[main] GM : では再開!

[main] パルネ・ゼルクァス : イクゾー

[main] クリノ・ヒューム : イケルカナー?

[main] カルス : カーン

[main] GM : グロッソ港駅、ファーグの魚河岸
魔法が使われた──ということもあり魚河岸で働いていた人たちは避難しているようだ。君たちが到着すると人だかりが出来ていた。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………。人混みがひどくてもっと近づかないとよく見えませんね」

[main] クリノ・ヒューム : 「拙の身長では上から見えませんねぇ」153cm

[main] カルス : 「こゃー(どうなってるんだろう)」獣変貌

[main] GM : 武器を持っている──冒険者の集団、君たちを認めると彼らは魚河岸までの道を空けてくれます。

[main] カルス : 以降は翻訳せず喋ります

[main] レイチェル : 「んー…クリノさんちょっと乗って見て?」オークスパイダーに搭載されたら少しは見えるかな?

[main] パルネ・ゼルクァス : 「儂もエルフとしてはそれほど高いわけではないので……」168cm

[main] クリノ・ヒューム : 「なるほど、足場としてゴーレム様をお借りします」自然な流れでオークスパイダーに搭載ー

[main] パルネ・ゼルクァス : 「今の分かったんですか……?リカントの言語はどうも儂の耳には理論的に捉えられず苦手なのですが」

[main] レイチェル : 「私はタング使わないと無理ね」ニュアンス位は長い付き合いでわかると思いたい

[main] カルス : 「…あ、そういや伝わらないじゃん」

[main] クリノ・ヒューム : 「拙も今のカルス様のお言葉は分かりませんね」

[main] レイチェル : よしよしとキツネ化した頭を撫でてる

[main] カルス : 「とりあえず行ってみよう!」身振り手振り

[main] カルス : 耳がぴこぴこ

[main] パルネ・ゼルクァス : 「なんとなく今のジェスチャーには論理的な雰囲気が感じられたので分かりました」

[main] GM : 魚河岸に立ち入ると──人っ子一人居ません。
そして魔法が使われたという話は事実らしく、結構な荒れようです。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「前身し殲滅せよ、という意味合いだったと思われます」

[main] カルス : 「えっ」

[main] レイチェル : 「あら、強気ね」

[main] クリノ・ヒューム : 「悪い奴らは絶滅だ、と仰っておられるのでしょうね。好戦的ですね」

[main] カルス : 首ぶんぶん

[main] パルネ・ゼルクァス : 「さすがですね……その歳で冒険者をしているだけのことはある」

[main] レイチェル : 「実際凄いことになってるし、まあ戦闘にはなりそうね…」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。これだけ大規模な魔法を行使したのです。痕跡を辿れば術者も見つかるはずですが……」

[main] カルス : 「まずは偵察が大事なのに…」スカウト魂

[main] GM : では探索判定をどうぞ、目標値15
がっつり建造物なのでレンジャーは不可

[main] パルネ・ゼルクァス : 「今のカルスの発言は何と…?」

[main] クリノ・ヒューム : 「何はともあれ突撃だ、とかでしょうか」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「勇ましいですね」

[main] クリノ・ヒューム : 拙は草炊きにしか役立てない……

[main] カルス : 2d6+10>=15 (2D6+10>=15) > 8[4,4]+10 > 18 > 成功

[main] レイチェル : 2d6+6+4+1 ミスティックは探索判定を振れるんですね、魔探法込 (2D6+6+4+1) > 10[6,4]+6+4+1 > 21

[main] system : [ レイチェル ] HP : 35 → 34

[main] レイチェル : ヒルスプいるかとおもったけどいらないわ

[main] GM : では……お二人は棒手裏剣を発見しました

[main] カルス : 「なんかあった!」こゃーんの鳴き声でPTメンバーを呼んで

[main] レイチェル : 「…何かしらこれ?尖った棒?」拾い上げて

[main] パルネ・ゼルクァス : 「『ちょうどいい感じの棒があって嬉しくなった』ということでしょうか」

[main] レイチェル : 「こっちにもあったわね…ちょうどいい感じにしてはちょっと小さくない?」

[main] GM : 棒手裏剣を拾い上げたその瞬間──。
危険感知をどうぞ 目標値16

[main] パルネ・ゼルクァス : 我ながら今のは大変論理的思考でした。自分を褒めたいです。

[main] レイチェル : 2d6 きけん…かんち…? (2D6) > 7[4,3] > 7

[main] クリノ・ヒューム : 2d6 鮃 (2D6) > 2[1,1] > 2

[main] カルス : 2d6+10>=16 (2D6+10>=16) > 8[6,2]+10 > 18 > 成功

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d6 きけん…かんち…? (2D6) > 5[4,1] > 5

[main] クリノ・ヒューム : ティダーン

[main] GM : 美味しい50点

[main] パルネ・ゼルクァス : 有効ティダン

[main] GM : 死角から皆さんに向けて棒手裏剣が放たれます!
が、カルスさんがこれを察知!

[main] パルネ・ゼルクァス : 「………………。………………。………………。………………」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ひょっとして儂、今死にかけていましたか」

[main] レイチェル : 「……カルスが気づいてくれたからセーフ!」

[main] カルス : 「危ないっ!」内容が伝わらないのでいい感じにその場の物をまき散らして簡易な壁を作って

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「ぬぬぅ……ワザマエ!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 汎用蛮族語?

[main] カルス : 「…敵っ!」

[main] GM : 交易共通語

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「ドーモ、ボウケンシャ=サン。ドーンニンジャ、デス」

[main] レイチェル : 「蛮族!?こんなところに!?」
ドーンニンジャってどんな蛮族なんだろう?と思いながら

[main] カルス : 「こいつらが騒ぎの元…にしては地味な気が?」

[main] パルネ・ゼルクァス : ドーモ、ドーンニンジャ=サン。ビブリオマンサーです。

[main] クリノ・ヒューム : 「これはこれは丁寧なご挨拶」

[main] パルネ・ゼルクァス : コンマ1秒の後、ドーンニンジャからスリケンが放たれる。放たれなかった。

[main] クリノ・ヒューム : 「『それはそれとして騒ぎの元凶ならさっさと殺るしかない』……ですかカルス様。確かにその通りですね」

[main] カルス : 「あれー!?」

[main] GM : 三名のニンジャは、アンブッシュには失敗したがやる気だ!

[main] レイチェル : 「今日は随分強気ね…」

[main] カルス : 「レイチェルも毒されないで!?」

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「ヤッゾコラー!スッゾコラー!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ドーンですね。まあ……ドーン程度が帯びる穢れならばこの街の守りの剣の加護も効かないか」

[main] ドーンニンジャ(真語) : カルスの挑発にニンジャ達は怒髪天。

[main] ドーンニンジャ(真語) : 三名とも、爪を構えて突撃!

[main] GM : ──戦闘です

[main] GM : 戦闘準備をどうぞ!良ければまもちきへ
15/18で3種類

[main] パルネ・ゼルクァス : はいペネトレイト宣言

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 69 → 67

[main] クリノ・ヒューム : 戦闘準備でバークメイルAを自分に

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+7+((30+1)/6)+2 セージ知識 まもちき (2D6+7+((30+1)/6)+2) > 10[6,4]+7+((30+1)/6)+2 > 24

[main] カルス : 2d6+1 うおおひらめ (2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7

[main] GM : パルネはあと2回ね

[main] クリノ・ヒューム : 2d6 ひらめまもちき (2D6) > 10[4,6] > 10

[main] レイチェル : 3 2d 一応真語→神聖→妖精の順かな?

[main] レイチェル : x3 2d #1 (2D6) > 8[4,4] > 8 #2 (2D6) > 12[6,6] > 12 #3 (2D6) > 7[3,4] > 7

[main] パルネ・ゼルクァス : ああそれぞれ別なのか

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+7+((30+1)/6) セージ知識 (2D6+7+((30+1)/6)) > 2[1,1]+7+((30+1)/6) > 14

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+7+((30+1)/6) セージ知識 (2D6+7+((30+1)/6)) > 6[3,3]+7+((30+1)/6) > 18

[main] レイチェル : 神聖魔法のやつだけ知ってたわ

[main] カルス : 2 2d6+1

[main] カルス : x2 2d6+1 #1 (2D6+1) > 5[2,3]+1 > 6 #2 (2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13

[main] カルス : あ、出たわ

[main] クリノ・ヒューム : つよい

[main] GM : では、全員突破で真語と妖精は弱点まで

[main] パルネ・ゼルクァス : まんなかのドーンニンジャ=サンだけfりました
他は弱点まで抜いています

[main] クリノ・ヒューム : x2 2d6 #1 (2D6) > 8[5,3] > 8 #2 (2D6) > 2[1,1] > 2

[main] クリノ・ヒューム : ふふ、ティダン

[main] レイチェル : 6ゾロ出てよかったー

[main] パルネ・ゼルクァス : 弱点:命中力+1か…抜いても弱点看破でD増えないやつ

[main] GM : 先制は17です

[main] レイチェル : ☆テイク・ザ・リード>カルス
悪魔の血を使ってさらに先制+1だ

[main] GM : 魔域じゃないから使えないのではないだろうか

[main] カルス : 2d6+10+4 せんせい (2D6+10+4) > 6[3,3]+10+4 > 20

[main] レイチェル : あっそうだ

[main] レイチェル : まあ足りてたからヨシ!

[main] GM : ヨシ!

[main] ドーンニンジャ(真語) : 第二で【ブリンク】

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] MP : 64 → 54

[main] クリノ・ヒューム : ずる!

[main] GM : 敵配置は皆前線です

[main] GM : 第二戦闘準備と配置良ければ戦闘開始

[main] レイチェル : まあ全員後方ですね

[main] カルス : はい。

[main] クリノ・ヒューム : うしろー

[main] パルネ・ゼルクァス : ほんのむしが後ろ以外何処に行くというのです

[main] GM : では、戦闘開始!

[main] パルネ・ゼルクァス : 前に出て本の角で殴るやつがいる?うーn…

[main] レイチェル : 動きまーす

[main] レイチェル : ☆ウィングフライヤー>カルス、クリノ
☆ヴォーパルウェポン>カルス
〆光る星は弱点を暴く>パルネ

[main] レイチェル : 2d+6+3 占瞳操作宣言で+-1出来ます (2D6+6+3) > 6[1,5]+6+3 > 15

[main] レイチェル : 操作で16にして、パルネの攻撃のC値を-2します

[main] system : [ レイチェル ] HP : 34 → 19

[main] GM : うげーC8大気爆発

[main] クリノ・ヒューム : こわ……

[main] レイチェル : ☆ヒーリングイメージ>自分

[main] レイチェル : k0+2+4@13 回復 KeyNo.0+6 > 2D:[5,3]=8 > 2+6 > 8

[main] レイチェル : おしまーい、MP計算します

[main] レイチェル : で、ゴーレムを前線へ

[main] レイチェル : ゴーレムとクリノが前線に行って修了ー

[main] クリノ・ヒューム : (一緒に前線へ)

[main] レイチェル : お次どうぞー

[main] クリノ・ヒューム : パルネ様は制御があるので前に行っても巻き込まれない。ありがたやー

[main] カルス : とりあえずダメ期待値低いこっちがブリンク剥がしとくか

[main] カルス : 前線に移動してー

[main] カルス : 《美しき舞に惑え・承》 

:MP-9 &猫虫羚/回避命中+1,防護+2/3

[main] カルス : 普通に真語を殴る

[main] レイチェル : :MP-3-3 :HP+8

[main] ドーンニンジャ(真語) : ブリンクで回避

[main] system : [ レイチェル ] MP : 72 → 66

[main] カルス : FAの2回目

[main] system : [ レイチェル ] HP : 19 → 27

[main] ドーンニンジャ(真語) : あ、敵は固定値です全部

[main] ドーンニンジャ(真語) : 19以上で命中

[main] カルス : 2d 1回目はピンチェックだけ (2D6) > 6[2,4] > 6

[main] カルス : 変幻自在効果で《迫る刃に怯えよ・承》(命中-1,威力表出目+1,回避+1

[main] レイチェル : あ、ウィングフライヤーで命中回避+1ね

[main] カルス : 2d6+12+3 (2D6+12+3) > 8[3,5]+12+3 > 23

[main] ドーンニンジャ(真語) : 真語だから弱点の命中+1もあるよ

[main] ドーンニンジャ(真語) : ぐわーっ

[main] カルス : 諸々込みで+3

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]m[+2]a[+1]+12 > 2D:[4,5 4,5 5,1]=12,10,7 > 6,5,3+12 > 2回転 > 26

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 79 → 63

[main] カルス : おしまい

[main] ドーンニンジャ(真語) : 怖い怖い

[main] パルネ・ゼルクァス : 先にパなそか?

[main] クリノ・ヒューム : んー、ではお願いします

[main] パルネ・ゼルクァス : ほい

[main] system : [ カルス ] MP : 30 → 21

[main] パルネ・ゼルクァス : では手番

[main] パルネ・ゼルクァス : でも難しいことはできぬ
【マギカ=アウゲータス】で魔力+1
【魔法制御】宣言 【アトモス=イラプティオ】

[main] ドーンニンジャ(真語) : 行使18以上で突破です

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+(30+1)/6)+1+1 秘奥魔法行使 (2D6+(7+(30+1)/6)+1+1) > 4[2,2]+(7+(30+1)/6)+1+1 > 18

[main] パルネ・ゼルクァス : あぶね

[main] ドーンニンジャ(真語) : クソァ

[main] ドーンニンジャ(真語) : C8お忘れなきよう

[main] パルネ・ゼルクァス : ココフォは確かまとめて振れないのよね 3回に分けます

[main] ドーンニンジャ(真語) : x3でふれるよ

[main] パルネ・ゼルクァス : あ、そうなんだ

[main] パルネ・ゼルクァス : コマンドの後ろにx3入力?

[main] クリノ・ヒューム : 前ですね

[main] ドーンニンジャ(真語) : ユドナと一緒、前

[main] パルネ・ゼルクァス : 前か

[main] パルネ・ゼルクァス : ちょっと試しに真語します

[main] パルネ・ゼルクァス : x3 k10[(10)]+(4+(30+1)/6)+1+1 ダメージ/真語魔法 #1 KeyNo.10c[10]+11 > 2D:[1,4]=5 > 2+11 > 13 #2 KeyNo.10c[10]+11 > 2D:[3,6]=9 > 5+11 > 16 #3 KeyNo.10c[10]+11 > 2D:[6,6 3,4]=12,7 > 7,3+11 > 1回転 > 21

[main] パルネ・ゼルクァス : なるほど

[main] パルネ・ゼルクァス : ではダメージ

[main] ドーンニンジャ(真語) : あい

[main] パルネ・ゼルクァス : x3 k40[(8)]+(7+(30+1)/6)+1+1 ダメージ/秘奥魔法 真・妖・神の順 #1 KeyNo.40c[8]+14 > 2D:[4,3]=7 > 9+14 > 23 #2 KeyNo.40c[8]+14 > 2D:[4,2]=6 > 7+14 > 21 #3 KeyNo.40c[8]+14 > 2D:[6,5 4,6 3,3]=11,10,6 > 12,11,7+14 > 2回転 > 44

[main] ドーンニンジャ(真語) : うごお

[main] レイチェル : C低下関係なくてダメだった

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 63 → 40

[main] パルネ・ゼルクァス : 「【-魔力=増強-(Magica=Augmentatus)】……【─大気=爆発─(Atmos=Iruptio)】……」

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 79 → 58

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 79 → 35

[main] パルネ・ゼルクァス : 宙に浮いた魔導書がぺらぺらページが捲れまして、あるところで止まって、綴られている字面を撫でて、神秘的な雰囲気に包まれて。

[main] パルネ・ゼルクァス : そしたらどーんって。

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 「グワーッ!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 吹き飛んだの。街の一角が。構造物とか仲間は魔力の制御で無事だったけど。

[main] パルネ・ゼルクァス : きのこ雲あがっちゃってるの。

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「しんせ……グワーッ!」

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 「アバーッ!」

[main] カルス : 「…あっちの方が物騒じゃん!」

[main] レイチェル : こわ~

[main] パルネ・ゼルクァス : 「む。今のカルスの発言は儂にも理解できました」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「いけーっ!潰せーっ!ですね」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「頑張ります」

[main] パルネ・ゼルクァス : いじょ

[main] レイチェル : 「今日は本当に強気ね…」

[main] カルス : 「騙されないでー!」

[main] クリノ・ヒューム : ではではー

[main] クリノ・ヒューム : んー……こいつらどうせ魔法使ってくるしオートガードは要らないかなぁ。MP重いし……

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 命中19以上で成功

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 67 → 49

[main] レイチェル : マルアクしてくるんじゃないかな

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 全員マルアク足さばき持ちでござい

[main] クリノ・ヒューム : キャッツガゼルベアービートル、タゲサ、気防陣

[main] クリノ・ヒューム : 念縛は……いいか

[main] クリノ・ヒューム : 1d6 (1D6) > 6

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 41 → 35

[main] クリノ・ヒューム : ヒルスプを自分に打ちつつー

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 35 → 41

[main] クリノ・ヒューム : 薙ぎ払い+ディスラプトで3匹をまとめてなぐる

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 命中19以上で成功

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+12+1+1 (2D6+12+1+1) > 11[6,5]+12+1+1 > 25

[main] クリノ・ヒューム : よし

[main] クリノ・ヒューム : x3 k31[(9)]+9 #1 KeyNo.31c[9]+9 > 2D:[3,4]=7 > 7+9 > 16 #2 KeyNo.31c[9]+9 > 2D:[4,3]=7 > 7+9 > 16 #3 KeyNo.31c[9]+9 > 2D:[6,5 5,3]=11,8 > 10,8+9 > 1回転 > 27

[main] ドーンニンジャ(妖精) : うごお

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 40 → 34

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 58 → 52

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 35 → 24

[main] パルネ・ゼルクァス : 「…………。…………。…………。…………」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「クリノが成長している」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「以前のクリノなら目の前で可愛らしくこけていました」

[main] レイチェル : 「今のは凄いわね…」

[main] カルス : 「おぉ…」

[main] パルネ・ゼルクァス : パルネは記憶のアーカイブから以前のクリノ.mp4を取り出して脳内再生しました。

[main] クリノ・ヒューム : 「パルネ様、それは間違いです。完璧な拙はミスなど致しません。転びなど……」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「なるほど」

[main] カルス : これでPCはエンドかな?

[main] パルネ・ゼルクァス : 「当時が非論理的であっただけで現在こそが論理的であると」

[main] レイチェル : かな

[main] クリノ・ヒューム : えんどー

[main] パルネ・ゼルクァス : 「なるほど……」

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] MP : 25 → 10

[main] ドーンニンジャ(妖精) : この状況であるのならば

[main] ドーンニンジャ(妖精) : マルアク

[main] ドーンニンジャ(妖精) : ウィスパーヒール!

[main] クリノ・ヒューム : かすがよ……

[main] ドーンニンジャ(妖精) : choice[真語,妖精,神聖,カルス,クリノ,🐈] (choice[真語,妖精,神聖,カルス,クリノ,🐈]) > 🐈

[main] ドーンニンジャ(妖精) : よおおおおおしっ!

[main] レイチェル : そこはちゃんとドーンを選ばないと~

[main] パルネ・ゼルクァス : にゃんにゃんが…

[main] ドーンニンジャ(妖精) : ネコ以外の前線5人が11点回復

[main] ドーンニンジャ(妖精) : PCの二人にもあげるね

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 52 → 63

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 24 → 35

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 34 → 45

[main] クリノ・ヒューム : ヒルスプなくてもよかったー

[main] ドーンニンジャ(妖精) : choice[カルス,クリノ] (choice[カルス,クリノ]) > カルス

[main] カルス : こいよぉ

[main] ドーンニンジャ(妖精) : あ、ディスラプトだ

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 最初は固定だ

[main] クリノ・ヒューム : ふふ、おにさんこちらー

[main] ドーンニンジャ(妖精) : クリノに20で攻撃

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26

[main] クリノ・ヒューム : はんげきをくらえー

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 出目がつええの

[main] パルネ・ゼルクァス : 今日のメイドさんは完璧だ

[main] クリノ・ヒューム : 31[(9)]+9

[main] ドーンニンジャ(妖精) : k,k

[main] クリノ・ヒューム : k31[(9)]+13 KeyNo.31c[9]+13 > 2D:[1,4]=5 > 5+13 > 18

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 63 → 55

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 「グワーッ!」
攻撃したはずのニンジャが手痛い反撃を喰らって吹っ飛ぶ!

[main] クリノ・ヒューム : 空中でツルハシと一緒にくるくるまわーる!

[main] ドーンニンジャ(真語) : 次こいつ

[main] ドーンニンジャ(真語) : ブリンク

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] MP : 54 → 44

[main] ドーンニンジャ(真語) : マルアク

[main] ドーンニンジャ(真語) : 後衛2人に向けてファイアーボール!精神抵抗18ですどうぞ

[main] クリノ・ヒューム : きゃー

[main] レイチェル : 2d+7+4 うおー (2D6+7+4) > 9[4,5]+7+4 > 20

[main] ドーンニンジャ(真語) : ぐわああ

[main] レイチェル : セーフ

[main] カルス : 鷹の目もちかー

[main] レイチェル : 相手も前線だから見えてるのよね

[main] ドーンニンジャ(真語) : 前線いるから不要すね

[main] クリノ・ヒューム : 後ろは……種族特徴が届かない……!

[main] パルネ・ゼルクァス : おっと

[main] ドーンニンジャ(真語) : パルネ―!!!精神抵抗の時間よー!!!

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+((30+0)/6)) 精神抵抗力 (2D6+(7+((30+0)/6))) > 5[4,1]+(7+((30+0)/6)) > 17

[main] ドーンニンジャ(真語) : やったぜええええ

[main] パルネ・ゼルクァス : 抜かれてしまった

[main] ドーンニンジャ(真語) : じゃあ先レイチェルちゃんのだまげ

[main] ドーンニンジャ(真語) : k20[13]+11 KeyNo.20+11 > 2D:[5,5]=10 > 8+11 > 19

[main] ドーンニンジャ(真語) : 10です

[main] system : [ レイチェル ] HP : 27 → 17

[main] ドーンニンジャ(真語) : k20[10]+11  KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,6 4,1]=10,5 > 8,3+11 > 1回転 > 22

[main] ドーンニンジャ(真語) : やったぜええええ

[main] レイチェル : コワ~

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] HP : 36 → 14

[main] パルネ・ゼルクァス : 「あ、まず」

[main] ドーンニンジャ(真語) : では攻撃対象の選択

[main] ドーンニンジャ(真語) : choice[カルス,クリノ] (choice[カルス,クリノ]) > カルス

[main] カルス : こいよぉ

[main] ドーンニンジャ(真語) : カルスに命中20で攻撃ーっ!

[main] レイチェル : 「あつっ…!むぅ…一気に行かないとまずいかしら…」

[main] カルス : 2d6+12+3 出目9↑で自動回避 (2D6+12+3) > 10[4,6]+12+3 > 25

[main] パルネ・ゼルクァス : ぽやぽやしたエルフは火球をまともに受けて吹き飛んでしまいました。塵すら残らなかったでしょう。あーあ。

[main] レイチェル : 1/3ちょいは残ってるでしょ!

[main] カルス : 「止まって見えるね!」ケープをたなびかせながら華麗に回避

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「ヌウウウ!」

[main] パルネ・ゼルクァス : こんなところで冒険の終わり。哀しいですね。

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 神聖ちゃんのターン

[main] ドーンニンジャ(神聖) : まず【バーサク】

[main] レイチェル : うわぁ

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 命中・生命・精神抵抗に+3、物理ダメージ+6、回避-3

[main] ドーンニンジャ(神聖) : choice[前衛,後衛] (choice[前衛,後衛]) > 後衛

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 大人しいわね

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 前衛選んでたら自爆だったのにな

[main] ドーンニンジャ(神聖) : いや自爆してえな

[main] ドーンニンジャ(神聖) : しよう

[main] レイチェル : ダメだった

[main] ドーンニンジャ(神聖) : マルアク

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 【フォースイクスプロージョン】!

[main] カルス : しってた

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 魔力18で精神抵抗、前衛は行使者以外対象

[main] ドーンニンジャ(真語) : こいつらは失敗
「アイエエエ!?」

[main] カルス : 2d6+9>=18 (2D6+9>=18) > 10[4,6]+9 > 19 > 成功

[main] レイチェル : ゴーレムは6ゾロのみ

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+9 (2D6+9) > 4[3,1]+9 > 13

[main] レイチェル : 2d ゴーレム (2D6) > 10[4,6] > 10

[main] ドーンニンジャ(真語) : ひゃっはあああああ!

[main] レイチェル : 無理ー

[main] レイチェル : さらば100G

[main] ドーンニンジャ(真語) : ではまず成功者のカルスちゃんのダメージ

[main] クリノ・ヒューム : 精神弱者なんですよルーンフォークは

[main] ドーンニンジャ(真語) : k30[13]+11 KeyNo.30+11 > 2D:[5,6]=11 > 10+11 > 21

[main] ドーンニンジャ(真語) : 失敗だったら回ってたのにな

[main] system : [ カルス ] HP : 38 → 17

[main] ドーンニンジャ(真語) : ダメージは11点よー

[main] system : [ カルス ] HP : 17 → 27

[main] ドーンニンジャ(神聖) : x4 k30[10]+11 上から真語、妖精、クリノ、🐈 #1 KeyNo.30c[10]+11 > 2D:[2,3]=5 > 4+11 > 15 #2 KeyNo.30c[10]+11 > 2D:[6,2]=8 > 8+11 > 19 #3 KeyNo.30c[10]+11 > 2D:[5,3]=8 > 8+11 > 19 #4 KeyNo.30c[10]+11 > 2D:[4,2]=6 > 6+11 > 17

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 45 → 30

[main] レイチェル : ぎり耐えたぜ!

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 55 → 36

[main] system : [ オークスパイダー ] HP : 21 → 4

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 41 → 22

[main] ドーンニンジャ(神聖) : ではバーサクパンチ

[main] ドーンニンジャ(神聖) : さっきカルス殴ったから次クリノ

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 23以上で回避

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+15 (2D6+15) > 4[1,3]+15 > 19

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 2d+14+6 (2D6+14+6) > 8[4,4]+14+6 > 28

[main] クリノ・ヒューム : あ、さっきまでの気防陣忘れてた

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 適用どぞどぞ

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 22 → 24

[main] クリノ・ヒューム : 28点いたーい。15点削ります

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 「ヌウッ!硬い!」

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 24 → 11

[main] GM : 1R終了
2R表、PCターン

[main] レイチェル : パルネさんがんばえー

[main] パルネ・ゼルクァス : わたしー
やること全部一緒ー

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 神聖のみ21で突破、他18

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+(30+1)/6)+1+1 秘奥魔法行使 (2D6+(7+(30+1)/6)+1+1) > 8[6,2]+(7+(30+1)/6)+1+1 > 22

[main] ドーンニンジャ(神聖) : ぐわあああ

[main] パルネ・ゼルクァス : ダメージも一緒ー

[main] パルネ・ゼルクァス : x3 k40[(8)]+(7+(30+1)/6)+1 ダメージ/秘奥魔法 順番も一緒 #1 KeyNo.40c[8]+13 > 2D:[1,6]=7 > 9+13 > 22 #2 KeyNo.40c[8]+13 > 2D:[4,5 5,3 1,5]=9,8,6 > 11,10,7+13 > 2回転 > 41 #3 KeyNo.40c[8]+13 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗

[main] パルネ・ゼルクァス : ……?

[main] レイチェル : 悲しいね

[main] クリノ・ヒューム : きょくたん!

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 30 → 8

[main] パルネ・ゼルクァス : ああ、最後だけファンブルしたのか

[main] パルネ・ゼルクァス : で他は普通にダメージ出てると

[main] パルネ・ゼルクァス : 3つともファンブルしたのかと思った 

[main] system : [ ドーンニンジャ(妖精) ] HP : 36 → -5

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 「サヨナラ!」

[main] ドーンニンジャ(妖精) : 妖精魔法ニンジャは大気の爆発とともに血しぶきとなりこの世から消えた!

[main] レイチェル : 硬いし大事を取って回復しますかね

[main] パルネ・ゼルクァス : 火球をまともに受けて吹き飛んだ先、土煙がもうもうと上がるところからぼそぼそと詠唱が聞こえた。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「【-魔力=増強-(Magica=Augmentatus)】……【─大気=爆発─(Atmos=Iruptio)】……【再演(repeat)】」

[main] パルネ・ゼルクァス : あとは先程の再現、2つめのきのこ雲の出現である。

[main] パルネ・ゼルクァス : 爆心地にいたドーンニンジャ=サンたちはおかわいそうでしたね。ひとり難を逃れましたが。

[main] パルネ・ゼルクァス : いじょ

[main] レイチェル : アンナマリーアの宣言から
☆ウィングフライヤーを二人にかけなおし
☆ヒールスプレーA>クリノ
☆ヒーリングイメージ>全員
〆アースヒール>全員

[main] レイチェル : x4 k0+2+4 ヒーリングイメージ、パルネクリノカルスレイチェルの順 #1 KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[5,6 3,1]=11,4 > 4,0+6 > 1回転 > 10 #2 KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[2,2]=4 > 0+6 > 6 #3 KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[6,3]=9 > 3+6 > 9 #4 KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[2,4]=6 > 1+6 > 7

[main] レイチェル : あ、回らないっすえん、関係なかったけど

[main] レイチェル : x4 k0+4+4 アースヒールも同じ順で #1 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[6,5 1,3]=11,4 > 4,0+8 > 1回転 > 12 #2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 0+8 > 8 #3 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[5,1]=6 > 1+8 > 9 #4 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,2]=4 > 0+8 > 8

[main] レイチェル : 2回目も全く同じじゃねえか>回らないけど回った分が0なので一緒

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] HP : 14 → 24

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] HP : 24 → 36

[main] カルス : :HP+9+9L

[main] system : [ カルス ] HP : 27 → 45

[main] レイチェル : パルネ22、クリノ24、カルス18、レイチェル15回復

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ふう。ひどい目にあいました。論理的に言って油断はよくありませんね」

[main] system : [ レイチェル ] HP : 17 → 32

[main] カルス : クリノさん薙ぎ払います?

[main] クリノ・ヒューム : :HP+10+6+8L

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 11 → 35

[main] レイチェル : おしまいでーす、二人とも頑張って、MP今から計算します

[main] クリノ・ヒューム : 薙ぎ払いますねー

[main] ドーンニンジャ(真語) : ブリンクで回避

[main] レイチェル : あっ忘れてた

[main] カルス : んじゃこっちで剥がしときまーす

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 49 → 31

[main] クリノ・ヒューム : ゴーレムパンチ

[main] カルス : それがあった

[main] レイチェル : まだしていいなら動かします!!!

[main] ドーンニンジャ(真語) : 仕方ないにゃあ

[main] レイチェル : わーい、じゃあなぐります、ファンブルチェック

[main] レイチェル : 2d (2D6) > 7[2,5] > 7

[main] レイチェル : ブリンク消費されて自動回避!

[main] レイチェル : どうぞ!!!

[main] カルス : クリノさん先どうぞ

[main] クリノ・ヒューム : 真語はなぎって落とせそうですしカルスさんには神聖を殺してもらおう。

[main] ドーンニンジャ(真語) : 命中19以上、神聖は16以上

[main] system : [ レイチェル ] MP : 66 → 50

[main] クリノ・ヒューム : はーい。では薙ぎ払い。ディスラプトは今回はなし

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+14 (2D6+14) > 7[4,3]+14 > 21

[main] ドーンニンジャ(真語) : 全命中

[main] クリノ・ヒューム : ×2 k31[(9)]+13

[main] クリノ・ヒューム : x2 k31[(9)]+13 #1 KeyNo.31c[9]+13 > 2D:[5,1]=6 > 6+13 > 19 #2 KeyNo.31c[9]+13 > 2D:[3,1]=4 > 4+13 > 17

[main] クリノ・ヒューム : だめーじひくいよー

[main] system : [ ドーンニンジャ(真語) ] HP : 8 → -1

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 35 → 28

[main] パルネ・ゼルクァス : まあ倒せたしオーライ

[main] クリノ・ヒューム : 念のため自分にヒルスプして〆

[main] ドーンニンジャ(真語) : 「サヨナラ!」
ツルハシの先で顔面を潰されて死亡

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 35 → 41

[main] カルス : まあ削り

[main] カルス : 《迫る刃に怯えよ・承》:命中-1、威力表出目+1、回避+1
《美しき舞に惑え・承》:回避の自動成功を9以上に、「抵抗:必中」の物理攻撃を自動成功で回避可能

[main] カルス : クリレイAを自分にぶすー

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 5回転とかしそう

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 16以上で命中、多分ピンゾロチェック

[main] カルス : 2d6+15 (2D6+15) > 5[3,2]+15 > 20

[main] カルス : k8+12

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]m[+2]a[+1]+12 > 2D:[2,6 2,4]=11,7 > 6,3+12 > 1回転 > 21

[main] カルス : 大人締め

[main] カルス : エンド

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 28 → 17

[main] ドーンニンジャ(神聖) : ではでは

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 魔力撃も使おう

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 魔力撃宣言

[main] ドーンニンジャ(神聖) : choice[クリノ,カルス] (choice[クリノ,カルス]) > クリノ

[main] ドーンニンジャ(神聖) : クリノへ命中23で攻撃

[main] クリノ・ヒューム : それしたらマルアクできないじゃないー

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+15 (2D6+15) > 10[6,4]+15 > 25

[main] クリノ・ヒューム : ヒョイッ

[main] ドーンニンジャ(神聖) : なにぃ!?魔剣・暗黒遁死縛刃が!

[main] カルス : 消耗抑えるためにこっちが先殴るか

[main] GM : では3R表

[main] パルネ・ゼルクァス : ノーカラテ・ノーニンジャ。確かなワザマエの前に胡乱な剣は通用しないんだよね。

[main] カルス : 《迫る刃に怯えよ・承》:命中-1、威力表出目+1、回避+1
《美しき舞に惑え・承》:回避の自動成功を9以上に、「抵抗:必中」の物理攻撃を自動成功で回避可能

[main] レイチェル : まあ前衛待つか、ウィングフライヤーは続いてるし

[main] カルス : 2d6+15 (2D6+15) > 9[4,5]+15 > 24

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 余裕の命中

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]a[+1]+12 > 2D:[3,6 2,6 1,3]=10,9,5 > 5,4,2+12 > 2回転 > 23

[main] ドーンニンジャ(神聖) : あば

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 17 → 4

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 耐えたあ~

[main] クリノ・ヒューム : こうげき〜

[main] カルス : 「トドメおねがい!」ギリギリのところまで削って

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 16以上で命中

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+13 (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 命中~

[main] クリノ・ヒューム : k31[(9)]+13 KeyNo.31c[9]+13 > 2D:[5,1]=6 > 6+13 > 19

[main] system : [ ドーンニンジャ(神聖) ] HP : 4 → -5

[main] クリノ・ヒューム : ツルハシの鋒でほーむらーん

[main] ドーンニンジャ(神聖) : 「サヨナラ!」
最後の1体もマトックを顔に沈められて死亡!

[main] レイチェル : 「ふぅ…終わったわね」倒れたのを確認して息を吐いて

[main] GM : 戦闘終了!PC勝利!

[main] GM : では剥ぎ取りを3回どうぞ

[main] カルス : 出目+2なんでいきまーす

[main] レイチェル : じゃあ一応星は富をもたらすかけまーす

[main] クリノ・ヒューム : ふ、剥ぎ取り下手くそなのでMP回復用のお茶を入れておきます

[main] レイチェル : x3 2d+6+4 15~で出目+2 #1 (2D6+6+4) > 9[3,6]+6+4 > 19 #2 (2D6+6+4) > 8[3,5]+6+4 > 18 #3 (2D6+6+4) > 12[6,6]+6+4 > 22

[main] レイチェル : あ、6ゾロ出た

[main] カルス : 強い

[main] レイチェル : 上2つは+2修正、んで6ゾロのは+1したうえで2回振って2回分もらえます

[main] GM : ずるくねえ~?

[main] パルネ・ゼルクァス : 「思った以上に消耗しました。非論理的ですね」
埃をぽんぽんと払う。火球の温度や損傷自体はとっさに障壁を貼って防いだけれど衝撃などまで殺しきれるわけじゃない。

[main] レイチェル : なので本人補正含めて+4で2回、+3で2回どうぞ、かな

[main] GM : これ自動もふえるんかな、増えていいか

[main] カルス : x2 2d6+4 神聖と妖精 #1 (2D6+4) > 4[2,2]+4 > 8 #2 (2D6+4) > 6[1,5]+4 > 10

[main] カルス : x2 2d6+3 真語 #1 (2D6+3) > 7[2,5]+3 > 10 #2 (2D6+3) > 7[1,6]+3 > 10

[main] パルネ・ゼルクァス : 「こんなことでは先が思いやられてしまう」

[main] カルス : うーん、しょっぱい

[main] system : [ レイチェル ] HP : 32 → 12

[main] system : [ レイチェル ] MP : 50 → 47

[main] クリノ・ヒューム : x3 k0[(13)]+13 剥ぎ取りと同じ時間分の3杯のお茶、パルネ様→パルネ様→レイチェル様 #1 KeyNo.0+13 > 2D:[3,4]=7 > 2+13 > 15 #2 KeyNo.0+13 > 2D:[5,1]=6 > 1+13 > 14 #3 KeyNo.0+13 > 2D:[2,6]=8 > 2+13 > 15

[main] GM : 蛮族の命令書(500G/白A)×4
闇に溶け込む衣(980G/白A)×4

[main] system : [ レイチェル ] MP : 47 → 62

[main] カルス : とりあえずレイチェルにキュアハ撃っときます(一応事故防止

[main] カルス : 2d6 ピンチェック (2D6) > 9[5,4] > 9

[main] パルネ・ゼルクァス : ぐびぐび。

[main] カルス : k30+8 KeyNo.30+8 > 2D:[2,3]=5 > 4+8 > 12

[main] レイチェル : 「…む!そいつあっちに予備の服隠してた!」
オーブを構えてたかと思うとカルスが衣を剥ぎ取ったのを見て、変なところを指さして
見たら実際ニそこに呼びがあったとさ

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 31 → 60

[main] GM : 剥ぎ取りも終えたので列車に帰還~

[main] system : [ レイチェル ] HP : 12 → 24

[main] カルス : 「お、ホントだ。よしよし…」

[main] レイチェル : 「ふぅ…これで一旦戻れるわね」

[main] カルス : 「…」列車に着くとぽふん、と獣変貌解除

[main] クリノ・ヒューム : 列車に戻ったらお二人にもう一杯と拙自身に一杯飲みたい

[main] レイチェル : 「お疲れ様」よしよしもふもふと撫でて

[main] アンク・ヴェリダス : 「おう、お疲れお前さん達」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「うーむ。しかしあのドーンたちは何が目的だったのか。論理的に考えても謎です」

[main] アンク・ヴェリダス : 「活躍はマナドローンで撮った映像から見ておったよ」

[main] カルス : 「なんとか倒せてよかったー」レイチェルに撫でられながら

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………………。……………………。……………………。……………………」
思考ぐるぐるモードに入っちゃった。

[main] レイチェル : ゴーレムにロッセリーニの印形絵具で印を書いてアンナマリーア宣言のもとヒーリングイメージ2発くらい

[main] クリノ・ヒューム : あと魔香草5つしか持ち込んでなかったので1つ提供して頂けるとありがたいです……(3つ使ったので)

[main] アンク・ヴェリダス : 「そのあたりの捜査は他の冒険者達の仕事だな。お前さんらには、ほれ」
4人分のカリーヴルスト

[main] パルネ・ゼルクァス : どうぞ…

[main] レイチェル : レイチェルに使った分は自分で消費しますー

[main] レイチェル : 「あら…見られてたのね」

[main] レイチェル : x2 k0+2+4@13 ゴーレムを回復 #1 KeyNo.0+6 > 2D:[6,6]=12 > 4+6 > 10 #2 KeyNo.0+6 > 2D:[4,1]=5 > 0+6 > 6

[main] カルス : 魔香草3つほど用意してあるんで1個どうぞ

[main] クリノ・ヒューム : カリーに合う魔紅茶を淹れる……

[main] アンク・ヴェリダス : 「マナドローンもマナテレビも、うちで試験運用中だからな。積極的に使わせて貰ってる」

[main] system : [ オークスパイダー ] HP : 4 → 20

[main] system : [ レイチェル ] MP : 62 → 60

[main] アンク・ヴェリダス : 「それに、お前さんたちがピンチの時は暇してる連中を助けに行かせるってことも出来るからな」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………………。……………………。……………………。……………………あ」
スパイスのいい匂いがしたのでぐるぐるモードから大帰還。

[main] クリノ・ヒューム : x3 k0[(13)]+13 パルネ様→レイチェル様→拙 #1 KeyNo.0+13 > 2D:[2,2]=4 > 0+13 > 13 #2 KeyNo.0+13 > 2D:[1,2]=3 > 0+13 > 13 #3 KeyNo.0+13 > 2D:[3,4]=7 > 2+13 > 15

[main] レイチェル : 「なるほどね、保険は大事だしわかるわ」

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 60 → 73

[main] レイチェル : そして勝ち戦

[main] クリノ・ヒューム : 危うくピンゾロするところだった

[main] カルス : もう1回キュアハした後にこっちの魔香草渡すんでMP回復オナシャス

[main] クリノ・ヒューム : はーい

[main] カルス : 2d ピン (2D6) > 8[5,3] > 8

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] MP : 10 → 25

[main] レイチェル : x2+6+3 カルス→パルネ

[main] カルス : k30+8@13 レイチェルキュアハ KeyNo.30+8 > 2D:[4,1]=5 > 4+8 > 12

[main] system : [ カルス ] MP : 21 → 11

[main] レイチェル : x2 2d+6+3 カルス→パルネ #1 (2D6+6+3) > 6[2,4]+6+3 > 15 #2 (2D6+6+3) > 4[1,3]+6+3 > 13

[main] パルネ・ゼルクァス : 以前も食べましたが美味しいですねカリーヴルスト。量が少し物足りませんが。

[main] レイチェル : もう巧みの指輪割ってしまおう(面倒になった

[main] クリノ・ヒューム : k0[(13)]+13 カルス様 KeyNo.0+13 > 2D:[1,3]=4 > 0+13 > 13

[main] レイチェル : 12回復して30消費するので残り6になります

[main] カルス : 「…ねえ、二人ともちょっといい?」ブルストをmgmgしながらパルネとクリノの方を見て

[main] カルス : アザーッス

[main] system : [ レイチェル ] HP : 24 → 6

[main] system : [ カルス ] MP : 11 → 24

[main] アンク・ヴェリダス : 「待機中はお代わり自由だぜエルフの嬢ちゃん」
ぺろぺろ食べきってる様子を見て。

[main] system : [ レイチェル ] MP : 60 → 75

[main] system : [ レイチェル ] MP : 75 → 73

[main] クリノ・ヒューム : レイチェル様に救命紅茶も淹れましょうか

[main] レイチェル : ヒーリングポーション手持ちから出すのでお願いしまぁす!

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ひとつでは足りないので一度に3つずつほど持ってきてもらえますと……あ、なんでしょうか」

[main] クリノ・ヒューム : ポーションより救命のが器用が乗る……!

[main] レイチェル : それはそう

[main] アンク・ヴェリダス : 「あいよ」
一度厨房に消えた後3皿持って来る。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「いただきます」

[main] レイチェル : というわけで次の戦闘も二人は先制まもち+2でーす

[main] パルネ・ゼルクァス : もりもり。細い体のどこに収まってるんだというくらいよく食べる。

[main] パルネ・ゼルクァス : ヤッター

[main] クリノ・ヒューム : k10[(13)]+13 美味しい救命茶 KeyNo.10+13 > 2D:[1,5]=6 > 3+13 > 16

[main] カルス : 「こう、深くツッコむ気はないんだけど…強気に行く前に一応は警戒しよ?これでもスカウトだからね…」

[main] クリノ・ヒューム : 「しかしカルス様が突撃せよと仰って……」

[main] system : [ レイチェル ] HP : 6 → 22

[main] パルネ・ゼルクァス : 「その通りです」

[main] カルス : 「言ってないよ!?」

[main] クリノ・ヒューム : もういっぱいー

[main] パルネ・ゼルクァス : 「怯懦は無用。戦友よ突撃の時だ。我らの敵を殲滅するのだとおっしゃっていました」

[main] クリノ・ヒューム : k10[(13)]+13 美味い!もう一杯! KeyNo.10+13 > 2D:[5,4]=9 > 5+13 > 18

[main] レイチェル : ですね、もっぱつだけおねがいしまーす
あとどっかのタイミングでベロニカタフパするからその時にまたおねがいします(効率悪くてもいいのでこちらの手持ちの魔香水3個を使ってください)

[main] system : [ レイチェル ] HP : 22 → 35

[main] カルス : 「リカント語ってそんな語彙力あるんだ…」

[main] レイチェル : [

[main] GM : マナテレビでは──竣工祭の記念式典が始まったようだ。末席にハゲとマーガレットの姿が見える。

[main] レイチェル : 「私もリカント語勉強しなきゃダメね」疲れた様子でカルスの膝に頭を乗せて

[main] アンク・ヴェリダス : 「お、うちのギルド長が映ってるな。あそこの端っこに移ってる禿頭頭がそうだ」

[main] クリノ・ヒューム : 「まぁ流石に冗談はこの辺にしておくとして」

[main] カルス : 「……ま、まあ反省はこれで終わりってことで!なんか向こう映ってるみたいだよ!」旗色が悪くなりそうな雰囲気を覚えマナテレビを指さして

[main] パルネ・ゼルクァス : あっハゲだ。光ってるからすぐ分かる。

[main] レイチェル : 「なるほど、あの人なのね」

[main] クリノ・ヒューム : 「カルス様が前を見張ってくださるから、安心して前に出れたのです」

[main] アンク・ヴェリダス : 「その隣にいるのがマーガレット。ルーンフォークだ。あの二人は18年来の付き合いらしい」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「それもその通りです」

[main] クリノ・ヒューム : 「おお、本当にカスロットですねあの御方の頭皮」

[main] レイチェル : 「あら…私たちより7年も長い付き合いなのね」家族ジョーク

[main] カルス : 「アツアツだね」

[main] アンク・ヴェリダス : 「マーガレットがジェネレーターから産まれた時から一緒らしい」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「18年ですか」

[main] アンク・ヴェリダス : 「黒の猪号もそろそろグランドターミナル駅だ。もしかしたら窓から二人を見れるかもしれないな」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ついこないだくらいですね」

[main] クリノ・ヒューム : 「エルフの方の時間感覚は凄まじいですねぇ」

[main] クリノ・ヒューム : 「拙は起動してからまだ5年ですよ」

[main] レイチェル : 「そんな近くまで来てたのね」窓から外を見て

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………。そうでした。個人的な時間間隔で話をしてしまいました。失礼しました」

[main] カルス : 「つまり…5歳」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「5年。つい一週間前位の感覚です」

[main] クリノ・ヒューム : 「いえいえ、謝ることではありませんよパルネ様。多様な方々が居るのは良き事なのですから」

[main] GM : ではここで──窓から外を見た方は異常感知判定をどうぞ、目標値15です

[main] レイチェル : 「エルフは凄いわね…」

[main] レイチェル : 2d いじょう…かんち…? (2D6) > 10[5,5] > 10

[main] カルス : 2d6+10>=15 (2D6+10>=15) > 6[4,2]+10 > 16 > 成功

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d6 いじょう そんなのどこにあるの (2D6) > 12[6,6] > 12

[main] クリノ・ヒューム : 2d ヒラメですとも (2D6) > 3[1,2] > 3

[main] パルネ・ゼルクァス : !?

[main] GM : 見えてんじゃねえか

[main] レイチェル : 気づいてるじゃねえか!

[main] カルス : つよい

[main] レイチェル : 秘奥魔法ってすごい

[main] クリノ・ヒューム : こちらはあやうく3ティダンめするところだったのに

[main] GM : カルスとパルネは──見ました。
グランドターミナル駅の屋上から、何かが落下したのを。

[main] パルネ・ゼルクァス : その時パルネに電流走る。論理的思考が観察している人混みの流れからある答えを導き出した────!!

[main] カルス : 「あれ、なにか落ちなかった?」

[main] レイチェル : 「…何かしら?」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「はい。論理的に言って落下物です」

[main] カルス : 「事故じゃないといいんだけど」

[main] GM : 何が落ちた?その答えは──マナテレビから得ることができた。
マナテレビから伝わる音声が、悲鳴で染まる。

[main] レイチェル : 「…え」悲鳴を聞いてマナテレビを見て

[main] GM : 竣工祭の記念式典、そこに魔動機が現れ、暴れている!

[main] パルネ・ゼルクァス : 「…………理論上、仕事の予感がします」

[main] アンク・ヴェリダス : 「やべえ!リムは足が悪いんだ!逃げられねえ!」

[main] レイチェル : 「…深、第ニ階位の強双付。生命・強化/魔力・抗力――強壮身」
咄嗟にベロニカ宣言のもとタフパワーを唱え始める

[main] カルス : 「ちょうど近くに居るんだし急ごう!」

[main] アンク・ヴェリダス : 「依頼なんて待ってる場合じゃねえ!お前さんたち、すぐに行ってくれ!うちの長を失うわけにはいかねえ!」

[main] レイチェル : というわけでベロニカ✕タフパワー人数分します

[main] レイチェル : いいかな?

[main] カルス : 獣変貌しときます

[main] カルス : OK

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。知らぬ相手でもない」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そういうものを大切にできないと神には至れません」

[main] レイチェル : x4 2d GM的に暇ないからNGとかならいってください #1 (2D6) > 6[5,1] > 6 #2 (2D6) > 4[1,3] > 4 #3 (2D6) > 4[2,2] > 4 #4 (2D6) > 8[5,3] > 8

[main] パルネ・ゼルクァス : 「確かメインターミナルにそろそろ到着するとのことでしたね」

[main] レイチェル : とりあえず全員タフパワーっと

[main] アンク・ヴェリダス : いいすよ

[main] レイチェル : わーい

[main] アンク・ヴェリダス : 草はダメだけど魔香水ならいいすよ

[main] レイチェル : んで12点消費するのでクリノさん魔香水おねがいしまーす

[main] レイチェル : 3本手元にある

[main] クリノ・ヒューム : はーい

[main] アンク・ヴェリダス : 「ああ、頼んだぜお前さんたち!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「停車次第急ぎますか。……歩くのは慣れていてもあまり走るのは得意ではありませんが」

[main] レイチェル : 端数出そうなら合間にヒーリングイメージをアンナマリーア下でゴーレムにかけます

[main] クリノ・ヒューム : 7×3ですかね

[main] クリノ・ヒューム : 2本で足りる

[main] レイチェル : では2本かけてもらって、カルスちゃんにもかけとこう

[main] レイチェル : k0+2+4@10 ヒーリングイメージをゴーレムに、1でも回復したら全快、この消費差し引きでMP最大です KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[4,2]=6 > 1+6 > 7

[main] カルス : びしゃびしゃ

[main] system : [ オークスパイダー ] HP : 20 → 21

[main] レイチェル : 「よし、行きましょ!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。急ぎませんと」

[main] system : [ カルス ] MP : 24 → 30

[main] GM : 記念式典の会場から逃げようとする人々をオークスパイダーの威容でなんとか掻き分けつつ、出来る限りの速さで到着した!

[main] カルス : 「こやぁ!(あそこみたい!)」

[main] レイチェル : オークスパイダーの威容(にゃんこ

[main] レイチェル : 「いったい何が起きてるのかしら…」

[main] GM : にゃんこでもでかいと怖いんだ、きっとそう

[main] GM : 式典会場では、なんとか避難が完了したらしい。死人も見当たらないが、魔動機は暴走を続けている。

[main] パルネ・ゼルクァス : なるべく急いで走ります。急いで走るとぽよんぽよんします。

[main] パルネ・ゼルクァス : ぽよんぽよん。

[main] レイチェル : うぉ…でっか…という目を一瞬だけ向けよう

[main] GM : が──至るところに血が撒き散らされている。決して少なくない被害があったようだ。

[main] クリノ・ヒューム : 多分遅いのでパルネ様をお米様抱っこして走る、って思ったけどエルフですし普通に速いんですよねパルネ様

[main] カルス : おっぱい大きい方が喜ぶのかなぁと一瞬だけ考えて振り切る

[main] パルネ・ゼルクァス : 実は普通に速いんだねこれが

[main] レイチェル : 移動力17!

[main] パルネ・ゼルクァス : 21

[main] クリノ・ヒューム : 24

[main] パルネ・ゼルクァス : 儂がメイドより遅い…?

[main] カルス : 22!

[main] レイチェル : くっ…

[main] クリノ・ヒューム : 最速です。拙は完璧なので。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「───血臭がする。あまり論理的とは言えない状況のようですね」

[main] カルス : 「これは…」

[main] レイチェル : 「状況は…というか下手人は?また蛮族?」

[main] 暴走ザーレィドルン : 魔動機は──いくばくかの傷を負っている。マナテレビの映像で暴れ出した時はなかったような気もするが、画確の関係で見えなかっただけかもしれない。

[main] クリノ・ヒューム : 「……被害甚大。迅速な救助と原因排除が求められます」

[main] 暴走ザーレィドルン : ではダメージ決定。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「魔動機がどうのこうのと連絡が届いていましたから、推定ではあの向こうに佇んでいるそれが疑わしい」

[main] 暴走ザーレィドルン : 4部位なのでそれぞれ1回ずつ、PLで振ります?全部こっちで振ります?

[main] レイチェル : まあ、やった人が振るのがいいかなって

[main] GM : OK

[main] GM : x4 k24[8]+7+6+2+2#1 #1 KeyNo.24c[8]a[+1]+17 > 2D:[3,1]=5 > 4+17 > 21 #2 KeyNo.24c[8]a[+1]+17 > 2D:[1,3]=5 > 4+17 > 21 #3 KeyNo.24c[8]a[+1]+17 > 2D:[1,6 3,6 1,6 1,1]=8,10,8,2 > 7,8,7,**+17 > 3回転 > 39 #4 KeyNo.24c[8]a[+1]+17 > 2D:[2,3]=6 > 5+17 > 22

[main] レイチェル : わーお

[main] カルス : ぐるぐる

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 90 → 76

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 100 → 76

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:MP : 85 → 55

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:MP : 85 → 72

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……既に割と満身創痍ですね。高所からの落下によるダメージと思われます」

[main] レイチェル : 「そうね…幸いだったって事かしら、すぐに鎮圧しましょ!」

[main] 暴走ザーレィドルン : 胴体には斬撃による傷──脚部は恐らく落下のダメージであろう。ひしゃげている。

[main] クリノ・ヒューム : 「……落下の傷にしては、刃傷が目立つのが気にかかりますが……」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「はい。ギルドマスターの救助ともなればギルドからの報酬も弾むことでしょう」

[main] クリノ・ヒューム : 「…………………」

[main] カルス : 「傷があるなら好都合!」

[main] レイチェル : 「預かってる武器の置き場にでも落ちたのかしら?」

[main] クリノ・ヒューム : ……少し、むす、として。

[main] クリノ・ヒューム : 「手早く済ませましょう」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「………………。………………。………………。………………。………………」
検索。検索。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「………………」
まあ皆までいうまい。

[main] レイチェル : 「そうね!頑張りましょ!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「はい」

[main] 暴走ザーレィドルン : 暴走する魔動機は──次は君たち4人を敵と見定めた!

[main] GM : 戦闘準備です

[main] レイチェル : がんばえ~

[main] クリノ・ヒューム : 「粗悪な機械は……スクラップがお似合いです」

[main] パルネ・ゼルクァス : ペネトレイト宣言しておきます

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 69 → 67

[main] GM : まもちきこれ17/20

[main] レイチェル : 2d 6ゾロでろ! (2D6) > 8[3,5] > 8

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+7+((30+1)/6)+2+2 セージ知識 まもちき (2D6+7+((30+1)/6)+2+2) > 7[4,3]+7+((30+1)/6)+2+2 > 23

[main] クリノ・ヒューム : バークメイルー

[main] カルス : 2d6 (2D6) > 7[3,4] > 7

[main] GM : 突破!雷属性ダメージ+3!

[main] パルネ・ゼルクァス :

[main] パルネ・ゼルクァス : 弱点看破チャンス

[main] GM : 先制値は16

[main] カルス : 2d6+12+2 sensei (2D6+12+2) > 9[3,6]+12+2 > 23

[main] GM : ぐぬぬぬ

[main] GM : では配置と第二戦闘準備がOKなら戦闘開始!

[main] クリノ・ヒューム : うしろー

[main] パルネ・ゼルクァス : ろー

[main] レイチェル : んー、出来るだけ変転取っておきたいから確実に通そう、後ろー

[main] レイチェル : では動きまーす

[main] GM : まあ全員後方からだよね

[main] GM : どうぞ!

[main] レイチェル : そらそう

[main] レイチェル : ☆ウィングフライヤー>クリノ、カルス
☆ヴォーパルウェポン>カルス
《ルシェロイネ魔導優越》達成値+3で消費4倍

[main] 暴走ザーレィドルン : 22で突破

[main] レイチェル : 2d+7+4+1+3 行使判定 (2D6+7+4+1+3) > 2[1,1]+7+4+1+3 > 17

[main] 暴走ザーレィドルン : うげえ

[main] レイチェル : これはひどい、変転

[main] レイチェル : k20+7+4@10 右胴体、左胴体、右足、左足の順でー KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,3]=7 > 5+11 > 16

[main] レイチェル : あ、倍してない、

[main] レイチェル : x3 k20+7+4 はい #1 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,4]=8 > 6+11 > 17 #2 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[2,6]=8 > 6+11 > 17 #3 KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,2]=6 > 4+11 > 15

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 76 → 64

[main] レイチェル : 回らない!オークスパイダーで前線に運んでおしまい!

[main] パルネ・ゼルクァス : わたーし

[main] クリノ・ヒューム : はこばれたー

[main] パルネ・ゼルクァス : いつもの【マギカ=アウゲータス】に加えて]【アディシオ=エレメントゥム】で雷属性付与

[main] system : [ レイチェル ] MP : 73 → 46

[main] パルネ・ゼルクァス : あとは魔法制御大気爆発である

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+(30+1)/6)+1+1 秘奥魔法行使 (2D6+(7+(30+1)/6)+1+1) > 8[4,4]+(7+(30+1)/6)+1+1 > 22

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左胴体:HP : 64 → 63

[main] パルネ・ゼルクァス : 割らずとも突破

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 70 → 57

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 87 → 78

[main] 暴走ザーレィドルン : かもーん

[main] パルネ・ゼルクァス : x4 k40[(10)]+(7+(30+1)/6)+1+1+6 ダメージ/秘奥魔法 弱点(弱点看破)込み 上から1~4 #1 KeyNo.40c[10]+20 > 2D:[2,3]=5 > 6+20 > 26 #2 KeyNo.40c[10]+20 > 2D:[4,4]=8 > 10+20 > 30 #3 KeyNo.40c[10]+20 > 2D:[2,6]=8 > 10+20 > 30 #4 KeyNo.40c[10]+20 > 2D:[2,2]=4 > 5+20 > 25

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 64 → 42

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左胴体:HP : 63 → 37

[main] レイチェル : あ、タフパワー起動だけします(小声

[main] 暴走ザーレィドルン : OK

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 57 → 31

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 78 → 56

[main] パルネ・ゼルクァス :

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 67 → 44

[main] パルネ・ゼルクァス : タフパワー宣言 END

[main] パルネ・ゼルクァス : 「【-魔力=増強-(Magica=Augmentatus)】……【─属性=付与─(Additio=Elementum)─】……【─大気=爆発─(Atmos=Iruptio)】」

[main] カルス : クリノさん頼んだ

[main] パルネ・ゼルクァス : ふわふわと宙に浮いた魔導書の一節をなぞると先程のドーンたちに放たれたのと同じように、空間が圧縮・解放されて殲滅がその場を蹂躙するのである。

[main] パルネ・ゼルクァス : 先ほどと違うのはそこに稲妻の因子が編み込まれていることだ。魔動機には効果てきめんだね。きのこ雲ひとつどうぞ。

[main] クリノ・ヒューム : はーい。では足2つと左胴体を

[main] 暴走ザーレィドルン : 19以上で命中

[main] クリノ・ヒューム : というかその前に。猫ガゼルベアービートル、タゲサオートガード、気防陣

[main] クリノ・ヒューム : 1d6 (1D6) > 6

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 41 → 35

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+13 (2D6+13) > 3[2,1]+13 > 16

[main] カルス : 指輪と占星の+1で届くな

[main] クリノ・ヒューム : ……指輪を割りつつ、占い使います!

[main] 暴走ザーレィドルン : 占い強いなあ

[main] 暴走ザーレィドルン : OK命中

[main] パルネ・ゼルクァス : 強い

[main] レイチェル : やったぜ

[main] クリノ・ヒューム : あ、薙ぎ払いディスラプトです(改めて)

[main] 暴走ザーレィドルン : OK

[main] クリノ・ヒューム : x3 k31[(9)]+7 左胴体→右足→左足 #1 KeyNo.31c[9]+7 > 2D:[6,5 5,5 1,5]=11,10,6 > 10,10,6+7 > 2回転 > 33 #2 KeyNo.31c[9]+7 > 2D:[4,3]=7 > 7+7 > 14 #3 KeyNo.31c[9]+7 > 2D:[2,6]=8 > 8+7 > 15

[main] 暴走ザーレィドルン : ぐえ

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左胴体:HP : 37 → 6

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 31 → 26

[main] クリノ・ヒューム : バータフとヒルスプしてエンド

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 56 → 46

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 35 → 41

[main] クリノ・ヒューム : バータフじゃないよタフパワーだよ

[main] カルス : いきまーす

[main] 暴走ザーレィドルン : さぁー来いカルス

[main] カルス : まあクリ出来ないから大人しいけど

[main] カルス : 《迫る刃に怯えよ・承》:命中-1、威力表出目+1、回避+1
《美しき舞に惑え・承》:回避の自動成功を9以上に、「抵抗:必中」の物理攻撃を自動成功で回避可能

[main] クリノ・ヒューム : たっ、と地面を蹴って浮き上がり、コマのように空中をクルクル廻って、ツルハシを何度も何度も何度も打ち付ける!

[main] 暴走ザーレィドルン : 胴体は回るよ

[main] 暴走ザーレィドルン : 脚部だけよ、機械の身体

[main] カルス : ほんまや

[main] カルス : とりあえず右胴体を必殺じゃい

[main] 暴走ザーレィドルン : ひぃん

[main] カルス : 2d6+15 (2D6+15) > 9[5,4]+15 > 24

[main] 暴走ザーレィドルン : 当たります

[main] カルス : あ、クリレイS忘れた

[main] 暴走ザーレィドルン : いいよ宣言したってことで

[main] カルス : アザス

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]m[3]a[+1]+12 > 2D:[5,3]=4 > 1+12 > 13

[main] カルス : ヒン

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 42 → 36

[main] カルス : まった

[main] レイチェル : クリレイいれてなくない?

[main] 暴走ザーレィドルン : はい

[main] カルス : これ後半反映されてねぇな

[main] 暴走ザーレィドルン : ひぃん

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 36 → 43

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 43 → 42

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]m[11]a[+1]+12 > 2D:[2,2 4,6 1,1]=12,11,2 > 6,6,**+12 > 2回転 > 24

[main] 暴走ザーレィドルン : こわひ

[main] カルス : FAでミリ残りの左

[main] カルス : 2d6+15 (2D6+15) > 12[6,6]+15 > 27

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 42 → 25

[main] 暴走ザーレィドルン : 威力じゃなくてよかった

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8c[9]+12 > 2D:[4,5 5,1]=9,6 > 4,2+12 > 1回転 > 18

[main] 暴走ザーレィドルン : うごごご

[main] カルス : ^^

[main] レイチェル : きっちり落ちたぜ

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左胴体:HP : 6 → -5

[main] カルス : バータフ起動しておしまい

[main] レイチェル : さーこいや!

[main] 暴走ザーレィドルン : 暴走魔動機の左腕が落ちる!

[main] 暴走ザーレィドルン : 残った部位で攻撃ーっ!

[main] 暴走ザーレィドルン : まず右胴体!

[main] 暴走ザーレィドルン : 光条!

[main] カルス : 「残さないよっ!」ギリギリの部位を狙いすまして一刺し

[main] 暴走ザーレィドルン : choice[パルネ,レイチェル] (choice[パルネ,レイチェル]) > パルネ

[main] パルネ・ゼルクァス : ええ

[main] レイチェル : x2 1d6>3 自分→ゴーレム #1 (1D6>3) > 5 > 成功 #2 (1D6>3) > 2 > 失敗

[main] 暴走ザーレィドルン : 確定枠がパルネ

[main] カルス : 1d6>3 巻き込み判定 (1D6>3) > 1 > 失敗

[main] レイチェル : ゴーレムはおしまい

[main] 暴走ザーレィドルン : クリノも1d6お願いね

[main] クリノ・ヒューム : 1d6>3 (1D6>3) > 4 > 成功

[main] 暴走ザーレィドルン : 許せねえよ

[main] 暴走ザーレィドルン : ではパルネ、カルス、ゴーレムは[主]光条/14(21)/精神抵抗/半減
目標値21

[main] レイチェル : 2d ゴーレムの抵抗 (2D6) > 9[3,6] > 9

[main] カルス : 2d6+11>=21 抵抗 (2D6+11>=21) > 9[5,4]+11 > 20 > 失敗

[main] カルス : 魔符+1びりぃ

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+((30+0)/6))+2 精神抵抗力 (2D6+(7+((30+0)/6))+2) > 6[3,3]+(7+((30+0)/6))+2 > 20

[main] パルネ・ゼルクァス : ええ

[main] 暴走ザーレィドルン : ひゃっほー!

[main] レイチェル : まあ回らないから…

[main] クリノ・ヒューム : パルネ様魔符は……?

[main] パルネ・ゼルクァス : そんなものはありません

[main] クリノ・ヒューム : ダウンルッカー。はい

[main] 暴走ザーレィドルン : x3 2d6+12 パルネ、ゴーレム、カルスの順 #1 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22 #2 (2D6+12) > 3[2,1]+12 > 15 #3 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18

[main] 暴走ザーレィドルン : いえーい!

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] HP : 36 → 14

[main] 暴走ザーレィドルン : あ、カルスは9点ですはい

[main] system : [ カルス ] HP : 38 → 29

[main] レイチェル : 優しい

[main] system : [ オークスパイダー ] HP : 21 → 6

[main] オークスパイダー : ゆ、ゆるされた

[main] パルネ・ゼルクァス : 「え、まt」

[main] 暴走ザーレィドルン : 暴走した光条がパルネを貫く!

[main] パルネ・ゼルクァス : 何の光!?

[main] レイチェル : 「あっ」横で光条に焼かれていくのを見て

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] MP : 25 → 5

[main] system : [ カルス ] MP : 30 → 21

[main] クリノ・ヒューム : ジュッ

[main] 暴走ザーレィドルン : 右脚部ゥー!

[main] パルネ・ゼルクァス : 真っ白い光に包まれてエルフが光に溶けていきました。やっこさん御臨終だ。

[main] 暴走ザーレィドルン : [主]ハンマースロー&引き戻し/13(20)/回避/消滅

[main] クリノ・ヒューム : へいへーいかもんかもーん

[main] 暴走ザーレィドルン : まずディスラプト確定枠

[main] レイチェル : (ハンマー飛んできたらマジで死が見えるんだよな

[main] 暴走ザーレィドルン : 20です回避どうぞ

[main] パルネ・ゼルクァス : かわいそうなエルフ。エルフが立っていたところには何も残っていません。跡形もなく消滅したのでしょう。

[main] クリノ・ヒューム : 2d+15+1 (2D6+15+1) > 8[5,3]+15+1 > 24

[main] パルネ・ゼルクァス : RIP

[main] 暴走ザーレィドルン : はい

[main] 暴走ザーレィドルン : ダメージどぞ

[main] クリノ・ヒューム : ディスラプトー

[main] クリノ・ヒューム : k31[(9)]+10 KeyNo.31c[9]+10 > 2D:[6,5 6,2]=11,8 > 10,8+10 > 1回転 > 28

[main] 暴走ザーレィドルン : !?

[main] レイチェル : 回すなあ

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 26 → 9

[main] 暴走ザーレィドルン : 死ぬ!

[main] 暴走ザーレィドルン : 脚部に取り付けられた鎖付ハンマーがクリノを襲う!

[main] クリノ・ヒューム : しかし避ける!

[main] クリノ・ヒューム : (2D6+15+1) > 9[5,4]+15+1 > 25

[main] 暴走ザーレィドルン : では左脚部いきまーす

[main] 暴走ザーレィドルン : choice[ク,カ,パ,レ,ゴ] (choice[ク,カ,パ,レ,ゴ]) > カ

[main] 暴走ザーレィドルン : はずれか……

[main] カルス : こいやぁ

[main] 暴走ザーレィドルン : じゃあ、20っす……

[main] カルス : 2d6+5 (2D6+5) > 9[3,6]+5 > 14

[main] カルス : 24っす

[main] 暴走ザーレィドルン : 固定値おかしいわね

[main] 暴走ザーレィドルン : ひぃん

[main] 暴走ザーレィドルン : 左脚部の鎖付きハンマーもあっさりと躱される……!

[main] カルス : 「こんなの踊りながらでも余裕だね!」ひらりと躱し

[main] GM : 1R裏終了
2R表、PCターン

[main] クリノ・ヒューム : 薄手の踊り子衣装フェンサーとヒラヒラ厚着のバトルダンサーが避けまくる……!

[main] レイチェル : ☆ウィングフライヤー更新
☆ヒーリングイメージ>カルス、パルネ
☆ヒールスプレーA>パルネ
〆光る星は弱点を暴く>パルネ
☒占瞳操作

[main] レイチェル : x2 k0+2+4@13 カルス→パルネ #1 KeyNo.0+6 > 2D:[1,5]=6 > 1+6 > 7 #2 KeyNo.0+6 > 2D:[6,3]=9 > 3+6 > 9

[main] レイチェル : 2d+6+3 光る星は弱点を暴く (2D6+6+3) > 6[3,3]+6+3 > 15

[main] レイチェル : +1してC-2

[main] system : [ レイチェル ] MP : 46 → 21

[main] レイチェル : おしまいでーす、がんばれ!

[main] system : [ カルス ] HP : 29 → 36

[main] レイチェル : あ、パルネHP19、カルス7回復です(処理済みもあるけど一応

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] HP : 14 → 33

[main] パルネ・ゼルクァス : じゃパなさせてもらって残るなら前衛に始末してもらおう

[main] パルネ・ゼルクァス : てばーん

[main] パルネ・ゼルクァス : さっきと一緒~

[main] パルネ・ゼルクァス : 2d+(7+(30+1)/6)+1+1 秘奥魔法行使 (2D6+(7+(30+1)/6)+1+1) > 7[2,5]+(7+(30+1)/6)+1+1 > 21

[main] パルネ・ゼルクァス : 指輪必要?

[main] 暴走ザーレィドルン : 占いで突破やね

[main] パルネ・ゼルクァス : ああそれもあった

[main] パルネ・ゼルクァス : では占い+1

[main] レイチェル : やったぜ

[main] パルネ・ゼルクァス : x3 k40[(8)]+(7+(30+1)/6)+1+1+6 ダメージ/秘奥魔法 弱点込み 右胴・右脚・左脚の順 #1 KeyNo.40c[8]+20 > 2D:[1,2]=3 > 4+20 > 24 #2 KeyNo.40c[8]+20 > 2D:[5,2]=7 > 9+20 > 29 #3 KeyNo.40c[8]+20 > 2D:[1,6]=7 > 9+20 > 29

[main] パルネ・ゼルクァス : 回んないのかよ

[main] レイチェル : しょんぼり

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 25 → 5

[main] パルネ・ゼルクァス : どこからともなく消し飛んだはずのエルフの声が。

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右脚部:HP : 9 → -16

[main] パルネ・ゼルクァス : 「【-魔力=増強-(Magica=Augmentatus)】……【─属性=付与─(Additio=Elementum)─】……【─大気=爆発─(Atmos=Iruptio)】……【再演(repeat)】」

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 46 → 21

[main] パルネ・ゼルクァス : 大気が歪み先ほどと同じ膨大な魔力爆発が周囲を舐め尽くします。まぁ制御しているので周辺被害は無いのですが。

[main] パルネ・ゼルクァス : いじょ

[main] カルス : 薙ぎ払っちゃえ

[main] クリノ・ヒューム : よし、なぎって胴体落としたあと脚をカルスさんに落としてもらいましょう

[main] パルネ・ゼルクァス : 「────死ぬかと思いました、論理的に言って」

[main] パルネ・ゼルクァス : 砂埃塗れでのそのそと戦線に戻ってきます。

[main] クリノ・ヒューム : タゲサと念縛

[main] 暴走ザーレィドルン : 胴体19で脚部18で

[main] クリノ・ヒューム : 2d6 (2D6) > 2[1,1] > 2

[main] 暴走ザーレィドルン : やっす

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 41 → 40

[main] レイチェル : 「死なせないわよ!そのための奈落魔法と賦術なんだから!」

[main] system : [ クリノ・ヒューム ] HP : 40 → 39

[main] system : [ パルネ・ゼルクァス ] MP : 44 → 21

[main] クリノ・ヒューム : 2d6+13 (2D6+13) > 6[2,4]+13 > 19

[main] 暴走ザーレィドルン : おのれ念縛印

[main] クリノ・ヒューム : ディスラプトなしの薙ぎ払いのみでー

[main] クリノ・ヒューム : k31[(9)]+10 KeyNo.31c[9]+10 > 2D:[5,3]=8 > 8+10 > 18

[main] パルネ・ゼルクァス : 「けほ。いい腕前です。儂の故郷で正式に学んでみないか誘いたくなります」

[main] クリノ・ヒューム : ひとつしかやってなかった

[main] 暴走ザーレィドルン : ワンモア

[main] クリノ・ヒューム : k31[(9)]+10 KeyNo.31c[9]+10 > 2D:[2,1]=3 > 2+10 > 12

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : 5 → -3

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 右胴体:HP : -3 → -2

[main] クリノ・ヒューム : 急にカスになった

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 21 → 18

[main] パルネ・ゼルクァス : まあひとつ確実に仕留めたからヨシ

[main] 暴走ザーレィドルン : 右胴体も落ち──残るは左脚部のみ!

[main] カルス : うおお回らないけどとりあえずぶっぱ
《迫る刃に怯えよ・承》:命中-1、威力表出目+1、回避+1
《美しき舞に惑え・承》:回避の自動成功を9以上に、「抵抗:必中」の物理攻撃を自動成功で回避可能

[main] レイチェル : 「魔法ならなんでも興味あるのは事実なのよね…ウルシラ地方独自の技術も興味あるし…まだ動くのね」
目を細めてじっと見て

[main] カルス : 2d6+15 (2D6+15) > 5[4,1]+15 > 20

[main] 暴走ザーレィドルン : 命中

[main] カルス : k8+12 KeyNo.8+12 > 2D:[5,1]=6 > 2+12 > 14

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 18 → 12

[main] カルス : おしまい

[main] system : [ 暴走ザーレィドルン ] 左脚部:HP : 12 → 0

[main] 暴走ザーレィドルン : 暴走魔動機は冒険者にぼこぼこにされ沈黙した……

[main] GM : 戦闘終了!PC勝利!

[main] レイチェル : 「…よし!倒れたわね!」

[main] カルス : 「はぁ…はぁ…なんとか、終わったね」緊張が解けるとともに獣変貌も解けて

[main] パルネ・ゼルクァス : 「光に呑まれた時はどうなることかと」

[main] レイチェル : 「カルスも凄かったわ!」カルスに駆け寄り、ぱっと抱き上げてくるりと1回転したかと思うと、そのまま唇と唇を重ねて

[main] クリノ・ヒューム : 「皆様、ご無事でしたか?」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「催事の視察程度のつもりだったのがとんだ騒動に巡り合ってしまいました」

[main] クリノ・ヒューム : 「ま」大胆ですね

[main] パルネ・ゼルクァス : 「おお」

[main] カルス : 「わわっ」いきなりのキスにびっくりしつつも嬉しそうに受け止めて

[main] パルネ・ゼルクァス : 「繁殖ですか」

[main] GM : 戦闘の様子を伺っていた人々から盛大な拍手と歓声が4人に贈られる──

[main] クリノ・ヒューム : 「女性同士では繁殖できませんよパルネ様」

[main] クリノ・ヒューム : 「ただお二人が仲良いというだけです」

[main] カルス : 「ハハハ…」クリノの言葉に遠い目をして

[main] パルネ・ゼルクァス : 「探せば見つかりますよ。儂が神を目指しているのと同じように。……そういう意味ではない?ふむ」

[main] レイチェル : 「あ…」うっかりやってしまった事にきづいてそっとカルスを下ろす

[main] パルネ・ゼルクァス : 「とまれ、無事かどうかというと」

[main] カルス : 「続きは後で、ね?」レイチェルを宥めるように頬にキスをしてから剥ぎ取りをしようとして

[main] パルネ・ゼルクァス : 「まあ無事ではありませんね」

[main] クリノ・ヒューム : 「仲良き事は善き哉です」ウムウム、とお二人を眺めつつ。

[main] レイチェル : 「…そうね」こっそり頷いて占瞳で剥ぎ取りの補助をしようとします、と

[main] レイチェル : 剥ぎ取り無さそうだしこのまま戻るかな?

[main] クリノ・ヒューム : 「……今回もパルネ様の方まで届かさせてしまい、申し訳ありません」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「まあ、魔動機というのはそういうものでしょう」

[main] カルス : 「あのビームはどうしようもなかったね…」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「魔動機文明の遺産。人ならざる兵隊。兵隊であるからには弓のひとつやふたつあってしかるべきですし、もし儂ならそう作ります」

[main] レイチェル : 「ガンじゃないだけマシだったと思うわ…まあ後衛だとあまり変わらないけど」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「実際に物理的な矢だと厳しかったですね。純粋なエネルギーで幸いでした」

[main] クリノ・ヒューム : 「むむ……後衛の方もお護りできるようになれれば、拙は更に完璧になれますのに……」

[main] クリノ・ヒューム : 護衛ルーンフォークの種族特徴後衛まで届くようにならないかなー!

[main] カルス : 「挑発…はあんまり効果無いって師匠も言ってたんだよなぁ。まだまだ極めることはいっぱいあるね」クリノの言葉に頷きながら

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……完璧はそれほど良いものでしょうかね。儂にとっては好ましくありません。完璧とは完成であり、完成とはそれ以上が望めないということなので」
埃を払う。だいぶマナを使ってしまった。数日はしっかり体を休めないと。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「完璧よりは、最新でありたいものです」

[main] レイチェル : 「凄い向上心ね…私もそのつもりでずっと頑張らないと」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「さて、戻りますか。理論上、あまりこういう雰囲気の眼差しにさらされ続けるのは好ましくありません」

[main] カルス : 「ん、そうだね。剥ぎ取れる物も無さそうだし戻ろっか」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「これが学会の発表の舞台ならいくらでも甘んじるのですがね」

[main] クリノ・ヒューム : 「ですね。……拙も早くお仕事を終え、問い質しに行かねばなりませんし」

[main] レイチェル : 「そうしましょ、ゆっくり休みたいわね…」

[main] GM : 列車に帰還する──。

[main] アンク・ヴェリダス : 「おお、帰ったか!」

[main] レイチェル : 「?」誰に何を問いただすんだろう、という顔をしつつ戻って

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ハゲは無事でしたか」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ありがとう、さっきリムとマーガレットとも連絡がついたよ。二人とも無事なようだ」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「失礼、訂正します。ギルド長は無事でしたか」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ああ。ならよかった」

[main] カルス : 「急いで駆け付けれて本当によかった」

[main] パルネ・ゼルクァス : 今日初めて微笑んだ。普段からとぼけた仏頂面で微笑む機会なんて滅多にない。

[main] アンク・ヴェリダス : 「さて、早速だが報酬を支払うとしよう」

[main] アンク・ヴェリダス : 「待機料1000Gに、2件の事件解決で5000G」

[main] レイチェル : 「そうね、間に合ってよかったわ」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ここにさらに我らがギルド長とそのメイドを救ってくれた謝礼として4000Gを足そう」

[main] カルス : 「お、結構な収入になったね」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「かなりの大金ですね」

[main] アンク・ヴェリダス : 「それだけ感謝してるってことさ」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「理論上、これでしばらくゆっくりできます。ありがたいことです」

[main] レイチェル : 「助かるわね、これでまた暫く色々回れそう」

[main] アンク・ヴェリダス : 「本当にありがとう!」
深々と頭を下げます。

[main] クリノ・ヒューム : 「これだけあれば……ベルガモットティーセットをもう一セット買えますね……」流石に要らないけど

[main] パルネ・ゼルクァス : 「魔導書や秘文の蒐集にも時間をかけられます。ただ……」

[main] アンク・ヴェリダス : 「さて。お前さんら、一仕事終えて腹は空かせてないか?」

[main] カルス : 「次はどこに冒険に出かけようかなー」

[main] レイチェル : 「どういたしまして!そうね…結構お腹すいたかも」

[main] アンク・ヴェリダス : 「今日はワシの奢りだ。豪勢にやってくれ」

[main] カルス : 「やったぁ!太っ腹!」

[main] パルネ・ゼルクァス : (祭りの期間にやってきたドーン、狙いすましたような暴走する魔動機の投下。どうも引っかかる一日でした)

[main] アンク・ヴェリダス : 「他の号車にいる連中も呼んじまおう、こういうのは人数がいればいるほどいい」

[main] レイチェル : 「うーん…ウルシラ地方も独自の魔法体系があるというし、逆に南の方の七王群島なんかは凄いものがあるって噂だし…迷うわね」

[main] アンク・ヴェリダス : と、他の号車にも放送を。

[main] レイチェル : 「ありがとう!頂きましょ!」

[main] クリノ・ヒューム : 「…………」少し考えて。
「アンク様。浅ましいお願いではありますが……料理を一部持ち帰ってもよろしいでしょうか?」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……ああ、智慧の探求のためにハールーンを訪れるようなことがあれば是非儂の名前をお出しになるといい」

[main] アンク・ヴェリダス : 「なんだ、もう帰っちまうのか?」

[main] アンク・ヴェリダス : 「いや、お前さんもルーンフォークなら主がいるのか」

[main] アンク・ヴェリダス : 「なら、好きなだけ持って帰るといい」

[main] クリノ・ヒューム : 「はい。食べて頂きたい方がいらっしゃいますので」

[main] カルス : 「よーし、今日は飲むぞー!」

[main] ソリン・ゲオルゲ : そそそ……と1号車を覗く

[main] クリノ・ヒューム : 「ありがとございます」
変化の乏しい表情で、薄く笑って。

[main] レイチェル : 「いいの?すごく助かるけれど…」パルネの厚意に、魔法使いはコネすごい大事だからね

[main] パルネ・ゼルクァス : 「せっかくの縁です。儂は魔術師学院には生まれた時から在籍している古株です。便宜を図ってもらえるでしょう」

[main] ソリン・ゲオルゲ : (う、うわ~!……どの子も綺麗だなぁ………)

[main] バーミスト・サイゼレス : 「よっ、あれクリノはもう行くのか?」車両の果てから来ました

[main] レイチェル : 「ありがとう!」ぱぁっと笑顔になって

[main] レイチェル : 「…あら、他の列車で待機してた人たちかしら」入ってきた人に目を向けて

[main] クリノ・ヒューム : 「パルネ様。カルス様。レイチェル様。本日は誠にありがとうございました。皆様と共に戦えて良かったです」カーテシーして、深く一礼。

[main] ソリン・ゲオルゲ : (!)目線があってドキッとする

[main] パルネ・ゼルクァス : 「碩学の同胞は多いほどよい。積み上げられる智慧に貴賤はなく、それが誰のものでも尊ぶべきものです。ハールーンはあなたを歓迎します」

[main] カルス : 「クリノもパルネもありがとう!また機会があったら一緒に依頼受けようね!」

[main] クリノ・ヒューム : 「おや、バーミスト様。お久しぶり……と、いうほどでもありませんか。各地でお会いしますね」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「………む。事が終わったらぞろぞろと」

[main] レイチェル : 「えぇ、私たちもクリノとパルネと一緒に戦えてよかったわ!」

[main] レイチェル : 「…カイン・ガラの人たちと正反対…やっぱりこっちの人たちってすごい…」ぼそりと

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「ど、どうも………」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「今回は仕事探しに来たんだがな、遅れに遅れて上手い仕事を逃しちまったらしい」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですか。そうですね。そうであったならば秘文使いとして幸いです」

[main] レイチェル : 「なるほど…もしかしてさっきの戦いもこれで見られてたのかしら」マナテレビに目を向け

[main] パルネ・ゼルクァス : 「またバーミストです。どうも往く先々にいる気がします。非論理的です」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「あんたらの活躍は見てたぜ、ついでに……面白いやつの活躍もな」

[main] ソリン・ゲオルゲ : バーミストの影?からエルフさんの様子をうかがう。
……凄い綺麗だ。いや露出も凄い。以前話したあの子みたいに……

[main] カルス : 「あー、そんなこと言ってたね。これで中継してるって」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「運命のお導きって奴だな」

[main] レイチェル : 「見られてたのはちょっと恥ずかしいわね…面白いやつ?」首を傾げて

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「あっ、そ、そうです!み……皆さんの戦いを中継で見てて……」

[main] クリノ・ヒューム : 「…………」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「す……凄かったです!でも、一番は……皆さん、無事で良かったです!」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ああ、そういえば。お前さんらが出て行ったあと、あの魔動機と戦ってた男が一人いたな」

[main] カルス : 「見られてるってのも慣れてるからいいけど…レイチェルは大丈夫?」

[main] アンク・ヴェリダス : 「彼にも礼をしたいところだが……。誰か分からないことにはな」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「運命ですか。占瞳といいそういった概念をよく耳にする日ですね」

[main] クリノ・ヒューム : 「……では、皆様の盛り上がりに水を差すようで申し訳ありませんが、拙はお先に失礼させていただきます」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「まあ、感謝の気持は何処かで伝わるんじゃないか?」

[main] カルス : 「あ、おつかれさま!また会おうね!」

[main] レイチェル : 「まあ…どうせまたでていって、またここに来る頃にはみんな忘れてそうだし大丈夫じゃないかしら」見られている事実自体気にはなるけど今回はそこを忘れていたので

[main] クリノ・ヒューム : 「御縁が御座いましたら、いずれまた」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「はい。さらばですクリノ。同じ大陸の上にいるならばいつかまた会うでしょう」

[main] アンク・ヴェリダス : 「改めてありありがとう。お前さんの主にも礼を伝えておいてくれ」

[main] レイチェル : 「お疲れ様、また何処かで会ったらよろしくね」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「ど、どうも……お疲れ様でした……」>クリノさん
(………旦那さんに会いに行くんだろうな……凄い無茶してたしな、旦那さん……)

[main] クリノ・ヒューム : そう言って、料理を詰め、そそくさと立ち去っていった。

[main] ソリン・ゲオルゲ : (…………良い奥さんなんだろうなぁ………)

[main] パルネ・ゼルクァス : ごはん食べ放題?もう食べてますよ。どんがどんがと。

[main] カルス : 「んー、これ美味しいね♪」料理に舌鼓を打ちながらお酒も飲んで

[main] ソリン・ゲオルゲ : (しかし改めて見るとあの2人小さいのに凄いな……エルフさんも……ってうおすげぇめっちゃ食ってる!!!)

[main] ソリン・ゲオルゲ : (あっ酒飲んでる!?成人だったんだ!?)

[main] パルネ・ゼルクァス : 凄い食べるよ。早食いではないけれど。

[main] バーミスト・サイゼレス : 「ソリン、お前そんな所で突っ立ってていいのか?」

[main] レイチェル : 「そうね…これ、焼いた芋をマッシュしてまた皮に詰めて焼いてるのかしら…美味しい…」ちびちびと食べていて、少食らしい

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「えっ、いやでも……食べてる邪魔しちゃ悪いかなって……」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「パルネの奴、食うだけ食ったらすぐに何処か行くかもしれないぜ」

[main] パルネ・ゼルクァス : メニューのここからここまでって頼んで全部平らげるよ。

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「!」
「!?」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「なんかすげぇこと言ってる……」

[main] カルス : 「こっちのさっきとは違う味のブルストも美味しいよ」ブルストを突き刺したフォークを差し出して

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「………行きます!」

[main] レイチェル : 「あーん…あ、ほんとだ、美味しい」差し出されたフォークの先のブルストをぱくりと食べて

[main] ソリン・ゲオルゲ : そそそ……ともりもり食べてるエルフさんの傍寄って

[main] カルス : 「ねー」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「頑張れよ。じゃ、主役達の邪魔はしないでおくかね……」脇役は端っこで飯食ってます

[main] レイチェル : 「…?」ソリンの挙動不審な様子を時折見ては首を傾げ

[main] ソリン・ゲオルゲ : (……って言っても何て言えば良いんだよ~!!!こんなところでナンパするわけにも行かないしさァ~!……本心っつったって……)

[main] カルス : 「もしかして…そういうことでは?」小声で姦しい会話をして

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「………あ、あのっ!エルフさん……!」
「おっ……ぼ、僕中継で貴方達を見てまして……!」

[main] レイチェル : 「……あ、そういう事?」
カルスの小声でなんとなく察して、ちらりとバーミストの顔も伺ってみる

[main] パルネ・ゼルクァス : 周囲のことは意にも介さずフォークを肉に突き刺してざくざく切り刻む。うん、美味しい。マナが減ったらたっぷり栄養取って寝るのが一番だ。薬草による回復はあくまで一時的な手段に過ぎない。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………………。……………………。……………………。……………………?」

[main] パルネ・ゼルクァス : 1秒。2秒。3秒。4秒。
検索。検索。不一致。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「どちら様でしょう」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「そ、ソリン!ソリン・ゲオルゲです!初めまして!」ぺこりっ!

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ソリン。ソリン・ゲオルゲ。アルヴはこのあたりでは珍しいですね」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「!」
………ドキッとする。そりゃ見たら分かるけど、やはり指摘されることに慣れはしない。
………でも。

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「その……中継を見て……あ、あなたが光に飲まれた時……と、とてもびっくりして……心配だったんです」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですか」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「で、でも……貴方が無事で……凄い魔法を飛ばして帰ってきて……」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「お、俺!とてもホッとしました!ぶ、無事で良かったです!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。秘奥魔法はこのあたりではまだ珍しいでしょうし」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですか。心配してくださってありがとうございます」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「は、はい!初めて見た時は……何か何だか分からなかったんですが……凄い魔法だなって……!」
「!」
エルフさんの感謝の言葉でドキッとする。
………う、嬉しい………!

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「……お、お名前をお伺いしても……?」

[main] パルネ・ゼルクァス : どこかすっとぼけたような仏頂面で淡々と答える。終始こんな調子だ。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「おっと失礼。パルネ・ゼルクァスです。ハールーン魔術研究王国で研究員を務めています」

[main] ソリン・ゲオルゲ : でも。俺は……それでも、話せて嬉しい。
だって、いつもみたいな……着飾った、自分を隠した、ナンパの言葉じゃなくて。
………ずっと本心を話してるからだ。

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「パルネさん……す、素敵なお名前です!」
(ハールーンの研究員!?………すげぇなぁ………)

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですか。そう言われば名付け親の翁たちが草葉の裏で喜びましょう」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ありがとうございます」

[main] パルネ・ゼルクァス : なんせ100年以上前のことである。普通の人族はだいたい死んでいる。

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「!…………い、いえ!」
(…………そうか、パルネさんはやっぱりエルフなんだな………)

[main] ソリン・ゲオルゲ : 当たり前のことを思う
……やべぇ、これ以上何を言えば良いんだ!?
………もう本心は話しちゃったし、ここからナン……おべっかなんて言いたくないし………

[main] パルネ・ゼルクァス : 「……………………。……………………。……………………。……………………」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「…………す、凄く食べられますね!お疲れになった分ですか………?」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。マナの回復には十分な栄養と休息が必要です。他の手段は急場しのぎであることが殆どで身体に負担がかかります。もちろんそれが必要な場面もありますが」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「それより、わざわざ儂に声をおかけになった理由がわかりました」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「………そ、そうですよね!しっかり食べてしっかり休む!当たり前のことですよね!僕も大事にしなきゃなぁ!アハハ………」
………まぁ、俺にはそれに加えてマナの吸精もあるんだけど

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「えっ」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そう─────魔法に興味がおありなんですね」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「智慧に感心があるのはよいことです。魔導の大国としてはユーシズも素晴らしいところですが我が故郷のハールーンも劣らず洗練されています」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「魔法に親しみを持つのであればいつかハールーンも訪れてみてください。きっとあなたを満足させることでしょう」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「えっ!?……自分はフェアリーテイマーだから確かに魔法には興味が―――」
(あっすっげぇ早口になってきた!?………本当に魔法が好きなんだなぁ、パルネさん………)

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「は、はい!……い、いつか……行ってみます!」

[main] パルネ・ゼルクァス : などと言っていたエルフがフォークを皿の上に置いた。本当に全部完食した。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「ふむ。十分な量を摂取しましたね。満足です」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「…………おぉ…………」
すげぇ。

[main] パルネ・ゼルクァス : 「あとは休息を取ってから報奨の使い道を考えることにしよう。さて、儂はそろそろ失礼します」

[main] パルネ・ゼルクァス : お腹いっぱい、というほどでもないがまあこんなところにしておこう。それにしてもバーミストはいつの間にか見えなくなったな。

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「は、はい!お疲れ様でした……!……パ、パルネさん!」

[main] バーミスト・サイゼレス : 存在感を消してるだけだ。隅っこでな

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「………縁があれば、また会いましょう!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 「そうですね。縁があれば」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「………はい!」

[main] パルネ・ゼルクァス : 服も汚れたし洗わないとなぁ、魔法で洗濯しちゃうかぁ、などと思いつつ。くっつきあっているカルスとレイチェルに挨拶をして車両を出ていく。

[main] カルス : 「またねー」

[main] ソリン・ゲオルゲ : (…………………綺麗だなぁ)

[main] パルネ・ゼルクァス : バーミストは気配を殺し過ぎで見つからなかった。これは彼が想像上の存在NINJAであることを意味します。

[main] レイチェル : 「また会いましょ」と軽く手を振り見送り

[main] レイチェル : 「……どう思う?」ぼそぼそとカルスの耳元に顔を近づけて

[main] パルネ・ゼルクァス : 「はい。またいずれ」

[main] カルス : 「うーん…前途多難ってやつ?でも、なくはなさそうかも?」小声で応えて

[main] パルネ・ゼルクァス : そうして散々飲み食いしまくったエルフはたぷんたぷんさせながら去っていった。何処とは言わないが。

[main] レイチェル : 「そうよね…」小さく息を吐いて

[main] バーミスト・サイゼレス : 「ま、悪くなかったんじゃないか?」エルフが出ていったのを見てからスッとソリンの元へ

[main] カルス : うぉでっか…

[main] レイチェル : デカパイ感謝

[main] ソリン・ゲオルゲ : (……………すげぇなぁ…………リリィさん並だよなぁ………)

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「ってうわぁ!」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「そんな驚くなよ……」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「知り合いが居たら邪魔だろうから隅っこで隠れてたんだぜ?」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「きゅ、急に声かけてくるからっすよ!」
「!………お、お気遣い……ありがとうございます」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「今回は奢りらしいしよ、ナンパが上手く行ったお祝いにでも俺達も一杯飲むとしようぜ」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「は、はい!……あっ言っておきますけど……俺、お酒は……なんで」

[main] バーミスト・サイゼレス : 「じゃあ酒以外にしておくか」

[main] ソリン・ゲオルゲ : (………あんな若い子も飲めるのに恥ずかしいなぁ~!)
とレイチェルとカルス(名前は知らない)をふと見つつ

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「…………お願いします」

[main] アルマ・ジェフティ : ガラッ

[main] レイチェル : 見られて「?」と軽く首を傾げ

[main] カルス : 「ん?」

[main] アルマ・ジェフティ : 「あふ…ふぁぁ…マギーちゃんお茶…」

[main] アルマ・ジェフティ : 「ん…あれ…?」

[main] バーミスト・サイゼレス : (あれは確か……以前パルネと悪酔いしてた……)

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「!」顔赤らめて目逸らし
(うわ~!かわいい~!………本当に戦闘の時の2人と同一人物とは思えないよ………)

[main] レイチェル : 「…どうしたのかしら?」
目をそらされてカルスの方に疑問を投げかけ

[main] カルス : 「さあ…?」よくわからない顔をしつつレイチェルの顎をたぷたぷと撫でて

[main] ソリン・ゲオルゲ : (って今度はエルフの子……子?が!)

[main] アンク・ヴェリダス : 「アルマか。リムとマーガレットはしばらくかえって来れないと思うぞ」

[main] レイチェル : 「んー…」撫でられると気持ちよさそうに目を細める

[main] レイチェル : 「…私たちもそろそろ帰りましょ」
「…今日の宿って…防音ちゃんとしてたわよね?」
じっとカルスの目を期待する目で見て

[main] バーミスト・サイゼレス : 「楽しそうだな……」眼の前の少年の挙動を見ながら、アルコールでない飲料のボトルを開けるのだった───

[main] アルマ・ジェフティ : 「なんか盛り上がってるねハゲ…じゃないやリムもいないか…なんかあったかな…」

[main] カルス : 「うん、ちゃーんと準備してあるよ♪」額にキスをしてから立ち上がって

[main] アンク・ヴェリダス : 「竣工祭の日だろ今日は」

[main] アルマ・ジェフティ : (ラブの波動を検知…若いね…!)

[main] ソリン・ゲオルゲ : (………小さいからって皆見かけだけで判断しちゃいけないってことか)
(………俺だって頑張ってやるぞ!)ぐいっとジュース飲んで

[main] レイチェル : 「えへへ…じゃあ、行きましょ♪」
にっこりと笑い、回りに一言挨拶してからゴーレムを伴って一緒に帰っていきましょう

[main] カルス : 「それじゃ、おつかれさまー♪」

[main] アルマ・ジェフティ : 「しゅん…あぁなんだかそういうやつね」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「!?」キスしてる2人を見てびっくりして………
「ど、どうも!………お疲れ様です」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ああ、お疲れさん。また来てくれよ」

[main] ソリン・ゲオルゲ : 「……………そういうのかぁ…………」

[main] アンク・ヴェリダス : 「さてはずっと寝てたな?式典会場が襲われて大変だったんだよ。リムとマーガレットもそこにいたしな」

[main] バーミスト・サイゼレス : (がっかりしてる先に教えてやれば良かったかな……)ソリン君と色々やってる間、マナテレビで中継されていたのかもしれない

[main] アルマ・ジェフティ : 「ふーん…まぁなんとかなったんでしょこうやって打ち上げやってるんだし」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ま、その通りだ」

[main] アンク・ヴェリダス : 「だが、あいつらはしばらく帰ってこれないだろうな。聞き取りとか、あるだろ」

[main] ソリン・ゲオルゲ : (………………でも、親密なら良いか。さっきの夫婦さんよろしく)

[main] ソリン・ゲオルゲ : (……………………………愛する、愛される)
(!……止めよう俺!また考え込んで暗くなるのは……少なくとも今日は、嫌だ!)

[main] アルマ・ジェフティ : 「普段機関室に詰めっぱなしの顔がこっちで見れるのは貴重で面白いからそれはそれで楽しませてもらうよ」

[main] アルマ・ジェフティ : (なんか悶々と考え込んでる面白そうな子がいるなぁ)

[main] アンク・ヴェリダス : 「これだけ解放感のある場所にいるのはワシ自身違和感を感じるわい」

[main] アルマ・ジェフティ : 「バーのマスターや宿屋の親父よりかは鍛冶場の親方だもんね」

[main] アンク・ヴェリダス : 「給仕の真似事をすることになるとはのう」

[main] アンク・ヴェリダス : 「今日はワシの奢りになっているが、何か食うか?」

[main] ソリン・ゲオルゲ : (………せっかく普通に……本心で、素敵な女の人と話せた日くらい、楽しくなっていいじゃんか)
そう思いつつ、勇気を出して食事に手を取った―――〆

[main] アルマ・ジェフティ : 「……まず重湯あたりで体を慣らそうかな」

[main] アルマ・ジェフティ : 重湯は米1に対し水10以上の割合で炊いたお粥の上澄み液で、とろみとほんのりとした甘味がある液体です。消化が非常に良く、胃腸に負担をかけないため、赤ちゃん(生後5〜6ヶ月頃)の離乳食初期や、病中・病後の栄養・水分補給、断食の回復食として最適

[main] アンク・ヴェリダス : 「老体のようなこと言いおって」
だしはする。

[main] アルマ・ジェフティ : 「沁みる…」ズズ…

[main] アルマ・ジェフティ : 「腕のいい冒険者集まってきてるね」

[main] アンク・ヴェリダス : 「ああ、ありがたいことにな」

[main] アルマ・ジェフティ : 「…あの子の夢に、<黒の猪号>、に乾杯」

[main] アンク・ヴェリダス : 「乾杯」