[other] 天の声 : わはー

[other] ヘレ : わはー

[other] 天の声 : 22:15スタートでお願いします

[other] チリアン・ノープル : わはー
了解です

[other] ヘレ : はーい

[other] アリサ・ウィステリアウッド : わはー

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 既に部屋にいていい感じか

[other] 天の声 : みなさんコマの更新もしておいてください

[other] ディアン : わはー

[other] ヘレ : わは~

[other] チリアン・ノープル : わはー

[other] 天の声 : なんか骨犬がいる!

[other] チリアン・ノープル : 術師が成長するときゴーレムもまた進化する

[other] 天の声 : 地味に強そう

[other] 天の声 : 命中+4!

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 丁度来た時ディアンのコマが無かったから

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そうか…チリアンの犬になったのか…って

[other] 天の声 : 人体錬成!?

[other] チリアン・ノープル : いくら連続攻撃できるからってそんな

[other] ヘレ : ところでおっさん……ディアンどこいった?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 君のようなガンの良いアビスボーンは嫌いだよ

[other] 天の声 : 22:15!

[other] 天の声 : アッシュさんがいないかな?

[other] ヘレ : かな

[other] アッシュ・ファニング : います

[other] ディアン :

[other] 天の声 : いた

[other] アリサ・ウィステリアウッド : そそくさ

[other] 天の声 : それではしばらくぶり、かつ、遅い時間になってしまいましたが、シナリオスタートします!

[other] ヘレ : はーい

[other] アリサ・ウィステリアウッド : はーい

[other] ディアン : はーい

[other] チリアン・ノープル : よろしくお願いします!

[main] 天の声 : パーティーが巨大なシャロウアビスを破壊してから、1週間ほどが経過した。
しばらく忙しい日々を過ごしていたが、ようやく一息つけるようになった。

[main] 天の声 : ギルドに顔を出してみると…

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかおる!

[main] ハレラ : あーっ!
久しぶりら!

[other] チリアン・ノープル : いつぞやの!

[main] ハレラ : みんな、あちのこと覚えてる?
ハレラだよー!

[other] ディアン : 海の時の子

[other] アッシュ・ファニング : 第二話の子か

[main] 天の声 : 以前、セレスティ島の異変を調査しに行った先で出会った、タビットの少女「ハレラ」がいた。

[other] ヘレ : 海回か

[main] 天の声 : 街中なので当然だが、水着ではなく、かわいい服を着ている。

[main] ディアン : 「おー、おばけのときの!」

[main] チリアン・ノープル : 「あれ、ハレラちゃん。アステルネクシアに来てたんだ」

[main] アッシュ・ファニング : 「あれま、久し振りじゃねえの。爺さんはどうしたんだ?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…放っておいてもその内飛び出すとは思ったけど、存外早かったわね。」

[main] ヘレ : 「………………………………。ああ」
思い出すのに時間が掛かった模様。

[main] ハレラ : あち、今日からこのギルドの冒険者になったんら!
まだ見習いだけどね!

[main] ディアン : 「お! グラップラーかー? ほれ、面倒みてやるさぁね」
手を出して、ワンツーの構え。

[main] アッシュ・ファニング : 「え、マジで?」

[other] チリアン・ノープル : タビットグラップラーは…いけるのか!?

[main] ハレラ : カイ爺は変わんないよ!
海でお土産屋やってる!

[main] ヘレ : 「…………大丈夫?」

[main] アッシュ・ファニング : 「……マジで飛び出してきたのか。いや流石に許可は取ってるよな……?」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : タビットタンクなら持ってるが

[main] 天の声 : タビットで5歳なので、海の時点で親元を離れて自立してる感じです

[other] アリサ・ウィステリアウッド : まぁ…二刀流はすべきじゃないな!

[main] 天の声 : ちなみに冒険者レベルで言うと…

[main] チリアン・ノープル : 「タビットは割と小さいうちから冒険者やる人も多いみたいだし、そういうものなのかもね~」

[main] 天の声 : セージ:1、レンジャー:1!

[main] ディアン : 採集屋かな?

[main] ヘレ : 薬師生まれすぎる

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 攻撃の命中が鮃

[main] チリアン・ノープル : 薬草摘みから始めよう

[main] アッシュ・ファニング : 「はー、なるほどねぇ……ジェネレーション、っつうか種族ギャップだな」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「短命種のメリアも旅に出るのは早いらしいし、命短し恋せよ乙女って感じかしらねー。」

[main] ディアン : 「よーし、拳鍛えたい時は声掛けろさぁね。いつでも面倒見てやるさぁね」
頭わしわし

[main] ハレラ : うん!

[other] アッシュ・ファニング : 昔見たことあるけど2回ぐらい死んでた

[other] アッシュ・ファニング : (タビットグラップラー

[other] ディアン : なぜそんな無茶を…

[main] ハレラ : この街、すっごく大きいよねー!
楽しそうら!

[main] ハレラ : そうら!
あちにみんなのオススメの場所、教えてー!
連れてってー!

[other] ヘレ : まあ…………そうなるな…………

[other] アッシュ・ファニング : タビット好きだから

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 防御能力も無い!回避能力も無い!追加攻撃は当たらない!

[other] チリアン・ノープル : 好きなら仕方ない

[main] ヘレ : 本屋くらいにしか行かない女、4人を見る。

[other] アッシュ・ファニング : あと魔力撃の2Hソード前衛も持ってたな

[other] アリサ・ウィステリアウッド : タビット前衛良いよね

[main] 天の声 : 今回は、パーティーのオススメスポットを案内して回ります。
シナリオの幕間のようなもので、戦闘はありません。

[other] アッシュ・ファニング : こっちも2回ぐらい死んでた気がする

[other] ディアン : あー……魔力撃が化けるのか

[other] ディアン : うーん……

[other] アリサ・ウィステリアウッド : かよわいいきもの

[other] 天の声 : 前衛タビットつらそう…

[other] チリアン・ノープル : 知力高いからマギシューの追加ダメージもちょっと大きい

[other] アッシュ・ファニング : ちなみに魔力撃強化あって異常性能マナコートの時代にこれなんで、2.5だと無謀です

[main] 天の声 : 各パーティーメンバーのオススメスポットを1人1か所ずつと、それとは無関係にこちらが用意したスポットを巡ってもらいます。

[main] 天の声 : ちなみに、パーティーがアステルネクシアで過ごすようになって3~4か月くらいです。

[main] アッシュ・ファニング : 「オススメの場所つってもなあ……多分俺様の行く場所なんか面白くねーぞ」

[other] ディアン : 思ってたより短い…

[main] ディアン : 「お、買い食いでもするさぁね? 色々食べて回るのは楽しいぞー! ……アッシュの金で!」

[main] アッシュ・ファニング : 「ハハ……まあ別に買い食いの金ぐらいなら出すけどよ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「あー、じゃあファンシーショップとか行く?ぬいぐるみとか売ってるトコ。」

[main] ハレラ : いろんなとこ見てみたい!
どんなとこでもいいよー!

[main] ヘレ : 既について行く構えである。

[main] ディアン : 「ありがてぇ……武器を替えたら明日の宿代にも困るようになったさぁね……へへ」

[main] チリアン・ノープル : 「みんなは普段どんなところで暇つぶしてるのかな~?」
「案内ついでにメンバーのことをもっと知るチャンスだね」

[main] アッシュ・ファニング : 「ま、それなら案内ついでに街巡りでもするか。どうせ今は依頼もねえしな」

[main] ヘレ : 「ん、わかった」

[main] アッシュ・ファニング : 「……んじゃ、ちょっと街巡りの順序立てでもすっか。皆、コレによく行く場所とか書いてくれよ。それ見て俺様が効率よく回れるように調整するぜ」

[main] アッシュ・ファニング : 羊皮紙と羽根ペン出して

[main] アッシュ・ファニング : 「順路決めたら声掛けるからよ、それまでちょっとテキトーに遊んでてくれ」

[main] 天の声 : なお、各人のおすすめスポットへ行く前に、まずは街の中央広場へ向かってもらうことにします。

[main] ディアン : 「かーいぐい! かーいぐい!」

[main] 天の声 : 以降は順番はどこからでもOKです!

[main] チリアン・ノープル : 「行きつけの場所~……あそこがいいかな……」

[main] ヘレ : 「本屋……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあちょっとヘレの裾をクイクイ引きます

[main] ヘレ : 「?」
「どしたのアリサ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ちょっと、相談が。ゴニョゴニョゴニョ…」

[main] ヘレ : 「…………?…………!マルマルウマウマ」

[other] 天の声 : ちなみに我こそは一番手で行きたいって人はいますか?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあ…ハイ。

[other] 天の声 : OK

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「………!………?シカクイムーヴ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : で、くるっとアッシュの方に向き直ります

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ハイハーイ。ちょっと行きたいところあるんだけど。」手を挙げながら

[main] アッシュ・ファニング : 「まずは中央広場に行って……お、どこだい?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや、言ってるファンシーショップなんだけど。…でもねー。」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「大所帯で行くのも何だし、他の人のおススメスポット行くのも時間的に。個人的には荷物持ちが一人いてくれればいいのよね。」

[other] 天の声 : ハレラよく見たら脚でっかいな…
胴体と同じくらいありそう

[other] ディアン : いい蹴りっプラーになるな…

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 脚力は凄そう

[other] チリアン・ノープル : (ぬいぐるみ……ファンシーショップに操霊術の触媒にできるいい感じのものはあるかなとか考えている)

[main] アッシュ・ファニング : 「? どっちにせよハレラちゃん連れてくんだから、全員で行動する事になると思うぜ?」

[other] ディアン : (殴る的にいいのがあるかなぁ……さぁね)

[other] チリアン・ノープル : 脚力はあるが体が小さいから敏捷自体はさほどでもない
それがタビット

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや、ハレラちゃんにどれおススメするかの下見と自分の買い物兼ねたいのよ。」

[other] チリアン・ノープル : 藁人形とサンドバッグ売ってるファンシーショップ

[main] アッシュ・ファニング : 「……んん? ……まあ、そういう事なら別にいいけど。んじゃ、俺様とハレラちゃんと……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「というワケで、エs…ご飯を与えれば荷物持ちになりそうなディアン借りていくから。」

[main] ディアン : 「んぁ?」

[main] アッシュ・ファニング : 「ディアンくんは買い食いついでに……うん?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「うーん、えーと。」何やら考えている

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…じゃあ初手全員でファンシーショップ行ってから考えるでいい?お菓子とか食べ物とかも売ってるから、ハレラのウケも良いと思うけど。」

[main] ハレラ : おー!!

[main] ハレラ : いいねー!お菓子、好きー!!

[main] ディアン : 「まぁ奢ってくれるなら荷物くらい持つけど……?」
首傾げ

[main] チリアン・ノープル : 「捕まっちゃったね、ディアン。」
「行き先がファンシーショップじゃなければ、ゴーレムを荷物持ちにさせてもよかったんだけど。」
流石に街中を連れ歩くわけにもいくまい……

[main] アッシュ・ファニング : 「お、おう、別に構わねえけど……ま、俺様もファンシーショップとやらに何売ってるのか知らねえし、その辺は任せるわ」

[main] ヘレ : 「ん」
リーダーとアッシュが許可を出しているのなら間違いはあるまい。

[main] 天の声 : 街中で骨犬はやばそう

[main] 天の声 : それでは、ひとまず街の中央へ…
それから各スポットを巡っていきます

[other] ティリアのアニマル : ワンワン!魔化された骨を使えばスケルトンも作れるワン

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかいるんだけど!?

[main] 天の声 : 街の中央広場に移動した。
大勢の人で賑わっている。

[main] 天の声 : そして、特に存在感を放っているのが…

[other] アッシュ・ファニング : 絶対にそのうちに中から封印されてるやつが出てくる石像

[main] 天の声 : 5メートルほどの大きさの、異形の像だ。

[main] 天の声 : それではここで、この像についてハレラへ説明します。
全員、冒険者+知力をどうぞ!目標値は「8」です。

[main] 天の声 : もしも覚えていれば、プレイヤーのリアル知識で回答してもOKです。

[main] アッシュ・ファニング : 「流石に見慣れたけど……絶対曰く付きなんだよなあ、コレ」

[main] チリアン・ノープル : 「これがアステルネクシア名物、魔神像だよ。」

[main] アッシュ・ファニング : 「なんでも、旅の魔法使いが凶悪な魔神を退治した記念に建てられたんだと」

[main] ディアン : 「うーん、いつ見ても殴り応えありそうさぁね」

[main] 天の声 : 正解!

[main] ヘレ : あまり好ましく思ってない像だ。なにせ魔神の像だし。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…それ偉人の方の像を建てるべきじゃない?」

[main] アッシュ・ファニング : 「……なんでそこで魔法使いの像じゃなくて魔神なのかずっと疑問なんだけどな、俺様的には」

[main] チリアン・ノープル : 「ね。普通、退治した人の像が立つものじゃない?」

[main] ハレラ : あっ、ここになんか書いてるら!

[main] ヘレ : 「うんうん」
こくこくと頷く。

[main] ハレラ : なになに…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : どうせだから裏でゾロ目チャレンジしておくか

[main] 天の声 : OK

[main] アッシュ・ファニング : 「…………」 それに関しては推論があるにはあるが

[main] 天の声 : ハレラが、像の足元にあるプレートに近寄る。
そこには、この像について、もう少し詳しい説明が書いてあった。

[バトル] アリサ・ウィステリアウッド : 2d6 ハレラの像について ゾロ目チャレンジ (2D6) > 10[5,5] > 10

[バトル] ヘレ : ぞろ目ではあるな

[バトル] チリアン・ノープル : 街からハレラちゃんに所有権が移ってる

[main] 天の声 : 内容を簡単にまとめると…

[main] 天の声 : アステルネクシアには、遥か昔、空から魔神が現れこの土地を脅かそうとしたが、旅の魔法使いが退治したという言い伝えが残されている。
この魔神像は、魔法使いの功績を称え作成された。

[バトル] アリサ・ウィステリアウッド : 忘れてください

[main] 天の声 : 言い伝えによれば、魔法使いは一撃で魔神を屠り、名前も告げずに街を去ったらしい。
せめて魔法使いの功績だけでも後の世に伝えようとして、魔神像を作成したと言われている。

[main] 天の声 : 作者は不明だが、その造形の巧みさと、解明できない非常に強靭な素材を使用していることから、当時の一流の職人が作成したと考えられている。
ただし、今から800年ほど前の出来事で、【大破局】による影響もあるため、詳細な記録は残っていないようだ。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…益々以て偉人の魔法使いの方作れよって説明書きねー。」

[main] 天の声 : サッといなくなってしまったので、魔法使いの姿を残す間もなかったのだと思われます

[main] アッシュ・ファニング : 「…………………………」 改めて説明を見て微妙な表情になる

[main] ハレラ : うわー、こんなのがいたんら!
気持ち悪ーい!

[main] ディアン : 「……魔法使いは一瞬しか見れなかったのに魔神はたっぷり見れたのは何とも皮肉さぁね」しみじみ

[main] チリアン・ノープル : 「あんまり目立ちたがらない性格の人だったのかもね。」
「世の中の評判の良くない種族だったり、持て囃されるのが嫌だったりとか」

[main] 天の声 : ハレラはしげしげと像を眺めている。
それとは対照的に、街の人々は見慣れたもので、像を気に掛けることはない。

[other] チリアン・ノープル : ありがとうございます魔法使い様!
→うわ…穢れ持ちかよ!さっさと出て行け!

[main] ヘレ : 「……ろくなものじゃないのにね」
だからといって、魔神など。

[main] アッシュ・ファニング : 「…………ま、確かにそそくさと立ち去る部分は全っっっ然違うな……」 小声で呟き

[other] ディアン : なんて醜い角だい!近寄らないでおくれ!うちの子までお前みたいな穢れが移ったらどうするんだい!!

[other] 天の声 : でっかい熊が出てハンターがそれを倒しても、たぶん何かしら姿が残るのは熊の方という理屈

[main] アッシュ・ファニング : 「……さて、気を取り直して、だ。とりあえずここからなら区画ごとの繋がりも広い。まずはファンシーショップとやらに行ってみようぜ」

[other] チリアン・ノープル : 三毛別にあるのも熊の剥製でマタギの蝋人形じゃないからなあ…

[main] ディアン : 「ファンシーまじんぞうとか売ってるさぁね……?」

[other] アッシュ・ファニング : まあ三毛別羆事件も仕留めたマタギの人よりもクマの方が有名だしな…

[main] ハレラ : 楽しみー!
連れてってー!

[other] 天の声 : ファンシー魔神像!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…流石にソレがあったらこの町の女の子のセンスを疑い出すわね…」

[main] ヘレ : ところでふぁんしーショップとは何を売っているのか。何も知らないヘレであった。

[main] アッシュ・ファニング : 「そんなモン売ってたらドン引きするわ!」 魔神像

[main] 天の声 : それでは、まずはアリサさんのおすすめスポットへ移動します。

[main] 天の声 : 先にネタばらししておくと、各スポットでは、オススメした人に1回判定を振ってもらいます。
結果に応じて、任意もしくはランダムで能力の成長を行います。

[main] チリアン・ノープル : 「この街の名物の一つではあるし……観光客向けに開発されてるかもよ?」

[main] ヘレ : なにっ

[main] ディアン : 「あんな硬いんなら年の一回力自慢が魔人像を殴って壊すことが出来るか祭りとかやって欲しいさぁね。絶対参加するさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「デフォルメされてればワンチャン…?いやこんな突起物の無い物をデフォルメしたところで原型がか分かんないでしょうが」

[main] 天の声 : 基本的にRPタイムなので、「この辺にしておくか…」となった場合は教えてください。

[main] アッシュ・ファニング : 「アレでも一応街のシンボルだからな?」

[main] 天の声 : 破壊されてしまうと魔法使いの功績が…

[main] アッシュ・ファニング : とりあえずそんな事を話しながら移動しよう

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 想像で良いから魔法使いの像で作り直した方が良いと思う

[main] ディアン : 移動するか

[main] 天の声 : それでは、アリサさんのオススメスポットへ!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあ…ファンシーショップに到着して

[main] チリアン・ノープル : そこにいいモデルがいますよ
スラっとしたエルフで様になってるでしょう

[main] 街の人々 : 【陽気なおじさん】
やあアリサちゃん、今日も元気だね!

[main] 街の人々 : 【小さな男の子】
あっ、カボチャのねーちゃんだー!ばいばーい!

[main] 街の人々 : 【おばあさん】
アリサちゃん、こんにちは。この間は、ありがとうねぇ。

[main] 天の声 : 移動中、アリサは道行く人々から声をかけられる。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「カボチャって言うなー!あ、また今度手伝えることあれば言ってくださいねー!」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 一人一人に対応

[main] ハレラ : アリサ、人気者だねー!
お友達がたくさんら!

[main] ディアン : 「アリサお前……あのカボチャヘルムで街を練り歩いてるさぁね?」
真顔

[main] ヘレ : 「……蟹が入ってない……?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「いや…狼退治とかの仕事とか受ける時に被ってるのよ。」

[main] アッシュ・ファニング : 「流石に通り名として有名なだけじゃねえかな……」

[main] 天の声 : それに加えて、先日みなさんがエース冒険者に認定されたのもあって、いろいろ話題に上っている感じですね

[main] ディアン : エースだったんだ……

[main] チリアン・ノープル : 「アリサは人気者だねえ」
「あちこち出歩くことも多そうだし、うちのPTでは特に街に知り合いも多いのかな」

[main] アッシュ・ファニング : 「俺様も行動範囲狭いからなあ……顔の広さだったらアリサちゃんが一番なんじゃねえの?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「他のみんなが普段どうしてるかは知らないけど、私は日銭稼ぎで色々やってるからね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : えーと、と言いながら指を折って確認する

[main] ヘレ : ほとんど部屋から出てこない引きこもりである。

[main] ディアン : 「鍛錬と買い食いとケンカくらいしかせんからさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「給仕でしょ?図書館職員でしょ?ツアーガイドでしょ?木こりでしょ?えーとそれから」

[main] ディアン : 「おー……すげー……」

[main] チリアン・ノープル : 「冒険者廃業しても仕事には困らなそうだ…」

[main] アッシュ・ファニング : 「え、アリサちゃん図書館でバイトしてんの?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「その辺にあったバイト求人に手当たり次第応募しただけだけどね」

[main] ヘレ : 「働きものだね、アリサ」

[other] ヘレ : うお……すごいファンシー

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「まぁメインはウェイトレスだね。」

[other] チリアン・ノープル : うおっまぶしっ

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ファンシーショップに来たぞ!

[other] アッシュ・ファニング : ウッ

[main] 天の声 : 話しているうちに、3階建ての巨大な建物に到着した。
華やかな内装で、女性向けのアクセサリーや服が飾られている。

[main] アッシュ・ファニング : 「うわ、なんじゃこりゃ」

[other] チリアン・ノープル : 明るい照明でダメージを受ける日陰者が多すぎる

[other] 天の声 : 追加でファンシーが…!?

[other] アリサ・ウィステリアウッド : (横でこっそり作ってた顔)

[main] ディアン : 「…………殴ったら怒られそうってのは分かるさぁね」目がちかちか

[main] 天の声 : 広い店内だが、大勢の客でごった返している。
客のほとんどが女性で、たまにいる男性も夫婦やカップルばかりだ。

[main] ヘレ : 「おお…………」
圧倒されている。世界にこんな場所があったとは。

[main] チリアン・ノープル : 「すごいピンクだ……」
「落ち着いた色のローブだと逆に浮いちゃうな……」

[main] 天の声 : 入口付近に特売コーナーがあり、人混みが行く手を阻む!

[main] アッシュ・ファニング : 「め、目がチカチカする……もっと緑色とか茶色っぽい色ねえのか……?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ほらほら、気合入れて買い物行くわよ!」とディアンの腕を掴んでぐいぐい進んでいきます

[main] 天の声 : ここでアリサさんに判定チャレンジ!
冒険者+器用で、目標値「15」です。
成功すれば任意の能力を、失敗した場合は成長ダイスで能力を成長します。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : …キャッツアイ…は効果ないな

[main] 天の声 : ないです!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 2d+5+3 冒険者+器用 (2D6+5+3) > 6[3,3]+5+3 > 14

[main] ディアン : 「お、おう……引っ張るなさぁね……」ずるずる引きづられ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 妖怪!

[main] 天の声 : アリサは人の波に妨害されたが、パワーで突き進んでいった。

[main] 天の声 : アリサさんは「gr」で能力を1つ成長させてください。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 運命変転したいが…無理そうだな

[main] 天の声 : 情報タブでどうぞ。

[info] アリサ・ウィステリアウッド : gr [2,5]->(敏捷度 or 知力)

[main] 天の声 : 後で好きな方を上げておいてください。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 知力など要らぬ!

[main] チリアン・ノープル : 「おお、特売の時のおばちゃんみたいな動きでどんどん奥に……」
「……あれっ、これもしかしてはぐれた?」

[main] ヘレ : 「どーする?リーダー」

[main] ディアン : 「あーれー……」

[main] 天の声 : アリサはディアンを引っ張っていき、メンバーと離れた。

[other] 天の声 : ここから先はイベントはないので、RPタイムです。

[main] チリアン・ノープル : 「どうしようかな。ハレラちゃんもいるし…」
「そのうち会えると思うから見て歩くついでに探してみようか。」

[main] アッシュ・ファニング : 「………………なあ、一応突っ込まねえようにはしてたんだけど」

[main] ハレラ : うわー、かわいー!
面白ーい!!

[main] ヘレ : 「うん」

[main] チリアン・ノープル : 「今この場で最もファンシーな子が一緒にいるから、私たちはきっと浮かない!」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : なんかキラキラしておられる

[main] ヘレ : 「そうかな……そうかも……」

[other] 天の声 : ちなみにほかのスポットでもこんな感じで、軽い会話と判定、RPタイムとなります

[main] アッシュ・ファニング : 「さっき、アリサちゃんと何話してたんだ……?」

[main] ヘレ : 「二人で遊ぶ時にオススメはなにかって」

[other] 天の声 : もしもあんまり会話思いつかないな…という時は、宣言してもらえればサラッと移動します。

[main] アッシュ・ファニング : 「あー…………………………………………なるほど」

[other] ディアン : 甘酸っぱいのはディアンには無理ぞ…

[main] アッシュ・ファニング : 「ちなみになんて?」

[main] ヘレ : 「フィールドストリッピング」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : でぇじょうぶだこちとら山育ちだ

[main] チリアン・ノープル : 「なんて?」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………今すぐ二人探すぞ!!」

[main] ヘレ : 「?」
「うん」

[other] ディアン : 南瓜か蟹のぬいぐるみをオススメするしかできねぇ…

[other] 天の声 : 私生活まで…

[other] ヘレ : フィールドストリッピングとは!
拳銃の分解・組み立ての速さと正確さを競う競技です!

[main] チリアン・ノープル : 「人探し!タビットイヤーを役立てるときが来たよタレラちゃん!」

[main] ハレラ : もー!
あちはハレラら!

[main] ハレラ : タビットイヤー!
むむむー……

[main] アッシュ・ファニング : 「二人とも人の名前ちゃんと覚えようぜ!!」

[main] 天の声 : (特売セール…)(女子力アップ…)
(チョコキャンディ販売中…)(イチオシコスメ…)

[main] チリアン・ノープル : 「種族名と混ざっちゃった…」
「小さな物音や手がかりに気を配るのも冒険者の大事な資質だよってカッコつけようとしたんだけど……」

[other] ディアン : 欲望がドロドロしてる……

[main] ハレラ : ハッ!
こっちら!

[main] ヘレ : 「…………優秀」

[main] ハレラ : スタタタ…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : ~一方その頃~

[main] ハレラ : ここ!
30色入りのチョコキャンディーだって!

[main] ディアン : 「どーこーまーでーいーくーさぁーねー」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : ディアン連れてずんずん進みながらキョロキョロしてます

[main] チリアン・ノープル : 「うーん……かわいいね」

[main] 天の声 : なお今の移動でアリサさんとディアンさんを完全に見失っています

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…見つからないわね…“ふぃーるどすとりっぴんぐ”」

[main] ディアン : 「なんて???」

[other] チリアン・ノープル : ファンシーショップに分解できるおもちゃは売っているだろうか

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「なんかそういう遊びがあるんだって。こういう大きいトコなら体験できるかなと思ったんだけど」

[other] 天の声 : お望みならファンシーなガンコーナーが生えてきます

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 勘違いで変なコーナーに行った方が面白そうじゃない?

[main] ディアン : 「ストリップがいいなら俺が脱ぐさぁね?」服の裾掴み

[other] チリアン・ノープル : 魔法少女向けの装飾がついてるガン

[other] ディアン : ファンシーなガン……?

[other] 天の声 : 望むのであればどのようなコーナーでも生えてきます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ここで脱がれると警備員に捕まるからまた今度にしてね。」

[main] ディアン : 「んぁ……。おう……?」吃驚した顔する

[other] 天の声 : 性能的には通常と変わりなしで、ピンク色でデコもたっぷりついたガンなど…

[other] アッシュ・ファニング : ああ、そうか…録画してるからメインサブでタブ分け進行できないのか…

[other] 天の声 : 申し訳なし…

[other] 天の声 : とはいえ、別に録画を気にせず別タブ進行してもいいですよ

[main] ディアン : 「んー……その辺の人に聞くさぁね?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ていうか、二人で遊ぶすとりっぷ…?」

[other] 天の声 : もし必要ならタブ作りましょうか

[main] ディアン : 「喧嘩してると服がはだけて、よく半裸になることはあるさぁね! カカッ!」

[other] アッシュ・ファニング : 後ろからコソコソ見てるならサブタブで進行した方がいいかなと思っただけなので…

[other] チリアン・ノープル : ファンシーショップ内のだれよりもあけすけな会話をしている…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「アンタと喧嘩したら力任せに押し倒して馬乗りになって殴打するからね?」

[main] ディアン : 「アリサに力でこられると勝てんさぁね……」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : ファンシーショップで半裸だのストリップだの馬乗りだの

[other] 天の声 : 実際アリサさんとディアンさんがバトったらどうなるんでしょう
防護点で打ち消されるのかな…

[other] ディアン : 防護点抜けるかなぁ…

[other] チリアン・ノープル : 鎧なしでも堅そうだ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ん。分かれば宜しい。」

[main] ディアン : 「……で、どうするさぁね? 荷物は持つけど、流石にモノは分からんさぁね」ひょいと肩上げ。

[other] ヘレ : まあ、攻撃回数の差と回避の差でディアン有利かなあ

[other] ディアン : (あれ……よく考えたら力で負けてるなら、荷物持つ必要あるさぁね????)

[other] ヘレ : PT内筋力2位です

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「うーん…何か二人で遊べそうなものがあればいいんだけど。おススメは“ふぃーるどすとりっぴんぐ”?て聞いたのに…無いわね」

[other] チリアン・ノープル : たくさん買い歩きたいけど重い荷物は持ち歩きたくない
それが女の子の心理です

[main] ディアン : 「こういう店ってこう、商品見てあーだこーだ言うもんなんじゃないのかさぁね? なんていうか、いべんと? みたいなのあるとは思わなかったさぁね」

[other] 天の声 : あっ本当だ
ヘレさんの方が筋力高い

[other] アッシュ・ファニング : 俺様ザコだから

[other] ディアン : くく……力で言うと下の方……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…ま、折角荷物持ちが付いてきたんだし、予算内で買いたいモノ買っていくかー。」

[main] ディアン : 「おー、代わりにあとで買い食いの時は頼むさぁねー!」

[other] ヘレ : 成長割り振らなくてもロングバレル持てる優秀筋力

[other] チリアン・ノープル : ヘレ15
ディアン14
チリアン13

[other] ディアン : どんぐりの背比べ……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…あはは、そうだね。なんなら今度一緒にご飯でも食べる?」

[other] アリサ・ウィステリアウッド : 素で22

[main] ディアン : 「んぁ、いいけど今マジで金ないさぁね。一稼ぎしてからの方がいいんじゃねぇかさぁね?」

[other] アッシュ・ファニング : 退きな、4だぜ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「私が何のためにバイトしてると思ってんのよ。好きな時に遊んで、好きな時に買い物して、好きな時に食べるつもりなんだから。」

[other] チリアン・ノープル : メンバーの筋力平均値は13.6でした(増強非考慮)

[other] ヘレ : 流石エルフだ

[other] 天の声 : ボーナス0…!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「一緒に食べる相手選り好みしてもバチは当たんないでしょ?」

[main] ディアン : 「ふーん……? なら、美味い肉か蟹の店でも探しとくさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「肉で。」

[main] ディアン : 「おぅ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「偶にあの斧振り回してると磯の香するのよ。食べてる時もその匂い連想したくない。」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「肉で。」

[main] ディアン : 「俺も武器蟹になっちまったからなぁ……同じ思いしそうさぁね」

[other] 天の声 : 深刻な被害…

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「じゃ、ココでは好きなモノ買わせて貰うから。」

[main] ディアン : 「おーう、よく分からんけど持てるだけ持つさぁね。安心して買えさぁね」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : というワケでファンシーな箱をどっさりと持たせます

[main] ディアン : 腕をぷるぷるさせて持ちます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「この程度でへばるの?ちゃんと鍛えてる?」

[main] ディアン : 「なにをぅ! もっとドンと来いさぁね!!」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : じゃあドンとデカいぬいぐるみを載せます

[main] ディアン : 「ぐあー!? 前が見えなくなったさぁねー!?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ほらほら、私の声について来なさい。」

[main] ディアン : 「おーぅ……」ふらふらしながら着いてく

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 手ぶらで鼻歌吹きながらご満悦に買い物楽しみます

[main] アリサ・ウィステリアウッド : こんな感じでいいかな

[other] チリアン・ノープル : あっ!あっちで商品の山が動いてる!

[main] ディアン : ほいほい

[other] ディアン : やぁ、ぼくデカぬいぐるみファンシーボックスくん、よろしくね

[other] 天の声 : 合流しますか?

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 追跡組と合流します

[main] 天の声 : OK

[other] ディアン : 合流で

[main] 天の声 : 離れ離れになっていたメンバーは、大量の荷物を持ったディアンとアリサの姿を見つけた。

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「お待たせー。」

[main] ディアン : 「まえがみえねぇ……」ふらふら

[main] ヘレ : 「あ、いた」

[main] ハレラ : うわー、すっごい!
きれいな箱がたくさんら!

[main] チリアン・ノープル : 「おお、ずいぶん大きいぬいぐるみを買ってきたね……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ハレラといい勝負の大きさねー。部屋に飾る用だけど。」

[other] チリアン・ノープル : タビット並みのサイズとなると1m程度か…

[main] アッシュ・ファニング : 「おっ、良かった……予想より酷い事にはなってねえな……」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…何想像してたの?場合によっては暴力で解決するけど。」

[main] ディアン : 「聞いてくれアッシュ、アリサの奴最初ストリップを探してたさぁね」

[main] アッシュ・ファニング : 「こういう事だよ」

[main] チリアン・ノープル : 「いくらなんでも公衆の面前でそういうのはよくないと思う……」

[main] ヘレ : 「うん、よくない」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…待って、おススメしたのヘレじゃん。」

[other] チリアン・ノープル : 梯子外しおった

[main] アッシュ・ファニング : 「フィールドストリッピングなんて魔動技師かもの好きしか分かんねーよ!」

[main] ヘレ : 「?」
「えー……」

[main] ディアン : 「すとり……ん?」なんか違うなって顔

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「そうそうそれそれ、ふぃーるどすとりっぴんぐ。」

[main] チリアン・ノープル : 「よくわからないけど、じゃあアッシュは物好きなんだね…?」

[other] ヘレ : かけた梯子と別の梯子登ってただけでヘレは悪くないし……

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「アッシュは分かるんだ…ふぃーるどすとりっぴんぐ…大人だね。」

[main] ディアン : 「おー……さすがはアッシュだ」

[main] アッシュ・ファニング : 「ん? ああ……まあ、マギテックも魔法のうちだし、とう……知り合いの知り合いに魔動技師の人が居たからな」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「…うん?」

[main] ディアン : 「……???」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ふぃーるどすとりっぴんぐって男女で何か遊ぶものじゃないの?」

[main] チリアン・ノープル : 「アッシュの人脈の広さも結構謎が深いね……」

[main] ディアン : 「脱ぐもんと違うのかさぁね?」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………ヘレちゃん、説明」

[main] ヘレ : 「うん」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「ディアンの文脈で行くと路上で男女で脱ぎだすから流石にそれは無いと思うけど」

[main] ディアン : 「マギテックが魔法で脱ぐんじゃないのかさぁね??」

[main] ヘレ : デリンジャーを取り出して早業で分解、そしてすぐ組み立ててアリサのおでこに照準

[main] ディアン : 「……なんでそんなもん薦められたんださぁね?」真顔で首傾げ

[main] ヘレ : 「これ」

[main] ハレラ : おー!かっこいー!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「え、私何かヘレの気に障ることした?」

[main] ディアン : 「おー……」

[main] ヘレ : お店で銃を出すのはよくないのですぐ仕舞う。

[main] アッシュ・ファニング : 「安心してくれアリサちゃん、平常運転だ」

[main] チリアン・ノープル : 「……少なくともこれはファンシーショップで見つかるものではないね……」

[main] ディアン : 「……なんで銃の解体組み立て薦められたんださぁね?」訳の分からない顔

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「?…??………ん?」

[main] ヘレ : 「競技だから二人から出来るよ?」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「え、勧められたのって銃の解体組み立てだったの?」

[main] アッシュ・ファニング : 「ハハ……」

[other] ディアン : ボケ2人だから収集がつかん!!

[main] ハレラ : あー、楽しかったー!

[main] ハレラ : じゃあ、他のとこ行こー!

[main] チリアン・ノープル : 「楽しめたなら何よりだよ。チョコキャンディーも買えたしね」

[main] ディアン : 「ん、おーう……! ……はっ、これ持ったまま行くのかさぁね!?」はたと気付いた顔で

[main] ヘレ : 「ディアン、頑張れ」

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 「当然でしょ、荷物持ちなんだから」

[main] ディアン : 「まえがみえねぇ……」

[main] アッシュ・ファニング : 「…………一旦ギルドの前通るか」

[other] アッシュ・ファニング : オチはつけたぞ

[main] アリサ・ウィステリアウッド : 満足そうに歩いていく。時よりディアンの荷物の中からつまむ用の菓子を抜き取って女子組で共有する。

[main] チリアン・ノープル : 「うん、流石にいったん預けてからいこうね……」

[main] 天の声 : それでは、キリの良いところで今回は終了します。

[main] ディアン : お疲れ様でしたー

[main] ヘレ : お疲れ様でした~

[main] 天の声 : また来週!

[main] アリサ・ウィステリアウッド : お疲れさまでした!

[main] チリアン・ノープル : お疲れさまでした~

[main] アッシュ・ファニング : お疲れ様でしたー

[other] チリアン・ノープル : 来週は誰が荷物持ちになるのか