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個室(安宿) クレイヴ・ロック 鍵番号のお部屋を開けよう 1769819793472
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 安宿風のベッドの上、布団にくるまってスヤスヤ寝ています。 1769819968506
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ぐっすりだねえ⋯」 1769820057504
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いや、この状態で差し出すとは…」 1769820084656
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そう言いつつ軽く揺すって起こしましょう 1769820094985
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んん…あと3分で…置きますから…」むにゃむにゃ 1769820138300
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「起き給え。お仕事だよ」 1769820232345
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んー…お仕事…そうだ店内の掃除…」 1769820275238
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そう…」目を開ける。目の前に男がいる。しかも知っている男だ。 1769820294252
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………」 1769820331732
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「おはよう!」 1769820341665
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「何でお前がここに居るんだよ!?」 1769820357036
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「朝に開店してから顔出したら通常営業していたのさ!」 1769820388187
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そういや店長朝営業するとかなんとか言って」 1769820417957
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…え?お前まさか、お客?」 1769820432417
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「違うとも!今日から「赤いバードパス亭」の営業顧問に就任したクレイヴ・ロックだ!宜しく頼むよ!」 1769820504394
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「……なんてね?」 1769820524353
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そこらにあった髪結の紐を手探りで手元に持ってきて、慌てて後ろで結ぶ。いつもの髪型だ。 1769820691831
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…お前は男娼ってノリでもなければこの店で専業の営業するタマでもないだろ…」 1769820723508
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね。今日は客だよ」 1769820753745
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 意を決したように寝間着を脱ぐ 1769820859842
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…で、今日はどうしたい?」 1769820881936
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね⋯昨日は何習ったんだい?」とかるくキスしながら聞く 1769820937338
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頬に?唇に?首に? 1769820961415
個室(安宿) クレイヴ・ロック 頬かなあ 1769821045826
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ じゃあ抵抗されることなく…少し頬を赤らめる 1769821071950
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「その…男の人のの…扱い方をちょっと」 1769821091596
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…あ、そうだ。」不安な表情から一転、顔がパッと明るくなる 1769821123765
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「なぁ、お前も服全部脱がないか?」 1769821137213
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いいとも」 1769821151467
個室(安宿) クレイヴ・ロック そういってするする抜いでいく 1769821203418
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では、先程まで自分が寝ていた掛け布団に潜り込んで、ぼはっと持ち上げる。 1769821270387
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 彼女の手によって支えられた布団の奥には、ベッドの上に横たわる、少女の生まれたままの姿がある。 1769821327056
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ほら、一緒に布団の中に入るんだよ。」 1769821361542
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「?まあいいのだけれど」とどんなプレイかわからないが一緒に入る 1769821430699
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では一緒の布団に入る。布団の陰になって、相手の顔以外見えない。 1769821495439
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ だが布団の下では、確かに裸の男女が触れ合っている。 1769821510695
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「店長に…相手の体温上げるのも良いって言われたから…その」 1769821533472
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そう言って、布団の下でクレイヴの股間に手を伸ばす。 1769821612807
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「なかなか興奮してくるね」と額にキスしつつ熱く硬い感触がシーラの手に伝わってくる 1769821669036
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…そう言って貰えるなら…練習した甲斐あったかな」 1769821709940
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 布団の中で、まだ少女の手がモゾモゾとクレイヴの男根に触れる。 1769821742563
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ まだ慣れていない上に、見えない状況で弄ぶので、その握力はおっかなびっくりと弱弱しいが 1769821785193
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少なくとも、以前よりは上達している。片手で睾丸を揉んで、片手で男根の勃起を促す。 1769821817232
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 布団の中で密着しているからか、男根がせり上がった先には、少女のへそに亀頭が触れるだろう。 1769821862836
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん⋯ふ⋯たしかに上手くなってるが⋯」 1769821938900
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「こっちでも弄っていいかい?」 1769821951764
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「え、あ…うん。」満足させられてないことに少ししょんぼりしながら許可を出す 1769821989360
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふふ」とまた額にキスして 1769822092805
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「こういうのはお互いに楽しむのが一番なのさ」と手をクリトリスに持っていってチョンチョン触りかるく摘んでいじり始める 1769822169421
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少女の裸体がビクンと跳ね上がる 1769822196862
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふああああ!?」 1769822215453
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お前…!弄るって私の身体の方かよ!?」自分で自分の男根を弄るのか…と思っていた少女 1769822258656
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「何か問題なのかい?」と少女の体を弄って楽しみ指が女性を奏でるように巧みに動いて愛撫してる 1769822331973
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 因みに、クリトリスを弄るならその下のワレメに既に汁が滴っている事にも気付ける。 1769822334133
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふぁ…ン…いや、その…問題は…無いけどよ…」顔を赤らめながら、必死に男根への奉仕を続ける。 1769822401818
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの手に反応してか、無意識に自分の腰を少し前後させる。 1769822458301
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少し汗ばんだ手で睾丸をほぐし、肉棒をしごく手には熱が籠り、亀頭は少女のへそに擦り付けられ、断続的に刺激を与える。 1769822542066
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「なんだか欲情してるみたいだね?」なんて囁き肉棒をさらに硬くしながら 1769822584126
個室(安宿) クレイヴ・ロック 少女の手淫に昂りつつ 1769822610733
個室(安宿) クレイヴ・ロック 指を浅く挿入して置くまで進めて破瓜させることなくクリ裏を思う存分刺激する 1769822653605
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「お…お前だって!興奮してるだろ!…っ!!」クレイヴの肉竿を握る力が強くなる。と同時に、クレイヴの手腕によってシーラの肉壷もまた汁を分泌する。 1769822745282
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの腹に擦り付けられている亀頭からも先走りが溢れてくるだろう。淫汁と腰回りから発せられる汗で、布団の中はサウナのようになっている。 1769822796898
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「もちろんだとも!実のところそろそろ出そうだ」なんて手の中で膨れ上がりつつ 1769822975318
個室(安宿) クレイヴ・ロック そのままじゅくじゅくじゅくじゅくと激しくクリ裏を刺激してやって思いっきりイカせようと 1769823008758
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ン…その…もう少し…我慢して…っ!」 1769823017247
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「私も…もう少しだからっ…!」 1769823034849
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの手で弄ばれる彼女の身体は、既に肉欲に支配されていた。 1769823062864
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 相手を求めるように腰をくねらせ、最早小さい動きとは言えない程にベッドを揺らす 1769823098564
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあ⋯思いっきりイキたまえっ!」と両手でクリをきゅーーーっとつまみくりゅ♡ぐじゅっ♡と水音を立てて愛撫してとどめを刺そうと 1769823203398
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの男根が果てるより先に、少女の身体が先に大きく跳ねる。 1769823221295
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ それに反応して、はち切れんばかりのクレイヴの男根への奉仕に、ぎゅううと力が込められる 1769823275204
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 絶頂に跳ねる少女の身体の痙攣は、亀頭に触れる腹を伝ってソレを幾度と擦る。拙くとも奉仕され続けた男根が果てるには最後の一押しになるだろう。 1769823386308
個室(安宿) クレイヴ・ロック そのままたっぷりと出して少女のスベスベのお腹を白濁の熱い精液が汚していった 1769823408447
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 息を荒くしながら、クレイヴの胸の中に埋まる。 1769823521297
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふぅ⋯気持ちよかったよ」なんて言いつつまた頬にキスして抱きしめて背中を撫でる 1769823567248
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「おま…キス、しすぎ…」まだ息は荒い 1769823598790
個室(安宿) クレイヴ・ロック 少女のお腹ではまた復活しかけたのが徐々に大きくなってきている 1769823619872
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ちょっ…今出たばっかりぃ…!」 1769823644236
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「さすがにキス禁止とは言われてないけどね?」 1769823644822
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その。確かに…禁止してないけど。」視線を逸らしながら、クレイヴの男根への奉仕を再開する。 1769823713997
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その、やっぱ…男って、キスされると嬉しいのか?」 1769823789836
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「可愛い女の子ならね?そして君は可愛い女の子だ」 1769823881040
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…そうか。」 1769823903964
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 意を決して、目を瞑って、クレイヴの胸元にキスをする 1769823926801
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「やっぱり怖いのかい?」 1769823942039
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…その。やっぱりまだ、本番は怖いかなって」 1769823977913
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…お前だったら、慣れてきたから…その、もうそろそろ大丈夫、だとは思う。」 1769824000989
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあテストしようか」 1769824032736
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「てすと…?」 1769824067147
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ベッドの上で、二人とも横になった状態で、クレイヴを見上げる。 1769824260375
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769824296656
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 一応、手コキは続ける。シーラの汗と愛液、クレイヴの精液の混合液で、布団の奥底でニチニチと音を立てながら。 1769824339667
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まず⋯とりあえず手コキをやめてだね」 1769824378656
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「布団を剥いで向き合おう」 1769824400431
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ では布団を剥ぎます 1769824432205
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 二人の間、腰があった部分には、クレイヴの精液で汚されたシーツが広がっている。 1769824477991
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「………」 1769824488052
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ よたよたと身体を動かし、クレイヴの精液の上にちょこんと尻を載せる。 1769824532236
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの臀部とシーツの隙間から、白い何かが少し、ネチャッと溢れた 1769824584681
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そのまま体育座りに似たような態勢で、膝に顔を沈めながらクレイヴを見上げる 1769824617016
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…テストって何だよ」 1769824621342
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まあ簡単だ」 1769824632488
個室(安宿) クレイヴ・ロック よいしょと立ち上がる 1769824656424
個室(安宿) クレイヴ・ロック 長身のクレイブが立ち上がると顔のあたりにいきり立った男根が突き出し文字通り見下すような目線でシーラを見る 1769824720969
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「さあ、どうだい?気分は?」と素立ちで聞いてみる 1769824771865
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラの顔は赤い。顔を真っ赤にして、勃起した肉竿を見つめる。 1769824855429
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ しかしその目線の先に恐怖は無い。 1769824864162
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…コレ、さっき俺の手でイッたんだよな…」 1769824893542
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「そうだね!気持ちよかったよ」と頭に手を伸ばそうと 1769824922578
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ビク、と一旦怯えますが 1769824975537
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 伸びてきたクレイヴの手の手首を、少し震えながら掴んで 1769825016389
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 自分の頭の上に載せるようにひっぱります 1769825034844
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん、いい子だ」そう言いつつしっかり撫でてやります 1769825071698
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 撫で続けると、次第にシーラの目がとろんとしていく。 1769825106131
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 撫でられることに落ち着く、というよりは…鼻に空気を吸う音が、断続的に聞こえる。 1769825134211
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「む?どうしたんだい?」 1769825168658
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 目の前の、男女の体液でコーティングされた逸物に、吸い寄せられるように顔を近づけていった。 1769825193213
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…今度は」 1769825220916
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ちゃんと、飲むから。」 1769825226066
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「いや、嬉しくはあるけどこんなもの飲むもんじゃないよと言われたら頷かざるを得ない代物だからね」 1769825279329
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ その言葉を言い切る前に、クレイヴの男根はシーラの口に咥えられた。 1769825350076
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「おおう、大丈夫かい?」 1769825400658
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ふぁい…ひょうふ…へんふう、ひたかりゃ…」 1769825454954
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 喉元近くまで一気に男根を咥え込みながら、口を萎めてフェラをする。 1769825506897
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ん⋯ふ⋯そう⋯上手だ」としっかり褒めて頭を撫でて 1769825544290
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 頭に伸びる手には、既に抵抗はない。 1769825581986
個室(安宿) クレイヴ・ロック 口の中でますます奉仕に酔いしれてるのが大きくなったものと声の調子でわかってしまう 1769825592843
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口の中で段々と大きくなる肉棒に対し、戸惑いが舌先からも伝わってくるが 1769825627458
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ それ以上に、熱心に男根へと奉仕を続ける。口を使った奉仕特有の、口から空気が漏れ出る音が断続的に部屋の中に響く。 1769825701407
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ここまで仕込むとは店長も大した⋯んく⋯ふっ⋯」と流石に限界が近いのかと息が荒く肉棒も膨張して 1769825791883
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 一旦口を離す。その間、大量の唾液で根元まで濡れぼそった男根を、両手で奉仕し続ける。 1769825906191
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…言ったろ、あの人、商売は苦手だけど…ちゃんとした人ではあるって。」 1769825933194
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 少し得意げな顔をしながら、茹で上がったような顔でクレイヴを見上げる。 1769825967464
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 連続した奉仕と、その間に口や鼻を支配した雄の匂いに脳がやられていることは、一目瞭然だった。 1769826006817
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…じゃ、最後まで頑張るから…ちゃんと出せよ。」といって、んぶ、と、はち切れんばかりの男根を口いっぱいに広げ、口内に向かい入れる。 1769826097350
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ クレイヴの腰に手を回し、必死に頭を前後させる。前後運動と共に小さい声がシーラの口から零れるが、悲鳴ではなく、何処か艶っぽい声音だ。 1769826215751
個室(安宿) メアリー・レッドバード 1769826254254
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ああっ…遠慮しなくても⋯良さそう⋯んっ⋯く…」 1769826326147
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 亀頭が少女の喉元に擦り付けられ、竿は口内で吸い上げられ、萎めた唇で圧迫され続ける 1769826362830
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…ほろほろ…?」前後する頭を少し動かして、クレイヴを見上げる。少女のフェラは、ラストスパートを迎えていた。 1769826501208
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「じゃあ飲んでくれっ!!!」とびゅーーーびゅーーっと雌となった少女の口内にたっぷりと白濁の慾望を注ぎ込んでいった 1769826603685
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「!!!」眼を見開いて、声にならない悲鳴を上げて。男根から発せらる衝撃を、射精を受け止める。 1769826686138
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ビクンビクンと跳ね上がる男根から放出されるモノを、瞳に涙を浮かべながら、口の中に頬張る。 1769826747890
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ふぅ…ふぅ…」 1769826777221
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ちゅぽん、と、クレイヴの男根から口を離す 1769826804429
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「ん…んぐ…」小さな喉を、何度も何度も必死に動かし、精液を食道へと嚥下させる 1769826845993
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そして舌を出して、クレイヴへと口を広げる。そこには、放出された精液を全て飲み干した少女の口があった。 1769826891728
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「んあ。…ほうらよ。」 1769826912277
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 口を広げて、娼婦の仕事を果したことを客に見せつける。 1769827043578
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ!」 1769827187077
個室(安宿) クレイヴ・ロック 嬉しそうな笑みを浮かべて頭を優しく撫でて 1769827214830
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 暫くは大人しく撫でられますが、暫くすると撫でる手を払ってぷい、と部屋に備え付けられた洗面台に向かう。 1769827276162
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「その…よく飲めたね?」 1769827280829
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「娼婦だからな。…まだ喉に絡むけど。」 1769827310832
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 洗面台で水を口に含み、丹念にうがいをする。 1769827357802
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「まあ今日はそのへんにしとこうか」 1769827377453
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 色気と熱を帯びだ少女の裸体からは、口からぐじゅぐじゅと水音が発せられるだけでも艶めかしく見えるかもしれない。 1769827409244
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ちょっと待ってろ、最後に…」 1769827419914
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ ててて、とクレイヴに近付いて、身長差を埋めようと背伸びする。 1769827457072
個室(安宿) クレイヴ・ロック すっと姿勢を下げる 1769827484069
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ そして彼の首に腕を回して抱き寄せると、その唇に無理矢理キスをした。 1769827486507
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「好きなんだろ?男はキスが。」 1769827529174
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「うむ」 1769827537765
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…また来いよ。」 1769827574212
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「次は本番かな?」 1769827587134
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 耳まで真っ赤にしてから 1769827616805
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「そう言うなら次も本番ナシな!!!」 1769827630867
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ どうやら怒らせたようです 1769827654879
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「それは残念」 1769827658582
個室(安宿) クレイヴ・ロック 「ではまた会おう」と着替えて去っていきました 1769827682557
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…ったく。」 1769827707224
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 汚れたベッドシーツを片付けようと、ベットに近付く。 1769827740275
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ 「…無神経なこと言いやがって。」ぺたんとベッドの横に腰を下ろす。先程まで布団の奥で行われていた前戯の、男女の精の匂いが顔に近付く。 1769827808675
個室(安宿) シーラ・グ・ジュアリ シーラはそのまま、濡れた自分の股に手を伸ばした。 1769827830899