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店員 GM 店員 店長:メアリー・レッドバード 種族/人間_29歳_女 呆気からんとした性格。娼館「赤いバードパス亭」店主。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、実際に代金がかかる(ガメルの移譲が発生)。 値段はPCのレベルや冒険記録から見てその都度勘定される。 店員:シーラ・グ・ジュアリ 種族/人間_16歳_女 娼館「赤いバードバス亭」店員1号。元海賊で、口調が男勝り。 このキャラクターを「サービス」の対象とした場合、無条件でサービスを受けられる。(RP上の代金受け渡しは行う) 但し処女。性の知識も乏しい。暫く本番は無理だろう。 連続して買ったり、一緒に過ごして好感度が上がればなんとか… また、「筋力」ボーナス値で対抗判定を行い、勝利した場合、「無理矢理押し倒す」を選択出来る。 1769318110041
バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
取説 GM 娼館「赤いバードパス亭」 「▲」のマークが付いているものは、GMが対応します。その間メインタブなどでGMが対応できなくなりますので、ご容赦ください。 ・バーを利用する 娼館「赤いバードパス亭」のバーでRPによる談話が行えます。R18展開は行えません。 ・個室を利用する 娼館「赤いバードパス亭」の個室でRPによる談話が行えます。R18展開可能です。 素朴な「安宿」風、ムーディな「高級」風、遊べる「遊戯」場風があります。 「遊戯」には残念ながら固定のゲームがありませんので、使用する際はユナドリウムの「トランプ」機能を利用して戴ければ宜しいと思われます。 ・「娼婦」として客を取る 一般技能「プロスティテュート」を取得しているPCが選択可能です。「娼婦」として客を取ることが出来ます。 客を取る場合は、個室へと移行してください。 ▲娼婦を買う(所要時間1h~2h) 店の娼婦を買います。「店員」タブの娼婦を選んでください。 ▲冒険に出る(所要時間2h~3h) 娼館の掲示板に貼ってある依頼を受けることが出来る。但し、依頼はよく見るとかなり木端な依頼、しかも報酬が安い。 初期作成~Lv3までの冒険者が2~4人集まった場合、選択可能。依頼を受けることが出来る。該当冒険者が2~3人の場合、「“元海賊見習い”シーラ・グ・ジュアリ」が同行する。 報酬:経験点500点。総額500ガメル 意図としてはインスタントに冒険をしてみたい、単純に経験を積みたい、試しに作ってみたキャラの性能を試したい、というものに対応した、簡易冒険となります。その為、報酬は少なめです。 このイベントが発生した場合、ファミリアによる中継がサブタブで行われます。 カバーやサポートの経験を積みたい場合は、どう足搔いてもフォローが必要な前衛・シーラを対象にしてみるのもいいでしょう。 1769318187727
雑談 メアリー・レッドバード わはー 1769815165872
雑談 プレイヤー わは 1769815215514
雑談 メアリー・レッドバード 飯食ってからにしようと思ってたけどいきなり来たな… 1769815242625
雑談 メアリー・レッドバード というワケで悪いのですが本格営業は8:40辺り以降となります 1769815325241
雑談 プレイヤー 実際やってるもんなのね 1769815429529
バー メアリー・レッドバード 「ん゛~~~。」長身の店長が両手と共に背筋を伸ばす 1769816902735
バー メアリー・レッドバード 「…さて、朝営業はお客さん来るかなっと」 1769816919954
雑談 プレイヤー んー、欲望さんか別の子か悩んじゃう 1769817024861
雑談 プレイヤー あ、そうだ、質問質問 1769817082428
雑談 メアリー・レッドバード 別に欲望さんでもいいのよ 1769817089918
雑談 メアリー・レッドバード はいはい 1769817091593
雑談 プレイヤー 店長さんと売春するのは構わないのだけれど 1769817107332
雑談 プレイヤー うちのこ達は単発メインで手持ちの蓄積した資産持ってないのよね この場合はどう処理すりゃいいの? 1769817183173
雑談 メアリー・レッドバード 単発でもセッション記録は残ってるだろうし 1769817228620
雑談 メアリー・レッドバード そこを見て判断する…けど… 1769817260193
雑談 メアリー・レッドバード その単発の報酬も受け取ってない感じか 1769817269893
雑談 プレイヤー ほいほい、リザルト出す感じですわね 1769817296117
雑談 メアリー・レッドバード メアリーの料金設定って実際にガメルやり取りして…ってもんだので 1769817359812
雑談 メアリー・レッドバード 無いとは思うけどじゃあこのキャラの別レべを新規作成してそこで浮いた金で出します!みたいなのを考えつく人がいるかもしれんのだ 1769817410057
雑談 プレイヤー 慾望さんのリザルトだしとくねー 1769817526053
雑談 プレイヤー https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=hpC4yx 1769817737862
雑談 クレイヴ・ロック よっと 1769817771212
雑談 メアリー・レッドバード へいらっしゃい 1769817780615
雑談 クレイヴ・ロック 下手にいじるのもアレだし欄外に報酬書いた 1769817811502
雑談 クレイヴ・ロック こんなんでいい? 1769817815820
雑談 メアリー・レッドバード OKOK 1769817898858
バー クレイヴ・ロック 「やあ!おはよう!」と入店して 1769817935221
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃーい。おや、またのご来店ありがとうございます」 1769818011537
バー クレイヴ・ロック 「散歩してたら開店してたからね。顔を出してみたんだ」 1769818046878
バー メアリー・レッドバード 「うーん。娼館に散歩がてら来るのはなかなか剛毅だね。」 1769818162719
バー メアリー・レッドバード 「ま、折角だし何か食べてく?朝っぱらから酒はどうかと思うしソフトドリンクとか」 1769818208990
バー クレイヴ・ロック 「うむ、いただこう」 1769818217342
バー クレイヴ・ロック 「まあ冒険者なんてヤクザな商売だ。需要はあるかも知れないね」 1769818271182
バー メアリー・レッドバード ささっと、パンにトマトとレタス、チーズとサラミを薄く入れた軽めの朝食を作ってくれます。 1769818281422
バー メアリー・レッドバード 「需要って言うと、朝御飯の方?娼館の方?」 1769818294236
バー クレイヴ・ロック 「両方かな」 1769818327814
バー メアリー・レッドバード コトリとサンドイッチが提供される。そして見るからに濃そうなトマトジュースも。 1769818341828
バー クレイヴ・ロック 「トマトだけはいいの使ってるね」 1769818360590
バー クレイヴ・ロック 「ではいただこう」と実食 1769818370422
バー メアリー・レッドバード 「拘ってるからねー。…一応他の物も予算内で吟味したものだけど。」前の方はふふんと自慢げに言いつつ、後ろの方はチクチクと言ってくる 1769818411242
バー クレイヴ・ロック もぐもぐ 1769818522063
バー クレイヴ・ロック 「うむ!うまい!」 1769818536382
バー クレイヴ・ロック 「シーラ君は元気かな?」 1769818559431
バー メアリー・レッドバード 「それは結構。さて、シーラちゃん呼ぶ?まだ寝てるけど。」 1769818565934
バー メアリー・レッドバード 「元気元気。あの子なりに色々頑張ってるよ。」 1769818601447
雑談 メアリー・レッドバード 私の回線がよわよわなのか…?クレイヴさんの反応を受信できていない? 1769818730540
バー クレイヴ・ロック 「寝てるのかい?」 1769818775543
バー メアリー・レッドバード 「ちょっと昨日の夜特別授業をねー」 1769818799735
バー クレイヴ・ロック 「というと?」 1769818806775
バー メアリー・レッドバード ニタリと笑う 1769818881743
バー メアリー・レッドバード 「お客さんもスケベだねぇ。娼館で若い女の子に教えることと言えば性の作法だけでしょうに」 1769818910070
バー クレイヴ・ロック 「ははは、ならその成果を見たいとこだね」 1769818950752
バー メアリー・レッドバード 「はいはーい。一名様ごあんなーい。」 1769818988212
バー メアリー・レッドバード 個室の鍵を投げ渡す 1769818996526
バー クレイヴ・ロック ぱしっと受け取って 1769819017688
バー メアリー・レッドバード 「特別授業の後に色々したから、そのまま部屋で寝かせてるよ。優しく起こしてあげてね。」 1769819039381
バー クレイヴ・ロック 「ああ、そうだ」 1769819065175
雑談 メアリー・レッドバード なんか前準備でメアリーさん抱く選択肢にも見えたが 1769819069564
雑談 メアリー・レッドバード 流れでシーラにしてしまった 1769819075066
バー クレイヴ・ロック 「一応現在のNGとかそこらへんの注意はあるかい?」 1769819093392
バー メアリー・レッドバード 「うーん。」 1769819109836
バー メアリー・レッドバード 「シーラちゃん泣かせるのはNGかな。」 1769819137461
バー メアリー・レッドバード 逆を言えば 1769819143343
バー メアリー・レッドバード 彼女が涙を我慢できる範囲なら、この店長は許可している。 1769819159281
バー メアリー・レッドバード 店長の権限を悪用して、というよりは、彼女の主体性を尊厳…というか、彼女の主体性に丸投げしているきらいがある。そう受け止められるだろう。 1769819202210
バー クレイヴ・ロック 「私が言うのもなんだがあの子はわりと不安定じゃないかな?まあ君を怒らせないような立ち回りはすると言っておこう」 1769819215049
バー メアリー・レッドバード 「不安定だよー。」 1769819233473
バー メアリー・レッドバード 「じゃあ、彼女が安定するまで私がつきっきりで見てあげればいい?キミたちのいる個室に入って、お客様のチンポしごいておっ立ててから、シーラちゃんの股開かせて挿入から最後までレクチャーしてあげる?」 1769819307942
バー クレイヴ・ロック 「一応3Pオプションを考慮に⋯」 1769819323488
バー メアリー・レッドバード 「それはそれで需要ありそうだね」 1769819333063
バー クレイヴ・ロック 「まあそこらへんはコールしたらの話にしよう」 1769819369984
雑談 クレイヴ・ロック 安定だけどGMの負荷があれだしー 1769819395584
雑談 メアリー・レッドバード まぁ…複数のタブ跨いで二窓するよりは負荷少ないかな 1769819426098
バー メアリー・レッドバード 「あらそう?寝てるシーラちゃんの寝顔を前に、私がお客様のチンポを後ろからシゴいてピュッピュするサービスとかしなくていい?」 1769819494113
バー クレイヴ・ロック 「トラウマ刺激しかねないからやめようね???」 1769819518367
バー クレイヴ・ロック そう言って個室に行こう 1769819529176
バー メアリー・レッドバード 「冗談冗談。」 1769819529537
バー メアリー・レッドバード 「あの子のトラウマは物理的に男に襲われることだからさ。性的に襲われる分にはトラウマ無いよ。」 1769819569910
バー メアリー・レッドバード 「まぁお客様が性的に襲われるトラウマ植え付けるならそれはそれとして」 1769819595619
バー メアリー・レッドバード 見送ります 1769819600236
バー クレイヴ・ロック 安宿かな? 1769819662544
バー メアリー・レッドバード あ、場所? 1769819735643
バー メアリー・レッドバード シュレディンガーのシーラちゃんなので好きな方に寝てることにしていいよ 1769819761057
個室(安宿) クレイヴ・ロック 鍵番号のお部屋を開けよう 1769819793472
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 安宿風のベッドの上、布団にくるまってスヤスヤ寝ています。 1769819968506
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ぐっすりだねえ⋯」 1769820057504
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いや、この状態で差し出すとは…」 1769820084656
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そう言いつつ軽く揺すって起こしましょう 1769820094985
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んん…あと3分で…置きますから…」むにゃむにゃ 1769820138300
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「起き給え。お仕事だよ」 1769820232345
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んー…お仕事…そうだ店内の掃除…」 1769820275238
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そう…」目を開ける。目の前に男がいる。しかも知っている男だ。 1769820294252
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………」 1769820331732
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「おはよう!」 1769820341665
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「何でお前がここに居るんだよ!?」 1769820357036
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「朝に開店してから顔出したら通常営業していたのさ!」 1769820388187
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そういや店長朝営業するとかなんとか言って」 1769820417957
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…え?お前まさか、お客?」 1769820432417
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「違うとも!今日から「赤いバードパス亭」の営業顧問に就任したクレイヴ・ロックだ!宜しく頼むよ!」 1769820504394
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「……なんてね?」 1769820524353
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そこらにあった髪結の紐を手探りで手元に持ってきて、慌てて後ろで結ぶ。いつもの髪型だ。 1769820691831
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…お前は男娼ってノリでもなければこの店で専業の営業するタマでもないだろ…」 1769820723508
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね。今日は客だよ」 1769820753745
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 意を決したように寝間着を脱ぐ 1769820859842
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…で、今日はどうしたい?」 1769820881936
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね⋯昨日は何習ったんだい?」とかるくキスしながら聞く 1769820937338
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頬に?唇に?首に? 1769820961415
個室(安宿) クレイヴ・ロック 頬かなあ 1769821045826
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ じゃあ抵抗されることなく…少し頬を赤らめる 1769821071950
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その…男の人のの…扱い方をちょっと」 1769821091596
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…あ、そうだ。」不安な表情から一転、顔がパッと明るくなる 1769821123765
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「なぁ、お前も服全部脱がないか?」 1769821137213
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いいとも」 1769821151467
雑談 プレイヤー2 わはー 1769821165913
個室(安宿) クレイヴ・ロック そういってするする抜いでいく 1769821203418
雑談 シーラ・グ・ジュアリ わはー 1769821227050
雑談 プレイヤー2 今起きましたが朝からとはたいしたものですね 1769821266669
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では、先程まで自分が寝ていた掛け布団に潜り込んで、ぼはっと持ち上げる。 1769821270387
雑談 クレイヴ・ロック わは 1769821324739
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 彼女の手によって支えられた布団の奥には、ベッドの上に横たわる、少女の生まれたままの姿がある。 1769821327056
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 何事も挑戦挑戦 1769821343461
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ほら、一緒に布団の中に入るんだよ。」 1769821361542
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「?まあいいのだけれど」とどんなプレイかわからないが一緒に入る 1769821430699
雑談 プレイヤー2 負担的に考えてとりあえず見に回っておきます 1769821477549
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では一緒の布団に入る。布団の陰になって、相手の顔以外見えない。 1769821495439
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ だが布団の下では、確かに裸の男女が触れ合っている。 1769821510695
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「店長に…相手の体温上げるのも良いって言われたから…その」 1769821533472
雑談 シーラ・グ・ジュアリ ありがたい… 1769821541338
雑談 シーラ・グ・ジュアリ ちょっと二窓対応はえっちな事してない方がおざなりにね 1769821571328
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そう言って、布団の下でクレイヴの股間に手を伸ばす。 1769821612807
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 因みにどんなキャラ出す予定だったんです? 1769821638997
雑談 プレイヤー2 いや普通にスキナルのPLですね 1769821660621
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「なかなか興奮してくるね」と額にキスしつつ熱く硬い感触がシーラの手に伝わってくる 1769821669036
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…そう言って貰えるなら…練習した甲斐あったかな」 1769821709940
雑談 プレイヤー2 まあ他のなにか適当な娼婦出すにしても客がいりますし、人数的には見がいいかと 1769821721949
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 布団の中で、まだ少女の手がモゾモゾとクレイヴの男根に触れる。 1769821742563
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ まだ慣れていない上に、見えない状況で弄ぶので、その握力はおっかなびっくりと弱弱しいが 1769821785193
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少なくとも、以前よりは上達している。片手で睾丸を揉んで、片手で男根の勃起を促す。 1769821817232
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 布団の中で密着しているからか、男根がせり上がった先には、少女のへそに亀頭が触れるだろう。 1769821862836
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 女客だったら負荷が少なくてワンチャンあるんだが 1769821891804
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 男客だとちょっと無理かなん… 1769821914764
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん⋯ふ⋯たしかに上手くなってるが⋯」 1769821938900
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「こっちでも弄っていいかい?」 1769821951764
雑談 プレイヤー2 万一PLが増えた時にそちらに対応するキャラ出す方が現実的でしょう 対応力を上げるには店員の数も大事…経営ゲーみたいになってきたな 1769821989107
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「え、あ…うん。」満足させられてないことに少ししょんぼりしながら許可を出す 1769821989360
雑談 プレイヤー 出歯亀に来ました 1769822004750
雑談 シーラ・グ・ジュアリ わはー 1769822007569
雑談 プレイヤー わはー 1769822012274
雑談 プレイヤー2 わはー 1769822016561
雑談 メアリー・レッドバード 実際運営ゲー 1769822017416
雑談 メアリー・レッドバード もっとこう…客同士でイチャコラしてもいいのよ…!個室で…! 1769822034172
雑談 メアリー・レッドバード ラブホ営業もしてるから! 1769822044181
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふふ」とまた額にキスして 1769822092805
雑談 プレイヤー2 とりあえず適当な娼婦でも出しておくか…誰か来たら店員対応でもしよう 1769822135963
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「こういうのはお互いに楽しむのが一番なのさ」と手をクリトリスに持っていってチョンチョン触りかるく摘んでいじり始める 1769822169421
雑談 サリー・ウィロウ 適当な娼婦(合法ロリ) 1769822177177
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少女の裸体がビクンと跳ね上がる 1769822196862
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふああああ!?」 1769822215453
雑談 見学 わはー 1769822217189
雑談 サリー・ウィロウ わはー 1769822224732
雑談 見学「」774 わはー 名前変えとこ 1769822226911
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お前…!弄るって私の身体の方かよ!?」自分で自分の男根を弄るのか…と思っていた少女 1769822258656
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 娼婦が増えた…娼婦なら対応可能か 1769822292434
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「何か問題なのかい?」と少女の体を弄って楽しみ指が女性を奏でるように巧みに動いて愛撫してる 1769822331973
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 因みに、クリトリスを弄るならその下のワレメに既に汁が滴っている事にも気付ける。 1769822334133
雑談 クレイヴ・ロック トール君絞った子だ 1769822355188
雑談 サリー・ウィロウ 可能というか対応する側でしょうな 店に登録してることにして客がきたら対応する的な感じでいいですよ 1769822363231
雑談 サリー・ウィロウ ですな 1769822371670
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふぁ…ン…いや、その…問題は…無いけどよ…」顔を赤らめながら、必死に男根への奉仕を続ける。 1769822401818
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの手に反応してか、無意識に自分の腰を少し前後させる。 1769822458301
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少し汗ばんだ手で睾丸をほぐし、肉棒をしごく手には熱が籠り、亀頭は少女のへそに擦り付けられ、断続的に刺激を与える。 1769822542066
雑談 プレイヤー3 わはー いまおきた 1769822552556
雑談 サリー・ウィロウ わはー 1769822555904
雑談 シーラ・グ・ジュアリ わはー 1769822556740
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 朝営業中です 1769822561598
雑談 サリー・ウィロウ 「」の土曜の起床時間が読めてきたな… 1769822579259
雑談 プレイヤー3 何時くらいまで開けてる予定ですか? 1769822580719
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「なんだか欲情してるみたいだね?」なんて囁き肉棒をさらに硬くしながら 1769822584126
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 一旦は11:30あたりまで 1769822599339
個室(安宿) クレイヴ・ロック 少女の手淫に昂りつつ 1769822610733
雑談 プレイヤー3 飯食うか悩むな…… 1769822623012
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 午後ちょっと買い物行く予定なので…出たら最後無事に帰れるか不明だが 1769822630063
個室(安宿) クレイヴ・ロック 指を浅く挿入して置くまで進めて破瓜させることなくクリ裏を思う存分刺激する 1769822653605
雑談 見学「」774 とんでもねぇ僻地住まいでいらっしゃるので…? 1769822694475
雑談 プレイヤー3 さすがに食わないと死ぬな、参加はおそらく無理なので応援しています 1769822718655
雑談 サリー・ウィロウ 生きて 1769822730233
雑談 プレイヤー3 ごはんたべます 1769822743094
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お…お前だって!興奮してるだろ!…っ!!」クレイヴの肉竿を握る力が強くなる。と同時に、クレイヴの手腕によってシーラの肉壷もまた汁を分泌する。 1769822745282
雑談 サリー・ウィロウ ンモー「」は気軽に極限生活 1769822766872
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの腹に擦り付けられている亀頭からも先走りが溢れてくるだろう。淫汁と腰回りから発せられる汗で、布団の中はサウナのようになっている。 1769822796898
雑談 見学「」774 R-18卓のためにちゃんとえっち目的で動かせるキャラシを作らないとなと考える今日この頃 1769822861565
雑談 見学「」774 picrewとえっちがR-18Gになるキャラシしかない… 1769822880526
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 私は普段は表情豊かなPicrew使うのがすきなんだが… 1769822918676
雑談 シーラ・グ・ジュアリ AIの元にも出来ないしえっちに使うのもNGなんで 1769822936807
バー サリー・ウィロウ サリーは流れの娼婦である お客をとりたいという点では普通の娼婦なので、午前中は珍しく朝から営業しているこの店にいることがある 今はヒマそうに店の椅子で足をプラプラしているが、客が来たら対応するのだろう… 1769822939642
雑談 シーラ・グ・ジュアリ えっちなゲームで作った立ち絵でえっちしてる 1769822947748
雑談 サリー・ウィロウ とりあえず自己紹介的なことだけメインに書いてあとは待ちっと 1769822962363
雑談 見学「」774 picrewに足向けて寝らんないから規約は守りたいね… 1769822967618
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「もちろんだとも!実のところそろそろ出そうだ」なんて手の中で膨れ上がりつつ 1769822975318
雑談 見学「」774 テクニカルな解法だ 1769822994925
個室(安宿) クレイヴ・ロック そのままじゅくじゅくじゅくじゅくと激しくクリ裏を刺激してやって思いっきりイカせようと 1769823008758
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ン…その…もう少し…我慢して…っ!」 1769823017247
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「私も…もう少しだからっ…!」 1769823034849
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの手で弄ばれる彼女の身体は、既に肉欲に支配されていた。 1769823062864
雑談 サリー・ウィロウ 私はpixai派ですね 無料でも多少のポイントはもらえるので使えなくはないです 1769823092428
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 相手を求めるように腰をくねらせ、最早小さい動きとは言えない程にベッドを揺らす 1769823098564
雑談 見学「」774 PixAIいいよね 最近めちゃくちゃ乱用してます 1769823130527
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個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあ⋯思いっきりイキたまえっ!」と両手でクリをきゅーーーっとつまみくりゅ♡ぐじゅっ♡と水音を立てて愛撫してとどめを刺そうと 1769823203398
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの男根が果てるより先に、少女の身体が先に大きく跳ねる。 1769823221295
雑談 サリー・ウィロウ どうでもいいけど立ち絵位置がデフォのままだった よく忘れる 1769823231963
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ それに反応して、はち切れんばかりのクレイヴの男根への奉仕に、ぎゅううと力が込められる 1769823275204
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 絶頂に跳ねる少女の身体の痙攣は、亀頭に触れる腹を伝ってソレを幾度と擦る。拙くとも奉仕され続けた男根が果てるには最後の一押しになるだろう。 1769823386308
個室(安宿) クレイヴ・ロック そのままたっぷりと出して少女のスベスベのお腹を白濁の熱い精液が汚していった 1769823408447
雑談 見学 えっちな事やるかはわからないけど賑やかし出すか 1769823467734
雑談 サリー・ウィロウ どうぞどうぞ 1769823500575
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 息を荒くしながら、クレイヴの胸の中に埋まる。 1769823521297
雑談 アルノエ・ロートレック てすと 1769823528481
雑談 メアリー・レッドバード どうぞどうぞ 1769823537128
雑談 サリー・ウィロウ おピンク…これは名うてのスケベに違いない 1769823552724
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふぅ⋯気持ちよかったよ」なんて言いつつまた頬にキスして抱きしめて背中を撫でる 1769823567248
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おま…キス、しすぎ…」まだ息は荒い 1769823598790
個室(安宿) クレイヴ・ロック 少女のお腹ではまた復活しかけたのが徐々に大きくなってきている 1769823619872
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ちょっ…今出たばっかりぃ…!」 1769823644236
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「さすがにキス禁止とは言われてないけどね?」 1769823644822
バー アルノエ・ロートレック きい、と戸が開く。薄い桃色の髪が印象に残る、少し大柄な男が店へと入った。 1769823652791
バー サリー・ウィロウ 「おはよーございまーす。赤いバードパス亭へようこそ!」椅子から立ち上がって対応 1769823658891
バー アルノエ・ロートレック ごそごそ、と懐に手を入れて。取り出すは羊皮紙と小さいペンだ。 1769823689974
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その。確かに…禁止してないけど。」視線を逸らしながら、クレイヴの男根への奉仕を再開する。 1769823713997
バー アルノエ・ロートレック 『おはよう。朝から開いている店がこの辺りにあまりなくてね、何か頼めるだろうか』 1769823717311
バー メアリー・レッドバード 「あ、いらっしゃー…」 1769823725645
バー アルノエ・ロートレック すらすら、と書いた字は冒険者……にしては綺麗だ。 1769823736081
バー メアリー・レッドバード 「あ、もしかして昨日面接に来た子?来客対応ありがとー」存在しない過去を捏造 1769823764657
バー サリー・ウィロウ 「ありゃ筆談?まあおっけーおっけー。店長作ります?あたしがやってもいいですけどー」サリーの脳内にあふれ出す存在しない記憶… 1769823789518
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、やっぱ…男って、キスされると嬉しいのか?」 1769823789836
バー メアリー・レッドバード 俺とお前は…|兄弟《ブラザー》だったようだな… 1769823829324
バー メアリー・レッドバード 「うーん、私たちの言葉は聞こえる?YESだったら右手あーげて。」 1769823871550
バー メアリー・レッドバード アルノアさんに 1769823879202
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「可愛い女の子ならね?そして君は可愛い女の子だ」 1769823881040
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…そうか。」 1769823903964
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 意を決して、目を瞑って、クレイヴの胸元にキスをする 1769823926801
バー アルノエ・ロートレック 軽く微笑み右手を上げる。 『耳も目も、問題はないよ。冒険者稼業に支障が無い程度にはね』 『すまないな。少々……口を開けぬ事情があってね』 1769823936000
雑談 サリー・ウィロウ 現実問題個室が忙しそうならだいたい私が対応してもいいですよっと 1769823938095
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「やっぱり怖いのかい?」 1769823942039
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その。やっぱりまだ、本番は怖いかなって」 1769823977913
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…お前だったら、慣れてきたから…その、もうそろそろ大丈夫、だとは思う。」 1769824000989
バー サリー・ウィロウ 「ふんふん。声でバレるくらい偉い人とかかな!まあここじゃ平等にお客さんだし、できる範囲で対応するよ!」 1769824010999
雑談 メアリー・レッドバード 可能な範囲での茶々入れ程度だねー 1769824025031
バー アルノエ・ロートレック 『感謝しよう』 1769824026459
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあテストしようか」 1769824032736
雑談 メアリー・レッドバード ガッツリ対応は無理だ 1769824034181
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「てすと…?」 1769824067147
バー サリー・ウィロウ 「じゃ、適当に何か出すねー。とりあえずお水」水出して、メアリーと一緒に食事の用意をしたことでしょう 1769824102619
バー メアリー・レッドバード このお店のフードはトマト料理に拘ってるよ! 1769824129969
バー アルノエ・ロートレック 赤い…… 1769824145187
バー メアリー・レッドバード 「ま、ココ、娼館だけどー。飯処利用、酒場利用、交流場利用、ラブホ利用なんでもござれだから!」 1769824192276
バー メアリー・レッドバード 「好きにくつろいでってー。」 1769824204967
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ベッドの上で、二人とも横になった状態で、クレイヴを見上げる。 1769824260375
バー サリー・ウィロウ 「はい、アボカドとトマトのサラダ。オーロラソースがけでございまーす。あとパンね」適当にサラダ作ってパンと一緒に出します 1769824260803
バー アルノエ・ロートレック 娼館という言葉に😲!?って顔を一回する。 1769824283293
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769824296656
バー アルノエ・ロートレック 「……ぇ……ぁ…………スゥー……」 『朝方から開く店もある、のだな』 『珍しい』 ちょっと動揺が見える。 1769824334633
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 一応、手コキは続ける。シーラの汗と愛液、クレイヴの精液の混合液で、布団の奥底でニチニチと音を立てながら。 1769824339667
バー メアリー・レッドバード 「…今なんか言いかけた?」 1769824354709
バー サリー・ウィロウ 「アボカドは森のバターっていうくらい栄養あるんだよ!私のおすすめ!」メリアなので野菜にはこだわりがあるようです。オーロラソースはトマトケチャップとマヨネーズが基本かな 1769824375321
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まず⋯とりあえず手コキをやめてだね」 1769824378656
バー メアリー・レッドバード 喧嘩売ってんのか。的な意味ではなく、声出るんだ。的な以外そうな反応。 1769824387980
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「布団を剥いで向き合おう」 1769824400431
バー アルノエ・ロートレック 「………」😊👍 誤魔化した。 『いただこう、野菜は……どうしても意図的に取らないと抜ける事が多くてね』 1769824429663
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では布団を剥ぎます 1769824432205
バー サリー・ウィロウ 「そりゃー娼館も商売だからね!他の店がやってない時間に営業して客とかタマタマをつかむ!これも戦略だよ!」 1769824440520
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 二人の間、腰があった部分には、クレイヴの精液で汚されたシーツが広がっている。 1769824477991
バー アルノエ・ロートレック 「ングッ」 咳払い。あんまり下ネタ耐性ないっぽい。 1769824478440
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………」 1769824488052
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ よたよたと身体を動かし、クレイヴの精液の上にちょこんと尻を載せる。 1769824532236
バー サリー・ウィロウ 「おっとごめんごめん。お店柄ついね!とりあえずお食事楽しんでね!」 1769824549154
バー アルノエ・ロートレック 俯いてこくこく。呼吸を整えている。 1769824577024
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの臀部とシーツの隙間から、白い何かが少し、ネチャッと溢れた 1769824584681
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そのまま体育座りに似たような態勢で、膝に顔を沈めながらクレイヴを見上げる 1769824617016
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…テストって何だよ」 1769824621342
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まあ簡単だ」 1769824632488
バー アルノエ・ロートレック とんとん、と胸を数度叩いて落ち着かせて。 落ち着いたところで食事を口に運ぶ。 1769824642585
個室(安宿) クレイヴ・ロック よいしょと立ち上がる 1769824656424
バー アルノエ・ロートレック 数度咀嚼すれば顔を綻ばせて微笑んだ。口に合ったらしい。 1769824659877
バー サリー・ウィロウ (身バレが怖い貴族とかかな?)初期対応を済ませると適当な椅子で足をプラプラしながらアルノエさんを観察中… 1769824683853
バー メアリー・レッドバード (まぁ、お忍びもウェルカムではあるけどねー)従業員同士でヒソヒソ 1769824713228
個室(安宿) クレイヴ・ロック 長身のクレイブが立ち上がると顔のあたりにいきり立った男根が突き出し文字通り見下すような目線でシーラを見る 1769824720969
バー サリー・ウィロウ 「おっとこれは一応言っとこうかなー。ここは商売上、客のプライバシーは守るからその点は安心していいよー」 1769824769778
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「さあ、どうだい?気分は?」と素立ちで聞いてみる 1769824771865
バー アルノエ・ロートレック 一瞬きょとん、とした後。 にこりと笑って紙にすらすらと。 『感謝しよう、そこがきちんと守られるのは良い店だ』 1769824806692
バー サリー・ウィロウ 「『下半身の事情があの店から漏れた!』なんてなったら業界から袋叩きにされちゃうからね!」けらけら笑いながら話します 1769824848185
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの顔は赤い。顔を真っ赤にして、勃起した肉竿を見つめる。 1769824855429
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ しかしその目線の先に恐怖は無い。 1769824864162
バー アルノエ・ロートレック ふふ、と微笑んで頷く。 1769824866164
バー アルノエ・ロートレック 『……本来娼館の営業がメインなのだろう?』 『しかしてこの料理は非常に美味だ』 『どの業務にも力を抜いていない、良い店だね』 1769824876924
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…コレ、さっき俺の手でイッたんだよな…」 1769824893542
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね!気持ちよかったよ」と頭に手を伸ばそうと 1769824922578
バー メアリー・レッドバード 「そうだよー。娼館がメイン。」 1769824924882
バー メアリー・レッドバード 「冒険者はもっとこう、肉欲に素直になってガッツンガッツンやった方が良いと思うんだよね!」 1769824955563
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ビク、と一旦怯えますが 1769824975537
バー サリー・ウィロウ 「はいはい店長、激しく同意だけどセンシティブそうなお客さんだから手加減はしようね!」 1769825003195
バー アルノエ・ロートレック ングッと声を漏らす。 1769825013888
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 伸びてきたクレイヴの手の手首を、少し震えながら掴んで 1769825016389
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の頭の上に載せるようにひっぱります 1769825034844
バー メアリー・レッドバード 「ええー。経営方針なのに―。」 1769825060200
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん、いい子だ」そう言いつつしっかり撫でてやります 1769825071698
バー アルノエ・ロートレック 『そうだよな、娼館だもん な』 手がちょっとぷるぷる。 1769825090803
バー サリー・ウィロウ (ガツガツ言って逃げられたらアレじゃん。じわじわと咥え込まないと)これは小声で 1769825091734
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 撫で続けると、次第にシーラの目がとろんとしていく。 1769825106131
バー サリー・ウィロウ 「大丈夫大丈夫!赤いバードパス亭はトマト料理にこだわりのある店でもあります!気に入ったら通ってね!」 1769825118508
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 撫でられることに落ち着く、というよりは…鼻に空気を吸う音が、断続的に聞こえる。 1769825134211
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「む?どうしたんだい?」 1769825168658
バー アルノエ・ロートレック こほん、と咳払いして落ち着かせて。 『実際、非常に美味だった』 『また機会があったら入らせてもらうよ』 1769825190450
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 目の前の、男女の体液でコーティングされた逸物に、吸い寄せられるように顔を近づけていった。 1769825193213
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…今度は」 1769825220916
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ちゃんと、飲むから。」 1769825226066
バー サリー・ウィロウ 「うん!通ってみて、他のサービスにも興味があったら遠慮なくね!」 1769825240922
バー アルノエ・ロートレック 目を少し泳がせて。 1769825269112
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いや、嬉しくはあるけどこんなもの飲むもんじゃないよと言われたら頷かざるを得ない代物だからね」 1769825279329
バー アルノエ・ロートレック 『考えて、おこう』 そこそこの時間をかけて、そう書いた。 1769825290189
雑談 サリー・ウィロウ まあ営業時間的にえっちなのは厳しそうなので宣伝にとどめておきましょ! 1769825320468
雑談 クレイヴ・ロック アホなことを言うぜ! 1769825326857
バー アルノエ・ロートレック そうして料理を食べ終わり、少しした後。 ふと考え込んだ後に紙に文字を走らせる。 1769825342044
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その言葉を言い切る前に、クレイヴの男根はシーラの口に咥えられた。 1769825350076
雑談 クレイヴ・ロック 店長自慢の仕入れたトマトと母乳出す子のミルクで作ったカプレーゼとかいい売り物になりそう 1769825364514
雑談 シーラ・グ・ジュアリ あ、なんかこっちマズっ 1769825372620
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 殺すか… 1769825375302
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「おおう、大丈夫かい?」 1769825400658
雑談 サリー・ウィロウ 料理には本当にこだわりがあるんだね… 1769825403037
雑談 クレイヴ・ロック ひえ 1769825404466
バー アルノエ・ロートレック 『あまり聞かない話だと思うが』 『呪いの類について、何か噂は聞かないだろうか?』 『禁言、呪言……言葉、発声に関するものなら、何でも構わない』 1769825423650
バー サリー・ウィロウ 「あ、そういう感じだったのね」 1769825438983
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふぁい…ひょうふ…へんふう、ひたかりゃ…」 1769825454954
バー アルノエ・ロートレック 『まあ、そういう事だね』 苦く笑って肩を竦める。 1769825468120
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 喉元近くまで一気に男根を咥え込みながら、口を萎めてフェラをする。 1769825506897
雑談 メアリー・レッドバード しゃけ。ツナマヨ。 1769825537431
バー サリー・ウィロウ 「えーと…一般的な呪い払いの奇跡(リムーブ・カース)くらいは試してそうだよねぇ」首のシーンの聖印をチャリチャリしつつ 1769825540193
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん⋯ふ⋯そう⋯上手だ」としっかり褒めて頭を撫でて 1769825544290
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頭に伸びる手には、既に抵抗はない。 1769825581986
個室(安宿) クレイヴ・ロック 口の中でますます奉仕に酔いしれてるのが大きくなったものと声の調子でわかってしまう 1769825592843
バー アルノエ・ロートレック 頷く。 『家としても、何としても治したかっただろうし……何より、私としても治したかったものなのだが』 『如何せんどの解呪を頼ってもダメでね』 1769825599733
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口の中で段々と大きくなる肉棒に対し、戸惑いが舌先からも伝わってくるが 1769825627458
バー サリー・ウィロウ 「完全回復の奇跡(レストレーション)は現実的じゃないからぁ…まあ、回復方面だと心当たりはひとつくらいかなあ」 1769825646775
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ それ以上に、熱心に男根へと奉仕を続ける。口を使った奉仕特有の、口から空気が漏れ出る音が断続的に部屋の中に響く。 1769825701407
バー サリー・ウィロウ 「アーデニ神殿なら多少お安めに治せるかもね。『それが呪いなら』」セイクリッド・バンテージは達成値の比べ合いの必要なく呪いが治せます 1769825713884
バー アルノエ・ロートレック 「………………」 『呪い……のはずなんだけどな……』 1769825764811
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ここまで仕込むとは店長も大した⋯んく⋯ふっ⋯」と流石に限界が近いのかと息が荒く肉棒も膨張して 1769825791883
バー アルノエ・ロートレック (´・ω・`)ショボンとした顔。 1769825802167
バー サリー・ウィロウ 「もし精神的な病気だったら、魔法でも治せないものがあるからね。そういう場合はぁ…」 1769825810210
バー メアリー・レッドバード 「うーん…それってさ」真剣に悩む表情で 1769825813166
バー メアリー・レッドバード 「イッちゃう時の『出るっ…!』みたいなのもアウトかなぁ」真剣 1769825839251
バー サリー・ウィロウ 「はいはいアホ店長は黙ってて」 1769825854164
バー アルノエ・ロートレック 「ングッ」 1769825892677
バー サリー・ウィロウ 「コホン。病気の方だったら、心のふれあいの方が大事かもね」アルノエの手を両手で包みます 1769825902080
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 一旦口を離す。その間、大量の唾液で根元まで濡れぼそった男根を、両手で奉仕し続ける。 1769825906191
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…言ったろ、あの人、商売は苦手だけど…ちゃんとした人ではあるって。」 1769825933194
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少し得意げな顔をしながら、茹で上がったような顔でクレイヴを見上げる。 1769825967464
バー サリー・ウィロウ 「心も体も裸になって、全部見せられる。そんな相手ができれば、案外治っちゃうかもよ?」いたずらっぽく笑いながらアルノエを見上げる 1769826003278
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 連続した奉仕と、その間に口や鼻を支配した雄の匂いに脳がやられていることは、一目瞭然だった。 1769826006817
バー アルノエ・ロートレック 「…………」 少しだけ考え込むような顔をして。 1769826068546
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃ、最後まで頑張るから…ちゃんと出せよ。」といって、んぶ、と、はち切れんばかりの男根を口いっぱいに広げ、口内に向かい入れる。 1769826097350
バー アルノエ・ロートレック 「……そうですわね、存外心の病であれば、|私《わたくし》のこの|口調《呪い》も治ってしまうかもしれませんわね」 と、口を開いた。 1769826145781
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バー サリー・ウィロウ 「おっ、かっこいい声じゃん、お兄さん!」 1769826175818
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの腰に手を回し、必死に頭を前後させる。前後運動と共に小さい声がシーラの口から零れるが、悲鳴ではなく、何処か艶っぽい声音だ。 1769826215751
個室(安宿) メアリー・レッドバード 1769826254254
バー アルノエ・ロートレック 「お褒めに預かり光栄ですわ」と、微笑んで。 「……当然、このような口調は本位にございませんことよ?故、解く方法を探している次第ですの」 1769826266909
バー メアリー・レッドバード 「あー。成程。それ気にしちゃってたのか。」 1769826271076
雑談 シーラ・グ・ジュアリ うわーんタブをミスった 1769826289156
バー サリー・ウィロウ 「この店なら、それくらい気にすることないけどねえ」 1769826307427
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ああっ…遠慮しなくても⋯良さそう⋯んっ⋯く…」 1769826326147
バー サリー・ウィロウ 「娼館って、時には海千山千の|変態《モンスター》がやってくるもんだし」 1769826339361
雑談 サリー・ウィロウ ドンマイ! 1769826354129
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 亀頭が少女の喉元に擦り付けられ、竿は口内で吸い上げられ、萎めた唇で圧迫され続ける 1769826362830
雑談 見学「」774 防音設備を貫通する声いいよね 1769826378897
バー アルノエ・ロートレック 「私の方が気にします!……私は、男ですもの」 1769826380209
雑談 アルノエ・ロートレック 平行してRPするとどうしてもネ… 1769826399090
バー メアリー・レッドバード 「なんなら人間に友好的なら蛮族も可よ」 1769826410863
バー サリー・ウィロウ 「了解了解。じゃー、心方面で|口調《ソレ》を治したかったら、ぜひとも|赤いバードパス亭《ココ》をよろしくお願いしますってことで!」 1769826483565
雑談 サリー・ウィロウ いい感じにまとめた気がするぜ 1769826498888
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…ほろほろ…?」前後する頭を少し動かして、クレイヴを見上げる。少女のフェラは、ラストスパートを迎えていた。 1769826501208
雑談 メアリー・レッドバード ありがたい… 1769826522274
バー アルノエ・ロートレック 「……治りますかしらね……治ると良いのですが……」 「ともあれ……料理、接客ともに満足したのは確かですので」 1769826537599
バー メアリー・レッドバード 「今度はお友達とかも連れてきてねー」 1769826568433
雑談 見学「」774 むっ11時半 ほなまた! 1769826577408
バー メアリー・レッドバード 「ま、私たちを抱きたくなった、でもいいけど」 1769826584153
雑談 シーラ・グ・ジュアリ お疲れさまでした! 1769826596690
バー サリー・ウィロウ 「いいけど!」 1769826602061
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあ飲んでくれっ!!!」とびゅーーーびゅーーっと雌となった少女の口内にたっぷりと白濁の慾望を注ぎ込んでいった 1769826603685
システム システムメッセージ DORySH4f[見学「」774] さんがログアウトしました。 1769826612523
システム システムメッセージ DORySH4f[見学「」774] さんがログアウトしました。 1769826612524
バー アルノエ・ロートレック 「お友達!?」「娼館で仲良し同伴ッ!?」 「……ご、ほん……考えて、おきます……わね……」 1769826616674
雑談 クレイヴ・ロック おつ 1769826616900
雑談 アルノエ・ロートレック おつかれさま~ 1769826621670
雑談 サリー・ウィロウ お疲れ様ー 1769826621671
バー アルノエ・ロートレック 「……では、私はこの辺りで失礼致します」 「またの縁を祈って」 そう笑って、手を振る。 1769826659407
バー サリー・ウィロウ 「同伴で割引サービスってよくあるんだよね、まあそれはともかく」 1769826670330
バー サリー・ウィロウ 「またの来店をお待ちしておりまーす!」手を大きく振って見送ります 1769826683911
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「!!!」眼を見開いて、声にならない悲鳴を上げて。男根から発せらる衝撃を、射精を受け止める。 1769826686138
雑談 アルノエ・ロートレック こんなかんじで! 1769826706105
雑談 サリー・ウィロウ よろしいかと! 1769826716762
雑談 アルノエ・ロートレック お嬢様口調生真面目お兄さんを思いついたら一直線だった お付き合いいただき感謝… 1769826738843
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ビクンビクンと跳ね上がる男根から放出されるモノを、瞳に涙を浮かべながら、口の中に頬張る。 1769826747890
雑談 サリー・ウィロウ …実際PL的には呪いなの?心の方なの? 1769826764415
バー メアリー・レッドバード 「またのご来店を」 1769826773841
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふぅ…ふぅ…」 1769826777221
雑談 アルノエ・ロートレック どっちなんだろうね~?って感じですね 今の所治る方法と予定は考えてないです 1769826791664
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ちゅぽん、と、クレイヴの男根から口を離す 1769826804429
雑談 サリー・ウィロウ まあ前者であればメインで言った方法が確実でしょうとだけ 1769826812529
雑談 アルノエ・ロートレック アレなんですよねえ 1769826832078
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…んぐ…」小さな喉を、何度も何度も必死に動かし、精液を食道へと嚥下させる 1769826845993
雑談 アルノエ・ロートレック この手の奴は治らない方が一番おいしい派なので、そこもあって元凶が断定できないようにしてる節はあります 1769826858916
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そして舌を出して、クレイヴへと口を広げる。そこには、放出された精液を全て飲み干した少女の口があった。 1769826891728
雑談 アルノエ・ロートレック 何より理不尽に苛まれて困っているお兄さんはかわいい 1769826906728
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んあ。…ほうらよ。」 1769826912277
雑談 サリー・ウィロウ そこはPLのこだわりですからね。RPに支障がないようなら自由でよいかと 1769826921993
雑談 メアリー・レッドバード まぁ何度もえっちする事で男らしさを取り戻してくれても娼館的には良いが… 1769826948943
雑談 アルノエ・ロートレック ちなみにアルノエは口調“だけ”お嬢様で、それ以外はちゃんと全部男です かわいい初心なお坊ちゃん! 1769826989231
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口を広げて、娼婦の仕事を果したことを客に見せつける。 1769827043578
雑談 サリー・ウィロウ いずれその男の部分を見せに来てくれてもいいんだぜ個室でよ 1769827105399
雑談 メアリー・レッドバード 意中の相手がいるなら個室をラブホにしてくれても良いんだぜ 1769827134402
雑談 アルノエ・ロートレック お嬢様口調のお坊ちゃま攻め!? 1769827139931
雑談 メアリー・レッドバード それ方向性的にメス堕ちにならない? 1769827155222
雑談 メアリー・レッドバード そして個室の方のクレイヴさんの反応がない…どうすっかな 1769827181016
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769827187077
個室(安宿) クレイヴ・ロック 嬉しそうな笑みを浮かべて頭を優しく撫でて 1769827214830
雑談 サリー・ウィロウ 復帰したようですが、時間切れになったら適当に部屋ごと切っていいのよ 1769827270734
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 暫くは大人しく撫でられますが、暫くすると撫でる手を払ってぷい、と部屋に備え付けられた洗面台に向かう。 1769827276162
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「その…よく飲めたね?」 1769827280829
雑談 アルノエ・ロートレック おじかんは仕方ないからね… 1769827310603
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「娼婦だからな。…まだ喉に絡むけど。」 1769827310832
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 洗面台で水を口に含み、丹念にうがいをする。 1769827357802
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まあ今日はそのへんにしとこうか」 1769827377453
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 色気と熱を帯びだ少女の裸体からは、口からぐじゅぐじゅと水音が発せられるだけでも艶めかしく見えるかもしれない。 1769827409244
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ちょっと待ってろ、最後に…」 1769827419914
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ててて、とクレイヴに近付いて、身長差を埋めようと背伸びする。 1769827457072
個室(安宿) クレイヴ・ロック すっと姿勢を下げる 1769827484069
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そして彼の首に腕を回して抱き寄せると、その唇に無理矢理キスをした。 1769827486507
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「好きなんだろ?男はキスが。」 1769827529174
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ」 1769827537765
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…また来いよ。」 1769827574212
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「次は本番かな?」 1769827587134
雑談 シーラ・グ・ジュアリ …と言ったところで個室も閉めようかと 1769827596079
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 耳まで真っ赤にしてから 1769827616805
雑談 クレイヴ・ロック うい 1769827618542
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そう言うなら次も本番ナシな!!!」 1769827630867
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ どうやら怒らせたようです 1769827654879
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「それは残念」 1769827658582
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ではまた会おう」と着替えて去っていきました 1769827682557
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ったく。」 1769827707224
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 汚れたベッドシーツを片付けようと、ベットに近付く。 1769827740275
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…無神経なこと言いやがって。」ぺたんとベッドの横に腰を下ろす。先程まで布団の奥で行われていた前戯の、男女の精の匂いが顔に近付く。 1769827808675
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラはそのまま、濡れた自分の股に手を伸ばした。 1769827830899
雑談 シーラ・グ・ジュアリ はい。 1769827836655
雑談 メアリー・レッドバード 朝営業終了です!お疲れさまでした! 1769827854822
雑談 サリー・ウィロウ お疲れ様でしたー 1769827862947
雑談 クレイヴ・ロック おつおつ 1769827873718
雑談 アルノエ・ロートレック お疲れ様でした! 1769827885514
雑談 クレイヴ・ロック シーラちゃんだいぶ雌になったね 1769827890845
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 元よりチョロめの子ではあるんよ 1769827916308
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 何故か初仕事で全裸バニー土下座しただけで 1769827929430
雑談 クレイヴ・ロック どうして 1769827950222
雑談 サリー・ウィロウ チョロいからテンパりやすいんでしょう 1769827952679
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 大体そんな感じ 1769827965506
雑談 アルノエ・ロートレック ちょろちょろ… 1769827966369
雑談 シーラ・グ・ジュアリ どうしてって言われると… 1769827979168
雑談 クレイヴ・ロック これてんぱったらやべーこだなとはおもった 1769828009166
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 「店長に報告される」と「このまま奉仕する」の2択を迫られて「男を拒否する」って選択肢が無くなったからですかね… 1769828026561
雑談 クレイヴ・ロック おつら 1769828093198
雑談 シーラ・グ・ジュアリ 因みに物理的に男に襲われてた時は恐怖のあまりちょろちょろと海賊船の隅で失禁してました 1769828189899
雑談 サリー・ウィロウ かよわい生き物… 1769828203326
雑談 シーラ・グ・ジュアリ つまりチョロい 1769828205558
雑談 クレイヴ・ロック するけはいがすごい 1769828205902
雑談 サリー・ウィロウ ともあれ、そろそろお昼ですし保存して落ちますね。ではまたー 1769828222821
雑談 クレイヴ・ロック おつおーーー 1769828227989
雑談 アルノエ・ロートレック はーいお疲れ様でしたー 1769828230456
雑談 シーラ・グ・ジュアリ お疲れさまでした!撤収撤収! 1769828235694