[main]
GM :
-今回予告-
宇宙世紀0085。4vs4のクランバトルで、「ポメラニアンズ」は連勝を続けていた。GALICEの戦闘データも着実に集まり、カネバン有限公司への義理も十分に果たした。だが、現状は打破できず、一年戦争を戦った者たちが還る目途も手立ては不明のままだ。そんな奇妙に形成された日常の裏で、世界を変革せんと画策する者たちは静かに動いていた…
メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
二話「目の前を貫くPlasma」
軌道上に閃光は疾る
[main]
GM :
シーン1:幻影と三連星
シーンプレイヤー:全員
状況:戦闘シーン。
幾度となく行われる4vs4のクランバトル。今日の相手はクラン「ヅダwithバイナリーズ+1」である。
解説:PCは黄色いマス内が初期配置となります。
敵機を全機撃墜するとシーン終了です。
[main]
GM :
メタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
二話「目の前を貫くPlasma」
始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
[main] グスタフ・バードン : よろしくお願いします
[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします
[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします
[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします
[main] GM : 今回予告とシーン1は上に書かれている通り。
[main] GM : というワケで、いきなり戦闘シーンからとなります!
[main] GALICE/ガリス : のりこめ~
[main] アンキー : 場所はサイド6コロニー外の宙域。
[main] ナナミ・ワラビ : 射程的に上いないとダメだった
[main] アンキー : あなた達はクラン「ポメラニアンズ」として、今日もクランバトルの戦いに明け暮れています
[main] オージ・ムラサメ : ボクがポメラニアンズだ!
[main] アンキー : 「気を付けな。今日の相手は2vs2のクラバじゃ負けなしの『バイナリーズ』だ。…なんか増えてるけど。」
[main] グスタフ・バードン : 「ドムが3機?もしや…」
[main] ミレイ・アズマ : 「あの黒いのが3体...…まさかね」
[main] アンキー : ですね、グスタフさんとミレイさんは黒い3機のドムに見覚えがあります
[main] グスタフ・バードン : 「奥の青い機体は…ヅダだと?まさかこちらでは欠陥を克服しているのか」
[main] オージ・ムラサメ : 「知ってるのか、バードン!」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「二人に覚えがあるってことは、軍人さんか」
なんとなく慣れてきました
[main] アンキー : ヅダに関しては多分グスタフさんしか知りません。
[main] オージ・ムラサメ : 「シャリア・ブルも乗ってたって聞いたけど」
[main] ミレイ・アズマ : 「私の記憶通りなら黒いのは3体で連携攻撃してくるわよ、青いのは初めて見るけど」
[main] オージ・ムラサメ : あー
[main] オージ・ムラサメ : もしかして、この世界にヅダはない?
[main] デュバル大佐 : 目の前にいるよ!
[main] オージ・ムラサメ : いや、二人と一緒で1st世界から来たのかなと思って
[main] デュバル大佐 : あり得そうだから怖いけどジークアクス次元のヅダです。安心してください。
[main] オージ・ムラサメ : ザクにコンペで負けた機体?
[main] ナナミ・ワラビ : 多分この世界のツィマッドはギャン屋さんしてるもんな…
[main] ミレイ・アズマ : ジオニックの陰謀で闇に葬られた可能性がまだ
[main] デュバル大佐 : ザクにコンペで負けた機体
[main] グスタフ・バードン : 「ヅダは…少々欠陥があったそうだ。改善されたという触れ込みで正式採用もされたが、結局それも誤魔化しだったらしい」
[main] オージ・ムラサメ : この設計思想がハクジに受け継がれたんだな
[main] オージ・ムラサメ : 「妙に詳しいな、バードン」
[main] ミレイ・アズマ : 「欠陥品……ってことなのかしら。今乗ってるんだから直ってるのかもしれないけど」
[main] デュバル大佐 : オージやナナミにとっては6年前でもグスタフにとっては半年くらい前の情報だから…
[main] オージ・ムラサメ : 「つまりさ!」
[main] オージ・ムラサメ : 「ザク以前のただの道具ってことだろ!」
[main] グスタフ・バードン : 「しかし加速性能については本物らしい。こちらでも同じかは分からんが…わざわざそんな機体に乗るというのは、やり手かもしれんぞ」
[main] ナナミ・ワラビ : 「性能より乗り手じゃないか?うちの二人だって…」
[main] オージ・ムラサメ : 「サイコミュもついてない機体に、しかも手足のように動かせるボクの前に立つから!」
[main] オージ・ムラサメ : 「むぅ……」
[main] デュバル大佐 : 敵も臨戦態勢を取ります
[main] デュバル大佐 : 「さぁ、ガイア、マッシュ、オルテガ!ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!」
[main] ガイア : 「アンタが仕切るな!」
[main] マッシュ : 「俺まで引っ張り出しておいて…!」
[main] オルテガ : 「だがまぁ、勝てば大金だ!」
[main] オージ・ムラサメ : マッシュ!この時空では市長になれなかったのか!?
[main] マッシュ : 市長です
[main] オージ・ムラサメ : おい
[main] オージ・ムラサメ : 現役市長がクラバなんてすんな
[main] ミレイ・アズマ : 戦う市長
[main] オージ・ムラサメ : THE市かな?
[main] マッシュ : 市長がクラバに参加しちゃいけない法律なんて無いぜ
[main] マッシュ : ※違法バトル
[main] オージ・ムラサメ : クラバが違法だろうが!
[main] ナナミ・ワラビ : クラバが非合法なんよ
[main] グスタフ・バードン : ×市長以外もクラバに参加してはいけない
[main] オージ・ムラサメ : 不倫よりもスキャンダル
[main] ナナミ・ワラビ : そうだね
[main] ミレイ・アズマ : 一斉に突っ込みが入る
[main] オージ・ムラサメ : クラバの裏にサイド6のトップがいるから許すが…
[main] デュバル大佐 : トークも楽しいがGMの予定では今日中にこの銭湯が終わるのだ
[main] デュバル大佐 : 戦闘開始!第一ラウンドセットアップ!
[main] グスタフ・バードン : ないです
[main] ナナミ・ワラビ : なし!
[main] オージ・ムラサメ : 強制カウントダウン!
[main] ミレイ・アズマ : なし
[main] オージ・ムラサメ : ありません
[main] デュバル大佐 : OKOK,敵も無い。
[main] デュバル大佐 : では…イニシアチブプロセス
[main] EMS-10_ヅダ : 《先んずる閃光》イニシアチブ:行動値増加。+2d6。
[main] EMS-10_ヅダ : 行動値を+2d6します
[main] EMS-10_ヅダ : 2d6+23 (2D6+23) > 7[1,6]+23 > 30
[main] EMS-10_ヅダ : 行動値変動!GALICEよりも先に動きます!
[main] オージ・ムラサメ : 「くそ!こいつ、動け!」
[main] デュバル大佐 : 「見慣れないデカブツがいるな!丁度いい、ヅダの栄光をその目に焼き付けろ!」
[main] オージ・ムラサメ : 敵意に反応するも、GLMESの反応が鈍くて先手を許す
[main] ミレイ・アズマ : 「確かに速い……!」
[main] EMS-10_ヅダ : 《アサルトチャージ》ムーブ:全力移動
[main]
ナナミ・ワラビ :
「速い―!」
ガリスの機動力で先手を取られるとは…
[main] EMS-10_ヅダ : D9→D3まで移動!
[main] EMS-10_ヅダ : 《攻撃強化3》マイナー:そのメインプロセス中に行う攻撃のダメージ+3d6
[main] EMS-10_ヅダ : 《チャージストライク》メジャー:全力移動を行ったメインプロセスに使用可能。近接攻撃のダメージ+2d6。ダメージ属性が「種:突撃」の場合、ダメージに+【行動値】
[main] EMS-10_ヅダ : 目標はGLmes!命中行きます
[main] EMS-10_ヅダ : 12+2d6 (12+2D6) > 12+9[4,5] > 21
[main] オージ・ムラサメ : 防御判定は放棄
[main] オージ・ムラサメ : 要塞を使う
[main] EMS-10_ヅダ : 回避するか「不壊なる要塞」か
[main] EMS-10_ヅダ : OK!
[main]
EMS-10_ヅダ :
《キック》DL直前:同一スクウェアのキャラに対する攻撃に+2d6。1点でも与えた場合、そのスクウェアから離脱する。
[main] system : [ GLmes ] EN : 81 → 73
[main] オージ・ムラサメ : こいつ…!
[main] オージ・ムラサメ : 一撃離脱するつもりだ!
[main] EMS-10_ヅダ : 16+30+2d6+2d6+3d6 刺 (16+30+2D6+2D6+3D6) > 16+30+7[2,5]+7[3,4]+11[1,4,6] > 71
[main] オージ・ムラサメ : つよい!
[main] オージ・ムラサメ : 5d6+5+3 (5D6+5+3) > 24[2,4,6,6,6]+5+3 > 32
[main] EMS-10_ヅダ : だが不壊なる要塞+防御修正があるだろう!
[main] オージ・ムラサメ : 32点軽減して
[main] ミレイ・アズマ : 刺は痛い
[main] オージ・ムラサメ : 38点を防御修正で
[main] EMS-10_ヅダ : ではキックでC-3に移動
[main] オージ・ムラサメ : 33点か
[main] system : [ GLmes ] FP : 89 → 56
[main] EMS-10_ヅダ : …あコイツヴォルドスラスター積んでねぇや。
[main] EMS-10_ヅダ : D4にしておきます
[main] オージ・ムラサメ : 「こいつ、Iフィールドが効かない!!」
[main] オージ・ムラサメ : 「そんな骨董品みたいな武器だから!」
[main] EMS-10_ヅダ : 《ヒット&アウェイ》メインプロセス終了時:即座に戦闘移動を行う。
[main] EMS-10_ヅダ : D4からD8まで移動
[main] デュバル大佐 : 「むぅ…!連邦の軽キャノンならば一撃なのだが…!楽しませてくれる!」
[main] デュバル大佐 : ヅダの行動終了!
[main] デュバル大佐 : 行動値26、GALICE!
[main]
ナナミ・ワラビ :
「先制されたけど、こっちだって!」
早速新兵器をお見舞いします
[main] デュバル大佐 : なにっ
[main] GALICE : メジャーまで宣言なし、拡散マイクロミサイルで攻撃します
[main] GALICE : D7を起点に範囲3です
[main] オージ・ムラサメ : でかい
[main] GALICE : よく見たら選択って書いてないから今しか打てないのだ
[main] デュバル大佐 : ぐわー!
[main] グスタフ・バードン : 必要な時は《マルチロック》すれば選択にできますよ
[main]
GALICE :
「ALICE、ミサイルを!」
『OK。行くよ―っ!』
初めて動かした時とは別のプログラムでは?ってくらいコミュニケーションができるようになりました
[main] デュバル大佐 : 持ってますねマルチロック
[main]
GALICE :
そうかそこも変更できるのか
便利だな
[main] GALICE : ということで判定
[main] デュバル大佐 : どうぞ!
[main] GALICE : MG+13+2 遠・砲撃 (2D6+15[12,2]) > 7[1,6]+15 > 22
[main] GALICE : 変更なしでこのままどうぞ
[main] EMS-10_ヅダ : 6+2d6 防壁 (6+2D6) > 6+10[4,6] > 16
[main] リック・ドム_ガイア機 : 8+2d6 防壁 (8+2D6) > 8+9[3,6] > 17
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 7+2d6 防壁 (7+2D6) > 7+2[1,1] > 9
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マッシュ機は「イベイジョン」がありますので…全員命中!
[main] GALICE : 追加ダメージ的なものはないのでぺちぺちと行きます
[main] GALICE : 2d6+16+0 〈炎〉拡散マイクロミサイルダメージ (2D6+16+0) > 7[1,6]+16+0 > 23
[main] EMS-10_ヅダ : C(23-6) c(23-6) > 17
[main] リック・ドム_ガイア機 : C(23-8) c(23-8) > 15
[main] リック・ドム_オルテガ機 : C(23-6) c(23-6) > 17
[main] リック・ドム_マッシュ機 : C(23-12) c(23-12) > 11
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 140 → 129
[main] ナナミ・ワラビ : みんな炎耐性けっこうあるなぁ
[main] system : [ リック・ドム_オルテガ機 ] FP : 80 → 63
[main] system : [ リック・ドム_ガイア機 ] FP : 90 → 75
[main] system : [ EMS-10_ヅダ ] FP : 100 → 83
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 刺属性の方が通りがいい機体もありますね
[main] ガイア : 「ばら撒いて来やがった!」
[main] マッシュ : 「損害は軽微だ、次が来るぞ!」
[main]
ナナミ・ワラビ :
最後にチェインアタックを宣言します
対象はオージでいいかな
[main] system : [ ナナミ・ワラビ ] HP : 0 → -5
[main] オージ・ムラサメ : なんと
[main] system : [ GALICE ] HP : 35 → 30
[main] ナナミ・ワラビ : オージが敵に与えるダメージに+2D6です
[main] ナナミ・ワラビ : 以上!
[main] オルテガ : OKOK、次はグスタフさん
[main] オージ・ムラサメ : ありがてぇ
[main] ガイア : あ…グスタフの位置取り…
[main] グスタフ・バードン : 3人まとめて攻撃もできますが、この削れ具合だと倒せないのであんまり意味がないんですよね
[main] マッシュ : 更にマッシュは「割り込み」ありますからね
[main] グスタフ・バードン : いったん待機しておきますか
[main] マッシュ : OK
[main] ガイア : では黒い三連星のターン
[main] ガイア : 「さて…マッシュ!オルテガ!ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!」
[main] マッシュ : 「おう!」
[main] オルテガ : 「久々に決めてやるか!」
[main] ガイア : ムーブでD-4まで移動。マイナーで《攻撃拡大2》。メジャーで《剛打2》
[main] ガイア : ヒート・サーベルで攻撃!
[main] リック・ドム_ガイア機 : 14+2d6 命中 (14+2D6) > 14+3[1,2] > 17
[main] オージ・ムラサメ : 「そんな小さなMSで!」
[main] オージ・ムラサメ : 避けられるかなぁ!
[main] リック・ドム_ガイア機 : 「MSのデカさが戦力の決定的違いじゃねぇって事を教えてやるよ!」
[main] グスタフ・バードン : 敵は振り直ししますか?
[main] リック・ドム_ガイア機 : バッドアゲインありますが…
[main] リック・ドム_ガイア機 : あ、やらなきゃマズい!
[main] ナナミ・ワラビ : 死神が笑うぜぃ
[main] リック・ドム_ガイア機 : くそうこの後の為に取っておきたいんだが…!
[main] RX-78-2 ガンダム : 身構えてなかった
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 使います!《バッドアゲイン》!1R1回の振り直し!
[main] オージ・ムラサメ : 「三本足ッ!!」
[main] リック・ドム_ガイア機 : 14+2d6 命中 (14+2D6) > 14+5[2,3] > 19
[main] リック・ドム_ガイア機 : よしよし。出目は低いが
[main] リック・ドム_ガイア機 : 目標は3機のガンダム。回避、or宣言どうぞ!
[main] GALICE : 回避放棄してスィームルグシールドを使用します
[main] オージ・ムラサメ : うおー!要塞!
[main] RX-78-2 ガンダム : 回避します
[main] system : [ GLmes ] EN : 73 → 65
[main] リック・ドム_ガイア機 : では…ミレイさんだけ回避判定どうぞ
[main] system : [ GALICE ] FP : 47 → 29
[main] system : [ GALICE ] EN : 45 → 42
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+5+0 近・回避 (2D6+5[12,2]) > 11[5,6]+5 > 16
[main] system : [ GALICE ] FP : 29 → 47
[main] RX-78-2 ガンダム : 10以上なんでクリです
[main] リック・ドム_ガイア機 : 「俺を踏み台にしたぁ!?」
[main] オージ・ムラサメ : こわ~
[main] GALICE : クリティカルは正義
[main] ガイア : ダメージ出します
[main] RX-78-2 ガンダム : 「向こうでの動きと同じッ!」
[main] ガイア : 16+2d6+2d6 炎 (16+2D6+2D6) > 16+8[3,5]+10[4,6] > 34
[main] オージ・ムラサメ : 5d6+5+3 (5D6+5+3) > 17[2,3,4,4,4]+5+3 > 25
[main] GALICE : 2D6+12 (2D6+12) > 8[2,6]+12 > 20
[main] オージ・ムラサメ : 残り9点を防御修正で消して0
[main] GALICE : 防御値込み20減らして13貰います
[main] オージ・ムラサメ : 「Iフィールドをそんなマッチみたいな棒切で!」
[main] GALICE : 14か
[main] system : [ GALICE ] FP : 47 → 33
[main] リック・ドム_ガイア機 : OKOK
[main]
ナナミ・ワラビ :
「ぐ…やるな」
『安心して…装甲は固いよ』
[main] リック・ドム_ガイア機 : ドムの高機動を生かした鋭い一撃。されど一機には踏み台にされ、勢いが削がれた一撃が2機のガンダムに入る。
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ではマッシュ行きます
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 同じくD-4に移動。《連携戦法4》のバフが乗ります
[main] オージ・ムラサメ : 「ニュータイプでもないのになんでそんな動きを!?」
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 《連携戦法4》常時:同じマスに《連携戦法》を持つキャラクターがいる場合、命中判定の判定+x、ダメージ+x/2
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 4なので判定+4、ダメージ+2d6です
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 拡散ビーム砲!範囲1なので対象は同じくガンダム3機!
[main] オージ・ムラサメ : やばい!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 13+2d6+4 命中 (13+2D6+4) > 13+4[1,3]+4 > 21
[main] ナナミ・ワラビ : 移動してるから近接攻撃ですよねこれ
[main] オージ・ムラサメ : オールドタイプなのになんでそんな息の合う動きができるんだ!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マジで出目に死神が微笑む
[main] RX-78-2 ガンダム : 射撃かな
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 射撃です。ビーム砲って書いてるけど
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 胸から出る目くらましのアレです
[main] RX-78-2 ガンダム : 避けます
[main]
ナナミ・ワラビ :
クリティカルに祈るしかないな
避けます
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 他二人は
[main] オージ・ムラサメ : 避けるしかない!
[main] グスタフ・バードン : がんばれー
[main] GALICE : MG+4+0 近・回避 (2D6+4[12,2]) > 8[3,5]+4 > 12
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+5+0 近・回避 (2D6+5[12,2]) > 5[1,4]+5 > 10
[main]
GALICE :
くぺぺぺぺぺ
《サブパイロット》を宣言します
出目に+1してクリティカルに!
[main] GLmes : MG+2+0 近・回避 (2D6+2[12,2]) > 11[5,6]+2 > 13
[main] リック・ドム_マッシュ機 : なにぃ!?
[main] system : [ GALICE ] HP : 30 → 26
[main] system : [ GALICE ] EN : 42 → 40
[main] リック・ドム_マッシュ機 : お…《のたうつ蛇》とか持ってる?
[main] GLmes : 持ってないと思う
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ASパイロット用の出目調整特技ですな。持ってると強いぞ!そして苦しむぞ!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ナナミ君回避。ではダメージ!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 11+2d6+2d6 光 (11+2D6+2D6) > 11+2[1,1]+2[1,1] > 15
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 出目ェ!
[main] GALICE : 赤いなぁ
[main] GLmes : よし
[main] RX-78-2 ガンダム : とても赤い
[main] GLmes : 読み勝った
[main] GLmes : 防御修正で全部弾く
[main] GLmes : 見たかIフィールドの防御力
[main] RX-78-2 ガンダム : 防御修正とバリアで弾きます
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マジか!?
[main] ナナミ・ワラビ : すごいな
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 「何だこいつら、ビーム攪乱幕でも張ってるのか!?」
[main] RX-78-2 ガンダム : 「このマントは飾りじゃないのよ!」
[main]
ナナミ・ワラビ :
『追撃来るよ!回避行動!』
「わかった――!!!」
ALICEの操縦で間一髪回避。でも急に動くのはやめてね
[main] GLmes : 「くふっ」下腹部のもぞもぞする感覚にシートの上で体を丸める
[main] リック・ドム_オルテガ機 : ではオルテガ
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 「デカブツ達を狙うのは得策じゃねぇか…?じゃあこっちだ!」
[main] リック・ドム_オルテガ機 : ムーブでC7からC3へ移動!
[main] GLmes : なにぃ
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 「『血染めの鉄拳』のつもりかよ!」ムーブで《ポイントブランク》マイナーで《攻撃強化4》発動!
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 対象はグスタフ専用ザク!
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 同じマスに黒い三連星いないので《連携戦法》は乗りません
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 12+2d6 砲撃 (12+2D6) > 12+7[2,5] > 19
[main] グスタフ・バードン : 2d+5 (2D6+5) > 3[1,2]+5 > 8
[main] グスタフ・バードン : そのままください
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 20+2d6+4d6 炎 (20+2D6+4D6) > 20+9[3,6]+8[1,1,2,4] > 37
[main] グスタフ・バードン : 29受けます
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 至近距離からバズーカの一撃。
[main] グスタフ・バードン : 残り49点
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 「ザクの装甲じゃジャイアント・バズの一撃は…」
[main] グスタフ・バードン : 「あの巧みな連携…やはり三連星のようだな」装甲の厚い部分で受ける
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 「受けやがった!?見てくれだけじゃなくて装甲までアイツなのかよ!」
[main] オルテガ : 以上!
[main] オルテガ : ガンダムのターン!
[main] グスタフ・バードン : 私と同じマスの敵が邪魔なので、これを倒してもらえると助かります
[main] GLmes : 今回はイニシアチブ違うからミレイさんからかな
[main] オルテガ : ですです
[main] RX-78-2 ガンダム : まあ落とせるかやってみますか
[main] RX-78-2 ガンダム : ムーブで上のマスに移動
[main] RX-78-2 ガンダム : マイナーなし、メジャーでAアサルトを使用してハイパーフェイズソードでオルテガ機を攻撃します
[main] オルテガ : 来い!
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+14+0 近・命中 (2D6+14[12,2]) > 6[1,5]+14 > 20
[main] RX-78-2 ガンダム : 確定で
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 7+2d6 回避 (7+2D6) > 7+8[2,6] > 15
[main] リック・ドム_マッシュ機 : いやここは使うか。
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 《割り込み》《割り込み延長2》発動!カバーアップ!
[main] RX-78-2 ガンダム : 4d6+38+5+3 〈光〉ハイパーフェイズソードダメージ (4D6+38+5+3) > 12[1,3,3,5]+38+5+3 > 58
[main] RX-78-2 ガンダム : 58点光です
[main] リック・ドム_マッシュ機 : このドムはデュバルが引っ張ってきた特別仕様!なんと光の防御修正がある!
[main] GLmes : こいつ!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 48点!
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 129 → 140
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 140 → 80
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 80 → 82
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 82 → 81
[main] リック・ドム_マッシュ機 : あらぶる
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 「何だコイツの動き…!一般兵なら一撃だぞ…!」
[main] RX-78-2 ガンダム : 「八つ当たりで悪いけど、アンタたちのこと好きじゃないのよ……!」
[main] リック・ドム_マッシュ機 : だろうね
[main] GLmes : マチルダさんの仇!
[main] GLmes : こっちの世界ではマチルダさん殺してないのかな
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ではGLmesのターン!
[main] GLmes : うおー
[main] RX-78-2 ガンダム : まあ出会うことはなさそうなのかな
[main] リック・ドム_マッシュ機 : そもそもこっちの世界だとガンダムとも遭遇してないから…
[main] GLmes : 「小さいカトンボがブンブンとー!」
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ホワイトベースとの補給部隊と接触する機会が無いと思われる
[main] GLmes : マイナーとかはないな
[main] GLmes : と言うかメジャーとかマイナーで使うスキルねぇなこいつ
[main] GLmes : 背部のコンテナを開いてプチモビ位あるビットをヒュンヒュン発射
[main] GLmes : フォートレスイグニスでC4を起点に
[main] GLmes : 対象選択前にマルチロック
[main] GLmes : 三連星を包みこんでオールレンジ攻撃だ
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 命中どうぞ!
[main] GLmes : 射撃だったかな
[main] リック・ドム_マッシュ機 : イグニスだから砲撃だね
[main] GLmes : 砲撃だった
[main] リック・ドム_マッシュ機 : …砲撃だから「モータルストーム」も使えるね。1シナリオ1回だからここで使ったら今後使えないけど
[main] GLmes : MG+16+0 遠・砲撃 (2D6+16[12,2]) > 8[2,6]+16 > 24
[main] リック・ドム_ガイア機 : 8+2d6 防壁 (8+2D6) > 8+7[2,5] > 15
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 7+2d6 防壁 (7+2D6) > 7+5[1,4] > 12
[main] GLmes : 高いのか低いのか、まだピントは来ないが出目8でなら避けられるはずがない!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : オルテガ機だった
[main] リック・ドム_マッシュ機 : でも全員命中!更にカバーアップが出来ない!
[main] GLmes : うおー
[main] GLmes : えっとー
[main] GLmes : モブが1か
[main] リック・ドム_マッシュ機 : イエス。マッシュ機がそれです
[main] GLmes : じゃあ普通に2回、モブに1回カナ
[main] ナナミ・ワラビ : チェインアタックで+2Dされてもいます
[main] リック・ドム_マッシュ機 : しまったそれがあった!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : メタガの範囲へのダメージは一括よー!
[main] GLmes : 2d6+30+4+3d6+2d6 〈光〉フォートレスイグニス(覚醒)ダメージ (2D6+30+4+3D6+2D6) > 10[4,6]+30+4+11[2,3,6]+4[1,3] > 59
[main] GLmes : で
[main] GLmes : 3d6 (3D6) > 12[1,5,6] > 12
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マッシュ機へは+3d6…
[main] GLmes : 追加でこれがモブ
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マッシュ機へ71点か
[main] system : [ リック・ドム_オルテガ機 ] FP : 63 → 4
[main] GLmes : 「そこだ」ビットで囲んでビームの檻を閉ざしていく
[main] system : [ リック・ドム_ガイア機 ] FP : 75 → 18
[main] system : [ リック・ドム_ガイア機 ] FP : 18 → 16
[main] GLmes : 流石に無理だった
[main] GLmes : すまぬ
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 81 → 21
[main] system : [ リック・ドム_マッシュ機 ] FP : 21 → 20
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 黒い三連星全員虫の息!
[main] system : [ GLmes ] HP : 26 → 23
[main] ガイア : 「コイツ、デカさだけじゃなくて火力もビグザム並か!」
[main] GLmes : 「あんなひよこと一緒にするな!」
[main] デュバル大佐 : 行動終了ならクリンナップ!
[main] グスタフ・バードン : 私がまだです
[main] デュバル大佐 : …そうだ待機してた!
[main] グスタフ・バードン : このまま同じマスのドムを攻撃しますね
[main] グスタフ・バードン : 2d+14 (2D6+14) > 9[3,6]+14 > 23
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 7+2d6 (7+2D6) > 7+7[2,5] > 14
[main] リック・ドム_オルテガ機 : 行動支援も行動妨害も意味が無いな…
[main] リック・ドム_オルテガ機 : ダメージどうぞ!
[main] グスタフ・バードン : 37+4d 殴 (37+4D6) > 37+12[2,2,2,6] > 49
[main] リック・ドム_オルテガ機 : C(4-49+6) c(4-49+6) > -39
[main] オルテガ : オルテガ機撃破!
[main] オルテガ : 「コイツ…まさか本物の…!」
[main] グスタフ・バードン : 「ドムと言えど、接近戦ならば私に分がある!」ハンマーナックルで頭部を潰す
[main] オルテガ : オルテガのドムは戦闘機能を失い宙域を離脱します
[main] GM : クリンナップ!
[main] グスタフ・バードン : ないです
[main] RX-78-2 ガンダム : あります
[main] GM : 多分全員ないよね
[main] ナナミ・ワラビ : なし!
[main] GM : あった!?
[main] RX-78-2 ガンダム : 解き放たれた災いで8を目標に意志判定します
[main] GM : あ、そうだそれあったわ
[main] GM : ゼロシステム
[main] ミレイ・アズマ : MG+3+3 意志判定 (2D6+6[12,2]) > 3[1,2]+6 > 9
[main] ミレイ・アズマ : あぶない
[main] GM : 死神微笑んだりしない?
[main] ナナミ・ワラビ : 仲間を暴走させる趣味はないので…
[main] GM : しないようなので第一ラウンド終了、第二ラウンドセットアップ!
[main] GM : も無いので
[main] デュバル大佐 : 《先んずる閃光》!
[main] デュバル大佐 : 23+2d6 (23+2D6) > 23+11[5,6] > 34
[main] RX-78-2 ガンダム : とてもはやい
[main] ナナミ・ワラビ : すっごい伸びるじゃん
[main] EMS-10_ヅダ : 行動値34のヅダです
[main] RX-78-2 ガンダム : 爆散しそう
[main] GLmes : ヅダが爆発しないなんてがっかりだよ
[main] EMS-10_ヅダ : 《アサルトチャージ》《攻撃強化3》《チャージストライク》!
[main] EMS-10_ヅダ : ガンダム目掛けて一直線!
[main] system : [ GLmes ] EN : 65 → 61
[main] EMS-10_ヅダ : 命中行きます
[main] EMS-10_ヅダ : 12+2d6 命中 (12+2D6) > 12+7[2,5] > 19
[main] GLmes : うおー
[main] GLmes : 要塞!
[main] EMS-10_ヅダ : のんのん
[main] RX-78-2 ガンダム : 回避します
[main] EMS-10_ヅダ : どうぞ
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+5+0 近・回避 (2D6+5[12,2]) > 5[1,4]+5 > 10
[main] RX-78-2 ガンダム : 命中
[main] RX-78-2 ガンダム : MCシールド防御使用します
[main] system : [ GLmes ] EN : 61 → 53
[main] EMS-10_ヅダ : 《キック》DL直前:同一スクウェアのキャラに対する攻撃に+2d6。1点でも与えた場合、そのスクウェアから離脱する。
[main] EMS-10_ヅダ : 16+34+2d6+3d6+2d6 刺 (16+34+2D6+3D6+2D6) > 16+34+6[1,5]+11[1,4,6]+6[2,4] > 73
[main] system : [ GLmes ] EN : 53 → 61
[main] RX-78-2 ガンダム : 2d6+3 シールド (2D6+3) > 9[3,6]+3 > 12
[main] デュバル大佐 : 「クランバトルの戦場に感謝だ。どちらが上か決めようではないかガンダム!白いがな!」
[main] RX-78-2 ガンダム : 56点ダメージか
[main] デュバル大佐 : 耐えるなぁ
[main] デュバル大佐 : キックでC4に移動。ヒット&アウェイでD7に移動
[main] デュバル大佐 : 以上!
[main] グスタフ・バードン : ナナミさんですかね
[main] ナナミ・ワラビ : ヅダに一騎打ち仕掛けるよりは残った三連星を落とした方がいいのかな
[main] RX-78-2 ガンダム : 「もう一度貰ったらまずい……!」
[main] グスタフ・バードン : そうですね、マイクロミサイルで全体狙ってもらえれば
[main] グスタフ・バードン : 多分カバーで残りますが私が倒せます
[main] リック・ドム_マッシュ機 : カバー機体は味方の護衛が花道
[main] ナナミ・ワラビ : ではムーブでD2に下がりつつ《迫りくる羽ばたき》を使用して拡散ミサイルをD6起点に発射します
[main] system : [ GALICE ] HP : 26 → 24
[main] EMS-10_ヅダ : 命中どうぞ。砲撃ですね
[main] GALICE : MG+13+2 遠・砲撃 (2D6+15[12,2]) > 6[2,4]+15 > 21
[main] リック・ドム_ガイア機 : 2d6+8 防壁 (2D6+8) > 8[4,4]+8 > 16
[main] EMS-10_ヅダ : 6+2+2d6 防壁 (6+2+2D6) > 6+2+6[1,5] > 14
[main] リック・ドム_マッシュ機 : イベイジョンによりマッシュ機も命中。
[main]
GALICE :
『あいつら、もう虫の息だよ』
「それなら…もう一回、ミサイルで!」
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マッシュ機はガイア機に対し《割り込み》使用!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : ダメージをカバー!さぁダメージどうぞ!
[main] GALICE : ムーブ&アサルトでダメージが+2Dされます
[main] GALICE : 4d6+16+0 〈炎〉拡散マイクロミサイルダメージ (4D6+16+0) > 9[1,1,2,5]+16+0 > 25
[main] リック・ドム_マッシュ機 : やっぱ動いてナンボな設計されてるなスィームルグ
[main] GALICE : 赤いなぁ
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 炎の防御修正が12なので…
[main] GLmes : やったか!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : (25-12)*2でダメージ算出…26点
[main] リック・ドム_マッシュ機 : C(20-26) c(20-26) > -6
[main] リック・ドム_マッシュ機 : マッシュ機撃破!
[main] GLmes : 市長がクラバで死んだ!
[main] リック・ドム_マッシュ機 : 殺すな!
[main]
ナナミ・ワラビ :
非殺傷ミサイルです!
非殺傷ミサイルってなんだ?
[main] GLmes : 本編より安全なクラバだと…?
[main] RX-78-2 ガンダム : スキャンダルってレベルじゃない
[main] GLmes : ミネウチミサイル
[main] ガイア : 「マッシュ…!くそ、仇は取るぞ!」
[main] GLmes : だめじゃないか!女の名前を呼びながらしななきゃ!
[main] マッシュ : 不倫相手の名前分かんないし…
[main] グスタフ・バードン : では手番もらいますね
[main] ガイア : バートンさん!
[main] ガイア : どうぞどうぞ
[main] グスタフ・バードン : D4へ移動
[main] グスタフ・バードン : ギガントスラッシュで右に向けて直線6を攻撃
[main] グスタフ・バードン : 敵2体を対象にナックルで白兵攻撃
[main] グスタフ・バードン : 2d+14 (2D6+14) > 8[3,5]+14 > 22
[main] ガイア : 《行動阻害2》判定直後:対象の判定値-2
[main] ガイア : 9+2d6 回避 11出れば避けられる! (9+2D6) > 9+4[2,2] > 13
[main] EMS-10_ヅダ : 《踊る死神》リアクション:1R1回。防御判定のダイスロールを2回行い、望む方の出目を採択する。判定に敗北した場合、ダメージを2d6+4軽減する
[main] EMS-10_ヅダ : x2 10+2+2d6 #1 (10+2+2D6) > 10+2+5[2,3] > 17 #2 (10+2+2D6) > 10+2+8[4,4] > 20
[main] EMS-10_ヅダ : ヅダの方は回避!
[main] グスタフ・バードン : すみません、ヅダの+2は何ですかね?
[main] EMS-10_ヅダ : ブリッツフリークですね
[main] グスタフ・バードン : OKです
[main] ナナミ・ワラビ : ここは刺しておくべきか
[main] EMS-10_ヅダ : 移動してるので防御判定+2C値-1です…が
[main] グスタフ・バードン : すると同値回避なので、死神の嘲笑もらえるとありがたいですが
[main] EMS-10_ヅダ : ぐえー!
[main] ナナミ・ワラビ : 嘲笑使用します
[main] system : [ GALICE ] HP : 24 → 20
[main] グスタフ・バードン : ありがとうございます
[main] EMS-10_ヅダ : 命中!
[main] GLmes : 身構えているときでもわりと来るものだ
[main] EMS-10_ヅダ : 踊る死神が死神の嘲笑で破られるとはこれ如何に
[main]
ナナミ・ワラビ :
『逃がさないよ!』「そこだ、ビット!」
回避を予測したGALICEから牽制射撃が飛びます
[main] GLmes : 南米のお祭りみたいなバーゲンセール
[main] グスタフ・バードン : 「上手いぞナナミ君!助かる!」
[main] グスタフ・バードン : 37+4d6 殴 (37+4D6) > 37+10[1,1,2,6] > 47
[main] デュバル大佐 : 「フッ…その程度の攻撃…何だと!?誘導兵器!?」
[main] デュバル大佐 : 2d6+4 ダメージ軽減 (2D6+4) > 6[2,4]+4 > 10
[main] デュバル大佐 : 31点受けます
[main] system : [ EMS-10_ヅダ ] FP : 83 → 52
[main] リック・ドム_ガイア機 : そしてガイア機も撃破!
[main] ガイア : 「クソッ!クソッ!『血染めの鉄拳』があああ!!!」
[main] グスタフ・バードン : 「ぬうううん!でやあ!」殴りつけたドムを抱え上げ、ヅダめがけて投げ飛ばす
[main] デュバル大佐 : 「どうせ投げつけるならヅダにしたまえ!」
[main] ナナミ・ワラビ : 「え…どういう感情?」
[main] グスタフ・バードン : 「彼らに恨みを買った覚えはないが…こちらの私が何かしたか?」
[main] デュバル大佐 : 「どうせニセモノだろうが…『血染めの鉄拳』には恨みがある…!」「EMS-4のテストパイロットの任を蹴りよってからに!」
[main] デュバル大佐 : グスタフザクに敵意向けながら…ターンはミレイさん
[main] RX-78-2 ガンダム : 空中分解の危機だった
[main] RX-78-2 ガンダム : ではムーブで舞い降りる悪夢を使用、+3マスしてヅダのマスに移動
[main] RX-78-2 ガンダム : マイナーなし、メジャーで死を告げる天使、ハイパーフェイズソードで攻撃します
[main] EMS-10_ヅダ : 命中どうぞ!
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+14+2 近・命中 (2D6+16[12,2]) > 4[1,3]+16 > 20
[main] EMS-10_ヅダ : コレは…避けれる眼があるな?
[main] RX-78-2 ガンダム : 連環撃を使用します
[main] EMS-10_ヅダ : OK,振り直しどうぞ
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+14+2 近・命中 (2D6+16[12,2]) > 5[1,4]+16 > 21
[main] EMS-10_ヅダ : お客様の中に赤い出目を直せる方はいませんか!
[main] EMS-10_ヅダ : どうする?確定する?
[main] GLmes : 振り直したいなら振り直せるけど
[main] GLmes : 出目5は若干ギャンブルな気はする
[main] RX-78-2 ガンダム : うーん、では頂けると嬉しいです
[main] GLmes : じゃあどうぞ
[main] RX-78-2 ガンダム : ありがとうございます
[main] EMS-10_ヅダ : こっちは回避12スタートだぜー接近戦に強いぜー
[main] system : [ GLmes ] HP : 23 → 20
[main] EMS-10_ヅダ : どうぞどうぞ
[main] GLmes : 「そこじゃない!」
[main] RX-78-2 ガンダム : ではふり直して
[main] RX-78-2 ガンダム : MG+14+2 近・命中 (2D6+16[12,2]) > 8[2,6]+16 > 24
[main] EMS-10_ヅダ : 11出せば避けれるな(C値-1)
[main] EMS-10_ヅダ : 10+2+2d6 回避 (10+2+2D6) > 10+2+5[1,4] > 17
[main] EMS-10_ヅダ : 命中!ダメージどうぞ
[main] RX-78-2 ガンダム : 6d6+38+5 〈光〉ハイパーフェイズソードダメージ (6D6+38+5) > 24[1,4,4,5,5,5]+38+5 > 67
[main] EMS-10_ヅダ : 撃破!
[main] RX-78-2 ガンダム : 「これでぇ……!」サーベル一閃して頭を飛ばす
[main] EMS-10_ヅダ : 「ヅダは…ゴーストファイターなどではない!このクランバトルで、確かに戦って…!」
[main] EMS-10_ヅダ : 頭部を破壊され、玩具の様に回転しながら宙域を離脱していきます
[main] GM : 試合終了のブザーが鳴り響く。
[main] GLmes : 頭痛に頭を抱え、白い裸身がシートの上で丸まる
[main] GLmes : 「やっちゃえばよかったのに!」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「……こういうこと言ったら悪いんだろうけど」
「非合法な決闘に現れるMSはどちらかと言えば幽霊じゃないかな…」
グスタフさんへの妙な執着を気にしつつ呟きます
「―と。ありがとう、ALICE」
[main] GLmes : ゴーストはうちの上司なんだよなー
[main] アンキー : 『やったじゃないか、コレでウチのクランは五戦五勝。しかも被撃墜0ときた。』
[main] RX-78-2 ガンダム : 幽霊がいっぱいいる
[main] GLmes : 「あんなただの機械じゃ」
[main] アンキー : 『その機械で戦って金儲けてるのはアンタたちも一緒だろうに。ほら。早く帰投しな。軍警だって待ってくれるワケじゃないよ。』
[main] グスタフ・バードン : 撤収撤収
[main] ナナミ・ワラビ : かえるぞー
[main] GLmes : 「Lmesはちがうよ、ボクの身体だ」
[main] GLmes : 体を丸めてスペリオルユニットの外装を付ける
[main] GLmes : フォートレス形態になって戻ろう
[main] ミレイ・アズマ : 帰ろう
[main] アンキー : 『はいはい、分かった分かった。わかったからそのデカブツ仕舞っておくれ。一番目立つ。』
[main] アンキー : では、所変わって全員帰投の後
[main] ニャアン : 格納庫にMSを仕舞った後に、ニャアンやアンキーが出迎えてくれます。
[main] ニャアン : 「お疲れさま…!」と、人数分の飲料を危なっかしく持ってくる
[main] オージ・ムラサメ : コクピットから裸身を踊らせ、バードンに向かって飛び降りる
[main] グスタフ・バードン : 「いただこう。ありがとう、ニャアン君」
[main] オージ・ムラサメ : 「ナナミよりボクのが強かっただろバードン」
[main] ミレイ・アズマ : 「ありがと、本当、疲れたぁ」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「いつもありがとう」
1つ受け取って飲もう
[main] グスタフ・バードン : 「オージ君、危ないぞ。私以外にはするなよ」
[main] グスタフ・バードン : 「オージ君もナナミ君も二人ともよく頑張っただろう?比べることはない」
[main] ニャアン : 「い…一応…撃破数はナナミの方が上だった…よ…?」ナナミ側に付く構え
[main] オージ・ムラサメ : 「Gはボクの方がふさわしい」肩車になってチューブ飲料を取ってジューっと飲む
[main]
ナナミ・ワラビ :
「俺は操縦ALICEに手伝ってもらってるし君の方が強いんじゃないの?それに軍人なんでしょ」
自分が一番弱くて当然という構えではある
[main] ミレイ・アズマ : 「機体にこだわりがあるのは分からなくもないけどね」
[main] オージ・ムラサメ : 「あんなの、AIのおかげじゃん」歯を剥く
[main] オージ・ムラサメ : 「よっ・・」飛び降りてチューブをトレイに戻す
[main] オージ・ムラサメ : 「帰ろう、少し疲れた」
[main] オージ・ムラサメ : コロニーの重力に少しよろめいて、アパートに向かって歩き出す
[main] シャリア・ブル : オージくんの主張は分かるけど任務(GALICEのデータ収集)的にはナナミ君に手伝ってもらってね
[main] オージ・ムラサメ : ぎぎぎ
[main]
ナナミ・ワラビ :
「それに君はガリスに乗れるかもしれないけど俺はエルメスに乗れないんだ」
自分も帰るために外に出るかな
[main] ミレイ・アズマ : 「帰りましょ、どっか寄ってく?」帰宅
[main] アンキー : 一同は試合を終え、帰路に就く。アンキーは彼らを見送りながら、ぼそりと呟く。
[main] オージ・ムラサメ : 「ALICEがなければボクだって……」
[main] アンキー : 「…そろそろ、潮時だね」
[main] GM : というワケで、本日はここで中断です。お疲れさまでした。
[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でしたー
[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした
[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした!
[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした
[main] GM : 一機くらいブレイクに持ち込むかと思ったけどやっぱ硬いなぁこのチーム
[main] ナナミ・ワラビ : クリティカルのおかげで常に20パーセントくらいの回避率が保証されています
[main] オージ・ムラサメ : つよいぜ
[main] GM : さて、事務連絡。来週12/25及び再来週1/1は年末年始休暇となります。お休みですのでお気をつけて。
[main] ミレイ・アズマ : はーい
[main] グスタフ・バードン : 年明けにまたよろしくお願いします
[main] ナナミ・ワラビ : 了解です
[main] オージ・ムラサメ : 年末年始は特番だからね
[main] GM : 2週間空けるからちょっと不安だけどその間にGMは設定見直したりリプレイ作りにチャレンジしたり色々頑張ります
[main] オージ・ムラサメ : うおーたのしみ
[main] GM : 3週間後にまたココで会おう!
[main]
ナナミ・ワラビ :
忘れないようにしないといけない
…どうせスレ見てるし大丈夫だろう
[main] GM : こういう時の為にディスコ個別窓あるから…
[main] オージ・ムラサメ : ピコポンってなるから多分大丈夫
[main]
ナナミ・ワラビ :
それじゃあちょっと早いですけど新刊を読むために落ちます
良いお年を!
[main] グスタフ・バードン : 私もこれで、お疲れさまでした
[main] GM : お疲れさまでした、良いお年をー!
[main] ミレイ・アズマ : では私も。お疲れさまでした
[main] オージ・ムラサメ : よいおとしを!
[main] GM : 時間だ!準備は宜しいですか!
[main] オージ・ムラサメ : がうがう!
[main] ミレイ・アズマ : はーい
[main] グスタフ・バードン : OK
[main]
GM :
ではメタリックガーディアンRPG「機動戦士Gundam GQuuuuuuX風キャンペーン」
二話「目の前を貫くPlasma」再開していきたいと思います。よろしくお願いします。
[main] オージ・ムラサメ : よろしくおねがいします!
[main] ミレイ・アズマ : よろしくお願いします
[main] ナナミ・ワラビ : よろしくお願いします
[main] グスタフ・バードン : お願いします
[main]
GM :
前回までのあらすじ!
宇宙世紀0085。4vs4のクランバトルで、「ポメラニアンズ」は連勝を続けていた。先日もまた一年戦争のエースパイロットとのクラバで勝利を納め、チームとしては順風満帆。…しかし、“もう一つの”一年戦争から来た者たちは、元の世界に帰る手がかりを見つけられずにいた。
[main]
GM :
シーン2:ガンダムと灰色の幽霊
シーンプレイヤー:ミレイ+ナナミ(他PC登場不可)
状況:カネバン有限公司の周辺で散策するあなた達に対し、とある人物が話しかけてきます。
解説:あなた達に話しかけてきた人物が、要件を二つ伝えた後にシーン終了です。
[main] GM : 場所はサイド6、カネバン有限公司の周辺…というかアンキーたちが準備したセーフハウスの周辺です
[main] GM : 時間としては夕方、散策してても買い物帰りでも良いです。
[main] GM : とりあえずお二人が同時に居ればOK。想定としてはカネバン有限公司に顔出そうとする学校帰りのナナミとミレイが遭遇して…とかですが
[main] GM : ミレイの買い物にナナミが付き合ってても良いですし、ニャアンが同行しても良いです。
[main] ナナミ・ワラビ : どうしましょうか
[main] ミレイ・アズマ : じゃあ帰り道で偶然会った感じにでも
[main] ニャアン : ニャアン出します?
[main] ミレイ・アズマ : 折角だし出てもらって
[main] ニャアン : はーい。
[main] ナナミ・ワラビ : 始めちゃっても大丈夫ですかね?
[main] ニャアン : 大丈夫です大丈夫です
[main]
ナナミ・ワラビ :
「――あ、ナナミさん、とニャアン」
「奇遇ですね」
ここに足を運ぶのも慣れてきた
[main] ミレイ・アズマ : 「あ、今帰り?」ビニール袋持って
[main] ナナミ・ワラビ : 「そうです。ちょっと顔出しておこうかなって」
[main] ミレイ・アズマ : 「私が言うのもなんだけど、すっかり馴染んじゃったわねぇ」
[main] ニャアン : 「今日はクラバ無かった筈だけど」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「そう頻繁にあるもんじゃないし、俺だけクラバの日にしか来ないってもの変でしょ」
「ゲーセン行くかこっち寄るかってぐらいだよ」
[main] ニャアン : 「まぁ…ナナミがそれならいいけど…」口調は素っ気無いですが、感情は嬉しいことが少なからず伝わってくる。
[main] ニャアン : 「それで、今日は顔出しだけ?」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「MS動かすわけにもいかないし、まぁそうかな」
「あんまり遅くなってもいけないし」
[main] ミレイ・アズマ : 「学生だもんねぇ」
[main] ナナミ・ワラビ : 「親も仕事があるんで門限が~ってわけじゃないですけど、遅すぎると流石に」
[main] ニャアン : 「…一緒に料理作る?」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「え?……あ、大丈夫だよ。別に毎日外食とかそんなんじゃないから」
スルーしていく
[main] ミレイ・アズマ : 「(そこは一緒に作るっていうべきでしょ)」と念を送る
[main]
ナナミ・ワラビ :
(なんかすごいプレッシャーを感じる…なんで…)
[main] ニャアン : 一瞬しょぼくれますが
[main] ニャアン : ハッと気づいたように、ミレイの陰に隠れる。ナナミの後ろに、誰か立っている。その人物を警戒する。
[main] ミレイ・アズマ : 「はあ……じゃあ私と一緒につくろっか。最近料理とかしてなかったし」
[main] ミレイ・アズマ : 「あら?」庇うように一歩前に出て
[main]
ナナミ・ワラビ :
「どうした急に…って、ん?」
気配を感じて振り向く
[main] シャリア・ブル : ナナミの後ろに、ジオンの軍服を着た男が立っています
[main] シャリア・ブル : 「あ、そのままでいいですよ。危害を加えるつもりはありません。」
[main] ニャアン : 物腰穏やかな発言ですが、ニャアンは警戒してミレイの陰に隠れたままです。彼との話し合いはミレイとナナミの2人で行う必要があります。
[main]
ナナミ・ワラビ :
「……ジオンの人が、なんでこんなところに?」
純粋な疑問。バードンやオージのことを思い浮かべてはいる
[main] シャリア・ブル : 「何で他の二人に声を掛けにいかないか、疑問ですか?」
[main] ミレイ・アズマ : 「あの2人のところにも人をやってるって訳でもなさそうね、何か御用かしら?」
[main] シャリア・ブル : というワケでコート姿になりました
[main] シャリア・ブル : 因みにミレイさんは一年戦争で戦場で遭遇した感覚を覚えます。
[main] ミレイ・アズマ : はーい
[main] シャリア・ブル : 「話が早くて助かります。この案件はオージくんには頼めないので。」
[main] ミレイ・アズマ : 「……ついでに聞きたいんだけど、前にどこかで会ったことあったかしら?」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「アレを持ち帰りに、ってわけじゃないんですね」
流石にジオンが来たらアンキーも手を引かざるを得まい…と思っていたが、そうではない
[main] シャリア・ブル : 「私は会ったことはありません、しかし貴女は会ったことがあるのでしょう。奇妙な話ですが、その感覚に間違いはないと思いますよ。」
[main] シャリア・ブル : 「GALICEの事ですが。キミは上手く乗り回しているようですね。」
[main] ミレイ・アズマ : 「向こうだとあんまりいい出会い方じゃなかった気もするけど。こちらだとどうなるのかしらね」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「……」
なんだか気持ち悪い。会話が成立しているようでしていないような、射貫かれるような視線と圧力。
[main] シャリア・ブル : 「少なくとも銃を撃ち合っていないので、良い出会いだと思いますね。」
[main] シャリア・ブル : 「まぁ、これからお願い事をする相手に銃を付きつけたくはありませんが。」
[main] シャリア・ブル : 「…警戒されてますね、まぁ仕方ありませんが。本題に行きますか。」
[main] ミレイ・アズマ : 「それは脅しっていうと思うのだけど」
[main] ミレイ・アズマ : 「むしろ警戒されない要素ないでしょ、直球で何か言われた方がだいぶマシよ」
[main] シャリア・ブル : 「ですね。隠し事はしない方が良いでしょうか。」
[main] シャリア・ブル : 「あなた達に、“グスタフ・バートン”を探して欲しいのです。」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「…は?」
彼のことは把握しているんだろう。なら探すまでもないじゃないか
[main] シャリア・ブル : 「学生であっても聞いた事くらいはあるでしょう。一年戦争でジオンのエース。そしてその終止符を打った【血染めの鉄拳】。彼を探して欲しいのです。」
[main] ミレイ・アズマ : 「それはこっち側の、ってことでいいのかしら?」
[main] ミレイ・アズマ : 「それっぽいのはこの前乱入してきたけど」
[main] シャリア・ブル : 「あちら側の、はオージくんの面倒を見てくれているようで。大変ありがたいです。」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「あ、あー…?」
馴染み過ぎて異世界の人間だという意識がなくなっていた
[main] シャリア・ブル : 「私が探しているのは、一年戦争時。搭乗していたガンダムと共に、ゼクノヴァと共に姿を消したグスタフ・バートンですよ。」
[main] シャリア・ブル : 「あなた達と行動を共にしている者でもなければ、クランバトルに顔を出してサイコミュ兵器を使っている者でもありません。」
[main] シャリア・ブル : 「だって彼、ニュータイプじゃないですし。」
[main] ミレイ・アズマ : 「ニュータイプ、ねぇ」
[main] ミレイ・アズマ : 「そもそもジオンが捜してるんでしょ?それで分からないのを捜せっていうのは無茶振りじゃない?」
[main] シャリア・ブル : 「今となっては、あの人を探しているのは私かラル家の人程度なものですよ。」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「人探しならもっと適任がいるんじゃないですか?俺たちは別にコロニーを移動するわけでもないし」
「…それとも、同一人物は引き合うとかそういうのがあったり?」
[main] シャリア・ブル : 「ははは。ニュータイプ同士は引き合うと言いますがね。同一人物はどうなんでしょう。」
[main] シャリア・ブル : 「…彼を連れてきて欲しいとは言いません。メッセンジャーになってほしいのですよ。」そう言って、懐から手紙を取り出す
[main] ミレイ・アズマ : 「本当に何の手がかりも持ってないし、会えたら渡すくらいの話になるけど」
[main] ミレイ・アズマ : 「それでいいなら、預かるわ」
[main] シャリア・ブル : 「ええ。それでいいです。」
[main] シャリア・ブル : ちょっと考えた後に、ミレイではなくナナミに手紙を渡す
[main] ナナミ・ワラビ : 「俺に、ですか」
[main] シャリア・ブル : 「きっとこのお嬢さんでも会えるとは思います。」
[main] シャリア・ブル : 「ただ、今。この時の流れの中で、中心にいるのはきっとGALICEだ。ならばその搭乗者に預けるのがいいかと思いまして。」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「そうですか…それなら、預かっておきます」
彼が只者でないことはわかる。その彼がそういうのなら、きっとそうなんだろう
[main] シャリア・ブル : 「さて、コレで要件の一つは済みました。」
[main] シャリア・ブル : 「もう一つお願いがありましてね。このコロニーを守ってください。」
[main]
ナナミ・ワラビ :
「……それって、軍警の仕事では……?」
前に軍警と小競り合いした自分たちが言うことではないかもしれないが
[main] ミレイ・アズマ : 「ジオンが手を出したらまずい相手ってわけ?」
[main] シャリア・ブル : 「そういうわけではありませんよ。此方も出来るだけ打てる手は打ちます。その上で…あなた達に頼むのです。」
[main] シャリア・ブル : 「軍警察にこの話をしたところで、真面目に取り合ってくれないと思いますよ。テロの話ですし。」
[main] ミレイ・アズマ : 「それこそ真面目に取り合って欲しいんだけど」
[main] ミレイ・アズマ : 「とりあえず何かあるってことね。この話、仲間には共有しても良いんでしょう?」
[main] シャリア・ブル : 「ええ。オージくんや向こうの大佐にも伝えてください。」
[main] シャリア・ブル : 「ただ、相手はかなり巧妙にテロの準備をしています。それこそ、十重二十重に罠や囮を準備していると思われます」
[main] シャリア・ブル : 「私が軍警察に頼めない理由は二つありましてね。一つはこの罠です。調査して空振り、ジオンの軍人の絵空事…で終わってしまうでしょう。」
[main] シャリア・ブル : 「もう一つは、私がジオン軍人だからですね。自慢じゃありませんが有名人でして。このコロニーを一人でうろつくにも監視の目があるんです。今は撒いてますけどね。」
[main] シャリア・ブル : 「つまり調査とテロに対する工作行動がほぼ出来ません。この2点が、あなた達に動いてもらう理由です。」
[main] ミレイ・アズマ : 「要は猫の手も借りたいってことでしょ。まあ分かったわ」
[main] シャリア・ブル : 「猫の手を借りてコロニー一つの全住民の命が救えるなら安いものだと思いませんか?」
[main] ナナミ・ワラビ : 「随分と大きい話ですけど…理解はしました」
[main] シャリア・ブル : 「理解が早くて助かります。」
[main] シャリア・ブル : 「さて…では、私はそろそろお暇させてもらいます。言い加減戻ってアリバイ作らないと、下手すれば今度のテロを画策してたのは私だ…なんて言われかねませんから。」
[main] ミレイ・アズマ : 「嫌われてるわねぇ」
[main] シャリア・ブル : 「矢面に立ってくれる相棒が居なくなったもので。お陰で私は針のムシロですよ。」笑いなら、去って行く
[main]
ナナミ・ワラビ :
「……何者なんだ、あの人は」
後姿を見送りつつ呟く
[main] ニャアン : 「なんか、凄くヤバそうだった」未だに警戒
[main] ミレイ・アズマ : 「掴みどころのないやつだったわね……もうゆっくりはできなさそうかぁ」
[main] ナナミ・ワラビ : 「嘘を言っているようには思えなかったけど、本当にテロなんか起こるんですかね」
[main] ミレイ・アズマ : 「何か起こるって思っておいた方が良いわ。……できれば止めたいけど、どうなるか」
[main] ニャアン : では、お二人にミッション【コロニーを守る】を渡してシーン終了とします。
[main]
ナナミ・ワラビ :
了解です
スマホを落としただけなのに…
[main] ミレイ・アズマ : はーい
[main]
GM :
シーン3:心臓とオールドタイプ
シーンプレイヤー:オージ+グスタフ(他PC登場不可)
状況:サイド6の繁華街で散策するあなた達に対し、とある人物が話しかけてきます。
解説:あなた達に話しかけてきた人物が、同行者に連れていかれたらシーン終了です。
[main] GM : というワケでオージさんとグスタフさんのシーンです。
[main] GM : デートでもしててください。
[main] オージ・ムラサメ : サイド6の繁華街、なにがあるのかなぁ
[main] グスタフ・バードン : オージさんが外出するなら付き添いは必要でしょうしね
[main] オージ・ムラサメ : 子供じゃない!
[main] オージ・ムラサメ : サイド6の娯楽って何があるんだろうなぁ
[main] GM : 中華街とかで何か食べてても良いですし、オージの買い物に付き合ってても構いません。
[main] オージ・ムラサメ : 買い物……
[main] GM : 普通にゲーセンとかあると思いますが…
[main] オージ・ムラサメ : わからん
[main] GM : …この二人、物に執着しそうにないんだよな
[main] オージ・ムラサメ : 欲しいものとかないしお金の使い方もわからん
[main] オージ・ムラサメ : 執着というか、なんだろう
[main] オージ・ムラサメ : クローンだから多分普通のこどもみたいな幼少期は過ごしてないと思う
[main] グスタフ・バードン : 私も娯楽品は買わないでしょうから普通の日用品の買い物ですかね
[main] オージ・ムラサメ : なので、多分子供が欲しがるような娯楽やおしゃれするようなものは、欲しがらないというかわからないと思う
[main] オージ・ムラサメ : 欲しくないというわけではなくわからない、なのでケア用品とかは全部コモリンに渡されたものを使ってる
[main] コモリ : ちゃんと使う?2~3回使ったらその辺に投げてない?
[main] オージ・ムラサメ : ソドンの個室の隅に転がってるよー
[main] コモリ : 投げてるじゃない!
[main] オージ・ムラサメ : というわけで、アンキーからの給料というか分前は使い方がわからずに溜め込んでいる
[main] アンキー : …ため込んでそうな奴しかいない!
[main] アンキー : 寧ろアレか。偶には金使って来いって言われて追い出された可能性がありますね
[main] アンキー : ミレイさんはその帰りだった
[main] オージ・ムラサメ : ドラッグストアの場所わかったのかな?
[main] オージ・ムラサメ : サイド6の様子はバートンから見てどうだろう?
[main] オージ・ムラサメ : 戦時中のジオンのコロニーを思うとかなり賑やかかもしれない?
[main] GM : 少なくとも平和ではありますね。呑気すぎるとさえ思えるレベルでしょう。
[main] オージ・ムラサメ : 戦争から7年経ってるし、そも戦争に巻き込まれてないサイドだからなー
[main] グスタフ・バードン : 戦時中とは違うでしょうね
[main] GM : まぁ…そんな感じであてもなく町を散策してるとですね
[main] オージ・ムラサメ : 「ここは気が散る……押しつぶされそうだ」雑踏の中、飛び交う人々の言葉や笑い声、声なき声に眉間にシワを寄せる
[main] グスタフ・バードン : 「菓子や玩具はいらないのか、オージ君」食料品や雑貨が詰まった袋を軽々と抱えている
[main] オージ・ムラサメ : 「お菓子は…いいのか?」ここに来る前は食事に関しては明確に管理されていて、菓子類に関しても出されたものを口に入れるだけ
[main] オージ・ムラサメ : 買い物も、バートンやミレイが買うものを横から見ているだけ、というのがこのサイドに来てからの買い出しだった
[main] グスタフ・バードン : 「好きなものを選べばいいだろう。以前に出会ったコモリ君に確認しておいたが、身体的には君の食事の制限はさほどきついわけでもなさそうだ」あの時聞いておいたということになった
[main] オージ・ムラサメ : 服もアンキーがとりあえずと渡したものをそのまま着ているだけで、今もTシャツ一枚に緩いブーツという出で立ち
[main] オージ・ムラサメ : 「好きなもの……と言ってもな」パッケージから中身の味が想像できない、並んだ商品を一つ一つ手にとっては棚に戻す
[main] オージ・ムラサメ : その中で、手に取ったときにバートンの感情がポジティブに動いた物をカゴに入れていく
[main] グスタフ・バードン : 「金なら私が出すから、気になるものを好きなだけ選んだらいい。気に入らなくとも、ナナミ君か誰かが食べるだろう」
[main] オージ・ムラサメ : 「ふーん……」スナック菓子の袋を手に取り
[main] オージ・ムラサメ : 振り向かずに後ろを伺い、棚に戻す
[main] オージ・ムラサメ : 自由は知ることから始まるのだが、その経験が欠落している彼女に、自由な選択はできない
[main] オージ・ムラサメ : そうやって、カゴにはいくつかの無難なお菓子が入っている
[main] グスタフ・バードン : 「…私の機嫌を伺っているのか?感心しないな、そういうコミュニケーションは」
[main] グスタフ・バードン : 「まあいい、口に入れてみれば好き嫌いもあるだろう。会計を済ませて戻ろう」選んでいないのを適当に入れてレジへ行く
[main] オージ・ムラサメ : 「だって……」選択がなかった彼女には、なんkの導もない場所に突き放されたように感じ、唇を尖らせる
[main] グスタフ・バードン : こんな感じでいいんじゃないでしょうか
[main] オージ・ムラサメ : でしょうか
[main] GM : ok、では…
[main] ドゥー・ムラサメ : オージの上から、何者かが飛び掛かってきます
[main] オージ・ムラサメ : で、でたー
[main] オージ・ムラサメ : オリジン!
[main] オージ・ムラサメ : 「ぐえー」
[main] ドゥー・ムラサメ : 文字色も髪色も同じだと思った以上に見分けづらいな
[main] オージ・ムラサメ : 苗字も一緒だ
[main] オージ・ムラサメ : なぜならお前が本編で死んだからメインキャラにしてやりたくてボクが生まれたからだよ!
[main] ドゥー・ムラサメ : 私怨!
[main] ドゥー・ムラサメ : メイン進めます
[main] ドゥー・ムラサメ : 上から飛び掛かり、か細い腕でか細い腕を押さえつけ、押し倒す様な姿勢になる。
[main] オージ・ムラサメ : ボクはよわよわなのでドゥーの細っこい身体でも乗っかられると簡単に潰れる
[main] グスタフ・バードン : 「敵襲…子供!?」買い物袋の重量で反応が遅れた
[main] オージ・ムラサメ : 「お前、"誰"だ!」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「お前こそ、“誰”なんだ!」
[main] オージ・ムラサメ : 「お前なら知ってるだろ!」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「知っているから聞いている!いや、知っているからこそ知らないんだ!」
[main] オージ・ムラサメ : 「それはボクの言葉だ!返せ!」
[main] グスタフ・バードン : 「…何の話をしているんだ?」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「返すもんか、ボクの言葉はボクのものだ!」
[main] グスタフ・バードン : 「やめるんだ、二人とも。お互い言いたいことがあるなら殴り合いながら出なくとも言えるだろう」袋を脇に置いて二人を摘まみ上げようとする
[main] オージ・ムラサメ : 「この…っ、まがいもののくせに!」地面に押さえつけられて喘ぐ
[main] ドゥー・ムラサメ : 「違うだろ、ボクが、ボクたちこそが本物なんだ!」
[main] ゲーツ・キャパ : もみ合っているところに、青年が大慌てで駆け付けます
[main] ゲーツ・キャパ : 「おい、何やってるんだ!」
[main] オージ・ムラサメ : 「それを証明しに来たのか!」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「だからここにいる!お前はなんだ!?」
[main] ゲーツ・キャパ : 「聞いてすらいない…!」
[main] オージ・ムラサメ : 「ボクは…本物だ」
[main] ゲーツ・キャパ : とりあえず青年は覆い被さっている方の少女を持ち上げて引き剝がします
[main] ドゥー・ムラサメ : 「ボクこそが…本物だ!」
[main] グスタフ・バードン : 「オージ君もやめなさい。君はその子の兄さんか何かかね?」オージの方を抱き上げる
[main] オージ・ムラサメ : 「だったら、見えるはずだ!あのキラキラ!」
[main] ゲーツ・キャパ : 襲い掛かった少女を引き剥がしながら、青年はオージとグスタフに向き直って謝罪する。
[main] ゲーツ・キャパ : 「すいません。私の同行者が…」
[main] オージ・ムラサメ : 離れた!今度はこっちの番だ
[main] ゲーツ・キャパ : ゲーツごと倒す?
[main] オージ・ムラサメ : ドゥーというオモリから解き放たれて飛びかかる
[main] オージ・ムラサメ : ボクはよわよわだから蜂がぶつかったくらいの衝撃
[main] グスタフ・バードン : すかさずガシッと止めにかかる
[main] オージ・ムラサメ : 「見せてみろ、キラキラ!」
[main] オージ・ムラサメ : 「ぐえー!」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「お前こそ!キラキラを…!」
[main] ゲーツ・キャパ : と言ったところで、改めて青年に押し戻される
[main] ゲーツ・キャパ : 「…すいません。此方に旅行にきて日が浅いもので。興奮しすぎているようです。」
[main] グスタフ・バードン : 「旅行かね?こちらも随分と興奮しているようだ、お互い様だな」
[main] オージ・ムラサメ : ぐおるるるー
[main] ゲーツ・キャパ : 「ええ。ちょっとした土方の仕事ですよ。」サイド6への入港許可書を見せながら
[main] ドゥー・ムラサメ : どぅるるるー
[main] グスタフ・バードン : 「…なるほど。まあ子供同士というのは大人には分からんきっかけで突然爆発することもあるものだ」
[main] ゲーツ・キャパ : 「はは…そう言ってもらえると助かります。」
[main] グスタフ・バードン : 「それでは失礼しよう。今度は目を離さないように気を付けたまえ」買い物袋を拾い上げて、オージを担いだままその場を離れる
[main] ゲーツ・キャパ : 「ええ、気を付けます。また会う機会があれば、今回の件の謝罪を兼ねて何か奢らせて貰いますよ。」
[main] ゲーツ・キャパ : 去ってくれるなら丁度いいかな…お二人が去った後にこの二人が会話します。
[main] ゲーツ・キャパ : ので、その前に一言二言あればどうぞ
[main] オージ・ムラサメ : 「バードン、なんであいつを殺さない!あいつは…ドッペルゲンガーだ!」
[main] グスタフ・バードン : 「ドッペルゲンガーか。何か感じたのか、オージ君」二人から十分離れてから
[main] オージ・ムラサメ : 「あいつはボク達を殺しに来る」
[main] グスタフ・バードン : 「ない話ではないな。あの青年はただの出稼ぎではないだろう」
[main] グスタフ・バードン : 「官憲でもない、たまたまトラブルにあっただけの相手にわざわざ入港許可書など見せん。後ろ暗いことがなければな」
[main] オージ・ムラサメ : 「だったら、今だ」
[main] グスタフ・バードン : 「少々急いで戻るぞ。ミレイ君たちにも伝えておいた方がいいだろう」
[main] グスタフ・バードン : まあ確かに私が今生身でゲーツに殴りかかれば勝てるだろうが…
[main] オージ・ムラサメ : ゲーツ弱そうだもんなー
[main] ゲーツ・キャパ : その場合は普通にグスタフさんが警察のお世話になります
[main] オージ・ムラサメ : ですよね!
[main] グスタフ・バードン : 「何者か分からん相手に迂闊に手を出すべきではない。後ろ盾がない我々は猶更だ」
[main] オージ・ムラサメ : 「いつもそうやって自由になれないから大人は嫌いだ」
[main] グスタフ・バードン : 「自由とは無頼のことではないよ。ミレイ君はいるだろうが、ナナミ君は来ているかな…」
[main] グスタフ・バードン : 私はこんな感じで
[main] GM : はーい
[main] オージ・ムラサメ : 「そうじゃない」ニュアンスがうまく伝わらないいらだちに唇を尖らせてボクもこれで
[main] ゲーツ・キャパ : では、そんな二人を目で追いながら、此方の二人組は密やかに会話をする
[main] ゲーツ・キャパ : 「…どうしたんだよ。いきなり窓から飛び降りたと思ったら。自殺かと思ったぞ」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「うるさい。ボクは死なないし、あいつの方が問題だった。」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「あいつは…ボクだった」
[main] ゲーツ・キャパ : 「…もしかして、分裂したジオン側のムラサメ研の個体か?なんだってそんなんがこんなところに」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「わからない。でもあいつがここにいる。つまりあいつはボクたちの前に立ち塞がる。」
[main] ゲーツ・キャパ : 「…特別大佐に連絡した方が良いだろうな。」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「…はぁ。」
[main] ゲーツ・キャパ : 「なんだ、やる気が出ないとか言うなよ。」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「逆だよ。あいつらと戦う。ボクはボクの役割を果たせるんだ。」
[main] ゲーツ・キャパ : 「…役割?」
[main] ドゥー・ムラサメ : 「心臓。サイコガンダムの。」
[main] ドゥー・ムラサメ : と言ったところでシーンを切ります
[main]
GM :
シーン4:報連相と与太話
シーンプレイヤー:全員
状況:カネバン有限公司で、アンキーとニャアンを含めて、テロに対する情報共有を行います。
解説:情報共有され、オージとグスタフにミッションが渡されたらシーン終了です。
[main] GM : …と思ったのですがちょっと時間かけすぎてましたね、すいません。
[main] GM : 情報タブにハウスルールを乗せて…
[main] GM : 本日はここまでで中断とします!お疲れさまでした!
[main] ナナミ・ワラビ : お疲れ様でしたー
[main] グスタフ・バードン : お疲れさまでした
[main] オージ・ムラサメ : おつかれさまでした!
[main] ミレイ・アズマ : お疲れさまでした
[main] オージ・ムラサメ : GMありがとうございました!
[main] GM : 今年もガンバルゾー!