[main] GM :

[main] GM :

[main] GM : choice 教主 高砂 シンク ドブカス (choice 教主 高砂 シンク ドブカス) > 教主

[other] 高砂シン : 学生服のアルトリアが確かいたんだよ…

[main] GM : シークレットダイス ???

[main] GM :

[other] 善院直哉 : あかん悪口言われとる

[other] シンクレア : マスターアルトリアは確か一枚絵だけの存在→経験値版の帝都のマスターですね

[other] 高砂シン : 詳しい人がいた

[other] 高砂シン : じゃあ関係ないな

[other] 教主 : 擬似体験ってどういう事ですか案件かとおもた

[main] GM : ここは私立カルデア学園
どういうわけかこの微小特異点に出現した、日本のどこかにあるこの学園の中で、教主。あなたは学生として日々を謳歌しています

[other] 高砂シン : 制服着るだけでエロいよなぁ

[other] シンクレア : カプサバの敵の一人にもなってます

[other] 善院直哉 : これimgの妄言と原作の境目わからんなってるみたいで好き

[other] 教主 : モノローグとかはなしていいんかな

[main] GM : カルデアからのオーダーによると、この学園はまるで恋愛ゲームのような世界となっており、解決のためには女の子とイチャイチャすればいいという感じの説明を受けていた気がしますが…

[other] 高砂シン : ネットにいるとそういうことが多々ある

[main] GM : おや、早速前の方から一人の女の子が歩いてきました

[other] 高砂シン : 教主なのに拳骨ないのうそだろ

[other] シンクレア : もちほっぺはどうしたんですか教主

[main] 教主 : !

[other] 善院直哉 : 女の子にゲンコツ振るうやつは死んだらええねん

[other] GM : 画像がでかい

[other] 教主 : 何で切り取ると画像は大きくなるんだろう?

[other] 善院直哉 : 縦長やから…やね

[other] シンクレア : もちほっぺとの身長差を表してるんですね

[other] GM : 左右を広くしないと…

[other] 高砂シン : 直哉は散々殴ってただろ

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 前の方から歩いてきたのはカルデアではあなたも良く知った存在であるダ・ヴィンチちゃんです。どうしますか?

[other] 高砂シン : そっか
知り合いか

[other] 善院直哉 : 見つかったみたいでよかったね

[other] ダ・ヴィンチちゃん : そりゃどのカルデアのどの時期でも知り合いだとも!

[main] 教主 : 挨拶をしよう

[other] シンクレア : 僕たちは今まで普通にカルデアで人理修復をしてたマスターの記憶がある…でいいんですよね?

[other] ダ・ヴィンチちゃん : この教主入力中がうるせえな

[other] 高砂シン : まずいな
おっぱい吸わせてほしいとか言ったらカルデアに帰れなくなるところだった

[main] 教主 : 「こんにちは、調子はどう?」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : そうだとも!>記憶がある

[other] シンクレア : わかりました

[other] シンクレア : クロスSSかな?

[other] 教主 : 状態と世界観説明を兼ねる描写を求める我々の姿勢

[other] 善院直哉 : 鯖側が僕ら全員の記憶を植え付けられとる…?
ホラーやね

[other] 善院直哉 : 「学園都市…?」

[other] 教主 : ありそうなのやめろ

[other] ダ・ヴィンチちゃん : まあ今はチュートリアルのチュートリアルのようなものだから

[other] シンクレア : 「聖杯戦争…?」

[other] 高砂シン : 「微小特異点…?」

[other] 教主 : なので、それを兼ねれるセリフにしたという事なんですね

[other] 高砂シン : これ全部見た

[other] 善院直哉 : 「できたで!光彦が呪霊になる呪具や!」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ん? おや、君は…」
「ん~……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「すまない。天才の叡智というものは時と場所を選ぶ。まして有意義ものでなければ使う価値がないというものだ。対価があれば別だけれどね?」

[other] 高砂シン : これ見てない

[main] ダ・ヴィンチちゃん : そう言ってダヴィンチちゃんは君の返事すら待たずにすたすたと歩き去って行ってしまいました……

[other] 高砂シン : 呪術よりだいぶ前にSSの最大手が壊滅したせいだ

[other] 善院直哉 : いけずやね

[main] 教主 : おお

[other] 高砂シン : 気難しいんだね

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 要するにこれは「一緒に帰って友達に噂とか~」とかのアレだね

[main] 教主 : (うーん、こっちの記憶があんまりハッキリしてないせいか微妙な反応だったな。)

[other] 善院直哉 : 恥ずかしがり屋さんやね

[main] GM : と、そこへ

[other] シンクレア : 寝取られてから素っ気なくなったヒロイン…?

[other] 高砂シン : 好感度が見えないと悲しいだけなんだね

[main] モルガン : 「何をしているのですか、我が夫よ」と怪訝な顔をしてモルガンが声をかけてきます。何故か制服で

[main] 教主 : (エルフィン達は元気にしているかな。
今頃ケーキでも食べてる頃かな?)

[main] 教主 : と、物思いに耽っていると

[other] 善院直哉 : 誰や!?誰や!?

[other] 高砂シン : 寝取られたあともヒロインって表向きは仲良くしてくれない?

[other] 善院直哉 : こんなん僕のデータにあらへん!

[other] シンクレア : カルデア×トリッカルのクロスSSですね

[other] モルガン : どうも
アルトリアの姉です

[main] 教主 : 「ちょっとね、遠くの空を眺めていたんだよ
何となく日差しを浴びたくなって。」

[other] 善院直哉 : ああこりゃどうも丁寧に…

[main] 教主 : そんな風に、なんともないように返す。

[other] 高砂シン : どうも
妹さんにいつまでアイコンにいるんだと伝えておいてください

[main] モルガン : 「なるほど。相変わらず物怖じしませんね」

[main] モルガン : 「ですが何も知らぬままこの特異点の攻略は難しいでしょう。少し、生徒会室に付き合って頂けますか?」
「他の夫らも既に集まっている筈かと」

[other] 高砂シン : 他の夫ら!?

[other] 高砂シン : 改めてみるとすごい文面だ…

[other] シンクレア : 逆ハーレムの王妃ですか…?

[other] モルガン : 今の内に慣れておくとよよいでしょう

[other] 善院直哉 : 一妻多夫…?

[other] モルガン : ちなみに知らない方向けに言うと私はマスターの事を夫/妻と呼びます

[other] モルガン : 今回は女が一人も居ないので夫のみです

[main] 教主 : 「他の夫……凄いワードだ。」

[other] 善院直哉 : このお姉さんはよう考えると個性的なんやないか?

[other] 高砂シン : 結婚相手顔してくるんすよ

[main] 教主 : 「わかったよ、駆け足で行けばいい?」

[main] モルガン : 「逸る気持ちは理解はしますが、ここはあくまで学園」

[other] 教主 : 100回電話をかけると攻略できる系キャラかもしれない

[main] モルガン : 「廊下は走らず、ですよ」

[other] 高砂シン : モモモモモモ

[other] 善院直哉 : も も も も も も

[main] 教主 : 「それはそう。」

[other] シンクレア : 禁禁禁禁禁禁禁禁

[other] モルガン : イタ電みたいな会話しかしてないのによく惚れましたねあの隠しキャラの方も

[main] 教主 : ぞろぞろ

[main] モルガン :

[other] 教主 : 雑な自慢話しか返さないのでお似合いとも考えられる

[main] GM : ではモルガンの導きに従い生徒会室に赴くと、PCの皆さんが全員勢揃いしています
皆さんはお互い面識はない…筈ですが、何故か妙な親近感のような、それとも似た雰囲気ゆえの嫌悪感かいずれかを感じている事でしょう

[main] シンクレア : 「……………」
なんだか居心地が悪そうに、おどおどした様子で周囲を見ている

[main] 高砂シン : 「よぉ夫さん」
自分もそう呼ばれてここに連れてこられた人間
みんな夫、どういうことだよ

[main] 善院直哉 : 「…あれ、また増えたん」
開いたドアに首を曲げて

[main] シンクレア : 「ど、どうも………」
新たな人影に軽い会釈

[main] 教主 : 「こんにちは。みんなも夫なのかな?」

[main] 教主 : 「そういう文化がある事は知っているけど……」

[main] 善院直哉 : 「認知はしてへんなあ…記憶にもあらへん」

[main] シンクレア : 「い、いえ……違うと思います」

[main] 高砂シン : 「おれもこいつもそいつもみんなそう呼ばれてる」

[main] 高砂シン : 「そんな文化に生きてた記憶はないよ」

[main] 善院直哉 : 「ほんでこれ…どういう状況なん?」
お手上げ

[main] モルガン : 「全員揃ったようですね」会話が一端収まるのを待っていたように口火を切る

[other] シンクレア : 盤面横に時間割らしきものが出てますね
放課後多っ

[main] 高砂シン : 「頼むよ」

[other] 善院直哉 : 朝昼分の放課後
30分睡眠で動いとるんか?

[other] 高砂シン : ちんぽを見せろ
善院直哉

[other] 善院直哉 : ちんぽ見せて勝てんなら
俺はちんぽ出したる!

[main] モルガン : 「まず初めに認識を統一させておきましょう」
「あなた方は違うようですが、我々はあなた方が4人居る事を知っております」

[main] モルガン : 「しかし、その4人とは本来、我々にとってはたった一人の個人である筈であった方です」

[main] 教主 : 「そうなの?」

[main] 善院直哉 : 「えらい奇妙な話もあったもんやね」
「我々と」

[main] 高砂シン : 「おれのこと…だよな?」

[main] シンクレア : 「えっと……?」
「現地サーヴァントのみなさん……ではないんですか?」
三人を見渡して

[main] 善院直哉 : 「ないない」
「こっちは生身の人間やで」
大袈裟に手を横に振る

[main] シンクレア : 「現地の人でも…ないんですよね」

[main] 教主 : 「現地の人間じゃない事は確かだけど、サーヴァントではないね。」

[main] 高砂シン : 「こんな学校じゃなかったなぁ…」

[main] モルガン : 「我々はあなた方全員を同一の個人と見ています」
「その認識に我々の中で一切の矛盾は生じていません。そして、それを不愉快に思うこともない。奇妙な事ですが…」

[main] 高砂シン : 「まじ?」

[main] 善院直哉 : 「そんな顔とか、似とる?」

[main] シンクレア : 「同一の…………??」
自分と教主の不確かな姿を見比べる

[main] モルガン : 「というよりも、これを矛盾と捉えられる程の力量がある者が限られる、という事なのかもしれません」
「みな、4人居る事が自然であり、あるがままの事象であると認識しているようです」

[main] 教主 : 「誰かが嫌なことをしたら全員が嫌われるのかな?それはそれで得かもしれないけど嫌だなぁ。」

[main] 善院直哉 : 「自分が嫌われんのは辛いやろ…あんま投げやりにならん方がええで」

[main] モルガン : 「この時点ではあなた方それぞれへの認識はそう変わりがあるものではないようですね」
「各サーヴァントごと、何に注目するか… つまり、それはファッションセンスであったり、学力であったり、というものはあるようですが」

[main] 高砂シン : 「はい、勉強苦手です」

[main] モルガン : 「それを恥と思う事はありませんよ」
「さて、それはともかく…」

[other] 教主 : やさしい
もうモルガンでいいんじゃないかな

[other] 善院直哉 : 初期ヒロインに帰ってくる

[main] モルガン : 「結論から申し上げましょう。あなた方は別々のカルデアから来ました」
「サーヴァントもまた同様に。しかし、誰がどのカルデアから来たか?そこまでは我々の誰も、まだ知る由も無い事です」

[main] 高砂シン : 「恥とは言ってないんだけど?」

[other] シンクレア : モルガンの相手は……アルトリアなんでしょう!?

[main] シンクレア : 「別々の……!?」

[other] 高砂シン : 姉に腰へこアルトリア

[main] モルガン : 「つまり、言ってしまえばあなた方が『面識がある」と思っているサーヴァントでも、実際は別人である可能性がある、ということです」

[main] 善院直哉 : 「まあまあ勉強なら俺が教えたるやん」
「カルデアってなんぼもあったんか」

[other] 善院直哉 : アルトリアって自分のお子さんとインモラルしたんとちゃうんか

[main] 高砂シン : 「あったらもっと楽だったんだけどなァ…」

[other] 高砂シン : 貫いてたな

[main] 教主 : 「別人かもしれないしよく知った相手かもしれない、つまりいつもの特異点と同じだね。」

[main] モルガン : 「並行世界の、と言えばお分かりになるでしょうか」
「非常に近い過程を経て、似た結末を辿った世界」

[main] モルガン : 「しかし唯一にして最大の相違点」
「それが、その世界ごとの『カルデアのマスター』が誰であったか?」

[main] モルガン : 「と、そういう話というわけです」

[other] シンクレア : アーケード版ということですね

[main] 善院直哉 : 「そうなると災難なんはサーヴァントの方やな…」

[main] シンクレア : 「は、はぁ」
いまいち飲み込めていない

[other] 高砂シン : サービス終了…

[main] モルガン : 「さて、ここからが重要です」

[main] 高砂シン : 「よし来た」

[other] 高砂シン : どのくらいぎすぎすするのかこれわかんない

[other] 高砂シン : このニセもんがぁ!!くらいあるのか?

[other] 教主 : NTRやんけ〜〜〜も覚悟していく我々の姿勢

[other] 善院直哉 : どっちも想定済みとちゃうか

[other] シンクレア : PC同士の性格による…んじゃないですかね

[main] モルガン : 「この特異点に今居るサーヴァントの『本来のマスター』が誰であったか、は確定していないという事です」
「未判明という意味ではなく、概念として『確定していない状態にある』という事です」

[main] 教主 : 「観測が確定していない?」

[main] シンクレア : 「4人が同一存在と思われてるから……ですか?」

[main] 善院直哉 : 「箱ン中の猫か」

[main] モルガン : 「まさしく」

[main] 高砂シン : 「ほかのおれは物知りか」

[main] 教主 : 「つまり、箱を開ける鍵は私たちにあるってことか。」

[main] シンクレア : 「それじゃあ……確定するためには……えっと……」

[main] 高砂シン : ???

[main] モルガン : 「呑み込みが早いですね。流石です我が夫」
「はい、確定させる手段についてですが」

[other] 高砂シン : 馬鹿キャラは貰いだ!

[other] 教主 : 確定にするにはって言葉で濃厚とかバレバレしか思いつかなかった
おれは恥だ!

[other] 高砂シン : はい頭シャンカー

[other] シンクレア : choice 確定 濃厚 (choice 確定 濃厚) > 濃厚

[main] モルガン : 「それを『確かめようとする』にも、みな今はほとんど心を閉ざしている状態にある事が問題です」
「これはあなた方が何か不躾な態度を取った事などが原因ではなく、単にこの特異点のシステムがそうさせているだけのようですのでそこはご安心を」

[main] モルガン : 「なので当面の目標は、サーヴァントらと絆を紡いで、思い出を取り戻して行くことになるでしょうね」

[main] 高砂シン : 「今まで特異点を乗り越えてきた絆ァーーーー!?」

[main] モルガン : 「そういうわけですね」

[main] シンクレア : 「最後の一人になるまで……こ、殺し合いを……!!」
「……って、え?そんなことでいいんですか?」

[main] シンクレア : 「あ、いえ、仲良くするのを"そんなこと"と言ってるのではなくて……」

[main] モルガン : 「はい。むしろこの特異点内では」そう言って、いつも用いている槍のような形状になっている杖を空中に浮かべるが

[main] 善院直哉 : 「ええやん、僕ら味方なんやから殺し合うよか余っ程」
「けど絆なあ…あかんわ、紡いだ自覚があらへん」

[main] 高砂シン : 「あんまりだろ…ちくしょう…死にそうな目も乗り越えてきたのに…」

[other] 教主 : 1D100 さらに濃厚に (1D100) > 22

[other] 善院直哉 : 確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定確定

[main] 教主 : 「逆に言えば、取り戻せなくっても私のカルデアの子たちは戻ればいるから大丈夫ってことでもあるのかな?」

[main] GM : 杖は途中で力を失ったかのようにカラン、と床に転がってしまう

[main] シンクレア : (他のカルデアではどんな体験をしてきたんだろう……)
興味深そうにシンの方を見てる

[main] 高砂シン : 「あらま」

[main] モルガン : 「我々は少なくとも、人間を殺められる程の力を行使するのは難しいようです」

[main] シンクレア : 「そ、そうですか」
何故かほっとしてる

[main] モルガン : 「霊基に損傷を生じさせる覚悟を持って抗えば不可能ではありませんが…少なくとも、それを迫られるほどの困難を伴う状況は基本的には起こり得ないでしょうね」

[main] 善院直哉 : 「あんま無茶させられへんのやね」
「暴力沙汰は禁止とみてええやろ」

[main] 教主 : 「危険とかはないのかな?
ワイバーンとかが居たら大変そうだけど……」

[main] 高砂シン : つま先で杖をすくいあげようとして、それが消える
「消えた」
「OK。モルガンの読みならあってるだろ」

[main] 高砂シン : 「当面は絆復旧、それからこの特異点の調査だな」

[main] 善院直哉 : 「そん時はマスターが前立つしかあらへんねえ」
「俺も賛成や」

[main] モルガン : 「頼もしい限りです」

[main] モルガン : 「そして、一つ注意を」

[main] 教主 : 「まぁ、そんなもんか。
私も武器はあるし、最低限の護身はできると思うよ。」

[main] 教主 : 「なんだろう?」

[main] シンクレア : 「今回は4人もマスターがいるから、いつもより早くやれそうですね」

[main] モルガン : 「この学園のサーヴァントの中に、この特異点を作成した者が紛れています」

[main] シンクレア : 「え……!?」

[main] 高砂シン : 「おぉ~」

[main] 善院直哉 : 「紛れ込んだ偽モンか」
「しかしなんでこんな」

[main] 高砂シン : 「この特異点を?なに考えてんだ」

[main] 教主 : 「ちやほやされたい、とか?」

[main] モルガン : 「偽物、あるいは悪意を有しているとは限りません」

[main] モルガン : 「ですが少なくとも、本人にとっては必要な事だったのでしょう。私にとっては理解の及ばぬ事ではありますが」

[main] モルガン : 「むろん『彼女』とて、だからといってむやみに危害を加えるつもりはないでしょうが…しかし」
「捨て置けば謎が残りましょう。可能ならば見つけて、動機を聞き出すとよろしいかと」

[main] 高砂シン : 「まず誰なのかわからねぇよ~」

[main] 善院直哉 : 「特異点の話はむしろ本命ではあるからな、任せときや」

[main] シンクレア : 「この学園みたいな特異点を作ったって事ですからね」
「学生に縁のある人は……あまり思いつかないです…」

[main] 教主 : 「絆を深めたら聞きやすいんじゃない?
どっちにしろ、そこから始めるべきかも。」

[other] 高砂シン : よし

[other] 高砂シン : 呑み込めてきたな

[main] シンクレア : 「そうですね」
「サーヴァントと交流をしながら、4人で手分けして解決の糸口を探しましょう」

[main] 高砂シン : 手を前に伸ばす

[main] 教主 : 「おお?」

[main] 高砂シン : 「円陣だよ円陣」

[main] 教主 : 手を前に伸ばす

[other] モルガン : すいませんブラウザが固まってました🌈

[main] 高砂シン : 「手を重ねてこう」

[other] 高砂シン : 🌈

[main] モルガン : 「おや、いいのですか?」

[main] 善院直哉 : 「円なら横やないか?」

[other] 善院直哉 : 🌈

[main] シンクレア : 「あ………」手を前に伸ばそうとするが
「?」

[other] シンクレア : 🌈

[main] 高砂シン : 「真ん中で手を重ねるスタイルなの」

[main] 高砂シン : 「なんだ?モルガンも重ねろよ」

[main] モルガン : 「言ったでしょう。サーヴァントごとに、本来仕えるマスターが誰であったかは確定していないと」

[main] モルガン : 「つまりそれを確定させたその時」
「そのサーヴァントにとって、忠義を尽くすべきマスターはただ一人だけという事になります」

[main] モルガン : 「むろん、その記憶…すなわちこの特異点で残ることになる思い出もまた」
「そのマスター一人だけのものとなる」

[other] 高砂シン : しまったぁ

[other] 高砂シン : もっと嫌な奴でくるんだったか

[other] シンクレア : 嫌な人がいませんね今回…

[other] 善院直哉 : 今からでも禪院化するしかない

[other] 高砂シン : しろ

[main] シンクレア : 「それは………」
「ええと、つまり……?」

[other] 善院直哉 : 禪院がどうやって女と絆築くんや

[other] モルガン : それはそう

[main] モルガン : 「わかりやすく言えば…そうですね」

[other] シンクレア : 3歩後ろを歩かせてください

[main] 善院直哉 : 「早いもん勝ちやろ」
「奪い合いや」

[other] 教主 : https://comicride.jp/series/24baa34eefbfd
具体的にはこんな感じに

[other] 善院直哉 : あるんか…

[main] モルガン : 「はい、まさしく」
「さきほどそちらの夫が言った通り」とシンクレアを見

[main] モルガン : 「ある意味、殺し合い……聖杯戦争なのです」

[other] 高砂シン : 二次創作の直哉

[other] 善院直哉 : これ市丸くんやないか?

[main] 高砂シン : すぅ~~っと手を引く

[other] シンクレア : 交尾してる!!

[other] 教主 : でも……疾風迅雷って……(?)

[main] 教主 : ぱぁ〜〜〜っと手を引く

[other] モルガン : おお

[main] 善院直哉 : 「まあまあまあ、まだなんも分からんやん」
「上手いこと行けば自分らの1番が別々で早う見つかるかもしれへんし」

[main] シンクレア : 「聖杯……戦争……」
「えっえっ」
手を引いてる2人に困惑

[main] 善院直哉 : 「ここで僕らが疑心暗鬼になることもこの特異点の狙いかもしれへんやんか?」

[other] 高砂シン : 善院なのか?

[main] 教主 : 「そうかもしれない……
そうとなったら善は急げ、だけど」

[main] 教主 : 「どうしようか?
協力してみる?それとも一旦各々で動いてみる?」

[other] 教主 : ルート分岐

[main] シンクレア : 「ええと……その、4人もいるですし協力したほうが……」

[main] シンクレア : 「記憶はその……残念だと思いますけど、迅速な特異点解決のためには……」

[main] モルガン : 「ラブラブちゅっちゅする事になっても、ですか?」

[main] シンクレア : 「ラブラ………!?!?」
硬直する

[main] 善院直哉 : 「えらい言葉が俗世的やね」

[main] 高砂シン : 協力かぁ…
少ししゃべってわかるけどこいつら別人だな
気が弱いのにちゃんと喋るのと胡散臭い関西人と変なの
ていうか顔見えねぇんだけど
なにあれ

[main] モルガン : 「そうです。この特異点には、少しだけ言及しましたが『システム』が存在します」

[main] 高砂シン : ラブラブちゅっちゅ
あいつとかあいつとか…いやだなァ…

[main] モルガン : 「サーヴァントとの絆が薄れているのは副次作用のようなもの」
「サーヴァントと甘い時を過ごす事を半ば強要させる事が本題のようなのです」
「なんせ、二人きりで過ごせばそれはこの特異点ではイコール、デートという事になるようですから」

[main] 高砂シン : 縁のないサーヴァントならいいけど…

[other] シンクレア : そういえばそれぞれにマシュの記憶はあるんでしょうか

[main] 善院直哉 : 「ピンクな空間やなあ…甚一くんのやってるゲームみたいやわ」

[main] 高砂シン : 露骨に嫌な顔になる
周囲の三人を見ながら

[other] シンクレア : 自由にしていいならマシュの立ち位置を原作のダンテにしますけど

[other] 教主 : おもろ

[other] 善院直哉 : マシュ?
うちはマキやったけど

[main] シンクレア : 「で、でーと……………」
赤らめた顔を隠すようにうつむく

[other] モルガン : あの方はどう考えてもシールダーではないでしょう

[other] 高砂シン : おれの隣で死んでった女の子は魔眼の持ち主だった

[other] モルガン : マシュの記憶は……
各々の自由で構いません

[main] 高砂シン : 「それは本当に…気に食わないなァ」

[other] モルガン : それとダンテって言われると正直プリテンダーの方の方しか思いつかなくて困る

[other] 高砂シン : ダンテェ…

[other] シンクレア : 立ち位置的にマシュがいると確実にそっちを選ぶっていうPLの思想があって…わかりました

[other] 教主 : 私の所のマシュは、私がエーリアスの話をすると悲しい顔をするから色々申し訳ない気持ちになることがあるんだ。

[main] 善院直哉 : 「まあ…ええ気せえへんってのはあるか」

[main] 善院直哉 : 耳をほじって
「…ま!ほんなら無理におててつないで協力することもあらへん、背後気にすんのもしんどいやろ」

[other] シンクレア : 教主さんは現実世界→エーリアス→カルデアとかいう遍歴を辿ってるんですが…?

[other] 高砂シン : どのくらい過去を捏造していいんだ?

[main] 教主 : 「思っていたのと違って、うまく絆が取り戻せないみたいな事もあるかもしれないけれど。」

[other] 高砂シン : そうあれは…とある夏イベの時

[main] 教主 : 「あんまり気に病まないようにしようね、皆」

[main] 善院直哉 : 「敵やないんや、各々は各々に信頼して任せてやる」
「これでええんちゃうか?」

[main] モルガン : 「その時も心配は無用です」
「本来のカルデアに戻れば、本来紡がれてきた絆はそのまま残っている筈ですから」

[other] 善院直哉 : あれはマキちゃんが全部無くして攻めてきた時…

[main] 教主 : 「そうだね、でも相談をしたければその時は快く受けるつもりではあるよ。」

[other] モルガン : 過去は捏造して構いません
もっとも目の前のサーヴァントがそれに則した反応をしてくれるか?は別の問題ですが

[main] 高砂シン : 「早く帰りてぇ…」

[other] 高砂シン : すっごい悲しい男ができるじゃん

[other] 高砂シン : やろ

[main] シンクレア : 「特異点攻略の為に、擬似的な恋愛を強制するというのは……」
「いえ、でも夏に同人誌作成を強要されたこともありましたし…」

[other] 教主 : つまり拙僧ムーブの乱用が可能って……コト!?

[other] モルガン : (^^)?

[main] シンクレア : 「……わかりました」
「僕もできる限りで協力するつもりです」

[main] モルガン : 「結構です」

[other] シンクレア : なんでしたっけ…
そう、あれは拙僧がカーレーサーだった頃…みたいなやつでしたっけ

[other] 教主 : そゆこと

[main] モルガン : 「それと、私は皆さんの友人ポジションを任されています」
「公平に裁定する為に、システム上あなた方それぞれごとに許可された情報しか提供できませんが、何か知りたい事があればいつでも私にお尋ね下さい」

[main] モルガン : と言い連絡先を共有してくれます(何故かそれぞれ別の連絡先(かかる先は全部モルガン)だが)

[other] 善院直哉 : 携帯4つ持ち

[other] シンクレア : これ複股かけるために別々の携帯使うやつです?

[main] 高砂シン : 「サンキュー」

[other] 高砂シン : そうだって言ってんだろ

[main] シンクレア : 「あ、ありがとうございます」
女の人の番号…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : モルガンが怪しすぎる

[other] モルガン : 私も嘗ては淫蕩だったらしいのでそういう時期もあったのかもしれません

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : それはそう

[main] 善院直哉 : 「おおきに」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 絶対黒幕ですよこいつ…

[main] モルガン : 「それと」

[other] 高砂シン : ここから先は競争だ

[main] モルガン : 「恐らく、今現在あるいは後ほど、私をお疑いになる方が出て来るかもしれません」
「まあ無理もない事です。このような身の上ですから」

[other] 善院直哉 : 今ここで全員殺したる

[main] 教主 : 「………」

[other] シンクレア : 解決は他の人に任せて自分はなにもせずいよ〜っていう風来坊RPもできる…わけですね

[other] 善院直哉 : 領域展開!

[main] モルガン : 「ですので、一言だけ魔法の言葉をお授けしましょう」

[main] 善院直哉 : 「一応サーヴァントやしな」
「弁明は聞くで」

[main] シンクレア : 「え!?いえ、そんな……ことは……」
目そらし

[main] 高砂シン : そうだよなぁ…
あんたやれそうだもん

[main] モルガン : 「『私がこのような特異点を構築するなら、攻略対象キャラは最初から3人しか設定しません』」

[main] モルガン : 「よろしい?」

[main] 教主 : 「……まぁ、いいんじゃないかな。」

[main] 高砂シン : 「攻略対象キャラ見てくるよ」

[other] 高砂シン : それはそう

[main] シンクレア : 「わかりました……」
誰と誰と誰なんだろう…

[main] 善院直哉 : 「なんや次元が飛んだような発言が…」

[main] モルガン : 何故か背後に紫髪の少女と赤髪の少女のビジョンが一瞬見えた気がした

[main] 善院直哉 : 「ほんならそろそろ行くか、お互い頑張ろうや」
「な」

[other] 高砂シン : パーヴァンシーは…苦手だ…

[other] モルガン : 親子丼を…したくないと…?

[main] 教主 : 「そうだね、教えられることがあったら共有するよ」

[other] 高砂シン : すごくしたいが?

[other] シンクレア : バニーにもなったのに…?

[main] 善院直哉 : 引かれた腕に自らの拳をぶつける

[main] シンクレア : 「が、頑張りましょう」

[other] 高砂シン : それでも苦手なんだよ

[other] 善院直哉 : 母親がバニーて恥ずかしないんか?

[other] モルガン : 夫婦の営みなら普通です

[other] 教主 : フランとアラフィフでの親子丼に【興味があります】

[other] モルガン : 解釈違いすぎるので失せろ失せろ失せろ失せろ

[main] シンクレア : 「あ……ふふ」
拳がぶつかり、照れくさそうに笑う

[other] モルガン : ではメインはいったん切りますか?

[other] シンクレア : いいですよ〜!

[other] 善院直哉 : 構わんで!

[other] 高砂シン : いいよ

[other] 教主 : なんかさ
愛をようやく知った人が娘に手を出されている姿を見つけた時にどんな反応をするか、ましてやその後に自分にも手を伸ばされた時の反応が気になるんだよね

[other] 教主 : いいよー

[main] GM :

[other] 教主 : シンクレアルートくれ

[main] アビゲイル : 名前出されたのに結局攻略対象キャラから外されたアビゲイルよ、マスター
せっかくだから立ち絵流用してシステムの説明していくわね?

[other] シンクレア : ファンディスクです……

[other] 高砂シン : お~~

[other] 善院直哉 : 悲しいやろ

[other] 高砂シン : アビ~教えてくれよ

[main] アビゲイル : 盤面の右側の時間割をご覧になって?このTRPGでは、ルール上は授業のある「平日」と、一日フリーの「休日」が繰り返されるわ

[other] 教主 : カワイイヤッター

[other] 高砂シン : 1週間が2日で草

[other] シンクレア : アビゲイル……いいんですよね……

[other] シンクレア : 幼女に手を出すのはギャルゲだとアウトなので候補からは外しましたが…

[other] 善院直哉 : 俺の仕事サイクルもこんぐらいにならへん?

[main] アビゲイル : デートができるのは基本的に休日のみになるわ。平日でも学校デートや下校を共にする事ぐらいはできるけど、休日デートに比べると効果が薄くなる事はご了承なさってね

[other] 高砂シン : エロゲならなぁ…

[other] 善院直哉 : ※この作品の登場人物は成人済やで

[other] シンクレア : イリヤルートも無くなったのでFateでは許されません…

[main] アビゲイル : そして基本的に、デートは平日の内に「○日目の朝or昼に待ち合わせ」てその時間になったらデートに行く、という運びになるわ
女の子には準備が必要ですものね?

[other] 高砂シン : イリヤルートがなくなったのはそういう問題じゃないだろ

[other] 高砂シン : 昔はたくさんの幼女がおに~ちゃんって呼んでくれたのに

[other] 善院直哉 : おじ〜ちゃん

[main] アビゲイル : まあ習うより慣れろ、でコマンドを提示していくから
さっそく「1日目」に実行するコマンドを提示していってね
なおコマンドは1日の始まりに1日分それぞれ提示していく形になるわ

[other] 高砂シン : ふがふが

[main] 善院直哉 : 疾風迅雷やね

[other] 教主 : お兄ちゃん?お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃん!

[other] シンクレア : コマンドや少なくとも誰を誘うか、は秘匿で伝えたいですね
誰が誰を狙ってるかのドキドキ感が増えると思うので

[other] シンクレア : 秘匿提出って書いてました🌈

[other] 善院直哉 : 🌈

[other] 教主 : 🌈

[other] 高砂シン : 🌈

[main] アビゲイル : それと女の子と会話するイベントが起きた場合にのみメインは使うわ。それ以外のコモンイベントは秘匿内で消化ってことね。

[other] アビゲイル : 🌈

[other] 高砂シン : おお

[other] 高砂シン : 結構秘匿なんだ

[other] 善院直哉 : 秘匿使うんか
ほんならユザネも変えた方がええんか

[other] 高砂シン : 女の子のスカートを覗くのは会話しないから秘匿と

[other] アビゲイル : そうね!>ユザネ
え、えっちな事をしたら…

[other] 善院直哉 : そっち側の景色を覗くんは俺や!!

[other] アビゲイル : 特異点から消されるわ。

[other] シンクレア : こわい

[other] 善院直哉 :

[other] アビゲイル : まあキスは例外でね? でもあんまり深いのはダメよ?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : テストプレイ目標:
・デート連打が実質妨害にならないか?またデートだけしてれば強いにならないか?
・NTRというか先に手を出される場合のPLのこころの動き
・幅広く手を出した場合にどうなるか

[other] GM : で、ちょっと時間下さい
23時ぐらいまで…

[other] 高砂シン : ゾ

[other] 善院直哉 : 24フレーム待ったる

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : それではやっていきましょう
朝:きよひーとデート
昼:茶々とデート
夜:情報収集てのちー

[other] シンクレア : 1秒じゃないですか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : この場合のデートは待ち合わせをして
その後2日目とかに実際にデートになるという解釈でよろしいか?
そじゃなくてもするんですが。

[other] シンクレア : わかりました
秘匿には考えとか送っといていいですかね

[other] 教主 : そのほうがログを見返すと楽しくなるのよね

[other] 善院直哉 : 意外とやれることが多いなァ…何しよか

[秘匿(シン,匿名さん)] 高砂シン : 黒幕じゃなかった

[other] シンクレア : 今の段階でみなさんどの2人を選んだか気になってますよ

[other] シンクレア : 初日から放課後となると…ちょっとどうしましょうか

[other] 善院直哉 : 人気のやつだけは何となくわかったけど

[秘匿(シン,匿名さん)] 高砂シン : 茶々ちゃんのイベントは覚えてないしダヴィンチはロリになってからのほうが付き合いが長い

[other] 教主 : ぜんぜんわからん!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 初日……まずは特異点の現状の情報の取得から動きたいですが…

[秘匿(シン,匿名さん)] 高砂シン : 茶々だけ心証がワンランクダウンしてる

[other] シンクレア : 人気だと思ってたら自分しか選んでない…!って事もありますよ

[other] 高砂シン : やば

[other] 高砂シン : シンクレアがいるのにシンにしちゃった

[other] 教主 : シン!!!!!!

[other] 高砂シン : 高砂へ

[other] シンクレア : この馬鹿野郎!!!!!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 特異点の情報=サーヴァントの好きなものとかですからね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : しかしシンクレアが恋愛に積極的なわけはないのでまずはダンジョンとか行くと思うんですが…

[other] 善院直哉 : ちなみにサーヴァントの持っとるスキルはなんやこれ?

[other] 高砂シン : なかようなったら使えるやつでしょ

[other] 善院直哉 : なかようしたんやね?

[other] 高砂シン : なかがいいんだ

[info] GM : PCが選べる主な行動
① うろつく
学園内の任意の場所を訪れる。
その場所でイベントが発生したり、他PCやNPC、まだ登場していないサーヴァントと遭遇したりする。

② 情報収集
特定のサーヴァントや学園、特異点について調べる。
サーヴァントの好み・人間関係・秘密・イベント条件など、攻略に役立つ情報を入手できる。

③ デートに誘う
特定のサーヴァントを誘い、一緒に過ごす。
成功すれば好感度や信頼度を上げることができる。
同じサーヴァントに複数のPCが誘いをかけた場合、競争が発生することがある。

④ 自分磨き
勉強、鍛錬、魔術修行などを行い、自分の能力を高める。

⑤ 妨害

他PCや、その行動を対象に妨害を行う。
デートの邪魔、尾行、噂、アイテムへの介入など、具体的な方法を宣言する。
ただしこれらは「サーヴァントを指定して」行う事はできず、PCのうち誰かを宣言して行う事になる(そのPCがそのタイミングで適切な行動を取っていなかった場合、不発となる)

⑥自由行動

上記に当てはまらない行動をGMに提案できる。
「○○に会いに行く」「誰かを手伝う」など、具体的な行動を宣言する。

[other] シンクレア : ダンジョンに一緒に入ったりする時に使えたり?

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : メモ
よくみたらダ・ヴィンチがデカパイだった

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : アウトドア派のキャラなのでダヴィンチともあうかどうか…

[other] GM : ダンジョンはオミットされました
少なくともテストプレイではやってる余裕ないと判断

[other] 善院直哉 : えらい

[other] 教主 : まだ遭遇していないサーヴァント!?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ダンジョンに丸腰で入ると危ない→なので誰かサーヴァントを誘って護衛してもらおう
と考えます

[other] 高砂シン : サヨナラダンジョン

[other] 教主 : えろい

[other] GM : サーヴァントのスキルはなかよしになると使えるようになるやつです

[other] 善院直哉 : 野良バーサーカー

[other] GM : まだ遭遇していないサーヴァント、ですが

[other] GM : 教主がダヴィンチちゃんに会っただけです
今のところ

[other] 善院直哉 : 僕らから見てこの5人は会ってへんとちゃうか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : しかしいつものカルデアのサーヴァントとの交流より素っ気なく対応されてしまい……!?
という感じで特異点への理解と状況の解決に進んでいく……というルートで行きましょう

[other] 高砂シン : まだ誰いるかわかってないんだろ

[other] シンクレア : ダンジョンがなくなった……!!

[other] 高砂シン : 静謐ちゃんがいないか戦々恐々してる

[other] 善院直哉 : 寿司屋におるやろ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ダンジョンがなくなりました

[other] 高砂シン : 握るな

[other] 善院直哉 : …女やからか?

[other] 善院直哉 : そういう物言いはあんましやでシンくん

[other] 高砂シン : 毒だからだよ!

[other] 高砂シン : こういうこと言う役はあんたでしょ

[other] 禪院直哉 : なよっちい女のつける職なんか限られとるやろ

[other] 高砂シン : これこれ

[info] GM : 「うろつく」スポット一覧
教室
生徒会室
図書室
音楽室
美術室
家庭科室
保健室
屋上
グラウンド
体育館
温室

[other] 教主 : くぅ〜〜

[other] 善院直哉 : 広いな!

[other] 高砂シン : ちょっと多いな!?

[other] シンクレア : 探索場所は多いほどワクワクしますね!

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : おお

[other] 善院直哉 : グラウンドと校庭別扱いなんか
なるほどな

[other] 高砂シン : どこ行くかな

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : すまん🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : あなたなら……いい
ときめもやるなら邪魔ですしね

[other] 善院直哉 : 家

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : すいません説明が遅れてましたァ!
会ってないサーヴァントとはまだデートできません!!

[other] 高砂シン : ねぇよ

[other] 高砂シン : そうだ
ないんだよ

[other] GM : ガバです>グラウンドと校庭

[other] 高砂シン : 鬱だ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 校長室って場所としてあります?

[other] 善院直哉 : 🌈

[other] シンクレア : 🌈

[other] 高砂シン : 🌈

[main] アビゲイル : ごめんなさい、言い忘れていたわ…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なるほど!!!!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うろついて遭遇だな隊長?

[main] アビゲイル : 夜は基本的に校内とうろつく事はできないわ
連絡先を知っていればさーヴァントをデートに誘うか、それか自分磨きか、って事になるかしら
夜中に妨害するのもいいけれど…

[other] 教主 : 🌈

[other] 教主 : 夜に自分磨き……………………

[other] 善院直哉 : 魂喰いの時間

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : あります
が

[other] 高砂シン : 下ネタかよ~

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 校長が設定されていません。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : です!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるほど……

[other] GM : 失せろ失せろ失せろ失せろ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 黒幕だと思ったんですけどね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : まあ行けばゴッフが居るかもしれません
特にイベントがあるわけではありませんが

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 私だけダヴィンチちゃんと遭遇していて有利な気もするがまぁいいでしょう
うろつきx2 皇

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 校長っぽいサーヴァントといえば!
……エジソン?
なるほどゴッフ

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : とりあえず体育館へ

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : うろつく

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : どこにうろつきますか?

[other] 高砂シン : 魂喰いって最近見ないよな

[other] 善院直哉 : 朝昼夜でそれぞれ1回の3回行動であってる?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 場所は家庭科室、音楽室の順で

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 夜は情報収集でてのちーにしよう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : これも遭遇が必要かな?

[other] GM : 1日目(システム上)は平日なので放課後と夜です!

[other] 教主 : なるほどな?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : すいません1日目は平日なのでうろつけるのは放課後のみでした!

[other] 善院直哉 : ああ、マス目の数で見ればいいんか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んじゃあ家庭科室と情報収集でいこうかや

[other] 善院直哉 : 今日は放課後放課後夜や!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 朝:音楽室をうろつく
昼:図書室を情報収集
夜:自分磨き・体力
でお願いします

[other] 教主 : 放課後夜じゃないか?

[other] シンクレア : あ、2行動ですか?

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : シークレットダイス ???

[other] GM : はい!

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM :

[other] 善院直哉 : 流石に放課後がそんなに長いわけはなかったらしい

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : スカ?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : まず元々原作ではお坊ちゃんだったので久しぶりの学校生活で昔を懐かしみ自然と音楽室へ……それと図書室も
そして日課として体力鍛錬という流れです
RP的にはアウトドア派と次の日以降接点を作る布石、ともいいます

[other] シンクレア : なるほどぅ

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「ようこそ我がスパルタ部の居城たる体育館へ!トレーニングが希望かな!?」ではやたら暑苦しいサーヴァントが声をかけてきました

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : うろつき:屋上
調査:ヒロインX

とりあえず提出しとくな

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 調査項目も中からもう選んだ方がええんかな

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 2回行動らしいですね
放課後:音楽室をうろつく
夜:自分磨き・体力
でお願いします

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : ですね

[other] GM : 処理中……

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「なっ…!?」

[other] シンクレア : あとはメインで全員行動が起こるまでは別日時にやったりしてもいい…ってことですかね

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「お前もいるの!?」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ほんならイベント条件でも

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : もちろんやります
体育会系なので

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「もちろんだとも!もっとも…」

[other] 善院直哉 : 実は3行動全部で君ら殺しに向かってたとしたら?

[other] シンクレア : レイドバトル開始ですね

[other] 高砂シン : ごめんな

[other] 高砂シン : シンは一人でいいんだ

[other] 善院直哉 : せや
シンはワッカや

[other] シンクレア : 高砂さんまで!?

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「残念ながらそういう趣味ならば私は応える事はできないが…!CCB<=[体力*5]で判定して成功するといい事があるかも

[other] 善院直哉 : お前やない!

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「そういう趣味じゃねぇよ!」

[other] シンクレア : 実際このルールのまま聖盃みたいなことできそうですね
朝昼夜ですし

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : わかりました

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「体育館も懐かしいなぁ…カルデアの訓練室とも違う」

[other] GM : あーすいません

[other] シンクレア : ときメモからかけ離れますが

[other] GM : これ思ったよりクソ大変ですね…

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : CCB<=11*5 体力 (1D100<=55) > 31 > 成功

[other] GM : 慣れるまではお待ち下さい…

[other] 高砂シン : そりゃそうだ

[other] シンクレア : 頑張ってください…!

[other] 善院直哉 : 24フレーム待ったる

[other] GM : あれですねこう

[other] 高砂シン : 1秒!?

[other] シンクレア : だから1秒じゃないですか

[other] GM : 1人あたま5分としましょうか
持ち時間?待ち時間?的なの

[other] GM : 女の子と出会わない場合はですが

[other] 教主 : 発生4f文章くれ

[other] 教主 : わかった

[other] シンクレア : 女の子との1シーン5分ってことですか?

[other] 善院直哉 : サクサク行くとこはサクサクいってしまおう…言うことやね?

[other] GM : いえ違います
女の子と出会う場合はもう少し長めに取ります

[other] 高砂シン : 5分で済ませるとかハードだね

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 5分
いい夢は見れたかよ

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「見事な力量だ! このまま鍛え続ければ君もテルモピュライを死守できるかもしれないな!」

[other] シンクレア : 行動を考える時間がですか?
女の子なしの手番のRP時間?

[other] 善院直哉 : 女の絡まんイベントちゃうか

[other] GM : RPの時間ですね

[other] 善院直哉 : 調査やの妨害やの…

[other] シンクレア : 了解です

[other] 高砂シン : 自分磨きだの

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : 「体力」が1上昇しました

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「だから死にたくねーって!」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : OK

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : HPもあがるよね?

[other] シンクレア : 時系列が平行してるならメイン2やメイン3とか
参加シャンごとのタブ作ってRPするとかでもいいと思います

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : ああ。

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「フム…君にならば頼めるかもしれんな」

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「実は我がトレーニング部の部員が時折襲撃を受けているようなのだっ……!」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「なっ…!?」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : トレーニング部ってなんだよ
そう思いながら手伝ってやるかと思いました

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「何故か自らも苦悶の表情を浮かべながら、背後から襲いかかられるという被害が多発しているのだぁぁあああ!」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「いつとか傾向あるなら教えろよ、犯人狩りだ」
いつの間にか竹刀装備

[other] 高砂シン : あぁ…シンクレア…♡

[other] 教主 : ぐやぐやのジツリキがためされる……

[other] 高砂シン : その顔をよく見せてくれぇ…

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「そう!まさしくそれだァアア!」竹刀を指差し

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「犯人は主に剣道部の部員を狙っているようだ! 竹刀を持って体育館かグラウンドをうろつけば釣り出せるかもしれんッッ!」

[other] シンクレア : こわいです…

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「よし任せろ」

[other] シンクレア : 秘匿で何かが進んでる…?

[other] 高砂シン : あぁ…教主…♡

[other] 高砂シン : その顔?

[other] 高砂シン : 顔はどこ?

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : 「竹刀を持つ」と宣言して体育館またはグラウンドを「うろつく」と…?

[other] 教主 : あるけど

[秘匿(匿名さん,高砂)] レオニダス : 「頼もしい! 君の実力に期待している!といい自分もトレーニングに戻っていく

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : わかってきたぜ

[other] 高砂シン : 目と鼻と口は?

[other] 善院直哉 : 凝を怠んな

[other] 教主 : 見えないのか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM :

[other] GM : え~~~

[other] 教主 : ………そう言えば皆も私の顔がケーキみたいに見えるって言ってたな。

[other] GM : メイン2・3生やしますか?

[other] 教主 : ふたんのかるいほうで。

[other] 高砂シン : 生やすとどうなんの?

[other] 高砂シン : 他人の行動見える?

[other] 善院直哉 : 変わらんのちゃうか
メインはほぼ秘匿やろ

[other] シンクレア : あって困るものではない!と思う…?

[other] 善院直哉 : GMのやりやすいほうでええで
タブはむやみに増やすとまた見にくなるしな

[other] シンクレア : 他人の行動や自分の行動開示するのがどこまで有利不利に関わるのか分からないですね

[other] 高砂シン : それはそう

[other] 高砂シン : 秘匿で収まったからみんなばらけたんだろうけど

[other] シンクレア : ずっと鍛錬続けてていざ勝負!って時にすっごいステータス上がってるのを開示されるのは面白いかも

[other] 高砂シン : 磨きすぎー!

[other] GM : あと誰狙いか絞れなくするという面が…?

[other] GM : まあひとまず

[other] シンクレア : あ〜誰かとの交流も全部秘匿なんですね

[other] 教主 : 逆に言えば手番損が減るとも考えられる?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : メインへ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : メインへ!?

[other] 高砂シン : 適当なこと言ってかく乱しようと思ったけど難しいな

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : シーン最初の空白はGMさんがやります?

[main] GM :

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : やってくれた!

[main] GM : シンクレアは音楽室を訪れました

[other] 善院直哉 : メインが…動いとる?

[main] GM : すると、何故か琴の音が響いてきます

[other] 善院直哉 : コトコトコトコト

[other] 高砂シン : 先手を取られた

[other] 高砂シン : 琴の音はそうじゃないだろ

[main] シンクレア : 「学校……懐かしいな……」
カルデアでの生活にも慣れてはいたが、学校生活はずっと心に残っていた
なにせ最初は拉致同然で連れてこられたのだから

[other] GM : おお

[other] 善院直哉 : まだ本当の琴の音を聞いたことがないんや

[other] 高砂シン : Tips

[other] 高砂シン : カルデアのマスターはいきなり拉致されて10年くらいマスターやってる

[other] 善院直哉 : 作中経過時間は?

[other] 清姫 : 2年ぐらいでしょうか?

[main] シンクレア : ………?琴の音?
そういえば、和楽器の部活もあったな
僕のやってたピアノとは関係がなかったけど…

[other] 善院直哉 : まあまあやな

[main] シンクレア : 琴の音の方に歩きます

[other] 高砂シン : このヒロインの中にことを弾けるやついるか?

[other] 善院直哉 : シンくんは?

[main] 清姫 : 「まぁ」すると何故か待ち構えていたかのように、接近に合わせて演奏者が顔を上げます

[other] 高砂シン : 音楽の授業でやったきりだ

[other] 高砂シン : さくらさくら
野山も花もってな

[other] 清姫 : ふふ
花嫁修業ですから

[main] シンクレア : 「あ…………」
清姫、初めは第1特異点で顔を合わせ、そこからその………自分にかなり慕ってくれているサーヴァント

[main] シンクレア : 「こ、こんにちは」
でも確か、この特異点だとその記憶もないんだ……
その事実に少し余所余所しく挨拶する

[other] 高砂シン : こいつストーカーだぜ
でもガッツある

[other] 善院直哉 : あかんFGOやってへん知識がモロに出そうや
この世界のスピードについていけるやろか

[other] 善院直哉 : ヤンデレらしいな

[other] 高砂シン : ダメなオタク
「FGOやってないとか人生損してるよ」

[other] シンクレア : FGOやってないPCに向けての説明も兼ねてます
もちろんそもそも過去が違う設定なので、色々変えてもいいですね
基本はこういう感じの設定、と言うだけです

[main] 清姫 : 「ま
 す
 た
 ぁ」
「ふふ、偶然ですね? それとも、清姫めに会いに来て下さったのですか?」にこにこと笑顔を向けてくる

[other] 教主 : スピードについては直哉くんのメインフィールドでは?

[other] 善院直哉 : 受動喫煙で上辺の設定と美味しいとことファンアートだけ貪り食ってるから
ゲーム性があかんわ

[main] シンクレア : 「…………?」
「えっと……少し音楽室に立ち寄ってみたくて……偶然なんですけど……」

[other] 高砂シン : ゲーム性なんていらねぇよ

[other] 高砂シン : テキストがうまい奴が勝者だ

[main] シンクレア : 「その、もしかして記憶が……?」

[other] 清姫 : わたくしについて一言だけ言うと

[other] 清姫 : って思いましたけど

[other] 清姫 : 安珍様のスレよく立ってるし不要では?

[main] シンクレア : その顔、仕草、カルデアで見ている清姫そのものだ
服装は学生服だが……
なので少しの期待混じりに

[other] 善院直哉 : あのミイラみたいな土方みたいな…

[other] 高砂シン : 安珍を焼いた女性の方ぁ!!!

[main] シンクレア : 「僕のことを覚えてます……か?」

[other] シンクレア : アーチーチーアーチー
燃えてるんだろう鐘

[main] 清姫 : 「もう、ひどい……ますたぁ様」
「御冗談が過ぎますよ? 清姫は、いつもあなたのことを想っております。当然ではありませんか?」

[main] シンクレア : 「そ、そうですか……!」
ホッとしたような顔持ちになり

[other] 高砂シン : 清姫?

[other] 高砂シン : おれたちのことは?

[other] 善院直哉 : これもう決着ついたか?

[other] 清姫 : もちろん覚えておりますよ♡

[main] シンクレア : 「じゃあ、いつもみたいに特異点解決に協力してくれますか?」
「通信も通じない、敵もいない、特殊な特異点ですから、他の人との交流が必要になる…と思っているのですが」
ほっとして、いつもの仕事モードになる

[other] 高砂シン : 多重記憶保持者

[other] シンクレア : これは安珍っぽければ誰でもいい初期清姫だね

[main] 清姫 : 「ふふ、ますたぁ」

[other] 高砂シン : おれじゃない誰かを見てやがる

[main] 清姫 : 「もちろん、あなたの望みであれば清姫は叶えて差し上げたく存じます」
「ですが、せっかくの機会なんですし、それにますたぁは他にもいらっしゃいますし」

[other] シンクレア : 惚れっぽく嫉妬深い
初期玉藻にも苦言を呈されているね

[main] 清姫 : 「解決は他のますたぁに任せて、二人でいっぱい楽しみましょう」

[other] 善院直哉 : しかしなあ…別世界線の俺なんやから

[other] 清姫 : ※友好度E

[other] 善院直哉 : 怠惰か?

[other] 善院直哉 : フルスロットル過ぎるやろ

[main] シンクレア : 「そういうわけにも……」
「この特異点が人理にどんな影響を及ぼすか分かりませんし……」

[other] 高砂シン : まずいな

[other] 清姫 : なんか……

[other] 高砂シン : もう一人のおれが死ぬかもしれない

[other] 清姫 : 清姫のRPなんてシラフでもできるだろと思ってたんですが

[other] 清姫 : なんかこう…思ってたよりもむずいですね意外と

[main] シンクレア : 「なにより僕だけなにもせずじっとしてるのは……」
特異点の影響かな、なんだかこの清姫さんは……

[other] 高砂シン : じみ~~~に長いことレギュラーやってるし変わっていってるし

[other] シンクレア : 設定的にも絆レベル0の段階ですから結構難しそうですね

[other] シンクレア : もはや馴染みある今のストーリーの清姫はだいぶ成長してますからね…

[main] 清姫 : 「ふふ、真面目なますたぁ様も素敵ですね」

[other] 善院直哉 : 最初からあんなキチ…
惚れっぽい子やったんとちゃうんか?

[main] 清姫 : 「分かりました。 では、わたくしと一緒に色々と巡って、解決の手がかりを探しましょうね?」

[main] 清姫 : 「それなら問題ありませんね?」

[other] 善院直哉 : いやなんか聞いたことあんな…野良サーヴァントがなんとか

[main] シンクレア : 「は、はい」
「もちろん、それでお願いします」

[other] シンクレア : これ寝取られたとき脳破壊凄そうですね

[other] 高砂シン : 最初のほうが尖ってた

[other] 高砂シン : ていうか相手が変わってもこの態度だろうから

[other] 高砂シン : クるやつはクるぞ

[main] シンクレア : 「今日はもう夕方ですし……明日からお願いできませんか?」
「この特異点だと連絡は……電話番号になるんでしたか」

[other] 善院直哉 : シンくんもうキてそうやけど

[other] シンクレア : なんですよね
男側の嫉妬の応酬がすごい

[other] シンクレア : なんて小悪魔だ…清姫

[main] 清姫 : 「はい! もちろんですますたぁ!」何故か既に番号が書かれているメモを手渡してくる 両手でシンクレアの手を握って包みこんでそこに入れてくる

[other] 高砂シン : 清姫?ちょっと電話番号渡すの早いんとちゃう?

[other] 教主 : いかん!

[other] 高砂シン : まだあってすぐだよ?

[main] シンクレア : 「あ、ありがとうございます」
柔らかな手の感覚に動揺しながらメモを取る

[other] 善院直哉 : 重症やね

[other] 清姫 : わたくしも現代を勉強しましたので
コンビニ(の店員)から勉強したのです

[other] 高砂シン : よくないなぁ…

[other] 教主 : どういう感情なのだよ(困惑)

[main] シンクレア : 「じゃあその……あ、明日からよろしくお願いします」
いつもの着物ではない学生服、という非日常だからか
あしらうでもなく素直に照れながら

[other] 高砂シン : いろいろ悲しい

[other] シンクレア : 誰か清姫にアタックしてください
かわいいですよ

[other] 善院直哉 : でもシンくんも今からおんなじ事やるんやで

[main] 清姫 : 「よろしくお願いします、というのもおかしなお話ですよ、ますたぁ様」
「ますたぁ様とわたくしは前世からの繋がりがございますのに……」自分で言っておいて照れたように自分の頬に触れている

[other] シンクレア : 僕に脳破壊を体験させてみてください

[main] シンクレア : ………いや、これは
もしかして

[main] シンクレア : 「その、清姫さん」
「何度も言ってるように、僕は安珍ではなくて……」

[main] 清姫 : 「えぇ、えぇ、分かっておりますとも」
「ますたぁ様はますたぁ様です」

[other] 教主 : なんとなくてのちーと予想している

[other] 教主 : わくわく

[other] 高砂シン : なにが!?

[main] シンクレア : 「本当にわかってますか?」

[main] 清姫 : 「はい!」笑顔で

[other] 高砂シン : 紫電掌をシンクレアへ打ち込むぞ

[main] GM : シンクレアはどこか話の通じるような通じていないような会話に疲弊を感じる…

[main] 清姫 : EXスキル:精神的疲弊 PCはこの技能を獲得できない。 行動を2回共にする度に、行動を共にしたPCはMPの最大値が1減少する

[main] シンクレア : これは、多分……
初めて会った時の、会話の通じないバーサーカー味が大きい時の………!

[other] 教主 : こいつ
やばい

[other] 善院直哉 : 最大値食われてんやけど

[main] シンクレア : 「…………はい」
「で、ではまた明日………」

[other] 清姫 : 逆に考えて下さいまし

[other] 高砂シン : なんだ

[other] 善院直哉 : どうや

[other] 清姫 : わたくしが常に一緒ならば

[other] 清姫 : 技能を使う必要などありませんよね?

[other] 高砂シン : そうかな…そうかも…

[main] シンクレア : やっぱり記憶はないんだろうな……
新たな特異点でまた一人になった孤独感を深め

[other] 教主 : ほほうMPは特技に使うのか

[main] シンクレア : なんだかそれ以上に精神的に疲弊しながら
力ない笑顔で音楽室から出ていった

[other] GM : あ、そうでした そこの説明してなかった

[other] GM : 判定と一緒に使う時にMP3使用とします
1日経過ごとに3回復

[other] 善院直哉 : 投射呪法、連発できへんかった!?

[other] シンクレア : 了解しました
メインはこれで切って大丈夫ですよ〜

[other] GM : 攻撃みたいに扱われてこの特異点だと使うとめっちゃ疲れるんでしょう

[other] シンクレア : 技能どっちもパッシブですけどどうしよ……

[other] シンクレア : まぁ生き返ったり人格変えたり変えた人格でなんかしたら消費でいいでしょう

[other] 高砂シン : 立ち絵を変えるたびに-3

[other] 善院直哉 : 24フレームごとに-3

[main] シンクレア :

[other] GM : ではおまたせしました
うーんなんかもっと上手い方法ないか色々模索してみます…すいませんね色々…

[other] 高砂シン : まあまあ

[other] シンクレア : RPは普通に時間かかりますからね…
楽しいですが

[other] 高砂シン : 聖盃で慣れたものよ

[other] シンクレア : 僕ももっとコンパクトにすればよかったです
ありがとうございました

[other] 善院直哉 : まあまあまあ

[other] 善院直哉 : テストプレイに気負うことあらへん

[other] シンクレア : 前おっしゃってたみたいに全員集合イベント→空いた日時交流→全員集合……でもいいと思うんですけど

[other] 教主 : 気にするな!

[other] 高砂シン : 言うほど全員集合するのかぁ…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[other] 善院直哉 : GM
狂気の7連日卓

[other] 高砂シン : 夜ってできないコマンドとかある?

[other] 善院直哉 : がっこの捜索やな

[other] 善院直哉 : あと連絡先知らん女との交流?

[other] 高砂シン : うろつく情報収取ができなそうな気がしてる

[other] 高砂シン : シンはいいよね
清姫と寝落ち通話できてさ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 直哉は屋上に赴きました
風が冷たく吹き付ける……

[other] 善院直哉 : はよ寝な健康に悪いぞ

[other] シンクレア : もう切ろうと思っても切らせてくれなさそう

[other] 高砂シン : 切ってもかけてくる

[other] 善院直哉 : 寝落ちした瞬間カットイン流す

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「さぁて」
「そもそも誰が来てんのやら、お互いの場所もわからん言うのは不便やわあ」

[other] 教主 : それよりも先に推測することがある
明日になっても同じ場所にいるかだ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 高いところからとりあえず探してみようという安易な考えの元屋上の扉を開く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「魔術師殿」すると音も気配もなく横の地面に佇む影

[other] 善院直哉 : こんだけエリアが広いとなぁ?

[other] 高砂シン : いるけどいない

[other] シンクレア : 家庭科室に移動したりしそうですよね

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : まずい毒寿司の半分が

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「…それビビるからやめてくれへん?」

[other] 善院直哉 : 傾向はあるみたいやからその辺に従って動き回るんちゃうかな

[other] 善院直哉 : >ますたぁのいるところ
こいつは何?

[other] 高砂シン : マスターのいるところに優先配備されると読んでる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「申し訳ない」あまり申し訳なさそうには見えない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「ですがお伝えしたいことがございます」

[other] シンクレア : 誰をマスターとして認識するんでしょうね…

[other] シンクレア : いや、そもそもうろつくが空振る場所に確定で配置されたりしてる?

[other] 高砂シン : かもしれない

[other] シンクレア : 精神的疲弊もあいまって一種のお邪魔キャラじゃないですか…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「魔力を回して頂ければ、魔術師殿の呼びかけに応じ、他の魔術師殿の妨害に赴きます」
「無論妨害と言えどこの特異点の性質上、危害は加えられませんが行動を牽制する程度はできるでしょう」

[other] 高砂シン : でも
女の子だよ

[other] シンクレア : ぐっ………可愛さだけで許せる

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「……」
一応謝罪はしとるしええか…と腕組を解いて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「常であれば妨害をする、と決めた際に補佐する形となりますが」
「此度はこの場で承ります」

[other] 高砂シン : 残る未登場ヒロインは3人

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「どしたん、偉い協力的やけど」
「他のマスターも大事やないんか?」

[other] 善院直哉 : 全員クリアしたら隠しが出るんやろ
グランドルート…まさにグランドオーダーやね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「他のサーヴァントよりもシステムに強烈に縛られている存在とお考え頂きたく」

[other] 教主 : これは推しを得るためには情報交換も必須となるギャルゲーだね

[other] シンクレア : 隠しサーヴァントいるなら誰だろう
マシュかな

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「ほん、そうか」
「それはそれで大変やな」
しかし…気が乗らんなぁ。少なくとも今は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「我は己が学生であるという認識を持っていませんが、だからと言って学園のシステムに干渉できる程の自由を有しているわけではない、と言えばご理解頂けるでしょうか」
「お会いした魔術師殿にはすべからく同様の対応をさせて頂く、とは予め申し上げてはおきます」

[other] 高砂シン : 星0のあの人

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「平等に、やな」
「ええ、ええ。好きにしや」

[other] シンクレア : 男でしょ

[other] シンクレア : ちんちんなければ男じゃないんですか?

[other] 高砂シン : Fateなんだ

[other] 高砂シン : 女体化しろ

[other] 高砂シン : それかこういうことやるのはBBちゃんでしょ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「とはいえまだそこまで非情にはなれへんわ」
「したらなんや、調べ物の1つでも手伝ってや」
(妨害は使いません)

[other] 教主 : 朕は?

[other] 善院直哉 : 星0のあの人になった瞬間急に早口なるエミヤくん好き

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「畏まりました。本来はできませんが、この場で偵察に付きましょう」
「何がお望みか?」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「あ〜ちゃうちゃう、他のマスターちゃうで?そんな腹の探り合いとか得意やないねん」
「女の子の方や…言うても誰がおるかも分からんからな、最初に見つけた子で構わへんで」
(特に効果なしで終わって大丈夫です)

[other] 高砂シン : ちんちん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : じゃあそうですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : CCB<=30 (1D100<=30) > 89 > 失敗

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「流石に範囲が広すぎますな。まぁ探りは入れておきます」その後戻ってきたが芳しいものではなかった…

[other] シンクレア : 秘匿が分からないから何かが動いてるのかGMさんが寝落ちしたのか分からない…

[other] 高砂シン : おれ秘匿してない
夜の行動も打ってない

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「助かるわ」
「手分けして探すだけでもちゃうからな」
特に気にした様子もなく気遣う

[other] GM : すまない秘匿してまっっっす!!!

[other] 善院直哉 : 今毒寿司食べてる

[other] シンクレア : 了解です!
情報収集かな

[other] GM : 一つだけ言うとすると

[other] GM : 直哉がいい人すぎてなんかそれだけで面白いです

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「…じきに日も沈むな、今日は出直すわ」

[other] シンクレア : 裏で交流してたら僕だけメインででたことになって恥ずかしいですけど

[other] 善院直哉 : 裏いうことは表で出す程でもなかった言うことやぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 呪腕のハサン : 「ではまた」音も無く夕闇に消える

[other] シンクレア : 善院直哉見たい……!

[other] 教主 : 毒寿司!?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : えーすいません
おまたせしました

[other] 高砂シン : 直哉くんはそんなんとちゃう!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : x3 choice[い,い,よ] #1 (choice[い,い,よ]) > よ #2 (choice[い,い,よ]) > い #3 (choice[い,い,よ]) > い

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : うわ!

[other] 善院直哉 : あっち(サーヴァント)側に立つんは俺や!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[other] シンクレア : これは捨て身の特攻でレイドボスの動きを1秒止める直哉

[other] 教主 : 10分稼げ

[other] 善院直哉 : こっちは死ぬ前提で動き作っとんのや!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「む…マスターか」
「どうした、こんな所で?」では家庭科室に赴くと、爽やかそうなお兄さんっぽいサーヴァントと遭遇します

[other] 高砂シン : 冥界行

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ちょっと小腹が空いてね、他に誰か来たりしていない?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「少し待っていてくれ、何か適当に用立てよう」そう言うと調理に取り掛かる
「他にか……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : シークレットダイス ???

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「やったね、ありがとう。
もちろん知ってると思うけれど、オレンジが入ってるチョコやクッキー以外なら何でも食べるからね。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「ああ、了解だ。」
「ここには来ていないが、そこの窓から女学生が一人通りがかったのを見たよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「窓というと……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「そこだ」グラウンドが見えますね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「何か、妙な細長い機器を持ち歩いていたが……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「細長い?うーん、なんだろう
情報ありがとう、軽食も包んでもらえる?」

[other] 高砂シン : おはよう

[other] 教主 : おやすみ

[other] 善院直哉 : そして

[other] 高砂シン : さよなろ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「ああ」サンドイッチやらを作ってくれました
「あれは…何というんだったか…」

[other] シンクレア : 次回 死闘

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「地面に打ち付ける…杭?ボーリング検査と呼ぶのだったか…」
「だが、小さめのものだし、あんなもので本来の検査ができるか疑問なのだが…」

[other] 善院直哉 : …今日終わる言うことか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「すまない。あまり参考にならなかっただろうか」

[other] シンクレア : それはまだ混沌の中

[other] 高砂シン : 今日が終わる
いや今が終わる

[other] エミヤ : 2日目が終わるか怪しい

[other] 善院直哉 : 終わらせたる!

[other] GM : おわっと

[other] 善院直哉 : 誰や

[other] 高砂シン : お前は!

[other] GM : 何も見ていない…いいね?

[other] シンクレア : だれ!?

[other] シンクレア : アッハイ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「………土地でも調べるのかな?
ううん、助かったよ、ありがとう。悩み事はない?」

[other] 高砂シン : 女の敵にして正義の味方、自分殺し

[other] 教主 : きゃあ、じぶんごろし。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「悩み事?そうだな……」

[other] 善院直哉 : これネタバレ?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「いや、特に無いよ。 確かにカルデアそのもののあり方については思う所がないでもないがね、君に言っても詮無きことだ」
「まこと、充実していると言っていい」

[other] シンクレア : チュートリアルの星4確定ガチャから出る英霊の名前がエミヤな時点で

[other] 高砂シン : もういいだろ

[other] 高砂シン : fateのネタバレは

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「…………そっか、何よりだね。」

[other] 善院直哉 : 20年以上前の作品にネタバレなんて言うことが…野暮やいうんか?

[other] 高砂シン : うみねこもひぐらしも全部ネタバレしちまえ!

[other] シンクレア : そうだっつってんでしょ

[other] 善院直哉 : エースは死んだで!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「でも困ったら教えてね。私もきっとご飯とかで頼ると思うから。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : 「ああ。君のようなマスターを持てたことも、充実している点の一つだ」

[other] 高砂シン : ナルトの大筒木カグヤは宇宙人だ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : こんなもんでしょうか。

[other] 教主 : シンはジェクトだ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] エミヤ : ああ。感謝する

[other] 高砂シン : ワッカでしょ

[other] GM : 1日目終わるか不安になってきた。

[main] アビゲイル :

[other] シンクレア : なそ
にん

[main] アビゲイル : 皆さんおまたせしてごめんなさい…
1日目放課後処理終了よ!

[other] シンクレア : 僕以外うろつかなかったのか…?

[other] 教主 : どうでしょうねぇ

[other] シンクレア : それとも空振り…?

[other] GM : 闇雲にうろついても遭遇できるかは怪しいとは言っておきます

[other] GM : えーとじゃあそうですね

[other] 高砂シン : なになに

[other] GM : 4b4 (4B4) > 1,1,1,1

[other] GM : 🌈

[other] 高砂シン : おお

[other] シンクレア : 🌈

[other] GM : これじゃだめだ…えーと

[other] GM : choice4 ドブ シン シンク 教主 (choice4 ドブ シン シンク 教主) > 教主 シン シンク ドブ

[other] GM : 教主、シン、シンク、ドブカスの順に処理すると言っておきます
これで多少待ち時間分かるはず…

[other] シンクレア : 了解しました

[other] 善院直哉 : はいな

[other] 善院直哉 : 悪口?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では情報収集となります
誰の何を調べますか?また技能は用いますか?

[other] 高砂シン : 悪口だ

[other] シンクレア : 善なのに

[other] 高砂シン : じゃあ夜行動送り出していいのか〜?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : てのちーが分かったから他にしておこうかな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 茶々様の……居場所で。

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 夜はうろつけないからなぁ

[other] シンクレア : 僕は昼行動といっしょに送ってたので待ちの姿勢

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : いつの間にか自宅みたいなところにいたぜ

[other] 善院直哉 : 同じくや

[other] GM : そういえば自宅どうなってんでしょう…

[other] GM : 寮?とかで

[other] 善院直哉 : しっかし会う手段か

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 一応軍役の経験で情報を足で稼ぐ感じでどうにかしよう……かな?

[other] シンクレア : 寮!

[other] 善院直哉 : 放課後の教室で椅子を並べる

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : にしても調べるって言ってもなぁ…

[other] 教主 : 個室デート!

[other] シンクレア : 特異点に同一人物と認識されてるなら……
一つの家にシェアハウス?

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 明日に向けて鍛えておく

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 自分磨き

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 80で振ればいいのかな?

[other] 高砂シン : いつの間にか自宅に帰ってる

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : OKです
80で

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 竹刀で襲ってくるやつか
まあ任せろって

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 元、現?剣道ボーイだぜ

[other] 高砂シン : 送ったしモノローグもしたし

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : cc<=80 (1D100<=80) > 73 > 成功

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : ベッドの下を一応確認
カルデアの頃のクセでね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : よしっ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では聞き込みの結果、茶々は「平日:放課後」「休日:昼」のグラウンドによく居ると分かりました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ほほう

[other] 高砂シン : カルデアの夜はやることなさそう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ちなみにエミヤが平日に家庭科室にいたとか
グラウンドにてのちーがいそうだとか
そういう情報の共有はどこでするべきかな?

[other] 高砂シン : ネットも多分ないしXでドパれないし

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 2人以上同一地点に居ると分かったので、選んで会いに行けます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ほほう

[other] シンクレア : 寝るだけになりそう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あえて公開するならお互いに携帯持ってますし連絡は取り合えるとしてもいいです

[other] 善院直哉 : 僕らで友情深めよや

[other] 善院直哉 : ボドゲ持ってきてん

[other] シンクレア : 水着巴さんとかいるしゲームとかあるんじゃないですかね

[other] 教主 : 魔力供給くれ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なるほどなー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : なんかRP挟むのであればお付き合いしますがどうします?

[other] シンクレア : ルドーですか…?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 夜が終わったらメインで展開してみよう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ワッカです

[other] 高砂シン : やめろぉ!

[other] 善院直哉 : ito言うてな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あとは適当にモノローグだけ書いておくので手番は大丈夫だよ ありがとうね

[other] 高砂シン : ちゃんとしたのじゃん

[other] GM : (教主さん完了です)
次はシンです

[other] GM : シンはワッカです

[other] 高砂シン : おれぇ!

[other] 教主 : !

[other] 高砂シン : ティーダのチンポ

[other] シンクレア : きも

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : !

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : ホコリが積もってました

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 掃除しとくか…

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : 自分磨きをする場合は常に80で判定となります
成功すると1上昇となります

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : へ〜〜

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 能力は選べるの?

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : ああ。

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : んじゃ体力

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : CCB<=80 (1D100<=80) > 61 > 成功

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 体力が12から13に

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : カルデアに来てからこういう夜も慣れきったなぁ…

[other] 教主 : いきなりチンポとかいわないほうがいいですよ

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 腕立てと腹筋開始

[other] 高砂シン : おれが悪いのかよ!

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「ふっふっふっ…」

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : シークレットダイス ???

[other] 善院直哉 : ここはR18NGやでシンくん

[other] シンクレア : はい

[other] 高砂シン : まてまて

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : では腕立てをしているシン
一息ついて部屋を見回すと、ふと押入れの上の方から何かが覗いているのが見えます

[other] 高砂シン : チンポは小学生レベルだろ

[other] 高砂シン : ニコニコもそう言ってる

[other] シンクレア : せめてちんちんでしょう

[other] 善院直哉 : 小学生はちんこやろ

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「ふ〜〜〜」
慣れたものだな
本当はトレーニング機器が欲しいけど…?

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 目と目が合う

[other] 高砂シン : 君たちはそのレベルか

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : そろり

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : ばっ!

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「お前はぁ!!」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 押し入れに向かって竹刀握って叫びながら確認

[other] 教主 : 肉棒

[other] シンクレア : アウトです

[秘匿(匿名さん,高砂)] コン : では押し入れを覗くと、いつかどこかで見たかもしれない不思議な存在……

[other] 高砂シン : 肉棒はダメだろ

[other] シンクレア : 官能小説でしか見ませんよ

[秘匿(匿名さん,高砂)] コン : のぬいぐるみがぽつんと置いてありました
前の持ち主の忘れ物か、はたまた自分で買って買い忘れか

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「???」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 「目が合った気がしたんだけど」
「久しぶりに見たな〜〜」
ぬいぐるみを撫でて枕元に飾った

[other] 高砂シン : 肉棒ぬらぬら

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : コンのぬいぐるみを手に入れました

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : プレゼントに使えます

[other] GM : ひとまずシンさん終わりです!

[other] GM : シンクさんです

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : へ〜〜!

[other] シンクレア : はい!

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 持ち物
コンのぬいぐるみ
竹刀

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : では自分磨き・体力ですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 自分磨きをする場合は常に80で判定となります
成功すると1上昇となります

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 判定とかいるんでしょうか
はい!

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 誰向きかわかんねぇ〜〜

[other] 高砂シン : 行ってこい

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 1d100<=80 (1D100<=80) > 14 > 成功

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 1上昇〜
これはステータスには書かないほうがいいですかね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : ですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : メモっとこ
学力:10
体力:10→11
魅力:11 
魔力:9

[other] 教主 : がんばぇー

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : クローゼットに用意されていたトレーニングウェアに着替え、日課である体力トレーニングと特異点探索を兼ねて街へ出る

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 特異点内では学生である以上、自分の家も存在しているが
カルデアでなく、本来の自分の家でない場所は落ち着かなかった

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 街並みは現代と同じで、どこかにある、どこにでもある街といった感じだ
『都市』とはまた違うが……

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : では街に出たシンクレアさん

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 『都市』………?なんだろう
自分の記憶にも少し違和を覚えながら街をランニングする

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : すると道端の電柱の側に商品を広げている者を見つけます

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「はっ……はっ…………?」
息を切らして走りながら
(………なんだろう、あれ)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : スピードを落としてそれを横目で見ます

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 近寄ると、商品を広げていた男は…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「黒」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「…………黒ひげだ……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「黒」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「な、なんです?なんです?」
「明らかに不審者ですよ?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「酷いでござるよマスター! 拙者のバレンタインチョコのお返しイベントのことわすれちゃったでござるか!?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「ええっ!?ご、ごめんなさい」
「全部は覚えてないです…!!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「でしょうな!諸行無常」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「ってわけではいコレー!」一瞬で切り替えると唐突に商品の一つをこちらに差し出してくる

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「というか初期実装だとほぼ10年前なのでもはや忘れてます…!」
「フルボイス後も一度見たストーリースキップですし……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「は、はい?」
「なんですかこれ?」
慌てて受け取る

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ぬいぐるみ? : 受け取ると、それはいつかどこかで見たことがあるかもしれない姿のぬいぐるみだった

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「おなごのハートをゲットするにゃあプレゼントだぜぃマスター!」
「ま、拙者は金で女を釣るのはもーうんざりなんですけど!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「あ、ありがとうございます……?」
「………これ代金取ります?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「忘れてたから20億QP」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「持ってないです……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「しょうがないでござるねぇ、じゃあタダでいいでござるよ」
「その代わり次の新作ゲームのレベル上げしてちょ」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「わ、分かりました」
「単純作業は何も考えなくていいからいいですよね…」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「……ありがとうございます」
「……これ欲しがる子いるんでしょうか…」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「吾輩はそんなにですが…」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「マスターLOVE勢には効果てきめんなのではござらぬか? 逆に普段からあまりマスタースキスキって感じじゃない子にはイマイチかもでござるなー」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「な、なるほど………」
「……………うぅ」
自分を象ったかぼちゃぬいぐるみのプレゼントに、LOVE勢とか言われると……改めて照れてしまう

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「とにかく、なんとか有効活用してみます……」
「なるべく早く特異点解決して、カルデアに帰りたいですね」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「僕のカルデアと一緒かは、分からないですけど……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「まぁ拙者としては、マスターがイチャイチャしてるのはここでもカルデアでも変わらぬでござるし、むしろ現代日本はオタクにとって過ごしやすいので積極的に解決したいわけではないでござるけど」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「あけすけに言いますね!?」
「駄目ですよ……」
呆れてる

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「ジョーダンでござる」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「ま……」

[other] 善院直哉 : あかん
凄いぞドゥーラ
眠いし、眠い

[other] 善院直哉 : ちょい顔洗ってくんでな

[other] 高砂シン : 適応しろ

[other] シンクレア : 1日終わりで今日は終わりですかね…?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] ティーチ : 「世界を救ったマスターには可愛いおにゃのこの一人でも与えられてしかるべきだし」
「頑張ってモノにしやがれ! 女の一人でもねぇとハクがつかねぇしよ!」

[other] 教主 : シルバーウィークは朝昼でもいいよーと言っておくテスト

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「そういうのには慣れないんですけど……」
「………そうしないと解決できませんもんね……頑張ります」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるべく、自分から欲しがったりする気は表に出さず

[other] 善院直哉 : シルバーウィークは前半旅行入れてしもてなぁ…

[other] 高砂シン : もっとテストはテストとわかりやすい文面にしなさいって作業書に書いたよね

[other] 高砂シン : どこいくの

[other] 教主 : そ、それは旅行出発とか大丈夫なのかい直哉くん

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : けれども夕方に清姫と出会った時のドキドキや、モルガンの言葉を思い出して……
頭を振って、思い浮かんだ理想をなんとか振り払った

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : では待たせてますしこんなところで?

[other] 教主 : 隙間隙間で行動投げてもいいかもだよ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : はーい
なんかつい喋りすぎちゃった

[other] GM : おまたせしました次ドブカスです!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 黒ひげのRPがすごい上手でした

[other] 善院直哉 : 明日から近畿の方や楽しみやね

[other] 善院直哉 : !

[other] 善院直哉 : 悪口?

[other] シンクレア : お待たせました…

[other] GM : 悪口じゃないよ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : Xのよくいる場所ですかね?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 体力向上にぬいぐるみげっと

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : イベントについて調べようとしてたらしい

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : けどまずは会えへんと話にならん
場所をリサーチや!

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : では技能を使いますか?

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : まずいよく見ると禪院家と善院家がある

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : コネ:善院を使います

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : では1dx+1で

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 1u10[10]+1 (1U10[10]+1) > 5+1 > 6/6(最大/合計)

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : おお

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : おお

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : 80で判定お願いします

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 1D100<=80 (1D100<=80) > 98 > 失敗

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : おわ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ざけんなや
コネが使えん
ドブカスが…!

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : ファンブル…ですねぇ…

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 初日から荒れていくで

[other] 教主 : !!

[other] 善院直哉 : ?

[other] 高砂シン : 1D20 (1D20) > 5

[other] 善院直哉 : !

[other] 善院直哉 : 出目5

[other] シンクレア : ドブカスできた!

[other] 高砂シン : わけわかんねぇよ~

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ど、どうなるんや…?

[other] 教主 : ポッコの輪

[other] 善院直哉 : ポ
ッ
コ
で
い

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : ……

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : なんでも画像をつけようとするの悪いクセですね…(見つからなかった)

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : すいません……

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 🌈

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ええで、わかるわその気持ち
GMやってるとよくある

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : えーでは

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : 直哉は調査に失敗したのみならず
寮に戻ると、部屋の隅に見慣れぬものが出現しているのに気づきました

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「初日は空振りか…幸先はよぅないな…ん?」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] テープ? : それは何らかの記録媒体のように見えた(この形を知っているかどうかは自由)

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : (ほんとは徐福の不死殺しの仮面とか不気味なお守りの画像探してた)

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ゾ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「なーんやこれ…」
よっこいせ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「おじいちゃんの持っとる映像媒体のやつやな…今どき再生できる機械なんかあるんか?」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : ではそれに呼応するようにテープがひとりでに浮き上がるとテレビ台の中に吸い込まれていきます
どうやらデッキがあったようだ

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「動いた!こいつ呪具かいな!」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : ウィーン
ガチャ

[other] 善院直哉 : とりあえず今日は僕動いたら終わりやろな
みんな待たせるのも申し訳ない、アレやったら寝てても構わんで

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : …

[other] 高砂シン : 1D100 (1D100) > 38

[other] シンクレア : 1D100 (1D100) > 82

[other] 善院直哉 : 1D100 (1D100) > 28

[other] 善院直哉 : これito?

[other] 高砂シン : 数字見えてるじゃねぇか

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 刑部姫 : 「可愛い子が希望っていうから姫(わたし)をチョイスしたのに…」ノイズがかかった映像の中に顔が見えない少女の姿が映る

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 刑部姫 : 「の~ろ~わ~れ~ろ~!!」

[other] 教主 : 1d100 (1D100) > 64

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 「あっかん残留思念いうか怨念や」
「悪いとは思っとる!」

[秘匿(ドブ,匿名さん)] GM : 直哉は急に体が重くなった!明日1日の間全ての判定の判定値が-5された!

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : ぐわあああああああ!

[other] 教主 : お題:旅行先

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : GMの嗜好は…可愛い子言うたらその子なんやな…
覚え…た

[other] 教主 : シークレットダイス ???

[other] 善院直哉 : 1D100 (1D100) > 4

[other] 善院直哉 : 徳島

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おっきーはかわいいですよ

[other] 高砂シン : シークレットダイス ???

[other] 教主 : こう……マチアソビとか……あるだろ!

[other] シンクレア : s1d100 (1D100) > 60

[other] 高砂シン : 徳島が4か

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : どれも可愛らしゅうて目が移ろってしもた

[other] シンクレア : グリーンランド…ですかね…

[other] 高砂シン : 4で基準出されてもわかんね〜〜

[other] 善院直哉 : とりあえず終わったで

[other] 善院直哉 : 大収穫や

[other] 教主 : !

[other] 高砂シン : 自分磨いた?

[other] 善院直哉 : 女の子と遭遇してきたわ

[other] GM : そうですね

[other] 教主 : 私は………まじで群馬?

[other] 教主 : おお

[other] シンクレア : 夜にナオンとザギンでシースーですか?

[other] 教主 : 遭遇できるのか?と思ったけれど
放課後に会ってればいけるのかぁ

[other] 善院直哉 : 毒やね

[other] 高砂シン : いいな〜〜〜

[秘匿(ドブ,匿名さん)] 善院直哉 : 収穫、なんと0

[other] 高砂シン : はぁ…

[other] 高砂シン : モルガンにイタ電しよ

[other] 善院直哉 : シンくんに涙は似合わへんで

[other] GM : さて…では

[other] GM : グッダグダでしたがまだやります…?

[other] 善院直哉 : 次のおれの番まで起きてる自信があんまりない

[other] シンクレア : GMが限界じゃないならそれぞれやれそうな処理をやるとか?

[other] 高砂シン : 女女女女〜〜

[other] 善院直哉 : 申し訳ないんやけど…他は進めてしまって構わへんけど落ちさせてもうて構わへんか?

[other] 教主 : それがよさそう

[other] シンクレア : いいと思いますよ〜

[other] シンクレア : 全体イベントがあるならまぁ次回に

[other] 教主 : ワッカ〜〜

[other] 教主 : 旅行頑張って!

[other] GM : すいませんねなんか…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 特に問題がなければ情報共有をやろうと思うよ
タイミング的にはもういいかな?

[other] シンクレア : 旅行楽しんで〜!

[other] 善院直哉 : 伝助〇がある日は俺も対応できるから、個人で進めるなら秘匿の時は呼びつけてな

[other] 善院直哉 : 内緒やで?実はこれでも楽しんでんねん
謝ったりしたらアカンよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 大丈夫ですが…ドブカスいたほうがいいっすかね?

[other] シンクレア : 楽しいですね

[other] GM : 嬉しい…嬉しい…

[other] GM : じゃあ次希望の方いますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 置き情報にするからだいじょうぶい

[other] 高砂シン : 希望?

[other] 善院直哉 : サイクル決めてんやないんか?

[other] 教主 : 希望は前に進むんだ!

[other] 高砂シン : シノビガミか?

[other] 善院直哉 : 民の声?

[other] GM : すいませんなんかビガミと混同してました

[other] 教主 : 🌈

[other] シンクレア : 🌈

[other] 高砂シン : 残り三人は寝落ちするかもだけどやろうとしてるんじゃない?

[other] 教主 : つかれているのよ……

[other] 善院直哉 : 🌈

[main] 教主 :  

[main] 教主 : prrrrrr

[other] 善院直哉 : プロットを宣言しろ

[other] シンクレア : !?

[other] 善院直哉 : !?

[main] 教主 : 『うん、ああもしもし?』

[other] 高砂シン : !?

[other] GM : ていうかあれですね
やれる人いますか?って聞きたかった

[other] 高砂シン : おれと

[main] 教主 : 『皆の調子はどうかな?うん、そう
私は家庭科室でエミヤに会ったんだ。』

[other] シンクレア : 2時か……
僕は行動決めたらまた今度でお願いします

[other] GM : はぁい

[main] 教主 : 『うん、平日はグラウンドにテノチティトランがいるみたい
なんだかボーリング調査をしているらしいよ、温泉でも掘るのかな?』

[other] シンクレア : 情報を貰ってる…!

[other] 善院直哉 : 8時起きやしほんまはもうちょい余裕あるんやけど…
体にガタが来とるな…これは

[other] 善院直哉 : メインで…情報を吐き出している!

[other] シンクレア : これは電話で僕たちも出れるやつ……?

[main] 教主 : 『休日にいるかは分からないけれど
情報を元に直接会いに行ったほうが確実かもしれないね』

[other] 善院直哉 : >ボーリング調査
これはおおやろ

[other] 高砂シン : なにがおおだよ

[other] 善院直哉 : 学校で穴掘るなや

[main] 教主 : 『とりあえず私が調べた情報はこんな感じだったね
うん、もし良い話があれば教えて欲しいな。』

[other] GM : FGOのこと分からないとマジで奇行にしか見えない

[other] GM : と言いたいところですが

[main] 教主 : 『じゃあ、またよろしく。』

[other] GM : 分かってても奇行でした

[other] シンクレア : そうですね

[main] 教主 : プッ

[other] 高砂シン : ❌️
どこでも基本的には穴を掘ってはいけないため

[other] 善院直哉 : サーヴァントはみんなこの子と清姫ぐらい…個性的な人らなん?

[other] 教主 : 出ても良かったけど寝るかもだし置き情報にしてたよ
通話のていで会話を続けてくれてもよい。

[other] GM : これ言っていいですか?
まともな子達は選考で漏れたので個性的な子しか残ってませんよ

[other] シンクレア : 歴史に名を残したり神話になってる人たちですよ
個性的じゃないわけがない

[other] 教主 : というわけで情報を共有するよ。
追加調査もするからね。

[other] 善院直哉 : 何やってんねやお前ら!

[other] 善院直哉 : 聖者?

[main] 教主 : 「………はぁ」

[other] シンクレア : 聖者で確定

[main] 教主 : 「色んな英霊がいて、色んな人がいて」

[main] 教主 : 「あの世界よりはよっぽど元の世界に近い筈なのに」

[other] 善院直哉 : よく見ると仮の挙げてた好きなのは殆ど選考対象にすらなってへんねやな

[other] 高砂シン : 怪しい…

[main] 教主 : 「帰った気がしないのは、なんでなんだろう。」

[main] 教主 :  

[other] GM : >アルトリア(ルーラー),謎のヒロインX,アビゲイル
ここは出したんですよあと…

[other] GM : 他の子はRPが難しいんですよ…!

[other] 善院直哉 : 行けたら行くの方も愛称ばっかでほぼ分からへんけどこっちもか…?

[other] シンクレア : キャラクター数が多すぎましたね…

[other] GM : タマモ勢は喋り方が独特だし
酒吞は京都弁とか無理だし

[other] 教主 : 私は大丈夫ではあるから行動を送ってみようかな

[other] 高砂シン : こやーん!

[other] 善院直哉 : 余であるぞ余!

[other] 教主 : お前ケツ姐のエミュが最難関レベルって言いたいんだな?
それはそう

[other] GM : それはそう

[other] シンクレア : ブーディカさんは
制服を着るとうわきつですかそうですか

[other] 善院直哉 : ほんなら布団から寝落ちしつつ見せてもらおかな

[other] 善院直哉 : 誰やケツ姉…

[main] GM :

[main] GM : 2日目・朝

[other] 高砂シン : ケツが出てる姉さんキャラ

[other] 善院直哉 : 次は…おれの空いてる日に来たらええか?とりあえず

[other] 善院直哉 : 最近のソシャゲなんて禪院ケツ出とる

[other] 高砂シン : 二日目は休日?

[other] シンクレア : 南米知識がかなり必要ですからね…

[other] 善院直哉 : GMの伝助があらへんと次の開催が分からん
個別で進むんか全員集めるんか

[other] 教主 : 来週金曜日になるのかな全員集まるのは
まぁ途中で進められたらいいけれど拘束が長くなるのは難しいからいい塩梅でGMさんにはすすめてもろて……

[other] シンクレア : 似たような理由でロウヒも難しいです

[other] 高砂シン : サルミアッキ!サルミアッキ!

[other] 善院直哉 : ま、起きたら確認させてもらおかな
ほな、またな〜〜〜!!

[other] シンクレア : またね〜〜〜!!

[other] GM : おわっとすいません
またね~~~~~~~~です

[other] GM : GMは昼間以外はだいたいいけます!

[other] 高砂シン : 無敵

[other] GM : 伝助的には25ですか

[other] GM : 2日目の行動終わるまで個別にやる手もありますが…

[other] シンクレア : 僕もバツ以外の日はいつでもいけます
行ける日擦り合わせてお願いします

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 朝は朝から竹刀持って誘ってるわ
グラウンドで

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : わかりました

[other] GM : ふむ…ではですね

[other] GM : メイン動く時ってみんないた方がいいですか?
全員出るってわけではないですが

[other] GM : 「ぜんいん」の変換が汚染されましたけどワタシ?

[other] 高砂シン : おれぁどっちでも

[other] 高砂シン : どっちでもが一番困るって言ってるでしょ!!

[other] シンクレア : 仕方ないですよ…
んん……RP的に全員集合する場合はいるんじゃないですかね

[other] GM : あいやこう

[other] GM : 要するにヒロイン出るときってことです

[other] 善院直哉 : 多分ヒロイン初登場時やな

[other] 高砂シン : ヒロインを生で見たいかってことだ

[other] シンクレア : それなら僕はいなくても大丈夫ですよ
後で見ますし

[other] GM : 了解です!

[main] GM :

[main] GM : ではシンはグラウンドにやってきました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 無節操うろつきはあまり好ましく無さそうではあるけど……余裕のある内にもう一個くらい試してみよう
朝:生徒会室
昼:グラウンドで茶々へ
夜:調査

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ワッカ

[other] 善院直哉 : ストレートに行ったなシンくん

[other] シンクレア : 行動が早い👺

[other] 教主 : 私もok

[other] 高砂シン : あ〜〜ん

[main] 高砂シン : 竹刀を肩に担いで

[other] 善院直哉 : スト様が

[main] 高砂シン : 口笛3丁

[other] 善院直哉 : …流石に古いか

[main] 高砂シン : さてどっからでもかかってこいよ

[main] GM : すると

[main] 高砂シン : カルデアじゃ誰も彼もサーヴァントで自分よりもバカ強くてよ

[other] 高砂シン : スト様って誰ですか

[main] GM : 遠くから土煙がこちらに向かってきます
違った、土煙をあげながら何かが走ってきます

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 2日目
朝:ヒロインXを情報収集
昼:屋上をうろつく
夜:清姫に電話(デート?)

[main] 高砂シン : 元剣道部
いや心は剣道部だけど部がないんじゃね
「はぁ?はああああ??」

[main] ヒロインX : 「───ぉおおおおおおおおおおーーーーーー!!!!!!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : でお願いします
夜行動のこれはできるでしょうか

[main] ヒロインX : 「私!以外の!セイバー死ねぇぇぇえええええ!!!」

[other] 善院直哉 : Xさんや

[main] 高砂シン : 「しぇあああああああ!!!」

[other] 善院直哉 : なんでこの人は真名がないんや?

[other] シンクレア : Xさんだー

[main] ヒロインX : 竹刀を二刀流で振り回してシンに突っ込んでくる

[other] シンクレア : テノチでは…!?

[main] 高砂シン : 「かかったな襲撃犯!!!」

[other] ヒロインX : お答えしましょう!
コードネーム・ヒロインXが登録名だからです

[other] 善院直哉 : へ〜!
つまりどなた?

[main] 高砂シン : 技能剣道で迎撃したいです

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 「デートの予定を入れようとする」ならできます

[main] GM : 振れ

[main] 高砂シン : CCB<=80 (1D100<=80) > 50 > 成功

[other] 教主 : これは平日の目撃情報だから休日にもいるとは限らないこと不正確な情報だね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるほど
では入れますね

[other] 善院直哉 : あくまでもランダムなんかもな

[main] ヒロインX : 「しぇああああああ!」ではサーヴァントの一撃にも関わらず妙に力が入っていないというか
よく見ると苦悶の表情を浮かべながらそれでも襲ってきています

[other] シンクレア : そっか、朝→昼→夜がある日は休日か

[main] 高砂シン : 竹刀を正眼に構えて一刀を半身になりかわし
打込みへ

[main] ヒロインX : 特異点の制約に抗いながらセイバーを襲っているようです

[main] ヒロインX : 「アウチ!!!」もろに浴びる

[other] 善院直哉 : 脳筋?

[main] 高砂シン : 「めええええええん!」

[other] シンクレア : この人は自分以外のセイバーを殺し尽くすことを使命としているからセイバーを見ると襲わずにはいられないんです

[other] 善院直哉 : バーサーカーやろ?

[other] シンクレア : アサシンです

[main] 高砂シン : 「ふぅ……」
残心

[other] 善院直哉 : セイバーですらないんか…

[main] 高砂シン : 「おれセイバーじゃないだろ〜が〜」

[main] ヒロインX : 「くっくうう……」
「私以外のセイバー死ね……(ボソッ)」

[main] 高砂シン : きれいに一本取れてしまった
サーヴァントととしての力が弱くなるとこんな
なのか

[main] 高砂シン : 「だからセイバーじゃないって、剣道部の連中が迷惑してたぞ、マジで」

[main] ヒロインX : 「……はっ!?」

[other] 高砂シン : セイバーだと自害しないといけないからな

[main] ヒロインX : 「すみません。 剣の形をしているものを見ると我を失ってしまうのです」

[main] 高砂シン : 「おっ落ち着いた」
「おれおれ、覚えてる?マスター」

[other] 教主 : これはバーサーカーアサシンバーサーカーキャスタープリテンダーと三騎士すら一人もいない人間の屑こと参加者の性癖だね

[other] 高砂シン : おれたちがわるいのかよ

[main] ヒロインX : 「もちろんです、マスター」
「私としたことがマスターに斬りかかってしまうとは……」

[other] 高砂シン : 候補にもいなかった気がするぞ

[main] ヒロインX : 「学び舎の気まぐれさと青春の青さが私を狂わせるのでしょうか。最優のクラスたるセイバーとして情けないです」

[other] シンクレア : アルトリア(ルーラー)、おっきー、アビー……いなかった気がしますね

[main] 高砂シン : 「この特異点のせいだけど感謝だな」

[main] 高砂シン : 「サーヴァントと打ち合えるなんて」

[other] ヒロインX : (「マスターくん」だった気がしたんですがボイスリスト確認したらマスター呼びでした)

[main] 高砂シン : 「ってアサシンでしょうが!」

[other] ヒロインX : マスターくんって呼ぶの誰でしたっけ…

[main] 高砂シン : チョップ

[other] シンクレア : XXはマスターくん呼びだったような?

[other] ヒロインX : ああそうかそこが混ざってましたか

[other] 教主 : XXと混ざっているのでは

[main] ヒロインX : 「アウチ!!!!」

[other] 高砂シン : シゴデキのOLになるとマスターくん呼びか
XとXXの区別がつかないよ〜

[main] ヒロインX : 「私はセイバーの頂点になるために修行しているのです、この身がセイバーでない筈が!!」

[other] シンクレア : Xだとアルトリア成分がまだ強いですね…

[other] 善院直哉 : XX!?

[other] シンクレア : 初出が初出ですし
XXになるとかなり変わるんですが

[other] 善院直哉 : ソシャゲの雑なランクアップみたいやな

[main] 高砂シン : 「何回も霊基グラフ見たでしょうが〜」

[other] シンクレア : 10歳くらい歳をとって大人のお姉さんになった水着があるんです

[main] 高砂シン : まぁ…この調子なら黒幕はないのかなぁ…

[other] 教主 : 大人のお姉さんいいぞぉ!

[other] シンクレア : いいですよね…
獅子王とも違う大人の成長

[main] 高砂シン : 「サーヴァントって適性がデータで示されて悲しいよな」

[main] ヒロインX : 「甘いですよマスター」

[other] 高砂シン : サーヴァントユニバースってなんだよ

[main] 高砂シン : 「なに?」

[main] ヒロインX : 「隠しデータは世の常です。 そしてお忘れですか、サーヴァントのデータを偽装するスキルもあるということが」

[main] 高砂シン : 「!!」
驚愕の顔

[main] ヒロインX : 「即ち、私がそういったスキルを持っていないとも限らないのです」

[main] 高砂シン : 「!!!」
さらに驚愕の顔

[main] 高砂シン : 「なら一本取られてんじゃないよ」
竹刀ペチン

[main] ヒロインX : 「あいたぁ!」

[main] ヒロインX : 「ううう……… ぅ…」そのままうずくまる

[other] 教主 : まぁえっちだからいいじゃないか

[main] 高砂シン : 「それで、ずっと襲ってたみたいだけど戦果はど」
サーヴァントって頑丈だったよな
これくらい大丈夫だったよな…

[main] ヒロインX : 「お……」

[main] 高砂シン : 「……」
やらかしたかな…

[main] 高砂シン : 「大丈夫?」

[main] ヒロインX : 「お腹が……空きました………」
「セイバーを…狩るために……特異点の性質に……抗い続けた……結果……」

[main] ヒロインX : 「もう……カロリーが……」

[main] 高砂シン : 「おお」

[main] 高砂シン : 「最後に食べたのは!」

[main] ヒロインX : 「…………」

[other] 高砂シン : 腹ペコネタ
懐かしい味だ

[main] ヒロインX : 「昨日……か一昨日の昼でした……多分」

[main] 高砂シン : 「夢中になりすぎだろ!!」

[other] : ハラヘッタ〜!

[main] 高砂シン : 「飯行くぞ〜!」

[main] ヒロインX : 「コズミックバーガーをぜひ!」

[other] ヒロインX : まずい
この時間にする話題ではない

[other] 高砂シン : テロ行為
準一級犯罪

[other] 教主 : 火刑に処す

[main] 高砂シン : 「この特異点にあるか!??」
という訳で飯屋にいきたいです
それとも昼デートになるんすかね
こいつ準備とかするのかな

[main] ヒロインX : 「はっ……そうでした」
「今行ける所と言えば……うーん、学食はまだ空いてないですし、購買ぐらいですか…」

[main] ヒロインX : 「行きますよマスター! 大人気の三色パンを手に入れるために!」ぐいっと手を引きます(このイベントではデートにはならないです)

[main] 高砂シン : 「よし!行くぞ〜〜〜」
青春ヤッホ〜〜〜
学生時代でもなかったよ母さん
剣道部出会う人会う人ジジイか臭い男ばっかりで

[other] ヒロインX : とまぁこんなところでしょうか!

[other] ヒロインX : やはりXのRPは難しいですね!

[other] 教主 : 仕方ない本当に仕方ない

[main] 高砂シン : ああ…泣きそうだ…

[other] 高砂シン : やっとらしくなってきた
ふ〜〜〜!

[other] GM : ではおまたせしました…他を処理していきます

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 情報収集ですね
ちなみにXの何を調べますか?(よく居る居場所、好物など)

[other] 教主 : らしくなってきたなが真っ先に頭をよぎるの、やめたいんだよな。

[other] GM : (シンクレアさん死んでますね)

[other] 高砂シン : 病気なのよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 先にこちらを

[other] 高砂シン : たぶんそう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 生徒会室ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[other] シンクレア : ぬあ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「おや、我が夫よ」
「生徒会室に何かご用ですか?」では1日目と同様にモルガンが迎えてくれます

[other] シンクレア : 終わってましたか
寝落ち寸前でした

[other] GM : 申し訳ねえ

[other] シンクレア : いえそもそも今日はこれで終わるって言ってたので

[other] シンクレア : やれる人からお願いします

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そうだね、モルガンの顔が見たかったのと……」

[other] 高砂シン : あはよ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 休日はグラウンドで…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 平日のよくいる場所をお願いします

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「仲良くなったり探検したりするコツみたいなのがあったら相談してみようかなって」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : では何か技能を使いますか?

[other] シンクレア : 高砂さんもヒロインXもよかったです
ヒロインXのRPも上手だったと思います

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 技能

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「どうだろう?
もし思い浮かばなければモルガンが嬉しい事を教えてくれるだけでもいいんだけど……」

[other] 教主 : rp、消耗が激しいんだよな。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ふむ…そうですね」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 情報収集できそうな人格がありません

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 何もなしで収集します

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「当然ですが、サーヴァントとて人格を有する存在です」
「好みの場所やプレゼント、喜ぶ言葉などがそれぞれに存在します」

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 昼はXにあって相談
夜はダ・ヴィンチちゃん調査かなぁ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「調査も大事ですが、可能ならばサーヴァントごとにどういったものが好みかを類推できればスムーズに仲良くなれるでしょう」
「例えば…… とあるサーヴァントは食品系の贈り物を非常に喜ぶ、とか」

[other] 高砂シン : ありがとな〜〜

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「逆にイメージに反して、中途半端な美術品はむしろ機嫌を損ねたりする場合もありますが」
「天才ゆえの矜持、という奴なのでしょうか」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : (すいません教主先にやっちゃってるのでお待ちを)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : いえ〜
というか先に寝ておくので起きてから確認しますね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : はい
技能なしなら技能値70で振っておいて下さい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ふんふん……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 割と長期なスパンの卓だと思ってるので全然気にしないでください
そもそも行動せず寝るつもりでしたから

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 1d100<=70 (1D100<=70) > 93 > 失敗

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「わりと素直にぶつかった方がいいのかもしれないね
勿論相手にもよるだろうけど……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ところでプレゼントって……?」

[other] シンクレア : では僕も寝ます
楽しかったですまたね〜〜〜〜!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「この学園内にダンジョンがあった頃はそこで手に入ったのですが、今はもう何故か手に入らないようですね」

[other] 教主 : またね〜〜〜〜!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「なので此度は、調査、自分磨きなどの、重大でないイベントが生じた時にオマケとして手に入ることがあるようです」

[other] 高砂シン : またね〜〜〜!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「へぇ………自分磨きでもそういう事があるんだ
ちょっと興味が出てきたな。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「研鑽をする姿に感銘を受けるサーヴァントは少なくない、ということなのでしょう」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「と、こんなところでしょうか」
「それと、会いに来て貰えて嬉しく思いますよ。他の夫の目もありますから露骨なひいきはできませんが、良ければサーヴァント達の情報を何か一つお教えしましょうか。それぐらいは権限を行使できますから」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「………よし、ちょっと迷ったけれど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「茶々との接し方についてアドバイスを貰おうかな?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「なるほど、では……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「接し方、なのであくまで共に過ごすことになった後の話にはなりますが」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「基本的には公園や動物園、遊園地などの、幼児が好む場所や賑やかな場所を好む傾向にあるようですね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「それらの地点で遊べばまず間違いはないでしょう」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「なるほどね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ただし」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ただし。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「彼女の内に秘めたる……深部、と呼ぶべき箇所については」
「私と言えど正確に把握できるものではありません」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「………………」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「先に述べた地とはイメージの異なる地で、彼女が本当に望む言葉を投げかけられたならば、あるいは」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「そこに触れることができる…かもしれません」
「私から述べられるのは、その程度でしょう」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「参考になったよ、相談して良かった
協力してくれて、ありがとうね?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「構いません」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「関わりは希薄なれど、彼女の境遇については私もほんの少しだけシンパシー、のようなものを感じる部分はありますから」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「あり方は全く異なるものではありましたがね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「君は」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「……いや、なんでもないや。
少しずつ私も、より良い道を探し歩いてみようと思うよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ええ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「その道に幸あれ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「君の作る道にも、幸多く実り多からん事を」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それじゃあね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 聞かれてみて思いましたが
結構似てる部分がなくもない

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 自分が治めた/運営に携わった国の滅びを目にしたり
愛する子を失ったりとかですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 母だしね。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 方向はまぁ、仰る通り違うものではありますが
求める者と守る者の感でしょうか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : まあ、そんなこんなでそこまで否定的ではないと
これがヒロインXとかだと眉を潜めたでしょうが

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 茶々も求めてはいるんですが
それ以上の混沌さがあり、たまらん

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : …………それは、みてられない

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まったく気にしてなかったけど聞かなくて良かったーって思うわけ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : マスターの選択なので尊重はしますよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : でも「(本当に大丈夫ですか?彼女(X)で?)」と思いはする

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はは、わろす

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : きよひー選んだらそれはそれは生暖かいというか微笑ましい目で見られそうでぞくぞくするね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 清姫はまぁ…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 人格に多少問題はあるでしょうが
とはいえ発足当初からの大先達ですからね
彼女が勝ち取るならまぁ、やむを得ないかなぐらいの認識

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 何も…ありませんでした……!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ほー、そっちに行く

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 色んなヒロインがいるけれど
満遍なく愛されてほしい所だね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ですねえ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : (たぶんそろそろねおち)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : はーい
またね~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : お付き合いいただいて感謝だったよ
またね〜

[other] 善院直哉 : お疲れさんや
次に来る日がわからん
ドブカスが

[other] 善院直哉 : GM…音頭は取れるか?

[other] GM : 分かりました
では次回9/25(金) ということで仮置きさせていただきます

[info] GM : 次回9/25(金) 21:00~

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 🌈ですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 屋上をうろつく…は個別の日にやっても大丈夫ですか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 火、水を除いていつでもいけます
明日明後日はどうでしょうか

[other] 善院直哉 : うわ!したら全員集合なんやね

[other] 教主 : はーい

[other] シンクレア : 了解しました

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 分かりました、日曜日ですね
大丈夫です

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます
では21時くらいで
20時とか19時でも大丈夫です

[other] 高砂シン : それまでコソコソ進めたりはしないんかよ?

[other] GM : 希望があればもちろん受け付けます!それと…

[other] GM : テストプレイなので、設定やルール、あとそもそもこの進め方で良さそうかについて意見もらえるとすごく助かります

[other] シンクレア : 今は特に指摘するようなところないですね
とてもいいと思います

[other] シンクレア : あ、1日の行動は朝の前に2,3行動全部提示するか1行動ごとに毎回考えていいかどっちか統一してくれるとありがたいです
僕は今は2,3行動一気に提示してますがシンさんは1行動ごとに提示してるみたいなので

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あ、合間合間に進めるのは私はokでいいよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : うわ!ありがとうございます

[other] GM : !
そうですね…確かにあんまり1日の初めに全部決める意味はなさそうでした
都度宣言で大丈夫です

[other] 善院直哉 : ああそれもあるね
例えば今回やとシンくんが見つけてくれたXちゃんの場所にあとから向かえることなるし…

[other] 善院直哉 : 全員の1周提出、実行、次の時間とかでもええんかもしれへん

[other] シンクレア : 行動提出して合間合間にちょっとずつ進める方式だと1日の初めに一気に提出した方がいいと思いますね

[other] GM : なるほど…分かりました

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 待機待機…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 秘匿のやつなのでスレで呼びかけるのも躊躇ってしまうジレンマ……ふふふ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いなさ…そう!
明日の21時とか空いてたらお願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おわ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいません完全に失念してました!!!申し訳ない…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 大丈夫ですよ〜
今日とか行けます?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 大丈夫です!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあお願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おまたせしました
ではやりますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : お願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (これで何もなかったらおもしろいやろなぁ…)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 屋上に出ました
冷たい風がシンクレアの肌を撫でる…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (僕のカルデアにもいたヒロインXさんを探してたけど……グラウンドにいたとは……)
(まったく的外れの場所を探してしまっていた…)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 「マスター」シンクレアの斜め後ろ辺りから声がする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 屋上からグラウンドをヒロインXとシンの後ろ姿を見下ろしていたが
「はっ、はいぃ!?」
突然後ろから話しかけられ、素っ頓狂な声を出す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「申し訳ありませぬ。驚かせてしまったでしょうか」そこには、君もあるいは見た事があるかもしれない…からくりの躰を持つ忍びの姿があった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「だ、段蔵さん………!」
「いえ、驚いては……………すこしだけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「では……そうですね、次は『のっく』など致しますれば」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「お、屋上ではノックするドアもないと思うので……声掛けで大丈夫ですよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「受諾しました」
「それで、此度はマスターの特異点攻略を支援する役目を頂戴致しまして、お声掛けをば」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そうなんですね」
「忍者の支援を貰えるなんて心強いです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「は」
「私めは、他マスターを惑わす『幻術』を用いるか……」具体的には次の1日の間、『うろつく』の行き先をランダムにさせる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「あるいは、マスターの持つ忍術の素養を再度、開花させる事も可能でございます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「他マスターさんの妨害ですか……」
「僕はみんなでの特異点攻略を優先したいのですけど……」
必要になるんだろうか……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それと忍術ですね」
「忍術!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そ、そういえばしばらく使ってなかったから身代わりの術が使えませんでしたが……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「左様でございましょう」
「しかし、片手間でのトレーニングにも関わらず、小太郎殿の薫陶を見事物にせし才覚や見事なものでした」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「段蔵が再び教えを授ければ、再び忍びの術を用いる事も不可能ではないかと」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「む、むむむ……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 男の子の血が騒ぐ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「に、忍術を教えてもらえませんか?」
「幻術はしたい人もいませんし…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「やっぱり忍術はもしもの時に重要ですから!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : あっ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 送信先間違えてた🌈🌈🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 🌈🌈🌈🌈🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : あぶねぇ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : アカウント名整えておきますね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「かしこまりました」
「しからば…段蔵、参ります!」体力と魔力の片方または両方で判定 両方判定するとHPが半分(切り上げ)になる

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 体力:10
魔力:9
ですが判定方法ってどうでしたっけ?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 能力値*5ですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : あっすいません
CCB>=という事にございますれば

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 分かりました!
両方判定すると両方とも成功でなければ駄目ですか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 体力が体術系
魔力が忍法系の忍術を覚えまする

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるほど…
どっちも低いし両方やりますか
HPもそんなに使わないでしょうし…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : CCB<=50 体力 (1D100<=50) > 96 > 致命的失敗

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : しかし!
運命力で振りなおせますか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : !

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 可能でございまする

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : では運命力で振りなおします!
2回まで振り直せるのでガンガン使っていきたい

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : CCB<=50 体力 運命力消費 (1D100<=50) > 97 > 致命的失敗

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 🌈🌈🌈🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : えぇ…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ど、どうなってるんですか……!?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 魔力に取っておきたかったですが……仕方ありません!
もう一回使っても大丈夫ですか…!?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : いいよ~!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : うわ!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : CCB<=50 これで失敗したらお笑いですよ (1D100<=50) > 95 > 失敗

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : いや草

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : よかったね
致命的失敗だけ避けましたよ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ?????????

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 96→97→95

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 97,96,95ってどうなってるんですか

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 僕が聞きたいですよ………!!!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ええい魔力も!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : CCB<=45 魔力 (1D100<=45) > 62 > 失敗

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : はい

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 50すら…出んのか…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 1/2とは…?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : (ボロ雑巾になってころがっている)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : では小太郎殿と異なり人体の限界に挑戦するかの如きハードトレーニングをさせられシンクレア様は死の危険に瀕したあげく何も得られませぬでした…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「あぁ、川が見える………今行くよ、お母さん…お父さん……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「マスター!? 申し訳ありませぬ、これは風魔の修行法の第三段階のものでございました」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「………はっ!?」
「………に、日本でいう三途の川が……見えました……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「修行……ありがとうございました……」
ガクッ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 礼儀正しいのでお礼を言ってから再度意識を手放しました

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 : 「せ、せめてこちらを」段蔵の連絡先を掌に握り込ませる
「2日に1度、連絡を頂ければ幻術を行使いたしますので」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「アリガトウ………」
か細い声

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 加藤段蔵 :

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : というわけでお助けキャラ(お助けしてくれたとは言ってない)遭遇系のイベントでした

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ひどいめにあった

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : 教主さんがエミヤに会ったりしたのもこれ系ですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるほど
段蔵ちゃん可愛かったですね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 幻術はどうしようかな
今のところ妨害は競合の人もいないし…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : まぁまだ保留で
では夜行動ですかね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : うろつく妨害はまだヒロインと会えてない人が多い時期だからこそ輝く気もします

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ふむふむ
でもやっぱりみんなに楽しんでほしいというあれも…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : いやむしろ妨害使った方が色々と煽れて楽しくなるかも?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 段蔵ちゃんへの電話を使う時は手番の行動を消費しますよね?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : ああ。

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ふむ
う〜ん……!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : そういえば盤面に8日目までしかないですが今回は8日で終わりですか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : そのつもりです
テストプレイですからね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 分かりました

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 自分の手番を1個消費して他人の手番を1個か2個ランダムにさせる(他のイベントがあるかも)……う〜ん

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 使うにしても翌日が休日の日ですかね…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : では夜行動は変わらず清姫さんに電話しましょう

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : すいませんチョットお手洗いに

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : わかりましたー!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : じゃあ先に自分のRPだけしておきますね
どうせ時間がかかる!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 夜、自宅に帰る
休日なのに学校に行っていたなんて、カルデアに来る前の自分より勤勉だったな…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : しかし、学校へ行っていたにも関わらず収穫はなにもなし
むしろ三途の川まで見えた

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 煉獄か地獄じゃなかったのは喜ぶべきなのか、忍術絡みで和風だったからなのかな?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : いやいやそんな事はどうでもいい
由々しきなのは今日一日をほとんど無駄にしてしまったことだ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「……清姫さんは何か掴んだかな……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 自分でやれる事はやったが、それでも困った
そんな時はサーヴァントに頼ろう

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 携帯デバイスを開き、清姫さんから貰った電話番号を打ち込む
「0……9……0……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : そして撃ち込む手が止まる
(これは……女の子への電話………!?)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : これまで何度も出会っているサーヴァントなのだが
しかし学生服なんて着ている特異点だからか、これこそが特異点の効果なのか
自分と歳が近い女の子だということをどうしても意識してしまう

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「……お、落ち着け」
「これは単なる調査の報告と現状確認……!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なんとか電話番号を打ち込み、ようやく発信する

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : (こちらからはこれで)
(帰られていたらお願いします)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「も、もしもし?」
第一声が上擦る

[秘匿(シンクル,匿名さん)] GM : (童貞すぎる)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : (し、仕方ないでしょう!!)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「ま・す・た・ぁ」
「ふふ、必ずおかけ頂けると信じておりました♡」ワンコールどころかかけた瞬間に通話状態になる

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「わっ…!?」
「あ、あぁ、かかってよかったです(?)」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「その、特異点の調査の状況はどうなってるか聞きたくて電話しました」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「僕は何も成果がなくて……すみません」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「それは困りましたね……そうだ!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「マスターもご存知でしょう? 我々サーヴァントは、マスターのお側ならより効率的に力を発揮できるって」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「あ、はい」
「もちろんです」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「そうでしょう?」
「なので、一緒に散策いたしましょう?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「そうですね、僕だけだと何も分からなかったし……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「ある程度まとまった時間に2人で調査した方がいいから………明日の放課後はどうですか?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 :

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : シークレットダイス ???

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 🌈

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「嬉しい… はい、もちろんです♡」
「それで、どちらに向かいましょう?」

・繁華街
・デパート
・ファミレス
・バーガーショップ
・カラオケ
・映画館
・公園
・海水浴場
・遊園地
・美術館
・ジャンクショップ
・メイド喫茶
・廃工場

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : (特異点の調査に近そうなのは……)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : (学園特異点を作る以上、学生生活に思いれがある可能性が高い)
(となると……)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「繁華街はどうでしょうか」
「放課後に学生が溜まる場所といえば、ですし」
「学生が集まる場所なら何か手がかりがあるかも」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「あ、清姫さんは気になる場所はありますか?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「まぁ♡繁華街……清姫、嬉しい♡ もちろんご一緒いたします♡」後半のセリフを聞いてなかったらしい

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「は、はい」
「では繁華街で……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 今思えば……最初にバーサーカーの清姫さんに調査を手伝って貰うのは悪手……だったのでは?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 学校でちらっと見たダ・ヴィンチちゃんに手伝って貰えばよかったかも……

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 「ふふ、もちろんますたぁのお役にも立ちますからご安心を♡」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : シンクレアは「スキルA:ストーカー」を覚え(させられ)ました(コマ参照)

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 女の子の事をたくさん知れるようになりました

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 悪評が…増える!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「では明日。僕も頼りにしてます……いつも」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : そう言って電話を切ろうとします
…切れますよね?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 流石にそこら辺の能力はないので切れます♡

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : セーフ!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「よし、じゃあ明日は放課後に清姫さんと繁華街の調査を………」
予定帳に書き込み……

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : その途中に気づく
「………ん?清姫さんと2人で…繁華街……」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「これは、でででででで……デート、なのでは……!?」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : いや、もちろん今まで他サーヴァントとも2人きりでシミュレーターに入ったり微小特異点で行動したりしたことはあるが
学生服とこの特異点の環境がまた別の意味を生ませる

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「………お、落ち着け」
「清姫さんはまだ本当に僕のカルデアの清姫参加もわからないし……ただの調査なんだから……!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 「でも……ぐうう………!!」

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 風呂に入って頭を冷やしたが
その日はあまり寝付けませんでした

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : よし!
シークレットダイスは何だったんだ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : わたくしがデートに応じてくれるかどうかです♡

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : ただしわたくしはいわゆるおジャマ系キャラでもあるので基本応じてくれます♡
誘い続けた場合の末路は保証しませんけれど♡

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : こわいです……!!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ちなみにうろつく→電話で約束しましたがこれは行動を2回共にした、に入りますか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 電話のみでは流石になりませんね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : まだセーフでしたね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : さてストーカーを取得してしまいましたが
これからどうなるのでしょうか…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : まぁテストプレイですし複股かけて清姫に焼かれてもいいんですよね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 燃やします…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 夜明事務所フィクサー シンクレア

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : でも8日だけですから…スキルEまで取ろうとすると絶対1人に絞らなきゃなんですよね

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : それも放課後デート→その日の夜に次の約束→次の日デート→その日の夜に次の約束……
しないと間に合わない…!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : あ、ちなみにスキルEまで取らなくてもエンディングは迎えられますよ♡

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : あぁそうなんですね!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : あくまで「一途な方への特典」みたいな感じです

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : なるほど…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : でも気になりますね…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : 清姫はめちゃくちゃ好感度が上がりやすいのでデートだけじゃなくデート誘っただけで上がりやすいから見やすくはありますよ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : あぁそうなんですね
代わりにスキルにデメリットあり、みたいな感じですか

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : まあ「上がりやすい」事自体がおジャマ要素なのですけど
火の元さんみたいな感じです

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : ふむふむ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : でも普通に清姫好きなので…一途でもいいんじゃないか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : でも一途すぎても清姫の為にならないんじゃないか?
適度な距離感で接した方がいい成長をするんじゃないですか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : パワプロの恋ちゃんみたいですね
ヤンデレキャラのときメモ……どうしましょうか…

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : とりあえずありがとうございましたー!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : またねです~~~!

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : またね〜〜〜!!
次の日の行動ってもう送っておいたほうがいいですか?

[秘匿(シンクル,匿名さん)] 清姫 : まだ流石に大丈夫ですよ

[秘匿(シンクル,匿名さん)] シンクレア : 了解です
夜行動だけなのでもう少し寝かせましょう

[other] : 秘匿がめちゃくちゃ動いてて怖い

[other] GM : あ
金曜まででも個別でやれそうな場合はやっちゃってもいいです

[other] 高砂シン : そうだったのかよ…

[other] GM : 告知遅れてすまんクス…

[other] 高砂シン : フフッおれ忙しすぎ

[other] 教主 : 再開リマインド

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 昼はついに茶々だね

[other] 教主 : 一人に絞らない場合は意外と攻略まで時間はないのかもしれないね

[other] シンクレア : 8日ですからね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : これはなに?(記憶喪失)

[other] 高砂シン : 前回送ったコマンドについての記憶がない

[other] 高砂シン : なんでこれ送ったのおれ?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 3日目行動
放課後行動:清姫さんとデート
夜行動:体力鍛錬
でお願いします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おれダ・ヴィンチちゃんにも会いたかったんだ

[other] シンクレア : !

[other] 高砂シン : ?

[other] 教主 : *

[other] GM : !

[other] 高砂シン : フフッ
帰宅中

[other] GM : 🌈

[other] GM : 直哉が居ない…ですかね?

[other] 善院直哉 : ふふっ
残業や

[other] 教主 : 🌈

[other] シンクレア : お疲れ様です…

[other] 教主 : 進めるでもいいし待ってもぜんぜんいいよ

[other] 善院直哉 : 進めてくれてかまへんで

[other] GM : 分かりました

[other] GM : ひとまず2日目までは処理を終えるという事にします

[other] 高砂シン : 進め進め

[other] GM : えーではひとまず教主さんから処理を

[other] シンクレア : もう処理終わってるので高みの見物といきますか…見えませんけど

[other] 高砂シン : エッチなことした?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では昼にグラウンドうろつきですね

[other] シンクレア : しました

[other] 高砂シン : !?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うろうろ

[other] 高砂シン : 大人になってら

[other] GM : おお

[other] 教主 : 身体は子供なのに体験して大人になるシチュは抜ける👍

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[other] 高砂シン : 3歩リードだな

[main] GM :

[main] GM : 教主さんがグラウンドをうろついてると風に乗って桜の花びらがひとひらこちらに飛んできます

[other] シンクレア : 行き着く先はもつガキですね

[main] 教主 : 「へぇ......桜か。秋なんだから秋桜......って訳でもないみたいだ。」

[other] GM : あれ?秋とかって言いましたけ

[other] 高砂シン : 覚えてねぇ

[other] シンクレア : リアルと合わせたんでしょう

[other] 教主 : リアル季節

[other] GM : なるほろ
まぁ今日の昼間は暑かったですが

[other] 高砂シン : 台風失せろ

[main] GM : そして桜に意識を向けると、何やら賑やかな声が聞こえて来る事に気づきます

[other] 教主 : 20度無かったけど

[main] 教主 : 「賑やかな声だ。誰かがお話してるのかな?」

[other] 高砂シン : 茶々かな

[main] 森長可 : 「うっははははは! 茶々様なんだかんだノリがいいじゃねぇの! 大殿が急にどっか行っちまってどうなるかと思ったがこれならどうにかなりそうだ!」そこには何がおかしいのか呵々大笑しているいかにも狂戦士という感じの大男と

[other] 森長可 : (エミュにすごい時間かかってた)

[other] 教主 : こっちもいるのかあっ

[other] シンクレア : 鬼武蔵だ!

[main] 茶々 : 「長可君のツボ良くわからんすぎだし! ん……」そしてその傍らには対称的に小柄な人影。そして

[main] 茶々 : 「マスター! マスターでないか! 茶々が許すからもっと近う寄るし!」

[other] 高砂シン : 鬼武蔵死亡!

[other] 茶々 : 思ったより口調とか呼び方とか忘れてたし!

[main] 教主 : 「ははぁー。今すぐ侍るよ。」

[main] 教主 : 「お花見でもしてたのかな?」

[other] シンクレア : なんとなくトリッカルみたいですね
茶々様

[main] 茶々 : 「まさにそうだし! でも伯母上も沖田ちゃんも気がついたらどこか行ってひましてたのね!」

[other] 善院直哉 : タッパが…ちっこいからか?

[other] 高砂シン : ガキみたいだから?

[main] 茶々 : 「そんなわけだからマスター、 何でもいいから楽しいことをせぬかー! 平和なのはとても良い事だけど、平和なら面白い事プリーズだし!」

[main] 教主 : 「そっかそっか、それなら私が侍るのもありより?」

[other] シンクレア : 原作立ち絵のほっぺがもちもちしてそうだからです

[main] 教主 : 「そうだね....」

[other] シンクレア : ごめんなさい他の方も行動もありそうですし今のうちにお風呂入ってきてもいいですか?

[other] 高砂シン : ダメだ
コマンドに風呂はない

[other] シンクレア : そこをなんとか

[other] 茶々 : あ、いいし!
めっちゃ苦戦してるのGMのせいなのね

[other] シンクレア : ありがとうございます!では少し離席します

[other] 茶々 : 精査してみると古典的ネットスラングも割と多用するしシームレスに淀殿モードに入るからエミュしづらい事この上なきなのね

[main] 教主 : 【選択肢】
◇花見をしながら、お昼寝でもする?
◇校門を使って、鬼武蔵の伝説を再現してみよう。
◇調理室からくすねてきた、お菓子でも食べよう!

[main] 茶々 : おお

[other] 高砂シン : めんどくさ女だ

[main] 教主 : →◇校門を使って、鬼武蔵の伝説を再現してみよう。

[other] 高砂シン : 選択肢はセーブしろ

[main] 教主 : 「長可くんもいるし、折角だから実践しながら武勇伝でも聞いてみよう!
きっと、とんでもなくかっこいいぞ......!」

[other] 茶々 : セーブ機能あるのはゲームだけなのね!
え、タスクキル?それもダメだし!

[main] 教主 : 「城の上から銃でつるべ打ちしたとか、自分の前に立つ門番とかをなぎ倒したんだよね。
どんな感じだった?こう?こんな感じで立ちはだかってた?」

[main] 教主 : さっ、さっ、と校門の前で立ちふさがるように道化る。

[other] 教主 : 風呂入ってさっぱりしましょうよ

[other] 高砂シン : 森くんの武勇伝よく知らね

[main] 森長可 : 「うはははは! マスターも中々歌舞いてきたじゃねぇの!」
「あいにく大筒も槍も持つと中々力入んねぇからごっこ遊びになっちまうが、やるかぁ!?」

[main] 教主 : 「勿論!
茶々様も......観客として楽しんでもいいし、いっそ参加する?」

[main] 茶々 : 「マスターいつの間にそんなに話分かるようになったし!?」
「でもとっても愉快そうかも!」

[other] 教主 : 織田家の関所通る手続きめんどくせぇ!で門番ぶっ殺して通ったりしたよ
ノッブにおぬし武蔵坊弁慶みたいな事してるのう!って言われて武蔵守を名乗ることになって鬼武蔵になったよ

[main] 茶々 : 「せっかくだから三人で大暴れしてやろうし! ちょうど花びらを掃除してたっぽい竹箒があるから、長可くんこれ持ってね!」
「マスターには茶々のこのグレートT字箒貸してあげるし!」

[other] 高砂シン : へ〜〜〜!

[other] 高砂シン : やば

[other] 高砂シン : 近寄り難いこと鬼の如し

[other] 善院直哉 : 門番は通すんが仕事やしな

[main] 教主 : 「それじゃあ私はこの鉄砲を貸すよ!」

[main] 教主 : チュートリアル代わりに技能を振ってみたいんだけどどうかな?

[main] 茶々 : いいし!

[main] 茶々 : 結果が良ければなんかオマケしちゃうかも!

[main] 教主 : ccb<=80
ココ:80 銃。何故か弾は減らない。 (1D100<=80) > 16 > スペシャル

[main] 茶々 : !

[main] 茶々 : ちなみに拳銃っぽい感じ?見た目

[other] 教主 : まずい善院だからギンと逆の事言ってる

[other] 茶々 : ほんとだし

[main] 教主 : マジで拳銃。歴史はガバガバだけど聖杯知識でマイペンライ。

[other] 高砂シン : チャカ様…

[main] 教主 : まぁごっこだしね!

[other] 高砂シン : 高砂帰りました

[main] 茶々 : おっけーだし!

[other] 教主 : お疲れ様ー

[main] 茶々 : 「おー、拳銃!? かっこいい! ま、弾は出ないと思うけど…」
「でもこういうのは臨場感?が大事だしね! 褒めて遣わすし!」

[main] 茶々 : 「よーし、そうと決まれば校門に乗り込むし!」

[main] 教主 : 「うおー!かかってこーーーい!!!!」

[main] GM : では一行は校門の辺りで飛んだり跳ねたり激しくごっこ遊びに興じました

[main] GM : そしてそんな事をしていると当然…

[main] カストロ : 「人間ンンンンン!! 何をふざけている! 今すぐ降りて来い!!!」明らかに生徒指導っぽい人がこちらに向かって走ってきます

[other] 高砂シン : 双子の片方だ

[main] 教主 : 「まずい!」

[other] カストロ : 性能的にライバルが多すぎるぞ!!

[main] 茶々 : 「捕まったら怒られるし!」

[main] 教主 : 「こうなったら.....茶々様、銃かえして!」

[main] 教主 : 「大丈夫!きっと当たらないから!」

[main] 茶々 : 「え!? でも攻撃しようって思うと力きゅーんってなるけど…」

[main] 教主 : 「大丈夫」

[other] シンクレア : 戻りました!

[main] 教主 : 「相手に当たらない銃は
────ほかの世界で、慣れてるんだ」

[other] シンクレア : 選ばれたら怖そうだな…と思ってた鬼武蔵の伝説再現の選択肢を選んでる…!

[main] 茶々 : 「な、ならどうぞだし!」渡してくれます

[other] 高砂シン : ロック解除、ガンバレルフルオープン

[main] 教主 : 生物には効力を発揮せず、主に破壊や威嚇にしか使えなかった私の愛銃。

[main] 教主 : ........まさか、当てなかった経験が報われる時が来るなんてな。

[main] 教主 : ccb<=80 銃アゲイン (1D100<=80) > 61 > 成功

[main] 教主 : パァン!パァン!

[main] 教主 : 狙うは周りの木や、足元の土。

[main] 教主 : 「逃げるよ!」

[main] 教主 : 「茶々様も、長可君も!」

[main] カストロ : 「むうう!? 小癪な!おのれ人間ンン!!!!」通常ならば一顧だにしない一撃の筈だが、こちらも反撃を封じられているせいか思ったより牽制として機能したようだ

[other] 教主 : 何か他の世界だったら生物に引き金を引けないって縛りがあったりしそうな銃だったのでした

[main] 森長可 : 「うはははははぁ! やるじゃねぇのマスター、いざって時に度胸張れる奴は嫌いじゃねぇ!」

[main] 茶々 : 「に、逃げるし!!」長可に抱えられて全力でダッシュ

[main] GM :

[main] GM : しばらくすると追いかけてこなくなりました。どうやら撒いた様子

[main] 教主 : 「ふぅ......疲れた。」

[main] 茶々 : 「でも中々エキサイティングだったかも!」

[main] 茶々 : 「色々ありがとうね!」

[other] 善院直哉 : あかん(アカン)
多分発熱しとる

[other] 善院直哉 : みんなの連休潰すんも申し訳ない、1抜けとして他みんなでやってくれるか……
俺は天から見守るさかい…

[other] シンクレア : 熱ですか!?
休んでください!

[main] 教主 : 「こっちも楽しかったよ。」

[other] 善院直哉 : 妙に疲れる思たら情けないわ…ホンマに堪忍な

[other] 高砂シン : 無理するな~

[main] 教主 : 「次もまた楽しいところへ行けるといいな......」

[other] 教主 : そ、それは大変だ!
ゆっくり休んでね季節の変わり目なんだし......

[main] 茶々 : 「というわけでこれを賜るし!」そう言ってカバンからごそごそと何かと取り出してきます

[main] 教主 : 「それは.......」

[main] 平蜘蛛 : それはいつかどこかのイベントで集めたかもしれない茶器の一つでした

[other] GM : は、発熱ですか!? すいませんそんな時にアホな事で苦戦してて…お大事に…

[other] GM : なんか妙に凝り性になって色々見た目とか用意したくなって結果時間かかってしまう……くそう

[main] 教主 : 「懐かしい.......」

[other] 高砂シン : 平蜘蛛絶対茶々用だろ

[other] 高砂シン : でも茶々から出てきた

[main] 教主 : 「お団子とかまた食べたいね。」

[main] 茶々 : 「甘い物も楽しい事も茶々はいつでもウェルカムなのね! はいこれ、茶々の電話番号!」

[main] 茶々 : 「また誘ってくれていいし!」

[main] 教主 : 「ありがとう!忘れずに絶対誘うよ!」

[main] 教主 : 「とっても楽しかった!じゃあね!」

[main] 茶々 : 「またねだし~~~!」

[other] 教主 : きよひーとダヴィンチちゃんくらいであれば一応喜んではくれそうではあるはあるけれど。

[main] 教主 : 「またね~~~~~!」

[other] 茶々 : 渡しておいてなんだけど茶々もそう思うし。

[other] 茶々 : でも茶々ってそういう所あるのよね

[other] 教主 : まぁどう使うかは色々思いついたので、後の機会に。

[other] 教主 : 占有しちゃってごめんね!ありがとう!

[other] 高砂シン : いいよ帰宅中だったす

[other] GM : ありがとうございました!

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : というわけでおまたせしました

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : えーとXに会って相談でいいですか?

[other] シンクレア : 二人とも良かったです
原作の銃をスムーズに組み込んでてすごい

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : 相談?っていうと内部的には小デートみたいな感じでいいでしょうか

[other] シンクレア : GMさんの茶々と鬼武蔵のRPが上手くないですか…!?
さりげない台詞とか
僕鬼武蔵できる気がしません

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : そうだったかな…?

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 会って話してデートまで約束したい

[other] 教主 : それは本当にそう えらいっ

[other] 森長可 : ほんとはもっと「うひぃはぁあははははぁ!」みたいな笑い方だぜぇ!
めんどくせぇから簡略化してるけどよ!

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : ほほぅ
分かりました、やってみましょう

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : 居る所に行く感じにしますか?

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : そ~う

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : ふむ…では

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : あ、偶然会うのと探して見つけたみたいなのとどっちがいいですかね

[秘匿(匿名さん,高砂)] 高砂シン : 探すぞ~

[秘匿(匿名さん,高砂)] GM : わっかりました
では

[main] GM :

[main] GM : ではシンさんはXさんを探しに校内をうろついています

[other] シンクレア : おお2度目も

[other] GM : みんな中々積極的ですね

[main] 高砂シン : 「どこだぁ?」
三色パン、三食ではないを見つけたのちに
視界からXが消えている

[main] 高砂シン : 学生服っていいよな
モルガンも学生服だった?いやそれはさ…ちょっとね

[other] モルガン : なんですか?

[main] 高砂シン : 竹刀をまだ持って校内を歩いている
ちゃんといきなり切りかかっちゃダメとかわかったのかな

[other] モルガン : 生徒会長じゃなくてせめて理事長だろとかでも?

[other] 高砂シン : このイラストはなかなかお似合いだと思いますハイ

[other] 高砂シン : 公式から出てきたイラストは理事長の仮装

[main] 高砂シン : 「つーかこの特異点調べるのもあるっていうのにマスターおいて行ってんじゃねぇぞ」

[main] GM : ではシンさんそんな事を考えながら歩いていると

[main] アーサー : Xさん…ではなく
雰囲気は何故か少し似てはいますが全体的には似ても似つかない美青年の後ろ姿が目に入りました

[other] 教主 : アーサー!アーサーじゃないか!

[main] GM : そして

[other] シンクレア : 男のアーサーさん!

[other] 高砂シン : 本当に鞘にする方のアーサーさん!

[main] ヒロインX : 「…………」その少し後ろに、廊下のロッカーの影に隠れて何やら凄まじいスピードでメモを取っているXさんの姿が

[other] アーサー : イケメンじゃないと許されない発言すぎるね

[other] 高砂シン : 本当にごめんなさいだけど変なネタしか出てこない

[other] 高砂シン : アーサー

[main] 高砂シン : 「馬鹿だ」
馬鹿だ

[main] 高砂シン : 心身一致

[other] 教主 : おかしい.....その場合忘れ物をして教室に現れる筈....

[main] 高砂シン : おれ言わなかったっけ
それとも本当にセイバーだからセーフとか考えてるの?

[other] 高砂シン : 笑うなって怒るときかも

[main] 高砂シン : 「Xちゃんさん?」
廊下のロッカーの影に隠れた彼女の後ろから声をかける
メモに髪型がかっこいいとか書いてあってくれ

[main] 高砂シン : 嘘。書いてあったらそれはそれで吐く

[main] ヒロインX : 「む?マスター、どうされましたか。 私は今調査任務中なのですが……」メモには主にアーサーの動きのどの辺りにスキがあるかとか、また怪しい動きをしていないかどうかとかそういう感じの事が書かれています

[main] 高砂シン : この特異点に対する調査だったらどれほどよかったか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 夜の調査は、通るか分からないけれど一旦モルガンを宣言で。

[main] 高砂シン : 「…この特異点を解決に導く調査………」
「だよな?」

[main] ヒロインX : 「当然でしょう!」

[main] ヒロインX : 「特異点であるからには何者かがある程度以上意図してこの状況を作り上げている筈です」

[main] 高砂シン : 「おお!!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 軍役の経験を生かしてこっそりと探ってみよう。見られていそうな気もするけれど......

[main] 高砂シン : 目が曇ってたのはおれか

[main] 高砂シン : 「じゃああいつが!」

[main] ヒロインX : 「ではその何者かとは誰か? それはセイバーに違いありません、だってセイバーはすべからく敵なので」
「そしてならば犯人は…! 昨今勢いを減じている赤いのに比べると謎も残っており目立つ可能性大のあやつに違いありません!完璧な推理でしょう!」

[main] ヒロインX : 「ですがマスターに直接的な闇討ちは禁じられてしまったので地道に調査をして闇討ちする隙を伺っているとうわけです!」

[main] 高砂シン : 「おお?」
おれの目はガラスのように透き通っていた
瑞々しくつやつやしい
というか涙で潤ってる

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : モルガンを調査ですか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うん。

[other] シンクレア : 赤いのはもうすぐリメイクが来ますよ

[main] 高砂シン : 「お前、本当に…」
直接的な闇討ちは禁じられたら調査をして闇討ちってどういうことだよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : うーん正直想定外なんですが

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なるほど!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 隠しイベントが用意されてるかな?って思って探りを入れただけだから

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 気にしなくていいよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 気持ちはとても嬉しいです、我が夫
ですが、私に何か求める事があるのならばカルデアに帰ってからゆっくりと…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : それなら......そうだね。念のため茶々のイベント条件だけ今のうちに確認しておこう。

[main] 高砂シン : 「犯人を決めつけてから闇討ちの機会を伺うな!証拠を探せよ!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 調査をしようとすると↑みたいなメッセージが脳内に送られてきました

[other] 高砂シン : まさかの発売決定

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 『........手間を取らせてしまったよね、ありがとう』

[main] ヒロインX : 「異議あり! どうせああいうのは普段は澄ました顔をしているのに本命に対しては『僕の鞘だったんだね…』とかセクハラかますに違いありません!」

[other] 教主 : 本当に出るんだねぇ、という気持ちになったよ

[main] ヒロインX : 「つまりやましい所があるという事です!ならば今のうちに芽を摘んでおくべきですよマスター!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 分かりました
では少々お待ちをば…

[main] 高砂シン : 「そんなことするわけないだろ!!」

[main] 高砂シン : 「それにな、モルガンが犯人は『彼女』って言ってたんだよ」
「予防的措置もダメだ!」

[main] 高砂シン : 「アンダスタン?」

[main] ヒロインX : 「むう…分かりました」
「ですが、そういうマスターは犯人の目星が付いているのですか?」少し不満げに

[main] 高砂シン : 「フッ…」

[main] 高砂シン : 自信ありげな顔

[other] 教主 : 目星の使いどころだ!

[main] ヒロインX : 「!!!!」

[other] 高砂シン : ないよ目星ないよ

[main] 高砂シン : 「わかんねぇ」

[main] ヒロインX : 「ダメじゃないですか!」みぞおちに軽めの裏拳

[main] 高砂シン : 「オウ」

[main] 高砂シン : 「おれの同位体もわからないで売ってるんだよ」
腹をさする
サーヴァントが人並みのこの世界に感謝

[main] ヒロインX : 「なんだかんだ彼は分からないなりに真面目に進行してますし、マスターも頑張りましょう」
「それで、何かご用でしたか?」

[other] シンクレア : 藤丸わからない

[main] 高砂シン : 「うん」

[main] 高砂シン : 「わからないなりに調査行こうぜ」

[main] 高砂シン : 場所ってどこがあるんだ…?

[info] ヒロインX : ・繁華街
・デパート
・ファミレス
・バーガーショップ
・カラオケ
・映画館
・公園
・海水浴場
・遊園地
・美術館
・ジャンクショップ
・メイド喫茶
・廃工場

[other] GM : 他何か案があれば

[other] 高砂シン : 廃工場…?

[other] 高砂シン : だいたいそろって双

[main] 高砂シン : 「この特異点、妙にスポットが多いからそこにヒントがあると」

[main] 高砂シン : 「思う訳」名推理

[other] 教主 : デートするいい導線だぁ

[main] ヒロインX : 「ほほぅ!」

[main] ヒロインX : 「それでマスターはどこが怪しいと思われるのですか?」

[main] 高砂シン : 「繁華街かカラオケか…」

[main] ヒロインX : 「ふむふむ」

[other] シンクレア : デートの定番といえば水族館

[other] 高砂シン : さかな~

[other] 高砂シン : 水族館さん!?

[other] ヒロインX : ちなみにですが

[other] 高砂シン : ヨー

[other] ヒロインX : 例えばいきなり海水浴場はハードル高いとは言っておきますよ!

[other] ヒロインX : 物事には段階があるのです!

[other] 高砂シン : そりゃそうだ

[main] ヒロインX : 「どこにします?」

[main] 高砂シン : 「人が多いとこだ。繁華街で!」

[main] GM : では体力で判定を行ってください

[main] 高砂シン : よ~し

[main] 高砂シン : CCB<=13*5 体力 (1D100<=65) > 44 > 成功

[other] 高砂シン : 先週のおれチャパレ作ってて偉い!

[other] GM : 偉い!

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] GM : …

[other] 高砂シン : なんだこのダイスは!?

[main] 高砂シン : …

[main] ヒロインX : 「いいでしょう、人が多いところならばそれだけセイバーも多い筈」
「当日はセイバーの動向に常に注意を払いましょう、マスター!」

[other] 高砂シン : ドキドキだね

[main] 高砂シン : 「おう!」

[main] 高砂シン : 「見つけるぞ犯人!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まずい繁華街が被りました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : ダブルデートですか?

[main] ヒロインX : 「おー!」腕を振り上げる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 見せつけますか…

[main] 高砂シン : 「Xちゃんはこの特異点、海水浴場まであるの知ってた?」

[main] ヒロインX : 「もちろん知っています」

[main] ヒロインX : 「いかに聖剣使い、魔剣使いと言えど……」
「あ、いえ、ナンデモ」

[main] 高砂シン : 「なに企んでんだ~」

[main] ヒロインX : 「な、何も企んでませんよ?」

[main] ヒロインX : 「いかに最優のクラスと言えど、精神的な隙が生じたり物理的に鎧を置き去ってたりで隙が多そうなどとは全くもって考えておりませんとも!!!」

[main] 高砂シン : 「企んでるじゃねぇか!!」

[main] ヒロインX : 「さ、流石に私がいかに優秀なセイバーと言えどありとあらゆる事にまで手は回りませんので」

[main] ヒロインX : 「まだ『そういう事もあるかもしれないな』という妄想の段階です、ええ!」

[main] 高砂シン : 「安心できるような…こわいような…」

[other] 高砂シン : こんなところです

[main] 高砂シン : この特異点の犯人がこいつだったらきっとセイバーだらけになるかセイバーは生きてないだろう
そう思った

[main] ヒロインX : 「ともあれ、当日はよろしくお願いします、マスター」

[main] 高砂シン : 「まかせーとけ」

[other] ヒロインX : わっかりました!

[other] GM : お疲れ様でした!

[other] GM : Xがやっぱり一番自然体にRPできる気がします
楽

[other] 高砂シン : 楽な女

[other] シンクレア : Xが難しいと言ってたのに
適応しましたね

[other] 高砂シン : ランキングの下にどんどん滑り込んできてるのかも

[other] シンクレア : 茶々様とかも難しそうですもんね
史実ネタを割と多用するのだったり

[other] GM : 茶々が難しすぎてハゲそうになりました

[other] 教主 : カワイソウニ....

[other] GM : 理想と現実って結びつかないもんですね

[other] GM : それはそうと

[other] GM : 直哉さんいませんがどうしましょうか

[other] 教主 : ......とりあえず今日一日分は終わらせていいんじゃない?

[other] GM : 直哉さん一日目終わったあたりなんですよねまだ

[other] 教主 : oh

[other] 高砂シン : Oh

[other] シンクレア : 直哉さんの行動が他の人の行動に影響しなかったらやってもいいんじゃないですかね…?

[other] 教主 : まぁ一抜けと言っていたし一抜けにした方がいいような気はしないでもないはないんだけど

[other] シンクレア : 妨害を選んだりしたらどうなるかわからないですが…

[other] 教主 : おそらくGMは4人プレイ用で人数とか組み立ててたと思うんだよね

[other] 教主 : そこのテストが出来ないのがね、厳しいかもねという気持ち。

[other] GM : あ、一抜けって完全抜けですか!?

[other] 教主 : そういう意味なのかなって気がしてたけど
どうなんだろう........

[other] 高砂シン : わかんね

[other] 教主 : とりあえず今日は進められるだけ進めて、直哉くんが戻ってこれそうならまだ妨害も来ないだろうしソロで追いついてもらってもいいんじゃないかな?

[other] 教主 : もし無理そうなら4人目を再募集する感じなら4人バランスでもできると思うし...

[other] GM : ふーーむわかりました

[other] GM : まあ3人でもいいと言えばいいんですけどできれば完遂はしたかった…というあれです

[other] 高砂シン : それはそう

[other] 高砂シン : (連休ってもう終わってるし次くるんじゃない?)

[other] 教主 : かもしれない?

[other] GM : …なんですかね?

[other] 高砂シン : 逆に2日目を終わらせておいて1,1で予定合えばやるでどう?

[other] 高砂シン : これは何の逆?

[other] シンクレア : 伝助だと26,27と全員◯になってるのでその関係かも

[other] GM : あー?

[other] GM : なるほど

[other] GM : うーんまぁ

[other] GM : じゃあひとまず2日目まで終わらせますか
そのあとはこう 状況に応じてで

[other] シンクレア : 分かりました

[other] 教主 : はーい

[other] 高砂シン : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではおまたせしました
茶々のイベント条件ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 技能を使いますか?

[other] GM : ではまず教主さんから

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 軍役で走って探すよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ccb<=80 (1D100<=80) > 95 > 失敗

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : おお

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ファンブル未遂 まぁ、こんなもんか

[other] 高砂シン : ぶっぱなせ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 運命力使いますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あ、あったね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 1日も終わるから使って損はないね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 使おう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではどうぞ!

[main] system : [ 教主 ] 運命力 : 1 → 0

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ccb<=80 (1D100<=80) > 6 > スペシャル

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : おお

[other] 高砂シン : (振りなおしてる…)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : !

[other] GM : こういう些細なところで状況が少し垣間見えるのけっこう嫌いじゃないです

[other] 教主 : わかる

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では、『他の場所で1回以上デートをしたあと、スキルBを修得した状態で「美術館」でデートをする』事だと分かりました

[other] シンクレア : 運命力の減らすのは盤面に反映させたほうがいいですかね(2敗)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : わかった、ありがとう

[other] 教主 : まけすぎ

[other] 高砂シン : 負けてんなァ

[other] シンクレア : 嘘です
3敗しました

[other] シンクレア : なんなら4敗しました

[other] 高砂シン : ゾ

[other] GM : こわいですよね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おまたせしました

[other] 教主 : 100でなんで失敗するんだろう......体力判定?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではダヴィンチちゃんの何を調査しますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : まずは合わないとっしょ!

[other] シンクレア : 大体CCB<=50を4回負けただけです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : いる場所?スケジュール?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 了解です
技能は使いますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 剣道80
料理80
サボり40

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 使える技能なし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では学力でどうぞ
「誰かから聞き出す」という方向性なら魅力でも可にしようかなとは伝えておきます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 能力値変わんね~~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 嘘
馬鹿でした

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 聞き込みゴー!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 魅力!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダヴィンチちゃんっていう胸がでかくて顔がよくて手を見てると勃起しそうな子を探してます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : きも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : それはそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : CCB<=12*5 魅力 (1D100<=60) > 38 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ちなみに誰に聞きますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おれの知り合い…剣道部とX!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 剣道部にしておきます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふーむ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : インドア派のダヴィンチちゃんと面識がある部員はあまり居ませんでしたがそれでもなんとか情報を聞き出せました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : やった!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「放課後」「朝」「昼」に「美術室」に行くと高確率で、「図書室」に行くと中確率で会えるようです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おお~~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : やはり美術室か!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「でも学力が高くないと(学力判定に成功しないと)あまり相手してくれないぜ」
「何か他の分野で文化的素養を見せるか、それか美しい物を用意すれば別みたいだけど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : との事らしいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ポケットの人形を取り出す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 自分の成績を取り出す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「馬鹿だぁ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 無理すぎる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 万能の天才ですからね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 勉強するかぁ…?
でもなぁ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : もんもと悩む少年
未来がわからない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあぶっちゃけると美術的価値のあるものをプレゼントする事でも心を開いてくれます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : うおおおお
盗むか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : X、アサシンならわかるよな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 闇討ちはダメで盗みはアリなんですかマスター!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そんな目でおれを見るなあ〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : ともあれこんな所ですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : です!

[other] GM : はい!

[other] GM : おまたせしました
ひとまず3人の2日目までの処理が完了しました

[other] 教主 : !

[other] 高砂シン : !

[other] GM : あとのことは直哉さんの言葉を聞きつつ決定…という事にさせて頂きます

[other] 高砂シン : 善院さ〜ん

[other] 教主 : わかったよ
次の会話も考えたいと思うし、行動だけ決まったら送っておくね

[other] GM : お願いします!

[other] GM : では今日の所は解散とさせて頂きます

[other] GM : お疲れ様でした

[other] 教主 : またね~~~~

[other] 高砂シン : お疲れ様でした!

[other] シンクレア : お疲れシャンです!またね〜〜〜!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 放課後:グラウンドに行っててのちーと会ってみる。競合したら面白いなー
夜(よてい):茶々に連絡、デートの取り付けを狙ってみる。

[other] シンクレア : 今日ありましたか?

[other] GM : できれば直哉さんの話を聞いておきたいですが…

[other] シンクレア : 僕も病み上がるまで待ってもいいですが…
1週間で1日の行動終わるペースなら終わるまで2ヶ月ほどかかりますし

[other] GM : うーむ

[other] GM : とりあえずスレで呼んではみましたが
そもそも人が来ない気がしてきました

[other] シンクレア : でもテストプレイなら早いサイクルで数こなした方がいい…ということならこのまま3人で…というのも

[other] シンクレア : 次いつか昨日聞き忘れてました…

[other] 高砂シン : それはそう

[other] シンクレア : 人多いほうがNPCの奪い合いはありそうですし4人が一番なんですが……体調不良は仕方ない

[other] GM : うーん教主さんも居ないですし今日は中止とします!

[other] 高砂シン : あら~い

[other] GM : 明日までに直哉さんの返事が無ければ以後三人でポメポメする

[other] GM : という運びとします
やむを得ません

[other] シンクレア : 分かりました!

[other] シンクレア : 人は多いほうが楽しいですし無理でなかったら参加してほしいですが……体調が治る事を祈ります

[other] 教主 : 再募集もない感じなのかな?

[other] シンクレア : 直哉さんの応答がない…!

[other] GM : すいません失念してました🌈

[other] GM : ともあれ返事がないならしょうがないですね……

[other] GM : 途中から参加するのも中々ハードル高そうですし、今回はこの三人で通そうと思います

[other] 高砂シン : 直哉~

[other] GM : 通達しておきました
そして伝助も更新しました

[other] シンクレア : 残念です…
次はいつでしたか?

[other] GM : ひとまずは伝助待ちですね

[other] シンクレア : もし全員集合イベントがなければ合間にやれますか?

[other] 教主 : にゃん

[other] 高砂シン : いれましt

[other] GM : 大丈夫です!

[other] GM : 伝助的には10/3でしょうか よろしくお願いします

[other] シンクレア : 了解です
よろしくお願いします

[other] 教主 : にゃんにゃん

[other] 高砂シン : おす

[other] 教主 : わおーん

[other] シンクレア : 今日できないかもしれないので僕の分明日にしていいですか?

[other] 高砂シン : シンクーレア
お疲れさん

[other] GM : おっと 了解です

[other] 高砂シン : 行動送ってなかった

[other] GM : まぁ恐らく即時の処理は難しいので全然ゆっくりでいいですよ

[other] GM : !

[other] 高砂シン : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 3日目は行動送れるの2つ?

[other] 高砂シン : っておれだけやないかい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そうなります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : で放課後がデート
デートはいるようになると急に狭く感じるな

[other] GM : 教主さんが居ませんが…まぁ12時に反応してますし後で来ますかね

[other] 教主 : います。

[other] 高砂シン : いた

[other] GM : !

[other] 教主 : ブラウザ更新かからないの本当にやめてほしいんだよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダ・ヴィンチちゃんにモテようとするための美術的価値のあるものはどうすれば手に入りやすいですか?

[other] 高砂シン : F5連打

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : それもまた美術室で手に入りやすいです

[other] シンクレア : やっぱり今日難しそうです…!
11時半以降なら落ち着けそうですが疲れて寝るかもしれませんしお先にお願いします

[other] 高砂シン : おー、仕事?

[other] GM : おっと分かりました
ご安全に

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なるほどね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 夜に美術室に行くっていうのはでき〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ない?

[other] 教主 : お疲れ様だよ ゆっくりして……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ん~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 出来てもいいとします
ただ警備的なのは居るので見つかるとペナルティありみたいな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 予定は了解です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : !!!!!

[other] GM : choice 教主 シン (choice 教主 シン) > 教主

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 不良になります

[other] GM : では教主さんを先に処理という事にします
シンさんはお待ちを

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 放課後 デート
夜 美術室ヘゴー

[other] 高砂シン : マイクロスリープ開始

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テノチティトラン : 先に言っておきますね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テノチティトラン : 基本的に都市セクハラエミュは難しいものと考えて欲しいです、よ

[other] 教主 : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : なるほどな

[main] GM :

[main] GM : グラウンドに出た教主さん
人影はまばらですが、片隅で何か機械が駆動するような、ドカドカという音が響いて来るのが分かります

[main] 教主 : 「エルフの開発みたいな音がするな。
近代英霊か……圧政者でもいるのかな?」

[main] テノチティトラン : 「ふむ……この地点は……」発生源を探りに近寄ってみると、あるいはあなたも見知った事のある顔が何やらゴツい機械を携えて立っています

[main] 教主 : 「うわぁ!おっきい機械!」

[other] 高砂シン : 忙しくていけなかったぜ

[main] テノチティトラン : 「誰です、か?」
「と、マスターでしたか」振り返りスイッチを切る

[main] 教主 : 「やあ、随分と大掛かりな装置だね。
都市開発でもするの?」

[main] テノチティトラン : 「都市開発だなんて、マスターも大胆です、ね」
「それはともかく、御冗談です、よ。 この程度の危機では開発などとてもとても」

[main] テノチティトラン : 「地質学研究会の活動、という名目で」
「大地の下の組成、とでも言うべきものを調べているのです、よ。本来ならばこのようなものを用いるまでもないのですが、制約がかかっていますので、ね」

[main] 教主 : (大胆?)
「へぇ、興味深い活動だね」

[main] 教主 : 「家とか買っても水害とか地盤沈下とかって怖いもんね……」

[other] 高砂シン : エロ女

[main] テノチティトラン : 「そういう意図も、無きにしも、ですが」

[main] テノチティトラン : 「私としては、やや歓迎ながら」
「これだけ大掛かりな制約を課すという事は、特異点そのものに何か秘密があるのではないかと思いまし、て」

[other] 教主 : メキシコの首都とか一年に50cm沈んでるらしくてすごい

[main] テノチティトラン : 「最低限、ここが具体的にどのような立地なのかは知っておきたいところでして、ね」

[other] 教主 : 3〜4年でほぼ人間一人分かぁ……と思わせてくれる

[other] 高砂シン : なそ

[main] 教主 : 「君なりに色々調べてくれてるんだね、良い事だ!」

[main] 教主 : 「霊脈とかも地下を通っていたりするもんね」

[main] テノチティトラン : 「とはいえ芳しい成果は出ていません、ね」
「具体的にどの地域なのか絞り込むには、まだまだたくさんの情報が必要です、よ」

[other] テノチティトラン : おお

[main] 教主 : 「そっか………」

[main] 教主 : 「良かったら手伝おうか?
私も色々と調べて回っているし、役立つ所があるかもしれない。」

[main] テノチティトラン : 「それは助かります、ね」
「肌で触れるだけで地質の事はある程度把握できていたので、魔術的・科学的なデータを『まとめる』という作業に不慣れなのです、よ」

[main] テノチティトラン : 「かの地球のアーキタイプが、霊基の肉体に不慣れな状態と似たようなものです、かね」

[main] 教主 : 「そっか……出来ないことが増えてるんだね。」

[main] 教主 : (特異点の特徴で変質する事はあっても、出来た事が出来なくなるのは霊格を欠損しているような思いを感じる子もいるのかもしれない。)

[other] テノチティトラン : 見返してみると思ったより「~、よ(ね)」とか「~、です」で語尾結んでないんですよね

[other] テノチティトラン : とはいえふつうに喋ると没個性でなんか逆にエアプっぽくなってしまいます、ね

[main] 教主 : (彼女がそうとは限らないけれど……)
(それとも、その違和感を軽くするような働きも異聞体に働いている可能性があるのかな?)

[main] 教主 : 少し、考え込むような顔を見せながら

[other] 高砂シン : 2次創作ばかり食べてるから気が付かなかったねぇ

[main] 教主 : 「うん、それなら私に出来る事はなんでも任せて!
残業なら慣れてるからさ。たまにはサボっているかもしれないけれど。」

[other] 教主 : 気持ちはわかる

[main] テノチティトラン : 「ソフト程度ならばこちらで用意しておくので、こちらの発言に合わせて数値を入力してもらうだけでも大助かり。頼りにしています、よ」

[main] テノチティトラン : 「そして、願わくば『学校以外の土地』での行動が望ましい。学校での調査は私一人でも行えるので。他の土地に連れ出して欲しいです、ね」

[other] 高砂シン : 入力係くん

[main] 教主 : 「分かった!なるべく下調べして、良さそうな場所を見繕っておくよ。」

[other] 教主 : こんなもんかな?

[other] テノチティトラン : ええ。お疲れ様でした、ね

[other] 教主 : ありがとー

[other] テノチティトラン : 教主さんが両方やるのとシンさんが放課後やってから夜に移るのどっちがいいでしょう、か

[other] 高砂シン : 難しい質問だ

[other] テノチティトラン : choice 前者 後者 (choice 前者 後者) > 前者

[other] テノチティトラン : 先に教主さん終わらせてしまいます、ね

[other] 教主 : おお

[other] 教主 : その方が影響がないなら、待機時間が固まっててようたししやすいかも。

[other] GM : わかりました

[other] 高砂シン : がんばれ~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 予定ままを教えるよ

[other] 高砂シン : でも夜はよく見えないかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました、では電話連絡ですよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : うん。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : トゥルルルル
トゥルルルル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 茶々 : 「茶々に電話するなんて、いい度胸だし!その度胸に免じて何でも言ってみるといいかも!」ガチャ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 「こんばんは!楽しい所を思いついたよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 「動物園とかどうかな?
珍しいものが色々見られると思うんだ!」

[other] GM : うーん……

[other] GM : 本番だと2PLぐらいが限度なのかもしれません
そんでおジャマ用のNPCぐだ2人追加するみたいな

[other] GM : 待ち時間が…

[other] 高砂シン : う~~~ん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 茶々 : シークレットダイス ???

[other] 教主 : RPとGMを無敵奴隷にしない限り難しい問題だよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 茶々 : 「動物園なら大歓迎かも! でもでも、茶々はライオンやキリンぐらいじゃ満足できないから覚悟することね、マスター!」電話越しなので顔は分からない筈だが何故か不敵そうな笑みが見える

[other] 高砂シン : RP取るならそっちだけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 「任せて!きっと望外の楽しみが待ってるから!」

[other] 高砂シン : 人多いほうがドキドキ恋愛ゲームとしては楽しい気がする
今もヒロイン多すぎくらいあるし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 「それじゃあ明日の昼、空いてるかな?」

[other] 教主 : それはわかる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 茶々 : 「了解!待ってるし!」

[other] GM : うーん
処理の方をもっと軽くする努力をすべきですかね

[other] 教主 : いっそクイズ卓みたいに
@清姫6
とか打ったら事前に入れてたイベントが発生して
選択肢に応じてRPするかそれも
@清姫6-b
ってやったら返される方式なら

[other] 高砂シン : それは準備に時間かかるし~

[other] 教主 : 早いは早いのかも
GMがPLとのRPとキャラ萌えとどっちをメインにしたいのかにもよるとは思うけど

[other] 高砂シン : デートをご褒美くらい価値あげて
4日ボドゲライクの軽い処理のゲームして

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 「うん!また明日ね。」

[other] 高砂シン : デート勝ち取った人がRPして周りの人間がぐぬぬって言ってくのとか?

[other] 教主 : 取り合い感を楽しみたいならそれはそれでいい方向性だね

[other] GM : なるほど

[other] GM : それはメッチャ参考になりますね
ありがとうございます

[other] GM : ではおまたせしました、教主さんの処理完了です

[other] 高砂シン : ほう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 待ち合わせには先に着きますか後から来ますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 選択式!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 先先先

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ……「何分前ぐらいに着く?」の方が風情ありましたね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 5分です…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました

[main] GM :

[other] 教主 : ほほう

[main] GM : ではシンさんは繁華街でのデートのために、待ち合わせ場所にやってきました

[other] 高砂シン : ザオ禁止

[main] GM : まだXの姿はありません

[main] 高砂シン : 「ちょっと早く着いたか?」
5分前ちゃん

[other] 教主 : 待ち合わせできた!

[main] GM : そしてそのまま待ちます

[main] GM : 4…
3…
2…
1…
姿は見えない

[other] 高砂シン : できないかもしれないぞ

[other] 高砂シン : オワ

[main] 高砂シン : 「?」

[main] 高砂シン : きょろきょろ

[main] GM : 0…
-1…
-2…
…
-7

[main] 高砂シン : おお

[main] 高砂シン : 「約束した…よな???」

[other] 教主 : こわい

[main] 高砂シン : TelTel?

[main] GM : では電話に手をかけると

[main] 高砂シン : すちゃ

[main] 高砂シン : 事故、セイバーを見つけた、なんかあったか…

[main] ヒロインX : 「あれ?マスター、ここに居たんですか」手にコンビニのビニール袋を持ったXがノコノコ歩いて来ました

[main] 高砂シン : 携帯を持った間抜けな姿

[main] 高砂シン : そのままカメラ起動して

[main] 高砂シン : 「イエーイ」

[main] 高砂シン : パシャ

[main] ヒロインX : 「? いえーい」✌

[other] 教主 : かわいい

[main] 高砂シン : 「ふう」
よかった~
この世界だと事故ったら怪我しそうだし

[main] 高砂シン : 「よく写ってるぞ~」

[main] ヒロインX : 「そうでしょうそうでしょう」
「………」

[main] ヒロインX : 「………あれ? 待ち合わせ、○○分(定刻から30分後)でしたよね?」

[main] 高砂シン : 「どうしたの?」

[main] 高砂シン : 「え?」

[main] ヒロインX : 「え?」

[main] 高砂シン : 「○○分(定刻)じゃなかった?」

[main] ヒロインX : 「………」

[main] ヒロインX : 「どうぞ」コンビニの袋から肉まんを取り出して手渡す

[main] 高砂シン : 「おっどうも」

[main] 高砂シン : 肉まんパク

[main] 高砂シン : 「事故ったかじゃないならいいわ、10分くらいだし」

[main] ヒロインX : 「そうでしょうそうでしょう」
「最優のセイバーたる私がつまらぬミスをするわけもありませんしね」

[main] 高砂シン : 「この特異点じゃ一般人並みだろ~」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : まだ行動余裕はあるな
朝はうろつきで温室(誰いるか気になる)
昼はもちろんデート
夜はてのちーを誘う予定と予告しておくよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 教主 : 妨害とかもテストしたい所だけど一旦様子見かなぁ

[main] 高砂シン : 手を引いて繁華街探検へれっつごー

[main] 高砂シン : 「行くぞ~まずはゲーセンだ~」

[main] ヒロインX : 「わ、ま、マスター。手を繋ぐのです…か?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 了解です!

[main] 高砂シン : 不思議そうな顔

[main] 高砂シン : 「当たり前だろ」

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] ヒロインX : 「あ、当たり前なのですか?」

[main] 高砂シン : 「もちろん」
ぐいぐい

[main] ヒロインX : 「ま、待って下さい、その」

[main] ヒロインX : 「その……アレを、所望します。セイバーなので」

[main] 高砂シン : アレ…?

[other] 高砂シン : PLが馬鹿で分からないけどPCはわかりそうですか

[other] 高砂シン : 学力は10です

[other] 教主 : アレ(44)

[main] ヒロインX : 「オファード・ハンドという奴です!」

[other] 高砂シン : 今日もマックイーンが体売ってた

[other] 高砂シン : あっこれわかんなくて仕方ない奴だ

[main] 高砂シン : 「わがままだなぁ」

[other] 高砂シン : ググり中

[main] ヒロインX : 「良いですかマスター」それを聞くとむっとしたように

[main] 高砂シン : 「はい」

[main] ヒロインX : 「女性に取って手を差し出すというのは身体的境界、あるいはパーソナルスペース…は少し違いますが」
「ともあれそういう部分に抵触する事項なのです」

[main] ヒロインX : 「そのあたりをきちんと鑑みてもらいたいものですね」

[other] ヒロインX : 要するにあれです

[other] ヒロインX : 男の方のアーサーがお手を拝借とかしてるああいうポーズの事です

[other] 高砂シン : ダンスパーティー最初の部分みたいな

[other] ヒロインX : そうそう

[main] 高砂シン : 手を放して
「ごめんXちゃん」

[main] ヒロインX : 「分かって貰えれば良いのですよ」

[main] 高砂シン : 右手を差し出して
「手を取っていただけますか?」
声も作って

[main] ヒロインX : 「え、あ、」

[main] ヒロインX : 「は、はい………」←雰囲気まで作られると思っていなかったようだ

[main] ヒロインX : そう言っておずおずとした様子で手を取る

[other] 高砂シン : すごく…ギャルげっぽいぞ!

[main] 高砂シン : 「どーも」
手を繋いで横に並んで

[main] 高砂シン : 「いざって時は利き手空いてるXよろしく~」

[main] ヒロインX : 「い、いいでしょう。 援護はお任せを」

[main] 高砂シン : そして二人は繁華街へ…

[other] 高砂シン : 正直今の部分だけで満足感ある

[other] ヒロインX : 分かりますがまぁせっかくなので

[other] ヒロインX : 描写はこちらでやりますか、それとも何かプランがあればノリます

[other] 高砂シン : 繫華街にあるものはゲーセンしか知らないぜ

[other] 高砂シン : ちょっと考えてたのは
せっかくサーヴァント弱ってるから謎の不良相手にタッグバトルを

[other] ヒロインX : おお

[other] 教主 : このままフェードアウトすると逆に怪しい雰囲気だね。

[other] ヒロインX : ちょっとお待ちを

[other] 高砂シン : 一緒に戦うぞ!って

[other] ヒロインX : おまたせしました

[main] GM : では二人はゲーセンにでも向かおうとしていると

[other] 高砂シン : やったー!

[main] 気弱そうな男の声 : 「ひっ、や、止め……」

[other] 高砂シン : 治安悪化!

[main] 厳つそうな声 : 「……じゃねぇ……、な ちょっとだけ……」

[main] GM : といういかにもな声が路地裏の方から聞こえてきます

[other] 教主 : 男もいけるしな(ヌッ
だけは気をつけてね

[other] ヒロインX : ゾ!?

[other] 高砂シン : 見ないで…

[main] ヒロインX : 「~♫」気づかないでてくてく歩いている

[main] 高砂シン : るんるん…るん?

[main] 高砂シン : 立ち止まって肘でツンツン
「あれ」
路地裏の方を顎で示す

[main] ヒロインX : 「? どうしましたマスター」
「私のセイバー感覚には反応はありませんが」アホ毛は揺れていない

[main] 高砂シン : 「じゃないけど、カツアゲかな」

[main] 高砂シン : 「困ってる人がいる」

[main] ヒロインX : 「むっ、それは見過ごせませんね」
「マスターはここでお待ちを」そう言って路地に入っていこうとする

[main] 高砂シン : 「待て待ておれも行くって」
一緒にずいずい

[main] ヒロインX : 「何を言いますか、こういうのはサーヴァントの役割ですよ」

[main] 高砂シン : 「この特異点じゃ同じような力だろ」

[other] 教主 : セ女闘

[main] 高砂シン : 「たまにはやりたかったんだよ」

[other] 教主 : なおアサシン

[main] ヒロインX : 「うーん…… ですがステゴロできます?マスター」

[main] 高砂シン : 「…たぶん?」

[main] ヒロインX : 「では信じますよ!」

[main] ヒロインX : 「御用改めである!!」路地裏に突撃していく

[main] 高砂シン : 「よっしゃいくぞ~~~~!」

[main] 不良 : 「なんだぁてめぇらは!!」路地裏に入るといかにもな風体の輩が気弱そうな少年に鉄パイプを突きつけている

[other] 教主 : まずい強いNPCだ

[main] 高砂シン : 「カツアゲしてんだろお前~~!!正義の味方だよ!!」

[main] 不良 : 「し、してねぇよ。ちょっと借りようとしてただけだよ」
「なぁ!?」

[main] 気弱そうな男 : 「は、はい…」明らかに言わされている

[main] 高砂シン : 「路地裏で鉄パイプもっててんなわけあるか~!」

[main] 高砂シン : 先制攻撃だ!くらいの勢いでガンガン行きます

[main] 不良 : 「うおっ、こいつ!?」

[main] GM : では体力、またはスキルをどうぞ

[main] 高砂シン : CCB<=13*5 体力 (1D100<=65) > 61 > 成功

[main] 高砂シン : おらー!

[main] GM : !!

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] ヒロインX : 「ちぇすとー!」
「っておわぁー!!」その辺の長めの資材を適当に掴んで向かっていくが盛大にすっ転ぶ

[main] 高砂シン : 「X!?」

[other] 高砂シン : なんかこいつ…戦闘頼りないな

[main] 高砂シン : 後ろからすっ転んだ音が聞こえた

[other] ヒロインX : おかしい…こんな筈では…

[main] 不良 : 「ヒャッハー!ガラ空きだぜぇ!」そこに鉄パイプを振り下ろそうとする

[main] GM : かばう宣言するとダメージを受けますが対処できます

[main] 高砂シン : ……かばう!

[main] 高砂シン : 苦渋の決断

[main] 不良 : 1d4+2 (1D4+2) > 3[3]+2 > 5

[main] 不良 : では5ダメージ

[main] 高砂シン : ゾ

[main] system : [ 高砂シン ] HP : 11 → 6

[main] 高砂シン : 間に入ってかばう
「っ!!!」

[main] ヒロインX : 「マ、マスター!?」

[main] 高砂シン : 「大丈夫、立て」

[main] ヒロインX : 「はい!」
「おのれ!よくもマスターを!」
「第二宝具、銀河流星剣!!」と言いながら長めの金属資材を振り回して不良達をボコボコにしていく

[main] 不良 : 「おわァアアアア~~~!!!」

[main] ヒロインX : 「大丈夫ですかマスター!」慌てて駆け寄る

[main] 高砂シン : 「大丈夫度6割くらい?」

[main] ヒロインX : 「すみません…ありがとうございます」
「私とした事が……」

[main] 高砂シン : 「でも、おれいたほうが良かっただろ」

[main] 高砂シン : 「でおら!!てめぇおれに何してくれてんだ!」
不良いじめ

[main] 不良 : 「ヒッヒィィィ」
「すいません出来心だったんす! これ差し上げますんで許して下さい!!」何かのチケットのような物を手渡す

[main] 高砂シン : ぴっ! 奪う

[other] 高砂シン : カツアゲをカツアゲ…?

[main] 高砂シン : なんですかこれは

[main] 不良 : 「なんでも学内に妙な構えの怪しい店があるらしくて」

[main] 不良 : 「そこで色んなものと交換してくれるらしいっす」

[other] : うーんこの

[other] 教主 : nonameになってた

[other] 高砂シン : なんだお前〜

[other] 不良 : 🌈

[other] 高砂シン : 教主だった

[main] 高砂シン : 「ほ〜〜ん?そんな所あったのかよ」

[main] 高砂シン : 「X、知ってた?」

[main] ヒロインX : 「………」
「あ、はい。 あ、このはいはブリテン的なYESで…いいえ。いいえ、知りませんでした」

[main] 高砂シン : 「計画と違うけどこれで、この特異点の秘密1つゲットだな」
チケットしまって

[main] 高砂シン : 「イツツ…」

[main] 不良 : 「お、俺らはこれで~~!」隙を突いてぴゅ~と逃げていく

[main] 気弱そうな男 : 「ど、どうもありがとうございました…!」おどおどした様子で去っていく

[main] ヒロインX : 「……」

[main] ヒロインX : 「マスター」

[main] 高砂シン : 「なに?」

[main] ヒロインX : 「その…上手く言えないのですが」

[other] 高砂シン : アライメントに沿ってないか?

[main] ヒロインX : 「私、誰かに背中を預ける事はあっても純粋に守られる事はなかったので…」
「なので……うーん」

[main] ヒロインX : 「そんな場合ではないとは思いますが」
「なんか……いいな、と。」

[other] 高砂シン : よかった
カツアゲ咎められるかと思った

[main] 高砂シン : びっくり顔
そして
にっこり顔

[main] 高砂シン : 「おれもマスターだから仕方ないけど
みんなとこうやって一緒に戦いたかったんだ」

[main] 高砂シン : 「戦友だな」
「イエーイ」
拳🤜

[main] ヒロインX : 「い、いえーい…!」拳を合わせる

[other] ヒロインX : ここで〆ますか?

[main] 高砂シン : この場面の自撮りもした

[main] 高砂シン : パシャ

[other] 高砂シン : これで!

[other] ヒロインX : わか!

[main] GM : その後、無事にふつうにデートを終えたが、Xは始まる前より楽しそうでした

[main] GM :

[main] GM : スキルA:気配遮断 妨害判定にボーナスが入り、妨害がより良い効果を発揮しやすくなる
この能力を入手しました

[other] 教主 : おお

[other] 高砂シン : おお

[other] GM : コマか何かに書いておいてください

[other] GM : というわけで

[other] 高砂シン : 書いた

[other] GM : 夜行動に移ります

[other] 高砂シン : うい~

[other] 教主 : トプトプトプ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 夜行動
美術室へ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : コソコソ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] カストロ : 「………」厳しい目をした青年が見回りをしている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おらおら
おれは気配遮断だぞ
妨害じゃない?そう…

[other] シンクレア : すみませんようやく落ち着きました
しかし疲れててRP出来る体調じゃなくて…やっぱり明日でお願いします…

[other] GM : 了解です
お疲れシャンです…

[other] シンクレア : 頭がぼやっと

[other] シンクレア : 20時からとかでもいいですか?

[other] GM : 20時…は厳しい!申し訳ない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあ確かに補正あっても良さそうですね

[other] シンクレア : 分かりました!
21時はどうでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では体力、または魔力orスキルで監視網をくぐり抜けられるか
に補正値+10%してもよよいです

[other] GM : OKです!

[other] 高砂シン : おつかれ~~

[other] 高砂シン : おれのデートをみろ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : CCB<=13*5+10 体力 (1D100<=75) > 4 > 決定的成功/スペシャル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おらおら!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 体力+1してよよいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 体力バカです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 体力14

[other] 高砂シン : HPってどうやったら回復するのん?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では、補正のない世界でのアサシンもかくや
という気配遮断ぶりで軽々と美術室までたどり着けました

[other] シンクレア : 寝ることです
少なくとも今の僕には

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんかデートしてから調子いいな〜」小声
聞き耳はないけど演出的聞き耳

[other] シンクレア : いや違うこれステータスの話だ🌈
Xさんとのデート見ます…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 美術室に入りますか?

[other] 高砂シン : 🌈
体をだいじにしてね?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 入りま〜〜す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そのために来た

[other] 教主 : 笑う

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ガラガラ←小音

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 「おや」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「いけない子だねぇ、こんな時間に」中に入るとよく見知った顔がありました
何やら機械類に向き合っていた手を離してこちらに向き合ってくる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あれぇ〜?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「夜に残ってていいの?ダ・ヴィンチちゃん」
「今は学生でしょ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「私はいいのだよ、ひっそりと次のコンクールに向けた作品作りという事にしてくれたまえ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「だが君は言い訳のしようがないだろう?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あー」
外に見張りいたしなぁ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「黙っててくれる??」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「いいとも。 私も専門ではないが、君の足さばきはどうやら見事だった。その技量に免じてだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「だが、秘密というのは共有してこそ。 君の方も黙っていてもらえると助かるとも」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そりゃもちろん」
本当はダ・ヴィンチちゃんの気を引くものを漁りに来たんだけど…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : これはこれでOKだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 近くによって
「それで何作ってんの〜」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 近くに寄ろうとすると、足が急にそちらに向かなくなる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 壁がある、というよりも意識、集中力のようなものがそちらに足を進める事を拒否しているかのように

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なっなにぃ!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 結界!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あれ…近寄れない…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「いけないな、乙女の秘密を覗こうだなんて良くない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ケチー!なんかすごいの作ってるんだろ?気になるじゃん」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「ではそうだなー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「君、モナ・リザについてどう思う? ああ、実際の私が作った方だとも、もちろん」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : モナ・リザにモナ・リザのこと聞かれてる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あ〜、現代っ子だからすげーって言われてるなって感じだったよ」
「あとダ・ヴィンチコード!あれの大元みたいな所あるから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ダ・ヴィンチちゃんにあって見方変わったけど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「ふむ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「つまり、自分自身としては美しさは感じていなかったと」
「そういう認識で良いかな?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 手で段を作って
「綺麗、普通、ダメだと綺麗に入るよ?そりゃ」
「でも小学校のころは隣の〇〇ちゃんの方が可愛かったし」
美的センスと恋愛的綺麗と可愛いをごチャにした回答

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「いやいや良いのだよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「むしろおべっかを使われた方が戸惑ったからね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「その正直さに免じて、後ろを見てみたまえ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ゆっくり振り返る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 後ろにはマスター全員および、茶々、ヒロインX、清姫、テノチティトランが並んで校舎前で微笑んでいる絵のスケッチがキャンバスに描かれていました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「そういったものの方が、君にとっては『美』たり得るのではないかと思ってね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「うわぁ…」
「みんな楽しそうだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「たしかに」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「こっちの方が身に沁みて心に染みるな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「だろう?いやぁ、気に入って貰えて嬉しいよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「さ、もう良いのではないかな? これ以上は明日に差し支えるぞぅ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「だからここにいる人に言われたくないやい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 言って帰ります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 「……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 美術室を出ると、目の前の廊下に何かが立てかけてあるのが分かります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なんだ!?なんだ!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 目星はないけど目はあります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ビスクドール : 近づいてみてみると、いつかどこかで見たかもしれない精巧な細工のドールがぽつんと置いてありました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「これは…?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 夜の学校の人形ってこわ~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : と思いながらよいしょ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 拾います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ビスクドール : 特に呪いとかそういうのではなさそうです
なんとか持ち帰れそうだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「よっこいしょ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「わっせわっせ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 帰宅へ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[other] GM : えー

[other] GM : シンクレアさんができないので3日目を終わらせられない
なのでここまでですかね

[other] 高砂シン : 仕方ないね

[other] GM : というわけでお疲れ様でした!

[other] 高砂シン : おつかれ~~~~!

[other] 教主 : またね〜〜〜〜!

[other] シンクレア : !

[other] シンクレア : 昨夜はご迷惑おかけしました

[other] GM : ! いえいえ

[other] シンクレア : もう大丈夫です
多分おそらくメイビー

[other] シンクレア :

[other] シンクレア : まずい行動はオープンじゃなかったんだ
編集編集

[other] GM : 🌈 あとすいません5分ぐらいだけお待ち下さい

[other] シンクレア : わかりました!
ゆっくりで大丈夫ですよ!

[other] GM : おまたせしました!

[other] シンクレア : !

[other] シンクレア : ではやりますか
メインででしょうか

[other] GM : 放課後はそうですね

[other] シンクレア : わかりました!

[main] GM :

[other] シンクレア : 最初のやつはお願いしてもいいですか

[other] GM : はいさい

[other] シンクレア : まいど

[main] GM : ではシンクレアさん、あなたは繁華街の待ち合わせ場所に向かいます
辺りには人影も多く、様々な遊興施設も見え賑わっています

[main] シンクレア : (人が……多い……!)

[main] シンクレア : 今までの特異点も人が少なかったわけじゃないけど……現代特異点はやっぱり少し雰囲気が違う

[main] シンクレア : そりゃあ今まで住んでたところと近いんだけど…大抵の特異点は昔だったり特異点そのものがおかしかったり住んでる人が人間じゃないから……

[main] シンクレア : カルデアも人よりサーヴァントの皆さんのほうが多いし
最近はむしろこういうところの方がなんだか緊張してしまう

[main] シンクレア : (服……変じゃないですよね……)
緊張しながら待ち合わせ場所に30分前に着こうとする

[main] GM : ではシンクレアさんが待ち合わせ場所に到着すると

[main] 清姫 : 「ま
 す
 た
 ぁ
 ♡」
「ごめんなさい、待たせてしまいましたか♡」シンクレアさんが来た方からぬっと姿を現します

[main] シンクレア : 「うわぁっ!?気配遮断!?」
後ろから声をかけられてびっくりする

[other] シンクレア : 放課後で学生服だから服を気にすることはないんでした🌈

[main] 清姫 : 「ふふっ、アサシンではありませんから到底そのような事はできませんよ♡」

[other] 清姫 : …あー

[main] シンクレア : 「本当に………?」
「待ってませんよ、僕も今来たところですから……」

[other] 清姫 : 休日昼とかは生徒でも服装に気をつけたほうが良いのかもしれませんね、こちらも

[other] シンクレア : 立ち絵用意大変でしょうし学生服も新鮮ですからお好みでいいんじゃないでしょうか
サーヴァントもいつもの衣装じゃなく学生服ずっと着たい、っていうのもありそうですし…?

[main] シンクレア : (………僕の来た方向から……)
(いや、一緒の学校から来たんですから当然ですよね……)

[main] 清姫 : 「ふふ、当然ですとも♡」
「それで、今日はどうなさいますか?」今の所確実に目に付くものとしては大型のゲームセンターやカラオケボックス、アパレル店などが見える

[main] シンクレア : 「う〜ん……人の多い場所で特異点の調査……と思ったんですけど」

[main] シンクレア : 「目に付く場所で怪しそうなところは……」

[main] シンクレア : 頭を悩ませている

[other] シンクレア : (デートという事は一旦意識から外してる)

[other] 清姫 : でも色んな服装があった方が楽しいですし♡
なるほど

[other] シンクレア : 占い店とか行ってみたいですね

[main] 清姫 : 「お悩みでしたら、清姫めがご案内しますよ♡ もちろん、できればますたぁにえすこぉとしてもらいたい気持ちもありますが…♡」

[other] シンクレア : 色んな服装があった方が楽しいのはそれはそう!

[main] シンクレア : 「……っ………///」
「あ、あくまで調査……ですから…!」
動揺する
デートっていうのは無理に意識から外してるのに…!

[main] シンクレア : 「え、ええとそれじゃあ……」
無意識に清姫へ向けてしまう目線を外そうと、繁華街を探し

[main] シンクレア : 「人が多いところ多いところ……あ、あのゲームセンターに行きましょう!」

[main] 清姫 : 「げぇむせんたぁですか…」
「巴様であればお好きなのでしょうけれど」

[main] シンクレア : (乗り気じゃない…!?)
「そ、そうですか……」

[main] 清姫 : 「でも、ますたぁと一緒であれば大丈夫ですよ」

[other] シンクレア : 遊び場選びにも好感度上昇があるパターン

[main] シンクレア : 「そ、そうですか?」
「じゃあその……行きましょう」

[other] 清姫 : ☆◎◯△✕があるとして

[main] シンクレア : (う〜ん、場所選びが悪かったかな……)

[other] 清姫 : わたくしはよっぽどの事がなければ◯以上なのであまり気にせずとも構いませんよ♡

[main] シンクレア : (って違う……!これは調査だから、清姫さんを楽しませるとかそういうのは関係なくて……!いやでも…)

[other] 清姫 : 例えばゲームセンターは◯です♡

[main] シンクレア : 頭をぶんぶんしながら手を繋がずに歩き出す
あと清姫に歩幅を合わせられてない

[other] シンクレア : なるほど
つごうのいいおんな……

[other] シンクレア : しかし清姫さんが☆の場所か……
寺ですか?

[other] 清姫 : 雰囲気が良い場所ならだいたい隙好きですよ♡

[other] シンクレア : やはり…カラオケか!?
狭い部屋に2人ですし

[main] 清姫 : 「では参りましょう♡」握ってこないと見るやいなやこちらからシンクレアの手を握ろうとしてくる

[main] シンクレア : 「わっ……」
「え、えっと、清姫さん、手は……」
顔を赤らめながら

[other] 清姫 : 「女の子が好きそうな場所」ならだいたいオッケーです♡
先ほどおっしゃられた占いとかならまさしくでしょうね

[other] シンクレア : これ攻略対象逆になってないですか?
僕の方が女の子RPしてませんか?

[other] 清姫 : いじらしいですね♡とはこちらも想っております

[other] シンクレア : なるほど〜〜
ゲームセンターのあと占い店行こうとかしてたんですけど1個しか行けないでしょうか

[other] 清姫 : 可とします♡

[other] シンクレア : わーい!!

[main] 清姫 : 「ご覧になって?ますたぁ」そう言って周囲を見回す

[main] 清姫 : 「………こんなにたくさん人が居るのですから、はぐれてしまっては清姫、泣いてしまうかもしれません」

[main] シンクレア : しおらしい声音に惑わされそうになり

[main] シンクレア : 「……………そこまで弱くないんじゃないですか?」
ただの女の子から龍に変身した娘が何を言ってるのか、と一周回って冷静になった

[main] 清姫 : 「……………」

[main] 清姫 : 「泣いてしまうかもしれません♡」

[main] シンクレア : 「断言はしないんですね……」

[main] シンクレア : 「……ふふっ、行きましょうか」
緊張もほぐれ、手を握り返して前に若干清姫を引っ張る形でゲームセンターへ向かった

[main] 清姫 :

[main] 清姫 : 「色んな遊技台がありますね、それに…」
「と、とても光ってますね…」入るとそこは、昔ながらのゲームセンターに比べると様々な色のライトが辺りを照らすタイプのやや賑やかさに重点を置いたゲームセンターだった

[other] シンクレア : 下手にはぐれると置いてけぼりにされたと判断されて焼かれる危険がある

[other] 清姫 : そんなに過激な事はいたしませんよ♡

[main] シンクレア : 「す、すごいですね……音も光も……」
こちらも慣れないゲームセンターに驚いている

[main] シンクレア : 「都市にもこういうのは……あるのかな」
「えっと、しかし……調査……?」

[main] シンクレア : 「あ、大丈夫ですか?清姫さん」
「慣れてないですよね、こういう音の大きいところ」

[other] シンクレア : 焼きはしなくても他のことはするんだ…

[main] 清姫 : 「だ、大丈夫ですよ♡」
「せっかくので……調査なのですから、へこたれてられませんから♡」

[main] シンクレア : 「…………じゃあ、最初はあっちの方に行きましょうか」

[other] 清姫 : イメージとしてはnamco TOKYOとかゲームパニックとかそういうタイプのお店ですね

[main] シンクレア : 向かったのは……プリクラコーナー

[other] シンクレア : なるほど(イメージ検索)

[main] シンクレア : とりあえず目についた筐体に入り、カーテンで空間を遮断すると、環境音と光が少なからず和らいだ

[main] 清姫 : 「あ、ここは…」

[other] シンクレア : ゲームセンター=音がうるさいというイメージがあります

[main] 清姫 : 「玉藻さんが時々お話になられていた場所でございますね」

[other] 清姫 : ですね

[main] シンクレア : 「そうなんですか?確かに詳しそう……」
「鈴鹿御前さんから聞いたんでしょうか?」

[main] 清姫 : 「そのようでございますね…わたくしはやった事はないのですが」

[main] シンクレア : 「実は僕も………」恥ずかしそうに笑う
「えっと、お金を入れるのは……」
戸惑いながら操作を始める

[main] シンクレア : 『コインを入れてね!』
「うわっ!?」
『スマホと連携できるよ!』
「れ、連携……?登録……?」

[main] シンクレア : プリクラの操作におっかなびっくり戸惑ってる

[main] 清姫 : 「ますたぁ、ひとまず未登録で進めてもよろしいのではないでしょうか」画面をじっと見ながら真剣に考えなんとか助言を送る

[main] シンクレア : 「で、ですよね!」
「次へ……ここだ!」
ポチポチして進めて

[main] シンクレア : ポチポチポチ……
『ボタンを押したら1枚目を撮るよ!』
ポチ………
「あっ!?」

[main] シンクレア : 『5……4……3………』
「あ、始まった!?どどどどうしましょう!?」

[main] 清姫 : 「こういう時は、ひとまず…」

[other] シンクレア : 原作の都市のゲーム事情が分からないしお坊ちゃまキャラなので清姫と同程度のゲームセンター知識になってます
あとPLが詳しくない…!

[main] 清姫 : ずいっと体を寄せてくる

[main] 清姫 : 「はい、ちぃず♡ですよ、ますたぁ♡」

[other] 清姫 : わかる

[main] シンクレア : 「は、はい!?」
「ち、チーズ!」
反応する暇もなく、清姫と密着して戸惑ったまま慌てた笑いでピースする

[main] 清姫 : 1d100 出来栄え (1D100) > 51

[main] 清姫 : 「うーん…… ちょっとブレてしまわれましたか?」

[main] シンクレア : 「目も瞑ってしまいましたね……」
一段落して落ち着く

[main] シンクレア : 『ボタンを押したら2枚目を撮るよ!』
「あ、もう1枚撮れるみたいですよ」

[main] 清姫 : 「ええ、次こそは!」

[main] シンクレア : 「せっかくですしなにかポーズとか考えた方がいいんでしょうか…?」

[main] 清姫 : 「そうですね……わたくしはますたぁの隣であれば…」
「いえ、いけませんね。きちんと楽しまなければ…」

[main] 清姫 : 「では、こういうのは」両方から挟みこむようにお互い瞳の隣で横向きの✌するやつ

[other] シンクレア : ポーズは見つめ合うやつですか?

[other] 清姫 : どちらもカメラ目線の方想定でしたが…ますたぁが見つめ合いたければ♡

[other] シンクレア : さ、流石に恥ずかしい…!

[other] シンクレア : どんなポーズだ…?ちょっと調べてみます

[other] シンクレア : あっ水着鈴鹿御前さんの宝具のやつを両手でやるやつ?

[other] シンクレア : いや違うな
宝具であったような……

[other] シンクレア : そうだ清少納言さんの宝具!

[other] 清姫 : そうそうそれです それの二人並んだバージョン

[other] シンクレア : 分かりました!
もっと密着されるのかと思っていた

[main] シンクレア : 「いいですね!清少納言さんがやっていたポーズ」
「彼女に勉強しておくべきでした」苦笑

[main] 清姫 : 「……少納言様にポーズを教わるのですか?」
「まんつーまんで?」

[main] シンクレア : 「いえ、こういう学生の文化を……」
「僕もあまり詳しくなかったのでぇ〜〜……」

[main] シンクレア : 「あ、始まりますよ!はいポーズ!」
無理やり流れを変えるためにボタンを押す

[main] 清姫 : 「ふふっ」
「はいポーズ♡」ポーズ取れる方に気を取られた

[main] 清姫 : 1d100+30 カシャッ (1D100+30) > 88[88]+30 > 118

[main] 清姫 : すばらしいできばえでございます!

[main] シンクレア : 一回で上達しすぎる!

[main] シンクレア : 「おお……自分でいうのもなんですが……いい写真ですね」

[main] 清姫 : 「見様見真似でしたが…ポーズも決まりましたね♡」

[main] 清姫 : 「きよひー、大満足♡でございます」

[main] シンクレア : ………清姫さんも落ち着けた、かな

[main] シンクレア : 2人きりでプリクラは少し恥ずかしかったけど……やっぱりゲームセンターの音とかは慣れてなかったみたいだし

[main] シンクレア : プリクラの狭い空間が鐘を思い出せて落ち着ける……はこわいけど
満足できたみたいでよかった

[main] 清姫 : 「とても良き思い出になりましたね、ますたぁ♡」
「期待以上でございました」実際、入ってきた時に浮かんでいた脂汗のようなものはもう全く見て取れない

[main] シンクレア : 「はい、僕も楽しかったです」
「こういうの、カルデアの前もやったことなかったので……実は憧れてたんです」

[main] 清姫 : 「あら、なら…」

[main] 清姫 : 「ますたぁの初めてのぷりくらはわたくしと、ということでございますね♡」

[main] シンクレア : 「そう、なりますね」
「そこまで価値があるかは分かんないですけど……」

[main] シンクレア : 「初めてのプリクラが清姫さんで良かったです」

[main] 清姫 : 「ますたぁは当然ご存知だと思いますが…」

[main] 清姫 : 「わたくし、今更になって職員の方からお伺いしたのですが」
「特異点の物品は、ますたぁの手に持てる範囲の物ならどうにか持ち帰れるのだとか」

[main] 清姫 : 「どうか、通信端末等に貼って置いて下さいましね♡」

[main] シンクレア : ……あれ、なんで僕こんな事を口走って……
「そ、そうですね!」
「………思い出にします」
恥ずかしそうに笑った

[main] シンクレア : 「さて、それじゃあ調査を再開しましょう」
「あのクレーンゲームはどうですか?景品から特異点の何かが分かるかもしれません」

[main] 清姫 : 「そうですね! 頑張りましょう!」ウキウキした顔で

[other] シンクレア : これ以降のゲームセンターはスキップとかでも大丈夫です

[other] 清姫 : そうですね…すきっぷいたしましょうか

[other] シンクレア : バスケのゲームとかエアホッケーとかも楽しそうだけどRPも難しそうですしそんなに詳しくない…!

[other] 清姫 : ですね……間延びしてしまいますし

[other] 清姫 : 占いもやるのですよね?

[other] シンクレア : 恋人占いとかで清姫さんとのRPのネタになるかな、と思ってた+占い師ってサーヴァントがやってそうって事で行こうと思ってました

[other] シンクレア : けど時間があれだったら無しでも大丈夫ですよ

[other] 清姫 : 今日は大丈夫です♡他の方もおりませんし

[main] シンクレア : そしてしばらくゲームセンターで調査……という名目のゲーセンデートを楽しんだ

[other] シンクレア : 分かりました!ではお願いします!

[main] シンクレア : 「………楽しかったですね!」
「景品は全然取れませんでしたけど……」

[main] シンクレア : 「レーシングゲームとかも初めて触りました」
「カルデアに帰ったらゴルドルフ所長のやってたシミュレーションを借りようかな…」

[main] 清姫 : 「はい……わたくしもあまりプレイできませんでしたが」
「ますたぁが隣に居てくれたおかげで、とても充実感ある時間が取れました♡」

[main] シンクレア : 「それはよかったです」
とはいえ、プリクラ以外のゲーム自体はそこまで楽しめてなかったのかな…

[main] シンクレア : 「日が暮れるまでもう少し時間がありますが……」
調査できそうなところ……それと清姫さんも楽しめそうな…

[main] シンクレア : 「…あ、あそこの占い店の調査に行きませんか?」
「こういうところの占い……怪しそうだと思います」

[other] シンクレア : 型月で占いと聞くと観布子の母が思い浮かびます

[other] シンクレア : 未来福音大好き

[other] 清姫 : まずいそちらはエアプなのです…

[main] 清姫 : 「占い…! はい、はい! 大好物です、ますたぁ!ぜひ参りましょう!」目をキラキラさせている

[other] シンクレア : 空の境界ですからね
まほよの映画に乗じて映画が見放題配信されるそうなので是非…!

[other] 清姫 : わ、わかりました!

[main] シンクレア : 「占い、好きですか?」
「あ、清姫さんの時代は殊更有名ですもんね」

[main] 清姫 : 「ええ、ええ、もちろんそれもございますが」

[main] 清姫 : 「現代の占術とは、恋愛成就にも秀でておると聞きますから」
「とても楽しみです…!」

[main] シンクレア : 「あ、ああ、確かに……」
「……………い、行きましょうか!」
無意識に選んだけど、そう真正面から言われると、さすがにこう……

[main] シンクレア : 照れを顔に出さないように(バレバレだが)占いの館をくぐる

[main] シェヘラザード : 「ようこそ……」中に入るとどこかで見たかもしれない雰囲気の女性が居た

[other] シンクレア : シェヘラザードさんだ!

[main] シンクレア : 「…………!?」
「えっと…………?」
シェヘラザードさん、だよね…?

[main] シェヘラザード : 「ええ…ですが、ここでは占い師の役割を与えられただけの存在…」
「私の本来の役割とは異なるものですが……雰囲気を重視された、という事でしょうか…」

[main] シェヘラザード : 「いずれにせよ……目立った危険のないこの特異点は、私にとっても実に喜ばしい環境……どうぞご遠慮なく、占いをお言いつけ下さい…」

[main] シンクレア : 「な、なるほど……」
「その役割の選定などで、黒幕の人との繋がりや違和感とか───」

[main] シンクレア : 癖で特異点の調査をしようとしたが、隣の清姫が占いにワクワクしてるのを感じて
「……とりあえず占いをしますね」

[main] シェヘラザード : 「………いえ、そうですね」目を伏せる

[main] シェヘラザード : 「私も、全てを見通せているわけではありません。ですが──」

[other] シンクレア : 占いできそうなサーヴァントは誰かな
占術……エレナさんとか

[main] シェヘラザード : 「………ひとつ、言えるとすれば。」
「王に語るものとしては、ふさわしくない出来栄え……」

[main] シェヘラザード : 「私に言えるのは、それだけ……」

[main] シンクレア : (先が気にならない物語……という事?)
(もう少し詳しく聞きたいけど……シェヘラザードさんも口止めされてて危険が及ぶ可能性があるし……)

[main] シンクレア : 「なるほど……」
「清姫さん、何か占いたい事はありますか?」
話を聞いた以上、特異点について占うのもな…

[main] 清姫 : 「愛!!!」

[main] 清姫 : 「でございます、それしかございません!」

[other] シンクレア : FGOで水晶玉を持ってるのは…アイリスフィールさん!占い…か…?

[other] 清姫 : どちらも微妙そうですね…

[main] シンクレア : 「愛ですか」

[other] 清姫 : なのでフェイスベール要素一点でシェヘラザート様に

[other] シンクレア : ピッタリのキャラ選だと思います

[main] シンクレア : 「えっと……愛占い、できますか?」

[main] シェヘラザード : 「もちろんでございます。特異点の傾向とも合致するでしょうし、たくさん練習しておりますから。死にたくありませんので…」

[main] シェヘラザード : 「では、お二人ともそちらに並んでお立ちを…」

[main] シンクレア : 「死にたくない一心で占いまで……流石ですね」
「はい」
促されるままに並んで立つ

[main] 清姫 : にこにこして立っている

[main] シェヘラザード : 「では……」そう言ってテーブルに弧を描くようにタロットカードを並べると

[main] シェヘラザード : 次いでそれを十字に並べ、そののちに3枚をこちら側に横に並べる

[main] シェヘラザード : シークレットダイス ???

[main] シェヘラザード : 「戦車の逆位置」
「隠者の逆位置」ぱら、ぱら

[main] シェヘラザード : 「星の正位置……」

[other] シンクレア : シェヘラザードさんの太ももに食い込む金属好き

[other] シンクレア : 嘘です
好きなのは金属じゃなくて太もも

[other] シェヘラザード : 困ります…

[other] シンクレア : シンさんも教主もいないからPLが自由になってしまいますね!

[main] シェヘラザード : 「……計画の挫折……」
「……愚かな知恵……」

[main] シェヘラザード : 「……恵みの雨」

[other] シンクレア : このタロットは全部本当にタロットのやつなんでしょうか

[other] シェヘラザード : 一応意味だけは通っております…

[main] シェヘラザード : 「これらのカードは……今言った順に」

[other] シンクレア : すごい
こういう小ネタが知識に沿ってるのってとても好きです

[main] シェヘラザード : 「過去、現在、未来……を示しております」

[main] シンクレア : 「なるほど……?」

[main] シンクレア : 「愛占いで……計画の挫折と愚かな知恵というのは…」

[main] シェヘラザード : 「何とも言えません……ですが」

[main] シェヘラザード : 「あるいは……あなた方二人そのものを指しているのではないのかもしれません」

[main] シンクレア : 「僕たち2人以外……」
「この特異点に強制された学生の役割自体、とかでしょうか」

[main] シェヘラザード : 「あるいは……」

[main] シェヘラザード : 「……いえ。 過ぎた真似でしょう」

[main] シェヘラザード : 「それと……最後の星の正位置、ですが」

[main] シェヘラザード : 「これは担い手である私の解釈であり、別の解釈も可能ではあります」

[main] シェヘラザード : 「星の正位置……すなわち」
「恵みの雨。豊かな大地。豊かな収穫。良薬……」

[main] シェヘラザード : 「……母性愛。」
「愛を与えること。」

[main] シェヘラザード : 「あるいは、このいずれかの中に」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (ヒロインXさんの情報収集に失敗したことと段蔵ブートキャンプの失敗のことか…?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シェヘラザード : そういうつもりではないですね

[main] シンクレア : 「愛、ですか」
なんだかむず痒い

[main] シンクレア : 隣の清姫さんの様子を横目で伺う

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そもそもシークレットダイスで振られたランダムな結果、ではなくもしかしてGMさんが?

[main] 清姫 : 「………」唇に指を当てて真剣に思案しているようだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そうですね
ある程度の傾向はランダムで決めましたがカード自体はそれに基づいて選びました

[main] シンクレア : 「清姫さん?」
あまりに真剣なので心配して声をかける

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうですか……!!
なるほど…!?

[main] 清姫 : 「はっ」
「いえ、ますたぁ、大丈夫でございます」

[main] 清姫 : 「この方のお言葉にも、そして占いそのものにも嘘は見受けられませんでした」
「となれば当然、これらは確かな情報だとわたくしは信じますが…」

[main] 清姫 : 「どう解釈して良いものか、と」

[main] シンクレア : 「シェ……占い師さんにすら結果は分からないものですから」
「しかし……」
本職でなくともサーヴァントの行った占いというのは参考になるのかも…

[main] シンクレア : ………いや、これ愛占いの結果ですよね?
あんまり解釈したらその………!

[main] シンクレア : 「ほ、ほら解釈は自由ですから!好きなようにしていいと思いますよ!」
「本当に当たってるかなんてこれからですから!」
慌てて言い繕う

[main] 清姫 : 「はい……ですけれど」

[main] 清姫 : 「愛を与えること、というのは少なくとも良い事かと!」
「ええ、だって愛は与えるものですから!」

[main] シンクレア : 「そ、そうですね」
「とても良いことだと思います……」
燃え上がる清姫に圧され、あはは……と笑ってる

[main] シェヘラザード : 「これは決して確定された未来ではありませんが…」
「しかし、あなた方の道しるべになれたならば幸いです」

[main] シェヘラザード : 「………」

[main] シェヘラザード : 「どうか…… その道の先に、相応しき恩賞が与えられんことを」
「私も願っています」一礼する

[main] シンクレア : 「ありがとうございました、シェヘラザードさん」
「占いも情報も」
お代を払ってお礼を言う

[main] シンクレア : 「シェヘラザードさんには悪いですけど……カルデアに帰れるようになんとか頑張りますね」

[main] シェヘラザード : 「はい、マスター」

[main] 清姫 : 「とても楽しかったですね、ますたぁ♡」

[main] シンクレア : 「そうですね、占いって解釈も含めて楽しむものなんですね」

[main] シンクレア : もう今日のデートで慣れたのか、清姫の甘い声にも平然と対応できてきている

[main] シンクレア : 「とはいえ、特異点の調査はあまり進んでいませんが……」
もどかしそうに頬をかく

[main] 清姫 : 「そのような事はございません」
「調査に取り組むますたぁの心を癒すひとときになれたのであれば…」

[main] 清姫 : 「それはまさしく、解決のための前進と言っても過言ではないかと♡」

[main] シンクレア : 「ありがとうございます……」
「……今日、僕はとても楽しかったです。調査なのに…」

[main] シンクレア : 「でも、最初のゲームセンターとか、清姫さんは無理矢理楽しませてしまいましたね」
「すみません」

[main] シンクレア : 「"次"はもっと、清姫さんも楽しめるように頑張りますね」

[main] シンクレア : 「……調査も関係なく、楽しんでもらいたいから」

[other] 清姫 : すいませんなんか更新されてませんでした🌈

[other] シンクレア : 🌈

[main] 清姫 : 「ふふ、ますたぁ」

[main] 清姫 : 「ありがとうございます。 わたくし……」

[main] 清姫 : 「いつだって、あなたについて参りますから♡」笑顔を向ける

[main] シンクレア : 「っ………」照れで思わず顔を背けて

[main] シンクレア : 「あ、ありがとうございます……」
ちょっとうつむいて返事をしてしまった

[other] シンクレア : 僕はこの辺で大丈夫です!

[other] 清姫 : はぁい♡

[main] 清姫 : 「ではますたぁ、名残惜しいですけれど…」
「また」軽く手を振る

[main] シンクレア : 「は、はい!」
「また………!」

[other] 教主 : いいねー

[main] シンクレア : 遠くなっていく背中が見えなくなるまで手を振り返した

[other] 清姫 : 見てた!

[main] シンクレア : そして見送り終わって、こちらも家に帰るために踵を返し

[main] シンクレア : 少し進んでからまた振り返って

[other] シンクレア : 見られていた!
は、恥ずかしい

[main] シンクレア : (…………尾けられたりしてませんよね?)
最初の待ち合わせのことを思い出して、若干警戒しながら帰っていった

[other] シンクレア : ではこれで!

[other] シンクレア : 長時間ありがとうございました……!
きよひーがとても可愛かったです!シェヘラザードさんのもありがとうございます!

[other] 清姫 : ふふ、ありがとうございます♡

[main] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーでは
あと体力鍛錬、でしたか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ですね!
ランニングは大事

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 1d100<=80 体力鍛錬 (1D100<=80) > 31 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ヨシ成功!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では相変わらずランニングしているシンクレアさん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : デートの当日でもランニングは大事
というより思い返すと自分の行動が変じゃなかったか思い返してしまい、疲れないと寝れない気がする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それに段蔵さんの修行についていけなかったのもあり、本格的に鍛え直さなきゃ……
前よりペースアップして走っている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではそんな事を考えながら走っていると

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まず足元がわずかに揺れた気がしました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そしてその揺れはだんだん強くなってきており
またズシンズシンという音がこちらに近づいてきています

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………地震!?敵か……!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「エネミーか……!?この足音は…スプリガンか巨人か!?」
「まずい、礼装もないのに……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そして……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 「む」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「マスターではないか」足元のアスファルトを砕きながらこちらに接近してきます
「呵呵。奇遇であるな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 鏡人格を装着しようとしていると……
「……書文先生でしたか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「すごい足音だから巨人のエネミーか何かかと……」
「先生もこの特異点に来られてたんですね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「主を先導する役割としてな、とはいえ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「やれやれ、己の意思では会いにゆけず、ただ風の導きのままにしか邂逅させられぬとは歯がゆい事よ」
「しかも張り合いもない。せいぜいが震脚での鍛錬に赴く程度の慰めしかなかった所だったが……無事、相見えられて嬉しく思うぞ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「はい、僕も先生がいて安心しました……」
床のひび割れとアスファルトの陥没を見て
「………えっと、この特異点はサーヴァントの力が普通の人間くらいになってるんですよね?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「うむ。しかしな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「通常の人間程度の身体特性と同等のものが与えられるという事は」
「サーヴァントの身ながら通常の鍛錬が可能という事よ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「であるならば、往年通りとはゆかぬが……これが再び可能になるもまた、道理であろう?」
「流石に殺しの術理の方は、まだまだカンが戻ってはおらぬが」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………流石です」
普通の人間は鍛錬しても床は砕けないと思うんだけど……英霊になる人に常識は通用しないんだなぁ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ……そうなると清姫さんも安珍さんの裏切り程のことがあれば、やっぱり龍に変身するんじゃないのかな?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「さて、マスターよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「あ、はい。すみません考え事を……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「良い」
「見た所鍛錬を積んでいるようだが、儂はそれを更に推し進めるが役割よ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「もっとも…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「儂は歴史の浅い英霊であるが、それが故に『近現代の人間の限界』というものを見極める事については、こと影の国の女王以上の自信があるぞ」
「即ち、相当の負荷を覚悟してもらおう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「書分先生直々の指導を……!」
「……願ったり叶ったりです!ちょうど、体力が足りなくて悔しい思いをしたので」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「やらせてください!お願いします!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「ほう?二つ返事とは実に良き哉、と言いたい所だが…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「最悪の場合………まる一日動けなくなるぞ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「丸一日……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「あるいは、儂はどういう訳か按摩の心得もあるのでな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「翌日の行動をスムーズにしてやることもできる」
「儂としてはこちらを勧めるがな、無理をする事が必ずしも美徳とは限らん」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「翌日の行動を……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 段蔵式鍛錬のリベンジはしてみたいけど……丸一日か……
特異点の調査を考えると流石に危ないかも…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「やっぱり按摩をお願いしていいですか?」
「先程お願いした手前申し訳ないんですけど……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「呵呵、良かろう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「儂としても、お主に拳の真理に至って貰いたいなどとは思わぬ」
「穏当なる時を過ごせるならば、そうした方が良いと思うておる」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「真理には至れなくとも、書分先生直々の鍛錬は受けたいですが……調査もあるので」
「カルデアに帰ってから、お願いします」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それじゃあ、あん摩をお願いします!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 良さそうな台に寝そべりながら
(……あれ、そういえば虞美人にやってた書分先生のマッサージって……)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「うむ、しからば」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「噴ッ!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ベキベキィと背中の方からすごい音がしました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ぃぎっ………がぁあああああ!!!!!!」
「〜〜〜〜〜〜っっっ……!!!!!」
すごい絶叫が響いて、そこからもう声すら出せなくなっていった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : …

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「ふむ、このような物か」
「終わったぞマスター」しばらくすると李書文の声が聞こえる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうやら、身は起こせそうだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 時計頭 : カチコチ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 技能:復活

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………はっ!?」
「お、終わりましたか……途中から意識が……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ぐっ……い…………っ………!」
「ぐぬおおおお………」
なんとかして身を起こす
整体の効果までは巻き戻されなかったようだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いかに百戦錬磨のマスターと言えど、慣れない人混みに揉まれれば、戦いや旅とは別種の疲労感に苛まれる事だろう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : だが…… 今はなんともない!
いやむしろ、起床直後よりも体が軽い気すらする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………!?!?」
「身体が……とっても軽い!?痛みもない!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 肩周りをぐるぐる回して効果を確かめる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「ふむ、どうやら上手く作用したようだな」
「ぬしも知っての通り本職ではないため、ある程度勘に基づいた賭けにはなったが… どうやら賭けに勝ったか」翌日の間、判定値に+10%&昼or放課後の行動時、「うろつく」orデートを選択した場合他の行動も更に1つ追加で選択できる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「すごい……これで本職じゃないなんて」
「ありがとうございます!調査も捗りそうです!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「武術家の勘ってやつですか、すごい効果です」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「あまり褒めてくれるな、本職に……」
「いや、カルデアには居らなんだか。女の方のジャック・ド・モレーは可能であるような事を嘯いていたが、どこまで本気なのか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「ともあれ、いかに体が軽かろうと調子に乗ると痛い目を見かねん事だけは心得る事だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「は、はい。それはもう……」
「段蔵ブートキャンプみたいな事はしません…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………そうだ、聞きたかったんですが」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「会った最初の時、己の意思では会いに行けない、って言ってましたよね」
「あれはどういう意味ですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「そのままの意味よ。 お主の言っていた加藤段蔵もそうだが、生徒ではない『役割』を与えられたサーヴァントは、己の意思でお主らの元に殺到する事はできぬ。たまさか会う事を期待するしかない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「でなくば、お主を慕う者どもがこぞって特異点解決のために集おうとするであろう?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「なるほど、集団で行動させないために特異点側が働きかけている……という事でしょうか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「僕も、学校でも会おうと探しても会えないサーヴァントがいるんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「"偶然の遭遇"もしくは"約束をしないと会えない"」
「それがこの特異点に繋がるのかも……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「どこまで意図したものかは分からぬがな、だが…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「儂に言わせれば、儂らへの扱いはともかく」
「お主らへの扱いは、まったく愚かとか言いようがない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「だが、気持ちは分からぬでもないのが辛い所よ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………?」
「それはどういう………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「若い頃の儂……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「あれがここに居れば、恐らく意見は合致せぬであろう」
「済まぬが、それぐらいしか申せぬ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………いえ、ありがとうございます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「書分先生は電話などは持ってますか?」
「もし、戦闘になる時があれば力をお借りしたいのですが…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「連絡先を教える事はできる」
「が……儂に許されるのは、3日に1度、先に述べたどちらか二つを迫る事のみなのだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そこまで行動が制限されているんですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「うむ。そも、基本的に荒事は出来ぬようになっておるでな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「例外があるとすれば……これは何と言えば良いか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「………『そういった者らが登場する事が好ましい』と判断された時のみ、のようだ」
「とはいえ……そのような場合でも、独力あるいは相方との連携で十分対処可能な脅威しか出てこぬであろう。ゆえ、心配は不要だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「その判断をするのは……この特異点を作った人、ですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「特異点が、だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「作成者もルールに飲み込まれているのでな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……なるほど」
「ここまでの情報を書分先生が持ってるのは……誰から聞いたりしましたか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それか……もしかして"生徒"以外の役割を与えられたサーヴァントは、全員知っているんですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「個人差はあろう。例えばエドワード・ティーチはただ状況に流されるままであると見た」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「儂がある程度理解が叶っているのは、そうさな…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「先も申したが、黒幕の思惑が分からぬでもないからよ。ある種の共感、そしてそれに基づく勘とでも呼ぶべきかの」
「とはいえ、正しいとまでは思えぬがな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……それだけ伝えてもらえるだけでありがたいです」
「もっと詳しい事も教えて欲しいんですが……それはダメなんでしたっけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「うむ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「それは単に特異点の制約や、それから義理というのもあるが…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「一番は、奴にはお主らが理解をした上で灸を据えてやられねばならぬと思うたからよ」
「くどいようだが、儂からはもう何も申せぬな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「いえ、十分です」
「李書文がそう判断した、それだけで」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「本当にありがとうございました」
「おかげさまで身体も軽くなりましたし、いっぱり走り回って調査してきます!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ぐっと拳を握って元気なアピール

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 李書文 : 「呵呵呵……! 善哉。 講釈を垂れたが、一番はそれよ。 若人は溌剌なるが一番であるからな」
「これからもその調子で進むが良い、マスター」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「はい!」
「書分先生もお元気で!次は鍛錬もお願いします!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 笑顔で手を振りながらランニングに戻った

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おつかれシャンでした! 充実してましたね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (すみませんちょっと続きます)
(もう眠かったらまた明日で…!)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : と、了解

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ………書分先生、他サーヴァントの戦闘や行動すら制限する特異点の影響力
それにも関わらず、李書文先生が積極的な介入を起こさない理由

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 凶拳の名そのものの若年ではない、穏やかな老年の李書文が理解を示す成立理由……
そして作成者すら特異点に飲み込まれているという状況……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : おそらく、特異点自体に危険性はない
先生が判断したなら本当にそうなんだろう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それを踏まえて、書文先生が義理のある黒幕であり、共感のできる理由であり
多分、僕達を慮っている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : けど、平行世界からマスターを集結させて、サーヴァントの記憶も操作してるこの状況
僕たちのことを想っている、と言っても僕たちに理解可能な理由じゃないのかもしれない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なんにせよ、調査は続けないと
どんな理由であれ、解決しないといけないんだから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 街を走る
マッサージされた身体は羽根のように軽い

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : マッサージとは関係なく、なんだか身体が軽くなった気がしたのは、ある程度推察が進んだからだろう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………でも恋愛させたりするのは必要なんでしょうか……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 終わりです!
ありがとうございました!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : お疲れ様シャン!
色々考えてくれてこちらもとても嬉しい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 誰が黒幕だ…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 1人だけ候補は思いつきますけど
その人が黒幕なら攻略対象に自分を無理やりねじ込んでないのはおかしいので多分違いますけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : 純粋にGMの好みだから非攻略NPCにねじこんだだけなのに死ぬほど疑われて悲しい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いえモルガンさんではないのですが!
あの人です呼延灼です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学園モノに憧れて
そっか……ときメモヒロインって私に似てるんだ……って…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : まあやらかしそうではある。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 呼延灼ランドの後に呼延灼学園を作ったか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ともあれ清姫のデートも楽しかったです
これだよGMのやりたかった事は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 良かったです!
清姫がかわいいから……ところどころスパダリムーブを意識しました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 次はうろつきに+行動もできるので
ストーキング使って他の子に声をかけに行く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 妨害とかもテストプレイですしやっていきたいですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 書分先生がとってもありがたい
色々知ってるしマッサージ効果も強い…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おっと忘れてました

[main] GM :

[main] GM : スキルB:情熱の炎夏 海水浴場・プールに条件を無視してデートに誘えるようになる また、海水浴場・プールでデートした際の好感度上昇がアップする
シンクレアはこのスキルを修得しました

[other] シンクレア : うわー!!ありがとうございます!!
水着だ!!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 体力鍛錬は成功なのでステータスアップして…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学力:10
体力:10→11→12
魅力:11 
魔力:9

持ち物:ぬいぐるみ
電話番号:加藤段蔵、李書文

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、ただし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : EXスキル:精神的疲弊
これによりMPの最大値が1低下します

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そういえばあったー!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : こっちは駒に反映させていいですか?
効果はみんな知ってますし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いいよ~!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます!

[main] system : [ シンクレア ] MP : 10 → 9

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学力:10
体力:10→11→12
魅力:11 
魔力:9
HP:10
MP:10→9

持ち物:ぬいぐるみ
電話番号:加藤段蔵、李書文

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 4日目に以下の効果
翌日の間、判定値に+10%&昼or放課後の行動時、「うろつく」orデートを選択した場合他の行動も更に1つ追加で選択できる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では4日目の行動を考えておきますね!
夜行動はきよひーを水着デートに誘いますけど!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まぁ…大胆ですね、ますたぁ♡

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : でも一端寝ます!GMは!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : おやすみなさい!
4時間もやって申し訳ないです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕も寝なければ!!
とっても楽しかったです!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : お疲れシャンです!またね〜〜〜!!

[other] GM : 予定が空きすぎてて逆に怖い
連日はきついので次火曜日でお願いします…!

[other] シンクレア : 了解です!
お疲れ様でした!またね〜〜!

[other] シンクレア : あっ火曜日は早めに寝るので途中で抜けるかもしれないです

[other] 教主 : はーい

[other] 高砂シン : 水着確定スキル~~???

[other] 高砂シン : エスコートされてるぞシンクレア

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : choice シンさん 教主さん (choice シンさん 教主さん) > シンさん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : choice X テノチ ダ・ヴィ (choice X テノチ ダ・ヴィ) > X

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 4日目
朝:ヒロインXを情報収集
昼:生徒会室をうろつく+シンさんを妨害
夜:清姫にデートの約束の電話

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 行動はこれでお願いします

[other] シンクレア : 羨ましいですか

[other] 高砂シン : うらやましくなんてねぇし!

[other] GM : こペンなさい
マウスがめっちゃ調子悪くてガタガタとしかカーソルが動かないので中止させてください…

[other] 高砂シン : すべりがわるいっかむ

[other] シンクレア : わかりました
おつかれ様です

[other] シンクレア : 伝助的には明日…いけます?

[other] 高砂シン : 飲み会あるけどさーきやってくれれば?

[other] 教主 : 危ない私も今日残業だった

[other] 教主 : どっちもいいよ

[other] GM : わかりました
なんとかマウスも買い替えてきます

[other] 教主 : ぽめめめーん

[other] シンクレア : メメポ

[other] GM : !

[other] シンクレア : !!

[other] 教主 : !!!

[other] シンクレア : シンさんは飲み会らしいので遅くなると思われます

[other] GM : わかりました

[other] GM : ふう…ではでは

[other] 教主 : はではで

[other] GM : 慣れないマウスで戸惑いながら再開していきましょう

[other] シンクレア : 再開だ〜〜〜

[other] GM : choice 教主 シンクレア (choice 教主 シンクレア) > シンクレア

[other] GM : ではシンクレアさんから 教主さんはお待ちを

[other] シンクレア : お先に失礼します

[other] 教主 : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[other] シンクレア : 多分処理順はっきり決めておいた方がいいですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではXさんの情報収集ですね
何を調べますか?それ+ストーキングスキルで追加の情報が来る という形になります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : Xさんの…弱点?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 弱点。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 好みのプレゼントとか好きなデートスポットとか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ふむぅ
シンさんが攻略を進めている段階…

[other] 教主 : まぁこういう卓だからぜんごするのよねぇ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 手っ取り早く仲良くなれる情報が欲しいですね
まず会わなきゃいけないんですが…平日に校庭はもう無理そうですし…

[other] 教主 : もしあれなら朝昼とかまでとか進めるだけ進めてもいいよー

[other] 教主 : まだ妨害は......しないだろ!たぶん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : >サーヴァントの好み・人間関係・秘密・イベント条件
秘密は抜けますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふーむむむ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 秘密ってなんていうかそういうあれじゃないんですよね
仲良くなってからより深い付き合いになるための…と言いますか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ですが仰っしゃりたい事は分かりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 少しでも取り合いをしようかなと思いましたが…
時間的に難しいか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : リスクはあるけどクリティカルっぽい情報って事ですね
確かにギャルゲーならともかくTRPG的には必要なのかもしれない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうですね
この段階から巻き返したい、となるとそういうのが欲しい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ当て馬でもいいですし清姫さんに嫉妬されたいという気持ちがある故の行動ですが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : テストプレイじゃなくなった時にPvPになる場合、そういう要素としての……?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あー情報じゃないですけどちょっと浮かびました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ難しそうなら普通に好みとかでも
!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 令呪というのはどうでしょうか
fateなわけですし
でもまぁ使う事に抵抗は……ありそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど
いいとは思いますが……今の僕が情報収集に令呪使うのは……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : や、なんというか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ◯日目から使用できて、0から一気にある程度に近いところまで好感度上げるみたいな感じです
既に上げている子には効果が薄い(強制力を働かせるという関係上)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : という電波が来ましたがどうかなと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あぁ〜いいですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (洗脳か…?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 令呪ってそういう所あるし。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 令呪使用で最終日の最後までのハンデができますし
いいと思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ふむ……
でも今回やっぱりテノチさんの好み見てもいいですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふむ
その心は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : やっぱりここからXさん狙うのは〜という心が
シンさんにも悪いし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それなら教主さんに情報を渡そうかなと…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 誰か狙おうとしても手番が足りない〜
令呪は面白そうなんですがRP的に使わないよな〜っていう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そこはそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、もう一つ考えました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「運命力の最大値を減らすと運命的イベントが起きる」というのはどうでしょ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 1減らすと中程度、2減らすとものすごい接近できるとか
これなら他目線でも公平感ありますし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 面白そうです
運命力使わない日は使わない問題もありますし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それは情報収集で使える行動になりますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ん~~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 情報収集コマンドで「まずこの情報を誰かから聞き出す」というプロセスを挟みましょうか
一行動使って「存在を確認する」というリソースを費やした上で判明したという事にする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど
「まずこの情報を誰かから聞き出す」の「この情報」のRP的な意味はそのサーヴァントが特異点に存在している、っていう情報の事でしょうか
運命力を消費する行動自体をPCが認識してたりします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いえ、そもそもそういう発想がまずPCにない段階から

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「リスクはありますが…」みたいな感じで急接近する方法を聞き出す
というあれで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 運命力を消費する行動自体を認識して、それを行う……ふむふむ

[other] GM : (めっちゃ相談中です)

[other] GM : システム作る側としては盲点になってる事が議論の種だったのでめっちゃ参考になります

[other] 教主 : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 多分今考えられて、このまま僕がそのまま運命力上限を消費する行動をしたら不公平なので1手番挟む事になってると思いますが
多分この行動自体は全員に開示して「4日以降(中盤過ぎて)からのみ〜」とかの制限をつけて全員自由に使えた方がPvP的には良い感じが…する…?

[other] 教主 : テストプレイのだいご味だよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : んではこの「開示行動」はメインでやる事にしましょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 序盤から出来たら最初から情報収集して運命力消費してスキル集めて…っていうマンチプレイを防げそうですし
相手が大体決まった中盤以降のマンネリを防げそうですし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうですね
それで皆さんやれるようになるのがいいと思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 了解です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : んではまず判定をどうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうだ判定があった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 1d100<=70 (1D100<=70) > 24 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : よし!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[main] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあぶっちゃけこういう事に詳しいのモルガンでしょうし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 聞きに行った事にしてもらっていいですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 分かりました〜!
いいですよ〜!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (でもこのあと悪評振りまかれるんだよな…)

[main] シンクレア : 「……うーん、繁華街でも有力な情報はありませんでした……」
頭を悩ませながら廊下を歩いている

[main] シンクレア : 「とりあえず、黒幕に繋がりそうな情報を……」
「でも他の方に聞くのもなぁ……」

[main] シンクレア : 「……そうだ、モルガンさんの調査はどうなってるんでしょう?」

[main] シンクレア : というわけでモルガンさんに調査を聞きに行きます

[main] GM : ガラララ

[main] モルガン : 「おや、我が夫。 どうされましたか」微笑みながら

[main] シンクレア : 「どうも……ええと、特異点の調査について聞きたくて」

[main] シンクレア : これまでの調査を話す
「繁華街などでサーヴァントの人達にも聞き込みはしてるんですが……どうも核心を突く情報は得られていなくて」

[main] シンクレア : 「したことと言えば……で、デートくらいで……」
言い淀んで声が小さくなっている

[main] モルガン : 「それは超常。 黒幕の思惑に乗せられた形とはなりますが……事実、それこそがこの特異点攻略には唯一と言っていい足がかりなのですから」

[main] モルガン : 「これからもその調子で励むと良いでしょう」微笑みながら

[main] シンクレア : 「ゆ、唯一なんですか……」

[other] 教主 : ゆいいつむに

[main] シンクレア : 「……それなら、もっと良い方法とか……ありますか?」
「こう、仲良くなる方法、というか」

[main] モルガン : 「ふむ……」

[main] モルガン : 「私以外のバーサーカーたる清姫については、このまま順当に交際を重ねていけば概ねは問題なく関係を深められそうですが」

[main] モルガン : 「察するに、他に気になるサーヴァントが居ましたか?」

[main] シンクレア : 「え!?」
「い、いえそういう事ではないんですが!」

[main] シンクレア : 「やっぱり元のカルデアでよく知っていたサーヴァントとなら調査もより進むのではないかなと!」
「思っただけで……」
図星なのかなんなのか早口になっている

[main] モルガン : 「良いのですよ」
「とはいえ、元がいかに絆を深めていてもここではそうではありませんしね」

[main] モルガン : 「……あまり勧めたくはないのですが」

[main] モルガン : 「我が夫よ。 この特異点に訪れてから、偶発的な幸運を、常より多く感じた事はありませんか?」

[main] シンクレア : 「幸運、ですか?」
「う〜ん…………」

[main] シンクレア : 「…………………………………」

[main] シンクレア : 「……………………………」

[other] 教主 : 運命点!

[main] シンクレア : 「ないですね」

[main] シンクレア : 「……いや、若干ある……ような……?」

[main] モルガン : 「失敗した、と思った事がそもそも起こらなかった…という場合は、そう感じる事もあるでしょう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 2回振りなおししても50%を失敗した人だっているんですよ!?
ファンブルじゃなくなったから許すが…

[main] モルガン : 「いずれにせよ……特にあなたは、他の夫に比べても特に『運命力』に秀でているのは確かです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : それはそう。

[main] シンクレア : 「運命力………」
どこかで聞いたことがあるような……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今思い出しました
ブラックバレルの時のやつか

[main] モルガン : 「私の力で、それを一時的に強力にブーストします」
「そうすれば、まだ出会っていないサーヴァントと『急接近』する事も叶いましょう」

[main] モルガン : 「ただし、これが通じるのは『新鮮味』も肝要になります」
「即ち、既にある程度深い付き合いのあるサーヴァントにとっては、急接近をしたとしてもあまりインパクトのあるものにはならない、というわけです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] モルガン : そうそう

[main] シンクレア : 「特異点内で初めて会うサーヴァントとだけ仲良くなれる……という事ですか」

[main] モルガン : 「概ねその認識で構いません」

[main] モルガン : 「ただし…」

[main] シンクレア : 「ただし……?」

[main] モルガン : 「永久的に、とは言いませんが」
「一時的に強化した結果、少なくともこの特異点に居る間、あなたは運命力を大きく減じる事になるでしょう」

[main] シンクレア : 「な、なるほど」
「それは少し…こわいですね…」

[other] 教主 : !

[main] モルガン : 「人と人との出会いとは、我々が普段考えているよりも余程重い物です」
「それにある程度指向性を加えようとすれば、こうなるというわけです」

[main] シンクレア : 「リスクのある行為、なんですね…」

[main] シンクレア : 「……僕が行うかどうかに関わらず、これは他のマスターの人達にも伝えて貰ってもいいですか?」

[info] モルガン : ・運命力の最大値を減少し、まだ出会っていないサーヴァントまたはデートしていないサーヴァントを対象に「急接近デート」を宣言すると、二人は『運命的な出会い』をする事ができます。
ただし、減少した最大値はこのセッションの間いかなる方法でも回復しません。

[info] モルガン : 1減少するよりも2減少させた方が効果は大きくなります

[other] モルガン : というわけで…

[other] モルガン : 途中からヒロインレースに参加する場合の救済措置となります

[main] モルガン : 「もちろん構いません。 私には止める術はありませんから」

[other] シンクレア : 混沌とするヒロインレース

[main] モルガン : 「必要になったならば、いつでもお声掛けを」

[main] シンクレア : 「は、はい。ありがとうございます」
頭を下げる

[main] シンクレア : (………サーヴァントと接近する為に他の人に頼むのって、なんだか罪悪感を感じる…)

[main] シンクレア : 頭を下げて退室しました

[other] シンクレア : では僕はこれで!

[other] シンクレア : なんとなく話始めたのを形にしてもらってありがとうございます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : お疲れ様でした
昼:生徒会室をうろつく+シンさんを妨害
ちなみに行動はこれで変わりありませんか?

[other] GM : いえいえ
とても参考になりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それは変わりないです!

[other] 教主 : なるほどな

[other] シンクレア : 中盤以降の出遅れやマンネリ防止になればいいな…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : GMさんもありがとうございました〜!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい では

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (choice なにも なにも イベント イベント モルガン) > イベント

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 見えてる!見えてる!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おわ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈🌈🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーすいません やり直します

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (こう言う時なにもになりやすいよね)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ぎゃ!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「あれ? マスターじゃないの。 どしたの? ははーん、さては生徒会室の無料の給湯使いに来たにゃー?」では生徒会室を訪れると、何故かモルガンではなくジャガーマンが居ました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「あ、あれ?さっきの事についてもう一度詳しく聞こうと……」
「じゃ、ジャガーマン!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ジャガーマンもこの特異点にいたんですね……南米の美しい獣」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「まあどっちかっていうとー、先生として居るんだけどね」
「なんせ学園ですから! あとサーヴァントの皆様って、『師匠』としては良くても教師としては問題ある方多いですしにゃー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「誰だっけ?あのスーツの着た人」
「教師としては評判いいけど、私ならあの人が普通の学校で教師やってたらちょっと近寄りがたいかなーって思うぜい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「エルメロイさんですか?」
「まぁ……葉巻を愛飲してる人は普通の学校では近寄りがたいですよね…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「でしょー? ま、それはいいのよ」
「そんでどうしたの? 悩み事? 恋のお悩み?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (それを言うなら自分もその格好で教師はいかがなものか)
という言葉は飲み込みつつ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「う、う〜ん………」
「恋の悩み……なんでしょうか……」

[other] ジャガーマン : 🌈🌈🌈

[other] シンクレア : 場所間違えてます!

[other] シンクレア : 🌈

[other] ジャガーマン : ジャガーが…なんたる失態……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「先生に話してごらんなさい、それとも勉強教えてあげよっか?」
・次のデートでサーヴァントの喜びそうな行動/スポットを閃く
・学力訓練を2回続けて行える

[other] シンクレア : マウスのせいにしましょう
ネズミに翻弄されたジャガーってか

[other] 教主 : ウィー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (学力も気になるけど)
(ジャガーマンに恋愛相談をして結果を出すっていう事実そのものが面白そう)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ・次のデートでサーヴァントの喜びそうな行動/スポットを閃く
こっちで!
行動かスポットかはこちらが決めますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : こうなんていうの?実地に行ったとき『こうすれば良さそうな気がする』みたいになる。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほほう
現段階ではお楽しみ…と

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ではそちらで!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : ではでは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「マスターはねー、なんていうの? 母性をくすぐるわよね。って誰が母じゃーい! 私、まだ結婚してませんから!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「頼りないってことですか……?」
しょぼんとする
一人ツッコミは慣れてるのでスルー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「部分的にはそうよねー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「まあでも、それって別に短所じゃないと思うわよ? 少なくともここでならね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「覚えあるんじゃないかにゃー。 普段どっちかと言うと、恋愛事には『待ち』っぽい女の子が、逆に手を差し伸べてくれたりとかさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「あるかもしれません…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「でしょ?」
「覚えておきな…ベイビー。女ってのはね、もーイケメンスポーツ万能勉強大量満腹御殿な男は、逆に眩しすぎる事もあるの」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「大事なのは、自分には女にモテる要素があーる!と」
「その自信を持って、その上で行動に当たる事!それ以外にはぬわぁーい!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「うわっ!?は、はい!」
大声にびっくりして思わず頷く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……僕にモテる要素が?」
「い、いや、えっと……そんな……」
挙動不審気味

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「ある!と信じるのだー!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「信じねば心臓をアステカの神々に捧げちゃうわよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ひぃ!?それは嫌です!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「わ、わかりました……」
「なんとか、やってみます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「こう、王子様みたいに振る舞えばいいんでしょうか!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「ちがわーい!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「まぁ自信をもって事に当たらないとうまくいかないのはそうだけど、でも急にムーブ変えたら不審がられてジャガー道場一直線じゃ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そんな……!?ブルマのシトナイさんとジャガー師匠がいるというあの!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「で、でも自信をもって行動って……具体的にはどうすれば……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (なんかふんわりで投げてもいいですよ)
(閃くのはデート中でしょうし)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「まぁ大雑把に言えばー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「デートしている時に『コヤツはオレに落ちる!』という確信をもって動くのじゃ」
「そうするとねー、相手が何を望んでるかとか見えてくるから」
「少なくとも自分の動悸を押さえるのにいっぱいいっぱいじゃ相手の事は見えてこないものでしょ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「それに、相手の事を見ておいてあげなきゃ実際失礼って捉え方もあるわよね?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それはそうですね…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「落ち着いて相手を見て、恥ずかしがらずに相手のしてほしい行動をする……ってことですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「大体そんな感じ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「あとは考えるな…感じるのだ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そんなカンフー映画の師匠みたいな事を恋愛相談で…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……わかりました」
「意外と参考になりました」
意外と

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「お?なんかジャガー、ナメられてない? ナメていいのは猫だけだぜ?ジャガー舐めちゃだめだぜ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ありがとうございました」
「今度お供え物を持ってきます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 「うむ、鮭のホイル焼きを所望する」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「グルメ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : という感じでオチでいいかにゃー?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いいですよ〜!
ありがとうございました!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ジャガーマン難しそうなのに…!
すごい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : だいぶ教主さん待たせてますしそちらに交代でもいいですよ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ジャガーマン : 実際そう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 夜:清姫にデートの約束の電話
めも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : デートの電話も判定がなければ海水浴に行く約束をしました、でもいいですけど
では後で〜

[other] GM : 教主さん今大丈夫ですか?

[other] シンクレア : 本当にお待たせしました…!

[other] 教主 : !

[other] GM : !

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではではおまたせしてすみません

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 温室からスタートですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そうですねぇ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[other] 高砂シン : うい〜〜〜〜
いえ〜〜〜〜

[other] GM : !!!

[other] 高砂シン : !!!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[other] 高砂シン : 新ルール来てるな
そして運1で鬱

[other] 教主 : はい運いち

[other] 高砂シン : くそがああああああああ!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「あ、マスター。 いらっしゃいませ、温室にご用ですか?」では教主が温室を訪れると、見知った事があるかもしれない花の女神の姿がありました どうやらお花のお世話をしている様子

[other] GM : 1を捧げる事もできますよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ひとまず行動予定をお伺いします!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん、どんなのが育ってるのかなーって」

[other] シンクレア : シンさんお疲れ様です

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「お部屋の彩りが少ないから、インテリアに観葉植物でも置こうかなと思ってたんだけど。
参考になりそうなものはない?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、昼行動+のシンさんへの妨害もよろしくお願いします!

[other] 教主 : のみかいどうだった?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : はい!

[other] 高砂シン : 1捧げるのは、ちょっと辛いでしょ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「観葉植物ですか!素敵ですね~」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 朝 図書室
昼 グラウンド
夜 また美術室に行くの術

学校パートだとこうなる?Xと会うぞーとかできるんだっけ

[other] 高砂シン : 日本酒飲み比べみたいなやつで楽しかったよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「そうですね…私は花の女神ですので、やはりできればお花が咲く品種をおすすめしたいです」
「なので、ストレリチアなんかはいかがでしょうか? 少し時間はかかってしまいますが、けっこうお手軽に育てられますし、何よりお花がとても色鮮やかで、マスターもお喜びになられるかと!」

[other] シンクレア : 一番美味しかったのはなんでしたか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : デートの約束を取り付けようとする事はできます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ストレリチア......へぇ、なんだか鳥や蝶が止まってるみたいだ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おけおけ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「素敵だね......!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あっ!!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「でしょう? よろしければ、鉢植えに植えてご用意しましょうか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「え!いいの!?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「はい! お花も私だけじゃなくて、色んな人に愛でてもらった方が嬉しいでしょうから!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 少々お待ちを!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 朝 チケットについて調べる(繁華街で拾ったやつ)
昼 教主の妨害
夜 また美術室に行くの術

朝と昼を変更しました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それなら.....うん、お言葉に甘えて。」

[other] 高砂シン : えっと(ぐーぐり)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ありがとう!大切に使わせてもらうよ。
お返しと言ってはなんだけど.....困ってることとかは無いかい?」

[other] 高砂シン : 越乃景虎ってやつだ
あんまり甘くなくて飲みやスーイ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「そうですね…困っている事、ではないんですが」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「美術室の近くに、勿忘草が生えていたんですけど……最近、急に元気がなくなってしまったみたいで」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「なんでかな、と思っても、私の力はこの特異点だとあまり十全には働かないので詳しい原因も分からなくて…」
「でも、私は温室のお花のお世話で手一杯で…」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「なので、もし良かったら原因を調べて貰えると嬉しいかもしれません」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それは........気になるね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん、調べておくよ。
1階の美術室だよね?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「はい……良いんですか?」

[other] シンクレア : おいしそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、全然後でいいですよ〜
シンさんの行動と重複したらあれなので
まだ妨害の処理がよくわかってないんですけど

[other] 高砂シン : 美味しかった😤

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「勿論!こっちも実は異変を探していたところだったんだ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「良さそうな花が無いかも見てみるよ。ありがとう!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「はい!」
「あ、準備が出来ましたよ。 それと、良ければこちらもどうぞ」と言って鉢植えと花束を手渡されます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「花束。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「へえ、結構綺麗だね。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「誰かにあげてみるよ、ありがとう!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : 「はい! うふふ、お花は誰でも喜ぶものですから!」
「この特異点もお花でいっぱいになればいいなって思います!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : またね、と手を振る。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : (花束かぁ。折角だから、準備していこうかな。)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 :  

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : こんなもんでしょうか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] フローラ : はい! 手堅くまとまったいいシーンだったかと!

[other] GM : えーと…

[other] 高砂シン : はいはいはい

[other] GM : 並行して…やりますか?皆さんがよろしければ
シンさんの朝と教主さんの昼で

[other] 高砂シン : 無理してない?

[other] GM : 今日は大丈夫です

[other] 高砂シン : じゃあ試しにレッツゴーで

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うわ!

[other] GM : 分かりました ご迷惑おかけしたらすみません!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では昼はメインで

[other] 教主 : その方が多分応答待ちも少なくてよいとおもう!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 了解しました

[other] 高砂シン : ゲーセン行きたかったな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではチケットについてですが…これ調査は必要ないですね
宣言すれば取引してる所に行けます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (交換まで二手番掛かるのもあれですし)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おお〜〜
いきま〜〜〜す!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 待ち合わせですが、後に着きたいとか先に着きたいとかありますか?
茶々は時間にルーズそうだとは言っておきます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まぁ、こんなもんか。の精神で先についておこう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「よぉ、マスター。 ここにたどり着いたって事は、闘争を勝ち抜いたってワケだ。結構結構」ではチケットについて調べながら行動すると、校内の一角でいかにも怪しげな商店を発見し、そしてあなたが出会った事があるかもしれない現在風の装いのサーヴァントが運営していました

[main] GM :

[main] GM : では動物園の前で待ち合わせしている教主さん
されど、待ち人は中々来る様子がないようです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「トリポカ屋ぁ…」

[main] 教主 : お茶グビッ!

[other] シンクレア : 朝デート…だと!?

[main] 教主 : スキルとは関係ないダイス振っていい?

[main] GM : どうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「サーヴァントに囲まれて、幻獣、怪物色んなもの」

[main] 教主 : 1d100<=50 (1D100<=50) > 10 > 成功

[main] 教主 : グビッできました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ようやくだぜ〜〜実力が同じくらいのを相手できたのはよ」

[other] 高砂シン : 朝から飲んでんじゃねー!
いや昼か?

[main] 教主 : 「まぁ、こんなもんか。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 嬉しそうにハキハキ

[main] GM : な、何を…?

[main] 教主 : グビッしたのはお茶。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「で何売ってんの、前みたいに理想の結婚相手をマッチング?」

[other] 高砂シン : グビッしてから確定させる
因果逆転の飲み

[main] 教主 : 正直、このくらいの扱いは慣れているというか。
会いに行くのに山を登ったり川を下ったりするよりは、待つ方が楽ではあるよね。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「勘弁してくれ、流石に逃げ場の無い場所で姦しい奴らの逆鱗に触れるつもりはない」サングラスが白く曇る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ま、要は弾丸だ。 見た目の華やかさとは裏腹に、デートというのは涙ぐましいものだとも聞く。 予備の弾倉はいくらあっても事かかないだろう」
「戦争をしているんだろう? 四人に分身はしないが、あまねく手助けをするのは本来のオレの姿でもあるしな」

[main] 教主 : とりあえず30分までは電話もかけずに待ってみるかな

[main] GM : では20分ぐらい経過した辺りで…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なるほどね」

[main] 茶々 : 「ふぅはははー! 茶々のお出ましであるぞ、マスター!」ようやく待ち人が現れます 流石に今回は森くんの姿はない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「気になるあの娘にズドンとマッチって訳ね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : つまりたまに落ちてくるアイテムの確定ゲット?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : そんな所だな

[main] 教主 : 「おはよう!」

[main] 教主 : 「いやもうこんにちはか。」

[main] 教主 : 「喉とか乾いてない?お茶とかならあるけれど。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「理解が早いのは悪くない。 もっとも、一口に武器と言っても適したモノを選択できるかどうかはアンタ次第だ」
「さて…どれを選ぶかね」

・ポップCD系 ・ロック系CD ・洋楽系CD
・花束 ・ティーセット ・ペンダント
・アクセサリー ・香水 ・高級チョコレート
・魔導書 ・医療かばん ・フォウくんぬいぐるみ
・ゼムルプス棒 ・最新コミック ・参考書
・パウンドケーキ ・詩集 ・高級絵筆

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あんたの妹向けのアイテムかXちゃん向けか…
まずい趣味を知らない

[main] 茶々 : 「特に乾いてないけどマスターが茶々に献上するっていうならとっても気分がいいかも!何かくれるの?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダ・ヴィンチちゃん向けを手に入れる…
のか!?

[other] 教主 : アイテムじゃない場合をあんまり考えてなかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「大雑把にだが、どういう層に喜ばれそうかのアドバイスぐらいならしてやってもいい」

[other] 教主 : フレーバーならフレーバーでいい.....のか!?

[other] 教主 : いやスキルでいっかせっかくだし

[other] 茶々 : 自販機で売ってるぐらいのなら別にフレーバーで渡してもいいかも!

[other] 教主 : なるほどな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「うん」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「お義兄さん」
「テノチ向けのってどのへん?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「…………」サングラスが白く曇る

[main] 教主 : 折角だから淹れてきたことにするかな

[main] 教主 : スキル発動!料理!ふるわよーん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「後悔はしないな?」

[main] 茶々 : 「!」

[main] 教主 : 1d100<=80 (1D100<=80) > 14 > 成功

[main] 茶々 : CCBならスペシャルだったし!

[main] 教主 : それはそう

[main] 茶々 : なのでボーナス入るかも!

[main] 教主 : 「家で淹れてきたのをボトルに詰めた程度だけど。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「しないよ」

[main] 茶々 : 「おー、でもなんかピクニックっぽくて素敵かも!」
「うむ!味もとってもいい感じで素敵! 苦しゅうないぞ、マスター!」嬉しそうです

[main] 教主 : 「ふふふ、自分で選んどいてなんだけど自信がある茶葉だったんだ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ならとやかくは言わん」
「ハチドリは……そうだな、この中ならゼムルプス棒が好みだろう。 都市に限らず、家屋も清潔感を保ちたいタイプだろうからな」

[main] 教主 : 「遠足なんかでよく行ったなぁ、お昼はおにぎりとか買ってそれもいいかも!
遠くからウサギなんか眺めたりしてさ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「詩集もいいだろう。 詩はどんな時代でも神に捧げられるものとして適している……オレか?オレは例外という事にしておけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ちなみに獣のぬいぐるみは人を選ばず高評価だが、クリティカルには成り得ないという感じだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ありがとう
ほんとにほんと
ありがとう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 575

[main] 茶々 : 「確かに中々な牧歌的な光景、でも茶々は誘ってくれた時も言ったけど、インパクトのある光景を所望するし!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そしておれはこのゼムルプス棒を選ぶぜ!

[main] 教主 : 「オッケー、それじゃあ」

[main] 教主 : 「のりこむぞ!!!!茶々様!!!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「毎度。欲望マシマシのいい表情だ」ジャキーン(レジの開く時の音)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ほいチケット

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「さてついでだ、兄弟。 もっと欲しくなった時に備えておく気はあるか?」

[other] 教主 : 爬虫類館とか行きたいですね。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「全員が疑わしくて、全員を味方につけたいんだから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「いるに決まってる」

[main] 茶々 : 「おー!」腕を振り上げる

[other] 高砂シン : そういうインパクト!?

[other] 教主 : まぁ普通に猛獣とかも行きますよ。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「良い面構えだ。そうでなくちゃな」
「この街には廃工場がある」

[other] 高砂シン : がおー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あるね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「よほど物好きでなければ好き好んで行く事はあるまいが……」
「あそこには澱が溜まっていてね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : デートスポットにしては妙だと思ってたんだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんか」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あ、なんかプランありますか?
なければこちらで提示するという形でも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「いつもの特異点らしくなってきたな」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んーーー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ・爬虫類館:マムシとノッブに繋げられそう
・猛獣系:トラとかなんとか色々
・やさしめの獣:プレーリードッグとか日本にいない触れ有れる奴....

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「悪くない勘だ、流石は歴戦のマスターって所か?」
「特異点だってのに障害も戦闘も完全に廃するのはやや無理があったって所だろう。そのツケがあそこに表出しちまったってワケだ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あくまで案だから提示してもらった上でこれらのどれかだったりその場の案に繋げる方がやりやすいかも!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「が、あそこならサーヴァントどもも本来の領分を発揮できる。 オタクらにとってみれば赤子の手を捻るような作業になるだろうさ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 茶々にどこがいい?って聞いてみるのもありだし!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「一人、二人か…ま見てくればいいか」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なるほどな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : でそれをやればチケットくれるってわけ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : ああ。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ただし注意点がひとつ」

[main] 教主 : そんなわけで動物園に乗り込むー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「この特異点では二人きりでどこかに行くって機会は貴重だってハナシだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「そして、さっき言った通りまぁあそこをデートスポットに選ぶのはオレでもリスキーだと分かる」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ここまで言えば、オマエならオレの言いたい事がどういう事か分かると思うが」

[other] : 遅刻をスルーする器の大きい教主さん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「許してもらえるように頑張るよ」

[other] シンクレア : ああっnonameになっていた

[other] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 廃工場行ったら好感度Downの機器ですか

[other] 高砂シン : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 上手く立ち回ればそうでもないだろうな

[main] 教主 : 1d5
本の中でしか見たことないものばかり!
1 これはコーヒーで有名なジャコウネコ!
2 石に似た色の象
3 あれは嘆きの木に留まったフクロウ
4 うおおお!ホッキョググマ!
5 昆虫館でオオムカデ! (1D5) > 1

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「そしてさっきの話に戻るが」

[main] 教主 : 「普通の猫と違って.....野性味がすごい!」

[other] 教主 : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ハチドリは特に……『放置された劣悪な環境』………ってのは、良い印象を抱かないだろうな」

[main] 教主 : 「ていうか......猫というよりイタチっぽい?」

[other] 教主 : 導入に迷った挙句サガマーケティング

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「気を付けるよ」
ありがとうお義兄さん

[main] 茶々 : 「ネコ……ネコ!?」
「アライグマかと思ったし! 関係ないけど茶々達の頃って居なかったのよね、あれ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「女の子が一人しかいないわけじゃないしな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「その辺り分かっているなら安心だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ああ、そうそう。一つ聞きたい事があったんだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 都合がいい女の子と廃工場へ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「お前さん、『カルデアのマスターとしての働き』への褒章ってのは欲しいかい?」

[main] 教主 : 「出身はインドネシア......呂宋(フィリピン)よりも更に南の島......」

[other] シンクレア : ザオサガはやめろ
繰り返す
ザオサガはやめろ

[main] 教主 : 「時代が変わっても
海の向こうが珍しく思えるのは変わらないのかな」

[other] シンクレア : 禁禁禁禁禁禁禁禁禁禁禁

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ?

[other] アビゲイル : ザオサガはいけない事よ……!!

[other] シンクレア : ギギ・マーシンもこう言っています

[main] 茶々 : 「確かに、狸とかも海外だと『そんなすっとろい動物いるわけない』ってホラ吹き扱いされるって聞いた事あるかも!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ごめんこっちの翻訳機能が壊れました
これはどういうことですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「いつもみんなが慕ってくれるので…」

[main] 茶々 : 「茶々としても身近な動物よりも見慣れない動物の方がやっぱり楽しいかも!」
「このジャコウネコっていうのは悪くないし!」

[other] 高砂シン : アビー、ギギだった!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ああ、そういう感情的な話じゃないし、そしてこれ自体が単なる世間話として捉えて貰っていい」
「何もアンタを5段階評価なんざするつもりもない」

[main] 教主 : 「うんうん、掴みはオッケーオッケー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「単純に、『本来アンタが居るべき場所』に戻った時……」
「その時に、カルデアという組織は、アンタに然るべき褒賞を授けるべきだ…とアンタは思うかね?と聞きたかっただけさ」

[main] 教主 : 「茶々様は何か見たいものはある?
特になければ爬虫類館や猛獣かな」

[other] シンクレア : 大いなる存在つっても地上じゃ大したことねぇな→門を通じて幼女になっていた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そりゃ」

[main] 茶々 : 「そうね……やっぱり普段滅多に見られないものがいいかも! それこそテレビとかでも見れないやつ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「くれよ」

[other] 高砂シン : ザオサガ前提のやめてね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「結構だ。 戦士には恩寵が授けられるべきだとオレも思うよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「だが……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「アンタじゃない奴も、そう考えてるかもしれない…と」
「そう思った事はあるかね?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「みんなどこから来たマスターか」

[main] 教主 : 「それじゃあ......爬虫類だな!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 異聞体みたいな話になってきてるのかぁ~?

[main] 教主 : という訳で爬虫類館へ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「表面は違っても根は同じ」
「目の前のことに全力で解決に向かって」

[main] 教主 : 「あんまりこう.....テレビとかでもまじまじと見る事ないけれど」

[main] 教主 : 「アナコンダとか.....大きい蛇ってそれ相応の艶めかしさというかグロテスクな強さがあるよね.......」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そして自分で解決しなくても、悔しいけど…でも責められるようなことはないんだから」

[other] 教主 : デカヘビ。

[other] 教主 : 爬虫類って女の子好き嫌い別れるよね
妹は好きなんだよ

[main] 茶々 : 「確かにテカテカしてるかも!」
「ヘビって普通、草むらとかで目立たないようにしてるけど……こんなに大きくてテカテカしてたら目立っちゃわないのかな?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : と言いつつ解決するのは自分のつもりムキムキ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「………ふむ」

[other] 高砂シン : お前…万福丸!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ま、いいだろう。 決意表明と受け取っておこう」
「だが、さっき言った事は忘れない事だ。 もっとも、思惑に全力で乗っかる気なら、オレはそれもアリだと思うがね」

[other] シンクレア : 爬虫類はそうですね…
僕も触るのは苦手です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 特異点解決もデートも楽しむ
これができるマスターだ

[main] 教主 : 「そこは....植生の違い?
言われてみると日本っぽい地形じゃないかも、こいつらの肌。」

[main] 教主 : 「外国とかだと黄褐色の荒野が広がってたりするから
日本の木々や山がちな地形にはひそめなさそうだ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「じゃあなマスター。 せいぜい轢き潰されない事だ」
「知っているか? ウチより少し南西の方じゃ、浮気した奴は谷に吊られて生きたまま猛禽に啄まれるらしい」

[main] 教主 : 「ほら、あそこのマムシとかなら藪に潜むにはぴったりな色しているし。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「その時は猛禽と仲良くなって助けてもらうよ」

[main] 茶々 : 「なるほど…確かにそういう所ならアリなのかも?」
「グロテスクな見た目だし! 殿下は多分あんまり好きじゃないかも…でも伯母上なら好きかもだし!茶々もけっこう好きよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 口笛を吹いて手を振って見送りました

[main] 教主 : 「ははは、まぁ奥様もマムシのお子でしたからね、あの方は」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : またね~~~~!

[main] 教主 : (伯母上なんだよなぁ......まぁ、今更か。)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : デート以外のルートが見えて来たな

[main] 教主 : 「良かったぁ.....喜んでもらえて」

[other] 茶々 : 伯母上と叔母上って紛らわしすぎるし!!茶々悪くない!!

[main] 茶々 : 「でもやや物足りないかも!なので…」

[other] 教主 : わかる

[main] 教主 : 「なので?」

[other] 高砂シン : どっちがどっちだ~~

[main] 茶々 : 「茶々はあのアナコンダに乗る事を所望するし!」人より大きいアナコンダを指さして言う

[main] 教主 : 「.............ほぉ。」

[main] 教主 : (............危害は加えられない、なら大丈夫.....かな?)

[main] 茶々 : 「とーぜん、マスターも一緒にね!」

[other] シンクレア : どっちがどっちかわからない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 昼 教主の妨害
ですね

[main] 教主 : 「えっ、私も!?」

[main] 教主 : 「載れるかなぁ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そうなる

[main] 教主 : 軍役で監視カメラをごにょごにょする(無茶振り)

[other] シンクレア : 僕はまだ夜行動残ってますが…多分夜行動やるころには時間も遅いと思うので後日でいいですか?

[main] GM : この場合無茶振りしているのは明らかに茶々の方なので
どうぞ

[other] GM : ですね…すいません
アナウンスすべきであった

[main] 教主 : ccb<=80 でもかなえられる範囲ではかなえてあげたいんだ (1D100<=80) > 88 > 失敗

[main] 教主 : 運命!

[main] GM : どうぞ!

[main] system : [ 教主 ] 運命力 : 0 → -1

[other] シンクレア : 大丈夫ですよ〜

[main] 教主 : 回復してなかった🌈

[main] system : [ 教主 ] 運命力 : -1 → 0

[other] シンクレア : ここから伝助は日曜日以外全員行けそうなのでいつでもいいですよ
次がいつかはアナウンス欲しいです〜

[main] 教主 : ccb<=80 軍役ぃいいいいい (1D100<=80) > 39 > 成功

[main] 教主 : こわー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では教主さんへの妨害
具体的にどんな事します?こちらで提案してもいいですが

[main] 教主 : 見られないように、そして周りの客が出払った所で......

[other] GM : では明日でお願いします!
それとすいません、その後はGMちょっと都合つかなそうなので…最速月曜という事でお願いします

[main] 教主 : 「スピード勝負だ!ビャっと乗るよ!」

[other] シンクレア : わかりました!
まずは明日で

[main] 教主 : 茶々様を担ぎ上げガラスを乗り越え

[main] 教主 : アナコンダに乗り込む!

[other] 教主 : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 正直、激ムズコマンド

[main] 茶々 : シークレットダイス ???

[main] 茶々 : 「茶々のこのパーフェクトな魅力でアナコンダもメロメロかも!」と言いそこに続く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ロリコン野郎という噂を流す…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 案も欲しいです!

[main] GM : しかしいかに天下人の妾と言えど、ライダークラスでもないのに乗りこなすのは無理があったのか暴れ出す

[main] 教主 : そういえば騎乗スキルがないのだった

[main] GM : 魅力があれば抑え込めるかもしれないが…
・魅力判定
・他、提案

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 尾行したり、デートに行くならその邪魔をしたり、アイテムを持ってるならそれを盗んだり破壊したりとかですかね?

[main] 教主 : 教主の魅力は格が違う
茶々様に続けて2度打ち・皇

[main] 教主 : *5?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : しかしデートは今真っ最中

[main] GM : です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : こうなんというか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 今まさに、ではなく宣言から次の、というイメージですね
妨害の準備するイメージ

[main] 教主 : ccb<=80 (1D100<=80) > 75 > 成功

[main] 教主 : あぶなっ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なるほどね

[main] GM : ! では乗りこなす事に成功します

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : デート妨害宣言でデートじゃなかったらスカ?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 当日~翌日までに行われなかったらスカ
という事にします

[main] 教主 : 「うおおおおおおお」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ファ〜イ

[main] 教主 : 「茶々様!?振り落とされないようにね!?」
本当に危ない。なので茶々様の背中に胸元をひっつけるようにしながら乗りこなす!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : まあ〜
デートするだろたぶん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 妨害!デート!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ぶっ壊せ
ラブラブデート大石像

[main] 茶々 : 「おおおおー!」
「思ったよりすべすべした触感!それに乗ったまま暴れられるなんてとってもワイルドかも!」
「マスターもそんなアナコンダ乗りこなせててとっても苦しゅうなーい!このまま突き進めー!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではスキルを使うかまたは適切な能力値(提案)で妨害となります
基本的にスキルの方が効果高めイメージ

[main] 教主 : 「うわああああああああ!!」

[main] 教主 : とりあえず外に出ようとするのだけは必死に食い止めて
一旦体力が尽きるのを待つのだった.....

[main] 茶々 :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ヒロインXの力!お借りします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 気配シャダーン

[main] 茶々 : 「はー、大満足だし!」
「流石は伯母上の無茶振りにいつも付き合ってるだけあるし! 茶々、今日だけは退屈する暇もなかったかも!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ! 分かりました
では技能値90で振れるという事で

[main] 教主 : 「そうかな?それならよかったかも!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : CCB<=90 (1D100<=90) > 13 > スペシャル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : (これヒロインXに邪魔させてたら気まずいどころじゃないな…)

[other] 教主 :

[main] 茶々 : 「また連れて行ってね、マスター!」
「茶々を退屈させたら承知しないし!」悪い笑顔で

[other] 教主 : またこんどにしよっと

[other] 茶々 : わかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 流石に技能を教わった、ぐらいのイメージです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では的確に妨害を仕掛けていく………

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 落とし穴落とし穴落とし穴落とし穴

[main] 教主 : 「勿論!私が選ぶんだから次行く場所も楽しいものになる筈だよ!」

[main] 教主 : にっこりと笑って。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 落とし穴!?まあOKです

[main] 教主 : 夕日に照らされる茶々様の顔を見て。
こういう顔が似合うなあ、と、思ったりした。

[other] GM : こ、こんな感じでしょうか…
上手くできた…?

[other] 教主 : うん!!!!!

[other] 教主 : ありがとう!!

[other] 教主 : むずかしかったとおもうけど.....!

[other] 教主 : とてもよく魅力が出てたと思うよ

[other] GM : うわ!ありがとうございました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ごめん冗談みたいなところ

なんだろうなデートの妨害…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 夜は変わらずてのちーにデートのお誘い

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ....明日の放課後は早速運命の出会いを試してみようかな?
放課後出会いなので効果が減るのは勿論の事として。

[other] GM : えーすいません
明日もあるので今日はちょっとこの辺にしとうございます…もちろん描写とかについては送ってもらって大丈夫です

[other] 教主 : 大丈夫だよー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : マスターなので
魔術的な妨害でもありです、呪い的な

[other] 高砂シン : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 色々考えておいてください

[other] GM : ではすみません、お疲れ様でした!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 考えておきます

[other] 教主 : またね~~~~~!

[other] シンクレア : またね〜〜〜〜〜!!

[other] 教主 : こんこん

[other] シンクレア : ばんばん

[other] GM : !

[other] シンクレア : !!

[other] シンクレア : まだ他の方来られてなかったら時短のためにも僕からやらせてもらってもいいですか?

[other] GM : ふむ、わかりました

[other] GM : ひとまず出航!

[other] シンクレア : 来られたら他の方を優先で!

[other] シンクレア : 出航だ〜〜!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではシンさんへの妨害からですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうか具体的な方法を宣言ですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 具体的にどんな事します?こちらで提案してもいいですが
スキルを使うかまたは適切な能力値(提案)で妨害となります
基本的にスキルの方が効果高めイメージ

[other] 教主 : 出港だ〜〜〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど
スキル……

[other] 教主 : 並行は基本OKなのでもしするならいってね

[other] 教主 : おさらあらってくーる

[other] GM : 昨日の時点でけっこうあわあわしてたし今日は疲れがあれなので止めておきます…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 噂を流したいですが…スキル…鏡人格…
噂を流せそうな鏡人格…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ないな…というよりシンクレアが敵対的な噂を流すのは…解釈違い

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 尾行したり、デートに行くならその邪魔をしたり、アイテムを持ってるならそれを盗んだり破壊したりとか他にも考えられます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 尾行にします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 尾行に向いてそうなシ協会人格がない!
くっ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[other] 教主 : それがよよい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 百貌さんもこれには苦笑い

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 忍者の才能がない
そりゃ全失敗しましたからね!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学力か魔力で……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学力を使って段蔵ブートキャンプからほんの少しでも忍者の偵察や尾行のイロハを学んだ、という事で尾行できますか!

[other] シンクレア : お疲れ様です…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : かまいません
尾行は…尾行して相手のもっている情報を見る、という感じで構いませんか?それとも尾行して要所で妨害?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ふむ…
要所で妨害した方がゲーム的に面白そうな反面RP的にやりにくい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : うぐぐぐぐ……キャラ選の弊害…PLにも寄るのでしょうが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 持っている情報を見る方で!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ワッカ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では判定をどうぞ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 1D100 <=50 こうかな? (1D100) > 43

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 空白が🌈
これでも大丈夫ですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあまあ伝わってるので大丈夫です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではシンさんを尾行した結果以下の事がわかりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シンさんの本日の予定:
朝 謎のチケットを使いに行く
昼 教主の妨害
夜 美術室に潜入うろつき

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜に潜入うろつき!そういうのもできるんですか!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 謎のチケット………??

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうやら校内に怪しげな商店が存在しているようです
チケットは当然ありませんがシンクレアさんもそこに赴けるようになりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (えっちな話か…?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 商品は健全です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ですよね!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : また、「放課後」「朝」「昼」に「美術室」に行くと高確率で、「図書室」に行くと中確率で誰かに会えるようです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 判明した情報は以上

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほ……う……?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : わかりました
こういう裏情報があるのワクワクしますね…!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : システム的に僕が思っているよりとってもイベントが多く点在してる…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (………シンさんに声をかけるかかけまいか迷ってついて行ってたら……あの商店は……?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (今度探ってみようかな……でもチケットが必要みたいだし……時間の無駄になるかも)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (……それと美術室に誰かの影が……?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (美術室………あ、もしかして……)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : という感じで!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 当てましょう
おそらく…ダ・ヴィンチちゃん!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 誰にも分からないのだ(殿下)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 誰かな〜
ではこれで妨害は終わり!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 教主さんの昼行動が終わってなかったらそちらでも大丈夫です
このまま夜の清姫さんとの電話でも大丈夫ですが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 一気に終わらせた方が簡便かなとも、いつも教主さん待たせてて申し訳ないとも…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 教主さんは茶々とのデートが昼行動です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、そうだったんですね!

[other] GM : おまたせしました
教主さん夜先やりますか?

[other] GM : ふむ

[other] GM : 居られないみたいなのでシンクレアさん先行きますか

[other] シンクレア : わかりました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では清姫さんに電話をかけますね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : トゥガチャ
「まぁ……ますたぁ。 今日もお声掛け頂けて嬉しゅう思いますわ」ワンコールが終わらない内に出る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (いつも電話をかける時は緊張する……)
と電話前に20分ほど覚悟を決める時間を作り、意を決して電話するとワンコールで出られた
正直もう少しコールがある方が心の準備ができる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「あ、えっと……こんばんわ、清姫さん」
「今お時間大丈夫ですか?」

[other] 教主 : おさきどうぞだよー

[other] 教主 : おふろはいってた

[other] シンクレア : ありがとうございます
今回は比較的早く終わるはず…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい、もちろんでございます、ますたぁ」
「清姫にご用なのですね?」声しか聞こえないが経験的に電話の向こうでは笑顔を浮かべているであろう事が分かる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「は、はい」
電話越しでも、僕の電話で嬉しがられてるのはこう……正直に言うと、嬉しい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : カルデアでは状況が状況な時が多いし、サーヴァントもいっぱいいるからそういう事には気が向けないけど……この特異点では否が応でも意識してしまう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ダンテさんならもっと自分をコントロールできたのかな…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「その、また特異点調査を手伝ってもらえないかな、と」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……2人で」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい! もちろんでございます、ますたぁ」
「清姫めはいつでもどこでも、あなた様のお側におります」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (このシークレットダイスこわい!!)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : こわくないですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (こわい!!!)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほっと胸をなでおろす
「あ、ありがとうございます……」
安堵の声音

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「じゃあ、次の調査場所は……」
……この前、僕はゲームセンターを指定したけど……僕自身の選定じゃあんまりいい結果が得られなかったからなぁ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……どこか調査したい場所、とかはありますか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「わたくしはあなた様とご一緒であればどここへでも…ですがそうですね…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「あえて言うならば、ろまんちっくな場所ならばより好みです…♡」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ろ、ロマンチックな場所……ですね」
「………ろまんちっく………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まずい
自分で言うのもなんだけどそういうのには……疎い!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 学力をアイデア代わりに振ってもいいですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ええと、ロマンチックといえば……夜景の見える場所とか……観覧車とか……?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では振ります!
ダイスが振れる場所は積極的に振りたい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 1D100<=50 学力 (1D100<=50) > 29 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ここに来て揺り戻しが来てます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では、海水浴場の夕陽はとても幻想的である事
もしくは最近若者の間で大ヒットしている恋愛映画が上映されている事

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : この2つを思いつけます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 恋愛映画…!
ですがここは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そういえば、学校の誰かが海水浴場の夕焼けが綺麗だと噂していたような……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「じゃ、じゃあ、あそこの海水浴場はどうですか?」
「夕焼けがとても綺麗だって話があるんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「まぁ……素敵」
「今からとても楽しみです、ますたぁ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「は、はは………」
「……僕も、です」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………………」
なんだか恥ずかしくて沈黙が流れる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ふふ」
「ますたぁはやはり、安珍様ではないのですね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………えっ?」
今のどこにそんな、変な事言ってしまったかな……
だって安珍かどうかは彼女にとって……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それはどういう……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「安珍様はとても生真面目で、そして何事にも物怖じしない方でございました」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ますたぁも生真面目な方ですが…… やはり、違うところはございます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「けれどもわたくしは……ちっとも、ガッカリなどしておりません」
「むしろ、あなた様で良かったと想っております」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そうですか」
「………ありがとう、ございます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……嬉しいです、本当に」
「あなたの心の中に、そのままの僕がいられることが」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい…」
「では当日は、よろしくお願い致します」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「はい、では明日の放課後に、また」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 電話を切る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : …………とても恥ずかしい言葉を
言ってしまった
気がする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 電話が終わるやいなや布団を全身に被って潜り込んで悶絶した

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ジャガー師匠、僕に勇気を…………!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕はこのへんで!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : はい♡ お疲れ様でございました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございました!
安珍認定から外れた……!?

[other] シンクレア : 終わりました、お待たせしました!
GMさんもありがとうございます!お疲れ様です

[other] 教主 : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では明日の予定を考えておきますね
とはいえ夜の予定だけですが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : わかりました

[other] GM : おまたせしました
では教主さんの方解決していきますね

[other] GM : あとシンさんがまだ4日目終わっておりませんので……

[other] GM : 今の内に、教主さんが4日目終わった時点で来られなかったら中断と宣言しておきます

[other] シンクレア : 了解です
次の予定は月曜日…ですね

[other] 教主 : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではでは
テノチに電話ですね

[other] 教主 : 月曜はちょっと私があやしい……かも
行けても遅くなったりする可能性……

[other] 教主 : とりあえず三角にかえておくね!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はーい

[other] GM : わかりました!

[other] シンクレア : わかりました!
GMさんの負担はありますがやれる人だけやる…みたいな事も出来ますしね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 電話かけるRPは何かありますか?

[other] シンクレア : 実際待ち時間を考えるとそっちの方がいいかもしれません…
GMさんが連日稼働になる可能性がありますが

[other] 教主 : 理由がわかった
バツをつけるの日曜と月曜を間違えてた🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 特になにも

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではでは

[other] GM : 🌈

[other] シンクレア : 🌈

[other] GM : あ、じゃあ日曜にします?

[other] 教主 : わたしはいいよ〜〜〜〜
ごめんね!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : トゥルルル
  トゥルルルル

[other] シンクレア : 僕も大丈夫です!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : ガチャ
「スマートフォン……でしたか。 現在の端末は馴染むのに時間がかかりそうです、ね」
「それでマスター、何のご用でしたか?」

[other] GM : わかりました
じゃー日曜仮置きで

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「こんばんは、いい夜だね
それはそうと……ちょっと気になる話を聞いて。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「美術室の近くに生えている花が、最近急に元気がなくなったみたいで。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「地面に生えているものだから……少し、気にならない?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「花、ですか? あの辺りに花壇はありました、か?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うーん、勿忘草っていってたから、野草というか野に生えている花なのかも。
…………なんだか余計に怪しく感じるけど。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「なるほど。 考えられるとすれば、大地のマナの巡りが悪くなっているか、あるいは大気中に有害物質が出ているか、ですが」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「ですが、大気組成に問題がないのは確認済み。 残る可能性はマナの巡りですが…」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「正直に言えば…個人的にはあまり重要とは思えません、ね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うーん、そっか。難しいね……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「花壇に咲いている花であれば重視したのですが」
「ワスレナグサ…… この国では雑草にも分類される植物でした、ね」
「都市神である私にとっては、むしろ敵とすら呼べますから」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「フィールドワークには良いかな、と思ったんだけど
確かに草木の生命力は地面も食い破ったりするもんね………!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それなら、公園はどう?
今度の休み、朝くらいにぐるっと。あそこならきっと花壇もあるし地質も探りやすいと思うんだ。
都市計画感もあるしね。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「公園、いいですね」
「公共の広場、童子達の遊び場の豊かさは、都市の豊かさの象徴でもある事です」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「一度この目で見定めたいと想っていました」
「もちろん歓迎です、よ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うわ!ありがとう!
持っていくものとかはあるかな?ノートとか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「兄様が色々用立てて下さったので、そちらに関してはご安心頂いて構いません」
「私はまだイマイチですが、あなたならばインストールした表計算アプリを使いこなせるのでしょうし」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「兄様。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「わかった!微力ながら、お手伝いさせて貰うよ!
楽しみにしてるね!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「おや……まだ兄様にお会いになられていませんでした、か?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「え、うん。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「まだ座って話もできてないね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「そうでしたか。 良ければ居場所をお教えします、か?」
「もっとも、無理難題を押し付けられる可能性もありますけど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「…………………」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「一応、聞かせてもらっていい?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「わかりました」では、校内の空き教室で何やら怪しげな商店を展開している事を教えてくれました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「まぁ、どうあれ。
異変を調べるのも、君と散策するのも、うんどっちも楽しみにしてる!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「明後日またよろしくね!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 「ええ、こればかりは兄様にも手出しできませんし、ね」
「よろしくお願いします」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : お礼を言って、電話を切る。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : (まぁ……手がかりを知ってそうな人ではある、かな?
いっその事みんなに知らせるのもありなのかも……)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : などなど、色々考えながら夜は更けていくのだった。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 :  

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : お疲れシャンです!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ちなみに、あえて一つ言うとしたら

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : この情報の入手難度はそう高くはありません
テノチもついでで教えてくれたわけですし

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ほむほむ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まぁ交換所とか依頼所とかそういうシステム的なメリット施設だから導線があるのかなーとか予想してた
他の人のとこでも取れるのは予想してなかったけど……

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 何があるか将来楽しみだw

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 草生やすな

[other] GM : さてさて

[other] 教主 : 日曜はなんなら昼からでも私は大丈夫だけど流石に、かな?

[other] GM : シンさんが見られないようなので今日はここまでですかね

[other] GM : 昼…私も行けますが
うーんまぁ恐らく無理かな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 木埋ソーニャ

[other] 教主 : フムー

[other] シンクレア : 昼は僕は無理そうです!すみません(Thanks.)

[other] GM : わかった
無理なく行きましょう

[other] GM : ではひとまずまたね~~~!

[other] シンクレア : またね〜〜〜〜!!!

[info] GM : 次回:暫定10/11(日) 21:00~

[other] 教主 : またね〜〜〜〜!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 情報収集したシンさんがやってたみたいに夜に学校潜入してうろつくってできますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : できるなら夜行動で温室をうろつきたいです

[other] シンクレア : 今日ですね?

[other] 教主 : わはー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あまり卑劣なこともやりずらいので落とし穴か
あらゆる交通機関がなぜかうまくいかない呪い

[other] 高砂シン : この前はごめ~~~~~~~~~~~~ん

[other] シンクレア : あなたなら…いい

[other] シンクレア : !

[other] 高砂シン : ?

[other] GM : !

[other] 教主 : 。

[other] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おっと了解しました 許可できます

[other] GM : シンさんご無事で良かった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では行動はこれで!
5日目
放課後:清姫さんとデート・海水浴
夜行動:温室をうろつく

[other] 高砂シン : お体のほうがガクと来て
元気です

[other] シンクレア : どっちですか…!?

[other] GM : だ、大丈夫ですよね?

[other] 高砂シン : 休みをはさむことで元気になったのです

[other] GM : ならばよかった

[other] GM : ではシンさんの四日目処理から再開していきます
他の方々は最低30分程度目処でお待ち下さい

[other] シンクレア : わかりました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[other] 教主 : はーい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : choice 落とし穴 呪い (choice 落とし穴 呪い) > 呪い

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : !

[other] 高砂シン : お願いします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では教主さんに不運が降りかかりました
次のデートは上手くいかなくなるかもしれない…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あと3人だと打ちやすいね
4人だと呪っても他2人は問題なしになっちゃうから
確実に効果あるかわからないし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : カーンカーンカーン
くぎを打つ音

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 古典的だ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁ確かにそうですね
4人は実際多かったのかもしれません

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では夜
夜 また美術室に行くの術
ですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました
ではメインに来て下さい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 毎晩いるのか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : はーい

[main] 高砂シン :   

[main] 高砂シン : 抜き足差し足忍び足

[main] GM :

[main] GM : 夜、校舎内を一人の生徒が気配を消して歩いている

[main] GM :  

[main] 宇津見エリセ : 「向こうでの役割を考えれば…まぁサーヴァント達に混じって戦うよりも、本来の姿、なのかな」当然、警備に立つ者も居る中でだ。 体躯に見合わない長鉾を手に、巡回するサーヴァントの姿が見える

[other] 教主 : 夜行動だ

[main] GM : というわけでシンさんは判定をどうぞ

[main] 高砂シン : 武器持ってんじゃねぇよ!

[main] 高砂シン : おれにはXとの絆の気配遮断があります

[main] GM : 警備担当だから…ネ…

[main] 高砂シン : 80で振っていいですか

[main] GM : 90で振れます

[main] 高砂シン : いえい

[main] 高砂シン : CCB<=90 気配遮断 (1D100<=90) > 26 > 成功

[main] GM : すいません間違えました 75だった

[main] GM : まぁ成功

[main] GM : では気配を消した君は、警備の目を掻い潜って美術室の前に到着しました

[main] GM : すると、美術室の引き戸がわずかに開いているのが目に入ります

[main] 高砂シン : 「今日もやってるのぉ…?」
と美術室に入ります

[main] 高砂シン : 「失礼します、毎晩精がでるな」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「きみねぇ……」では開けると明らかに呆れ顔のダ・ヴィンチちゃんが居ました

[main] 高砂シン : 「なんだよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「まずそもそも夜間に忍び込むのがワンナウト、来るなって言って来るのがツーアウトで、そして戸が空いているのに何らの警戒もなくスルスル入ってくるのがスリーアウトだ。 違うかい?」

[main] 高砂シン : 「後半はセーフでしょ、VARを要求したい」

[other] シンクレア : 粉かけてる!

[other] 教主 : !

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「残念、私のこの目がこれ以上ないVARだ。何故ならきみが来るのは数式の導きで分かっていたから」

[main] 高砂シン : 「警戒なんて必要ないって」

[main] 高砂シン : 「分析されつくしてる??」
「どういうこと?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「態度の節々や言葉尻を捉えれば分からない事はないとも」
「はぁ…ま、いいよ」

[other] 高砂シン : 呆れられてそう感がひやひやするね

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「しかし、なんだってわざわざここに来るんだい? テスカトリポカ神の商店はもう見つけたんだろう?」

[main] 高砂シン : 「うん、そりゃ」

[main] 高砂シン : 「買い物もしたし手伝いも了解したし」

[main] 高砂シン : 「って話してたっけチケット手に入ったの」

[other] シンクレア : なんだかよくわからない単語が飛び交ってるぞ

[other] 教主 : 夜終わったら一回みんなで相談タイムつくってもいいかもね
お通話RPで

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…店員同士の横の繋がりというやつさ。 彼とは個人的にも関わりがあってね」

[other] 教主 : 共有したいことがあれば共有
他はまぁ色々。

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「で、彼と取引をした上で、まだ贈答品が足りないのかい?」

[other] シンクレア : でも"敵"でもあるんですよね…

[other] 教主 : ちょうど真ん中の日付だしい?
逆にいえば宣戦布告。

[main] 高砂シン : 「いや全然」

[other] シンクレア : なるほど…

[main] 高砂シン : 「来た理由は3つ」

[other] シンクレア : ……そういえば最終的にどう勝ち負けを決めるのか分かってないので……本当に敵なのかまだ分かりませんね?

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 誰が誰を狙っているかにもよるからね

[main] 高砂シン : 「1つ、夜は暇だから」
「2つ、これ(ビスクドール)拾ったから見てもらいたくて」
「3つ、頑張れ~~!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : プレゼント機能を試そうとします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : わかった

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「中身らしい中身が2個目しかないじゃないか」
「まあいいとも、何を拾ったって?」

[main] 高砂シン : 「これこれ」
ガサゴソ

[main] 高砂シン : 精巧な細工のドールを取り出す

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「これは……ふむ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「この特異点に居る面々にはあまり向かない品だが、まぁ茶々様は元来船来品を好んでいたというし、向いていないという事はないのではないかな?」

[main] 高砂シン : 茶々様、まだ会ってないな…
茶々と清姫、テノチいまだ会わず

[main] 高砂シン : 「ま、そんな気は」
「ダヴィンチちゃんは?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ん、私?」
「もちろん美術品の類は好みだが……」

[main] 高砂シン : 「だよね」
「カエサルのものはカエサルに」

[main] 高砂シン : 「こういう人形はそれを好む人に」

[main] 高砂シン : 「はい、どうぞ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……、」
「最近覚えた言葉だから使いたくなったのかい?それ」

[main] 高砂シン : 「おう、習った」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「えっと……うん、ありがとう」

[other] 高砂シン : 無言が挟まるのいちいち怖いよ~~~~

[other] 高砂シン : 現実を思い出す

[other] シンクレア : これは照れてるやつですよ

[other] 高砂シン : 本当かなぁ!?

[main] 高砂シン : 「どういたしまして」

[other] 教主 : 2d100 本当度 嘘度 (2D100) > 154[88,66] > 154

[other] 教主 : まずいなんか変なリアリティがある

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…………」
「え? つまり他の2つは中身がないって事は、これを渡しに来たのかい?」

[main] 高砂シン : 「中身ないって言わないの!」

[main] 高砂シン : 「あと夜までやってるから、応援的な?」

[main] 高砂シン : 「目指せコンクール!頑張れダヴィンチちゃん」
「夜食くらいなら買ってこれるし」

[other] 高砂シン : こわい

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……分かったとも、うん。 気持ちはありがたく受け取ろう」
「だが……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「その為に毎度忍び込まれては、いつか致命的な騒ぎになるのではないかと気が気でないよ」

[main] 高砂シン : 「じゃあダヴィンチちゃんの手伝い証みたいなの作っては入れるようにしてよ~」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「それは無理だが、ああもう、分かった分かった」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「応援してくれるというのなら、もっと形式に則って行こうではないか」
「少なくとも夜分に忍び込む事はもう控えるんだ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私の連絡先をあげよう。 いつでも呼び出してくれたまえ」

[main] 高砂シン : 「はーい」
ピピピとこっちも連絡先渡して

[main] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃんも何かあったら連絡してね~」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ああ……そうだね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ねぇ、きみ」

[other] シンクレア : ちなみに僕の次の行動は長くなりそうですし教主さん先にやってもらって大丈夫ですよ

[main] 高砂シン : 「なに?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「カルデアに来る前と来たあと、どちらが楽しかった?」

[main] 高砂シン : 「一番楽しいかったときは来たあと」

[main] 高砂シン : 「一番つらかったときも来たあと」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…………、」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ゴメンよ」

[main] 高砂シン : 「そういうつもりじゃ」
やべぇ…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いや、いや」
「変な事聞いた私が悪い」

[main] 高砂シン : 「はーい」

[main] 高砂シン : 「でも、今に後悔とかはないよ」
またね~~と手を振って背を向ける

[other] 教主 : !

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………ああ」
「ああ、またね」

[other] 教主 : 情報交換中間報告はする?それとも踊る?

[main] ダ・ヴィンチちゃん :

[other] 高砂シン : うーん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダヴィンチちゃんあやしくない???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あやしい…

[other] シンクレア : 僕はやってもいいですよ!

[other] シンクレア : 自分から出す情報がほぼないのでメリットしかないから

[other] 高砂シン : 悪だろ

[other] 高砂シン : おれは情報いっぱいありよ
やろうかな

[main] ダ・ヴィンチちゃん : スキルA:陣地作成 1日の開始時に、秘匿で学園の地点1つを「陣地」として設定可能になる。 「陣地」で行動すると、設置者は判定値が+10され、それ以外の者は判定値が-10される。 ただし、「陣地」で他者が行動すると、その地点が「陣地」である事が全体に通知される。
スキルB:天賦の叡智 1日の開始時に、MP最大値を「5」消費する事で、その日の間あらゆる判定を判定値90で振る事ができるようになる。この効果で減少した最大MPは3日経過しないと回復せず、このスキルを1度使用するとその日を含めて3日の間再使用できなくなる。

以上のスキルが解放されました

[other] 教主 : じゃあ せっかくなのでやってみよう!

[other] シンクレア : 2個解放されてる!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どう見るかです

[other] 高砂シン : 一気に来た!?

[other] 教主 : ツツヨツヨ?

[other] 高砂シン : 90で振れるぞ!

[other] シンクレア : でもMP5消費か……
MP消費する事あんまりないですしいいかもしれませんね

[other] 高砂シン : ダヴィンチちゃん…ありがとう!

[other] シンクレア : じゃあ手早く情報交換会をしましょうか

[other] シンクレア : メイン使っても大丈夫ですか?

[other] GM : どうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 5日目はXちゃんと廃工場行きたいんですけど

[other] シンクレア : では!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 午前誘って午後に廃工場とかできますか?

[main] シンクレア :

[main] シンクレア : 4日目の夜、作っておいたLINEグループで約束の時間にグループ通話を開く

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ちなみに運命の出会いってどこを指定してもやれるって認識でよかったのん?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : うーーん

[main] シンクレア : 「……もしもし?聞こえてます、か?」
「すみません、慣れてなくて……」

[main] シンクレア : 「情報交換会……という事でしたよね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 女の子には準備があるので、空振りに終わる確率が上がるとします

[main] 教主 : 「こんばんは!
うん、大丈夫。聞こえているよ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : えーと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : やはりか…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 宣言すると適した場所に自動で赴きます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : で廃工場行けるのって
デートって休みの日だけでしたっけ

[main] 教主 : 「うん、四日経ったから、改めて色々確認したり情報交換できたらと思って。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なるほど!

[main] 高砂シン : 「もーしもs」

[other] シンクレア : 直哉さんが消えてるんですよね〜〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 放課後デートもできます
休日よりも効果は少しだけ落ちます

[other] シンクレア : まぁあんまり触れず…

[main] シンクレア : 「ガサゴソ音が聞こえる……シンさんは外ですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 把握!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ5日目はXちゃんに誘うのと
なにしようかな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 運命の出会いしてると手番足りないかもしれないな……
先に色々調べたい気持ちはあるけど……

[other] 教主 : うん……

[main] 高砂シン : 「あーうん、でも聞こえてるよ」

[main] 教主 : 「ガサゴソ何をしている!」

[other] GM : はい…

[main] 高砂シン : 「なんでもいいだろ!男なんだから!」

[main] シンクレア : 「あ、あはは……」
「とりあえず、今分かってる情報を出していきましょうか」

[main] シンクレア : 「といっても、僕はあまり分かってることは少なくて……すみません」

[main] シンクレア : 「運命力を使う事で、運命的な出会い?っていうのができる……ってモルガンさんから聞いたくらいで」
情報タブのやつです

[main] 高砂シン : 「運命力…ちょっとこわくない?」

[main] 教主 : 「へぇ、便利なもんだな。」

[main] 教主 : 「………それは、そうかもしれない。
運命を捻じ曲げる…………」

[main] 教主 : 「………聖杯?」

[main] シンクレア : 「どちらかというと、ブラックバレルに似ているかもしれません」

[other] 高砂シン : 結局ブラックバレルなんだったんだよ

[main] シンクレア : 「大量の魔力で何かを変えるわけではなく、運命力を使うわけですから……」
「特異点の性質、という意味では聖杯が関わっていると思いますけど」

[other] GM : 運命力の減少について完全にブン投げられた感は否めませんね…

[main] 高砂シン : 「ま、まだ会えてない子もいるし手かなぁ…」

[main] 教主 : 「一度は会ってみたくはあるけれどね。
でも予想以上に忙しい……」

[other] シンクレア : 本格的に扱うとnotes.に関わりそうだから…

[main] 高砂シン : 「じゃあおれから」

[main] 教主 : 「うん、よろしく!」

[other] シンクレア : 亜鈴百種ってなんだ〜〜
亜麗百種との違いは〜〜

[main] 高砂シン : 「テスカトリポカが商売やってるぜ、チケットと引き換えだったりで実弾」

[main] 高砂シン : 「ようは女の子向けのアイテムくれる」

[main] シンクレア : 「じ、実弾!?」

[main] シンクレア : 「あ、あぁ……プレゼントってことですか」

[other] GM : 「排熱大公、敗れたりぃぃ!!!」が最高にカッコ良すぎるからいいんですよあそこは

[main] 高砂シン : 「そうそう」

[main] 教主 : 「ああ、その話なら聞いてるよ。
空き教室だっけ?」

[main] 高砂シン : 「で、廃工場?あそこはサーヴァントの力が戻るから、そこ片すとポカがアイテム交換券くれたり」

[main] 教主 : 「へぇ……そんな感じの依頼なのか。」

[main] シンクレア : 「へぇ……そんな場所があったんですね」

[other] GM : (モルガンも参加して補足していいっす?)

[main] 高砂シン : 「戦闘力取り上げたけど、ゼロにはできなくて澱んで溜まった場所だと」

[other] 高砂シン : いいっす

[other] シンクレア : いいですよ〜!

[other] GM : と思ったけどちゃんと補足してくれたので静観──

[main] シンクレア : 「……そこだけ、なんでしょうか」
「だとするとそこに特異点に対抗できる何かが…?」

[other] 高砂シン : ────

[main] 教主 : 「うーん………」

[main] 高砂シン : 「そうじゃなくて…本来あるものは完全に消せないみたいなそんなニュアンスだったような」

[main] 教主 : 「私も少し調べてみようかな。機会があればだけれど。」

[main] 教主 : 「うーん、ガスだまり的な話なのかな?」

[main] 高砂シン : 「なとこかな~」
「たぶんね」

[main] シンクレア : 「なるほど……特異点で制限している何かに対して、限定的に"逃がし場所"を作ることで安定させている……とか」

[main] 教主 : 「溜めすぎるとワイバーンとかが出てくるのかな?」

[main] 高砂シン : 「そこまではしーらね」

[main] 教主 : 「デートや会話を中断されそうでやだね。」

[other] GM : 話の途中だが

[main] シンクレア : 「廃工場以外に出てきたら対抗手段がありませんもんね…」

[main] シンクレア : 「老年の李書文さんは、この特異点でも震脚で道路を割ってましたが……」

[main] 教主 : 「コワ〜」

[main] 高砂シン : 「廃工場から出た分、弱体化もすると思うけどな~」

[main] シンクレア : 「生前にも出来ていたのだから、力を奪われても鍛錬で取り戻すことが出来ると……」
「……書分先生は例外だと思いますけど」

[main] 高砂シン : 「例外すぎるだろ…」

[other] 高砂シン : おれからは終わりだよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : GM、おれが出せる情報ってこんなもんだよね?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : と思います

[main] 教主 : 「出来ない事は基本増えている筈だから
可能な限り補ってあげるべきだとは思うんだけどね……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ダヴィンチちゃんについて何か言ってもいいですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ayasii

[main] 教主 : 「異変で思い出した。
私もフローラから、この場所にある植物が元気が無いんですって相談をされたんだ。」

[main] 教主 : 「個人的に調査には行こうかなとは思ってたんだけれど。
みんなはどう?そういう異変に繋がりそうな話題は他に聞いていたりはする?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 女の子情報になったらいうか…♠

[main] 高砂シン : 「え?」

[main] シンクレア : 「異変……」

[other] 高砂シン : フローラ…?

[other] シンクレア : 3月のイベントの配布サーヴァントですね

[other] GM : 花の女神です

[other] 高砂シン : ぐぐり

[other] GM : まずいご存知なかった

[other] 高砂シン : 儚いぞ!

[main] シンクレア : 「う〜ん、街の異変などは聞いてないですね」

[main] 高砂シン : 「いや全然…」

[main] 教主 : 「テノチティトランが地質を調べてたり、結構そういう細かい何かを感じ取っているサーヴァントは私たち以外にもいるみたい。」

[other] 高砂シン : 2025年で時が止まってて…

[other] 教主 : 私は2020くらいでほぼ止まってるけど
怖いか?

[other] GM : …そうだったんですか!?

[other] 教主 : ☆〜(ゝ。∂)

[main] シンクレア : 「それと同じかはわかりませんが……シェヘラザードさんは、この特異点のサーヴァントはそれぞれ"役割"を与えられていると言っていました」

[main] シンクレア : 「それぞれのサーヴァントも、自由に僕達と接触できるわけではないと……」

[main] 高砂シン : 「えっえっ」
まずいなデートしかない

[main] 教主 : 「同じ場所に行っても、同じ子に必ず会えるわけじゃないみたいだしね……
望めば会えるらしいけれど。」

[main] 高砂シン : 「へ~~?」

[main] シンクレア : 「特異点の性質……強制力がかなり強いみたいですね」

[main] 教主 : 「これも運命力ってやつなのかな……」

[main] 教主 : 「そうだ、みんなはプレゼントとかもらった?
シンくんはあの人の依頼で貰ったって言ってたけれど……」

[main] 高砂シン : 「もら…拾った?」

[main] シンクレア : 「僕は黒ひげから一つだけ貰いました」

[main] 教主 : 「私の手元には爆破させるのによさそうな茶器と、後は花束」

[main] 教主 : 「場合によっては交換もいいかなと思ったけれど
みんなはそんなにかな?」

[main] 高砂シン : 「茶々とか喜びそうじゃん」

[main] 高砂シン : 「おれは…なにこのぬいぐるみ」

[main] シンクレア : 「僕のプレゼントは……ええと……」
「ちょ、ちょっと恥ずかしいので……」

[main] 高砂シン : コンのぬいぐるみ

[main] 教主 : 「まぁ、その喜びそうな本人からもらったんだけどね。」

[other] GM : まずい2020で止まってるとコンも知らない

[other] シンクレア : 食用マスコット

[other] 教主 : 気にするな!

[main] 高砂シン : 「そっか…」

[main] 高砂シン : 「シンクレアー!!!なに貰ったんだよ~」

[main] 教主 : 「恥ずかしい?」

[main] 高砂シン : 「エロ本??」

[main] シンクレア : 「そ、そういうのじゃないです!!!」

[main] 教主 : 「だとすると誰が喜ぶんだろう。」

[main] 教主 : 「違ったみたいだ。」

[main] 高砂シン : 「おれたち…かな?」

[main] シンクレア : 「目星はついてるので、だ、大丈夫です気にはしないでください!」

[other] 高砂シン : 女装キットでしょ

[main] 教主 : 「へえ、ぬいぐるみもかわいいね!
まぁこれよりは私もそうだけど……」

[other] 教主 : 好感度を最大まで上げたら……パンツかくつしたが貰えるんだろ……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 自分の姿のぬいぐるみを見せびらかすのは普通恥ずかしい!

[other] GM : ダンガンロンパかなんかか…!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : それはそう

[main] 教主 : 「うーん、じゃあわざわざ交換まではしなくて良さそうだね。」

[other] 高砂シン : シンクレア…お前女装似合いそうだな

[main] 高砂シン : 「ま、そういうことで」

[other] シンクレア : ひぃ!?

[main] シンクレア : 「はい………」

[other] 教主 : お前

[main] シンクレア : 「………ええと、言いそびれてたんですけど」

[main] 高砂シン : 「おう」

[main] 教主 : 「うん。」

[main] シンクレア : 「書分先生が言っていたのですが……」
「特異点の主も、この特異点のルールに縛られている、と」

[main] シンクレア : 「それと、特異点と黒幕の目的について……若い書分先生なら反対するが、老年の今の自分なら、まぁ分からなくもない……と言ってもいました」

[main] 高砂シン : 「どういうことだ…」

[main] 高砂シン : 「まぁ犯人が紛れてるのはモルガンも言ってたよな」

[main] シンクレア : 「……多分、この特異点に危険はない、というのは事実だと思うんです」
「サーヴァント達がルールに縛られてはいても、積極的な解決を行っている人は少ないみたいですし」

[main] 高砂シン : 「みんな学生って感じで…」

[main] 教主 : 「それぞれ自分の生活を謳歌していて…」

[main] シンクレア : 「平行世界が混在している……」

[main] シンクレア : 「なので、調査を緩めると言ってはいませんが」
「あまり根を詰めてもいけないと……思います」

[main] シンクレア : (デートを謳歌してる自分への言い訳)

[main] 高砂シン : 「…」

[main] 高砂シン : 「ちなみに今あやしいと思う人だーれだ」

[other] シンクレア : 僕も大体伝えたい事は終わりました

[main] 教主 : 「……………」

[main] シンクレア : 「最初は呼延灼さんかと思いましたが…まだ姿見てないんですよね……」

[main] 教主 : 「特定できる段階に、いないかもしれない…」

[main] 高砂シン : 「さすがに反省してるだろ…たぶん…」

[main] 教主 : 「たぶんかァ……」

[main] 高砂シン : 「おれは…二人と話してるんだけど」
Xとダヴィンチちゃんを上げて

[main] 高砂シン : 「う~ん」
「………」

[main] 高砂シン : 「怪しくない…かなぁ」

[main] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃんに過去と今のこと聞かれたけどあんなもんだし…」

[main] シンクレア : 「ダ・ヴィンチちゃんもこの特異点にいるんですね」
「僕も……他は思いつかないです」
清姫の事を想って

[main] 教主 : 「私は………………」

[main] 教主 : 「まだ、分からない、かな?」

[main] 教主 : 「きっと知っていくのは
これからだと……思う。」

[main] シンクレア : 「そうですね……黒幕もルールの中にいる以上、サーヴァントを知っていくのは重要に思います」

[main] シンクレア : 「たまたまですが、一緒になったマスター同士……が、頑張りましょう!」

[main] 高砂シン : 「おう!」

[main] 高砂シン : 「誰が解決してもおれたちの功績だ」

[main] シンクレア : 「同じマスター、ですもんね」

[main] 教主 : 「そうだね!」

[other] 教主 : 同じマスターなので自分の英霊も他のフレンドマスターに貸し出す……だろ?

[other] GM : 繋がりましたね…(?)

[other] 高砂シン : NTRもので見た!

[other] シンクレア : サポートサーヴァントってなんかいやらしいですね

[other] GM : おお

[other] GM : 何言ってんだお前ェ!

[other] シンクレア : じゃあもう言う事がなかったら切る、でいいですか?

[other] GM : よきかと

[other] GM : でひとまず

[other] 高砂シン : いいよ~~~

[other] GM : choice シンクレア シン 教主 (choice シンクレア シン 教主) > 教主

[other] GM : 教主さんから5日目の処理を初めていきとうございます
他の方は少々お待ち下さい

[main] シンクレア : 「……あ、もうこんな時間だ」
「じゃあ、また明日学校で」

[main] シンクレア : 「会えればですけど……」

[other] シンクレア : はーい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 5日目はXちゃんに誘うのと
テノチに粉掛けたいんだけど会えなそうなんだよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ逆に5日目夜はXの調査だ

[main] 高砂シン : 「…運が良ければ」

[main] 教主 : 「うん!その時は協力しよう!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ど、どうしよう

[main] シンクレア : 「はい!おやすみなさい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あ、決まって無ければ後にしますか!

[other] GM : と、すいません少しお待ちを

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : …………そうだね、ごめん!

[other] 高砂シン : ちなみにこの卓で気が付いたけどおれへそフェチだわ

[other] GM : おお

[other] 教主 : おお?

[other] シンクレア : Xさんとダ・ヴィンチちゃんどっちもそうですもんね

[other] GM : 画像選出に特にそういう意図はなかったのですが…

[other] GM : それはともかく、教主さんまだ迷っておられるらしので

[main] シンクレア : 通話を切る

[other] GM : choice シン シンクレア (choice シン シンクレア) > シンクレア

[other] GM : シンクレアさん先行きましょうか

[main] シンクレア : ………こういう、同じ学生と夜に電話をするのは……カルデアではなかったことだ

[main] シンクレア : 友達みたいで、なんだか嬉しかった

[other] 高砂シン : イヤホンとそれ

[main] シンクレア :

[other] シンクレア : あ、分かりました!

[other] 高砂シン : マスターって同級生的なものが欠けてた!
カドックまで

[other] 教主 : それは、そう!
近くにいるのも後輩だし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なんか温室フローラさんっぽいな……
保健室に変えたりしてもいいですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : というか忍び込めるのか、っていう問題があるんですが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それと清姫さんとの放課後行動でちょっとやりたい事があるんですが

[other] 高砂シン : 偽後輩

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 放課後から集まって海水浴ってあんまり遊べない気がするんですよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 青春を重視して……
たまたま学校で会って、授業を抜け出して先に海水浴場に連れ出すってしていいですか?

[other] シンクレア : 起きないと殺しますよ

[other] 高砂シン : マシュ!?

[other] 教主 : 次の行動理性と感性どちらに素直になるか死ぬほど迷っている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ほほぅ
いいですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではメインへお願いします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はい!

[other] 高砂シン : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : と思ったんですけど既に約束してるんですよね
どうしましょ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ばったりあって気持ちが抑えられないのも……青春な気がしますけど

[other] 高砂シン : 理性を捨てろ

[other] シンクレア : 本能に従いましょう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ああ…ああ!すいません勘違いしてました
授業中にですか、なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちょっと清姫好きすぎじゃないですか僕?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁいいじゃないですか
この特異点らしくて

[main] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いくかー!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうですそうです授業中に
昼休みとかに

[main] GM : では放課後……ですらなく、授業中のこと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ん、どっちにします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 移動教室の時とかに?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それで!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁばったり会えたらいつでもいいんですけど

[other] 高砂シン : なにぃ!?

[main] GM : 二限と三限の間、シンクレアさんは移動教室での授業の為廊下を移動していました

[main] シンクレア : (………………)
正直、昨日は眠れなかった

[other] 教主 : 運命の出会いだァ〜〜〜!

[main] シンクレア : というか………昨夜の僕はあまりになんだかとても積極的というか

[other] GM : ではないでしゅ。

[main] シンクレア : 女の子を海水浴場に誘うのはあまりに……アレなんじゃないですか!?

[other] GM : シンクレアさんの提案で
演出的な意味だけですね

[main] シンクレア : これもジャガー師匠のせいだ……!!
とそういう事にする

[other] シンクレア : ですね

[other] 教主 : 🌈

[main] シンクレア : なので寝ぼけ眼を直すために顔を洗い、一人遅れて移動していると

[main] GM : ではそうして悶々としていると

[other] 高砂シン : 海水浴場!海水浴場!

[other] 高砂シン : スケベだぜ

[main] 清姫 : 「あ、ますたぁ。 ますたぁも移動教室でございましたか?」廊下の反対側からこちらに向かってきています どうやら反対側、おそらく音楽室に向かっているようだ

[other] シンクレア : ここからはギャルゲー強度を上げる

[main] シンクレア : 「あ…………」
「き、清姫さん」

[main] シンクレア : 一目見てドギマギするが、目線は逸らさない
逸らせないというべきか、あまりに意識しまっている

[main] 清姫 : 「ふふ、放課後が待ち遠しゅうございます」

[main] シンクレア : 「僕は美術室に……」
「そ、そうですね……」

[other] 高砂シン : というか完全に清姫に堕ちたな…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ..........正直無駄行動なんだけど

[other] 高砂シン : おかげで爆弾が回ってこないぜ

[main] シンクレア : 「………放課後なら、行って着いたらもう夕方、ですか」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : このターンに清姫に運命の出会いだ
うおおおおおお

[main] 清姫 : 「そうですね…ですが、夕焼けの海岸線を臨むのもまた、良きものだと伺いました」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : えぇ?!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 脳の負荷試験するなら今のタイミングしかないって思ったね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : い、いいでしょう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : PLの鏡でしょう?

[main] シンクレア : 「そうですね、浜辺を歩いたり……きっといい景色だと、思います」

[main] シンクレア : でもそうしたら……水着とか……見れないんだろうな…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : そうだね

[main] シンクレア : そう思ったが最後、勝手に口が動いて
「…………その、いいいい」
「今から行きませんか!?」

[main] シンクレア : 言ったあとに、自分の言葉にはっとする

[other] 高砂シン : 今からァ!?

[other] 高砂シン : 教主これはやばいぜ

[other] 清姫 : 妙でございますね……おジャマキャラ枠の筈でございましたが…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 5日目夜:茶々様に明日昼のデートの誘い
6日目は朝、昼でそれぞれデート

[main] シンクレア : 「ええと、その、そもそもこの学校生活自体特異点に強制されてるもので、特異点解決の為にはそれを壊す行動も必要ですし」
「なにより夕方から調査に行くとよく見えなくて調査できない可能性もあってこの時間帯からの方がよく調査できるんじゃないかなって」

[main] シンクレア : 取り繕うようにすごい早口

[main] 清姫 : 「まぁ………」

[main] 清姫 : 「ますたぁ、そこまでわたくしのことを……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ここまでは決まっているとしてその後どうしようかな.......
茶々様のイベントフラグを掘るか......デートを取り付けるか.......

[main] 清姫 : シークレットダイス ???

[other] シンクレア : お邪魔キャラなら女の子に扮した黒ひげとか宝蔵院胤舜とかにすべきでしたね

[other] シンクレア : 清姫にされたらそりゃ……行きますよ!

[other] 高砂シン : 邪魔すぎる…

[main] 清姫 : 「ですが……ごめんなさい」とても申し訳なさそうに
「この後の授業は、どうしても外せないものなのでございます」

[other] シンクレア : ぐああああああああ

[other] 高砂シン : 🌈🌈🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 6日目夜、放課後、7日目夜
てのちー
茶々様
イベントフラグ聞く
美術室見に行く
......1手番足りなくなるのは仕方ないけど、本能には逆らえない.....!

[other] 高砂シン : こ…断れ…

[other] シンクレア : ま、まぁいいです
思いついたやつなだけなので……いいんです……

[main] 清姫 : 「終わった後で、改めてお話を伺うということ…可能でございましょうか」

[other] シンクレア : 青春がやりたくて思いついたやつなだけなので…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーと……

[other] 教主 : まだ断り方も理性的だ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいません
ちょっとGMとしても予想外のことが起きたので……軌道修正します

[main] シンクレア : 「あ、は、はい…………」
「すみません、困らせてしまって………」

[other] 高砂シン : シンクレア…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : この流れからそれするの鬼かも まぁいいか

[main] シンクレア : 「で、では放課後に………」

[other] 教主 : でもGMはこれがみたかったんでしょう?

[other] GM : まぁそうだけど。でもタイミングというものがね

[other] GM : まぁ許可出したの私ですけど。

[main] シンクレア : 恥ずかしさと断られた情けなさというか悲しさというか、そっちの方が勝って、肩を落として意気消沈しながら移動教室に行った……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : こ、こわい
ファンブルですか……?

[main] 清姫 : 非常に申し訳なさそうに音楽室の方へと向かっていった

[main] 清姫 :

[main] GM :

[other] 高砂シン : なんだ!?なんだ!?

[main] GM : ところ変わって、音楽の授業

[other] 教主 : かぐやが学校に!?

[other] シンクレア : 音楽教室に!?

[main] GM : 今日は2クラス合同で合唱の練習ということで、音楽を選択している生徒らが集まって合同で練習する運びとなっておりました

[other] 高砂シン : 音楽の授業>水着

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : というわけで教主さんメインにどうぞ

[other] 教主 : 当たり前だ!

[other] GM : 学生の鑑

[other] シンクレア : でも清姫ですよ……!?
最初に会った時も音楽室だったので本当にそうかもしれませんが!

[other] 高砂シン : そういえばそうだ

[main] 教主 : 「こういう授業もあるんだな。
他のクラスにもサーヴァントはいるのかな?」

[other] シンクレア : まずいRPで美術室に行ったんですけど
誰ですか!!

[other] シンクレア : 教主ゥゥゥアアーッッ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あーそうだ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 演出も兼ねてこれをメインに入力して下さい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : !

[other] シンクレア : これは会うやつがごっつんこしましたね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 「:運命力.max-1」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : かっこの中だよね?OK

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : です

[other] 高砂シン : おぉ~~~

[main] system : [ 教主 ] 運命力最大値 : 1 → 0

[other] シンクレア : 覚えていろよ………

[main] system : [ 教主 ] 運命力 : 1 → 0

[other] シンクレア : 運命の出会い使った!!!!

[main] GM : するとそこへ

[main] 清姫 : 「~~♫ ♫♫~~……」声量こそそこまでではないが伸びやかな声で歌い上げる一人のサーヴァントの姿が目に留まりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まあこういうわけで…

[other] シンクレア : >教主 - 今日 23:17
>でもGMはこれがみたかったんでしょう?
そういう事ですか!!?!?る!?!?

[other] 高砂シン : 清姫の取り合い!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 運命の出会いなので、choiceをやや教主さん有利で選んだ結果…

[other] 清姫 : 逆でしょう……? 普通……

[main] 教主 : うわぁ.........

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まずい
PvPに自分が引きずり込まれるとは思っていませんでした

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 面白いですけど!!!
どっちに転んでも正直美味しいと思ってますけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これ行動の手番被ってますけど放課後デートすっぽかされます?

[main] 教主 : 太陽の光に照らされて煌々しく輝く綺麗な緑の髪。
清らかな声と共に流れてくるその声はとても美しく感じて。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まぁ……そうですね
演出の事もありますし、タイミング的に他の行動しても良いとします

[other] シンクレア : 自分が作ってもらった運命の出会いがこういう形で牙を剥いてくるとは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : なんか…申し訳ありません

[main] 教主 : 「綺麗だね」
思わず、声をかけてしまっていた。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (^^)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 死

[main] 清姫 : 「~~……♪……」
「……?」

[main] 清姫 : 「まぁ…… 今のは、わたくしへ……?」少し驚いた顔で教主さんの方を向きながら

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 辛いのは自分が二股かける事になりそうな清姫さんとそのRPだと思いますから…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 特異点的には"たまたま会えなかった"で説明つきますしね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : いやまぁわたくしはそういうRPをする事になると思いながらやってるわけですから別に

[main] 教主 : 「あっ......うん!
その、びっくりしたんだ。声とかが、素直に綺麗に感じて。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 分かりました
ジャガー師匠……

[main] 清姫 : 「そ、そんな……ますたぁ。急に言われると、照れてしまいます」
「人目もありますののに……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ごめん笑う

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 状況に

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : 何か粗相がありましたか…!?

[main] 教主 : 「あっ、そっか。ごめんね。
色々あって本音を隠す事にあんまり慣れてなくて.....」

[main] 清姫 : 「い、いえ……わたくしの方こそ……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : いや、酷いNTRを見せている気がするなって思って......

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : あなた様が始めた物語でございましょう!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 逆説的にあまりにもよかったから......!

[main] 教主 : 「..........」

[main] 教主 : 「あー、その、うん」

[main] 清姫 : 「な、なんだかわたくし、体が熱く……」
「……?」

[other] 高砂シン : 惚れ薬!?

[main] 教主 : 「また今度、会ったり話したりできる?
今度は人目があんまり無いように気を付けるから......」

[main] 清姫 : 「……いえ、何か…… 実際に熱い…… 暑い…… ような……」教主は気づくが、確かに周囲は春先~初夏ぐらいにしてはやたら暑くなっている気がする

[main] 教主 : 「えっ!?どうしたの!?」

[main] 教主 : 「大丈夫!?火とか起きてたりしない!?」

[main] GM : ふと教室の隅を見ると、この時期確実に稼働している筈のないストーブが何故かガンガンに焚かれています
生徒たちの合唱の音で誰も気づかなかったらしい

[main] 教主 : 「それとも熱とか!?」
おでこに手をやった所で

[other] 高砂シン : そりゃ熱いよ

[main] 教主 : ........な、なんでストーブが!?

[main] 教主 : 「と、とりあえず一旦廊下に出て身体を冷やして!
私はストーブを切ってくるから!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 昼行動を保健室を情報収集に
夜行動も変えてよかったら清姫さんの情報収集って夜行動でできますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 出来なかったら体力鍛錬にします

[main] 教主 : と、連れ出した後でストーブを切ろうと思います
技能か何かは必要ですか?

[main] GM : 不要です

[main] 清姫 : 「は、はい、ます……」
「……ぅうぅ……」普段燃え盛る業火を操る清姫だが、竜種の一種でもあるが故に『暑さ』には弱いのか、それとも弱体化の影響か、明らかに体調不良を起こしてふらついている

[main] 教主 : ..........

[main] 教主 : ストーブ、流石に誰か気づくよな。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : は?保健室来るんじゃないですか?

[main] 教主 : 「ごめん、抱えるよ。」
音楽教室で抱え上げて保健室に連れていきます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : は?え?え?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (カーテンの向こう側で隠れてるシンクレア)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : !?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いや放課後行動なので時間ずらしてもいいんですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まずいRPに集中してて気づいてなかった
ど、どうします???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : メインはそのまま続けちゃってください〜

[main] 教主 : ....こっちこそ技能かな?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 自分で状況的に面白くなる方向でRPしたいだけなので!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 苦しむのは自分

[main] GM : う~ん不要でいいですが…まぁ振ってもいいと言えばいいです
41kgなのでめちゃ軽ですが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : こっちで勝手に合わせるので教主さんを優先してください!!

[main] 教主 : うーん.........振ってみよう!

[main] 教主 : ccb<=80
負傷者運んだりするのは軍役で! (1D100<=80) > 66 > 成功

[other] 高砂シン : 軽すぎね

[main] GM : ではひょいと持ち上げられます
羽のよう…とまではいきませんが、抱えあげると華奢な女子にしか見えません。しかし、体温は衣類越しでもかなりの熱だと分かる

[main] 教主 : 「これはまずい.....急がなきゃ!」

[main] 教主 : (でも、ストーブだけでここまで上がるものなのかな......)
(まさかとは思うけど......)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ウッス…

[main] 教主 : そんなことを考えながら、保健室へ。

[main] ナイチンゲール : 「! どうされましたか」

[main] 教主 : 「実は.....音楽室のストーブがなぜか火がついていて.....
それに当たったのか体調を崩してしまって......」

[other] 高砂シン : まぁ保健室はこの人か

[other] ナイチンゲール : 急にクラッシュしてびっくりしました

[main] ナイチンゲール : 「すぐに応急処置を」
「ベッドに寝かしつけて下さい、氷嚢と保水液をお持ちします」

[other] 高砂シン : あらこわ

[other] シンクレア : 僕の怨念をそっちに行かせました

[main] 教主 : 「あっ、はい!」

[main] 教主 : 「大丈夫だよ、そーっとおろすね.....!」

[other] ナイチンゲール : ゾ!

[other] 教主 : ゾ

[main] 清姫 : 「うう…… 申し訳ありません、ますたぁ……」

[main] 教主 : 「体調不良でしょ?申し訳ないなんて思う必要ないよ.....!
今はゆっくり治して、また今度、ね?」

[main] 清姫 : 「は、はい……」

[main] 清姫 : 「あの……ますたぁ」
「何か火急のご予定などはございますか…?」

[main] 教主 : 「え!?とくには無いけれど......」

[main] 清姫 : 「そうですか…」
「それでしたら、良ければ……側に居てもらえないでしょうか…」
「一人で辛抱しているのは…あの夜を思い出して、とても辛うございまして…」

[other] 高砂シン : シンクレア…大丈夫?
もし俺がこんな目にあったらと思うと…

[other] シンクレア : 大丈夫です。

[main] 教主 : 「.....そっか」

[other] GM : まあ私も多少はこうなるとは思ってましたけど
クリティカルヒットすぎるぞ

[main] 教主 : 「それなら傍にいる事にするよ。安心して?」

[other] シンクレア : 大丈夫です。

[other] 教主 : まぁ、なんというか、その

[main] 清姫 : 「はい……ふふ」

[other] 教主 : どうしても一度見たくて、本能に従ったんだ。

[other] シンクレア : 本能なんて勧めるんじゃなかった!!!

[main] 清姫 : 「通常の聖杯戦争は、召喚されても辛い事ばかりだと、わたくしの記録は語っておりましたが」
「今ここに在るわたくしめは、幸せ者でございますね、とても」

[other] 教主 : 🌈 ごべーん!

[other] 清姫 : 🌈

[other] シンクレア : いえ本当にいいんですよ!
そういう卓ですし!!テストプレイですからこういうのもなきゃいけないですから!

[other] 教主 : これを行ったけっかやりたい事に1手番足りなくなっておおわらわになっている、それがボクです

[other] 清姫 : 🌈

[other] 教主 : うん、それを試したいのもあった
脳破壊がどのくらいイくものなのかも....

[other] シンクレア : 清姫さんとの海水浴デートはそちらの手番が優先されたので体調不良の名目でお流れになりましたけど。

[other] 高砂シン : 🌈🌈🌈

[other] 高砂シン : だめだ

[other] 清姫 : すごいぞドゥーラ
5分ぐらいかけてチョイスした水着画像が虹の彼方に消えそうだ

[main] 教主 : 「そっか」

[main] 教主 : 「私も、君が幸せでいてくれるなら
どんな形でも」

[main] 教主 : 「嬉しいよ」

[other] 教主 : もう一回!もう一回!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : では……このまま側に居るだけ…という感じでも大丈夫でございますか?
何かやりたい事ございましたら…

[other] シンクレア : 今回で取得するスキル次第と好感度では教主さんが行く可能性もありますけど?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うん、大丈夫
手握っておくとかもまぁ.....いいでしょ!

[other] シンクレア : やめてください、これ以上僕の脳を破壊しないでください

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 清姫 : はぁい
あ、そうだ

[other] 教主 : 真摯......

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : !

[other] シンクレア : そろそろなりますよ握らんとする者(リンバスハラ)

[other] 教主 : 私も清姫の手を握らんとする者になれってこと?

[main] 清姫 : 「はい……」
「……そうだ。もしこの後、保健室を出た後に何かあれば……ますたぁにお声がけしてもよろしいでしょうか」
「ええと……わたくしのカバンの中に『すまほ』がございますから」

[other] シンクレア : やってやろうじゃねぇか!!!

[other] 高砂シン : おお

[other] 高砂シン : 大変だねあんたら…

[main] 教主 : 「え?うん、いいよ。
それが君の助けになるのなら。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : メインの2人の後に保健室の僕を挟んでいいですか?一人で

[main] 清姫 : 「嬉しゅうございます……」清姫のスマホはカバンを開ければすぐに見つかる 動けない自分に代わり連絡先を交換しておいて欲しいようだ

[other] 高砂シン : 今から電話しねぇかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : マジでやるんですか……!?
別の場所に居てもいいですけど…

[other] GM : それもう…

[other] GM : 完全に……あれじゃないですか……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : やりたい!!!
これからどう転がるにしても!!!美味しい!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁ…止めはしないです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : もちろん清姫さんに声はかけません
ナイチンゲールさんからは一言あってもいいかもしれませんけど…

[other] 高砂シン : ごめんでも…こんな場面おれあれでしかみたことなくて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ヘタレを貫いてきた甲斐がありましたね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ヘタレ脱却しようと一緒に抜け出そうとした途端にこれなんですけど
なんなんすか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 草

[main] 教主 : 「わかったよ。可愛いスマホケースしてるね。」

[main] 教主 : スマホケースの裏にプリクラが挟まっていたりはしますか?

[main] GM : ………あ~

[main] GM : あるでしょうね…

[other] シンクレア : 何する気だ

[other] GM : いや草

[other] 高砂シン : やりきれ教主!”!!!!!

[other] シンクレア : やめろスマホケースを持って何する気だ僕とのプリクラを持って何をうわ何をするやめ

[main] 教主 : 「...............」

[main] 教主 : 「.....うん、はい。
交換しておいたよ。」

[main] 教主 : 特にプリクラには二つの意味で触れず
その携帯を返す。

[main] 清姫 : 「ありがとうございます、ますたぁ」
「では…もう少々、このままで」

[other] 教主 : 私が少女漫画のキャラじゃなくて良かったな
プリクラを捨てていた所だったぞ

[other] シンクレア : いつの間にか無くしてたって体で取り出してても良かったですけど

[main] ナイチンゲール : 養護教諭のナイチンゲールも本格的に熱中症の処置に入り、慌ただしくなりそうだ

[other] シンクレア : あ、ありがとうございま………これマッチポンプじゃないですか?

[other] ナイチンゲール : 草

[other] 高砂シン : どうせ明日には入れ替わってるよ

[main] 教主 : 「......うん、もう少し、だけ。」

[other] 教主 : きゃあ!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] ナイチンゲール : という感じで?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : いやぁ二重の意味で
(でも....いいもん見た///)

[main] GM : ナイチンゲールの気配を感じながらも、二人の穏やかな時間が流れていった…

[main] GM :

[other] 教主 : お疲れさまでした。

[main] GM : スキルA:ストーカー 他の女の子の情報を集める際にボーナスが大幅に得られるが、同時に悪評も発生するようになる。

以上のスキルを教主さんは獲得しました

[other] 高砂シン : なんてことだよ

[other] 教主 : ほーーーーーーん??????

[main] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあちょっと入っても大丈夫でしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : うわ!
ありがとう!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : お疲れ様でした
とんでもない事が

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとう????

[main] シンクレア : 清姫さんに断られた後

[main] シンクレア : 気持ちの問題か、生来の虚弱が特異点の影響で出たのか

[main] シンクレア : 移動教室の後、保健室に行って休ませてもらっていた

[main] シンクレア : (……ううん、立ちくらみがしたとはいえ……授業中に休むのは、ちょっと罪悪感があるな……)

[other] GM : いや草

[main] シンクレア : (いや、この時も、出来る事を……情報収集を………)

[other] 教主 : な、なんてことだ

[other] 高砂シン : GM!!!

[other] 高砂シン : これ…あれじゃないですか!!

[other] GM : RPしてる間に代替行動として保健室うろつき申請来てたんですよ
そんな事ある?

[other] 教主 : wwwwwwwwwwwww

[main] シンクレア : 無理やり動こうとしたらナイチンゲールさんにベッドにくくりつけられた

[main] シンクレア : そしてうつらうつらしていると………

[main] シンクレア : ………ん?物音……だれか入ってきたかな……

[main] シンクレア : (うう…… 申し訳ありません、ますたぁ……)
………!清姫さんの声……!?

[other] 高砂シン : きゃあ!!!!

[other] GM : お前ら笑うなっ!

[other] シンクレア : 燃やし尽くすぞ

[main] シンクレア : 隣接ベッドのカーテン越しに人影……2人の
誰か……いる……?

[other] 高砂シン : TRPGしてるわ

[main]   : (それでしたら、良ければ……側に居てもらえないでしょうか…)
(一人で辛抱しているのは…あの夜を思い出して、とても辛うございまして…)

[main] シンクレア : 僕は、動けなかった

[main] シンクレア : 分かりきっていたことじゃないか
特異点の性質上、マスターは混同されている

[main] シンクレア : あの清姫さんは本当に自分の清姫さんじゃないかもしれない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あっそうだ

[main] シンクレア : でも、それでも
どこかで僕は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 保健室うろつきの結果は……じゃあRP抜きでダイスだけ振りましょうか

[main] シンクレア : 心が張り裂けるようだ
頭はわかってるのに、そもそもサーヴァントに心を移すことなんて考えられなかった、考えてはいけなかったことなのに

[main] シンクレア : 特異点のせい?
いや、自分の心が招いたんだ
そう思わないと

[main] シンクレア : そう思わないと
この目の前の光景が
カーテン越しの黒いモヤが、頭に残る冷たくてぐずぐずで引き裂かれた気持ちが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あっ情報収集でしたが……うろつきでいいですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あっと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そっちでもいいですよ!すいませんGMがバタバタしてました

[other] 高砂シン : かわいそう…

[other] 教主 : ちくしょうなぜこんなことに

[main] シンクレア : ゲームセンターで笑い合った清姫が
安珍でなくとも良かったと言ってくれた清姫が

[main] シンクレア : 他の人と一緒にいるだけで
そばにいてほしいと願っているだけで

[main] シンクレア : 頭が割れそうだ
もうやめよう
何も考えずに

[main] シンクレア : 僕は何も音を出さずに
こんな時まで律儀に、物音を立てれば清姫の体調に響くと思って

[main] シンクレア : ただ、それを見ていた

[main] シンクレア :

[other] シンクレア : なんで僕はこんな事を?
僕が何をしたというんですか

[other] シンクレア : 殺す……殺してやるぞシン

[other] 高砂シン : おれぇ!?!?

[other] 教主 : こういうもんではあるけれど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いえー、場所の情報収集やってなかったのでどんなのかな〜と気になって

[other] 教主 : 一応ごめんね!

[other] シンクレア : いいですよ〜〜〜〜〜!!!

[other] 教主 : やさしい

[other] シンクレア : 寝取られたRPって難しいな……もっとやりようはあった気がする…

[other] シンクレア : みなさんの寝取られRPも待ってますよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、場所のですかなるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 先に言っておくと保健室は今回芳しくないですが…それでも良いですか?

[other] 教主 : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうですそうです

[other] 高砂シン : ま、取られたらね(笑)

[other] シンクレア : ぶちころがしますよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あーう〜ん……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあうろつくにしてもいいですか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : さっきのダイスの結果でいいので

[other] 高砂シン : こわい

[other] 教主 : けんかはやめてー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ナイチンゲールと出会い
・翌日の終了時までHP最大値と現在値が+3されるが、消毒液の臭いが染み付いてしまい女の子に不評を食らう可能性がわずかに生じる
・プレゼント用アイテム「救急キット」を貰える
以上のどちらかを選べます

[other] シンクレア : 情景を描写してばっかだったり肝心な心的描写に踏み込めてない気がする……!もっと寝取られを学ばないと……

[other] GM : おお

[other] GM : 寝取られを学ぶってなんだよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ・プレゼント用アイテム「救急キット」を貰える
こっちでお願いします!

[other] GM : てかこう

[other] GM : 寝取られっていうか取り合いのつもりだったんですよ
寝取られも起こり得るかなとは思ってたけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はい

[other] シンクレア : 僕はだいぶ一筋にやってましたし……海水浴に連れ出すの断れたばっかりでしたから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ナイチンゲール : 「あくまで緊急時の対策の為のものですので、過信をしたり頼りすぎる事のないように。いいですね」と言って渡してくれました

[other] シンクレア : あとなんか保健室来るし
音楽室にいろよ!!!!!

[other] 高砂シン : 🌈🌈

[other] GM : いやこう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ありがと、ございます……」
「……はい、もう大丈夫です」

[other] GM : GMとしても急だったので
あまり良いプランが思いつかず…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : それを聞くと立ち去りました

[other] GM : えーとえーと

[other] GM : じゃあシンさん、やります?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 教主さんが去って、ベッドで眠っている清姫さんを最後に見て

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕は側にいられずに、何もしないまま立ち去る

[other] 高砂シン : そっか終わったのか

[other] 高砂シン : やりますか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : スマートフォンに、倒れた事を聞いたので今日の海水浴は無しだと連絡を入れておいた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[other] シンクレア : GMさんはとても良かったと思いますよ!!

[other] シンクレア : 元は突発で授業抜け出して誘くRPとかした僕が悪いですから

[other] GM : いや……

[other] GM : 誰が悪いかと言う話なら少なくともシンクレアさんでは確実にないのでそこだけはご安心を

[other] シンクレア : でもあれか、同じサーヴァントを同一時間帯に取り合った時の対処とかは必要かも

[other] GM : んまーそうですね…

[other] GM : バッティングした時の処理は明文化する必要がありそうです

[other] シンクレア : 今回は代替行動を作ってもらいましたが、それも急場なので本来虚無手番になってたかもですし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーと
Xに電話?かそれとも直接会って誘う?ってことでしたっけ

[other] シンクレア : 時短化にはそっちのほうがいいかもしれません
次以降取り合いを増やすためにサーヴァントの数が減るなら尚更

[other] 教主 : かもしれないうんてん

[other] GM : バッティングに敗北すると虚無手番になる?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : どっちがいいかな~

[other] シンクレア : でも虚無は暇ですしね……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 会うつもりだったし会おう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[other] シンクレア : バッティングがあった時点でchoiceで決めて、敗北側は情報収集とかに切り替え可能にする
今回の方式でいいと僕は思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : ではXを探すと、中庭の一角に設けられた自販機数台とベンチが並んでいるスペースで見つかりました

[other] GM : 了解です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おっすX」
片手をあげて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「明日暇?」

[other] シンクレア : ちなみに放課後手番行動なのに美味しいと思って時系列を授業時間帯にしたのは僕です
TRPGって面白いですね!!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「む、マスター」
「いえ、私には全てのセイバーの頂点に立つという使命があるので、厳密には暇な日というのは存在しないのですが」

[other] GM : ひどすぎる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「OK…OK…」

[other] 教主 : それは本当にそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「じゃあ任務だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ほほーぅ!」
「聞きましょう!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : かくかくしかじか廃工場のことを伝えて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれはそこに最優のクラス、セイバーを連れていきたいと思ってる」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「来てくれるな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「澱? つまりスケルトンかゾンビか、はたまたモースでしょう、私でなくとも…」
「……!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「仕方ありませんねぇ~まあ最優の!セイバーですから!」
「いいでしょう、他の有象無象では相手にならぬとしても私ならば対処可能だと!そう言いたいわけですね!」判定なしで誘われました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「よーしマジで頼むからな!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「マジで!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ええ!」
「あ、そうだマスター」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なになに?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 約束は取り付けたと自販機でもの買ってる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「以前少しブームになったラーメン缶というのをご存知ですか?」
「それが、なんと! この自販機にまだあるのですよ、ほら!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「え?」
「あっ本当だ!!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ふふふ、マスターであれば興味を引かれると思っておりましたよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ジュース買う前でよかったぜ~」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「はい、というわけで2つお願いします!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あっそこはおごりなのね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ガシャンガシャン

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 2個取り出す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「いや実はちょっとお小遣いが……」
「うわ!!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なーにに使ってるんだよ」
片方パス

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ありがとうございます、マスター!マスターこそはスペースハーモナイザー帝国を挫きし勇者の器かもしれません!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんのなんのなに」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「この大きさなら」
「食べようぜ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 箸をパキリ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ふっ、分かってますね、マスター!」
「こういったジャンクな品を、こういう秘密基地めいた場所で食する!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「いや~滾りますね、実に!」パキリ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「わか~~~~」
あれ学生時代…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜行動も変えてよかったら清姫さんの情報収集って夜行動でできますか?
シンクレア - 昨日 23:37
出来なかったら体力鍛錬にします

あと夜行動はこれで
変更はOKだけど情報収集はNGだったら体力鍛錬に
変更自体NGだったら保健室か温室をうろつきます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 。 。 。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「るわ~~~~」
まぁいいかぁ!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「いただきまーす! うっひゃー!」ズルズルズル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「学校側も気が利くねェ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ずずっ

[other] GM : 詳細は伏せますが今のシンさんの光景がメイン1と空気違いすぎて笑う

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんか特異点ってさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「解決しなきゃいけないんだけど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ズズッ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ここはすごく居心地がよくてなぁ…」

[other] シンクレア : <●><●>

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「むっ、マスター。いけませんよ」

[other] 教主 : 楽しそうでなによりだろ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「怠惰や永遠を望み始めるのは、やがて裏切ると相場が決まっているのです」
「マスターに限ってそのような事はないとは思いますが、お約束というのはバカにできませんから!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「裏切ってどこにつくっていうんだよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「マスターって呼んでくれるしマスターだと思ってるけど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「マスターっぽくない関係で………肩の力が…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「昔もこんなことはなかったし…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「? どうしました?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「…………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「たそがれ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 一気にラーメンをすすり上げ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「まだ大丈夫」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「マスターは金があるので2杯目行きまーす」
ちゃりん
がしゃん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : スッと無言で手を差し出している

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「はいお手」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 重ねる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「もう一杯!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そんなに金があるかよ~~」
わしわしわしわし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 犬にやる感じのあれ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ぐえええ~~」
「マスターのけち!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「だから半分こな、これ」
2個目を開けて間に置く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「さすが!話がわかりますね!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「半分だからな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「分かっています」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「………」缶にロックオンしているが手渡したら箸で麺全てを絡め取とろうとせんと言わんばかりだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「まず先に一口」
ずずっ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「はい。一口な」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ぐっううおおおおお!!」すごい勢いで啜りだす

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あっバカ!!!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 箸でつかんでキャンセル!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「もごふぁあ!」
「あっちょ、ゲホッゲホッ! きっ急にっげホッ」急にキャンセルされて喉がつかえたようだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「全部食べようとするからだー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「全部じゃないですもん」
「……7割ぐらい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 残ったところをずるずる
「ふぉれ、1割くらいしか食べられてないんだって」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれだって7割食べたいよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ダーク・ラウンズと新円卓……両雄並び立たず…というわけですか…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「次はもう油断しないからな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そのまま返さずに食べていく

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「むー、まぁいいでしょう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ではマスター、明日はよろしくお願いします」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「こっちこそ頼むぜー」

[other] GM : 今シンさんの放課後が終了しました
今日はこんなところでしょうか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 楽しいなァ…本当の学生生活忘れかけてるけど
きっと本物より

これで終わりかな

[other] 高砂シン : かなぁ??

[other] GM : 他の人も居なさそうですね

[other] 教主 : !

[other] 教主 : いますが、終わりでもいいよ~~~

[other] GM : 明日祝日ですし、きりのいいところまで終わらせますか?
それとも明日もやりますか?

[other] 教主 : 明日は、私が微妙な感じなんだ
むしろだからこそやった方がいいのかな?

[other] 教主 : 今日のうち進めたら明日は他の人すすめられるし

[other] 高砂シン : 教主、行くのか

[other] シンクレア : !
まだやれますよ〜

[other] GM : ! わかりました

[other] GM : では

[other] シンクレア : 教主さんがお先ならそちらを!
明日難しいみたいですし

[other] GM : そうですね、教主さん先お願いしましょうか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : えーと
では茶々にデートの取り付けですか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : だね!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : トゥルルル
トゥルルル

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : ガチャ
「マスター、茶々に何かよーう?」最初にかけた時よりかは短いコール数で電話に出てくれました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「こんばんわ!退屈してた?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「ひまー!だけど…」
「マスターと遊びに行った時の事を思い出してたら、ちょっとは退屈は紛れてたかも!」

[other] 高砂シン : 清姫とはいえ出会って一発でスキルまでってなかなか強いな

[other] 高砂シン : 運命邂逅

[other] モルガン : 差を埋め合わせるためのものですからね…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そっか、私も茶々様と遊びに行ったのが楽しくって。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それで、明日また遊べないかなーって思って電話したんだ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : シークレットダイス ???

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「ほんとに!? 苦しゅうないし!」
「どこに行く?」

[other] 教主 : また理性と本能が戦っています

[other] 高砂シン : デートしてない相手か…

[other] GM : えぇ…?

[other] 教主 : 今度は別の内容と予告しておきましょう
運命点もないし

[other] GM : 何か戦う要素ある…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ココからダ・ヴィンチちゃんにさらに上乗せ運命も可能ってこと!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いえ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うーんとね、ちょっと面白い事を考えていて。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : スキルBまで獲得できているので、仮に使っても効果は極薄になります
あくまで埋め合わせるためのものなので…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「明日の昼、公園集合。
どうかな?」

[other] シンクレア : デートに誘うんでしょ
悪魔が

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「面白い事?」
「公園……ピクニックとか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「似てるけど、ちょっと違うんだよね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 流石にか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「懐かしさもありつつ新しさもある。
どう?ワクワクしない?」

[other] 高砂シン : 一晩五万でどう!?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「うーん? 具体的に何が起きるか分かんないとなんとも言えないし」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「でも何か、面白い事考えてるって事よね?」

[other] 高砂シン : 一日に2回デートってできるのか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん。」

[other] GM : 放課後か昼かになるので基本的には無理ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「なら期待しておくし!」

[other] 教主 : 昨日の夜に連絡して休日朝、今日の夜に連絡して休日昼とかすればできるよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「でも茶々の期待を裏切ったら大炎上しちゃうかも!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「まかせて!」

[other] 高砂シン : 休日朝、行けるのか!?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「私も腕によりをかけて準備しちゃうから!」

[other] 教主 : 行けないとは書いてなかったですにゃあ

[other] GM : あれ

[other] GM : いけないつもりでした!すいません!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「楽しみにしておくー」
「それじゃ、また明後日ね!」

[other] 高砂シン : なるほどね

[other] シンクレア : 1日デートは不可か…

[other] 教主 : え!?

[other] 高砂シン : 道理で俺時間指定せずにデートしてるのになんとなくデートできてたわけだ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「明日!」

[other] 高砂シン : そして2回デートができないからドキドキデート大作戦は消えたな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 :  

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ....どーしよ
朝と昼とが両デートで混ざっちゃったぞ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あー

[other] シンクレア : カニファンじゃないんですから

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 7日の放課後にするならそれでもよいよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : しまった
これはGMのポカです

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : そうですね…それでお願いできますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ワッカ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 挟んでおいたよ 明後日だった

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : うわ!

[other] GM : ちょっとトラブりましたがなんとか終了

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ん、だとすると

[other] GM : ではえー
シンさんかシンクレアさん

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : てのちーとは休日朝に約束していたけれど
休日昼に変わる?それとも朝のまま?

[other] シンクレア : 僕はなんだか目が冴えてるので最後でも大丈夫です
なんでかな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 休日昼でお願いします…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : わかりました

[other] GM : 笑う

[other] GM : ではシンさん先行きますか

[other] 高砂シン : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んじゃあ.....朝に美術室行って植物みてくっかぁ......

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : Xの調査でしたね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : よく見たら茶々様のイベントフラグもう調べてたし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そうですお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダヴィンチちゃんせっかく連絡先貰ったんだから電話しろって気持ちもありますが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : めっちゃありますが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : します?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 応援メールくらいは送っちゃお
許してくれ

行動はXの調査をしておきたいから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ワッカ
何を調査しますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : う~ん
秘密・イベント条件…
秘密かなぁ
秘密ってなんだろうって感じです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 秘密を調べますか?
では適切なスキルまたは技能をどうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : まずいです
適切なスキルも技能も…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あっ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : Xは食べ盛りなので

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : デート方針
・てのちー
あんまり決めていない 花だけは渡すつもり
・茶々様
平蜘蛛もプレゼント....というよりは、茶会に使います。野点をします。料理スキル頑張れ!
この教主に抹茶ラテを作れと!などをして過去と現代を融合させてあげたいなって

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 料理を使って懐柔すれば話してくれると思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 今から男のチャーハンを作ります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : CCB<=80 料理!オラァ!! (1D100<=80) > 63 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ……秘密をXから直接聞くんですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : さすがにか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : というわけで彼女ではどうでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : お前は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : Xのオルタ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : お願いします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「このチャーハン……流石です」
「油がご飯とよく絡んで… さりとてお店のものとはまた違う……」
「ごちそうさまでした。 たまには甘味以外も悪くありませんね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「チャーハンは高校生時代に”極”めた」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「それでチャーハンを3合分ごちそうした理由なんだけど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「はい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「Xのことをもっとちゃんと知りたくて」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「Xちゃんの秘密とか知ってたら教えて」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「なるほど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「そうですね…わかりました」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「X〔オルタ〕ならきっと知ってると思うんだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「マスターさん、つかぬ事を伺いますが、Xさんのコミュニケーション能力、のようなものについてどう捉えていますか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「上辺は悪くないけど根元がアンチセイバーで曲がってる」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「おおむねそのとおりです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「が、その辺りとは別種の問題として、Xさんは『間口』が広いんですね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「つまり、比較的懐に入り込みやすい方なんです、Xさんは」
「一時期は織田家の当主とコンビを組んで、それで新選組の方とギクシャクしたりなんかもありましたね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「確かに~~」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「ですが意外にも、『そこから先』は狭いんです」
「懐に入りこむはいいけど、真に親密と言える関係になること、これはなかなか難しいんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「というのも、カッコつけているんですよ、Xさんは」
「自分みたいなのに深く関わるとその人の人生にろくな事がない、これが思考の根底なわけです、まったく」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そんな…そんなこと…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ないのに」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 知らないんだけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「いえ、あるんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「しかも、なまじ」
「マスターさんは、文字通り生きる世界が違うわけですからね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 少し考える
ロクなことなんて起きるわけがないなんて
もうロクでもないことは起きた後だって言ってもどうして受け入れてくれるだろうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「それじゃあ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そんなこと言われたら無理じゃん」
生きる世界の違いなんて、サーヴァントになったら解決?おれが?

[other] シンクレア : デート一手番潰れたの割とまずいかもしれないな…
まぁいいかよろしくなぁ

[other] シンクレア : よくないですけど?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「マスターさんは、カルデアの旅を終えたら『本来あるべき場所』に帰る」
「そこは……なんというか」
「カルデア、魔術師、英霊の座、サーヴァント、とも遠く」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「まして蒼輝銀河などは、あまりに遠く」
「それなら、深く関わって、大切になりすぎるべきじゃない、と」

[other] 高砂シン : 心が二つある?

[other] シンクレア : 部分的にそう
これが鏡人格です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「いう考えをしているXさんは割と高二病入っているので」
「もし親密になりたいならマスターさんも本気で両肩掴んでブンブンしてあげるといいでしょう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「回って結論が来た!?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「高2病っていっていいの?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「実際そうですから」

[other] 高砂シン : 原作再現

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「これが蒼輝銀河を股にかける賞金稼ぎなどであれば」
「距離なんて関係なく『迎え』に行くレベルなのでどうって事ないんですが」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「Xさんはなまじっか、自己犠牲精神の強さというか、あと単純にそこまで自由になれてないというか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「そんなわけで、本当に距離を詰めるにはマスターさんから本気さアピール必須、というわけです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれも覚悟いるなー」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「特異点異聞体を巡り巡るうちに、みんなに囲まれ続けるうちに、どこか一線を引くようにして…今も特異点作る理由になうかなって考えてたし」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ありがとう。ここまでは知らなかった」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「マスターさん、Xさんの事好きですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれ惚れやすくて」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「はぁ~~好きだろうなぁ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「それを聞いて安心しました」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「でも気をつけて下さい、シェアルームをした私が保証します」
「属性:混沌は油断するとすぐに部屋がとんでもない事になります」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「放置しすぎれば、スペースワイバーンよりもよほど脅威となりうるでしょう」
「そこに気をつければ、Xさんは意外と優良物件ですよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「整理整頓苦手かよ、納得するけど!」

[other] 教主 : こわい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「めちゃくちゃ助かったから追加でこれ」
どら焼き二つつけて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「残念ながら私は非攻略対象ヒロインです、あしからず」どらやきもぐもぐしながら

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「これは一般的な感謝だよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX〔オルタ〕 : 「ギャルゲーの主人公はすぐそう言いますから」
「ではマスターさん、幸運を祈っています」もぐもぐしながら去っていった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「またな~~~!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : こんな感じで?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : で

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : お疲れ様でした
割といいシーンだったと思います

[other] GM : おまたせしました
シンクレアさん行きますか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : びっっっっくりしたよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 情報収集OKです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そんなに?

[other] シンクレア : あっいけます!

[other] シンクレア : GMさんは大丈夫ですか
6時間ぶっ続けですが

[other] GM : 明日ないと思えば大丈夫です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では清姫さんの情報収集をお願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はぁい
何を調べますか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 指定が必要ならイベント条件で!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そんなに
秘密がこういう方向かぁ~ってとこ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学校が終わりベッドに突っ伏す
放課後のデートは無くなった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ………いつの間にか夜だ
帰ってきてから記憶がない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 何かする気力が、ない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : スマホを開く
思えば、カルデアに来る前はこんな生活だったか
曖昧だ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 都市に携帯端末はあっただろうか
都市…………?
混同が起こる、考えてはいけない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : スマホを取り落とす

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 床に落ちた
衝撃でケースから何かが飛び出ている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ………プリクラ………
ゲームセンターの………

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………そうだ」
なにも、終わってなんかないんだ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あの燃え盛る屋敷と、串刺しの義体と違って……まだ取り戻せるんだから
そういう事の為に、カルデアは戦い続けてきたんだから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ………清姫さんの家を教えてもらって無かったな
今度……聞いてみよう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今出来そうなことは……とりあえず、清姫物語をもう一度読んでみようか
この家にあるかな……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : という感じで情報収集を!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうぞ!
適切な能力値またはスキルで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうか判定がありましたね!?忘れてました!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 使えそうな人格がない!
ディエーチ協会人格があれば…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学力で振るでいいですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : CCB<=50 学力 (1D100<=50) > 3 > 決定的成功/スペシャル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[other] 教主 : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では完璧にわかりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : "理解"った

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 清姫にはイベントが3つあります

1.海水浴場
「情熱の炎夏」を取得した上で海水浴場でデート。清姫は積極的にボディタッチを伴いながらマスターと親密になります。
非常に清姫と親密になれますが、イベント2・3の条件を満たせなくなります。

2.?????
他にエンディング条件を満たした女の子が居らず、かつ清姫がエンディング条件を満たしている時に、清姫を説得して『帰還する』事を選ぶと、単に清姫とエンディングを迎えなかった、とは別のエンディングになります

3.お互いを知る
例外処理。「朝」に美術館に呼び出すと、早朝の誰も居ない美術館に二人きりで入れます。 清姫は、普段のスキンシップを抑えてマスターに語りかけます。
このイベントを起こすと、イベント2の条件を満たせなくなります。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 3種類のED……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : というかこれは清姫さんもしかして………!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 1はめっちゃ好感度上がって純粋にラブラブ寄りになる
2は特殊エンド
3は深い所を話すことになる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : って感じです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 書き方的に3をやった後に1なら起こせますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 起こせます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 1やると清姫がしんみりモードに入らなくなるってイメージです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でも……知っちゃったからな〜……!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これ今後開催すると考えるとイベント条件をログに残さない方がいいのでは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : コピーしたので消しても大丈夫です
1をなんか寝取られ回避したんですけど!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : また起こせるから…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でもこの書き方的に僕2起こしたいな〜〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 一応言っておくと、例えば教主さんが上回ってるとダメですよ
まぁ今のところシンクレアさんの方が上ですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ここからプレゼント全部貢いでデート3回誘ってきます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお
わかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 最高でも2回デートですけど
映画館とどこか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あと朝デートは無理だけど朝にどこかに呼び出す、は出来るんですか?
イベント3的に

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あぁ、普通は無理だから例外処理。なんですか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : やっぱり…2を狙いましょう
ネタバレ見たみたいであれですし、起こせるイベントも少なくなりますけど……
今のところ一途にやってるし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふむ……ふむ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でも3とかはイベント条件探らないとわからないですもんね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあそうですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 初回から特殊エンディングやっていいのか問題……
クリティカルが出ちゃって見ちゃったからな〜〜…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : でもシンクレアさん割と清姫に本気みたいですし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 正直あんまりおすすめはできないですが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : えっ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫に本気だからこそオススメできない…感じ…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあそうですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あんまり言うと台無しになるんですけど…うーんなんて言えばいいかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 清姫を想うが故に突き放す?
とかそういう方向性なので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど……なるほどぉ〜〜………!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でもこの達成条件……これから僕以外に達成しに行く人いるのかな……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 誰だって本当は水着みたいでしょう…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 別離はFateの醍醐味ということで
ホロウアタラクシアしましょう
振り向かず走ります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : やってから後悔します!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : >単に清姫とエンディングを迎えなかった、とは別のエンディングになります
主題に清姫とエンディングを迎えた、じゃなくて迎えなかった、がある分色々覚悟はしてますけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 覚悟した上でなら…私は何もいいませんとも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でもなんかすっごいこわいな!!
そこまで言うんですか……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 想定してるパターンよりまた違うのかもしれない
ラブラブではない事は覚悟はしてますが……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ネタバレになるのであんまり聞かないことにしましょう
でもスキルを取ったらまずやるであろうイベント1を起こしたらダメ!ってエンディングってなんだ……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : その上で他の子にちょっかいをかけず清姫さん一筋にした場合のEDって……
お邪魔キャラとして配置したから、ってやつ…!?

[other] シンクレア : とりあえず僕は終えました!
もう3時です

[other] シンクレア : 次回は…

[other] シンクレア : もう遅いので明日(今日)の月曜日は無しで…
火水木金が全部◯

[other] シンクレア : あっ水曜日☓になりました!
ごめんなさい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : うーん…なんていうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そうですね……例えば

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[other] シンクレア : 火曜日でしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いやこれ余計な事言わん方がいいですね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ナニモミテナイ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今からとにかく清姫さんとデートしていきますよ
来い

[other] GM : ですね
火曜日よろしくお願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : とりあえず行動を送っておきますね〜

[other] シンクレア : よろしくお願いします!
ではありがとうございました〜〜!お疲れシャンです

[info] GM : 次回:暫定10/13(火) 21:00~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 安珍・清姫伝説
旅の僧、安珍に一目惚れしたお寺の少女が
嘘を吐かれて追い回し、龍へと変じて焼き殺す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 年端もいかない少女でも、女の恨みは恐ろしいと……そんな教訓話として語られたのだろうか
それとも昼ドラと同じように、単に恋愛話と裏切りは好まれたから語り継がれてきたのだろうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 人々に親しまれたこのお話は、約千年間語り継がれて、英霊の座に刻まれた
話を基にしたそういう"存在"として召喚された清姫さん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕は清姫さんに……なにを求めているんだろうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 本を閉じる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ……深く、何かを知った気がする
足を使う情報収集よりも、より深く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……海水浴場は、縁起が悪いかな……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : >スキルB:情熱の炎夏 海水浴場・プールに条件を無視してデートに誘えるようになる また、海水浴場・プールでデートした際の好感度上昇がアップする
今回のデート場所一覧に「プール」はないですが、これって誘えるんですか?
もし誘えるなら、イベント1の条件として海水浴場と同一になるかも知りたいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、同一にはならないです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : むっ
でも夕日で誘ったからプールに誘うのもあれなんですよね……
場所としてはあるんですか?

[info] GM : デートスポットに
・大型レジャープール
・市民プール
を追加(記入漏れ)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あった!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダヴィンチちゃんにせっかくもらった連絡先に『ファイト』とそれだけ打ち込みながら頭を整理する

もし、この特異点の黒幕が「マスターに、普通の青春を過ごさせてやりたかった」なんて理由だったらおれは責められるだろうか
剣道部の三年間で女子と話した記憶はほとんどない。道場には汗と防具の匂いしかなかったし、カルデアに来てからはマスターとサーヴァントで、この特異点でやったような、誰かと待ち合わせをする、ラーメン缶ひとつで本気の取り合うこともない
だからダヴィンチちゃんもXちゃんも、サーヴァントたちはみんな負い目みたいなもの感じてんだろうな…本来あるものを失わせてしまったって

明日は廃工場。デートスポットとしては最悪だ
きっと1番特異点らしい場所で、サーヴァントと自分の差が出る場所で
だからこそ明日、隣で本気で立たないと
とそこまで考えて
「……好きなんだろうなぁ、マジで」

[other] 教主 : プールが……ふえている!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 6日目
朝:清姫をデートに誘う
昼:音楽室をうろつく
夜:清姫を情報収集(好み)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 行動はこれでお願いします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 7日目暫定
放課後:清姫とデート
夜:清姫をデートに誘う
8日目暫定
朝:清姫を情報収集(秘密)
昼:清姫とデート
夜:鍛錬(段蔵sブートキャンプ?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 7,8も決めておきました
後はイレギュラーさえなければ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あとイベント2がその、第一回開催のテストプレイで踏んで欲しくない内容だったら今からイベント3→イベント1を狙いますが…大丈夫でしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どちらでも大丈夫です!

[other] シンクレア : !

[other] 高砂シン : !

[other] GM : !

[other] 教主 : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあイベント2狙いのままいきます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わっか

[other] GM : ではではでは

[other] GM : ちょっと整理してます

[other] 高砂シン : は~い

[other] シンクレア : い〜は

[other] GM : 全員5日目終わったんでしたね

[other] シンクレア : 僕は終わってます

[other] 教主 : わおん

[other] 高砂シン : たあぶん

[other] GM : ではではではではでは処理を進めていきます

[other] GM : choice 教主 シンクレア シン (choice 教主 シンクレア シン) > 教主

[other] GM : 教主さんから!

[other] GM : というわけで他の方は少々お待ち下さい 多分最低40分以上…

[other] シンクレア : わかりました〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 6日目の行動送ってないじゃん
朝
昼 Xちゃんとデート
夜

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では公園デートですね
方針は決まってないって事でこちらで主導する形でもよろしいでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : テノチに会いたいんだけどデートで埋まってどうしようもなくて困ってます

[other] 教主 : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : えーーっと

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : デートは昼になったのでは....?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 6日目の行動送ってないじゃん
朝 そろそろ犯人を探りたいので怪しいダヴィンチちゃんを調査で
昼 Xちゃんとデート
夜 運命を使ってテノチに

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ですんでェ
朝に美術室、昼デートと思っていましたよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 🌈🌈🌈🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : すいません

[other] GM : 連休明けで思ったより疲労困憊してたなという話。

[other] GM : すいませんが今日は12時で切ってもよろしいでしょうか…

[other] 高砂シン : いいよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 美術室ですね!!

[other] 高砂シン : おれもさっきまで寝てた

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はい!

[other] 教主 : わかったよー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではメインにお願いします

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : デートの主導についてはいいですよ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はーい

[main] 教主 :  

[other] 高砂シン : !

[main] 教主 : フローラからの証言。
美術室の周りの花に元気がないっていうのは気になるけれど......

[main] 教主 : そんなわけで美術室まわりにやってきたのだった。

[main] GM : 外ですか?

[main] 教主 : ど、どうなんだろう

[main] GM : まわりってことだったので…

[main] GM : 外でも廊下でも直接美術室でも

[main] 教主 : 美術室の近くの花ってことだから、一旦外から。
窓はあるとおもう。

[other] シンクレア : 12時切り大丈夫ですよ〜!

[main] GM : ではそうですね
外をうろついてみると、確かに白く小さな花がいくつもしおれている様子が分かります

[main] GM : 路傍の花なので土壌の栄養価は望むべくもないものの、それにしても回りに比べて環境が大きく異なるというわけでもなさそうなのに、ここだけが元気がない

[other] 高砂シン : 立ちションしてるやつがいると思います

[main] 教主 : 「うーん......
他の所の雑草なんかは元気に生えているっぽいけれど」

[main] 教主 : 「ここだけって.....美術室に何か原因でもあるのかな。」

[other] GM : こら

[main] 教主 : 何もなくて覗けそうなら窓でも覗いてみるけど

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「おはよう。気になるのかい?」では覗き込もうとしたところで窓からこちらを伺っていた様子のダ・ヴィンチちゃんの姿がありました

[main] 教主 : 「うわっ!びっくりした!見てたの!?」

[main] 教主 : 「う、うん。
実は、ここの植物がなんだか元気が無いって話を聞いていて。」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ふむ……そうか」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いやね、実は新しい発明品をこさえたんだが、どうにも周囲のマナを吸い上げすぎてしまうみたいなんだ」
「だが……路傍の花でも気にかけるものはそりゃあ、居るか」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「すまない。 悪い事をしたね」

[main] 教主 : 「あっ、そうだったんだ。
であれば、そのように言っておくよ。」

[other] 高砂シン : 犯人はダヴィンチちゃんでした

[main] 教主 : 「けど.......うーん」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ん?」

[main] 教主 : 「そのマナ吸収って、どんな仕組みなの?
稼働エネルギーとして必要とか、そんな感じ?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「うーん。 一度汲み上げて変換すれば、後はもうそこまで必要ではないよ」
「だから、ここの植物たちもじきに元気を取り戻していくとは思う」

[main] 教主 : 「そっか。それは安心だけど、環境破壊に配慮すると今後のエネルギー源に苦労するのは変わりないね。」

[main] 教主 : 「......もしかしたら、力になれるかも。
実はそういったものが流れて溜まっていくような場所があるみたいで。」

[other] 教主 : 実際廃工場誘ったらどうなるんだろうねこれ

[main] 教主 : 「そこなら気にせず 色々出来るかも.....!」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「あ~……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…いいとも。この”万能の人”にまかせておきたまえよ」
「その程度祓うのはわけもないことだ」

[other] 教主 : 何その沈黙!?

[other] 高砂シン : ダヴィンチちゃんこわいんだよ

[main] 教主 : 「わかった!ありがとう!」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 私はさっきから打つ文字と頭の中の文章が一致してなくてこわいけど

[main] 教主 : 「やりたい事をやれるように応援するから
ダ・ヴィンチちゃんも今を楽しむようにしてね。」

[other] 教主 : 疲れてる....

[other] シンクレア : 大丈夫ですか…?

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 大丈夫です

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「そうだねぇ、うん」
「気晴らしとか、付き合ってくれたり?なんてね」

[main] 教主 : 「勿論!」

[main] 教主 : 「楽しむときは、日ごろの仕事を忘れなきゃ!
じゃないと延々と詰まった所の呪縛に囚われながら人生を生きていくことになる....」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「う、うん?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「キミ、何か苦労しながら生きてるのかい?」

[main] 教主 : 「まぁ、人生は苦労を背負わずに生きる事は難しいよ。」

[main] 教主 : 「荷物の大小はあれど、ね」

[main] 教主 : 「勿論個々人の力の差も。」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「そうだねぇ……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「個人的にはその考えに対して言いたい事もあるけど…ま、いいさ」
「それじゃ、せっかく学園に居るわけだ。よろしくお願いするとしよう!」連絡先を交換してくれます

[main] 教主 : 「ありがとう!折角だししっかり気晴らししよう!」

[main] 教主 : まぁ、色々と剣呑ではあるけれど。
頼れる人なのは間違いない。

[main] 教主 : 出来れば、負担を減らしてあげたいけれど.....

[other] 教主 : 特になければ終わりで大丈夫。

[other] ダ・ヴィンチちゃん : おっけー
あまり劇的にならなくてすまないね

[other] 教主 : だいじょうぶ!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では続けてもメインでお願いします

[other] シンクレア : 女の子引っ掛けてばっかりなんですけど
何の当てつけだ

[other] GM : おお

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あ、待ち合わせは何分前ぐらいに来ます?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あ、はい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 10分前くらいかな

[main] 教主 :  

[main] 教主 : そして昼、公園に待ち合わせ10分前くらいにたどり着く。

[main] GM : では10分前に辿り着くと…

[main] テノチティトラン : 「遅いです、よ。マスター」休日という事もあってか私服に身を包んで先に待っていたテノチティトランの姿がありました

[other] シンクレア : ほっ……(胸を撫で下ろす)

[other] シンクレア : かわいいですねテノチ

[other] テノチティトラン : カーマとかもそうですが
絵師本人が色んな衣装着せてくれるのありがたいですね

[other] シンクレア : テノチは特に多いですしね
学園祭の服好き

[main] 教主 : 「待ってた?ごめんごめん!」

[main] 教主 : 「準備に手間取っちゃって。そっちの荷物も大丈夫?」

[main] テノチティトラン : 「問題ありません、よ」
「まぁ本当に問題ないかどうかは保証しかねますが、多分大丈夫です、よ」と言ってタブレット端末を手渡してきます
もう片方の手には華奢な少女には似合わないゴテゴテとしたドリルのような検査器具

[other] 高砂シン : おお

[main] 教主 : 「おお......」
感嘆

[main] 教主 : 「あ、記録係だよね?
勿論受け持つよ。」

[main] テノチティトラン : 「ええ、よろしくお願いします」
「何か有為な結果が得られればいいんですが、ね」

[main] 教主 : 「そうだね。それじゃあ.....色々巡ってみる?」

[main] テノチティトラン : 「いえ、測定は土手のみです」
「流石に遊具やその周囲などで行っては、都市の未来を担うお子らに迷惑がかかりますし、ね」というわけでテノチが口にする計測結果を的確に記録できたか、学力または任意のスキル、または自己申告で判定をどうぞ

[other] シンクレア : デートですよね…?

[other] テノチティトラン : デートですよ

[other] 高砂シン : へ~~
これがデートかぁ

[other] テノチティトラン : まあ見ていなさい、よ

[main] 教主 : 軍役って地理関係を測ったり砲撃やら距離やらで測量割と使うんだよね
軍役で。

[main] テノチティトラン : 軍役便利過ぎる気がしますが、説得力はあります、ね…

[main] テノチティトラン : 許可します

[other] 高砂シン : 軍人すぎ

[other] シンクレア : 未だ使われてない僕の鏡人格が泣いています

[main] 教主 : ccb<=80
それはそう (1D100<=80) > 90 > 失敗

[main] 教主 : 🌈

[main] テノチティトラン : 🌈

[other] 教主 : ほほうこれが運命力をつかったバチか

[main] テノチティトラン : 運命力もありません、ね…

[other] シンクレア : 🌈

[other] 高砂シン : 🌈

[main] 教主 : ね。

[other] 高砂シン : おれもサボりがお鎖遊ばしてる

[main] テノチティトラン : 「マスター? マスター、次は958ですが、記録できています、か?」ではところどころミスや聞き逃しが生じてしまいました

[main] 教主 : 「ごめん......あんまり上手くいっていない。」

[main] テノチティトラン : 「もう……手伝ってくれると言っていたのにそれでは、困ります、よ」頬が膨れています

[main] 教主 : 「本当にごめん!もう一度だけ、教えて貰えるかな」

[main] 教主 : 「このままじゃ申し訳が立たないよ。
これからの働きで挽回させてほしい......!」

[main] テノチティトラン : 「ダメです、ね」
「ですが……」

[main] テノチティトラン : 「埋め合わせをしてくれるなら、考えてあげます」

[main] 教主 : 「埋め合わせ........」

[main] テノチティトラン : そう言うと教主の腕をぎゅっと掴んで自分の体に寄せてきます

[main] 教主 : 「えっ」

[other] 高砂シン : !

[other] シンクレア : まずい

[main] テノチティトラン : 「霊脈の調査の失敗は」
「私の地価調査をしてもらう事で埋め合わせてもらうのが、筋ですよ?」

[other] テノチティトラン : 生まれて初めてしました

[other] テノチティトラン : 都市型セクハラ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 妨害すかってて鬱

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テノチティトラン : これからです、よ

[main] 教主 : 「..........」

[other] 高砂シン : 恐ろしい

[main] 教主 : 「そう、だね。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 寝取り寝取り寝取り

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テノチティトラン : ゾ

[other] シンクレア : 事故物件!?二世帯住宅!?シロアリ駆除!?

[other] テノチティトラン : ……シロアリはシャレになってません、ね

[main] 教主 : 「じゃあ、公園を巡ってみて
テノチティトランの良い所をもっともっと見つけて、伝えてみせるよ!」

[other] 高砂シン : シロアリはちょっと…

[main] テノチティトラン : 「調査結果の報告も、して下さい、ね?」

[main] 教主 : 「とうぜん、伝えるよ!」

[main] GM : というわけで腕を組んだまま公園を散策し(させられ)ました
休日の昼間という事もあり、家族連れや子供なんかも居り、中にはこちらをまじまじと見てくる人たちも

[main] 教主 : 見られてはいる、けれど。

[main] 教主 : 横を見て。

[main] テノチティトラン : 「どうしましたか、マスター」あくまで笑顔を向けてくる

[main] 教主 : 「うーんとね」

[main] 教主 : 「良い所その15、パワーを感じるところ。」
「良い所その16、笑顔がよく映えているところ。」

[main] 教主 : 本人が楽しそうなら、特に気にする事は無い、かな。

[main] テノチティトラン : 「ふむ……」

[main] テノチティトラン : 「私ばかり楽しんでは、意味がないのですよ?」

[other] : (12時切りだとシンさんか僕の片方しかできなさそうですね?)

[main] 教主 : 「楽しい?それならよかった。」

[main] 教主 : 「それに私も、ちゃんと楽しいよ?」

[other] シンクレア : あぁnonameに
僕はシンさんがやって大丈夫ですよ

[other] 高砂シン : いえいえおれも

[other] テノチティトラン : すみません、ね…

[other] シンクレア : そうですか?
じゃあ僕が

[main] テノチティトラン : 「いいえ」

[main] テノチティトラン : 「『美しい都市』も様々です」
「古風な町並みがノスタルジックを感じさせる。 水を張り巡らせ、その循環で透明感を演出する。通りや建物の外見を極力均一化させ、通り全体で美を演出する、など」

[main] テノチティトラン : 「同様に、楽しい、も様々です」

[main] テノチティトラン : 「私の感じる楽しい、と」
「マスターの感じる楽しい、が」
「同じ都市計画でなければ、意味がない、のです」

[other] テノチティトラン : ????

[other] テノチティトラン : やべータイプミスしてました

[main] 教主 : 「そういうものなんだ。」

[other] 高砂シン : やはり…お疲れか!

[other] シンクレア : キャラクターが言いそうな事のRPが上手ですよねGMさん…

[other] GM : いや……

[main] 教主 : 「今の私の楽しいは、素敵な相手と一緒に素敵な時間を共有できてること。」

[other] GM : やべえなこれ
すいませんやっぱり今日これ終わったら解散にさせて下さい…

[other] GM : 面目ない…

[other] 高砂シン : ダメージが

[other] シンクレア : 了解です
お疲れ様です

[main] 教主 : 「それと、君の事をどんな所が素敵だと思っているんだろうって、考える時間。」

[other] シンクレア : この方式は…GMさんの負担的にまずいのかもしれませんね

[main] 教主 : 「そんな事が楽しいんだけれど......
よければ、君の楽しいも聞かせてくれる?」

[other] GM : いや方式っていうか単純にこう
脳の命令に指がついて行ってないのが問題

[other] 教主 : それは、ある。

[other] 教主 : そういう時って全部舞わなくなるから

[other] 教主 : 中断でもいいよ。

[other] GM : すまぬ。

[other] 教主 : やすもう。

[main] テノチティトラン : 「私は都市神ですよ?」

[other] シンクレア : 2日おきにぶっ続けで数時間RP自体が負担が大きいのかと

[main] テノチティトラン : 「美しく在らんとされ、人と共に在らんとした」
「であるならば当然、人と共にある事です」

[other] 教主 : それはほんとうに、そう。

[main] テノチティトラン : 「ですが当然」
「えり好みも、あります」

[main] 教主 : 「うん」

[main] テノチティトラン : 「これぞ、と目をつけた人間と触れ合い、共に在り、そしてもっと深く共に在り」
「それこそが私の楽しみです」

[main] 教主 : 「うん。」

[main] テノチティトラン : 「ですが」

[main] テノチティトラン : 「私から見て、マスターは」
「例えるならば……私の方こそが、都市のシンボルを遠くから眺めているよう」

[main] テノチティトラン : 「上から見て安堵しているのか、下から見て諦観しているのか」
「定かではありませんが、少なくともまだ、距離が遠いです、ね」

[main] 教主 : 「............」

[main] 教主 : 「ちょっとだけ、昔の話をしていい?」

[main] テノチティトラン : 「ええ」

[main] 教主 : 「ありがとう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ゼムルプス棒
コンのぬいぐるみ
スキルA:気配遮断 妨害判定にボーナスが入り、妨害がより良い効果を発揮しやすくなる

スキルA:陣地作成 1日の開始時に、秘匿で学園の地点1つを「陣地」として設定可能になる。 「陣地」で行動すると、設置者は判定値が+10され、それ以外の者は判定値が-10される。 ただし、「陣地」で他者が行動すると、その地点が「陣地」である事が全体に通知される。

スキルB:天賦の叡智 1日の開始時に、MP最大値を「5」消費する事で、その日の間あらゆる判定を判定値90で振る事ができるようになる。この効果で減少した最大MPは3日経過しないと回復せず、このスキルを1度使用するとその日を含めて3日の間再使用できなくなる。

[main] 教主 : 「ちょっと前、私は別の所で働いていてね。
そこにはトラブルメーカーもいれば変な子も、面白い子も、愛されるような子も、可愛い子も、いろんな子がいて」

[main] 教主 : 「そうだね......まさにカルデアみたいな。
そんなハチャメチャと、どこか暖かさのある居場所のある所で働いていたんだ。」

[main] 教主 : 「.........けれど、故郷に帰ってくる事になって。
そこから、今の人理との闘いやらなんやらを取り戻すことになって。」

[other] シンクレア : 一回帰ってきたんですか…

[main] 教主 : 「帰ってきたし、勿論今の生活も楽しい。
新しい仲間も。みんな魅力的に見える。」

[main] 教主 : 「けれど........私は
帰ってきたのに、まだ帰ってこられていないような、そんな気分なんだ。」

[main] 教主 : 「故郷を一つ失ってしまったような。
そして、昔にたまに、帰りたくなる。」

[main] 教主 : 「今の生活が楽しいのは本当だけれど
失ったものの事を考えて.......たまに、今の事も全てなくなってしまうんじゃないかって考えてしまって。」

[main] 教主 : 「君への態度も
もしかすると怖がっていたのかも、それを.......」

[other] 高砂シン : エーリアスからカルデア行ったのか…

[main] 教主 : 「楽しい時間よりも、それが終わってしまうのを........」

[main] テノチティトラン : 「なるほど?」

[main] テノチティトラン : 「『最初に働いていた所』には、戻れなかったのです、ね」

[main] 教主 : 「うん。」

[main] テノチティトラン : 「であれば、ご安心を」

[main] テノチティトラン : 「可能であれば、私の元に引っ越して頂くのがもっとも望ましいとはいえ」
「私の居る所こそが都市だという考え方も、最近は悪くないものです、から」

[main] テノチティトラン : 「共に在らんとするなら」
「あなたがどこに行こうとも、そこが世界一美しい都市となることでしょう」

[main] 教主 : 「.......なんだろう」

[main] 教主 : 「なんだか、泣けてきちゃいそうだ」

[main] 教主 : 「........居場所にしても、いいのかな」

[main] テノチティトラン : 「それには、もちろん」

[other] 高砂シン : 居所を失ったやつが都市と仲良くなるのはいい感じだぁ

[main] テノチティトラン : 「私のボーリング…いえ」
「地価調査を経ての、相互理解が欠かせませんが、ね」

[main] 教主 : 「......うん」

[main] 教主 : 「だったら、今度は私から」

[main] 教主 : 「一緒に歩いて、一緒に色々な物を味わって、一緒の物を見たいんだ」

[main] 教主 : 「付き合って、くれる?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : んっこれはまさか告白です、か?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : いや

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 歩くというか一緒に進むのを

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 的な意味です

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : とりあえず一旦一緒に公園とかを巡る所から付き合ってほしい、みたいな

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : あーびっくしました、よ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : 了解です

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : こっちの歩み寄りというか矢印がほしい的な話だったので、って感じだったね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ごめんねー ありがとー

[main] テノチティトラン : 「ようやく、少し近づけました、ね」笑顔を向けて
「良いです、よ。ではまた、二人で歩く所からスタートです、ね」

[main] 教主 : 「うん」
こちらからも、腕の絡めを強くして。

[main] 教主 : 「リスタート、だよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : ではこんなところですかね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : だね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : では

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] テノチティトラン : ここからはちょっとしたパート

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はい

[main] GM :

[main] GM : その後、二人は中々いい雰囲気になりデートを終えたのですが……

[other] 高砂シン : が…?

[main] テノチティトラン : シークレットダイス ???

[main] テノチティトラン : 「…………」
「バスが、全然捕まりませんね……」何故かダイヤの乱れが発生したり信号機の障害などが頻発しているらしく、帰りで少しトラブルが起きているようです

[other] シンクレア : トラブル…?

[main] 教主 : 「そうだね.....このまま徒歩で帰るには中々大変だけれど.....」

[other] 教主 : 何かやった方がいいんだろうか

[main] テノチティトラン : 「宝具が使えれば重機(ビッグフレーム)を呼び出したところでしたが」

[other] 高砂シン : ×
宝具が使えても呼び出してはいけない

[main] テノチティトラン : 「……むう。 後の予定に影響が出るほどではないとはいえ、ケチが付いてしまいました、ね」夜の予定は問題なくこなせそうですが、少し不満げになってしまいました

[other] シンクレア : 判定が失敗した分のやつかな…

[other] 教主 : かもしれない

[other] 教主 : あー、じゃあ

[other] 教主 : プレゼントいースか?GM.....コキ

[other] テノチティトラン : いーす、よ
あ、ちなみに判定が失敗した分ではないです、ね

[other] 教主 : ほむ

[other] テノチティトラン : なんでですか、ねぇ

[other] シンクレア : なんででしょうねぇ

[main] 教主 : 「そうだね......!折角楽しい思いをしたんだから、最後まで気持ちよく終わらせてほしかった.....!」

[other] 高砂シン : なんでだろうねぇ

[main] 教主 : 「そんな訳で.......って事じゃないけれど。
良かったら、これ。」

[main] 教主 : テノチティトランに渡すのは、フローラから貰った花。

[main] 教主 : 「色々花に元気ないからーとか、公園に生えてるものと比べたらー、とか色々考えてたんだけど」

[main] 教主 : 「そんな理由よりも君に貰ってほしいって方が素直に一番だったよ。」

[main] 教主 : 「どう、かな?」

[main] テノチティトラン : 「これは……」花束を手に取り、しげしげと眺め

[other] 教主 : 亡霊こわい

[main] テノチティトラン : 「花は……私の上に、幾百幾千と植えられたもの、ですが」
「やはりこの姿で手に取ると、また違った美しさが垣間見えます、ね」

[main] テノチティトラン : 「嬉しい、です」

[other] 高砂シン : ペース落としたのもあると思うけどなんだかんだ言って23時半

[other] GM : ヤバいわよ!!!!!

[main] 教主 : ......色々、うまくいかない自分を改めて自覚させられてしまったけれど。

[main] 教主 : 「うん、部屋にでも飾って、ぜひ価値を上げてよ。」

[main] 教主 : .......最後にこの顔を見られただけでもきっと、価値はあったのかな。

[other] 教主 : いかん。

[main] テノチティトラン : そのモノローグ通り、彼女はずっと微笑んでいた

[other] GM : えー

[other] GM : というわけでほんっとーにすんません
特にシンさんとシンクレアさんは…

[other] GM : 中断……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 教主…お前も覚悟してろよ…

[other] シンクレア : お疲れ様です!

[other] 高砂シン : いえいえ

[other] 高砂シン : お構いなく

[other] GM : そして、次回は無理せず1日置いて、10/15(木)とします

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ゾ

[other] シンクレア : はーい!

[other] 教主 : はーい

[other] 教主 : 色々本当にありがとうね.........

[other] シンクレア : 休んでくださいね!

[other] 教主 : 労わって!

[other] GM : はーい…

[other] GM : ではお疲れ様でした!!

[other] 教主 : またね~~~~~!

[other] シンクレア : お疲れ様でした!またね〜〜〜!

[other] 高砂シン : またね~~~~!

[other] 教主 : 体調とか大丈夫かんか?

[other] シンクレア : 大丈夫でしょうか

[other] シンクレア : !

[other] 教主 : !!

[other] GM : !!!

[other] 高砂シン : !!!!

[other] GM : えーでは
前回はおさわがせしました

[other] シンクレア : 疲れはしょうがないですからご無理なさらずに

[other] 高砂シン : 困ったもんじゃい

[other] 教主 : 今日も回復しきってなかったら早めに休んでね。

[other] GM : ウス。

[other] 高砂シン : 樺地だ

[other] GM : ウス。

[other] GM : えーではでは

[other] GM : 前回おまたせしたお詫びも兼ねて、今日はシンさんかシンクレアさんから行きます
教主さんは申し訳ありませんがお待ち下さい

[other] シンクレア : はーい!

[other] 高砂シン : 名前が被ってると噂の

[other] 教主 : はーい

[other] GM : choice シンクレア シン 流石にもう慣れました (choice シンクレア シン 流石にもう慣れました) > シンクレア

[other] GM : ではシンクレアさんから

[other] シンクレア : ウス。

[other] 教主 : 流石にもう慣れましたが選ばれてたらどうなってたのか教えろ

[other] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 6日目
朝:清姫をデートに誘う
昼:音楽室をうろつく
夜:清姫を情報収集(好み)
です!

[other] GM : まぁ選ばれなかったのでヨシ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーいでは 朝から

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はーい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 始めますね〜
どうせモノローグで長くなるので

[other] 高砂シン : それはそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ………眠れなかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 安珍・清姫伝説を読んでから色々考えてると、いつの間にか朝になっていた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………外が明るい、うぐぐ……」
「………清姫さんの体調は大丈夫かな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 徹夜明けのテンションからか、思い切った行動をしてしまう
まだ頭がぐちゃぐちゃですが、こういう時こそ行動すべきだと!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : というわけで清姫さんに電話をかけます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………もしもし?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : トゥルルル トゥルルル
トゥルルル トゥルルル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「…ますたぁ、前回は大変申し訳ありませんでした。 わたくしのわがままで提案をお断りした上に、病欠する自体にまで……」では珍しく4コールほど置いてから清姫が電話口に出ます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ワンコールで出なかった事に、要らない妄想で胸に鈍い痛みを覚えたながら
「いえ、気にしないでください」
「体調は大丈夫ですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい、清姫めはすこぶる健康にございます」
「さぁ、ますたぁ! 本日はどこにお誘いいただけるのでしょうか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なにも気にしてないような明るい清姫の言葉に、あれだけ悩んでいた自分を否定されてるような気がして
「……この前行けなかった海水浴場に……と思ったんですが」
「少し縁起が悪いので……」
多少トゲのある言い方になる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「映画館はどうでしょうか?」
「評判の映画があるんです」
この前、ジャガー師匠との話からリサーチしていた恋愛モノが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「は、はい。喜んで」
「あの……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「わたくし……やはり、ますたぁを怒らせてしまいましたか……?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「!?」
「ど、どうしてですか!?」
心から驚く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 保健室にいたのは…バレてないはず……
「体調不良は、仕方ありませんよ」
「この特異点ではいつもと勝手も違うでしょうし」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「むしろ悪化せず、一日で回復してよかった……と思ってますよ…?」

[other] 高砂シン : なにしてるんだろうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「そう、でございましたか?」
「いえ……嘘、とは違うのでしょうが、100の真実を述べていないというか、何か言葉の裏に別の言葉が潜んでいる気がしてしまいまして…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : しまった、嘘発見器にかかってしまったか…!?
「い、いえ!なんでもないですよ!!!」
「あー!大事がなくて本当によかった!!!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「………」
「では、明日の放課後…でございますね?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「は、はい」
「よろしくお願いします……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 電話が切れます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………ううん」
……嘘をついてるわけでもないし、ただ伝える必要もないと思うだけなんだけど……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : …………どう接するのか、一日経っても思いつかない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今日一日でなんとか整理するか……忘れてしまおう、昨日のことは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それと地味に、調査の名目もなく普通にデートになってる事を頭の片隅に追いやった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちょっとだけ嘘発見器のことを忘れていた
危ない危ない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい
なんかメンタルがささくれ立ってますね

[other] GM : 面倒な事になってます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 学生同士の恋愛感が欲しかったと供述しています

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫は年齢的に中学生ですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あんま中学生感ないですね

[other] 教主 : おお おお?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではえー 音楽室ですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあ行ってきます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 眠気覚ましに何気なく学校を歩いていると、無意識に足がある場所へ向いていた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……音楽室」
特異点に来て、モルガンさんから話を聞いてから最初に来た場所
そして、清姫さんと会った場所……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 休日の学校だから、今は音楽は流れてないのだろうけど…
いや、吹奏楽部っていうのはあるのかな?

[other] 高砂シン : お前のせいか~~!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (choice ダヴィンチ ダヴィンチ イベント イベント なにも) > なにも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : choiceが見えてる!見えてる!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (見えてていいのかな?まぁいいか)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈🌈🌈🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 🌈🌈🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (これは「えーすいません」までschoiceに入れちゃったよの音だよ)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : シークレットダイスの中に隠れたすいません
いいですよ〜〜〜〜!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 外から様子を伺う限り、特に中から気配等は感じられない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「誰もいない……かな」
窓から中を見て

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちょうどいい、誰もいなかったら久しぶりにバイオリンを弾かせてもらおうかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 音楽室の鍵はかかってますか?
かかってなかったら入室します

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : かかってないようです

[other] 教主 : なにかがおきている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあ入室します!
「失礼します……」
ガラガラと扉を空けて中に入る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「誰いない……よね」
キョロキョロ周りを見て灯りをつける

[other] 高砂シン : おれやってないよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : チカッ チカッ カッ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : カッ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………わっ!?」
学校の七不思議……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「なぁに?」
「アマデウスがご所望だった?だったらお生憎様ね、私で」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「い、いえそんなことは……」
「マリーさんはなぜここに……?」
オルタのマリーさん……実はあまり知らないんですよね……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「居ちゃダメかしら?」
「別にいいでしょう? それとも、愛し愛される白百合でなければ、居る価値もないのかしら?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ますますそんなことはないですから……!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「ふふっ。相変わらずいい子ぶるのね。偉いわ、マスター」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「でも、それで心の中まで傷だらけじゃ、元も子もない」
「個人的には、そのまま……私と一緒に、殺してくれるようになってくれると嬉しいのだけれど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……なりませんよ」
「いえ……僕が何か言えることは……ないですけど……」
両親の敵を……クローマーを思い浮かべて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そうならないように、願ってくれた人がいるので」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………ええと、変な話になりました」
「率直に聞きますけど……マリーさんはこの特異点の主ではない、ですよね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「だとしたらもっと血に塗れてる筈よね?」
「質問はもっと吟味してから行うべきでしてよ、マスター」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「です、よね」
「そうでなくてよかったです……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「でしたら……そうですね」
目線を部屋の楽器類に移して

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「この特異点は……イドに似てますけど、根本が違いますよね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「サーヴァントの皆さんも、自分のやりたいようにやってるようですし……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : だから、この時だけは
「なので、僕も好きな事をしようと思ってここに来たんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……マリーさんが良ければ、セッションの相手をしてくれませんか?」
「僕ではアマデウスさんの代わりにはならないかもしれませんが……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「嫌よ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「私に提示できるものはふたつだけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「黙ってサーヴァントとしての本分をまっとうしろと命じる事」
「それとも、共に堕ちてくれたなら……その時は分かり合ってあげる。虫唾が走るけれどね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「返事を聞くまでもなく、あなたはどちらでもないのでしょう?」
「私を見て、理解が不足していると感じるのはそういう訳よ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「い、嫌ですか」
「そ、そうですよね……ははは……」
2日連続で断られるのは心にくる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そう、ですね。ごめんなさい」
「……堕ちるのはこわくて。あまり理解しすぎると……僕は簡単にそちらに行ってしまいそうで……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「責めているわけではないわ」
「全ての英霊に可能な限り寄り添おうとするスタンスはご立派。けどそれで掬えないものもあるというだけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「…前置きが長くなったわね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「そんな話がしたかったんじゃないのよ。 面白い話があるのだけど、聞きたい?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「マリーさんの……面白い話……?」
疑惑の目

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……あっ、聞きたいです。聞かせてください!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「私、回りくどいのが好きなの。知ってたかしら?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「なんとなくは……」
マリーさんのオルタだから、真逆という意味で…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「でもそれは、利用価値があるか同調できる関係のものだけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「理解したくもないし、ハッキリ言って虫唾が走る考えには適用されないの」
「だから、あなたが知りたいなら黒幕が何考えているか教えてあげるわ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「知ってるんですか…!?いえ、教えてくれるんですか!?」
「書分先生でも言えなかったのに……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「アレは言えないんじゃなくて言わないでおいた部分が強いわ」
「あと老獪とか達人の境地とか、私には関係ないもの」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「私も言うのちょっとだけキツいけど、私たちは目的を遂げる為なら無理を押し通せる存在だから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………話は変わりますけど、マリーさんもこの特異点で普通に過ごしてるんですよね?」
唐突にころっと別の話を振る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「そうよ。 あんまりにも退屈だから、普段は霊体化してるけれどね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「そうですか……」
「……繁華街とか、行ってみましたか?」

[other] 高砂シン : どうだ調子は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「なぜ?」

[other] GM : 多分あと20分ぐらいです…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ゲームセンターが、楽しかったからです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「他のサーヴァントの方も、ここを楽しんでる人も多くて……黒ひげさんとか」
「行ってみませんか?少しでも、この特異点で楽しめるかもしれません」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「その目的を言う事で、マリーさんが現界不可になったり、寝込んだりしたら……出来ないかもしれませんから」

[other] 高砂シン : わかった~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「………」
「ふっ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「『クレープ! クレープは絶対買いましょう!』」
「『ほら、ほら、焼きたてですって!
 わたし、ダブルチョコバナナ生クリームがいいわ。」』音楽室の中で、いつかどこかで聞いた言葉が反響する

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「───……とか?」
「生憎ね。 シミュレーターの中でならナシではなかったかもしれない。でもここでは、絶対嫌」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「マスター」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「あなた、人理修復を終えたら、どうするの?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………え?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それは……………」
「………………………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 思いもよらなかった質問をされて、当然何か答えようとしたけど
答えられなかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「黒幕はね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「あなた達の事、かわいそうだと思っているの!」自分で自分を抱きしめるかのようなポーズを取る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「人類史に名を残すだけでは、有り余るほどの栄誉! 名誉! 名声!」
「それが無碍にされ、ただ闇の中に沈む! ああなんて、残酷なのかしら!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「だから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「プレゼントをあげたがってるのよ……」
「ここまで頑張った、ご褒美……」途中から、発言する度にマリーの魔力が急速に失われていくのを感じる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「なんて哀れで惨めで……余計なお世話!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………………!!」
「マリーさん、身体が……!!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「構わないわ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「血に塗れたものでなくてもいい」
「私が望むものは」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「呪いよ、恨みよ!」
「憎しみではなくていい、炎でなくていい!」
「ただせめて、こんな茶番に怒りをぶつけてみせて」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「それぐらいは…… 叶えてくれるでしょう?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………………」
「マリーさんの思うようには、出来ないかもしれません」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「僕がぶつけられるのは、怒りじゃないかもしれないから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「待ってください、令呪を────」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「必要ないわ」消えかけても、笑顔で
「安心しなさい、あいつはとことんまで甘い…… ここでは、死はない… ただ還るだけ……まぁ、キツいのはキツいけれどね……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………」
令呪を構えたまま、留まる命令をやめる
これがマリーさんの選んだ選択なら、見守ろう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「最後に……この特異点の主は……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕の思ってる
僕の想ってる
サーヴァントなのか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それを聞こうとして、こわくなった
ただ目だけが消えるマリーを見つめている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「言ったでしょう?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「私、回りくどいのが好きなの」
「それと……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「落第よ」
「ゲームセンターより、映画館が好き。劇場なんてクソよ、時代の流れって…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] マリー・アントワネット〔オルタ〕 : 「やつ……ね……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……………」
一人の部屋に遺された、光の粒子
その最後が消えるのまで見届ける

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……借りますね、バイオリン」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 曲は"レクイエム"

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : モーツァルト……アマデウスの最後の未完作品にして、没後に弟子が完成させた曲

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : アマデウス本人には遠く及ばないけど……
僕には、それでいいと思った

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「黒幕を告発する」が可能になりました
予定に盛り込めます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :  

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございました!!
なんだこの行動は!!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : もちろん外したら無駄行動になります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど………!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まだ……取っておきましょう
正直まだ3割程度の疑い…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : シンさんを待たせてるので夜行動の情報収集は判定だけでやります!
それかもうシンさんにバトンタッチでも大丈夫だす

[other] シンクレア : すみません、もうすぐ終わります!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はぁい
すんませんちょっと吟遊になりすぎた

[other] GM : おまたせしました

[other] GM : 嘘みたいだろメインが更新されてないんだぜ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いえ!マリーオルタさんのRPすっごいな!!??

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 体力で振りたいです!
情報収集対象は清姫の【好み】
好きそうな場所、アイテムを探索で見つけ出します

[other] シンクレア : 秘匿の色々があって……

[other] 高砂シン : お前、女の子との絡みは!?

[other] 教主 : 男の子との絡み?

[other] 高砂シン : やはりにゃんにゃん女装喫茶…

[other] GM : 女の子とはずっと絡んでましたね、ええ

[other] シンクレア : 絡んではいました、はい

[other] シンクレア : なんかこう……あの……いや……はい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 絡んでた女の子消えたんですけど

[other] GM : そういえば…と見返してみると

[other] 高砂シン : 嫌なことされなかった?

[other] GM : 今まで出てきた男性陣NPC、マジでこう むさい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : CCB<=60 体力は12! 清姫の好み情報収集 (1D100<=60) > 83 > 失敗

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 運命力で振りなおします!いいですか?

[other] GM : まっそれはさておき
おまたせしましたシンさん!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうぞ!

[main] system : [ シンクレア ] 運命力 : 2 → 1

[other] 高砂シン : ああい!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : CCB<=60 (1D100<=60) > 22 > 成功

[other] 高砂シン : あっ失敗してる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : よっし!!!
3連続で失敗なんてないんですよ!

[other] GM : 見ないであげて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではダヴィンチちゃんを調査でしたね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 何を探りますか?

[other] シンクレア : 運命力って便利〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あと、開始時スキルは使いますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そうだ!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あぶない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (つーか陣地作成はほんとの一番最初に聞かないとダメなやつでしたね)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 今日からおれは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あとマリーオルタさんとの話はすごく面白かったです!!
イドのデートの台詞が入るのとか!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 陣地作成!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ほんとはイドの記憶は残ってない筈ですがまぁいいか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : シンクレアが原作で復讐を(自分でトドメではないけど)遂げてるのでアヴェンジャーとの関わりがちょっとぎこちない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なんかノってくれたので合わせて盛りました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕には残ってるけどアヴェンジャーには残ってないんでしたっけ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : まぁ言ってもダヴィンチちゃんを調査しようとする絡みで美術室かな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : アヴェンジャーは忘却補正あるし覚えてると思います
ぐだに残ってなかったような…あれ残ってるんでしたっけ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 奏章1,3は忘れてるけど2,4は残ってた……ような……?
どうだっけ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 美術室で調査を行うということですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : よく考えると本人に聞くのはおかしい
え、このスキルムズ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕は残ってるRPにしました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ平行世界のカルデアが集まってるので記憶も混在してるとかでいいんです、多分

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ図書室に置いて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 図書室で
ダヴィンチちゃんを調査
黒幕じゃないか調べたいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 天部の英知も使っちゃお

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 今日の夜には振り直しなくなるしね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 脳内ガーディアンエドモンがアビゲイルに変更したのとかありますし記憶は残ってる…でよかったような…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わっかっか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではそうですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シークレットダイス ???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : とりあえず手が空いたらでいいので清姫さんの好みをお願いします〜
ありがとうございました〜!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 特に問題なく図書室で調べられそうです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : やった!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 調べたら残ってるみたいです
おいは恥ずかしか!
調査結果については少しお待ち下さい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ天賦の叡智を光らせて図書室から向こう側の美術室を見たり
こう…サーヴァントといえば書物!を見て怪しくないか調べます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ちなみにこう

[other] 教主 : なぜかないけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 秘密ですか、それともイベント条件ですか

[other] GM : なんでやろなぁ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : く~ん
黒幕って秘密の中に黒幕って書いてあります?
わっかんね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : は〜い!長くしてしまって手間をかけました
終わってからで大丈夫ですよ〜!

[other] シンクレア : <◉><◉>

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 手がかりはあるかもしれません

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ~~秘密~~で

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ☆:美術館・海水浴場・映画館(恋愛映画)・バーガーショップ・繁華街(ブティック等)・メイド喫茶(体験入店)・公園
◎:大型レジャープール・市民プール・ファミレス・遊園地・廃工場
◯:繁華街(ゲームセンターなど騒がしい所)・ジャンクショップ

プレゼントの好み
☆☆:マスターを模したもの
☆:可愛い雑貨、和風小物、和菓子、お守り、等
◎:占い関連、ぬいぐるみ、掃除関連、等
◯:それ以外

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : CCB<=90+10 学力!推理がさえわたる! (1D100<=100) > 28 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ダヴィンチには秘密が3つあります

1.?????
手がかりを2つ以上見つけるか、「決定的な手がかり」を見つけると、
(この情報も「手がかり」になります)

2.?????
ダヴィンチの秘密1を理解した上で「ダヴィンチとエンディングを迎える」事を選択すると、特別なエンディングに移行できます。

3.???????
詳細不明

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 美術室に「うろつく」事で特殊なイベントを起こせるようになりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :  

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ひょ~~??

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : こういう感じなんだ
3.とか情報ないじゃん!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : もう一度調査するか会話で聞き出すかスペシャル出せば完璧に分かりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : にゃるほどね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 手がかりって一応他の人と共有出来たりする?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます!
メイド喫茶の?体験入店???

[other] 高砂シン : なるほどね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : できまぁす!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はい

[other] シンクレア : なにがですか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 清姫は自分を着飾って仕えるの好きですからね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど
そういうのもできるのか………!!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : はぁく!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あとで共有しよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あと「サーヴァントとしての自分を頼られる」事も好きなので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 実は廃工場はポイントが高いようです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : おお〜〜…!
なんだか意外です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 6.5章のトラオムではたしかにそうだったかも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : これは漫画版ネタに依った要素ですね
本編にも逆輸入されましたが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃん……もしそうだとしてもうらめねぇ」
でもサガとして
この特異点のことを黒幕を探っていく

ジーーー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : コミカライズか!評判がいいので読んでみたい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ぱらぱら
手がかり…!を手に入れた!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あとバーガーショップも公園も割と意外ですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 肉が食べられるからでしょうか?龍だから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 公園は静かで落ち着けるから
バーガーショップはバーガーの味そのものというよりも「ハンバーガーを食べてその美味しさに驚くお嬢様」をやれるのが嬉しいようです(なので2回目からは評価がやや下がる)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (何かRP挟む感じですか?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そんな浮世慣れしてないお嬢様RPしたい気持ちがあったんですね……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : (0も寂しいからちょっと挟んだ)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 主に静かで落ち着ける場所かマスターと関われる場所が好きなんですね
あと女の子っぽいところ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いいお寺の娘さんですもんね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : というか思ったより☆の場所が多い
好感度上がりやすいキャラクターですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なんかチャットが更新されてなかった…ぬぁぜだ!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ともあれ了解です 昼に行きますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕は初回でほぼピンポイントで◯の場所選びましたけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : いきまぁす!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 廃工場へ!

[main] GM :

[other] シンクレア : !

[other] 高砂シン : !

[main] GM : 廃工場
中には陽の光りが差し込んでいるがそれでも薄暗い
廃油が溜まったドラム缶が放置されたりあちこちに薄汚れた資材や壊れたフォークリフトなんかが放置されたりしていて到底良いムードとは呼べない場所だろう

[main] GM : そんなところに、シンさんはXと共にやってきていた

[other] 教主 : !

[main] 高砂シン : 一応竹刀もって
「やってきたぜ、廃工場」

[main] 高砂シン : 「どう?調子は」

[main] ヒロインX : 「おお……!」

[main] ヒロインX : 「すこぶる良好です! 今ならば殺れます、あの金髪の美青年野郎を!!」言葉通り、普段は現出できない様子だった聖剣がその手に現れる

[main] 高砂シン : 「金髪の美青年野郎をやりに来たんじゃないの」

[main] 高砂シン : 「でもよかった」
「ちょっと寂しいけど」
せっかく持ってきた竹刀をくるくる回して

[main] 高砂シン : 「ここじゃいつもみたいに後ろからか」

[main] ヒロインX : 「ええ、ですがマスターの指示あってこその我々ですから」

[other] シンクレア : いるんです…?ギルギルマン

[main] ヒロインX : 「サポートはお願いします!」そう言葉を発するや否や、廃工場の隅の方にある影がうぞうぞとカタチを持ち始め、こちらに近づいてくる

[main] 高砂シン : 「出て来たな、やるぞ!」

[main] 高砂シン : 「おいコラ!ここで何してやがる!あと誰にここに押し込められた」

[other] 高砂シン : セイバーのほうじゃないかな

[main] 澱 : 「……………」

[main] 澱 : 「ナン…… デ……」

[main] 澱 : 「ホシガラナイノ……」
「チイモ、メイヨモ、オカネデモ、モノデモ……」

[main] 澱 : 「ナンデモイイカラ」
「ホシイッテイッテヨ」

[other] シンクレア : 男のアーサーか…そう言えば言ってましたね前の時に

[main] 高砂シン : 「?」
「地位?名誉?」

[main] ヒロインX : 「私は欲しいです!!」
「新しい宇宙船を買うお金は特に!今のやつはワープ機構がオンボロでして…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫じゃないかもしれない…
地位や名誉を欲しがらなくてもさすがマスター!って言って来そうな気もする……

[main] 高砂シン : 「給料上げてもらえよ!」

[main] 高砂シン : 「おれも結構頑張ってるんだぜ、欲しがらないほど悟っちゃいないぜ」

[other] ヒロインX : ちょろっとだけ出てましたね

[other] ヒロインX : アーサーの方です

[main] 高砂シン : 「ま、今は」
「黒幕の情報よこせよ!」

[main] 澱 : 「イライライライライライライライライライライライラッシ」
「イチイチイチイチイチイチイチイチイチイチイチアァァァア!」その言葉には答えず、向かってくる

[main] ヒロインX : 「設定クラス、バーサーカーですね」
「セイバーではないのが物足りませんが、まぁいいでしょう。倒します!」

[main] 高砂シン : 「頼むぞ!」

[main] ヒロインX : 基本的に戦闘には自動で勝利します、最優のセイバーなので…もとい、歴戦のサーヴァントなので
ですが勝ち方というものがありますので、どれぐらい戦闘を的確にサポート出来たかが問われます

[main] 高砂シン : おお

[main] ヒロインX : 魔力、魅力または適切なスキルで2回判定をどうぞ
ただし同じものは2度は使えません(2回とも天賦の叡智、も不可)

[main] 高砂シン : なにっ

[other] 教主 : ちゃんとした?戦闘だ!

[main] 高砂シン : 1回目は天賦の叡智で…

[main] 高砂シン : CCB<=90 (1D100<=90) > 66 > 成功

[other] シンクレア : 天賦の叡智で!?

[other] ヒロインX : 判定を90で振れる効果ですね!

[other] シンクレア : どこでケイローン先生と会ったんですか

[main] 高砂シン : け…剣道…

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 私のスキル効果だとも

[main] GM : うーん…

[other] 教主 : あったねー

[main] GM : 流石にサーヴァント戦闘なので…-30で判定で

[other] 教主 : つよいやつ

[main] 高砂シン : ぐあああああ

[main] 高砂シン : CCB<=50 剣道 おれは軍人になれない (1D100<=50) > 64 > 失敗

[main] 高砂シン : 運命をここに!

[main] system : [ 高砂シン ] 運命力 : 1 → 0

[main] GM : どうぞ

[other] GM : なんかあれですね

[main] 高砂シン : CCB<=50 剣道 (1D100<=50) > 22 > 成功

[other] GM : 木剣でハートレス殴るソラみたいなってますね

[main] GM : !

[main] GM : では極めて的確な指示を飛ばしつつ
自身も木剣で澱を殴って数体程度は処理する事に成功しました(←!?)

[other] シンクレア : そっかダ・ヴィンチちゃんのスキル忘れてました🌈

[other] 高砂シン : 🌈

[main] 高砂シン : すごい
おれすごい

[main] 高砂シン : 「やったな!大勝利~」

[main] ヒロインX : 「マスター!? 流石に驚きました、そんな木剣でエネミーを倒すなどとは…」流石にサーヴァントなのでシンの数倍は倒しているがそれでもおどろき

[main] 高砂シン : 「ここでもできるってこと見せておきたくてな」

[main] 高砂シン : 「そりゃマスターの本分はサポートだけど」

[main] 高砂シン : 「並べなくても、横にいることができるくらいのところは見せておきたかったんだ」

[other] 教主 : ぎざねむす………

[main] ヒロインX : 「そうでしたか」
「ですがあまり無茶をしないで欲しいです、マスターにもしもの事があれば困る人悲しむ人も居るでしょう」

[other] 高砂シン : ギャルじゃん

[other] GM : 申し訳ない

[main] 高砂シン : 「Xちゃんは?」

[other] GM : 教主さんは先落ちてもらっても… 昨日も大変でしたでしょうし

[other] 教主 : 行動の処理順って今どんな感じ?
特に問題なければ先に休ませてもらおうかな……

[main] ヒロインX : 「私も当然嫌ですよ! なんだかんだ長い付き合いですしね」

[other] シンクレア : 僕は夜行動まで終えました

[other] ヒロインX : 今は全員6日目昼~夜まで終わってます
6日目夜の教主さんの行動を並行して先やっちゃいますか!?

[other] 教主 : それでよければ……!

[other] 高砂シン : いいよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : と、言っても
最終日に備えてやることをやるくらいしかないんだよね
妨害は試してそうだし

[main] 高砂シン : 「ああよかった~」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : えーと予定では夜はなんでしたっけ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (ノーコメント…)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 明日は茶々様とデートするとして
イベント条件は前に抜いていた となるとー?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : どうせ一日1デートならどちらかしか誘えないにしても明日の夜にデートは誘った方がよく
つまりは空きといえば空き

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ………秘密ってなんだろ

[main] 高砂シン : ここでそんなことありませんとか言われたら泣くもん
いやぁビビりビビり

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 気になる〜〜
これだけ疑ってから黒幕告発して外したらどの面下げてゴールとかエンディングとかするんです…!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 茶々様の秘密を探る、にしてみようかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : デートでさり気なくやっていくしかないか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あと秘密情報収集

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : たまには魅力でききこみとかにしておこう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 黒幕の告発はやるとしたら8日目の夜行動だな…

[main] ヒロインX : 「ところで」

[main] ヒロインX : 「何か足りてないのではないですか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ふむふむ 許可します

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : かける5だよねー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ccb<=80
ほあた (1D100<=80) > 35 > 成功

[main] ヒロインX : キラキラと宇宙に輝く星を帯びたかのような期待を込めた眼差しを送っています

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : !

[main] 高砂シン : ああ
気負いすぎてたか

[main] 高砂シン : 「いえーい」
👊

[main] ヒロインX : 「いえーーい!」👊

[main] ヒロインX : 「って違うっ!」
「それも大事ですけど違うっ!」

[main] ヒロインX : 「何か!あるでしょう最優たるセイバーである私の!活躍を見て!」

[main] 高砂シン : 「ナイスセイバー!かっこいい!かわいいよ!」

[main] ヒロインX : 「more!」

[main] 高砂シン : 「最高!かわいい!最優秀!」
こんなだったっけ
こんなか

[main] 高砂シン : 「それと」
「大好きだよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 茶々には秘密が2つあります

1.危うき所には
茶々を連れて廃工場に行き、かつマスターが一度でも判定に失敗すると、茶々が淀殿としての一面を見せ、マスターを真摯に気遣います。
このイベントを見ると、淀殿としての茶々とエンディングを迎える事が可能になります。また、「黒幕への手がかり」の一つになります。

2.茶々・ザ・バーニング!
スキルB以上を取得した状態で遊園地でデートすると、茶々が大はしゃぎするイベントが起き、特別なイベントが見られます。

[main] ヒロインX : 「ふふんまぁ当然です」
「ねァッホッフ!?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ぬえー!美術館とてばんがたりん!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : スキルB出るか出ないかで次のデートきめるか……

[main] 高砂シン : フ~~~~

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : いっぱいフラグつくったのねぇ……

[main] ヒロインX : 「まままマスター? いけませんよそういう事を気軽に女の子に言うのは! 蒼輝銀河ではところかまわずコナをかける野郎は冥界に魂を永劫囚われる事になるという伝説がですね!」

[other] 教主 : んお

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : まぁ…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ぶっちゃけるとだいぶんAIに手助けしてもらった形ですが(もちろん手直しはしつつ)

[main] 高砂シン : 「気軽じゃねーよ」

[other] シンクレア : 告白してる!!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ほむほむほむ

[main] 高砂シン : 息を吐き切った後にもう一度Xの顔を見る
肩を掴む

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : やっぱりAIはつよつよのつよだよねぇ
設定を整理させるととんでもないアレが混ざったりするけれど

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : まあサポート程度なら優秀です

[main] 高砂シン : 「気軽に言えるほど器用だったら、剣道部で三年も女子と口きかないで終わってない」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あとごちゃごちゃとまったくまとまりのない言葉の羅列を並べて

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : それを資料化しろと言うと、すげェ見やすくなる

[main] ヒロインX : 「……そ、そのような経緯なのに、どうして私には」

[main] 高砂シン : 「おれは、お前が好き…です」
「言わなきゃ…伝わらないから」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : それ大事だなぁ………

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 人一人で色々まとめるのはね、労苦がね、やばいですよね。

[main] ヒロインX : 「あ……その……」普段の態度が嘘のようにしどろもどろになる

[main] ヒロインX : 「………」

[other] 教主 : ちょわけで ねます………

[main] ヒロインX : 「た、頼られる事は嬉しいのです……けど……」
「そういう事は…… 贅沢は言わないけどせめて学校とかで言いましょう……よ……?」

[other] GM : わかった
ごめん
ありがとう!!

[other] シンクレア : お疲れシャンです!またね〜〜!

[other] 教主 : またね〜〜〜!

[other] ヒロインX : なぜよりによって廃工場で告白なのですかなぜ

[other] 教主 : それはそうすぎる

[main] 高砂シン : 「それは……」

[main] 高砂シン : 「ごめん…」

[main] ヒロインX : 「まったくもう……」

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] ヒロインX : 「まぁ……でも」
「許してあげましょう」

[main] ヒロインX : 「マスターにはやはり、私が必要なのだと改めて分かりましたから」

[main] 高砂シン : 「それはうん」
「必要です」

[main] ヒロインX : 「では……えっと……そうですね」

[main] ヒロインX : 「一つだけ聞かせて下さい」

[main] 高砂シン : 「ん」

[other] 高砂シン : 逆の逆の逆

[main] ヒロインX : 「マスターにはマスターの世界があり」
「私には私の世界があります。カルデアという意味ではなく」

[main] ヒロインX : 「もし私がイエスと言ったとき」
「マスターはどちらを望むのですか?」

[main] 高砂シン : 「それは…」
自分が生きてきた世界、家族、学校、友人
カルデアに来てからだいぶ経つけど色褪せないもの

[main] 高砂シン : Xちゃんの蒼輝銀河のことも少しだけ聞いて、Xちゃんはそっちが故郷なんだけど
でも

[main] 高砂シン : 「一緒におれの世界に来てほしい」

[main] ヒロインX : 「はぁ……強欲ですね」

[main] ヒロインX : 「ひとまず返事は保留とさせてください」
「返事を迷っているのではありませんよ、ただ整理が必要なのです」

[main] ヒロインX : 「マスターも知っての通り、ユニヴァース側に荷物が多いのです、私は」

[main] 高砂シン : 「知ってる」
「だから手伝えることは手伝わせてくれ」

[main] ヒロインX : 「いいえ、こればかりは私がやらなければならない事です」

[main] ヒロインX : 「あ……もしかして何か変な心配してました?」
「心配なさらずともえっちゃんは百合とかじゃないので……」

[main] 高砂シン : 「…ごめん少し」
「もしかしたらユニヴァース側のことでそのままになっちゃうんじゃないかって…」

[main] ヒロインX : 「まぁ、荷物が大きく重い事は認めますよ」
「マスター達にとってはトンチキであろうとも、我々にとってはれっきとした一つの世界、一つの人生なのですから」

[main] ヒロインX : 「ですが捨てる覚悟ぐらいはあります」

[other] シンクレア : ユニバース時空を捨てる…

[main] 高砂シン : 捨てるという言葉が胸に引っかかる
「ありがとう、でもやっぱり…」
「もっと話そう、どうするのがいいのか」

[main] ヒロインX : 「あー」
「しくじりましたね……失言でした、ですが…」

[main] ヒロインX : 「お言葉に甘えましょうか」
「マスターが望むなら原典に先祖返りしてどっちつかず同棲ルートも可ですよ……え?それは私じゃなくてアンリミテッドでブレードなワークスのルートの方だろうって?」

[main] 高砂シン : 「そういえば今度映画やるらしいよ」

[other] ヒロインX : えっ知らなかった…

[main] 高砂シン : 「360館上映だって、一緒に行こうぜ」

[other] 高砂シン : まほよのことね

[other] ヒロインX : そっちかーい!

[main] ヒロインX : 「セイバーが大活躍するやつですか?」

[main] 高砂シン : 「それは…どうだろう」
「見てのお楽しみ?」

[main] ヒロインX : 「むむ、躱された気が」

[main] ヒロインX : 「まぁいいでしょう、期待しておきます」

[main] ヒロインX : 「それと……今一つだけ言える事は」

[main] ヒロインX : 「光栄で、嬉しいですよ……とても」

[main] 高砂シン : 「よかった…」

[main] 高砂シン : さて帰り道へ

[main] 高砂シン : 「お手を取ってもよろしいですか?」

[main] ヒロインX : 「セイバーなのでそれ私がやりたいんですけど……」
「……今日だけですよ」

[main] 高砂シン : 「わかった」
手を繋いで歩き出す

[main] ヒロインX : 「………」握った手を、少しだけ複雑に絡めた

[other] シンクレア : いじらしい

[main] 高砂シン : こんなことも初めてで
やっぱりどうしてもうれしかった

[other] GM : こ、こんなところでしょうか

[other] 高砂シン : はい!

[other] GM : がんばりました

[other] GM : でも多分お互いに頑張ってたと思うのでおっけーか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おら!倒したぞ金髪グラサン!

[other] 高砂シン : そうですね

[other] シンクレア : よかったですよ〜〜
デート中に告白していいんだ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 砂糖菓子いる?

[other] テスカトリポカ : そういやあ確かに一番重要なところなのにルールで明言してなかったな…

[other] テスカトリポカ : でもまぁ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 甘いところに甘いものを重ねていく

[other] テスカトリポカ : これについちゃ、ルールで厳格化しない方が良い気がしてきたぜ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : くれ

[other] GM : いつでもどこでも、流れで相応しいところでやれた方がいい気がする…しません?

[other] 高砂シン : なんか…好感度判定があるからいつやってもいいものだと思ってた…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : ほらよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : どうでもいいけどあれ普通に美味そうだよな

[other] シンクレア : いいと思いますよ明言しなくても
恋人になったからってどうなるものでもないと思いますし

[other] 高砂シン : どうなるものだとしたら?
例えばエンゲージスキルとか

[other] シンクレア : 告白をして回るRTAが始まります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 人間は砂糖に弱いらしい

[other] GM : あ、そうだそれがあった

[other] GM : でも今日は遅いのであとでまとめておきます

[other] シンクレア : 了解です!お疲れ様でした〜!
楽しかったです!

[other] GM : えー次回は……日曜日にさせてもらっていいですか

[other] シンクレア : 日曜日了解です

[other] GM : 無理をしない大事
ではまたね~~~~~~!

[other] 高砂シン : は~い

[other] 高砂シン : またね~~

[other] シンクレア : またね〜〜〜〜〜!

[info] GM : 次回:暫定10/18(日) 21:00~

[other] 教主 : 日曜日ワカッタ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 7日目
放課後:清姫とデート(映画館:恋愛映画)
夜:清姫をデートに誘う

7日目はやはりこれで
RPでは電話とかでなく一緒にいるところで誘っていいですか?

[other] シンクレア : 今日!

[other] 教主 : !

[other] GM : !

[other] : !

[other] GM : 何奴

[other] 高砂シン : あっおれおれ

[other] シンクレア : !

[other] GM : 全員居そうですね

[other] シンクレア : いまぁす!

[other] GM : では出航~~~~

[other] 高砂シン : 出航~~

[other] シンクレア : 出航だァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

[other] GM : えーでは

[other] GM : 6日目残ってるのはシンさんの夜と教主さんの夜ですかね

[other] 高砂シン : だ!

[other] シンクレア : では待ってます

[other] 教主 : ですね

[other] GM : では

[other] 教主 : いや

[other] 教主 : 夜は終わってる?かな?

[other] GM : おっと

[other] GM : すいません ではシンさんですね

[other] 高砂シン : おれだけじゃない(アウラ)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーでは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なんか見逃してたんですけど運命的な出会いって朝昼放課後想定だったんですよね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : とはいえ見逃してた責任もあるので…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ほぉん
はい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : choice 許可 不許可 (choice 許可 不許可) > 許可

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 許可します!

[other] GM : えー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : うおおおおおおおおおお!!!!

[other] GM : 「急接近デート」なんですが、夜はできない想定だったんですが…
シンさんの行動見逃しちゃってたので

[other] GM : 後付ですみませんが夜も可としていいでしょうか…?

[other] シンクレア : いいですよ〜〜〜!!

[other] GM : うわ!ありがとう!
では申し訳ないですがそういう事で…

[other] 教主 : いいよ~~~~

[other] シンクレア : でも多分今回だけの特例にした方が処理的に困らない

[other] GM : かもしんないです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではPLからのお許しも出たので…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そうですね
さすがに自宅ってこたぁないでしょうしどこで出会いたいですか?学校でも外でも

[other] 高砂シン : あとルーーーーーーールのどこで読み取れたかは教えて
読み落としたあほの為に改善してほしい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おれは不良ですよ

[other] GM : いやすいません
単純にこうGMの認識というか、夜は出会えないだろうと強く認識しちゃってただけですね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 夜カラオケ、公園、コンビニあたりで

[other] シンクレア : 夜は情報収集と鍛錬とデートのお誘いくらいしかできないと認識してましたけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふむ……ふむ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました
ではメインへ

[other] GM : なんですよね…なので

[other] GM : 「夜はこういう行動しかできない」って書いておくべきでした
後でやっておきます

[main] GM :

[other] 高砂シン : なるほどね!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あい!

[main] GM : 夜のコンビニ
流石に店内にも人は少なく、これから夜勤だと思しき社会人か、あるいは素行の悪い学生がぽつぽつと居るという程度の場所に、シンさんは来ていました

[other] 教主 : アビーがなんかぼんやり最初に言ってたような気がしないでもないけど情報欄にはないので遥か彼方だね
要転載。

[other] 教主 : さっきあんな告白してたのにね

[other] シンクレア : 遊び人が

[main] 高砂シン : 「走る街を見ろして~~のんびり雲があお~い~~でく」
歌いながら気分よく夜の街を歩いていく

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ああそうそう

[main] 高砂シン : テンション5割増し
目的は夜食を買いに

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 劉備

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : :運命力.max-1
これ入れておいてください 雰囲気作りも兼ねて

[other] 高砂シン : なんだ~

[other] 教主 : 疲れました?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 最近使えるようになったコマンド!

[main] system : [ 高砂シン ] 運命力最大値 : 1 → 0

[main] GM : ではコンビニの入口で入店しようとするシンさんをじっと見てくる者が居ます

[main] テノチティトラン : 「………」

[other] 教主 : !

[other] シンクレア : !

[other] シンクレア : 上の遊び人が は
ペッ遊び人が… という意味です

[other] 教主 : なんだ....!おれァてっきり清姫2度打ちされるもんだと...!

[other] シンクレア : ドキドキでしたからね!!!!!!

[other] 高砂シン : …清姫はやっぱおれ
つれぇは

[other] 清姫 : どういう意味ですか?

[main] 高砂シン : 視線
「お?」
目線が会う赤いネクタイ白い首、その顔

[main] 高砂シン : 「こんな時間になーんでいるんだ」

[other] 高砂シン : どうしてもちょっと怖いってことだよ

[main] テノチティトラン : 「マスターはコンビニがお好きなのです、か?」その口調は少し怒りを帯びているように見える

[other] 清姫 : 怖くありませんよ?

[other] 教主 : 怖くないけど
綺麗で可愛かったけど

[other] シンクレア : 嘘つかなければ大丈夫です

[main] 高砂シン : 「コンビニエンスで安い、学生の味方で」
学生の頃は大昔、ここに来てから思い出した感覚だが

[main] 高砂シン : 「好きだよ」

[main] テノチティトラン : 「いけません、ね」ずいっと顔を突き出してくる

[main] テノチティトラン : 「マスターはこの形態の店舗がいかに街を汚しているか理解しています、か?」

[other] 高砂シン : 嘘をついてしまうです

[main] 高砂シン : 「え…ええ?」
「明るいのが困るっていう話?」

[main] テノチティトラン : 「違います、よ」
「ご覧になった事がありませんか? 事業を撤退し、コンビニの空き店舗だけが残された状態、を」

[other] 高砂シン : 人は嘘なしでは生きていけない生き物だから…

[main] 高砂シン : 首を振る

[main] テノチティトラン : 「彼奴らはところ構わずこの形状の店舗を乱立させ」
「そして残った空き店舗は解体するにも無駄に頑丈で、やむなくコンビニのハコを維持したまま次に入る店舗が使う事になるのです、よ」

[main] テノチティトラン : 「某おもちゃ店チェーンの空き店舗といい」

[main] テノチティトラン : 「それがどれだけ、街全体の景観というものに悪影響を与えている事か!」

[other] 高砂シン : ハローマック…

[main] 高砂シン : 気圧されるように謝ってしまう

[main] 高砂シン : 「ごめん…」

[main] テノチティトラン : 「まぁ、一度立ってしまったものは仕方ありません」
「利用せず事業撤退して空き店舗になっても逆に困りますし、ね」

[main] 高砂シン : そのあとに疑問が浮かんでくる街全体の景観…?
日本生まれ日本育ちの人間には難しいことだった
空には電線が走り、ビルとマンションが乱立する現代では

[main] 高砂シン : 「力づくで潰すわけにもいかないもんな…」

[other] 教主 : 靴流通センターだけど

[other] テノチティトラン : どちらも罪ありきです、よ

[main] 高砂シン : 「それでここで見張ってたのは、利用客を数えてたりしてたのか?」

[main] テノチティトラン : 「お恥ずかしながら、この形態の店舗が現代人に魅力的に写るのは分かるのです、が」
「何故そこまで人気なのか調査の必要に駆られていまして、ね」

[main] テノチティトラン : 「そうだ。良ければ実際に利用しているところを見せてくれません、か?」

[other] シンクレア : ちなみに今日も12時まででしょうか
明日は月曜日

[main] 高砂シン : 「ちょうどいい」

[other] テノチティトラン : 今日はそこまで調子悪くないので、状況に応じてです、ね

[main] 高砂シン : 「じゃあ入店~」

[other] シンクレア : わかりました!

[main] テノチティトラン : シンさんの方を興味深げに見てきます
「おすすめは?」

[main] 高砂シン : 「おすすめの前に」
1週回って
「なんとな~くなんでもあるだろ?これが便利でさ」
服や雑誌もあるし、飯も、まぁ種類豊富で

[main] テノチティトラン : 「確かにそうです、ね」

[main] テノチティトラン : 「ですが種類が多い分、目的もなく訪れるには目移りするような気がします」

[other] 教主 : わかったよー

[main] 高砂シン : 「色々な目的を一か所でこなせるのがいいの」
そしてコンビニデザートからシュークリームを二つ取って

[main] 高砂シン : 「デザートのおすすめはこれね」

[main] テノチティトラン : 「洋菓子店で買った方がおいしいのではないです、か?」

[main] 高砂シン : 「それはそう」

[other] シンクレア : コンビニ批判が強いテノチ

[main] 高砂シン : 「でも今食べたい!安くてそこそこおいしいのがいい!」

[main] 高砂シン : 「学生の味方だよ、こんな時間に洋菓子店やってないじゃん」

[other] 高砂シン : コンビニ厨でやばい

[main] テノチティトラン : 「……なる、ほど」

[main] テノチティトラン : 「勉強になります、ね」
「一つもらっていいです、か?」

[other] テノチティトラン : 都市は景観こそが命という認識ですから、ね

[main] 高砂シン : 「おーいいよ」
さっさとコンビニ弁当も買って会計を通す

[main] 高砂シン : 「はい、コンビニ見学終わり、シュークリーム付き」

[other] 教主 : 明るさこそあるけれどねぇ

[main] テノチティトラン : 「ありがとうございます」
「ここで食べます、か?」

[main] 高砂シン : 「せっかくだし」
ぴーっと包装を剝く

[main] 高砂シン : 「街の外観かぁ…」

[main] 高砂シン : 「便利さ、住みやすさも考慮しちゃだめなのかな…」

[main] テノチティトラン : 「もちろんそれも大事です、よ」
「ですが、現代人の気風では……つまり、職務という枠組以外で街の敷居や風景を整える活動はほとんど行われないのが現実ですから」

[main] テノチティトラン : 「自己保全が行われないところへ街全体の統一感を乱す建物が乱立すれば、チグハグな街になるのは当然です、ね」
「理想論を言っていると言ってしまえばそれまでです、が」

[main] テノチティトラン : 「とはいえ…… はい」

[main] テノチティトラン : 「シュークリームは美味しいのは確かなので、なんともです、ね」もぐもぐ

[main] 高砂シン : 「でしょ~~」

[main] 高砂シン : 「だから買いに来ちゃうんだよ」

[main] テノチティトラン : 「毎日?」

[main] 高砂シン : 「毎日」

[main] テノチティトラン : 「………」

[main] テノチティトラン : 「それはもはや第二の家と言っても過言ではないです、が……」
「それがここだというのは何とも複雑な気分にさせられます、ね……」

[main] テノチティトラン : 「私のマスターであれば、どうせ毎日行くのであればもっとしっかりしたお店にしてもらいたいものです、よ」

[main] 高砂シン : 「そう言っても…」

[main] 高砂シン : 「いい店…あるか?」

[other] 教主 : 深夜に開くタイプのパン屋さんすき

[main] テノチティトラン : 「では探しに行きます、か?」

[other] テノチティトラン : そんなのあるんです、ね

[other] 高砂シン : へ~~~?

[main] 高砂シン : 「行こう、あるなら見つけたい」

[main] テノチティトラン : 「ふふ、私が共に探すのであれば、妥協はさせませんから、ね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テノチティトラン : これでオチにします、か?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : しまーす!

[main] GM : そんなわけで、二人は夜の街に繰り出した
もう完全に不良であった……

[main] GM :  

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : すいません、伝達完全に忘れてました

[main] GM : スキルA:都市国家同盟 1日の始まりにマップを三地点まで指定し、その地点に誰かが訪れるとそれが分かるようになる

シンさんはこのスキルを使えるようになりました

[other] 高砂シン : わーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : !

[other] シンクレア : プレゼント渡した教主さんは貰ってないんでしょうか
テノチのスキル

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : スキルA:都市国家同盟 1日の始まりにマップを三地点まで指定し、その地点に誰かが訪れるとそれが分かるようになる(テノチ)

スキルA:黄金律 アイテムが入手しやすくなり、より良いアイテムが入手しやすくなる(茶々)
スキルB:日輪のカリスマ(凶) 交渉や情報収集の判定を確定で成功させる事ができるが、使用する度にHPが永続的に2点減少する。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : これを既に習得していました
も~~しわけねぇ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : お疲れ様でした
急造にしては悪くなかったですかね…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あ、なるほど

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 通知が来ないからそんなに好感度上がってないのかな?って思ってた

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : スキルをこんな感じで公開してるんなら私がもらってた事もメインで通知していいんじゃないかしら

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : はぁい…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 悪くなかった
ただコンビニ厨のおれが悪かった

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そういうこともあるよ......いっぱい......

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そしてゼム棒を忘れてて鬱

[other] 高砂シン : あとまえ教主がやってたみたいな情報共有しまーす

[other] 高砂シン : させてください

[main] GM : スキルB:直感 ランダムでイベントが決定される場合、決定されるイベントのうち二つをランダムで事前に確認し、ランダムにダイスを振る前にそのうち一つを事前に指定してプレイヤー側で決定できるようになる
また、シンさんはヒロインXとのデートの結果このスキルを習得していま(した)す。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ガバガバガバガバ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ごーめんなさい

[other] 高砂シン : ほほう

[main] GM : スキルA:黄金律 アイテムが入手しやすくなり、より良いアイテムが入手しやすくなる(茶々)
スキルB:日輪のカリスマ(凶) 交渉や情報収集の判定を確定で成功させる事ができるが、使用する度にHPが永続的に2点減少する。
教主さんはこちらのスキルを使えるようになっていま(した)す。

[other] GM : ごーめんなさい

[other] GM : 大事なところなのにガバガバすぎました

[other] 教主 : 情報共有はいいよ~~~~

[other] 高砂シン : 見える
好感度が何となく見えるぞ

[other] シンクレア : 色々出てきた!
管理大変ですね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : しゃーなし

[other] シンクレア : 情報共有いいですよ〜

[other] 教主 : むしろランダムイベントそんなに色々決めてたんだ すごい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 黒幕を告発する、のコマンドは情報共有OKなんでしょうか

[main] 高砂シン :  

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : OKです

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ちなみに日輪って事前宣言だよね?さすがに

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これで誰かが横から全く別の黒幕を指し示してそれが正解だったら……ぐぐぐぐ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ですね

[main] 高砂シン : 「もしもし~?」
「特異点の犯人探してるか~?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 黒幕を正解した時点で今回の卓は終わり…とかですか?
それとも8日目夜までは必ずやります?

[main] シンクレア : 「もしもし………」
「……………………」
沈黙

[main] 高砂シン : 「探してるか~~????」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : こんなの許さねえ即終わらせろって言えば終わります

[main] 教主 : 「こんばんは」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なるほど
黒幕にですよね

[main] 教主 : 「うーん.....うーん.....」

[main] 教主 : 「芳しく.....ない!」
「可能ならあと一日長く欲しい....!手が回らないよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : です

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : .....おや?ていう事は茶々バのイベント発生するねこれ
楽しみにしておこう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 茶々バ?

[main] 高砂シン : 「そうか…」
「最初に女の子に紛れてるって聞いたから仲良くなりながら調べてたけど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ばーにんぐ。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : いえす。

[main] 高砂シン : 「おれからはとりあえずXちゃんは白だと思う」
これはRP的情報

[other] GM : Xが黒幕だったらびっくりだよ

[main] 高砂シン : 「あと、手かがかり見つけたんだけどこれだけじゃなんとも」
手がかりっていう情報調査で出たものがありました
2つあると何かできるみたいなので誰か持ってませんか

[main] シンクレア : 「Xさんは……そうでしょうね」
まぁ…そうだろうな…

[other] 高砂シン : 逆の逆だ

[main] シンクレア : 「………僕は…………」
「手がかりはありません、が………」

[main] 教主 : 「.....が?」

[main] シンクレア : 「特異点の主がこの特異点を作った理由は、分かりました」

[main] 高砂シン : 「それは?」

[main] シンクレア : 「僕達のことが、かわいそうだから」
「僕たちへの憐れみと褒美、だと………」

[main] シンクレア : 「直接聞いたわけではありませんが、確かだと思います」

[main] 教主 : 「..........」

[main] シンクレア : 「特異点の主が分かれば……直接、話すのがいいと思います」
「危害を加えることは……ないと思うし」

[main] 高砂シン : 「ま、そんな気は……平和な特異点だもんな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 7日目
放課後と夜
ゼムルプス棒←忘れてた🌈
コンのぬいぐるみ
陣地作成 美術室
都市同盟 図書館、美術室、保健室

放課後 美術室をうろつく(手がかり集め?)
夜 デートのお誘い→X

8日目には
朝に頑張ってゼムルプス棒渡して
昼にデートして
夜に???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : これいけんのか!?

[main] シンクレア : 「戦闘になったとしてもそれは……」
「僕たちで抗するべきものでしょうから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : えーと

[main] 教主 : 「そうだね 危険は、少ない」

[main] 教主 : 「.............」

[main] シンクレア : 行動「黒幕を告発する」を発見しました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いけますが
シンクレアさんのこの話を聞いた時点でもう手がかりは必要ありません

[main] 教主 : 「手がかりなんだけれど、私ももしかしたら明後日手に入るかもしれない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : !

[main] 教主 : 「上手くいくかは分からないけれど。
むしろ、上手くいかないかもしれないけれどね」

[main] 高砂シン : 「明後日か」

[main] 高砂シン : 「頑張れよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ......手番余ってる人いたら妨害たのもっかな(ダイス機会を増やしたい)

[other] 高砂シン : 黒幕を告発する!?

[other] 教主 : 外したら恥ずかしい

[main] 教主 : 「うん、みんなも」

[main] シンクレア : 「………………」

[main] シンクレア : 「教主さん、申し訳ありませんが………お願いがあるんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : それは……どういう意味だ

[main] シンクレア : 「清姫さんに近づかないでもらえますか」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : アッ違う 遊園地を選ぼうとして公園に本能で変えたんだった
イベントないけどまぁいいかぁ!よろしくなぁ!

[main] 教主 : 「...........それは」

[other] シンクレア : ひぃ………ひぃ……
PLは半べそをかいてます

[main] 教主 : 「シンクレアくんが、清姫さんの事を、好きってことなのかな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 手がかりが一つ増えました

[other] 高砂シン : お~~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なるほどね

[other] GM : ( ^ω^)…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ手がかり2つあるから
これは美術室に行けば結局いいのかな?

[main] 高砂シン : 「(お?おおお??)」

[main] シンクレア : 「………………答えの分かっている質問に、僕が答える必要があるんですか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : よいです

[main] 教主 : 「あるよ。」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : じゃあ明日の行動はこのままっぽいね

[other] GM : 大炎上!!ぐだぐだ本能寺

[other] 高砂シン : ここに割って入るのはできませんでした

[other] 高砂シン : こわいんだよ

[main] 教主 : 「口に出す事は大事なんだ」

[other] シンクレア : あと2日だぜ!!!!

[other] GM : わかる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ん、それでも「うろつく」んですか?

[other] シンクレア : これが見たかったんでしょう
これが見たかったのか…?

[main] 教主 : 「好きだ、って言葉にして伝える事
これに躊躇をしていると色々な物を置き忘れてしまうよ」

[other] シンクレア : もうちょっとライト寄りでも良かったんじゃないか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あれ?うろつくと行くのは違うのか!

[main] 教主 : 「君は、言える?」

[main] 高砂シン : 「(おれもまだ電話にいるんだけど…)」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : …まぁ、うろついてからでもいいのかな
OKとします

[other] GM : シンさんがかわいそう

[main] シンクレア : 「………言えますよ」
その声音は重く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : うわあり!
本来はその他の会いに行くになるのか

[main] シンクレア : 「でもその言葉は、その人より先に、誰かに伝えたくないんです」

[other] 高砂シン : びっくりしてる
異世界の自分ともいえる奴が恋愛バトルしてて

[main] シンクレア : 捻くれた子供のような言葉に、仄かな熱が籠る

[other] 教主 : こうふんする

[other] 高砂シン : 今日告白した自分の前で好きって言葉は大事にしたいとか言ってるのを聞いてて

[main] 教主 : 「そっか」

[main] 教主 : 「言えるんなら、安心だ」

[other] シンクレア : 赤兎馬が好きなマスターもいるし道満が好きなマスターもいるんですから千差万別ですよ

[other] GM : 道満好きですよ私

[main] 教主 : 「分かったよ。そうしておく。」

[other] 高砂シン : 道満はさ~~~~え~~~~~~~?
わからなくはないし~~~~好きだけど~~~~~

[main] 教主 : 「その言いたい言葉と気持ち、そして相手まで丸ごと大事にしてあげてね
私が言う事じゃないかもだけれど。」

[other] 高砂シン : 二次創作で流れてくる道満は引いてないのもあるけど
ん????ってなってる

[other] 教主 : わかる

[other] 教主 : そういうキャラいるよね

[other] 高砂シン : ぐだ子をいじめるな~~~~!!

[main] シンクレア : 「……どうも」
「……………ありがとうございます」
ありがとうの言葉の前に強い葛藤があったようだ

[other] 教主 : 葛藤

[main] 高砂シン : 「えっと…」

[other] シンクレア : 恋敵に感謝の言葉もしたくないっていう
子供なんです

[main] 高砂シン : 「教主の方は物分かりいいなぁ!おれとは思えないぜ」

[other] シンクレア : しかも僕の言葉であっさり引き下がってしまうのも
そんな気持ちで近づいたのか!!そんなにあっさり引き下がれちゃうんですか!!清姫さん相手に!!
っていう複雑な………そういうあれです

[other] 教主 : かわい~~~~~~~

[other] シンクレア : 音楽室から保健室へも清姫さんが倒れた流れでのたまたまなのにそう思ってしまうんですね
そんな事知らないので……

[main] 高砂シン : 「なに考えてるかわからなくて怖いな」

[main] シンクレア : 「誰がですか?」
気が立ってる

[main] 教主 : 「私は、私が幸せになりたいだけだよ」

[main] 教主 : 「勝手な大人だよ、皆もいずれそうなるよ。」

[main] 高砂シン : 「え?教主のことだよ」

[other] 教主 : くっそかわいい

[main] シンクレア : 「そうですか」
「……大人になれば幸せになれるわけじゃ……ないんですね」

[main] 高砂シン : 「あーあーいやな現実を見せてくるなよ」

[main] 高砂シン : 「じゃあな」

[main] シンクレア : 「大人っていうのは、勝手になってしまうものなんですね」
「………ええ、また」

[main] 教主 : 「うん。またね。」

[other] GM : ふくざつ

[other] シンクレア : 大人という存在に憧れがありますシンクレア
ダンテェ……

[other] シンクレア : ありがとうございました
いきなり喧嘩ふっかけてごめんなさい教主さん

[main] 教主 :  

[other] 高砂シン : いや先に仕掛けたのは教主でしょ

[main] 教主 : 大人になんて、なれてないなあ。

[main] 教主 :  

[other] 教主 : いえいえー こちらこそありがとう!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あっ今からでも遊園地にしますか…?

[other] GM : ではではではでは

[other] 高砂シン : では!

[other] GM : さっきまでシンさんやってたので
先にシンクレアさんか教主さんという事にしますか

[other] シンクレア : はーい!

[other] GM : choice シンクレア 教主 (choice シンクレア 教主) > シンクレア

[other] GM : ではシンクレアさんから
他の方はお待ち下さい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、質問に返答してなかった…

[other] 高砂シン : は~い

[other] シンクレア : わかりましたー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : >RPでは電話とかでなく一緒にいるところで誘っていいですか?
これもOKです!すいません!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、ありがとうございます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 誰かの夜行動で清姫さんに接触される可能性があったのであそこで牽制する必要があったんですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なるほど

[main] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁもう運命力もないので…大丈夫だろう!
テノチさんに行ってくれてよかった

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んお

[main] system : [ シンクレア ] 運命力 : 1 → 2

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : それってありなのかな?

[other] シンクレア : 運命力回復!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではメインにお越し下さい
ところで待ち合わせ何分前に来ますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : GMが全然確認不足だったので…ありとします

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 折角だしイベントを見たい気持ちは確かにある

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 15分前に行きます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (本当は近くまで一時間近く前に来てたけど余裕を見せたいので)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いや放課後か

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふーむむむむむ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 放課後なら真っ直ぐ待ち合わせ場所に行ってるかな……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はんはん
分かりました

[main] GM :

[main] GM : ではシンクレアさんが待ち合わせ場所に行くと

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ........でもよく考えたら
時系列上まだ遊園地でイベント開放になる事を知らないのに変更するのは良くないのではないか?というのはあり

[main] 清姫 : 清姫が既にそこに居ました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : で、間を取って。
スキルBの通知が遅れていたというのもあり

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : >他の場所で1回以上デートをしたあと、スキルBを修得した状態で「美術館」でデートをする
これをやるのがいいんじゃないかって思ったんだ

[main] シンクレア : 「清姫さん、こんにちは」
以前よりは余裕がある様子で
「待たせてしまいましたか?」
たとえそれが見せかけでも

[other] 高砂シン : 運命力もうないです

[other] 高砂シン : 立ち絵がビビってる

[main] シンクレア : 「授業が終わって真っ直ぐ来たんですけど……早いですね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : こっちは前から調べてたわけだしね
多分スキルBあるって知ってたらこっちいってたと思うので。
どうだろう......?GMが良ければになるけれど.....

[main] 清姫 : 「あ、ますたぁ……」
「いえ……いえ、そのような事…、は。今来たばかりでございます」と微笑む

[other] シンクレア : あんまりないんですよ…学生服の僕の絵
女装服の方が多いんですよ…!

[other] 清姫 : えぇ…

[other] 教主 : ないよぉ!運命力ないよぉ!

[main] シンクレア : 「………大丈夫ですか?」
「まだ体調が悪いんじゃ……」

[main] 清姫 : 「ああ……いえ、これはなんというか…………」

[main] 清姫 : 「………」

[main] 清姫 : 「………すみません、嘘を付いてしまいました」
「ますたぁにも、先生にも…」
「清姫は悪い子でございます…」

[other] 教主 : おお

[main] シンクレア : 「………清姫さんが?」
「嘘を…………!?」

[main] シンクレア : 思わず空を見る
槍が降って来るんじゃないか!?

[other] 高砂シン : えぇ…

[main] シンクレア : 「あ、ど、どんな嘘を……!?」
「言いたくないならいいですが……清姫さんが……」
はっとして前を向いて、思わず清姫の肩を持つ

[main] 清姫 : 「ああ……その…」

[main] 清姫 : 「本日が休日でしたら1時間前に来る所存で」
「ですが本日は学業がありますので…… ますたぁより先に来るにはどうすべきかと思案しまして…」

[main] 清姫 : 「……それで、本日は家庭の事情があるから、と申して、授業後のホームルームのみ不参加でこちらに……来た次第なのでございます」

[main] シンクレア : 「そ、そんな…………」

[main] シンクレア : 「………そんな、ことで?」

[main] シンクレア : 「…………そうですね、清姫さん」
「それは……とても悪い事です」

[main] 清姫 : 「………うう」

[main] シンクレア : 「……そもそも、この特異点では僕と清姫さんは主従ではなく、学生同士です」

[other] 高砂シン : 悪い子だ~~~

[main] シンクレア : 「立場は対等……なんですから、僕より早くなんて思わなくていいんです」

[main] シンクレア : 「それに………」

[main] シンクレア : 少し言い淀んで、決心したように

[main] シンクレア : 「僕のせいで清姫さんに嘘をつかせて、そんな思いをさせてしまった事」
「僕はそれが……とても、悲しくなります」

[main] シンクレア : 「なので、嘘はついちゃダメですよ」
「………少なくとも、僕のためには」

[main] 清姫 : 「………」

[main] 清姫 : 「いいえ……いいえ」

[main] 清姫 : 「昨日、お電話を頂いた時、もしかしたら怒らせてしまったのではないかと…」
「それでますたぁがお離れになるのではないかと…… 思ってしまったのでございます」

[main] 清姫 : 「ゆえにこの嘘は、わたくしの…わたくし自身の保身のためでございました」
「わたくしの最も唾棄する形の嘘を…… ついてしまったのです」

[main] シンクレア : 「それは………」
「…………嬉しいです」

[main] シンクレア : 思わず口に出てしまい
「あ………ごめんなさい」
「その……清姫さんに、離れたくないって思われているのが……」

[main] シンクレア : 「そう、それなら……その嘘は、僕は許します」
「清姫さんが自分を許さなくても、僕は清姫さんを許しますよ」

[main] シンクレア : 「僕も離れたくないですから」

[main] 清姫 : 「ますたぁ…」

[other] 高砂シン : …!

[other] シンクレア : ……まだ待ち合わせ場所ですよね?

[main] 清姫 : 「はい、そのお言葉、確かに」
「では改めて、本日のでぇとを楽しませて下さいませ、ますたぁ♡」

[other] 清姫 : です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 疑いづらくなってきたな…………

[other] 教主 : うおー

[other] シンクレア : かわいかったから……思ったより自分でも時間をかけてしまった

[main] シンクレア : 「……はい、任せてください」
自信はですけど……とは言わずに

[main] シンクレア : 「入りましょうか、映画館」
「今日見るのは………」
予約したチケット2人分を取り出す

[main] シンクレア : 「『アトランティスの月蝕』っていう映画です」
「恋愛映画なんですけど、かなり話題らしくて」

[main] 清姫 : 「まぁ……」
「映画はあまり造詣が深くございませんが…… 恋愛映画ならば大好物にございます、ますたぁ」

[other] シンクレア : (アルテミスとオリオンのやつ)

[main] 清姫 : 「今からとても楽しみです♡」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんが黒幕の確率15%……夜神月が黒幕の確率……21%…!

[other] 清姫 : なるほどなぁ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : わたくしが……夜神月よりヘッポコという事でございますか…?

[main] シンクレア : 「よかった……」
「清姫さんも、好きかなと思って」

[main] シンクレア : あなたのことを思いながら探して、選びました
そう言外に言いながら

[main] シンクレア : 「偶然ですけど、いい席が取れたんです」
「あと開場まで20分くらい……」

[main] シンクレア : 「飲み物とポップコーンを買う前に……」
「すみません、少しトイレに行ってもいいですか?」

[main] シンクレア : 女性から言い出しにくい、映画館前のトイレを自分から言い出す事で一緒に行ける流れに

[main] 清姫 : 「ええ、もちろん。お待ちしております」

[main] シンクレア : 「清姫さんも……あー……」
………この場合どうすればいいですかタイガー師匠!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜神月より黒幕適正が高いのは早々いません!

[main] ジャガーマン : マナーに気を配るのは大事だけどあんまり肩肘張ってると『お互いに楽しむ』って部分が飛んでいっちまう……ゼ☆

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちなみに映画の名前勝手に決めてよかったですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 一応プランはありましたがそちらで提案があればもちろん全然構いません

[main] シンクレア : ありがとうイマジナリージャガー師匠…!

[main] シンクレア : 確かに肩肘張りすぎていたかもしれない
昨日の電話の事があったから……

[main] シンクレア : 「で、では…!先にドリンクとか決めててください!」

[other] ジャガーマン : ぐだは公式でも自分の中にイマジナリー存在を持っている事が判明してしまった……ぜ☆

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます〜
映画名を出しただけで特にプランはないので何かあったらどんどん言っていただけると!

[other] シンクレア : イマジナリーマシュ!!イマジナリーツタン!!

[other] 高砂シン : だからってジャガーマンを!?

[other] シンクレア : ドリンク決めるのとかはスキップして、もう映画館の中に行っても大丈夫ですか?
何か用意してくださってるやつがあれば乗ります〜

[main] 清姫 : 「はい♡ わたくしがますたぁの好みにバッチリ合うものを確保してまいりますので」

[other] 高砂シン : え、映画中になにをしようって言うのよ

[other] シンクレア : そ、それはもう………

[other] 清姫 : ますたぁの中にプランニングがございましたらそちらに任せる所存でございます

[other] シンクレア : もう……ない!
あとはちょっと考えてるのは帰り道だけ…ですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : ではすっ飛ばして映画上映いたします?

[other] シンクレア : 映画名含めてプランにあったら今からでも編集します…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はい!
ちょっとトイレで息を整えるRPしてから空白でシーン転移でお願いします!

[other] 清姫 : 大丈夫でございますよ

[main] シンクレア : というわけでそそくさとトイレで用を足して
鏡の前で髪の毛を4回くらいセットしてから清姫さんの元へ帰った

[main] GM : そしてなんやかんやで映画が始まる

[main] シンクレア : 「真ん中の席です、どうぞ」
映画の見やすい真ん中の席へ清姫を通す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ
息整えRP大丈夫ですか!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 髪の毛4回セットを入れたので大丈夫です!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (「まさか売り場の店員がメリエスさんだったとは…」って入れようとしたけどこれからモブでメリエスさん出てくるかもしれなかったので自重した)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おお

[main] 清姫 : 「ありがとうございます、ますたぁ」
「あ……始まるようでございます」

[main] GM :  

[main] 映画泥棒 : 劇場内での映画の撮影・録音は犯罪です。
法律により10年以下の懲役、もしくは1,000万円以下の罰金、またはその両方が科せられます。
不審な行為を見かけたら劇場スタッフまでお知らせください。
また、盗撮映像のWEBでの公開、DVD作成や販売も犯罪です。
見つけたら、事務局への通報にご協力ください。

NO MORE 映画泥棒

[other] 高砂シン : おお

[main] シンクレア : (この特異点でもこのムービーはあるんだ…)

[other] 高砂シン : 昔のダンスのほうが好きだった(懐古厨)

[other] GM : わかる

[main] シンクレア : この異形の頭は義体を思い出して少しうっとなってしまうが、清姫さんもいる手前堪える

[main] GM :

[other] シンクレア : 原作要素なのでスルーを…
家族が身体を機械化して、それに馴染めなかった過去があります

[main] : 人間と神は違う。

[main] : たとえ神の血を引いていたとしても、
やはり自分は人間であり、彼女は女神だった。
源流も、起源も、根底から
異なっている。

[main] : あはははは、おかしい。
あなたに合わせて変えてみたのに。

[main] :

[main] : だからね、
あなたに一目惚れしたの。

[other] シンクレア : すごい勝手に決めた映画名なのにプロローグがある!

[main] :

[main] : これから、病めるときも健やかなるときも、
責任取ってね?

[other] : コピ・ペですけど

[other] 高砂シン : シンクレアの賞は2章だから少しだけ覚えてる

[other] 高砂シン : あのサイコ友人は何?

[other] シンクレア : そんなにすっとコピペ元が出てくるのがすごい…

[other] シンクレア : クローマーは殺す

[main] 清姫 : 「強引でございますね……相手の事情をおかまいなしとは、全くもって強引すぎます」と言いつつ画面の女神に感情移入しているように見える

[main] シンクレア : 「………僕は、それだけ強く愛されるのは、ちょっと嬉しい…かもしれません」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : メリエスってなんだっけ…と思ってたけどマンガでわかるライダーだったのでございますね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 勉強不足

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 真名が未だに開示されてないので僕も調べました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 映画関係のサーヴァントが彼女しか思い浮かばなかったので…
あとエジソン

[main] シンクレア : じっと見てしまう

[main] シンクレア : 映画よりも、映画の光に当てられる清姫の横顔を

[main] :

[main] : ああ、やっぱりだ。やっぱりそうだ。

[main] : ・・・・・・・・・・・
おまえに空は似合わない。

[other] 高砂シン : あっ名シーンだ

[main] 清姫 : 「………」

[other] 教主 : おおっ

[main] 清姫 : 「ますたぁ、何というか……」

[main] 清姫 : 「愛……の形に、好みはございますか?」
「つまり……遠く離れていても、信じられるか、とか。触れられなくても構わない、とか」
「わたくしは…… 狭量かもしれませんが、どちらも嫌でございます…」

[main] シンクレア : 「……清姫さんは、大切な人とは近くで触れあいたいですか?」

[main] 清姫 : 「それはもう」

[main] 清姫 : 「近くに居なければ不安でたまりません」

[main] シンクレア : 「そうですか、そうですよね」
離れていく人を死ぬまで追いかけて焼きましたもんね

[main] シンクレア : 「僕は………」
う〜ん、考えた事もなかったけど………

[other] 清姫 : (^^)

[main] シンクレア : 「………近くにいても、触れられない事もあると思うんです」

[main] シンクレア : 「顔に触れるほど近くでも、その肌からは熱が感じられなくて」
「言葉が聞こえるほど近くても、その言葉は機械音にしか聞こえない」

[main] シンクレア : 「………それでも、人は人を信じられると思います」
「それは、行動だったり、意志だったり……見えないものだったりで」

[main] シンクレア : 「たとえ、僕の手がその人の熱を感じられなくても……」
「近くでも遠くでも、繋がりが信じられる人と一緒にいたいです」

[main] シンクレア : 「………つまり、ええと」
「遠くても触れられなくても、心から繋がれる愛の形が好きです………」
………言葉にできてたかな?答えになってたかな?と赤裸々に話してしまって反省

[other] 高砂シン : 心?

[other] シンクレア : 心と望

[main] 清姫 : 「そうですか……」

[main] 清姫 : 「ですが、それで……」
「互いの愛を、真実を、確かめられるのでございますか?」

[main] シンクレア : 「う〜ん……難しいでしょうね」

[other] 高砂シン : 心が読めればいいのに

[other] ? : 読めてもろくなことないけどね

[main] シンクレア : 「確かめても、不安で、不安で、疑ってしまって」

[main] シンクレア : 「騙して、隠して、嘘をつかれて……」

[other] 教主 : (^^)....

[other] 高砂シン : (^^)

[other] シンクレア : (どこまで自分語りをしてしまえばいいかわからない)

[main] シンクレア : 「それでも、僕は向き合いたいです」

[other] 高砂シン : 知らない人が見てもわかるように?

[other] 教主 : 人生と一緒だな

[main] シンクレア : 「そこまでお互いを知ろうとする過程と積み重ねが……繋がりになると思います」

[main] シンクレア : 「……織姫と彦星だって、1年に1度は出会えるわけだし……」
「それよりは、僕でももう少し会えると思いますし」

[main] 清姫 : 「………」

[other] シンクレア : (原作メインストーリー担当章名が【向き合わない】)

[main] 清姫 : 「分かりました」

[main] 清姫 : 「ますたぁにしてみれば時代遅れなのやもしれませぬが」
「やはりわたくしは、旧き時代の生まれですので」

[main] 清姫 : 「女の方が殿方に合わせるのが習わしにございましょう」

[main] 清姫 : 「もし……もしますたぁと離れる事がございましても」
「わたくしも、その言葉を信じとうございます」

[main] 清姫 : 「たとえ、永劫に近き時間であろうとも」

[main] シンクレア : 「………清姫さん?」

[main] シンクレア : その言葉がなんだか不穏で……

[main] シンクレア : あぁ、いや……
彼女は……僕よりも、向き合ってるのかもしれない

[main] 清姫 : 「覚えておりますか?ますたぁ」

[main] 清姫 : 「2017年12月26日」

[main] 清姫 : 「あの日、わたくしは一度休眠いたしましたね」

[main] シンクレア : 「…………忘れるわけないですよ……」
………魔術協会からの査問団の到着と……
カルデアの終わりと、新しいカルデアの始まりの日

[other] 高砂シン : そんな前だったのかよ…

[main] 清姫 : 「上手く言えぬかもしれませんが…」

[main] 清姫 : 「何というか… その後『目覚めた』わたくしは…… 夢も見ておりませんでしたので……」

[main] 清姫 : 「………とても、不安でございました」

[main] 清姫 : 「まるで、時が飛んだよう」
「その間、ますたぁの近くに居れなかったという事が、とても」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんが黒幕の確率……15……10……8...
いや、逆に30%……?

[main] 清姫 : 「でも、もう構いません」
「もしあの時と同じ状態になり、それで今度は、浦島太郎の如き事になろうとも、と」
「そう覚悟してございます」

[main] 清姫 : 「ますたぁがわたくしを信じてくれてさえいるのならば」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まずい
黒幕として全然疑ってるのに

[other] 清姫 : ね
そこがびっくりでございますよね

[main] シンクレア : 「………………そう、ですね」
僕は、答えられない

[other] 教主 : .........

[main] シンクレア : そもそもが、サーヴァントと人間
特異点とカルデアでしか成立しない、あるべきでない主従

[main] シンクレア : 離れているのが正解で
出会わないのが当たり前で

[main] シンクレア : 僕は、僕は……………

[main] シンクレア : 映画館の暗闇の中
隣に座る、清姫の手を握る

[main] 清姫 : 「……ますたぁ?」

[main] シンクレア : 答え………たい

[main] シンクレア : 大人でも……人は、幸せになろうとしていいんだから

[main] シンクレア : 「はい……信じてください」
「たとえ離れても……英霊の座くらい離れても……」

[main] シンクレア : 「僕はずっと、清姫さんの事を想い続けますから」

[main] シンクレア : 「そう、信じてください」

[main] 清姫 : 「ええ」

[main] 清姫 : 「もちろんでございます、ますたぁ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あと1回デートをやりたいからまだ告白はまだだ……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : では〆にかかりますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はい!

[main] シンクレア : 握った手は震えていた
未来への不安、自分への疑心、見えない心への恐怖

[main] シンクレア : でも……それでも、離したくなかった
少なくとも今は

[other] 高砂シン : 織姫と彦星なんて目じゃないよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ではこれで……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : はーい

[main] :

[main] : ──ねえ、どうして永遠になってくれないの?

[main] : 退屈だからだろ。

[main] : 死は醜いわ、死は恐ろしいわ、
あなたは恐ろしくないの?

神になってしまえば、
それは全て解決できるのに。

[main] : いつか離別があり、
いつか終わる日が訪れる。

[main] : それは悲しいことだけど、
だからこその人間なんだよ。

[main] :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ぐああああああ
ぐああああああ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なんてぴったりな………!!なんてぴったりな………!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 即興のアトランティスでなんでこんな事が出来るんですか……!!!
GMさんが上手すぎてこわい!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いやぁ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : シンクレアさんがアトランティス持ち込んだからですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 私もそこに至らなければこれは提示できなかったので…

[main] シンクレア : 上映終了
映画館が明るくなるまで握っていた手を離す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、続く…!?

[other] 高砂シン : 上映中にイチャイチャしてたカップルを打ち首に

[main] シンクレア : 手のひらの温かさが外気に触って冷くて、熱が消えるのが名残惜しかったけど
少し心地よくもあった

[main] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、この後夜行動のデートに誘うやつやりたくて!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 帰り道に誘いたいやつがあるんです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ……メイド喫茶なんですけど!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 体験入店募集中のビラを見て……という感じで!
あとぬいぐるみ渡したい

[other] GM : こわい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あ、いいですよー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : メインでやります?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 他の方に夜行動に抵触しなければやりたいです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あーっと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 流石に教主さん待たせすぎなんで…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいません!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あっとわかりました!!!
流石にそう!!!

[other] GM : えーではではではでは

[other] GM : すんませんまたまたまたおまたせしてしまって

[other] シンクレア : とてもお待たせしました!!!ごめんなさい!!!

[other] GM : 興が乗りすぎました

[other] 高砂シン : こわい

[other] 教主 : わお

[other] シンクレア : RPを考えるのに時間をかけすぎました
すみません……

[other] 教主 : まんぞくできたならよいこと

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : あーっと
分かりました!そっちもOKです!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : すんません確認が遅れて…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : じゃあ、その方向でよろしく頼むよ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : はぁい教主さん今日やっちゃいますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 1時間かかるとなるとねたほうがよいとおもわれるが……

[other] GM : (どうすっぺ)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : なので私はべつびのきぶん………

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : わっかりました

[other] GM : えーではですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : すまんのう

[other] GM : シンクレアさんの処理終わらせちまいますか

[other] GM : それでシンクレアさんの重荷を降ろして気兼ねをなくしておくと

[other] GM : 待ち人を減らす方向性で

[other] シンクレア : はい!

[other] 高砂シン : ほうほう

[other] シンクレア : わかりました!
申し訳ない……!!!

[other] 教主 : なんなら次回は二人の分を進める日にしたっていいしね
申し訳ないけれどでは私は寝させてもらうよ

[other] 教主 : またね〜〜〜〜

[other] 高砂シン : またね

[other] シンクレア : 暇にさせてしまってごめんなさい教主さん〜〜!!
お疲れシャンです!
またね〜〜〜!!

[other] シンクレア : お譲りしてもらって申し訳ない……僕のせいで寝る時間まで伸びてしまったのも……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあメインか秘匿で続きをさせてもらっていいですか?
GMさんが良ければで大丈夫ですが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : それかシンさんでも大丈夫です!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、いや待ち人を減らす方向ならお言葉に甘えてやらせてもらいますか……

[other] シンクレア : シンさんもごめんなさい〜…

[main] GM : スキルC:増える清姫ちゃん デートを1日に2回、別のキャラを対象にできるようになる。ただし、デート対象者が両方ともCCB<=95で判定を行い、ファンブルが発生すると……

シンクレアさんは以上のスキルを習得しました

[other] シンクレア : 増える清姫ちゃん!!

[other] シンクレア : 懐かしい……この前の復刻以来だけど…

[other] 高砂シン : なんだこのスキル!?

[other] シンクレア : これ取ればドキドキデート大作戦できますね

[other] GM : 本来の元ネタ的にはそっちです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいませんおまたせしました
えーでは……そうですね 秘匿でやりますか一応

[other] 高砂シン : シンクレア…やろうよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : わかりました!

[other] シンクレア : 今からドキドキデート大作戦を!?

[other] GM : ではすいません
シンさんもいったん解散で大丈夫です

[other] 高砂シン : そうだー!

[other] GM : RPに集中すると進行がガバガバになるのマジでよろしくない…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では始めさせてもらいます
先にプレゼントをあげますか…

[other] 高砂シン : わかった

[other] GM : すいません

[other] シンクレア : 僕も長引かせてしまう〜……

[other] シンクレア : やっぱり負担と待ち時間が…聖盃もそうでした

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい

[other] シンクレア : 誰か一人がやる曜日を決めてそこで処理するとか…?
でも妨害の処理とかもあるし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 上映ルームを出て、手を握ってたのが今になって恥ずかしくなった赤い顔

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「い、いやぁ、面白かったですね!」
ちょっと気まずくなって無言になっていたところからの第一声

[other] GM : ていうか…

[other] GM : 妨害が要らないっすねこれ…

[other] 高砂シン : そうかな
そうかも

[other] シンクレア : それは…うむむ
僕個人は積極的には使わないですね……

[other] 高砂シン : 決まらないと丸損だしね
1人しか妨害できないし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ええ、とても」
「途中ではああは言いましたが、やはりお二人の愛は素晴らしいものでございました…♡」うっとりしたように

[other] GM : 翌日の処理に影響する形なので
ここで停滞しがちですし

[other] シンクレア : 女の子を取り合うだけでも演出的な取り合い的な争いはできてるかも……?

[other] GM : 次の時は思い切ってオミットします

[other] GM : あと……

[other] GM : 秘匿でやる必要があるかどうか問題

[other] GM : ぶっちゃけ聖盃のノリでこうした部分はあるんですが
必要性としてはどうなのかなーこれ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それは本当に……」
「神と人の愛、すれ違い、そして奔放なオリオンが命を捨ててまで愛を証明して………」
早口になってる

[other] 高砂シン : うーん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんを楽しませるつもりが僕まで……!
いや、ジャガー師匠的にはOKか…!?
「……一緒に見れてよかった……」

[other] 高砂シン : 秘匿でやってるのはそこまで気にならないかな
結局たまに表に出てきて動きはなんとなくわかるし、情報共有もあったしね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 映画館の外まで歩いて
「………そうだ、忘れるところだった」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「ちょっと待ってくださいね、渡したいものが……」
学生バッグを床において、ごそごそと中を漁り始める

[other] GM : たとえデータ的な意味がないとしても
相手は何をしてるんだ…というワクワク感みたいなのがあればあるいはアリか…?とも思ったのですが
そこはどうでございましょうか

[other] 高砂シン : 秘匿でも秘匿じゃなくても待ち時間が発生しちゃってるから
そこが一番…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「?」

[other] シンクレア : ワクワク感はとっても楽しいですし、秘匿でやる意味はあると思います

[other] シンクレア : 運命力デートや取り合いとかで、デート前まで相手がわからないドキドキ感は個人的に本当に楽しいですし

[other] アビゲイル : 待ち時間問題は本当に困ったものね……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんが倒れた時のために、ナイチンゲールさんから渡された救急箱を取り出そうとして……

[other] アビゲイル : いったいどうするのが正解なのかしら…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「えっと、どこだったかな」
「これか………あっ」

[other] 高砂シン : うーん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ぬいぐるみ? : 救急箱を取り出そうとして、バッグから転がりでたのは
僕を模した人形

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「!」

[other] シンクレア : 待ち時間は一対一でRPをする限り解決のしようがない気がする…
そしてRP楽しい……本当に楽しい……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ますたぁ!これをわたくしに!?」とてもうれしそうです

[other] 高砂シン : GM-PC1人がやってる間に
残りの二人なり3人でできることがあればいいんだけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「あっそれは……」
自分の人形なんて恥ずかしくて渡せなかったのが……!

[other] アビゲイル : FGOのガチマニアが相当数集まっているのならばいっそRPを分担する手もなくはないのですけれど…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : しかし清姫さんの嬉しそうな顔に否定できず
僕はその顔を見たかったんだから

[other] アビゲイル : 流石にそんな事起こらないものね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「……そうです!」
「僕の人形、なんですけど……いいんですか?」

[other] 高砂シン : 無理よ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい!」ぎゅっと抱きしめて
「一生の宝物にいたします!」キラキラした目を向けてくる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「一生の宝物なんて……」
大げさなと思ったけど、嬉しいものは嬉しい

[other] アビゲイル : うーん次善の策としては…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………大事にしてくれると嬉しいです」
苦笑しながら

[other] アビゲイル : 没入感は損なわれてしますけれど…
デートコマンド以外は処理を簡略化してしまう手ね…

[other] アビゲイル : そうすればとりあえず待ち時間は減ると思いますもの…

[other] 高砂シン : それはそう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ふふふ……♫」

[other] シンクレア : 鍛錬・うろつくコマンドのRPも楽しいんですが……
最優先がデートなら致し方ない…か…?

[other] シンクレア : 参加者が4人なら2人やる日と2人やる日でそれぞれに分ける、とかするとスッキリしそうですが…

[other] シンクレア : あと処理の順番を毎回choiceで決めるんじゃなくて、きっちり処理順を決めると個人的にやりやすいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 笑う横顔を見て、僕も頬を緩ませる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「帰り道、途中まで一緒ですよね。送りますよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「まぁ…… わたくし、こんなに幸せでよいのでしょうか……♡」
「ありがとうございます、ますたぁ!」

[other] 清姫 : あー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「僕も一緒に帰りたかったですから」
そして歩き出して……

[other] 清姫 : そうですね……
おおよそ時間かかりそうなコマンドの時はそれが分かりますし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 帰り道、あるお店の入り口に貼ってあったチラシに、なぜだか目を留めてしまう

[other] 清姫 : 「この日はこれなくても大丈夫」とか申し上げておくのが良いのかもしれません

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「…………『メイド喫茶、一日体験入店募集中』………?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「まぁ」

[other] シンクレア : それだととてもありがたいです!
全員の行動予定が決まってから決めるか、最初から処理順決めるかはGMさんに任せます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「素敵!」
「でございます♡」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「清姫さん、気になりますか?」
「メイドっていう文化は……清姫さんにあまり馴染みがないと思ってました」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「日づけは……」
「あ、ちょうど明日ありますね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今から電話予約すればギリギリ間に合いそう…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「意外に思われるかもしれませんが……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「わたくし、自らを着飾ってますたぁにお預けするのは嫌いではありませんから…♡」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「………そ、そうでしたね」
バレンタインデーのチョコとか……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でも、清姫さんがこんなに乗り気なら叶えてあげたい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「まだ予約できそうですし、やってみませんか?」
「最短で……明日の予定が空いてれば、明日にでも」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「ますたぁさえよろしければ、ぜひ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「じゃあ明日の昼に!」
「待ち合わせは……ここのメイド喫茶で」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい、ますたぁ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「じゃあ電話予約しますね!」
プルル、と電話をかけて予約

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「体験入店のポスターを見て……はい、はい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「はい、清姫さん。清姫、です」
「僕はシンクレアです。エミール・シンクレア」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「はい……はい……」
「はい、明日はよろしくお願いします……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ん?入店は2名……
間違ってないよな?僕はお客だけど2人で行くんだし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「よし、明日行けるみたいです!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 「それじゃあ、えっと……」
「また、明日」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今日も明日も清姫さんと会えるって考えて、それがたまらなく嬉しかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 「はい…また明日!」にこやかに笑って手を振った

[main] GM :

[main] GM : スキルD:水泳部の絆 1日に1度、以下の効果から一つを選んで使用できる。
無窮の武練:1日に1度、[100 -(体力×5)]の判定に成功すると、体力を+1できる。
変化(潜入特化):あらゆる場所に条件・時間帯を無視して訪れる事ができる。

シンクレアさんは以上のスキルを習得しました

[other] シンクレア : やっぱり来たか
溶岩水泳部

[other] シンクレア : ………つっよ!?!?

[other] 高砂シン : これ実質妨害だろ…

[other] シンクレア : 無窮の試練はほぼデメリットのない体力鍛錬!
変化(潜入)は条件なし・夜無視のうろつき可能……!

[other] シンクレア : 何回清姫さんと一緒に行動したっけ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 私が忘れてどうすんねん
MP最大値更に-1しておいてください

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あっとすみません、ありがとうございました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : デートに誘うのが同一地点行動に入らなければまだ3回?どこが4回目でしたっけ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 音楽室→1回目デート→2回目デート?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今回の夜行動が同一地点行動と言われたらそれは当然ですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 出会うのが1回とあとデートがそうなりますね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 音楽室で出会って今回が2回目デートなのでまだ3回目のはず…?
まぁMP-1しておきます

[main] system : [ シンクレア ] MP : 9 → 8

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あれ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : じゃあ大丈夫です!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なんかめっちゃ会ってる気がしてた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あっと了解です!!

[other] GM : さてえーでは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 電話でデートに誘うのがありますから…
これも回数に入れてもいいかと?

[main] system : [ シンクレア ] MP : 8 → 9

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : お邪魔キャラなのにあまりにも優しい
あと正直言うとMPも使うところないですからね…

[other] GM : シンさんの伝助が途中で途切れてますが…おそらく次回は一日空けて10/20かな

[other] GM : その時は、今回おまたせしてしまったので教主さん優先でやる事にします
お二方はお待ち下さい、推定待ち時間は1時間を予定しています

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 電話も入れると厳しすぎるかなーと思いました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : とはいえHPMPも死にステになってるんですよね…ここは明確に改善したい

[other] シンクレア : 了解です!僕もお待たせして本当にごめんなさい教主さん…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「健康」みたいなパラメータで統一しましょうか……

[other] シンクレア : GMさん本当にありがとうございました……!お疲れ様です!楽しかった〜〜!!!!

[other] GM : はい!またね~~~~~

[other] シンクレア : またね〜〜〜〜!!

[info] GM : 次回:暫定10/20(火) 21:00~
教主さんから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ〜いいと思います
どうせ1日で回復しますし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : てか1日で回復しなければいい気がしました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : HPMPだとなんか1寝れば回復するイメージありますが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 「健康」だとなんか…寝てもそう易々とは回復しない感じしませんか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そんな感じはする…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 回復できるサーヴァントのスキルを入れたりして希少性を高めてもいいですが……
そもそもHPMPを使う場所の少なさがあるのであんまり変わらないかも…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : デートにも健康を消費する、とかだとそうやすやすとサーヴァントをデートに誘うなくなる、とか思いつきましたが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : デートするだけで消費する事にしましょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 被った

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でもデート回数を制限すると…次は女の子の取り合いが起きづらくなる…みたいに
バランスが難しくなりそう…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でもデートに健康を消費する、は面白いと思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 女の子とデートすれば気力精力も尽きるんですよ
なんか伊織のこの言い回し好きなんですよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : もう無理だって素直に言っててかつ本当にダメそうだと分かるのがいい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まずいサムレムはやってない…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そんな恋愛ゲームの相棒みたいなセリフあるんですか…!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いや、単純に遠出して戦い抜いた後「このままケリを付けるぞ!」ってセイバーが言うんですけど伊織が「いや(俺は人間だし)気力精力も尽きた。一度休んで出直そう」って感じのシチュです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ〜地に足着いた人間の限界って感じで良い…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 素直だ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ちなみにコラボでもちゃんと言ってくれてます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 復刻中のやつ!
また走らなければ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そんな頻出してないけど一部では「今日はもう寝ようぜ」に近い扱いなんですよね
遠征的なイベント終わってすぐにはボス戦に入らないので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 聖杯戦争でもずっと戦い続けられませんよねぇ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ともかく僕はデートで健康消費は面白いと思いますが……絶対他の方の意見とかも聞いた方が良い
僕にゲームシステム構築のセンスはないです…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 健康の数値は単純にすると(体力+魔力)×1/2とか…?
1回でどれくらい消費するのか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 妨害の代わりに健康を回復するだけの行動を付け足すとか…ですかね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はんはん…なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 他の方の意見も聞くのが一番いいと思われます!
制限考えずガンガンデートしたい!っていうのもあるかもですし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ではお疲れ様です!!
本当にありがとうございました〜〜!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : またね~~

[other] 教主 : ようやく退社したのでスマホから
応答遅くなるかもしれない、ごめんね

[other] シンクレア : お疲れ様です…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 8日目
朝:情報収集(清姫さんの秘密)
昼:清姫さんとメイド喫茶デート
夜:黒幕を告発する………?
夜行動は……もし気が変わったり秘密の内容次第では告発しない事ってできますか?行動は一手番丸々無駄になってもいいので…

[other] シンクレア : 僕もおそらく今日出番はないと思うので応答が切れ切れになるかもしれないです

[other] GM : !
わかりました

[other] GM : 教主さん大丈夫ですか?

[other] 教主 : はーい

[other] 教主 : 変わらずおそとでスマホなので応答そくどに関してはゆるしてほしい……

[other] シンクレア : 無理せずに気をつけてくださいね…

[other] GM : わかりました、お気をつけて

[other] 高砂シン : おくれて

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではではではでは茶々と美術館ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : はいはいはい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 相変わらず待ち合わせはどうするとか希望ありますか?

[other] GM : はーい 通知通りしばらくお待ち頂ければ…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : かわらず10分前着とかにしようかな?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 導入はとくにかんがえてなかったや

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : わかりました、ではこちらで

[main] GM :

[main] GM : この美術館では週替りで様々な展示を取り扱っているようだ
今日のテーマは戦国時代全般のようですね

[main] GM : そんな美術館に教主さんは……

[main] GM : 🌈

[main] GM : シークレットダイス ???

[main] GM : 待ち合わせの十分前に来たのですが、

[main] 茶々 : 待ち合わせ場所に行ってみると、そこには既に茶々の姿がありました

[other] シンクレア : 茶々さん攻略だ

[main] 教主 : (10分前行動だったんだけど、今日は早いな……)
口には出さずに

[main] 教主 : 「こんちは、学校終わりなのにせわしなくてごめんねー」

[main] 教主 : 「待たせちゃった?」

[main] 茶々 : 「あ、マスター」
「茶々待ちくたびれたし! …って言うのも流石に我儘かも」

[main] 茶々 : 「何故かちょっとそわそわしちゃって」

[main] 教主 : 「あー、うん」

[other] GM : ああそうだ…それと

[other] GM : 今日ちょっと、22時ぐらいから電話しないといけないので20分ぐらい離席します

[main] 教主 : 「…………なんとなく、わかるような」

[main] 教主 : 緊張感と、適度な期待感と、そして安らぎのような、そんなかんじ。

[other] GM : なのでシンさんもシンクレアさんもお暇にさせてしまうと思われるので長めに離席してもらってもOKであるかと…

[other] 教主 : 電話……たいへんだ

[main] 茶々 : 「わかるの?マスター」

[main] 教主 : 「来る前にトイレに寄ってたり
何となく近くをぐるっと回ってからここに来てたりしてて」

[main] 教主 : 「待ち遠しいような、でもなんかそわそわするような
そんな感じだった。」

[main] 教主 : 「うまく言葉にはできてない、けれど。」

[other] シンクレア : わかりました!
22時に電話……お疲れ様です

[main] 教主 : 戦国時代展という場所に連れる事。
ある種思い出の中に在ると言っても過言でない英霊。
その中でも彼女を連れて行くという事に、不安が無かった訳ではない。

[main] 教主 : 「でも、来てくれてよかった」

[main] 茶々 : 「美術館なんて茶々向けじゃない気もしたけどマスターの頼みだものね!」

[main] 茶々 : 「静かにしなきゃいけないところだけは確実に緊張するかも」

[main] 教主 : 「そんなに肩肘貼らなくていいよ」

[main] 教主 : 「その時は見入って黙らせられるような展示じゃないのが悪い。」

[main] 教主 : 「……それにね、実は私もこっそり展示とか見ながらお互いに話したりするの、好きなんだ」

[main] 茶々 : 「ほほほぅ。前も思ったけど、マスターもけっこうワルだし」
「それじゃ入ってみるし!」

[main] 教主 : 「おー!」

[main] GM : 入ってまず目についたのは甲冑・刀剣・武具の展示でした
具足、胴丸、変わり兜ほか、火縄銃や軍旗なんかが展示されているブースもあります

[main] 茶々 : 「ほほぅ。 なかなか手が込んでる展示だし」
「でもどれもボロボロでとても茶々のコレクションには入らないかも」

[other] 高砂シン : もっと絵とか茶碗とかさ!

[main] 教主 : 「前もらった平蜘蛛も良き物だったよね。
お気に入りとかあるの?」

[main] 茶々 : 「流石に黄金の茶室はやりすぎかも」
「うーん特にこれっていうのはないけど…」

[main] 茶々 : 「壺の中に小判が混ざって入ってるのはちょっとお気に入りかも。なんか埋蔵金っぽくて」
「あとはアレね、今は即物的なものよりも水着霊基ってやつが欲しいかも。伯母上ばっかりずるいし」

[main] 教主 : 「あの表紙良かった、買った。」

[main] 教主 : 「でも霊基が在るのとないのとじゃ大違いだよ
せめて霊衣だけでも…………ほんとに……………」

[main] 教主 : 「物語性を感じる宝物はいいよね
金継ぎとかも結構好きだったりするよ、私」

[main] 茶々 : 「金継ぎね……利休の言う事だからってわけじゃないけど、なんかちょっと貧乏くさく感じちゃうし」
「時代は金茶碗! 全部丸ごと黄金で……あダメだ殿下と被るわ」

[other] 教主 : いつか趣味として金継ぎとかやりたいと思っている

[other] シンクレア : 会話がインテリだ

[other] シンクレア : 金継ぎ面白そうですね
実際やりたい

[main] 教主 : 「だからって銀っていうのも真似っこを飛びたせてないし
やっぱり創造性のお方だほんとに」

[other] 教主 : 食器、よく割っちゃうんだよね
その罪悪感から逃れたいのもある……

[other] GM : 茶々はこう言ってますが私も好きです
比喩ではなく壊れたものが美しく生まれ変わるって素敵

[other] 教主 : んね

[main] 茶々 : 「ま、茶々がその気になればめちゃんこ高名な陶芸家のやつだってかるがるゲットだし?」強がっている

[main] 茶々 : 「うーん、でもやっぱり茶々的にはありふれたものだしあんまりヒットじゃないかも?」と武具らを眺めて言う

[main] 教主 : 「ショバの替え時かもね。私も楽しんだし、次いこっか」

[main] GM : その後、合戦図屏風・城郭絵図や当時の生活用品などのブースを経て…

[main] GM : 武将の書状・古文書・肖像画のコーナーへと移っていきます

[main] 茶々 : 「なんだか文字ばっかりね」
「っていうか当世風に言えばいつどこで作戦始めるよみたいなメモとかばっかりだし……面白いの?」

[main] 教主 : 「割と。
今風に言うとSNSとかも他人の呟き適当に見てる感じじゃん?」

[main] 教主 : 「こんな時にこんな感じで思ってたんだーとか
こんな感じで命令してたんだーとか
覗き見てちょっと考えたりするのがおもしろい。」

[main] 茶々 : 「ふーん。マスターって割と助平か……」

[main] 教主 : 「えっ。」

[main] 茶々 : 「も………」そこには開かれた「信長公記」の一節が展示されていた。 浅井備前十歳之嫡男御座候を尋出し関か原と云所に張付に懸させられ年来之被散御無念訖……

[other] 高砂シン : なんて?

[main] 教主 : 「………………」

[other] GM : ものすごい大雑把に言うと茶々の兄貴を磔にして信長は恨みを晴らした

[other] 高砂シン : 浅井の息子〜〜〜

[main] 教主 : あるのかな、と思わなかった訳ではない
有名かつ大大名の家の彼女のことだ、何かしらの事は。

[other] シンクレア : 叔母上〜〜

[main] 教主 : 万福丸。浅井長政と市の息子。
彼女にとっては、同腹か腹違いか、そのきょうだい。

[main] 教主 : 沈黙が、間に走ったことを実感してしまう。

[other] GM : (入力中って入ってると発言しづらいですよねという顔)

[main] 教主 : 「…………」

[main] 教主 : 言葉が出ない。私からかけられる言葉が、見つからなくて。

[other] 教主 : うん。

[main] 茶々 : 「…」

[main] 茶々 : 「マスター」

[main] 教主 : 「…………」

[main] 教主 : 「うん」

[main] 茶々 : 「思えば……何故(なにゆえ)、わらわがここに居るのか」

[main] 茶々 : 「茶々は深く考えませんでしたが、わらわは少しだけ疑問でした」
「楽しくはありましたが、わらわには殿下が居りました故」

[other] シンクレア : 口調が…

[main] 教主 : 雰囲気が変わった

[main] 茶々 : 「正答ではないのかもしれませぬが、少なくともわらわにとっては…」

[main] 茶々 : 「仮初、偽り、幻であっても、そなたが生きた平穏なる時を見てみたかった……のかもしれません」

[main] 茶々 : 「本当に。 良き時代になって、良き時代に生まれ落ちたものです」

[main] 教主 : ……………

[main] 教主 : 見ている先が、私なのか
それとも、そうで無い何かを見ているのか

[main] 教主 : それは分からないけれど

[main] 教主 : 「今は、良い物です」

[main] 教主 : 「昨日よりも、今日が。
そして今日よりも、きっと明日が」

[main] 教主 : 「積み重ねて、作り上げて。
それらはきっと過去の人々が産み出して育ててくれた、そのお陰です」

[main] 茶々 : 「それはきっと、わらわには当てはまりまぬがね」
「わらわは無力でした」

[main] 教主 : 「無力、ですか」

[main] 茶々 : 「だってそうでしょう」
「わらわは……見ていただけ」

[main] 教主 : きっと、それは事実なのだろう
力が足りなかったことも、男たちが闘う中で取り残されていることも
全てが無力感に繋がって。

[main] 教主 : 「……力が及ばない事は、辛い」

[main] 教主 : 「とてもとても、辛いです
自分にはどうにもできない事だったとしても、何かができたんじゃ無いかって気がして……」

[main] 教主 : エーリアスを離れて、何度彼女たちの事を思っただろう
もう少し、何かができたんじゃ無いか?って

[main] 教主 : けれど。

[main] 教主 : 「でも、思い出したんです」

[main] 教主 : 「自分が大事にしていた子が、そんな時に私の事を責めなかったのを」

[main] 教主 : 「むしろ慰めて、励まして、労わってくれて。
…………無力な私が、それを見ているとちゃんと何かを残せていたんじゃないかって気がしてきて。」

[main] 教主 : 「そう、思った事はありませんか」

[main] 茶々 : 「……」

[main] 茶々 : 「やはり、良き時代です」

[other] シンクレア : エーリアスは今どうなっているのか

[main] 茶々 : 「わらわを既に上回る、豊かな感受性を育み、そして…」
「わらわもまた、そなたの言葉に救いを見ました」

[main] 茶々 : 「ですので、その御言葉に甘えて、わらわも1つ、我儘を言ってみるとしましょう」
「この特異点を解決して後も、『茶々』を幸せにしてくれますか?」

[main] 教主 : それを望むのは、きっと
彼女には、彼女の在る場所を認められたからで

[main] 教主 : 「誓います」

[main] 教主 : 「自分に無力さを感じる事があっても
それが私のしたい事で、何より茶々のこれからに、そうあって欲しいと望むからです」

[main] 茶々 : 「まぁまぁ」

[main] 茶々 : 「言ってみるものですね」
「殿下もそうでしたが、わらわってば男の人に我が儘通しちゃう才能とかあったりするし?」

[main] 茶々 : 「期待して待っておくとするし!」ニコッといい笑顔を見せつけてくる

[main] 教主 : 「はは、頼られるとやっぱり弱いんだな、私って」

[other] シンクレア : 誓ってる!!

[main] 教主 : 「まぁ、言ってしまった以上は仕方ないか」
「幸せにするよ、茶々!これまでよりも、そしてこれからも!」

[main] 茶々 : 「これには伯母上もびっくりかも!」
「でも覚悟してよね、マスター! 茶々が人生のパートナーになるからには、ちょっとやそっとの贅沢じゃ満足できぬし!」

[main] 教主 : 「期待が重い………けれど、やりがいがあるよ。
楽しみにしてて!満足なんてしきれない位に歩む事になると思うから!」

[main] 茶々 : 「ならそっちも…楽しみにしておくし!」

[other] GM : という感じでしょうか…
なんか思ったより時間かかってしまってすいません

[other] 教主 : いえいえ ありがとうございました

[other] 教主 : たしかなまんぞく………

[main] 教主 : 茶々の手を握り、一緒に歩いて行く。

[other] シンクレア : 二人とも良かったですよ!
二人とも2面性みたいなのがあって大人でした

[main] 教主 : 共に進む先に、楽しいものが待ち構えている。
彼女と一緒ならその道がどんな道でも、歩んでいきたいと思えた。

[main] GM :

[other] 教主 : 良かった〜〜
その感じは持たせようとしていたのでなにより

[main] GM : スキルC:刀狩り 1日の開始時に、PC一人を選択し、所持しているプレゼント用アイテム1つをランダムに奪う。 同じプレイヤーはセッション中二度と選択できない。

[main] GM : 教主さんは以上のスキルを取得しました

[main] GM :  

[other] GM : ではすいません
離席……!

[other] 教主 : むしろこの時間で大丈夫なの……!?

[other] 教主 : そして刀狩りヤバ〜〜〜〜

[other] シンクレア : プレゼント強奪…!?

[other] 高砂シン : つら

[other] 教主 : オラオラ!奪われたく無かったらなんらかの利権をよこしやがれ!

[other] シンクレア : もう特にあげられるものが…ない!

[other] GM : おまたせしました!!!

[other] GM : えーでは…シンさんいきますか?

[other] 高砂シン : シンです

[other] GM : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではメインへ

[other] 高砂シン : やりましょ〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : うろうろうろうろ

[main] GM :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 美術室は中に突撃しますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そのつもり〜

[main] GM : 美術室内部
シンさんが中に入ると、ダヴィンチちゃんがキャンバスに向き合っていました

[main] 高砂シン : ガラガラ

[main] 高砂シン : 「………」
今日この時も作品制作

[main] 高砂シン : 力をめちゃくちゃ入れてるっていうのか
それとも動けないのか

[other] シンクレア : 二股か?

[main] 高砂シン : 手がかりが二つ揃った
ダヴィンチちゃんとは話さないといけないことがある

[main] 高砂シン : キャンバスに向き合う、後ろを2~3度往復してから

[main] 高砂シン : タンタンタンと床を足で打つ

[main] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃん、今いい?」

[other] 高砂シン : 三股だけど

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : さーて茶々を幸せにするとして淀殿としての茶々とエンディングを迎えるのはちょっと違うから"可能"ってとこで選択する方向で行くかバーニングするか海行くかどーすっかなー

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いいとも。何かな?」

[other] 教主 : んだぁ……?この立ち絵

[other] シンクレア : 手がかり揃ってるじゃないですか!

[other] 高砂シン : そろ…った!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 助けて
手がかり(概念)はあるけどよくわかってないよ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 黒幕はダ・ヴィンチちゃんの方だったか…!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ノリに任せてもいいですよ

[other] シンクレア : だとすればこの行動はもしや…!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : この秘密がばらされたくなかったら……わかるね?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいませんここ全年齢卓なので…

[main] 高砂シン : こういう時、どうしてたかな
こんなに余裕があるのも初めてだし、あーサーヴァント連れてないじゃん

[other] 高砂シン : わかるのか!?

[other] 教主 : 黒幕コマンドが解放されている……!?

[main] 高砂シン : 「ありがと」

[main] 高砂シン : 「なにって言われると…答え合わせ、採点かな」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ふむ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いいとも。 あまり教師役の真似事はしてやれなかったが、私で良ければね」

[main] 高砂シン : 「今も学生だしな」

[other] シンクレア : もしかするとここで終わりなのでは…!?

[other] 高砂シン : そう……なのか!?

[main] 高砂シン : 「この特殊な特異点、マスターが混線してるのも、戦闘が起こせないように力が取り上げられてる」
「この特異点を作成したのがわざわざ紛れてる…ってモルガンから最初に言われた」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……」

[main] 高砂シン : 「普段と違って人間のおれと同じくらいの力しかないみんなと交流させるような特異点で」
普段とは違うところが見えたり、隣に並ぶだけで新鮮だったり

[main] 高砂シン : 「楽しかった」

[main] 高砂シン : 「でもなんでこの特異点を作ったのか、作成者に聞けって言われてたから聞きに来た」
「ダヴィンチちゃん達が作ったのか?おれたちが…ずっとカルデアのマスターをやってるから」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「採点、だったね」

[main] 高砂シン : 「そう採点」
最初は何だこの特異点と思ったけど
悪くないと思えてる、楽しくて嬉しくて
それでも何故なのかを知っておきたい

[main] 高砂シン : 「自由記述式だから甘めにお願いするよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「なら70点ってところだね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「何故なら『達』じゃないからだ」

[other] 教主 : !

[main] 高砂シン : 「うっそー」
悔しそうに
「何人か事情知ってそうだったのは…夢を壊さないように黙っててくれてただけか」
それこそモルガンやテスカトリポカが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんが黒幕じゃなくてよかったような…
じゃあイベント2は……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : マリーオルタさん…黒幕予想外してごめんなさい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : しかしならばシェヘラザードさんの占いの結果は…?

[main] 高砂シン : 「じゃあダヴィンチちゃんが」
「おれたちの為に」
「マスターをしてしまったから、手に入らない青春を再現したような特異点を?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : ゆっくりと振り返る

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「んー、何から話すべきなのかな、こういう時さ」

[other] シンクレア : 立ち絵が黒幕だ…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「まぁまず一つ言わせてくれたまえよ」
「前にジャンヌ・オルタが微小特異点を構築した事があったろう?」

[main] 高砂シン : 「あったあった」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「何て酷い出来だ! 何てザマだい! 私が特異点の主だったなら、もっとずっと上手くやった事だろう!」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「と」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「思って……いたのだけどねぇ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「彼女を笑えないね、惨憺極まる出来栄えだよ……私の態度とかね」

[main] 高砂シン : 「万能の天才にも弱点あり?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いやいや、当然、弱点も限界もない。故に万能」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「だが何事にも例外というのは存在するものでね」

[other] 高砂シン : ここに例外が存在する

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「相手が赤の他人だったなら、いくらでも悪巧みが出来たろうさ」
「だが、私が嘘を貫き通さなければならない相手が…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「他ならぬきみだった事」
「その重みをまるで理解していなかった事さ」

[main] 高砂シン : 「じゃあおれが弱点じゃん」
「そんなに辛かったの?」
少し心配そうに

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「おっと心配してくれるのはありがたいが、それはお角違いってものさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「全ては私の身勝手ゆえの過ちなのだから」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……カルデアはどこまで行っても、魔術協会と国連の利益が絡んでくる組織だ」

[other] 高砂シン : 忘れもしない!あの一部がおわったあと!

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「なのに人理を取り戻した君に与えられるものは、せいぜいが報酬と階位ぐらいなものさ」
「そんなの、これっぽっちもきみにふさわしくない」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「きみにふさわしいもの」「きみが望むもの」「きみがほんとうに必要なもの」

[other] シンクレア : そういえばこのダ・ヴィンチちゃんどっちのダ・ヴィンチちゃんだ…?

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「我々が、与えてあげなくてはいけないもの」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「それはもっと別のものだ」

[main] 高砂シン : 「ま、魔術の世界が普通じゃないのは知ってたよ」
「階位なんてもらっても…とは思ってたけど」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「そう、普通じゃないこと。それがもっとも高い障害なのさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「神秘は隠匿されなければならない」
「……ゆえに」

[other] 高砂シン : 見ろよ
胸がバカでかいぞ

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「魔術師でもない者がおいそれとサーヴァントと肩を並べる事は許されない」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「君の、君の育んだ絆は」
「彼らの、彼女らが君に抱いた想いは」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「永く喪われることだろう……いかに君たちが、縁はまだ結ばれていると声高に叫んだところでね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私は…… それが許せなかった」

[other] シンクレア : さっきまで小さかったですし…

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 学生服モードもバカでかかったよ?

[main] 高砂シン : 「サーヴァント…サーヴァントか……」

[other] 教主 : 許さなかったって聞くだけで鷹が頭に浮かぶのが本当に許せなかった

[other] シンクレア : そうでしたっけ🌈

[main] 高砂シン : 「カルデアじゃ当たり前のように居てくれるけど、本当はすごい奇跡みたいだし…」
改めて突き付けられること
いつもいて、話せて、特異点で別れることがあっても、縁は繋がってるもので

[main] 高砂シン : 「じゃあここは一緒にいられるように?」

[other] 高砂シン : 🌈

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「そうだ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ま……特異点の出来栄えには見合っていないが、あえてこう言おうか」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「恋愛模様を彩る学園なぞ仮の姿。
 其は汝の絆を楔として繋ぎ止める儀式場」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「その名を『インフィニット』。」
「この儀式場で培われ、交わされ、結ばれた愛は」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「未来永劫、解ける事はないだろう……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「愚かな私には、これぐらいのプレゼントしか思いつかなかったのさ」

[other] シンクレア : ビースト!?

[other] 高砂シン : ビーストでは…ないんじゃないか??

[other] ダ・ヴィンチちゃん : ないよ

[other] ダ・ヴィンチちゃん : カッコつけただけ

[other] シンクレア : プリテンダーのセリフでしたっけ…

[other] ダ・ヴィンチちゃん : ビーストが正体表す時によく出る定型句だよ

[other] シンクレア : ビースト構文ですよね
かっこいいやつ

[other] 高砂シン : ビーストだったら泣いちゃうところだった
演出入りで

[main] 高砂シン : 「未来永劫…」

[main] 高砂シン : 「ものすごいことやってるじゃん」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私を誰だと思っているんだい? 万能の天才だよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ただし、当然ノーデメリットってわけじゃあなくてね」

[main] 高砂シン : 身構える

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「デメリットというのはシンプルな話さ。儀式場と言っただろう?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「きみも恐らく想像出来る話だろうが、儀式っていうのは儀式を行った場がメチャクチャになったら持続するイメージってあんまり無いよね?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「つまり、儀式場は清廉に保たれ続けないといけないわけさ」

[main] 高砂シン : 「ないない」
「あーそれで廃工場に」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「まあ、当たらずとも遠からじ、だ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「清潔に保ったつもりでもあの廃工場の澱のような頑固な汚れはこびりついているものでねぇ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「故に……」
「この特異点もまた、放置しておいては人理に悪影響を与える可能性も、ゼロではない」

[main] 高砂シン : 「そっかぁ…いいとこだったんだけどな…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………ま、つまりね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「この期に及んでまだ、私は悪あがきをしたいわけだよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「シンプルに行こうじゃないか?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「君が君の運命と出会ったのち、何も見なかった事にしてくれ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「銀河のように広い人理に、スポイトで垂らしたような染みが残るが」
「私の願いに比べれば、ささやかな汚点さ──」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : ま

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 今まであえてスルーしていたが、そういうわけさ
『愛を与える』

[main] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃん」
「上手に騙してよ、ゼロじゃないとか染みなんていわれたら心配になっちゃうだろ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「すまないと思っているよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「でも、きみを前に嘘を付くのは無理だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ダ・ヴィンチちゃんが愛を与えたいと…
仲人ですか…?

[main] 高砂シン : ダヴィンチちゃんがあげたくて
自分で暴走ぎみに作ったのに
嘘をつけないか…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : それぐらいの仲だと思っているよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : くっ…否定できないというかマシュとのこと考えると合ってる…!

[main] 高砂シン : 「隠し事はもうない?話すなら今がチャンスだぜ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「まあ、強いて言うなら私が生徒役で巻き込まれた事ぐらいだね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「この特異点…というかこの儀式魔術で重要な位置に居続けるためには、同じように重要である生徒の枠に収まらなかったといけなかったって所か」
「天才すぎて自分で自分の発明の限界を測りかねてしまったようだ。それぐらいかな?」

[main] 高砂シン : 「それもよかったんじゃない?」

[main] 高砂シン : 「ダヴィンチちゃん、ここ楽しかったよ」
「それにあの夜に後悔がないって言ったのも本当だよ」

[main] 高砂シン : 「カルデアに来てなかったら誰にも会えず、コミュニケーションも得意じゃなかったからぶすーっと大学生になって…」

[main] 高砂シン : 「コンビニ弁当最高ーってところで」

[main] 高砂シン : 「この特異点じゃ幻の学生青春もできたし、Xちゃんに言うこと言えたし」
「ダヴィンチちゃんと夜に会うのも楽しかったよ、長い…付き合いだしな」

[main] 高砂シン : 「で、さっきの採点なんだけど」

[main] 高砂シン : 「異議あり、またVARで」

[main] 高砂シン : 「作った理由がおれのためで、おれも楽しんで」
「さらに今から見逃して、他のマスターに内緒でもう少し楽しませて貰う」
「本当に楽しいから…」

[main] 高砂シン : 「ってことで共犯、黒幕おれたち」
「はい、”達”~、これで100点ね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「……いいのかい?」

[main] 高砂シン : 「いいでしょ、ダヴィンチちゃんだしさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ふ……あっはっは!」
「……ありがとう、マスター」

[main] 高砂シン : 「こっちこそ、プレゼントありがとう」
「…100点ならもっと褒めてよね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「呼符5枚でどうだい?」

[main] 高砂シン : 「まとめて引きたいな~~」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「単発もいいものだぜ?」
「……じゃ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「もう少しだけ、よろしく頼もう……共犯者」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : てな具合で…?

[main] 高砂シン : 「ん。……おう、任せとけ~」

[other] 高砂シン : ですね

[other] 高砂シン : まさか…お前が犯人だったなんて!

[other] ダ・ヴィンチちゃん : バレバレユカイだと思ってたんだが意外と気づかれてなかったのかなぁ

[other] 高砂シン : 出来そうな人材が一人しかいないと逆に
ん~~???となる現象

[other] 高砂シン : あと黒幕は全員パターンもあるかなと

[other] シンクレア : 複数人パターンもあるかと…

[other] ダ・ヴィンチちゃん : なるほど…勉強になるよ

[other] 高砂シン : カルデアみんなでやったんだって

[other] シンクレア : でも自分の中で第一候補には上げてました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんかと思ってたけど…イベント2を見てまさか…?と思ってただけですしね…

[other] GM : で…次回は10/22(木)でお願いします
多分皆さんの夜行動処理からですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 一番遠いところに居るRPしてるつもりだったんですけどねぇ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あと清姫はそういうの最も向かないですよ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ですよね〜
自分で嘘つくわけないですよね〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ただそうだったらなんか綺麗だな…と思ってた個人的な願望ですね…

[other] 高砂シン : 危なかった
おれ黒幕好きなんだよ

[other] シンクレア : はーい!お二人ともお疲れ様です!

[other] GM : お疲れ様でした!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 最後のデートはラブラブでやります!
全力で…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜行動どうしよ
黒幕が分かった以上僕は止めにいきたいんですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : しかし分かった上で清姫さんといることを優先する…?だけど嘘をついてることになるしな〜……

[other] 高砂シン : お疲れ様でした〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ドキドキですね
どうしようか
夜行動変えるか…?

[other] 教主 : おきた おつかれ!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 夜行動はとりあえず茶々様へのデートのお誘いなのは確定
どこへ行くかは……どうすっぺ

[other] 教主 : 残業確定 クソボケがーっ
もし遅くなったら処理順はうしろにしてください……

[other] 教主 : なんとかなりました。

[other] シンクレア : すみません僕が遅れます…
夜行動の処理だと思うので気にしないで進めてください

[other] 高砂シン : 私は来た

[other] 教主 : 手がかりこれ以上あってもあんまりだよなぁ
どこ行こうかな

[other] GM : すいませんGMも遅れますて…30分開始で…!

[other] 教主 : わかったよ!

[other] 高砂シン : はーい

[other] シンクレア : わかりました!

[other] GM : おまたせしましたぁ!

[other] 教主 : !

[other] 高砂シン : ううん

[other] 高砂シン : 今来たとこ

[other] GM : ではではではでは取り急ぎ

[other] GM : 全員の夜行動から!

[other] 教主 : はーい

[other] 高砂シン : 夜

[other] GM : 舌の根も乾かないうちで大変恐縮なのですがchoiceで行きますもうしわけない

[other] シンクレア : はい!

[other] 高砂シン : 舌の根濡らしてやがる

[other] GM : 職場で用いてる機器でPHP使ってたとかでちょっと手間取りました

[other] 高砂シン : あー

[other] 教主 : あー

[other] シンクレア : お疲れ様です
インターネットが壊れました

[other] 高砂シン : お疲れ様

[other] GM : いえいえ

[other] GM : choice シンクレア シン 教主 (choice シンクレア シン 教主) > 教主

[other] GM : choice シン シンクレア (choice シン シンクレア) > シンクレア

[other] 高砂シン : ケツ

[other] GM : ではこの順で行きましょう

[other] シンクレア : あ!僕は夜行動終わってます!

[other] 教主 : はーい

[other] 教主 : おお

[other] GM : あっと

[other] GM : すいません!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : デートのお誘い to Xね

[other] シンクレア : もう4日前ですから
言い忘れてました

[other] GM : じゃあめやす:教主さんが~22:10
22:10~22:40がシンさん(ガバガバタイムスケジュール)

[other] GM : そこから運命の最終日、という感じで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はい!

[other] 教主 : はーい

[other] シンクレア : はーい!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : ではおまたせしました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : !

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 茶々に電話…ですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : です。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : トゥルルル

[other] 高砂シン : Fate/Last day

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : トゥルルルルル  ガチャ
「あ、マスター! そんなに茶々の顔すぐに見たくなっちゃった?」

[other] シンクレア : 最終日って何があるんだろう…
何かイベントが…?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そうだよー、電話なのが惜しいくらい!」

[other] モルガン : 続行するなら基本的には目立った事は起きませんね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そんな訳でデートに誘おうと思ったんだけど……」

[other] シンクレア : シンさんが情報共有するか次第ですね…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「もちろん大歓迎! どこに行くし?」判定なしでOK

[other] 教主 : 共有するとどうなる?

[other] 教主 : ………あー、メタで知ってるだけで実際の所は知らないのか、まだ

[other] モルガン : そうですね

[other] 高砂シン : そうだそうだ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そうだね、いつも付き合ってもらってたし。
行きたいところがあるなら一緒に行くのも良いのかな、なんて思ったり」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「無ければまぁ、その時は。」

[other] 高砂シン : どっちがいいんだろう
どっちがいいんだ言ってみろ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「ふむふむ、そうねー……」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「マスターは……茶々がいい? それとも……」と言葉を切る

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 全てはきみ次第さ

[other] 高砂シン : 皆さんのラストデイの予定にもよりますが
まぁ知ってもいいんじゃない?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「茶々がいい。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まよいなく。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「マスターも意外と欲しがりさんだし」
「それなら茶々も迷いなく、遊園地!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「オッケー!それじゃ、行こっか!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「へへへ、誘ってくれて、ありがとね。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 茶々 : 「こっちこそ、最初の感じも悪くないけど…今のマスターと居るの倒しいものね!」
「明日もよろしくだし!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「だし!」

[other] シンクレア : シンさん諸共に潰す…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : こんな感じでせうか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : でせうでせう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : どう聞くか迷ったけど意図を察してくれてありがたいですね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 廃工場はまぁ、はい。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : まぁ、廃工場じゃなくても◯◯がいいと言うと静かな落ち着いた場所を指定してました

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ナルホドナー

[other] GM : おまたせしました

[other] GM : シンさんいけますか ?

[other] 高砂シン : ちょっと水汲んでくる
あとみんなもどう思うか聞きたいから潰しに来るのいいよ

[other] GM : つぶしに?

[other] シンクレア : 僕への返答かと
潰す…

[other] 高砂シン : マッシュマッシュ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : はい!

[other] GM : おお

[other] 教主 : 運命点2点余ってるしデートも二人にできるもんね!

[other] 教主 : 出会い後に95引くデスコンボに期待

[other] シンクレア : デートを1日2回は強いように見えてデートを誘うも2回しなきゃいけないので使いづらいかもしれない

[other] GM : (そこを考えていなかった)

[other] 高砂シン : そうなのかよ…

[other] GM : 流石に使いにくすぎるのでデート誘うコマンドも分裂していいとします
とはいえ今世だとどっちみち感ある

[other] シンクレア : 次に活かせる
明日の行動考えないとな〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あっ用意できてました?

[other] 教主 : ある意味でとてもわくわくしている

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 明日の夜行動って朝行動で秘密とってから考えたりできませんか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ごめんできてました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 水汲んでくると言うのでてっきり…🌈 すいません

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 仕方ない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 水泳部の絆の変化(潜入)で夜の美術室に侵入はできるけどいるかどうかもわからない博打だしな〜〜!
という気持ち…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : プルルルルルプルルルルル

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あと清姫さんの最後のスキルがどんなのか…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : ガチャ
「む、マスター。 がっつきますね、スペース新選組のガサ入れもかくやと言わんばかりの執拗さです」

[other] GM : あ!そうだ

[other] 教主 : !

[other] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あ、急接近デート宣言すれば確定なのか…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「光陰矢の如し、善は急げ」

[main] GM : スキルEX:邂逅の祝福 1日に1度、行動を行う際に、任意のNPC1人と確実に出会う事ができるようになる。

シンさんは以上のスキルを習得してました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 急接近デートは清姫にはもう効果ないですね

[other] GM : 忘れてました☆

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「お前があれなのはもうわかってるぞ」
「ほらあれがあれで」

[other] GM : 離別の呪いの逆なので邂逅の祝福

[other] 高砂シン : さーいっきょ

[other] 高砂シン : もう最終日!

[other] シンクレア : つよい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いえダ・ヴィンチちゃんに…

[other] 教主 : つよい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「なっ! 何故ロッカーにえっちゃんからもらったスペース大福を大事に保管していたらカビが生えてしまってこっそり扉を閉めた事を知っているのですか!?」

[other] 高砂シン : ではこれを使ってORT呼んでくるね…

[other] シンクレア : これは黒幕を突き止めた報酬みたいなやつですか?

[other] GM : そういうあれですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「捨てろ!!!」

[other] GM : 好感度とは関係ないのでスキルEX枠というあれです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんで見なかったことにするんだ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「触るのもこう…… NPが50ぐらい必要そうで億劫になってしまい……」

[other] 高砂シン : まずは初日に犯人を突き止めて

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (^^)?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : すいません意味がよくわかってなかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「今80くらいになってると思うぞ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : マリーオルタさんに黒幕に怒りをぶつけろって言われたので…ときメモ関係ないけどやろうかなって…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「はぁ掃除しないとなぁ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜行動がそうしないと段蔵ブートキャンプリベンジくらいしかなくて…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「では一緒にやりましょうね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : あぁーなるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあ居場所は分かっているので潜入に成功すれば急接近じゃなくても良いですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「掃除できるの~?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「隣であなたが見守ってくれているならば」
「あっなんかいい事言いましたね私」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 下手に上げると清姫さんのイベント条件達成できなくなりますしね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「電話なのが残念だよ」
「今感動の涙が」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でも好感度的にちょっと上の方がRPがやりやすい気もする…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「声音全然変わってなーい!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 男女関係としての好感度とカルデアスタッフとしての友好度は別なので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : その立場から話をするなら真摯に受け止めますよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「うっうっうっ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「じゃあ見守りと手伝いに明日行くよ、どこだっけ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「………」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「……え、私の部屋ってことですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ちょっと掃除してから…プール行こうよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : わかりました
しかしまだ話すことが固まっていない…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「プール…! は嬉しいのですが…ちなみにどっちの?というのもあるのですがその」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「どの?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ちょっ……と…… あの…… も、もちろん?いつかはそうするべきなのでしょうけど?」
「なんか部屋にあなたを上げると考えるとすごく…その…… 気恥ずかしく……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「でも見守ってないと掃除できないんでしょ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「乙女心が分かっていませんねマスター」
「今のは一緒になって照れる場面の筈では?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 8日目で終わるっていうのがメタ的にダ・ヴィンチちゃんが終わらせるっていうことなら…別にもう終わるなら話す必要も…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「それより心配なの!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 8日目に儀式が完成するという可能性もあるのではないかな?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほうほう
ならやっぱり…話しますか!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれだって得意じゃないけど、カビたことで1段上がりました」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「うわーん! 普通にダメな子扱いされているー!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 平行世界の自分がいるってことと絡めて…
余計なお世話と歴史に刻まれたサーヴァントと…奏章3章のダ・ヴィンチちゃんが出るところが大好きなのであそこを…
よしいけ……る……?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「分かりましたよーだ。 寝る前に頑張って片付けておきますよ、流石に今のままでは見せられませんのでね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ダメな子じゃない!偉い!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 勢いでいきましょう
清姫さんダ・ヴィンチちゃん側に立たないかな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「この流れで言われても子どもを諭す感じにしか聞こえませんよぉ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 8日目
朝:清姫さんを情報収集(秘密)
昼:清姫さんとデート(1日メイド体験入店)
夜:美術室にダ・ヴィンチちゃんに会いに行く

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 当事者でもあるわけですから清姫連れていってもいいですよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !
じゃあ連れていきましょう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんと戦いてぇ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : でも僕に牙を向けることはしない気もする…けど戦いぇ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「お母さんが来るまでにきちんとかたずけておきなさいよ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「はぁ…分かりましたよーだ」
「それで結局、どっちのプールなんですか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁ任せます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「レジャープールのほうが楽しそうじゃない?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : レジャープール派

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「分かっていますねマスター」
「まぁどうしても人混みは付き物なのでそれを嫌がる子も居ますが」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ行動は上ので確定でお願いします
GMさんが見たいテストプレイができてなかったらごめんなさい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「とはいえそれを差し引いても私もそちら派ですが!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いえいえ
テストプレイではありますがPLがやりたい事やってくれるのが一番嬉しいので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : とても楽しいです!!!
立ててくれてありがとうございます…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれもだ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「市民プールのほうが安くて、一人で泳ぐにはよくても」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「好きな子といくなら設備がいっぱいあるほうだ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「、、、、……そ、そうでしょうとも!」好きな子と言われて面食らったようだ

[other] シンクレア : >まずは初日に犯人を突き止めて
ギャルゲー聖杯戦争RTA

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「……………」
「…………………あ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「すみません、マスター。 やはり掃除は無しでお願いします、とてもとても大事な用が出来ました」
「いやもちろん掃除する気はあるのですが……!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「あ?」
なんだろう…なんだろうな…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「じゃあプールのところで待ち合わせ?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「はい」
「急いで間に合わせます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「手伝った方が?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「ダメです。こればかりは一人でえら……じゃなくて、ええと、一人でやらないとダメなんです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「お、おおう」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「わかった」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「では、マスター。また明日」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ああ」
「この特異点、最後まで楽しもうな」

[other] 高砂シン : 明日の夜行動決まんねぇよ~~~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「結局黒幕は見つかりませんでしたね、まあいいでしょう」
「どうせセイバーですし。私以外のセイバーはいつか淘汰される宿命にあるので、つまり結果的に問題なくなるというわけです」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 「では!」と言い通話が切れる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「またね」

[other] シンクレア : 迷いますよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「黒幕知らないほうが丸く収まることもあるよなぁ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (今日ここから昼行動したら深夜に入りそうなのでやるとしても朝行動だけでいいですか?GMさんも残業終わりでお疲れでしょうし)
(一応昼がデートだと悟られそうなのでこっちで)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 最後までうまくいくといいけど
それより水着だプールだ!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「やったーーー!!」

[other] 高砂シン : なにするべきかね

[other] シンクレア : 最後の最後ですからね〜〜〜

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました!

[other] GM : というわけでえー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ここまで?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : すみませんありがとうございます〜

[other] 高砂シン : おー

[other] GM : 一応7日目は終了!

[other] シンクレア : !

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ですね お疲れ様でした!

[other] GM : 8日目に入りますが時間がびみょう

[other] GM : もう言っちゃいますが……全員お昼はデート予定なので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : お疲れ様です!

[other] GM : 全員の朝行動をまずやっつけてしまいますか

[other] シンクレア : デートデートデート

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 8日目には
朝に頑張ってゼムルプス棒渡して
昼にデートして
夜に???

本当に決まらないです
掃除も通ってたらゼムルプス棒をそっちで使うのもやぶさかではなかった

[other] 高砂シン : 草

[other] 高砂シン : 場所被ってたら笑う

[other] GM : ではそうですね

[other] シンクレア : ダブルデートだ!

[other] GM : 教主さん秘匿見ておいてください

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 8日目の行動って決まってましたっけ

[other] 教主 : !

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そういえばなにも

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 分かりました 大丈夫ですよ

[other] GM : ふむ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うーん

[other] GM : ではまずシンクレアさんからやりますね

[other] シンクレア : わかりました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : EXパワーでテノチには棒投げやすそうだね

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 生徒会室にいこっか
最終日くらいモルガンに挨拶ってことで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 朝のこれは邂逅の祝福使ってXと会うってことですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では朝行動から
清姫さんの秘密の情報収集……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : やり返しますか
ストーカー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : もう言ってしまうと

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ショップも気になるけど、今回はこんなかんじで。

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 清姫に残された秘密はさして重要なものでもありませんが…やりますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : これ書いた時の意図はテノチにだね
今それもありかなって考えてる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ふ、む…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 全部を知りたい
やります!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 今から変えても特にやりたいこともないですしね!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : その前に水泳部の絆から
無窮の武練:1日に1度、[100 -(体力×5)]に成功すると、体力を+1できる。
を使います!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました
どうぞ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : でもぉ…忙しそうだったし…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : CCB<=40 確か体力12! (1D100<=40) > 63 > 失敗

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : う、う〜ん
情報収集あるからな……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあ忙しいですね
乙女には色々と事情があるのです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ…失敗で

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では情報収集します
スキルA:ストーカーと体力を使って清姫さんの周辺を探ります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : という訳でちょっと無茶して
しかもダヴィンチちゃんの意図とは違うかもだけど
テノチに棒を渡しに行きます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ストーカーで達成値のボーナスとかあるでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 夜!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 本当にわからん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 達成値というか、判定値90で振れます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !!!!
わかりました!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : CCB<=90 ストーカー情報収集:清姫さんの秘密 (1D100<=90) > 64 > 成功

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 邂逅の祝福は本当にどこででも誰とでも出会えるので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 今までに会ったNPCと話をするでもいいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 朝早くから起きる
デートが楽しみだったのではない
いやもちろんそれもあるけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (………昨日のシンさんからのメール)
それで、もう黒幕も特異点の成り立ちもわかってる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : えっちゃん…ポカ…レオニダス…モルガン…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : だからこれは……やり返し、というか
この特異点での清姫さんの秘密を知る、というか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 思春期の暴走とも言うが
恋人は恋人に似るのか、華麗なるストーキングで清姫の秘密を攫う

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ダヴィンチちゃん…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : えっちゃんかポカかダヴィンチちゃんの可能性が

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では秘密を…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ”女”と会うのは若干後ろめたいのでポカで
男の話をしよう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 1.追加情報なし

2.再会の契り
他にエンディング条件を満たした女の子が居らず、かつ清姫がエンディング条件を満たしている時に、清姫を説得して『黒幕と決着を付けて帰還』する事を選ぶと、いつか再会を夢見るエンディングになります。

3.お互いを知る
例外処理。「朝」に美術館に呼び出すと、早朝の誰も居ない美術館に二人きりで入れます。 清姫は、普段のスキンシップを抑えてマスターに語りかけます。清姫は、お互いについて深く知りたいと言います。
このイベントを起こすと、イベント2の条件を満たせなくなります。

(例外)ストーキングの処理
清姫のスキルB以上を取得しているマスターが存在する場合、全地点において「うろつく」で選ばれる可能性のあるランダム選択肢から「清姫」が消失し、以後はそのマスターが過去に訪れた事のある場所に登場するようになります。

追加情報が手に入りました
コマンドで手に入る清姫の情報はこれで全てです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : !!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : イベント見ちゃった!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : エンディング前に黒幕に決着つけようとしちゃってるけど大丈夫かな……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあ表記がこうなってるだけでどっちが先になるか後になるかというだけですので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はいはい……わかりました
うろつくコマンドそんなのになってたんだ…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : それが朝ということですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (………何か大事なことを知った、ような)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : (……そろそろデートの支度をしないと)
まるで会得できなかったはずの忍の如き足取りで家に帰っていった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : では朝行動はこれで〜
ありがとうございました!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : お疲れ様でした!

[other] GM : シンクレアさん完了 シンさん朝行きますか?

[other] 高砂シン : いっきまーす

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 会うのはどこでにします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 思いつかないです!

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ですねー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そして昼にデート、だよね?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : じゃまあ空き教室でにしますか?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あんまりメリット的に感じないとか考えてなかったりするなら他にするよー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そうします

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : いえ大丈夫ですよ
ここまで来ると正直フレーバー的側面はどうしても強くなるでしょうし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では空き教室

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ありがと!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「よう、どうした? 商談か?」では相変わらずの様子でそこに居ました
「そういやあ、廃工場で澱の消失を確認していたな。それ絡みか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 最終日は、まぁねぇ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「久しぶりにマスターとして働いてきたぜ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 夜はどうします?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そうなんだよ、夜もあるんだよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「報酬でもくれるならこのあと彼女とプールでデートだからそれ向きのものくれよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 茶々に電話かなと思っている
もしかしたらてのちーかもだけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「オレに個人的な愛情の機微を求めるかね? 難しい注文だな」
「何が起きるか分からんから医療鞄を勧めるという結論になるぜ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : なるほど
いいですね、OKです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「溺れるほどはしゃがないよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「普段の様子を見ていると、その言葉の説得力はイマイチってところだな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「神様に言われたら不安になってくるな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ま、せっかく掴んだ権利なんだ。適当に持っていくといいさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「デザートでも持っていくかね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「それも良かろうさ」
「……さて」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「話題は商談の事だけかい?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「…」
「この特異点の作成者に会ったよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「それで話してさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ほう」
「だが、何か変化があった気配はないな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「前会ったときは解決を目指すぜとかいってたけどさ」
「だって話してそのままさよならだもん」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「解決をいったん棚上げしたんだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「悪いことをしたかったわけじゃない」
「おれももう少しだけ、この特異点で楽しみたい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「早合点させちまったか?別に糾弾したつもりも、これからするつもりもない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「その上で聞くが、オレへの忖度でないなら最終的には解決するってコトか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「解決?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「恋が成就すればこの特異点の目的も果たして終わりでしょ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「万能を気取るただの人間の認識としちゃ違うようだがな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「知ってたのかよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「そういう契約だったんでね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「奴も相当、自分のやっている事に混乱しているようだから伝わらなかったなら恐らく奴が悪いんだろうが」
「奴がやろうとしているのはとどのつまり、この特異点を儀式場として人類史の染みとして永久に残し、オマエ達が紡いだ絆を、残そうって魂胆だ」
「具体的には、オマエ達が選んだサーヴァントは受肉し、魔術協会からの干渉も跳ね除ける。これにより、魔力切れの心配はなくなり、無いとは思うが封印指定やそれに近いマネも避けられる」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : !?!?!?!?
お???

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 眠い頭で…理解できてなかった!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 恥ずかしい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ここは理解してたというていでいきましょう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「望むところだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「おれしか知らないみたいだし……」
「誰も不幸にならないよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「魔術王の特異点は人類史の滅亡」
「時間神殿から逃げ出した魔神柱の生み出した亜種特異点はせいぜいが人間十数人が消えるか消えないか、で」
「微小特異点は1週間後の天気が雨になるか、ぐらいの影響だったか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ま、確かに一つぐらい残ってもそう大した事はないのかもしれんな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「それに本当に恥ずかしいけど、自分のことになるとお守りみたいなのは欲しくなって……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「原理原則で言えばこんなことよくないけど」
「それでも……1回だけ欲したんだ…」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「さっきも言ったが糾弾するつもりはない。オマエのやることに意見は挟まない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「だがそれは、オマエが胸を張っているならの話だ」
「人は己の愛に胸を張る生き物なんだろう? オレの領分じゃあないがね」
「オマエが選んだ女とて、オマエがその調子じゃ不安にもなろうさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「だからここで話したんだよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「口に出して、わかって、芯を通すために」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「なるほど」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「なら正しくオレの役割の一つなのかもしれんな」
「戦争において、『それぞれのオレ』のしてやれる事はそう多くはない」
「ただそこに居る事が役割の一つになりがちだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「さしずめ壁に話した気分か?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そういうと悪い感じだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「昔からそうだろ」
「神様に願掛けってやつだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「あーそりゃ、なんだ」
「実に日本人らしいね、八百万の神ってやつか」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ま、心構えが出来たならそれに越した事はない」
「とはいえだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「これが聖杯戦争である事には変わりない」
「マスターはオマエ一人じゃない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「それは何も、恋愛対象の取り合いってだけの意味じゃあないぜ。理解しているか?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「そっちは解決するにしても恋愛にしてもわかってたさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「聖杯戦争か」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ばっちこいだ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「オマエが身構えているだけじゃどうにもならん事もあるだろう?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ダヴィンチに接触するのはオマエだけの特権ではないって事だ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「…」
「やっべ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「聞いておいてよかった~」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「やれやれ。 事後承諾で対価を要求するのは趣味じゃないが、流石にこれは要求しても罰が当たらん気がするな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「無茶振りはせんさ。 そうだな……この特異点にどんな形であれケリが付いたら、次の商談について相談に乗ってくれればいい」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「なんだそれくらいなら」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「ああ。例えあぶくのように消えるのだとしても」
「オレたちの行為に意味はあるさ。ダヴィンチはそれが気に入らなくてたまらなくなったようだがな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「意味を持たせるのはそれを知っているやつさ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「で、立つ場所は自分で決める」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 「嫌いではないよ、そういう考え方もな」
「それじゃ、適当に見繕っておいてくれ。またのお越しを」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 「ありがとな」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ウィーン

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン :   

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : (この学校自動ドアだったのか…)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : よし!
ちょっと読み違えてましたがまぁスタンスとしてはヨシ!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : えっちゃんとか相手だったら情けなすぎるところだった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : まあ実際スマン
ダヴィンチが憔悴してたってRPの面もあったんだが普通に説明不足だったな

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : かわいそう…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] テスカトリポカ : 自分の欲求に従った上での行動とはいえ特異点を残すのは今までの自分の行いに反する事になるからな
奴も人間なのさ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : おれもだよ……マスターです
でもダヴィンチちゃんの恩恵受けるって決めたしな~

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : みんなはどうかな
夜ダヴィンチのところへ
だな

[other] GM : えーおまたせしました

[other] GM : 教主さん…流石にもう居ないかな

[other] 教主 : !

[other] GM : !

[other] 高砂シン : !

[other] GM : ではやりましょうか

[other] GM : それと、シンクレアさんの提案も加味して

[other] 教主 : ほむ

[other] 高砂シン : !

[other] GM : ここからデート三連発なので、日時を区切って集まってもらった方が良いかと想います

[other] 教主 : あ、そうですね

[other] GM : おおよその目安の時間2時間区切りとして

[other] GM : 1日やったら最低1日空ける
というのだけは呑んでもらいつつ、希望する日時を指定してもらっておくとスムーズかなと

[other] 高砂シン : はーい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : と言いつつ
モルガンですね

[other] 高砂シン : 土曜日からか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : です

[other] 高砂シン : 土夜日夜投げておきます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「おや、我が夫」
「また生徒会室に来て頂いて嬉しく思いますよ」微笑んで

[other] GM : じゃーそうですね

[other] GM : 21:00~
23:00~
どちらがいいかという希望を出しておいてください

[other] 教主 : ほむ

[other] シンクレア : わかりました!
僕はどちらでも大丈夫ですが…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん、色々と目処もついたしね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「黒幕については、さっぱりだけど」
どこかでだれかが手がかりを集めたとはつゆしらず。

[other] 高砂シン : おれも!

[other] 教主 : 土夜怪しくなったから私は別日がベストかな〜〜〜?

[other] 教主 : 土曜は二人ようの日でおねがいしやす

[other] シンクレア : そして全曜日OK…では僕は21時からで

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「やむを得ぬ事です」
「特異点の主にはある種の周到さを感じられますから。直接相対さない限りは、難しい事でした」

[other] シンクレア : 土曜日でOKです!

[other] 高砂シン : 23時ね

[other] GM : わかりました

[info] GM : 土21:00~ シンクレアさん
土23:00~ シンさん
月21:00~ 教主さん(暫定)

[other] 教主 : 一日開けるがあんまり分かってない🌈けど
金日月火の21時でとりあえず投げておけばいい、かな?

[other] 高砂シン : 金曜がなしってことだと思う

[other] GM : あーすいません
セッションの翌日は休みにしたいって意味でした

[other] GM : 連日がきついので…

[other] 教主 : なるほどなるほど

[other] 高砂シン : じゃあ
またね~~~~!

[other] GM : またね~~~です

[other] シンクレア : お疲れシャンです!!またね〜〜〜!!

[other] GM : ところで教主さん秘匿の方は考え中ですか?

[other] 教主 : うわ

[other] 教主 : また更新されてないし

[other] GM : 🌈

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「でした、か」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「まぁ、それはいいんだ
少なくとも危険はそれほどなくて、サーヴァント達とも仲を深める良い機会になった。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「………それに、大切な仲間も
大切な人も、どっちにも会えたしね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「自分を見つめ直すきっかけにも…………」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「それは何よりです」
「私も微力ながら、学園の維持に務めた甲斐がありました」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「此度は、その報告に?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それと………」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ありがとうね、いろいろと」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「私はほとんど何もできませんでしたよ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「いやいやいやいや!?
大分ヒントをくれたり相談に乗ってもらったこと、忘れてないよ!?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「それにさ、私だけじゃなく
きっとみんなの事も助けてたんでしょ?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「だから、こう、一度くらいはちゃんとお礼を言っときたいな、って思ったんだ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ふむ……なるほど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「では、ありがたく受け取って……と言いたいところですが」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ですが?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「よもや私が悪辣と淫蕩の魔女だったこと、お忘れではありませんね?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「受け取るかどうかは、次の問いかけ次第…という事にいたしましょう」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「ま、魔女くらいなんだ!
私が前にいた世界だって悪辣な悪戯をする幽霊や人をサツマイモに変える魔女くらいいたんだから!これくらい!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「かかってきなさい!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「では問いましょう」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「もし私が攻略対象の1人であったならば、どうしていましたか?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「勿論アプローチはかけていたと思うよ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「けど………」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「けど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「こう言ったらなんだけど、システムはあくまでシステムでしょ?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「そのお陰で仲を深められた人がいる、けれど今みたいにそうじゃなくても気にして声をかけて、より仲良くなることはできる」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「攻略対象でも、攻略対象じゃなくても
あんまり変わらないかもしれないっていうのが、私の答えかな。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ふむ…なるほど」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ではカルデアに戻った後、改めて立候補しても構いませんね?」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「わかった。どーんとこいだ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「私がご褒美になるのかいまいち分からないけれど
君の見返りになるなら幾らでも歓迎だよ!」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「期待しておきましょう」微笑み

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「長い旅路でした」
「あなたにとっては、尚の事」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ですがこれからも道は続きます」
「その長さは、私ですらわかりませんが」
「故にこれからも、どうか側で」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「うん」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「君も。」
「色々な物を見続けて、よく頑張ったよ。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「道はまだまだこれからだ。
したい事があれば付き合うよ。私を見てくれるならとても嬉しい。そして君のやりたいことを存分にやってね。」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「……ふふ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 「また、次も一緒に付き合ってちょうだいね」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : 「ええ。私にそのような物言いができるのは、やはりあなただけだ」
「これからも頼りにさせてもらいましょう、我が夫よ」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ここに来て、改めて思った事が一つある。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 頼ったり、頼られたりは一方的じゃやっぱりダメなんだなって事。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 消えない悲しみや苦しみもあるけれど、それでも誰かに頼られればそれは嬉しいし、誰かを頼れば少しずつ傷も癒えていく。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : どっちも大事。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そんな気持ちでもいいんだなって、改めて思えた。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 :  

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : こんなもんでしょうか
おそくまでごめんねー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] モルガン : いえいえ
掘り下げとしても良かったです、ありがとうございました

[other] モルガン :

[other] モルガン : では改めて、土曜と月曜
よろしくお願いします
月曜23:00~ぐらいを目処にシンさんとシンクレアさんもお集まり頂ければ

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まぁ、そんな感じで。
お疲れ様でしたって事でひとつ。

[other] モルガン : またねです

[other] 教主 : またね〜〜〜〜〜!

[other] シンクレア : デートだデートだ

[other] GM : !

[other] シンクレア : !

[other] 高砂シン : お前を見てる

[other] GM : こわい

[other] GM : では出航です~~~~~~~!

[other] シンクレア : 出航だァ〜〜〜〜〜!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 例によって待ち合わせについて希望はありますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 待ち合わせの30分前に待ち合わせ場所にはいきますが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 体験入店なので待ち合わせより先に清姫さんが入店してメイド服でお出迎えとかの方がインパクトがあるかも…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふむ……どうします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 後から僕もメイドになりたいんですよね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (^^)!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 清姫さんが尽くしたい系な以上最初から僕もメイドだと意に沿わないと思うので、一通り堪能してからメイドになりたいです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わ、わかりました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : となるとやっぱり先に清姫さんがメイド喫茶で入店しててお出迎えの方向でやっていただけると!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : メールで待ち合わせずに後から来てください、って連絡を貰った感じでお願いします!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました、では

[main] GM :

[main] GM :

[main] GM : デート直前になり、シンクレアさんは清姫からのメールを受信します

[main] GM : なんでも、予定していた待ち合わせ場所ではなく目的地に直接来て欲しいのだとか

[main] シンクレア : 「………なんだろう」
「時間よりはちょっと早いけど……」

[main] シンクレア : いつも僕より早く待ち合わせ場所に来てるから意外だな……と思いながら、待ち合わせ時刻ぴったりに目的地へ

[main] シンクレア : 「ここ……かな」
ファンシーな店構えのメイド喫茶、その扉に手をかけて入店する

[main] シンクレア : 「清姫さんは………」
入ってから店内を一通り見ようとし

[main] GM : まず目に入るのはピンクを基調としつつもあまりケバケバしくはない、でも普通にファンシーな店内の装い、そして

[main] 清姫 : 「ま
 す
 た
 ぁ
 💚」
「お帰りなさいませ、旦那様💚」にこにこ笑顔の清姫が待っていました 横で店主と思しきメイドさんも微笑んでいます

[main] シンクレア : 「わっ………!?」
「き、清姫さん!?」

[main] シンクレア : その姿を目に入れて呆然とする

[main] 清姫 : 「はい💚 不肖清姫、店主さんにお願いして、お店の手伝いをしつつながらもますたぁのお出迎えをさせて頂ける事になったのでございます💚」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : メイド服になるのは僕の我儘なのでこっちでやりましょうか?
タマモキャットをNPCに出せばいけるかな…と思うのですが

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : なるほど
色々考えますね
強化おめでとうございます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 出して良ければタマモキャットは僕が操作しても大丈夫です

[main] シンクレア : 「……………………………」
「はっ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : じゃあ……お願いします
他なら私がやりますと言えたんですがあの子は……難しい

[main] シンクレア : 「そ、そうですか」
「ありがとうございます店主さん……」
呆然としていたのを中断してお礼する

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕も難しいので温かい目で見てください…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (店主さんがキャッツ想定ですか?)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あぁいえ、さすらいのアルバイター想定で
彼女はメイド喫茶に留まるところを知らない野生の暴力だと思います

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : キリがいいところで途中で出勤してくるか神出鬼没に現れると思うのであまり気にしないでください
女装メイドもオチなだけだと思うので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 了解です

[main] GM : 店主さんは微笑ましそうに見てきます

[main] 清姫 : 「それで……ますたぁ」

[main] 清姫 : 「どう……でございましょう?」

[main] シンクレア : 「………あっ」
「ええと………」

[main] シンクレア : 「すごく……かわいいです」
「見惚れてしまいました………」

[main] シンクレア : ちょっと目線を床に落としてこちらが照れながら

[main] 清姫 : 「まぁ……💚」
「ふふ、素直な褒め言葉で、そして嘘がひとかけも無いというのはとても嬉しいものでございます💚」

[main] 清姫 : 「さ、お席にご案内いたしますね💚」ぎゅっと腕に抱きついてくる

[other] 高砂シン : やっぱ清姫かわいいんじゃないか?

[main] シンクレア : 「わぁ!」
腕にひっつく熱を感じる
「……はい、お願いします」
顔から火が出るんじゃないかってくらい赤い

[other] シンクレア : 今視力を得ました?

[other] GM : 実装当時の想定に比べるとだいぶん丸くなったというのもあるとは想います

[other] GM : 優しい嘘を許容できるようになったのも強い

[other] 高砂シン : かわいいと怖いをよく行き来してる

[main] 清姫 : そしてテーブルに通され

[main] 清姫 : 「ところでますたぁ……」

[main] 清姫 : 「つかぬ事を伺いますが…ろーるぷれい、というのは嘘に含まれると思われますか…?」

[main] シンクレア : 「えっ!?ええと………」

[main] シンクレア : 「それも嘘にしてしまったら……演劇なども嘘になってしまう気がしますし」

[main] シンクレア : それを言ったら、この学園生活自体が………

[main] シンクレア : 「………楽しんでるなら嘘ではない、と思います」

[main] 清姫 : 「そう言って下さって嬉しゅうございます!」にこり

[main] 清姫 : 「では、ドジっ子メイドと元気メイドと女教師メイド、どれがよろしゅうございましょう?」

[main] シンクレア : 「えっ………!?」
「えっと………」

[other] 高砂シン : 女教師!

[main] シンクレア : 「ど、ドジっ子メイドで………??」
困惑しながらとりあえず耳にしたものを口にする

[other] 清姫 : はい頭の中がエロしかございません

[main] 清姫 : 「なるほど…分かりました」こほん、と咳払いしてから一度厨房へ

[main] GM :

[main] シンクレア : 「……………?????」
困惑しながら一拍置かれて

[main] 清姫 : 「し、失礼いたしますご主人様~~!」どたどたと慌てた様子で厨房からトレイを手にこちらに掛けてくる

[main] 清姫 : 「え、ええと、お食事の方こちらでよろしかったでしょうか!?」あわあわした様子でおっかなびっくり配膳していく(料理の方はメイド喫茶でよく見る感じだがどうも冷食とかではなく普通に美味しそうではある)

[main] シンクレア : 「えっ」
「ま、まだ注文してないです……」

[main] 清姫 : 「はわわ!? 申し訳ありませんご主人様! わたくしとした事が、なんという手違いを……」
「すぐにご注文をお聞き直し致しますね!」
「あ、あれ、ボードは……」と背中に手を伸ばしていると足がもつれ

[main] 清姫 : 「きゃっ!?」バランスを崩してシンクレアさんの方に転倒する

[other] 高砂シン : 養殖のドジっ子

[main] シンクレア : 「危ない!!」
すぐさま手を伸ばして、手のひらで清姫さんの頭をキャッチ

[main] シンクレア : 「大丈夫ですか!?」
すぐ近くから覗き込む形で目が合う

[main] 清姫 : 「まぁ……ますたぁ」
「ろーるぷれいでしたのに、本気で受け止めて頂けたのですね……💚」抱きとめられながらぽっと頬が赤く染まる

[main] シンクレア : 「あ、あぁ、これがロールプレイだったんですね…」
「どうりで……」
平時にあんなに慌てないよね…

[main] シンクレア : 「心配しますよ……」
「……ドジっ子はあんまり僕に向いてないのかも……」

[main] 清姫 : 「ふふ、でもわたくしはとても良きものだと想っておりますよ💚」
「ますたぁに心配して頂けるのは、心苦しくありながらもとても幸せですし、それにたくさん触れ合えますし…💚」

[main] シンクレア : 「う………」
正面からそう言われると……色々と困る

[main] シンクレア : 「………そ、そろそろ立ちましょうか」
なんとか振り払って清姫さんを立たせる

[main] 清姫 : 「ふふ……名残惜しいですが、承知いたしました」立ち上がり

[main] 清姫 : 「それにしても、上手く出来て安心いたしました。付け焼き刃ですが練習の甲斐がございましたね」

[main] シンクレア : 「わざわざ練習を!?」
「今日のために、ですか?」

[main] 清姫 : 「当然にございます」
「特にドジっ子は色々と危うい側面もございますし、たゆまぬ鍛錬が伴わねばますたぁにお怪我をさせてしまうやもしれませぬもの」

[main] シンクレア : 「し、真剣だ………」

[main] シンクレア : 「……ありがとうございます、嬉しいです」
自分のためにしてくれた、というのが嬉しくてはにかむ

[main] 清姫 : 「店主さんにもご迷惑をおかけしましたが……」
「ついでにうっかり怪我人を出しかけたりもしましたが……はい💚ありがとうございます💚」

[main] シンクレア : 「そんなに!?」
「す、すみません……」
店主さんに謝る

[main] シンクレア : 「……じゃあ、そうですね」
「そんなに頑張ってくれたなら、僕ももっと見たいです」

[main] シンクレア : 「メイド喫茶ですから」
「清姫さんのメイドをいっぱい楽しみますね!」

[main] 清姫 : 「はい、ますたぁ💚」
「あ……それと改めてご注文をお伺いいたしますね💚 流石に無料にはできませんのが心苦しいですけれど…」

[main] シンクレア : 「いえ、体験入店なんですから」
「清姫さんのメイド服が見れた記念に、いっぱい頼みます!」

[main] シンクレア : あと店主さんへのお詫びに

[main] シンクレア : 「えっとメニューは……」
注文表を見てみます

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : はい!
メニューの中に恋人向けみたいな2人で1つのドリンクをストローで吸うやつが欲しいです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 風営法大丈夫なのか…?というのはスルー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 現実に存在したら未成年は勤務できない類の店になりそうですね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁOKです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 一向にカップルで訪れるお客様向けですが?

[main] GM : オムライス、パフェ、ポテト、ドリンク(フラペチーノなどまである)など一般的なメイド喫茶なメニューが並んでいますが、どれも当店のメイドが実際に調理している事を謳い文句にしており、実際美味しそうです
またドリンクの中にはいわゆるカップルストローで飲めるものが存在しているようです(両者合意が最低条件)

[main] シンクレア : 「色々あるなぁ……しかも手作りで」
「……………!?」
カップルストロードリンクに驚く

[main] シンクレア : 「そ、そうですね……」
「えっと、オムライスと……アイスクリームカフェオレと……」
動揺が溢れてる

[main] シンクレア : 「それとポテトと…………」
カップルストロードリンクに目線を泳がせるが
「と、とりあえずそれで!」

[main] 清姫 : 一瞬何か言いたそうにするが、
「はい、ご注文承りました💚 すぐお待ちしますね💚」ぱたぱたと厨房に消えていく

[other] 高砂シン : 逃げたな…

[main] GM :

[main] 清姫 : 「お待たせいたしました、ご主人様💚」
「ヘルズキッチンの第三日目までを死に物狂いで突破した腕前、ご賞味下さいませ💚」テーブルに並べられた料理は、美味しそうに見えたメニュー表よりも更に輝いて見えた

[main] シンクレア : 清姫さんほどで3日目なんだ……と雀のお宿の恐ろしさを考えながら
「うわぁ……美味しそうです」

[main] シンクレア : 「いただきます!」
と、オムライスから食べ始めようとする

[main] 清姫 : 「あ、ますたぁ! そちらを頂くならば……」

[main] シンクレア : 「はい?」
スプーンを持って止まる

[other] 高砂シン : >ヘルズキッチン
トリコっぽいよね

[main] 清姫 : 「魔法をおかけいたしますね~」ケチャップを取り出し

[main] 清姫 : 「はい! いかがでございましょう、ご主人さま💚」

[other] 清姫 : (見えてる?)

[other] シンクレア : うわーー!!かわいい!!!!!

[other] シンクレア : カットイン見えましたよ!!!

[other] 清姫 : 初めて使った機能だったので不安になっておりました

[main] シンクレア : ハート型の中にマスターの文字、その横にす き

[other] シンクレア : 可愛すぎてスクショ撮りました

[other] 清姫 : おお

[main] シンクレア : 「………嬉しいです」
「とっても………」

[main] シンクレア : 「食べるのがもったいない………!!!」
もうそろそろ耐えきれなくなって胸を抑えてる

[main] 清姫 : 「ふふ💚 今日はますたぁの色んなお顔が見れてとても嬉しゅうございます……💚」

[main] シンクレア : 「清姫さんのメイド姿には敵わないです……」

[other] 高砂シン : うわああああ

[other] 高砂シン : いいね

[main] シンクレア : 「ぐ、ぐぐ……い、いただきます……!」
形が崩れるごとに勿体なくて涙を流しそうになりながらも
なんとかすくってスプーンを運ぶ

[main] 清姫 : 「お味はいかがでございましょう?」

[main] シンクレア : 「とっても美味しいです………!」
勿体なさからの涙か、美食への感謝の涙が分からな涙目になったい

[other] シンクレア : あーんして欲しいです!!(欲望)

[other] 清姫 : はーい💚

[other] 清姫 : ちなみに記憶があやふやだったので調べ直したのですがヘルズキッチンは8つ目までのコースがあるようです
そんな中で3日目なのでまだまだ修行が足りません…

[main] シンクレア : 目を拭って鼻をすするために一旦スプーンから手を離す

[other] シンクレア : 確かそうでしたよね
清姫さんで3日か……

[main] 清姫 : 「あら、ますたぁ……」
「もしかして……そうなのでございますね?」

[main] シンクレア : 「ぐす………はい……?」

[main] 清姫 : 「わたくし、憧れておりましたから……ぜひ、あーんさせて下さいませ!」

[main] シンクレア : 「あ、あーん……」
断る理由が………

[main] シンクレア : なさすぎる!!
「……お願いします」

[main] シンクレア : 丁寧にスプーンの持ち手を手渡す

[main] 清姫 : 「はい、あーん……💚」してる自分の方が幸せそうな顔をしながらオムライスをひと掬いしシンクレアさんの口に近づけてゆく

[main] シンクレア : 「あ、あーん………」
口を開けてある種滑稽な姿だが、恥ずかしさよりも清姫さんにあーんされる嬉しさで喜んびながら

[main] シンクレア : 口を閉じて掬われたオムライスを食べ、あーんをしている清姫の大きく丸い、澄んだ瞳と目が合う

[main] シンクレア : 「ふふ」
屈託なく目を細めて、幸せそうに微笑む

[main] 清姫 : 「いかがですか、ますたぁ?💚」
「先ほどより美味しく、なりましたか?」

[main] シンクレア : 「はい……さっきまでのももちろん美味しかったですけど……」
「今度のはもっと美味しかったです」

[other] シンクレア : そろそろ頼みますか……♠

[main] 清姫 : 「ふふ💚 愛が最大のスパイスというのは、真実にございましたね💚」

[other] 清姫 : あ、ちなみに

[main] シンクレア : 「愛…………」
「………メニューの追加をお願いしていいですか?」

[other] 清姫 : 時間はあくまで目安ですので、あまり気になさらずとも大丈夫ですよ
やりたい事を全部やった方がよろしいですので

[main] 清姫 : 「はい、無論にございますよ💚」ボードを背中から手際よく取り出す

[other] シンクレア : わかりました!
とはいえシンさんにも悪いですしね……

[main] シンクレア : 「ありがとうございます」
「それで、ええと………清姫さんが良ければなんですが」

[main] シンクレア : 「この、カップルストローのソーダを……頼みませんか?」

[other] 高砂シン : おれはいいよ

[main] 清姫 : 「!」
「はい、喜んで……💚」先ほどよりも慌てた様子で厨房に駆け込む

[main] GM :

[other] 高砂シン : なぁ

[main] 清姫 : 「お待たせいたしました…ますたぁ💚」そして注文通りのソーダに、愛らしいデコレーションが施されつつカップルストローが取り付けられた一品がテーブルに並べられる

[main] シンクレア : 「わぁ……実物を見ると写真より……派手というか」
「ハートが大きい……」

[other] シンクレア : ありがとうございます…

[main] 清姫 : 「ふふ、なにせ特別なお方にしか注文できないお品ですので💚」
「本当はお店に何度も通って頂いたご主人さま限定らしいのですが…ますたぁとわたくしの仲でございますから💚」

[main] シンクレア : 「………ありがたく頂戴します」
我俺の仲という言葉はもう、自分の中に真っ直ぐ受け止められる

[main] シンクレア : 「それじゃあ……座ってください」
「僕と清姫さんの仲、ですもんね」
椅子を引いて清姫さんと向かい合う席を作る

[main] 清姫 : 「……はい💚」席に腰掛け

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 同時がよろしいでしょうか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そこまで考えてなかった
ストローに口をつけるタイミングで擬似的にキスができると……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 同時で!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : はぁい💚

[main] 清姫 : 「ではますたぁ」
「参りましょうか……💚」シンクレアさんの様子を見ながらゆっくりとストローに口を近づけていく

[main] シンクレア : 「………はい」
じっと清姫を見つめながら、同じように口をストローに近づける

[main] シンクレア : そして、示し合わせたわけではないが、なんだか自然と
同時にストローに口をつけた

[main] 清姫 : 「ふふ……ますたぁ」

[main] 清姫 : 「何かいけない事を……してしまったかのようでございますね」

[main] シンクレア : 「………そうですね」

[main] シンクレア : 「でも………今だけは、いいと思います」

[main] シンクレア : 燃えるような清姫の瞳を、金色の瞳で見つめながら

[main] シンクレア : 少しずつ無くなっていく、甘くて刺激の強いソーダを
清姫と一緒に、名残惜しそうに飲んでいく

[main] 清姫 : 一口一口愛おしそうに飲んでゆき

[main] 清姫 : 「ああ……二人だと」
「とても……とてもすぐに、無くなってしましますのね」名残惜しそうに

[main] シンクレア : 「………ええ」
「もしも……無くならないソーダがあれば、ずっと2人で飲み続けられるんですけど」

[main] シンクレア : だけど………………………

[main] シンクレア : 「…………代わりに、再注文はできますよ」

[main] シンクレア : 「ふふ、次はいちごミルクココアでも注文しましょうか?」
「あんまり飲んだことないんです、こういう色んな種類の飲み物」

[main] シンクレア : あくまで、今はデートを楽しむために

[main] シンクレア : 僕の気づかないうちに、いつの間にかソーダは空になっていた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 決着は……イベント2へ……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 分かりました 女装やらはどうします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そろそろいきます!
清姫さんがメインで答えた後くらいで……
答えるやつがなかったらもう行きます!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 分かりましたぁ

[main] 清姫 : 「いいえ、いいえ、ますたぁ」

[main] 清姫 : 「そう何度も注文していただいては悪いですし、何より…」
「繰り返してしまってはこの想いがとても陳腐になってしまう気がして」

[main] 清姫 : 「ですので」
「いつかまた、次の機会に」

[main] シンクレア : 「………そうですか」
「それも、そうですね」

[main] シンクレア : 「あんまり注文していたら、お腹が飲み物で一杯になりますしね!」

[main] シンクレア : 笑い飛ばすように言ってから

[main] シンクレア : その後も食事を進めて
「………ご馳走様でした」
手を合わせて感謝を伝える

[main] 清姫 : 「はい、ますたぁ」
「……3日目を乗り越えるまでに二桁の試行が必要でございましたが……次の機会までには、どうにか、4日目を……」

[main] シンクレア : 「………はい、楽しみにしてます────」

[main] タマモキャット : 「お楽しみのようだなご主人」

[main] タマモキャット : ぬっと横から生えてくるように
まるでずっとそこにいたかのように

[main] タマモキャット : どこから来たのか、どこへ行くのか
現れたのはシュレディンガーのキャッツ!

[main] 清姫 : 「!?」
「キャット様!?」

[main] シンクレア : 「タマモキャットさん!?」
「キャットさんも特異点に来てたんですね……!?」

[other] 高砂シン : や、やれんのか!?

[main] タマモキャット : 「そうなのであるご主人に正妻バーニングドラゴンよ」

[main] タマモキャット : 「さすらいアルバイターのアタシは今日も気まぐれに重役出勤なのだな」
「おっと重い女というわけではないぞ、秤に置いたら国が傾く程度ゆえな」

[main] タマモキャット : 「しかしご主人」
「こんなところでご主人がご主人のままでいいのか?」

[main] シンクレア : 「は、はい……?」

[main] タマモキャット : 「それは削らない鰹節、猫にゴールドと宝石を着せてハリウッドをロープウェイである」

[main] タマモキャット : 「というわけでご主人を借りるぞドラゴン娘!!」
「こっちだぞ、輝くステージは!」
有無を言わさずシンクレアを裏へと連れて行く

[other] 高砂シン : 略奪!?

[main] シンクレア : 「わぁ!?何を……!?わ〜〜〜!!!」

[main] シンクレア : そしてしばらくして
メイドの出勤口から出てきたのは

[main] シンクレア : 「…………うぅ」
「こ、これは…………」

[main] シンクレア : メイド服に着替えたシンクレアである

[main] 清姫 : 「ま、ま、ますたぁ~~~!!!?」

[main] 清姫 : 「でも可愛らしゅうございます!!」

[main] タマモキャット : 「うむ。アタシの慧眼に狂いなし、まさに体内時計のごとし」

[main] シンクレア : 「こ、この服は………!?」
「な、な………!?」
さっきよりも真っ赤になって

[main] シンクレア : 「………き、清姫さんの気持ちがわかりました」
「分かったと言っていいのか分からないですけど……」

[other] 高砂シン : おお

[other] 高砂シン : 似合ってるじゃん

[main] シンクレア : 「かわいい……ですか?」
「そ、そうですか…………あ、あはは……」
しかし清姫に褒められるのはやぶさかでもない

[other] タマモキャット : アタシのエミュはやっぱり難しいのだな
電流ビリビリ棒のごとし
風雲を告げる嵐の城なのだ

[main] 清姫 : 「はい!とても!」
「………ですがこれではますたぁにお仕えできませぬ……か……???」

[other] 清姫 : キャット様のエミュは誰にもできません……

[main] タマモキャット : 「心配するなドラゴン族封印の壺よ。今日だけはマスターと二人でダブルメイドクロスよ」

[main] 清姫 : 「同僚!それも素敵!」

[main] タマモキャット : 「この為にシフト表を調整してこの時間帯だけ崩壊させておいたキャットの手腕なのだな」
「ご褒美にニンジンとスターゲイジーパイを所望する」

[main] シンクレア : 「それは調整って言いませんよ!?」

[other] 高砂シン : 客は誰が来るんだ~?

[other] シンクレア : タマモキャットさんのエミュはできないけどエミュをしようとするのは楽しい
これは罠ですね……

[main] GM : 「こういうお店で匂いの強そうな魚類はちょっとねぇ…」と言いながら店主に厨房に連行されてゆくキャット

[main] タマモキャット : ドナドナ、いざさらば
明日で待ってる……ぜ!

[main] シンクレア : 「え、ええと、清姫……さん」
ひらひらするスカートを手で抑えながら清姫と並んで

[main] シンクレア : 「や、やりましょう……か!?」
もうよくわからなくなって、ヤケクソになる

[main] 清姫 : 「はい!ますたぁ!」キラキラした目で横に並んでモップを構えた

[main] シンクレア : 交代のメイドが来るまでお客さんを捌いて
そこはカルデアのマスター、適応力も強く

[main] シンクレア : なぜだかお客様(と隣の清姫さん)には好評だったという………

[other] シンクレア : 僕はこんな感じで終わりで大丈夫です!

[other] 清姫 : はぁい💚 濃厚でございましたね!

[other] シンクレア : イチャイチャできて楽しかった〜〜!!

[other] シンクレア : あ〜んも恋人ストローも出来た!
清姫さんかわいい!!!

[other] シンクレア : カットイン可愛すぎでした
安珍でも燃えでなく萌え死んでいたでしょう

[other] GM : 逆説的に安珍はホモかインポだったと分かりますね

[other] シンクレア : 佐々木小次郎に言い寄る安珍……

[other] GM : さて…

[other] GM : すみませんちょっと充電したいので休憩とさせてください
10分再開とします!

[other] シンクレア : はーい!2時間ぶっ通しでお付き合いいただきありがとうございます!!!

[other] シンクレア : シンさんタイムオーバーしてごめんなさい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 最後のデート後に別れる所で何か伏線めいたものを貼ろうと思ってましたけど
メイド服になったらそんな雰囲気じゃなくなって忘れたのは僕です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 別れの言葉が言えないままダ・ヴィンチちゃんと対峙する…というのもそれはそれでいいか…
清姫さんもおそらく…来るでしょうし…?

[other] 高砂シン : かまわないよ

[other] GM : よし

[other] GM : お待たせしました

[other] 高砂シン : おーっすおす!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : さて待ち合わせですが希望はありますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ないです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[main] GM :

[main] GM :

[main] GM : では一方その頃シンさん
待ち合わせ時間になってもお目当ての人物は未だ姿を現していません

[main] 高砂シン : ミーンミーンと
セミが鳴いてるわけじゃないけど

[main] 高砂シン : 「あれ??」

[main] 高砂シン : 前の前は時間勘違いしていて

[main] 高砂シン : 前は時間より早いくらいで

[main] 高砂シン : 時計をひと確認
「ちょっとくらい待つか、だーいじょうぶ」

[main] GM : ではそこへ……

[main] 高砂シン : ちくたくちくたく

[main] ヒロインX : 「ま、マスター……」
「お待たせしました……」声がする方を振り返ると

[main] ヒロインX : そこには普段の装いとは一風異なるXの姿がありました

[main] 高砂シン : 「お~~きた…」

[other] シンクレア : アルトリアさん!?なぜここにアルトリアさんが!?まさか自力で脱出を!?

[main] 高砂シン : 「か…………」

[other] 高砂シン : やはりアルトリアなのか!?

[other] ヒロインX : なんですか

[other] ヒロインX : 私がカジュアル目の装いしたらそれはもうアルトリアだって言いたいのですか

[other] シンクレア : 帽子がないヒロインXさんはもうアルトリアです。

[other] ヒロインX : それはそう

[main] 高砂シン : 「……」
口がぽかんと
よっとあげようとした手が宙を泳いでる

[other] 高砂シン : それはそう

[other] ヒロインX : 一応登録タグはXになってたもん!

[main] ヒロインX : 「ど、どうしました?」
「あ、あんまり似合ってませんか……?」

[other] シンクレア : ヒロインXさんの私服ってないですよね……
私服になるともうほぼSNの凛さんのお下がり服になりますから…

[other] ヒロインX : アホ毛よりも帽子の方が本体になっているー!

[other] 高砂シン : 見分けるため、仕方なかった

[main] 高砂シン : 「ああ…いや」
やべぇ似合ってるとかの前に驚愕とかわいいが来ちゃってた

[main] 高砂シン : 「かわ……似合ってる…よ」

[main] ヒロインX : 「そ、そうですか」少し得意げに

[main] 高砂シン : 「めっっっっちゃびっくりした」

[main] ヒロインX : 「ですがこれで驚いていてもらっては困りますよ」
「今日時間を頂いた理由はまだ他にあるのですから」

[main] 高砂シン : 「まだあるの~??」

[main] 高砂シン : 「楽しみだ」

[main] 高砂シン : そしてやばいな
おれ準備…いや…大丈夫か…
釣り合ってるといいんだけど

[main] 高砂シン : うれしそうに笑いながら内心焦りバックに何度も触れる

[main] ヒロインX : 「さぁマスター」
「時間を取らせてしまいましたので早くしないと巡りきれないかもしれません。急ぎましょう!」と言い手を取る

[main] 高砂シン : 「あっ」

[main] 高砂シン : 「先にとられた」

[main] ヒロインX : 「残念ですね、早いもの勝ちですよ!」

[main] 高砂シン : 「今までは先に取ってるからな~」
取られ引かれた手少しだけ力を籠める

[main] ヒロインX :

[main] ヒロインX : 「うおおお……想像以上に広いです、マスター!」大型の名に恥じない施設規模で、屋外・屋内の様々なプールに加え遊園地的要素まで兼ね揃えているらしい

[main] ヒロインX : ・巨大プール
・流れるプール(緩やか)
・流れるプール(激流)
・フルーツスライダー(初心者向け)
・ジェットスライダー(上級者向け)
・ジャグジー
・大露天風呂
・ゲームコーナー
・ウォーターマウンテン(水に潜ったりまでするアドベンチャーコースター)
・スーパーバウンティ(海賊船のあれ)
・スプラッシュランディング(激流下り体験)

[other] シンクレア : お、プールだ!

[main] 高砂シン : 「うおおおおお!いろいろある!!!」

[other] シンクレア : わくわくざぶーんだ!

[other] 教主 : プールだ!

[other] 高砂シン : なんですかそのだっさい名前は

[main] ヒロインX : 「ではマスター、どこに行きたいか決めておいてください」
「その間に私は準備を済ませますので!」

[other] ヒロインX : 一目でどんな施設か分かりますし子供にも馴染みやすいし英雄王にしては悪くないネーミングだと思いますよ

[main] 高砂シン : 「あっはい」

[main] 高砂シン : 「…」

[main] 高砂シン : 「準備?」

[other] シンクレア : 氷室のお父さんを愚弄するんですね?(氷室の天地世界線)

[other] 教主 : ぐほほw子ギルたそとわくわくざぶーんでぱくぱく主君からのリバでのおしおきをされたいとはおもってんすがね……

[other] 高砂シン : おお

[main] ヒロインX : 「ええ、ええ、それはもう」にっこり笑い女子更衣室に
「掃除の約束をこの時のためにパスさせて頂いたのですから!」

[other] 高砂シン : え?

[main] ヒロインX : 姿が扉の奥に消えていく

[other] ヒロインX : ?

[other] シンクレア : ロックスターの定型が気持ち悪すぎて理解を拒否されている?

[main] 高砂シン : 手を振って見送る

[main] 高砂シン : ちゃんと考えてなかったけど水着か
水着……

[other] ヒロインX : というわけで

[main] 高砂シン : このために選んできた水着……
やばいワクワクしてきた…

[other] ヒロインX : 女としての自覚がなさすぎて私物としての水着の持ち合わせがなかったというオチでした

[other] 高砂シン : スク水…

[other] ヒロインX : 流石にデートでスク水はもはやマニアックプレイに足を踏み込んでますし…

[other] 高砂シン : 食学生なら許されるかな…

[other] シンクレア : ………ん?持ち合わせがない?
掃除の格好でやってくる?

[other] 高砂シン : 激流
ジェット
ジャグジーかなぁ
上二つが被ってる可能性が

[other] ヒロインX : デートの前に掃除する?という話があったんですけどお断りしたというあれです

[other] ヒロインX : では合流しますか?

[other] シンクレア : なるほど
秘匿だな…?

[other] ヒロインX : はい

[other] 高砂シン : そうなの

[other] シンクレア : みなさんの秘匿を後で見るのが楽しみですね

[main] GM :  

[main] ヒロインX : 「お待たせしました、マスター!」シンさんが着替えて待っていると声がかかる

[main] 高砂シン : 「待ってました!」

[other] 教主 : ねー

[main] ヒロインX : 「じゃん!どうですかどうですか!」
「朝からめっちゃくちゃ悩みました! めっちゃくちゃ!」

[other] ヒロインX : やっぱ帽子があると一気にX感出ますね

[other] シンクレア : 帽子が本体は間違いじゃない…

[main] 高砂シン : 「うわ!めっちゃいい!めっちゃかわいい」
「見違えた!」

[other] 高砂シン : 帽子のことをいきなり書くのはよくないかと思ったのに

[main] ヒロインX : 「そうでしょう!」

[main] ヒロインX : 「………」
「……?」

[main] ヒロインX : 「あれ? 見違えたって事は普段可愛くないと思ってました?」

[main] 高砂シン : 「あっ!違う」

[main] 高砂シン : 「違うから」

[main] ヒロインX : 「えぇ~?ほんとですかぁ~?」

[main] 高砂シン : 「ホントだよ」
「方向性が違うとか……」
えーっと
「国語と数学みたいな」

[main] ヒロインX : 「例えヘッタクソですね!?」

[main] 高砂シン : 「うるせ~」

[main] ヒロインX : 「まぁそれは置いときましょう」
「それはそうと違うとかヘンテコな例えじゃ納得できません」

[main] ヒロインX : 「ので、ちゃんとハッキリ言葉にしてください」

[main] 高砂シン : 「うっ」

[main] 高砂シン : 口を開く

[main] 高砂シン : 恥ずかしい~女の子を褒めたことなんて0と言っていいんだよ…
水着姿が可愛くてただでさえ緊張してるのに…

[main] 高砂シン : 「Xは…!今も可愛い!いつも可愛い!」

[main] 高砂シン : 「…です」
言い切った後に不安になって言葉を付け足すやつ
なにやって…

[main] ヒロインX : 「そっ……」

[main] ヒロインX : 「そう……ですか……」
「ふっ、フフフ↓フ↑……フフ……↑!」自分で言わせた事なのに自分で照れまくっているのか声音がガタガタになる

[main] 高砂シン : 「あーもーあー」
「かわいいかわいい、照れてるのもかわいい」
照れ隠しに連呼する

[main] ヒロインX : 「……、 ………あっ……で……」

[main] ヒロインX : 「い、いいいい行きましょうか!?」耐えられなくなったのか口をぱくぱくさせながら空気を変えるかのように叫ぶ

[main] 高砂シン : 「お、おおおおおおう!」

[main] 高砂シン : 「まずあの流れるプールに」
流れが速いほうを指さす

[main] ヒロインX : 「むっ、あれですか」
「確かに速…… 速……」

[main] ヒロインX : 「………いや速ー!」近づくだけでゴオオオオオという音が聞こえてくるほどの流れの速さだった それが証拠に家族連れは誰も入っていない

[main] 高砂シン : 「すっげぇ~~」

[main] 高砂シン : 「すごすぎない?」

[main] 高砂シン : プールの岸まで近づきしゃがみ込んで水に触れようとしながら
「水泳は…得意?」

[main] ヒロインX : 「自慢ではありませんが……」

[main] 高砂シン : 「が?」

[main] ヒロインX : 「コスモカルデア高等学園でも水泳の授業はあまりありませんでした!」
「そもそも宇宙船乗りなので水泳とはあまり縁がありません!」

[main] 高砂シン : 「大丈夫か~~?」

[main] 高砂シン : 「あっち…にしておくか」
立ち上がる

[main] ヒロインX : 「お待ちを!マスター!」

[main] 高砂シン : 「なんだ!」

[main] ヒロインX : 「しかしながら……ここで退いては最強のセイバーにはとてもなれないでしょう」

[main] ヒロインX : 「なので挑ませて頂きます!」

[main] 高砂シン : 「大丈夫か~~??」
先にプールに足を突っ込む
岸をしっかりつかんで

[main] 高砂シン : 「よしこ~~~い」

[main] ヒロインX : 「いざ! セイバーの誇りに賭けて!」と言いながら飛び込んでいく

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] ヒロインX : 「ふぉおおおおお!」フラグを立てたにも関わらず意外にも機敏な動きで流れに適応し進んでいく

[main] 高砂シン : 「おっやるな!」

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力 (1D100<=70) > 61 > 成功

[main] ヒロインX : 「ふははは! 無重力空間を庭とする私にかかればこの程度!」
「さぁマスターもどうぞ!」

[main] 高砂シン : 「こっちは水泳が小中高とある日本生まれなんだよ!!」

[main] 高砂シン : ざっばざっばと
早いわけじゃないが流れに乗ってXの後を追う

[main] ヒロインX : 「ふっ、やりますねマスター」
「しかし!」

[main] 高砂シン : 「なんだぁ!負けないぞ!」

[main] ヒロインX : 「流れるプールとは……流されては意味がないのです」

[main] ヒロインX : 「私は全てのセイバーに反旗を翻すもの!」
「流れとは逆らうもの!」

[main] ヒロインX : 「というわけで逆らいましょう、マスター!!」

[main] 高砂シン : 「ええ!?」

[main] 高砂シン : 「流れはセイバーじゃないぞ!!」
そう言いながら反転
ざぶざぶ

[main] ヒロインX : では今度は体力判定を-20でどうぞ

[main] ヒロインX : sCCB<=40 (1D100<=40) > 5 > 決定的成功/スペシャル

[main] 高砂シン : CCB<=50 きびち (1D100<=50) > 16 > 成功

[other] 高砂シン : やるじゃんおれ

[other] ヒロインX : ふっ

[other] 高砂シン : !

[other] ヒロインX : 甘い! 辛い!

[other] 高砂シン : カレーだ

[main] 高砂シン : 「おりゃおりゃおら!」

[main] ヒロインX : 「うおおおお!」
「私は星になる! このプールで!」まるでXの進行方向こそが流れであるかのごときスピードで反対方向に泳いでいく

[main] 高砂シン : 「はぁ!?!」

[other] 高砂シン : つよすぎる

[main] 高砂シン : 「待て!うわ!!あああ!!」
十分逆らえているのに追いつけない離されていく…

[main] 高砂シン : 「くっそ~~~~!!!」

[main] ヒロインX : 「ふはははは!」
「まだまだですね、マスター!」

[main] 高砂シン : 「泳いだことないくせに~~~」

[main] 高砂シン : 息が切れてそのまま一旦流されていく

[main] 高砂シン : ひゅ~

[main] 高砂シン : そしてXの前から流れてくる

[main] ヒロインX : 「周回遅れですね」シンさんの身体を掴む
「いったん上がりますか?」

[main] 高砂シン : 「いや、先から流れてきたからおれが先に行ったんだし」
掴まれたまま適当言ってる

[main] ヒロインX : 「負けず嫌いですね~~~」有無を言わさず引き上げる
「まぁ私も自分で自分の才能が怖くはありますが、ですがマスターもいい筋していましたとも、ええ」

[main] 高砂シン : 「くそ!圧倒的に勝ったからって!」

[main] ヒロインX : 「あのプールで流されていないだけ大したものだと思いますよ実際」

[main] ヒロインX : 「何人か尊敬の眼差しでマスターを見てましたもん」

[main] 高砂シン : 尊敬?尊敬…
まぁいっか!

[main] 高砂シン : 「これくらいできないとやってられないわ~~!」

[main] ヒロインX : 「まぁマスターも普段から鍛えてますもんね、よしよし」
「では次はどうしますか?」

[main] 高砂シン : 「つぎは~~!」

[main] 高砂シン : 「あれだ!」

[main] 高砂シン : じゃーんジェットスライダー

[main] ヒロインX : 「マスターもチャレンジャーですねぇ」

[main] 高砂シン : 「せっかく来たからでかいのすげぇの遊びたい!」

[main] ヒロインX : 「分かりました……む」
「専用の浮き輪を借りて二人で乗る事もできるようですね」

[main] ヒロインX : 「どうしますか?」

[main] 高砂シン : 「一緒に乗る気マンマンだったけど!?」

[main] ヒロインX : 「最初から乗らない選択肢はなかった…これはうかつでしたね」
「では行きましょう」

[main] GM : ちなみに前後どっちですか?

[main] 高砂シン : おれのほうがでかいもん!後ろ

[main] ヒロインX : 「そういう問題なんですか? まあいいですけど」

[main] GM : ではまずスライダーの上まで登るのも一苦労なぐらい高いです

[main] ヒロインX : 「まだ階段途中なのに既に下に見える人がゴミなんですが!」

[main] 高砂シン : 「あれこんな高かったっけ…」

[main] 高砂シン : 「これが宇宙からの景色…」

[main] ヒロインX : 「宇宙舐めてますか?」

[main] GM : 頂上に到着
高所に慣れている人でもこの時点で既に足の竦む思いだ、あとスライダーの流れが既に速いし角度が急だ

[main] 高砂シン : 「行ったことないもん」

[main] 高砂シン : 「…」
ごくり

[main] 高砂シン : Xの手を握る
「ふー大丈夫大丈夫」

[main] ヒロインX : 「マスターの手が湿ってるのはプールの水気のせいなんでしょうか」

[main] 高砂シン : 「水気のせいです」

[main] ヒロインX : 「まぁいいでしょう」
「……む、順番のようですね。まぁ他に人あんまり居ないんですが」

[main] GM : 先に行った人の断末魔のような絶叫がチューブ内から微かに聞こえて来る

[main] 高砂シン : 「ふー」
「ひっ」

[main] 高砂シン : なんてスライダーなんだ…
「怖くないの?」

[main] ヒロインX : 「怖い? フッ……誰に言っているのですか」
「私は急流プールに逆らって泳いだ最優のセイバーですが?」先ほどの件で根拠のない自信がついたらしい

[main] 高砂シン : 「こ…この人…つよい!」

[main] 高砂シン : 「頼りにしてるからな…」
ぎゅっと手を握り、二人乗りの浮き輪の方へ

[main] ヒロインX : 浮き輪に乗ると角度はより急に、流れはより速く感じる

[main] ヒロインX : 「…………」
「…………………」

[main] ヒロインX : 「あっやっぱり少し、少し待ちませんか?」

[main] 高砂シン : 「………」
「いい考えだ」

[main] 高砂シン : スライダーの中薄暗闇が恐ろしく見える

[main] 高砂シン : 「………」
浮き輪に座ったまま二人で黙って時間が過ぎる

[main] 高砂シン : 「よし!大丈夫だ!大丈夫だ」

[main] 高砂シン : 「信じて、行くぞ」

[main] ヒロインX : 「い、いいでしょう!」決心を決めて後ろに座る

[main] 高砂シン : 「え?後ろ??」

[main] 高砂シン : 「…仕方ない」

[main] 高砂シン : 前に着席

[main] GM : 普通に勘違いしてましたぜ…

[main] GM : まぁいいか

[main] 高砂シン : こわいんでしょ
前が

[main] ヒロインX : 怖いんですよ…!

[main] ヒロインX : 「よ、よ、よおし」
「い、い、行きま」

[main] ヒロインX : 「………」

[main] 高砂シン : 「しっかり捕まれ~~!」

[main] 高砂シン : 「?」

[main] ヒロインX : 「やっぱ怖」

[main] 美遊 : 「すみません、次のお客様がお待ちです」
「早くしてください」監視員が痺れを切らしたように言う

[main] 美遊 : げし

[main] ヒロインX : 「おわァアア~~~~~~~~!!!」

[main] 高砂シン : 「うわあああああああああああああ」

[other] 高砂シン : バイト戦士…

[main] 高砂シン : 「ああああああああああ」
めい一杯声を上げながら下り下りていく

[main] GM : 途中角度がカクカクしてるエリアに入って何度かチューブ内の壁にぶつかるんじゃないかと思いつつも
計算ずくなのかすんでのところで滑っていくがすさまじい負荷がかかっていく

[main] ヒロインX : 「ひいいいあああああ!!」
「許してぇぇええ!!」

[main] 高砂シン : 「右ぃぃぃぃぃぃぃ!!だりぃぃあああああ」

[main] GM : そして凄まじい角度で出口のプールに突っ込まされる このときばかりは浮き輪がひっくり返る事はもはや前提と言わんばかりの勢いで

[main] ヒロインX : シークレットダイス ???

[main] ヒロインX : 「ぶべああああああ!!!」

[other] 高砂シン : 体力とか?

[other] ヒロインX : フレーバーなので任せますが
振りたいなら体力-40とかで

[other] 高砂シン : 死

[main] 高砂シン : CCB<=70-40 体力 (1D100<=30) > 75 > 失敗

[main] GM : ほぼ垂直の角度で突っ込んだ浮き輪は水面に激突すると空中で2回転ほどはしたんじゃないかという感じで吹き飛び二人ももろに水面に叩きつけられる

[other] 高砂シン : やばすぎる

[main] 高砂シン : 「どぼつっふほっおばああ!?」

[main] 高砂シン : バッシャーーーン

[main] 高砂シン : 「ふあ…はっ…はーーー」

[main] 高砂シン : 「はっはっはっはっはっはっ」

[main] ヒロインX : ぷかぷかうつ伏せで浮いている

[main] 高砂シン : 「はーはー」
「お~~い大丈夫かぁ~」

[main] 高砂シン : ゆらゆら

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : しますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : なにを!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : このシチュでならする事は一つではないでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ポ…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 本当にわかんないっす!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ポ!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : しょうがないですね…

[main] ヒロインX : 「うーん……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ああ!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そういうことか!!!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ポロリです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : しまぁす!

[main] ヒロインX : 「はっ!?」
「あ、あれ!?」きょろきょろと周りを見て慌てて手で身体を覆う 何かがない

[main] 高砂シン : 肌色
すごい肌色
「やばい」

[main] ヒロインX : 「マママママスター!!?」
「そのへんにわた、私の私のー!!」

[main] 高砂シン : 「見えてるからまず水に入れ!!!」
肩を掴んでバシャバシャ

[main] ヒロインX : 「ひーーーん!」
「早く見つけてぇ~~!」

[main] 高砂シン : 「そんな遠くに行ってないはずだから」
きょろきょろ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 判定なしで見つかってよいです

[main] 高砂シン : 布、あり

[main] 高砂シン : 「あったあった!あったぞ!!」

[main] ヒロインX : 「よよよよおーし!」
「…………」

[main] 高砂シン : 「…着せる?」

[main] ヒロインX : 「むむむ無理ですぅうう!」スライダー出口近くのチューブの影に大慌てで移動

[main] ヒロインX : 「マスター! 壁! 壁になって下さい後生ですから!!」

[main] 高砂シン : 「おれも見せびらかすつもりはないよ!」
前に立って睨みを利かせている

[main] 高砂シン : 「オラオラ見るんじゃ」
見たい
「見るんじゃねぇ」

[main] ヒロインX : 「心の声漏れてません!?」
「まったく……」

[main] GM : シンさんの背後でゴソゴソと音がする
あなたの後ろでXが水着をつけ直しているというわけだ

[main] 高砂シン : 「以心伝心かぁ?」

[main] 高砂シン : やばい
ただ着てるだけなのに

[other] GM : これが私にできる限界

[other] GM : これ以上は無理です

[main] 高砂シン : 水が揺れる音がする
ゴソゴソって
ダメだろ
いやダメだって、うん駄目だ

[other] 高砂シン : ノブナガさん

[main] GM : そして…

[main] ヒロインX : 「………」
「……………ふぅぅぅ……」

[main] ヒロインX : 「……あのぉ……」
「何か見え……ちゃいました………?」

[other] シンクレア : 寝てたら本当にポロリしてるじゃないですか

[other] ヒロインX : 曲者! 死ねー!! ぐさーー!!

[other] シンクレア : ぐわーーーっっ!!

[other] 高砂シン : おら!見てんじゃねぇ~~!!

[main] 高砂シン : 「みてないよ」
顔は逸らしてました

[main] ヒロインX : 「今から清姫さんと通話繋げますか?」

[other] シンクレア : 公衆の面前でそんなのやってるほうが悪いんで
ぐわわわわわわ

[main] 高砂シン : 「見てないんです!」

[other] ヒロインX : 不可抗力なんですけど!

[main] ヒロインX : 「……信じますけど」

[main] ヒロインX : 「……はぁ………でも……」

[main] ヒロインX : 「考えてみると、今からこんなんだと…… 将来とか……ちょっと不安なんですかね…?」

[main] 高砂シン : 「そんなことはないよ」

[main] ヒロインX : 「…ですかねぇ」
「マスターに……その………」

[main] ヒロインX : 「………る……とか……」
「……全然考えられないです…」

[main] 高砂シン : 「あーえー」

[main] 高砂シン : この年代ってもっとませてるもんじゃないっけ違うかぁ

[main] 高砂シン : 「おれ頑張るよ」

[main] ヒロインX : 「何を……って聞くのも無粋ですか……」

[main] 高砂シン : 「まぁなんでもってことで…」

[main] ヒロインX : 「…………待っててくれますか? 私が………その……」
「……成長? するまで。身体というか心が……」

[main] 高砂シン : 「大丈夫」

[main] 高砂シン : 「紳士だから」
たぶん

[main] ヒロインX : 「軽いなぁ……」
「……まぁ」

[main] ヒロインX : 「………信用……してますけどね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : そろそろ〆にかかります…か?まだやります?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : さいごに一応夜信じてついてきてほしいってことは言いたい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : おお
わかりました

[main] 高砂シン : 「見捨てられないかいつもドキドキだよ」

[main] ヒロインX : 「……それはむしろこちらがですよ」
「変な事言ったり、あとなんというか…男と女、という事についての覚悟が足りてなかったり」
「いつ痺れを切らされるか、少しドキドキです」

[main] 高砂シン : 「なんでだよ~自信持ってよ~~」

[main] ヒロインX : 「セイバーを倒す事になら自信を持てるんですが……と」

[main] ヒロインX : 「いけませんね、もうこんな時間ですか……やはり全制覇は物理的に不可能でした…」

[main] 高砂シン : 「きっついのこなしたからなぁ」

[main] 高砂シン : よいしょっと岸に上がり座りこみやや休憩

[main] 高砂シン : 「ふ~」

[main] 高砂シン : 「この特異点のことなんだけどさ」

[main] ヒロインX : 「はい」

[main] 高砂シン : 「ここがどうなるか決まる…かもしれないことが夜におきるかもしれない」
かもしれないかもしれない歯切れが悪いな
全部言ってないからからだけど

[main] 高砂シン : 「その場におれと一緒に来てほしい、サーヴァントとして」
「詳しく言えないけど、信じて」

[main] ヒロインX : 「今日一情報が足りてませんね…」

[main] 高砂シン : 「ごめん…」
しなしな

[main] ヒロインX : 「……まぁ、いいですけど」
「信じます。マスター」

[main] 高砂シン : 「ありがとう」

[main] 高砂シン : 「ありがとう」

[main] 高砂シン : 「もう少し休憩して帰ろうぜ」

[main] ヒロインX : 「はい」

[main] ヒロインX : 「………」

[main] ヒロインX : 「ところで本当に見てませんよね……?」

[main] 高砂シン : 「そっちも信じてよ…」

[main] ヒロインX : 「信じる信じないというか、不安でぇ……」しなしな

[main] 高砂シン : 「残念だけど見えてないです」

[main] ヒロインX : 「良かった~~!」
「では今夜はよろしくお願いします、マスター!」

[other] ヒロインX : 可愛い水着を見せたい気持ちはありますが
そういう事はこのメンツでは恐らく茶々以上に苦手

[other] GM : というかんじでした。

[other] 高砂シン : かわいい~~

[main] 高砂シン : 「おう!」

[other] GM : ではお疲れ様でした
良かったです

[main] 高砂シン : この特異点が…おれたちの関係を維持するために歴史に刻まれるか…それとも他のマスターが否定しに来るのか…

[main] 高砂シン : おれは今回だけは残して
確実になってほしいよ

[other] 高砂シン : これ書いてと

[other] 高砂シン : お疲れ様でした~~~!

[other] 教主 : なんとか仕事終わった………
またもやスマホですが、大丈夫です

[other] GM : も、もうちょっとだけお待ちを

[other] 教主 : はーい

[other] GM : お待たせしました!!すいません!!

[other] 教主 : !

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM :

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : えーすいません
では本卓最後の待ち合わせ確認ですがどうしましょうか

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んー………

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 30分前に着いちゃうかも

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 分かりました、では

[main] GM :

[main] GM :  

[main] GM : では待ち合わせ当日
賑やかな音楽がすでに遠くから聞こえてくる施設の外部広場で、教主さんは今か今かと待ち人を待っています

[main] 教主 : 「………ちょっと早すぎたかな」

[main] GM : 言葉通り、前回と違って待ち人が現れる気配はまだありません

[main] GM : そして待ち合わせの2分前になり…

[main] 茶々 : 「あ! マスター!」

[other] 高砂シン : ちゃっちゃちゃ

[main] 教主 : 「あ!おはよう!」

[main] 茶々 : 「その様子だとけっこう待った? そんなに待ちわびてるとか殊勝な心がけかも!」そこには普段とまた一風違う装いの茶々の姿がありました

[main] 教主 : 「………………」

[main] 茶々 : 「あれ?どうかした?」

[main] 教主 : 全体的に落ち着いた纏まりなのに、色合いに明るさを覗かせたガーリーなファッション。
ファー感のあるベレー帽も、ワンポイントを活かしたリボンも。

[main] 教主 : やばい………すっごくかわいいぞ。

[main] 教主 : 「何と言うか、不意打ちというか」

[main] 教主 : 「うん……単純に、見惚れちゃった。」

[main] 茶々 : 「………」

[main] 茶々 : 「そ、そう? まぁ茶々ってば傾国系美女だしね! 楊貴妃様にも負けてないっていうか」
「も、もっと褒めるが良いぞ!ふふん!」少し顔を赤らめながら腰に手をあてえばっている

[main] 教主 : 「茶々様可愛い!美少女!よっ国崩し!いやこれだと時代的に大砲みたいになっちゃうか」

[main] 茶々 : 「むしろそっちの意味を初めて知ったかも!」
「あんまし物騒なものに触れる機会は少なかったのよね。マスターってば意外と物知り?」

[main] 教主 : 「そうでもないよ。最近だと流行りの曲とか覚えるのが苦手でさ……」

[main] 教主 : 「でも楽しいと思った事はやってかないと勿体無いし
今日は茶々様の好きなものをいっぱい見つけられたら嬉しいなって思うよ!」

[main] 茶々 : 「ふふん、心配せずともこれだけの喧騒があるなら茶々の好きなものはあるに決まってるし!」
「むしろ……」

[main] 茶々 : 「マスターこそ……付いてこれるし。」

[other] シンクレア : !!

[other] シンクレア : 今日23時から全員集合…でしたっけ

[other] 茶々 : その予定だったけど多分間に合わなそうかも…

[main] 教主 : 「ふふっ、付いて来れるか、だって?」

[other] 茶々 : ていうか23時過ぎてからあのイベントやるの無理ね! 今のうちから別日だって言っておくし!

[other] シンクレア : わかりましたー!
明日も平日ですしね

[other] シンクレア : 水曜日はいけます!

[main] 教主 : 「茶々様の方こそ………付いて来やがれだよ……!」

[other] 教主 : イベントあるんだ!了解!
私は水曜は厳しいかな……

[main] 茶々 : 「よくぞ言ったし!」
「ではマスター、エスコートする栄誉を賜すし!」そう言って掌を上に向けて教主さんに差し出します

[other] 茶々 : イベントっていうかバトルが起きそうだし
では木曜かな

[main] 教主 : ゆっくりと重ねて。

[main] 教主 : しっかりと、離さないように握る。

[main] 教主 : 「では、連れ立たせて頂くお許しを。」

[main] 茶々 : 「うむ!苦しゅうないかも!」まさに太陽のような笑顔

[main] 教主 : 「行きましょう、楽しい道のりを!」

[other] シンクレア : すみません
木曜日は僕が行けなくなりました…

[main] 茶々 : ジャイアントスインガー 遠心系絶叫
ループ・ザ・ループ 円になっているところを回りまくる系絶叫
キャノンショット 打ち上げ系絶叫
スプラッシュ・シューター 急流滑り
カタパルト・コースター カタパルト式ホームから急発進するコースター
大観覧車
超お化け屋敷
真ミラーハウス
ゲームセンター
レストラン

[other] 茶々 : んー

[other] GM : じゃあ水曜にシンクレアさんとシンさんでやっちゃうべきでしょうか

[other] 教主 : すまんのう

[main] 教主 : 「………………」

[main] 教主 : 「色々あるね。」

[main] 茶々 : 「どれも違った意味で魅力的かも!」
「他にも子供向けの電車に乗るやつとかトランポリンドームとかティーカップとかゴーカートもあるけど…茶々には物足りないかも」

[other] シンクレア : 了解です
全員日程合わなくてもやれるのは利点…
GMさんはとても忙しくさせてしまいますが…

[other] GM : まあ1日置かせてもらってますから

[main] 教主 : 「…………ま、この選択肢ならやる事は一つじゃない?」
「体力の続く限り全制覇!これしかないよ!」

[other] シンクレア : GMさんの負担になりそうですし次回以降なんとかできるといいなぁ…という願望

[main] 教主 : 「お腹空いたら休憩して美味しい物たべよう!
私ワッフルとかチュロスとかそういう系結構好きなんだ!」

[main] 茶々 : 「全部! ほほほぅ……言ったもんだし!」
「なら乗ってあげる! まずは」

[main] 茶々 : 1d10 (1D10) > 8

[main] 茶々 : 「入ったが最後誰も出られないミラーハウス……らしいし!」

[other] 教主 : 流石にGMの負担的に一部スキップはもちろんという我々の姿勢

[main] 教主 : 「鏡の中の世界なんてありませんよ、ファンタジーやメルヘンじゃあるまいし……」

[main] 教主 : 「……迷わないようにしっかり握って行こうね
走って頭ぶつけかねないんだよね……」

[main] 茶々 : 「いざとなったら鏡突き破って出ていい?」

[main] 教主 : 「それだと負けた気がするから、勝ちに行こう。」

[main] 茶々 : 「勝ち負け……んーそれは確かに大事かも」
「分かった!勝ちに行くし!」腕をぶんぶん振り回してやる気のようです

[main] 教主 : 軍役(万能)で方向感覚を見失わずいい所をみせるぞ!!!!!

[main] 教主 : なんか体力とかもちがうなって……

[main] GM : いいでしょう、ただし

[main] 教主 : !

[main] GM : 真ミラーハウスなので判定値-10されます

[main] 教主 : 真(チェンジ!)ミラーハウス……

[main] 教主 : ccb<=70 やってやれないことはなし (1D100<=70) > 62 > 成功

[main] GM : !

[main] 茶々 : sccb<=60 (1D100<=60) > 52 > 成功

[main] GM : では茶々と二人で乗り込み、教主さんはミラーハウスの構造を理解してゆきます

[main] 教主 : 全てを理解してゆきます

[main] 教主 : 「そうか……ミラーハウスとは……迷路とは……」

[main] 教主 : 「茶々様こっち?なるほど!行きましょう!」
お互いに助け合いながらずんずんと進んでいき……

[main] 茶々 : 「マスターやるー! でも茶々も負けてないかも!」茶々も意外にも勘の良さを見せ的確に助け合いながら進みます

[main] 茶々 : 「ァいたー!!」しかしそれでも2,3度はおでこをぶつけるのは御愛嬌

[main] 教主 : 「いでっ」
ミラーハウスってシンプルに平衡感覚がきつい……!

[main] 教主 : お互いデコをぶつけながらも
「……………出口だ!」

[main] 茶々 : 「光だし!!」
「ま、まぁざっとこんなもんね!」ヒリヒリしているおでこを押さえ

[main] 教主 : 「2人の成果だ!ハイターッチ!いぇい!」

[main] 茶々 : 「いえーーい!」パァァン

[main] 教主 : 「いい音だ!」

[main] 教主 : 「よしよし、いいウォーミングアップになったんじゃない?」

[main] 茶々 : 「ウムウム、なら次は絶叫確定で行くし!」

[main] 茶々 : 1d5 (1D5) > 4

[main] 茶々 : 「絶叫マシンいっぱいあるけどこれはちょっと代わり種かも! スプラッシュ・シューター、いわゆる急流滑りね!」

[main] 教主 : 「濡れるやつだ!」

[main] 教主 : 「勿論最前列、だよね?」

[main] 茶々 : 「殿下の財力があれば最前列は!」

[main] 茶々 : 1d10 10で取れない (1D10) > 2

[main] 茶々 : 「もちろん取れたし!!」

[main] 教主 : 「サンキュー黄金律!」

[main] 教主 : 「それじゃあ私も、お隣に失礼して……」

[main] 茶々 : 「わははは! まさしく大船に乗ったつもりでいるとよいぞ、マスター!」そんな声をよそに固定具が降りてくる

[main] 教主 : 「楽しみ〜」
ちゃんと茶々の拘束具が降りているか、ポンポンと叩きつつ

[main] 教主 : 「なんだか………緊張してきたよ……!」

[main] 茶々 : 「茶々も……」隣に居ると茶々の心音が聞こえてくるかのようだ

[main] 茶々 : 「あ、ま、マスターの緊張を和らげるために特別に手を握っておいてあげるぞよ!」

[main] 教主 : 同じ方向を向きながら、同じ緊張と楽しみとを共有する感じ。
………うん、悪く無い。

[main] 教主 : 「そう?それならお願いしちゃおっかな?」
ゆっくりと手のひらを重ねたりなんかして。

[main] 茶々 : 「ふふん!しっかり握っておいてあげるし!」ぎゅっと微かに震えて汗ばんだ手が握られる

[main] 教主 : 英霊であろうと、そこには確かな熱があって

[main] 教主 : そこにいるんだな、なんていうことを思ったりしていたけれど

[main] 教主 : そんな余韻に浸る間もなくライドがもうすぐ頂点へ達そうとしていて

[main] 茶々 : 「く、く、来るし……!」緊張げ

[main] 茶々 : 「なんだかすごく、しけった香り!」

[main] GM : そして…

[main] GM : ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

[main] 教主 : 「うわああああああああああ!?????」

[main] GM : という音が響く中、コースターは激流の中へまっさかさま

[main] GM : そこから更に、猛スピードで急流の中を突き進み、時には(演出で)岩場にぶつかったりして、想定されたものであろうとはいえかなりの迫力で

[main] 茶々 : 「うひゃぎゃあああーーー!」白目を剥きながらガンゴンガンゴン

[main] 教主 : 「おおおおおおおおおおお!!!」

[main] 茶々 : 「ママママスター!? いる!?」

[main] 教主 : 「はい!!!いますとも〜〜〜!」

[main] 茶々 : 「うきゃあああああああああ~~!!」
「マスターいる~~~~~~!!!?」パニックになって声が聞こえないと不安になるようだ

[main] 教主 : 「おおおおはああい!!いますともおおおお!!」

[main] 茶々 : 「ずっと居てね~~~~って」
「うきゃああああああああああああああ!!!??!?」ラストで大滝の上から落ちるかのような演出が入りすさまじい浮遊感・落下感を二人を襲う

[main] 教主 : 「うん、……うん!???うおおおおお!?」

[main] 教主 : いろんなものが入り混じって落ちていきながら

[main] 教主 : より強く握られた手が、確かな繋がりを感じさせてくれていた。

[main] 茶々 :

[main] 茶々 : 「マスター、茶々の身体キラキラし始めてない?大丈夫?」コースターから降りたあと息も絶え絶えで言う

[main] 教主 : 「だ……大丈夫……ガッツが働いてるみたい……二人とも……」

[main] 教主 : 「いやあ………しっかりと勢い強かったね!
ハラハラして楽しかったけど!」

[main] 茶々 : 「バーサーカーの茶々にとってはちょっとダメージが強すぎたかも」
「でもこれぐらいじゃへこたれないし!」

[main] 教主 : 「さすがだね!!!!」

[main] 茶々 : 「……でもちょっとだけ疲れたから休憩する事を許してあげるし」
「売店で軽くか、レストランでがっつりか、どっちがいい?」

[main] 教主 : 「そうだね……」

[main] 教主 : ・売店で軽く買って、外で食べよう。
・実はお弁当を持って来たんだ……!
・落ち着いたレストランで食べて、英気を養おうか。 👈

[main] 教主 : 「これからの戦いにも備えなきゃだしね……」

[main] 茶々 : 「賛成! それじゃあっちにゆくし!」

[main] 茶々 :

[main] 茶々 : 「遊園地のレストランなんていうから軽い気持ちで来たけど」
「意外としっかりしてるかも」マスコットキャラのモチーフなんかが象られつつも内装は意外にも落ち着いた雰囲気になっていました

[main] 教主 : 「そだね、人入りの割に掃除も行き届いてるし」

[main] 教主 : 「後は料理もちゃんと美味いのを祈るのみ
何食べよう?」

[main] 茶々 : 2b100 和風⇔洋風,ハジケ度 (2B100) > 25,24

[main] 茶々 : 「うむむむ……お子様ランチにすごく惹かれる思いがあるけど……」
「なんだかこのひつまぶしセットの写真がものすごく美味しそうかも! 遊園地に来て食べるものじゃない気もするけど……」

[main] 教主 : 「ここって名古屋だっけ……?
異聞帯の影響なのかな……?」

[main] 教主 : 「せっかくだし食べたい物を食べるのが吉説じゃない?」

[other] 茶々 : GMはナガシマスパーランドのエリアガイドをガン見しながらRPしてるから

[main] 教主 : 2b100 和風⇔洋風,ハジケ度 (2B100) > 73,34

[other] 茶々 : どっちかというと三重県かも

[main] 教主 : 1d50 音 (1D50) > 34

[main] 教主 : 「うわ、メンチカツとか美味しそうに見えて来たし………定食にしよっと!」

[main] 教主 : 「何個かついてくるみたいだから、ちょっとシェアしたげるね」

[main] 茶々 : 「それいいかも!」
「じゃあ茶々のうなぎもちょっとわけてあげるし!」

[main] GM : 注文をすると、さほど待ち時間もなく出てきます
とはいえ冷食というわけでもなくしっかりと調理が施されているようです

[main] 教主 : 「…………うん、いけるいける。」

[main] 教主 : 「ちゃんと塩味がある……」
メンチを切り分けてひつまぶしに載せながら

[main] 茶々 : 「これは中々かも!」
「実際現代の料理ってなんでもおいしおいしよね。 特異点で色んな場所に行ったりするけど……」

[main] 茶々 : 「大きい声じゃ言えないけど、その地域の郷土料理よりもそれを日本で調理したやつの方が美味しかったりするのよね。 茶々だって流石に空気読むけども!」

[main] 教主 : 「まぁ、ね!
流石に現地の人に振舞ってもらって悪く言う訳にはいかないからアレだけど………!!」

[main] 教主 : 「……前にいた所は三食お菓子みたいな所だったから、もう塩味があるだけで満足な所はあるよ……」

[main] 教主 : 「安土桃山時代でフレンチやイタリアンは望むべくもないからね。ないものねだりよりもある物の美味しさを楽しむのが吉だ……」

[main] 茶々 : 「マスターも随分と過酷な人生だったのね」
「でも安心するがいいし!」

[main] 茶々 : 「これからは危険な事は何もなきゆえ!茶々が側にある限りね!」

[main] 教主 : 「頼もしい………頼れる限りは頼っちゃうかも!」

[main] 教主 : 「でも私も男の子だし。守れる所は守らせてね。わがままだけど!」

[main] 茶々 : 「当然! 茶々とて寵姫だものね!持ちつ持たれつよ!」

[main] 茶々 : 「さ、元気チャージもできたしまだまだ戦いに赴くゆえ!」

[main] 教主 : 「赴きましょう!」
クレジットで二人分の支払いをすませつつ

[main] 教主 : 「それじゃあ、続きという事で」
再度手を差し出す

[other] 教主 : ナルホドナー

[other] 教主 : しかし本当に本日中なかんじになっちゃってお二人には、すいません

[other] 茶々 : まあ…GMが遅れてきたのが悪いし

[main] 茶々 : 「うむ!苦しゅうないぞ、マスター!」にっこり笑顔でその手を取る

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : これで〆まするか…?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まするか……?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : そういえばバーニングってイベント全体を表すかんじだったのかしらん?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 茶々の好感度が普段よりも上がるぐらいの意味合いでした
あとこれを経ると淀殿モードにならなくなるという想定(これはもう事実上ならなくなったの確定だったようなもんだし意味なくなっちゃってましたが…)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ナルホドナー

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : あ、じゃあ最後に

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : !

[main] 教主 : 手を重ねながら。

[main] 教主 : なんというか、それ以上に、何かしてみたくて。

[main] 教主 : すっ、と
腕を絡めるようにしてから、手を繋いでみたりする。

[main] 教主 : 「……………これでも、いい?」
何だか恥ずかしいけれど。

[main] 茶々 : 「あ……」

[main] 茶々 : 「も、もう。 ちょっと不敬かも!」
「マスターじゃなかったら絶対許してないし!」

[main] 茶々 : 「………」

[main] 茶々 : 「……マスターだから、まぁ……いいけど」

[main] 教主 : 「……………………」

[main] 教主 : 「………いいなら、うん」

[main] 教主 : 「許してくれるなら………これで。」

[main] 教主 : ゆっくりと、ゆっくりと歩き出す

[main] 教主 : 胸に鳴るような音とはペースが真逆で
近いはずなのに、何故か彼女の事をうまく見れなくなっていた。

[main] 茶々 : 「ふふ……」
「なんか、素敵ね!」

[other] 高砂シン : よいよい

[main] 教主 : 「うん」
「とっても素敵だ」

[main] GM :

[main] GM : 愛を確かめ合いながら、ふざけるときにはとことんふざける
そんなカップルが、今確かに生まれたのでした

[main] GM :

[other] GM : というわけでお疲れ様シャンです!!

[other] GM : 少なくともデートはやりきった……

[other] 教主 : お疲れシャンだーーーー!!!

[other] 教主 : 後もう少しだね いよいよ………

[other] GM : はい……ここまでながかった(GMの詰めの甘さのせいも6割近くある)

[other] GM : ですがもう少しです
どうかお付き合いください

[other] 教主 : ロングスパンでお付き合い頂きこちらこそ感謝だよーーー

[other] GM : ではおつかれシャンでした!いったん水曜に!

[other] 高砂シン : またね~~~~!

[other] 教主 : またね〜〜〜〜!

[other] GM : すみません今日時間取れなくなってしまいました…!
木曜はシンクレアさん無理で金曜も私ちょっと無理そうなので…土曜はいかがでしょうか…?

[other] シンクレア : 分かりました!
土曜日で大丈夫です!

[other] 高砂シン : 今日なくなったのだけ見てぼーっとしてた

[other] 高砂シン : 大丈夫だよ

[other] 教主 : オーケーだよー!

[other] シンクレア : そういえば各々のスキルランクアップはなかったですか?

[other] 教主 : わんわんおー

[other] GM : !

[other] GM : もうほぼ意味ないんでフレーバー程度になりますが…要ります?

[other] シンクレア : むむ…次回以降のネタバレになるかも…?

[other] シンクレア : でも見たいです僕!

[other] 高砂シン : みたーい!

[other] 教主 : 達成感があるので見たいかもー

[other] GM : では

[main] GM : スキルE:真偽感知 何度でも使える。 相手が話している事に嘘があるかどうかが判定なしで分かる。 意図的に言及していない事・真実と嘘を織り交ぜている事などは分からない(10秒単位程度ごとに、発言の中に嘘があるならそれが分かる)。嘘の詳細な内容までは分からない。

スキルC:セイバー忍法・無敵ランチ 一日の開始時に秘匿で使用を申請できる。 その日の間、あらゆる妨害や、アクシデントによる悪影響を受けない。 一度使用すると翌日の間は使用できなくなる。

スキルD:日輪の寵姫 セッション中一度だけ、PC1人を選択して宣言できる。以後、宣言したPCは一日のいずれかのタイミングでアクシデントが起きるようになる。 アクシデントの規模は日を追う事に大きくなり、またセッション終了まで使用者の意思では解除できない。

上から、シンクレアさん、シンさん、教主さんは以上のスキルを習得していました

[other] 高砂シン : 無敵ランチ!?無敵ランチ!?

[other] シンクレア : 真偽感知……!?

[other] 高砂シン : 身体が清姫になってる

[other] 教主 : あーこれ日輪は今発動できるやつか

[other] シンクレア : 日輪こっっっわい!!!

[other] 教主 : 真偽コワ〜〜〜………

[other] シンクレア : 日輪はやめてください死んでしまいます

[other] GM : まあそんな感じでした

[other] GM : というわけで多分最終回、始めますか?

[other] シンクレア : 真偽感知は今持っても…どうなんでしょう

[other] 教主 : !

[other] シンクレア : !!

[other] 教主 : 真偽感知を他PLに使って、GMを困らせましょう!

[other] GM : PLにはつかえないよ。

[other] 高砂シン : おお

[other] 教主 : 対象書いてないから使えるとかいう地獄の野次

[other] 教主 : 使えなくてよかったー

[other] シンクレア : やめておきましょう…
そもそも同じシーンでないとですしね

[other] 高砂シン : 聖杯は、残す

[other] GM : おお

[other] シンクレア : できるかな

[other] GM : ではメインへ

[main] GM :

[other] シンクレア : 誰が……?
まさか……?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これ他の人も来るんじゃないですか!?

[main] GM : 夜の美術室、シンクレアさんは美術室の前に来ています(変化潜入特化があるので諸々は省略)

[other] 教主 : !

[other] 高砂シン : Xに、聖杯を入れる
クソ余ってるし

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (意味深に無言)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : で

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どこで出ます?

[main] シンクレア : カツン、カツン
ブーツの音を鳴らす

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 全体の流れが…掴めてないぞ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ああすいません

[main] シンクレア : 学生服は脱いだ
窓の外は暗く、校庭には明かり一つもない

[main] シンクレア : こんな時になって思い浮かぶのは………

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 要するにシンクレアさんがダヴィンチちゃんを止めに来たので
シンさんが更にそれを止めに来たって感じです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : やはり、か

[main] シンクレア : (メイド服で色々あって有耶無耶になって……)
(言えなかったな、結局)

[main] シンクレア : まだ、遅くないだろう
今から清姫さんに電話でもすれば……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : すでに美術室で竹刀持って座ってるのはどうですか
Xちゃんは隣に座ってて

[main] シンクレア : だが、僕はその選択は選ばない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[main] シンクレア : 選ばなかったから、ここにいる

[main] シンクレア : コン、コン
美術室にノックをする

[main] シンクレア : 「失礼します」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「やぁ、君か。 ナイスタイミングだ、ぜひ入ってくれ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : という声がする

[main] シンクレア : 「では、お邪魔します」
平坦だが、覚悟を秘めた声で

[main] シンクレア : 「……ナイスタイミングと言うのは」

[other] おまけ : どうでもいい余談:クソ長キャラ選択欄

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : シンさん達はアイテムで聖杯とか持ってるんじゃないか…?

[other] シンクレア : 下の方がむさい
言ってた通りですね…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「百聞は一見にしかず、という奴さ」

[other] シンクレア : テープ?がシンさんが集めてた手がかりかな

[other] 教主 : ほほう

[other] 高砂シン : 見てないキャラもいるな

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いいから入ってくれたまえ、お茶ぐらいは入れるよ」

[main] シンクレア : 「それは……どうも」
話しながら入室する

[other] シンクレア : 嫌な予感がする…

[main]    : 引き戸を開け、中に入れば

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : (出てきていいよ)

[main] 高砂シン : 油彩と木材の匂いが漂う薄暗い室内の奥
作業机の端に腰掛け、片足をぶらりと投げ出した高砂シンの姿があった

[main] ヒロインX :    ・・・・・・・
「む、シンクレアさん、お久しぶりです」
「ところでマスター。いつまで座ってればいいんでしょうか、お尻痛いです」その横にちょこんと座っている

[other] シンクレア : ほらー!

[other] シンクレア : デートの終わりに夜もよろしくって言ってた所で違和感はあったんですよ…!

[main] 高砂シン : 「よぉ…来たか」
「こういうのはビジュアルが大事なんだよ、もういいよ」

[main] シンクレア : 「………お久しぶりです」
「シンさん、それにヒロインXさん」

[other] 教主 : たのしそう

[main] シンクレア : あまり驚いてはいない
メールで情報を送られてから、そうだろうという気はしていた

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「まあそういうわけで」
「いきなり占拠されて困っていた所なのさ」肩をすくめ

[main] シンクレア : 「そうですね」
「こんな夜更けに……失礼ですがお二人に、美術室に来る用があるとは思いませんでした」

[main] シンクレア : 「今日は、どうしたんですか?」

[main] 高砂シン : 「逆だろ、お前こそ来るようなところじゃないぜ」

[main] ヒロインX : 「いえマスター、失礼ですけどこの場で美術室が一番似合わないの多分マスターですよ」

[main] 高砂シン : 「………」

[main] シンクレア : 「2対1のようですね」

[main] 高砂シン : 「お前~~!!」
ペシペシ

[main] ヒロインX : 「ぎゃああああ」

[main] シンクレア : 「ふふっ……」
思わず笑い

[main] 高砂シン : 「よし」

[main] シンクレア : 「……では、僕はダ・ヴィンチちゃんと話をしに来まして」
「用がなければ少し出てもらいたいんですが」

[main] 高砂シン : 「この特異点のことだろ」

[other] 教主 : IQのたかまりを感じるねェ〜〜

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] ヒロインX : あ、ちなみに教主さんも判定とか使えば出れる事にしますか?

[other] シンクレア : やるんですか!?やるんですね!?

[other] シンクレア : シンさん…どこまで読んでここに……!?

[main] 高砂シン : 「返答次第じゃ、出ていく訳にはいかねぇよな」

[main] シンクレア : 「……きっと、僕と同じ気持ちですよね」

[main] シンクレア : 「貴方も、僕と同じ」
「平行世界のカルデアのマスターなんですから」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : んお?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] ヒロインX : いえ一人だけ蚊帳の外だとあれかなと思いまして

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : ん〜〜

[main] 高砂シン : 「集められた時に感じたよな~、平行世界って案外似てないんだなって」

[main] 高砂シン : 「おれとお前は違う」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 正直頑張って手がかりを見つけたひとたちの中に私が混じるのもね、今更かもね、というのはあり。

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : もしやるとしてもクレアじゃ無い方のシンさんに日輪を打つくらいかな、たぶんね

[main] 高砂シン : 「この特異点は」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : (そもそもこのイベントにアクシデントは挟まる余白があるのか?)

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] ヒロインX : 正直ないですね…

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : だよねー

[main] 高砂シン : 「残す」

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] ヒロインX : なので出す意味はほとんどなかったと

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : まぁ茶々しかり何しかり
蚊帳の外の姿勢になるのがらしいのではないかと

[other] 高砂シン : これで意見同じだったら恥ずかしくて編集かける

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : みまもるだけぞ………

[other] ヒロインX : おお

[other] ヒロインX : もっと心を強く持ってくださいマスター

[other] 教主 : そっちがおちついて

[main] シンクレア : 「…………異聞帯みたいだ、違うんですね」

[main] シンクレア : 「この特異点は」
「終わらせます」

[main] シンクレア : 「………今日、ここで」

[main] シンクレア : 「ダ・ヴィンチちゃん」
「僕たちが来てから、今日で8日目です」

[main] シンクレア : 「この特異点を消滅させる気はありませんか?」
ダ・ヴィンチに言葉を投げかける

[other] ダ・ヴィンチちゃん : びっくりした
確定ロールされたのかと思った

[other] 高砂シン : 弱いんだよ

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「弱ったね。最初に言われたのがそっちだったら、私はきっと頷いてしまった事だろうさ」

[other] シンクレア : 編集が!!
勝手に嘆いたりしませんよ!

[other] 高砂シン : 嘆きのシンクレア

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私自身でやると決めた事だったが」
「いざ行動に移せば…恐怖やら後悔やら、色々押し寄せてきてさ…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「でもねぇ。 シンくんに言われてしまったからね」
「悪いがそう簡単には首を縦に振れないともさ」

[main] シンクレア : 「…………………」

[main] シンクレア : 「僕がこの特異点に来てからやった事といえば」
「調査と称して清姫さんとデートして、ストーカーまがいなことをして、煩悶したり整体を受けたり……」

[main] シンクレア : 「……それは、とても楽しかったです」
「遊んでばかりでしたけど……」

[main] シンクレア : 「だから、ダ・ヴィンチちゃんには感謝しているんです」
「楽しかった、この特異点は……とっても」

[main] シンクレア : 「………僕より真剣に調査をして」
「最後には黒幕まで突き止めた……」

[main] シンクレア : 「ここまでやってきたシンさんは、なぜ特異点の解決をしないんですか?」

[main] 高砂シン : 「楽しかったよなァ…ああ、だからサーヴァントいないのか」

[other] 教主 : (^^)………

[main] シンクレア : 「………それについては、まぁ色々とあるんです」
メイドとか色々

[other] シンクレア : ………(^^)

[main] 高砂シン : 「色々ね」
こいつも清姫の前で消すとか言いづらいんだろうなと考えながら

[main] 高砂シン : 「……保証が欲しくなったんだよ」

[main] シンクレア : 「保証、ですか?」

[main] 高砂シン : 「マスターやってるとさ、いろんなもん見るじゃん」
「燃えた街とか、昨日まで笑ってたやつが次の日にはいないとか、サーヴァントとの繫がりだって」

[main] 高砂シン : 「全部同じか知らないけど、乗り越えてきた」
「全部うまくいったわけじゃないけど、おれたちが進むってのは、そういうことだったから」

[main] 高砂シン : 「そういうもんだと思ってたんだけど」
「ここに来て、だ」

[main] 高砂シン : 「楽しかったんだよ、マジで」
待ち合わせして、遅刻されて、ラーメン缶取り合って、廃工場で並んで戦って…

[main] 高砂シン : 「生まれて初めてかもな」

[main] 高砂シン : 「だからこの先、なにがあっても、どんなことがあっても」
「一回くらい、失くさないって確かなもんが欲しくなった」

[main] 高砂シン : 「次も会える。明日もそこにいるって」
「そういう当たり前を、一個だけさ」

[main] 高砂シン : 「お前は違うのかよぉシンクレア」

[main] シンクレア : 「……シンさん」
「あなたと僕は……違う」

[main] シンクレア : 「違うけど……間違いなく、あなたはカルデアのマスターだ」

[main] シンクレア : 「消えない明日の保証こそが……カルデアの存在理由なんだから」

[main] シンクレア : 「僕は……楽しかったんです」
「この特異点が」

[main] シンクレア : 「清姫さんがいない理由も……」
「本当は話してみて、もし同じ気持ちなら一緒に来てほしかったんですが」

[main] シンクレア : 「恥ずかしい話、忘れてしまっていたんです」

[main] 高砂シン : 「本当に恥ずかしいな」

[main] シンクレア : 「で、でも言い訳はあるんですよ!?」

[main] シンクレア : 「その前に、メイド服を着せられてメイド喫茶で接客……なんて事をやらされて」

[main] ヒロインX : 「マジですか」
「私ならマスターに着てほしくないです」

[main] シンクレア : 「テンパりと恥ずかしさで帰り道も、別れる時も何を話したかすら忘れてしまっていて……」

[main] 高砂シン : 「楽しんでんな…」

[main] シンクレア : 「それで………特異点の黒幕に直談判、なんて重要な事を、忘れてしまっていてたんです」

[main] シンクレア : 「あり得ない事です、本当に……」

[main] シンクレア : 「このままここにいたら……帰りたくない、なんて思ってしまいそうなほどに」

[main] シンクレア : 「………今だって、もしこの日々が続くならなんて思ってしまいそうです」

[main] 高砂シン : 「なら」
「この特異点、儀式の力でおれたちの、好きな女との関係を刻み込んで」
「どこに行っても、続けられるようにしようぜ」

[main] シンクレア : 「それは……良いですね、楽しそうです」
「ヒロインXさんの前でそう言うこと言わないほうがいいとは思いますけど」
好きな女との関係刻み込んでとか

[main] 高砂シン : 「まぁまぁまぁ…いいんだよもう言ってるから」

[main] シンクレア : 「斬られますよ、後ろから」

[main] 高砂シン : ちらっ

[other] シンクレア : びっくりした、突然二股アピールし始めたのかと思いました

[other] シンクレア : よく見たら別に二股とか言ってなかったです

[other] 高砂シン : 二股…?

[other] 高砂シン : 3股…?

[other] シンクレア : 好きな女との関係刻み込む、ってなんか…卑猥に聞こえた

[other] 高砂シン : きゃあエッチ!

[other] 教主 : タトゥー?

[other] 高砂シン : 人理に残るならとんでもないことなのではないか?

[main] ヒロインX : 「まぁ、真面目な話なのでいいです」
「個人的に言いたい事はなくもないですが… マスターと今後とも一緒に居たいという点については意見は同じですから」

[main] シンクレア : 「仲が良さそうで何よりです」
「でもそれは……良いことじゃない」

[main] シンクレア : 「少なくとも、特異点を使ったやり方は」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「…」

[main] シンクレア : 「企画・設計、万能の天才による学園特異点」
「ここは僕たちのために創られた楽園だ」

[main] シンクレア : 「でもこれは、聖杯によって創られた人理の穴、あり得ざるべき事」
「夢で、芝居で───」

[other] 教主 : 箱庭を語る檻の中に

[main] シンクレア : 黒に墜ちた姫君を、一瞬脳裏に浮かばせて

[main] シンクレア : 「────茶番です」

[main] シンクレア : 「僕の学生生活には、オタク趣味の髭のおじさんも、絡繰忍者も、八極拳の達人も、着ぐるみを着た教師も、消えてしまった女の子もいませんでした」

[main] 高砂シン : 「…」

[other] 高砂シン : それはいねぇよ

[main] シンクレア : ………こんなに、楽しい学生生活ではなかった
それは、家族とともに焼け落ちた

[main] シンクレア : 「"嘘"です」
「この特異点は」

[main] シンクレア : 「僕も……"嘘"が嫌いです」

[main] シンクレア : 「シンさん、貴方がどれだけ僕と同じかは分からないけど……」
「燃える街も、時間神殿も、失意の庭も、僕たちは歩いてきた」

[main] シンクレア : 「たとえ明日が不確かでも……それを切り開いて歩かなきゃ行けない」

[main] シンクレア : 「………向き合わないと」
「それが理由です」

[other] シンクレア : 長くてごめんなさい

[other] 高砂シン : ハロウィンイベ…結構取り逃した気がするな…

[other] 高砂シン : 時間神殿も記憶が朧気だな…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「反論ってわけじゃないが……一ついいかい?」

[other] 教主 : いいよーーー!

[main] シンクレア : 「どうぞ」

[main] シンクレア : 「いつでも話してくれて大丈夫ですよ。元々ダ・ヴィンチちゃんと話に来たんですし」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「感謝するよ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ここが学園の姿なのは、あくまで君たちが君たちの運命を見つけるための『場』としてさ」
「儀式が成立したあと、この特異点で永劫過ごす事になるというわけじゃない」

[other] 高砂シン : 黙りシンと黙りX

[other] 教主 : そもそもどっちのマスターもシンだしぃ

[other] シンクレア : ランサーがシンだ!

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私としても、君たちには偽りの箱庭で暮らし続けて欲しいというわけじゃないよ」
「残るのはあくまで、この特異点が儀式場として成立した後に残る人理の染みだ。その後は、君たちはそれぞれの世界に戻る事になる」

[other] シンクレア : 今更ですがこれ教主さんなしでやってていいんでしょうか

[other] 高砂シン : いいんでしょうか

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 確認は取ったんだけど見守るって言ってたよ

[other] シンクレア : 教主さん……!

[other] 高砂シン : スケベなやつ

[main] シンクレア : 「つまり……思い出だけを残す特異点?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ダ・ヴィンチちゃんに真偽感知使えますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ダ・ヴィンチちゃん : 使えるよ
嘘はない

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「記憶としてはそうなるかな」
「シンくんには説明したが、本命はこの特異点に聖杯を用いて構築する儀式場さ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほんとぉ?
まぁそうでしょうね……

[other] 教主 : がんばれ 君たちの出す結論を応援するよ

[other] 高砂シン : 実は2回説明されてる

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「人理の中に儀式場と化した特異点が残り」
「それが存在し続ける限り、君たちは君達の命ある限り、君たちの運命と離れ離れになる事はない。 よほどの負傷をどちらかが負えば話は別だけどね」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ただし、むろん」
「微小特異点が人理に染みを作る事により生じる、わずかな影響が出る可能性は残る。 そこは否定はしない」

[other] シンクレア : 確かにそういう説明だった

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「とはいえ魔神柱の構築した亜種特異点よりも更に軽微な影響ではある」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私は……少なくとも構築段階では、それは許容できるものだと認識していた」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ひとまずは以上だ」

[main] シンクレア : 真偽感知──嘘は、ない

[main] シンクレア : 「ダ・ヴィンチちゃんの特異点です」
「信頼しています」

[main] シンクレア : 「ムネーモシュネーと、似た事をするんですね」

[main] シンクレア : それを作ったダ・ヴィンチちゃんと、目の前のダ・ヴィンチちゃんが……同じかは分からないけど

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「あの子を知っているのかい」
「まあ大筋としてはそうなるかな。とはいえ…」

[other] 高砂シン : なるほどな(3回目)

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私はあの子ほど割り切ることはできなかった。いやはや、万能の天才ともあろう者が、よもやよもや、さ!」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「この染みによって1週間後の天気が晴れから雨に変わるかもしれない」
「だがそれにより崖崩れが起きる可能性だってある」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「それにより失われる命だってあるかもだ」
「そう考えると…… 手が震えるのさ」

[main] シンクレア : 「……手が震えれば、万能の天才が筆記を誤る事だってある」

[main] シンクレア : 「この特異点は間違いじゃない」
「けど………正しくもない」

[main] シンクレア : 「特に……その震えの元が、この染みが……僕らだけの為に作られるものである事」

[main] シンクレア : 「………頼りなかったですか?僕は」

[main] シンクレア : 「………いやあの、自分でも頼りになるところは見せれてなかったと思いますけど………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「違う、それは断じて違うともさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「むしろ逆だ。 君たちはただの人間で、立派で、勇敢だった。ただの人間なのに」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「だが、カルデアで苦楽を共にしたサーヴァント達」
「その中には当然、君たちの中に特別な想いを抱くものも居ただろうさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「そして君たちもまた」
「そんな感情が…… 『来たるべき別れ』などという美しい言葉で断たれることが」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私は許せなかったのさ」

[main] シンクレア : 「……………」
ふぅ、とその理由を受け止めて

[main] シンクレア : 「ありがとう」

[main] シンクレア : 「大丈夫ですよ」
「僕はもう十分、受け取ったから」

[main] シンクレア : そうだな、これは………こう言おう

[main] シンクレア : 黒い華の言葉を借りて、万感の感謝を込めて

[other] 高砂シン : 締めくくられてしまう!

[other] シンクレア : まだ僕とダ・ヴィンチちゃんだけですから…!

[main] シンクレア : 「本当に………」
「『余計なお世話』でした」

[main] シンクレア : 憎しみも悪意もなく、少しの微笑で

[main] シンクレア : 特異点、異聞帯、英霊、人、神……
先達から受け取ったもので、運命は自分で拓く

[main] シンクレア : 貴方はどうですか?

[main] シンクレア : 「………シンさん」
「僕の意見は変わりません」

[main] 高砂シン : 「おれの意見もだ」

[main] シンクレア : 「じゃあ仕方ありませんね」

[main] 高砂シン : 「ああ仕方ない」

[main] ヒロインX : 「マスター」

[main] ヒロインX : 「先に言っておくと、私は手出ししませんから」

[main] 高砂シン : 「なんだ」
「おう、それでいいよ」

[other] GM : じゃあ…

[other] GM : バトル…します…?

[main] シンクレア : 鏡人格、装着

[other] シンクレア : バトルだー!

[other] GM : なんか負傷してるんですけど

[other] シンクレア : 仲間がいなければ自傷火傷して殴るしかない人格に悲しい過去……

[main] 高砂シン : 「マスターにはマスターだ」

[other] 高砂シン : これいつの負傷だ~~

[main] シンクレア : その姿を変える
蝋を溶かしながら燃え上がる翼を持つ、未熟な青年に

[other] シンクレア : あぁシンさんがHP6に……!

[main] 高砂シン : 竹刀を構える
「なんだよそれ…マジで別もんだな」

[other] 教主 : 応援する方の敵に日輪を投げよう!
☀️(´^U^`)☀️
✋🟦🟦🟦✋
 🟦🟦🟦
 🦵 🦵

[other] 高砂シン : ゾ

[main] シンクレア : 「人格装着もないんですね」
「気にしないでください、どうせ力は同じです」

[other] 高砂シン : おれたち仲間だよな

[main] シンクレア : 今までの体力鍛錬で体力は12に成長済み
反映

[other] シンクレア : 教主さん……仲間ですよね…?

[other] シンクレア : いや仲間じゃないな
NTRしようとしてきたな…

[main] system : [ シンクレア ] HP : 10 → 12

[other] 高砂シン : 前の戦闘のときの怪我が祟ってるらしい

[info] GM : ・敏捷度が高い方が先手
・体力または魔力を基準にして判定を行い、同じ判定でリアクションできる。
・1d点をダメージ基準にし、1d点をリアクションの基準にする。MP3消費でダメージかリアクションの値を増やせる(判定後でよい)。命中に成功したがリアクションに失敗したらダメージ素通し
・その他、スキルとかあれば適宜宣言する

[other] GM : 死ぬほどパクリですがじゃあこんな感じで…
あとHPは回復しててよいことにしますしました

[main] シンクレア : 「……夜は終わる」
「夜明けが来たのだから」

[other] 高砂シン : やったわん

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「シンくん、どっちを応援するって訳じゃあないが…」

[other] シンクレア : (この姿の名前が夜明け事務所フィクサーなので)

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「この世界では一部を除き、命に関わるような攻撃手段は大幅に制限を受ける」
「あの姿とて見た目ほどの攻撃力はない…むろん魔力を込めて制約を無理やり取り払ったりすれば別かもだが」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ゆえに君にも十分勝機はある」
「幸運を」

[other] シンクレア : 敏捷度ってどれでしたっけ?

[other] ダ・ヴィンチちゃん : なかった🌈

[other] シンクレア : 🌈

[other] 教主 : ええ……

[other] ダ・ヴィンチちゃん : クッソ影の薄いステータスの魅力を代わりに代用する事にするよ
話術で機先を制するのさ

[main] 高砂シン : 「ありがとう」

[main] 高砂シン : 「じゃあ夢を現実にするぜ」

[other] シンクレア : 先手を取られた…!

[main] シンクレア : 後ろに人はいない
守る人も、僕の勝利を願う人も、もしかしたらいないのかもしれない

[info] GM : 誤報である
クッソ影の薄いステータスの魅力を代わりに代用する事にする
話術で機先を制せよ

[main] シンクレア : たとえこれがただの僕一人の意地でも………
剣を構える

[main] 高砂シン : 竹刀を握って走り出す

[main] ヒロインX : 「……」珍しく真剣な顔で自分の胸を押さえて見守っている
一瞬「がんばれ」と言いかけたような気配もしたが、応援するのも違うと思ったのか押し黙った

[main] 高砂シン : うおおお魅力12からの体力14切り

[other] シンクレア : くっあっちも体力鍛錬してるのか!

[other] 高砂シン : うっかり都市国家同盟を指定し忘れてる!ちくしょう!”

[main] シンクレア : 体力12でリアクション!

[other] GM : 🌈 流石に今からはナシで…

[main] 高砂シン : まずよくわかんねぇ!

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力 こうか! (1D100<=70) > 30 > 成功

[main] GM : !

[main] シンクレア : 体力x5でCCB!そうです!

[other] GM : いやぁ…しかし…

[other] GM : まさかバトルする事になるとは…

[other] 高砂シン : 気配遮断、直感、やれるか?

[main] シンクレア : シンさんのMP消費は今の段階ですか?
それとも僕が失敗したのを見てからでも消費できますか?

[other] 高砂シン : あと天賦の叡智使ったせいでMPがバカ不利だ!!

[other] 高砂シン : 最大値が5減ってる!

[other] シンクレア : ストーカー、無窮の武練……あなたたちが僕の翼です

[other] シンクレア : 僕も清姫さんとのデートで2回一緒に行動したのでMP上限1下がります!

[main] system : [ シンクレア ] MP : 9 → 8

[other] 高砂シン : なんだよお前の姫!

[main] system : [ 高砂シン ] MP最大値 : 11 → 6

[other] シンクレア : 知りませんよぉ!精神的に疲弊するんです!!

[other] シンクレア : まぁそこがかわいいんですけど

[other] 教主 : おお

[other] 教主 : なにげに運命力ものこしまくりだし

[main] 高砂シン : 気配遮断ってどっちかというと攻撃な気がしますがどうですか!!

[other] 清姫 : ますたぁ…がんばって♡(ドゥーン)(デバフのかかるおと)

[main] GM : うーん…

[other] シンクレア : 本当は負けて欲しいと思ってますね!?!?

[main] GM : でも本来のスキル的にも攻撃体制に入ると大幅に弱体化するとありますしまして正面きっての戦闘なので…なしで

[main] 高砂シン : やはり…隠れてないとだめか!

[other] 高砂シン : Xが本当にセイバーだったらな(最悪)

[main] 高砂シン : よしこいシンクレア

[main] シンクレア : 正面から来たうぬの落ち度よ!

[other] ヒロインX : セイバーなんですけど!!!!!!!!!!!

[main] シンクレア : CCB<=12*5 リアクション! (1D100<=60) > 99 > 致命的失敗

[other] 高砂シン : 直感は防御寄りというイメージがあります

[main] 高砂シン : 🌈

[main] シンクレア : あっ

[main] シンクレア : う、運命力!!運命力!!

[main] GM : 🌈

[main] GM : えーと…

[main] シンクレア : ファンブルにもいけましたっけ!?

[main] GM : 本来はいけますけどガチバトルでファンブルに運命力使えるのもどうなんでしょう…

[main] シンクレア : それはそう!!!!

[main] GM : 1d100 30以下でありとする (1D100) > 4

[main] GM : おお

[main] 高砂シン : おお

[main] シンクレア : クリってる……

[main] GM : ではクリったのでありで

[main] シンクレア : わーい!!ありがとうダイス!その数字こっちに出してください

[other] 高砂シン : セイバーなら…気配遮断なんてない!!

[main] system : [ シンクレア ] 運命力 : 2 → 1

[main] 高砂シン : くそおおおあお!

[main] シンクレア : CCB<=12*5 リアクション2回目! (1D100<=60) > 47 > 成功

[main] 高砂シン : そして…1d14か!?

[main] シンクレア : どちらも1dを振って差分のダメージかな?

[main] GM : MP使わないならそうです!

[main] 高砂シン : つかわん!

[main] シンクレア : なら僕も!

[main] 高砂シン : 1d14 喰らえ!! (1D14) > 5

[main] 高砂シン : おお

[main] シンクレア : 1d12 d14って高い!! (1D12) > 9

[main] GM : ん!?

[main] GM : すいません1d6のつもりでした

[other] 高砂シン : ダイス1個だとブレるぞX!!

[main] シンクレア : さすがに高すぎると思った…!

[main] 高砂シン : ガキン…!

[main] GM : MP3ごとに1d6が一つ増えるってことです

[main] 高砂シン : 結構増え幅あるな…

[main] 高砂シン : 1D6 振り直し・皇 (1D6) > 2

[main] シンクレア : 1D6 振りなおし! (1D6) > 6

[main] 高砂シン : なんだああ!!

[other] 高砂シン : Fateが向こうに流れていく…

[main] シンクレア : 「っ!!」
先んじて斬り掛かってきた剣戟に体勢を崩されるが、背の炎を燃え上がらせ、反動で無理矢理押し返す

[other] 高砂シン : 助けてくれ…X…ダヴィンチちゃん…テノチティトラン…レオニダス先生…テスカトリポカ…そのへんの不良…

[main] 高砂シン : これ2-6でノーダメ?

[main] GM : です

[main] シンクレア : せーふ

[main] シンクレア : 「鍛えられてます……ねっ!」
「先生は柳生師匠ですか!」

[other] 不良 : がんばれアニキー!!!!!!!

[main] シンクレア : ではこちらの攻撃!

[main] シンクレア : CCB<=12*5 体力で攻撃 (1D100<=60) > 47 > 成功

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力オラァ! (1D100<=70) > 50 > 成功

[other] 高砂シン : 不良!!!

[main] シンクレア : ……MP3消費!

[main] system : [ シンクレア ] MP : 8 → 5

[other] 高砂シン : 心に染みるぜ

[main] 高砂シン : …!

[main] シンクレア : 2d6 ダメージ (2D6) > 7[5,2] > 7

[main] 高砂シン : なしで!

[main] 高砂シン : 1D6 (1D6) > 3

[main] 高砂シン : おお!

[main] シンクレア : 「燃え上がれ………!」
構えながら止まり、火を吹かしたジェット噴射で突進する

[main] 高砂シン : 「あっっづぁ!!」

[main] system : [ 高砂シン ] HP : 12 → 9

[other] シンクレア : 見ててください…黒ひげ…段蔵ちゃん…シェヘラザードさん…李書文さん…ジャガー師匠…ナイチンゲールさん…マリーオルタさん…

[other] 不良 : やべえ不良の姿で心配する文章打ち込みそうになった

[other] 高砂シン : 笑い殺す気か!

[main] ヒロインX : 「マスター!大丈夫ですか!?」

[main] シンクレア : 4ダメージじゃないですか?
あと体力14だとHP14だと思います

[main] 高砂シン : 突進を受け止めきれずくらい、転がる

[main] 高砂シン : また(体力/2+5)(端数切り上げ)がHP最大値となる
らしい

[main] system : [ 高砂シン ] HP : 9 → 8

[main] シンクレア : 本当だ🌈
じゃあ僕HP11だ!

[main] system : [ シンクレア ] HP : 12 → 11

[main] 高砂シン : 「これくらい、前もあった」
なんてことはない
なんてことはないと感じられる

[main] 高砂シン : 「ガンガン燃えやがって熱血かよぉ!」

[main] 高砂シン : CCB<=12*5 魔力攻め方を変える 魔術攻撃! (1D100<=60) > 40 > 成功

[main] シンクレア : CCB<=9*5 魔力はよわい! (1D100<=45) > 17 > 成功

[other] ヒロインX : こいつら全然判定失敗しませんね…割とシビアなのに

[main] シンクレア : 「人の事、言えないでしょう……!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 折角だから令呪のかっこいい使い方を考えよう
なんかこう…言峰綺礼みたいに使えませんか!

[main] 高砂シン : 1D6  「神代直伝ガンドぉ!!」 (1D6) > 5

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : マスター戦(文字通り)だからなぁ…うーん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そうなんだよね…

[main] シンクレア : 1D6 「ロウヒさんが師匠ですか!」 (1D6) > 3

[main] system : [ シンクレア ] HP : 11 → 9

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 最後に演出でも使いにくいぞ…!

[main] シンクレア : 横に逃れるが数個が当たる

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 逆にシンクレアさんは使いやすいんですけどね

[main] 高砂シン : 「お前のとこもいるのかよぉ!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 来い!清姫!
かっこいい〜〜〜〜

[main] シンクレア : 「僕に魔術の才能はありませんでしたけど、ね!」

[main] シンクレア : CCB<=12*5 体力しかない (1D100<=60) > 58 > 成功

[other] 高砂シン : ファンブルしか見てない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そうじゃなくて

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力 (1D100<=70) > 71 > 失敗

[main] 高砂シン : オワ

[main] シンクレア : !!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まぁもしシンさんが勝てたらその時は言いましょう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : ?

[main] GM : !

[main] 高砂シン : 直感!直感助けて!!

[main] シンクレア : MP3消費!
ここで終わらせる……!

[main] GM : うーん

[main] system : [ シンクレア ] MP : 5 → 2

[main] GM : じゃあ成功したら「どちらかがMPを消費する前に」攻撃を確定回避したとしましょう
1度だけ

[main] GM : 判定値は80とします

[main] シンクレア : わかりました!

[main] 高砂シン : わかった
じゃあここだろ!

[main] 高砂シン : CCB<=80 (1D100<=80) > 17 > 成功

[main] GM : !

[main] シンクレア : くっ……!!

[main] GM : (シンクレアさんはMP差し戻してよいです)

[main] system : [ シンクレア ] MP : 2 → 5

[main] 高砂シン : うおおおXからの直感!!!

[main] シンクレア : ガンドを回り込んでから、いきなり突進し上段から切り裂くが……

[main] 高砂シン : 何がが見えたように立ち位置が変わる、半身になり刃を躱す

[main] シンクレア : 「今のを……躱しますか!」

[main] 高砂シン : 「無意識、直感ってやつかぁ!」

[main] 高砂シン : 「魔術の才能ないって言ったよなぁ!!」

[main] 高砂シン : 「ここだ!」

[main] 高砂シン : CCB<=12*5 魔力 (1D100<=60) > 53 > 成功

[main] シンクレア : CCB<=9*5 魔力…! (1D100<=45) > 8 > スペシャル

[main] GM : おお

[other] シンクレア : うっそぉ

[main] GM : スペシャルはダイス+1dとします

[other] シンクレア : なんか…失敗しないな…

[main] シンクレア : うわ!

[other] 高砂シン : つ…つよいぞ!!このシンクレア!

[main] 高砂シン : 1D6 うわあああつよい! (1D6) > 4

[other] シンクレア : 負けるわけにはいかない!!
あれだけ時間取らせてもらって申し訳ないけど!!

[main] シンクレア : 2D6 リアクション! (2D6) > 10[5,5] > 10

[main] シンクレア : 切結ぶ度に分かる
この人は僕だ
そして僕じゃない

[main] シンクレア : 人との戦いは何度かあった
殴り合いだってしたことはある

[other] 教主 : わはは

[main] シンクレア : けどこれは……英霊でも人王との戦いでもないけど

[main] シンクレア : 彼の戦ってきた経験が
学んできた技術が
育んできた絆が……分かってしまう

[main] シンクレア : 「あぁ……カルデアのマスターだ」

[main] シンクレア : だから……負けられない

[main] シンクレア : CCB<=12*5 体力!! (1D100<=60) > 58 > 成功

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力 (1D100<=70) > 29 > 成功

[other] GM : いや

[main] シンクレア : 1D6 ダメージ!!本当に失敗しないなぁ! (1D6) > 6

[other] GM : マジで失敗しませんね!?

[other] GM : クトゥだったら今頃ファンブル起きてる

[other] 高砂シン : なんでシンクレアこんな6割と5割通すんだよ!

[main] 高砂シン : 1D6 (1D6) > 5

[main] 高砂シン : ちょっと漏れた!

[main] シンクレア : 1ダメージ!

[main] system : [ 高砂シン ] HP : 8 → 7

[main] シンクレア : 燃える剣をぶつけ、溢れた火の粉が身を焦がす

[other] シンクレア : 自分でもびっくりしますよ!!

[other] 教主 : 明らかに異常じゃねーか

[main] 高砂シン : 制服のシャツがところどころ燃え落ち、肌も焼けている

[main] 高砂シン : 「負けるかよ…」

[main] シンクレア : 魔力は制限されてるとは言え、この近距離でずっとぶつかり合えば少しは……!

[other] シンクレア : 段蔵ブートキャンプで5割を4回失敗した姿か?これが……

[main] 高砂シン : CCB<=12*5 魔力 (1D100<=60) > 42 > 成功

[main] 高砂シン : 「負けるかよぉ!!この!」

[main] シンクレア : CCB<=9*5 魔力……! (1D100<=45) > 71 > 失敗

[main] シンクレア : ぐっ

[other] 教主 : そんなことしてたんだ……

[main] シンクレア : 最後の運命力を……!

[main] system : [ シンクレア ] 運命力 : 1 → 0

[main] シンクレア : CCB<=9*5 頼む……! (1D100<=45) > 26 > 成功

[other] シンクレア : うわぁ成功した……

[other] 高砂シン : 運命め!

[main] 高砂シン : 1D6 (1D6) > 6

[other] シンクレア : しかしここまでやってほぼ差はついてない……
しかもMPはシンさんの方が上……まずい

[main] シンクレア : 1D6 リアクション (1D6) > 3

[main] system : [ シンクレア ] HP : 9 → 6

[main] 高砂シン : 「サンダー!!」

[main] 高砂シン : 「サンキュー日々の訓練!」

[main] シンクレア : 「がっ………!!!」
電撃が筋肉を硬直させる

[main] シンクレア : 「負けられないのは………こっちも、同じだ!」

[main] 高砂シン : 「1回くらい、自分のために」
「勝ってワガママを通してやるんだよ!」

[main] シンクレア : 「あぁ………同じだ!!」

[main] シンクレア : 水泳部の絆から無窮の武練は使えますか?

[other] 高砂シン : グヘヘ
お前をメイドにしてやるぜ…

[main] 高砂シン : !

[main] GM : うーん

[main] GM : 潜入特化使うというのはGMが勝手に言ったことですしありとしましょう
1度だけ、命中判定の判定値+20かダメージ+2とします

[main] シンクレア : あっ効果使ったらもう使えないんですね?
それだともう無理そうです

[main] シンクレア : 無窮は朝行動前の時に使ってたので…

[other] シンクレア : 夜行動にダ・ヴィンチちゃんに会いに行くは、ここまで来たら黒幕知ってるし人物指定で会える…と言われたのでやってました

[main] GM : あー、戦闘とは別枠とします

[other] シンクレア : ちなみに一番気になるのは増える清姫ちゃんが戦闘に使えるかどうか

[main] シンクレア : うわ!わかりました!

[main] シンクレア : しかしふむ……ダメージに回しますか…
そろそろ失敗しそうですけど

[main] シンクレア : CCB<=12*5 変わらず体力! (1D100<=60) > 30 > 成功

[main] 高砂シン : CCB<=14*5 体力受け! (1D100<=70) > 72 > 失敗

[main] 高砂シン : あっ

[main] シンクレア : !!!

[other] 高砂シン : なんで俺の方が失敗するのぉ~~~??

[main] シンクレア : 外さない……今度は!

[main] シンクレア : MP3消費!

[main] system : [ シンクレア ] MP : 5 → 2

[main] シンクレア : 無窮の試練使用!
ダメージ+2

[main] 高砂シン : まずいまずいまずい

[other] GM : 何故ですかね…

[main] シンクレア : 2D6+2 「これで…………!!」 (2D6+2) > 7[6,1]+2 > 9

[other] GM : ちなみに流石に増えられないです…

[main] system : [ 高砂シン ] HP : 7 → -2

[main] シンクレア : 魔力を込めた炎熱……溶かすのは人だけでなく
回避に回る床も……!

[other] GM : 敗因

[other] テノチティトラン : 本命というわけでもないのに私に運命力を使った事です、ね

[main] シンクレア : 一つの時代の武芸の極致をその身に
この一戦だけは、一閃だけは───

[other] 教主 : 笑う

[other] 教主 : 人の子に運命をかけてちょっかいをかけてはいけないなぁ

[main] シンクレア : 「夜明けを拓く!」
溶解した床に躓きよろけたシンへ、その竹刀を折る熱を走らせる

[other] 高砂シン : 本当にそう

[other] 高砂シン : ごめんなさい

[other] シンクレア : 純愛が勝ちました

[other] シンクレア : あっぶな〜〜……!!
あと1回ダイスが失敗してたら負けてた……!

[main] 高砂シン : 「しまっ………」
あークソ

[other] シンクレア : シンさんMP6残ってましたもんね……

[main] ヒロインX : 「マスター!!」慌てて駆け寄る

[main] 高砂シン : ミスったなァ…Xの目の前で恥ずかし

[main] 高砂シン : 熱と切断を受けて後ろに倒れていった

[other] 高砂シン : そうだね

[main] シンクレア : 「…………僕の勝ち、です」
剣を振り抜いた姿勢のまま、一瞬止まって

[main] ヒロインX : 「大丈夫ですか、しっかりして下さい」手を取る

[main] 高砂シン : 「………」

[main] 高砂シン : 「ごめん」

[main] ヒロインX : 「……」

[main] ヒロインX : 「大丈夫です」

[main] ヒロインX : 「いつか、きっと、見つけに行きます」
「もしあなたが忘れていても、きっと」

[main] ヒロインX : 「だからどうか」
「ご安心を。私は……」

[main] ヒロインX : 「あなただけの最優のサーヴァントですから、信じて」

[other] 教主 : くぅ〜〜これこれ!

[other] シンクレア : イチャイチャしやがって

[other] シンクレア : イチャイチャしやがって!!!
Xさん最初は僕も狙ってたのに……!

[main] 高砂シン : 「おれも頑張る。絶対忘れないし離さない。でも」

[main] 高砂シン : 「任せたX」

[other] 高砂シン : そうなのぉ!?

[other] シンクレア : Xさんへの1回目の情報収集で失敗してから諦めましたけど…
最初に清姫さんと会いましたし

[other] 高砂シン : 🌈

[main] ヒロインX : 「はい…!」

[other] ヒロインX : ふふん
モテモテですね私!

[main] シンクレア : 「………っはぁ!!はぁ……ぐっ………」

[main] シンクレア : 被った人格が解け、元の姿に戻ると魔術のダメージで膝を着く

[other] 高砂シン : あっ調子乗ってる!

[main] シンクレア : 地を這ったまま、手を重ねる2人を見る

[main] シンクレア : 自分の選ばなかった、もう手に入らないもの

[main] シンクレア : ……見ていると、負けた気になる
なんとか立ち上がってダ・ヴィンチちゃんの方へ歩く

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「大丈夫かい?」
「治癒魔術は得意ではないが、必要かな」

[other] 高砂シン : あいつも大ダメージじゃないか

[main] シンクレア : 「……大丈夫です」
「ここからもう1戦……するなら、欲しいけど」

[main] シンクレア : 「あっ、痛てて……」
「………やっぱり貰っていいですか?」
あはは、と恥ずかしそうに

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「もちろんだとも」
「北米の時も、君にこうしてあげたかった。少しは念願叶ったよ」と言い、現代魔術の発展程度のものだが治癒魔術を施す。少なくとも痛みは和らいだようだ

[main] シンクレア : 「………ありがとう」
「キャメロットの時以外はほとんどモニター越しでしたもんね」

[main] シンクレア : 「………僕も、もっと一緒にいたかったです」
隣に腰を下ろして、痛みが引いていく

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「なぁに」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「私を止めてくれた事は、きっとそれ以上に価値のあることさ」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ついでだからもう一つ念願を叶えてもらってもいいかな?」

[other] 高砂シン : くぅ〜〜悔しい〜〜
でもいい感じだ〜〜

[main] シンクレア : 「なんですか?」
先程とは違い、今までずっと一緒に過ごしたような穏やかな雰囲気で

[other] シンクレア : あとちょっとだけシンさんとも話したいですね
雑談で友達ってやつに反応してくれたので…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「いやぁ、奇妙なお願いに聞こえるかもしれないが…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「あれ、私もやってみたかったんだよね」
「令呪」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「命じてくれるかい?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : あっこれかぁ!!

[main] シンクレア : 「ああ……」
「……令呪で命じられたい、なんて」

[main] シンクレア : 「やっぱり、ちょっと変わってますね」
嬉しそうに微笑む

[other] 高砂シン : シン…シン…

[other] 高砂シン : おれのダ・ヴィンチちゃんが…

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「あれを束縛の証と見るか、パートナーの証と見るかは人それぞれさ」
「だが君は、少なくともいつだって友誼の証として用いたじゃないか」

[other] 教主 : せみころんせみころんだ

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「憧れるのはそんなにおかしな話じゃないと思っているよ」

[other] シンクレア : 寝取……り……?

[other] 高砂シン : おれの…うぅ…

[main] シンクレア : 「そう、ですか?」
「僕はみんなの力に頼るしかなかったですから……」

[other] シンクレア : Xさんに手をにぎってもらえばいいじゃないですか…!

[other] ヒロインX : 聖剣よ……

[other] ヒロインX : 赤とか白とか黒とかシンとか滅ぼすべし!!!!!

[main] シンクレア : だから今日、少なくとも少しは僕の力でこうなれたのは……少し誇らしい

[main] シンクレア : この誇らしい記憶も、友人も、思い出も
きっと手放すのだろう

[main] シンクレア : でも
それでも

[other] 高砂シン : オワーーーー!

[main] シンクレア : 正しいと感じたなら……
胸を張れるゲームセットまで、歩かないと

[main] シンクレア : 立ち上がって、ダ・ヴィンチに向き合う

[main] シンクレア : 「……そうだ、ダ・ヴィンチちゃん」
「僕も最後に聞きたいことがありました」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : あ

[other] ダ・ヴィンチちゃん : シンくんと話す時間ぐらいは取れるとするよ

[main] シンクレア : 「この特異点、平行世界の僕たちを集めたのは何でですか?」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ああそれは…」

[other] 高砂シン : シンくんXちゃんに他の女見てた罪で殺されちゃいました

[other] シンクレア : 崩壊まで少しは時間はあるってことでお願いでぎせんか!
あの…多分あれもあるので…EDとか……

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「君は知っている筈だね、私という存在が本当はどうなるか」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「だから」
「複数の『人類最後のマスター』を集める事によって、『レオナルド・ダ・ヴィンチ』というサーヴァントが今どうなっているか? …それを不確定にする必要があったのさ」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : いいよ~!

[main] シンクレア : 「そうか、なるほど……」
「通りでムネーモシュネーの記録も持ってた……」

[main] シンクレア : 「じゃあ、ダ・ヴィンチちゃんは本当に『ダ・ヴィンチちゃん』なんですね」

[main] シンクレア : 「…………本当にっ………」
息がつまり、目から流れ出そうとするものを必死に堪える

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「………」
「ん~……」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「君はいつだって私のプランニングを崩してくるなぁ」
「カッコ良く命じられてカッコ良く去る気満々だったから困るよ~~」

[other] 教主 : なるほどネ

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ほら、ちゃんと最後までカッコつけるんだ、まったく」頭を撫でる

[other] 教主 : カッコ良く去りすぎだよ……

[main] シンクレア : 「ごめん……ごめん………」
「しっかり…する……」
袖で目を拭う

[main] シンクレア : 「………うん………」
貴方は僕の世界のダ・ヴィンチちゃんじゃないのかもしれないけど……それでも、嬉しかった

[main] シンクレア : 「言いたかったのは…別にあったんだけど」
「ふふ、止まりませんでした」
笑い泣きの表情で

[main] シンクレア : 「……平行世界の、マスター」
「……自分と全く違うマスターがいるって知って……」

[main] シンクレア : シンさんを見る

[main] シンクレア : 「僕は……最初は嫉妬しました」
「いや、嫉妬とは違うかな?」

[main] シンクレア : 「教主さんも大人っぽいし……シンさんは…友人みたいで」
「僕以外でも、世界は救えるんだって……」

[other] ナイチンゲール : オラッ!
起きろっ!(ナイチンゲール・プレッジ)

[main] 高砂シン : 「平行世界なんてあるなんてな」

[main] シンクレア : 「えぇ、しかも魔術が得意なんて」
「本当、痛かったです」

[main] シンクレア : 「ほとんど全然できないんですよ、僕は」
「礼装がないとガンドも撃てないし…」

[main] 高砂シン : 「お前が弱いっていうから狙ったんだよ」
「本当は剣道なのに…燃える体になって…」

[main] シンクレア : 「本当にないんですか?鏡技術」
「まぁ……あんまりいい気分でもないですし……」
シンクレアの世界特有の技術なようだ

[main] 高砂シン : 「ないない」
「全くない」

[main] シンクレア : 「そうなんだ……やっぱり全然違うんですね……」
「……まぁ得意な剣道では僕が勝ったみたいですが?」
悪戯そうに勝ち誇る

[main] 高砂シン : 「このぉ…」

[main] 高砂シン : 「あれ剣道じゃねぇし、ルールとか違うだろ」

[main] 高砂シン : 「サーヴァントがいてマスターがいて…あれは特異点をかけた」
「聖杯戦争だよ」

[main] シンクレア : 「………じゃあ、それに勝った僕が聖杯を得る……と」

[main] シンクレア : 「でもヤミ・ウチだろうと剣を握ってれば剣道でセイバーですよね?Xさん」

[main] ヒロインX : 「いえ」

[main] ヒロインX : 「私以外のセイバーは全員滅ぶ運命にありますので」
「それはただのアサシンです」

[main] シンクレア : 「それは最終的な結果じゃないですか……!?」

[main] ヒロインX : 「では逆に問いましょう」
「山の翁はセイバーですか?」

[main] 高砂シン : 「アサシン!」

[main] シンクレア : 「……アサシンです」

[main] ヒロインX : 「はい論破ーー!!」

[main] シンクレア : 「ぐっ………!!」
「……あんまり抗弁すると僕も斬られそうなので、やめときます」

[main] シンクレア : 「………ふふ、あはははは!」
話に耐えきれず、笑う

[main] シンクレア : 「で……えっと、どこまで話したかな」
「そう、最初は嫉妬したんですけど……」

[main] 高砂シン : 「自分以外もいたってな」

[main] シンクレア : 「今は良かったと思ってます」
「たとえ僕でなくても、世界は救えるって事が」

[main] シンクレア : 「そんな人がたくさんいて、こんなに世界を救ってるってことは」

[main] シンクレア : 「僕が英霊と、歴史から受け取ってきた事は……どこまでも繋がってるんだなって、思えるから」

[main] シンクレア : 「………その、友人みたい、でしたし」
恥ずかしそうに

[main] シンクレア : 「………だから、ありがとうダ・ヴィンチちゃん」
「もう、大丈夫です」

[other] 高砂シン : 一人じゃなかったけど一人じゃないっていいことだなって

[main] シンクレア : 右手を前に
ダ・ヴィンチちゃんに向け

[main] シンクレア : 月明かりに照らされた夜の美術室に一つ、令呪が輝く

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「もういいんだね」

[main] シンクレア : 「はい」

[main] シンクレア : 本当はもっと……一緒にいたくもあるけど

[main] シンクレア : 「一度振り向いて、また走るから」
「もういいんです」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ああ…わかった」
「その道行きに、どうか光あれ」

[main] シンクレア : ────あぁ、どうか最後に

[main] シンクレア : 目を瞑って、また開けて

[main] シンクレア : 『令呪を持って命ずる────』

[main] シンクレア : 『僕たちの背中を、送り出してください』

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「 よろしい、そのオーダーに応えましょう!」そう笑顔で応えると

[main] GM : パキン、という音が室内に響く
何か大事なものにヒビが入ったような、そんな音だった

[main] シンクレア : ヒビが入った
ステンドグラスに、直らないヒビが

[main] シンクレア : 一度割れれば、バラバラになるまでそれは続く

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「さ」

[other] 高砂シン : これシロウがやりすぎたときみたいで好き

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「ここに居る場合じゃないだろう?」
「会いに行かねばならない人が、居るんじゃないかい?」

[other] ダ・ヴィンチちゃん : あれもうホラーだろ

[main] シンクレア : はっとして、悲しげに目を伏せて
「………ここに立った僕に、彼女と会う資格は………」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「おやおや…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「彼女はそんな常識で収まるタマじゃあないぜ」
「君の所ではどうだったかは知らないが…」

[main] ダ・ヴィンチちゃん : 「一説によると、プレゼントボックスの中に押しかけてきたなんて説だってあるぐらいなんだぜ?」

[main] シンクレア : 「プレ………?」
「そ、それは……」

[main] シンクレア : 押しかけられても悪い気はしないな……と思ってしまったけど

[main] シンクレア : 「……じゃあ、話さなきゃ」

[other] 高砂シン : 崩壊が始まった世界の中心で最後に話そう!

[main] シンクレア : そうまで言われたらこわいし……僕のために龍になる以上の事をされたりしたら、悪い

[main] シンクレア : 「ありがとう、ダ・ヴィンチちゃん」
もう何度目かもわからない感謝を言ってから

[main] シンクレア : 「…………行ってきます!!」

[main] ダ・ヴィンチちゃん :      クエスト 
「そろそろ人生に戻る? よろしい。存分に試してきたまえ!」ひらひらと手を振り見送る

[main] シンクレア : 少し走って、ちょっとだけ振り返って

[other] 教主 : なつかしーーーー

[main] シンクレア : 手を振るダ・ヴィンチちゃんに、目頭を熱くして

[other] 高砂シン : うぅ…

[main] シンクレア : もっと見ていたいと思ったけど、なんとか前を向いて

[main] シンクレア : 涙は見せず、走っていった

[other] シンクレア : もう何年前だ……あの口上……!!
懐かしい……!

[other] シンクレア : 今でも脳内再生余裕でこわい…

[other] ダ・ヴィンチちゃん : 抱く感情はともかく記憶には嫌というほど残っているだろうと思ってね

[other] シンクレア : ありがとうございました………!!!
お二人とも本当にありがとうございました!!

[other] シンクレア : シンさん勝ってごめんね……いや、ありがとう!
いい戦いでした

[other] モルガン : ではそうですね…

[other] モルガン : この後は三人それぞれでエンディング…が丸いですか?

[other] 教主 : よかった!!!!

[other] 教主 : かな?

[other] シンクレア : 教主さん本当に入れなくて大丈夫でしたか……!?

[other] 教主 : 結局英霊どう着地したんだろうねというのもあるしぃ?

[other] 教主 : 大丈夫、君たちのいくすえを見届けられて良かった!

[other] 教主 : あとぶっちゃけプラン変更があって手がかり入手をしなくなったので

[other] 教主 : 一個もとってない私が入るのは……な!と思い
見届け人になっていたようふふ

[other] 高砂シン : 見てるけど見てない人
一方その頃…

[other] シンクレア : 僕も黒幕を告発する、はたまたま取れただけなのに…!
存分に先輩風を吹かせてください…

[other] GM : 個人的趣味が爆発しまくってるので

[other] GM : 良ければぜひログで見て見て下さい…と言いつつ
今後のスケジューリングはどうしましょ

[other] GM : とりあえず来週の月曜とかは

[other] 教主 : おけまる?
全体エンディングがあるならそれで

[other] 教主 : 個別なら今回みたいにわけてもいいのかなーとおもったしだい

[other] シンクレア : EDどうなるのかな
みなさん秘密やイベントを情報収集したのかな

[other] 高砂シン : ちょっと忙しいかもだけど多分ヘーキ

[other] GM : 個別でもいいかなーと

[other] 教主 : 全部見るけどね、もちろん

[other] 高砂シン : そのへんもいま喋っちゃう?

[other] 高砂シン : ログでもいいけど集まってるし

[other] GM : まあ個別に話すのはOKですよ
ログは流石にEDまで終わってからあげたいですが

[other] シンクレア : 気になるけど……ED後でも……!
僕は月曜日大丈夫です!

[other] 高砂シン : はいさ

[other] シンクレア : 教主さんの夜行動はいつでしたか?

[other] GM : 意味のない行動になってしまうため

[other] GM : それがそのままEDという事にしたいと思ってます

[other] シンクレア : 二重に申し訳ない…

[other] 教主 : いいよ〜〜〜〜!!

[other] 高砂シン : ご〜めん

[other] GM : えーでは

[other] GM : 来週月曜誰からにします?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 忘れないようにメモ代わりに残しておきます…
(黒幕のダ・ヴィンチちゃんも特異点に取り込まれてるなら、誰かが聖杯を掌握して特異点を別の形に変えるかもしれないから)
(という理由が特異点を止めた理由にもう一つあった)

[other] 教主 : お気を使わせてしまってもアレだし
私からやろうかな?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 第一容疑者は道満
それとイベント2EDのことがあるので清姫もPL視点だとそう思ってたし多分シンクレアもそう思ってる

[other] シンクレア : 散々メインでやってしまったし最初は任せます…!
僕でも大丈夫です

[other] シンクレア : じゃあ2番目…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : めっちゃ色々考えられていた…!

[other] 高砂シン : 3番目の男

[other] 高砂シン : EDなにするんだろ我ら

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 正直ダ・ヴィンチちゃんがダ・ヴィンチちゃんなら全信頼して止めない択もあったし、FGOの藤丸として考えたらそうするんじゃないか、という気持ちがありました

[other] GM : ヒロインズと話するんじゃないです?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : なのでなんとか止める選択にするためにいろいろ屁理屈をこねました
屁理屈と言い訳であれだけ長く喋ってしまった……思い返してもごめん〜〜………

[other] シンクレア : 好きだから、吸わないしましょう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あとマリーオルタさんの件もあったからね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 真剣度が伝わったので良かったですよ
ありがとうございました

[other] 高砂シン : この流れでぇ!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございました!!!!
GMさんもシンさんも神……!
ダイスも僕にとって神

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 負けたら負けたで清姫さんを連れてこなかった僕の負けで、特異点の構造の肯定になるのでそういうのを考えていた……らしい

[other] 高砂シン : そこそこEDで使いそうな成分を先に使った気がしないことも

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いいんですよ別に

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ハッピーエンド(カルデアから帰還した後でXが迎えに来る)を描写しても

[other] シンクレア : 何も考えずとも最後の時間をいつも通り二人過ごすだけでもそれらしいですよ

[other] シンクレア : シンさんとXさんはとても青春でしたし!
本当に高校生同士って感じで良かった……

[other] 高砂シン : 地球最後の1日に何したいとかくだらない話をする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そこまで言っても…いいのか!

[other] シンクレア : やりましょうやりましょう
終わりが見えたからこそできるくだらない話もあるものです

[other] シンクレア : さすがに寝るか……EDあるけど一足お先に
本当にありがとうございました〜!

[other] シンクレア : お疲れシャン!またね〜〜〜!!

[other] GM : またね~~!
ひとまず月曜に

[other] 高砂シン : またね〜〜!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : さっき気づいたけどこのまま清姫さんに何も言わず特異点終わったら完全に安珍だったな…

[other] 教主 : つかれた………

[other] GM : !!!!!!

[other] 教主 : こんばんは
今日も精が出るね寒いから気をつけて

[other] GM : うわ!ありがとうございます

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 電話にします?最後ですし直接会うんでもいいですけど

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : どうしましょう

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : 電話の方がルルブ的にも雰囲気感的にもよよいかもしれない

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : 確かに電話ならではの雰囲気というのもありますしね

[other] 高砂シン : 疲れ目疲れ科

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : うむ。

[other] GM : よし

[other] GM : ではやっていきましょう

[other] シンクレア : すみませんちょっと遅れました!

[other] 教主 : しょう。

[other] GM : いいんだ
最初教主さんからってことでした…よね?

[other] シンクレア : ですね

[other] 高砂シン : それでおなしゃす

[other] GM : はぁい

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] GM : では教主さんからかけるということでした?

[秘匿(が入力中..,匿名さん)] 教主 : でいきましょうか

[main] 教主 :  

[main] 教主 : 夜になって、一人になると
不意に寂しくなったりする。

[main] 教主 : アルコールを入れてみたり、美味しいご飯を食べてみても
それでは埋まらない何かがあって。

[main] 教主 : なんとなくというか、気の迷いで、電話をかけてしまったりもした。

[main] GM : トゥルルル…

[main] 茶々 : 「あ、マスター」
「次の予定の話? 意外とせっかちさんかも」

[main] 教主 : 「んあ…………」

[main] 教主 : 「そうだよね、予定。
うん…………」

[main] 教主 : 「あーーーー、なんとなく、海の周りとか走らせて。
ティンと来たら降りて魚介食べたり、泳いだりとか、やりたいかも、シミジミ…………」

[main] 茶々 : 「走らせて?バイク?」

[main] 教主 : 「車。色々積んでさ、ホムセンとかで買ったパラソルとか、シートとか、いろいろ………」

[main] 教主 : 「いろいろ………………」

[main] 茶々 : 「んもうマスター」

[main] 茶々 : 「意外とたわけものね」
「『次の予定の話』よね? 楽しみにしておくし」

[other] 高砂シン : 給仕の夢

[main] 教主 : 「うん……………うん………とっても楽しみなんだ……」

[other] シンクレア : まずい罪悪感が湧いてきます

[main] 教主 : 「それでね、ええっと」

[main] 教主 : 「楽しみだからこそ………なんて言うか、声をどうかけていいか分からなくなって」

[main] 教主 : 「それでも茶々様とお話しがしたくて」

[other] 高砂シン : ちゃちゃちゃさま

[main] 教主 : 「かけてしまった不敬さと、声を聞けて、一挙手一動足を知れて」

[main] 教主 : 「嬉しいって気持ちと、申し訳ないって気持ちと、そしてやっぱり嬉しいって気持ちと……む ……」

[main] 教主 : 「………ごめんね、多分だいぶ酔ってるんだ」

[main] 茶々 : 「マスター、マスター」

[main] 教主 : 「なぁに?」

[main] 茶々 : 「だから言いましたよね"私”!」
「『次の予定の話』って!」

[other] 高砂シン : 酒…?

[main] 教主 : 「ぬぇ」

[main] 茶々 : 「旅はまだ途中だし」
「まだまだ、まだまだ、次があるし」

[main] 茶々 : 「まるで一生果たせない予定になるみたいに言わないでよね!」

[main] 教主 : ……………

[main] 教主 : 嗚呼、また、私は

[main] 教主 : 何かに、何かを、重ねて

[main] 教主 : っ

[main] 教主 :  

[main] 教主 : 「…………なんでだろうね」

[main] 教主 : 「やっぱり、茶々様と共にいられるのがあまりにも光栄で、現実味がなくって…………」

[main] 教主 : 「幸せなままで、いいのかなって」

[main] 教主 : いいのかなって。

[main] 教主 : いいのかなって?

[main] 教主 : 違う、これだけは絶対違うし思っちゃいけないのに

[main] 教主 : 大人なのに、守らなくちゃいけないのに?

[main] 教主 : 「嬉しいのに、嬉しすぎて」

[main] 教主 : 不安に、なっている?
あんな約束をしたのに、たった数日で?

[main] 教主 : 「次を生きたいって、重ね重ね、思ってしまって、電話をかけてしまって……」

[main] 茶々 : 「マスター」

[main] 茶々 : 「当たり前だけど、2人で居る幸せというのは2人で居るからこその幸せなの」
「そこを疑ったら、2人で居ても幸せになれなくなっちゃう!」

[main] 茶々 : 「いつでも電話をかけて。ぐっすり眠ってる時以外は話し相手になってあげるから」

[main] 教主 : 泣きそうになる。

[main] 教主 : その日輪のような暖かさに。

[main] 教主 : 触れてしまった焔の熱に浮かされるように。

[main] 教主 : 「うん、わかった」

[main] 教主 : 「…………とっても、今の言葉で、救われるような気持ちになった。」

[main] 教主 : 「お互いに、同じくらいに、私にも茶々様の助けにさせてほしいなって今までいたけれど」

[main] 教主 : 「頼って欲しいと……これまで私が思った分だけ
私も、貴女の事を頼るようにしたいと思う。」

[main] 教主 : 「私も私で、すっごく重いよ。それでもいーい?
なんて、ズルくって酔ってないと言えないけれど。」

[main] 茶々 : 「もちろん。もう表には出てこないけど、茶々ってばマスターも知っての通りの部分もあるのよね」
「だから世話を焼くのもそんなに嫌いじゃなかっりするかも。 青いランサーも実はルーン魔術使えるのと似た理屈だったり?」

[main] 教主 : 「…………はは、うれしー。」

[main] 教主 : 「じゃあ、次も、その次も、色んなものを重ねあって、どんどん大きくして」

[main] 教主 : 「いずれ大人になった時は、茶々様の酔った姿も見て」

[main] 教主 : 「それで、それで………」

[main] 教主 : 「………………ずっと、一緒に」

[main] 教主 : 「……………そんな、感じで。」

[main] 茶々 : 「うむうむ、やっと分かってくれたのね」
「でもでも!」

[main] 茶々 : 「茶々の隣に居るならふさわしい男になってもらわなくちゃ困るのよね!」
「これからは三点リーダもっと減らすよう努力すること!即断即決!」

[main] 教主 : 「はい」

[main] 教主 : 「とりあえず、お酒は減らします!」

[main] 教主 : 「3点リーダーを生み出してとてもよく無いね。」

[main] 茶々 : 「それがよいかも!」
「節度を守れば楽しそうだけどね!」

[other] シンクレア : >これからは三点リーダもっと減らすよう努力すること
うぐっ

[main] 教主 : 「楽しいよ。楽しむまで、生きないとね。」

[main] 教主 : 「ヨシ、私も今日は寝るよ。健やかに。
茶々様も付き合ってくれてありがとね!声を聞けて嬉しかった!」

[other] シンクレア : 流れ弾がこっちにも飛んできました…
便利なんですよ色々

[main] 教主 : 「改めてだけれど、宜しくね。
これまでも、これからも。」

[main] 茶々 : 「うむ!なーに、これから先もきっとぐだぐだしながらなんとかなるし!」電話越しなのに笑顔が見えた気がした

[main] 教主 : 夜の闇が、何かを思い出させずに眠れたのはいつぶりなんだろう?

[main] 教主 : 包まれるようにして、心地よい安らぎと罪悪感のない暖かさのある布団の中で、だんだんと微睡んでいく。

[main] 教主 : 買いかぶられるような大人であろうとすることに疲れる時もあるけれど。そんな誤解をそのままにして頑張ることも大切なのも知っているけれど。

[main] 教主 : ただ、いまは。

[main] 教主 : そうでないことの優しさと。
そうであろうとする私の元にある優しさに。

[main] 教主 : ただ癒されて、大事なものが増えていくことに。

[main] 教主 : ようやくの悔悟を浮かべない、あるがままである事の私が、救った分だけ救われたような心地になって

[main] 教主 : そんな纏まりのつかない思考回路の中で。
ぐだぐだとした暖かさに包まれて、安らいでいった。

[main] 教主 :  

[other] 教主 : そんな訳で熱量のある少年たちとの対比的な存在の教主なのでした

[other] 高砂シン : 枯れてる?

[other] 茶々 : ぶしゅー(霧吹き)

[other] シンクレア : 今まで大人らしかった教主さんの弱いが出て良かったです!
それを受け入れる茶々さんの母性…いい…

[other] 茶々 : ふふん、分かる人には分かってしまうのよね!

[other] GM : というわけでお疲れ様でした
全体的にトリックスターでしたね

[other] 教主 : アリガトウゴザイマス

[other] 教主 : とてもよかった………

[other] 教主 : リアルアルコールをいれた甲斐があった!
めんどくさい会話に付き合わせてごめんねーーー!!!

[other] GM : リアルアルコールだった!?

[other] 茶々 : ほんとにほどほどにするしー!

[other] 教主 : それはそう…………

[other] 高砂シン : どぼっどぼっ

[other] シンクレア : 飲酒卓楽しそう

[other] GM : さてえーでは

[other] GM : どっちが行きます?

[other] 高砂シン : シンクレア…君に任せた…

[other] シンクレア : 多分僕が先の予定ですが…
また長くなりそうですが大丈夫でしょうか

[other] 高砂シン : 理由は何とかなるか~と思ったけど忙しだからです

[other] GM : oh

[other] GM : お大事に

[other] シンクレア : お疲れ様です!

[other] シンクレア : じゃあGMさん休憩できたら行きますね

[other] GM : 大丈夫ですよ

[other] シンクレア : ではお願いします!

[other] 教主 : お大事に……楽しみにしてる!

[main] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : では夜に会いに行く…ですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 夜ですね
夜行動というよりはイベント2のEDをやりに行く感じです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : はーい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これは位置づけ的にはどういう処理になるかよくわかってないけどエンディングなんですよね!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : >清姫を説得して『黒幕と決着を付けて帰還』する事を選ぶと、いつか再会を夢見るエンディングになります。
既に黒幕と決着をつけた後になってるけど!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあ順番が前後したけどそうです
こういうのはフィーリングが大事と思うとります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : フィーリングですね
最後ですし!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 行きます
完全に第二の安珍になるところだった男が

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : これより逃げた大嘘つきを

[main] シンクレア : ダ・ヴィンチちゃんから送り出されて、校庭へ駆け出す

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 本望……

[main] シンクレア : 痛みは和らげてくれたとはいえ、気休め程度
錆びついた身体を無理やり動かすような鈍い痛みは止まっていない

[main] シンクレア : それでも、と校門の外へ身体は駆ける

[main] シンクレア : まだ、言っていないことがあるから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どの辺に居てどこで出ますか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 正直ダ・ヴィンチちゃんの元にいるのPLもシンクレアも清姫さんだと思ってたので
校門のすぐ外で大丈夫です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : むしろ一部始終を後ろからずっと見てて声をかけてくれてもいいし

[other] 高砂シン : なんか…死にそうな地の文だ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ああなるほど?

[other] 教主 : そうだねぇまだだねぇうnうn

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : そうなると途中で助けなかった理由は…?となるかもしれないので
決別しようとした僕の姿に声をかけるにかけられなくて出れなかった…とかでも
任せる感じで申し訳ないですがお好きなように……!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 分かりました

[main] : 「ますたぁ…」

[main] 清姫 : 校門を出たところで霊体化が解かれる
そこに居たのは君を待つ少女だった

[main] シンクレア : 「あ………!」
「清姫、さん」

[main] シンクレア : こうなれば家まで走ろうと思っていたけれど
想い人の姿を見て安堵して

[main] シンクレア : 清姫さんから少し距離が離れたところで立ち止まる

[main] シンクレア : 「………………っ」
いざ目の前して、見惚れてしまう

[main] シンクレア : 月下美人とはこういう事を言うのだろうか
月明かりが色素の薄い長髪に反射して、目が眩む

[main] シンクレア : 「その……こ、こんばんは」
「お昼ぶり……ですね。はは……」
何とか言葉を絞り出す
いざ、こんな言葉しか出てこない自分が恨めしい

[main] 清姫 : 「はい、ますたぁ」

[main] 清姫 : 「……わたくしには全てを理解する事はできませんが」
「何か、決着を付けて来たのですね」

[main] シンクレア : 「………はい」

[main] シンクレア : 「清姫さんが付き合ってくれた、特異点調査のおかげ…………」
最後まで言おうとして

[main] シンクレア : 「………いや」
「それは、あんまり関係なかったです。あはは……」
嘘をつくのは、やめておこう

[main] 清姫 : 「ますたぁ……わたくしにとって大事な事は……」

[main] 清姫 : 「それをあなた様が、何かしらの信念を持ってやったのだという事」
「それだけにございますし……そうであるならば、わたくしはそれを肯定するのみにございます」

[main] シンクレア : 「……ありがとうございます」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 真偽鑑定してもいいですか?
今の清姫さんの発言…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : まぁ本当のこと何でしょうけど…何か含みとか、本当にそれだけなのか…とか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ほぼ自分との別れを切り出した、って事なのにそんなすんなり受け入れさせていいのか……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : おっと

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 失礼しました見落としておりました
嘘はありませんね今のところは

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : わかりました

[main] 清姫 : 「……ですが、ますたぁ」
「それはあなた様のサーヴァントとしての答え」

[main] 清姫 : 「わたくし個人としては」
「せめて理由を問いたく存じます」

[main] シンクレア : 「理由……ですか」

[main] シンクレア : 「そう、ですね」
「清姫さんには……なにも言わずに、やってしまった事ですし」

[main] シンクレア : なにも言わずに
物語に伝わる、安珍のように

[main] シンクレア : 「僕は……」
「嘘をつきたくなかったんです」

[main] シンクレア : 「ダ・ヴィンチちゃんがこの特異点を僕たちの為に作ったと聞いて……」

[main] シンクレア : 「もう、そのまま任せておいて良いんじゃないかって」
「最初はそう思ったんです」

[main] シンクレア : 「だってダ・ヴィンチちゃんが失敗する事は、僕が失敗する事の何倍もありえないでしょうし」

[main] シンクレア : 「けど、0.1%でも何か起こって、危険があり得るって話をよく考えると……」

[main] シンクレア : 「それを知らないふりをして、楽しく過ごすのは……」

[main] シンクレア : 「………あなたに好いて貰えた『カルデアのマスター』として、僕はできなかった」

[main] シンクレア : 「自分に嘘をついて過ごす事で」

[main] シンクレア : 「貴方に嫌われたくなかったんです」

[main] 清姫 : 複雑そうな笑みを浮かべながら

[main] 清姫 : 「ますたぁ。少し歩きませんか?」
「立ち話もなんでございますし。近くのお寺にでも」

[main] シンクレア : 「………〜〜〜〜」
自分でも恥ずかしい事を言ってしまった…と顔を赤らめながら

[main] シンクレア : 「え?」
「は、はい。喜んで……」

[main] シンクレア : アドレナリンも切れて痛む身体で、ぎこちなく歩き出す

[other] GM : (小中高となんかやたら近くに寺があった学生時代)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 歩きながら手をつなぎたいです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いよい

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕からか!?僕からだな?

[main] シンクレア : 寺へと続く街灯の少ない道を
2人並んで歩いて行く途中

[other] 教主 : 幼稚園がお寺だったなぁ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : そりゃ……清姫はなんだかんだ古式ゆかしい大和撫子……
……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 大和子ですから

[main] シンクレア : ぎこちない足取りが、ちょん、と手を触れさせて

[other] 教主 : 金沢に旅行に行った時町中寺まみれですごいなって思った記憶がある

[main] シンクレア : 優しい熱にすがるように、こちらから手を握る

[main] 清姫 : にっこり笑ってその手を握り返します

[main] シンクレア : 「…………///」
勇気を出したはいいものの、握り返されて赤くなる

[main] シンクレア : 遠慮も照れ隠しも言えず歩き続ける
でも、今はその静寂が心地良い

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 到着…で?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 途中で言うことがなければ……おそらく!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : この後話すことは……

[main] シンクレア : 遠くから虫の音が響いてくる

[main] シンクレア : 今の時代は月明かりの代わりに街灯が光を投げかけるけど、清姫さんの制服姿には、それがふさわしく見えた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : あ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 立ち絵を…変えるつもりだった…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 🌈
今からでも編集しましょうか!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : お寺に行ったら変えるかとでも!

[main] シンクレア : お寺までの少しの距離

[main] シンクレア : 手のひらに伝わる熱と、仕草と、歩幅と、揺れる髪と………

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まあよく考えたら

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : サーヴァントなのでした

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : のでこのままでよいです

[main] シンクレア : 許されるなら、ずっと感じていたい
この時間が永遠に続けばいいのに

[main] シンクレア : 断ち切ったはずのそんな事を考えてしまうくらいに
あぁ、僕は………

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : わかりました
マスターに合わせる女 清姫

[main] シンクレア : ずっと続けばいいと思っていたのに、お寺までの距離は短く感じた

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕からはこれで到着です!

[main] 清姫 : そして寺の境内階段に腰を降ろすと

[main] 清姫 : シュン、という音と共に

[main] 清姫 : 「ますたぁ」
「良き、月にございますね」その姿を一瞬で変じていた。 ダヴィンチが世界のあり様を壊したがゆえに、清姫もサーヴァントとしての特性を強く発揮できるようになったのだろうか

[main] 清姫 : 「月明かりは古来より、熱を帯びた身体と心を冷ますと言います」
「少しばかり、眺めておりましょう」

[main] シンクレア : 「へぇ……それは、今のは僕にピッタリだ」

[main] シンクレア : 清姫の隣に腰掛ける

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : "理解"りました…

[main] シンクレア : また、少しの静寂

[main] シンクレア : 傷ついた身体は、清姫さんの隣にいるだけで回復みたいで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : この立ち絵が使いたかっただけという面があります

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 超可愛い
僕視点での横顔じゃないですか…!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちなみに理解ったのは
告白の言葉です

[main] シンクレア : 言葉にせずともわかっているのであろう終わりを、平然と受け入れている清姫さんが
とても尊く見える

[main] シンクレア : だからだろうか
最後に、こんな吐露をしてもいいだろう、という甘い気持ちが口から出る

[main] シンクレア : たとえ嫌われるとしても

[main] シンクレア : 「………実はさっき話したのに加えて、理由はもう一つあったんです」

[main] シンクレア : 清姫の方を見ずに、月を見上げたまま話始める

[main] 清姫 : 「…それは?」

[main] シンクレア : 「この特異点、黒幕の人も特異点のルールに縛られている、っていう話を聞いて……」

[main] シンクレア : 「黒幕の特権みたいなものが無いのなら」
「誰かが聖杯の制御権を奪って、特異点のルールを変更することも可能なんじゃないかって」

[main] シンクレア : 「複数の聖杯によって作られた、って話もありますし……」
「ほらいるでしょう?」

[main] シンクレア : 「隙あらば聖杯を掌握して色々しようってサーヴァント……カルデアにも」
陰陽師とか日本の聖人とか……

[main] 清姫 : 「いかに弱っているとはいえ、いえ弱っているからこそ、ダ・ヴィンチ様がその辺りを抜かるとも思えませぬが…」

[main] シンクレア : 「えぇ、だからまぁ可能性は低いのでしょうけど……」

[main] シンクレア : 「奪う、ではなく」
「特異点が僕たちの為に作られたと聞いたら、ダ・ヴィンチちゃんに手を貸すサーヴァントもいるかも…と思ったんです」

[main] シンクレア : 「それで僕が最初に思い浮かんだのは……」

[main] シンクレア : 「貴方だったんです、清姫さん」

[main] シンクレア : もう、隠し事はしたくない
これはただ、自分が楽になるためだけなのだろうけど

[main] シンクレア : 「最初は、ダ・ヴィンチちゃんの所にいるのは清姫さんだと思ってたんです」
シンさんは、正直言うと第2候補だった

[main] シンクレア : 「今思えば、全部杞憂の疑心暗鬼でしかなかったんですけどね」

[main] シンクレア : 「………本当に、ひどい話です」

[other] 高砂シン : 正直すぎるのもよくないんじゃないのか?

[main] 清姫 : 「…なるほど」

[main] 清姫 : 「確かに…ますたぁと共に在りたいと考えていた事に誤りはございません」

[main] シンクレア : 「……ごめんなさい、貴方を疑ってしまった」
横に目を向けて、正面から謝る

[main] 清姫 : 「……」

[main] 清姫 : 「申し訳ありません、ますたぁ、その…」
「わたくし、思い返してみると社交辞令以外で謝られた経験というのがあまりなく、何と申せばいいのか…」

[main] 清姫 : 「ですが…… はい」
「許します」

[main] シンクレア : 「………いいんですか?」

[main] シンクレア : 下げた頭を少しだけ上げて、清姫さんを見る

[main] 清姫 : 「仮にわたくしが犯人だったとして、あなた様からわたくしへの想いに何か変化はございましたか?」

[main] シンクレア : 「…………いえ」
「本当に、なにも変わらなかったと思います」
「……絶対に」

[main] シンクレア : 「むしろ、ちょっと嬉しかった……」
あぁ、いやそうなると、"本来"のマスターのために作った……って事になるのかな?

[main] シンクレア : 「……"ちょっとだけ"、嫉妬してたかもしれません」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ちょっと、の部分は嘘です

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 複雑…!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : この特異点の前提部分がなー!
むしろそこが美味しいんですけど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 僕はこの清姫さんの本来のマスターは教主さんだと思ってます

[other] 教主 : うわぁはぁ

[main] 清姫 : 「ふふ」
「あなた様は本当に、ご自分に自信がないのにやきもち焼きなのですね」

[main] 清姫 : 「こう言うと、お嫌かもしれませんが…」
「そこが、とても、可愛らしい方だと想います」

[main] シンクレア : 「ぅ………」
見透かされている事が、とても恥ずかしい
それとは別に、僕の何もかもが伝わるというのは……なんだか清々しい気分だ

[main] シンクレア : 「………今は、嫌じゃないです」
「清姫さんにそう言ってもらえるなら」

[main] 清姫 : 「ふふふ…」

[main] 清姫 : 「良いものですね」
「お互い、素直に想いを伝え合えるというのは…とても」

[main] シンクレア : 「……はい」
「とても……いい気分です」

[main] シンクレア : 「実は、別れが怖くて、最初はこういう風に会いに行こうとしてなかったんです」
「本当に安珍さんみたいな事をするところでした」

[main] シンクレア : 不意に口を滑らせる
もうここに乗じて言えば許されるんじゃないか?みたいな思いがなかったとは言えない

[main] 清姫 : 「…」

[main] 清姫 : 「流石に、それは…ほんとにそうされたら、怒ります」

[main] シンクレア : 「で、ですよね」

[main] シンクレア : いや、でも………

[main] シンクレア : 「………清姫さんが怒って、龍になってでも追いかけてくれるなら」
「そうしてもよかったかもしれない……って思っちゃいます」

[main] 清姫 : 「もう、ますたぁ」
「わたくしに燃やし尽くさせないでくださいましね」

[main] シンクレア : 「ふふ。死に目に合ってくれるなら、それはそれでいいのかも」

[main] シンクレア : 少し微笑んでから、居住まいを正す

[main] シンクレア : 「………この特異点にいる間、ほとんどずっと、貴方のことを考えてました」

[other] 教主 : じゅんあいだねぇ

[main] シンクレア : 「最初の音楽室で会った時から、最初に電話をかける時も、デートの前も、保健室のカーテン越しにいた時も……」

[main] シンクレア : 「特に、保健室の後からはずっと、です」
「ストーカーまがいのことまでしました」

[main] 清姫 : 「あの……ますたぁ?」

[main] 清姫 : 「わたくし確かに嘘は嫌いですが、何でも正直に言えば良いというものでも…」

[main] シンクレア : 「……き、聞いててください!」
「本当に色々ギリギリであけすけなんです!自分でもちょっとよくわからないくらい!」

[main] シンクレア : 「全部聞いてから、貴方に決めてほしいんです」
「家の都合や前世の縁や、運命じゃなくて」

[main] シンクレア : 「清姫さん自身に」

[main] シンクレア : もしダメだったら……きっと泣くし、身体も心も引き裂かれる心地になるだろうけど
まぁ、仕方ない

[main] 清姫 : 「もう、ますたぁ…」

[main] 清姫 : 「そもそもの話ですが」
「もし嫌なのだとしたら、こうして2人で月を見ておりません」

[main] 清姫 : 「今日ここに居る時点で…覚悟は決まっております」

[main] シンクレア : 「あ、はは……」
「そうですね。清姫さんを理由にするのは、失礼でした」

[main] シンクレア : 不安で、仕方がなかった
黒幕について知るのが今だったら、別の選択を選んだかもしれない

[main] シンクレア : ふぅ、と息を落ち着けて
最後の前に清姫さんの顔を見る

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : ところで…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : こちらからの決意表明的なのがあるんですが
それを先にやってからそちらからのメッセージ言う形がよろしいでしょうか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ……どうしましょうか
おそらく再会についての方の表明ですかね…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : まさしくそうです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 教主さんから渡された告白のパスを結構な軸にしてるし…最後の最後の方が綺麗か……!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 先でお願いします!!
本気で悩みました

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 了解!

[main] 清姫 : 「ねぇ、ますたぁ」

[main] 清姫 : 「ダ・ヴィンチ様が言っておりました。 大樹の枝葉のように広がる数多の並行世界には、英霊という概念の無い世界もあるのだとか」

[main] 清姫 : 「ですが… 少なくとも」
「ますたぁの世界には、英霊があり、聖杯戦争がある」

[main] 清姫 : 「ならば、わたくしは決して諦めません」
「例え復讐者のクラスを持たずとも… ますたぁの事は忘れません」

[main] 清姫 : 「故に必ず…」
「再び召喚され、再びますたぁの元に戻ります」

[main] シンクレア : 「……清姫さんにそう言われると、絶対にそうなってしまいそうだ」

[main] シンクレア : 「でも、僕は安珍さんではないですから」

[main] シンクレア : ……本当にできるか、自信はないけれど
たとえ、気休めだろうと……いや

[main] シンクレア : この人の為なら、絶対に

[main] シンクレア : 「清姫さんに追いかけさせません」

[main] シンクレア : 「僕から、迎えに行きます」
「そして、約束は破りません」

[other] 高砂シン : いいねこれ

[main] シンクレア : 「僕も、嘘はつかないから」

[main] 清姫 : 「……」

[main] 清姫 : 「ますたぁ」
「知っての通り…」

[main] 清姫 : 「わたくし、あまり辛抱できぬ性質ですよ」

[main] シンクレア : 「………頑張ります」
「熊野からの帰り道ほど、待たせないように」

[main] シンクレア : 清姫の白い指に、小指を近づける

[main] 清姫 : 「……はい」そこへ絡ませる

[main] シンクレア : 「……約束、しますよ」
ぎゅっと、力を入れて

[main] シンクレア : 今だけは
この約束だけは

[main] シンクレア : 「永遠に」

[main] 清姫 : 「はい、ますたぁ」

[other] GM : えーシンさん

[other] GM : すいません今日無理そうです…

[other] 高砂シン : やはりですか…

[other] シンクレア : いや本当にごめんなさい!!!

[other] シンクレア : まずいです
明日祝日ですがなんとか
長くやりたすぎます

[other] GM : 予め言っておくべきでしたね~~…

[other] GM : すいません

[other] 高砂シン : やりなやりな

[other] 高砂シン : 俺もなにするか考えてるからさ

[main] シンクレア : こちらを見る清姫の目を、微笑む口元を、唇を

[main] シンクレア : そして、僕達を見下ろす大きな月へと目を向ける

[main] シンクレア : 月に見られているようで、恥ずかしい

[other] 教主 : わはは

[main] シンクレア : けれど

[main] シンクレア : あぁ、今日は本当に────

[other] GM : 誰も見ていないさ

[other] GM : 月以外はな

[main] シンクレア : 「───月が綺麗ですね」

[other] 高砂シン : 月よりきれいですけど

[main] 清姫 : 「……」
「はい……ますたぁ……」
「……とても…」

[main] シンクレア : 月から眼を移す

[main] シンクレア : 月よりも綺麗な、目の前の人へ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : ここで消えた方が美しいですかね…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ですか…ね!
キスをするかどうかだけですし……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 大和子は婚姻前にキスはダメですね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : します…?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : どうし……よう

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ときメモって最後キスするんでしょうか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : えーと…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : しないですね…実は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : ガールズサイドはなんか挨拶みたいにするのですが…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : じゃあ無しでいきましょうか!
シロウ──あなたを愛している、で別れです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : わかりました

[main] 清姫 : にっこりと微笑むと

[main] 清姫 : その姿はほどけ

[main] 清姫 : そして、光となって月夜に散っていく

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 人生最後のレストランの話とEDを超えたEDでどうしようかなぁ…
というところ
どこでどう会うか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 調べ直したら人工呼吸すら未遂で終わるようです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 清姫 : 平成初期のくせにコンプラ意識が徹底している…?

[main] シンクレア : 「また、必ず」

[main] シンクレア : 別れの時は、想像よりも胸が軽い

[main] シンクレア : 約束をしたから

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ↑の再会エンドはお気に召しませんでしたか

[main] シンクレア : 一つ大人になった少年は、その退去の時まで
月に散った残光を見つめていた

[main] シンクレア :

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : こ、高校生でキスは早いわよ……ハレンチ!
って人がいたんでしょうね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : あっとちょっとだけ蛇足を入れてもいいですか

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : どうぞ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : いやこれどうしよう……時系列的にシンさんのやつ終わってからでも…いや流石に自分本位だ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : うわ!ありがとう!

[main] :

[main] : とある時、とある場所

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そんなことはない
ただ心に秒速5センチメートルがいたんです
その結果変に悩んで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : なるほど

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : まあでもその話も興味あるね

[main] : サークルが周る
部屋が光に包まれる

[main] : 慣れているのだろう、召喚者に戸惑いはない

[main] : 召喚陣の真ん中に一つの影

[main] とあるシンクレア :  ・・・・・・ ・・・・
「サーヴァント、セイバー」

[main] とあるシンクレア : 「召喚に応じ、参上した」

[main] とあるシンクレア : 「ここに義体がいるのなら、僕が屠ります」
「どうぞ命令を………」

[other] 高砂シン : サーヴァント!?サーヴァント!?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : おおおおおおお

[main] とあるシンクレア : ……違和感
どうも今回召喚されたここは、普通の聖杯戦争ではないな

[main] とあるシンクレア : 他のサーヴァントの気配がある
それも大勢……

[main] とあるシンクレア : 懐かしいな
まるでカルデアみたいだ

[main] とあるシンクレア : もう届かない遠い日を思う

[main] とあるシンクレア : ……もはや、僕は「アブラクサスの戦車」として
求められるがまま、人の姿をした機械を屠るだけ

[main] とあるシンクレア : ただ、それだけの存在として────

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] とあるシンクレア : なんかこう……来てくれると嬉しいです
立ち絵とかなくていいので

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ふむ…ふむ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] とあるシンクレア : あと特異点の思い出は特異点を崩壊させた事で覚えてないんでしたか?
本来は

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いえ記憶は残ります

[main] : 「……そう、でしたか」斜め後方から、声がする

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] とあるシンクレア : わかりました!

[main] : 「何があったのか、仔細までは把握しきれませんが…」

[main] : 「……肉の器ではない、ですが…」

[main] : 「また、会えましたね。 …あなた様」

[main] とあるシンクレア : 「………………─────」

[main] とあるシンクレア : 遠い日に置いていかれた、遠い約束

[main] とあるシンクレア : とっくに置いていったと思っていたけど、まだ大事に持っていたみたいだ

[main] シンクレア : 「…………待たせちゃいました?」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 大嘘つきとかで締めてほしい(願望)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 嘘ではない…という説も…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : 待たせない、って約束したので……

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : これで締めでも大丈夫です!!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ふむむ

[main] : 「あまりに待ちすぎて」
「まずは呼ばれたのに、どこにも見当たらず途方に暮れておりました」

[main] : 「上手く行かぬものですが……」
「奇跡はちゃんと、ございましたね」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : シンクレア!いい感じだな!

[main] シンクレア : 「………奇跡じゃないですよ」
「僕が言っても、信用ないかもしれないけど……」

[main] シンクレア : 「嘘は、つきませんから」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : めっちゃ盛り上げてくれてありがたいですほんま

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : とこんな感じでしょうか!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] シンクレア : ありがとうございます!!!

[main] GM :

[other] GM : お疲れ様でした!!
いいエンドでした!!

[other] シンクレア : ちょっとだけの蛇足でした
ありがとうございました!!!!

[other] 高砂シン : いいじゃん

[other] 高砂シン : すごいいいじゃん

[other] シンクレア : 本当こんなに時間取ってもらってありがとうございます…!
そしてシンさん本当にごめんなさい!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : わかってきた
秒速5センチメートルじゃなくてone more time one more chanceがしたいんだ
最終的にはハッピーエンド(カルデアから帰還した後でXが迎えに来る)にしそうです

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ! わかりました

[other] 高砂シン : いいわよ~

[other] GM : こちらからもごめんなさい
そして堕ちます

[other] 高砂シン : サーヴァントになるの…いいね

[other] 高砂シン : はーい

[other] シンクレア : 時間をもらったお陰で本当に満足いくのができました…!
本当に楽しかったです

[other] シンクレア : お疲れ様です!!とっても良かったです!!

[other] GM : はーい あ

[other] GM : シンさんは…水曜?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 最後に少し話して離別
あの黄金に焼かれながら一般社会編
星を求めてやった会えたねな感じという噂を

[other] 高砂シン : 水曜は…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 了解です

[other] GM : あれでしたら明日でもいいです

[other] 高砂シン : 今卓の予定が頭から出てこなくなってて

[other] GM : 🌈

[other] GM : まとまってからでいいですよ
こちらは多少余裕ありますのでいつでも
お待たせしたお詫びも兼ねて…

[other] 高砂シン : たぶんない!水曜でお願いします!!!

[other] GM : はーい!

[other] GM : ではお疲れ様でした!

[other] 高砂シン : おつか~~~またね~

[other] シンクレア : お疲れシャンです!またね〜〜〜!!

[other] 教主 : すごくよかった!またね〜〜〜!!

[other] 教主 : わはー

[other] 高砂シン : !

[other] シンクレア : 見ますよ

[other] 高砂シン : なんか水着ダンジョー来ててウケる

[other] シンクレア : もう11月なのに…!
しかも配布ですよ

[other] 高砂シン : なにを考えてやがる

[other] GM : 遅れてごめーーーん!

[other] 高砂シン : 第一声が謝罪だからよし!

[other] 高砂シン : 大丈夫ですか?

[other] GM : 大丈夫です!

[other] 高砂シン : よいしょ!

[main] 高砂シン :   

[main] 高砂シン : 遠く遠く
向こうの向こうの方で光の欠片が舞い上がってる

[main] 高砂シン : 特異点の終わり、学生生活の終わり、聖杯戦争の終わり

[main] 高砂シン : 別れ

[main] 高砂シン : 校舎から校庭、外に向かって二人並んで歩いている

[main] 高砂シン : 「終わるな~~」

[main] 高砂シン : 頭の後ろで手を組んで
すっきりしたような顔

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : いつ会いにいきます?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : えっと

[other] シンクレア : ✨️

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : とりあえず今?
その後は就活してるあたりで

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 来れきみの名はだ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました
ちなみに…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : XXになった方がいいですか?あくまでXで?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 難しいところだよね

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : Xだなうん

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わっかりました

[main] ヒロインX : 「そうですねえ」
「もう少し居たかった気もしますが…とはいえこれ、色んな特異点で言ってましたね、思い返してみると」

[main] 高砂シン : 「最後はどんな時も寂しいもんだな…」

[main] ヒロインX : 「…無念…でしたか?」

[main] 高砂シン : 「そりゃ」

[main] 高砂シン : 「あ~~~~~~~~~」

[main] 高砂シン : 「無念じゃない、なんてことはない」

[main] 高砂シン : Xと必ず一緒にいたかった
を言うのは口惜しく負け惜しみで口に出せず

[main] ヒロインX : 「やっぱり男の子ですねぇマスターは」
「自分の負けだってきっぱり言うの嫌なんですね」

[main] 高砂シン : 苦々しい顔

[main] 高砂シン : 「…」
「なぁ」

[main] ヒロインX : 「はい」

[main] 高砂シン : 「さいごに食べるならなに食べる?」

[main] ヒロインX : 「さいご…? 消える前にどこか食べに行こうってことですか?」

[main] 高砂シン : 「そういうこと」

[main] 高砂シン : 「ロスタイム的なこの時間でなにするかなーって」

[main] 高砂シン : 「考えて、これ」

[main] ヒロインX : 「ふーむ……そうですねぇ」

[main] ヒロインX : 「って言っても夜ですしね」
「学食空いてたらカツ丼大盛りコロッケサンマ焼そば回鍋肉ラーメンさらにカツ丼とかしたかったですが」

[main] 高砂シン : 「食いすぎだろ!」

[main] 高砂シン : 「カツ丼二回喰ってるし」

[other] ヒロインX : 桜木はいくらスポーツマンだと言っても喰いすぎですね

[main] ヒロインX : 「カツ丼はあくまでメシで他はおかずですからね」

[main] 高砂シン : 「それもおかしいって」

[main] 高砂シン : 「選択肢ね~、コンビニ走って間に合うかな」

[main] ヒロインX : 「サイゼって深夜にやってましたっけ」

[main] 高砂シン : choice やってる やってない (choice やってる やってない) > やってない

[other] 高砂シン : これで走ってる間にサヨナラ!で

[main] 高砂シン : 「わかんねぇ!とにかく急ぐぞ!」
走り出す

[main] ヒロインX : 「はいマスター!うおおおお!」ダダダダダ

[main] 高砂シン : 「はっええええ~~~~」

[other] シンクレア : 青春〜〜

[main] ヒロインX : 「食事のためならば!」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] ヒロインX : 走ってる最中に✨️になる?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : そんな感じです!

[main] 高砂シン : 「一人で食うつもりか~~!」

[main] 高砂シン : 無理矢理足を回して隣に追いつき、追い越す

[main] 高砂シン : 「サイゼやってなかったらどうする!!」

[main] ヒロインX : 「え!?えっと…」
「……こ、コンビニで! 最近の冷凍食品はかなりいけます!」

[main] 高砂シン : 「カップ麵もうまいぞ!!!」

[main] 高砂シン : 「コンビニで一緒に缶詰買って、アレンジして」

[main] 高砂シン : 「最後なんだからどっちでも贅沢なもの選んでさ」

[main] ヒロインX : 「そそられる気がします」

[main] ヒロインX : 「ですがあくまで、『この特異点で最後の食事』ですから」

[main] ヒロインX : 「私は…… もっともっと、美味しいものを一緒に食べに行きたいですから」

[main] 高砂シン : 「ああ、また今度な!!!」

[main] ヒロインX : 「はい、ま………」

[main] ヒロインX : 「…………」言い終わらないままに身体の先から解けていき

[main] GM : ついには、微かな光の残滓だけが残った

[main] 高砂シン : 光の残滓を目で追っていく
消えていく光は流星のようで

[main] 高砂シン : 足が止まる

[main] 高砂シン : 「ま…」

[main] 高砂シン : 「……」

[main] 高砂シン : 「やってねぇじゃん」
角を曲がった先のサイゼは灯りが消えていた

[main] 高砂シン : 「はは…」

[main] 高砂シン : 「必ず会いに行くからな…必ず」

[main] 高砂シン : 足元から、自分の体も光にほどけていく
走ってきた道の先、星の流れていった方へ

[main] 高砂シン :   

[other] シンクレア : よかったです……!

[other] GM : 何勘違いしているんだ?

[other] シンクレア : とても
これからって時に余韻を残して別れるの……

[other] シンクレア : !?

[other] GM : まだバトルフェイズは終了していません

[other] 高砂シン : ひょ?

[other] GM : いやなんでシンさんがひょ?なんですか

[other] 高砂シン : ひょっていう役が伊那そうだったから

[main] :   

[main] 高砂シン : N年後

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : ではえー

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : こっからどうしましょう?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : いったんあのXいないよぉ…てたるんで

[other] シンクレア : 時が飛んだ!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : その後にこう来てくれると

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : こう?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : 空からとか?

[main] 高砂シン : カルデアの頃の癖は、まだ抜けない

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかりました

[main] 高砂シン : 大学の講義に出て
バイトに行って
帰りにコンビニで弁当を買う
毎日、毎日

[other] シンクレア : 高校生で人類最後のマスターを
改めて考えるとすごい

[main] 高砂シン : 必ず会いに行くなんて言ったくせに
行き方なんてどこにも書いてなくて

[main] 高砂シン : 灰色だった

[main] 高砂シン : 金髪を見るとつい目で追ってしまう
ラーメンの自販機を見ると思いだす
一緒にプールにいって、一緒に食べて、共闘した日々を

[main] 高砂シン : ラーメン缶の自販機は、もう数えるほどしか残っていない
見つけるたびに2本買ってしまう

[main] 高砂シン : ただの願掛けだ

[other] シンクレア : シンさん…

[main] 高砂シン : 夜、空を見るようになった
宇宙をかけるXが見えるんじゃないかって

[main] 高砂シン : 「………」

[main] 高砂シン : 「おれ…ただの人間だったよ」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : (ここで?)

[main] 高砂シン : 「一緒にいたかったけど、逢いに行きたいのに」

[main] 高砂シン : 「……」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 高砂シン : はい!!

[main] 高砂シン : 「ダメだな」

[main] : 「ダメじゃ」

[main] : 「ないです!」どこからか声が聞こえる

[main] 高砂シン : 「!?」

[other] シンクレア : 誰だ!?

[main] ドゥ・スタリオンⅡ : 「マスター!ようやく見つけましたよ!」
「いつまで経っても迎えに来ないもんだから、こっちから来てやりました!」夜空に浮かぶのは、いつか墜落している姿だけを見たヘンテコな宇宙船の姿

[other] シンクレア : 鳥だ!飛行機だ!ドゥ・スタリオンだ!

[main] 高砂シン : 「は…」
口を開けたまま…

[other] 高砂シン : 買いかえろ

[main] 高砂シン : 「………」

[main] 高砂シン : 「X…?」

[main] ドゥ・スタリオンⅡ : プシュウウウウウ

[main] ドゥ・スタリオンⅡ : と君の目の前で静止して中から人影がこちらに向かってくる

[main] 高砂シン : 「あ………」

[main] 高砂シン : 「あ……!」

[main] ヒロインX : 「サーヴァント、あなただけのセイバー」
「ここに………」

[main] ヒロインX : 「……あ」

[main] ヒロインX : 「マスター、ひざ、膝付いてください」

[main] 高砂シン : もう泣きそうになってる

[main] 高砂シン : 言われるがまま膝をつく

[main] ヒロインX : 「ふっ」

[main] ヒロインX : 「やはり運命と出会う夜はこの構図でなくてはいけませんものね!」見下ろしながらドヤ顔

[main] ヒロインX : 「改めてましてあなただけのセイバーです!」
「とおーう! あなたが私のマスターですねっ!」

[main] 高砂シン : 「ああ」

[main] 高砂シン : 声が震えた
ごまかすみたいに、鼻をすする

[main] 高砂シン : 「おれが、お前のマスターだよ」

[main] 高砂シン : 「また…会えたな」

[main] ヒロインX : 「当然です」

[main] ヒロインX : 「ユニヴァースのサーヴァントは、魂の物質化を果たした存在」
「宇宙の果てで、必ず巡り会えると信じておりましたよ」

[main] 高砂シン : 「何年経ったと…ああ……よかった」

[main] 高砂シン : 膝をついたまま、右手を差し出す

[main] 高砂シン : 涙がこぼれた
止まらない

[main] 高砂シン : 「美味しいもの、食べに行こうぜ」

[main] ヒロインX : 「おやおや、お腹ペコペコでしたか?」
「それとも心が?」

[main] 高砂シン : 「こっちはシリアスなのに」

[main] 高砂シン : 「ずっと一緒行きたかったんだ」

[main] ヒロインX : 「分かりました」
「でもサイゼはヤですよ」

[other] シンクレア : デートにサイゼに連れて行ったら喜んでくれない彼女

[other] 高砂シン : 厳しいね

[main] 高砂シン : 「大丈夫」
「探してた店はあるんだ」

[main] 高砂シン : 「会えたことばっかり考えてたよ…」

[other] ヒロインX : 当たり前でしょう

[main] 高砂シン : 「ステーキがうまい店だって」

[main] ヒロインX : 「ステーキ! いいですね!」

[main] ヒロインX : 「すぐ行きましょう……あ」
「ドゥ・スタリオンⅡ、駐車違反切られませんかね…??」

[main] 高砂シン : 「車だと思われねぇよ!!!!」

[main] ヒロインX : 「失礼な!ポンコツですけどまだあと10…いや5年は乗れますよ!」

[main] 高砂シン : 「無茶するな~」
「あっあとで乗せて」

[main] ヒロインX : 「もちろん、そのために乗ってきたんですから」
「ですが今は…」

[main] ヒロインX : 「お手をどうぞ、マスター!」手を差し伸べる

[main] 高砂シン : 「はい、おれのサーヴァント」
手を握る

[main] 高砂シン : 「もうさよならはしないからな」

[main] ヒロインX : 「もちろんです」
「シャワーと仕事と就寝とトイレと食事とプライベートな時間の時以外は一緒ですよ」

[main] 高砂シン : 「一緒のところがない!」

[main] 高砂シン : 「就寝と食事とプライベートな時間は一緒!」

[other] シンクレア : 仕事もプライベートも別々だったらそれは別居なんですよ

[other] 高砂シン : 悲しいだろ

[main] ヒロインX : 「…………」

[main] ヒロインX : 「…………え! し、就寝一緒……なんです……か……?」

[main] 高砂シン : 「………」

[main] 高砂シン : 「今は飯!!」

[main] ヒロインX : 「………あ、あの……」

[main] ヒロインX : 「マスターが……望むなら……」

[other] シンクレア : 水着といいなんだか対象年齢が上がってますよこの二人

[other] 高砂シン : だって
Fateは
エロゲだもんね

[main] 高砂シン : 「………」

[other] ヒロインX : まあ最後ぐらいはね

[main] 高砂シン : 「それはもう、好きだもん」

[other] シンクレア : Xさんも出演してましたもんね…
というかFateの第一人者ですもんね…

[main] ヒロインX : 「………」

[main] ヒロインX : 「い、いいいいいい行きましょうか!」
「あ、あああああああああとの事はあとで考えるってことで!!」

[other] 高砂シン : そうかな…そうかも

[main] 高砂シン : ああ変わってない
かわいいな
「おう!飯な!」

[other] シンクレア : かわいい

[main] 高砂シン : 手を繋いだまま離さずに

[main] 高砂シン : 2人で数年越しに並んで歩きだした

[main] 高砂シン :   

[other] 高砂シン : おーわり!

[other] ヒロインX : お疲れ様でしたー!!

[other] 高砂シン : ありがとうございました!

[other] GM : あんま上手くできなかった気がしますが…やりきりました

[other] 高砂シン : いや楽しかったですよ

[other] シンクレア : お疲れ様でした!!

[other] シンクレア : ずるい……!
サーヴァントから迎えに行かれた…!

[other] GM : まあXなので…

[other] GM : スペ坂が迎えに行けるならXが迎えにいけない道理もないでしょうし

[other] 高砂シン : Xは…足もってるからな!

[other] シンクレア : ユニバースですからね

[other] 高砂シン : ユニバースってなんだよ……

[other] 高砂シン : それぞれ違う道ということでね

[other] シンクレア : 設定的には特異点崩壊してもカルデア側の恋人サーヴァントにも記憶は残るんじゃないかと思いましたが
まぁダ・ヴィンチちゃんに壊してもらいましたし…僕の時も残ってなかったんでしょう

[other] GM : まあその辺りは臨機応変という事でね

[other] 教主 : ほうですね

[other] GM : ところで

[other] 教主 : (参上)

[other] 教主 : あい

[other] シンクレア : !

[other] テノチティトラン : なんか…

[other] 教主 : はい

[other] テノチティトラン : すごく弄ばれた感があります、ね…

[other] 高砂シン : いや…

[other] 教主 : (^^)…………………

[other] テノチティトラン : 完全放置だった方がまだマシでした…

[other] シンクレア : ふ、二人に狙われたけど最終的に放置されたテノチさん……

[other] 高砂シン : ごめん
ちょっと時間が

[other] 教主 : 頼る事の良さを思い出させてくれたのは…………はい

[other] シンクレア : かわいそう
運命の出会いまで使われたのに…

[other] 高砂シン : ごめんなさいだよ

[other] シンクレア : 直哉さんがいれば……
どうなったんでしょう、誰かと取り合いしてたかな

[other] テノチティトラン : まあ良いのですよ
そういうシステムですから

[other] GM : さてまぁ冗談はさておき…

[other] GM : せっかく全員揃ってることですし

[other] GM : あれをやりましょう

[other] シンクレア : !

[main] GM :

[main] GM :  

[main] GM : では………

[other] 高砂シン : !

[main] GM : 宴だァ~~~~~~~~~~~~~~~~!

[main] シンクレア : 宴だァ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

[main] 高砂シン : 宴だァ~~~~~~!!

[other] GM : 教主さんが…死んだ!?

[other] 高砂シン : 死~~~~~

[other] GM : まあ仕方ありません

[other] GM : ともあれお疲れ様でした
皆様本当によくお付き合い下さいました

[other] 高砂シン : どうも🤞

[other] シンクレア : 23時……!

[other] シンクレア : お疲れ様でした!
本当に楽しかったです!

[other] シンクレア : FGOキャラのロールプレイがすごかったです
幅広いしちゃんとキャラがそのままでした

[other] GM : 課題も多く見つかりましたが…
あとぶっちゃけFGOのコアプレイヤー向け描写が多くなりすぎましたが…

[other] GM : それはそれとしてこちらもとても楽しかったです

[other] 教主 : そこが楽しみな所はあるじゃない?

[other] 教主 : チラチラしていました(いそがしい)

[other] シンクレア : 僕も積極的にそういう描写をしたので……楽しいですよねそういうのが

[other] 教主 : ぜんいんでやるならよかよ〜〜〜

[other] 教主 : (多分あれだろうと思う)

[other] シンクレア : (実はメインでもうやってます)

[other] GM : 🌈

[main] 教主 : 宴だァ〜〜〜〜!!

[other] 教主 : oh 再読み込みされてなかった

[other] シンクレア : 稀によくある

[other] GM : 良かった良かった

[other] シンクレア : 学生服のサーヴァントがかわいかったです
デートが主軸の卓はやった事なかったですけど……デートって色々考えなきゃいけないんですね!

[other] 高砂シン : デートスポットを生かしていくのだ

[other] シンクレア : 廃工場行ったことないのでログで見よ
そういうイベント全然踏んでない

[other] 高砂シン : 行かせてたかは…

[other] GM : まあ…… スポット作りも課題ですね 正直数だけ多くて役割被ってた感は否めない

[other] GM : さてさてさてさてさて

[other] 教主 : ぶっちゃけ、選択肢は多い方が楽しい

[other] シンクレア : 海水浴場行きたかった
!

[other] 教主 : GMの負担は置いておくものとして

[other] 教主 : 選択肢はあればあるほどプレイヤー的には、ね

[other] シンクレア : ですね
選択肢見るだけで楽しい

[other] シンクレア : 最初見た時こんなにデートスポットが……!?って驚きました

[other] GM : そう言って貰えると…

[other] GM : では今後の予定ですが、折を見てログを投稿します
そして本開催についてですが……

[other] GM : 最低でも
来年
以降!

[other] GM : 充電が必要だ

[other] 高砂シン : おお~

[other] 教主 : ワロタ

[other] シンクレア : 年が回ったか…

[other] シンクレア : 本当に大変でしょう……!
PL目線でも大変そうだった

[other] 高砂シン : 大変な卓だったか…そうでしょうね

[other] 高砂シン : みんなの最初の希望鯖とかどうだった?
おれこれ

ヒロインXとテノチ

でもダヴィンチちゃんと清姫と刑部姫も捨てがたい
ニトクリスは風紀委員的なイメージある

[other] シンクレア : 僕はヒロインXさんと清姫さんでした

[other] GM : 教主さんは確かかわいい子希望とかでしたっけ

[other] 高砂シン : そして茶々へ…か!

[other] GM : あれ違ぇな
誰かが茶々希望だったような

[other] GM : まぁあとでログ確認してください(雑)

[other] シンクレア : 見ていますか直哉さん……秘匿でしか見れなかったと言われていた善人過ぎる直哉さんを見に行きますよ

[other] 高砂シン : 善人直哉…

[other] 教主 : わたし。

[other] 教主 : >行けたら行く仮 - 先週 金曜日 21:32
ケツ姐、なぎこさん、茶々、ノッブ、おっきー、ガレスちゃん

これーで

[other] 高砂シン : おお~

[other] 高砂シン : あんまりかぶってなかったんだ

[other] GM : !

[other] GM : ありがとうございます

[other] シンクレア : 大量に好きなサーヴァントを羅列していたのは僕です

[other] 教主 : 行けたら行く仮 - 2026/09/15
迷うとこやけど……茶々と……テノチティトランやろうなぁ…… [編集済]
行けたら行く仮 - 2026/09/15
テノチティトランに関しては落としたいと言うよりも見たいと言う欲がある

[other] 教主 : こうだった。

[other] 教主 : 九月

[other] テノチティトラン : …

[other] テノチティトラン : 長っ!

[other] シンクレア : 1ヶ月と半!

[other] 高砂シン : うそ?

[other] 高砂シン : そんなやってたのか

[other] シンクレア : 2日に1回やってたはずなんですけどそんなに長くやってる気がしなかったです

[other] 高砂シン : やっぱり最初に会う鯖にひかれちゃうな~

[other] アビゲイル : うう…やっぱり…
本番では時間管理もっと考えなくちゃいけなさそうだわ…

[other] シンクレア : 長いほど楽しいっていうのも…

[other] シンクレア : 時短はRP時間とトレードオフですからどうなんでしょうね

[other] 高砂シン : でも交流はだんだんとやっていかないと

[other] 教主 : 是非もないよネ

[other] シンクレア : サーヴァントを減らして取り合いを増やしてデートの権利を勝ち取ったりするのをメインにする…?

[other] 教主 : 管理しても人によってRPはやさはちがうからねぇ

[other] アビゲイル : 難しそうだわ…

[other] シンクレア : 今回を踏まえてどんな卓にするかGMさんに任せるしかない
長くても本当に楽しかったですよ

[other] シンクレア : 妨害とか全然使わなかった部分がある能力値とかも調整があるでしょうし……

[other] シンクレア : あと自己鍛錬コマンドでもサーヴァントと出会ったりするのは超楽しかった
けど時間を考えると……

[other] アビゲイル : そうね…

[other] アビゲイル : いろいろ、考えておくわ
でもひとまずは、おつかれさま、みなさん

[other] アビゲイル : また会いましょうね?

[other] シンクレア : お疲れ様でした!!
GMさんもゆっくり休んでください

[other] シンクレア : そういえば最後に
最終日のシンさんなんで美術室に来たんですか
本当になんで……?

[other] シンクレア : ログで見よう…
僕が行くのを読まれてたのだろうか

[other] シンクレア : またね〜〜〜〜〜!!!

[other] 高砂シン : おれのやりたいことを邪魔されたくなかった
ボス枠~~~

[other] 高砂シン : またね~~~!

[other] 教主 : やりたいこともできてみんなの愛も楽しめてよかった!

[other] 教主 : GMさん本当にありがとう お疲れ様!
またね〜〜〜〜!!!