[info] GM : 推奨人数:2~3人
所要時間:ボイセで1~2時間
難易度:簡単
舞台:現代日本
推奨技能:目星、図書館

[other] :

[other] : 生きていたのか…邪神の意思は

[other] GM : あけおめ卓いき損ねましたよ~!

[other] : 新年から邪神が見られて縁起がいいだろ

[other] : せっかくだからやるか…♣

[other] GM :

[main] : x4 3d #1 (3D6) > 8[3,4,1] > 8 #2 (3D6) > 12[4,4,4] > 12 #3 (3D6) > 12[5,3,4] > 12 #4 (3D6) > 7[3,3,1] > 7

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君……こんな時間に募集しても集まるわけはないのだから…

[other] GM : しかしですね~!さすがに元旦の朝はむりだったのですから~!

[main] 保健衛生大臣 : 3d もう一個
(3D6) > 4[1,1,2] > 4

[main] 保健衛生大臣 : 🌈

[main] GM : 🌈

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君……ろくに技能が取れないのだから…

[ステータス] 保健衛生大臣 : STR 8
DEX 12
CON 12
POW 8
INT 4

なだめる 10
見聞色の大臣 90
トーク力 20

[other] GM : でも保健衛生大臣ってこんな感じじゃないですか~?
下手するとこれ以下ですよ~!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君…一応大臣であるからには事務能力はある筈なのだから…

[other] GM : どうせ部下にやらせてますよ~!

[other] GM : どうします?少し待ってみますか?
暇なテロリスト来るかもしれませんし

[other] 保健衛生大臣 : 諸君等は、どのように、この卓の情報をつかんだのかね(いいよ)

[other] : 誰?

[other] GM : こちらの指示にこたえる以外、質問の必要ない!
では20分まで待ちますよ~

[other] GM : 映画のハサウェイ見てください!わずか数分のために!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君…機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 1月30日公開なのだから…

[other] GM : そっちにはいないじゃないですか~!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君… 興味を持って貰わないことには1部も見て貰えないのだから…

[other] : 深夜帯に間に合ってれば参加できた…

[other] GM : あなた!初日の出は!?

[other] : ねんね

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君…割と雪も振っててどの道見れそうにないのだから…

[other] GM : 見れなくても皆で見に行くからと尊いんだ絆が深まるんだじゃないですか~~~!

[info] GM : 探索者たちの知り合いの女性が失踪した。

[other] : 実家じゃなければ参加したかったなァ…

[other] GM : これもう時間帯とかじゃなくて日付が悪かったやつですね!

[other] : それはソー

[other] GM : では時間です!

[other] GM : 準備完了を教えてください!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君…教えるのだから

[other] GM : では死出の旅に!出航~~~~!

[main] GM :

[main] GM :

[main] GM :

[other] 保健衛生大臣 : 諸君等は、どのように、この船を出航するのだから~~~~~~~~!

[main] GM : 夏山栞(なつやま しおり)
探索者たちの友人、近しい存在で、一人暮らしをしている女性だ。今まで頻繁に連絡を取り合っていた(あるいは会っていた、SNSの更新があったなど)のに、ここ一週間ほどぱたりと連絡が途絶えている。
心配になって家に見に行くことになった

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君……探索者の友人が失踪しすぎなのだから…

[main] 保健衛生大臣 : 「諸君はどのようにして連絡を絶ったのかね」家に向かうぞ 来い

[main] GM : 探索者は、夏山のアパートに到着する。
アパートの扉の前に立っても全く音がしない。
鍵はかかっておらず、扉はすんなりと開くことだろう。

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君…鍵すらかかっていないとは不用心すぎるのだから」少しだけ開けてノックをしてみるのだから

[main] GM : 返事はないですね~

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君…最近は暗殺なども流行っていて物騒なのだから」中に入ってみるのだから

[main] GM : 探索者が中に入ると、八畳ほどのワンルームアパートであることがわかる。一人暮らしの女性の部屋らしく、ある程度整頓されているが、机の上のみ書類が散乱している。部屋に入った時に、かすかに甘い匂いがすることだろう。

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……荒らされているかもしれないので証拠保全も必要なのだから」手袋を嵌めてまずは書類を見てみるのだから

[info] GM : ・情報探索可能場所
  ベッド、机、ローテーブル、本棚

[main] GM : ②机:書類が散乱し、乱雑に散らかっている
  仕事に関係する書類がほとんどのようだが、<目星>もしくは<図書館>

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=90 見聞色の大臣 (1D100<=90) > 29 > 成功

[main] GM : 「吸血鬼の都市伝説について調べたメモ」を見つける

[main] GM : ・吸血鬼について調べたメモ
 最近になって、また吸血鬼の都市伝説が流行り始めている。
 特にこの街で多い。
 古典的な吸血鬼とは違い、十字架やニンニク、杭は効かない?
 ひとつ確かなのは、「太陽の光に弱い」
 これは古典的なものと同じようだ。
 そして、吸血鬼に狙われたものは悪夢が続き失踪する?
 まだもう少し調査が必要。

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君…吸血鬼など居る筈がないのだから…」

[main] 保健衛生大臣 : 散乱しているというのは、荒らされているのか乱雑に投げ出されている感じなのか気になるのだから

[main] GM : 散らかってる感じで荒らされてる奴ではないですね~

[main] 保健衛生大臣 : 「物取りが入ったわけではなさそうなのは良かったのだから……」

[main] 保健衛生大臣 : 甘い匂いがどこからしているのか気になるのだから…

[main] GM : ③ローテーブル:リードディフューザー(アロマ)が置かれている
  部屋の甘い匂いはこれが原因だと気付くことができる。

[main] 保健衛生大臣 : 「どのようにして、このアロマを入手したのか」アロマの銘柄を見てみるのだから

[main] GM : 近づきましたね?

[main] 保健衛生大臣 :

[main] GM : <CON*5>

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=60 (1D100<=60) > 93 > 失敗

[main] 保健衛生大臣 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] GM : ・失敗の場合→ひどく眠いような、頭がぼんやりするような感じを覚える。ゲーム内時間で2時間、すべての技能に-10補正。

[main] 保健衛生大臣 : おわァ~!

[main] GM : もしアロマの瓶を手に持って詳しく見た探索者が居た場合、瓶の裏に小さく「蓮花院(れんかいん)」と書かれていることが分かる。
  もしネットなどで蓮花院について調べてみるならば、この町の外れにある漢方医が簡単にヒットするだろう。

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……リラックス効果は確かにありそうなのだから……」ふらふらしつつ

[main] 保健衛生大臣 : アロマの種類自体は分からないのだから?

[main] GM : 市販の有名な奴ではなく処方された薬だから素人には難しいですね~!

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……所詮男の私ではアロマには造詣が深くないのだから…」

[main] 保健衛生大臣 : 部屋全体目星で他に気になるものがないか探してみてもいいのだから?

[main] GM : いいですよ~!

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=90 見聞色の大臣 (1D100<=90) > 65 > 成功

[main] 保健衛生大臣 : 80だったが成功なのだから…

[main] GM : PCが時間でスリープモードになってるのを立ち上げると壺で吸血鬼に狙われてるかもしれないと書き込もうとしてたのが分かりますね~

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……これでは正直誇大妄想にしか見えないのだから……」

[main] 保健衛生大臣 : 行方不明とも断言できないし警察に行く前にとりあえず話にあった漢方屋に行ってみるのだから…

[main] GM : ネット等で調べれば、蓮花院の場所はすぐに特定できる。町のはずれにある小さな開業医で、ゲーム内時間の今日も、普通に開いているようだ。
 病院の受付には、やる気のなさそうな女性がひとり座っている。

[main] 保健衛生大臣 : 「すまないが、少し、訪ねたいのだがね」

[main] 看護師 : 「はい?」

[main] 保健衛生大臣 : 「最近眠りが浅くてね、知人に、この医院は、良く効くと紹介を受けたのだがね」

[other] 保健衛生大臣 : その鷹揚なきき方こそ、議会の海千山千のやりとりに、なれすぎた大人の言葉遣いで、ナーバスになっているハイジャッカーたちの神経を、逆撫でするには十分だった。

[main] 看護師 : 「ああ、診察ですか」
「保険証を出してお待ちください、その間にこちらをどうぞ」
症状がどんなものなのかとかを書くいつものカルテを渡される

[other] 看護師 : 話しかけ方よりも話しかけること自体が自殺行為なのだから…

[main] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君……保健衛生大臣の私が詐病を用いるのは少しどうかと思いつつもノウハウは分かるので記入していくのだから…

[main] 看護師 : しかしねえ医者の不養生と昔から言うのだから…
ということでカルテ回収後しばらくすると名前を呼ばれる

[other] : 富野ってこういう書き方するんだ

[main] 保健衛生大臣 : 素直に奥に向かうのだから…

[other] : まずい定型ひとつだけで乗り切ろうとしている

[main] GM : 診察室には白衣を着た小柄な男性が座っており、探索者たちを、なめ回すような嫌な視線で見つめることだろう。名札には「張(ちょう)」という苗字が書かれている。

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君… 諸君らはどのように~の方は使い勝手がイマイチなのだから…

[main] : 「え~なるほど、このような症状で」
「それならこのアロマが…」
と事務的なことをぶっきらぼうにしゃべる

[main] 保健衛生大臣 : 「なるほど、感謝したいのだから……」

[main] 保健衛生大臣 : 「時に先生。 夏山栞という女性が、この医院に、来ている筈なのだが、ご存知だろうか?」

[main] : 「 夏山栞ぃ~?いやぁ…」
「どうだったかねえ…」
その名前が出ると驚いたように暫く固まり、目をそらしてから吐き出すようにそう言った

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしね、先生…… この医院に来ている事は間違いない筈なのだから……」

[main] : 「はぁ~…」
大仰にため息をついて

[main] :  「……<黒蓮堂(こくれんどう)>さ。私も信仰している宗教の施設だよ。そこに行くと言っていた」

[main] 保健衛生大臣 : 「黒蓮堂とは、どのような、宗教なのかね」

[main] : 「診察時間は終わりだ、さあ帰ってくれ」
急に態度が硬化して追い出されてしまう

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ…… 了解したのだから」無理強いは出来ないのだから…

[main] 保健衛生大臣 : 黒蓮堂についてググってみるのだから…

[main] GM : 黒蓮堂は広く知られている施設ではないので、場所を調べ出すにはネットでみつけられるかどうか
<図書館>で!

[main] 保健衛生大臣 : 見聞色でもいい?

[main] GM : いいですよ~!

[main] 保健衛生大臣 : うわ!

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=(90-10) 見聞色の大臣 (1D100<=80) > 80 > 成功

[main] 保健衛生大臣 : あぶな

[main] GM : セーフ!
では場所が分かりましたね~!

[main] 保健衛生大臣 : ちなみにレビューなんかもあるかどうか知りたいのだから…

[main] GM : ・先生は本当にすごい!おかげで絶好調だ。
とか
・睡眠に効果があると変なものを渡された・怪しいから使わない
とか
・普通の会社のような建物に看板も上げてないのが怪しいと思って引き返した
とかいろいろありますね~

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……何やらキナ臭さを感じるとはいえあくまで常識の範疇なのだから……」

[main] 保健衛生大臣 : とりあえず行ってみるとするのだから…

[main] GM :  探索者たちが黒蓮堂に到着すると、一見普通の会社のような建屋であることが分かるだろう。
 普通の会社のように受付があり、そこにはひとりの女性が座っている。

[main] GM :  探索者たちが受付に近づくと、女性は、張先生と同じようにニヤニヤとした笑みを浮かべ、「お待ちしておりました」と探索者に声を掛けてくる。

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……私は常連ではなく初めて訪れたのだから……」

[main] 受付 :  「夏山さんのお知り合いの方ですよね?どうぞこちらへ」
まるですべてお見通しとでもいうようにそういって探索者は、応接室へと案内される。

[main] 保健衛生大臣 : 「(しかしねぇ、そんな事は一言も言っていないのだから)」と思いつつも付いていくのだから

[main] 受付 : 探索者が案内された応接室は学校の校長室を少し小さくしたような部屋で、ソファー、テーブル、本棚がある。また、部屋の奥に入ってきた扉とは別のドアがある。

 情報探索可能箇所:本棚

[main] 保健衛生大臣 : 本棚を見てみるのだから……

[main] 受付 : 本棚には、怪しげな本がずらりと並んでいる。
 <図書館>もしくは<目星>に成功することで、ある革張りの本が目に付くだろう。

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=(90-10) 見聞色の大臣 (1D100<=80) > 22 > 成功

[main] 受付 : -------------------
本は、君にはまったく理解できない文字で書かれたものだった
しかし君は、本能的に理解してしまう
この本の内容が、この世にあってはならないものであるということに
この本がここにあってはならないということに
-------------------
 魔術的な本を理解してしまった探索者は、正気度チェック(SANC 1d3/1d5)

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=(40-10) しかしねぇ、君……POWが低いのだから (1D100<=30) > 10 > 成功

[main] 保健衛生大臣 : おお

[main] 保健衛生大臣 : 1d3 (1D3) > 1

[main] system : [ 保健衛生大臣 ] SAN : 40 → 39

[main] 受付 : <丘より来たる恐怖の兄弟>の召喚/従属の呪文を覚えられた。
 詠唱時、MPを1消費するごとに、成功率を10%上げることが出来る。例えば、MPを3消費して詠唱した場合成功率は30%(=目標値30でダイスロール)、MPを10消費して詠唱した場合成功率は100%で自動成功となる。
 なお、呪文の詠唱には、1d5+1戦闘ラウンドを消費する。

[main] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君……時間がかかりすぎるのだから

[main] 夏山栞 : そうこうしていると、突然、部屋の奥側のドアから夏山が姿を現し探索者に笑いかける。

[main] 夏山栞 : 「あれ大臣どうしたんですか?」

[other] 保健衛生大臣 : そういえば一応ハイラム・メッシャーという名前があるらしいのだから…

[main] 保健衛生大臣 : 「夏山くん、全然連絡が付かないから心配したのだから…」

[other] 夏山栞 : でも大臣を名前呼びにするのははばかられるのだから…

[main] 夏山栞 : 「すいません、ちょっと忙しくて家にも帰れてなくて」

[main] 保健衛生大臣 : 「というと、ここで仕事を?」

[main] 夏山栞 : 「仕事というか…」
少し近づいて小さな声で

[main] 夏山栞 : 「司祭様に帰してもらえなくて…一緒に帰してもらえるようにお願いしてもらえませんか?」

[main] 保健衛生大臣 : 「帰して貰えないというのは最早軟禁なのだから…」

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君…そういう事ならまずは警察に相談してみるべきなのだから」

[main] 夏山栞 : 「でも出れないと警察にも行けないじゃないですか~スマホも取り上げられちゃったし!」
「だからお願いしますこの通り!」
顔の前で手を合わせる

[main] 保健衛生大臣 : 私のスマホはあるのだから?

[main] 夏山栞 : でも通報するほどの物証がないのだから?

[main] 保健衛生大臣 : 軟禁されてるって言えば相談ぐらいはしてもらえる気もするのだから?

[main] 夏山栞 : しかしねえ…個人情報取られちゃったし報復が怖いのだから…

[main] 保健衛生大臣 : 「分かった。 しかし、気を付けてほしいのだから……」しょうがない行ってみるのだから

[main] GM : 探索者が奥の部屋に入ると、そこは暗幕のような分厚い布で窓という窓を覆われた暗い部屋だった。
部屋の奥には、怪しげな石像がある。

[main] GM : そこは、暗幕のような分厚い布で窓という窓を覆われた夜のように暗い部屋だった。
中央に燭台があり、そのろうそくの光で部屋が何とか照らされている。
そして燭台の奥には物々しい大きな石像が鎮座していた。
まるで像のように長い鼻、水かきをもつ大きな耳。
鼻の先には満開の花びらのような食指がついており、それでいて身体は人間のようにも見える。
その姿はひどく不気味だ。
そして、その石造の台座の前には、君の良く知る女性が横たわっている。

[main] 夏山栞 : その女性こそ夏山栞だった

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……これはどういう事なのか説明して欲しいのだから」隣か後ろの人間に話しかける

[main] チョーチョー人 : するとどうだ。メリメリメリ、と皮が一気にはがれるようにして
夏山だったはずの人間は、醜い顔立ちの男へと変貌した
この世のものとは思えない現象を見てしまった君たちは、思わず戦慄するだろう
この世のものとは思えない状況に遭遇した探索者は、正気度チェック(SANC 1/1d5)

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=(39-10) (1D100<=29) > 50 > 失敗

[main] 保健衛生大臣 : 1d5 (1D5) > 4

[main] system : [ 保健衛生大臣 ] SAN : 39 → 35

[main] 保健衛生大臣 : 「諸君らは、何を考えて、このような事をしているのかね」努めて冷静に

[main] チョーチョー人 : 「分からなくても問題ない」
「お前たちはこれから生贄になる!質問の必要はない!」

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしねぇ、君……」

[main] 保健衛生大臣 : 「連邦軍を束ねる我々が連邦軍に見劣りするような鍛え方では恥晒しになるのだから………」夏山の元に駆けて抱え起こすぞ 来い

[main] チョーチョー人 : 「よくしゃべるっ!」

[main] GM : 瞬間、地響きのような音とともに、その石像がゆっくりと動き出した。
緩慢な仕草で君をゆっくりと見まわし、それはまるで、餌を吟味しているかのようだ。

[main] GM : この世のものとは思えない存在にじっくりと見つめられた探索者たちは正気度チェック(SANC 1d4/1d8+1)
多分もう2時間は過ぎてると思いますよ~!

[main] 保健衛生大臣 :

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=35 (1D100<=35) > 93 > 失敗

[main] 保健衛生大臣 : 関係なかった!

[main] 保健衛生大臣 : 1d8+1 (1D8+1) > 2[2]+1 > 3

[main] system : [ 保健衛生大臣 ] SAN : 35 → 32

[main] GM : セーフ!

[main] GM : ここから、戦闘ラウンドでの処理となる。勝利条件は、黒蓮堂からの逃走。

[main] 保健衛生大臣 : 我々としては、今の時刻とこの部屋に窓があるのか知りたいのだから…

[main] GM : まだ昼ですね!カーテンのかかった窓があります!

[main] 保健衛生大臣 : ならばカーテンを開けに行きたいのだから…

[main] GM : どうぞ!

[main] 保健衛生大臣 : 何か判定はいるか調べたいのだから

[main] GM : この中で最速で動けるのは大臣なので判定は不要ですね!

[main] 保健衛生大臣 : ではカーテンを開けるのだから

[main] 石像 : 先ほどまであなたに襲い掛かろうとしていた石像が日光を浴びた瞬間ぴたりと動きを止める

[main] チョーチョー人 : 「貴様ぁ~!」

[main] チョーチョー人 : 「ふざけんな!」

[main] チョーチョー人 : CCB<=60 こぶし (1D100<=60) > 42 > 成功

[main] チョーチョー人 : 1d3 (1D3) > 1

[main] 保健衛生大臣 : まずいシャンクトゥであんまりガチめに戦闘したことないのだから

[main] 保健衛生大臣 : 回避とかあるんだっけ?

[main] チョーチョー人 : カーテン開けただけだしDEXx5で回避することができるのだから

[main] 保健衛生大臣 : CCB<=60 見聞色の大臣 (1D100<=60) > 94 > 失敗

[main] 保健衛生大臣 : 🌈

[main] system : [ 保健衛生大臣 ] HP : 12 → 11

[main] チョーチョー人 : 大臣は1ダメージを食らったな

[main] 保健衛生大臣 : 「しかしね、君…… 動きの機敏さも鍛え方も、これでも士官学校を卒業している私に敵う筈がないのだから…」

[other] 保健衛生大臣 : ゴップとかもそうだけどあんなんでも士官学校を出ているのだから…

[other] チョーチョー人 : でもあいつコネとかで楽してそうなのだから

[main] 保健衛生大臣 : 栞抱えて逃げられるのだから?

[main] GM : チョーチョー人はカーテンを閉めようとしてるので逃げられますよ~!

[main] 保健衛生大臣 : 「啖呵を切ったはいいが人一人抱えて逃げるのはこの年では流石にきついのだから……」逃げるぞ~!

[main] GM : 探索者は命からがら施設から逃げ出すことに成功することだろう。

[main] GM : かの施設は何を崇拝していたのか、あの生き物は何だったのか、それを知る由はない。探索者たちは、ゆっくりとまたいつもの日常に戻ってゆくことだろう。この世には、知らないほうが良いこともたくさんあるのだ。

[other] GM : これでENDなので好きなことしていいですよ~!

[main] 保健衛生大臣 : 「───ゴップか? 久しいな。君に借りを、作るのは癪だがしかし、頼みたい事が、出来てね───」栞を病院に送り届けてから、廊下で誰かに連絡を取っている大臣の姿があった──

[other] 保健衛生大臣 : ではこんな所なのだから…

[other] GM : では

[other] GM : 宴ですよ~~~~~~~!

[other] 保健衛生大臣 : 宴なのだから~~~~~~~~~!

[other] GM : 警察どころか軍が投入される!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ、君…場末の教団が鍛え上げられた軍隊に敵う筈がないのだから…

[other] GM : ビルごとMSに踏みつぶされて終わりですね~!

[other] GM : ということで!改めてこんな日にちのこんな時間にお付き合いいただいてありがとうございました!

[other] 保健衛生大臣 : しかしねぇ君…… こちらこそありがたいと思っているのだから…

[other] GM : 今年もまた卓立てを再開させていただきますよ~!それでは~

[other] GM : またね~~~~~~~~!!!

[other] 保健衛生大臣 : またねなのだから~~~~~~~~!