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| バー | GM | ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 | 1769318125857 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ん゛~~~。」長身の店長が両手と共に背筋を伸ばす | 1769816902735 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…さて、朝営業はお客さん来るかなっと」 | 1769816919954 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「やあ!おはよう!」と入店して | 1769817935221 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「いらっしゃーい。おや、またのご来店ありがとうございます」 | 1769818011537 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「散歩してたら開店してたからね。顔を出してみたんだ」 | 1769818046878 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん。娼館に散歩がてら来るのはなかなか剛毅だね。」 | 1769818162719 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、折角だし何か食べてく?朝っぱらから酒はどうかと思うしソフトドリンクとか」 | 1769818208990 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「うむ、いただこう」 | 1769818217342 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「まあ冒険者なんてヤクザな商売だ。需要はあるかも知れないね」 | 1769818271182 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ささっと、パンにトマトとレタス、チーズとサラミを薄く入れた軽めの朝食を作ってくれます。 | 1769818281422 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「需要って言うと、朝御飯の方?娼館の方?」 | 1769818294236 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「両方かな」 | 1769818327814 | |
| バー | メアリー・レッドバード | コトリとサンドイッチが提供される。そして見るからに濃そうなトマトジュースも。 | 1769818341828 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「トマトだけはいいの使ってるね」 | 1769818360590 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「ではいただこう」と実食 | 1769818370422 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「拘ってるからねー。…一応他の物も予算内で吟味したものだけど。」前の方はふふんと自慢げに言いつつ、後ろの方はチクチクと言ってくる | 1769818411242 | |
| バー | クレイヴ・ロック | もぐもぐ | 1769818522063 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「うむ!うまい!」 | 1769818536382 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「シーラ君は元気かな?」 | 1769818559431 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それは結構。さて、シーラちゃん呼ぶ?まだ寝てるけど。」 | 1769818565934 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「元気元気。あの子なりに色々頑張ってるよ。」 | 1769818601447 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「寝てるのかい?」 | 1769818775543 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ちょっと昨日の夜特別授業をねー」 | 1769818799735 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「というと?」 | 1769818806775 | |
| バー | メアリー・レッドバード | ニタリと笑う | 1769818881743 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「お客さんもスケベだねぇ。娼館で若い女の子に教えることと言えば性の作法だけでしょうに」 | 1769818910070 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「ははは、ならその成果を見たいとこだね」 | 1769818950752 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「はいはーい。一名様ごあんなーい。」 | 1769818988212 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 個室の鍵を投げ渡す | 1769818996526 | |
| バー | クレイヴ・ロック | ぱしっと受け取って | 1769819017688 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「特別授業の後に色々したから、そのまま部屋で寝かせてるよ。優しく起こしてあげてね。」 | 1769819039381 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「ああ、そうだ」 | 1769819065175 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「一応現在のNGとかそこらへんの注意はあるかい?」 | 1769819093392 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん。」 | 1769819109836 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「シーラちゃん泣かせるのはNGかな。」 | 1769819137461 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 逆を言えば | 1769819143343 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 彼女が涙を我慢できる範囲なら、この店長は許可している。 | 1769819159281 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 店長の権限を悪用して、というよりは、彼女の主体性を尊厳…というか、彼女の主体性に丸投げしているきらいがある。そう受け止められるだろう。 | 1769819202210 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「私が言うのもなんだがあの子はわりと不安定じゃないかな?まあ君を怒らせないような立ち回りはすると言っておこう」 | 1769819215049 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「不安定だよー。」 | 1769819233473 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「じゃあ、彼女が安定するまで私がつきっきりで見てあげればいい?キミたちのいる個室に入って、お客様のチンポしごいておっ立ててから、シーラちゃんの股開かせて挿入から最後までレクチャーしてあげる?」 | 1769819307942 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「一応3Pオプションを考慮に⋯」 | 1769819323488 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「それはそれで需要ありそうだね」 | 1769819333063 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「まあそこらへんはコールしたらの話にしよう」 | 1769819369984 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あらそう?寝てるシーラちゃんの寝顔を前に、私がお客様のチンポを後ろからシゴいてピュッピュするサービスとかしなくていい?」 | 1769819494113 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 「トラウマ刺激しかねないからやめようね???」 | 1769819518367 | |
| バー | クレイヴ・ロック | そう言って個室に行こう | 1769819529176 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「冗談冗談。」 | 1769819529537 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あの子のトラウマは物理的に男に襲われることだからさ。性的に襲われる分にはトラウマ無いよ。」 | 1769819569910 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「まぁお客様が性的に襲われるトラウマ植え付けるならそれはそれとして」 | 1769819595619 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 見送ります | 1769819600236 | |
| バー | クレイヴ・ロック | 安宿かな? | 1769819662544 | |
| バー | メアリー・レッドバード | あ、場所? | 1769819735643 | |
| バー | メアリー・レッドバード | シュレディンガーのシーラちゃんなので好きな方に寝てることにしていいよ | 1769819761057 | |
| バー | サリー・ウィロウ | サリーは流れの娼婦である お客をとりたいという点では普通の娼婦なので、午前中は珍しく朝から営業しているこの店にいることがある 今はヒマそうに店の椅子で足をプラプラしているが、客が来たら対応するのだろう… | 1769822939642 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | きい、と戸が開く。薄い桃色の髪が印象に残る、少し大柄な男が店へと入った。 | 1769823652791 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おはよーございまーす。赤いバードパス亭へようこそ!」椅子から立ち上がって対応 | 1769823658891 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | ごそごそ、と懐に手を入れて。取り出すは羊皮紙と小さいペンだ。 | 1769823689974 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『おはよう。朝から開いている店がこの辺りにあまりなくてね、何か頼めるだろうか』 | 1769823717311 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、いらっしゃー…」 | 1769823725645 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | すらすら、と書いた字は冒険者……にしては綺麗だ。 | 1769823736081 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あ、もしかして昨日面接に来た子?来客対応ありがとー」存在しない過去を捏造 | 1769823764657 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ありゃ筆談?まあおっけーおっけー。店長作ります?あたしがやってもいいですけどー」サリーの脳内にあふれ出す存在しない記憶… | 1769823789518 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 俺とお前は…|兄弟《ブラザー》だったようだな… | 1769823829324 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん、私たちの言葉は聞こえる?YESだったら右手あーげて。」 | 1769823871550 | |
| バー | メアリー・レッドバード | アルノアさんに | 1769823879202 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 軽く微笑み右手を上げる。 『耳も目も、問題はないよ。冒険者稼業に支障が無い程度にはね』 『すまないな。少々……口を開けぬ事情があってね』 | 1769823936000 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「ふんふん。声でバレるくらい偉い人とかかな!まあここじゃ平等にお客さんだし、できる範囲で対応するよ!」 | 1769824010999 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『感謝しよう』 | 1769824026459 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「じゃ、適当に何か出すねー。とりあえずお水」水出して、メアリーと一緒に食事の用意をしたことでしょう | 1769824102619 | |
| バー | メアリー・レッドバード | このお店のフードはトマト料理に拘ってるよ! | 1769824129969 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 赤い…… | 1769824145187 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、ココ、娼館だけどー。飯処利用、酒場利用、交流場利用、ラブホ利用なんでもござれだから!」 | 1769824192276 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「好きにくつろいでってー。」 | 1769824204967 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はい、アボカドとトマトのサラダ。オーロラソースがけでございまーす。あとパンね」適当にサラダ作ってパンと一緒に出します | 1769824260803 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 娼館という言葉に😲!?って顔を一回する。 | 1769824283293 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「……ぇ……ぁ…………スゥー……」 『朝方から開く店もある、のだな』 『珍しい』 ちょっと動揺が見える。 | 1769824334633 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「…今なんか言いかけた?」 | 1769824354709 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「アボカドは森のバターっていうくらい栄養あるんだよ!私のおすすめ!」メリアなので野菜にはこだわりがあるようです。オーロラソースはトマトケチャップとマヨネーズが基本かな | 1769824375321 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 喧嘩売ってんのか。的な意味ではなく、声出るんだ。的な以外そうな反応。 | 1769824387980 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「………」😊👍 誤魔化した。 『いただこう、野菜は……どうしても意図的に取らないと抜ける事が多くてね』 | 1769824429663 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「そりゃー娼館も商売だからね!他の店がやってない時間に営業して客とかタマタマをつかむ!これも戦略だよ!」 | 1769824440520 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「ングッ」 咳払い。あんまり下ネタ耐性ないっぽい。 | 1769824478440 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっとごめんごめん。お店柄ついね!とりあえずお食事楽しんでね!」 | 1769824549154 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 俯いてこくこく。呼吸を整えている。 | 1769824577024 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | とんとん、と胸を数度叩いて落ち着かせて。 落ち着いたところで食事を口に運ぶ。 | 1769824642585 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 数度咀嚼すれば顔を綻ばせて微笑んだ。口に合ったらしい。 | 1769824659877 | |
| バー | サリー・ウィロウ | (身バレが怖い貴族とかかな?)初期対応を済ませると適当な椅子で足をプラプラしながらアルノエさんを観察中… | 1769824683853 | |
| バー | メアリー・レッドバード | (まぁ、お忍びもウェルカムではあるけどねー)従業員同士でヒソヒソ | 1769824713228 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっとこれは一応言っとこうかなー。ここは商売上、客のプライバシーは守るからその点は安心していいよー」 | 1769824769778 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 一瞬きょとん、とした後。 にこりと笑って紙にすらすらと。 『感謝しよう、そこがきちんと守られるのは良い店だ』 | 1769824806692 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「『下半身の事情があの店から漏れた!』なんてなったら業界から袋叩きにされちゃうからね!」けらけら笑いながら話します | 1769824848185 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | ふふ、と微笑んで頷く。 | 1769824866164 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『……本来娼館の営業がメインなのだろう?』 『しかしてこの料理は非常に美味だ』 『どの業務にも力を抜いていない、良い店だね』 | 1769824876924 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「そうだよー。娼館がメイン。」 | 1769824924882 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「冒険者はもっとこう、肉欲に素直になってガッツンガッツンやった方が良いと思うんだよね!」 | 1769824955563 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はいはい店長、激しく同意だけどセンシティブそうなお客さんだから手加減はしようね!」 | 1769825003195 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | ングッと声を漏らす。 | 1769825013888 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ええー。経営方針なのに―。」 | 1769825060200 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『そうだよな、娼館だもん な』 手がちょっとぷるぷる。 | 1769825090803 | |
| バー | サリー・ウィロウ | (ガツガツ言って逃げられたらアレじゃん。じわじわと咥え込まないと)これは小声で | 1769825091734 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「大丈夫大丈夫!赤いバードパス亭はトマト料理にこだわりのある店でもあります!気に入ったら通ってね!」 | 1769825118508 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | こほん、と咳払いして落ち着かせて。 『実際、非常に美味だった』 『また機会があったら入らせてもらうよ』 | 1769825190450 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「うん!通ってみて、他のサービスにも興味があったら遠慮なくね!」 | 1769825240922 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 目を少し泳がせて。 | 1769825269112 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『考えて、おこう』 そこそこの時間をかけて、そう書いた。 | 1769825290189 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | そうして料理を食べ終わり、少しした後。 ふと考え込んだ後に紙に文字を走らせる。 | 1769825342044 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『あまり聞かない話だと思うが』 『呪いの類について、何か噂は聞かないだろうか?』 『禁言、呪言……言葉、発声に関するものなら、何でも構わない』 | 1769825423650 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「あ、そういう感じだったのね」 | 1769825438983 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 『まあ、そういう事だね』 苦く笑って肩を竦める。 | 1769825468120 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「えーと…一般的な呪い払いの奇跡(リムーブ・カース)くらいは試してそうだよねぇ」首のシーンの聖印をチャリチャリしつつ | 1769825540193 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 頷く。 『家としても、何としても治したかっただろうし……何より、私としても治したかったものなのだが』 『如何せんどの解呪を頼ってもダメでね』 | 1769825599733 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「完全回復の奇跡(レストレーション)は現実的じゃないからぁ…まあ、回復方面だと心当たりはひとつくらいかなあ」 | 1769825646775 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「アーデニ神殿なら多少お安めに治せるかもね。『それが呪いなら』」セイクリッド・バンテージは達成値の比べ合いの必要なく呪いが治せます | 1769825713884 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「………………」 『呪い……のはずなんだけどな……』 | 1769825764811 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | (´・ω・`)ショボンとした顔。 | 1769825802167 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「もし精神的な病気だったら、魔法でも治せないものがあるからね。そういう場合はぁ…」 | 1769825810210 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「うーん…それってさ」真剣に悩む表情で | 1769825813166 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「イッちゃう時の『出るっ…!』みたいなのもアウトかなぁ」真剣 | 1769825839251 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「はいはいアホ店長は黙ってて」 | 1769825854164 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「ングッ」 | 1769825892677 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「コホン。病気の方だったら、心のふれあいの方が大事かもね」アルノエの手を両手で包みます | 1769825902080 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「心も体も裸になって、全部見せられる。そんな相手ができれば、案外治っちゃうかもよ?」いたずらっぽく笑いながらアルノエを見上げる | 1769826003278 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「…………」 少しだけ考え込むような顔をして。 | 1769826068546 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「……そうですわね、存外心の病であれば、|私《わたくし》のこの|口調《呪い》も治ってしまうかもしれませんわね」 と、口を開いた。 | 1769826145781 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「おっ、かっこいい声じゃん、お兄さん!」 | 1769826175818 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「お褒めに預かり光栄ですわ」と、微笑んで。 「……当然、このような口調は本位にございませんことよ?故、解く方法を探している次第ですの」 | 1769826266909 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「あー。成程。それ気にしちゃってたのか。」 | 1769826271076 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「この店なら、それくらい気にすることないけどねえ」 | 1769826307427 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「娼館って、時には海千山千の|変態《モンスター》がやってくるもんだし」 | 1769826339361 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「私の方が気にします!……私は、男ですもの」 | 1769826380209 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「なんなら人間に友好的なら蛮族も可よ」 | 1769826410863 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「了解了解。じゃー、心方面で|口調《ソレ》を治したかったら、ぜひとも|赤いバードパス亭《ココ》をよろしくお願いしますってことで!」 | 1769826483565 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「……治りますかしらね……治ると良いのですが……」 「ともあれ……料理、接客ともに満足したのは確かですので」 | 1769826537599 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「今度はお友達とかも連れてきてねー」 | 1769826568433 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「ま、私たちを抱きたくなった、でもいいけど」 | 1769826584153 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「いいけど!」 | 1769826602061 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「お友達!?」「娼館で仲良し同伴ッ!?」 「……ご、ほん……考えて、おきます……わね……」 | 1769826616674 | |
| バー | アルノエ・ロートレック | 「……では、私はこの辺りで失礼致します」 「またの縁を祈って」 そう笑って、手を振る。 | 1769826659407 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「同伴で割引サービスってよくあるんだよね、まあそれはともかく」 | 1769826670330 | |
| バー | サリー・ウィロウ | 「またの来店をお待ちしておりまーす!」手を大きく振って見送ります | 1769826683911 | |
| バー | メアリー・レッドバード | 「またのご来店を」 | 1769826773841 |