R-18可RP卓_棘薔薇亭_2026-05-21_0019

テーブル1

nameimagemessagedatetime
グゾン・ザ・グレイズオーク居心地が悪そうに、席をカウンターから移動する2026-05-20
22:11:40
グゾン・ザ・グレイズオークマスターの巨乳を肴に呑んでたがまぁ…致し方ない2026-05-20
22:12:33
パナナンシードルのジョッキを手にした褐色グラランが、グゾンさんのいる方のテーブルへと歩いてくる。先程視線を投げかけられていたが疲労ゆえか特に気づいていた様子はない…単に空いてそうだからこの席を選んだようだ2026-05-20
22:18:19
グゾン・ザ・グレイズオーク「…なんだ、一緒に飲む相手でも探してるのか?」2026-05-20
22:19:08
パナナン「んー………誰よ、アンタ」 声をかけられ、男の方を見る。グラランにしては背が高いほうだが、それでも偉丈夫のグゾンさん相手であれば座っていても見上げるような視線になるだろう2026-05-20
22:20:13
グゾン・ザ・グレイズオーク「…グゾン、傭兵だ。」2026-05-20
22:20:53
グゾン・ザ・グレイズオーク勿論、視線は見落とすものとなる。…顔と、谷間を。2026-05-20
22:21:39
パナナン「傭兵……。ふぅん。ここは冒険者の宿のはずだけどー」 体格差に物怖じする様子はなく、テーブルにジョッキを置き、男のすぐそばに腰掛ける2026-05-20
22:22:01
グゾン・ザ・グレイズオーク移動する女に特に身構えもせず2026-05-20
22:22:52
グゾン・ザ・グレイズオーク「冒険者もやっている。…というより、便利屋みたいなものだ。」2026-05-20
22:23:06
パナナン「なるほどね。まあ冒険者ギルドに傭兵まがいの仕事が回されることだってよくあるし、似た稼業か」2026-05-20
22:23:31
パナナン「私はパナナン、ハイペリオンの冒険者よ」2026-05-20
22:23:44
グゾン・ザ・グレイズオーク「それはまた随分な肩書の奴が来たな。」2026-05-20
22:25:10
グゾン・ザ・グレイズオークグゾンに肩書はない。2026-05-20
22:25:44
パナナン「そう? ハーヴェスみたいな都会じゃ中の中くらいのランクだと思ってたけど」2026-05-20
22:25:48
グゾン・ザ・グレイズオーク「〈始まりの剣〉の肩書を持つものも少なくないだろうが」「だとしてもだ。」2026-05-20
22:26:52
パナナン「……っぷはぁ~~~!! しみるぅ!! やっぱ乾いた喉にはこの刺激よね!!」 微炭酸のシードルをぐびっと一気に飲みつつ2026-05-20
22:27:07
グゾン・ザ・グレイズオーク「シードルか。」と、自分が飲んでいた酒瓶を出す。2026-05-20
22:27:37
パナナン「なになにー、私の冒険譚に興味ある人?」2026-05-20
22:27:38
グゾン・ザ・グレイズオーク先程マスターから出された〈ロイヤル・パマナミード〉だ。2026-05-20
22:28:16
パナナン「ゴツい見た目してる割にはアマい酒を飲んでるようねー」 すでに酔い始めてるのか挑発的なセリフを吐く2026-05-20
22:29:34
グゾン・ザ・グレイズオーク「たまにはな。コレは店の主から勝手に出された。」2026-05-20
22:30:12
グゾン・ザ・グレイズオーク特に挑発には乗る気配無く2026-05-20
22:30:57
グゾン・ザ・グレイズオーク「それに俺は酒よりも女の方が好みでな。」視線はパナナンの露出する谷間や太ももに行く2026-05-20
22:31:37
パナナン「…………」 パナナンの方も、隣に座る男の体つきを値踏みするように見つめている。顔つきから四肢・腰回りの筋肉のつき具合を、舐めるような視線で2026-05-20
22:32:39
パナナン「……なぁんか、傭兵というよりも山賊が山から降りてきたみたいな雰囲気。筋肉っぷりも、色好みを隠さないところも」2026-05-20
22:33:26
グゾン・ザ・グレイズオーク「流石にハイペリオンだな、観察眼が鋭い。」2026-05-20
22:33:56
グゾン・ザ・グレイズオーク「如何にもだ。元山賊で…流れ流れて今は冒険者ギルドの便利屋だ。」2026-05-20
22:34:29
パナナン「あ、あら。それはなんか……悪いこと言っちゃったかしら」 本当に山賊だったとは思わず焦りの色を見せる2026-05-20
22:35:02
グゾン・ザ・グレイズオーク「事実を否定するつもりは毛頭ない。なんせ田舎じゃまだ俺の手配書が出回っている。石を投げられることもあるな。」2026-05-20
22:35:48
パナナン「…大変ねぇ。ま、誰しも若いときはヤンチャすることあるわよね」2026-05-20
22:37:04
グゾン・ザ・グレイズオーク「まるで自分も経験したかのような言い草だな。何か苦い過去でもあるか?」酒をぐびり2026-05-20
22:38:09
パナナン「………まぁ、うん。グラスランナーってのはやんちゃするのがサガみたいなとこある種族だし……私自身もいろいろやってきたけど」2026-05-20
22:39:15
パナナン「そんなグラランの子供を3人も、女手ひとつで面倒見なきゃいけなかったときの記憶がね……はぁ……」2026-05-20
22:39:55
グゾン・ザ・グレイズオーク「女手一つ、か。」ピクリと反応して2026-05-20
22:40:20
グゾン・ザ・グレイズオーク「…今日は、ココに宿を取るんだったな?」2026-05-20
22:40:44
パナナン「そうよ。いまから他の宿探すのめんどいし」 貰った鍵をくるくるしつつ2026-05-20
22:41:06
グゾン・ザ・グレイズオーク目線は獲物を見定める山熊のそれになっている。2026-05-20
22:41:33
パナナン「なによー。一緒に寝ろとかいい出しそうなスケベな視線しちゃって」 こちらもオレンジ色の瞳で見つめ返す2026-05-20
22:42:14
グゾン・ザ・グレイズオーク「そうだな、目の前に魅力的な雌がいるのを、むざむざ見逃すというのも惜しい。」2026-05-20
22:44:07
グゾン・ザ・グレイズオーク「例えソレがハイペリオンの英雄でもな。」2026-05-20
22:44:15
パナナン「別にランクなんて気にするこたぁないわよ。名乗り口上として上に付け足してるだけの肩書だし」2026-05-20
22:45:27
パナナン「私もあなたみたいな筋肉ダルマ、好きよ? 部屋行っちゃう?」2026-05-20
22:45:56
グゾン・ザ・グレイズオーク「願ってもいないことだな。」2026-05-20
22:46:22
グゾン・ザ・グレイズオークパナナンの誘いに乗って個室に向かう2026-05-20
22:46:45
パナナン「………あ。ちょっと待ってその前にお風呂か水浴びか……い、いや。いいか……気にしなさそうな人だし」 一瞬躊躇を見せるも、こちらもノッた手前は引けない。部屋に向かう……2026-05-20
22:47:39