R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-05-12_0103

個室(安宿)

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GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
フォーレス・トゥードでは個室に入って2026-05-11
22:42:39
フォーレス・トゥード「ではペネトさんは…どのようなサービスを受けたいのですか?」2026-05-11
22:43:30
ペネト・レイト「えーと」2026-05-11
22:44:36
ペネト・レイト「どんなことできるのー?」2026-05-11
22:45:32
フォーレス・トゥード「習ったのはてこき?と、ふぇら?と…」2026-05-11
22:46:24
フォーレス・トゥード「あ、クンニを体験させていただきました。」2026-05-11
22:46:33
サリー・ウィロウ「クンニはユーライ君かな。ふんふん、さすがに基本は店長が仕込んでたかー」2026-05-11
22:46:58
フォーレス・トゥード「『本番はまだ早い』との事でしたが…」2026-05-11
22:47:21
ペネト・レイト「ふむふむ⋯」2026-05-11
22:47:47
フォーレス・トゥード「…お金を払われたら、執り行うべきなのでしょうか?」とペネトとサリーを交互に2026-05-11
22:48:09
サリー・ウィロウ「んー。何のこだわりもないんでなければハジメテは自分で覚悟決めてからでいいんじゃないかな」2026-05-11
22:48:49
フォーレス・トゥード「覚悟、ですか。今一ピンときませんが…」2026-05-11
22:49:12
ペネト・レイト「処女は貴重だからねー」2026-05-11
22:49:16
サリー・ウィロウ「娼婦はお客さんにカラダを売る仕事だけど、何を売るかは売る人の自由ってこと」2026-05-11
22:49:42
フォーレス・トゥード「なるほど、勉強になります。」2026-05-11
22:50:01
フォーレス・トゥード「時に。ペネトさまはどのようなぷれい?をご所望なのです?」2026-05-11
22:50:08
ペネト・レイト「んー、ちょっと趣味入れていいー?」2026-05-11
22:50:10
フォーレス・トゥード「?はい、ご指名されたからには、可能な限り頑張ります。」2026-05-11
22:50:57
サリー・ウィロウ「まあ言ってみなさい!いけそうなら補助するし!」2026-05-11
22:51:13
ペネト・レイト「ラフ絵を描かせてー。今のキャミソールと全裸でー」2026-05-11
22:51:13
ペネト・レイト「あとフェラー?さすがに本番はどうなのって」2026-05-11
22:51:28
サリー・ウィロウ「ああ、ペネト君は娼婦の絵を描くのが趣味なんだよ。店に飾れるからありがたくはあるね」一応説明追加!2026-05-11
22:52:50
フォーレス・トゥード「そうですか…わまりました。絵画のモデル…」2026-05-11
22:53:40
サリー・ウィロウ「ふつーに今できる自然な笑顔とかで描いてもらえばいいと思うよ!」妖艶な顔とかさせても身の丈に合わないしね2026-05-11
22:54:44
フォーレス・トゥードすくっと立ち上がって、尻を突き出す2026-05-11
22:55:02
フォーレス・トゥード「このような感じでしょうか…?」2026-05-11
22:55:15
ペネト・レイト「趣味というかー」2026-05-11
22:55:15
ペネト・レイト「単なるボランティア?」2026-05-11
22:55:16
ペネト・レイトそう言いつつスケブ取り出してカリカリ2026-05-11
22:55:33
サリー・ウィロウ「ま、どっちでもありがたいからいいけどね!」邪魔しないように観察…2026-05-11
22:56:27
ペネト・レイト「肌キレイだねー。どうしてここにきたのー?」2026-05-11
22:57:06
ペネト・レイトカリカリ2026-05-11
22:57:16
フォーレス・トゥード「村を出たら…本を読みふけってしまいお金に困りまして。」2026-05-11
22:58:16
ペネト・レイト「本好きなんだー」2026-05-11
22:58:43
フォーレス・トゥード「はい。特に人間たちが住んでいる地域では様々な文化や見識の本がたくさんありまして…」2026-05-11
22:59:57
サリー・ウィロウ(インタビューはじまったな…とか思いつつ気配を消している)2026-05-11
23:00:03
ペネト・レイト「僕も魔動機文明の本好きー」2026-05-11
23:00:03
フォーレス・トゥード「魔動機文明の物にはまだ手を出していないのです。もし良ければ、今度おススメの本を少し教えていただけませんか?」2026-05-11
23:01:28
ペネト・レイト「いいよー」2026-05-11
23:01:28
フォーレス・トゥード「ほんの少し…20冊ほどあれば嬉しいのですが…」2026-05-11
23:01:51
ペネト・レイト「お部屋は本でいっぱいー?」2026-05-11
23:01:51
サリー・ウィロウ「多いって!ムチャ言いなさんな!」2026-05-11
23:02:09
ペネト・レイト「20冊はちょっと重たいねー」2026-05-11
23:02:09
フォーレス・トゥード「そうですか…いえ。娼館のお仕事以外の時は本を読み耽っているので…」2026-05-11
23:03:34
サリー・ウィロウ「まあ現実的には一冊借りて次来た時に返してまた一冊借りる、くらいかな?」副次的にお客さんと仲良くなれそうだし。2026-05-11
23:04:02
ペネト・レイト「これ普通に本で破産するやつじゃー」2026-05-11
23:04:02
ペネト・レイト「ラフ終わりー。帰ったら清書するねー」2026-05-11
23:04:14
フォーレス・トゥード「ありがとうございます。本の方も楽しみに待っていますね。」2026-05-11
23:05:57
ペネト・レイト「んじゃ、えっちしよー」2026-05-11
23:07:36
フォーレス・トゥード「あ…はい、わかりました。」そう言ってすすすとペネトに寄っていく2026-05-11
23:08:20
サリー・ウィロウ「ん?ハダカ絵は?」一応言ってた気がするので2026-05-11
23:08:52
フォーレス・トゥード「そういえばそう…でしたね?」2026-05-11
23:10:54
ペネト・レイト「そうだねー、脱いでみてー」2026-05-11
23:11:02
サリー・ウィロウ「おっとフォーレスちゃんだけ脱がすわけにもいかないね。あたしも脱いどこっと」パパッと服を脱いでおいた!2026-05-11
23:13:40
ペネト・レイト「二人ともいいねー」2026-05-11
23:14:38
フォーレス・トゥード「その…ありがとうございます。」2026-05-11
23:16:05
フォーレス・トゥード「…殿方の前で乳首を晒すというのは…そう言えば初めてかもしれません。」2026-05-11
23:16:33
サリー・ウィロウ「えっあの聞いた感じの故郷で!?」2026-05-11
23:17:08
ペネト・レイト「そうなの???」2026-05-11
23:17:21
フォーレス・トゥード「局部と乳首は隠していましたよ?」2026-05-11
23:18:05
フォーレス・トゥードそれ以外はほぼ丸裸。2026-05-11
23:18:17
ペネト・レイト「乱れてない?」創言いつつスケッチ2026-05-11
23:18:32
フォーレス・トゥード「そう言えば、此方に来た時憲兵さんに『紐じゃないか』と怒られました」2026-05-11
23:19:26
サリー・ウィロウ「ううむ…里の基準が分からん…」とか言いつつ隅にいよう…2026-05-11
23:19:39
ペネト・レイト「えっちなんだねー」2026-05-11
23:20:07
ペネト・レイトさらさらと書き終わり2026-05-11
23:20:15
ペネト・レイト「おわったよー」2026-05-11
23:20:22
ペネト・レイトそうあられのない姿のラフを見せる2026-05-11
23:20:33
フォーレス・トゥード「これは………」2026-05-11
23:21:09
フォーレス・トゥード「………恥ずかしいですね?」ぽっ2026-05-11
23:21:19
サリー・ウィロウ「そっちはさすがにフォーレスちゃんの部屋にでも置いておくといいかな?でも、いい絵だと思うよー」2026-05-11
23:21:57
ペネト・レイト「基準わかんないなー」2026-05-11
23:22:13
ペネト・レイト「清書したら届けるねー」2026-05-11
23:22:36
フォーレス・トゥード「ありがとうございます。…では、改めまして」2026-05-11
23:23:35
フォーレス・トゥード「ふぇら?を務めさせて頂きます。」2026-05-11
23:24:17
ペネト・レイト「えーと⋯」2026-05-11
23:24:19
ペネト・レイト「お手本やったほうがいいと僕はおもうよー」2026-05-11
23:24:37
サリー・ウィロウ「ふむ。じゃあとりあえずペネト君の服脱がすところからやる?」2026-05-11
23:25:31
ペネト・レイト「いいよー」2026-05-11
23:26:46
フォーレス・トゥード「あ…では、お願いします。」2026-05-11
23:27:11
サリー・ウィロウ「おっけー。じゃあお手本ってことで口調変えていくね」2026-05-11
23:27:58
サリー・ウィロウ「ではお脱がせいたしますね、お客様…♡」そう言うとサリーは手慣れた様子でペネトの服を上から一枚一枚脱がしていく…2026-05-11
23:28:33
ペネト・レイトぬがされー2026-05-11
23:28:33
フォーレス・トゥード「はぁ…!サリーさんの口調が艶美なものになりました。」感嘆2026-05-11
23:29:38
サリー・ウィロウで、下の下着一枚になったとこで一旦止めてー2026-05-11
23:30:20
サリー・ウィロウ「うふふ…♡この中に、お客様のお大事があるのですね…♡」下着の上から股間にほおずりしていく…2026-05-11
23:30:47
ペネト・レイト(なんか背徳的ー)と思いつつつきあって興奮で男根を大きくしていく2026-05-11
23:31:10
サリー・ウィロウ「あら…お大事が、大きくなってきました…♡苦しそうですし、自由にして差し上げますね…♡」そして最後の下着に手をかけ…2026-05-11
23:32:37
サリー・ウィロウぶるん!と大きくなった男根が出てくるように調整しつつゆっくりと脱がしていった…2026-05-11
23:33:18
サリー・ウィロウ「まあ…!ご立派です…♡」きらきらした目でソレを見ながら言葉を紡ぐ…2026-05-11
23:34:23
ペネト・レイト「はうう⋯」とちょっと恥ずかしそうに股間を隠そうと2026-05-11
23:34:30
フォーレス・トゥード「あら…堂々とえっちな事をなさりたいと言っていたので…」2026-05-11
23:35:55
フォーレス・トゥード「殿方も恥ずかしいものなのですね…?」2026-05-11
23:36:10
サリー・ウィロウ「うんうん。おちんちんは繊細だからね。常に優しくしてあげるのが大事だよ」口調を戻して2026-05-11
23:36:44
フォーレス・トゥード「そうなのですか…このように痙攣して、赤く腫れあがって…」2026-05-11
23:37:30
フォーレス・トゥード「心なしか危険なモノに思えますが、繊細なのですね…」なでなで2026-05-11
23:37:54
ペネト・レイト「はうう♡」2026-05-11
23:37:59
ペネト・レイト「ねえこれ本当に娼館に出して大丈夫なのー?」2026-05-11
23:38:18
サリー・ウィロウ「それを言われると弱い。でもまあシーラちゃんがアリだったからなあ…」2026-05-11
23:38:56
フォーレス・トゥード「この前来ていた人間の方でしたか。身請けされたと聞きましたが…」なでなでは継続2026-05-11
23:39:29
フォーレス・トゥード雪のような白くか細い指先で、フェザータッチ以上に優しく、上から下へと両手で撫でる。2026-05-11
23:40:02
サリー・ウィロウ「まあここは深く考えずに楽しんでいきなよ。フォーレスちゃん自然にえろえろになるかもよ♡」一緒にタマタマもなでなで…2026-05-11
23:40:10
ペネト・レイト「ひゃ⋯♡」2026-05-11
23:40:37
ペネト・レイトすっかり凶暴に大きくなって雌を犯したそうにピクンと震える2026-05-11
23:41:15
サリー・ウィロウ「んふふ、ペネト君準備できたみたいだね。でもここ地味にチェックポイントです」フォーレスに2026-05-11
23:42:15
フォーレス・トゥード「ちぇっくぽいんと。」2026-05-11
23:43:24
サリー・ウィロウ「フェラなら準備ができたら咥えるわけだけど、おちんちんが汚くて無理!って時はここで拭いてあげるといいよ」水差しの水で濡らした手ぬぐいをもってきて2026-05-11
23:44:05
フォーレス・トゥード「なるほど、排泄器でもありますからね…では、拭かせていただきます。」2026-05-11
23:44:53
フォーレス・トゥード先程の男根への擦りと同様に、優しく丁寧に拭いていく。2026-05-11
23:45:28
ペネト・レイト「ひゃ⋯戦闘明けでムラムラで我慢できないって時は事情話すし綺麗にするよー」2026-05-11
23:45:36
ペネト・レイト「それ以外はお風呂はいるー」2026-05-11
23:45:55
サリー・ウィロウ「んふふ、ペネト君が汚いってことじゃないよ♡これもフォーレスちゃんのためと思って、優しくフキフキされちゃいなさーい♡」2026-05-11
23:47:00
ペネト・レイト「お客様にはそういうのもいるってことだよねー」2026-05-11
23:48:00
フォーレス・トゥード「どうでしょうか…綺麗にするだけでも、気持ちいものでしょうか?」2026-05-11
23:48:38
ペネト・レイト「気持ちいいよー」2026-05-11
23:48:46
サリー・ウィロウ「そういう風に優しく丁寧にしてあげれば大丈夫!才能あるよ、フォーレスちゃん!」褒めて伸ばす!2026-05-11
23:49:34
フォーレス・トゥード「そうですか…すこし、自信が湧いて来ました。」2026-05-11
23:50:48
サリー・ウィロウ「で、拭き終わったらと」サリーはペネトの竿を優しく手で支え…2026-05-11
23:51:38
サリー・ウィロウ「それでは今日はよろしくお願いいたしますね、お客様…♡」ちゅ、とソフトキスを亀頭に落とした2026-05-11
23:52:12
ペネト・レイト「ひゃうっ♡」2026-05-11
23:52:12
サリー・ウィロウ「はい、フォーレスちゃんもどうぞ。これをやるとおちんちんの緊張がほぐれたりするよ!」2026-05-11
23:53:17
フォーレス・トゥード「あ…はい。それでは。」2026-05-11
23:54:45
フォーレス・トゥード「今日はよろしくお願いします、ペネト様…跪いて、亀頭にキス。2026-05-11
23:55:19
フォーレス・トゥードそのまま頭を下げて、カリ裏、男根、睾丸とキスしていく2026-05-11
23:57:05
ペネト・レイト「ふあ♡どきどきするねー♡」2026-05-11
23:57:36
サリー・ウィロウ「ヨシ!あとは店長の指導通りにやってみてね」2026-05-11
23:58:20
サリー・ウィロウ「ペネト君はこうしてほしい、とかあったら言ってあげて。フォーレスちゃんの経験値になるからね!」2026-05-11
23:58:28
サリー・ウィロウサリーはそう言ってあとは放任の構えのようだ!時間的なアレもあるしね!2026-05-11
23:58:40
フォーレス・トゥードそれもそう2026-05-11
23:58:59
フォーレス・トゥード「店長の指導・・・ええと。」2026-05-11
23:59:18
フォーレス・トゥード片手を睾丸に、片手を肉竿に。2026-05-11
23:59:49
ペネト・レイト「ひゃん♡」2026-05-11
23:59:49
フォーレス・トゥード両方の手でそれぞれ男性器に奉仕しながら、口で亀頭を咥える。2026-05-12
00:00:14
フォーレス・トゥードメアリーやサリーの行う本格なものではないが、亀頭を重点的に口に含んで、足りない刺激は手で補う。2026-05-12
00:01:02
フォーレス・トゥード舌先で一生懸命に奉仕した後に、口が疲れたのか一旦亀頭へのフェラを止めて2026-05-12
00:02:05
フォーレス・トゥード「ぷあ・・・ペネト様、如何でしょうか…?」上目遣いに問う2026-05-12
00:02:24
ペネト・レイト「はふぅ♡昂奮しちゃうよー♡でも出そうになったらちゃんと言うよー♡」2026-05-12
00:02:24
ペネト・レイトその上目遣いにますます硬くしちゃう2026-05-12
00:02:34
フォーレス・トゥード「私、奉仕の方頑張りますから…」2026-05-12
00:04:30
フォーレス・トゥード「出そうになったら、言ってくださいね?」2026-05-12
00:04:40
フォーレス・トゥード再度、亀頭を咥え込む。2026-05-12
00:04:46
ペネト・レイト「ふわっ♡」2026-05-12
00:05:30
ペネト・レイトそのまま昂奮して奉仕に酔いしれていく2026-05-12
00:06:27
フォーレス・トゥード舌先に先走りの味を感じながら、カリ裏や鈴口を丁寧に丁寧に舐めていく2026-05-12
00:08:19
ペネト・レイト「その⋯お味は大丈夫ー?」2026-05-12
00:08:21
ペネト・レイトと鈴口舐められて「はうわ♡」と声を漏らしながら効く2026-05-12
00:08:46
フォーレス・トゥード「ふぁい…らいじょうぶ、れふ…」2026-05-12
00:09:24
フォーレス・トゥード亀頭を咥えたまま、モゴモゴと返答する。熱い吐息が、濡れた亀頭にかかる。2026-05-12
00:09:51
ペネト・レイト「ふぅぅ♡もっとして♡」とおねだりして昂ぶっていく2026-05-12
00:10:56
フォーレス・トゥード「ん…ふぁい…!」促されて、睾丸に添えていた手を肉竿に移す2026-05-12
00:11:58
フォーレス・トゥード両手でしっかり握りこんで、手コキの勢いを増す。2026-05-12
00:12:40
フォーレス・トゥード口を窄めて、亀頭に快楽を与えようと工夫する。2026-05-12
00:13:02
ペネト・レイト「ふああっ♡本当に初めて?上手だよー♡」と悶えて口の中で膨れ上がって2026-05-12
00:13:41
フォーレス・トゥード「ぷあ、で、でしたら…良かったです…!」2026-05-12
00:14:30
フォーレス・トゥード初めての娼婦としての仕事に、脳の容量がパンクしている。2026-05-12
00:15:31
フォーレス・トゥード目の前の男根に出来るだけの奉仕をしようと、持てる性知識と技術の全てを注いて、フェラを継続する。2026-05-12
00:16:06
ペネト・レイト「も、もぅ出ちゃう♡♡」真摯かつ熱心な攻めに白旗を上げて口の中で膨れ上がって2026-05-12
00:17:58
フォーレス・トゥード「ん…なんだか、びくってしてます…!」膨れ上がる肉棒に驚きながらも、奉仕の勢いと熱量は増していく。2026-05-12
00:21:29
ペネト・レイト「ふわっ…だからっ♡」ぐっと食いしばって2026-05-12
00:22:15
ペネト・レイト「出るよぉぉ♡」と懸命に激しさを増す奉仕に耐えて警告する2026-05-12
00:22:51
フォーレス・トゥード「ん…んぶっ…!?」膨れ上がる亀頭。放出される精液。2026-05-12
00:23:56
フォーレス・トゥード性行為に不慣れな口には到底受け止められぬ激流に、口を離してしまう。2026-05-12
00:24:56
フォーレス・トゥード顔を、胸を、肌を、白濁液に汚される。2026-05-12
00:25:16
ペネト・レイト「はふぅ⋯ふぅ⋯はぁ⋯♡」2026-05-12
00:26:15
ペネト・レイト「あ⋯大丈夫?」とタオルか何かで顔をふこうと2026-05-12
00:26:40
フォーレス・トゥード「う…あう。…その。大丈夫じゃなさそうです…」2026-05-12
00:28:54
フォーレス・トゥードべとべとと身体にこびりつく精液に困惑しながら2026-05-12
00:29:41
サリー・ウィロウ「うむ。飲むのは最初はきつい、っていうかできない人はできないから、できたらでいいね」2026-05-12
00:30:09
フォーレス・トゥード「すごく…何と言うか、ヘンな匂いなんですね、精液って。生臭いというか…」2026-05-12
00:30:13
ペネト・レイト「まあ⋯そんなものだよー」2026-05-12
00:30:13
サリー・ウィロウ「出てるうちは頑張ってお口で受け止めて、そのあと紙とか布に出すのが普通かな。っていうかその辺やろうか」ペネト君と一緒に汚れたところを拭きつつ2026-05-12
00:32:20
ペネト・レイト「飲んでくれると興奮はするねー」2026-05-12
00:33:20
フォーレス・トゥード「飲む、ですか。店長はそれも出来ると良いと言っていましたが…先は長そうです。」2026-05-12
00:34:08
サリー・ウィロウ「ま、できたらでいいんだよ。っていうか飲めないなら飲めないでやり方あるし。くちゅくちゅ…」そう言うとサリーは口の中で唾液を転がし…2026-05-12
00:34:57
サリー・ウィロウ「ぷぁ…♡たくさん出しましたね、お客様…♡」白っぽくなった唾液を適当な紙に出すと、それを二人に見せた…2026-05-12
00:36:02
サリー・ウィロウ「とかこんな感じ」2026-05-12
00:36:08
フォーレス・トゥード「なるほど…艶美です…!」2026-05-12
00:36:35
ペネト・レイト「えっちー」と言いつつ目をそらす2026-05-12
00:37:52
サリー・ウィロウ「んふふー。フォーレスちゃんはある意味一番大事な奉仕精神があるからね、すぐ上達するよ。おいおいいこう!」そう言ってサリーはフォーレスを応援したのだった…2026-05-12
00:39:18
フォーレス・トゥード「わかりました。…ペネト様も、次の時にはより上手にご奉仕いたしますね。」2026-05-12
00:40:11
ペネト・レイト「はーい」2026-05-12
00:40:18
ペネト・レイト「それじゃ、楽しかったよありがとー」2026-05-12
00:40:31
ペネト・レイトそういってパンツを履いて男根を押し込んで2026-05-12
00:40:48
ペネト・レイト着替える2026-05-12
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サリー・ウィロウ「よかったねフォーレスちゃん、楽しかったって!」サリーもささっとネグリジェ着つつ2026-05-12
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フォーレス・トゥード「はい、次回もお楽しみください。」2026-05-12
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ペネト・レイト「それじゃあねー」とお会計しにいこう2026-05-12
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サリー・ウィロウ「まったねーペネトくん!」2026-05-12
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