単体 / 視界
使用済みですねぇ~
GM: おっと、失念しておりました!
白鷺 怜: 《マグネットジェイル》これがあるから強いんですよね
真淤海ねむり: 行動値を0にしてプランナーの予言で加速する刻を潰す
真淤海ねむり: Ⅱまで積まれてたら流石に行動1回は許すけど
忌竜・メリック・慟々石: こういう戦い方もあるんすねぇ~
GM: ルビカンテが元ネタのサマカンテさんが元ネタなので連続行動はないですねえ
白鷺 怜: やろうと思えばねむりさんはまだ《時の棺》も盛れるからまだ嫌がらせできます
忌竜・メリック・慟々石: 元ネタあるんだ……
真淤海ねむり: 水晶の宮殿あるから流石にやめたんですよねぇ
忌竜・メリック・慟々石: えー……次店長かな、動くの
GM: 半熟英雄というレトロゲームが元ネタです
真淤海ねむり: ですね
GM: 店長ですね
忌竜・メリック・慟々石: 落ちては……ないか
白鷺 怜: おや
来九月 狂谷: やってみたいゲームの一つだ
忌竜・メリック・慟々石: ところでなんですがおれはサマカンテを殴るでいい……んですよね……?
真淤海ねむり: いいと思われまぁ~す
白鷺 怜: いいと思います
来九月 狂谷:
イニシアチブ20の所に自分の名前があるのを見逃してた
良いと思う
忌竜・メリック・慟々石: はーい、では行きます ねむりさん連れてくけどいい?
真淤海ねむり: イイヨッ
忌竜・メリック・慟々石: わぁい
来九月 狂谷: おっと、待機で
GM: では
GM: サマカンテの行動です
白鷺 怜: !?
忌竜・メリック・慟々石: !?
"炎の魔人"サマカンテ:
【かえんりゅう】:《極大消滅波》Lv5
イニシアチブ / RC / 自動成功 / 範囲(選択) / 視界
他エフェクトと組み合わせ不可。対象に[LV+2]D点のHPダメージ。命中判定なし、リアクション不可。1シナリオに1回。
GM: 対象エンゲージはPC初期配置!
GM: 7d10
GM: DoubleCross : (7D10) → 40[8,9,4,5,2,6,6] → 40
来九月 狂谷: くくく…出目全部1でも死亡確定
忌竜・メリック・慟々石: ウワーッ
GM: 40点をどうぞ!
忌竜・メリック・慟々石: くそぅ先にイニシアチブで動いとくべきだったか
真淤海ねむり: あっルビカンテってわ~れ~ら~が~し~てんの~ のやつか!
GM: あの我らが四天王の作曲者さんがFF14で製作することになるとは…
白鷺 怜: プロの作曲家ですからねえ
真淤海ねむり: あ、ただイニシアチブ宣言あるなら空間跳躍割り込めるかも?
来九月 狂谷: 従者が出る前で良かったぜ リザレクトー!
忌竜・メリック・慟々石: あ、割り込めます?
真淤海ねむり: イニシアチブでの宣言は行動値高い方が優先なのでいけるはず~
白鷺 怜: あの日取調室で出されたカツ丼にロイスを取得して即昇華!後でちゃんと料金請求してくれたの絶対忘れない
GM: そうですね、イニシアチブタイミング同士で割り込みは利きます
GM: で、サマカンテは行動値0なので処理に問題はなし
忌竜・メリック・慟々石: ……というかここで動かないと接敵できない どれにしろ宣言だ
白鷺 怜: :HP-13 HPを11に
白鷺 怜: HP : 24 → 11
忌竜・メリック・慟々石: イニシアチブ、《空間跳躍》。真淤海ねむりをお姫様抱っこしてかかとで空間を蹴り開け、敵エンゲージまで突っ込む。 :侵蝕+3
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕 : 108 → 111
来九月 狂谷: 1d10 リザレクト
来九月 狂谷: DoubleCross : (1D10) → 6
忌竜・メリック・慟々石: 狙いはサマカンテ方向
GM: サマカンテよし!
来九月 狂谷: 最大HP4なので4上昇
来九月 狂谷: :侵蝕+4
来九月 狂谷: 侵蝕 : 91 → 95
空華 風海: 「……お二人とも熱々だね?」
真淤海ねむり: このためだけに黒星の門取りました
忌竜・メリック・慟々石: このためだけに空間跳躍にしました
真淤海ねむり: 「ありがとうございまぁ~す、メリック君」
忌竜・メリック・慟々石:
すっと着地
「なに、いつものことだ」抱っこしながら
"炎の魔人"サマカンテ: 「ハーッ! 見ろ!これが炎の究極魔術だ!」
来九月 狂谷: 「ふはははは!強くとも弱くとも死ぬから同じだ!」
白鷺 怜: 「そうね。死ぬ時は死ぬ。それがオーヴァード同士の戦いというものよ」
真淤海ねむり: ちなみに人数的にはサマカンテエンゲージが多くなりましたが
真淤海ねむり: 対象はどうされます?
GM: おっと、対象変更が可能ですか…しかし。
GM: 対象はこのままPC初期エンゲージにしましょう、そのほうが絵になりますからね!
真淤海ねむり: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!
来九月 狂谷: ヨシ!
真淤海ねむり: 爆炎の中突っ切ってノーダメで出てくるのカッコいいもんな
GM: な
"炎の魔人"サマカンテ: ではサマカンテの行動は終了。
GM: イニシアチブ8 忌竜・メリック・慟々石 ボディペバレー部
白鷺 怜: 水着が焼けてしまう。危ない部分は謎の光でカバー
忌竜・メリック・慟々石: 略されてる……
忌竜・メリック・慟々石: では何もなければ行動行きます
GM: どうぞ!
忌竜・メリック・慟々石:
フリーアクション(?)で
こつん、とねむりさんと額を合わせてから降ろし……
忌竜・メリック・慟々石: マイナー、【反転竜化・赫金竜】:神殺す刃+LO:A+原初の青:赫き重刃+原初の黒:ポルターガイスト :侵蝕+3+2+6+6 :HP-4
忌竜・メリック・慟々石: 111+3+2+6+6>128 HP : 28 → 24
忌竜・メリック・慟々石: 滅亡の魔剣を装備
真淤海ねむり: うおーでっけぇ~!かっけぇ~!!!
来九月 狂谷: やれー!
GM: でっけえー!!
忌竜・メリック・慟々石:
メジャー、【かげろう歩法】:デュアルミラージュ+絶影+コンセントレイト:ミストルティン :侵蝕+1+2+2
判定直前、「Dロイス:賢者の石」使用宣言。C-2 :侵蝕+1d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:128+1+2+2>133 侵蝕:133+4[4]>137
GM: イベイジョンは20です!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ、さっき買ってきたサントラ流そ
白鷺 怜: おお!?
GM: おお!?
来九月 狂谷: おお!?
真淤海ねむり: おお!?
GM: fateだ!
忌竜・メリック・慟々石:
厳密にはタイミングが違うけど……オートアクションもまとめて宣言!
【滅亡招来・絶界破断】:原初の白:オーバーロード+ファイナルストライク+原初の灰:デトネイトモード
:侵蝕+5+3+5
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:137+5+3+5>150
忌竜・メリック・慟々石: では命中判定行きます
GM: GMもよくやる宣言なので許可します!
GM: どうぞ!イベイジョンは20!
忌竜・メリック・慟々石: 念のため確認しつつ……
忌竜・メリック・慟々石: (3++3+12)dx(7+-1-2)+28+0 判定/100%以上/かげろう歩法
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (18DX4+28) → 10[1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6,8,9,9,10,10]+10[1,2,4,4,7,8,9,9,9,10,10]+10[2,4,5,5,7,9,10,10,10]+10[5,6,6,7,7,8,10,10]+10[3,4,5,6,8,9,10,10]+10[1,4,7,7,7,8,8]+10[1,1,4,5,5,9]+10[4,8,8,10]+10[3,3,6,10]+1[1,1]+28 → 119
真淤海ねむり:
【月の舞】:《妖精の手》
オートアクション / ― / 自動成功 / 単体 / 視界
出目1つを10に変更
忌竜・メリック・慟々石: えー……1dx4+128?
真淤海ねむり: 1dx4+128、ですね
真淤海ねむり: :侵蝕+6
真淤海ねむり: 侵蝕 : 121 → 127
GM: 128+1dx4ですかね
忌竜・メリック・慟々石: 1dx4+128 おらー!
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (1DX4+128) → 1[1]+128 → 0 (ファンブル)
忌竜・メリック・慟々石: ダメかー!
真淤海ねむり: ぐえー!まあ129ですね
GM: 129で命中!
忌竜・メリック・慟々石: では命中達成値129、12個追加かぁ……
来九月 狂谷: クリティカル後のファンブルはないからね
忌竜・メリック・慟々石: ……しまった!ダメージがチャパレにねえ!
忌竜・メリック・慟々石: 人から借りつつ
忌竜・メリック・慟々石: 12d10+260+5
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (12D10+260+5) → 72[10,5,5,2,2,4,9,2,9,8,6,10]+260+5 → 337
GM: 12d10+250+5で…すね!
"炎の魔人"サマカンテ: 「うおおおおおおーっ!」
"炎の魔人"サマカンテ: :HP-337
"炎の魔人"サマカンテ: HP:-102-337>-439
忌竜・メリック・慟々石: 魔剣が軋む。筋繊維が限界を超えて稼働する。空気が歪む。圧倒的な滅びを前に世界が悲鳴を上げる。
忌竜・メリック・慟々石: 「────【滅亡招来っ……・絶界破断】!」振り下ろした剣がサマカンテを両断し、滅ぼしていく……!
"炎の魔人"サマカンテ: 《燃える魂》を宣言!
"炎の魔人"サマカンテ: :HP=60
"炎の魔人"サマカンテ: HP:-439=60>60
"炎の魔人"サマカンテ: 「マントがなければ即死だった……!」
真淤海ねむり: 「おやぁ~。中々、しぶといですねぇ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「……後詰めは、頼んだ!」振り下ろした魔剣も崩れていく 〆
真淤海ねむり: 最低保証分でもう1dあるけど誤差だなこれ!
空華 風海: なそ
忌竜・メリック・慟々石: そうだ、最低保証あるんだった 誤差
白鷺 怜: 普通の公式シナリオでしたらボスが即死してますよね
来九月 狂谷: とんでもねぇバカ火力だ
真淤海ねむり: 流石シナ1な賢者の石込みなだけある
忌竜・メリック・慟々石: この立ち絵の元ネタがHFの士郎のあれなので……という選曲でした
白鷺 怜: ……なるほど!
忌竜・メリック・慟々石: ふぅ~……まともな卓で使えないであろうビルドぶん回せてとても楽しい……
真淤海ねむり: うむ
忌竜・メリック・慟々石: 絶対要らないもん、賢者の石
来九月 狂谷: せやね
真淤海ねむり: 武器生成&破壊、何回でも使えるのが強みですからね
真淤海ねむり: シナ1系とはそこまで
忌竜・メリック・慟々石: それこそ賢者の石抜きで完成してるんですよねビルド
忌竜・メリック・慟々石: 実験体とか対抗種取った方がいい……はず
GM: 賢者の石はアツいんですよねぇ
忌竜・メリック・慟々石: フレーバーがアツいですねぇ賢者の石……
来九月 狂谷: ザ・PC1パワーだからね
白鷺 怜: わかります
GM: イニシアチブ 続けて8
ペイントバレーボール部A:
【熱砂のスパイク】:《コンセントレイト:サラマンダー》LV2+《氷の塔》LV3
メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
同じエンゲージの対象は攻撃できない
装甲・ガード・ドッジ:有効
ペイントバレーボール部A: サマカンテエンゲージに攻撃!
ペイントバレーボール部A: (4+4+0+0)dx(7+0)+3+0 判定//熱砂のスパイク
ペイントバレーボール部A: DoubleCross : (8DX7+3) → 10[1,1,3,5,7,7,7,10]+10[8,8,9,10]+10[3,5,5,8]+10[9]+4[4]+3 → 47
真淤海ねむり: リアクション放棄ぃ~
忌竜・メリック・慟々石: ワンチャンドッジ!
忌竜・メリック・慟々石: (3+3+12)dx(10+-1)+0+0 〈回避〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (18DX9) → 10[1,1,1,2,2,2,2,2,4,4,4,4,6,7,9,9,10,10]+10[3,6,7,10]+10[10]+3[3] → 33
空華 風海: こちらはリアクション不可~
ペイントバレーボール部A: 5d10+12+0 ダメージ//熱砂のスパイク
ペイントバレーボール部A: DoubleCross : (5D10+12+0) → 37[8,9,10,7,3]+12+0 → 49
ペイントバレーボール部A: 49点!
真淤海ねむり: ダメージ軽減45、装甲8
忌竜・メリック・慟々石: あ、メジャーのボーナス入ってた とはいえ失敗
真淤海ねむり: 弾きますよぉ~
GM: やはり硬い…!
忌竜・メリック・慟々石: ダミーロイス昇華して復活 :HP=13
忌竜・メリック・慟々石: HP : 24 → 13
空華 風海: うおーリザレクト―
空華 風海: :侵蝕+1d10 登場&リザ
空華 風海: 侵蝕:95+3[3]>98
空華 風海: :HP=3
空華 風海: HP : 27 → 3
忌竜・メリック・慟々石: :ロイス-1
忌竜・メリック・慟々石: ロイス : 5 → 4
真淤海ねむり: 「おっとぉ~。……メリック君は過保護ですねぇ~」日傘に覆われて無傷だった
忌竜・メリック・慟々石: 「……あなたに傷を付けさせたくない」本人はボロボロ
真淤海ねむり: 「あんまり無茶しちゃ駄目ですよぉ~?」
ペイントバレーボール部A: 「これが……全国を目指す力……」
ペイントバレーボール部B: 「わたしも……」
ペイントバレーボール部B:
【熱砂のスパイク】:《コンセントレイト:サラマンダー》LV2+《氷の塔》LV3
メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
同じエンゲージの対象は攻撃できない
装甲・ガード・ドッジ:有効
ペイントバレーボール部B: choice[前,後]
ペイントバレーボール部B: DoubleCross : (choice[前,後]) → 前
忌竜・メリック・慟々石: ウワーッ
ペイントバレーボール部B: 再び同じエンゲージに攻撃!
ペイントバレーボール部B: (4+4+0+0)dx(7+0)+3+0 判定//熱砂のスパイク
ペイントバレーボール部B: DoubleCross : (8DX7+3) → 10[1,2,3,5,6,6,6,10]+3[3]+3 → 16
空華 風海: うおーリアクション不可!
忌竜・メリック・慟々石: ワンチャンドッジあるぞこれ!
真淤海ねむり: おっとなんか避けれそうだなメリック君
忌竜・メリック・慟々石: (3+3+0)dx(10+0)+0+0 〈回避〉判定
忌竜・メリック・慟々石: DoubleCross : (6DX10) → 10[2,2,2,5,9,10]+3[3] → 13
ペイントバレーボール部B: バレー部じゃない子なのでへちょ……ってなりました
忌竜・メリック・慟々石: 惜しいぞ!
来九月 狂谷: 惜しい
真淤海ねむり:
【月の舞】:《妖精の手》
オートアクション / ― / 自動成功 / 単体 / 視界
真淤海ねむり: :侵蝕+6
真淤海ねむり: 侵蝕 : 127 → 133
GM: うおー!妖精ー!
白鷺 怜: 流石手堅い
忌竜・メリック・慟々石: あっ避けた ありがとうねむりさん
ペイントバレーボール部B: 2d10+12+0 ダメージ//熱砂のスパイク
ペイントバレーボール部B: DoubleCross : (2D10+12+0) → 17[10,7]+12+0 → 29
ペイントバレーボール部B: 29点!
真淤海ねむり: 「無茶し過ぎは駄目なのでぇ~……こうです」
空華 風海: まだまだリザ出来るドン
真淤海ねむり: 眼前に立ち、ふわり、と力場で受け止め。
GM: やっぱりリザレクトつえー!
真淤海ねむり: 「意外と頑丈なんですからねぇ~?頼られないとちょっと寂しいですよぉ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「……ありがとう、ねむりさん。流石におれも何度も食らいたくはなかった」
空華 風海: :侵蝕+1d10 登場&リザ
空華 風海: 侵蝕:98+1[1]>99
空華 風海: :HP=1
空華 風海: HP : 3 → 1
忌竜・メリック・慟々石: 意外と頑丈っていうか……
真淤海ねむり: 超絶硬いけどHPは低めだからねえ
空華 風海: まだまだリザ出来るドン!
忌竜・メリック・慟々石: 風海さんなんかもっかいリザできるな……
GM: リザ強い……!
GM: イニシアチブ0 ねむり サマカンテ (待機の)来九月 狂谷
真淤海ねむり: ではでは、行動を頂きましょうかぁ~
GM: それではPCが先行です、どうぞ!
真淤海ねむり: マイナーで《魔王の外套》、現在レベル6なので35点軽減になりまぁ~す
真淤海ねむり: :侵蝕+5
真淤海ねむり: 侵蝕 : 133 → 138
真淤海ねむり: 暴走は既にしてるので関係ありませんねぇ~
GM: ありませんねぇ
忌竜・メリック・慟々石: (やべ、1回攻撃できればいいと思ってシナリオ1回把握してな……いやレベル上がってるから大体使えるわ)
来九月 狂谷: こっちももう一回リザできたんだがこっちに攻撃こなかった
GM: 《LO:A》と《オーバーロード》はもっかい使えますね
忌竜・メリック・慟々石: ファイナルストライクは制限なし、デトネイトモードはLV回……
来九月 狂谷: そういやなんとなくショータイムと攻撃誘導を持ってる印象だけどなかった白鷺さん
忌竜・メリック・慟々石: ……賢者の石ないだけ?
GM: そうだねx1
忌竜・メリック・慟々石: やっぱ白鷺さんのバフすげえな……
白鷺 怜: 攻撃誘導まではできなかったんですよねえ
忌竜・メリック・慟々石: そして継戦能力がある男でした(侵蝕率を除く)
来九月 狂谷: オーバーロードやポルターガイストの強みだからな…(シナリオ制限がない)
忌竜・メリック・慟々石: ありがとう武器破壊エフェクト……なんでないんですか?
真淤海ねむり: で、メジャーアクションへ行きますよぉ~
真淤海ねむり:
【《魔法制御》【メテオ・ストライク】】:《コンセントレイト:バロール》+《落星衝》+《黒星の門》
メジャーアクション / RC / / /
真淤海ねむり: サマカンテを対象にゴーッ
"炎の魔人"サマカンテ: 「くっ……!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「まだだ、まだ私はこんなところで……!」
真淤海ねむり: (4+3+12+4+0)dx(7-1+0)+2+0 判定/100%以上/《魔法制御》【メテオ・ストライク】 バフ込みでこうだぁ~っ
真淤海ねむり: DoubleCross : (23DX6+2) → 10[1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,4,5,6,6,7,8,9,9,9,9,10,10]+10[1,1,2,4,8,8,9,9,9,10]+10[2,3,4,4,8,10]+10[6,9]+10[8,9]+10[5,7]+4[4]+2 → 66
"炎の魔人"サマカンテ: イベイジョン20のため食らいます!ダメージをどうぞ!
真淤海ねむり: 7d10+36+5+0 ダメージ/100%以上/《魔法制御》【メテオ・ストライク】
真淤海ねむり: DoubleCross : (7D10+36+5+0) → 46[10,2,9,2,10,3,10]+36+5+0 → 87
"炎の魔人"サマカンテ: :HP-87
"炎の魔人"サマカンテ: HP:60-87>-27
"炎の魔人"サマカンテ: だが。
"炎の魔人"サマカンテ: 「まだだ!」
"炎の魔人"サマカンテ: 《蘇生復活》を宣言!
"炎の魔人"サマカンテ: :HP=1
"炎の魔人"サマカンテ: HP:-27=1>1
真淤海ねむり: 「むっ。まだ起きますかぁ~、しぶといですねぇ~」
真淤海ねむり:
引き落とす隕石はサマカンテのみを捉える……が
まだ立ち上がる様子に意外とばかり
真淤海ねむり: 「ではでは、後はお任せしましょうかぁ~」
真淤海ねむり: ということで〆!
白鷺 怜: ただの蘇生復活1ですかね?
GM: ですねぇ
忌竜・メリック・慟々石: では如何様にでもなるか……
GM: 待機の店長と行動0のサマカンテの処理ですが…
真淤海ねむり: 待機は行動値に-1をかける処理になるらしいですからねえ
忌竜・メリック・慟々石: なるほどぉ……
忌竜・メリック・慟々石: どんどん知見が増えていく 痴見の極みみたいな絵面で
真淤海ねむり: 誰うま
来九月 狂谷: 待機者は行動値が遅い人から行動だからね
真淤海ねむり: 露出狂で駄目だった
忌竜・メリック・慟々石: 念
来九月 狂谷: 待機は行動値0より後なので先どうぞ
"炎の魔人"サマカンテ: では、サマカンテから!
"炎の魔人"サマカンテ:
【ファイラ】:《コンセントレイト》Lv3+《プラズマカノン》Lv4
メジャーアクション / RC / 対決 / 単体 / 視界
装甲・ガード:有効
ドッジ:可能
"炎の魔人"サマカンテ: choice[ねむり,メリック,店長,風海,露出狂]
"炎の魔人"サマカンテ: DoubleCross : (choice[ねむり,メリック,店長,風海,露出狂]) → 風海
"炎の魔人"サマカンテ: 風海にファイラ!
"炎の魔人"サマカンテ: (8+5+0+0)dx(7+0)+6+0 判定//ファイラ
"炎の魔人"サマカンテ: DoubleCross : (13DX7+6) → 10[2,2,3,4,4,4,5,7,8,8,8,9,10]+10[3,3,4,5,6,8]+10[10]+10[8]+6[6]+6 → 52
"炎の魔人"サマカンテ: リアクション不可なのでダメージ出します
空華 風海: うおーん私が何したって言うんだ!
白鷺 怜: 一番狙うメリットがない人をターゲットにするとは
"炎の魔人"サマカンテ: 6d10+20+0 ダメージ//ファイラ
"炎の魔人"サマカンテ: DoubleCross : (6D10+20+0) → 21[4,1,2,7,4,3]+20+0 → 41
忌竜・メリック・慟々石: 的確にリアクション不可の人を……
"炎の魔人"サマカンテ: 41点!装甲有効!
白鷺 怜: リザレクトされて終わりですよ……!
空華 風海: リザ!
空華 風海: :侵蝕+1d10 登場&リザ
空華 風海: 侵蝕:99+10[10]>109
"炎の魔人"サマカンテ: 仕方がない!ダイス様のいうことだ!
空華 風海: :HP=10
空華 風海: HP : 1 → 10
"炎の魔人"サマカンテ: 行動終了!
空華 風海: 完璧なリザレクト決めた
GM: ダイスの女神さま笑ってるでしょ、これ!
忌竜・メリック・慟々石: そっか、だから店長は待機でいいのか……従者蹴散らされないから……(今更)
真淤海ねむり: けらけら笑っていることでしょう
白鷺 怜: 複数体攻撃しても水晶の宮殿飛ぶんですけどね
忌竜・メリック・慟々石: ダイスの女神様はいつでも大爆笑している
GM: では店長どうぞ!
来九月 狂谷:
では動きます
「さあ仕事の時間だ!メイド戦闘部隊招集!!」
来九月 狂谷:
【メイド戦闘部隊集合!】:赤色の従者+愚者の軍団
メジャーアクション / / 自動成功 / 自身 / 至近
100%制限、従者を3体作り出す
来九月 狂谷: :侵蝕+10
来九月 狂谷: 侵蝕 : 95 → 105
来九月 狂谷: あ、そのまえにマイナーでジェネシフト
GM: あ、してたことにしていいですよ
来九月 狂谷: :侵蝕+2d10
来九月 狂谷: 侵蝕:105+7[6,1]>112
来九月 狂谷: 100超えヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!
GM: 100超えてた!よし!
GM: ウワー!ふえたー!
来九月 狂谷:
「さあ行くぞ!」
ということで行動終了、従者も行動済みで登場
真淤海ねむり: 侵蝕ちゃんと超えるかは大事
忌竜・メリック・慟々石: 2×3で増えるんだ……立ち絵の都合で
GM: いいんだ
GM:
ではクリンナップフェイズです。
白鷺さんと空華さんの行動値が戻ります
GM: 他はありませんね?
白鷺 怜: ないです 多分
忌竜・メリック・慟々石: こちら特になし、ヨシ!
真淤海ねむり: なぁ~し
空華 風海: :行動=12
空華 風海: 行動 : 60 → 12
空華 風海: OK
来九月 狂谷: なーし
GM: そしてサマカンテの行動値も戻ったことで
クライマックス戦闘 2R
GM: 2ラウンド目
戦場情報 第2ラウンド
■エネミー"炎の魔人"サマカンテ:
ボディーペイントバレーボール部_A
ボディーペイントバレーボール部_B
勝利条件:"炎の魔人"サマカンテの撃破
GM: セットアップ!
忌竜・メリック・慟々石: こちらはなし!
真淤海ねむり: 一応使っておこうかなぁ
真淤海ねむり:
【【バインド・オペレーション】】:《マグネットジェイル》
セットアッププロセス / ― / 自動成功 / 単体 / 視界
白鷺 怜: なしです
空華 風海: 【風向侭】:《加速装置》 :侵蝕+2
空華 風海: 侵蝕 : 109 → 111
真淤海ねむり: 同じくサマカンテへ
GM: ひぃん
真淤海ねむり: :侵蝕+4
真淤海ねむり: 侵蝕 : 138 → 142
GM: ではサマカンテは再び鈍足にされた状態で……
"炎の魔人"サマカンテ: :行動=0
"炎の魔人"サマカンテ: 行動 : 20 → 0
空華 風海: :行動+12
空華 風海: 行動 : 12 → 24
GM: イニシアチブ35 メイド隊!
真淤海ねむり: メイド隊はえ~
白鷺 怜: 脅威の35
忌竜・メリック・慟々石: すっごい速い
忌竜・メリック・慟々石: 従者型マジで初めて見るな……
メイド従者_1: バレー部はスルーする?
真淤海ねむり: スルーでいいかとぉ~
GM: あ、討伐目標ではないだけですね、バレー部
忌竜・メリック・慟々石: あ、殲滅ではあるんだ
忌竜・メリック・慟々石: まぁ他の人も残ってるし先にサマカンテだろう
メイド従者_1: じゃあサマカンテで
GM: 大破差分はありません
忌竜・メリック・慟々石: ここから何が破れるんだよ
忌竜・メリック・慟々石: 皮膚だろ、もう
白鷺 怜: プライドとか……ですかね
GM: プライドかな……
忌竜・メリック・慟々石: プライド……まだ残っていたとは……
空華 風海: セットアップ間違えた《スピードスター》も足していいですか
GM: どうぞどうぞ
空華 風海: わーい
真淤海ねむり: ん、見てきたけどスピスタシーン1じゃない?
GM: あ、シーン1でした!あっぶな!
空華 風海: そうだった
空華 風海: あぶねーありがとうございます
メイド従者_1: マイナー ブラッドコントロール、メジャーのブラムのD+6
メイド従者_1: :侵蝕+2
来九月 狂谷: :侵蝕+2
来九月 狂谷: 侵蝕 : 112 → 114
メイド従者_1:
メジャーでサマカンテに【従者の一撃】:コンセ:ブラム+滅びの一矢+赤き踊り手
メジャーアクション / 射撃 / 対決 / 単体 / 武器
攻撃、HP消費6
メイド従者_1: (14+9+3+0)dx(7+0)+-1+0 判定/100以上+ブラッドコントロール/従者の一撃
メイド従者_1: DoubleCross : (26DX7-1) → 10[1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6,7,7,8,8,9,9,9,9,10,10,10]+10[1,1,1,4,5,6,6,8,8,8,9]+10[4,8,8,10]+10[2,4,8]+10[9]+10[9]+5[5]-1 → 64
GM: イベイジョン20のため命中!
メイド従者_1: 7d10+21+0 ダメージ/100以上+ブラッドコントロール/従者の一撃
メイド従者_1: DoubleCross : (7D10+21+0) → 41[7,5,3,8,6,8,4]+21+0 → 62
"炎の魔人"サマカンテ: :HP-62
"炎の魔人"サマカンテ: HP:1-62>-61
来九月 狂谷: :侵蝕+7
来九月 狂谷: 侵蝕 : 114 → 121
白鷺 怜: よく回っておられる
忌竜・メリック・慟々石: すげえ命中ダイスだ
真淤海ねむり: 命中ダイスが怖いよぉ~
忌竜・メリック・慟々石: 半裸の変態がメイドに討たれて倒れた……
白鷺 怜: 服を着せられて負けたのかもしれません
忌竜・メリック・慟々石: 弱点は厚着だったか……
真淤海ねむり: もこもこはいいぞ(別PCの意志)
忌竜・メリック・慟々石: いいぞ……(謎の電波を受信)
GM:
メイドたちの弓矢がサマカンテの身体を捉える。
炎が弾けた。
GM:
灼熱のレネゲイドが一瞬だけ大きく燃え上がり、
そして――急速に勢いを失っていく。
"炎の魔人"サマカンテ: 「ぐ……ぬぅぅぅぅ……ッ!!」
GM: サマカンテはよろめきながらも、なお両脚で砂浜を踏みしめた。
"炎の魔人"サマカンテ: 「なぜだ……!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「太陽は、こんなにも眩しい!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「海は、こんなにも青い!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏は……こんなにも素晴らしいというのに……!!」
GM:
拳を握りしめ、
最後の力を振り絞るように天を仰ぐ。
GM:
周囲を覆っていた異常な熱気は、少しずつ失われていく。
ヤシの木が霞み。白い砂浜が崩れ。
常夏へと塗り替えられていた高校は、本来の景色を取り戻し始める。
GM: サマカンテは、その光景を見回した。
"炎の魔人"サマカンテ: 「……そうか」
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏は……終わるからこそ……」
"炎の魔人"サマカンテ: 「また来る日を、待ち焦がれるものなのか……」
来九月 狂谷: 「ふっ…どんなに素晴らしくとも本来の物を歪めた時点でそれは間違ってるのだよ」
白鷺 怜: 頷く
真淤海ねむり: 「自分がそう思うのは勝手ですがぁ~。人に押し付けちゃ駄目ですからねぇ~」
空華 風海: 「………ふぅ……。……終わりで大丈夫?」
白鷺 怜: 「季節は嫌でも巡るものよ。それではごきげんよう。また来年の夏に」
"炎の魔人"サマカンテ:
一瞬だけ。
妙に納得したような顔をした。
忌竜・メリック・慟々石: (しっとマスクといいサマカンテといい半裸のマッチョと戦う宿命でもあんのか……?)
GM: あと3人ほどネタがあるので…
来九月 狂谷: 多いなっ!
真淤海ねむり: 四天王だもんな
忌竜・メリック・慟々石: (秋カンテ冬カンテ春カンテかな……)
来九月 狂谷: FF4のゴルベーザ四天王のパロディキャラだから
忌竜・メリック・慟々石: 「……終わるためでなく、次の始まりを見るために眠る……ということだろう」
"炎の魔人"サマカンテ: 「だが!!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「俺は認めんぞォォォォォッ!!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「夏はァァァァ――!!」
"炎の魔人"サマカンテ: 「永遠なりィィィィィィ――ッ!!」
"炎の魔人"サマカンテ:
絶叫とともに、
全身を包んでいた炎が一気に吹き上がる。
GM: ――直後。
GM:
炎は跡形もなく消え去り。
“炎の魔人”サマカンテは、砂浜へと仰向けに倒れ込んだ。
GM:
あとに残ったのは、季節外れの熱気が消えていくN市と――
ようやく訪れた、少し肌寒い秋の風だけだった。
真淤海ねむり:
うぉ~うぉ~
うぉ~うぉ~
白鷺 怜: コタツに入ってるカイナッツォがいたのはおぼえてます
真淤海ねむり: 我が魂は夏と共にあり
空華 風海: コワー…
忌竜・メリック・慟々石: 20th映画おめでとうございます #PR
バックトラック
GM: というわけで、バックトラックを開始いたします
真淤海ねむり: うぉ~っ
忌竜・メリック・慟々石: 帰ってこれるバックトラックは安心感がすごいぜ
空華 風海: うおー
来九月 狂谷: あと18上がって攻撃もできたからめちゃくちゃ余裕残ってるな
GM: Eロイスは4つ!《暗黒の理想郷》《合成怪獣》x2《堕落の誘い》!
GM: さあ、振りますか!
白鷺 怜: 水晶の宮殿もミラージュベイトも撃ってませんから大分余裕あります
忌竜・メリック・慟々石: 振りまーす!
真淤海ねむり: 振っとこう
真淤海ねむり: :侵蝕-4d10
真淤海ねむり: 侵蝕:142-19[2,3,5,9]>123
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕-4d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:150-19[6,6,5,2]>131
忌竜・メリック・慟々石: うおひっく
白鷺 怜: :侵蝕-4d10 振ります
白鷺 怜: 侵蝕:127-28[10,6,2,10]>99
GM: では、残りのロイス分通常バックトラックをどうぞ!
白鷺 怜: 減りすぎました
来九月 狂谷: ロイス5個残ってるから不要!
空華 風海: Eロイスはパス!
真淤海ねむり: で、まあロイスは……あと1枠あるけど5個のままでいいかな
忌竜・メリック・慟々石: スーッ……ロイス4個……かぁ……!
白鷺 怜: :侵蝕-5d10
白鷺 怜: 侵蝕:99-42[7,9,10,8,8]>57
来九月 狂谷: :侵蝕-5d10
来九月 狂谷: 侵蝕:121-24[5,7,5,3,4]>97
真淤海ねむり: :侵蝕-5d10
真淤海ねむり: 侵蝕:123-37[7,7,10,7,6]>86
空華 風海: :侵蝕-5d10 通常振り
空華 風海: 侵蝕:111-38[8,7,7,8,8]>73
来九月 狂谷: あぶねっ!
真淤海ねむり: 通常で帰還ヨシ!
白鷺 怜: 減りすぎました(2回目)
GM: バックトラックを1日で振るのは斬新な気持ちになる!
忌竜・メリック・慟々石: 夏にロイス取得、で等倍振り
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕-5d10
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:131-26[5,6,2,5,8]>105
忌竜・メリック・慟々石: 追加振り♡
GM: ウワー!
真淤海ねむり: め、メリックくーん!
来九月 狂谷: オール1じゃなければセーフだから……
忌竜・メリック・慟々石: :侵蝕-5d10 今日低いぞ出目!!
忌竜・メリック・慟々石: 侵蝕:105-24[8,6,1,3,6]>81
GM: ヨシ!
白鷺 怜: セーフ
真淤海ねむり: ヨシ!
来九月 狂谷: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ふぅ……帰って来れた
GM: それでは経験点は24+nとなります。
空華 風海: Sロイスに空を指定してさらに+5!34点!
GM: sロイスよし!
忌竜・メリック・慟々石: えー……バックトラック分は0、ねむりさんがデフォでSロイスなので+5
真淤海ねむり: Sロイスメリック君で+5、29点に5点で34点
GM: Sロイス許可いたします!今の内ですよ!
来九月 狂谷: ロイス取っちゃったら変わっちゃうし取らずにそのままで
白鷺 怜: Sロイスを……固定しか残ってない!
白鷺 怜: まあ特に使うあてもありませんし
忌竜・メリック・慟々石: 29点か~次はアイテムカスタマイズでもしよっかなぁ(衝動:妄言)
来九月 狂谷: ということで29点
GM: 潔く脱ぎ捨てる
白鷺 怜: 潔く 脱ぎ捨てる 裸になる 自由を舞う薔薇のように
GM: よし、それでは!
GM: 0時ですが、キリが良くエンディングに移ります。
白鷺 怜: はい
空華 風海: はーい
真淤海ねむり: はぁ~い
来九月 狂谷: はーい
真淤海ねむり: そうだね
空華 風海: 何から何までダイス目がうまく行って気持ちがよかった
来九月 狂谷: ちなみにバレボ部員のHPどれぐらいだった?
GM: 40でしたね
真淤海ねむり: ちいさめ……
忌竜・メリック・慟々石: 通常攻撃で倒せてたな……
GM: もう一体増やすかどうかの計算でした
忌竜・メリック・慟々石: なるほどぉ
GM: まあ範囲攻撃ジャームでしたからねえ…
真淤海ねむり: 演出上はジャーム化させられただけの子だったのでサマカンテに狙いが集中したところはありますねえ
来九月 狂谷: 一応メイド軍団で倒せたな、装甲やガードエフェクトがなければだけど
GM: 部員3体で分散かなあとか思ってましたが、逆にテストでそこまでガチめするとかえってお時間が
真淤海ねむり: それはそう
来九月 狂谷: そうだね
忌竜・メリック・慟々石: サマカンテも装甲0でしたしねぇ ありがたい
GM: あれで装甲あるほうがおかしいので…
真淤海ねむり: ま~ねむりのビルドに関しては開幕暴走となると時間凍結欲しいなって感想です
白鷺 怜: ええ
真淤海ねむり: 起動がおっせえ
来九月 狂谷:
メリックくんみたいな大規模火力には使わないけど蘇生復活後の攻撃をカバーするとかはあっても良かったかもね
どうせ死ぬから~とか舐めたのを防ぐ感じで
合同エンディング:夏の名残
GM: ◆合同エンディング:夏の名残
GM: 数日後。
GM:
サマカンテによって常夏へと塗り替えられていたN市は、
すでに本来の季節を取り戻していた。
GM:
砂浜は道路へ、ヤシの木は街路樹へ。
灼熱の日差しも消え、街にはいつもの空気が戻っている。
GM:
そして──あなたたちの前には、
依頼人である都築京香の姿があった。
真淤海ねむり: しかしあの子らあの状態で解除されたらだいぶヤバい格好になるのではぁ~……?
来九月 狂谷: 刺青がレネビーだから……全裸だね!
忌竜・メリック・慟々石: ジャーム化……って解除できるのか……?
忌竜・メリック・慟々石: 獺……
真淤海ねむり: 一応今回は融合してたって形みたいですし
白鷺 怜: あのまま冷凍保存されるのですね
忌竜・メリック・慟々石: どれにしろ可哀想だ……
来九月 狂谷: 合成怪獣は解除条件有りなのでまあサマカンテが死亡したらにしておけば問題なくもとに戻れるかと
GM: あ、合成怪獣を説明しますね
忌竜・メリック・慟々石: そっか、解除条件ありだったか
GM: このEロイスは他のキャラクターや特定の物品を対象とすることができる。選ばれた対象はあなたの思い描いたとおりの怪物に変貌する。
GM: つまり、サマカンテを撃破すると解除されるEロイスなんです
来九月 狂谷: ぶっちゃけるとプリキュアのアレができる様になるEロイスだ
GM: そうそう
忌竜・メリック・慟々石: じゃあ全裸で済んだのか よかったよかった
真淤海ねむり: よくはないが……
空華 風海: が
忌竜・メリック・慟々石: はい。
都築 京香: 「ご苦労様でした」
都築 京香: 「“炎の魔人”サマカンテの反応は消失」
都築 京香:
「異常高温領域も解除され、取り残されていた生徒たちについても、
大きな後遺症は確認されていません」
都築 京香: 「十分な成果です」
空華 風海: (……この前のランは、すごい良かったな)
真淤海ねむり: 「いやぁ~。何事もなく済んで何よりぃ~」
都築 京香: 「今回の件が迅速に解決したことについて、改めて感謝します」
来九月 狂谷: 「うむ!無事解決!セールも予定通り開催予定!完璧だ!」
忌竜・メリック・慟々石: 「報酬は適当に……」
白鷺 怜: 「これでポイント稼げたわね」
都築 京香: 「ええ、冬物家電は無事に在庫をさばけますし、あなたがたを受け入れると終焉の魔王にもお話をつけておきました。」
忌竜・メリック・慟々石: 「……………………」UGNへの貢献ポイントじゃないといいなぁ、と思っている
都築 京香: 「無事に帰還できることでしょう」
真淤海ねむり: 「だいぶ違う方へのお話がいってるようなぁ~……?」
白鷺 怜: 見えたらダメなところは《天使の絵の具》で隠してあげましょう
忌竜・メリック・慟々石: 優しい露出狂の人……
白鷺 怜: 光を取り除きたければ円盤を買うのです
白鷺 怜: 見られないことがわかっているから遠慮なく露出できる そういうタイプです
GM:
それだけ告げて報告は終わる──。
はずだった。
都築 京香: 「ただ、露出についてはくれぐれも控えて……ああ、そうでした」
都築 京香: 「朗報です、白鷺さん……には、ですが」
忌竜・メリック・慟々石: プランナーに釘刺されてる……
真淤海ねむり: 妙に常識的な部分があるなこの人……
白鷺 怜: 「むっ!ご褒美ですか?」
都築 京香: 「ひとつだけ、事後報告があります」
白鷺 怜: 「はい、なんでしょう」
都築 京香: 一拍。
都築 京香: 「例のバレーボール部ですが──」
都築 京香:
「今回の一件をきっかけに、
ビーチバレーボールも正式な活動内容として取り入れることになったそうです」
真淤海ねむり: (目覚めちゃったのかな……)
真淤海ねむり: 「……おぉ~?」
白鷺 怜: 「ボディペイントで、ビーチバレーボールを……」
忌竜・メリック・慟々石: 「……そう……か……」あの高校に思いを馳せる。難儀なことになったもんだな……
都築 京香:
「現在は、通常のバレーボール部と兼任する形で活動しているとのことです
……学校側も了承しました」
都築 京香: 沈黙。
来九月 狂谷:
「……うむ!」
自分には関係ないし別にいいかって感じ
空華 風海: 大きな溜息を一つ。
都築 京香: 「結果として、水着バレー部になりました」
真淤海ねむり: 「えぇ~……」
忌竜・メリック・慟々石: 「……もう……冬になるというのに……?」
白鷺 怜: 「まあ、寒そう」
都築 京香:
「サマカンテのプランそのものは阻止されましたが、助けてもらった人物に強いイメージがあったそうで……」
「まあ、夏の名残くらいは、残ったということでしょう」
都築 京香: 「顔を出してあげてください、白鷺さん」
白鷺 怜: 「ええ、もちろんですわ」
真淤海ねむり: まともな水着版と2パターンあるんだ……
忌竜・メリック・慟々石: だいぶ露出度高い方の水着だな……
来九月 狂谷: 肌面積は同じぐらいだな
忌竜・メリック・慟々石: そんなOBみたいな感じで……
真淤海ねむり: 青少年に悪い影響出てるじゃんやっぱり!!!
空華 風海: 「……ねえ、都築 京香」
都築 京香: 「さて、いかがしましたか。空華さん」
空華 風海: 「貴女の持ってくる依頼はいっつも変ね」
都築 京香: 「……」
都築 京香: 「"リヴァイアサン”よりかは……悪辣ではない、でしょう?」
都築 京香: にこり、と。
忌竜・メリック・慟々石: これ部活見学に来た人も大変なことにならない?
真淤海ねむり: はい
白鷺 怜: 冬でも寒くないよう感覚を遮断するお薬を……
真淤海ねむり: そこまでしてやることかぁ!?
忌竜・メリック・慟々石: 薬使うなよソラリス!
来九月 狂谷: アカデミアじゃないんだからエフェクトを使うな!(なお
空華 風海: 「……うーん。正直そこはどうでもいいかな」
空華 風海: 「ただお礼が言いたいだけ」
都築 京香:
一礼、こちらこそとばかりにスカートの端をつまむと。
頭を下げた。
空華 風海: 「この前のは楽しかった、偶にだったら呼んで頂戴」
都築 京香: 「では、この夏の残り香が途絶えるころに。」
空華 風海: ペコリと礼を返してローラーシューズを起動。そのまま窓を叩き割りながら“暴空の女王”は外へと飛び、消えていった。
都築 京香: やれやれ……と、割れた窓を見てあきれ顔。
GM:
こちらからお出しできるものは以上です。
あとはご質問がなければエンディング描写で〆ます。
真淤海ねむり: はぁーいこちらOK~
忌竜・メリック・慟々石: はーい了解です 帰る描写だけさせていただこうかな
真淤海ねむり: おっと、じゃあこっちもちょろっと
忌竜・メリック・慟々石: あっ一足先に帰っていった 流石スピードスター
空華 風海: こっちはOK~
来九月 狂谷:
こちらもOKー
PLはダブルクロスにエンディヴィエ居たっけ?ってずっと悩んでる
GM: いません!
来九月 狂谷: だよね!!
GM: ブレイドオブアルカナにはいるそうなので、ご安心ください
来九月 狂谷: きくたけが何も考えてなかった頃のエンディヴィエ……!
忌竜・メリック・慟々石: ……唯一の正規UGNエージェントは思い悩んでいた
忌竜・メリック・慟々石: どうしよう。これ一応UGNに報告しなきゃなのか?なんて書けばいいんだ?半裸の変態と半裸の変態が戦っておれもそこに加勢して事件を収束させましたとか?指令の詳細は来ないのに精神保養チームとか送られてこないか?
真淤海ねむり: 「まあまあ。難しいことは、一旦置いておいてぇ~」
真淤海ねむり: そっと手を取り。
真淤海ねむり: 「今日のところは、帰ってゆっくり眠りましょうかぁ~」
忌竜・メリック・慟々石: 「……そうだな。厚めの、暖かい布団に入りたい気分だ……」
来九月 狂谷: 「それでは我はセールの準備があるので失礼する!ふははははっ!」
忌竜・メリック・慟々石: 取られた手からお姫様抱っこしつつ《魂の炉》で体温を上げる
都築 京香: ぱたぱた、と手で顔を扇ぐ。
メイド従者_1: メイドたちにわっしょいわっしょいされながら運ばれていく
真淤海ねむり: 「それでは、都築さんもよい夜をぉ~」
真淤海ねむり: 抱っこされたまま手を振って
都築 京香: 「ええ、それでは。年末の特売セールのころにまたお会いいたしましょう」
白鷺 怜: 「それでは皆様、ごきげんよう」
忌竜・メリック・慟々石: 「……ああ。”プランナー”に眠りがあるかは知らないが……良い眠りを」
忌竜・メリック・慟々石: 急に寒いところに放り出されたようなものだ。自身も相手も温めながら帰路につくことにした
白鷺 怜: 遅れましたがこちらもOKです
真淤海ねむり: ヨシ!
忌竜・メリック・慟々石: ヨシ!
白鷺 怜: ヨシ!
都築 京香:
「どうぞ、良き眠りを」
そう言って、見送ると、扉を閉めた。
GM:
割れた窓の外。
季節外れの冷たい風が吹く校庭で。
例の二人の女子生徒が、元気よくボールを打ち上げていた。
GM:
――季節は巡る。
夏は終わった。
GM:
けれど。
あの日の熱だけは、少しだけ残ったままだ。
GM:
『強襲!炎の魔人サマカンテ!』
――END。
忌竜・メリック・慟々石: ありがとうございました……!
真淤海ねむり: ありがとうございましたぁ~
来九月 狂谷: ありがとうございました!
忌竜・メリック・慟々石: よりによって校庭で活動してんの?あの二人
空華 風海: ありがとうございましたー
GM: というわけで、お疲れ様でしたー!
忌竜・メリック・慟々石: お疲れさまでしたー!
真淤海ねむり: お疲れ様でしたぁ~
白鷺 怜: お疲れ様でした
来九月 狂谷: お疲れ様でしたー!!
GM: いやー、長いセッションでしたね!
真淤海ねむり: NKT……
忌竜・メリック・慟々石: 思い出しますねぇ……
空華 風海: お疲れ様でしたー
白鷺 怜: 3時間とちょっとの長いセッション
来九月 狂谷: まさか3時間ちょっともかかるとはね!
GM: 3時間はヘビーゲーでしたね……
忌竜・メリック・慟々石: まさかDXで3時間もかかるとは……
GM:
ログについては後日アップさせていただきます
本日はお付き合いありがとうございました!
空華 風海: 3連リザ決めた後10引いたときは脳汁ドパドパでした
真淤海ねむり: はぁーい ありがとうございまぁ~す
GM: 3連リザでダメだった
白鷺 怜: GMありがとうございました
忌竜・メリック・慟々石: ログありがとうございます……楽しみにしてます
白鷺 怜: 3連リザは面白かったです
GM: こちらこそ!このレギュ……間違いなく遊べる部分がまだある……!
空華 風海: ログありがたい…
GM: それでは、あとは自由解散でございます!
真淤海ねむり:
はぁーい
保存して……散!
GM: 寒い中ありがとうございました、お風邪をひかぬようー!
忌竜・メリック・慟々石: はーい!それでは……またの卓をお待ちしております!
来九月 狂谷: はーい、ありがとうございました!
空華 風海: では本日はありがとうございました、では!
GM: 30分で保存しますねー
GM: ありがとうございました!
白鷺 怜: それでは、また次の卓で
GM: ではまた!
ログ制作にあたり、お借りした素材
キャラクターシート作成・出力 ゆとシートⅡ(ゆとらいず工房)
各PL様のPC・NPCキャラクター立ち絵
白鷺 怜様
真淤海 ねむり様
忌竜・メリック・慟々石様
空華 風海様
来九月 狂谷様
文責
GMの中の人