R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-12_0103

バー

nameimagemessagedatetime
GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ペネト・レイト「わはー」とドアを開ける2026-05-11
22:09:48
メアリー・レッドバード「わはぁ…?いらっしゃいー。」2026-05-11
22:10:28
ペネト・レイト「今日は静か?」2026-05-11
22:10:28
サリー・ウィロウ「お、ペネト君いらっしゃーい」一瞬遅れて2026-05-11
22:12:20
ペネト・レイト「ジュースください」2026-05-11
22:12:23
メアリー・レッドバード「昨日一昨日は大盛況だったんだけどね」2026-05-11
22:13:08
ペネト・レイト「そうなの?」2026-05-11
22:13:43
メアリー・レッドバード「そりゃもうあっちでギシギシこっちでギシギシ」2026-05-11
22:15:02
サリー・ウィロウ「いや、オムライスに萌え萌えキュン♡って感じだったでしょ!」2026-05-11
22:15:15
メアリー・レッドバード「そうだねーサリーちゃんはキュンキュンしてたねー」2026-05-11
22:15:45
ペネト・レイト「キュンキュン?」2026-05-11
22:15:45
サリー・ウィロウ「んもー。それはそうとトマトジュースでいいかな?」言われればオレンジとかも多分ある2026-05-11
22:16:08
ペネト・レイト「オレンジでー」2026-05-11
22:16:34
サリー・ウィロウ「はーい。フられましたね店長!」オレンジジュース出しつつ2026-05-11
22:17:15
ペネト・レイトくぴり2026-05-11
22:17:24
ペネト・レイト「こういうとこでガッツリ食べるのもアレかなあって」2026-05-11
22:17:46
メアリー・レッドバード「そう?割とガッツリ食べてく人も多いけど。」2026-05-11
22:18:37
メアリー・レッドバード「というかまぁ、ヤらなそうだなぁーって客には割と量多めに出してます。」2026-05-11
22:18:57
サリー・ウィロウ「案外需要あるからついにあたしも料理覚えたしね!」表向きにはそんな理由2026-05-11
22:19:17
ペネト・レイト「ここの料理美味しいもんね」2026-05-11
22:19:26
ピノ=O=エクスカリヨク「需要で料理する人は、ちょっと上手く行った料理にぐぬったりしないと思うよパイセン~。」2026-05-11
22:20:20
メアリー・レッドバード「誉めて貰えて何より。今日は何食べたい気分?」2026-05-11
22:20:43
サリー・ウィロウ「そこは向上心あるってことにしといてよね!」2026-05-11
22:20:58
ペネト・レイト「んー、えっちまえの精のつくやつ?」2026-05-11
22:23:07
ペネト・レイト「そういや新しい人ふえたんだねー」2026-05-11
22:23:33
メアリー・レッドバード「おう。誰か抱きたいの?」2026-05-11
22:23:58
ピノ=O=エクスカリヨク「ナニナニ、ピノ狙い?」2026-05-11
22:25:15
ペネト・レイトメンツ見て2026-05-11
22:25:26
メアリー・レッドバード人間、メリア、エルフにドワーフ。2026-05-11
22:26:19
ペネト・レイト「じゃあ新しい人で⋯エルフの人?」2026-05-11
22:27:31
フォーレス・トゥード「私ですか。…ふつつかものですが、ご指名とあればお相手します。」2026-05-11
22:29:26
サリー・ウィロウ「ちなみにフォーレスちゃんはふつーに色々知らない感じだからお手柔らかにね」2026-05-11
22:29:55
ペネト・レイト「僕だってあんまり経験無いよー?」2026-05-11
22:30:08
ペネト・レイト「優しくはするよー」2026-05-11
22:30:27
メアリー・レッドバード「あんまり経験ない男は物怖じせず『じゃあこの嬢で』とは言わんよ。」2026-05-11
22:31:13
サリー・ウィロウ「まーまー、その辺は性格もあるしさ」2026-05-11
22:32:02
ペネト・レイト「そういうものかな?」2026-05-11
22:32:45
フォーレス・トゥード「正直私には分かりかねます…」2026-05-11
22:33:45
メアリー・レッドバード「ド天然がよぉ…!」2026-05-11
22:34:05
サリー・ウィロウ「あ、今日はお客も少ないからあたしがサービスで補助役に入ってもいいけど、どうする?」2026-05-11
22:34:25
ペネト・レイト「わーい」2026-05-11
22:34:25
ペネト・レイト「おねがいー」2026-05-11
22:34:42
サリー・ウィロウ「んじゃそうしますか!あ、それはそうと精のつくやつは?」そういや注文されてたなと2026-05-11
22:36:02
フォーレス・トゥード「サリーさんも御一緒だと心強いです、よろしくお願いしますね。」2026-05-11
22:36:03
メアリー・レッドバードドン、と酒が出される。2026-05-11
22:36:23
メアリー・レッドバード「…手っ取り早いのはこれかなぁ。マムシドリンク。」2026-05-11
22:36:47
サリー・ウィロウ「…飲む?ペネト君」未成年だった気もするけどその辺は今さらだし一応聞いた2026-05-11
22:37:39
ペネト・レイト「んー⋯」2026-05-11
22:37:39
ペネト・レイト「お酒はやめとくねー」2026-05-11
22:37:43
ペネト・レイト「経験ない人とのえっちでリスクは増やしたくないー」2026-05-11
22:38:21
メアリー・レッドバード「安心しなさい。多分本番はやらせないから。」2026-05-11
22:39:13
ペネト・レイト「はーい」2026-05-11
22:39:13
サリー・ウィロウ「んじゃ栄養補給用にソフトドリンクとなんかつまむものでも持ってお部屋行っちゃう?」2026-05-11
22:40:06
ペネト・レイト「おねがいしますー」2026-05-11
22:41:02
フォーレス・トゥード先導するサリーに、てこてことついて行く2026-05-11
22:41:49
サリー・ウィロウ「んじゃいこっか!」2026-05-11
22:42:02
ペネト・レイトてくてく2026-05-11
22:42:02
ハーツェヌ・ツクォン「はろぉわぁるど~、大将やってる~?」 知らない店に堂々と入る白髪のエルフ。 はーあつあつ、と服をパタパタさせてつつ。2026-05-11
23:24:15
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-05-11
23:24:30
アコニット「やっているか?」エルフの背中に隠れて一緒に入ってくる2026-05-11
23:24:37
メアリー・レッドバード「…はじめましてのお客さん方だね?」2026-05-11
23:24:53
アコニット「うむ。ここならうまい飯が食えると聞いてきたぞ」2026-05-11
23:25:11
ハーツェヌ・ツクォン「そうじゃね~。ワシの方もお初にお目に掛かる」 「同じく飯にありつく為にやってきたぞい」2026-05-11
23:25:35
アコニット「わたちの名はアコニットだ。気軽にアコニットさんと呼んでいいぞ」2026-05-11
23:26:22
メアリー・レッドバード「まぁご飯には少し自信ありだけどさ」2026-05-11
23:26:53
ハーツェヌ・ツクォン「ほえ~。ワシハーツェヌ~。ハーツェヌ・ツクォン。まあそこそこ良いお家なんじゃけど!追い出されちった~」2026-05-11
23:27:02
メアリー・レッドバード「なんか似たようなノリの男娼ウチにもいるなぁ。」2026-05-11
23:27:39
アコニット「ほうハーツェヌ。はーつぇぬはーつぇぬはーつぇにゅ……言いにくい名だ」2026-05-11
23:27:40
ハーツェヌ・ツクォン「気軽にハーちゃんで良いぞよ~」2026-05-11
23:27:52
アコニット「ではハーちゃんと呼んでやろう」2026-05-11
23:28:03
メアリー・レッドバード「私は“赤いバードパス亭”店長のメアリー・レッドバード。以後よろしく。」2026-05-11
23:28:14
ピノ=O=エクスカリヨク「こっちにいるのがピノでーす。ぴすぴす。」2026-05-11
23:28:37
アコニット「ドワーフか?けったいな格好だ、気に入ったぞ。よろしく頼むぞ」2026-05-11
23:29:13
ハーツェヌ・ツクォン「でっけ~。ワシとワンナイトどう?」2026-05-11
23:29:47
ピノ=O=エクスカリヨク「ナニナニ?3P?」2026-05-11
23:29:53
アコニット「してやってもいいが、わたちは高いぞ?」>3P2026-05-11
23:30:06
ハーツェヌ・ツクォン「え~?何百万ガメルじゃろ~」2026-05-11
23:30:26
アコニット「300万ガメルでどうだ」2026-05-11
23:30:50
ハーツェヌ・ツクォン「うひょ~。1ガメル貯金じゃキリないのう!」2026-05-11
23:31:12
アコニット「はっはっは、ガメルが溜まってから出直すといいぞ」2026-05-11
23:31:31
ピノ=O=エクスカリヨク「んー。ピノは其処まで毟り取る気は無いけど。」2026-05-11
23:31:32
メアリー・レッドバード「何々?アニコットさんちゃんは同業?」2026-05-11
23:32:09
アコニット「いんや? わたちはただの一般アルボルだ」2026-05-11
23:32:23
メアリー・レッドバード「股間触ってもいい?」2026-05-11
23:32:38
ハーツェヌ・ツクォン「わ。アルボル!」「わ!せくはら!」2026-05-11
23:32:46
アコニット「むぅ、本来ならお代を要求するところだが……」2026-05-11
23:32:56
アコニット「飯が美味いと誓ってくれるなら、特別に触ることを許すぞ」2026-05-11
23:33:35
メアリー・レッドバード「OKOK,美味しいご飯作っちゃいましょう。」2026-05-11
23:33:59
ハーツェヌ・ツクォン「寛大じゃの~」2026-05-11
23:34:14
アコニット「だろう、崇めてもいいぞ」2026-05-11
23:34:26
メアリー・レッドバード5+2d62026-05-11
23:34:28
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (5+2D6) → 5+4[1,3] → 92026-05-11
23:34:28
アコニットなお触るとつるんとしている2026-05-11
23:34:33
メアリー・レッドバードうーん、普通めの出来栄え2026-05-11
23:34:42
ハーツェヌ・ツクォン「あっ///」「ワシのおさわりは高いぞっ♡」ウィンク。ハートが多分出てる。2026-05-11
23:34:56
アコニット「ほう、300万ガメルでどうだ?」2026-05-11
23:35:14
メアリー・レッドバード「こっちはあってー。こっちはないねー。ヨシ。大丈夫。」2026-05-11
23:35:18
ハーツェヌ・ツクォン「きゃんっ!!!!!!!」「えっち!!!!!!!」2026-05-11
23:36:27
アコニット「いやん」2026-05-11
23:36:40
メアリー・レッドバード「ウチの店メリアの嬢もいるからさ。男のアルボルは一応警戒しななきゃなのよ。」2026-05-11
23:36:42
アコニット「ほお、男のアルボル。生憎だが知り合いには居ない。残念だ」2026-05-11
23:37:06
ハーツェヌ・ツクォン「ほー」「ま、納得じゃなぁ」2026-05-11
23:37:36
アコニット「して、ハーちゃんよ、オマエはすこし他の耳長と違う感じがするな」2026-05-11
23:38:11
メアリー・レッドバード「我が店のモットーは来るものは拒まず去る者は追わず。産めよ肥やせよ地に満ちよ。」2026-05-11
23:38:27
メアリー・レッドバード「あ、うん。それはちょっと思った。」>他のエルフと違う2026-05-11
23:38:42
アコニット「そうまさに……暑い夏にぴったりな……蒸し暑い森に一家に一代あればうれしいような……」2026-05-11
23:39:12
ハーツェヌ・ツクォン「えへ。わかった~?ワシ、|希少種《レアモノ》じゃからさぁ」2026-05-11
23:39:21
ハーツェヌ・ツクォン「そう。ひんやりつめたい……」2026-05-11
23:39:28
ハーツェヌ・ツクォン「スノウエルフなんじゃよね~~!」2026-05-11
23:39:35
アコニット「みすとえるふとかいうやつだ!」2026-05-11
23:39:36
ハーツェヌ・ツクォンザンネン!という顔。2026-05-11
23:39:45
アコニット「……おんや?」2026-05-11
23:39:46
アコニット「ふむ……違ったか、無念だ……」2026-05-11
23:40:10
ハーツェヌ・ツクォン「でもニアピンじゃから~。氷あげるね~」2026-05-11
23:40:37
ハーツェヌ・ツクォン手にちっこい氷を作る。ひんやり。2026-05-11
23:40:49
アコニット「あ”ばばばばばばばっっばば」2026-05-11
23:41:08
アコニット手をすべらせて服の中に氷を落としてバイブする2026-05-11
23:41:29
ハーツェヌ・ツクォン「アー!」「ひんやりトラップ!」2026-05-11
23:41:43
メアリー・レッドバード「おー、いいじゃん。」2026-05-11
23:42:12
アコニット「これが……厳つき氷……」2026-05-11
23:42:14
アコニット9点の氷属性確定ダメージ2026-05-11
23:42:26
メアリー・レッドバード二人に|娼婦風パスタ《プッタネスカ》を出しながら2026-05-11
23:42:55
ハーツェヌ・ツクォン「いかちいダメージ与えちゃった…」2026-05-11
23:42:58
メアリー・レッドバード「いいね、ウチでバーテンとして働かない?」2026-05-11
23:43:13
ハーツェヌ・ツクォン「んふ~、ど~しよっかな~。でもワシ、冒険の旅するのもスキだからな~」2026-05-11
23:43:50
アコニット「なにおぅ、わたちも氷くらい出せるぞ」2026-05-11
23:43:58
アコニット喋りながら届いたパスタを凄まじい勢いで飲み込む2026-05-11
23:44:41
ハーツェヌ・ツクォン「あーちゃんと噛まないとダメじゃよー?」「喉詰まっちゃう~」 もぐもぐ2026-05-11
23:45:05
アコニット「ずびびびびびびび」2026-05-11
23:45:16
メアリー・レッドバード「いやまぁ、こちとら相手は冒険者だからさ。丁寧に食べてとまでは言えないよ。」2026-05-11
23:45:59
メアリー・レッドバード「冒険者なんて千差万別、十人十色だからねぇ。変な食べ方するのと喉に詰まらせるのさえなけりゃOKよ。」2026-05-11
23:46:31
アコニット「はふはへんひょうはわはっへいふはっふふずびび」 (さすが店長はわかっているなはっふふずびび)2026-05-11
23:46:59
ハーツェヌ・ツクォン「大丈夫かのう」2026-05-11
23:47:25
メアリー・レッドバード「もしのどに詰まらせたらこの子の喉に手突っ込んで吐かせるから大丈夫。」2026-05-11
23:47:56
メアリー・レッドバード「その場合床の清掃代払ってもらうけど」2026-05-11
23:48:07
ハーツェヌ・ツクォン「ワオ。ダイナミック」2026-05-11
23:48:12
アコニット「ゔッ」2026-05-11
23:48:13
ハーツェヌ・ツクォン「あ」2026-05-11
23:48:31
アコニット「~~~!!」ばんばんとお腹を叩く 喉をつまらせた2026-05-11
23:48:57
ハーツェヌ・ツクォン「言わんこっちゃない~」2026-05-11
23:49:08
メアリー・レッドバード「はー。人の作ったものを…」2026-05-11
23:49:29
メアリー・レッドバード吐き出させても良いけど折角作ったものを吐き出されるのも酌だな。2026-05-11
23:50:12
メアリー・レッドバード思いっきり平手で背中を叩く2026-05-11
23:50:28
アコニット「お”べっ」2026-05-11
23:50:39
アコニット「んくっ……んお、治ったぞ!」叩かれた勢いで飲み込めた2026-05-11
23:51:09
メアリー・レッドバード「その前に。」2026-05-11
23:51:22
ハーツェヌ・ツクォン「ワオ!ナイスケアじゃの~」2026-05-11
23:51:26
アコニット「な……なんだ?」2026-05-11
23:51:36
メアリー・レッドバード「折角人が作ってくれたモノを吐き出しかけたことに対して、何か言う事は?」2026-05-11
23:51:54
アコニット「…………」2026-05-11
23:52:00
メアリー・レッドバード「いう事は?」2026-05-11
23:52:07
アコニット「ご、ごめんなさいだ……です」2026-05-11
23:52:18
アコニット凄まれて汗びっしり2026-05-11
23:52:28
メアリー・レッドバード「よろしい。」2026-05-11
23:52:32
ハーツェヌ・ツクォン「ちゃんと謝れて偉いの~」2026-05-11
23:52:47
メアリー・レッドバード「次からは喉に詰まらせないようにね。」2026-05-11
23:52:56
アコニット「……恐ろしい女だ……ハーちゃん、店長は怒らせないほうがいい……」2026-05-11
23:53:09
ハーツェヌ・ツクォン「肝に銘じておくぞい。同じ轍は踏まぬぞ~」2026-05-11
23:53:37
メアリー・レッドバード「こんな愛嬌のある女を指して恐ろしいなんて。」2026-05-11
23:53:44
メアリー・レッドバード「ベッドの上では満足するよう尽くすタイプだよ?」2026-05-11
23:54:03
アコニット「ベッドと共に男の上にも乗るタイプではないのか?」2026-05-11
23:54:42
ハーツェヌ・ツクォン「ワシはどっちでも好きじゃけどね!」2026-05-11
23:55:37
メアリー・レッドバード「うーん、相手による。」2026-05-11
23:55:46
メアリー・レッドバード「俺は百戦錬磨だぜーって言ってるタイプに尽くすと、ペース取るのが難しいんだよねー。」2026-05-11
23:56:28
アコニット「なるほど、わたちは尽くされる方が好みだからわからん」2026-05-11
23:56:52
ハーツェヌ・ツクォン「ワシは乗るのも乗られるのも好きじゃよ!」2026-05-11
23:57:07
メアリー・レッドバード「やん、そんな事言うなら上に乗ってブイブイ言わせるよ?」2026-05-11
23:57:45
ハーツェヌ・ツクォン「きゃっ♡メチャクチャにされちゃう♡」2026-05-11
23:58:01
メアリー・レッドバード「ま、今日来ていきなりえっちな事するタイプでも無いでしょ。二人とも。」2026-05-11
23:58:34
メアリー・レッドバード「また今度来た時に、その気なればたっぷり相手してあげるよー。」2026-05-11
23:58:47
アコニット「うむ、わたち好みのキャストもいないようだしな」2026-05-11
23:58:51
ハーツェヌ・ツクォン「まぁね~。同じく、ワシ好みの子おらんし。相当キてる時じゃないといきなりってのはね~」2026-05-11
23:59:15
アコニット「ハーちゃんはどんな娘が好みだ?」2026-05-12
00:00:43
ハーツェヌ・ツクォン「ワシ~?ワシはね。人間で言うとこの20代後半から30代前半くらいの、包容力のある優しいお姉さん系が好き~」2026-05-12
00:01:40
ハーツェヌ・ツクォン「まあ極論女の子ならなんでもいいし、割かし男の子でもいいけど!」2026-05-12
00:02:03
アコニット「雑食め」2026-05-12
00:02:22
ハーツェヌ・ツクォン「ざっしょくぅ!?」2026-05-12
00:02:35
ハーツェヌ・ツクォン「えーんえーん、ディスられた……およよ……」2026-05-12
00:02:48
メアリー・レッドバード「ディスリかなぁ…」2026-05-12
00:02:56
メアリー・レッドバード「両刀使いなのはいいけどー。まぁ行き場に困ったら私のトコ来なさい。優しく抱擁してあげるから。」2026-05-12
00:03:21
ハーツェヌ・ツクォン「わーん」2026-05-12
00:03:45
メアリー・レッドバードじゃあふざけて抱擁して2026-05-12
00:04:01
ハーツェヌ・ツクォン「きゃ~」2026-05-12
00:04:04
アコニット「きゃ~」2026-05-12
00:04:08
メアリー・レッドバードハーさんの肩をポンポンと撫でてあげよう2026-05-12
00:04:16
アコニット「おお、人間で言うとこの20代後半から30代前半くらいの、包容力のある優しいお姉さんだぞ。  よかったなハーちゃん」2026-05-12
00:05:02
メアリー・レッドバード2026-05-12
00:05:07
ハーツェヌ・ツクォン「わ~いうれしい~」2026-05-12
00:05:33
メアリー・レッドバード「よし、常連客ゲット。」2026-05-12
00:06:17
ハーツェヌ・ツクォン「なんか良い様に手玉ころりんした気がする」2026-05-12
00:06:56
ハーツェヌ・ツクォン「まあいいかぁ」2026-05-12
00:07:00
アコニット「うむ、わたちもここの飯は気に入ったぞ。  美味い上に、なにより量がある」2026-05-12
00:08:23
メアリー・レッドバード「今度はゆっくり食べて、ちゃんと味わってね。」2026-05-12
00:08:53
アコニット「う、うむ……気をつけるぞ……」2026-05-12
00:09:04
ハーツェヌ・ツクォン「…………ワシもおこらせないようにしよ~」2026-05-12
00:09:18
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、普段はそんな怒ったりしないから。」2026-05-12
00:10:19
メアリー・レッドバード「食べ物と店員を粗末にされる時以外。」2026-05-12
00:10:44
アコニット「ヒェッ」2026-05-12
00:10:58
ハーツェヌ・ツクォン「ワシはしないよ~。どっちも大切にしろって育ったからネ!」2026-05-12
00:11:23
メアリー・レッドバード「よろしい。良い教育を受けたようだね。」2026-05-12
00:13:29
ハーツェヌ・ツクォン「へへっ!」2026-05-12
00:13:37
アコニット「うーむ……メアリー・レッドバード……アコニット辞典:怒らせてはいけない人物の章に書き記しておくか……」2026-05-12
00:14:40
ハーツェヌ・ツクォン「赤線引いとき~」2026-05-12
00:15:16
アコニット「青線も引いておくぞ」2026-05-12
00:15:25
ハーツェヌ・ツクォン「大事な事じゃからね~」2026-05-12
00:15:44
メアリー・レッドバード「はいここテストに出るよー」2026-05-12
00:16:32
ピノ=O=エクスカリヨク「…ィヤ。出ないよね?」2026-05-12
00:16:46
アコニット「試験勉強は反復が大事。試験範囲でなくとも毎日単語帳で暗記練習が肝心だ」2026-05-12
00:17:55
ハーツェヌ・ツクォン「らくしあ検定満点目指してけ~」2026-05-12
00:18:30
ピノ=O=エクスカリヨク「そもそも試験無いよね?」2026-05-12
00:18:40
ハーツェヌ・ツクォン「カカ!」2026-05-12
00:19:01
アコニット「はっはっは」2026-05-12
00:19:24
メアリー・レッドバード「HAHAHA」2026-05-12
00:19:48
ピノ=O=エクスカリヨク2026-05-12
00:20:10