Ccfolia Log

other

GM

ログリセット終了、各自更新願います

other

ディゼラ・ミラノ

更新OK!

other

ユアン・ホープ

更新ヨシ!

other

GM

リセ前後で見落としがなければ後はロンさん待ちかな?

other

メアリー

そういうことかしらね

other

GM

ではしばらく待機で

other

GM

うーむ…来ないな
とりあえずDM送ってきます

other

GM

反応がないので一応45分まで待って来ないようなら本日は解散とします

other

ディゼラ・ミラノ

はいな

other

メアリー

わかったわ

other

GM

心配だ

other

ユアン・ホープ

了解です
大丈夫かな

other

GM

時間となりましたので本日は解散とします
また来週21時再開としましょう

other

ロン

うおおおおごめんなさい!!

other

GM

おっと、タイミングが良かった

other

ディゼラ・ミラノ

おっとぎりぎり

other

ユアン・ホープ

ギリギリだ

other

ロン

仮眠をしてたら普通に寝過しました……本当にごめんなさい……!!

other

GM

いいんだ

other

ユアン・ホープ

いいんだ

other

ディゼラ・ミラノ

あるある

other

ロン

ありがとうございます……そして準備出来ました!

other

GM

全員大丈夫かな?

other

メアリー

いいわよ

other

ユアン・ホープ

大丈夫です

other

GM

ではメインへ移動、4話プロローグ後に開始と行きましょう

main

GM

▼プロローグ

main

GM

巡空艦「ヴィマーナ号」の魔の手を逃れ、探空士たちはノアの指し示す『塔』を目指す。
旅路の中で少女の口から明かされるのは、この物語の終着点を示す、全ての種明かし。その真相を聞き届けた彼らに、もはや止まることは許されない。
巨大な力から世界を救うため、そして何より仲間であるノアを助けるため。PCたちの、最後の戦いが始まる。
シェリンガム卿の野望を打ち砕くため、少女の望みを叶えるため、そして、彼ら自身が胸に抱く思いのために。
探空士たちはフネを走らせる。

探空士と歯車の姫君 第4話「探空士と歯車の姫君」

濛々と噴き上がる蒸気と黒煙の風に乗って、さあ、冒険の旅に出よう。

main

GM

other

ディゼラ・ミラノ

めっちゃ最終回っぽいあらすじだけどあと2話あるんだよな…

other

ロン

骨太なキャンペーン…

main

GM

では改めて、サンプル改修前のラストとなる4話始めていきましょう

main

GM

よろしくお願いします

main

ロン

よろしくお願いします!

main

ディゼラ・ミラノ

よろしくお願いします

other

GM

本来のサンプルキャンペーンはこれがラストだからしゃーない

main

メアリー

よろしくお願いします

main

ユアン・ホープ

よろしくお願いします

main

GM

◆本日の流れ
 ▼オープニングフェイズ
 ▼フライトフェイズ①

main

GM

other

ユアン・ホープ

なるほどだからタイトルがこれなのか

main

GM

▼オープニングフェイズ

main

GM

物語は、キミたちの飛空艇の船内から始まる。

main

GM

前回、シェリンガム卿のフネからノアを救出して逃げ出し、追手の一時撃退にも成功したキミたち。

main

GM

人心地付いたところで、ノアはキミたち全員に話したいことがあるといって、キミたちを船内の一室に集めた。

main

GM

彼女は、『記憶の歯車』を全て取り戻したところで、真実を伝えるつもりらしい……。

main

ノア

「……シェリンガム卿達の追跡まではまだ時間があるでしょう。目標の『塔』への道筋も見えた今、改めて皆さんに全てをお話ししたいと思います」

main

ディゼラ・ミラノ

「かなり切羽詰まった状況で、ノアちゃんも忙しい時のお話でしたからね。改めて落ち着いて話すのもいいと思います」
お茶汲みでもしておこう

main

ノア

「ありがとうございます、ディゼラ様。少しばかり長い話になると思いますので楽になさってください」

main

ノア

「『箱舟』……いえ、『ノア』はそもそも、皆さんが魔法文明期と呼ぶ時代のフネ……新天地探査艇の一つです。ですから、正確には私の名前ではありません」

main

ノア

「シェリンガム侯爵の言う、魔法文明期の兵器である『箱舟』……それこそが『ノア』 なのです」

main

ノア

「正確には統括している本体の『ノア』に付随する9機の小型探査艇になりますが」

main

ノア

「これから目指す先にはその1機、9号機である『ナヴァ・ノア』があります」

main

ノア

「そして私は、『ナヴァ・ノア』を操り、制御する装置でした」

main

ロン

「それは……役割としてはかなり重要な部類なのか?」

main

ディゼラ・ミラノ

「このフネでいうコックピット的なものでしょうか? それならかなり重要な気がしますけど」

main

ノア

「そうですね。遡れば……どれ程になるでしょうか……」

main

ノア

「私はこの地にて、この広大な大地と空の全てを探査するための希望のフネでした」

main

ノア

「……1000年前の大崩落は皆さんもご存じかと思います」

main

ディゼラ・ミラノ

「あっ! ユアンくん、学校で私が赤点いっぱい取ったとこですよ!」

main

ノア

「大崩落で大地が消えた、と伝わっていますがそれは正確ではありません」

main

ユアン・ホープ

「珍しかったから覚えてるけど、今それはいいだろ…」

main

ノア

「大地は今もこの雲海の下に存在します。この雲海を発生させ、人々を空の上に縛り付けているものこそが私たちの統括である『ノア』です」

main

メアリー

「大地がある…!?本当なのかしらそれは」

main

ユアン・ホープ

「あるのか…大地…!」

main

ノア

「大崩落とは、生態系のリセットのために一時的に地上の生命体を避難させた措置です。然るべき時がくれば、雲海は晴れ、下の大地へ戻れるはずです」

main

ノア

「……そのはずなのですが、本体の『ノア』を統括しているシューニャ姉様がこちらにいると言う事はなにか不測の事態が起きている可能性が高いですね」

main

ディゼラ・ミラノ

「ノアちゃんよりシューニャちゃんの方が偉い立場なんですか?」

main

ノア

「今後は区別のためにもナヴァ、と呼んで頂けると嬉しいです、ディゼラ様」

main

ディゼラ・ミラノ

「なるほど、こっちのノアちゃんがノアちゃんで、ノアちゃんの本体のノアちゃんがナヴァちゃんですね!」

main

ナヴァ

「統括しているものが本体と子機の違いですので、偉いというよりも姉様にはかないませんね……」

main

ユアン・ホープ

「他にもノア…あーナヴァみたいな役割の子機が8人いるのか?」

main

ロン

「そして上位権限には逆らい難いと……」

main

ナヴァ

「いた……と言うべきでしょうか」

main

ナヴァ

「大崩落自体はこちらの意図で引き起こした事ですが、それをよく思わない人々もいました。彼らはそれぞれ制御システムをオーバーライドしてお互いに争い、果てたと記憶しています」

main

ナヴァ

「私が残ったのは……運がよかったのもありますが、今後の事も考えて保存しておきたかった派閥がいたのでしょう」

main

ディゼラ・ミラノ

「観賞用、実用、保存用って昔から言ってたんですねぇ…」

main

ナヴァ

「エーカム、ドヴェ、トリーニ、チャットヴァリ、パンチャ、シャット、サプタ、アシュタ……どの姉様も最早応答を返すことはありません」

main

ユアン・ホープ

「なんか、複雑なんだな…とりあえず、兵器として他の8機はねらわれなさそう…なのか」

main

ナヴァ

「機体がまだ無事だとしても雲海の下です。そこまで行くのはシェリンガム卿でも難しいでしょう」

main

ナヴァ

「……話が逸れましたね。ともあれ、そうして私はこうして空の上へと保管され……他の姉妹機の争いを見て恐れた技術者により、操作端末だった私の記憶は抜き出され、『ナヴァ・ノア』本体と私は別々の場所に引き離されました」

main

ナヴァ

「長い月日の中で、兵器としての一面だけが伝えられ、『箱舟』の伝承は生まれたのでしょう。……これが、『箱の鍵』 と称される私の来歴です」

main

GM

ここまで一息に語ったナヴァが軽くお茶を飲む。

main

ロン

「なんというか……壮大すぎてすぐには飲み込めんな……」

main

ユアン・ホープ

「とにかく、そんな船を兵器にしようとしてる奴には渡せないってことはわかった」

main

ナヴァ

「ロン様のような学者に対してはこれまでの依頼料として値千金な情報かと思いますが?」と軽く微笑む

main

ディゼラ・ミラノ

「無事だといいですね、他の姉妹さん達…きっとノアちゃんに似て可愛い子達でしょうし」

main

ロン

「いきなり黄金の塊を山と積まれて、押し潰されそうだよ」

main

ナヴァ

「侯爵の報酬のトランク5つとどちらが重かったですかね」と笑う

main

GM

ナヴァはひとしきり軽く笑ってから表情を戻す。

main

ディゼラ・ミラノ

名前が変わってしまった…

main

ロン

「あんなものとは比べものにならないさ」

main

GM

main

ナヴァ

「ユアン様の懸念される通りシェリンガム卿が本体を確保すると危険な事になるでしょう」

main

ナヴァ

「問題なのは、『ナヴァ・ノア』とそれに積まれた武器は別の物だということです。『ナヴァ・ノア』自体は私がいなければ動かせませんが、武器は取り外して他のフネに積み換えることもできます」

main

ディゼラ・ミラノ

「今の技術力で扱えるようなものなんですか?」

main

ナヴァ

「シェリンガム卿からすれば、先に『箱舟』を押さえられれば、私抜きでもある程度の目的は果たせるでしょう」

main

ユアン・ホープ

「小型探査艇って言ってたけど、そんなにやばいのか?」

main

ナヴァ

「旧い技術ですから、全てを使えるわけではないと思いますが……どうも彼を見る限り魔法文明時代に異様に詳しいのでもしかするかもしれません」

main

メアリー

「その辺の空賊ならともかく、あの軍艦なら大抵の武装は運用できるでしょうね」

main

ディゼラ・ミラノ

「いざとなったら兵士の人海戦術マンパワーでなんとかしちゃうんでしょうか…怖過ぎます」

main

ナヴァ

「そうですね……端的に言うと搭載されている武装をフル稼働出来た場合、塔を根こそぎ消し飛ばすくらいは可能です」

main

ユアン・ホープ

「…マジか…小型探査艇だろ…」

main

ディゼラ・ミラノ

「そんなおっかないもの求めるなんて、あの金持ちさんは何を考えてるんですか…!」

main

ナヴァ

「……わかりません。囚われていた時に何度か話す機会はありましたが、いかんせん真意までは……」

main

ロン

「あるいは世界の救世主になりたいのかもな……」

main

ナヴァ

「…………」

main

GM

少しの沈黙の後に軽く咳払いをしてからナヴァは頭を下げる。

main

ディゼラ・ミラノ

「救世主って、そんな乱暴な武器でなれるものじゃないと思うんですけど…」

main

ナヴァ

「彼らの真意はわかりませんが……看過できるものではありません。なので、彼らより先に封印された『ナヴァ・ノア』に辿り着く必要があります。あと少しだけ……私のわがままに、付き合ってください」

main

ロン

「無論、黄金の山を前にして何もせず帰るほど無欲なつもりはないさ」

main

ディゼラ・ミラノ

「ナヴァちゃんの頼みなら勿論ですし、あの金持ちのおじさんにはぎゃふんと言わせたいですし! わがままだなんてとんでもない!」

main

ユアン・ホープ

「そんな風に言うなよ。俺だってその船を見てみるぐらいはしたいんだ。いい冒険だよ」

main

メアリー

「どちらにせよ放置はできない状況だわ。出来るだけ早く現地に向かいましょう」

main

ナヴァ

「皆さん……本当にありがとうございます」と再び深く頭を下げる

main

GM

他に聞きたい事とかなければオープニング終了してフライトフェイズに移ります

main

ロン

ナシ!

other

ディゼラ・ミラノ

こんな世界観の根本にかかわるような話がサンプルシナリオでええんか!?

main

メアリー

いいわよ

main

ユアン・ホープ

okです

main

ディゼラ・ミラノ

GOGO

other

GM

残念だったな!殆どは俺の妄想世界観だ!

main

GM

other

ディゼラ・ミラノ

信じちゃったじゃん!!

main

GM

▼フライトフェイズ①

other

ユアン・ホープ

なにぃ!?面白いことしてくれちゃって…!

other

GM

まあ、キャンペーン終わったらサンプルシナリオと読み比べてみてくれると嬉しい

main

GM

今回のリミットは6になります

main

GM

初期配置を決めたならお好きな方からどうぞ

main

ロン

ペリスコープへ!

main

ディゼラ・ミラノ

新しく取り付けたものが物珍しいので作業台へ見物に行きます

main

ディゼラ・ミラノ

今日もやるか…仁義なき順番決め1d100じゃんけん

main

ユアン・ホープ

とりあえず適当に前回荒らされた船室へ

main

ディゼラ・ミラノ

1d100 (1D100) > 25

main

ユアン・ホープ

1d100 (1D100) > 58

main

ロン

1d100 (1D100) > 46

main

メアリー

1d100 (1D100) > 12

main

GM

ユアン→ロン→ディゼラ→メアリーですね

main

ユアン・ホープ

58でトップなのはなんか微妙な気分だ

main

ディゼラ・ミラノ

ごーや…

main

ユアン・ホープ

では、最初に風呂に入っておこうかなお風呂に移動

main

ユアン・ホープ

NV 航行表 航海表(4) > スポット2つ分進む

main

ユアン・ホープ

短めの下にいこうかな

main

GM

下だと航行イベですね

main

ユアン・ホープ

NEN 航行系 航行イベント表 航行系(6) > 気流-1
飛空艇コマを1スポット分戻す。
 飛空艇に吹く気流は、常に探空士たちの味方をするとは限らない。誰かの追い風は、誰かの向かい風となってしまうこともあるだろう。

main

GM

前方から吹き付ける強風がフネを押し返してくる
未踏空域と呼ばれるのも納得の荒れ模様だ

main

ユアン・ホープ

「急いでるときにも向かい風はふくか、ついてない」

main

ディゼラ・ミラノ

このへんめっちゃ風つよい

main

ユアン・ホープ

そんな急いでいる態度をとりながらも湯舟を満喫するユアン君なのであった

main

ロン

湯船のお湯の揺れで風を感知したか…

main

ユアン・ホープ

「風呂は落ち着くな、あんなとんでもない話を聞いた後のリラックスにはもってこいだ」

main

system

[ ユアン・ホープ ] 生命点 : 10 → 13

main

ユアン・ホープ

生命点増やして終わり

main

ロン・ジュェンフォン

では次か!

main

ロン・ジュェンフォン

ペリスコープから移動なし! 航行表いきます!

main

ロン・ジュェンフォン

NV 航行表 航海表(4) > スポット2つ分進む

other

GM

しまった!そういや開始時に武勇伝確認忘れてた!

other

ロン

自分は前回から変更なしです 安定大事…!

other

GM

まあ次回頭でええか……

main

ロン

船内!

main

ロン・ジュェンフォン

NEO 船内系 航行イベント表 船内系(7) > おしゃべり
このシーン中、キミが「交流」のアクションを行うとき、キミのいるパーツ内のキャラクター以外のキャラクターも選ぶことができる。
 船内に張り巡らされた伝声管を通せば、船内の誰とでも連絡をとることができる。いざというときのための設備だが、何気ないおしゃべりに花を咲かせるのもいいものだ。

main

ロン

これは…目星より交流を優先すべきか?

main

ディゼラ・ミラノ

ちょっともったいなかった

other

GM

いえ、二つ名取らない場合でも武勇伝語れば自身へのキズナ取得できるので

other

ロン

なるほど…

main

ロン

ただまあ目星の方が汎用的に役立つか…ということで

main

ロン

アクションで《目星》を宣言! 出目ストックチャレンジ!

main

ロン・ジュェンフォン

3SN7#2 偵察判定 身体・感覚 (3SN7#2) > [6,6,5] > 12[6,6] > スペシャル(【生命点】1D6回復)

main

ロン

すごい張り切るじゃん……?

main

GM

ヒューッ

main

ユアン・ホープ

こいつぁ強い

main

system

[ ロン ] がダイスシンボルを 6 に変更しました。

main

ロン

6をストックしておしまい!

main

ロン

「……今さらながら、すごいことを聞いたもんだ」

main

ディゼラ・ミラノ

仕事熱心だなぁ

main

ロン

とペリスコープから眼下の雲と、その下の大地を想像してニヤついてました

main

ロン

以上!

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあナヴァちゃんにキズナもらいにいこうかな…

main

ディゼラ・ミラノ

NV 航行表 航海表(6) > スポット3つ分進む

main

ディゼラ

main

ディゼラ・ミラノ

あっと言う間にチェックポイントだ

main

ディゼラ・ミラノ

あっデリバリーしてくれるんだ

main

ナヴァ

場所指定してくれれば向かいますよ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ作業台においで

main

ディゼラ・ミラノ

交流しまーす

main

ディゼラ・ミラノ

チェックポイントだから特に振るものはないんだっけか

main

GM

チェックポイントのマスターシーンあるから交流はそれ終わってからで

main

ディゼラ・ミラノ

はーい

main

GM

三日月が笑みを浮かべているような、しんと静かな夜。ふと船内を歩いていたディゼラは、 窓辺にナヴァの姿を発見した。

main

GM

星を眺め物思いに耽っている様子だったナヴァは、足音に気付くとこちらに顔を向ける。

main

ナヴァ

「こんばんは、ディゼラ様。 良い夜ですね」

main

ディゼラ・ミラノ

「こんばんわ~ノアちゃ…じゃなかった、ナヴァちゃん」

main

ディゼラ・ミラノ

「どこまで行っても、私達にはキレイで丸い月が着いてきますね~」

main

ディゼラ・ミラノ

三日月だけど

main

ナヴァ

「無理せずノア呼びのままでもいいですよ、ディゼラ様なら」と微笑む

main

ディゼラ・ミラノ

「あ、いいんですか? ごめんなさいね~どうしてもずーっとノアちゃんノアちゃんって言ってたから…でも本当の名前で呼ばれたほうが嬉しいかなって思うから、頑張って修正しますね!」

main

ナヴァ

「そうですね……月はかつて私達がこの地に渡ってきた時のままです」

main

ナヴァ

「ありがとうございます、無理のない程度にお願いしますね」

main

ディゼラ・ミラノ

「へ~。なんだかロマンティックですねぇ、いつも月だけが変わらないだなんて」

main

GM

ちなみにこれはチェックポイントのマスターシーンだから他のPCも出たい方いるなら出ていいですよ

main

ディゼラ・ミラノ

月が奇麗な夜だからな…

main

ロン

誰も見ていないさ…月以外はね!

other

GM

あ、ディゼラさん。シナリオ開始時にフローレスの種族特徴で誰かにキズナ1個持てるの忘れてるので生やしておいてください

main

ディゼラ・ミラノ

そう言ってまたこの後月が奇麗ですね引いたら流石に笑う

other

ディゼラ・ミラノ

あっはい

other

ディゼラ・ミラノ

じゃあ…ユアンくんにもらっておきましょう

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ユアンへのキズナ : 0 → 1

main

GM

実はな……チェックポイントイベでまさにその「月が綺麗ですね」があるんだ……

main

ディゼラ・ミラノ

めっちゃ月奇麗じゃん

main

ユアン・ホープ

どこでも月はきれいだなぁ

main

ディゼラ・ミラノ

でもなその辺月奇麗っちゅうねん
ほなアキツシマかぁ

main

GM

なのでディゼラさんはナヴァ以外の更に誰か他1人にキズナが取れます

main

ディゼラ・ミラノ

えっ

main

ディゼラ・ミラノ

自分でもいいの?

main

GM

いいですよ

main

ディゼラ・ミラノ

わーい

main

ディゼラ・ミラノ

キズナ大富豪だ

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ディゼラへのキズナ : 0 → 1

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ナヴァへのキズナ : 0 → 1

main

ディゼラ・ミラノ

main

GM

ディゼラと並んで暫く月を眺めていたナヴァは視線は月に向けたまま不意に言葉を漏らす。

main

ナヴァ

「ふと、この旅を振り返っていまして……。もうすぐ終わるとなると、なんだか……落ち着かなくて」

main

ディゼラ・ミラノ

main

ディゼラ・ミラノ

「え~!? 終わったらノヴァちゃん、フネ降りちゃうんですか!?」

main

ナヴァ

「皆さんに見つけてもらってから、随分経ったような気がします。 眠っていた時よりも、ずっと」

main

ナヴァ

「……私個人の目的は『ナヴァ・ノア』に辿り着くことですが、辿り着いた後は……そういえばどうしましょうね?」とディゼラへ向き直って真顔で悩みだす

main

ディゼラ・ミラノ

「まだまだいろんなとこ行きましょうよ~せっかく私このフネに就職したんですよ~ナアちゃんも一緒に就職しましょうよ~船長金払いいいんですよ~」

main

ナヴァ

「旅を続けるのもいいですね。皆さんが良ければ、『ナヴァ・ノア』に乗ってもらって、新天地探索などいかがでしょう。私の生まれた目的はそれですし」

main

ナヴァ

「ああ、でもこのフネを置いていくのも可哀想です。 むしろ、私が探空士となって皆さんとこのフネでお仕事をするのもいいかもしれません」

main

ディゼラ・ミラノ

「そうしましょうそうしましょう! アキツシマ観光はあんまりできなかったけど、この世界にはもっといっぱいいろんな名所があるんですし、いっぱい回りましょう!」

main

ナヴァ

そうですね、と微笑んでから再び視線を月に移す。

main

ナヴァ

「……本当に、とても楽しい旅でした。様々な記憶を手に入れました。 その終点が近づいていると考えると……これは、『寂しい』や『もの悲しい』と言うのでしょうか」

other

ユアン・ホープ

なんか…この後死にそうな会話だ

other

GM

HAHAHA

main

ディゼラ・ミラノ

「そわそわしてるんですか? どういう気持ちなんでしょうね~…案外、無理に言語化しない方が風情のある気持ちだったりして」

other

ディゼラ・ミラノ

俺この戦いが終わったら

main

ナヴァ

「確かに……何でも言語化を試みるのはよくないかもしれませんね」

main

ナヴァ

「……いずれにしても、シェリンガム卿より先に『ナヴァ・ノア』を手に入れてからですね。その後のことは、また皆さんと話し合って決めたいと思います」

main

ディゼラ・ミラノ

「ですね! まず一泡吹かせないことには始まりません!」

main

ナヴァ

再びディゼラへ顔を向けて今までで一番の笑顔で

main

ナヴァ

「ええ、ガツンとやってやりましょう」と笑いながら話す

main

ナヴァ

「なんだか、楽しいですね。先ほどまでの寂しげな気持ちはどこかへ行ってしまったようです」

main

ディゼラ・ミラノ

「緊張してるとポカやらかしますからね! ほどよく気を抜いていきましょう!」

main

GM

という辺りで後はおやすみするだけなのでここで交流を挟みましょう

main

ディゼラ・ミラノ

はい

main

ディゼラ・ミラノ

あっ呼び出したから交流相手固定になって…

main

ディゼラ・ミラノ

まあいっか 愛され系で返してもらおう

other

ユアン・ホープ

最終決戦前の夜会話はいいものだ

other

GM

混ざってもよかったんだぜ

main

ディゼラ・ミラノ

「ところでノヴァちゃん。これを見てください。ついにこのフネにも医務室ができました」
作業台を示しながら

main

ナヴァ

「……私の知識の医務室とはどうも違うようですが……」と小首を傾げる

other

ユアン・ホープ

混ざろうかと思ったんだけどこの二人の雰囲気が素敵で躊躇してしまったんですね

main

ディゼラ・ミラノ

「これはフネを直す設備です。実質フネの医務室です。衛生は大事」

other

ロン

いいよね…

main

ナヴァ

「これでヒトを治せるのですか?」とハンマーを持ち上げる

main

ディゼラ・ミラノ

「治せる時がたまーにありますね」

other

ディゼラ・ミラノ

介護で築いた関係性だ

main

ナヴァ

「成程、フネの医務室ですか。それなら納得です」

other

ディゼラ・ミラノ

ノアちゃん忘れちゃったけど

other

ナヴァ

つまりあの時もハンマーで叩けば治ったのか……

main

ディゼラ・ミラノ

「これで私がまた風邪引いても、医務室があるから安心ですね!!」自分に言い聞かせる

main

ナヴァ

「もう……病気はかからないに越した事がありませんよディゼラ様」

main

ディゼラ・ミラノ

「はい…ごめんなさい…暖かくして寝ます…」

main

ディゼラ・ミラノ

これで本当にキズナ返してくれるか怪しいけどこんな感じで…

main

ナヴァ

「素直でよろしいです」と頷き返す

main

system

[ ナヴァ ] ディゼラへのキズナ : 0 → 1

main

ディゼラ・ミラノ

ママ…

main

ナヴァ

「さて……夜も随分遅くなりました。今日はそろそろお休みになられたほうが良いかと」

main

ナヴァ

「本当に風邪ひいて貰っても困りますし」と少し悪そうに微笑む

main

ディゼラ・ミラノ

「はい…風邪でシューニャちゃん見たのが幻覚なのか現実なのかわからなくならないように寝ます…」

main

ディゼラ・ミラノ

とぼとぼ自室に戻る

main

ナヴァ

「ええ、おやすみなさいませ。よい夢を」とナヴァも倉庫へ戻る

main

GM

という訳でお待たせしました、メアリーさんの手番です

main

メアリー

とりあえず場所はそのままでいでしょう

main

メアリー

NV 航行表 航海表(4) > スポット2つ分進む

main

メアリー

航行イベントの方を踏みましょう

main

メアリー

NEN 航行系 航行イベント表 航行系(11) > 貿易風
次のシーンの航行チェックでは、ダイスを振らずに、航行表の結果の中から好きなものを選んで適用することができる。
 気流が吹く空域の中でも、特に風向きが安定していて、飛空艇乗りたちに空路として好まれている空域。飛翔イカ等の小さな浮遊生物なんかも、よく群がっている。

main

GM

おお

main

メアリー

良さそうな効果ね

main

ユアン・ホープ

次で確実にゴールもできるか

main

GM

3マス出して確定でゴールしてもいいし2マスでゴール前に居座ってパーツ使用で強化繰り返してもいいですね

main

ディゼラ・ミラノ

リミットも余裕がある

main

メアリー

アクションはトロフィー効果でロンさんと交流しておきましょう

main

ロン

ありがたい…

main

GM

では映写機効果でロンさんからメアリーさんへのキズナですね

main

メアリー

「ロンさん、空の様子はどうかしら?シェリンガム卿の船が追いついてきたりしていない?」

main

ロン

「いえ、そのような様子はありません」

main

メアリー

「そう…ずいぶんこだわりがあるようだったし、必ず追ってくるでしょう。油断せずに警戒を続けて頂戴」

main

ロン

「了解しました」と返してから、少し沈黙を挟んで

main

ロン

「……実際、何が目的なんでしょうね……あんな軍艦があるというのに」

main

ロン

「あれ以上の力を得てまでして、彼ほどの地位の持ち主にやりたいことなどあるのでしょうか……?」

main

メアリー

「人の欲にはキリがないけれど…彼の地位なら大抵のことは実現できるわよね」

main

メアリー

「塔を消し飛ばせるような兵器が必要になるとすれば、世界征服…とかかしら」

main

ロン

「子供の夢物語みたいな……」

main

ロン

「……いや、あの時の表情は案外、本気でそんな夢を追ってるものだったかも」

other

シェリンガム

ちゃんとその内目的は話すから安心してくれていいぞ

other

ロン

ありがたいぜ…

main

メアリー

「子供っぽいとか言われると、わたくしもあまり人のことは言えないものねえ」

main

メアリー

「次に話す機会があれば聞いてみてもいいかしら。状況が許すかどうかだけれど」

main

ロン

「それは……構いませんが……」

main

ロン

「……聞いてて愉快なものではないと思いますよ」

main

ロン

と不安そうに返そう。

main

GM

終了でいいのかな?

main

メアリー

そうしましょう

main

GM

では一周してユアンさんですね、航行チェックは自由に移動マス数選べます

main

ユアン・ホープ

映写機に移動して2マスすすみましょう

main

ディゼラ・ミラノ

時間的に今日はこの辺で休憩でどうでしょう

main

ディゼラ・ミラノ

ごめんね自分がいっぱい時間使っちゃって…

main

ロン

それを言うならそもそも私の寝坊がね…!

main

ユアン・ホープ

いいんだ…むしろいいもの見れてよかった

main

GM

ではここで中断としましょう

main

GM

次回はユアンさんの航行イベから再開とします

main

ディゼラ・ミラノ

はーい

main

ユアン・ホープ

はーい

main

ロン

はーい

main

GM

それではお疲れ様でした

main

ユアン・ホープ

お疲れ様でしたー

main

ロン

お疲れさまでした!

main

ディゼラ・ミラノ

お疲れ様でしたー!

main

メアリー

お疲れさまでした

main

メアリー

航行自由に選べるの忘れそうね次回

main

ディゼラ・ミラノ

情報にメモっときます?

main

メアリー

その方がいいかしら

info

ディゼラ・ミラノ

次回ユアンくんは自由に航行で進むマス数を選べるぞ!

main

GM

今もう2マス移動で確定してしまっているので大丈夫だと思いますよ

main

ディゼラ・ミラノ

あい

main

ディゼラ・ミラノ

では今日もお疲れ様でした
おやすみなさい

other

GM

待機

other

ロン

わはー

other

GM

わはー

other

メアリー

わはー

other

ユアン・ホープ

わはー

other

ディゼラ・ミラノ

わはー

other

GM

どうしたんだろ?

other

GM

あ、反応があった
よかったよかった

other

ロン

揃ったヨシ!

other

GM

こっちがフリーズしてただけか

other

ディゼラ・ミラノ

ココフォリアくんもそんな日もある

other

GM

では揃ったようなのでメインタブへ

main

GM

◆本日の流れ
 ▼武勇伝語り
 ▼フライトフェイズ①続き
 ▼クエストフェイズ①
 ▼フライトフェイズ②

main

GM

という訳で4話再開していきましょう
よろしくお願いします

main

ディゼラ・ミラノ

よろしくお願いします

main

ユアン・ホープ

よろしくお願いします

main

ロン

よろしくお願いします

main

GM

まずは前回忘れていた武勇伝語りから

main

メアリー

よろしくお願いします

main

ディゼラ・ミラノ

武勇伝…すごいことをしました的なヤツ…

main

GM

二つ名スキル欲しい方はそれに絡めた武勇伝を、要らない場合でもなんか語れば自身へのキズナは得られます

main

ディゼラ・ミラノ

自分へのキズナもうあるんだよなぁ でも語っちゃう

main

ロン

前回のロンは敵船のスプリンクラーを破壊して自船のハシゴを蹴飛ばし修理したぜ!

main

ロン

……ただただ修理が荒いだけだこいつ!

main

ディゼラ・ミラノ

白兵をたくさんしました
私が怪力自慢であることを存分にRPできたと思います

main

GM

【たたいてなおす】取るかい?ロンさん

main

ユアン・ホープ

ユアンのの武勇伝はやはりハロルドを一刀のもとに沈めたことでしょう

main

メアリー

なんか…兵器好きをアピールしてた記憶しかないわね

main

ロン

今回はキズナに変えておこう…とにかく転倒したくないいい!!

main

ユアン・ホープ

ということで【殺してもしなない】かな白兵関係あるのは

main

ディゼラ・ミラノ

どうしても取るなら「殺しても死なない」かなぁ
カウンターで最大打点喰らっちゃったし

main

ロン

新人二人がどんどん不死の存在に…

main

GM

まあ最大打点で死ななかったから取る資格十分ではある

main

ディゼラ・ミラノ

白兵戦得意なんですぅ

main

ディゼラ・ミラノ

自分のキズナ取っちゃったしじゃあ二つ名覚えておきます
何かの機会に必要になるかもしれないし

main

メアリー

わたくしも自分の絆にしておきましょう

main

GM

ユアンさんとディゼラさんが【殺しても死なない】で、ロンさんとメアリーさんが自身へのキズナですね、了解

main

GM

二つ名スキル組み替えるなら今の内にどうぞ

main

ロン

ロンは変更なし!

main

ディゼラ・ミラノ

変更なしです

main

ユアン・ホープ

変更なしで

main

GM

OK、ではフライトフェイズ再開
ユアンさんの航行イベントからですね

main

ユアン・ホープ

NEN 航行系 航行イベント表 航行系(7) > 穏やかな空
この航行イベントには、特に効果はない。
 見通しのいい空域。風向きも安定しており、舵を取られるようなこともないだろう。気持ちのいい青空の中、白い雲の合間を縫うようにして、フネは進んでいく。

main

ディゼラ・ミラノ

安定空域になったか

main

ユアン・ホープ

平和だ

main

GM

気流のうねりの激しい空域を抜けたのか空は穏やかさを取り戻している

main

GM

それが今後も続くものなのか一時的な見せかけの穏やかさなのかは定かではないが

main

ユアン・ホープ

アクションの方はメアリー船長と交流を

main

GM

OK

main

ディゼラ・ミラノ

船長キズナコンプじゃん

main

ディゼラ・ミラノ

みんなから慕われてる

main

ロン

さすが船長だぜ…

main

メアリー

慕ってくれて嬉しいわよみんな

main

ユアン・ホープ

「いまさらなんですけど、船長の家はまあなんかそれなりに偉い身分なんですよね、あの侯爵だかに逆らっていいモンなんですか?いや、俺としちゃありがたいことなんですが」

main

メアリー

「まあ…気にする必要はないわ。お父様には探空士を始める時に好きにしていいとお許しを頂いているし」

main

メアリー

「もし今回の件が明るみに出ても、わたくしに何も落ち度はありませんし。遠慮はいらないわね」

main

ユアン・ホープ

「おおらかな親ですね、あんま人のことは言えませんけど。まあ確かにこっちに落ち度はないですしね。身分とかに負けない船長の船に乗れてよかったですよ」

main

ユアン・ホープ

という感じで落ち着いている間に交流を深めました

main

GM

映写機パーツ効果で相互にキズナ取得ですね

main

ディゼラ・ミラノ

キズナ美味し美味し

main

system

[ ユアン・ホープ ] メアリーへのキズナ : 0 → 1

main

メアリー

映写機とお風呂がこの船のウリよ

main

GM

ではリミット的にはラストとなるロンさん

main

GM

この場に留まって行動回数増やしても構いませんがどうしますか?

main

ロン

はーい 目星ストックも十分だし交流を狙うべきか

main

ロン

まあでも普通に航行しよう!

main

ディゼラ・ミラノ

今なら風呂入れるんじゃあないか?

main

ロン

そういえば風呂に入ったことがなかったな…

main

ディゼラ・ミラノ

風呂キャンはやめようね!

main

GM

交流を狙うにはな…相手と同じパーツにいる必要があるんだが今誰もスペースがなくてな…

main

ロン

誰もいないなら今のうちだ! ということで風呂に移動しまして

main

ディゼラ・ミラノ

全員イチャついてやがる

main

ロン

で、航行チェック!

main

ロン・ジュェンフォン

NV 航行表 航海表(6) > スポット3つ分進む

main

ロン

また無駄な運を…!

main

ディゼラ・ミラノ

今回みんなめっちゃ爆速で駆け抜けたな

main

ロン

アクションで入浴して行動は終わりです!

main

GM

ゴールしてもいいですし、この場で留まって好きな表振ってもいいです

main

ロン

ゴール! ゴールします!

main

GM

OK

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] 生命点 : 10 → 13

main

GM

では未踏空域を抜けてフライトフェイズ①終了です

main

GM

main

GM

▼クエストフェイズ①

main

GM

……そしてキミたちはようやく辿り着いた。

main

GM

旅路の果て、魔法文明の遺産『ナヴァ・ノア』が眠る最果ての『塔』 へ。

main

GM

遠くに見えたその『塔』には、まるで神殿のように荘厳な雰囲気を纏わせる遺跡が存在した。あるいは、太古の施設に対する自分たちの先入観がそう思わせているのかもしれない。

main

ナヴァ

「遺跡に近づいてみてください。『ナヴァ・ノア』 はきっと、 そこにあるはずです」

main

メアリー

「あれね…ディゼラちゃん、よろしく。慎重にね」

main

ディゼラ・ミラノ

「はい、今回は揺らしませんよ~」

main

ディゼラ・ミラノ

そーっと…そーっと…

main

GM

問題は今コックピットにいない事だな……

main

ディゼラ・ミラノ

クエスト始まったら移動するから…

main

GM

勝手知ったると言わんばかりにそう告げるナヴァにしたがって、キミたちはフネを進める。

main

GM

次第に大きくなっていく『塔』を前に、ナヴァの瞳は、未来への期待を映し出しているようだった。

main

ディゼラ・ミラノ

「えーと、接岸部…接岸部は~…」

main

GM

そうして接岸部を求めて『塔』へと近付くと不意に『塔』に動きが見えたような気がする……少し警戒を強めた方がいいかもしれない

main

ディゼラ・ミラノ

なんだこの塔まだ生きてやがるのか

main

GM

クエストフェイズ1「『ナヴァ・ノア』への接近」
リミット:制限なし

main

GM

○ステージ1:『塔』に接近しよう!
対処タスク:カテゴリ「操舵系」のパーツ/「感覚・教養:7」に成功する。
ステージエフェクト:このラウンド中、対処判定を行ったPCは【生命点】を1点減少させる。

『塔』に降り立つには当然フネを『塔』のすぐ近くにまで近づける必要がある。逸る気持ちはわかるが、間違っても『塔』にぶつからないよう、ここは焦らず、慎重に。

main

ディゼラ・ミラノ

あっこれは確かに移動しないと行けないやつですな

main

GM

という訳でクエストフェイズ開始です
ステージを順次クリアしていこう!

main

ディゼラ・ミラノ

持ち場に着くかー

main

GM

全員初期配置は現在位置からスタートだ

main

ディゼラ・ミラノ

まじで!?

main

GM

いや、それが本来のルールだかんな!?

main

ディゼラ・ミラノ

ここから生命力すげー消費しないとコックピット行けなくないですか???

main

ユアン・ホープ

コックピットを奥まったところに配置した欠点がここで…

main

ディゼラ・ミラノ

数えてみたら圧延装甲で力尽きるみたいです

main

ロン

ロンは10マス移動で到着か

main

ディゼラ・ミラノ

船長かユアン君任せた!!!

main

GM

ステージエフェクトよく見て貰えばわかるんだが、対処タスクを行わない限りは被害はないんだ

main

GM

そしてこのクエストフェイズにリミットはない

main

ディゼラ・ミラノ

あ、じゃあ3マス移動しながらのんびり皆に交流育んでもらえばいいのか

main

ディゼラ・ミラノ

クエストだから交流できねぇや

main

ユアン・ホープ

ターンをメッチャ使えばいいのか

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあのんびり歩きますんで私…

main

ディゼラ・ミラノ

というわけで動き始めていいかな

main

GM

まあ対処タスクはフネの各所に散らばるぞ……とだけ先に言っておくぜ

main

ロン

どうぞどうぞ!

main

ディゼラ・ミラノ

めっちゃもた…もた…になったら笑うしかない

main

ディゼラ・ミラノ

えーと

main

ディゼラ・ミラノ

3マス移動してターンエンドです

main

ディゼラ・ミラノ

ぽて…ぽて…

main

ロン

では次もらいましょ

main

ロン

といっても移動で広がっておくか…くらいですが

main

ロン

問題なければ移動でペリスコープへ到着して行動終わり!

main

ディゼラ・ミラノ

めっちゃ近いとこに仕事場がある

main

ロン

船の上の方での作業はまかせろー!

main

ロン

では次の方どうぞだ!

main

ディゼラ・ミラノ

風呂場にタスク発生したりするかなぁ!?

main

ロン

急に水が必要になったりするかもしれないし…

main

ディゼラ・ミラノ

AmongAsならギリギリありそうだな風呂タスク

main

メアリー

わたくしは一旦ここに待機しておこうかしら

main

ディゼラ・ミラノ

どっしり構えておられる

main

ユアン・ホープ

わたしもここで待っていようかな

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあターンが回ってくる…でいいのかな

main

GM

では一巡してディゼラさんですね

main

ディゼラ・ミラノ

はい

main

ディゼラ・ミラノ

事前に聞きたいんですが

main

GM

はい

main

ディゼラ・ミラノ

皆さん現在地でOKですか?

main

ロン

こちらはヨシ!

main

ディゼラ・ミラノ

OKなら自分がコックピットに入るまで流れ作業なので…

main

ユアン・ホープ

そういえばクエストフェイズだから釜炊きしにいくかな

main

GM

因みにリミットはないがラウンド数かかるとイベントがないとは言ってないぞ

main

ディゼラ・ミラノ

わあ

main

ユアン・ホープ

やっぱあるかぁ、そんなにゆるくないよなあ

main

ディゼラ・ミラノ

釜に行くならそれじゃあ私はやっぱり移動宣言しエンドです

main

ディゼラ・ミラノ

だって遠いんだもんコックピット!

main

ディゼラ・ミラノ

のそ…のそ…

main

GM

ではお次の方

main

ロン

ロンは待機!

main

ユアン・ホープ

では、私は先にはしごまで移動

main

メアリー

わたくしは待機で

main

ディゼラ・ミラノ

「すれ違いましたねユアン君!グッドラック!」

main

ディゼラ・ミラノ

ターンが回ったな…

main

GM

2ラウンド終了、3ラウンドどうぞ

main

ディゼラ・ミラノ

移動しまーす

main

ユアン・ホープ

「幸運はあればいいが。もうちょい急いでくれよ」

main

ディゼラ・ミラノ

しました

main

ディゼラ・ミラノ

ここまで来たらHP消費でも十分大丈夫だ

main

ロン

待機!

main

ユアン・ホープ

トータスまで移動して釜炊き

main

GM

では燃素が4まで回復します

main

GM

メアリーさんが移動しないなら3ラウンド目終了、4ラウンド目前にイベント入ります

main

ディゼラ・ミラノ

ほら来た!

main

ディゼラ・ミラノ

HP消費していこう

main

ユアン・ホープ

のんびりしまくってるから怖いな…

main

ディゼラ・ミラノ

遠いんだよぉコックピットが!!

main

GM

そういうフネの組み方したのキミたちだろ!

main

ユアン・ホープ

フライトフェイズの終わりを意識しよう!

main

ディゼラ・ミラノ

そうだね*1

main

ディゼラ・ミラノ

まさかここにきて過去の自分達に苦しめられるとはな…

main

ナヴァ

「皆さん注意してください! 『塔』の稼働率が高まっているのか周辺の浮遊生物が集結しつつあります!」

main

ディゼラ・ミラノ

「ひえっ、なんかヤバいですね!?」

main

ユアン・ホープ

「なんだそりゃ…ってコトシロヌシのときみたいなもんか…?」

main

GM

ナヴァの言うように雲海の下等から無数の浮遊生物が集まりだしてくる。
時折勢い余ってスチームウォリアー号に衝突してくる個体もいるくらいだ。

main

GM

一匹二匹ならいいが……これが続くとシャレにならない被害を受けるかもしれない。

main

ナヴァ

○ステージEX:湧き出る浮遊生物
対処タスク:カテゴリ「武装系」のパーツ/「感覚・技術:7」に成功する。
ステージエフェクト:飛空艇は「D/2」のダメージを受ける。

このステージは対処タスクをクリアしても完了にならず、毎ラウンド発生する。

main

ロン

ゲェッ!

main

ディゼラ・ミラノ

ひょええ

main

ユアン・ホープ

撃ち続けるしかねぇ

main

ナヴァ

「数が……多いです……! このままでは近づけません!」

main

ディゼラ・ミラノ

「あーんごめんなさーい! 操縦席が遠くって~これでも走ってるんですけど~!」

main

GM

という訳で浮遊生物が大集合しだしたラウンド4いってみようか

main

ディゼラ・ミラノ

生命点消費しコックピット先端に滑り込みたいと思います

main

GM

2点消費ダッシュですね、了解です

main

ディゼラ・ミラノ

3点…2点?

main

GM

先の位置からなら2点消費でコックピット手前のマスに入れません?

main

GM

あ、先端まで移動なら3点ですね、失礼

main

ディゼラ・ミラノ

ルルブ確認しました

main

ディゼラ・ミラノ

1マス1点って覚えてたから

main

ディゼラ・ミラノ

3点でした では3点消費!!!

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] 生命点 : 10 → 7

main

ディゼラ・ミラノ

で操舵!操舵します!!

info

GM

○ステージEX:湧き出る浮遊生物
対処タスク:カテゴリ「武装系」のパーツ/「感覚・技術:7」に成功する。
ステージエフェクト:飛空艇は「D/2」のダメージを受ける。

このステージは対処タスクをクリアしても完了にならず、毎ラウンド発生する。

main

GM

OK!

main

ディゼラ・ミラノ

3SN7#1 操舵判定 感覚・教養 (3SN7#1) > [6,2,3] > 9[3,6] > 成功

main

ロン

ヨシ!

main

ディゼラ・ミラノ

「うわああっとお! 滑り込んで操舵ぁぁ!」

main

GM

ディゼラの操舵によって集まりつつある浮遊生物の中を縫うように『塔』へ向かってスチームウォリアー号が進む。

main

GM

対処判定行ったのでディゼラさんは生命点を1点減少させてください

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] 生命点 : 7 → 6

main

ディゼラ・ミラノ

生命を削られるぅ~~~

main

GM

○ステージ2:浮遊生物をやり過ごせ!
対処タスク:カテゴリ「武装系」のパーツ/「感覚・技術:7」に成功する。
ステージエフェクト:飛空艇は「D/3」のダメージを「2回」受ける。

突如、何かがぶつかる音がフネに響いた。キミたちが周囲を見渡すと、近くを飛んでいた浮遊生物が眼の色を変えて襲い掛かってくる!
「きっと塔の防衛装置です!」とナヴァが叫ぶ。迎撃して追い払わなくては。

main

ディゼラ・ミラノ

「きゃあ! ちょっとのんびりし過ぎててぺしぺしされてますね!! 船長いつものお願いしまーす!」

main

GM

ステージEXとは別の対処タスクとなります。

main

ユアン・ホープ

むっちゃ襲われとる!

main

ロン

つまり両方やるなら2回分必要ということか…

main

ディゼラ・ミラノ

バリスタが早速役に立つな!

main

GM

時間かかったからな!

main

メアリー

とりあえずはバリスタのすぐ横にいるロンさんにお願いしようかしら?

main

ロン

はーい 動いてよければ対処いくぜ!

main

ディゼラ・ミラノ

わたしじゃない
せっけいのせい
しらない
すんだこと

main

ロン

わせしす…

main

メアリー

「ハナちゃんのところに行ってもいいのだけれど…ロンさん!ペリスコープにいるわね?」

main

GM

ちなみにどちらのステージの対処タスクやりますか?

main

ロン

ダメージがやばそうなステージ2を優先させてもらおうかと"!

main

GM

OK

main

ロン

「ええ! 状況は把握しています!」

main

メアリー

「知らないうちに増設されてたバリスタ。とかいう火薬を使わない地味な武器がすぐそばにあるはず」

main

メアリー

「原始的で馬鹿馬鹿しいバリスタ。とはいえあのくらいの浮遊生物なら撃ち落とせるはずよ。お願いできる?」

main

ロン

「……なんとなく趣味と合致してなさそうなのは伝わりました」

main

ディゼラ・ミラノ

すげぇ私情を感じる!

main

ユアン・ホープ

思想が強い!

main

ロン

ということで次のシーンもらいます

main

ロン

移動でバリスタの奥へ! アクションでステージ2の対処タスクに挑みます!

main

GM

OK!

main

ロン

感覚得意でよかった……

main

ロン

3SN7#1 (3SN7#1) > [5,4,6] > 11[5,6] > 成功

main

ディゼラ・ミラノ

バリスタの才能がある

main

GM

ロンの射出するボルトによって接近する浮遊生物達の群れに切れ目が出来た。
すかさずその切れ目に飛び込むようにして『塔』に向かって更にフネは進む。

main

ロン

「船長の趣味には合わないようだが……小型の相手なら静音性と取り回しに優れる点は立派な利点だな!」

main

ロン

ひととおりの対処をして行動終わり! EXの方は任せた!

main

ディゼラ・ミラノ

「今だー! 乗り込めぇぇっ!」

main

GM

○ステージ3:パターンを見極めろ!
対処タスク:カテゴリ「偵察系」のパーツ/「身体・感覚:7」に成功する。
ステージエフェクト:このラウンド中、対処判定を行ったPCは【生命点】を1点減少させる。

ある程度まで浮遊生物を追い払うと、彼らの行動にはいくつかのパターンがあることがわかってきた。しっかりと観察して近づけるルートを見極めよう。

main

GM

お次は偵察系パーツの対処タスクだ

main

ユアン・ホープ

それでは近いからいきましょうか

main

ディゼラ・ミラノ

身体得意だからすげぇ偵察までできるぞユアンくん

main

メアリー

お願いするわね

main

ユアン・ホープ

ペリスコープに移動してステージ3にトライ

main

メアリー

1マスしかないから失敗すると他の人が判定できないから気をつけてね

main

ユアン・ホープ

振り直しあるから大丈夫だから

main

ユアン・ホープ

3SN7#2 身体・感覚 (3SN7#2) > [1,6,3] > 9[3,6] > 成功

main

GM

ユアンが観察した結果、浮遊生物の動きのパターンを見極めることが出来た。
パターンが切り替わる僅かな間を狙って浮遊生物を抜き去り、更にフネは『塔』へと進む!

main

メアリー

ナイスよユアン君

main

ユアン・ホープ

「ぜんぶが自由に動いてるわけじゃない…な。塔の命令だからか?ディゼラ、動きに隙がある。指示通りに船を動かしてくれ、頼むぞ」

main

ディゼラ・ミラノ

「は、はいっ! 指示よろしくねユアンくん!教本通りに!」

main

GM

○ステージ4:突風を潜り抜けろ!
対処タスク:カテゴリ「操舵系」のパーツ/「身体:8」に成功する。
ステージエフェクト:飛空艇は「D4[大揺れ]/3」のダメージを受ける。

浮遊生物をやり過ごし、『塔』に近づいていくと、次第に他の『塔』とは異なる意匠が施された、その遺跡の全貌が見えてくる。もうすぐだ、キミたちが息を吞む中、強烈な横風が突如としてフネを襲った!
これも『塔』の防衛機構の一つというのだろうか? ともかく、大きく揺れ動くフネ。総舵輪に力を籠め、押し返さなくては転覆してしまいそうだ!

main

ディゼラ・ミラノ

次ターンだなぁ操舵は…

main

GM

このままラウンド終了するとステージエフェクトが発動します

main

メアリー

とりあえずはハナちゃん撃ってダメージを抑えるのが先決でしょうね

main

ディゼラ・ミラノ

船長よろしく!

main

メアリー

HP2点払ってハナちゃんのところへ移動

main

GM

OK

main

メアリー

3SN7#1 砲撃判定 技術・感覚 (3SN7#1) > [6,3,4] > 10[4,6] > 成功

main

ロン

船長の砲撃は安定してるな…

main

メアリー

これでひとまず大丈夫そうね

main

ディゼラ・ミラノ

いい花火だ

main

GM

追い縋ってくる浮遊生物がメアリーの的確な砲撃で撃ち落とされていく

main

ディゼラ・ミラノ

あとは大揺れだなぁ

main

GM

ではラウンド4終了。
ステージ4未対処につきステージエフェクトが発生します。

main

GM

D4/3 (D4/3) > [縦,横]=[6,8][6,7],[1,7][1,6],[4,8][4,7]

main

ディゼラ・ミラノ

すげー的確な狙いしてくるじゃん

main

GM

回避運動しないならここに命中ですね

main

ディゼラ・ミラノ

回避…回避かぁ

main

メアリー

上か下にずらせば2マス減らせるわね

main

ディゼラ・ミラノ

とりあえず成功してからずらすかどうか決めるか

main

ディゼラ・ミラノ

回避運動!!!面舵一杯!!

main

ディゼラ・ミラノ

3SN8#1 回避判定 感覚・教養 (3SN8#1) > [1,5,2] > 7[2,5] > 失敗

main

ディゼラ・ミラノ

あー…

main

ナヴァ

キズナ消費しましょうか?

main

ディゼラ・ミラノ

…自分のキズナ消費します!!

main

ユアン・ホープ

ついにコックピットのデメリットが

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ディゼラへのキズナ : 1 → 0

main

ディゼラ・ミラノ

これでギリギリ8だ

main

GM

ではキズナ消費でクリア、どちらに動かしますか?

main

ディゼラ・ミラノ

ずらすなら上のほうがいいかな?下だとロンさんがヤバいよな

main

GM

そうだね×1

main

ロン

ダメージ喰らうのはつらい!

main

ディゼラ・ミラノ

風呂場と映写機は犠牲になるが南無三!!!

main

ディゼラ・ミラノ

上にずらします

main

ユアン・ホープ

バリスタは撃たれてもいいから下という残酷すぎる考えはさすがにダメだよねえ

main

ディゼラ・ミラノ

「やればできるやればできるやればでーきーるーっ!! 一瞬手放し運転することで急降下し攻撃を回避ぃぃっ!」

main

ディゼラ・ミラノ

バリスタには代わりはあるけどロンさんには代わりはいないんだぞ!

main

GM

吹き付ける異常な強風により頑強なスチームウォリアー号の構造材が軋み、一部では破綻を起こす。

main

GM

映写室と浴室が大破しました。

main

ディゼラ・ミラノ

「うわああ!? ちょっとこの強風なんですかぁ!?」

main

ロン

「これも一種の防衛機構……なんだろうな、たぶん……!」

main

ユアン・ホープ

「なんでもありすぎるだろ…」

main

メアリー

「お…お風呂が…」

main

GM

では燃素が1減少してラウンド5へ

main

ディゼラ・ミラノ

操舵をします

main

ディゼラ・ミラノ

操舵じゃないな 肉体判定!!

main

GM

身体のみで目標値は8だ!

main

ディゼラ・ミラノ

肉体得意はこのために…!

main

ディゼラ・ミラノ

3SN7#1 身体 (3SN7#1) > [6,6,1] > 12[6,6] > スペシャル(【生命点】1D6回復)

main

GM

ヒューッ

main

ディゼラ・ミラノ

見なよこの怪力!

main

ディゼラ・ミラノ

1d6 (1D6) > 2

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] 生命点 : 6 → 8

main

メアリー

減った体力も回復できて一石二鳥ね

main

ユアン・ホープ

走った疲労を操縦で回復させる肉体派

main

ロン

操舵するだけでキズが塞がる超人…!

main

ディゼラ・ミラノ

「こんなそよ風!! 私のパワーならこのとぉぉぉりぃぃぃぃふんぎぎぎぎぎ!!!」

main

GM

荒れ狂う暴風の中で力任せに舵を抑え込んで更にフネは『塔』へと進む!

main

GM

○ステージ5:砲撃をかいくぐれ!
対処タスク:1ラウンド中にカテゴリ「機関系」のパーツ/「技術・教養:9」+「操舵系」のパーツ/「感覚・教養:9」の両方に成功する。
ステージエフェクト:飛空艇は「D19/1」「D37/1」のダメージを1回ずつ受ける。

浮遊生物と突風を潜り抜け、遺跡がもう間近に迫った、というその時、遺跡の中からキミたちのフネを目掛けて狙いを定める砲身が見えた! 自然現象を装うのもやめ、あからさまな防衛機構が、キミたちを撃ち落さんと襲い掛かる! ここを抜ければ『塔』に着ける。めいっぱい機関を動かして、全速力で駆け抜けろ!

main

GM

ラストステージは複合タスクだ!

main

ユアン・ホープ

操舵おすぎ!

main

ディゼラ・ミラノ

船長コックピットに届くな!

main

GM

シナリオまんまだからそこは許して!

main

ロン

男子組も機関部には届くからそれぞれ2回ずつチャレンジ出来そう

main

ディゼラ・ミラノ

みんなで頑張る的な集大成っぽさはある

main

メアリー

届くけど感覚教養だと2dな上に苦手判定なのよねぇ…

main

ロン

そんなときのための目星よ!

main

ディゼラ・ミラノ

船長教養苦手だったのか…

main

GM

目星と全員のキズナを合わせれば不可能なんてない

main

メアリー

まあ目星も絆もあるしなんとかなるでしょう

main

ディゼラ・ミラノ

船長渾身のフルキズナ操舵だ!!

main

メアリー

ではわたくしがコックピットに移動

main

メアリー

SN7#2 (2SN7#2) > 6[3,3] > 失敗

main

メアリー

あ、8だからあと2ね

main

GM

目標値9ですね

main

ロン

全員キズナ持ちだし判定支援でもいける!

main

ロン

それはそれとして目星を投げる準備は出来ているぜ!

main

ディゼラ・ミラノ

ふたり分のキズナがあればいけるいける

main

GM

なので3人からキズナ貰うか片方目星交換でクリアです

main

ディゼラ・ミラノ

というかここ船長のかっぱらってきた砲塔あったよね?

main

メアリー

9だったわね、目星もらっていいかしら?

main

ロン

はーい ということで6の目と交換します!

main

GM

ありましたねえ、幸運のお守り

main

ディゼラ・ミラノ

目星消費でもヨシではあるか!

main

メアリー

36になって9で成功ね

main

GM

OK

main

ディゼラ・ミラノ

丁度ぴったり

main

メアリー

砲撃でディゼラちゃんが舵放しちゃったところを引き継ぐ感じかしらね流れ的に

main

メアリー

「ディゼラちゃん、舵借りるわよ!えーと…こう!」とりあえず全力で右に回してみる

main

ディゼラ・ミラノ

「あっ船長!?」

main

ロン

「っ……この操舵の感じは……」

main

ロン

慌ててバリスタにとりつき、ぶつかりそうな塔の箇所をバリスタで撃って事前に削りました

main

ユアン・ホープ

「うぉっ。一気に荒くなった…!」

main

GM

メアリーの操舵によってフネを狙っていた砲撃の射線から外れる事が出来た。
後はエンジンの出力さえ上がれば『塔』へ取り付けそうだ!

main

ディゼラ・ミラノ

「ひょ、ひょおおお! 他の人の動かすフネってなんか凄く酔いますぅぅぅ!」

main

ユアン・ホープ

では移動して機関のタスクに挑もう

main

GM

技術・教養で目標値9、どうぞ!

main

ユアン・ホープ

3SN9#1  技術・教養 (3SN9#1) > [2,5,5] > 10[5,5] > 成功

main

ロン

ヨシ!

main

GM

ヨシ!

main

ディゼラ・ミラノ

だいぶヨシ!

main

ユアン・ホープ

揺れによろめきながら、なんとか釜に燃料をぶちこむ

main

ユアン・ホープ

「これでいってくれるといいが…」

main

GM

ユアンがエンジンの出力を上げた事でフネが急加速する。
一瞬の後、先程までスチームウォリアー号が居た空を『塔』から放たれた光が貫いた。

main

ディゼラ・ミラノ

「  」

main

GM

僅かに船体を掠めただけで装甲が焼け付くような威力に肝を冷やすも幸い直撃はしていない。
そのままの勢いでフネは『塔』へぶつかるように接岸を果たした!

main

ユアン・ホープ

「っ…!な…んだよ今の…!」

main

ロン

「……信じていなかったわけじゃあないが」

main

ロン

「あれは……確かにとんでもない威力だな……」

main

ディゼラ・ミラノ

「あ、ああ…あぶなぁ…」

main

ディゼラ・ミラノ

「みみみ、見ました船長あのさっきのあれ」

main

メアリー

「あれは…発明ギルドの光線のようなもの?でも威力は桁違いね」

main

GM

クエストフェイズ完了!

main

ディゼラ・ミラノ

いろいろあったが何とかなったぜ!!!

main

ロン

さあ修理の時間だ…

main

GM

フライトフェイズ②の前に少し長めの幕間を挟みます

main

GM

main

GM

▼幕間

main

GM

何とか『塔』に接岸を果たしたキミたち。
幸いにも『塔』の防衛機構はこれ以上は襲ってくる術を持たないようだ。

main

GM

フネを降り、ナヴァの案内に従って遺跡へ踏み込んでいくと、やがて、キミたちはたくさんの歯車と未知の機械で構成された小部屋にたどり着いた。その中央には、椅子のようにも見える機械の塊がぽつんと置かれている。

main

ロン

「……初見で理解出来るとは思っていないが」

main

ロン

「これはなんだ……? 座ってもいいものなんだろうか……?」

main

ロン

とりあえず近くで観察!

main

ナヴァ

「ここが、『ナヴァ・ノア』の操舵室……とでもいうべきでしょうか。 ここから 『ナヴァ・ノア』 を動かします」

main

ディゼラ・ミラノ

「スチームウォリアーと比べて凄く大きいですね、操舵室。ちょっとうらやましいです」

main

ナヴァ

そうですね、とディゼラの言葉に返しながら、 ナヴァはキミたちから離れ、ゆっくりと『椅子』に腰掛けた。部屋を埋め尽くす機械類が『記憶の歯車』と同じ色に輝きだす。

main

ユアン・ホープ

「ここでか。全然わかんねぇな」

main

ナヴァ

同時に、ナヴァの瞳から輝きが消え、瞼がゆっくりと閉じられた。

main

GM

キミたちが驚き声をかけるより早く、天井からナヴァの声が響く。

main

ナヴァ

『接続成功。“ナヴァ・ノア” に乗り込みました。皆さんは一度フネに戻っていてもらえますか?』

main

ロン

「驚かされることばかりだな……」

main

ディゼラ・ミラノ

「…???? ノアちゃんの声が降ってきてるんですけど、どういう原理なんですか?」

main

ナヴァ

『このまま起動するとスチームウォリアー号が巻き込まれる恐れがありますので、少し『塔』から離れて頂きたいのです』

main

メアリー

「伝声管の一種かしら。口は動いていないようだけれど…」

main

ユアン・ホープ

「なにがどうなってるんだか…とりあえずナヴァがここはどうにかできるってことか?」

main

ディゼラ・ミラノ

「えー…ノアちゃん、一体全体何する気なんですかぁ…? スチームウォリアーに被害出るようなことぉ…??」

main

ナヴァ

『今、私はこの『ナヴァ・ノア』と一体化しております』

main

ディゼラ・ミラノ

「えっすごい。なんかかっこいい」

main

ロン

「たぶん、交霊術のようなものだろう。意識だけを飛ばすとかいう……」

main

ディゼラ・ミラノ

「船長!私も!私もスチームウォリアー号と一体化したいです!そしたらびゅんびゅん操舵できますよ!」

main

ナヴァ

『違いますよ、ディゼラ様。この『ナヴァ・ノア』を起動して接続されている武装を遠くへ廃棄するつもりです』

main

ディゼラ・ミラノ

「武器を…あーなるほど…分離して落とすだけじゃダメなんですか?」

main

ナヴァ

『ただ、このまま起動すると塔のスチームウォリアー号接岸部付近が崩壊する恐れが高いので、先にフネに戻って頂ければと』

main

ロン

「それは……大分マズいな!」

main

ディゼラ・ミラノ

「あっなるほど! それは大変ですね!」

main

ディゼラ・ミラノ

「じゃあ先戻って修理してますので! 戻ってもいいよーって合図だけ決めてもらえます!?」

main

ナヴァ

『このまま分離しても『塔』の下部構造体に引っかかるだけで意味はありません。シェリンガム卿が来たら回収されてしまいます』

main

ナヴァ

『なので、雲海の下へ投棄する必要があります』

main

メアリー

「では船に戻って一度ここを離れましょうか。リクエスト通り一体化できるように、ディゼラちゃんを舵に縛り付けてから」

main

ディゼラ・ミラノ

「それは一体化とは違うと思うんですけど~」

main

ナヴァ

『ふふ……後で感想を聞かせてくださいね、ディゼラ様』

main

ディゼラ・ミラノ

「むう~ノアちゃんがいじめるぅ」

main

ディゼラ・ミラノ

むくれながら道を戻るとしましょう

main

ユアン・ホープ

「一人でなんとかなるのか?手がいるなら俺だけでも残るけど」

main

ナヴァ

『大丈夫ですよユアン様。そう時間はかかりませんから。少しだけフネでお待ちください』

main

ユアン・ホープ

「わかった。それじゃまた後でな」

main

ナヴァ

『はい、それではまた後で』

main

GM

キミたちが言われた通りに遺跡を出て飛空艇で待機していると、『塔』から轟音と振動が響いた。

main

GM

飛空艇の窓から『塔』を見やると、その全体がまるで寝起きに伸びでもするかのように振動している。

main

GM

やがてその振動が最高潮へ達すると、『塔』を真っ二つに折るようにしてそれは現れた。

main

GM

キミたちのフネと同じくらいの、 ちっぽけな飛空艇だった。

main

GM

だが同時に見たこともない飛空艇だった。

main

GM

滑らかな銀色に光るそのフネは、それが空を飛ぶという機能そのものは同じであっても、まったく異質な技術で作られたことを否応なしに伝える。魔法文明の遺産、『ナヴァ・ノア』が空に浮かび上がっていた。

main

ディゼラ・ミラノ

「わあ…月みたいですね、あのフネ」

main

ロン

「……なかなか詩的な表現をするね、ミラノ君」

main

ナヴァ

『無事浮上できました! 各パーツの調整にもう少し時間がかかります。終わり次第、更に外れた空域まで行って武器を投棄しましょう』

main

メアリー

ここまでで散々月見たものね…

main

GM

『ナヴァ・ノア』からナヴァの声が届く。目的まで、あと少しだ。

main

ディゼラ・ミラノ

「おー、ナヴァちゃんひとりで全部動かせるんですか!? ていうか拡声器の品質めっちゃクリアですね! 最高級品でもここまで響かないんじゃあないですか!?」

main

メアリー

「あのサイズとはいえ、ナヴァちゃんだけであのスムーズな動き…やっぱり技術力が違うわね」

main

ユアン・ホープ

「一人で調整やらなんやらできるわけか…ほんとにすごいな昔のモノは」

main

ナヴァ

『音声だけをそちらに転送しているので拡声している訳ではないからかもしれません』

main

ディゼラ・ミラノ

「よくわからないけどハイテクですねぇ…いやローテク…??? あのおじさんが欲しがるのも納得ですねぇ」

main

ユアン・ホープ

「音だけ転送?あっさりとすごいこと言ってるな」

main

ナヴァ

『……すみません、皆さん、投棄が間に合いませんでした。レーダーに反応あり。シェリンガム卿が来ます』

main

ディゼラ・ミラノ

「あっ噂をすれば…いや私が悪いわけじゃあないですからね!?」

main

シェリンガム

「ようやく、 追い付いたぞ」

main

ロン

「……到達予想時間は!」

main

GM

そこで、 明るい空気に水を差すように声が響いた。

main

GM

同時にキミたちのフネを影が覆う。その影の主は、シェリンガム卿の巡空艦「ヴィマーナ号」だ!

main

シェリンガム

「危ういところだったが、間に合ったようだ」

main

メアリー

「間に合わなかったわね…そちらの武装でシェリンガム卿の船を航行不能にできない?」

main

ディゼラ・ミラノ

「うわあまた出た! ノアちゃんここは私達に任せて先に行ってください!」

main

ユアン・ホープ

「くそっ!ここにきて…!」

main

ナヴァ

『シェリンガム侯爵……いいえ、もう遅い。“ナヴァ・ノア”は私のものです。武器として扱うことは許さない』

main

シェリンガム

「……システム端末風情が、生意気なことを言う。君の許可など最初から求めてはいないさ。手に入らないというのならば、奪い取るだけだ。……撃て!」

main

GM

その言葉と共に、 轟音が響く。「ヴィマーナ号」による砲撃だ。体ごと揺らすような振動が連続して放たれる。

main

ディゼラ・ミラノ

「船長! 以前も追い払った相手です! もう一回同じことやりましょう!」

main

ナヴァ

『くっ……武装システムの調整を後回しにしたのがいけませんでしたか……』

main

シェリンガム

「ははははは! どうかね。そこらの飛空艇とは違う、軍艦の一斉砲撃だ。いかに文明期の兵器とはいえ、このままずっと耐え続けてもいられまい?」

main

GM

ディゼラに続いてキミたちがナヴァに加勢しようとしたその時、 異変が起きた。

main

ナヴァ

『…… 制御系に不明な挙動。 これは……迎撃しすてむオーバーライド……? 待って、これは』

main

GM

戸惑いの声と裏腹に、『ナヴァ・ノア』は身悶えするかのようにゆっくりと砲身を展開する。

main

シェリンガム

「……脅しのつもりかね? キミの性格は分かっている、殺せはしないとも」

main

ロン

「おい……なんだか様子がおかしくないか……?」

main

ユアン・ホープ

「ナヴァ?どうした?」

main

ナヴァ

『待って、違うの! 逃げて、 逃げてください!』

main

ディゼラ・ミラノ

「ちょっとナヴァちゃん!? やっぱりひとりで操舵は無茶ですよ! 腕で舵を取りながら脚で釜を炊くような荒業ですよ!?」

main

GM

ノアの焦り声と、侯爵の嘲笑の中、 展開されたその照準が 「ヴィマーナ号」 に向けられ……。

main

メアリー

「様子がおかしい…?ディゼラちゃん!あの方針の正面から出来るだけ離れて!シェリンガム卿、そちらもすぐに逃げなさい!」

main

シェリンガム

「……本気かね? 正気かキミは!? ちぃっ!」

main

GM

シェリンガム卿がそう発した次の瞬間、光と轟音が 「ヴィマーナ号」を消し去った。衝撃の通り過ぎた後には、軍艦の塵一つ残っていない。

main

ナヴァ

『あ……あ……違う……私じゃ……』

main

ディゼラ・ミラノ

「……さ、さっきの光線…当たるとああなるんですね~…」

main

ユアン・ホープ

「……マジかよ…」

main

GM

呆然と、 虚空に吸い込まれる声。その意志とはまるで無関係に、砲身が再び無機質に動き出す。

main

ロン

「……制御出来てはいなさそうだな!」

main

ナヴァ

『皆さん、逃げて……! いえ、操船はまだ私の制御下……なら……!』

main

GM

呟きと共に、『ナヴァ・ノア』は大きく身震いし、ゆっくりと大きな音を立て始める。それはまるで、馬が走り出す前に蹄を鳴らすようだった。

main

ディゼラ・ミラノ

「ノアちゃん!?」

main

ナヴァ

『……ごめんなさい。そして、今まで本当にありがとうございました。皆さんとの旅、とても楽しかったです。でも、制御出来ない以上はもう一緒にはいられません。……さようなら』

main

GM

別れを告げるナヴァ。それに対し、キミたちが何か告げる間もなく、『箱舟』は飛空艇とは思えない速度で、空へと駆け出して行った。

main

ユアン・ホープ

「何いってんだ!おい!どうするつもりだ!?」

main

ロン

「……"廃棄"しに行ったんだろう」

main

ロン

「おそらくは……自分ごと、とか?」

main

GM

取り残されたキミたち。だがしかし、あんな一方的な別れを受け入れられるはずはないだろう。

main

GM

旅の終わりがこんな幕切れで、一体誰が納得できるだろうか?

main

ディゼラ・ミラノ

「ロンさん!方角!方角目星ついてますよね!?」

main

ユアン・ホープ

「そんなので…いいわけないだろ…!」

main

GM

そんなことはない。きっともっと相応しい終わりがあるはずだ!

main

GM

キミたちは、去ったナヴァと『ナヴァ・ノア』を追いかけるべく、再び大空へと漕ぎ出した!

main

メアリー

「…ここで引き返すわけにもいかないわね。追いかけましょう」

main

ディゼラ・ミラノ

「どんなにスピードで負けてたって、方向さえ合ってればいずれ追い付きます!! あいあいさー!!」

main

ロン

「方角そのものは計測済み、あとはどれだけ"時間"を稼がれずに追い付けるかというところだな」

main

GM

といったところで幕間終了、キリがいいので本日はここまでとしましょう。

main

GM

お疲れ様でした

main

ユアン・ホープ

お疲れ様でしたー

main

ディゼラ・ミラノ

おつでしたー

main

GM

次回はフライトフェイズ②から再開となります

main

ディゼラ・ミラノ

あっこれ話数跨がずに続くんだ

main

ディゼラ・ミラノ

そういやまだフライトフェイズ一回しかしてなかったな!

main

GM

ははは、本来はこれがキャンペーンラストですからね

main

ロン

お疲れさまでした! 終盤だこれ!

main

GM

なお、シェリンガム卿の出番はまだある模様

main

ユアン・ホープ

あれで!?

main

ディゼラ・ミラノ

あれで生き残れるのか…

main

ディゼラ・ミラノ

実はあの光線人体には1d6なのか…?

main

ロン

案外アフロになってるだけかもしれん

main

GM

所持スキル見るとその理由がわかる

main

ディゼラ・ミラノ

胸元にコインでも入れてたか

main

ディゼラ・ミラノ

いやコインでかいな

main

GM

まあ、まだ目的語ってないしな!
その辺は最終回で話すとして、今回はナヴァ・ノアとバトルだ

main

ロン

ヤダーッ!

main

ディゼラ・ミラノ

あまりに恐ろしい

main

ユアン・ホープ

本来最終話だったということはノアはラスボス系ヒロインだったのか

main

メアリー

敵に回った以上は仕方ないわね…戦場は非情よ…

main

ディゼラ・ミラノ

もうどこにもいないキミのために系ヒロインだったか…

main

GM

ではまた来週21時でお願いします

main

ディゼラ・ミラノ

よろしくお願いします

main

メアリー

お疲れさまでした

main

ロン

お疲れさまでした!

other

GM

待機

other

ロン

わはー

other

GM

わはー

other

メアリー

わはー

other

GM

わはー

other

ユアン・ホープ

わはー

other

GM

わはー

other

ディゼラ・ミラノ

わはー

other

ディゼラ・ミラノ

ハアハア今起きた

other

GM

わはー

other

GM

準備はいいかな?

other

ロン

ヨシ!

other

ユアン・ホープ

ヨシ!

other

GM

ではメインタブへ

main

GM

それでは第4話続きといきましょう
よろしくお願いします

main

ロン

よろしくお願いします!"

main

ユアン・ホープ

よろしくお願いしますー

main

メアリー

よろしくお願いします

main

GM

◆本日の流れ
 ▼フライトフェイズ②
 ▼クエストフェイズ②
 ▼エンディングフェイズ
 ▼リザルトフェイズ

main

ディゼラ・ミラノ

よろしくお願いします

main

GM

main

GM

▼フライトフェイズ②

main

GM

前回ラストで暴走したナヴァ・ノアがこの空域から離脱したので後を追おうってフェイズですね

main

ディゼラ・ミラノ

今回は破損あるし修理できる人から動いたほういいのかな…?

main

ディゼラ・ミラノ

私は修理は技術教養だから…あっ教養得意で普通にやれるわ

main

GM

今回のリミットは5になります

main

ロン

やっぱ強ぇぜ‥ミラノさん!

main

ユアン・ホープ

風呂使いたい人がいるなら同性が修理しないと

main

メアリー

作業台もあるし修理は誰でもできるんじゃないかしらね

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ初巡は総出でトンテンカンテンやるか…

main

GM

初期配置決めたら好きな方からGOだ

main

ロン

ならば一番手を貰おう!

main

ディゼラ・ミラノ

どうぞどうぞ

main

ユアン・ホープ

どうぞー

main

GM

フライトフェイズ中の修復はパーツ内の破損全部取り除けるから二人修復で全快するぞ

main

ロン

では映写室へ移動してアクションは修理を

main

ロン

…先に航行チェクだわ!

main

GM

航行チェックしようか

main

ロン・ジュェンフォン

NV 航行表 航海表(3) > スポット1つ分進む

main

ロン・ジュェンフォン

うーn遅い…!

main

ロン・ジュェンフォン

ひとまず困難を避けて下ルートに移動でいいです?

main

ディゼラ・ミラノ

不夜城あるからリミットは気にせんでもええ!

main

ロン

本当に強いなミラノさん…!

main

ロン

では遠慮なく下ルートで! 航行マスだ!

main

ユアン・ホープ

頼りになるな…!

main

ロン・ジュェンフォン

NEN 航行系 航行イベント表 航行系(6) > 気流-1
飛空艇コマを1スポット分戻す。
 飛空艇に吹く気流は、常に探空士たちの味方をするとは限らない。誰かの追い風は、誰かの向かい風となってしまうこともあるだろう。

main

ロン・ジュェンフォン

ぐえー!!

main

GM

振出しに戻る

main

ディゼラ・ミラノ

不夜城航法士のコンボがあるからだいたいなんとかなる

main

ディゼラ・ミラノ

この辺ホンマ風強いな!

main

ユアン・ホープ

未知の空域は怖いな!

main

ロン

「……乱流に閉じ込められたか。まさかこれを狙って出発したんじゃあるまいな……」

main

GM

塔の防衛装置が中途半端に再稼働でもしたんやろなあ

main

ロン

ぶつくさいいながら修理します!

main

ディゼラ・ミラノ

まあ修理後に交流でキズナ回復する余地が産まれたと思えば…

main

ロン・ジュェンフォン

SN6#1 修理判定 技術・教養 (2SN6#1) > 9[4,5] > 成功

main

ロン・ジュェンフォン

問題なくセーフ!

main

ロン

「とりあえず映写機の方は修理完了だ。幸い、リールに傷はなかったからな」

main

ロン

そんな感じで報告して行動終わり!

main

GM

ではお次の方

main

ディゼラ・ミラノ

船長お風呂入る?

main

ディゼラ・ミラノ

入るなら修理しますよわたくし

main

メアリー

お願いしておきたいわね

main

ディゼラ・ミラノ

OKおまかせあれ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃ動きやす

main

ディゼラ・ミラノ

NV 航行表 航海表(3) > スポット1つ分進む

main

ディゼラ・ミラノ

うーん…下行く?また戻されたら流石にリミットキツそうだけど

main

ロン

さすがに振り出しに二度は戻らないはず…たぶん

main

ディゼラ・ミラノ

二度起きたらそういう運命だったのだ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ下行きまーす

main

GM

上質な空路図は残っていたはずだとは言っておこう

main

メアリー

地図使ってもいいけれど

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ横…いく?

main

ディゼラ・ミラノ

地図って移動マス数決まってから使えるんだっけ?

main

メアリー

使えないわね

main

GM

PCサイクルの合間ですね、使用可能なのは

main

ディゼラ・ミラノ

うーむなるほど

main

メアリー

でも今回は船内踏むんだからこの次でやればいいでしょう?

main

GM

なので使うなら次の人が航行チェック振る前

main

ディゼラ・ミラノ

でも3回使えるんだったか

main

メアリー

2回ね

main

ディゼラ・ミラノ

2回か

main

ディゼラ・ミラノ

2回でも上等だ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ横行きましょう!

main

ディゼラ・ミラノ

NEO 船内系 航行イベント表 船内系(4) > 白熱
キミは、任意の船内マップ上のキャラクターを1人選ぶ。その後、キミは船内マップ上の、キャラクターが居ない底面マスが2つ以上あるパーツを選び、そのパーツの、キャラクターがいない任意の底面マス2つにキミと、選んだキャラクターを移動させる。このシーン、キミは「交流」以外のアクションを行うことはできない。(パーツを選ぶことができなかった場合、キャラクターの移動は行われず、キミはこのシーン中、アクションを行うことができない)
 ちょっとした暇つぶしのはずだった。キミがカードを取り出したから、相手も乗っただけだ。でも、勝ったほうは嬉しいし、負けた方は悔しい。それだけのことを、キミたちは忘れてはいけなかったんだ。

main

ディゼラ・ミラノ

修理できなくなりました

main

ロン

なんてこったい

main

GM

駄目だった

main

ユアン・ホープ

絶妙に面倒だ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ作業台にロンさん呼び出しましょう

main

ロン

ぬるりと現れるぜ

main

ディゼラ・ミラノ

ここらでロンさんとも交流深めておかないとな…

main

GM

こういう時は星詠みの手がかりが欲しくなる

main

ディゼラ・ミラノ

「あの、ロンさん。作業工具ってどう使うんですか?」のこぎり二刀流しながら質問する

main

ロン

「……まず、道具はひとつずつ両手で扱うところからだな」

main

ロン

コワいよ!

main

ディゼラ・ミラノ

「なるほど、博識ですね!!」

main

GM

おい天才

main

ロン

きっと才能でブン回してきたんだろうな…

main

ディゼラ・ミラノ

なんか歴史で赤点とか口走った記憶があるからどんどん天才か怪しくなってきてる

main

ロン

試験と実技では評価されない項目ですからね…

main

GM

まあ特定分野だけずば抜けてるのもよくある天才だから…

main

ディゼラ・ミラノ

ともかく手取り足取りしてもらえば流石にあの気まずい空気も払拭されたことでしょう

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ロンへのキズナ : 0 → 1

main

ディゼラ・ミラノ

あ、普通に映写機でも良かったなこれ

main

ディゼラ・ミラノ

まあいっか!!

main

GM

ではロンさんへのキズナ獲得ですね

main

ロン

ありがたい…

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ修理お願いします…

main

メアリー

仕方ないわね…

main

GM

空路図使いますか?

main

メアリー

とりあえず地図2回使って目の前の困難潰し、遭遇にしておきましょうか

main

GM

OK

main

メアリー

NV お風呂に移動しつつ航行表 航海表(4) > スポット2つ分進む

main

メアリー

NEE 遭遇系 航行イベント表 遭遇系(12) > うさこぷたー
キミの【生命点】を「3点」回復する。
 ふたつの耳を回転させて空を飛ぶうさぎのような浮遊生物が、ずっとこちらを見つめている。かわいいはかわいいのだが、こいつは一体なんなんだろう……。

main

メアリー

また出たわ…

main

ロン

恐怖の怪物来たな…

main

ディゼラ・ミラノ

着いてきていた…

main

ユアン・ホープ

怪奇生物が

main

GM

侯爵の軍艦のやられた後の空に群がっていたうさこぷたーの群れの一部がこちらにふよふよとやってきました

main

ディゼラ・ミラノ

軍艦跡に群がる…やはりこいつらの主食は…

main

GM

やだなあ、こんな可愛い生物捕まえて何を言ってるんデスカ

main

メアリー

とりあえずUMAに見守られながら修理しましょう

main

メアリー

3SN7#2 (3SN7#2) > [5,3,5] > 10[5,5] > 成功

main

GM

うさこぷたーも浴室の窓を叩いて応援しています

main

ディゼラ・ミラノ

いれて~みたいな態度しちゃってかわいいね

main

メアリー

「ディゼラちゃんにお風呂の修理をお願いしたはずだけれど、何をやってるのかしら…仕方ないわね」

main

ディゼラ・ミラノ

今私は多分ロンさんとのこぎり6刀流の史実的実在性に着いて白熱しているから…

main

GM

では次はユアンさんかな

main

ユアン・ホープ

偵察しようかと思ったけど目星様に開けておいた方がよさそうだし映写機にいきます

main

ユアン・ホープ

NV 航行表 航海表(5) > スポット2つ分進む

main

GM

チェックポイントでストップ、イベント入るのでアクションあるならどうぞ

main

ユアン・ホープ

アクションはロンさんと交流

main

ロン

お呼びか!

main

GM

いい感じの棒があるからな…

main

ユアン・ホープ

伝声管をとおして聞いてた感じで
「なんかすいませんね、ディゼラに教えてもらって。苦労したでしょう」

main

ディゼラ・ミラノ

棒ある限りロンさんは一方的に想われ続けるのだ…

main

ロン

「いや、なかなか筋がいい……というか、覚えるのが速いよ」

main

ディゼラ・ミラノ

保護者…

main

ユアン・ホープ

「そこは、まあ、その通りなんですけどね、ああいうのが天才の感覚ってやつなのか」

main

ロン

「ああ、発想こそ突飛だが……逆に言えば柔軟性がある」

main

ロン

「型に囚われず、それでいて"正解"を見つければ次からはミスをすることも少ない」

main

ロン

「教える側としちゃ、少々退屈なくらいだよ」

main

ユアン・ホープ

「…思ったより楽しそうで何よりです。気にしすぎでしたね」

main

ディゼラ・ミラノ

後ろで釘打ち楽しくなって壁中にトンテンカンテンやっておこう…

main

GM

誰かが転んだ時に引っかかる奴

main

ユアン・ホープ

「…あの、一応もうちょい気にしておいてやってください…」

main

ディゼラ・ミラノ

作業台でファンブったら私の責任だぜ!

main

ロン

「僕としては、ミラノ君より君のほうがよっぽど気がかりだぜ」

main

ロン

棒仲間でもあるしな、と笑おう。

main

ユアン・ホープ

「俺の方がっていうのは納得いかないとこは有りますけど」

main

ユアン・ホープ

棒仲間なのはいいんですがと笑い返す

main

ロン

よし! 楽しく話せたな!

main

GM

では映写機効果でお互いにキズナをどうぞ

main

ユアン・ホープ

満足のいく会話だった

main

system

[ ユアン・ホープ ] ロンへのキズナ : 0 → 1

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] ユアンへのキズナ : 0 → 1

main

ディゼラ・ミラノ

不夜城するつもりだけど下でいいよね?

main

メアリー

いいんじゃないかしら?

main

ロン

OK!

main

ディゼラ・ミラノ

普通に航行表振る?コックピットで専念して直前まで移動する?

main

GM

まあ、その前にチェックポイントイベ入るからちょい待ち

main

ディゼラ・ミラノ

そうだった

main

GM

main

GM

ナヴァ・ノアの飛び去った方角へ向けてエンジンを吹かしてひた走るキミたちのフネの前からどこか見慣れた…いや、見間違うはずもないフネが姿を現す

main

ハロルド

「やっと見付けたぜおい!」

main

GM

前方からやってくるのは、いかにもな旗と武装をあからさまに掲げたガラの悪いフネ……ハロルド一味のフネだ。

main

ハロルド

「ったく、 侯爵のフネから追い出されて、ようやく追いついたと思ったらなんなんだ辛気臭い顔しやがって! 一体どうしたってんだ!?」

main

ディゼラ・ミラノ

「生きてたんですね! そういえば一緒に蒸発したかと…」

main

ユアン・ホープ

「生きてやがったのかよ、しぶといやつ」

main

ロン

「まあ……死なれていたら流石に気分が悪かったしな……」

main

ハロルド

「生憎しぶといのが売りなんでな……ってそれはどうでもいい。侯爵のフネは影も形もねえし、 箱の鍵の嬢ちゃんはどうしたんだ? 話を聞かせやがれ、話を!」

main

ミック

「そうだ! おやびんの言う通りだ! 話を聞かせやがれ!」

main

ユアン・ホープ

「面倒な奴…」かくかくしかじかで説明してやろう

main

ディゼラ・ミラノ

「うーん…恩はあると言ってもいちおう賊なんですよね…どうします船長? 事情説明します?」

main

GM

……どうやら絡まれてしまったようだ。追い回されて時間をとられるのも面倒だし、ここは素直に事情を説明してしまう方がいいだろう。

main

ディゼラ・ミラノ

「後から俺達もそれ欲しいぜー!って言い出されても困ると言いますか」

main

メアリー

「まあいいでしょう…時間がないから一度しか説明しないわよ」

main

system

[ ハロルド ] 生命点 : 0 → 13

main

ディゼラ・ミラノ

「船長がそうおっしゃるなら…えーとまるまるうまうま」

main

GM

キミたちが一通り事情を説明すると、ハロルドはひどく驚いていた。

main

ハロルド

「嬢ちゃんが侯爵の軍艦を撃沈しただあ? なんだってあの子がそんなことを」

main

ミック

「フネで話した感じだと、そんなことをするような子には見えなかったですよ」

main

ディゼラ・ミラノ

「事情があったんですよ多分。ひとりでフネを操舵しつつ武器も制御するなんて難しいですし」

main

ユアン・ホープ

「…制御がうまくいってなかっただけだろ。もういいだろ邪魔するなよ」

main

マーガレット

「……乗っ取られたんじゃない? “武器”に」

main

ディゼラ・ミラノ

「ええ…そんなオカルトな」

main

マーガレット

「だって“武器” はそのなんとかってフネとは別物なんでしょ? だったらそれを動かす仕組みはフネと別のはずよ。で、侯爵の砲撃が文字通り引き金になって、 自衛のためにってとこじゃない?」

main

メアリー

「…ないとは言えないわね。そもそも、船と一体化して操作するなんて手段自体がわたくしたちの理解の外だもの」

main

ディゼラ・ミラノ

「うーん…?言われてみれば、あまりに未知の技術ですから、なくはない…のかな…」

main

ハロルド

「邪魔するつもりはねえっての! お前らのライバルとして決着は万全な状態で付けたいから今のお前らを相手にしてもつまんねえんだよ」

main

ハロルド

「にしても、そんじゃあ、その暴走状態でふらふら飛んでるのはヤバいんじゃねえか?」

main

メアリー

「何が起きても不思議じゃないわ。"逆流"とでも言うのかしら?ノヴァちゃんの方が反対に操られてしまうこともあるのかも」

main

ディゼラ・ミラノ

「それは助かりますね、今滅茶苦茶急いでるので絡まれても非常に困ってました」

main

マーガレット

「そうね……私があの子なら、なるべく人のいないところを目指し……どうにか自分を沈められるかやってみるかしら」

main

ディゼラ・ミラノ

「急に捨て鉢になってしまったのも、まさかそういう…?」

main

メアリー

「だから急いで後を追いかけてるのよ。もう行っていいかしら?」

main

ユアン・ホープ

「だから止めるために追いかけてるんだろ…!」

main

ハロルド

「……おい、ちょっと空図貸せ!」

main

ディゼラ・ミラノ

「…空図の管理担当って誰でしたっけ」

main

ユアン・ホープ

「はぁ?…ちょっと待ってろ」空図をとりにいって渡す

main

GM

ハロルドは空図をひったくるように奪うと、何やらぶつぶつと呟きながら書き込みを始めた。

main

ハロルド

「こっちは軍の張り込みが常態化してる、こっちの航路は定期キャラバンだろ? とするとこっちが……いや、ダメだ。ここは最近の賊の溜まり場だったな……あっちは漁場だし、とすると……」

main

GM

しばらくして、「できた!」と叫んだかと思うと、それを押し付けてくる。

main

ユアン・ホープ

「いったい何を…」空図を見る

main

ハロルド

「お前ら追うってんならこの航路で行け。嬢ちゃんが向かうであろうルートを予測したぜ」

main

ハロルド

「人の少ないところを選ぶとすると、定期航路とかを避けるはずだから、随分回りくどい航路になる。そこを先回りすりゃあ、きっと追いつけるぜ!」

main

ディゼラ・ミラノ

「わあ、凄い! 蛇の道は蛇って奴ですね! …ちょっと違う?」

main

ユアン・ホープ

「当てになるんだろうな」確認しながら

main

ハロルド

「ほざいてろ! 軍の検問だの何だのの航路把握してないと長い事空賊なんて出来ねえんだぞ」

main

ユアン・ホープ

「自慢にはなんねぇだろ…今だけは感謝しとくよ!」

main

マーガレット

「まあ、今はこの馬鹿信じてやってよ」

main

ロン

「経験の賜物だな……」

main

ディゼラ・ミラノ

「何はともあれ、ありがとうございます! そのうち身綺麗になったらお茶でもしましょう!」

main

GM

そうと分かりゃあ、さっさと行くぞ! とハロルドは自分のフネに戻っていく。……どうやら手を貸してくれるらしい。少し頼りないが、今は人手があるだけありがたい。

main

メアリー

「情報提供、感謝するわ。…え?ついてくる気?」

main

ロン

「……道連れが出来てしまいましたね」

main

ユアン・ホープ

「どういう風の吹き回しだよ…」

main

ディゼラ・ミラノ

「…まあ…いざとなれば…心苦しいですが壁になってもらっても…」

main

ハロルド

「人手はいくらあってもいいだろうが! ここまで来たんなら最後まで付き合わせやがれ」

main

ハロルド

「俺は万全の状態のお前らに勝つためなら一時的な協力だって惜しまねえ!」

main

ユアン・ホープ

「落とされても知らないからな」呆れたようにでも少し笑いながら

main

ディゼラ・ミラノ

「全部終わって感動の大団円中に後ろからズドン!とかしたら、一生夢枕に立って抜け毛増やしますからね!」

main

GM

そう宣言するハロルドを横目にミックとマーガレットが呆れたようにしている

main

ミック

「おやびんが言うなら付いていくだけっすよ。一時的だけどよろしくでやんす」

main

マーガレット

「これ程わかりやすい馬鹿に付き合ってくれてありがとうね、あんたらやっぱり嫌いじゃないわ」

main

ディゼラ・ミラノ

「あ、はい、しばらくよろしくお願いします。時々こっち来ます? お風呂とかある自慢のフネなんですよ」

main

ハロルド

「時間ねえんだろうが!行くぞミック!マーガレット!」

main

GM

きっと追いついて、助けてみせる。キミたちはハロルドを引き連れ、ナヴァを追いかけることにした。

main

GM

main

GM

ではチェックポイントからフライトフェイズ再開です

main

ディゼラ・ミラノ

よーし

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ改めて不夜城しようと思うんですが

main

GM

どうぞ

main

ディゼラ・ミラノ

もう一回航行専念でチェックポイント寸前まで飛ぶか、普通に航行表振るか聞いておこうかなって

main

ロン

普通に振ってもいいかなとは

main

ユアン・ホープ

もう次がクエストフェイズだからコックピットに行った方がとは思いますが、振るかどうかはどちらでも良いんじゃないかと

main

ディゼラ・ミラノ

そっかクエストのこと考えたら普通にコックピットは行くべきか…

main

ディゼラ・ミラノ

じゃ普通に振りましょう

main

ディゼラ・ミラノ

NV 航行表 航海表(1) > スポット1つ分進む

main

ディゼラ・ミラノ

1なら船内!

main

ディゼラ・ミラノ

NEO 船内系 航行イベント表 船内系(9) > プレゼント
キミは、任意の船内マップ上のキャラクター1人を選ぶ。そのキャラクターは、キミに対する【キズナ】を獲得する。
 ちょっといい感じの包み紙に包まれたチョコレートや、普段は飲まない銘柄の茶葉。特段意味のあるわけでもない置物。幸福とはつまるところ、そういったものと、誰かの思いでできている。

main

ディゼラ・ミラノ

…これ自分でもいい?

main

ディゼラ・ミラノ

生命点回復のこと考えたら…

main

GM

いいですよ

main

ロン

確かに一番効果的ではある

main

ディゼラ・ミラノ

じゃコックピットまで移動し自分へのプレゼントをします

main

ロン

ポケットの底に忘れてたチョコでも見つけたのかな…

main

GM

自分へのご褒美

main

ディゼラ・ミラノ

「…ん?」ポケットがごそごそする…

main

ディゼラ・ミラノ

「…あっこれは!読みかけの本だ!!」

main

ディゼラ・ミラノ

本を読んでリフレッシュだ

main

ディゼラ・ミラノ

1d6 (1D6) > 2

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ディゼラへのキズナ : 0 → 1

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] 生命点 : 8 → 10

main

ディゼラ・ミラノ

もくもくと読書に勤しみ不夜城終わりです

main

GM

ではお次の方

main

GM

クエストフェイズのこと考えて移動したい方が動いた方がいいかと

main

ユアン・ホープ

自分はここでよいので他の方どうぞ

main

ディゼラ・ミラノ

そろそろ目星っといたほう良いのでは?

main

メアリー

場所の話ならコックピット行ってディゼラちゃんと交流しようかしら

main

ロン

じゃあ…よければ次もらって目星ります

main

ロン

先にやりたい方がいればどうぞだ!

main

GM

このままだと船長が花火筒まで遠いのが気になるところかな

main

ロン

なら船長優先しますか…!

main

ロン

ということでお先にどうぞだ

main

メアリー

NV コックピットに移動しつつ 航海表(4) > スポット2つ分進む

main

メアリー

着いたわね

main

ディゼラ・ミラノ

ついにゴールだ

main

GM

ぴったしゴールへ

main

GM

ではゴール前にアクションどうぞ

main

メアリー

ではディゼラちゃんと交流を

main

メアリー

こっちには取ってもらってるからわたくしが取って終わりね

main

ディゼラ・ミラノ

船長!

main

ロン

怒涛のキズナパワー

main

ディゼラ・ミラノ

「…いよいよですね、ナヴァちゃん寂しがってるだろうな…」

main

メアリー

「そうね…ノヴァちゃんの船と撃ち合うことになるかもしれないわ。心の準備はいい?」

main

ディゼラ・ミラノ

「私は避けるだけですからね! 船長こそ、気負わずいつも通りバンバカ撃っちゃってください!」

main

ディゼラ・ミラノ

「どうせ向こうはすっごいロステクなんです! 現代技術じゃそうそう落ちませんって!」

main

メアリー

「きっとそうね。武装だけ破壊できればそれで済ませることもできるでしょうし…ハナちゃんが自由に使えるよう、間合いの調整は任せるわよ」

main

ディゼラ・ミラノ

「お任せください! 普段通りにやって、ノアちゃんを取り返しましょう!」

main

メアリー

「今のディゼラちゃんの操船なら、どんな相手でもこの船を安心して任せられるわ。頑張って頂戴!」

main

GM

main

GM

▼クエストフェイズ②

main

GM

そしてキミたちは見つけた。青い空をふらふらと頼りなさげに飛ぶ、銀色の船体を。

main

GM

『ナヴァ・ノア』の速度は随分遅く感じられる。キミたちにはそれが、ナヴァが抵抗しているからのように思えた。

main

GM

『ナヴァ・ノア』の方もキミたちを見つけたようで、ナヴァの声が聞こえてくる。

main

ナヴァ

『皆さん……!? 何故来たんですか!?……逃げてください! “私” のことなら、この身に代えてもなんとかしますから……!』

main

GM

『ナヴァ・ノア』 から届くその声は、随分苦しげだった。

main

ディゼラ・ミラノ

「ノアちゃん発見しました! 総員配置についてください!」

main

ユアン・ホープ

「逃げるわけないだろ!身に変えてもなんて言われちゃなおのことだ!」

main

ロン

「割と長く一緒にいたつもりだったんだが……我々の性格をあまり理解は出来ていなかったようだな」

main

ディゼラ・ミラノ

「ですよですよ! 全然よくないんですよ! 私達そのフネの難しいこと全然わかりませんけど、そんな慌てて今すぐノアちゃんひとりで決断したらいけませんって!」

main

メアリー

「いまさら放り出すくらいなら、そもそもあなたの依頼を受けたりしなかったわよ。ノヴァちゃん」

main

ナヴァ

「そんなこと言ってる場合じゃ……うっ! 駄目! お願いまだ持って!」

main

マーガレット

「あの子が苦しんでいるのは、 "武器” がフネを乗っ取ろうとしているからよ! 動きが止まるまで攻撃してやれば、きっと何とかなるわ!」

main

ミック

「オイラたちも援護してやる!」

main

ハロルド

「おい探空士ども、ヘマするんじゃねえぞ!」

main

ロン

「なるほど、荒っぽいが……分かりやすくて良いな!」

main

GM

後ろからハロルド一味の檄が飛んでくる。もちろん、キミたちも闘志が満ち溢れているだろう。

main

GM

さあ決戦だ! 『ナヴァ・ノア』を無力化して、ナヴァを助け出そう!

main

ユアン・ホープ

「そっちこそ、ヘマして足ひっぱるなよ!」

main

ディゼラ・ミラノ

「ノアちゃん、今そのフネを気絶させて大人しくさせるんで! その辺のポールとかにしっかり掴まっててくださいね!」

main

GM

勝利条件
このフェイズの終了条件は、「ナヴァ・ノア」の<武器>のパーツを [大破] させることだ。
そうすれば、 <武器> に乗っ取られていた 『ナヴァ・ノア』は再びナヴァの制御下に戻り、キミたちが戦う理由はないだろう。

info

GM

勝利条件
このフェイズの終了条件は、「ナヴァ・ノア」の<武器>のパーツを [大破] させることだ。
そうすれば、 <武器> に乗っ取られていた 『ナヴァ・ノア』は再びナヴァの制御下に戻り、キミたちが戦う理由はないだろう。

other

ロン

専用パーツ盛り盛りだ!

main

GM

『ナヴァ・ノア』の【生命点】は無限であり、『ナヴァ・ノア』を[航行不能]にすることはできない。

main

ディゼラ・ミラノ

いくらでも船長がタマをブチ込めるってぇわけだな

main

GM

ナヴァの抵抗により、『ナヴァ・ノア』は各ラウンドの「主導権チェック」 で自動的に敗北する。

main

ディゼラ・ミラノ

まじか

main

ディゼラ・ミラノ

もしかして私も砲撃していいんじゃあないかこれは

main

GM

回避運動放棄したら死ぬぞ、多分

main

ディゼラ・ミラノ

ですよね

main

ディゼラ・ミラノ

大人しくコックピットに座ります

main

GM

ハロルド一味の支援
このフェイズでは、「ラッキーショット号」が、PCたちの味方として登場する。
一味が自身のターンで行う行動は、プレイヤー全員で話し合って決めること。

info

GM

『ナヴァ・ノア』の【生命点】は無限であり、『ナヴァ・ノア』を[航行不能]にすることはできない。

info

GM

ハロルド一味の支援
このフェイズでは、「ラッキーショット号」が、PCたちの味方として登場する。
一味が自身のターンで行う行動は、プレイヤー全員で話し合って決めること。

main

GM

各パーツ性能を情報タブに張り終えたら戦闘開始だ

main

ディゼラ・ミラノ

いい名前だな!

info

GM

太古のフライクリスタル 常時 制限なし
〈太古のフライクリスタル〉のパーツ内のマスが[破損]するたび、キミの【速力】は「1」減少する。

info

GM

見たこともない装甲 常時 制限なし
〈見たこともない装甲〉に隣接するパーツ内のマスが[破損]したとき、その[破損]は取り除かれる。このスキルはその〈見たこともない装甲〉が[大破]しているときは発動しない。

info

GM

数条の光 キミのターン 制限なし
スキルアクション。「技術・感覚:7」の行為判定を「4回」行う。成功するたび、このフェイズに登場するキミ以外のユニットをランダムに1体選び、そのユニットは「D19/1」と「D37/1」のダメージを1回ずつ受ける。このスキルは〈副砲?〉が[大破]している時は使用できない。

info

GM

"武器"の解放 常時 制限なし
本クエストフェイズ開始時から経過したラウンド数が「7ラウンド」になったとき、このフェイズに登場しているキミ以外のすべてのユニットは[轟沈]する。

other

ディゼラ・ミラノ

7ラウンド制限と来たか

main

GM

スキル内容とかで質問なければ戦闘開始しましょう

other

ユアン・ホープ

副砲?があの火力なら武器ははたしてどんな火力なのだろうか…

main

ロン

こちらは質問ナシ!

other

GM

侯爵のフネぶっ飛ばしたの見たじゃないですか

other

ユアン・ホープ

あ、あれでよかったのか、そりゃあ死ぬ

main

ディゼラ・ミラノ

ようは速攻でブチのめせばいいってぇこったよなぁ~~~

main

ユアン・ホープ

OKです

main

メアリー

説明がないパーツは戦闘中の効果は無しってことでいいのよね?

main

GM

はい

main

メアリー

了解、始めていいわよ

main

GM

では4話ラスト戦闘、行ってみよう!

main

ディゼラ・ミラノ

あっ

main

GM

おっと

main

ディゼラ・ミラノ

武器って副砲と”武器”両方?

main

GM

"武器"のみです

main

ディゼラ・ミラノ

よかったありがとうございます
もし副砲含むならやばかった

main

ディゼラ・ミラノ

見たこともない装甲に囲まれてちゃ壊せんからなぁあれは

main

GM

装甲先に壊せばええんやで

main

ディゼラ・ミラノ

船長あの装甲撃ち抜け

main

GM

では戦闘開始だ

main

GM

第1ラウンド

main

ディゼラ・ミラノ

主導権チェックしたる!!

main

ディゼラ・ミラノ

ファンぶったらやっぱ負けなのかなぁ

main

GM

主導権チェックは自動的に失敗につきスチームウォリアー号の勝利

main

GM

だけどファンブルあるから振るだけ振ろうか

main

ディゼラ・ミラノ

藪蛇言っちゃった

main

ディゼラ・ミラノ

3SN7#1 操舵判定 感覚・教養 (3SN7#1) > [2,2,1] > 4[2,2] > 失敗

main

ディゼラ・ミラノ

まあでも向こうファンブル扱いならまあまあまあ

main

ユアン・ホープ

ホントに危ない出目だ

main

ディゼラ・ミラノ

「うっそ何あの起動とスピード!? 予想以上です!」

main

GM

『ナヴァ・ノア』が戦闘態勢へと移行するも動きがぎこちない
ナヴァが必死で抑えているだろうことをディゼラは察する

main

ディゼラ・ミラノ

「あっでもなんか微妙にぎこちない! ノアちゃんが抵抗してくれてるんだ! 皆さんガンガン行きましょう!」

main

GM

では主導権チェック効果はどうしますか?

main

GM

あ、その前にハロルドの主導権チェック忘れてた
誰か代表者どうぞ

main

ディゼラ・ミラノ

あっそっか

main

ディゼラ・ミラノ

2d6?

main

GM

こいつ得意な能力ないので…

main

ディゼラ・ミラノ

まじか…

main

ディゼラ・ミラノ

不得意もないってことはまあ生存には最適化もしれんが…

main

ユアン・ホープ

そうなんだ…

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ一緒に振っておきます

main

ディゼラ・ミラノ

2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4

main

ディゼラ・ミラノ

なかよし

main

ロン

こっちも低い!

main

GM

なかよし

main

ハロルド

「ちっ、流石にバケモンみてえなフネだなおい! ミック! マーガレット! ちょいと荒っぽくなるから我慢しやがれ!」

main

GM

ではお互い速力5なので行動順はPC優先で

main

ディゼラ・ミラノ

砲撃頑張って!

main

ロン

ボコスカ撃ちまくれー!

main

メアリー

じゃあ撃っていきましょうか

main

メアリー

右に2マス動いて砲撃するわよー

main

メアリー

3SN7#1 高度な弾道学使って (3SN7#1) > [6,6,3] > 12[6,6] > スペシャル(【生命点】1D6回復)

main

メアリー

ずらせなくなったわね

main

GM

まあ、元々回避運動持ってませんがこいつ

main

ディゼラ・ミラノ

なんという防御への余裕

main

メアリー

D4/3 (D4/3) > [縦,横]=[4,10][4,9],[2,10][2,9],[5,7][5,6]

main

ディゼラ・ミラノ

武器にしっかり当たってる

main

メアリー

まあ下にずらしておきましょうか

main

メアリー

あと2マス当てれば大破ね、行動終わり

main

ロン

さすが船長だぜ…

main

GM

おかしいな? 一瞬で沈められる流れかなこれは

main

GM

放たれた砲撃が的確に"武器"を穿つ

main

メアリー

「うん、ハナちゃんは効いているわね!このままあの武器を破壊するわ!」

other

ディゼラ・ミラノ

PC1たるユアン君が最後にしっかり当てて鎮めたら最高にクールだと思う

main

ユアン・ホープ

では、自分も花火筒行って撃ちますか

other

ディゼラ・ミラノ

でもそういう時に限ってダイスさんはラーリスになる

main

system

[ ユアン・ホープ ] 生命点 : 13 → 12

main

ユアン・ホープ

3SN7#2 砲撃判定 技術・感覚 (3SN7#2) > [2,3,1] > 5[2,3] > 失敗

main

GM

誰かキズナをお持ちの方はいらっしゃいませんか!

other

ユアン・ホープ

PC1力が足りてない!

main

ロン

あるぜ…キズナ!

main

メアリー

2個使えば当たるし、使っておきましょうか

main

GM

もしくは目星交換で成功に出来る

main

GM

あ、いや目星もうなかったか

main

ロン

はい…品切れです…

main

ロン

ということでひとまずロン→ユアンへのキズナは消費で!

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] ユアンへのキズナ : 1 → 0

main

GM

残りは幸運のお守り使ってもいけるな

main

ユアン・ホープ

それがあったな、お守り使いましょう

main

ディゼラ・ミラノ

使ってしまえ

main

GM

ではダメージダイスだ

main

ユアン・ホープ

D4/3 (D4/3) > [縦,横]=[4,3][4,2],[5,5][5,4],[2,9][2,8]

main

ユアン・ホープ

ちょっと足りなかったか

main

ディゼラ・ミラノ

あと一歩だった

main

ロン

あと1マス!

main

GM

後一撃が足りない

main

メアリー

次のターンシルバレで終わるわね…

main

ディゼラ・ミラノ

残りの一撃は果たしてハロルドさん家がやってくれるだろうか

main

メアリー

修理されちゃったらもう少し頑張らないとだけど

main

GM

残念ながら乗員がいないので修理できないんだ……

main

ロン

すっげえ前のめりな船だな!

main

メアリー

じゃあハロルド船の攻撃耐えてもシルバレで終わりね…

main

GM

まあ、こっちの副砲の攻撃で花火筒ぶっ壊せばまだ粘れる……!

main

ディゼラ・ミラノ

副砲くんは毒舌聞いていかないかい

main

ユアン・ホープ

バリスタまでロンさんが走ってくれてもいいのよ?

main

ロン

出来なくはないけども…!

main

ディゼラ・ミラノ

9マス

main

ディゼラ・ミラノ

3移動だから 6点消費でいけるっちゃいける

main

ロン

真面目な話それよりペリスコープで目星補充した方が小回りが効くかなとは

main

ロン

ということで動いてよければいきますぜ!

main

ディゼラ・ミラノ

GOGO

main

ロン

では移動力5+ダッシュ3でペリスコープへ!

main

ディゼラ・ミラノ

誰がトドメを刺すかの勝負だ

main

ロン

そんでアクションで《目星》を宣言! 出目ストックチャレンジ!

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] 生命点 : 13 → 10

main

ロン・ジュェンフォン

3SN7#2 偵察判定 身体・感覚 (3SN7#2) > [4,2,4] > 8[4,4] > 成功

main

ロン・ジュェンフォン

4を確保して行動終わり!

main

ディゼラ・ミラノ

ゾロ目

main

GM

OK

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。

main

GM

ではハロルド一味の行動開始です

main

ディゼラ・ミラノ

ハロルドさん家どうしてもらうか

main

GM

行動は好きに決めて貰っていいですよ

main

ロン

とりあえず撃てーっ!していいかと!

other

ディゼラ・ミラノ

こういうスポット参戦キャラ操作するときってテンションあがるよね

other

ロン

いい…

main

ディゼラ・ミラノ

ミックくんには撃っていただきやしょう

other

ディゼラ・ミラノ

ステータス画面開いて眺めて楽しんだりするやつ

main

GM

弾道学使用する場合は動かす方向宣言してから砲撃判定どうぞ

main

メアリー

今なら一発当てるだけですごい活躍した感出せるわよ

main

ユアン・ホープ

がんばれミック君

main

ディゼラ・ミラノ

ミック君は流石に3d6?

main

GM

はっはっは、2d6に決まってるじゃないか

main

ディゼラ・ミラノ

なんなんだハロルド一味お前!

main

ディゼラ・ミラノ

ずらす方向…正味運ゲーだよね

main

ディゼラ・ミラノ

1d4で方向決めちゃえばよかあないかな

main

メアリー

高度じゃない弾道学だと運ゲーね

main

ディゼラ・ミラノ

低度な弾道学…

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあ1d4しちゃうよ

main

ユアン・ホープ

2dの武器の残りは割と真ん中付近だしいっそずらさなくてもいいかもしれない

main

ディゼラ・ミラノ

あっずらさない選択肢もあるか

main

GM

お任せ

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあユアンくんのそれに賛成

main

ディゼラ・ミラノ

choice(私,ゆ,長,眼) (choice(私,ゆ,長,眼)) > 長

main

ディゼラ・ミラノ

船長!2d6頼んだ!

main

ディゼラ・ミラノ

今日の私はダイス運が死んでいるからな!

main

メアリー

SN7 これでいいのかしら (2SN7#1) > 9[5,4] > 成功

main

GM

命中ですね

main

ディゼラ・ミラノ

ナイスだミックくん

main

メアリー

d/4 カノンちゃんだから… (D/4) > [縦,横]=[5,7],[6,6],[5,9],[2,2]

main

メアリー

あ、当たったわね

main

ユアン・ホープ

決まった!

main

ディゼラ・ミラノ

決めた!

main

ロン

ヨシ!!

main

ディゼラ・ミラノ

ミックくんトドメのクールな一言決めてやれ

main

GM

すげえなこいつら

main

メアリー

さっき下にずらしておいて正解だったわ

main

GM

スチームウォリアー号の続け様の砲撃で一瞬『ナヴァ・ノア』の動きが止まる

main

ハロルド

「ミーック! 今だ! 叩き込めぇ!」

main

ディゼラ・ミラノ

「お願いミックくん!!」

main

GM

船体を捻りこむかのように強引に接近させたラッキーショット号から砲弾が放たれ――

main

ミック

「この距離なら……外さないっす!」

main

GM

――寸分違わず武器へと砲弾は吸い込まれていった。

main

ロン

「……やるなぁ」

main

GM

一瞬の沈黙の後、"武器"全体が不気味に振動したかと思うと、『ナヴァ・ノア』はゆっくりと攻撃を止めた。

main

メアリー

「いい弾道ね!これであの武器も…」

main

ディゼラ・ミラノ

「なーいす!」指パッチン

main

ユアン・ホープ

「止まった…のか…?」

main

ハロルド

「今だ! フネは俺たちに任せて行け! 探空士ども!」

main

ディゼラ・ミラノ

「あっそっか! 乗り込まないとこのままノアちゃんも沈みますね!」

main

ロン

「じゃ、迎えに行くとするか」

main

ディゼラ・ミラノ

「フネをくっつけまーす! 皆さん船外活動の準備でーす!」

main

ユアン・ホープ

「ああ、もうすぐだ待ってろよナヴァ」

main

GM

ハロルドの叫びを背に、『箱舟』へと乗り込むキミたち。

main

GM

砲撃で破損したエレベーターシャフトを登り、やがて長い廊下の先に、ナヴァの居る <制御室>が見えてくる。

main

ディゼラ・ミラノ

これエレベーター使用不可能になってたらやばかったな…

main

GM

駆け込んだキミたちの目の前に映るのは、苦悶の声を漏らすナヴァと、その眼前で邪悪な光を放つ赤い球体だった。

main

GM

それが何なのかは分からない。 だが、きっとそれがナヴァを苦しめる元凶……おそらく、 “武器”の操作盤なのだろうと、キミたちは直感した。

main

ディゼラ・ミラノ

「あれあからさまにヤバいヤツですよ! ユアンくん! 愛刀の錆にしておやりなさい!」

main

ロン

「サビになるほど液体が出るかも分からんな……」

main

ユアン・ホープ

「とにかくぶっ壊すぞ!」秋津刀一閃

main

GM

ユアンが秋津刀を振り下ろすと、金属製のように見える球体は不思議と抵抗もなく刃が通り、納刀と同時にひと際甲高い音を立てて二つに割れた。

main

ディゼラ・ミラノ

「何度見ても鮮やかなカタナ捌きですよねぇ。どこで覚えたんですっけ?」

main

ユアン・ホープ

「我流だよ。そんなことよりナヴァ大丈夫か?」

main

GM

球体の破壊と同時に、『ナヴァ・ノア』の振動は停止する。ナヴァの苦し気な声も止まり、あたりにはしんとした静寂が広がった。

main

GM

やがて、ナヴァがゆっくりと瞳を開けた。

main

ナヴァ

「皆……さん……?」

main

GM

その瞳に、苦しみの色はない。どうやら無事に解放されたようだ。

main

ナヴァ

「……“武器” の停止を確認……皆さん、ご心配をおかけしました……」

main

GM

ペコリと頭を下げるナヴァ。だが、その声音は沈んでいた。

main

ディゼラ・ミラノ

「よかったぁ~何も知らずに切ったら自爆装置だった!なんて言われたら泣くしかなかったですもん」

main

ユアン・ホープ

「心配かけて悪いって思うなら、もう勝手に命を捨てるようなことするなよ」

main

ナヴァ

「いえ、そうはいきません。私は……たくさんの迷惑をかけてしまいました。もしかすると、皆さんまで手にかけていたかもしれません……。助けていただけたのは嬉しいですが、こんな私が共に居る資格など……」

main

GM

ナヴァは消え入りそうに言葉を零す。

main

ユアン・ホープ

「迷惑ぐらいかけろよ。助けあうのが仲間だろ」

other

ディゼラ・ミラノ

そうだそうだ!言ってやれPC1!!

main

ユアン・ホープ

「資格なんてしらねぇよ、俺が一緒にいたいんだ。お前が嫌だって言うなら話は別だけどな」

other

ロン

言……言った……!

main

ナヴァ

「本当に……いいのですか? まだ、皆さんと一緒に居ても……」

main

GM

ユアンの返事を聞いて、これまで旅路を共にしてきた少女は、花が咲くような笑みを浮かべる。

other

ディゼラ・ミラノ

お前は漢だ

main

ナヴァ

「ありがとうございます…………! 私、まだまだ知りたいことがたくさんあります! どうか、また皆さんと冒険をさせてください……!」

main

ディゼラ・ミラノ

「ひとまずこのフネボロボロですし、一回お風呂入って温かいモノ食べてから考えましょう! あっ一応なんていうか、助けるの手伝ってくれた空賊さん達いるので、手だけ振ってあげてください」

main

ユアン・ホープ

「ああ、空は広いんだ。もっと色んなとこにいこう!」

main

ロン

「ふむ……この辺のパーツのかけらだけでも持ち帰るか……?」

main

ナヴァ

「はい! これからもよろしくお願いします!」

main

GM

そうナヴァが告げて制御装置から立ち上がろうとしたその時――――

main

シューニャ

「残念ですがその選択は歓迎できません。ナヴァ、貴女にはまだやるべきことが残っています」

main

GM

虚空からシューニャの声が聞こえたかと思うとナヴァの後ろの空間が歪み、シューニャが姿を現す。

main

ディゼラ・ミラノ

「うわっシューニャちゃん! シューニャちゃんもやっぱり無事だったんですね!」

main

ユアン・ホープ

「…どういう意味だ」

main

シューニャ

「――――」

main

GM

彼女は人には聞き取れない言葉を数語呟き、それを聞いたナヴァがその場に崩れ落ちる。

main

シューニャ

「ご安心ください。強制的にスリープモードに移行させただけで破損はございません」

main

シューニャ

「先程も話しましたが、全ての記憶を取り戻した今、ナヴァにはまだやって貰うべき仕事があります。それまでは皆様の元に戻すわけには行かないのです」

main

ディゼラ・ミラノ

「えっちょっと…そのお仕事って具体的に何なんです? 私達に手伝えることならやりますけど…」

main

ユアン・ホープ

「その仕事っていうのは?危険なことか?」

main

シューニャ

「大崩落……といえば理解して頂けますか?」

main

ロン

「……おいおい」やべーぞ!

main

ユアン・ホープ

「は?」

other

ディゼラ・ミラノ

大崩落のミスではなく

other

ディゼラ・ミラノ

ディアボリックトライアンフの方!?

other

GM

あ、大崩落だった、失礼

other

ディゼラ・ミラノ

よかった急に私が短命種メリアになる世界線かと思った

other

ディゼラ・ミラノ

大きくてなんか破滅的ニュアンスだから混同するのよくわかる…

main

シューニャ

「我らの主の命に従い、ここに再度の大崩落を宣言します」

other

ディゼラ・ミラノ

今だにダマスカスとタイラントのフォージな方思い出すのに時間かかるから…

main

ディゼラ・ミラノ

「…それはちょっと、ジョークとしては落第点ですよ」

main

GM

今すぐという訳ではありませんが、と付け加えるシューニャは泰然と立っている

main

メアリー

「そんなこと出来るわけないじゃない…とは言えないわね」

main

シューニャ

「そうですね、ディゼラ様。私もジョークである事を願いたかったです」

main

ユアン・ホープ

「なに言ってんだお前…?主?どういうことだよ!?」

main

ディゼラ・ミラノ

「…なんでそんなことするのかって、一応聞いてもいいヤツなんですか?」

main

シューニャ

「我々コッペリアは主の命が全てです。ここでこれ以上お答えする事は出来ません」

main

ロン

「……つまり、あくまでも破局は"主"とやらの命、か」

main

GM

そう告げると同時にナヴァを抱えたシューニャの姿がブレる。

main

シューニャ

「下の大地で、待っています」

main

ユアン・ホープ

「ナヴァ!」駆け寄ってナヴァを捕まえようとする

main

GM

最後に一言残してナヴァを抱えたシューニャは出現した時と同様に虚空に消えた。

main

ディゼラ・ミラノ

「…シューニャちゃん、その移動方法は反則ですよぅ…」

main

ユアン・ホープ

「くそっ!」

main

ディゼラ・ミラノ

「まさか卒業してすぐ、大崩落を止めないといけない立場になるとは思いませんでした」

main

ロン

「おまけに大地に降りる始めての探空士にもなれそうだぞ」

main

ディゼラ・ミラノ

「まあ大崩落が危険なのは当然として、まさかこう何度もノアちゃんを持っていかれると流石にね…!」

main

GM

ヒロインは攫われるものだからな……

main

ユアン・ホープ

「下の大地なんてどう行けば…」

main

ディゼラ・ミラノ

「…このフネで行くとか?」

main

GM

シューニャの去った後の制御室は静寂を取り戻す。
『ナヴァ・ノア』ももう動かないようだ。
ひとまず、危険は去ったとみていいだろう。

main

メアリー

「使えるなら使いたいところね。いろいろと調べてみる必要があるけれど…」

main

ユアン・ホープ

「動かせればいけるかもしれない、か…?」

main

GM

ナヴァの座っていた制御端末へアクセスしようとするとエラー音が生じますね

main

ディゼラ・ミラノ

「まあ、あのおじさんに大見栄切っといて、私達は使っていいって言うのもダブルスタンダードかもしれませんけど。でも地上なんて不透明なとこに行く以上、使えるものは何でも使わなくっちゃ」

main

ディゼラ・ミラノ

ぶーっ「…えっ、体重エラー!?」

main

GM

そうこうしていると外も落ち着いたのかハロルド達も制御室へやってきます

main

ユアン・ホープ

「ナヴァの方が重かったろ…。なんにせよ使えないか…」

main

ハロルド

「ったく、なに手間取ってやがんだお前ら……?」

main

ディゼラ・ミラノ

「ああ、さっきはナイス砲撃でした。ありがとうございます…ちょっとアクシデントあって、今から地上へ向かうんです」

main

GM

ナヴァの姿が見えないことにキョトンとするハロルドを眺めながらキミたちはシューニャの言葉を思い出すだろう。

main

GM

「下の大地で、待っています」

main

GM

次なる目標は下の大地……未知なる世界。そこに至る方法は、これから探さなければなるまい。

main

GM

幸い、大崩落はすぐに生じる訳ではないとの話だった。探せば、きっと何かしら方法はある筈だ。

main

GM

main

GM

という訳で歯車の塔の探空士第4話「探空士と歯車の姫君」終了となります
お疲れ様でした!

main

ディゼラ・ミラノ

お疲れ様でした

main

ユアン・ホープ

お疲れ様でしたー

main

ディゼラ・ミラノ

そっかぁこっからがオリジナルゾーンか

main

メアリー

お疲れさまでした

main

ディゼラ・ミラノ

ところでこの未来的フネはこの後自然分解されるんでしょうか

main

ディゼラ・ミラノ

どっかでぶっ壊さないとまたノアちゃん乗るハメにならないかみたいな

main

ロン

お疲れさまでした!

main

GM

まあ、その辺もひっくるめてまた次回

main

ディゼラ・ミラノ

楽しみにしとります

main

GM

しかし不甲斐ない元ラスボスだ……まさか1ターンキルされるとは

main

ロン

やっぱ船長の1発目が強かった…

main

ユアン・ホープ

花火筒弾薬庫がとにかく強い

main

ディゼラ・ミラノ

TRPGのボスとは短期決戦される定め…

main

GM

装甲もう少し積んでもよかったな

main

ディゼラ・ミラノ

そういや大揺れ判定してなかったけど大揺れ無効だったのかな

main

GM

元々乗員いないんですよ、このフネ

main

ディゼラ・ミラノ

あっそういう…

main

ロン

転ぶような奴がいない…!

main

GM

では時間も時間なのでリザルトや武勇伝は次回頭にまとめて行いましょう

main

ディゼラ・ミラノ

はーい

main

ディゼラ・ミラノ

また来週よろしくお願いします

main

ロン

はーい おやすみなさいませー!

main

GM

おやすみなさい

main

ユアン・ホープ

はーい、また来週

main

GM

探索イベント表 上層 1d6 探索イベント表 上層(3) > 煌めく社交場で
キミは自身のいるスポットにいるキミ以外のキャラクター1人を選び、そのキャラクターへの【キズナ】を獲得する。

other

GM

待機

other

ロン

わはー

other

GM

わはー

other

ディゼラ・ミラノ

わはー

other

GM

わはー

other

ユアン・ホープ

わはー

other

GM

わはー

other

メアリー

わはー

other

GM

わはー

other

GM

先週は申し訳ない

other

ディゼラ・ミラノ

いいんだ

other

ディゼラ・ミラノ

体調大事

other

GM

昨日退院してきました

other

ロン

退院!?

other

ユアン・ホープ

思ったより大事になってた…

other

ディゼラ・ミラノ

退院!?

other

メアリー

お大事に…

other

GM

まあ揃ったのでメインへ移動

main

GM

それでは歯車の塔キャンペーン第4話残りおよび最終話始めていきたいと思います
よろしくお願いします

main

ロン

よろしくお願いします!

main

ディゼラ・ミラノ

よろしくお願いします。

main

ユアン・ホープ

よろしくお願いしまーす

main

メアリー

よろしくお願いします

main

GM

◆本日の流れ
 ▼リザルトフェイズ
 ▼武勇伝語り
 ▼オープニングフェイズ
 ▼探索フェイズ
 ▼フライトフェイズ①

main

GM

という訳で一週空いちゃったけど4話のリザルトから開始しましょう

main

ディゼラ・ミラノ

はーい

main

GM

まず全員生命点を10点に修正、任意のキズナ1つ以外を削除願います

main

ディゼラ・ミラノ

残すキズナ…

main

メアリー

しました

main

ディゼラ・ミラノ

ノアちゃんに向けた奴は削除したくねぇなぁ…

main

GM

まあディゼラさんはセッション開始時に種族特性でキズナ生えるから何残してもいいのでは感はある

main

ディゼラ・ミラノ

そうだね

main

ロン

船長へのキズナを残して処理終わり!

main

ディゼラ・ミラノ

(忘れがち)

main

ユアン・ホープ

とりあえず船長へのキズナにしておこうかな
ノアも迷ったけど

main

GM

OK

main

GM

では次、個性スキルの振り替えする方はいますか?

main

ロン

変更なし! ロンはこれで最終形態だ

main

ユアン・ホープ

最後の振り替えだぁ!

main

ディゼラ・ミラノ

私は最初から完全体だったぜ

main

メアリー

しなくていいわね

main

GM

ユアンさんだけですね、どうぞ

main

ユアン・ホープ

d66 (D66) > 55

main

ディゼラ・ミラノ

不夜城天才は腐る場面一回もなかったなぁ

main

GM

毒舌ダブりなのでもう一回

main

ユアン・ホープ

d66 (D66) > 62

main

ディゼラ・ミラノ

十八番というかトレードマークだから被るののやむなし…

main

GM

ここで勝ち組…?

main

ユアン・ホープ

このタイミングで生えると面倒そうな奴

main

ディゼラ・ミラノ

これって作成段階でしか効果ないのか

main

ロン

塔で掘り出しもんを見つけたとか…?

main

GM

確かに探空士としては今回の成果を報告すればアガリは凄いことになるだろうが…

main

ユアン・ホープ

あ、最初の設計時しか意味ないのか…?

main

GM

まあ、途中で追加になった時でもパーツ増やせるとしますよ流石に

main

ディゼラ・ミラノ

ありがたい…

main

GM

なのでお次は最後の改装タイム、パーツ2個増設出来るぞ!

main

ディゼラ・ミラノ

…パーツも何欲しいかな…

main

ロン

とはいえこれ以上増やしても被弾の確率が馬鹿にならない‥!

main

メアリー

圧延装甲?

main

ロン

とりあえず自分は希望パーツなし! 必要な方がいればお任せしますぜ

main

GM

安牌取るなら圧延装甲増やして適当に埋める

main

ユアン・ホープ

ネタ的にいうなら格納庫とか…?

main

ディゼラ・ミラノ

パーツ2個取れるならとっつきとか…?

main

GM

乗せるかい?

main

ディゼラ・ミラノ

吶喊槍…うーむ乗せたとこで使うの多分ロンさんになるな

main

GM

位置的にもバリスタの横にしか置くスペースないですしね

main

メアリー

近距離によるとハナちゃんとの相性が悪いから寄りたくないわよ

main

ディゼラ・ミラノ

開いてるエリアがバリスタ横しかない

main

ディゼラ・ミラノ

となるとやはり圧延装甲…?

main

ロン

ですかね

main

ユアン・ホープ

コックピットを捨ててあらたな操舵室というのもあるか

main

ディゼラ・ミラノ

貯蔵庫もちょっと嬉しいかもしれない

main

ディゼラ・ミラノ

あーなるほど操舵室!

main

GM

バラストとかも便利っちゃ便利

main

ディゼラ・ミラノ

私が上の方で遊んでてもなんとか操舵に戻れるように

main

ディゼラ・ミラノ

ただやっぱ被弾面積増えるのがなぁ

main

メアリー

下手にパーツ増えると沈みやすくなるのよね

main

ロン

あげていただいた候補の中なら自分は圧延装甲に1票で!

main

GM

一応耐久無視以外のパーツを2個乗せると耐久度が6になります

main

ディゼラ・ミラノ

ダブル圧延装甲で着ぶくれしていくか…?

main

GM

まあ、もしくは片方をパーツ取得じゃなくてパーツ移動にするってのも手ですよ

main

GM

例えば花火筒の上の船室どかしてそこを圧延装甲で埋めるとかも今なら出来る

main

ディゼラ・ミラノ

そういうのもあるのか!

main

ディゼラ・ミラノ

あのど真ん中に圧延装甲あるといろいろ楽になりそうだよね

main

ユアン・ホープ

真ん中圧延装甲か、圧延装甲+バラストあたりが丸そうなきはしますね

main

ディゼラ・ミラノ

ハナちゃんの真上の船室をバリスタ横に移動し圧延装甲で埋めるに一票しときます

main

メアリー

それでいいと思うわ

main

ロン

武装は大事だからな…

main

GM

花火筒は1箇所破損するともれなく全部壊れるからな…

main

ディゼラ・ミラノ

圧延装甲残り一枚は…

main

ディゼラ・ミラノ

うーん ペリスコ上かハシゴ上あたり…?

main

GM

コクピット守るかペリスコープ守るかくらいかな

main

ロン

コックピットの方が重要かなとは

main

ユアン・ホープ

当たりやすさならぺリスコではあるけど

main

ディゼラ・ミラノ

コックピット上と言う選択肢もあるにはあるのか

main

メアリー

他のパーツ守ってもあんまり意味がないし、そのどっちかね

main

ディゼラ・ミラノ

一応一枚圧延装甲あるとはいえ保険はあって嬉しいか

main

ディゼラ・ミラノ

この圧延装甲壊れると分断されるし!

main

GM

別に壊れても移動は出来るよ!1マスしか動けないだけで!

main

ディゼラ・ミラノ

ロンさんが身体で耐える自信ないならペリスコ上でも…

main

ロン

まあ……大丈夫さ!

main

ロン

なので自分はコクピットに1枚追加案で!

main

ディゼラ・ミラノ

その漢気受け取った

main

GM

では、花火筒上の船室をバリスタ横に移動、空いた枠とコックピット上に圧延装甲でいいのかな?

main

ディゼラ・ミラノ

異論なし!

main

ロン

OK!

main

ユアン・ホープ

OK

main

メアリー

そうしましょう

main

メアリー

左側が浮いてるのはいいんだったかしら?

main

GM

問題ないですね

main

GM

サンプル飛空艇見てもはみ出してるのありますし

main

メアリー

それなら大丈夫ね

main

GM

これにてスチームウォリアー号最終形態の完成である

main

GM

かったいなこの船

main

メアリー

いえ…この件が終わったらバリスタ。は解体するから最終形態じゃないけど…

main

ユアン・ホープ

あまりにも安定重視

main

ロン

バリスタへの圧が強い…

main

ディゼラ・ミラノ

死な安ですわ

main

GM

では改装タイム終了、トロフィー獲得に移りましょう

main

GM

4話のトロフィー何が思い浮かびますか?

main

ディゼラ・ミラノ

今回得たおもしろアイテムは…

main

ディゼラ・ミラノ

…今回わりとずっと船内活動メインだったから外でなんか拾うタイミングなかった…?

main

GM

フネに引き寄せられたうさこぷたーがいますが

main

ロン

ナヴァ が何か残してくれてるかもしれない

main

ロン

今すぐ追い出せ!!>うさこぷたー

main

ユアン・ホープ

謎の機械がのこっている可能性か、使い方はわからん

main

ディゼラ・ミラノ

それをトロフィーにするのは怖いなぁ!

main

GM

まあ、ナヴァ・ノアの制御室からなんか持ってきたって事にしても問題はないです

main

ディゼラ・ミラノ

ノアちゃんとの思い出の写真とかでいいんじゃないですかね…?

main

ディゼラ・ミラノ

今までの旅の思い出的なやつ

main

ロン

何気ない1枚が今では大切なものに…

main

GM

移動中に撮影してたって事でいいんじゃないでしょうか

main

ディゼラ・ミラノ

映写機見てる時の寝顔…看病してくれた時の料理風景…

main

ディゼラ・ミラノ

そういったかけがえのない一方的な負担をかけた記憶が私達に力をくれるんだ

main

ナヴァ

理不尽!理不尽です!

main

ユアン・ホープ

きっと、いろいろ助け合ってたから…

main

ディゼラ・ミラノ

そうそういろいろお互いに…

main

ディゼラ・ミラノ

お互い…に…

main

ディゼラ・ミラノ

多分私以外の誰かが助け合いの合い部分をやってくれたのです

main

GM

ではトロフィーは「ナヴァの写真」として効果は何にしますか?

main

ディゼラ・ミラノ

高級品…?

main

メアリー

判定支援が得意なナヴァちゃんのパワーで幸運のお守りにでもなってもらおうかしら

main

ロン

お守りはいくつあっても良いとされる

main

ディゼラ・ミラノ

お守りになってもらうか

main

ユアン・ホープ

まあお守りでいいんじゃないかと

main

GM

では幸運のお守りですね
配置はどこにしますか?

main

ロン

ナヴァのよくいた場所といえば!

main

GM

倉庫

main

ユアン・ホープ

倉庫!

main

ディゼラ・ミラノ

倉庫!

main

ディゼラ・ミラノ

あとお風呂と映写機と船室…

main

ディゼラ・ミラノ

ペリスコに貼っとく…?

main

GM

幸運のお守りはそのパーツ内での判定だから何かしら判定するパーツに置かないともったいない

main

GM

まあ、どこでも修理判定はするかもしれんが

main

ロン

なら……花火筒か!

main

GM

もうトロフィーあるのよ

main

ロン

あるいはコックピットですかね

main

ディゼラ・ミラノ

筒にはもうあるから…

main

GM

そっちももうあるのよ

main

ユアン・ホープ

実用性が高そうのはペリスコかバリスタか

main

ディゼラ・ミラノ

コックピットにもシホちゃんが…

main

ロン

おもいでがいっぱい…

main

ユアン・ホープ

ペリスコでいいんじゃないですかね

main

GM

でもこのフネで一番使われてるトロフィーが何かと言えばいい感じの棒です

main

ディゼラ・ミラノ

ずっと出ずっぱりの棒

main

メアリー

でもナヴァちゃんの写真でナヴァちゃん以外と交流できるようになるのおかしくない?

main

ディゼラ・ミラノ

じゃあペリスコに人相書き代わりに貼っておいて偵察に役立ててもらいましょう

main

ロン

共通の思い出から話が弾んで……

main

ロン

異議ナシ!

main

ディゼラ・ミラノ

ノアちゃんの顔を見てるとあの人を思い出す

main

メアリー

ペリスコに幸運のお守り写真を置きましょう

main

GM

では「ナヴァの写真:幸運のお守り」でペリスコープに配置ですかね

main

メアリー

目星の出目を増やしましょう

main

ディゼラ・ミラノ

choice(私,ユアンくん,ロンさん,船長,卿,ハロルド) (choice(私,ユアンくん,ロンさん,船長,卿,ハロルド)) > ハロルド

main

ディゼラ・ミラノ

そう…ハロルドの顔を思い出すのだ…

main

GM

嫌すぎる

main

ディゼラ・ミラノ

なんか…どっかしら似てたんだな…

main

ユアン・ホープ

あいつを思い出すなら勝手に書き込まれた空路図とかでいいでしょ!

main

GM

ともあれトロフィー獲得タイム終了、武勇伝語りに移りましょうか

main

GM

各自、4話の活躍を申告してください

main

ディゼラ・ミラノ

作業台追加に狂喜乱舞していました
たたいてなおすを覚えます

main

ロン

船長の趣味じゃないバリスタで浮遊生物を追い払ったり船にぶつかりそうな箇所をぶっ壊して通しやすくしたりしました!

main

ロン

アドベンチャーの縦横無尽かなあ…

main

GM

欲しい二つ名なければ自身へのキズナに切り替えてもいいですよ

main

ユアン・ホープ

未知なる空路と過去の船への冒険!

main

メアリー

バリスタ迫害といつもの砲撃…まあ自分のキズナをもらっておきましょう

main

ロン

では自分へのキズナで!

main

system

[ ロン・ジュェンフォン ] ロンへのキズナ : 0 → 1

main

ディゼラ・ミラノ

いややっぱり自分も自分のキズナにしておきます

main

ユアン・ホープ

ワナビーのドリーマーかな。とりあえず増やしていく

main

ディゼラ・ミラノ

現状最終段階で今のビルドを変える必要性を感じないので

main

ディゼラ・ミラノ

これで開幕3キズナだ!

main

GM

OK、最終話開始前に二つ名の付け替えする方は申告願います

main

ユアン・ホープ

とはいえ使用する二つ名スキルに変更はなし

main

ロン

変更なし! 俺は最後まで転倒しないぞ…!

main

メアリー

このままで

main

ディゼラ・ミラノ

変更するものはない…

main

ディゼラ・ミラノ

このままレイズだ!

main

system

[ ディゼラ・ミラノ ] ディゼラへのキズナ : 0 → 1

main

GM

OK、ではこれで4話の後始末完了です

main

ディゼラ・ミラノ

待ってろよ~ノア坊~

main

GM

5話開始前にログ整理するので少々お待ちを