[other] : !
[other] : この卓はなんてんだ?
[info]
GM :
どういう世界観?:世界を守る秘密結社的なやつに所属している土野と氷崎。
そんな世界の一般人の火花と風早。
どんなキャラを使えばいい?:キャラはマダミスみたいに決まってるので好きな子を選んでね(立ち絵で性別違いの差分絵を入れてるよ)
口調とか性格はpdfとか導入参照。
https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/57fc6c64dd3afcf74a69281c13fef31a.pdf
けど無視したり雌犬にしたりパラガスにしてもいいと思う。
どんなシステム?:すごろく。止まったマスの指示に従ってRPして上手くやったらクリアのためのポイントが貯まる。
[main]
GM :
初心シャン歓迎
初めて入った人は画面右上のアイコンボタンからログインを行って書き込んでね
[other] : 雌犬とパラガスが並列してるの頭おかしくなりそう
[main]
GM :
出港:21:30〜
人数:3〜4人
使いたいキャラが決まったら盤面のを取ってってもいいし4人揃ってから決めてもよよい。
[other]
:
あーこの前聞いたときは知らねぇシステムだと思ったけど盤面見て思い出した
やったことあっただろ
[info]
GM :
https://orga-itsuka-trpg.github.io/TRPG-OCL-Rule/%E3%83%AD%E3%82%B0/%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3/20230713%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3/%E6%9A%81%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%95%B4%E5%BD%A2.html
前回のろぐ
[other] GM : 現に前回のログにはルウとパラガスがいたよ。
[other] 仮 : !
[other] 仮 : 性別どっちもあるとTSできるみたいだろ
[other] GM : それはそれで
[other]
仮 :
わかった
じゃあ火花で自在TSキャラということにする
[other] GM : おお
[other]
火花 :
うははは!!
うははは!!
[other] 火花 : 参加シャン来てくれッス~!
[other] : 昨日居た赤い女の子こいつだったのか
[other]
火花 :
そのようッスね~
あとたぶん一昨日かな
[other]
:
短命種ってその辺厳しいよな
1年も1ヶ月も変わんねーよ
[other] 火花 : エルフかなんかか…!?
[other] : そんなんだからヒンメルは死んだじゃない
[other]
:
!
初めて見るシステムだァ…
[other] 火花 : !
[other] 火花 : 3人集まらないとなのか
[other] : これはつまり盤面の駒奪えばいいのか?
[other] 火花 : たぶんそう?
[other] GM : それでいいよ
[other] 土野 : わかった
[other]
GM :
一人足りなかったらわたしが一人分になる事を教える
つまりあと一人で出港確定だな
[other] 火花 : !
[other] 仮 : まずい誰がどういうキャラか分からない
[other] GM : あごめん仮をけしちゃった
[other] 仮 : 🌈
[other] 火花 : ctrlZでいけるのん
[other] GM : わりィスマホ
[other] 火花 : 🌈
[other] GM : キャラ説明は情報欄のぺーでーえふを見てくれィ!
[other]
火花 :
https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/57fc6c64dd3afcf74a69281c13fef31a.pdf
これに大まかな口調は在るッス
[other] 仮 : へ~!
[other] 仮 : うわあり!
[other] : スマホでも盤面左上のメニューからctrlZできるってチョッパーが言ってたぞ
[other] 土野 : ゆるふわやで~
[other] 氷崎 : choice 男 女 (choice 男 女) > 女
[other] 氷崎 : これで行きます(元仮)
[other] 火花 : わかったッス
[other]
GM :
出港確定だァ〜〜〜!
あと一人こいこいこい
[other]
GM :
【偏見のコーナー】
火花:背小さいのに一番おっぱい大きそうでなんか良い
氷崎:こういうキャラって99%百合かBLに絡ませられるよね
土屋:背でけェ!!!!生活おわっとる!!
風早:自信家なこういう子が性別と異なる服着てるの好き
[other] 火花 : どういう目で見てるッスか!
[other] 火花 : エロい眼で見られそうになったら男になることで回避…だろ?
[other] : 男むほほ
[other] 火花 : ヒッ
[other] 火花 : 女で回避ッス
[other] 土野 : 多分金に物言わせてただれた生活してるやで
[other] 火花 : 男なのに色気ヤバイスね土野
[other]
土野 :
あっこっちがメスか
どっちもメスみたいな顔してたからわからんかったわ
[other] GM : でも男で一番えっちな👀で見てるのも火花だよ
[other] 火花 : おわ
[other] 氷崎 : 火花を解放しろ
[other]
土野 :
なんかあれなんよ
駒からVの者っぽい気配がするんよ
[other] 土野 : 特に火花男と氷崎男がVの者っぽいんよ
[other] 火花 : 自分は確かにそうかもッス
[other] 火花 : こん火花~!(浅すぎるVtuber理解)
[other] 氷崎 : 表情もLive2Dみたいですね
[other]
:
スパチャのこと花火って言ってそう
花火ありがと〜うわおっきい〜
[other]
氷崎 :
あと私、氷崎じゃなくて水崎みたいですね
直しましょう
[other] 火花 : 水・氷属性
[other] 水崎 : 水と氷の違いは難しいですね…
[other] : SWで一緒くたにされる悲しき存在
[other]
GM :
>水と氷
おわ
[other] 火花 : !
[other] 水崎 : !!
[other] 水崎 : 🌈
[other] 火花 : 出航はできそうでよかったッス!
[other] GM : よかたよかた
[other] 火花 : 待機っス~
[other] GM : ちょこたべよ
[other] GM : 来なさそうだから風早くんと化そう
[other] 火花 : !
[other] 風早 : いぇーい
[other] 土野 : !!
[other] 水崎 : !!!
[main] GM : 準備はいいか教えろ
[main] 水崎 : 教えます
[main] 火花 : 教えるッス!
[main] 土野 : 教えるで~
[main] 風早 : じゃあみんな、出港だ〜〜〜〜!
[main] 火花 : 出航っスァ~~~~~~~~~~!!!
[main] 水崎 : 出航です
[main] 土野 : 出航だァ~~~~!!
[main] 語り :
[main]
語り :
導入入りまーす
https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/e955d473c3fb8868146477f02099ba31.pdf
[main] 火花 : !
[main] 水崎 : !
[main]
語り :
水崎は上司のデスクの前で困っていた。というのも、隣に立つ先輩の土野ミシェルは自身のネイルしか気にしていないし、上司は恐ろしさすら感じる笑みで圧をかけてくるからだ。
「もう一度お聞きしてもよろしいでしょうか。……本当に今日、世界が終わるのですか」
「正しくは、今日がきっかけで世界が終わる。だけどねぇ」
指先を光に当てながらのんびりと答える土野のことは無視し、上司を見る。その人はため息をひとつ吐いて答えた。
[main] 上司 : 「何度聞き返しても同じだ。我々 “ROGHANINN” は終末を阻止しなければならない。わかるだろう?」
[other] 火花 : 世界、元旦で終わりだった!?
[other] 水崎 : キリが悪いですね…大晦日に終わるべきでしょうに
[main]
上司 :
~あらすじ~
とある星では“ユル”と呼ばれる生命体が栄えていた。
ユルはヒトとあまり変わらない姿をしているが、その背に生えた羽で飛行することができた。
ヒトの数倍以上の寿命、高度な文明。
その寿命の永さが悲劇の引き金となる。
ユルが増えすぎて資源戦争が起きてしまったのだ。
戦いに敗れた一部のユルは宇宙船に乗り旅に出た。
そして見つけた地球を安息の地と見定め降り立つも、着陸した瞬間にユルの肉体と魂は分離してしまった。
肉体は地球生物の姿形を真似た狂暴な生命体“アニマ”に変化し、魂は浮遊したあと石となり消えた。
しかし分離を免れ、ユル本来の姿を保つ個体もいた。
それらは天使と呼ばれ、ヒトビトに知識を与え導いた。
ある時天使は、戦争に勝利したユルが地球侵略を企てていることを知る。
そこで天使はヒトビトと共に侵略阻止を目的とする組織“ROGHAINN”を結成したのであった。
[main] 上司 : なんて?
[main] 火花 : ヒトヒトの実?
[main] 水崎 : うわ あ あ あ
[main] 土野 : ROCKMAN?
[main]
上司 :
「簡単に言うと資源戦争で惑星ベジータが滅んで生き残りのサイヤ人が地球に飛んできたんだけどそいつらは大猿になって暴れたり地球人として力を見せる悟空みたいなのがいたりする
地球人がこんどフリーザが襲ってくるって悟空から教わったから守る組織“ROGHAINN”を作ったぞ
つまりお前らはZ戦士になるってことだな」
[other] 火花 : なるほどな…
[other] 火花 : 思ったより深刻だった
[main] 上司 : 土野に腕を引っ張られながら執務室を退出することになった水崎が、執務室の扉が閉まる前に見た上司の瞳は、逆光の中でも赤く妖しく輝きとても印象的だった。
[main] 上司 :
[main] 語り : パチリと目が覚める。なにか夢を見ていた。誰かはわからないけど、友人たちと大冒険する夢だ。心の中が温かいのに悲しくて寂しい夢だったことだけ覚えている。
[main]
風早 :
そんな訳で結城火花は目を覚ます
横には起こしに来た風早もいるぞ
[main] 火花 : 「ハッ!」
[main] 火花 : 👀
[main] 風早 : RPしよっか、せっかくだから
[main] 火花 : 「ウオオオッ!?か、風早か」
[main] 風早 : 「お兄ちゃん起きて、遅刻しちゃうぞー」
[main]
風早 :
ゆさゆさと身体を揺さぶりながら
寝坊気味の火花の口にトーストを突っ込む
[main] 火花 : 「おはようッス……むぐ」
[main]
火花 :
「ほういうのはおひへはら……」
もぐもぐしながら身体を起こす
[main]
火花 :
楽しい夢だったが内容をほとんど覚えていない……
まあ覚えていないものは仕方がない
[main]
風早 :
「充分起きてる起きてる
たいむ・いず・まねー だよ!ムハハハハ」
[main]
風早 :
火花の学校鞄の中身を勝手に揃えつつ
とたとたと部屋の外から火花を呼ぶ
[main]
火花 :
「ふぁぁ……」
あくびをしながら身支度を整える
[main]
火花 :
「っし。今日も学校行くッス」
登校?
[main] 風早 : OCL
[main] 火花 : わかった
[main]
風早 :
「小中高合同って珍しいよね、エ○ゲみたい」
とりとめのない話をしながら博明学院へ向かう
[main]
火花 :
「そうっスね~、こうして小学生の風早と自分が登校なんて…」
今なんて言った…?(^^)
[main]
風早 :
「○学生しかいないのがフツーかもだけど
でも……こうやって火花おにーちゃんと登下校できるのも………あれ?」
[main] 語り : 突如、空気がたわんだように思え
[main] 火花 : 「どうした?」
[main] 火花 : 「あれっ?」
[main] 語り : 少し震えた後
[main] 語り : ━━周囲の人通りが、消えていた。
[main] 火花 : 「何…!?」
[main] 風早 : 「あ……あれ?どーしたのかな」
[other] 火花 : DXみたい
[main]
風早 :
「ドッキリ?……や、やだなぁ火花おにーちゃん
時間もないのにそーゆーのはだめだよぉ……?」
[other] 風早 : 大体そう 大まかにそう
[main] 火花 : 「え。いや、自分も何も……」
[main]
火花 :
……なんだか妙だ
いそいでどこかに入った方がいいのかな
[main] 火花 : 風早の手を繋ぐ
[main] 語り : 二人が困惑していると頭上を閃光が満たした。
[main] 火花 : うおまぶしっ
[other] 水崎 : あーこれワーディングですか
[main] 語り : 晴天にも関わらず、妙に明るい流れ星が一つ見える。
[main] 火花 : 「なんだあれ!?こんな昼間に……隕石かなんかか!?」
[other] 語り : では土屋と水崎は登場した上で侵食度を(うそ)
[other] 火花 : お前ら超常存在なんだな?
[other] 土野 : おお
[main] 水崎 : 「そこのふたり、止まりなさい」
[main] 火花 : 「!?」
[main] 水崎 : 突如ふたりの後方から声をかけられた。火花と風早が振り返ると、ふたりの人物が空から降り立つところだった。
[main]
火花 :
「誰ッスか、お前…!」
風早の前に遮るように立つ
[main] 土野 : 「待つんやで~」
[other] 火花 : まずい本当にオーヴァードじみた登場だ
[main]
風早 :
「エ、エンジェルハイロゥ!?
あ、でも羽は無いね………」
[main] 火花 : 「浮くのはハヌマーンっぽいと思うッスけど」
[main]
風早 :
ぎゅ、と
火花の袖を掴みながら
[main] 火花 : 「自分の後ろにいろッス」
[main]
水崎 :
「……」
2人を鋭く睨みつける
[main] 水崎 : 「挨拶などしている暇はありません。土野さん、早くアレを回収して、本部でこのふたりの処遇の指示を仰ぎましょう」
[main]
水崎 :
「あなた達を放っておくわけにはいかないので」
一度土野に目を移してから、再び火花に鋭い目を向ける
[other] 火花 : まずい導入なぞってたの今気付いた🌈🌈🌈
[main] 土野 : 「はいは~い」
[other] 風早 : 🌈 ごべーん!
[other] 火花 : いやでも風早が起こしに来たのは違う流れっぽいしいいか
[main] 水崎 : 話を続ける気もなく、水崎は移動を始める。
[other] 風早 : 導入簡単にしようとしてた……
[other] 火花 : フリースタイル火花でした
[main] 火花 : 「おい、お前らは誰ッス!」
[main]
風早 :
「………どうしよう?」
上目遣いに火花を見る
[other] 土野 : fightロールに私の事書いてないけどもしかして非戦闘要員?
[main] 火花 : 移動を始めるってそういうことか
[main] 火花 : 「どうって……って、あいつらが向かおうとしてるの……博明学院の方角だ!?」
[main] 火花 : 「おい、待てッス~!」
[other]
風早 :
オシャレとお酒が好きだけど構成員
……戦闘描写 とは
[main] 風早 : 「と、とりあえず追いかけよう!」
[main]
火花 :
「ッス!」
ダッシュで2人を追いかける!
[main] 語り :
[main] 風早 : じゃあここからは進行を解説するよ
[other] 火花 : ぐだぐだでごべーん!情景理解が微妙だったッス
[main] 火花 : 来い
[main] 風早 : といっても大体書いてあるけど……
[other] 水崎 : 1人だけ導入に支配されていたのは…私ですが
[other] 土野 : 私もなんもわからん
[info]
風早 :
行動順
火花→水崎→土屋→風早
[main]
風早 :
行動順に1d6をまず振るよ
その後、マスの指示に従ってね
[main] 火花 : ッス!
[main] 火花 : 1d6 (1D6) > 3
[main]
風早 :
で、その後に1d6をもう一回ふるよ
どんな状況なのかを下の表から出すことになるよ。
他のTRPGで例えるならビガミのアレ。
[main] 火花 : うゆ…ビガミよくわからないシャン…
[main] 火花 : 1d6 (1D6) > 4
[main] 火花 : まず最初の目が3だから
[other]
水崎 :
世界観がわからないシステムの組織側の人間をいきなりやると人は死にます
導入に従うしかありません
[main] 火花 : STARTから3マス移動?
[main] 火花 : でBADマスだから…
[other] : この上司女無惨みたい
[main] 火花 : BAD ROLEの4ってコトっスね
[other] 土野 : というか駒の立ち位置バラバラなのにファイトロールだけ誰がやる事決まってるのが謎やんね?
[main] 風早 : そゆこと
[main] 火花 : フゥンなるほどな
[main] 風早 : 『人の姿が無い!想像力(チェックポイントの解決とかに使うダイス ロイスみたいなもん)ダウン』
[other] 土野 : と思ったけどこれ全員同じ立ち位置?
[main] 風早 : 0以下はないっつってんだろ
[other] 水崎 : すごろくのコマは全員共通みたい?ですね
[main] 風早 : 『放し飼いにされている大型犬に吠えられた。』
[other] 土野 : はえ~なるほど
[main] 風早 : この二つの設定をもとにRPを挟みながら進んでいく感じだよ
[main]
火花 :
なるほど
すごろくのマスとイベントの内容を踏まえてRPするんスね
[main] 風早 : そゆこと
[other] 風早 : ぜんいんだよー
[main] 風早 : 「ひっ!」
[main]
火花 :
「こんなに人がいないなんておかしい……おい、これどうなってるんだよ」
前を行くであろう大人2人に尋ねようとして
[main] 火花 : 「えっ?うおあっ!?」
[main] 火花 : 人がいないので油断していたため大型犬に驚いて尻もちをつく
[main] 風早 : 大型犬に吠えられ、転びそうな勢いで火花の身体を引っ張って転ばせてしまう
[main] 火花 : 「わーっ!?」
[main]
火花 :
「あいてて……びっくりしたッス~」
その拍子に
いつものように姿が変わってしまう
[main] 風早 : 「うう………土野おねーさん、人はいないのになんで犬はいるんだろう……」
[main] 水崎 : 「何をやっているんだか……」
[main] 水崎 : 「はっ?」
[main]
風早 :
いつもの事と言うかのようにTSはスルーしつつ
尻についた土埃をパンパンと払う
[main] 火花 : 「こんなのおかしいッスよ、怪奇現象ッス。何が起こってるんスか」
[main] 水崎 : 「怪奇現象は……あなたでしょう!見間違いかと思いましたがそれじゃ片付きませんよね?」
[main] 土野 : 「犬は次元を超越してるからやで~」
[main] 火花 : 「ん?ああ、ごめんっ!」
[main] 土野 : 「ほら時間停止モノで犬が動いてるやつあるやん?」
[other] 水崎 : これ私が1人でツッコミしないといけないやつか?
[main] 土野 : 「あれは犬が次元を超越してるからなんやで」
[main]
火花 :
「そういう体質っていうかさ、物心ついたころから性別が良く変わるんス」
「時間停止モノ……?(^^)」
[main]
火花 :
そういう知識はないらしく、うーん?と首をかしげる
「そういうものなんスか…」
[main]
風早 :
「あーなるほど」
理解
[other] 火花 : 時間停止AV理論納得してしまった
[main]
水崎 :
「そんな体質……」
「土野さんは残念ながらアルコールに頭を漬けられてしまっているんです。妙なことを言っても気にしない方がいいです」
[main] 風早 : 「つまり人を犬にしたら時間を超越できるのかな?」
[main] 火花 : 「なるほど…風早あたまいいな。もしかしたらもとに戻るかも」
[main] 火花 : 「わんわん!わんわん!」
[main] 風早 : 「あははーーー!3回だよ3回!」
[other] 火花 : このガキやば
[main] 土野 : 「人が犬の真似しても意味ないで~犬の細胞を移植せな」
[main]
火花 :
「そっか…」
しょんぼり
[main] 水崎 : 「駄犬……」
[main] 火花 : 「とりあえず……人?限定で、変なことが起こったのはわかったッス」
[main]
火花 :
「この犬は自分がこのパンで気を引いておくッス」
朝食の残りでどうにか黙らせた
[main]
火花 :
サイコロが-1って書いてあるから
-1されるんスかね
[main] 火花 : 数値の管理はGMに任せても?
[main] 風早 : これは水色のダイスこと想像力ダイスだね
[main] 火花 : 想像力が足りないよ
[main] 風早 : いいよー 0以下にはならないから大丈夫だよー
[main] 火花 : わかったッス
[main] 土野 : はえ~
[main] 水崎 : 持ってないものは減らない!
[main] 風早 : 次は水崎さん1d6ふっていいよー
[main] 火花 : 今なら水色マス振り放題!
[main] 水崎 : 2D6 では (2D6) > 10[5,5] > 10
[main] 水崎 : アイテムの5
[other] 火花 : dで振ると大小整理されちゃうとかなかったっけ
[other] 火花 : 3d10 (3D10) > 7[2,3,2] > 7
[other] 火花 : 3b10 (3B10) > 5,7,8
[other] 火花 : なかったわ
[other] 火花 : 問題なしッス
[main] 土野 : この後+1-2ってなんなん?
[main] 火花 : たぶん下の表のことをマスの方にも書いてるんだと思うッスよ
[main] 火花 : 出目によって+1~+2で振れ幅があるッス
[main] 土野 : ほう
[main]
風早 :
『まだまだ道のりは長そう。移動が早くなる手段を探そう。』
『人数分のレンタル自転車を見つけた』
[main]
水崎 :
「……」
「犬に一吠えされたくらいでああも時間を取られては日が暮れてしまいます。ここから学園までどれだけ掛かると思っているんですか?」
[main] 火花 : 「ウッ……すまないッス」
[main]
風早 :
「せんせんしゃる………」
正座
[main]
火花 :
「いやでも、通学路だしそんなかかんないと……」
「……そういえば道がぐちゃぐちゃになってるッス!?」
[main] 火花 : STARTマスいわくそうらしい
[main] 土野 : 「ここに車があるなあ、水崎ちゃんガラス割ってこれ使わん?」
[main] 水崎 : 「却下です」
[main] 火花 : 「犯罪ッス!」
[main]
土野 :
「車内にガキ入りっぱなしやで」
「え~」
[main] 土野 : 「せやかてそんなこと言ってる場合じゃないやん…」
[main] 水崎 : 「非常事態は何をしてもいい理由にはなりません!」
[main] 土野 : 「何を言うてるんや」
[main] 土野 : 「時に非常になるべきだから非常事態なんやで~」
[main]
風早 :
「うーん、お金はあっても電車もバスもはしってないよねぇ」
ぴたっと火花にくっつきながら
[main]
火花 :
「風早、不安ッスか?よしよし」
背中を撫でてなだめる
「せめて事態が解決したあとのことも考えてほしいッス……ん、お金……」
[main]
水崎 :
「そんな無法は私が許しません」
「……ああ、あちらにレンタル自転車が。あれならいいでしょう。まさか乗れないわけはないですよね」
[main] 風早 : 「ん……♡」
[other] 火花 : 風早…?
[main] 火花 : 「!! そうかレンタル!それならお金払っておけば問題ないッスね」
[main] 土野 : 「全くしゃーない奴やなあ…」
[main] 風早 : 「火花おねーちゃん、背中に乗せてくれるよね?」
[main] 水崎 : 「私が悪いんですか!?この酒バカ!!」
[main] 火花 : 「違反ッスよ」
[main] 火花 : choice しょうがないにゃあ… 心を鬼にする (choice しょうがないにゃあ… 心を鬼にする) > しょうがないにゃあ…
[main]
火花 :
「まったく……人の目がないから今回だけッスよ?」
自分はサドルに乗り込んで、後ろをぽんぽんと叩く
[main]
風早 :
「やったーーーー!
その代わりお金は払うね、えへへ」
コインを投入!そのまま素早くお腹にぎゅっと抱きつく!
[main] 水崎 : 「まああのくらいは見逃しましょう。まったく前途多難です……」
[main] 火花 : 「そっちのお二方もレッツバイシクルッス」
[other]
火花 :
火花チャリ発進!
🚲 ーーーーーーーーーーーーーー💨💨💨
[main]
水崎 :
「ほら、土野さんもバカバカしいバカを言っていないで早く」
自分もお金を払って自転車に乗り込む
[main] 土野 : 「はいは~い」ゴニョゴニョして鍵をあける
[other]
火花 :
水崎と土野は同じ世界の人ではあるんスよね…?
秘密結社なだけで
[other] 土野 : そうらしいで~
[other] 火花 : ッスッス
[main] 水崎 : という土野には目を向けておらず、顔は残る2人に向けていた
[main]
火花 :
「いざ学院へ~!」
チャリンチャリン
[main] 土野 : チリンチリーン
[main]
風早 :
「えー、火花おねーちゃん若干お腹周り増えたー?」
ぴったりと背中に張り付きながらイチャイチャ
[other]
土野 :
所で飲酒運転は自転車でも適応されるらしいで
皆は気を付けような~
[main]
火花 :
「え゛。男の時は気になんなかったッスけど……女になると腹筋消えんのかなあ」
「運動して減らすッス」
チャリ漕ぎ漕ぎ
[other] 火花 : ああ。
[other] 風早 : 1d100<=50 グビッ! (1D100<=50) > 77 > 失敗
[main]
水崎 :
「……仲が良いのは結構ですが、あまりピクニック気分で居はしないようにお願いしますね」
「この世界には、まさにアニマという危機が迫っているのですから」
[other] 火花 : 🌈
[other] 土野 : 1d100<=50 グビッ! (1D100<=50) > 2 > 成功
[main] 火花 : 「あにま…?」
[other] 土野 : クリティカル飲酒
[main] 風早 : 「ん…?」
[other] 土野 : まずいあにまんの危機なのだ
[main]
水崎 :
「どうせ今説明しても、あなたたちでは理解できないでしょう」
「直に嫌でも見ることになる筈です」
[main] 水崎 : 「この世界の真実というものを」
[main] 水崎 : チャリン
[main]
水崎 :
[other] 火花 : まあいいかあんなマネモブの掲示板
[main] 土野 : ほな次行こか~
[main] 火花 : !
[main] 水崎 : !
[main] 風早 : どうぞだよー!
[main] 土野 : 1D6 (1D6) > 3
[main] system : [ 現在地 ] 幸運ダイス : 0 → 2
[main] 水崎 : 良いことがまるでない…
[main] 土野 : 1D6 (1D6) > 2
[main] 土野 : ただ~
[main] 火花 : 減るダイスがないのでお得!
[main] 土野 : 秘密結社の人間はこれを無効にできるんやで~
[main] 風早 : !!
[main] 火花 : !!!
[main] 水崎 : !!!!
[main]
風早 :
『迂回をしないと進めない。疲れを感じて想像力ダウン』
『大切にしていたものを落としてしまった』
[main] 火花 : 土野さんの大切なもの
[main] 土野 : ンマーダイス下がってないから落とさなかったって訳やな
[main] 風早 : 「うーーん……こんな道じゃ自転車で進めないよね……」
[main] 風早 : もしくは能力で見つけて無効化とかかも!
[main]
土野 :
「せやなあ、これは厳しいで」
「このどぶ川を渡る方法…」
[main] 土野 : 「ないこともないで~」
[main] 火花 : 「!」
[main] 土野 : ポケットからゴソゴソ…
[main] 火花 : 「まさか……伝説の水の上を走る技…!」
[main]
土野 :
テレレテッテレー
「空間固定サンドボックス~」
[main] 火花 : 「!!!」
[main] 風早 : 「くうかんこてい?」
[main] 水崎 : 「それは……」
[main] 土野 : 「文字通り空間に固定できる箱型のオブジェクトや、マイクラみたいなもんやな」
[main]
火花 :
「へ~~~~~~~!?!?!?」
「すんげェ~~~~~~~!!!」👀✨
[main] 風早 : 「む」
[main] 土野 : 「これちゃっちゃと置けばこの川問題も解決や~」
[main] 水崎 : 「ふぅ……そんなものを持ち込んでいたのですね。土野さんに任せてはどのような橋ができるか分かりませんから、私がやりますよ」
[main] 土野 : ポケットから出した小さい箱の塊は、置いた瞬間に1*1*1mの立方体になる
[main] 土野 : 「おっじゃあまかせるで~」
[main] 火花 : (……凄いけど、この二人いったいなんなんだろう。アニマとかわけわからないこと言ってるし……)
[main] 風早 : 「とうふだ」
[main] 水崎 : 「ええ」
[main] 水崎 : (……リアルマインクラフト!一回やってみたかったぁ~……!)
[main]
水崎 :
ストンストン
とりあえず一本道はすぐにできたが
[main] 水崎 : 「あの……」
[main] 土野 : 「なんや?」
[main] 水崎 : 「手すりに使える分はありますか」
[other] 火花 : かわいいw
[main] 土野 : 「手すりなんかそれ両脇に置けばええやん」
[other] 風早 : これは公式キャラ説明曰くネトゲで夜更かしをする日があること水崎ちゃんだね
[other] 火花 : へ~!?!?
[other] 土野 : へ~!
[main] 水崎 : 「そんなんじゃあ!ダメでしょう!!」
[main]
火花 :
「うわっ」
急に声張ってびっくりした
[main] 水崎 : 「あと橋脚と屋根と、それから……」
[main] 土野 : 「こだわり強いなあ…」
[main] 風早 : 「あいつ組み立ての話になってから急に早口になったね」
[main]
火花 :
「ガチの橋建設するつもりッスか…!?別にチャリ引いて歩けばそれなりの歩幅の道だけでいいような……」
なんか反抗するとこわそうなので小声
[main]
土野 :
「まあええわ。ほないくで~」
スルーしてできたガードも何もないただの一本道をチャリで突っ切る
[main]
火花 :
「あっ待ってくださいッス~」
それを追う
[main] 水崎 : 「ああ!そんな豆腐建築橋を渡るなんて!!」
[main]
風早 :
「はーい ころばないでねー」
とてとて
[main]
風早 :
「………さっさと渡りなよ、なんか探すんでしょw」
煽り
[other] 火花 : こ…このガキ…!
[other] 土野 : メスガキ特有の煽り
[main] 水崎 : 「はぁ!?……そ、そうですね」
[main]
水崎 :
橋の上から水面を見下ろす
ここに落としてしまった
大切なものを
[main] 水崎 : さようなら、私の創造性
[other] 土野 : お前のだったか…
[other] 水崎 : 見てないけど多分オスガキ
[main]
風早 :
哀れ。
………ま、火花に近づかないんなら次は優しくしてやるか。
[other] 土野 : おお
[main] 風早 : ちゅーことでつぎふるよー
[main] 火花 : !
[main] 風早 : 2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
[main] 土野 : いけ~
[main] 火花 : !
[main] 水崎 : !
[main] 火花 : 赤マスだ!
[main]
風早 :
『ネズミ型の影が現れた!鋭い歯を剥き出しにして威嚇している』
『風早がゴム鉄砲を取り出し敵を倒した。』
[main] ネズミ : 「チーチチチ………」
[main] 火花 : 「なんだこいつ!?」
[main] 火花 : チャリをキキッと止めて
[main] 土野 : 「ネズミやね」
[main]
風早 :
「うわっ!?」
回していた腕が火花の下乳クッションで辛うじて外れるのを堪える
[main]
風早 :
「………ネズミなの?あれ
ネズミかなぁ」
自転車からぴょんと降りる
[main] 火花 : 「ネズミ…!見るからに危なそうッス!これがアニマってやつッスか?」
[other] 土野 : 役得エロガキィ!
[main] 水崎 : 「おや意外と理解力はありますね。その通りです」
[main] 水崎 : 「あれこそがアニマ、我々の世界に存在する生き物を模した……外世界寄りの怪物です」
[main] 火花 : 「フフン、それほどでも……意外と!?(^^)」
[main] 土野 : 「アニマ…それは変異し強化されたアニマル…」
[main]
火花 :
「!!」
強化アニマル……略してアニマ!
[main] 水崎 : 「違います」
[main] 土野 : 「嘘やで~」
[other]
火花 :
全く分からない
おれ達はノリでログハインをやっている
[main] 風早 : 「うーん……つまり、強化されてても動物は動物って……コト!?」
[main]
火花 :
「😧」
なんで嘘つくのという顔
[other] 風早 : TRPGって本来そのくらい自由でいいんじゃないかな
[other] 火花 : それはそう
[main] 水崎 : 「Anima……つまり命、肉体」
[main] 水崎 : 「ユルという生命体の慣れの果てです……動物は動物ですね。地球のモノではりませんが」
[main] 火花 : 「ユル……」
[main] 風早 : 「ふーん……じゃあゴム鉄砲とかも効くのかな?」
[main]
火花 :
「水崎さん、土野さん、アンタらいったい…」
もっと追及しようとして
「!」
風早に注目する
[main] 風早 : ズボンから銃の形をした小型のアイテムを出す
[main] 水崎 : 「そんな武器が通用するわけないでしょう。ここは私が……」
[other] 風早 : 小さいチ○ポのことではありません
[other] 水崎 : もうお前メスガキになれ
[main] 風早 : ズドォン!
[main] 風早 : 「…………っっっ〜〜〜〜〜!」
[main] 土野 : 「…わあ」
[main] 土野 : 「ゴム弾やねこれ」
[main] 風早 : 「やっぱり反動はでかいなぁ、これ」
[main] 土野 : 「君こんなんどこで手に入れたん?」
[other] 火花 : ダメだった
[main] 風早 : 「んふふ、聞きたい?」
[main] 水崎 : 「ア、アニマが……」
[main]
火花 :
「おい風早、あんまり危ないの持ち歩くなって言ってるだろ!」
優しくでこぴん
[main] 土野 : 「興味はあるなあ」
[main] 火花 : 「まったく~!」
[main] ネズミ : 元太のように消滅
[main] 風早 : 「あう」
[main] 火花 : 下から…
[other] 土野 : 普通にチャカ持ってるガキィ!!
[main] 風早 : 「えへへ、でもちゃーんと火花おねーちゃんの事守れたよ!」
[other] 土野 : こいつも大概やばい奴やなあ
[main] 火花 : 「そうだな、それはありがとう」
[main] 火花 : 「それにしても跡形もなく消えるとは……ほんとに自分が知ってる常識とは違うんスね」
[main] 水崎 : 「ええ。少しは現状を理解したでしょう」
[main] 水崎 : 「ユル、アニマ……天使。私たちの世界は破滅の危機に瀕しています」
[main] 火花 : 「……!」
[main] 火花 : 「そいつにこの街の人は巻き込まれたってことスか」
[main]
風早 :
「…………」
じっと話を聞く
[main] 土野 : 「せやで~」
[main]
水崎 :
「……あなたたちには同情します」
「先を急ぎましょう。必要なことは都度説明しますので」
[main] 火花 : 「わかったッス」
[main] 火花 : 「自分にできることならさせてくれッス!」
[main] 火花 : 事態を飲み込んで気合いを入れ直す
[main] 風早 : 「………うん」
[main] 風早 : 「危険は、見逃せないよ」
[main] system : [ 現在地 ] 想像力ダイス : 0 → 2
[main] 風早 : じゃあ次は火花のターン!
[main] 火花 : はいッス!
[main] 火花 : 2d6 (2D6) > 6[1,5] > 6
[main] 火花 : 牛歩ッス!
[main]
火花 :
>いいもの発見
>レンタル自転車
またッス!!
[main] 火花 : たぶん幸運+2ッス!
[main] 土野 : 自転車がエンストしたか…
[main] 火花 : ????(^^)
[main] 火花 : 「うっ。急にブレーキの利きが……」
[main]
火花 :
しかたなく立往生
進捗は1/3といったところだろうか
[main] 水崎 : 「荒れた道を進みすぎましたか」
[main] 火花 : 「しかたない……あっでもこのへんの景色見たことあるかもッス」
[main] 土野 : 「これは乗り捨てるやで~」
[main] 火花 : 「確か近くに……あった!大手バイク屋!」
[main] 火花 : 「チャリをグレードアップするッス~~~~!」
[main] 風早 : ぴょんっと飛び降り
[main]
風早 :
「わ〜〜〜〜い!どれがいいかな!かな!」
バイクショップの前を駆け回る
[main] 水崎 : 「免許……持っているんですか?」
[main] 火花 : 「ゲームで何度も運転したッス、得意ッス」
[main] 火花 : ドヤ
[main] 土野 : 「まあ大丈夫やろ」
[main] 水崎 : 「タイトルは?」
[main] 火花 : 「マリオカート8」
[main] 水崎 : 「一番ダメじゃないですか!」
[main] 火花 : 「大丈夫ッス、信じてほしいッス。ここレンタルのサービスもやってるッスから例によって借りていくッス」
[main] 風早 : 「エアライドやってる?」
[main] 火花 : 「”ダー”」
[main] 水崎 : 「後先考えない人間はこれだから最悪です……!」
[main] 火花 : 「せっかくだし風早が選んでいいッスよ~」
[main]
風早 :
「うーん……じゃあこの小さいの!
でもこれだったら火花おねーちゃんは後ろに乗れないかな?」
[main]
土野 :
「これなんかカッコええなあ、腕の場所長くて」
ハーレーに乗る
[main] 風早 : 「背ぇでっかいもんね……いいなぁ」
[main] 火花 : 「そう?風早もちゃんと牛乳飲んで寝ればデカくなるッスよ」
[main] 火花 : ハーレーだ…すごい
[main] 風早 : 「で?水崎さんは徒歩でいくの?」
[main] 水崎 : 「はぁ……何でこんなことに」
[main] 水崎 : 「まあいいです。こうなったら見せてあげましょう。レインボーの実力というものを」
[main] 風早 : 🌈
[main] 火花 : 🌈
[main] 土野 : 「皆無免なんやなあ」
[main] 火花 : 「事故らなければ大丈夫ッス!幸い人の目は無いッス!」
[main]
火花 :
>でもこれだったら火花おねーちゃんは後ろに乗れないかな?」
風早が運転する?
[main] 風早 : する!!!
[main] 土野 : !!
[main]
風早 :
「へへっ、乗りなぁ」
なんかのまね
[main] 水崎 : !
[main] 火花 : 「はーい、なら任せるッスよ」
[main]
火花 :
後ろからしっかりと抱き着く
むぎゅり
体格差もあるため覆うような姿勢
[main] 風早 : 「えへへー」
[main]
風早 :
「しっかり捕まっててね!
みんなも準備おーけー?」
[main] 水崎 : 「不潔……構いません」
[other] 火花 : これアレだな…出目によって時間がかなり左右されそうなゲームだな
[main]
土野 :
「ええよ~」
ドゥルンドゥルン
[other] 火花 : 進行ダイスずっと1みたいな
[other] 風早 : 1!1!1!はしかたないね……
[other] 火花 : ルドーみたいなもん
[other] 水崎 : ルドーと一緒です
[other] 火花 : 被った🌈
[main]
風早 :
「イクゾー!」
ブロロロロ……
[other] 水崎 : 🌈
[other] 風早 : そんなもんでかぶるな
[main]
火花 :
「飛ばすときは言ってくれよ、強くするから」
柔らかいものを押し当てながら耳元で囁く
[main] 火花 : こうしてバイクに乗り換え突っ切っていく
[main] 風早 : 「はーい♡」
[main] 風早 : 水崎さんふっていいよー!
[main] 水崎 : 2D6 (2D6) > 6[5,1] > 6
[main] system : [ 現在地 ] 幸運ダイス : 2 → 4
[main] 水崎 : ちょうどストップですね
[main] 土野 : !
[main] 火花 : よくやった!
[main]
水崎 :
「ようやく追いつきましたよ」
生きた心地がしなかったバイクを止め、地面に降り立つ。
[main] 火花 : 「えっ。これ……」
[main]
火花 :
風早のバイクから降りて
そこにあったものを見る
[main]
風早 :
『水崎と土野が探していた流れ星がすぐそばで浮遊している!
しかしネコの形をした影が行く手を阻む。水崎と土野が武器で形を蹴散らすが、攻撃の余波で星が弾け飛んでしまった。
今なら火花が力いっぱいジャンプすれば、手が届くかもしれない。』
[main] 土野 : 「浮遊してるやね」
[main] 風早 : 「ながれ……ぼし……?」
[main] 火花 : 「これ……もしかして通学中に自分が見た流れ星」
[main] 火花 : 「浮いてる…… す すげえ」
[main]
水崎 :
「これこそが……」
そうして流れ星まで足を進めて
[main] 火花 : 「これが欲しかったんスか~」
[main] 水崎 : 「……!!下がって、火花さん!」
[main] 火花 : 「え!?」
[main] 火花 : とっさに後ずさる
[main] 水崎 : 「厄介な……」
[main]
風早 :
「! 火花おねーちゃん!」
その前に現れた影から庇うように
[main] 土野 : 「影がきたやね~」
[main] 水崎 : 流れ星までの道を阻むように影が這いずり出して、猫の形を取った
[main] 水崎 : 「土野さん、行けますね」
[main] 土野 : 「しゃ~ないなあ、いっちょあれやるかあ」
[other] 風早 : やりとりかっこいーねー!
[main] 水崎 : 水崎の手の中に奔流が現れ、渦巻く水球を作り出す
[other] 火花 : むほほw
[main] 土野 : そういって、時計型のデバイスに手をかざす
[main] 火花 : 「!!」
[main]
土野 :
「私たちの武器はな、夢やねん」
「想像力をそのまま武器にできるんや」
[main]
土野 :
「見ててみぃ」
《BATTLE MODE》
[other] 水崎 : そうなんですか…
[other] 水崎 : 私は私が水の武器を作れることはバトルロールから分かっていますがその他一切のことがわかっていません
[main] 土野 : 土野の体が光りだし…
[main] 火花 : 「想像力を…!?武器に!?」
[main]
土野 :
「それじゃあ、いっちょやってみっかあ!!」
Zな戦士になる!!
[main] 火花 : 「!!!!!!」
[main] 火花 : 「変身したぁ!?」
[main] 水崎 : 「なんで…?」
[other] 火花 : パラガスの系譜かなんかか…!?
[other] 土野 : Z戦士の伏線、回収開始
[main] 風早 : 「すんごォ〜〜〜い👀✨」
[main] 土野 : 「オラァ!かかってこいアニマ!!」
[main] 水崎 : 「か……考えている場合じゃありません!!」
[main]
ネコ :
「にゃー」
パンチを主体に土野を攻め立てる
[main] 火花 : きたか ネコ
[main]
水崎 :
「動くな!ハイドロ…トライデントっ!」
一人であっためていた技名を叫ぶと、水が三又の槍になって影に飛び掛かり、そのまま縛り付ける。
[main] 水崎 : 「今です!」
[main] 火花 : 「!!」
[main] 火花 : 「やっちまえッス~!」
[main]
土野 :
ガギィン!!ドガァ!!
拳に拳をぶつけるドッカンバトルが繰り広げられる
[main] 土野 : 「こいつらはオラ達が食い止める!おめぇはさっさとあの流れ星を!!」
[main]
風早 :
「…………ここから銃を撃つのは、邪魔になっちゃうな」
戦況を眺めながら、どこか悔しそうに
[main]
火花 :
「ここはあの二人に任せてみようッス」
風早の肩に手を置いて見守る
この調子なら大丈夫かも
[main] 水崎 : 「く……抑えておくには、限界が……!!」
[main] 水崎 : 「ああ!」
[main] 水崎 : その時、激しい攻防で水の拘束が緩んで、攻撃の余波が流れ星へと向かう。
[main] 火花 : 「!!」
[main]
水崎 :
「しまった……!!」
空へ向けて弾け飛んでいく流れ星。
[main] 風早 : 「流れ星が!」
[main] 水崎 : 今、動けるのは火花と風早しかいない。
[main]
風早 :
「…………火花おねーちゃん!」
バイクのアクセルを蒸す
[main] 火花 : 「ああ!」
[main] 風早 : 「行くよ!まずはしっかり捕まってて!」
[other] 火花 : そろそろ会えそうだな ダイスロール
[main]
火花 :
「わかった…!」
ぎゅうう
[other] 水崎 : 私が主語を省略したせいで若干ディスコミュニケーションが起きた気がするけどなんとかなった!
[other] 火花 : ああ。
[main]
風早 :
「うりゃああああ〜〜〜!」
バイクは流れ星の近くまで走っていく、しかし高度は足りない
[main]
風早 :
「火花おねーちゃん!
"おにーちゃん"に代わって………あれを!」
[other] 風早 : ああ。
[main] 火花 : 「わかった…!」
[other]
火花 :
まずいちょうど男にTSしてジャンプしようとしたらGMと思考が同じだった
アルミ巻かないと…
[main] 火花 : 目を閉じて念じる
[main] 火花 : より力強い姿へ…!
[other] 土野 : おお
[main] 火花 : 風早の後ろの座席で足に力を込め…
[other] 水崎 : TS要素がここにきて活きた…?
[main] 火花 : 2d6>=8 こうか…!? (2D6>=8) > 7[1,6] > 7 > 失敗
[main] 火花 : 🌈
[main] 水崎 : 🌈
[other] 風早 : いっしんどーたいだね!えへへ
[main] 土野 : まだまだ、何度でも挑戦できるぜ?
[main] 風早 : 🌈
[main] 火花 : これを成功するまで、か
[main] 火花 : 2d6>=8 (2D6>=8) > 2[1,1] > 2 > 失敗
[main] 火花 : 🌈
[main] 火花 : 2d6>=8 (2D6>=8) > 4[3,1] > 4 > 失敗
[main] 火花 : 🌈
[main] 火花 : 2d6>=8 (2D6>=8) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] 火花 : !
[main] 風早 : ?
[main] 土野 : !
[main] 風早 : !
[main] 水崎 : !
[main] 火花 : 4回目!
[main] 風早 : ギリギリ緑だァ〜〜!
[main] 火花 : 宴だァ~~~~~!!
[main] 水崎 : ヒヤヒヤ物です
[main]
火花 :
「はぁぁぁぁーーーーーーーッ!!」
思い切り全身を伸ばしながらジャンプ!
[main] 火花 : その指先が流れ星に届く…!
[main] 土野 : 緑ァ~~~!!
[other] 土野 : 所でここ好成績だと何かあるんかぁ?
[other] 火花 : 青の☆じゃないと最終話でベストEND到達不可だけど
[other] 水崎 : あくらつなEND分岐
[other] 土野 : ほほう
[main]
風早 :
「火花おにーちゃん!」
上空に浮かんだ火花をなんとか受け止めようと落下地点を見繕おうとする……
[other]
火花 :
うーん盤面に☆についての記載はないッスね
何に繋がるんだろう
[other] 風早 : 後で思い返して、めんどくさくなったり後悔したりするんだよな。
[other] 火花 : そしてこれは…自分の手に星が吸い込まれるんスか?
[other] 火花 : 自分基本的にGMからの描写を待ってRPすることが多かったからこういう自発的な進行初めてッス
[main]
土野 :
「おめぇらよくやった!」
「か…め…は…め…!」
そしてアニマとの闘いも終盤に差し掛かり、手に貯めた気を…
[other]
風早 :
たぶんそう きっとそう
さすがにバイクでキャッチは無茶なのでだれかたすけて〜〜〜
[other] 火花 : わかった
[main] 火花 : 「あれっ」
[main]
火花 :
その手は星を掴むことなく空を切る
いや
手ごたえがおかしい
[main]
土野 :
「破ァーーーーーーー!!」
放つ!!
[main] 火花 : 「自分の中に消えた…!?おわまずい受け身考えてなかったッス~~~!」
[main] 火花 : !
[main] 火花 : 背中から落下しそうになる…!
[main] 水崎 : 貫かれ、虚空へと消えていくアニマを後目に
[main] 水崎 : 「まったく……無茶をするものです」
[main] 風早 : 「火花おにーちゃん〜〜〜!」
[main] 水崎 : 風早と火花の間に水のクッションが出来て、落下の速度を落とす
[main] 火花 : 「…!」
[main] 水崎 : 役目を果たした水は散って、火花はふわりと風早のバイクへ着地するだろう
[main] 火花 : 「うわっ、うわわわっ…」
[main] 風早 : 「おお」
[main] 火花 : ゆったりと降りながら
[main]
火花 :
「た、ただいま…ッス」
風早の後ろに再着地
[main] 火花 : 「で、でも!」
[main] 火花 : 「どうなってるんスか!?」
[main] 火花 : 「掴んだ星が手の中に吸い込まれたッス!!」
[main]
土野 :
「ふう…」
戦いが終わり、その体はまた光に包まれ…
[main] 水崎 : 「…………」
[main] 土野 : 「…どうやら厄介なことになったみたいやねえ?」
[main] 水崎 : 「アニマがユルの肉体なら、別たれたユルの魂もまたこの地球に存在しています」
[main] 火花 : 「??」
[main] 風早 : 「どゆこと?」
[main] 水崎 : 「あなたも選ばれてしまったということです……天使に」
[other] 水崎 : 設定がほとんどわかっていないから適当に喋っています…
[main] 風早 : 「……………え」
[other] 風早 : ごめんねえ
[other] 水崎 : 流れ星はユルの魂でいいんですよね多分
[other] 水崎 : なんで回収してるかわかりませんけど
[main] 火花 : 「自分が?天使…に??」
[other] 土野 : さあ…知らね
[main] 水崎 : 「予想外のことではありますが、制御できるだけまだマシといったところでしょうか」
[other]
火花 :
ふ
わ
ふ
わ
[other] 風早 : なんかね、取りこむと異能にめざめるらしいよ
[main]
火花 :
星を取り込んだ手をぐっぱっと握ったり開いたりする
「今んとこ何が変わったのかよくわかんないスけど」
[other] 火花 : !!
[other] 風早 : またレネゲイドウイルスみたいな話になってしまった
[main] 風早 : 「……これからどうなっちゃうんだろう」
[other] 土野 : やはり…ダブルクロスか!?
[main]
水崎 :
「見たところ……駄犬で、常識はずれな体質をした人物ではありますが、悪人というわけでもありません」
「少々癪ですが今回はその無鉄砲さに感謝しましょう」
[main] 火花 : 「だいじょぶだって、自分は風早の兄貴分であることは変わりないッス」
[main] 火花 : 「誰が駄犬ッスか!!」
[main]
火花 :
「あーえと。水崎さん、助けてくれてありがとッス」
「風早もよくバイク出したッスね、判断早くていい子っス」
[main] 火花 : 一応は頭を下げる
[main]
水崎 :
「……するべきことをしたまでです」
顔を背ける。耳は赤くなっていた。
[main] 風早 : 「む」
[main]
水崎 :
「天使の魂を取り込んだ結果は何れ分かるでしょう」
[other]
風早 :
これ言っていいかなぁ
ぼくの立場ハーレム系ラノベで負けるタイプの妹ヒロインだよ
[main]
水崎 :
「ですが不測の事態が起きた以上は、足を速めなければ」
「先を急ぎますよ」
[other] 火花 : 🌈
[main] 火花 : 「わかったッス」
[main] 土野 : 「まあそんな心配せんでもなるようになるで」
[main] 風早 : 「そうなの?」
[main]
土野 :
「まあイレギュラーは偶にあるからなぁ」
「こんなのは初めてやけど」
[main] 火花 : 「天使っていってもなァ……。あ、バイクで行くんなら軽量化しとくッス」
[main] 火花 : ぼふん
[main] 火花 : しゅわぁー
[main] 火花 : 「向かう先は……学院、ッス?」
[main]
水崎 :
「…………」
条理に反した光景に眉間に皺を寄せる
[main] 水崎 : 「そうです」
[main] 風早 : 「あ、おねーちゃんになった」
[main] 火花 : 「火花お姉ちゃんっスよ~」
[main] 土野 : 「戻ったやね」
[other] 火花 : 男の子が女の子になるのと、女の子がZ戦士になるの、どっちが条理を逸してるかな。
[main]
風早 :
「なにその反応?おにーちゃんの方が良かった?」
むすっとされるのもそれはそれで気に食わない
[other] 水崎 : どっちもどっち
[main] 水崎 : 「良いとか悪いとかではなく、おかしいかおかしくないかの話なのですが……」
[other] 土野 : でもなあ…OPでZ戦士って言ってたもんなァ…
[main] 水崎 : 「まあ或いは天使の悪戯かもしれません。今は考えないでおきます……」
[main] 水崎 : 「……それと」
[main] 火花 : 「それと?」
[main] 水崎 : 「この顔つきは生まれつきなので、別にあなた方に悪感情を抱いているわけではありません。……先に行きます」
[main] 水崎 : 再びバイクを走らせて、学園への道を先行する
[other] 土野 : ぶーん
[other] 土野 : 次わっち?
[other] 火花 : そうなりそう!
[main] 火花 : 「……なんだか、難しい人っス」
[main] 火花 : 再び風早にしがみつく
[main] 風早 : 「むぅ」
[main] 風早 : 「やっぱりあのおねーさん、ちょっとにがてだ」
[other] 風早 : さよう!ふっていいよ!
[main]
土野 :
では車を出しながら
ダイス~
[main] 土野 : 2D6 (2D6) > 8[5,3] > 8
[main] 水崎 : BAD踏みすぎ!
[main] 水崎 : GOOD一個も踏んでないうちに3回目だ…
[main] 土野 : う~ん、そろそろ幸運ダイス使い時やない?
[main] 火花 : ああ。
[main] 火花 : これ使うと進めるらしいゾ!
[main] 水崎 : 使いますか
[main] 土野 : じゃあ1マス分使ってグッド
[main] 水崎 : もうそろそろゴールですしね
[main] 火花 : ヨシ!
[main] 土野 : 1D6 (1D6) > 3
[main] system : [ 現在地 ] 幸運ダイス : 4 → 3
[main] 風早 : ヨシ!
[main] 火花 : 1個につき1マスじゃない?
[main] 土野 : 花畑~
[main] 土野 : こっちはグッドのダイスやね
[main] 風早 : なので5+1=6?
[main] 火花 : なるほど
[main] 火花 : なにかを生み出したい気持ち+花畑…
[main]
火花 :
えーなんだろ
繁殖ッス?
[main] 水崎 : 何を言っているんですか?
[main] 土野 : ゴールドエクスペリエンスに目覚めるとか?
[main]
風早 :
『なにかを生み出したい気持ちが湧く。想像力アップ!』
『道の途中に花畑が広がっている』
[main] 火花 : なるほどな
[main] 火花 : とりあえずここは土野さんの出目ッス!
[main] 土野 : ああ
[main] 風早 : 能力得たらどんなのにしたいかトークとか?
[main] 土野 : そうやなあ…
[other] 土野 : …難しいなこれ
[other] 火花 : スッスッス~
[other] 火花 : 難しかったら無難に手短に済ますのも手じゃないッスか?
[other] 水崎 : ええ。
[other] 風早 : かも。
[main]
土野 :
まあでも道の途中に花畑があるのはあるか
ここ道路やないの?
[main] 土野 : そう、道路に花が咲いている
[main] 土野 : コンクリートとかベキベキになってる
[main] 風早 : 「おっかしーなー、こんなところに花が咲いてるとこなんてあった?」
[main] 土野 : 「これは…アニマの仕業やね」
[main] 火花 : 「アスファルトを裂く花のように?」
[main] 火花 : 「! これもアニマの」
[main]
火花 :
「最初はネズミ、さっきはネコ、ここは植物……」
「地球で良く知る生き物が異常になったりするんスね」
[main] 水崎 : 「ただ、有害な気配はありません。見るもの全てに怯えることもありませんね」
[main]
土野 :
「こう、アニマの生命力に触れた植物がこんなふうに暴走するんやね」
「コンクリートまで砕けるほど…まるでアポカリプス後の世界や」
[main] 火花 : 「……なあ、本当にこの世界は……滅んじゃうんスか?」
[main] 風早 : 「………」
[main] 土野 : 「私達次第やね~」
[main] 火花 : 「困るッスよ。自分には学校のダチも4人の家族もいるし」
[main]
火花 :
「もちろん、風早もな」
撫で撫で
[main] 土野 : 「そしてその為の武器として想像力が必要なんや、私が付けてるこのデバイスは想像を具現化して色々できるすぐれもんや」
[main] 火花 : 「想像力、か。さっきからアンタら言ってたっスね」
[main] 風早 : 「ん……」
[main] 水崎 : 「想像とは即ち創造です。創造の力……即ちソラスは、アニマのような脅威を退ける有効な手段です」
[main] 火花 : 「”ソラス”…」
[other] 火花 : なんかやりながら用語を読み解いていく感覚ひっさびさだワン
[other] 風早 : なんかとっても楽しそう
[other] 風早 : こういう試行錯誤なんかひさしぶりだな……(ルルブは自宅のためよめていない)
[main] 水崎 : 「ここまでの道のりを乗り換えてきたあなたたちにも少しは備わっているかもしれませんね」
[main]
土野 :
「そういやコンクリートに植物だとあれ思い出すなあ、」
「あの無機物から生命を…」
[main] 風早 : 「ぼくにも……?」
[main] 土野 : 「そう、あれやあれ」
[main] 火花 : 「!」
[main] 風早 : 何かを確かめるように、手をグーパーする
[main] 土野 : 《ITEM MODE》
[other] 火花 : まずいもう予想できる
[main] 土野 : 今想像した物が、彼女の背後に立つ
[main] 火花 : 「!」
[other] 水崎 : 何もわかっていない中で説明役になる綱渡り感楽しいですねェ~~
[main] 土野 : 『ゴールド・エクスペリエンス!』
[other]
火花 :
スタンド
”傍に立つ”
[main] G・E : ドドドドドドドド
[main] 火花 : 「なんだこれーっ!」
[main] 土野 : 「確かこんな感じやったよなあれ」
[main] 火花 : 「これがソラスの力!なるほど…」
[main] 風早 : 「え!?」
[main] 水崎 : (J〇J〇だ……)
[main] 火花 : この部だとGI〇GI〇かも
[main] 火花 : 「命のエネルギーを感じるッス!」
[main] 土野 : 「一応本当に使えるで」コンクリからカブトムシ作ってる
[main] 火花 : 「すんげェ~~~~~!?👀」
[main] 火花 : 「自分の想像力……わかったッス。自分も磨いてみるッス」
[main] 風早 : 「…………」
[main] 土野 : 「想像力も使わないと衰えていくからなあ…なんか思いついたらメモっとくとええで」
[main] 風早 : (わかんないことばっかりだ、いろいろ)
[main] 火花 : 「やってみるッス」
[main] 土野 : 「まあ私はメモとか描かんけど、その代わりこうやって使ってるんや」
[main] 水崎 : 「私は水と流体のイメージが得意なのでもっぱら水を使っています。土野さんはコミック作品から取り出しているみたいですね。人によって得意なイメージがありますから、思うままにやってみるといいです」
[main]
火花 :
「ふむふむ…」
説明に頷きつつ
[main] 火花 : 「……風早?あんまり思いつめる事、ないッスよ。火花お姉ちゃんと一緒に少しずつ歩いていくッス」
[main]
火花 :
「ね?」
しゃがみ込んで顔を覗き込む
[main] 風早 : 「…………うん」
[main] 風早 : (いろんな事がありすぎて)
[main] 風早 : (一つのことをかんがえるのが、せいいっぱいだ)
[main]
風早 :
「……そろそろ行く?
走りながら考えるとかでも、いいとおもう」
[main] 火花 : 「そうするッス!」
[main] 火花 : 再開するぞォ~!
[main] 水崎 : !
[main] 土野 : 再開だァ~~~~~!!
[main] 水崎 : ゴールも狙える距離ですね
[main] 火花 : 風早のダイスッス~!
[main] 土野 : 直接狙える距離
[main] 風早 : いくいくいくいく!いくよぉ!
[main] 風早 : 2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5
[main] 火花 : イっちゃえ!
[main] 火花 : !
[main] 火花 : 幸運ダイスでゴールッス!
[main] 土野 : !!
[main] 風早 : どうしよ、goodでかせいでからでもいいかも
[main] 土野 : 前の方で稼ぐのもアリ
[main] 風早 : そうしよっかな
[main]
火花 :
なるほど
ソラスダイス大事ッスからね
[main] 水崎 : 時間を掛けるペナルティがないなら止まり得ですね
[main] 火花 : なるほどなァ~
[main] 土野 : あっさっきの想像力増やしてなかった
[main] system : [ 現在地 ] 想像力ダイス : 2 → 4
[main]
風早 :
『学院までもうすぐ。気分上昇で想像力アップ』
『野良猫が擦り寄ってきた』
[main] 土野 : +1!
[main]
風早 :
「ここまできたら学校までもーすぐだね」
背中に火花を感じながら、バイクを走らせる
[main] 火花 : 「見えてきたな」
[main] 土野 : 「あっ猫ちゃんも来たやで」
[main] 火花 : 「学院内……人いたらいいな……」
[main] 火花 : 「お~かわいい」
[main]
火花 :
「よしよし、よしよし。ッチッチッチ、なーぅなーぅ♪」
>好きな動物 野良猫
[other] 土野 : おお
[main] 火花 : めっちゃ首回りぐりぐりする
[main] 水崎 : 「はぁ……猫ですって?今足を止めている余裕なんてありませんよだと言うのにそんなに止まりたい顔をしてしょうがないですねまったく……」
[main]
風早 :
「火花おねーちゃんは猫が好きなんだ、知らないでしょ」
謎のマウント
[main] 水崎 : バイクを止めて野良猫を覗き込む
[main] 火花 : 「けっこう人懐っこいしかわいいッスよ!」
[main] 火花 : 抱きあげて水崎に見せる
[main]
水崎 :
「は!?誰が触りたいなんて言いましたかまあそこまでするなら断るのも無礼と思って撫でますが」
もふ…もふ…
[main]
火花 :
「いいッスよね~~~……猫」
貴様も好きな動物にネコがあるのを火花アイは見逃していないッス
[main] 火花 : 「それに……想像力っていうか、アイデア?も」
[main] 火花 : 「こういったふとしたきっかけで産まれることもあると思うんス」
[main] 風早 : 「土野おねーさんは何派?ぼくはわんこなんだけど」
[main]
水崎 :
「……駄犬の癖にその見通したような顔は好きません!」
猫で赤くなった顔を隠しながらモフる
[main] 土野 : 「せやねえ…」
[main]
土野 :
「カピパラとかええねえ…」
「餌だけやってれば放置しててもずっとボーっとして生きてそうで…」
[main] 土野 : 「どうせ動かないからベッドに持って行って枕にして寝るんや」
[main]
火花 :
「カピバラ。」
予想外。
[main] 風早 : 「餌付けするだけなの楽しいよね」
[main] 水崎 : 「また珍しい……」
[main] 風早 : 「今日の朝も寝てる火花……その時はおにーちゃんか、にパンとか突っ込んで起こしてきたんだ」
[main] 火花 : 「いやあお恥ずかしい。いつもは朝早いんスよ、ほんとッス」
[main] 火花 : 「ただ今日は妙に夢見がよくて」
[main] 水崎 : 「くすっ、餌付け扱いですか……火花さんはこうしてネコちゃん相手に遊んであげている場合じゃなさそうですね」
[main]
水崎 :
「どんな夢なら、年下の子に起こしてもらう必要があるほど熟睡するのですか?」
口角を上げて
[main]
火花 :
「うはははは」
照れ笑いしながら頬をかく
[main] 火花 : 「内容は……覚えてないッス」
[main] 火花 : 「ただ冒険した覚えはあるッス」
[main] 水崎 : 「ふふ。本当に気持ちよく眠っていらっしゃったようで」
[main] 火花 : 「ぐぬぬぬぬ!」
[main]
火花 :
「自分は駄犬でも風早にお世話されてるわけでもないッスー!」
ぷんすか
[main] 火花 : 「おのれ~~~~こうなったら自分もソラスの力を使いこなしてやるッス…」
[main] 風早 : 「むむむ」
[main] 風早 : 「それ言ったら変身も能力みたいなもんでしょ」
[main] 火花 : 「それは…そう?」
[main] 風早 : 「大きさもかわるし」
[main] 水崎 : 「まったくどういう体質をしているのやら……」
[main] 土野 : 「流れ星を吸収する前からやもんねえ」
[main] 火花 : 「さっきの星の力はもっと直接的な能力が良いな~~~」
[main]
火花 :
「お前もそう思うだろ~うりうり」
野良猫を持ち上げて頬ずり
[main] 火花 : 嫌がられそうなのでほどほどで降ろしてあげて
[main] 水崎 : 「さ、危ない悪者につかまるんじゃありませんよ~」
[main]
火花 :
「またね~」
野良猫とのたわむれの時間を終える
[main] 水崎 : 「人懐っこい子でしたね……ふふっ」
[main]
風早 :
「………ねえねえ土野おねーさん
あの人って前からあんなにあざといの?」ヒソヒソ
[main]
土野 :
「水崎ちゃんはそういうとこあるなあ」
「酒入った時は自分が猫ちゃんになるで」ヒソヒソ
[other] 火花 : かわいいw>猫ちゃん
[other] 水崎 : 私17歳なんですけど…!?
[main] 火花 : 「どうしたんだ?二人ともー。そろそろ学院に行くッスよ~」
[other] 火花 : ログハインはルール無用だろ
[main]
風早 :
「むう」
「はーい!いまいきまーす!」
[other] 土野 : 17だったのか…てっきり成人してるもんかと思ったやで
[other] 風早 : きおくがないだけかもしれない
[other] 土野 : 私がアルハラしてるのかもしれない
[other] 水崎 : ゾ!!!???
[main] 水崎 : それじゃあゴールに行きますか
[other] 火花 : むほほw
[main] 火花 : イクゾー!
[main] 火花 : ダイスは…自分ッス!
[main] 火花 : 1d6 (1D6) > 6
[main] 土野 : !
[main]
火花 :
ここでかよ
GOALッス!
[other] 風早 : でもなァ……女同士だもんなァ……
[main] 風早 : ごーる!
[other] 土野 : あっちょっとといれ
[other] 火花 : わかった
[other] 火花 : 女同士なら過ちが起こっても低リスク
[main] 水崎 : ゴールです
[main]
風早 :
『博明学院に到着した一行。しかし学院全体を覆うように透明な壁があり中に入る事ができない。
集めたソラスを使って、学院内に続く入り口を想像しよう』
[other] 水崎 : 過ちとは…
[main]
風早 :
「なにこれすごい
でもこれじゃあ中には入れないね」
[other]
水崎 :
この壁が敵が作ってるバリアなのか
学園に本部があって敵を防ぐためにバリアを張ってるのが偶然閉じちゃっているのか
それすらわからない…
[other] 火花 : もしかして…自分で決めて良い!?
[main]
火花 :
「んごふっ」
気付かず学院内へ駆けこもうとして透明な壁に額をぶつける
[main] 火花 : 「なんスかこれーっ!」
[main] 土野 : 「バリアーやね」
[main] 火花 : 「バリアー!?」
[other]
風早 :
かもしれない
edと盤面を見る限りではたぶん組織側でつくっている
[main] 水崎 : 「何をやっているんですか、まったく……」
[other] 土野 : つまり…累計を勝ち取ったやつが突破できる!
[main] 水崎 : 「私と土野さんは問題ありませんが、二人はこのままでは入れませんね。門を創らなければ」
[main] 風早 : 「ドアとかないのかな」
[other] 土野 : あっただいま
[main] 風早 : 「"つくる"……?」バキバキ!
[main] 水崎 : 「想像して、創造するのです。この障壁を潜り抜けるドアを、自分で」
[main]
風早 :
RPを頑張った人から……
まぁ普通の順番と同じでもいいんじゃ無いかな、ふるの
[main] 風早 : 「自分で………」
[main] 火花 : 「門を創る???」
[other] 土野 : RP頑張ったはどうしても主観とか入りそうだしGMが非プレイヤーの時じゃないときついね
[other] 火花 : そうだねえ
[main] 土野 : 「そうやねえ」
[other] 火花 : GMもGMで途中からしょげてるモードに入ってるのかわいいなと思いましたけど
[main] 火花 : 「よし……想像の力……やってみるッス!頑張るッス!」
[other] 火花 : じゃあさっきまで通り火→水→土→風で?
[other] 水崎 : わかりました
[other] 風早 : おけ!
[main]
火花 :
小さな両手をぺたり、と
透明な壁に当てる
[other] 土野 : OK
[main] 火花 : そして目を閉じてイメージを固めていく
[other] 風早 : あやばさいごのふやしてなかった
[other] 火花 : ところでこれ何d何を振るんだ…?
[other] 火花 : 🌈
[main] system : [ 現在地 ] 想像力ダイス : 4 → 5
[other] 火花 : 都度すべて振り、ってあるから
[other] 風早 : たぶんこれで1d5
[other] 土野 : 5d6 (5D6) > 18[3,2,6,3,4] > 18
[other] 火花 : 一人ずつ5d6を振るのんか?
[other] 水崎 : たぶんそうだと思います
[other] 火花 : え1d5!?
[other] 風早 : そうだった5d6だった
[other] 火花 : 5d6だよな流石に
[other] 土野 : だと思われる
[other]
火花 :
順番に5d6か
わかったッス!
[other] 土野 : じゃないと1d6しかない時悲惨だぞ!!
[main]
火花 :
「イメージ……イメージ……」
ここまでの道のりで何を得てきたのか
[main] 火花 : 5d6 (5D6) > 17[4,4,2,4,3] > 17
[main]
火花 :
「これだ……!」
火花の目の前で輪郭が作られ始めていくのは、ロードレースのゴールゲート
[main] 火花 : みんなでバイクに乗りながらここを通るイメージで”門”を形作っていく
[main] 火花 : 次に託す…!
[other] 火花 : まずい17はド期待値だ
[other] 土野 : ただの期待値じゃねえぞ…
[other] 火花 : ド級の期待値…
[other] 風早 : ド期待値だ!
[main] 水崎 : 「……なるほど、これは、イメージがしやすい」
[other] 火花 : 水崎は6,6,6,6,6出せるんだよな!
[main] 水崎 : 自分の趣味を晒すような状況に少し苦い顔になるが、火花に重ねて補強していく
[main] 水崎 : 5d6+17 (5D6+17) > 12[4,2,1,4,1]+17 > 29
[main] 火花 : !
[main] 土野 : !!
[main] 風早 : !!!
[main] 水崎 : !!!!
[other] 水崎 : ウッス!1/6^5乗くらいの確率でいけまっす!
[main]
風早 :
したぶれ
つぎは土野おねーさん
[other] 火花 : 悲しいだろ
[main] 土野 : (17+29)c
[main] 火花 : 🌈
[main] 土野 : c(17+29) c(17+29) > 46
[main] 火花 : たぶん自分の17を足して振ってくれてると思うッス
[main] 水崎 : ええ。
[main]
火花 :
なので現時点で29ッス
あと31ッス
[main] 火花 : 21だ🌈
[main] 土野 : あっほんとだ
[main]
火花 :
ッスッス
っがんば!
[main] 土野 : 5d6+29 (5D6+29) > 16[1,3,1,5,6]+29 > 45
[main] 水崎 : !
[main] 火花 : !!
[main] 風早 : !!!
[main] 土野 : 「門の創造…確かにそれもアリだけど」
[main] 火花 : 「!」
[main] 土野 : 「難しく考えすぎやない?もっとシンプルに行こうやん」
[main] 土野 : 《BATTLE MODE》
[main] 土野 : 「今のオラにはこっちに変身する時間はそう長くはねえが…」
[main] 土野 : 「通り道作るだけっちゅうんなら…十分だ!」
[main] 火花 : 「!!」
[other]
火花 :
口調まで変わるのは高い想像力の表れなのかもしれない
たぶん
[main]
土野 :
「だあっ!!」
土野の髪が金髪に逆立ち、オーラを纏う
[other] 水崎 : なりきることでイメージを補強する高度な技術ですね
[main] 火花 : 「な…なんて気だ」
[main] 水崎 : 「肌がビリビリとします…!」
[main] 土野 : 「狙いは門…おめえら!ある程度離れてろ!」
[main] 土野 : 「か…め…は…め…!!」
[main] 風早 : 「想像の力って……こんなにも……」
[main] 土野 : キュイイイイイン…
[main] 土野 : 「破ァーーーーーーーー!!!!!」
[main] 火花 : !!!!!
[other] 火花 : 差分が豊富で笑ってた
[main] 土野 : 創造した門に光のエネルギー波が撃ち込まれ
[main] 土野 : 全体に…ひびが入る!
[main] 土野 : ピキ…ピキ…!
[main]
土野 :
「…!」
「あと一押しだ!今だ風早ーーーー!!」
[main] 火花 : 「いけぇーーーー!風早ー!」
[main] 水崎 : 「最後の力を……!」
[main] 風早 : 「………でも」
[main] 風早 : 考えがまとまってない
[main] 風早 : 想像?うまくつくる?
[main] 風早 : それよりも……ぼくは……
[main] 風早 : 「………!」
[main] 風早 : 「火花、おねーちゃん」
[main] 火花 : 「!」
[main] 風早 : 「学校に行くよ」
[main] 火花 : 「……!」
[main] 火花 : 「うんっ!」
[main] 風早 : 「おにーちゃんに、ならないと!」
[main] 火花 : そうか……思えばこれも想像の力だったのかもしれない
[main] 火花 : 身体を光が包んでいく
[main] 風早 : そう、ぼくのやることはたった一つ
[main] 風早 : 「火花おにーちゃんと、学校に行くんだ!」
[main] 風早 : 5d6+45 (5D6+45) > 16[1,6,3,5,1]+45 > 61
[main] 風早 : !
[main] 火花 : !!
[main] 土野 : !!!
[main] 水崎 : !!!!
[main] 風早 : 「開いた!いこう!みんな!」
[main] 火花 : 「ああ。」
[main] 火花 : 「起こしてくれてありがとな、風早」
[main] 火花 : 「さあ……学校へ行くッス!」
[main]
土野 :
「ハァ…ハァ…」
「…へへ、やったぜ」
[main] 水崎 : 「これが風早さんの想像……驚くべきものを見ました」
[main] 土野 : 「私達も行こうやん、早くしないとバリアがまた作られるやんね」
[main] 風早 : 「そうだね!火花おにーちゃんの背もおっきくなったし!」
[main] 風早 : 「はやくくぐんないと閉じちゃうかも!いそげー!」
[other]
火花 :
>P28
>に続く!!
GMルルブないって聞いたけどいける?
[main] 火花 : 「おうっ!」
[main]
水崎 :
「ええ。考えるべきことも増えたようです……」
そうして門へと踏み入っていく
[main] 火花 : いざ学院へ
[other] 土野 : !
[other]
火花 :
風早 - 今日 0:22
こういう試行錯誤なんかひさしぶりだな……(ルルブは自宅のためよめていない)
こう言ってたので
分岐条件とかあんのかな
[main] 語り : 学院の中に入る。
[main] 語り : 用務員室のロッカーを水崎が開けると、地下へ続くガラス張りのエレベーターが現れた……
[main] 風早 : 「うわぁ、前からあったのかなこんな道」
[main] 火花 : 「小中高エスカレートのマンモス校だから分からないッスね……でもこんな隠されてるわけないッス」
[main] 水崎 : 「私たちは人知れず用意を進めていたのです。今日という日に備えて」
[main] 土野 : 「さあさあいくやで~」
[main] 火花 : 「!」
[main] 火花 : 「わ、わかったッス」
[other] 風早 : 1わのedまで配布してるんだ
[other] 火花 : へ~!?
[other] 風早 : https://r-r.arclight.co.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/9f973932ddabdc0c05e307cef1e808e8.pdf
[other] 火花 : うわ!!
[main] 語り : 全員が乗り込むと深く深く沈んでゆく
[other] 火花 : セリフが用意してあるッス!
[main]
語り :
ガラスの向こうはしばらく黒い壁が続いていたが、突如視界が開け、広い部屋が見えた。
そこには大きな機械が並び、白衣の大人たちが忙しなく動き回り、なにかを研究しているらしい。人型のロボットのようなものも歩いている。
ほどなくしてエレベーターは止まり、扉が開いた。
[main] 風早 : 「うわぁ、うわあ!」
[main] 火花 : 「広い部屋っスね!でもなんかどこかで見たことあるなぁ……」
[main] 風早 : 様々な景色に目を輝かせている
[main] 火花 : 奇妙なデジャヴに首をかしげる
[main] 風早 : 「ロボットアニメみたいだ!」
[main] 水崎 : 「報告が先ですので、あなたたちが探検をする時間はないでしょうね」
[main] 土野 : 「せやね~」
[main] 土野 : 「まあそう悪いようにはせんよ、多分」
[other] 火花 : そろそろ会えそうだな 女無惨みたいな上司
[other]
火花 :
>幼稚園から大学院まで網羅する一貫校 “ 博明学院 ”
まずい小中高どころじゃなかった
[other] 水崎 : 石の説明も出てきた……
[main] 上司 : 「五月蝿いぞ、研究所では静かにしろ」
[other] 水崎 : こんな大事な用語は先に説明してくれェ~~!!
[other] 火花 : 土野さん全部知っててだめだった
[main] 語り : 威圧感のある声が 4 人の会話を遮った。その声の主は黒い服の上に白いマントのようなものを羽織った博明学院の田草朱音学院長だった。
[main] 上司 : 「エポナからあらかたの報告は受けている。こっちのふたりが適合者か」
[other] 土野 : おお
[other] 水崎 : おかげで私たちはよく知らない力を使ってよく知らない物を追いかけてよく知らない場所へ二人を案内することになったんですよ!
[other] 火花 : 🌈 お前らよくやった!
[other] 風早 : すまん(thanks)
[main] 土野 : 「せやで」
[main] 火花 : 「適合者……」
[other] 語り : でも楽しかっただろ?(卑怯)
[main] 火花 : 「”ソラス”ってやつのこと…っスか?」
[other] 火花 : まあそれはそう
[other] 土野 : ああ
[other] 土野 : そして私は関西弁喋る女じゃなかった
[other] 火花 : 関西弁えっちだったからいいよ
[other] 土野 : おお
[main] 水崎 : 「ですが、彼らはソラスのことを何も理解していません。このままにしておくのは危険です」
[main]
上司 :
「ああ(そうだ。)
部外者には機密にすべき情報ではあるが……」
[main] 上司 : 田草がひと言と共に一つため息。それから火花と風早をじっと見つめながらなにか考え込んでいるようだった。
[main] 土野 : 「せや、だから朱音ちゃん色々教えたってえな」
[other] 語り : パラガスがいた時点で今更だら
[other] 火花 : まあそれはそう
[other] 土野 : いたのか…
[other] 土野 : てことは二連続でZ戦士?
[main] 風早 : 「朱音おねーさん、ソラスて?」
[main] 火花 : 「2人には軽く聞いたけど、詳しく教えてほしいッス」
[main] 火花 : 「あの流れ星はいったい…」
[main]
上司 :
「ソラスわかりやすく言うと想像の力
ソラスとは生き物が認識できない僅かな時のことだ
想像力とは、認識できない感情のベクトルが無数に積み重なってできている
ソラスの最小単位であるマナがソラスの原動力だから
ソラスはその場で発生するもののに見えるけど本当は感情とマナが組み合わさってできている
組紐も1本の紐のようだけど本当は細い紐が組み合わさっているものな
認識できない細さの繊維で組まれた組紐は限りなく連続した物質に見えるだろう
そのとき紐から余計な物がなくなり最強の強度を誇る、さらには余計な穢れもつかなくなるというわけだ
このマナをさらに感情と組み合わせてベクトルを持った太い縄にすることで決して腐らない縄ができる
その縄は遥か昔から不浄な者の出入りを禁じるために使われてきたのだ」
[other] 土野 : まずいフェトム構文だ
[main] 上司 : 「ここに入るまでのバリアーやこいつらが使った力がその例だな」
[other]
火花 :
て笑
たっ
[main] 火花 : 「あーもう1回言ってくれ」
[other] 土野 : なんか妙に長いと思ったら!
[main] 土野 : 「やめとき、もう一回同じの飛んでくるで」
[main]
上司 :
「ソラスわかりやすく言うと想像の力
ソラスとは生き物が認識できない僅かな時……もういいのか」
[main]
火花 :
「…………あ、あとで教えてくれッス」
水崎と土野に耳打ち
[main] 土野 : 「……せやな」
[main]
水崎 :
「…………」
「知る必要があるのですか?」
[main] 火花 : 「え゛」
[main] 水崎 : 「緊急時につき、必要と判断して、最低限の情報は伝えました」
[main] 風早 : 「つまりマナを使って想像力でイメージを固めれば具体的な能力が使えるってことだねー!」
[main] 水崎 : 「ですが今はこうして基地まで避難できた。必要以上にこちらの事情に関わることもないと思いますが」
[main] 語り : 侃侃諤諤としているなか、田草は火花をじっと見つめ、その後風早にも目を向けてから「水崎、土野」と声をかけた。
[main] 上司 : 「アカツキ隊は今、ふたりしか在籍者がいなかったな。新たに 2 名加えろ」
[other] 水崎 : 虚無みたいな情報でした
[main] 水崎 : 「田草総司令官! ですが……っ」
[main] 上司 : 「その為の情報共有だ、わかるな?」
[main] 火花 : 「もしかしなくてもその2名って」
[main] 土野 : 「相変わらず人手不足やなあ…」
[main] 語り : 水崎が止めるまでもなく田草は奥の部屋に姿を消す。
[main] 土野 : 「まあ、ええんちゃう?実戦で使った方が早いわ」
[main] 風早 : きょとんと火花をみやる
[main] 水崎 : 「……」
[main] 火花 : 「えーとつまり」
[main] 火花 : 「自分たちもここで働くってことっスよね」
[main] 火花 : 風早と目を合わせる
[main] 水崎 : 「あなたたちは本当にそれでいいのですか?」
[main] 風早 : 「いいというか、なんというか」
[main] 火花 : 「危ないのか。これ。まあたぶん危ないっスよね、アニマってやつ」
[main]
風早 :
「そうするしかないんじゃない?
ボクは火花おにーちゃんと一緒ならどこでもいーけどね」
[main] 火花 : 「……待ってくれ」
[main] 火花 : 「風早はここで保護ってことにはできないッスか。その分、自分が体張りますから」
[main]
水崎 :
「……」
考え込む様子を見せる。
[other] 火花 : まずいもう2時だというのに一石を投じてしまった
[other] 火花 : この悶着超えたら第1話完になりそうか
[other] 土野 : せやね
[main] 風早 : 「いや、それは無理でしょ」
[main] 水崎 : 「私は、そもそもあなたたちを仲間にすることには反対ですので。構いませんよ。私の反対と本人の不同意があれば、司令もリスクの方が大きいと判断するでしょう」
[main]
風早 :
「だって流れ星だってさっきのネコが追いかけてたんでしょ?
じゃあ能力使えるボクたちもどーかんがえても狙われるじゃん?」
[main]
風早 :
「なのにゴム鉄砲とかしか守る手段ないとかムリ!
それに火花おにーちゃんもひとりぼっちにしたら泥棒ネコに襲われたらするでしょ!」
[main] 火花 : 「う、ぐぐぐ」
[main] 風早 : 「流れ星追いかけられたのも誰のサポートだっていうの〜〜〜?」胸元をつんつん
[other] 風早 : せやね
[main] 火花 : 「……それでもお前は、まだ小学生じゃないッスか……もう」
[main] 火花 : 「絶対無理しないって兄ちゃんと約束できるッスか?」
[other] 火花 : 思いのほか弟分が可愛いから構っていく結果に
[other] 水崎 : せやな~
[main] 風早 : 「………ふふ」
[main] 風早 : 「じゃあ、無理しない」
[main] 火花 : 「よし」
[main] 風早 : ひひひ、と悪戯っぽく
[main] 風早 : 「それに火花おにーちゃんがおねーちゃんになる理由も分かるかもだしね!」
[main]
風早 :
「今はおっぱいぺたーんで背も高いのに
おねーちゃんになったら一気に縮むし膨らむもんね」
男性特有のぺたんとした乳をもみもみ
[main] 火花 : 「おいおいスキンシップが過ぎるッス~」
[main]
水崎 :
「私たちの目的はアニマを……ひいては、地球の支配を目論むユルを撃退することです。浮ついた覚悟では務まりませんよ」
「と言っても、今は何を言っても無駄でしょうか」
[main] 火花 : 「戦う理由はあるっスよ、このめぐる市を好きにはさせないッス」
[main]
火花 :
「……あっ、ここ女所帯っぽいし自分も合わせた方がいいっスかね……?世話になる身だし」
もう入る気満々で水崎と土野に
[main] 土野 : 「うんうん、二人元頼りにしてるやで」
[main] 風早 : 「ボクはどっちもイケるからどっちでもいいと思うよ」
[main] 火花 : ぼふん
[main] 土野 : 「じゃあ祝賀会でも開こうか」
[main]
火花 :
「今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくッス!」
身体が縮み、かわいらしくなる
[main] 水崎 : 「申し訳ありませんが……火花さんが男でも女でも、私は興味ありません」
[main] 風早 : もみもみ
[main] 火花 : 風早の手にはたわわな感覚が返っていくだろう
[main] 火花 : 「そう言わずに!仲間になるわけだからいろいろ教えてくれッス!」
[main]
水崎 :
「なら」
つかつかと歩み寄って火花に顔を近付ける
[other] 火花 : TS可というトンチキな設定が実現可能っぽい世界観でおでれえた
[main] 火花 : 「なら?」
[other] 風早 : よかったネ!
[other] 土野 : おでれぇたぞ…
[other] 火花 : サイヤ人化も可
[other] 風早 : サイヤ人TSも可
[other] 火花 : きたか
[main]
水崎 :
「……」
男の時の感覚で距離を詰めようとしたら胸に阻まれてしまった
それはつま先立ちで補う
[main]
火花 :
「んにゅ」
少し反動
[main]
水崎 :
「……まずはその駄犬っぷりを何とかする躾を教えてあげましょう」
「あと、やはり男性相手の方が何かとやりやすいですね 私は。過激な折檻もできますので」
[main] 水崎 : 「ようこそ、対地球外生命体組織 ROGHAINNへ。歓迎しません」
[main] 風早 : 「お……」
[main]
火花 :
「駄犬!?どこがッス!?」
風早に胸を好きにされつつ
[main]
風早 :
「おまえノンケかよぉ!?」
威嚇
[main] 火花 : 「……うす、よろしくッス。ぜったい、ぜったい認めてもらうッス!」
[main] 火花 : かわいいね
[main]
語り :
火花と風早が連れてこられたのは学院の地下深くに存在する"対地球外組織LOGHAINN"だった。
ここは遠い宇宙から侵略を企んでいる、背には羽を持つ生命体"ユル"の対策本部だと土野が言う。
続けて水崎は地球に降り立ったユルは"マナ"が体から離れ理性を失い、凶悪な動物の影のように変わると教えてくれた。
[main] 土野 : 「こんなこと言ってるけど仲間ができた事自体は嬉しく思ってるで彼女」
[main] 風早 : 「むぅ……!すぐ強くなっちゃうからね!おいこしてやるから!!!」
[main] 火花 : 「そうなんスか?あ、土野さんもいろいろ教えてくださいッス。土野さんの自由なソラスは参考になりそうッス」
[main] 火花 : あらためて二人に頭を下げる
[main]
土野 :
「これ教えといたるわ、あの子嬉しい事あると耳が無意識にピクピク動くねん」
新人組にコソコソ
[main]
火花 :
「へ~!?」
コソコソ
[main] 水崎 : 「誰が嬉しいと!?まったくもって心外、バカげたバカな妄想です!」
[main] 水崎 : 「先輩後輩の立場となった以上、遠慮なく躾けていきますので。私は甘くありませんよ」
[main] 風早 : 「フラグだね」
[main] 水崎 : 「……はあっ。どうせ土野さんも祝賀会とやら、するのでしょう?基地の案内も必要ですしすぐ行きますよ。あなたたちはもうアカツキ隊の隊員なのですから無様は許されません!」
[main] 火花 : 「は、はいッス!」
[main] 火花 : ぴし!と敬礼
[main] 水崎 : 鼻を鳴らして一人で先に基地を歩く
[main] 土野 : 「それじゃいこか~」
[main]
風早 :
「はいっす」
まねっこ
[main] 風早 : 「ぞろぞろ」
[main] 水崎 : 先導する水崎の後姿は凛々しく、そしてその耳は髪の下でぴくぴくと動いていた
[other] 土野 : かわいいw
[other] 火花 : かわいいねェ~~~~~~~~~~~~~~~~
[other] 火花 : うた…うたg…
[other] 水崎 : う…
[other] 土野 : た…
[other] 風早 : うた……
[main] 語り :
[other] 土野 : ウタァ~~~~~~!!!
[main] 語り : 宴だァ〜〜〜〜〜!
[main] 水崎 : 宴です
[main] 風早 : 宴だよ〜〜〜〜〜!
[main] 土野 : 宴だァ~~~~~!!
[other] 風早 : めっちゃじかんかかっちゃった!ごめんネ
[other] 水崎 : あなたなら…いい
[other] 土野 : お前なら…ええで
[other] 風早 : こんなかんじでした
[other] 風早 : 慣れないだけでやりやすいんだろうな、というのはわかる
[main] 火花 : 宴だァ~~~~!!
[other] 火花 : ああ。
[other]
火花 :
ある程度世界観頭に入れるとスムーズだったかもか…!
火花と風早はド素人で放り込まれてもどうにかなったと思う
というか実際なった
[other] 火花 : 水崎と土野はありがと~おつかれシャン
[other] 水崎 : PCがPLの知らないことを知りすぎている以外はとてもやりやすかったですね
[other] 風早 : dxの先輩HOを初心シャンがやるみたいなかんじだ
[other] 火花 : こういうのもけっこういいもんだな
[other] 風早 : たまにはいいね!
[other] 土野 : せやな~
[other]
火花 :
STOPマスの☆だけよくわからんけど
ガチでEND分岐条件だったらどうしよう
[other]
風早 :
1話以外で単発でできるのあるのかな
るるぶよも
[other] 土野 : え?これもしかしてキャンペあるん?
[other] 風早 : これが1話だから
[other] 火花 : ページを見るに
[other] 火花 : たぶん全8話ある
[other] 土野 : はえ~
[other] 風早 : たぶんけいぞくぽい
[other] 水崎 : このシナリオ自体キャンペっぽいですね…
[other] 風早 : タプーリだ
[other] 火花 : まず自分たち以外の人間消失してるのヤバイと思うんだけどこれずっと8話までこの状態なの
[other] 風早 : しらん
[other] 火花 : こわひ
[other] 土野 : まあでも
[other] 風早 : 一月くらいで終わりそうな気がする やったとしても
[other] 風早 : あい
[other] 土野 : こっから2話3話と中身新しい人に変えて明らかに人格変わってるストーリー展開させるのも面白そうやな
[other] 火花 : きたか…変則継続
[other] 土野 : というかシステムがすごろくだしそれでもええんちゃう?とは思うで
[other] 土野 : 引き継ぐもんとかゲームシステム的にないやろうし
[other] 風早 : 次の話になってたらエロガキがパラガスになってたらわらう
[other] 土野 : こわい
[other] 風早 : そだね!こんどやろっかな
[other] 水崎 : デフォルトの設定に加えて前の人が残した爪痕も引きずらないといけない後続シャンがキツすぎます
[other] 風早 : それはそれでおもしろい とかんがえるのはぼく
[other]
火花 :
ビルド要素はたぶんなさそうだよな…?
RP楽しむシステムっぽいし
[other] 土野 : …この環境だけ引き継ぐのぞろぞろみたいやな
[other] 土野 : まあぞろぞろガーデンが環境引き継ぐルール適応されてるの見たことないけど
[other] 水崎 : それにしても火花さんはTSをちゃんと話に絡めててとんでもないですね…
[other] 風早 : あー、前の人の庭環境引き継ぐんだっけ
[other] 火花 : できると思ったから…
[other] 風早 : できた!えらい!
[other] 土野 : せやで、本来のぞろぞろのルールだと
[other] 土野 : でもそのルールが適応されてる所ほぼ見たことないんや…
[other]
水崎 :
正直始まる前は何をする気なんだァ~!?って思ってましたけど
箱を開けば日常から見せ場から世界設定までTS要素を活かしてきましたけど
[other] 土野 : 凄いTSの使い手やで…
[other] 土野 : 私は最初にZ戦士いうてたの回収したで
[other] 水崎 : TS抜きでも一貫して頼れる兄(姉)貴分でしたしね…
[other] 火花 : うわ!ありがとう!
[other] 水崎 : あれ回収っていうのかなぁ…
[other] 風早 : TS要素をうまくつかいました ピース
[other]
土野 :
想像力がキーワードだしこれオラになったりもアリじゃねえか?
なるか…
[other] 火花 : セクハラもほどよくてよかった
[other] 土野 : なった
[other] 風早 : よかった〜〜〜
[other] 火花 : 漫画のキャラの力を憑依させるってそれこそ想像力だし真面目に合ってるとは思う
[other] 風早 : なってえらい!
[other] 水崎 : それはそうですね
[other] 土野 : それはそう
[other] 水崎 : でもそれやるなら…風早さんか私なんじゃ…!?
[other] 火花 : 一番遠そうなアル中お姉さんがZ戦士になった
[other] 土野 : 風見は多分そうだけんども水崎はちょっとおめえキャラ設定が真面目過ぎんかんな~…
[other] 土野 : 後土野は職員側だから暴れれるとしたらこっちだとオラ思う、一話だし
[other] 風早 : せやな
[other] 土野 : 流石に一般人側で力使いこなせてたらってのもあるかんな~
[other] 水崎 : 合理的にZ戦士になっていた…
[other] 土野 : 後普通に関西弁女になりたかったんやで、全然キャラ設定関西弁じゃなかったけど
[other] 土野 : でもこの見た目はそんな感じやん?
[other] 土野 : 特にこっちはそんな感じやん?
[other] 水崎 : そうですね、違和感はありませんでした
[other] 土野 : まあそういう事やね
[other] 水崎 : 色々考えてたんですね~
[other] 火花 : よかったと思う
[other] 水崎 : 私は隣の人が関西弁になってたりZ戦士になったりスタンドだしたりでビックリしっぱなしでしたけど
[other] 土野 : わ~い!
[other] 土野 : まあ…そらそうか
[other] 水崎 : 元のキャラ設定を踏まえると頭おかしくなりますけど、今回の卓で出た土野さんだけ見ると普通に良いキャラで余計頭おかしくなりますね
[other]
火花 :
水崎さんも良かったッス
適度にあざといッス
[other] 土野 : 禄にキャラ設定読んでないけどカピバラだけ回収したやで
[other] 水崎 : あ、ありがとうございます…
[other] 土野 : ええよなあ…あざといの分かるわ…
[other] 土野 : 偶に暴走するところもチャームポイントや
[other] 風早 : お酒要素もあったよね
[other] 火花 : ああ。
[other] 水崎 : 良いRPができたのならお付き合いいただいた皆さんのお陰です
[other] 土野 : いやあれな…実は…
[other] 土野 : ウチなんか土野の反応から酒カスキャラっぽいなあって思って
[other] 土野 : てことは二人で飲むこともあるやろ!と考えたわけやね
[other] 土野 : そうか…未成年だったかと気付くのは後の話や…
[other] 水崎 : 🌈
[other] 火花 : 🌈
[other] 土野 : まあでも私は私だから適当いってる可能性あるのでヨシや
[other] 土野 : 酔っ払い関西弁女な事でギリ首の皮一枚繋がったで…
[other] 火花 : 酔っ払いの…妄言!
[other] 土野 : でも本当のことも言ったり言わなかったりや
[other]
火花 :
ぽわぽわしたお姉さんだけどしっかり大人って印象でしたね
Z戦士以外は
[other] 水崎 : 本当にそうですね……
[other] 火花 : 水崎とバディでそこそこ働いたんだろうなあっていうのも
[other] 土野 : まあ年長やもんな
[other] 土野 : このメンバーやと
[other] 火花 : けっこう年齢の幅あるッスよね
[other] 土野 : でも皆学生ではあるんやね?
[other] 水崎 : 私と火花さんは同じ年ですね
[other] 土野 : おお
[other] 火花 : いえーい
[other]
火花 :
12-17-17-21
なかなか
[other] 水崎 : 下の外れ値が中々ですね
[other] 火花 : 土野さん男でも女でも体重隠してるのなかなか可愛らしい姑息さで好き
[other]
土野 :
ほんまや
ホントは結構繊細な子なんやな…
[other]
水崎 :
そうですね……それだけにかなり難しいキャラだと思います
4人の中では私水埼が一番RP難度低そうですね。残っててよかった
[other] 風早 : かもしれない(うとうと!
[other] 火花 : まずいもうサンジだ
[other]
火花 :
え~と
またねの前にこれだけ
[other]
土野 :
まあ真面目な職員だから基本DXの正規職員やもんな
多分DX盛んなここいらの人達にとってはなじみ深いと思うわ
[other] 水崎 : 私見だと難しさは風早>土野>火花>水埼かな…
[other] 水崎 : !
[other] 土野 : !
[other] 火花 : GM~奇跡的な偶然じゃない限りは12/30の某卓でのリクに応えてくださった方だと思うんです
[other]
火花 :
リクしたのは自分っス
ありがと~
[other]
土野 :
!
お前…!良かったやんなあ…!
[other] 水崎 : あなた…!よかったですねぇ…!
[other] 風早 : あい
[other]
火花 :
よかった別人じゃなくて同一だった
ありがとシャン
[other] 風早 : こちらこそたのしんでセクハラもさせてもらって何よりだったよーー
[other] 風早 : ろんもち ほかのみなもかわいかまよ
[other]
火花 :
お前なら…いい
訓練後は風早を抱き枕にして寝るッス
[other] 火花 : まずい呂律が限界だ
[other] 土野 : むほむほほ?
[other] 火花 : 自分の谷間に顔を埋めさせてやるッス…
[other] 土野 : おお
[other] 水崎 : 別に…訓練を頑張ったご褒美で私が添い寝してあげてもいいですけど
[other] 火花 : !!
[other] 火花 : 全員で川の字になって寝るッス
[other] 土野 : ええな~
[other] 水崎 : 仕方ないですね…
[other]
水崎 :
…それでは
楽しかったです、お疲れさまでした
またね~~!!
[other]
火花 :
またね~~~~~!!!
風早むぎゅ~
[other]
土野 :
お疲れシャン!
楽しかったやで!またね~~~~!!
[other]
風早 :
参加ありがとうだよ
またね〜〜〜〜!2話はもしかしたら近いうちにたてるかも