# 一夜の花 ― 若い男との褥 --- ## 一、客引き その夜、神夜はとある宿場町の辻に立っていた。 月明かりに照らされた白い肌。和装の合わせからこぼれる128cmの爆乳は、夜目にもはっきりとその輪郭を主張し、衣の端からのぞく**桜色の乳輪**が、通りを行く男たちの目を否応なく奪っていく。 「いらっしゃいませ。お兄様、お時間ございますか……?」 声をかけるたび、神夜の胸がブルンと揺れる。下着などつけていないから、布地を通して乳首のかたちまでくっきりと浮き出ていた。 声をかけられた若い男が、足を止めた。年の頃は十代の終わりか、二十になったばかりか。日に焼けた肌に、粗末だが清潔な旅装束。どこかの村から出てきたばかりの、純朴そうな若者だった。 「あら……♥」 神夜は一目でわかった。この男はまだ女を知らぬかもしれない、と。 そして同時に、その若者の股間が、神夜の乳房を見つめるうちに、みるみる膨らんでいくのもわかった。 「ふふ……お兄様、お名前は?」 神夜は一歩近づき、若者の腕にそっと自分の乳房を押し当てた。ムギュッ……柔らかな爆乳の感触が布越しに伝わる。 男の喉が、ゴクリと鳴った。 「……そうですか。では今宵は、あなた様のおチンポ様に、私めが心ゆくまで奉仕させていただきますね♥」 --- ## 二、安宿の一室 案内したのは街道沿いの安宿。畳の上に布団が一式敷かれただけの質素な部屋だが、神夜はむしろこういう素朴さを好んだ。高価な遊郭より、生活の匂いがする褥のほうが、旅の実感があったからだ。 「さあ、どうぞ楽になさってくださいませ」 そう言いながら、神夜は自分の帯に手をかけた。するり、と衣がほどけ、一気に肩から滑り落ちる。 ドプン……っ! 128cmの爆乳が、月光の下にあらわになった。 「ああ……やっぱり裸は気持ちいい……♥」 若者は息を呑んだ。その目は、ありえないほど巨大な双丘と、その頂点に鎮座する**幅広の乳輪**、そして親指ほどもある**逞しい乳首**に釘付けになっている。 「お兄様、そんなに見つめられると……ほら」 神夜は自分の乳首をつまみ、クッと持ち上げてみせた。淡い桜色だった乳輪が、昂ぶりとともにじわじわと充血し、熟れた苺のような赤黒さに変わっていく。乳首は硬く勃ち上がり、テラテラと透明な分泌液で濡れ光り始めた。 「わたしの乳首、こんなになっちゃいました……。お兄様に見つめられて、嬉しいこと極まりないです……♥」 そして彼女は腰布も外した。 あらわになった股間は、完全な**無毛**。ふっくらと白い大陰唇が、まるで少女のように無垢なまま月光を浴びている。しかしその割れ目からは、すでにトロトロの愛液が溢れ出し、太腿の内側を伝って、畳に雫を落としていた。 「あ……見られてるのに、おまんこ、こんなに濡れちゃってます……。どうぞ、もっとよくご覧くださいませ♥」 神夜は両膝を畳につき、M字に脚を開いた。指で大陰唇を左右に開き、中の肉襞まで惜しげもなく晒す。 クチュ……クチュクチュ…… 「ほら……おチンポ様を迎える準備、もうできてます♥ ひくひくしてるの、見えますか……? 子宮の入り口が、もうおチンポ様にキスしたくて、こんなに……♥」 若者の呼吸が荒くなっている。その股間は天を衝くように反り上がっていた。 --- ## 三、おチンポ様への奉仕 「さあ……今宵の主役、おチンポ様を拝ませていただけますか……?」 神夜は四つん這いで近づき、恭しく若者の着物の前を開いた。 ズルリ……と、若い勃起した陰茎が飛び出す。 「まあ……っ♥」 神夜の瞳が、陶酔に蕩けた。 「なんて……なんて初々しくて、力強いおチンポ様……♥ 皮が少し被った、若々しい亀頭……根元にはまだ柔らかな陰毛……でも、こんなに硬く反り上がって……ああ、素晴らしいです……♥」 彼女は両手でそっと陰茎を包み込んだ。熱い。手のひらの中で血管がドクドクと脈打っている。 「おチンポ様……お目にかかれて光栄です。楠舞家の娘、楠舞神夜が、心を込めて奉仕いたします……♥」 まずは蕾のような亀頭に、唇でそっと口づけを。 チュッ…… 「ん……♥」 鈴口から滲む先走りの味を、そっと舌先で掬い取る。 「おチンポ様の御神酒……若くて、少し青臭くて……でも、とても濃厚です……♥」 そして唇を大きく開き、亀頭をまるごと口に含んだ。 ジュポッ……♥ 「んっ……んむぅ……♥ れろ……ちゅぱ……♥」 神夜は頬を窄め、亀頭を唇で扱きながら、舌で裏筋を丹念に這わせる。唾液と先走りが混ざり合い、口の端からトロトロと滴り落ちた。 「んぷ……♥ おチンポ様、もっと奥まで入れさせてください……♥」 宣言と同時に、喉の奥まで一気に飲み込む。イラマチオの姿勢で亀頭を咽喉に受け入れ、神夜は涙目になりながら微笑んだ。 ゴポッ……ゴポポッ……♥ 「んぶぅ……っ♥ 喉の奥でおチンポ様が……ビクビクしてます……♥ 気持ちいいですか……? おチンポ様が気持ちいいと、わたしも……嬉しいこと極まりないです……♥」 彼女は喉の締め付けを自在に操りながら、顔を前後に動かす。128cmの乳房がその動きに合わせてブルンブルンと跳ね、乳首が若者の膝にコリコリと擦れる。 口淫を続けながら、神夜は片手で自分の股間を弄り始めた。 クチュクチュクチュ…… 「んっ……んんっ……♥ おチンポ様に奉仕しながら、ついオナニーしちゃってます……。だって、おチンポ様が美味しくて……♥ あ、クリトリスがビリビリして……んぁ……♥」 しばらくして、若者の陰茎がさらに硬く膨張し、亀頭が一回り大きくなったのを感じ取る。 「……そろそろ、でしょうか……?♥」 神夜は口を離し、陰茎を名残惜しそうに両手で扱きながら、上目遣いに囁いた。 「お願いです。御神酒は……わたしの子宮に、直接注いでくださいませ……♥」 --- ## 四、まぐわい 神夜は仰向けに寝転び、大きく脚を開いた。そのまま両手で膝裏を抱え、無毛の秘所を天井に向けて全開に晒す。 「どうぞ……おチンポ様を、私のおまんこに入れてください……♥」 クチュ…… 若者の亀頭が、神夜の膣口に触れた。 「んぁあ……っ♥」 熱い。硬い。そして何より、今まさに自分を貫こうとする「おチンポ様」の存在に、神夜は全身を震わせて悦んだ。 ズブブブブ…… 「き、きた……っ♥ おチンポ様が……おチンポ様がぁ……っ♥♥」 若い陰茎が、グチュグチュに濡れた膣内に沈み込んでいく。肉襞が一本一本、異物を受け入れては絡みつき、子宮口まで一気に導こうと蠢いた。 「奥まで……奥まで入ってます……♥ おチンポ様の先端が、子宮の入り口にキスして……ああ、これでやっと、おチンポ様とひとつに……♥♥」 神夜は膣壁を意識的に収縮させ、若者の陰茎を締め上げた。 「あ……♥ いま、おまんこ、ギュッて締めました……♥ わかりますか……? おチンポ様を、一滴も逃がさないように、しっかりお包みしてます……♥」 若者が腰を動かし始める。拙く、しかし若さに任せた力強い抽送。 パン……パン……パン……! 「んぁっ♥ んっ♥ すご……すごいですっ♥ おチンポ様が、おまんこの中で暴れて……ひぁんっ♥」 128cmの爆乳が、ピストンのたびに激しく上下に波打つ。乳輪は完全に充血し、乳首は硬く尖りきって、天井に向けてビクビクと震えていた。 「お兄様……っ♥ よろしければ、おっぱいも……♥ 触ってくださいませ……♥」 乳首をつままれ、乳輪を揉みしだかれながら、神夜はさらに声を高らかに喘ぐ。 「ひぅうっ♥♥ 乳首とおまんこ、同時に……っ♥ ああ、ダメ、それダメぇ……っ♥ 気持ちよすぎて……極まり……極まりぃ……っ♥♥」 グチュグチュグチュグチュ! 「イグッ……イクイクイク……っ♥♥♥ おチンポ様でイかされて……極まりないですぅぅぅっっ♥♥♥」 絶頂の瞬間、神夜の膣内が激しく痙攣し、若者の陰茎を根元から締め上げた。その刺激に耐えきれず、若者もまた射精の瞬間を迎える。 ドクン……ドググググッ…! 「ああああああっっ♥♥♥」 熱い精が、神夜の子宮口に直接叩きつけられる。 「おチンポ様の……御神酒がぁ……♥♥ 子宮に……子宮に注がれてるぅ……っ♥♥ 熱い……熱いです……ありがとうございます、感謝感激、極まりな……んぁあああっっ♥♥♥」 神夜は涙を浮かべながら、大きく目を見開き、口元を蕩けさせて、射精の一瞬一秒を全身で味わい尽くした。 膣から溢れた精液が、太腿を伝い、無毛の股間を白く汚しながら、布団に染みていく。 --- ## 五、余韻 「……はぁ……はぁ……♥」 しばらくして、神夜はゆっくりと起き上がった。まだ膣内には若者の陰茎が収まったままだ。 「おチンポ様……まだ硬いですね……♥」 彼女は微笑み、自分の腹に手を当てた。 「今、私のお腹の中で、おチンポ様の御神酒が子宮いっぱいに広がってます……♥ もしかしたら、今夜のうちに赤ちゃんが……ふふ、でもお金は心配なさらないでくださいね。もし孕んでも、明後日にはもう産んで、また旅に出られますから……♥」 そして彼女は若者の陰茎を名残惜しそうに膣から引き抜くと、今度はその亀頭に口づけして、残った精を丁寧に舐めとった。 「ん……れろ……♥ お掃除フェラです……♥ 最後の一滴まで、ありがたく……ちゅぱ……♥」 亀頭がピカピカになるまで舐め清めると、神夜は満足そうに微笑んだ。 「ふぅ……♥ おチンポ様、今宵はありがとうございました。あなた様との一夜、私の旅の大切な思い出になりました。感謝感激、極まりないです……♥」 窓の外から、朝を知らせる鳥の声が聞こえ始めていた。 「さあ、そろそろお別れです。……でももしまた、どこかでお会いできたら、そのときはぜひ、またおチンポ様を子宮でお迎えさせてくださいませ♥ 楠舞神夜は、いつでもあなた様のお越しをお待ちしております……♥」 そう言って神夜は、名残を惜しむようにもう一度だけ若者の陰茎に口づけすると、衣を手に取り、夜明けの街へと消えていった。 次なるおチンポ様との出会いを求めて。 (了)