[info] GM : プレイ人数:1〜2人
プレイ時間:〜30分
推奨技能:特にない
ロスト:低

サクッと遊べます

[other] : 邪神ちゃんおはよう

[other] GM : おはようございま~~~~~~す!

[other] GM : ていうかその言い方だと別キャラになりそうなんですが!

[other] : 初めてニャルラトホテプの卓入った
行くか……♠

[other] GM :

[other] GM : 最近話題の!

[other] かぐや : いえ〜い!

[other] かぐや : さっき見終わった〜!
寝る前に途中まで見ようと思ったら全部見ちゃいました〜!

[other] かぐや : でーなんだっけ
技能値どうやって決めるんだっけ

[other] かぐや : シャンクトゥ久々で忘れちゃった
x5 2d6?

[other] GM : STR
CON HP
DEX
POW SAN x5 幸運 x5
INT アイデア x5 技能 x30
でx5 3d6ですね!

[other] かぐや : うわ!ありがとう!

[main] かぐや : x5 3d6 #1 (3D6) > 11[3,5,3] > 11 #2 (3D6) > 15[5,6,4] > 15 #3 (3D6) > 16[5,5,6] > 16 #4 (3D6) > 11[2,5,4] > 11 #5 (3D6) > 11[2,5,4] > 11

[other] GM : つよ
さすがあれの卵ですね!

[ステータス] かぐや : STR 11
CON 15 HP 15
DEX 16
POW 11 SAN 55 幸運 55
INT 11 アイデア 55 技能 330

歌う 100
踊る 100
遊ぶ 100
目星 30

[other] かぐや : おっと言葉に気をつけな
私は見終わったばかりで考察とかほぼ漁ってないんだぜ

[other] かぐや : まぁああなるにはもうちょっと時間がだけど
1がいっぱいで縁起がいい!

[other] かぐや : 技能できた〜
人待つ?

[other] GM : 私はソロでもいいですよ~
時間と相談と期待しないほうがいいとだけ!

[other] かぐや : じゃあもういっちゃおっか〜

[other] かぐや : 人が来るよりアドレナリンが切れて私が寝る方が早いと見たぜ…!

[other] かぐや : あぁ〜どんなすごいシナリオなんだろうな
"ただの""へいわな""しろい""へや"だよ?

[other] GM : これいっていいですか!白い部屋送りな時点で平和とは言えません!

[other] かぐや : ここからどんな大どんでん返しが待ってるんだろうな!!!!

[other] かぐや : それはそう!!!!!

[other] GM : では死出の旅へ!出航~~~~!

[other] かぐや : 出航だァ〜〜〜〜〜〜!!!!

[main] GM : 〈導入〉
【SAN-5】
目を覚ます。怖い夢を見ていたような、そんな気がする。体を起こすと、掛けられていた毛布がスッと体から離れる。辺りを見渡せば、そこは壁も床も天井も真っ白な部屋。あなた達はそこに寝かされていた。【SANc 0/1】(白い部屋に慣れている探索者は免除でも良い)
今あなたたちがいるのは正方形の部屋だ。中央には机が1つ。そして、扉が1つある。

[main] かぐや : CCB<=55 だっけ? (1D100<=55) > 72 > 失敗

[main] かぐや : あっステータス設定忘れてらぁ!

[main] かぐや : ちょい待ってね

[main] system : [ かぐや ] SAN : 55 → 54

[info] GM : 探索可能箇所
〈自分自身〉
〈毛布〉
〈壁〉
〈机〉
〈紙〉
〈扉〉

[main] かぐや : 「んぅ………」
身を起こす

[main] かぐや : 「……………ん?」
周りを見渡す
真っ白い部屋だ

[main] かぐや : 「……彩葉ー。………彩葉ー?」
「ど、どここここ…………」

[main] かぐや : 「まっしろー…しろー……ど、どこー!?」
「ひひひひひとまず……」
自分を触ってみる

[main] かぐや : 〈自分自身〉捜索ね!

[main] かぐや : なんか振る?
踊るか

[main] かぐや : CCB<=100 踊る (1D100<=100) > 64 > 成功

[main] GM : 直前の記憶がよく思い出せない。持ち物は全てある
【アイデア】

[main] かぐや : 「どこだここ〜、あどこだここ〜」
動揺からナマズの如き不思議な踊りを踊る

[main] かぐや : CCB<=55 (1D100<=55) > 52 > 成功

[main] GM : 今日は確か街の外れを散歩していた気がする
携帯は圏外。時計とかは見れる

[main] かぐや : 「そうだ今日は彩葉とお散歩ショッピングして……」
時計を見てみる

[main] GM : 5:38分

[main] かぐや : 今じゃん!

[main] かぐや : 「朝の5:38……寝落ちして起きた……とか?」
「でもこんな場所見覚えないし……ツクヨミじゃないし…」

[main] かぐや : 〈毛布〉調べてみよう

[main] GM : 少し埃っぽく、ゴワゴワしている。長らく使われていなかったのだろうか

[main] かぐや : 「こんな毛布持ってないしなぁ……」
毛布片手に

[main] かぐや : 毛布に頭を包ませてみる
匂いとかわかる?

[main] GM : ちょっと家畜小屋みたいな匂いしますね~

[main] かぐや : 「はぶしょ!はぶしょ!」
「うぅ、埃っぽ!!動物みたいなにおいする〜〜!!」

[main] かぐや : ぺっと毛布を放る

[main] かぐや : 「うぅ、さっさとここをでなきゃ……彩葉こんな事しないしなぁ……しないよね、ドッキリ企画〜、とか考えないよね」

[main] かぐや : 「まず目につくやつ……」
「机!」

[main] かぐや : 机を調べるよ!

[main] GM : 〈机〉
紙とクッキーが置いてある

[main] かぐや : 「クッキーだぁ〜!」
「と紙」

[main] かぐや : 当然クッキーを食べようとするが
「はっ、待て待てかぐや!ストップかぐや!」
「怪しすぎるし落ちてたものを食べてはいけない!」

[main] かぐや : 手に掴んだクッキーを間近で見てみる

[main] かぐや : クッキー調べてみる!

[main] GM : 幸運どうぞ!

[main] かぐや : 幸運もSAN値もアイデアも55なんですけど!

[main] かぐや : CCB<=55 (1D100<=55) > 89 > 失敗

[main] かぐや : ぬあ〜〜〜!!

[main] GM : パサパサして少し苦手だと思う

[main] かぐや : 「匂いふつう……あんま甘くなさそう……」
「…………味も見ておこう」
我慢できなくなったのか食べる

[main] かぐや : 「う……パサパサする。彩葉のパンケーキの味……」

[other] かぐや : 特に関係ないけどPLは時系列的に最初のアパート出たあとらへんだと考えているらしいよ!

[main] かぐや : 「うぅ、思い出したら後味が残る………こっちの紙は?」

[main] かぐや : 紙を調べるよ

[other] GM : クソガキしてる頃ですかね!

[main] GM : 「30分ほど待っていろ。迎えに行く」と書かれている

[other] かぐや : ライバーになりたてとかマンション買ったあとくらい?歌って踊れるし
まぁそこらへんはファジーよファジー!!

[main] かぐや : 「……彩葉!?なんか言葉遣い男らしくなぁい!?」

[main] かぐや : 筆跡とかわかる!?

[main] GM : まあ彩葉さんではないでしょうね!

[main] GM : お堅い感じの達筆です!

[main] かぐや : お義兄ちゃん!?でもないか!おかたくないし!

[main] かぐや : 「筆跡からして……」まじまじと文字を見て
「ち、ちがう!知らない人!」
「まさか……誘拐!?」

[main] かぐや : 「これはかぐや、大ぴ〜んち!!」
「はやくはやくはやくはやく大脱走しなければ……!!」

[main] かぐや : 扉を調べてみるよ!

[main] GM : 〈扉〉
鍵はかかっていない。外の様子は分からない。
聞き耳!

[main] かぐや : ………ないよそんなもの!!!!

[main] GM : じゃあ



ですね~!

[main] かぐや : はいはい!邪神先生口プ口プ!!

[main] かぐや : 私は歌う技能がある!歌うっていうのはバックの音楽や曲をちゃんと聞かなきゃ上手く歌えないようね!音程とかリズムとか!

[main] かぐや : なので歌うで耳を鋭敏にして聞き耳のかわりにできると思います!!!

[main] GM : なるほど~

[main] GM : ある!

[main] かぐや : でしょ!!!!!!

[main] GM : ではどうぞ!

[main] かぐや : CCB<=100 天才ライバーかぐや姫!!!歌います!! (1D100<=100) > 21 > 成功

[main] かぐや : 「こ〜の支配からの!卒業〜〜♪ってこの曲じゃない!?」
「じゃあえーあれだ、えー……うーー!!」
不安を紛らわすように歌いながら扉の方に卒倒する

[main] かぐや : 「おーい!開けてくださいよ!ねぇ!!いるんでしょー!」
「あれは流れ星かな?鳥かな!?飛行機かな!?真っ白で何にも見えねえよちくしょう!!」
ガンガン扉を叩く

[main] かぐや : 「待て待て落ち着け、こういうときは周りを見て……真っ白だ!」
「いやいや、耳で聞いて……」
扉に耳をつける

[main] GM : 外から物音がする事が分かる

[main] かぐや : 「なんか……物音がする!!」
「人間かな?鳥かな?飛行機かな?豚かな?」

[main] かぐや : 「はっ、私を連れ去った人なのかもしれない……!」
「うぅ……でもそうじゃないかもしれない!助けを求めたい!!」

[main] かぐや : 扉開く!?

[main] GM : 開きます!
>鍵はかかっていない。外の様子は分からない。

[main] かぐや : こわ〜!!

[main] かぐや : じゃあその前に壁を見てみるよ!

[main] GM : 壁を叩くと軽い音がする。
耳を当てて音を聞く場合は聞き耳。

[main] かぐや : こんこんと壁をノック
「落ち着け落ち着け……何か武器とかないか」
「壁をノックすると隠し部屋が……なんか響くな」

[main] かぐや : CCB<=100 もう一回歌おう! (1D100<=100) > 16 > スペシャル

[main] かぐや : 「涙で濡れた部屋に〜♪ノックの音が転がった〜♪」
「ノックの音に違いとか……」
壁に耳を当てる

[main] GM : 成功で外が騒がしいと思う

[other] かぐや : かぐやなら開けるけどシャンクトゥだから家の中にいたら安全……って気もする!!

[main] かぐや : 「な、なんか騒がしい……!?」
「外で一体何が……!?」

[main] かぐや : 「せ、整理しよう!」
「起きたら私in知らない白い部屋にいて……」

[main] かぐや : 「毛布は動物みたいな匂いがして……机の上には美味しくないクッキーと30分したら迎えに行くの紙……」
「んで外は騒がしい……あと今は5時……」

[main] かぐや : 「………サプライズ?出会って1カ月記念〜……とかするタイプじゃないよね彩葉、これは手が込みすぎるし……」

[main] かぐや : 「うぅ……こわいけど……ちょっと外の様子を様子見……」

[main] かぐや : 「……てかもう30分……?」

[main] かぐや : 扉をちょっと開けて向こう側を隙間から見れる〜?

[main] GM : できます!

[main] かぐや : じゃあ見てみる!!!
待ってろとは言われたけど扉は開けちゃだめとは言われてないしね!!

[main] ナイトゴーント : 扉を開けると目の前の存在と目が合う。それは奇妙な存在だった。全身は黒く、蝙蝠のような翼を持ち、そして、顔がない。夜鬼を目撃した探索者は【SANc 0/1d6】

[main] かぐや : 最初のSAN-5忘れてたよ

[main] system : [ かぐや ] SAN : 54 → 49

[main] かぐや : CCB<=49 (1D100<=49) > 88 > 失敗

[main] かぐや : 1d6 (1D6) > 5

[main] system : [ かぐや ] SAN : 49 → 44

[main] かぐや : ふつうに5減らしてくるじゃん!!!!!

[main] かぐや : 「うぅ〜………おばけなんてなーいさ、おばけなんて……」
おそるおそる、ちょびっと扉を開けてみる

[main] かぐや : 隙間から目を出すと、至近距離のナイトゴーントとガチ恋距離で目が合う

[main] かぐや : 「………………………」静寂
「あ、どうも〜」挨拶

[main] かぐや : 「うわあああああああああああああああああああああ!?!?!?!?!?!?!?」
一瞬の無音のあと、全力で後ろへ飛び驚きジャンプで退く

[main] かぐや : これ一次的発狂表とか振ったほうがいいのかな!?

[main] GM : ここでアイデアに成功したらそうなりますね!

[main] かぐや : そうだアイデアだ!!!

[main] かぐや : CCB<=55 アイデア (1D100<=55) > 64 > 失敗

[main] かぐや : セイフ!!!!!

[main] かぐや : 「食べないで〜〜!!おいしくないよ!!絶対オムライスとかパンケーキとかのが美味しいよ!!!」
「助けて〜〜彩葉〜〜!!彩葉〜〜〜!!」

[main] ナイトゴーント : 得に何をするでもなくあちらから扉は閉められる

[main] かぐや : 「彩葉〜〜〜……………」ぎゅっと目を瞑っていたが
「…………あれ?閉まった………」
扉が閉められた音で目を開けて

[main] かぐや : 「……………」
また扉の方に四つん這いで歩いていく

[main] かぐや : 「こんこーん……」
扉をノックしてみる

[main] GM : ノックに反応はないみたいです!

[main] かぐや : 「居留守………」
「いや、私が留守なのか……?」

[main] かぐや : 「…………………」

[main] かぐや : 「………ちょっと待つか………」
観念したように、もう色々考えるの疲れた感じで布団の方に戻る

[main] GM : 30分ほど経っただろうか。何もない白い部屋にそろそろ退屈し出した時、遠くでカチャリと金属が落ちるような音がした。

[main] かぐや : 「せーかーいで、いちーばんおひーめーさーまー……」
布団の上でぶらぶらと歌を歌って暇をつぶしていると
「………なんか音した?」

[main] GM : そして、足音が一歩、また一歩とこちらに近づいて来る。ドアノブが沈み、そして扉がゆっくりと開かれる。

[main] 老人 : 「ふむ、待たせたな、人の子よ。もう出てきて良いぞ。ご苦労じゃった」
そう告げたのは白髪に灰色の髭の老人だ。彼はそれだけ告げると、さっさと踵を返し、部屋から出ていってしまう。

[main] かぐや : 「ひぃ!?あ、足音!?彩葉……いろはぁ〜………」
不安さから匂いのする毛布をぎゅっと握って身体を隠している

[main] かぐや : 「………はい?」
「おじいちゃんだれ……?あ、もう大丈夫……」
「はい、はい………?」
困惑している

[main] かぐや : 「………出てった………」

[main] かぐや : 「………え、じゃあ帰りますけど……?」
「帰っちゃうよ……?」
布団から出て、抜き足差し足で扉のところへ

[main] かぐや : 扉に手をかけて開けてみます!

[main] GM : 外には複数の扉と出口があり、老人はもういなかった。ここに留まる必要はない。帰ろう。

[main] GM : どうやらあなた達がいたのは町はずれのプレハブ小屋の一室ようで、外は人の気配がなく、辺りには抉れてでこぼこになった地面が広がっていた。とはいえ、人の手で舗装された道もすぐそばにあるし、スマホの電波も繋がる。帰るのは容易だろう。

[main] かぐや : 「扉いっぱい……」
出口から出て
「………町外れ?」

[main] かぐや : 外に出て後ろを見ると、さっきまでいたボロボロのプレハブ小屋
「………なんでこんなとこいたんだろ」

[main] かぐや : 携帯を確認
「電波つながる!」
ホーム画面時刻、6:22

[main] かぐや : 「…………ぜっっったい彩葉心配してる!!」
「もしもし!?もしもーし!!!」
急ぐように電話をかけながら、走って家路の道路へ……

[main] かぐや : 「右よし、左よし!」道路を渡る前の交通確認は大事
「つながった!!もしもし彩葉〜〜!!!なんか誘拐されてた!!!」

[other] かぐや : もう終わりかな!?

[other] GM : 終わりですね~!そもそも短いシナリオなんですよ!朝用に!

[other] かぐや : なるほど〜〜!!

[main] かぐや : そうして走って家へと……
「いや家遠い!!電車賃ない!!迎えに来て〜〜!」

[main] かぐや : そういうわけで
今は昔……というほどでもなく
かぐや姫はギリ警察騒ぎになる前に家に帰れましたとさ

[main] GM : 30分。それが長いと思うか短いと思うかはさておき、あなた達はその時を経て元の日常に帰っていく。

[main] GM : 報酬
生還した:SAN値+1d5
30分間最初の部屋で大人しく?していた:SAN値+1d5

[other] かぐや : ……昼の30分とド深夜か超早朝の30分はちょっと価値が違うね!!

[main] かぐや : はい先生!!私は大人しくしてた判定に入りますか!?

[main] GM : おそらくは!

[other] GM : ちょっと

[main] かぐや : 甘く見積もってくれてありがとう!!

[main] かぐや : 2d6 回復 (2D6) > 2[1,1] > 2

[main] かぐや : 1d5でした
なのでセーフ!!セーフなのです!!!!んだこの出目!!!

[main] かぐや : 2d5 回復 (2D5) > 8[3,5] > 8

[main] system : [ かぐや ] SAN : 44 → 52

[other] かぐや : かなり価値が違うね!!

[other] かぐや : じゃあうた……うた……

[other] かぐや : 歌います
曲は「Ex-Otogibanashi」
嘘です

[other] GM : では宴ですね~!

[other] かぐや : 宴だァ〜〜〜〜〜〜!!!!

[other] GM : えー経緯としましては!

[other] かぐや : 聞きましょうか(机に肘をついて△を作りながら)

[other] GM : ブタ人間の群れに襲われていた探索者をたまたま見つけて助けようとしたノーデンス。彼は探索者をその辺にあったプレハブ小屋に入れ、夜鬼に見張らせ、自身はブタ人間の対処に向かう。しかし、探索者たちは健忘症を発症し、ブタ人間の事を忘れているため、目が覚めたら白い部屋にいた、と思っている。30分が経過した時点でノーデンスはブタ人間を追い払い、探索者を安全にここから出してくれる。
探索者がいるプレハブはヨグ=ソトースの信者が昔使ってたところ。時空の歪みにブタ人間が引き付けられたイメージ。後の事はまあ多分ノーデンスが何とかしてくれる

[other] かぐや : ブタ人間

[other] 豚人間 : さっさと外に出た場合こんなのが襲ってくる予定でした

[other] かぐや : こわい!!!
家いてよかった〜

[other] ナイトゴーント : これは外に出ないように監視ですね!

[other] かぐや : じゃあ夜鬼さんは守っててくれたんだね
ありがとうね〜

[other] ナイトゴーント : 出てきても攻撃と課はせずに部屋に戻すかくすぐってきます!

[other] かぐや : かわいいw

[other] ナイトゴーント : 【目星】夜鬼は紙切れのようなものを持っていた。
「人間を外に出さない事
人間をいじめない事
人間が楽しくなさそうなら笑わせてあげよう」

[other] かぐや : 家の中に招いてやればよかったな

[other] かぐや : いややっぱり顔ないの怖いからやめとこ…

[other] かぐや : クッキーはあれですか
歓迎とか待ち時間のお菓子とかですか

[other] 老人 : このおじいちゃんのサービスです!

[other] かぐや : だよね
ありがとうおじいちゃん

[other] 老人 : 神の癖にクッキーもろくに作れないみたいです!

[other] かぐや : 練習しようねおじいちゃん
いい素材買う金なのい?おじいちゃん
苦学生並みの資金繰りなの?おじいちゃん

[other] 老人 : あまり煽るとクッキーにうがい薬をいれる

[other] かぐや : ひぃ!やめてくださいすみませんでした

[other] GM : まあ神側が人間に合わせるのがめんどくさかったのかもしれません!

[other] かぐや : アフターサービスとかしっかりしてよー
まぁ助けてもらってるし文句も言えない立場……
彩葉でもないし

[other] かぐや : あとなんで街の外れ散歩しててブタ人間に襲われてるんだよ私!!

[other] GM : クトゥルフ世界では日常茶飯事だぜ!

[other] かぐや : 酷い世界だな!!

[other] かぐや : GMちゃんはありがとうね
あと超かぐや姫観た興奮そのままに来たから私RPほぼ全部それでごめんね!

[other] GM : どういたしまして!
いや~わかりますよ!できたてほやほやのとてもいいRPでした!

[other] かぐや : 面白かったから………っ!!
ログ見て分からない人は超かぐや姫見ろ
ネトフリで見れるから

[other] かぐや : 今更見たらミーハーかなー、とか思ってて見てなかったけど思い切って見たら……超面白かった!!!

[other] GM : だてに映画になってませんね!

[other] かぐや : あとこんな時間に卓を立ててるニャル子GMはすごいね!こわい
楽しかったよ〜〜〜!

[other] GM : またね~~~~~!

[other] かぐや : お疲れシャン!!
またね〜〜〜〜〜〜!!!