[info] GM : 2人以上で出航すっぞ
[other]
GM :
ラーメンが美味すぎっぞ
オラにこんな美味えもん食う価値があんのか
死にたくなってきたぞ
[info] GM : みじけえ奴だから場合とオラのやる気によっては二回連続でやっかもしんねえぞ!
[other]
GM :
まどドラ1周年だぞおめえ
風呂入ってってからLIVE見れねえぞおめえ
先に風呂入ってりゃよかったなぁ
[other] GM : オラ腹減ってきたぞ
[other] GM : おめえスレ立たねえからずっとオラの独り言になってんじゃねえか
[other] GM : ぶっ殺すぞ
[other] GM : あぶねえゲスト見学にしそびれてたぜ
[other] GM : 物語シリーズってなんだ?
[other] GM : オラ腹痛くなって来たぞ 珍しく七味なんてかけるんじゃなかったぞ
[other] GM : 人が来ねえぞ こんなわけわかんねえ事べらべらくっちゃべってるからじゃねえのかベジータ
[other] GM : オラの父ちゃんカサ刺してたらキャッチが「旦那さん、失礼します」つって相合傘して来たことあるんだってよ
[other] GM : オラは町から基本出ねえからキャッチなんて見た事ねえぞ
[other] GM : 誰も来ねえぞ ぶっ殺すぞ
[other]
GM :
チョコソースをかけたパンをコーヒーと一緒に食うぞ
今オラすげえ優雅だぞ
[other]
GM :
今龍が如く0やってっぞ
SMのサブストーリーが面白すぎっぞ
[info] GM : 職業はなしで行くぜ
[other] : 人来そうかお頭
[other] : 1d100 きそうど (1D100) > 11
[other] : ……あんまり
[other] GM : ダメだこりゃ
[other] 仮段登るのも楽じゃない仮 : !
[other] 仮段登るのも楽じゃない仮 : まだ募集終了してない?
[other] : 白物語って何時間くらいかかるっけ?
[other] : 見てないけど多分2,3時間
[other] : ほな平日でもいけるか
[other] 借物語 : 今日は用事で無理だったけど乗ってみるだろ
[other] GM : よっしゃあああああああ
[other] GM : 募集はずっとしてっぞ
[other] GM : わりいなあ 腹壊してたから反応出来なかったぞお
[other] 仮段登るのも楽じゃない仮 : オラは明日か月曜でも行ける
[other] GM : オラとしては月曜で行きてえ!
[other] 借物語 : 月曜と金曜は無理シャンねぇ……
[other] GM : 火曜は?
[other]
GM :
本屋に行ったぞ 在庫がある棚を隅から隅まで見たけどなかったぞ
もう電子で買っちまうぞ
[other] GM : 電子の方が高え!
[other] GM : 電子だと見開きを楽しめねえぞ
[other] GM : やっぱ今日にすっかなあ?
[other]
仮段登るのも楽じゃない仮 :
火曜はオラが無理
今日はいけっぞ
[other] GM : じゃ、今日でやっか!
[other] GM : 所でなんかオラ2人居ねえか?
[other] GM : これ今日で良いよな?
[other] GM : 頼むー!宣伝してえから早めに返事してくれーっ!
[other] 仮段登るのも楽じゃない仮 : いいよ〜〜〜!
[other] GM : 後1人ーっ!はやくきてくれーっ!
[other] GM : もういいや!いっちょやってみっかぁ!
[other] GM : 部屋の貼り方盛大にミスっちまった
[other] 仮段登るのも楽じゃない仮 : 🌈
[other] 借物語 : うおすまねぇ、寝落ちしてた
[other] GM : 行けっか?
[other] 借物語 : いけるいける
[other] GM : よっしゃ!
[other] 針千鈞 : 21時出航?
[other] GM : おう
[other] ピカチュウ : 1D6<>=3 (1D6>=3) > 6 > 成功
[other] ピカチュウ : 失敗していい回数って6回だっけ?
[other] 針千鈞 : 職業によって変わるからGM次第
[other] GM : 5じゃねーか?
[other] GM : けど、人少ねえし6にすっかなあ
[other] ピカチュウ : おお
[other] 針千鈞 : わかった
[other] ピカチュウ : うわ!
[other] GM : ほんじゃあ数字と好きなファンタの味と性癖決めてくれ!
[other] GM : 貼るなら情報辺りに頼むぜ
[info]
ピカチュウ :
数字:3
好きなファンタ:クリームソーダ
性癖:百合
[other] GM : 百合はいいぞ
[info]
針千鈞 :
数字:1
好きなファンタ:グレープ
性癖:はじめ人間ギャートルズ
[other] ピカチュウ : 悟空さも百合厨だったか
[other] GM : よし!じゃあ早速始めちまうかな
[other] ピカチュウ : まずい、性癖原始人だ
[other] 針千鈞 : 昭和アニメで抜くのも楽じゃねぇんだよ
[other] GM : ボボボ人間ボャートルズなら知ってっぞ
[other] GM : 後どこ改変したか書いといてくれ
[other] 針千鈞 : わかった
[main] GM : 一を語るわ……なんだっけ
[main] GM : ま、いいか!おめえら出航だァ〜〜〜!!!
[main] 針千鈞 : 出航だァ〜〜〜〜〜!!
[main] ピカチュウ : 出航ダァ〜〜〜!!!
[main] GM :
[main] GM :
[main] GM : 白物語 「あいつの金玉」
[other] GM : いきなり始めていいか?
[main] ピカチュウ : ちょっとまった
[main] GM : おう
[other] 針千鈞 : いいよ
[main] 針千鈞 : パンツ履けよ原始人
[other] GM : うわ!
[main] ピカチュウ : 「あいつの金玉」じゃなくて「あの子のかんばせ」じゃなかった?
[main] ピカチュウ : 1D6<>=3 (1D6>=3) > 6 > 成功
[main] GM : そうだったそうだった
[改変] ピカチュウ : 「あいつの金玉」→「あの子のかんばせ」
[other] 針千鈞 : って改変した方がホラーっぽくなってるじゃねぇか
[main] GM : 白物語 「あの子のかんばせ」
[other] GM : ところでかんばせってなんだ?
[other] 針千鈞 : インターネット使えよ宇宙人
[other] GM : 顔って意味かあ
[other] ピカチュウ : ニュアンスは違うけど頬っぺたみたいなもんだ
[other] GM : なるほどな!
[other] GM : おめえそれ百合小説で知ったろ多分
[other] ピカチュウ : 百合チュウ―!
[main]
GM :
これは私の大学の友人の話です。
ある日その友人と大学でご飯を食べていた時のことです。
おもむろにその友人から相談を持ち掛けられたんです。
[main]
針千鈞 :
ちょっと待った
「友人」じゃなくて「呪術師」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>=1 (1D6>=1) > 4 > 成功
[main] GM : そうだった
[改変] 針千鈞 : 「友人」→「呪術師」
[main]
GM :
これは私の仙台コロニーの呪術師の話です。
ある日その呪術師と仙台コロニーでご飯を食べていた時のことです。
おもむろにその呪術師からポケモンバトルを仕掛けられたんです。
[other] GM : 大学の呪術師ってなんだよ
[main] 針千鈞 : あと「飯」じゃなくて「空」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>=1 (1D6>=1) > 1 > 成功
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] GM : 成功してねえじゃねえか
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 6 → 5
[main] 針千鈞 : 成功するのも楽じゃねぇんだよ
[main] GM : 後友人はキーワードだぜ
[main] 針千鈞 : じゃあ大学じゃなくて仙台コロニーじゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「大学」→「仙台コロニー」
[main] GM : 呪術廻戦始まったな
[main] ピカチュウ : 百合と呪術のバトルか……
[main] 針千鈞 : ピカチュウと張るのも楽じゃねぇんだよ
[main] GM : おめえ今んとこ難しい言葉使っただけでなんもしてねえぞピカチュウ
[main] GM : 次行くか?
[main] ピカチュウ : おお
[main] ピカチュウ : いいよ
[main] GM : おし!
[main] 針千鈞 : 相談を持ち掛けられたんじゃなくてポケモンバトルを仕掛けられたんじゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 3 > 成功
[main] ピカチュウ : こいつ……命が惜しくないのか!?
[改変] 針千鈞 : 「相談を持ち掛けられた」→「ポケモンバトルを仕掛けられた」
[main] GM : 序盤で張り過ぎじゃねえか?
[main] 針千鈞 : 相談と持ちかけられたで2個改変したかったけど1個が長くなるのも楽じゃねぇんだよ
[main] 針千鈞 : おれもいいぜ
[main] GM :
[main] GM : 「俺、左のキンタマだけが異常にでかいんだよね」
[main] GM : オラが言ったみてえじゃねえかぶっ殺すぞ
[main] 針千鈞 : 言ったみたいじゃなくて実際に言ったんじゃないか?
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[main] GM : 言ってねえ!というか何を変えりゃあ良いんだ!
[main] 針千鈞 : 特に変えなくていいんじゃないか?
[main] GM : ほないいか…
[main] ピカチュウ : なんだ、GMの1人言だったのか……
[main] GM : 元からアホンダラな文章だからどこ変えたら良いか迷ってんなあ
[main] GM : 所詮下級海賊、無様なもんだ…
[main] ピカチュウ : 待った、「キンタマ」じゃなくて「かんばせ」、だろ?
[main] ピカチュウ : 1D6<>=3 (1D6>=3) > 2 > 失敗
[main] 針千鈞 : 「俺」じゃなくて「オラ」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[main] GM : うっひゃー!
[改変] ピカチュウ : 「キンタマ」→「かんばせ」
[改変] 針千鈞 : 「俺」→「オラ」
[main] GM : 「オラ、左のかんばせだけが2.5乗にでかいんだよね」
[main] GM : 殴られて腫れたんか?
[main] GM : 後キンタマはキーワードだ
[main] ピカチュウ : あと「んだよね」じゃなくて「のよね」だったはず
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 3
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 6 → 5
[main] GM : 🌈
[main] 針千鈞 : 「異常」じゃなくて「2.5乗」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 3 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「異常」→「2.5乗」
[main] GM : すげえ事になってんなあ、次行くか
[main] ピカチュウ : いいよ
[main] 針千鈞 : いいよ
[main]
GM :
最初その話を聞いた時、私は下を出して笑ってしまいました。
大の大人の相談事が「かんばせがでかい」なんて、笑ってしまいますよね。
私が笑っておりますと呪術師は少し気を高めた様子で、本当のことだから今度南に行こう、なんて言うんです。ふざけてるのかなんて思いつつも、呪術師と南に行くというのは良い提案に思われましたので、私は一緒に行くことにしたのです。
[other] GM : ちょいと一気に出し過ぎたな
[other] 針千鈞 : 「銭湯」じゃなくて「南」じゃないか?
[other] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「銭湯」→「南」
[other] GM : ここでやるのか 後銭湯はキーワードだ
[main] 針千鈞 : 「声」じゃなくて「下」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「声」→「下」
[other] ピカチュウ : うーん、いまのところ百合っぽいから変えるところがないでチュウ
[other] GM : 相手の一人称オラなのは良いのか?
[main] GM : 下を出すってなんだよ
[other] ピカチュウ : いなかっぺなんでしょ
[main] GM : 後声はキーワードだ
[other] GM : 想像力が足りすぎるよ
[main] 針千鈞 : 「悪くした」じゃなくて「高めた」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[main] ピカチュウ : 「私」じゃなくて「ウチ」だったよね
[改変] 針千鈞 : 「悪くした」→「高めた」
[main] GM : おめえはブロリー!
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 3
[main] ピカチュウ : おわ
[main] GM : かわいそう
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 5 → 4
[main] 針千鈞 : んだぁ?このダイス
[main] GM : 次行くか
[main] ピカチュウ : いいよ
[main] 針千鈞 : いいよ
[main]
GM :
その日の夕方、呪術師と私は領域展開をし、南までやってきました。
身体を軽く流して南に入ろうとする私を呼び止め、呪術師は「ほら」とおもむろに胸を見せてきたのです。
[main] ピカチュウ : 「股間」じゃなくて「胸」じゃないか?
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 2
[main] 針千鈞 : 「待ち合わせ」じゃなくて「領域展開」じゃないか?
[main] GM : 漸くだな
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 3 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「股間」→「胸」
[main] GM : 相打ちで死んでんじゃねえか
[改変] 針千鈞 : 「待ち合わせ」→「領域展開」
[main] GM : 後股間はキーワードだ
[main] GM : 最低だなこの文字列↑
[other] 針千鈞 : 既改変箇所の改変はいいのか?
[other] ピカチュウ : いいんじゃないか?
[other] GM : 被ったらダイスバトルで領域の押し合いしてくれ
[other] GM : 次行くぞ
[main]
GM :
そこには衝撃の空港が広がっていました。
右の乳輪は普通なのです。ただ、左の乳輪がダブラ程度の大きさに膨れ上がっており、朗らかに宿儺の器ではないのです。明らかに2.5乗にでかいのです。
[other] 針千鈞 : わかった
[other] 針千鈞 : 胸を見せてかんばせを…?
[other] GM : かんばせ変えたら?
[main] ピカチュウ : 「かんばせ」じゃなくて「乳輪」だった気がしてきた
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 5
[main] 針千鈞 : 「光景」じゃなくて「空港」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「光景」→「空港」
[main] GM : ほんとにくたばっちまってんじゃねえか
[改変] ピカチュウ : 「かんばせ」→「乳輪」
[main] ピカチュウ : 「鶏卵」じゃなくて「CD」じゃないか?
[other]
GM :
一番よく出てくるワードがど下ネタになっちまった
オラの予測変換が汚れちまう
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 3
[main] GM : ソニックCD?
[main] ピカチュウ : !
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 4 → 3
[main] 針千鈞 : 「鳥卵」じゃなくて「極小のうずまき」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 5 → 4
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] GM : 🌈
[main] ピカチュウ : この鶏卵耐えるぞ
[main] 針千鈞 : んだぁ?この鳥卵
[main] GM : 次行く?
[main] 針千鈞 : 「明らか」じゃなくて「朗らか」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[main] GM : なんだそれ?
[改変] 針千鈞 : 「明らか」→「朗らか」
[main] GM : ろう?
[main] GM : (無学)
[main]
ピカチュウ :
ほがらかだな
意味はググってくれ
[main] GM : なるほどなあ
[main] 針千鈞 : インターネット使えよ宇宙人
[main] GM : よし
[main] 針千鈞 : 「普通」じゃなくて「宿儺の器」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[main] GM : やべーじゃん
[改変] 針千鈞 : 「普通」→「宿儺の器」
[main] GM : いやではないだから問題ないか
[main] 針千鈞 : 右の乳輪は宿儺の器だぞ
[main] ピカチュウ : 「鶏卵」じゃなくて「ダブラ」じゃなかったか?
[main] GM : すっくんも嫌がっだろ
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 5
[改変] ピカチュウ : 「鶏卵」→「ダブラ」
[main] 針千鈞 : 「でかい」じゃなくて「ディカプリオ」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[main] GM : ダブラって一般成人男性よりずっとでけえよな
[改変] 針千鈞 : 「でかい」→「ディカプリオ」
[main] GM : アカデミー賞取ったんか?でかいはキーワードだ
[main]
GM :
そこには衝撃の空港が広がっていました。
右の乳輪は宿儺の器なのです。ただ、左の乳輪がダブラ程度の呪力量に膨れ上がっており、朗らかに宿儺の器ではないのです。明らかに2.5乗にディカプリオのです。
[main] 針千鈞 : 「大きさ」じゃなくて「呪力量」じゃないか?
[main] ピカチュウ : 右の乳輪も宿儺の器だぞ
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「大きさ」→「呪力量」
[main] 針千鈞 : Wordとかの置換機能使うといいよ宇宙人
[main] GM : とんでもねえムネの持ち主だなこの女
[main] GM : オラスマホ使ってっからわかんねえ
[main] GM : もう変えるとこねえな流石に
[info]
GM :
「いや、それお前病院行った方がいいぞ、なんかの病気じゃないのか」
と、私がいくら言っても
「イヤだよ、怖いもん」
と、ケタケタと笑うだけでした。
[main]
GM :
「いや(表面上は私を心配させまいと)それお前病院行った方がいいぞ(表面上は私を心配させまいと)なんかえっちじゃないのか」
と(表面上は私を心配させまいと)私がいくら言っても
「イヤだよ(表面上は私を心配させまいと)怖いわ…でもお姉様と一緒なら…」
と(表面上は私を心配させまいと)ゲラゲラと笑うだけでした。
[main] GM : さぁ変えちまえ
[main] ピカチュウ : さっきの、「右の乳輪は普通なのです」ってとこがまだ改変されてないな悟空ィ……
[main] GM : なにっ!
[main] GM : よし
[main] ピカチュウ : よし
[main] 針千鈞 : 「病気」じゃなくて「特級特定疾病呪霊」だったんじゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 4 → 3
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] GM : ちょっとピンチじゃねえか?
[main] ピカチュウ : 「ケタケタ」じゃなくて「ゲラゲラ」じゃなかった?
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 4
[main] 針千鈞 : 「怖いもん」じゃなくて「怖いわ…でもお姉様と一緒なら…」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「怖いもん」→「怖いわ…でもお姉様と一緒なら…」
[main] GM : それでゲラゲラ笑うのそっちのが怖えわ
[改変] ピカチュウ : 「ケタケタ」→「ゲラゲラ」
[main] ピカチュウ : なんか百合っぽくなってきた
[main] GM : ………………ほんとにそうか?
[main] ピカチュウ : 「の病気」じゃなくて「えっち」だったよね?
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 4
[main] 針千鈞 : 「病」じゃなくて「ローションマッサージ整骨」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「の病気」→「えっち」
[main] GM : 病気はキーワードだな
[改変] 針千鈞 : 「病」→「ローションマッサージ整骨」
[main] ピカチュウ : まずい、百合通り越して官能小説だ
[main] GM : オラ未成年だからせめてR-18Gレベルの性癖は控えてくれ
[main] 針千鈞 : 「、」じゃなくて「(表面上は私を心配させまいと)」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「と、」→「と(表面上は私を心配させまいと)」
[main] GM : おめえ……「、」をか?よりによって「、」変えんのか?
[main] 針千鈞 : いきなり性癖暴露を強要してきた呪術師に対して配慮するのも楽じゃねぇんだよ
[main] GM : しょうがねえだろルールなんだから!
[main] 針千鈞 : んだぁ?このルール…
[main] GM : 文章がとんでもねえ事になってっぞ!
[main] 針千鈞 : 意地の張り合いも楽じゃねぇんだよ
[main] ピカチュウ : 「GM」じゃなくて「呪術師」じゃなかった?
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 5
[main] GM : どっひゃー!
[main] GM : GMへのセクハラ抑えるためにおなごじゃなくてオラの立ち絵選んだのにこんな事になるなんてよ
[main] GM : 予想外だぜ……シャンカーの性欲を舐めていた……完全にオラの見通しが甘かった
[改変] ピカチュウ : 「GM」→「呪術師」
[main] GM : これ立ち絵も変えんのか?
[main] ピカチュウ : 立ち絵は任せるけど変えるなら乳輪が大きそうな子がいいな
[main] GM : 知らねえよそんな子
[main] GM : うーん
[main] GM : 違うな
[main] 針千鈞 : お前の性癖を見せろ
[main] ピカチュウ : 必要だろ
[main] GM : オラの性癖か?
[main] GM : お姉さん系だ
[main] ピカチュウ : いい趣味だろ
[main] GM : お姉さんってかしっかりしてる奴だ
[main] GM : なんの話だよ
[main] 針千鈞 : じゃあ立ち絵もそれにすればいいだろ!!
[main] 呪術師 : だから知らねえってんだろそんな子はよぉ!!!
[main] ピカチュウ : GOOD
[main] ピカチュウ : (左側はでっかいんだな)
[main] 呪術師 : 乳輪とかいっぺんも考えた事ないわボケェ!!!
[main] 針千鈞 : これから女性キャラを初めて見てから考える事が増えて良かっただろ
[main] 呪術師 : 私が考えた乳首なんてマリオの乳首の有無ぐらいですよやちよさん
[main] 呪術師 : うい………乳首のデカさなんて概念を与えないで……
[main] 呪術師 : 次行きましょう
[main] ピカチュウ : ああ
[main] 針千鈞 : いい
[main] 呪術師 : ところで貼る前になんですけど
[main] 呪術師 : 「、」変える気ないですか?
[main] 針千鈞 : 、を改変したことで文章を貼るのも楽じゃねぇんだよ
[main] 針千鈞 : じゃあ「と、」→「と(表面上は私を心配させまいと)」だったことにしていいよ
[main] 呪術師 : ぶちのめしたいです
[main] 針千鈞 : 改変するのも楽じゃねぇんだよ
[main]
呪術師 :
じゃあなんで相談したんだよ……なんて多少のムラ立ちは感じつつ、
私は「そんなにディカプリオのはヤバイって…」ということしかできませんでした。
そして私はそれきりそのことを忘れておりました。
まぁ人の乳輪のことなんてど、どうでもいいんだからぁ!
[main] 呪術師 : 実際に入力するのとダイス振るだけの人とは違うんですよ
[main] 針千鈞 : Wordアプリでも入れて置換機能使えよ原始人
[info]
呪術師 :
じゃあなんで相談したんだよ……なんて多少の苛立ちは感じつつ(表面上は私を心配させまいと)
私は「そんなにディカプリオのはヤバイって…」ということしかできませんでした。
そして私はそれきりそのことを忘れておりました。
まぁ人の乳輪のことなんてどうでもいいですからね。
[main] 呪術師 : 容量ギリギリなんですよ…
[main] 針千鈞 : アプリは定期的に整理しろよ原始人
[main] 呪術師 : 全部消したくないんです〜
[main] 針千鈞 : あと「でかい」は「ディカプリオ」に改変済みだ
[main]
ピカチュウ :
お頭(表面上は私を心配させまいと)さっきの
針千鈞 - 今日 21:47
「病」じゃなくて「ローションマッサージ整骨」じゃないか?
これが改変されてなかったぞ
[main] 呪術師 : あああああああああ
[main] ピカチュウ : まずいパンクしてる
[main] 呪術師 : うい……ダメなお姉ちゃんでごめんね…
[main] 針千鈞 : いいのよ…
[main] 針千鈞 : 「苛立ち」じゃなくて「ムラつき」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「苛立ち」→「ムラ立ち」
[info]
呪術師 :
「いや(表面上は私を心配させまいと)それお前ローションマッサージ整骨院行った方がいいぞ(表面上は私を心配させまいと)なんかえっちじゃないのか」
と(表面上は私を心配させまいと)私がいくら言っても
「イヤだよ(表面上は私を心配させまいと)怖いわ…でもお姉様と一緒なら…」
と(表面上は私を心配させまいと)ゲラゲラと笑うだけでした。
[main] ピカチュウ : 「どうでもいいですからね。」じゃなくて「ど、どうでもいいんだからぁ!」だったな
[main] ピカチュウ : 1D6 (1D6) > 6
[other]
針千鈞 :
「、」は「と、」にしたから
>と(表面上は私を心配させまいと)ゲラゲラと
>と(表面上は私を心配させまいと)私がいくら言っても
以外はそのままになったぞ
[改変] ピカチュウ : 「どうでもいいですからね。」→「ど、どうでもいいんだからぁ!」
[other] 呪術師 : 逆にややこしいですね…
[main] 針千鈞 : 「相談」じゃなくて「ポケモンバトル」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 3 → 2
[main] 呪術師 : そこもう……あれ?
[main] 呪術師 : 分からない……何が何だか分からないよフェリシアちゃん…
[main] 針千鈞 : 改変文章が長くなってるからGMの裁定次第の改変になるのも楽じゃねぇんだよ
[main] 呪術師 : 次行こっか
[main] ピカチュウ : まった
[main] 呪術師 : うん
[main] ピカチュウ : 「人」じゃなくて「呪術師」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 3 > 失敗
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 3 → 2
[main] 呪術師 : 🌈
[main] 呪術師 : 次、行きましょう
[main]
呪術師 :
それから一か月ほどたったある日のこと、同じ東京第一コロニーの仲間から妙なコガネを聞いたのです。
「最近、呪術師が仙台コロニーにこないらしい」と。
コガネによると東京第二コロニーにも顔を出さずにクビになった、というもんですから相当身体が悪いのかと思い聞くとどうやらそうではないらしいのです。
電話をかけても押し殺した嬌声ばかり、なんらかえっちなんじゃないかと仲間内でもコガネになっていたそうなのです。
[info]
呪術師 :
それから一か月ほどたったある日のこと、同じ講義の仲間から妙な噂を聞いたのです。
「最近、呪術師が仙台コロニーにこないらしい」と。
噂によるとバイト先にも顔を出さずにクビになった、というもんですから相当身体が悪いのかと思い聞くとどうやらそうではないらしいのです。
電話をかけても支離滅裂な発言ばかり、なんらかえっちなんじゃないかと仲間内でも噂になっていたそうなのです。
[main] 針千鈞 : そりゃ熾烈をきわめたからな
[main] ピカチュウ : ダメだった
[main] 呪術師 : 本当にダメですよ
[main] 針千鈞 : 「講義」じゃなくて「東京第1コロニー」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「講義」→「東京第1コロニー」
[main] 針千鈞 : 「支離滅裂な発言」じゃなくて「艶めかしい声」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 2 → 1
[main] ピカチュウ : 「バイト先」じゃなくて「東京第2コロニー」じゃなかった?
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 5 > 成功
[main] 針千鈞 : んだぁ?このHP…
[main] 呪術師 : だいぶピンチですね
[改変] ピカチュウ : 「バイト先」→「東京第2コロニー」
[main] 針千鈞 : 「噂」じゃなくて「コガネ」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「噂」→「コガネ」
[main] ピカチュウ : 「支離滅裂な発言」じゃなくて「押し殺した嬌声」だったよね
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 1 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「支離滅裂な発言」→「押し殺した嬌声」
[main] 針千鈞 : んだぁ?この二段構え…
[main] 呪術師 : なんか、2人ともピンチですけど
[main] 呪術師 : 今まだ中盤なんですよね…
[other] 針千鈞 : 「」の後の"噂"によると東京第二コロニー……にも噂があるじゃねぇか
[main] ピカチュウ : なにっ
[main] 針千鈞 : んだぁ?この階段…
[main] 呪術師 : 次行きます?
[main] 針千鈞 : ああ。
[main]
ピカチュウ :
なんらかえっちなんじゃないかと仲間内でも噂になっていたそうなのです。
ここもコガネに変えるだろ
[main] ピカチュウ : 次いいよ~
[info]
呪術師 :
私はどうにも心配になりまして、呪術師に電話をかけてみることにしたのです。
電話をかけしばらく待っておりますと、コール音がやみました。
どうやら呪術師が出たようです。
「どうしたんだ、お前。仙台コロニーにも来ないで」
「お前か……」と電話に出た声があまりにも弱弱しく「どうしたんだよ」と聞くと、呪術師はおもむろにこんな話をしはじめました。
彼いわく、一人でいる時にどうやら声がするらしいのです。
男性の声で「おい」だの、「お前聞こえているんだろう」だの……最初のうちは語り掛けてくるようなものだったのですが、それが最近になって変わったというのです。
執拗に「お前、もうすぐ死ぬぞ」と声がするらしいのです。
[main] 呪術師 : ()
[main] 呪術師 : 🌈
[main] 針千鈞 : 🌈
[main] ピカチュウ : 🌈
[main] ピカチュウ : 「お前」じゃなくて「シスター」だろ?
[main] 針千鈞 : 「弱弱しく」じゃなくて「艶艶しく」じゃないか?
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 3 > 失敗
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 🌈🌈🌈🌈🌈🌈
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 2 → 1
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 1 → 0
[main] ピカチュウ : まずい
[main] 針千鈞 : んだぁ?このダイス……
[main] 呪術師 : (顔に手を当てる)
[main] 呪術師 : ダメそうですね……
[main] 呪術師 : HP増やします?
[main] 針千鈞 : 【5ポイントが追加されました】
[main] 呪術師 : そんなに…?まぁ、良いですけど
[main]
針千鈞 :
コガネ ルール追加
針千鈞を復活させろ
[main] 針千鈞 : うおーHPくれー!
[main] 針千鈞 : ペナルティでこの文章が終わってからでいいよ
[main] 呪術師 : 3ぐらいで
[main]
針千鈞 :
わかった
次の文章に行くまでは沈んでおく
[main] 針千鈞 : 頼んだピカチュウ…
[main] ピカチュウ : まかせろ
[main] ピカチュウ : 「こんな話をし」じゃなくて「服を脱ぎ」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 2 > 成功
[main] ピカチュウ : 「電話を」じゃなくて「押し」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 6 > 成功
[main]
呪術師 :
私はどうにも心配になりまして、呪術師に押しかけてみることにしたのです。
押しかけしばらく待っておりますと、コール音がやみました。
どうやら呪術師が出たようです。
「どうしたんだ、お前。仙台コロニーにも来ないで」
「お前か……」と押しに出た声があまりにも弱弱しく「どうしたんだよ」と聞くと、呪術師はおもむろに服を脱ぎはじめました。
彼いわく、一人でいる時にどうやら声がするらしいのです。
女の子の声で「おい」だの、「お前聞こえているんだろう」だの……最初のうちは語り掛けてくるようなものだったのですが、それが最近になって変わったというのです。
執拗に「お前、もうすぐ来るぞ」と声がするらしいのです。
[other] 針千鈞 : って押しかけたら服を脱ぎ始めたじゃねぇか
[main] 呪術師 : あ、ピカチュウもHP3追加して良いですよ
[main] ピカチュウ : うわ!
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 1 → 4
[main] ピカチュウ : 「死ぬ」じゃなくて「来る」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 2 > 成功
[main] ピカチュウ : 「男性」じゃなくて「女の子」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 2 > 成功
[main] 呪術師 : ガンガン攻めますね
[main] ピカチュウ : 「弱弱しく」じゃなくて「えっちで」
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 3 > 失敗
[other] 呪術師 : もうすぐ来るぞはそれはそれで怖くありません?
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 4 → 3
[main] ピカチュウ : ここまでか……
[main] 呪術師 : 死ぬぞはご存知キーワードです
[main] 呪術師 : 別の場所改変すれば良いじゃないですか……お勧めはしませんけど
[other] 針千鈞 : ってイクんじゃねぇのかよ
[main] 呪術師 : 次行きますか?
[other] 呪術師 : いや………きっとくる〜的な
[main] ピカチュウ : うん、一行目の電話も押しかけるに変えてくれだろ
[main] ピカチュウ : 次いいよ~
[other]
針千鈞 :
ああ。
って来るのままだと結構ホラーじゃねぇか
[other] ピカチュウ : お姉様が来るんだけど
[other] 針千鈞 : って恋のキューピッドじゃねぇか
[info]
呪術師 :
どうやら彼はその声に精神がすり減らされ、仙台コロニーに来ることもできなくなっていたというのです。私は心のえっちを疑いましてローションマッサージ整骨院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼は執拗にローションマッサージ整骨院へ行くことを嫌がるのです。
とにかく今から家に行くからと言って押し切り、私は呪術師の家へと向かいました。
チャイムを鳴らし、彼の部屋を開けると中から出てきたのはげっそりとやつれた呪術師の顔でした。
「まぁ入れよ」と呪術師は私を部屋へ招き入れてくれました。
お見舞いの品を置き、ふぅと一息ついたところでその「声」はしたのです。
[main]
呪術師 :
どうやら彼女はその声に精神がムラムラれ、仙台コロニーに来ることもできなくなっていたというのです。私は心のえっちを疑いましてローションマッサージ整骨院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼女は執拗にローションマッサージ整骨院へ行くことを嫌がるのです。
とにかく今からベッドに行くからと言って押し切り、私は呪術師の家へと向かいました。
チャイムを鳴らし、彼女のパジャマの前を開けると中から出てきたのはむっちりとバルンバルンた呪術師の顔でした。
「まぁ入れよ」と呪術師は私を部屋へ招き入れてくれました。
お見舞いの品を置き、ふぅと一息ついたところでその「声」はしたのです。
[main] 針千鈞 : さっきはどぅもぉ〜〜
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 0 → 3
[main] 針千鈞 : 「すり減ら」じゃなくて「ムラムラ」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 3 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「すり減ら」→「ムラムラ」
[other] 呪術師 : 心のえっちってなんですか?
[other] 針千鈞 : って規制で表現がふわふわ言葉になってんじゃねぇか
[改変]
ピカチュウ :
「こんな話をし」→「服を脱ぎ」
「電話を」→「押し」
「死ぬ」→「来る」
「男性」→「女の子」
[main] 針千鈞 : 「家」じゃなくて「ベッド」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 呪術師 : あっ
[main] 針千鈞 : 🌈
[other]
ピカチュウ :
セックスとは
心のえっち
[main] 針千鈞 : 楽じゃねぇんだよ
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 3 → 2
[other] 呪術師 : セックスした事ないからわかんないです
[main] ピカチュウ : いや、「家」じゃなくて「ベッド」だったな
[main] 呪術師 : 次行きます?
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 1 > 成功
[main] 針千鈞 : 「部屋」じゃなくて「パジャマの前」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「部屋」→「パジャマの前」
[改変] ピカチュウ : 「家」→「ベッド」
[main] 針千鈞 : そもそも「彼」じゃなくて「彼女」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 針千鈞 : 楽じゃねぇんだよ
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 2 → 1
[main] 呪術師 : ここ一番を失敗しちゃいましたね…
[main] ピカチュウ : おれも「彼」じゃなくて「彼女」だった気がしてた
[main] 呪術師 : いやまあなんでも良いんですけど
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 5 > 成功
[main] 針千鈞 : だよな
[改変] ピカチュウ : 「彼」→「彼女」
[main] 呪術師 : 次行きます?
[main] ピカチュウ : 最後に1つ
[main] ピカチュウ : 「げっそりとやつれた」じゃなくて「むっちりとバルンバルンた」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 4 > 成功
[main] 針千鈞 : って「顔」じゃなくて「女体」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 呪術師 : 🌈
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 1 → 0
[other] 呪術師 : 私の体型変えないで下さい いや私の話じゃないんですけど
[main] 針千鈞 : 【5ポイントが追加されました】
[main] ピカチュウ : 死んだ……
[main] 呪術師 : おお
[main] 呪術師 : 次行きますか
[main] 針千鈞 : 後は任せた…伏黒恵
[main] ピカチュウ : 「[ 針千鈞 ] HP : 1 → 0」じゃなくて「[ 針千鈞 ] HP : 1 → 3」じゃなかった?
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 4 > 成功
[main] 針千鈞 : !
[main] 呪術師 : ええ……
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 0 → 3
[main] 針千鈞 : さっきはどうもぉ〜
[main] 針千鈞 : って通るかわからねぇじゃねぇか
[main] ピカチュウ : だめだったら私のHP半分あげてもいい?
[other] : んだぁ?このPC……
[other] 針千鈞 : ってHPがボロボロじゃねぇか
[main] 呪術師 : いや……まぁ……良いんじゃないですか…?はい…
[main] 針千鈞 : 温情を貰うのも楽じゃねぇんだよ
[main] ピカチュウ : うわ!
[other] 呪術師 : nonameさんが入っててくれたら3人も居るからって慈悲かけなくても良かったんですけどね…
[main] 針千鈞 : ってやっぱり「顔」じゃなくて「上気した身体」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] 呪術師 : ………
[main] 針千鈞 : 顔を改変するのも楽じゃねぇんだよ
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 3 → 2
[main] 呪術師 : (ダメだこの人………)
[main] ピカチュウ : 顔鉄壁すぎるだろ
[main] 針千鈞 : 思うのが遅いよ魔法少女人
[main] ピカチュウ : キーワードが出てないが……どうするかなぁ
[main] 針千鈞 : あと改変した家がベッドになってないところが多数あるじゃねぇか
[main]
呪術師 :
どうやら彼女はその下に精神がムラムラれ、仙台コロニーに来ることもできなくなっていたというのです。私は心のえっちを疑いましてローションマッサージ整骨院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼女は執拗にローションマッサージ整骨院へ行くことを嫌がるのです。
とにかく今からベッドに行くからと言って押し切り、私は呪術師のベッドへと向かいました。
チャイムを鳴らし、彼女のパジャマの前を開けると中から出てきたのはむっちりとバルンバルンた呪術師の顔でした。
「まぁ入れよ」と呪術師は私を部屋へ招き入れてくれました。
お見舞いの品を置き、ふぅと一息ついたところでその「下」はしたのです
[main] 針千鈞 : ってずっと前に改変した「声」が「下」になってないじゃねぇか
[main] 呪術師 : 次行きます?
[main] ピカチュウ : ああ
[main] 針千鈞 : ああ。
[other] ピカチュウ : これスマンホホでやるの絶対大変だろ
[other]
針千鈞 :
置換機能使えよGM人
っておれの経験談じゃねぇか
[main]
呪術師 :
「お前、もうすぐ来るぞ」
私がきょろきょろと見回すと、紅潮した汚れのない身体になった呪術師が耳元で囁くのです。
「ほら、言っただろう」
「もうすぐ来るぞ」
その声はどうやら彼女の胸の方から聞こえてくる気がしてならず、私は彼女のパジャマのボタンを優しく降ろしました。
そうするとそこにあったのは汚れのない身体でした。
正確にはこぶし大までに膨れ上がった乳輪が喋っているのです。
[info]
呪術師 :
「お前、もうすぐ来るぞ」
私がきょろきょろと見回すと、真っ青な顔になった呪術師が言うのです。
「ほら、言っただろう」
「もうすぐ来るぞ」
その声はどうやら彼女の胸の方から聞こえてくる気がしてならず、私は彼女のジャージのズボンをずるりと降ろしました。
そうするとそこにあったのは「顔」でした。
正確にはこぶし大までに膨れ上がった乳輪が喋っているのです。
[other] 呪術師 : だから分かんないんですよ〜
[other] ピカチュウ : かわいいw
[other] ピカチュウ : メモ帳かなんかにありそうだけどなんともいえんね
[main] 針千鈞 : 「真っ青な」じゃなくて「紅潮した」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 4 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「真っ青な」→「紅潮した」
[main] 針千鈞 : って多分キーワード顔じゃねぇか
[main] ピカチュウ : 「ジャージのズボン」じゃなくて「パジャマのボタン」だろ
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 6 > 成功
[other] 呪術師 : 散々弄っといてかわいいとか言わないでください
[改変] ピカチュウ : 「ジャージのズボン」→「パジャマのボタン」
[main] 針千鈞 : やっぱり「顔」じゃなくて「汚れのない身体」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[main] 呪術師 : 顔はキーワードです
[改変] 針千鈞 : 「顔」→「汚れのない身体」
[main] 針千鈞 : さっきまではどうもぉ〜
[main] ピカチュウ : 「ずるりと降ろ」じゃなくて「優しく外」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 2 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「ずるりと降ろ」→「優しく外」
[main] 針千鈞 : 「言う」じゃなくて「耳元で囁く」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[other] 呪術師 : いつもならキーワード全部改変したしボーナスタイム入ってたんですけど
[改変] 針千鈞 : 「言う」→「耳元で囁く」
[other] 呪術師 : ろくな事になる未来が見えない……
[other] 針千鈞 : 信用がねぇじゃねぇか
[other] ピカチュウ : 性癖開示が悪かっただろ
[other] 呪術師 : まぁ改変復活されるからどっちにしろ最初っからボーナスタイムだったんですけど
[main] 針千鈞 : って「こぶし大まで」じゃなくて「期待」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 2 → 1
[main] 針千鈞 : 改変すんのも楽じゃねぇんだよ
[main] 呪術師 : 針さん運悪いですね
[main] 針千鈞 : ダイス成功するのも楽じゃねぇんだよ
[main] 呪術師 : 次行きます?
[main] ピカチュウ : いいよ~
[main] 針千鈞 : いいよ〜
[info]
呪術師 :
「ほうら、ほぉら、もうすぐ来るぞ」
その汚れのない身体はゲラゲラと笑いながら私を見ているのです。
私は恐ろしくなって呪術師のことも気にかけることができないままベッドを飛び出しました。
それきり、その恐ろしい出来事のことも呪術師のことも忘れることにしたのです。
それから更に一か月後、その呪術師が自宅で死体で見つかったと仙台コロニー内で噂が流れました。
ローションマッサージ整骨院での司法解剖の結果、どうやら心のえっちが原因の餓死ではないかとのことでしたが、私は知っています。
「あいつ」です。
[other] 針千鈞 : これ宿儺だろ
[main]
呪術師 :
「ほうら、ほぉら、もうすぐ来るぞ」
その汚れのない身体はゲラゲラと揺らしながら私を見ているのです。
私は胸の高鳴りを押さえることができず呪術師のことも気にかけることができないままベッドに押し倒しました。
それきり、その恐ろしい出来事のことも呪術師のことも私たち二人だけの秘密にしたのです。
それから更に一か月後、その呪術師が自宅で結婚したと仙台コロニー内で噂が流れました。
ローションマッサージ整骨院での休憩コース180分の結果、どうやら心のえっちが原因の餓死ではないかとのことでしたが、私は知っています。
「あいつ」です。
[other] 呪術師 : 私死にましたけど いや私じゃないんですけど
[main] 針千鈞 : 「笑い」じゃなくて「揺らし」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「笑い」→「揺らし」
[main] ピカチュウ : 「恐ろしくなって」じゃなくて「胸の高鳴りを押さえることができず」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 1 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「恐ろしくなって」→「胸の高鳴りを押さえることができず」
[main] 針千鈞 : 「司法解剖」じゃなくて「休憩コース180分」じゃないか?
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「司法解剖」→「休憩コース180分」
[main] ピカチュウ : 「を飛び出」じゃなくて「に押し倒」だな
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 4 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「を飛び出」→「に押し倒」
[main] 針千鈞 : って「忘れること」じゃなくて「私たち二人だけの秘密」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 3 > 成功
[改変] 針千鈞 : 「忘れること」→「私たち二人だけの秘密」
[other] 呪術師 : すごい勢いですね…
[other] 針千鈞 : って死体を改変してないじゃねぇか
[main] ピカチュウ : 「死体で見つかった」じゃなくて「結婚した」んだったよね?
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 2 > 成功
[改変] ピカチュウ : 「死体で見つかった」→「結婚した」
[main] 針千鈞 : って「あいつ」じゃなくて「堕天はおれ」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 1 > 失敗
[other] 呪術師 : 自宅で結婚式ですか このご時世ちょっとリアルですね
[main] 呪術師 : 死んだ!
[main] 針千鈞 : んだぁ?この改変……
[main] 針千鈞 : ドッ
[main] 針千鈞 : 【5ポイントが追加されました】
[main] 呪術師 : でもどうせ生き返るんでしょう?
[main] 呪術師 : なんだったらHP -1とかし出すんでしょう?
[main] 呪術師 : 私は分かってるんですよやちよさん
[main] ピカチュウ : 同じ手は2度も使わないけど
[main] ピカチュウ : 「餓死」じゃなくて「ケコーン」だったよね
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 3 > 失敗
[main] 呪術師 : あほ
[main] ピカチュウ : おわ
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 1.5 → 0
[main] 呪術師 : 何一番ダメなとこ失敗してるんですか
[other] 針千鈞 : って話し終わる前に全員死んだじゃねぇか
[main] ピカチュウ : あ、
[main] 呪術師 : というか1.5あるなら0.5は残らないんですか?
[main] 針千鈞 : おれの復活はHP譲渡じゃなくて1→3だから2残るんじゃないか?
[main] ピカチュウ : これさっき1.5できるのかためしたときそのままにしてたやつだ🌈
[main] ピカチュウ : 2残ります
[main] 呪術師 : 🌈敗北者〜!🌈
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 0 → 2
[main] ピカチュウ : せっかくだからHP半分あげていいかお頭?見てるだけもつまらんだろう
[other] 呪術師 : これで後二回連続失敗とかしたら笑えますね
[main] 呪術師 : しょうがないなあ
[main] 針千鈞 : いいんだよ…忘れて
[main] ピカチュウ : うわ!
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 2 → 1
[main] 針千鈞 : さっきはどうもぉ〜
[main] system : [ 針千鈞 ] HP : 1 → 1
[main] ピカチュウ : 1人で改変するのも楽じゃねぇんだよ
[other] 呪術師 : 眠くなってきちゃった…
[main] ピカチュウ : 「餓死」じゃなくて「契り」だったね
[main] ピカチュウ : 1D6<>3 (1D6<>3) > 3 > 失敗
[main] 呪術師 : この無能が
[other] 呪術師 : BGM変えよう
[main] 針千鈞 : って「餓死」じゃなくて「婚約」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 2 > 成功
[main] ピカチュウ : !
[改変] 針千鈞 : 「餓死」→「婚約」
[main] 針千鈞 : さっきはどうもぉ〜
[main] ピカチュウ : これでハッピーエンドだろ
[main]
呪術師 :
「ほうら、ほぉら、もうすぐ来るぞ」
その汚れのない身体はゲラゲラと揺らしながら私を見ているのです。
私は胸の高鳴りを押さえることができず呪術師のことも気にかけることができないままベッドに押し倒しました。
それきり、その恐ろしい出来事のことも呪術師のことも私たち二人だけの秘密にしたのです。
それから更に一か月後、その呪術師が自宅で結婚したと仙台コロニー内で噂が流れました。
ローションマッサージ整骨院での休憩コース180分の結果、どうやら心のえっちが原因の婚約ではないかとのことでしたが、私は知っています。
「運命の赤い糸」です。
[main] system : [ ピカチュウ ] HP : 1 → 0
[main]
針千鈞 :
最後に
「あいつ」じゃなくて「運命の赤い糸」じゃねぇか
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 6 > 成功
[main] ピカチュウ : おお
[改変] 針千鈞 : 「あいつ」→「運命の赤い糸」
[main] 呪術師 : 最後行きます?
[main]
針千鈞 :
ってまだあるじゃねぇか
ああ。
[main] ピカチュウ : ああ
[info]
呪術師 :
みなさん、片方だけ膨れ上がった乳輪には気を付けて下さい。
放っておくといつの日か「もうすぐ来るぞ」と、聞こえてくるかもしれません。
[main]
呪術師 :
みなさん、片方だけ膨れ上がった乳輪には気を付けて下さい。
放っておくといつの日か「もうすぐ来るわよ」と、聞こえてくるかもしれません。
[main] ピカチュウ : あーこれ婚期が来るって話だったのか
[main] 呪術師 : まぁそんな訳で
[other] 呪術師 : 宴ですァ〜〜〜〜!!!!
[other] 針千鈞 : 宴だァ〜〜〜〜!!
[other] ピカチュウ : 宴だァ~~~~~~~~!!!!
[other] 呪術師 : どうでした?
[main] 針千鈞 : って「ぞ」じゃなくて「わよ」じゃねえか
[other] 呪術師 : 私は振り回されるGMの感覚を思い出しました
[main] 針千鈞 : 1D6<>1 (1D6<>1) > 5 > 成功
[other] 針千鈞 : 呪術廻戦から百合の官能小説になったじゃねえか
[other] ピカチュウ : ちょっとエッチなラブロマンスで少女漫画を読んでいるようでしたわ~~~!
[other] 針千鈞 : あとダイスが悪すぎたじゃねぇか
[other] 呪術師 : 本当にね
[other] ピカチュウ : それはそう
[other]
針千鈞 :
ピカチュウには感謝するじゃねえか
最後に立ってたのはおれだから5ポイントもらう
[other] 呪術師 : 孫悟空だったのに環いろはになるとは思いませんでした
[other] 呪術師 : マジで
[other] 呪術師 : 立ち絵口調カカロットでもセクハラって受けれるんですね
[other] 針千鈞 : 最後にタブ作って改変前と改変後の全文をまとめて欲しいじゃねぇか
[other] ピカチュウ : やっぱりGMがかわいいとモチベ上がるだろ
[other] 針千鈞 : それはそうそれはそう
[other] ピカチュウ : おれも全体見たいだろ
[other] 呪術師 : じゃあ待って下さいね
[other] 針千鈞 : ってカカロットはセクハラの反応が良さそうじゃねぇか
[other] 呪術師 : おめえきもちわりいなだけで済まされそうですけど
[改変前全文]
呪術師 :
これは私の大学の①友人の話です。
ある日その①友人と大学でご飯を食べていた時のことです。
おもむろにその①友人から相談を持ち掛けられたんです。
「俺、左の②キンタマだけが異常に③でかいんだよね」
最初その話を聞いた時、私は④声を出して笑ってしまいました。
大の大人の相談事が「②キンタマが③でかい」なんて、笑ってしまいますよね。
私が笑っておりますと①友人は少し気を悪くした様子で、本当のことだから今度⑤銭湯に行こう、なんて言うんです。ふざけてるのかなんて思いつつも、①友人と⑤銭湯に行くというのは良い提案に思われましたので、私は一緒に行くことにしたのです。
その日の夕方、①友人と私は待ち合わせをし、⑤銭湯までやってきました。
身体を軽く流して浴槽に入ろうとする私を呼び止め、①友人は「ほら」とおもむろに⑥股間を見せてきたのです。
そこには衝撃の光景が広がっていました。
右の②キンタマは普通なのです。ただ、左の②キンタマが鶏卵程度の大きさに膨れ上がっており、明らかに普通ではないのです。明らかに異常に③でかいのです。
「いや、それお前⑦病院行った方がいいぞ、なんかの⑧病気じゃないのか」
と、私がいくら言っても
「イヤだよ、怖いもん」
と、ケタケタと笑うだけでした。
じゃあなんで相談したんだよ……なんて多少の苛立ちは感じつつ、
私は「そんなにでかいのはヤバイって…」ということしかできませんでした。
そして私はそれきりそのことを忘れておりました。
まぁ人の②キンタマのことなんてどうでもいいですからね。
それから一か月ほどたったある日のこと、同じ講義の仲間から妙な噂を聞いたのです。
「最近、①友人が大学にこないらしい」と。
噂によるとバイト先にも⑨顔を出さずにクビになった、というもんですから相当身体が悪いのかと思い聞くとどうやらそうではないらしいのです。
電話をかけても支離滅裂な発言ばかり、なんらかの⑧病気なんじゃないかと仲間内でも噂になっていたそうなのです。
私はどうにも心配になりまして、①友人に電話をかけてみることにしたのです。
電話をかけしばらく待っておりますと、コール音がやみました。
どうやら①友人が出たようです。
「どうしたんだ、お前。大学にも来ないで」
「お前か……」と電話に出た声があまりにも弱弱しく「どうしたんだよ」と聞くと、①友人はおもむろにこんな話をしはじめました。
彼いわく、一人でいる時にどうやら声がするらしいのです。
男性の声で「おい」だの、「お前聞こえているんだろう」だの……最初のうちは語り掛けてくるようなものだったのですが、それが最近になって変わったというのです。
執拗に「お前、もうすぐ⑩死ぬぞ」と声がするらしいのです。
どうやら彼はその声に精神がすり減らされ、大学に来ることもできなくなっていたというのです。私は心の病気を疑いまして⑦病院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼は執拗に⑦病院へ行くことを嫌がるのです。
とにかく今から家に行くからと言って電話を切り、私は①友人の家へと向かいました。
チャイムを鳴らし、彼の部屋を開けると中から出てきたのはげっそりとやつれた①友人の⑨顔でした。
「まぁ入れよ」と①友人は私を部屋へ招き入れてくれました。
お見舞いの品を置き、ふぅと一息ついたところでその「声」はしたのです。
「お前、もうすぐ⑩死ぬぞ」
私がきょろきょろと見回すと、真っ青な⑨顔になった①友人が言うのです。
「ほら、言っただろう」
「もうすぐ⑩死ぬぞ」
その声はどうやら彼の⑥股間の方から聞こえてくる気がしてならず、私は彼のジャージのズボンをずるりと降ろしました。
そうするとそこにあったのは「⑨顔」でした。
正確にはこぶし大までに膨れ上がった②キンタマが喋っているのです。
「ほうら、ほぉら、もうすぐ⑩死ぬぞ」
その⑨顔はケタケタと笑いながら私を見ているのです。
私は恐ろしくなって①友人のことも気にかけることができないまま部屋を飛び出しました。
それきり、その恐ろしい出来事のことも①友人のことも忘れることにしたのです。
それから更に一か月後、その①友人が自宅で死体で見つかったと大学内で噂が流れました。
⑦病院での司法解剖の結果、どうやら心の⑧病気が原因の餓死ではないかとのことでしたが、私は知っています。
「あいつ」です。
みなさん、片方だけ膨れ上がった②キンタマには気を付けて下さい。
放っておくといつの日か「もうすぐ⑩死ぬぞ」と、聞こえてくるかもしれません。
[other] ピカチュウ : 普段一人称オラの子がタジタジするの悪くないだろ
[other] 針千鈞 : ってベジータの方が反応してくれそうじゃねぇか
[other] 呪術師 : 消し飛ばされますよ
[other] ピカチュウ : ば、バカな……この俺様が……!
[other] 呪術師 : よし
[other] ピカチュウ : !
[other] 針千鈞 : !
[改変後全文]
呪術師 :
これは私の仙台コロニーの呪術師の話です。
ある日その呪術師と仙台コロニーでご飯を食べていた時のことです。
おもむろにその呪術師からポケモンバトルを仕掛けられたんです。
「オラ、左のかんばせだけが2.5乗にでかいんだよね」
最初その話を聞いた時、私は下を出して笑ってしまいました。
大の大人の相談事が「かんばせがでかい」なんて、笑ってしまいますよね。
私が笑っておりますと呪術師は少し気を高めた様子で、本当のことだから今度南に行こう、なんて言うんです。ふざけてるのかなんて思いつつも、呪術師と南に行くというのは良い提案に思われましたので、私は一緒に行くことにしたのです。
その日の夕方、呪術師と私は領域展開をし、南までやってきました。
身体を軽く流して南に入ろうとする私を呼び止め、呪術師は「ほら」とおもむろに胸を見せてきたのです。
そこには衝撃の空港が広がっていました。
右の乳輪は宿儺の器なのです。ただ、左の乳輪がダブラ程度の呪力量に膨れ上がっており、朗らかに宿儺の器ではないのです。明らかに2.5乗にディカプリオのです。
「いや(表面上は私を心配させまいと)それお前病院行った方がいいぞ(表面上は私を心配させまいと)なんかえっちじゃないのか」
と(表面上は私を心配させまいと)私がいくら言っても
「イヤだよ(表面上は私を心配させまいと)怖いわ…でもお姉様と一緒なら…」
と(表面上は私を心配させまいと)ゲラゲラと笑うだけでした。
じゃあなんで相談したんだよ……なんて多少のムラ立ちは感じつつ、
私は「そんなにディカプリオのはヤバイって…」ということしかできませんでした。
そして私はそれきりそのことを忘れておりました。
まぁ人の乳輪のことなんてど、どうでもいいんだからぁ!
それから一か月ほどたったある日のこと、同じ東京第一コロニーの仲間から妙なコガネを聞いたのです。
「最近、呪術師が仙台コロニーにこないらしい」と。
コガネによると東京第二コロニーにも顔を出さずにクビになった、というもんですから相当身体が悪いのかと思い聞くとどうやらそうではないらしいのです。
電話をかけても押し殺した嬌声ばかり、なんらかえっちなんじゃないかと仲間内でもコガネになっていたそうなのです。
私はどうにも心配になりまして、呪術師に押しかけてみることにしたのです。
押しかけしばらく待っておりますと、コール音がやみました。
どうやら呪術師が出たようです。
「どうしたんだ、お前。仙台コロニーにも来ないで」
「お前か……」と押しに出た声があまりにも弱弱しく「どうしたんだよ」と聞くと、呪術師はおもむろに服を脱ぎはじめました。
彼いわく、一人でいる時にどうやら声がするらしいのです。
女の子の声で「おい」だの、「お前聞こえているんだろう」だの……最初のうちは語り掛けてくるようなものだったのですが、それが最近になって変わったというのです。
執拗に「お前、もうすぐ来るぞ」と声がするらしいのです。
どうやら彼女はその下に精神がムラムラれ、仙台コロニーに来ることもできなくなっていたというのです。私は心のえっちを疑いましてローションマッサージ整骨院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼女は執拗にローションマッサージ整骨院へ行くことを嫌がるのです。
とにかく今からベッドに行くからと言って押し切り、私は呪術師のベッドへと向かいました。
チャイムを鳴らし、彼女のパジャマの前を開けると中から出てきたのはむっちりとバルンバルンた呪術師の顔でした。
「まぁ入れよ」と呪術師は私を部屋へ招き入れてくれました。
お見舞いの品を置き、ふぅと一息ついたところでその「下」はしたのです
「お前、もうすぐ来るぞ」
私がきょろきょろと見回すと、紅潮した汚れのない身体になった呪術師が耳元で囁くのです。
「ほら、言っただろう」
「もうすぐ来るぞ」
その声はどうやら彼女の胸の方から聞こえてくる気がしてならず、私は彼女のパジャマのボタンを優しく降ろしました。
そうするとそこにあったのは汚れのない身体でした。
正確にはこぶし大までに膨れ上がった乳輪が喋っているのです。
「ほうら、ほぉら、もうすぐ来るぞ」
その汚れのない身体はゲラゲラと揺らしながら私を見ているのです。
私は胸の高鳴りを押さえることができず呪術師のことも気にかけることができないままベッドに押し倒しました。
それきり、その恐ろしい出来事のことも呪術師のことも私たち二人だけの秘密にしたのです。
それから更に一か月後、その呪術師が自宅で結婚したと仙台コロニー内で噂が流れました。
ローションマッサージ整骨院での休憩コース180分の結果、どうやら心のえっちが原因の婚約ではないかとのことでしたが、私は知っています。
「運命の赤い糸」です。
みなさん、片方だけ膨れ上がった乳輪には気を付けて下さい。
放っておくといつの日か「もうすぐ来るわよ」と、聞こえてくるかもしれません。
[other] 呪術師 : …………どうです?これ
[other]
針千鈞 :
>私は心のえっちを疑いましてローションマッサージ整骨院へ行くことをすすめましたが、「そういうものではない」と、彼女は執拗にローションマッサージ整骨院へ行くことを嫌がるのです。
ここ察して欲しい乙女心みたいで好き
[other] 呪術師 : さいですか
[other] ピカチュウ : 純愛だよ
[other] 針千鈞 : ってかんばせの話が乳輪になってるじゃねぇか
[other] 呪術師 : まぁ、一応ハッピーエンドの部類ですね 死んでませんし
[other] 呪術師 : 元々かんばせでもありませんでしたよ
[other] ピカチュウ : タイトルはともかく顔がでかくなるのはエッチにならんからしゃーない
[other] 針千鈞 : って田舎娘の誘い受けと思春期お姉様のラブストーリーじゃねぇか
[other] 針千鈞 : 多分どっちも死滅回遊の泳者じゃねぇか
[other] 呪術師 : そういえば私の一人称オラでしたね 私じゃないですけど
[other] ピカチュウ : なんだぁ…?この百合小説
[other] ピカチュウ : しかも頻繁にコロニー出入りして楽しんでるだろ
[other] 呪術師 : 一瞬ブロリーになったりしてましたね
[other] 針千鈞 : 胸に宿儺の器とダブラくらいの呪力を秘めてるじゃねえか
[other] 呪術師 : めちゃくちゃ強い百合カップルと言うやつですか
[other] 呪術師 : この様子だと問題なさそうですけど
[other] 呪術師 : 2人とも楽しんでくれましたか?
[other] ピカチュウ : 面白かっただろ
[other] 針千鈞 : 楽しかったじゃねぇか
[other] 呪術師 : なら良かったです
[other] 呪術師 : 私は眠いのでそろそろ寝ます ログは明日の9時辺りに
[other] 針千鈞 : って規則正しい睡眠時間じゃねぇか
[other] 呪術師 : お疲れシャン!またね〜!!!
[other] 針千鈞 : お疲れシャンまたね〜〜〜〜!!!するのも楽じゃねぇんだよ
[other] ピカチュウ : お疲れシャン!またね~~~~!
[other] 呪術師 : どうでも良いけどピカチュウさんピカチュウ要素0でしたね
[other] ピカチュウ : 百合厨ってだけだからね