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|---|---|---|---|---|
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 鍵番号のお部屋を開けよう | 1769819793472 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 安宿風のベッドの上、布団にくるまってスヤスヤ寝ています。 | 1769819968506 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ぐっすりだねえ⋯」 | 1769820057504 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「いや、この状態で差し出すとは…」 | 1769820084656 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そう言いつつ軽く揺すって起こしましょう | 1769820094985 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「んん…あと3分で…置きますから…」むにゃむにゃ | 1769820138300 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「起き給え。お仕事だよ」 | 1769820232345 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「んー…お仕事…そうだ店内の掃除…」 | 1769820275238 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「そう…」目を開ける。目の前に男がいる。しかも知っている男だ。 | 1769820294252 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「………」 | 1769820331732 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「おはよう!」 | 1769820341665 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「何でお前がここに居るんだよ!?」 | 1769820357036 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「朝に開店してから顔出したら通常営業していたのさ!」 | 1769820388187 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「そういや店長朝営業するとかなんとか言って」 | 1769820417957 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…え?お前まさか、お客?」 | 1769820432417 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「違うとも!今日から「赤いバードパス亭」の営業顧問に就任したクレイヴ・ロックだ!宜しく頼むよ!」 | 1769820504394 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「……なんてね?」 | 1769820524353 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そこらにあった髪結の紐を手探りで手元に持ってきて、慌てて後ろで結ぶ。いつもの髪型だ。 | 1769820691831 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お前は男娼ってノリでもなければこの店で専業の営業するタマでもないだろ…」 | 1769820723508 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そうだね。今日は客だよ」 | 1769820753745 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 意を決したように寝間着を脱ぐ | 1769820859842 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…で、今日はどうしたい?」 | 1769820881936 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そうだね⋯昨日は何習ったんだい?」とかるくキスしながら聞く | 1769820937338 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 頬に?唇に?首に? | 1769820961415 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 頬かなあ | 1769821045826 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | じゃあ抵抗されることなく…少し頬を赤らめる | 1769821071950 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「その…男の人のの…扱い方をちょっと」 | 1769821091596 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…あ、そうだ。」不安な表情から一転、顔がパッと明るくなる | 1769821123765 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「なぁ、お前も服全部脱がないか?」 | 1769821137213 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「いいとも」 | 1769821151467 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そういってするする抜いでいく | 1769821203418 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | では、先程まで自分が寝ていた掛け布団に潜り込んで、ぼはっと持ち上げる。 | 1769821270387 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 彼女の手によって支えられた布団の奥には、ベッドの上に横たわる、少女の生まれたままの姿がある。 | 1769821327056 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ほら、一緒に布団の中に入るんだよ。」 | 1769821361542 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「?まあいいのだけれど」とどんなプレイかわからないが一緒に入る | 1769821430699 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | では一緒の布団に入る。布団の陰になって、相手の顔以外見えない。 | 1769821495439 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | だが布団の下では、確かに裸の男女が触れ合っている。 | 1769821510695 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「店長に…相手の体温上げるのも良いって言われたから…その」 | 1769821533472 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そう言って、布団の下でクレイヴの股間に手を伸ばす。 | 1769821612807 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「なかなか興奮してくるね」と額にキスしつつ熱く硬い感触がシーラの手に伝わってくる | 1769821669036 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ん…そう言って貰えるなら…練習した甲斐あったかな」 | 1769821709940 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 布団の中で、まだ少女の手がモゾモゾとクレイヴの男根に触れる。 | 1769821742563 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | まだ慣れていない上に、見えない状況で弄ぶので、その握力はおっかなびっくりと弱弱しいが | 1769821785193 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 少なくとも、以前よりは上達している。片手で睾丸を揉んで、片手で男根の勃起を促す。 | 1769821817232 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 布団の中で密着しているからか、男根がせり上がった先には、少女のへそに亀頭が触れるだろう。 | 1769821862836 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん⋯ふ⋯たしかに上手くなってるが⋯」 | 1769821938900 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「こっちでも弄っていいかい?」 | 1769821951764 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「え、あ…うん。」満足させられてないことに少ししょんぼりしながら許可を出す | 1769821989360 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふふ」とまた額にキスして | 1769822092805 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「こういうのはお互いに楽しむのが一番なのさ」と手をクリトリスに持っていってチョンチョン触りかるく摘んでいじり始める | 1769822169421 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 少女の裸体がビクンと跳ね上がる | 1769822196862 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ふああああ!?」 | 1769822215453 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お前…!弄るって私の身体の方かよ!?」自分で自分の男根を弄るのか…と思っていた少女 | 1769822258656 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「何か問題なのかい?」と少女の体を弄って楽しみ指が女性を奏でるように巧みに動いて愛撫してる | 1769822331973 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 因みに、クリトリスを弄るならその下のワレメに既に汁が滴っている事にも気付ける。 | 1769822334133 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ふぁ…ン…いや、その…問題は…無いけどよ…」顔を赤らめながら、必死に男根への奉仕を続ける。 | 1769822401818 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クレイヴの手に反応してか、無意識に自分の腰を少し前後させる。 | 1769822458301 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 少し汗ばんだ手で睾丸をほぐし、肉棒をしごく手には熱が籠り、亀頭は少女のへそに擦り付けられ、断続的に刺激を与える。 | 1769822542066 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「なんだか欲情してるみたいだね?」なんて囁き肉棒をさらに硬くしながら | 1769822584126 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 少女の手淫に昂りつつ | 1769822610733 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 指を浅く挿入して置くまで進めて破瓜させることなくクリ裏を思う存分刺激する | 1769822653605 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「お…お前だって!興奮してるだろ!…っ!!」クレイヴの肉竿を握る力が強くなる。と同時に、クレイヴの手腕によってシーラの肉壷もまた汁を分泌する。 | 1769822745282 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの腹に擦り付けられている亀頭からも先走りが溢れてくるだろう。淫汁と腰回りから発せられる汗で、布団の中はサウナのようになっている。 | 1769822796898 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「もちろんだとも!実のところそろそろ出そうだ」なんて手の中で膨れ上がりつつ | 1769822975318 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そのままじゅくじゅくじゅくじゅくと激しくクリ裏を刺激してやって思いっきりイカせようと | 1769823008758 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ン…その…もう少し…我慢して…っ!」 | 1769823017247 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「私も…もう少しだからっ…!」 | 1769823034849 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クレイヴの手で弄ばれる彼女の身体は、既に肉欲に支配されていた。 | 1769823062864 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 相手を求めるように腰をくねらせ、最早小さい動きとは言えない程にベッドを揺らす | 1769823098564 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「じゃあ⋯思いっきりイキたまえっ!」と両手でクリをきゅーーーっとつまみくりゅ♡ぐじゅっ♡と水音を立てて愛撫してとどめを刺そうと | 1769823203398 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クレイヴの男根が果てるより先に、少女の身体が先に大きく跳ねる。 | 1769823221295 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | それに反応して、はち切れんばかりのクレイヴの男根への奉仕に、ぎゅううと力が込められる | 1769823275204 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 絶頂に跳ねる少女の身体の痙攣は、亀頭に触れる腹を伝ってソレを幾度と擦る。拙くとも奉仕され続けた男根が果てるには最後の一押しになるだろう。 | 1769823386308 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | そのままたっぷりと出して少女のスベスベのお腹を白濁の熱い精液が汚していった | 1769823408447 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 息を荒くしながら、クレイヴの胸の中に埋まる。 | 1769823521297 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふぅ⋯気持ちよかったよ」なんて言いつつまた頬にキスして抱きしめて背中を撫でる | 1769823567248 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「おま…キス、しすぎ…」まだ息は荒い | 1769823598790 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 少女のお腹ではまた復活しかけたのが徐々に大きくなってきている | 1769823619872 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ちょっ…今出たばっかりぃ…!」 | 1769823644236 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「さすがにキス禁止とは言われてないけどね?」 | 1769823644822 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その。確かに…禁止してないけど。」視線を逸らしながら、クレイヴの男根への奉仕を再開する。 | 1769823713997 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その、やっぱ…男って、キスされると嬉しいのか?」 | 1769823789836 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「可愛い女の子ならね?そして君は可愛い女の子だ」 | 1769823881040 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…そうか。」 | 1769823903964 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 意を決して、目を瞑って、クレイヴの胸元にキスをする | 1769823926801 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「やっぱり怖いのかい?」 | 1769823942039 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…その。やっぱりまだ、本番は怖いかなって」 | 1769823977913 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…お前だったら、慣れてきたから…その、もうそろそろ大丈夫、だとは思う。」 | 1769824000989 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「じゃあテストしようか」 | 1769824032736 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「てすと…?」 | 1769824067147 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ベッドの上で、二人とも横になった状態で、クレイヴを見上げる。 | 1769824260375 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うむ!」 | 1769824296656 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 一応、手コキは続ける。シーラの汗と愛液、クレイヴの精液の混合液で、布団の奥底でニチニチと音を立てながら。 | 1769824339667 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「まず⋯とりあえず手コキをやめてだね」 | 1769824378656 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「布団を剥いで向き合おう」 | 1769824400431 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | では布団を剥ぎます | 1769824432205 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 二人の間、腰があった部分には、クレイヴの精液で汚されたシーツが広がっている。 | 1769824477991 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「………」 | 1769824488052 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | よたよたと身体を動かし、クレイヴの精液の上にちょこんと尻を載せる。 | 1769824532236 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの臀部とシーツの隙間から、白い何かが少し、ネチャッと溢れた | 1769824584681 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そのまま体育座りに似たような態勢で、膝に顔を沈めながらクレイヴを見上げる | 1769824617016 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…テストって何だよ」 | 1769824621342 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「まあ簡単だ」 | 1769824632488 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | よいしょと立ち上がる | 1769824656424 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 長身のクレイブが立ち上がると顔のあたりにいきり立った男根が突き出し文字通り見下すような目線でシーラを見る | 1769824720969 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「さあ、どうだい?気分は?」と素立ちで聞いてみる | 1769824771865 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラの顔は赤い。顔を真っ赤にして、勃起した肉竿を見つめる。 | 1769824855429 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | しかしその目線の先に恐怖は無い。 | 1769824864162 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…コレ、さっき俺の手でイッたんだよな…」 | 1769824893542 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「そうだね!気持ちよかったよ」と頭に手を伸ばそうと | 1769824922578 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ビク、と一旦怯えますが | 1769824975537 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 伸びてきたクレイヴの手の手首を、少し震えながら掴んで | 1769825016389 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 自分の頭の上に載せるようにひっぱります | 1769825034844 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん、いい子だ」そう言いつつしっかり撫でてやります | 1769825071698 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 撫で続けると、次第にシーラの目がとろんとしていく。 | 1769825106131 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 撫でられることに落ち着く、というよりは…鼻に空気を吸う音が、断続的に聞こえる。 | 1769825134211 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「む?どうしたんだい?」 | 1769825168658 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 目の前の、男女の体液でコーティングされた逸物に、吸い寄せられるように顔を近づけていった。 | 1769825193213 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…今度は」 | 1769825220916 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ちゃんと、飲むから。」 | 1769825226066 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「いや、嬉しくはあるけどこんなもの飲むもんじゃないよと言われたら頷かざるを得ない代物だからね」 | 1769825279329 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | その言葉を言い切る前に、クレイヴの男根はシーラの口に咥えられた。 | 1769825350076 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「おおう、大丈夫かい?」 | 1769825400658 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ふぁい…ひょうふ…へんふう、ひたかりゃ…」 | 1769825454954 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 喉元近くまで一気に男根を咥え込みながら、口を萎めてフェラをする。 | 1769825506897 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ん⋯ふ⋯そう⋯上手だ」としっかり褒めて頭を撫でて | 1769825544290 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 頭に伸びる手には、既に抵抗はない。 | 1769825581986 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 口の中でますます奉仕に酔いしれてるのが大きくなったものと声の調子でわかってしまう | 1769825592843 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 口の中で段々と大きくなる肉棒に対し、戸惑いが舌先からも伝わってくるが | 1769825627458 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | それ以上に、熱心に男根へと奉仕を続ける。口を使った奉仕特有の、口から空気が漏れ出る音が断続的に部屋の中に響く。 | 1769825701407 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ここまで仕込むとは店長も大した⋯んく⋯ふっ⋯」と流石に限界が近いのかと息が荒く肉棒も膨張して | 1769825791883 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 一旦口を離す。その間、大量の唾液で根元まで濡れぼそった男根を、両手で奉仕し続ける。 | 1769825906191 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…言ったろ、あの人、商売は苦手だけど…ちゃんとした人ではあるって。」 | 1769825933194 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 少し得意げな顔をしながら、茹で上がったような顔でクレイヴを見上げる。 | 1769825967464 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 連続した奉仕と、その間に口や鼻を支配した雄の匂いに脳がやられていることは、一目瞭然だった。 | 1769826006817 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…じゃ、最後まで頑張るから…ちゃんと出せよ。」といって、んぶ、と、はち切れんばかりの男根を口いっぱいに広げ、口内に向かい入れる。 | 1769826097350 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | クレイヴの腰に手を回し、必死に頭を前後させる。前後運動と共に小さい声がシーラの口から零れるが、悲鳴ではなく、何処か艶っぽい声音だ。 | 1769826215751 | |
| 個室(安宿) | メアリー・レッドバード | 1769826254254 | ||
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ああっ…遠慮しなくても⋯良さそう⋯んっ⋯く…」 | 1769826326147 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 亀頭が少女の喉元に擦り付けられ、竿は口内で吸い上げられ、萎めた唇で圧迫され続ける | 1769826362830 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ん…ほろほろ…?」前後する頭を少し動かして、クレイヴを見上げる。少女のフェラは、ラストスパートを迎えていた。 | 1769826501208 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「じゃあ飲んでくれっ!!!」とびゅーーーびゅーーっと雌となった少女の口内にたっぷりと白濁の慾望を注ぎ込んでいった | 1769826603685 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「!!!」眼を見開いて、声にならない悲鳴を上げて。男根から発せらる衝撃を、射精を受け止める。 | 1769826686138 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ビクンビクンと跳ね上がる男根から放出されるモノを、瞳に涙を浮かべながら、口の中に頬張る。 | 1769826747890 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ふぅ…ふぅ…」 | 1769826777221 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ちゅぽん、と、クレイヴの男根から口を離す | 1769826804429 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「ん…んぐ…」小さな喉を、何度も何度も必死に動かし、精液を食道へと嚥下させる | 1769826845993 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そして舌を出して、クレイヴへと口を広げる。そこには、放出された精液を全て飲み干した少女の口があった。 | 1769826891728 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「んあ。…ほうらよ。」 | 1769826912277 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 口を広げて、娼婦の仕事を果したことを客に見せつける。 | 1769827043578 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うむ!」 | 1769827187077 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 嬉しそうな笑みを浮かべて頭を優しく撫でて | 1769827214830 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 暫くは大人しく撫でられますが、暫くすると撫でる手を払ってぷい、と部屋に備え付けられた洗面台に向かう。 | 1769827276162 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「その…よく飲めたね?」 | 1769827280829 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「娼婦だからな。…まだ喉に絡むけど。」 | 1769827310832 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 洗面台で水を口に含み、丹念にうがいをする。 | 1769827357802 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「まあ今日はそのへんにしとこうか」 | 1769827377453 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 色気と熱を帯びだ少女の裸体からは、口からぐじゅぐじゅと水音が発せられるだけでも艶めかしく見えるかもしれない。 | 1769827409244 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ちょっと待ってろ、最後に…」 | 1769827419914 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | ててて、とクレイヴに近付いて、身長差を埋めようと背伸びする。 | 1769827457072 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | すっと姿勢を下げる | 1769827484069 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | そして彼の首に腕を回して抱き寄せると、その唇に無理矢理キスをした。 | 1769827486507 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「好きなんだろ?男はキスが。」 | 1769827529174 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「うむ」 | 1769827537765 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…また来いよ。」 | 1769827574212 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「次は本番かな?」 | 1769827587134 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 耳まで真っ赤にしてから | 1769827616805 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「そう言うなら次も本番ナシな!!!」 | 1769827630867 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | どうやら怒らせたようです | 1769827654879 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「それは残念」 | 1769827658582 | |
| 個室(安宿) | クレイヴ・ロック | 「ではまた会おう」と着替えて去っていきました | 1769827682557 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…ったく。」 | 1769827707224 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 汚れたベッドシーツを片付けようと、ベットに近付く。 | 1769827740275 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | 「…無神経なこと言いやがって。」ぺたんとベッドの横に腰を下ろす。先程まで布団の奥で行われていた前戯の、男女の精の匂いが顔に近付く。 | 1769827808675 | |
| 個室(安宿) | シーラ・グ・ジュアリ | シーラはそのまま、濡れた自分の股に手を伸ばした。 | 1769827830899 |