[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 67 → 300

[main] GM : 各員、出航準備は出来たか教えろ

[main] 大友ソウリン : 教えます!

[main] ドナルド・マクドナルド : 教えルー☆

[main] 有働征二 : まだ仮置きが仮のままだから少し待ったほうがいいかも知れないね

[main] シャンクスレ知識だけしか知らない王塚真唯 : 教える

[main] 有働征二 : ムフフ俺も教えるよ

[main] GM : では定形禁止なので出航しないで始める

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : おでわかった

[main] 大友ソウリン : じゃあこそこそ始めましょう!

[main] ドナルド・マクドナルド : わかったンランルー

[main] GM : 「私はこのホワイトベースの艦長をしているブライト・ノアだ」
「ガンダムとガンタンクがジオン軍の赤い彗星に盗まれてしまい我々は新たなモビルスーツを作らねばならない」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「どれぐらい?4個分ぐらい?」

[main] 有働征二 : 「ククククク恥ずかしがることはないよ失敗は若者の特権よ」

[main] GM : 「そこで君たち優秀な科学者を呼んだ」
「今からここにあるガンキャノンの改造案を出してもらう」

[main] 大友ソウリン : 「よーし…頑張りますよ!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「へえ~大変なんだなァ…おで頑張る」

[main] 有働征二 : ガンキャノンは
1.「コックピットシステム」
2.「砲台武装」
3.「腕部武装」
4.「脚部」
5.「動力部」
6.「こだわり」
7.「自由増設」
の7つの武装からなるのよ

[main] 大友ソウリン : 「ふんふん…ウドさん博識ですね」

[main] 有働征二 : これを1から順に作り変えてもいいし ダイスで順番をバラバラにしてもいいの

[main] 有働征二 : 「その辺りを決めるのはブライトさんなの 俺達は依頼された通りに改造を施すだけだからね」

[main] GM : 「説明ありがとうウドちゃん」
「では各員コックピットにどんな物を付けるかを私に送ってくれ」

[main] 有働征二 : 「ムフフお礼を言うことはないよ 若者を助けるのは老人の特権よ」

[main] GM : 「ちなみに後から設計図を作るターンがあるからあんまりガチガチに書くと辛くなるぞ」

[main] 大友ソウリン : 「はーい!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ウドちゃんもブライトさんもやさしいなァ」

[main] 有働征二 : 「逆に言えばここで提出したものを設計図ターンでめちゃくちゃにできることもあるの」

[main] 有働征二 : 「ラダム思想を植え付けようとしたらエボン教の思想になったりね」

[main] 大友ソウリン : 「思い通りに行かないのも開発…ですね!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「エボンの賜物だな…」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「じゃあさっそくおでは送り付けてみるか」

[main] GM : 「よし全員のプランが集まった」

[main] 有働征二 : 「ムフフどんな案が採用されるのか楽しみだねえ」

[main] 大友ソウリン : 「どきどき…誰の案が選ばれても恨みっこ無しですよ!」

[main] GM : 「ではコックピットのプランは…」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > 大塚

[main] GM : お゛ん゛な゛

[main] GM : 「コックピットにお゛ん゛な゛を取り付けるそうだ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「つい犯っちゃうんだ☆」

[main] 有働征二 : 「なにっ」

[main] 大友ソウリン : 「それは…ど、どうしてですか…?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「おで、おでの案が採用されてうれしい」

[main] 大友ソウリン : 「よかったですねぇ…!?」
いいのかな…まあいいか…

[main] 有働征二 : 「ねーっなんなのこれ」

[main] GM : 「ダーリンインザフランキスみたいなもんだからいいだろう」

[main] GM : 「次は砲台部分だ」
「各員プランを送ってくれ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「戦場での性欲処理は大事だもんなァ…ウドちゃん」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「リグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグルリグル」リグル観音

[main] 大友ソウリン : 「いけませんよ!不潔です!」

[main] GM : 「よし全員のプランが集まった」
「砲台部分は」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > ウド

[main] GM : 砲台武装は大事だからねえ
せっかくだしバックパック方式にしていろんな武装を採用できるようにしようか
つまり戦場に合わせて色々なユニットを採用できるの

[main] ドナルド・マクドナルド : 「拡張性が…4個分くらいかな?」

[main] GM : 「SEEDとかGレコ辺りのモビルスーツ形式だな」

[main] 有働征二 : 「付け替え方式にすれば整備も楽だからねえ」

[main] 大友ソウリン : 「ま…真面目…そして堅実な案。しっかりしてらっしゃいますねえ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「しっかり考えててえらいだろ」

[main] GM : 「流石は武器商人と言った所か」

[main] 有働征二 : 「優秀な素体があるんならそれを活用しなきゃあね」

[main] GM : 「では次は腕部武装だ」
「各員プランを送ってくれ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「このへん毎回地味に悩む気がするだろ」

[main] GM : 「まあ楽しかったらそれでいいじゃないか」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「いい武装にしろよ」

[main] GM : 「ではプランが集まった」
「腕部武装は」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > ドナルド

[main] GM : それ僕には答えられないので、今度原田さん(社長)に聞いとくね

[main] 有働征二 : 「なにっ」

[main] 大友ソウリン : 「とっぷしぃくれっと……ってことですか?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「いつ会えるか楽しみだね~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「まずい丸投げだ」

[main] GM : 「誰だよ原田さん」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「うちんとこの社長」

[main] 大友ソウリン : 「へ~!そうなんですか!」

[main] 有働征二 : 「うーーん社長さんなら仕方ないかぁ」

[main] GM : 「では今度原田さんに考えてもらうとして次は脚部だ」
「各員プランを送ってくれ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「脚部は毎回みんな悩んでる気がするだろ」

[main] 大友ソウリン : 「貴女も中々開発歴長そうですね…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「何が出るのか楽しみだな~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 1d100 開発歴〇年 (1D100) > 21

[main] GM :


[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「これでも21年だもんなァ…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 1D100 (1D100) > 64

[main] 大友ソウリン : 「あら…随分なベテランさんなんですね。頼りにさせていただきます!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「そろそろ64年かァ…」

[main] 有働征二 : 「大先輩だね」

[main] GM : 「ちょっと待てよ64年目のベテランが社長に丸投げしてるのかよ…」

[main] 大友ソウリン : 「け、化粧の下はおじいちゃんなんですか…?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「スポンサーの意向聞かないと後々面倒だから…」

[main] GM : 「ではプランが集まった」
「脚部は」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > ドナルド

[main] GM : それ僕には答えられないので、今度原田さん(社長)に聞いとくね

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「まずいまた丸投げだ」

[main] 大友ソウリン : 「原田さん…信頼していいんでしょうか」

[main] 有働征二 : 「つまり原田さんの仕事量が凄いことになるの」

[main] GM : 「ずっと丸投げされて気が狂いそう」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「僕社長の下請けだからなァ…」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「これが長続きする秘訣かァ…おでも見習いたいだろ」

[main] GM : 「では動力部のプランを送ってくれ」

[main] GM : 「全員のプランが集まった」
「では動力部は」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > 大友

[main] GM : パイロットの生命を吸って動く。具体的には一回の搭乗で1d100年寿命を失う

[main] 有働征二 : 「なにっ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「こわい」

[main] 大友ソウリン : 「戦いは情熱が一番大事ですよ!これでパイロットも死ぬ気で戦います!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「アラー!?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「あ、でもおんなに肩代わりしてもらえばいいか」

[main] 大友ソウリン : 「ゾ!?」

[main] 大友ソウリン : 「駄目ですよ人に負担を背負わせるなんて非人道的な」

[main] 有働征二 : 「な……なんだ?パイロットの命を何だと思っているんだ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「そうだった僕たち人じゃなかった」

[main] GM : 「この為のお゛ん゛な゛だったのか」

[main] 大友ソウリン : 「繋がりましたね…全てが」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「おでの見聞色のおかげだな」

[main] GM : 「まあいい、次はこだわりだ」
「この機体のコンセプトというか、ここだけは譲れないという部分を送ってくれ」

[main] GM : 「よし全員のこだわりが集まった」
「ではこの機体のこだわりは」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > ドナルド

[main] 大友ソウリン : 見聞色です!原田さんです!

[main] GM : それ僕には答えられないので、今度原田さん(社長)に聞いとくね

[main] GM : 正解

[main] ドナルド・マクドナルド : 「いつ完成するのか楽しみだね~」

[main] 大友ソウリン : 「原田さんのこだわり…コストカットでしょうか?」

[main] 有働征二 : 「なにっなんだあっ」

[main] GM : 「今のところこの機体は½が原田さん頼りだ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「あーだからパイロットに給料を払わなくていいように寿命を吸うのか」

[main] 有働征二 : 「もうドナルドじゃなくて原田さん呼んでこいよ」

[main] 大友ソウリン : 「全伏線が…回収されてしまいますね」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「原田さん忙しいから…」

[main] GM : 「では最後、自由武装だ」
「各員好きな物を取り付けるプランを送ってくれ」

[main] 大友ソウリン : 「好きなのとかなんでもいいが一番困るってお母さんも言ってますよね」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「好きな物って言われても微妙に困るのおで?」

[main] GM : 「なんでもいいが一番困るだろ」

[main] GM : 「ではプランが集まった」
「自由武装は」

[main] GM : choice[ウド,大友,大塚,ドナルド] (choice[ウド,大友,大塚,ドナルド]) > 大塚

[main] GM : 人狼投票

[main] 有働征二 : 「なにっ」

[main] GM : 「何だこれは…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「噛みィ!?」

[main] 大友ソウリン : 「タイマン人狼になりませんか…?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「投票で誰を殺すか決める民主的な武器だろ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「今から捏造人狼やるのかなぁ?」

[main] 大友ソウリン : 「プレイヤーは…女の人とパイロットの方と……???」

[main] 有働征二 : 「そんな人狼ゲームでジオンに対抗しようというの」

[main] GM : 「国力30倍くらいあるから人狼やってても勝てる」

[main] 有働征二 : 「何がなんだかわからない……」

[main] 大友ソウリン : 「連邦が駄目になるかどうかの瀬戸際なんです!やってみる価値はありますよ!」

[main] GM : 「では全てのプランが揃った」
「次は設計図製作に移る」

[main] GM : 「各員1d100を振り、一番大きい数字を出した順に好きなプランを1〜2個選べ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 1d100 (1D100) > 79

[main] 有働征二 : 1d100 (1D100) > 84

[main] ドナルド・マクドナルド : 1D100 (1D100) > 43

[main] 大友ソウリン : 1d100 (1D100) > 77

[main] GM : 「ではウドちゃん、何を担当したい?」

[main] 有働征二 : 「それじゃあ腕部と動力を選ぼうかなあ」

[main] GM : 「分かった」
「では王塚真唯、何を担当したい」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「おで、こだわりやりたい」

[main] 有働征二 : 「人数が少ないからね もう一つくらい担当できそうなの」

[main] GM : 「1個でもいいし2個でもいいぞ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「それか二枠の権利を誰かに押し付けられルー☆」

[main] 大友ソウリン : 「ハンバーガーを4人で分け合えるくらいの人数ですからね」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「じゃあ二個は他の人に頑張ってもらうか」

[main] GM : 「分かった」
「では大友、何をやりたい」

[main] 大友ソウリン : CHOICE2 操縦席 砲台 脚部 自由増設 (choice2 操縦席 砲台 脚部 自由増設) > 自由増設 砲台

[main] 大友ソウリン : 「自由増設と砲台を担当させて下さい!」

[main] GM : 「分かった」

[main] 有働征二 : 「じゃあ操縦席と脚部がドナルドだねえ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「もちろんさぁ☆」

[main] 大友ソウリン : 「今度は原田さんに優しくしてあげてくださいね!」

[main] GM : 「では各員、設計図製作に取り掛かれ!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「お頭ァこれも秘匿で言っておく奴か?」

[main] GM : 「秘匿で送ってくれ」
「後で全員の前で発表してもらうけど」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「わかった」

[main] 大友ソウリン : 「はーい」

[main] GM : 「設計図が完成したようだな」
「ではコックピットから順番にどのような設計図を作ったのかを発表してもらう」

[main] GM : 「では操縦席担当のドナルド、どのような物を作ったのか説明してくれ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「寿命が吸い取られるみたいだからフリーセックスルームにしたよ」

[main] 大友ソウリン : 「は、破廉恥な…駄目ですよ!そんなの!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「あー新生児なら寿命を吸い放題だもんなァ…」

[main] 有働征二 : 「非人道的だねぇ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「そう子供の寿命は長いからねえ」

[main] GM : 「なるほど寿命を吸い取る子供作り放題ということか」

[main] 有働征二 : 「そうか!子どもは受精した瞬間に寿命を搾り取られるんだね かわいそ……」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「宇宙世紀のベビーブームの一因がわかった気がするだろ」

[main] 大友ソウリン : 「子どもをひどい目に遭わせて…これも全部ジオンのせいなんですね…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「いくつ子供ができるのか楽しみだね~」

[main] GM : 「戦争のせいでこんな兵器作らなきゃならないから全部ジオンが悪い」

[main] GM : 「では砲台の説明を頼む」

[main] 大友ソウリン : 「はい!」

[main] 大友ソウリン : 「ウドちゃんさんのアイデアも素晴らしいと思うんですが…戦域に合わせたカスタマイズとか必要だろうなって、私思うんです」

[main] 大友ソウリン : 「だからAIなのか宇宙生物なのかよくわからないものをバックパックに埋め込みました!」

[main] 大友ソウリン : 「勝手に進化してくれますよ!」

[main] 有働征二 : 「そんなよくわからないものを軍の兵器に載せようというの!?」

[main] 大友ソウリン : 「男は度胸。なんでもやってみるものです!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「どんなふうに成長するか楽しみだね~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「いいこと言うだろ」

[main] 有働征二 : 「あれれれ君は女じゃないの?」

[main] GM : 「ジオン星人だけ的確に殺すウイルスでも出来てくれればいいか」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「うん、嫌な予感してきたしお前らおでの代わりに乗ってくれ」

[main] 大友ソウリン : 「女とか男とか言ってる場合じゃありませんから…ね!」(論点ずらし)

[main] GM : 「この後出撃する予定があるが乗りたくないならパイロットを代わりに用意しておけ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「GO!GO!」

[main] GM : 「では腕部の説明をしてくれ」

[main] 有働征二 : 「腕部はね 原田さんは忙しそうだし現場判断で決めちゃったの」

[main] 有働征二 : 「独自色のある部分はバックパックで対応するとしてシンプルなビームライフルとビームサーベルを採用したよ」

[main] 有働征二 : 「まっ 試作機としてデータを取るためにエネルギーCAPを小型化したリロード方式を盛り込んだんだけどね」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「えっそんな現場判断で勝手にって…」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ハンバーガーのようなシンプルかつコスパがいい武装。原田さんも喜んでくれそうだろ」

[main] 大友ソウリン : 「オーソドックスを超えたオーソドックス…それにほんのり実地データ目当ての遊び心」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「でもそれがダメかどうかよくわからないから、今度原田さん(社長)に聞いとくね」

[main] 有働征二 : 「今は緊急時だからねえ」

[main] 大友ソウリン : 「開発のプロですね!」

[main] GM : 「ちゃんとマトモなウドちゃんで良かった」

[main] GM : 「では次は脚部の説明をしてくれ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「今度原田さんに聞いておくからね、いつ会えるのか楽しみだね~」

[main] 大友ソウリン : 「……ということは?」

[main] 有働征二 : 「あれっ足は?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「足…いつできるのか楽しみだね~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「まずいおで達一部丸投げのままで出撃する羽目になった」

[main] 大友ソウリン : 「た、楽しみですね~…」

[main] 有働征二 : 「なにそれ????」

[main] GM : 「まあ急に赤い彗星のシャアがホワイトベースに吶喊でもしてこない限り出撃しないから安心しろ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「なら安心だね」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「安心だろ」

[main] 大友ソウリン : 「ええ、ガンダムを奪取したのにまだ追撃なんて…絶対にありえませんよね!」

[main] GM : 「安心して貰ったところで次は動力部の説明をしてくれ」

[main] 有働征二 : 「寿命を吸うシステムはねえ 流石に問題があると判断したの」

[main] 有働征二 : 「そこで既存の核融合炉を盛り込んで緊急時にのみ寿命で動かせるハイブリッド方式を採用したの」

[main] 有働征二 : 「普通に動かす分には通常のモビルスーツと変わらないからね」

[main] 大友ソウリン : 「よかったぁ…完全にクビにはなって無くて」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「これなら新生児を食べるのを我慢しなくて済みそうでえらいだろ」

[main] 大友ソウリン : 「開発費の404890億円も無駄になりませんでした!」

[main] 大友ソウリン : 「食べる!?!??!?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「カロリーはハンバーガーが…四個分ぐらいかな?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「戦場でのカロリー補給は大事だもんなァ…」

[main] GM : 「連邦が予算捻出するから開発費に関しては気にするな」

[main] 有働征二 : 「流石に兵の精神に問題がありそうだねえ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「兆単位の金を出せるからジオンに勝てたんだなァ…」

[main] GM : 「では次はこだわりだ、説明を頼む」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「おで、思い出した。おで上流階級」

[main] 大友ソウリン : 「おお」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「だから原田社長にコンタクト取れた」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「おお」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「回答が楽しみだね~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「お゛で゛には夢がある。それは、いつの日か、わけのわからない定型や、意味もなく振られるダイス、全く関係の無いセントルイスやマキマやマルフォイ、それらが全て無くなり、赤髪海賊団のことについて真面目に語れるスレが戻ってくるという夢である」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「原田社長はこう言っていた」

[main] 大友ソウリン : 「セントルイスさんもマキマさんもマルフォイさんも消えましたが…真面目に語れる場所は帰ってきましたか?」

[main] GM : 「シャンクスレ本家消えたって聞いたけどその辺はどうなんだ?」

[main] 有働征二 : 「スレ自体が消えたねえ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「それはimgでは無理なので…今度junくんちに聞いとくね」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「いまだに残党がうろちょろしてるって言ってたぞ」

[main] 有働征二 : 「でもね間違いなく勢いは落ちているの」

[main] 大友ソウリン : 「junくんちと関わっちゃ駄目ですよ!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「異常性癖が楽しみだね~」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「このことからおではつまりシャンクスレ殲滅を目的とした機体というのがこだわりだと解釈した」

[main] GM : 「共和国になった後のジオン軍みたいだな」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「シャンクスレ殺るのかなぁ?」

[main] GM : 「まあシャンクスレ本家は俺たちの船じゃないから消えてもいいとして次は自由増設の説明を頼む」

[main] 大友ソウリン : 「はーい」

[main] 大友ソウリン : 「捏造人狼…?というのはよくわからなかったんですが…」

[main] 大友ソウリン : 「バイオなんとかとかサイコなんとかとかGNなんとかのデータを他所から貰いまして…」

[main] 大友ソウリン : 「精神フィールドで人狼ゲームを行い、処刑や襲撃された人は現実でも死亡するようにしました!デスノートといっしょですね!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「実効性を確保したという事か。でかしたぞ大友」

[main] 大友ソウリン : 「これで合ってたんですか!?」

[main] 有働征二 : 「えっ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「つい殺っちゃうんだ☆」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「おおよそおでの考えたプランを強化した感じだ。これでラッキールウを何人も処刑できる」

[main] 大友ソウリン : 「お役に立てたのならよかったです!」

[main] GM : 「まあラッキールウは人狼みたいなもんだしなあ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「それはそう」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「原田さんに聞くまでもないね」

[main] 有働征二 : 「ラッキー・ルウはね 人を撃ちながら肉を食うの」

[main] 有働征二 : 「食事をするような精神状態で人を殺すことが出来るの」

[main] GM : 「では全員の設計図が出来たな」
「私は今からこれを上層部に量産計画としてプレゼンしてくる」

[main] 大友ソウリン : 「量産…?これを……?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「いつできるのか楽しみだね~」

[main] GM : 「こんなもんが通るかは知らんがそれまでホワイトベース内にあるガンキャノンをこの設計図通りに改造しておけ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「皆も一緒にやってみようよ!いくよ?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「量産が叶った暁にはジオンとシャンクスレをせん滅できそうで楽しみだろ」

[main] 大友ソウリン : 「行きましょう!」

[main] GM : では地球連邦軍上層部はこの量産計画にOKを出しました

[main] 大友ソウリン : 正気?

[main] 有働征二 : 「出すんだ……」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : もう終わりだ猫の惑星

[main] ドナルド・マクドナルド : 上層部は原田さんだったか…

[main] GM : 「量産計画通ったからここにある改造されたガンキャノンをアナハイムに運ぶぞ」

[main] 大友ソウリン : 「わかりました!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「GO!」

[main] GM : 「ん?何だ、レーダーに変なのが……」

[main] シャア・アズナブル : 「では見せて貰おうか!連邦の新型モビルスーツの実力とやらを!」

[main] GM : 「まずい赤い彗星が来た」
「お前らこのガンキャノンに乗って迎撃してこい」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「野郎ども戦闘だァ!」

[main] 有働征二 : 「動力源を直しておいて良かったねえ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「赤い彗星にどこまでやれるか…楽しみだね~」

[main] 大友ソウリン : 「……自分でこれに?」

[main] 大友ソウリン : 「い、行きます!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「だってやるしかないもんなー」

[main] 有働征二 : 「まっやるしかないよね」

[main] GM : シャンキャノンの動かし方は盤面にあるやつ見てくれ

[main] GM : 「各員動かし方と発進準備は出来たか!」

[main] 大友ソウリン : 「まにゅあるまにゅある…これが自爆スイッチ…?」

[main] 有働征二 : 「俺はさあ結構 実戦経験が豊富なんだけど見たことないんだよね こんなモビルスーツ」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「そもそも出撃できるのか…楽しみだね~」
「いくよ?」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「お゛で゛は゛ラ゛ッ゛キ゛ー゛ル゛ウ゛で゛す゛
約゛束゛通゛り゛ゴ゛ム゛ゴ゛ム゛の゛実゛を゛持゛っ゛て゛き゛ま゛し゛た゛!゛!゛
闇の゛悪゛魔゛よ゛ど゛う゛か゛お゛で゛に゛マ゛キ゛マ゛を゛犯゛す゛力゛を゛ぐ゛だ゛ざ゛い゛ッ゛ッ゛ッ゛」
準備OKの合図みたいなもん

[main] 有働征二 : 「まっ動かせないことはないんだけどね」

[main] GM : ウド▶王塚▶大友▶ドナルドの順に1d6を振っていけ

[main] 大友ソウリン : 「ウドさん開発だけじゃなくって実戦も慣れてらっしゃる…」

[main] 大友ソウリン : 「私も頑張らないと!」

[main] GM : 「では各員カタパルトまで向かえ!」

[main] 有働征二 : 1d6 (1D6) > 6

[main] 大友ソウリン : 🌈

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] 有働征二 : 「な…何だ?機体が操作不能になって警告音が溢れ出してくる」

[main] 大友ソウリン : 「……ウドさん?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 🌈

[main] 有働征二 : 「う あ あ あ あ あ あ あ っ(自爆PC書き文字)」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「アラーッ!?」

[main] 有働征二 : 💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥

[main] GM : 「お前ら聞いてくれ、ウドがミスって自爆スイッチを押したせいで死んだ」

[main] 大友ソウリン : 「ウドさんっ…!どうして…そんな…」

[main] GM : ウドはダメージロール1d100だ

[main] 有働征二 : 1d100 (1D100) > 97

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「悲しいが…これが戦場だ」

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 300 → 203

[main] 大友ソウリン : あいよぉ!殺意気持ち多めね!

[main] ドナルド・マクドナルド : これホワイトベース破壊RTA?

[main] GM : 「あと今の自爆でホワイトベースが小破した」
「これ以上壊れると渡航不可になるから気をつけてくれ」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : おで達と艦のどっちが先に死ぬかのデッドヒートだろ

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ウド…お゛前゛の゛魂゛は゛こ゛の゛私゛ラ゛ッ゛キ゛ー゛・゛ル゛ウ゛が゛貰゛っ゛た゛」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 1d6  (1D6) > 6

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 🌈

[main] 大友ソウリン : 🌈

[main] ドナルド・マクドナルド : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ウッ…ウッ…ウァッ…!!!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ウッ…ウッ…ウァッ…!!!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「ウッ…ウッ…ウァッ…!!!」

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 「Buddy, you're a boy, make a big noise Playing in the street, gonna be a big man someday You got mud on your face, you big disgrace Kicking your can all over the place, singin'
We will, we will rock you
We will, we will rock you」
全てを察して最後に歌いながら死んでいった

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 💥

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 1d100 (1D100) > 30

[main] ドナルド・マクドナルド : 「この機体欠陥品なのかなぁ?」

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 203 → 173

[main] 大友ソウリン : 「正直…作ってるときから思ってました」

[main] GM : 「半分くらい他人任せの時点で分かってた」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「でもなんでこんな自爆するんだろう…燃料の中に勝手に入れたハンバーガーが悪かったのかなぁ?」

[main] 大友ソウリン : 「あ、貴方…」

[main] 大友ソウリン : 「私は二人の遺志を継いで…生き延びてみせる。そしてドナルドさんを軍法会議にかけてやる!」

[main] 大友ソウリン : 1d6 (1D6) > 6

[main] 大友ソウリン : 🌈

[main] ドナルド・マクドナルド : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] 大友ソウリン : 「これは…ハンバーガーの光…?」

[main] 有働征二 : 🌈

[main] ドナルド・マクドナルド : 「あっ」

[main] 大友ソウリン : 「何処か暖かくて安心する…ウドちゃんさん…ルウさん…私も今、そちらに行きます」

[main] 大友ソウリン : 💥

[main] 大友ソウリン : 1d100 (1D100) > 84

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 173 → 89

[main] GM : 「ドナルド聞いてくれ、お前を守ってやれるガンキャノン部隊はもはや誰もいなくなってしまった」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「なんてこった僕一人だけになっちゃったよ…というか機体云々以前に船がまずくない?」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「もうこの船穴だらけだよ」

[main] GM : 「もう大破寸前だ」
「船員も私一人残して脱出させた」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「そっか…機長は大変だね」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「まあさっさと出撃して、君も逃げていいようにしておくから」

[main] ドナルド・マクドナルド : 1D6 ほい (1D6) > 1

[main] ドナルド・マクドナルド : 射撃~

[main] ドナルド・マクドナルド : 3D6 (3D6) > 9[5,1,3] > 9

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 89 → 80

[main] ドナルド・マクドナルド : 「えっと…あれ?」
ガチャガチャダダダダ

[main] GM : 「それは射撃攻撃だ!」
「ちゃんと歩いてくれ!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「ごめん操縦とか今日が初めてだから…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 1D6 ほい (1D6) > 6

[main] ドナルド・マクドナルド :

[main] ドナルド・マクドナルド : 1D100 (1D100) > 67

[main] ドナルド・マクドナルド : 「あっエンジンが…」

[main] ドナルド・マクドナルド : 「四個分も入れるのは…まずかったか…」

[main] GM : 「ドナルドォォォォ!!」

[main] ドナルド・マクドナルド : 💥💥💥💥

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 80 → 13

[main] GM : 「全員…逝ってしまった…」

[main] GM : 「もうこうなっては仕方ない」
「私がシャンキャノンに乗って出撃する!」

[main] GM : 「仲間の仇を取ってやる!シャア・アズナブル!」

[main] GM : 1D6 (1D6) > 5

[main] GM : 1D6 (1D6) > 1

[main] GM : 3D6 (3D6) > 7[1,5,1] > 7

[main] system : [ ホワイトベース ] HP : 13 → 6

[main] GM : 1D6 (1D6) > 2

[main] GM : 「やった!動いた!動いたぞ!」

[main] GM : 1D6 (1D6) > 2

[main] GM : 「うおおおおお!ブライト・ノア、ガンキャノン!」
「出撃する!!」

[main] 有働征二 : 残念だねえ カタパルトは横からじゃないと入れないんだよ

[main] 有働征二 : ほらマップに矢印書いてあるでしょ

[main] GM : そうだった🌈

[main] ドナルド・マクドナルド : 🌈

[main] 大友ソウリン : 🌈

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 🌈

[main] ドナルド・マクドナルド : 後二回進めばいい!がんばれ!

[main] 大友ソウリン : 頑張って…キャプテン!歩きだせた貴方ならきっと出来る…!

[main] GM : 1D6 (1D6) > 2

[main] ドナルド・マクドナルド :

[main] 大友ソウリン :

[main] ドナルド・マクドナルド : さっきも進んでたからカタパルト前…!

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : さっきのと合わせてあと一回移動すれば出撃できるだろ

[main] GM : 1D6 (1D6) > 4

[main] 大友ソウリン : あと一回!あと一回!

[main] 大友ソウリン :

[main] ドナルド・マクドナルド : !!

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 艦長は格が違う

[main] 大友ソウリン : ニュータイプさんですか…?

[main] ドナルド・マクドナルド : こいつニュータイプ?

[main] 有働征二 : ブライトさんは格が違う

[main] GM : 「今度こそ!」
「ブライト・ノア、ガンキャノン!出撃する!」

[main] シャア・アズナブル : 「何ィ!?急に爆発して撃沈寸前の木馬からモビルスーツが!」
「ええい、連邦のモビルスーツは化け物か!」

[main] GM : 「ウド…王塚…大友…ドナルド…」
「これが、お前達の作ったガンキャノンだ!」

[main] シャア・アズナブル : 「ぐわああああああ!」
「刻が…見える…」

[main] GM : こうして赤い彗星を撃破したブライト・ノアは艦長からモビルスーツ乗りになり、ジオン公国に正義の怒りをぶつけることになったのだった

[main] GM : シャンキャノンTRPG

[main] GM :

[main] GM : 宴だァ〜〜〜〜〜〜〜!

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 宴だァ~~~~~~!!!!

[main] 大友ソウリン : 宴ですよ~~~~~!!!

[main] 有働征二 : 宴だァ~~~~~~~!!!!

[main] ドナルド・マクドナルド : 宴が…四個分ぐらいかな?

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 真面目に出撃成功したの初めて見たかもしれない

[main] ドナルド・マクドナルド : 意外とちょくちょく見かける

[main] 有働征二 : たまに成功はするんだけどねえ

[main] 大友ソウリン : おかしい…1/6を踏まなければいいならもっと行けそうなものなのに

[main] ドナルド・マクドナルド : でもこの速攻自爆はおかしい

[main] 有働征二 : 今回みたいにぽんぽん爆発するのは珍しいよ
普通はまあまあ歩いたりお互いに射撃してから爆発するからね

[main] GM : GM以外誰も1歩も動けず自爆してて頭おかしくなりそうだった

[main] 大友ソウリン : 自分が死ぬとはまったく思ってなかった!

[main] ドナルド・マクドナルド : 普通船がボロボロになるからね…

[main] 大友ソウリン : いやでもこのシステム面白いですね

[main] ドナルド・マクドナルド : 船より先に機体が全部落ちた…

[main] 大友ソウリン : 何故でしょうね…

[main] ドナルド・マクドナルド : 怖いねえ…

[main] 大友ソウリン : ウドちゃんが一人だけまともな兵器開発してたのとか不憫でした。

[main] 大友ソウリン : なんか…しっかり考えてる!と思いつつ見てたんですよね

[main] GM : ドナルドがずっと原田さんに丸投げしてて狂いそうだったんだよな

[main] ドナルド・マクドナルド : 僕はもう今日はずっと原田さんに聞くって決めてたから…

[main] 有働征二 : 俺はねえ こういうのでもまあまあ真っ当な機体ができることがあるのを一つの楽しみにしてる人種なの

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : おでもドナルドもほとんどふざけてたもんなァ…
大友もなんか案が怖いし

[main] 大友ソウリン : あーこれやっぱり全部原田さんだったんですね

[main] 大友ソウリン : でも途中ちょっとウドちゃんさんに影響されて真面目路線に切り替えましたよ?

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : よくやった!

[main] ドナルド・マクドナルド : よくやった!

[main] 大友ソウリン : ルウちゃんとかも全部シャンクネタでした?

[main] 有働征二 : それじゃあ最後に全員の案を公開しようか 採用されてない案もあったしねえ

[main] 大友ソウリン : おお

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : そうだけど
画像のキャラっぽいところ出したの上流階級だからコネ使えたって所ぐらいだろ

[main] ドナルド・マクドナルド : あっそういえばこの機体シャンカー撲滅機能あったじゃん

[main] ドナルド・マクドナルド : だから自爆したのか…

[main] GM : あーこれ全員シャンカーだから自爆したのか

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 全伏線回収開始

[main] ドナルド・マクドナルド : ブライトさん、シャンカーじゃなかった!?

[main] GM : 全員の案は情報の所に貼り付けてくれ

[main] 大友ソウリン : 次があればシャンカー以外を殺すシステムにしたいですね!

[main] 大友ソウリン : それはそう

[main] GM : ブライトさんは正当なワンピースファンだけど

[main] ドナルド・マクドナルド : おお

[main] ドナルド・マクドナルド : 流石だ…!

[main] 大友ソウリン : えらいっ

[main] 有働征二 : 原田さん忙しそうだねえ

[main] 大友ソウリン : ウドちゃん…すっごい真面目に考えてる

[main] ドナルド・マクドナルド : まずい王塚真唯が完全に中身ラッキールゥだ

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : シャンクスレで得られる知識、偏ってるんだよな

[main] 大友ソウリン : 当たり前です!

[main] GM : わたなれって赤髪海賊団のアニメだったんだなぁ

[main] ドナルド・マクドナルド : キモ旦那の体型ラッキールウとか懐かしすぎて涙が出る

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 王塚真唯とラッキールウごめんなさい

[main] GM : まあもう日も跨いだしそろそろお開きにするだろ
ログは明日起きたらあげる

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : わかった

[main] 大友ソウリン : はーい

[main] ドナルド・マクドナルド : ワッカ

[main] 大友ソウリン : 今日のところはお疲れシャンです!とっても楽しかったですよ!
またね~~~~~~~!!!

[main] シャンクスレ知識だけでしか知らない王塚真唯 : 久々にシャンキャノンできて楽しかった
お疲れシャンまたね~~~~!!!!

[main] GM : お疲れシャン!またね〜〜〜〜〜〜!

[main] 有働征二 : めちゃくちゃで楽しかったねえ
またね~~~~~~~~~~~~!!!

[main] ドナルド・マクドナルド : 久々に頭おかしくなれた
またね~~~~~!!