G
GM
GM [main]
[main]
ここはどこかの街にある図書館
知が紙の形で集約する叡智の殿堂
[main]GM: ここはどこかの街にある図書館
知が紙の形で集約する叡智の殿堂
G
GM
GM [main]
[main]
冒険者にも無縁な場所ではありません
必要な知識を求めて、あるいは娯楽のために来ることもあるでしょう
他の利用者と語らうのも楽しいかもしれません
[main]GM: 冒険者にも無縁な場所ではありません
必要な知識を求めて、あるいは娯楽のために来ることもあるでしょう
他の利用者と語らうのも楽しいかもしれません
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
幽鬼のような男が、図書館を徘徊している
どうやら職員として働いているらしい
[main]バロゥル=バッドアイ: 幽鬼のような男が、図書館を徘徊している
どうやら職員として働いているらしい
G
GM
GM [main]
[main]
簡単な道具で掃除をしたり、本を正しい位置に戻したりしている
もし探している本があるなら、訊ねてみるのもいいだろう…
[main]GM: 簡単な道具で掃除をしたり、本を正しい位置に戻したりしている
もし探している本があるなら、訊ねてみるのもいいだろう…
「
「」
[other]「」: わはー
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
わはー
[other]バロゥル=バッドアイ: わはー
「
「」
「」 [other]
[other]
珍しく身が空いている
喜び
[other]「」: 珍しく身が空いている
喜び
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
ナッパー(次女)来たな…
[other]バロゥル=バッドアイ: ナッパー(次女)来たな…
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [other]
[other]
ヨシちょっとアイコン用に調整してと
[other]メロディナ・ドローズ: ヨシちょっとアイコン用に調整してと
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
静かに、一人のエルフがやってくる
軽く時間を潰しに来たといった風だが
[main]メロディナ・ドローズ: 静かに、一人のエルフがやってくる
軽く時間を潰しに来たといった風だが
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「……あら。珍しいところで会うものね」
[main]メロディナ・ドローズ: 「……あら。珍しいところで会うものね」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [ログ可否]
[ログ可否]
先に出しておこう
ログOKです
[ログ可否]メロディナ・ドローズ: 先に出しておこう
ログOKです
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「いらっしゃいませ───」
「む」
おや、知っている顔だ
[main]バロゥル=バッドアイ: 「いらっしゃいませ───」
「む」
おや、知っている顔だ
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
ありがとうございます!
[other]バロゥル=バッドアイ: ありがとうございます!
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「ちょっと久々ね、バッドアイ。冒険者業以外もやってたのね」
[main]メロディナ・ドローズ: 「ちょっと久々ね、バッドアイ。冒険者業以外もやってたのね」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「ああ」
本が読めるのが良くてね…の意
[main]バロゥル=バッドアイ: 「ああ」
本が読めるのが良くてね…の意
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「何かお探しの本が?」
そしてこれ利用者にする態度じゃなかったなと仕事モードに
[main]バロゥル=バッドアイ: 「何かお探しの本が?」
そしてこれ利用者にする態度じゃなかったなと仕事モードに
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「特に何を、って訳じゃないわ。たまにはネタの仕入れでもと思ってね」
「手垢の付いたネタでも、書き方と演奏、歌い手の技量次第でいくらでも化けるでしょうから」
[main]メロディナ・ドローズ: 「特に何を、って訳じゃないわ。たまにはネタの仕入れでもと思ってね」
「手垢の付いたネタでも、書き方と演奏、歌い手の技量次第でいくらでも化けるでしょうから」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「適当に2、3物語系でも見繕おうかな、と思ってたところ」
[main]メロディナ・ドローズ: 「適当に2、3物語系でも見繕おうかな、と思ってたところ」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「物語…。娯楽本ですね」
特定の本を探しているわけではない、ということで
まとめてある書架に案内することにした
[main]バロゥル=バッドアイ: 「物語…。娯楽本ですね」
特定の本を探しているわけではない、ということで
まとめてある書架に案内することにした
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「こちらへ」
先導する
といってもそう遠い場所にあるわけではないが
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらへ」
先導する
といってもそう遠い場所にあるわけではないが
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「エスコート、お願いするわ。ジェントル」芝居がかった口調で、からかうように
[main]メロディナ・ドローズ: 「エスコート、お願いするわ。ジェントル」芝居がかった口調で、からかうように
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
喉に手を当てて困ったようにしながらも
無言で先を行くでしょう
[main]バロゥル=バッドアイ: 喉に手を当てて困ったようにしながらも
無言で先を行くでしょう
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「こちらです」
着いた先には古いものから比較的新しいものまで、
娯楽小説が中々の数が格納されていた
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらです」
着いた先には古いものから比較的新しいものまで、
娯楽小説が中々の数が格納されていた
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「ありがとう。……そうねぇ」結構な量がある、と顎に軽く手を当て
[main]メロディナ・ドローズ: 「ありがとう。……そうねぇ」結構な量がある、と顎に軽く手を当て
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「貴方のオススメはあるかしら。バッドアイ」
[main]メロディナ・ドローズ: 「貴方のオススメはあるかしら。バッドアイ」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
娯楽小説は人気があるので集まりやすいのだった
[main]バロゥル=バッドアイ: 娯楽小説は人気があるので集まりやすいのだった
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「オススメ、ですね」
「ジャンルをお聞きしても?」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「オススメ、ですね」
「ジャンルをお聞きしても?」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「そうねー。ウケそうなのは王道の冒険譚とか、喜劇めいたものとか……ああ、恋愛譚なんかもいいわね。その辺りかしら」
「……ああ、それと。口調、楽にしていいわよ」
[main]メロディナ・ドローズ: 「そうねー。ウケそうなのは王道の冒険譚とか、喜劇めいたものとか……ああ、恋愛譚なんかもいいわね。その辺りかしら」
「……ああ、それと。口調、楽にしていいわよ」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「面倒でしょう、貴方だって」
[main]メロディナ・ドローズ: 「面倒でしょう、貴方だって」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「む」
「いえ、仕事ですので」
お客様対応するだけでMP(メンタルポイント)が削れるので魅力的な提案
だけど流石に雇われがため口使うの良くないな…
[main]バロゥル=バッドアイ: 「む」
「いえ、仕事ですので」
お客様対応するだけでMP(メンタルポイント)が削れるので魅力的な提案
だけど流石に雇われがため口使うの良くないな…
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「真面目ね。今は人もいないし、構わないと思うけれど」
[main]メロディナ・ドローズ: 「真面目ね。今は人もいないし、構わないと思うけれど」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「……ああ。後はそうね」
「普段貴方が読んでる本も読んでみたいわ。これは物語に限らずね」
[main]メロディナ・ドローズ: 「……ああ。後はそうね」
「普段貴方が読んでる本も読んでみたいわ。これは物語に限らずね」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「了解しました。少々お待ちを」
オススメの本、普段読んでる本……
選定に悩むな…
[main]バロゥル=バッドアイ: 「了解しました。少々お待ちを」
オススメの本、普段読んでる本……
選定に悩むな…
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
錬金術に関する書籍や論文を差し出しても興味はないだろう
ならば娯楽本のオススメという事になるが…
[main]バロゥル=バッドアイ: 錬金術に関する書籍や論文を差し出しても興味はないだろう
ならば娯楽本のオススメという事になるが…
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
問題は女性が好みそうな本がいまいち分からないということ
有名な恋愛系が鉄板か?しかし有名なのは既に読んでいる可能性が高い…
[main]バロゥル=バッドアイ: 問題は女性が好みそうな本がいまいち分からないということ
有名な恋愛系が鉄板か?しかし有名なのは既に読んでいる可能性が高い…
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
むむむ、という内心は鉄のような無表情で見て取れないが
悩んでいるのは思考時間でわかる
[main]バロゥル=バッドアイ: むむむ、という内心は鉄のような無表情で見て取れないが
悩んでいるのは思考時間でわかる
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「……そう難しく考えなくてもいいわよ?」
[main]メロディナ・ドローズ: 「……そう難しく考えなくてもいいわよ?」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「いえ、お待たせしました」
「こちらを」
そう言われると逆にちゃんと考えなきゃって気分になりますね
本の事なので!
[main]バロゥル=バッドアイ: 「いえ、お待たせしました」
「こちらを」
そう言われると逆にちゃんと考えなきゃって気分になりますね
本の事なので!
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
そうして踏み台を使って本棚上部から引き抜かれたのは、
少し古めのラブコメに属する小説
ファンシーな絵柄のかわいらしい女性が、拳で岩を真っ二つにしている表紙
[main]バロゥル=バッドアイ: そうして踏み台を使って本棚上部から引き抜かれたのは、
少し古めのラブコメに属する小説
ファンシーな絵柄のかわいらしい女性が、拳で岩を真っ二つにしている表紙
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「どれどれ、……」
「……」無言で表紙を二度見
[main]メロディナ・ドローズ: 「どれどれ、……」
「……」無言で表紙を二度見
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「『恋する乙女シリーズ 恋する乙女は片手で硬き岩をも砕く』」
「シリーズものですが1話完結形式であるため、
どこから読んでも問題ないシナリオとなっています」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「『恋する乙女シリーズ 恋する乙女は片手で硬き岩をも砕く』」
「シリーズものですが1話完結形式であるため、
どこから読んでも問題ないシナリオとなっています」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「本作は高い戦闘能力を持った少女が恋という難敵に対し立ち向かっていく
姿を一見コミカルに描いていますが」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「本作は高い戦闘能力を持った少女が恋という難敵に対し立ち向かっていく
姿を一見コミカルに描いていますが」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「……へぇ~……いや……そう……」普段眉間に寄っているしわが少し和らぎ、手で抑えられた口元には笑みが浮かべられる
このタイトルを仏頂面で読み上げられるのは流石に少々面白い
[main]メロディナ・ドローズ: 「……へぇ~……いや……そう……」普段眉間に寄っているしわが少し和らぎ、手で抑えられた口元には笑みが浮かべられる
このタイトルを仏頂面で読み上げられるのは流石に少々面白い
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「少女や恋愛相手の繊細な内心描写から、コルガナ地方では非常に人気の高い
シリーズとなっております」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「少女や恋愛相手の繊細な内心描写から、コルガナ地方では非常に人気の高い
シリーズとなっております」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「お気に召して頂ければ幸いです」
両手で渡します
[main]バロゥル=バッドアイ: 「お気に召して頂ければ幸いです」
両手で渡します
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「なるほどねぇ~……バッドアイ、こういうのも読むのね。ちょっと意外だわ」言いながら受け取り。両手で受け取る時、手の外れた口元には笑みを浮かべているのが見えた
[main]メロディナ・ドローズ: 「なるほどねぇ~……バッドアイ、こういうのも読むのね。ちょっと意外だわ」言いながら受け取り。両手で受け取る時、手の外れた口元には笑みを浮かべているのが見えた
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「本が好きですので。他地域でも人気の本は一度は読んでおきたいですから」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「本が好きですので。他地域でも人気の本は一度は読んでおきたいですから」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
笑みについては気に入ってくれたようだな…と判断します
[main]バロゥル=バッドアイ: 笑みについては気に入ってくれたようだな…と判断します
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「ひとまず、帰ったら読んでみることにするわ。ありがとう」
「……しかし、ここの蔵書は一通り読んでるってことになるの?その口ぶりからすると」
[main]メロディナ・ドローズ: 「ひとまず、帰ったら読んでみることにするわ。ありがとう」
「……しかし、ここの蔵書は一通り読んでるってことになるの?その口ぶりからすると」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「いえ。あくまで興味のあるジャンルや話題になったものに
手をつける程度です」
流石に図書館の本の大方を把握できるほどではなかった
[main]バロゥル=バッドアイ: 「いえ。あくまで興味のあるジャンルや話題になったものに
手をつける程度です」
流石に図書館の本の大方を把握できるほどではなかった
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「流石にかー。まあそんなものよね……」
「しかし"話題になった"、とかに反応することあるのね。そこもちょっと意外だわ」
[main]メロディナ・ドローズ: 「流石にかー。まあそんなものよね……」
「しかし"話題になった"、とかに反応することあるのね。そこもちょっと意外だわ」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「何というか、周囲が何を言ってようと我関せずってイメージがあったもの」
[main]メロディナ・ドローズ: 「何というか、周囲が何を言ってようと我関せずってイメージがあったもの」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「本の面白さは表紙とタイトルだけでは分かりませんが」
「人気になるということは相応の理由がある事が多いので」
[main]バロゥル=バッドアイ: 「本の面白さは表紙とタイトルだけでは分かりませんが」
「人気になるということは相応の理由がある事が多いので」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「それも道理ね。自分で全部読んで判断できるのが最上なんでしょうけど」
[main]メロディナ・ドローズ: 「それも道理ね。自分で全部読んで判断できるのが最上なんでしょうけど」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「ああ」
そうだね、の意
化けの皮が剝がれてきている…
[main]バロゥル=バッドアイ: 「ああ」
そうだね、の意
化けの皮が剝がれてきている…
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [other]
[other]
駄目だった
MPが限界近い
[other]メロディナ・ドローズ: 駄目だった
MPが限界近い
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「……」その様子を見て
「さて。目当てのものは見つかったし」
[main]メロディナ・ドローズ: 「……」その様子を見て
「さて。目当てのものは見つかったし」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
バロゥルにしてはだいぶ話し込みましたからね…
[other]バロゥル=バッドアイ: バロゥルにしてはだいぶ話し込みましたからね…
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「貸出処理だけお願いできるかしら。帰ってからゆっくり読むとするわ」
[main]メロディナ・ドローズ: 「貸出処理だけお願いできるかしら。帰ってからゆっくり読むとするわ」
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「了解しました」
では本を受付まで持っていって書類を用意
さらさら
[main]バロゥル=バッドアイ: 「了解しました」
では本を受付まで持っていって書類を用意
さらさら
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [other]
[other]
一定以上の文字数喋ると電流が流れる人みたいな……
[other]メロディナ・ドローズ: 一定以上の文字数喋ると電流が流れる人みたいな……
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「こちらにサインを」
サインが貰えれば処理完了!
[main]バロゥル=バッドアイ: 「こちらにサインを」
サインが貰えれば処理完了!
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「ええ」さらさら……とそこにサインを
「これでよし、と」
[main]メロディナ・ドローズ: 「ええ」さらさら……とそこにサインを
「これでよし、と」
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [main]
[main]
「じゃあね、バッドアイ。感想はまた返しに来るときにでも伝えるわ」
「一人にしたげるから、しばらくは休んどきなさい」と言ってひらひらと背を向けつつ手を振って去って行った……
[main]メロディナ・ドローズ: 「じゃあね、バッドアイ。感想はまた返しに来るときにでも伝えるわ」
「一人にしたげるから、しばらくは休んどきなさい」と言ってひらひらと背を向けつつ手を振って去って行った……
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [main]
[main]
「またのご来館をお待ちしております」
一礼
MPが限界なことがバレていた…!と慄いておこう
[main]バロゥル=バッドアイ: 「またのご来館をお待ちしております」
一礼
MPが限界なことがバレていた…!と慄いておこう
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [other]
[other]
ということでメロディナ退場!お疲れ様でした~
[other]メロディナ・ドローズ: ということでメロディナ退場!お疲れ様でした~
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
お疲れさまでした!
手玉に取られることが多い気がする…!
[other]バロゥル=バッドアイ: お疲れさまでした!
手玉に取られることが多い気がする…!
メ
メロディナ・ドローズ
メロディナ・ドローズ [other]
[other]
バロゥル君が基本的にコントロールする側に立つのに向いてない
[other]メロディナ・ドローズ: バロゥル君が基本的にコントロールする側に立つのに向いてない
バ
バロゥル=バッドアイ
バロゥル=バッドアイ [other]
[other]
そうだねx10
[other]バロゥル=バッドアイ: そうだねx10
G
GM
[main]GM:
G
GM
GM [main]
[main]
そうして図書館は、また平穏の中に戻っていく
[main]GM: そうして図書館は、また平穏の中に戻っていく
G
GM
GM [main]
[main]
またのご来館をお待ちしております……
[main]GM: またのご来館をお待ちしております……
G
GM
[main]GM:
G
GM
GM [other]
[other]
以上!
見学さんもありがとうございました!
[other]GM: 以上!
見学さんもありがとうございました!