レイチェル [浴場1]
「こっちは流石に大浴場よりは狭いけど、二人だとちょっと広いくらいね」きょろきょろと見回して
カルス [浴場1]
「これならゆっくりするのは丁度良さそうだね」スケベ椅子や普通の椅子があるのを見て
レイチェル [浴場1]
「あ、マットまである、寝転んでも冷たくないわね」そう言いつつ、まずは湯船へ向かい
カルス [浴場1]
「うん、お風呂の温度もいい感じ」2人で入るといい感じに密着できそうなサイズで
レイチェル [浴場1]
「気持ちいいわね…♪」二人でぴったりとくっついて入り、身体を重ねて
カルス [浴場1]
「だね…♪」身体をくっつけているのをいいことに先ほどよりも多くスキンシップを行って
レイチェル [浴場1]
「…んっ♪」そっと唇を重ねて、カルスの背中に手を回して
カルス [浴場1]
「ん…♪」唇を合わせるだけの軽いキスを続けながら、嬉しそうに妹の身体を愛でて
レイチェル [浴場1]
「ん-…v」背中を撫で、胸やお腹を擦り合わせてお互いの体温を感じて
カルス [浴場1]
「んふ…んっv」擦り合わせる緩い刺激を楽しんで、静かに2人で昂ぶりあっていき
レイチェル [浴場1]
「…えへv」小さく笑って、顔を離して頬を撫でてカルスを見つめて
カルス [浴場1]
「…ふふv」先ほどは中断されてしまった見つめあいをジッと続けて…その間も妹の身体を撫でることは止めず
レイチェル [浴場1]
「…ここ、多分そういうための個室よね?」ちらりと並ぶ道具を見つつ
カルス [浴場1]
「…まあ、そうだよね。入口とかでやけに薄着の人達が居たのも…そういうことだよね?」
レイチェル [浴場1]
「ふふ…すごいところね」くすりと笑い、姉の胸に触れて、スキンシップから度を越した愛撫にと移って
カルス [浴場1]
「んっvやったなー?」一瞬甘い声を上げてびっくりするもおかえしとばかりに胸を揉んで
レイチェル [浴場1]
「えへ…v」頬や首筋に何度もキスを繰り返して、甘い声をあげながら緩い愛撫を続けて…
カルス [浴場1]
「ん…vおいし…v」お互いに愛撫を続けながらぺろりと首筋に滴る汗を舐めて
レイチェル [浴場1]
「ん…私も…」かぷかぷと首筋を甘噛みして姉を味わい、足を絡めて密着して
カルス [浴場1]
「ひゃっvえへへ…v」密着した身体を押し付け合いながら湯舟の中で一つになろうと絡み合い
レイチェル [浴場1]
「…きもちいい?」胸の先端動詞を擦り付けて、一緒に気持ちよくなろうとキスを繰り返し
カルス [浴場1]
「っ…きもちいいよvレイチェルはどう?」胸の突起が擦れ、その度に甘い声を漏らしながら何度もキスをする妹の唇を奪って
レイチェル [浴場1]
「私も…んっv」肯定しようとした唇を奪われ、舌がカルスの唇に当たり
カルス [浴場1]
「ん…っvちゅぅ…vv」そのまま妹の口内へと舌をねじ込み、そこにある舌と絡ませていって…
レイチェル [浴場1]
「ちゅ…んぅ…vv」姉の舌を悦んで受け入れて、すりすりとお互いの身体を擦り付け、熱を帯びて…
カルス [浴場1]
「っ…んっvんぅ…vv」興奮で昂った身体に、ついには指が妹の綺麗な割れ目を撫でて…
レイチェル [浴場1]
「っ…v」ぴくりと身体が跳ねて、姉の指にお湯と違った液体が絡んで
カルス [浴場1]
「…v」妹の反応に気を良くし、指で表面をカリカリと撫で続け…
レイチェル [浴場1]
「っ…vvそこ…v」キスをしながらくぐもった声が漏れ、お返しにと姉の秘部へと指を重ねて
カルス [浴場1]
「っぅ…v!」同じように指に粘性のある液体が絡み分かりやすく身体を震わせて…
レイチェル [浴場1]
「…えへ…vv」そのまま、姉の真似をするように表面を愛撫して、舌を絡めて
カルス [浴場1]
「んぅっ…vv」攻守が逆転し、妹にいいようにされながら夢中で舌を絡ませていって
レイチェル [浴場1]
「…っvv」そのまま姉の秘部に指を沈み込ませ、同時に手を取って自分の秘部へと姉の指を導いて
カルス [浴場1]
「ぁっ…v!」導かれるままに妹の中へと指を入れていき…指を入れ合いながらその中で掻きまわし始め
レイチェル [浴場1]
「ひゃっ…vvぅっ…v!」甘い悲鳴が上がり、夢中になってお互いの秘部を弄んで…
カルス [浴場1]
「っvvぁぅ…っvっっぅ…vv!」激しく指を動かすうちに限界が近づき指を強く締め付けていって
レイチェル [浴場1]
「ーーっvvv!」限界を迎え、指を締め付けながら、姉の膣内の奥を刺激して…
カルス [浴場1]
「っっっ~~vv!!」妹と同時に絶頂を迎えながら奥の方まで指を入れ込んで…イくのと同時に妹のことを強く抱きしめながら余韻に浸り
レイチェル [浴場1]
「ーーーっ…vはぁっ…ぁ…v」達した余韻に浸り、息も絶え絶えになりながらゆっくりと呼吸を整えて
カルス [浴場1]
「ふぅ…vふぅ…vvえへへ…v」湯舟の中でぐったりとしながら妹の顔をみながら微笑んで
レイチェル [浴場1]
「…えへへ…v」小さく笑うと、姉の手を取って自分の手と重ね、指に絡んだお互いの愛液を絡み合わせて
カルス [浴場1]
「…こっちも、おいしいねv」2人の絡まった指をひと舐めをして2人の味を堪能し
レイチェル [浴場1]
「うん…v」同じように舐め、嬉しそうに笑って
カルス [浴場1]
「…ふふ、もうちょっとここでゆっくりしよっかv」再びぴったりとくっついてゆっくりしながら部屋にあるあれこれを見渡して
レイチェル [浴場1]
「…そうねv」期待と興奮のまざった顔で姉を見つめ、そっとキスをして、長い夜が始まるのでした