| name | image | message | datetime |
| パナナン |  | | 2026-05-20 22:48:14 |
| パナナン |  | 「ふぅん、小綺麗な部屋じゃないの。グゾンみたいな大男が一緒だと一気に窮屈になっちゃうけど」 部屋の奥に荷物をどさっと投げて | 2026-05-20 22:49:35 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「ベッドが一つあれば抱くのには問題ないな。」 | 2026-05-20 22:50:19 |
| パナナン |  | 「……ところで、部屋に入ったあとで確認するのもアレだけどさ。さっきの話の流れからしてわかってるわよね? 私が子持ちの人妻だってこと」 左手薬指の指輪を見せつつ | 2026-05-20 22:51:06 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「さっき女で一つで、と言っていただろう。」 | 2026-05-20 22:51:39 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「俺は女を抱ければいいし、お前は御無沙汰なら発散するいい機会だ。互いに益がある。」不倫に関しては罪悪感無し | 2026-05-20 22:52:26 |
| パナナン |  | 「ご無沙汰……発散……え、ええ。そのとおりよ。めっっっっっっちゃフラストレーション溜まってんの」 興奮に頬を赤らめつつ、スパッツの腰元をもじもじ | 2026-05-20 22:53:34 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…店に入って来た時、汗をかいていたとも言っていたな。」 | 2026-05-20 22:54:15 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | そう言って、無造作にパナナンに手を伸ばす。 | 2026-05-20 22:54:32 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | スパッツ越しに腿を触り、服越しに巨乳を揉み、布の上から股をさする。 | 2026-05-20 22:55:39 |
| パナナン |  | 「ひゃあっ……♥」 狭い部屋で逃げ場もなく、わずかに驚いて身を引こうとしつつもすぐに従順に接触を受け入れる | 2026-05-20 22:56:20 |
| パナナン |  | 薄い布地はまんべんなく汗を吸っているようでじっとりとした感触、褐色の肌もぬるぬるとテカっており、そして四肢にもお腹にも筋肉らしい筋肉がない | 2026-05-20 22:57:12 |
| パナナン |  | レモングラスを思わせる、草の香りと清涼感が入り混じった匂いがする | 2026-05-20 22:58:33 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | それらの柔肉を、容赦なく揉みしだく。股の間、乳の内側、尻。女の性感帯になりそうな所は、丹念に揉んでいく。 | 2026-05-20 22:58:43 |
| パナナン |  | 「ふゃ、あ、あっ、あー……い、意外と手さばきいい、じゃない……っ♥ みための、わりにっ……♥」 | 2026-05-20 22:59:52 |
| パナナン |  | 揉んだところからさらに、スポンジを絞るかのように汗が滲んでくる | 2026-05-20 23:00:16 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 一通り揉みしだいた末に、汗と愛液の汁気に蒸れた、自分の掌の匂いを嗅ぐ。 | 2026-05-20 23:00:37 |
| パナナン |  | 「あ、あんたは…もう風呂は入ったの?」 | 2026-05-20 23:00:52 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…いや、さっき外で一仕事終えてきたばかりだな。」 | 2026-05-20 23:01:14 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | すんすんと掌のパナナンの匂いを嗅いで | 2026-05-20 23:01:38 |
| パナナン |  | 「そ、そうなんだ! お互い身体を清めてからってのがセックスのマナーだと思うけど、仕方ないわねー……」 にこりと下卑た笑みを浮かべて | 2026-05-20 23:02:05 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…雌の匂いがするな、相当溜まっていそうだな。」 | 2026-05-20 23:02:17 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | パナナンの言葉に、躊躇いなくズボンを下ろす | 2026-05-20 23:02:41 |
| パナナン |  | 「………ちゃんと応えてくれるんでしょうね。この女ざかりの躰に」 | 2026-05-20 23:02:54 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 完全に勃起した男性器が、主張するようにパナナンの眼前に出される。 | 2026-05-20 23:03:28 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「どうだかな。俺はただ目の前の雌を堪能したいだけだ。…それより」 | 2026-05-20 23:03:49 |
| パナナン |  | 「…………………♥♥」 肉棒に目が釘付けになる | 2026-05-20 23:03:59 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「いいのか?…久々の、雄の匂いを嗅がなくて。」パナナンの鼻先に、赤く腫れる亀頭を押し付ける | 2026-05-20 23:04:43 |
| パナナン |  | 「ンなもん、嗅ぐに決まってるでしょ! ……んむっ!」 言うが早いか、男の腰に抱きつくように飛び込み、柔らかな頬をむにゅりと裏筋にくっつける | 2026-05-20 23:05:30 |
| パナナン |  | 「すううっ、はあああっ………んっ、ふうううっ……っ!!」 野性的な雄の、もっとも体臭濃い部分に立ち込める香気を鼻一杯に吸い込むと、ぞくぞく、と贅肉だらけの全身を震わせる | 2026-05-20 23:06:51 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 自分の肉竿に、魅了されるように吸い付く女が眼下にいる。支配欲が疼いて疼いて仕方ない。 | 2026-05-20 23:07:51 |
| パナナン |  | 「はふっ、はふっ……ふうっ、ふうっ……」 貪るようにくねくねと上体を艶めかしく波打たせ、男の腰をグラランの顔面が這い回る。竿の左右や背に唇を押し当て、陰嚢や会陰部に舌を這わせ、そして陰毛の中にまでも鼻を突っ込み…… | 2026-05-20 23:09:51 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 肉竿の捕食者に、深く深く侵攻を許す。餌を待ちわびる犬のようなソレの頭に、片手を添えて | 2026-05-20 23:11:37 |
| パナナン |  | 十数秒おきに軽くオーガズムを迎えているようで、ぶるるっ、と全身が震えると汗のしぶきが散り、湯気が立つ | 2026-05-20 23:11:49 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…どうだ?久々に堪能する雄の匂いは。」 | 2026-05-20 23:12:09 |
| パナナン |  | 「あの人とは全然違う匂い……♥ あの人よりも野性味があって、そして濃さがぜんぜん違うっ……♥」 再びペニスに頬ずりしながら、色欲に蕩けた瞳で男を見上げ、猫なで声を放つ | 2026-05-20 23:13:18 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「グラスランナーと比べられてもな…まぁいい。」 | 2026-05-20 23:14:11 |
| パナナン |  | 「夫はグラランじゃなくてソレイユよ。浮気者だけどね」 | 2026-05-20 23:14:37 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「それはまた…難儀だったな。」ちょっとばつが悪くなって | 2026-05-20 23:15:02 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…コレは今晩、お前の為のイチモツだ。お前の好きにしていいし、好きなだけ堪能していけ。」 | 2026-05-20 23:15:27 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…代わりに、俺もお前を堪能させて貰うが。」 | 2026-05-20 23:15:41 |
| パナナン |  | 「じゃあ私もっ、今晩だけはグゾンの女になるっ! ここまで一目惚れしてもらったんなら、オンナをみせないとね!」 | 2026-05-20 23:16:40 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「一目惚れ…まぁいいか、お前を見て発情している事実は変わらんしな。」 | 2026-05-20 23:18:02 |
| パナナン |  | パナナンは具損の目の前ですぽすぽと衣服を脱いでいく。追加の汗ですっかり湿りきった布地がべちょりと音を立てて落ちる | 2026-05-20 23:19:07 |
| パナナン |  | 褐色の肌に、乳首や粘膜の色は鮮やかな桜色を帯びている。子持ちであることを感じさせないハリだ | 2026-05-20 23:19:54 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…ふむ。浮気者の相手も、随分損をしているものだな。」 | 2026-05-20 23:20:26 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 腰に手を回し、張りのある胸を掌いっぱいに鷲掴みにし、その巨乳を堪能する。 | 2026-05-20 23:21:09 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 興奮した男の掌の汗と、服の下で蒸れた女の胸の汗が、接着面で交わる。 | 2026-05-20 23:22:06 |
| パナナン |  | 「んあっ……♥」 いかにグラランの中では恵体といえど、グゾンさんからすれば子供に等しい体格と体重。しかし大きな乳房と腰回りが、成熟した雌であることを物語る | 2026-05-20 23:22:24 |
| パナナン |  | 脂肪の塊に直接骨が通ってるんじゃないかと思わせるほどに筋肉がないぷにぷにボディ。乳房はもちろん、二の腕も太ももも、手足の先さえも柔らかくヌメッとした感触を返してくる | 2026-05-20 23:23:33 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | このまま、この魅力的な胸や尻をひたすらに堪能したいが…そうもいくまい。勃起する男根が、近くにある濡れぼそった女性器の湿気を感じ取っている。 | 2026-05-20 23:24:20 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 腰に廻した手を起点に、グラスランナーの雌の躰を軽々とベットに寝かしつける。 | 2026-05-20 23:25:01 |
| パナナン |  | 「あぅ………に、逃げられない……♥」 腰を抑える手はもちろん、天井が隠れんばかりに覆いかぶさる筋肉ダルマはまるで雄肉の牢獄のよう。怖がるようなセリフを吐きつつ、その顔は期待と痴情でくずれている | 2026-05-20 23:26:29 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | そのまま、肉付きの良い脚を掴んで、パナナンの股を強制的に開かせる。 | 2026-05-20 23:27:17 |
| パナナン |  | ねばついた愛液で閉じていた大陰唇が、ニチャァ……と卑猥な音を立てて花開き、桜色の小陰唇や陰核包皮をまざまざと見せつける | 2026-05-20 23:28:09 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 体勢を変え、挿入の準備をする。限界まで勃起した肉棒が、密に満ちた肉壷が、お互いよく見える。 | 2026-05-20 23:28:27 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「準備は必要なさそうだな。俺も我慢をする気はないが。」 | 2026-05-20 23:29:02 |
| パナナン |  | 「もうっ……バーで話してた頃からずーっとお腹のおくのほうトロトロし始めてたんだから……! はやくっ、はやくっ……♥」 限界勃起の超巨大肉棒を見せつけられ、パナナンは口角と膣口から大量の涎を垂らしつつ、ベッドの上で熟れた女体を切なくわななかせる | 2026-05-20 23:30:54 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「それはお互い様…だ!」言葉と共に、パナナンの手首程の太さがあろう肉棒を、小さい身体に無理矢理ねじ込む。 | 2026-05-20 23:32:32 |
| パナナン |  | 「くぅう……んっ……!」 久々に受け入れた男根に、骨盤がミシミシと音を立てて拡げられていくのを感じる…… | 2026-05-20 23:33:21 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 肉棒を根元まで一気に差し込んで、熱く蕩ける膣内を肉竿全体で堪能する。 | 2026-05-20 23:33:31 |
| パナナン |  | 膣口は体格相応に狭く、しかし筋力に乏しいグラランの体質ゆえか、肉棒を力付くで押し込めばその分だけ拡がって受け入れる | 2026-05-20 23:34:23 |
| パナナン |  | そして内部はとても柔軟で、グゾンの巨根を半分ほど呑み込んだところでグニュリと子宮の重みと熱さを感じられるだろうが、腹腔内でそれをぐいぐいと押し上げるなら内臓全体が蠢いて受け入れていく | 2026-05-20 23:35:53 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 引き抜き、打ち込む。杭を打ち込むかのような勢いで、パナナンの膣の形を自分の肉竿専用に変えていく。 | 2026-05-20 23:36:49 |
| パナナン |  | 大陰唇に硬い陰毛の茂みが触れるのを感じると、すべてを呑み込みきった感動からか、ぞぽり、と膣粘膜全体から粘っこい愛液が滲み出す | 2026-05-20 23:36:52 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 撃ち込む度に、ベッドがギシギシと聞きむ。だが、そんな暴力的な性交でも、パナナンの柔らかく熱い膣は、獣の性欲を受け入れてくれる。 | 2026-05-20 23:38:07 |
| パナナン |  | 「っ♥ っひ♥ ぃっ♥ っっ♥ っお゛♥」 横隔膜を直接亀頭で叩かれ、詰まった嬌声しか出ない。びくびくと死にかけのカエルめいて四肢が乱雑に震える | 2026-05-20 23:38:07 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「どうだ、これがお前の為のペニスだ。お前を孕ませようと、お前の子宮を何度も何度も突き続ける雄のペニスだ。」どすどすと、種付けプレスを打ち込む腰は休めずに。 | 2026-05-20 23:40:17 |
| パナナン |  | 「っお゛♥ お♥ ぺにすっ♥ でっかいぺにすっ♥ おっぱいのっ、したまで、とどいてるっ♥ はっ、孕んじゃうっ……久々に孕みたくなっちゃうっ……♥」 ようやく声を取り戻してきたようだが、その言葉遣いも痴情にくずれきっている | 2026-05-20 23:42:05 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「今は余計な事など全て忘れろ。膣にベニスを受け入れる事だけ、子宮に子種を注がれる事だけを考えろ。俺はお前が望むままに、犯して、潰して、注いでやる。」 | 2026-05-20 23:43:15 |
| パナナン |  | 突けば突くだけほぐれていくオナホのようなグラランヴァギナは、ねっとりと粘り気を帯びた粘膜ヒダで吸い付くように肉槍に絡み、乱暴なピストンとはまた別のリズムの愛撫を雄に与えていく | 2026-05-20 23:43:41 |
| パナナン |  | 「おっ、お願いが、あるのっ、っひ♥ ぐ、グゾン……っ……♥」 シーツの8割以上を浸すような汗を垂れ流しつつ、眼鏡越しの瞳で懸命に男を見上げながら | 2026-05-20 23:44:47 |
| パナナン |  | 「しゃせーする時っ……思いっきり上からのしかかってっ……♥ 全体重かけてっ……つぶれちゃうくらいに……つぶしながら出してっ……♥」 | 2026-05-20 23:45:55 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…ああ、分かった。」先程までの暴力的なプレスが、更に勢いを増す | 2026-05-20 23:46:53 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 深々と肉棒を突き刺し、パナナンの軟尻を波立たせ、その腰の間に体液のアーチを作りながら。 | 2026-05-20 23:47:49 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「お前の望み通り、潰して、壊して、孕ませてやる。」 | 2026-05-20 23:48:13 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | パナナンの爛れた膣内で、凶悪なペニスが反応する。 | 2026-05-20 23:48:45 |
| パナナン |  | 「っひ♥ ひあ♥ あっ、あっ、あああああっ♥ あーーー♥♥」 骨格すべてを揺さぶるような獰猛な種付けピストンに、理性のかけらも感じられない情欲まみれの嬌声を上げる | 2026-05-20 23:48:52 |
| パナナン |  | 射精の予兆を感じ、無意識的にか、両脚をグゾンの臀部へと絡めてしまう。普段は弓を扱うために器用に用いている自慢の脚が、逃さないとせがむ触手のように貪欲に。もちろんグラランの筋力なのでささやかな意思表示だが | 2026-05-20 23:50:40 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 全身の筋肉を動かし、全体重をかけて、目の前の雌を孕ませるために破壊的な生殖行為を行い。 | 2026-05-20 23:51:03 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…孕め、パナナンっ…!」全体重をかけて、腰を打ち付け | 2026-05-20 23:51:43 |
| パナナン |  | 「孕、ま、せてっ…♥」 宣言すると同時に、くぽぁ、とやや気の抜けた音を立てて子宮口が開く感触も鈴口に伝わるだろう。3児を産んでほぐれきった子宮が、子種を求めて捕食の動きをみせる | 2026-05-20 23:52:29 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | ペニスに歪まされたグラスランナーの子宮目掛け、溶岩の様に熱くねばついた子種汁を注ぎ込む。 | 2026-05-20 23:52:36 |
| パナナン |  | 「ぐ、うううっ………♥ っ♥ ……♥」 望み通り、ベッドの上でグゾンの体躯に組み敷かれるパナナン。胸板に顔をうずめ、苦しそうな声を漏らすが、それさえも抑え込まれて | 2026-05-20 23:53:37 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | どくりどくりと、睾丸から尿道を伝い、パナナンの子宮にあらん限りの精液を流し込む。 | 2026-05-20 23:53:53 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 一滴も溢さぬように、あらん限りの力を込めて、パナナンを押しつぶしながら、精を放出してゆく。 | 2026-05-20 23:54:50 |
| パナナン |  | 全方位逃げようのない筋肉の牢獄の中、身体の外からも内からも、雄の匂いと圧力が満ち溢れてきて、雌肉が極限まで圧搾されていく | 2026-05-20 23:54:52 |
| パナナン |  | まるで、その圧力を卵巣に集中させ、無理矢理にでも卵子を絞り出しにかかっているかのようなオナホしぐさ | 2026-05-20 23:55:45 |
| パナナン |  | 男の体重で抑え込まれ、わずかな痙攣のほかには微動だにできないパナナンの身体だが、膣と子宮口はまるで別個の生き物かのようにうぞうぞと蠢き、精を吐く肉棒をぎゅむぎゅむと扱き、吸い立て、子袋の奥へと呑み込んでいく | 2026-05-20 23:57:22 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 荒くなった息を整えて、自分が押しつぶしたパナナンに視線をやる。 | 2026-05-20 23:58:12 |
| パナナン |  | 「すうっ………ふうっ………っ、く………っううう゛う゛♥♥」 大胸筋に鼻も目も覆われ、呼吸すらままならない中で懸命に雄の汗香を肺に取り入れようとし、そのフェロモンの濃さでまた全身が絶頂の緊張と弛緩に襲われる | 2026-05-21 00:00:02 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | ゆっくりとペニスを引き抜いていく。 | 2026-05-21 00:00:17 |
| パナナン |  | 「……あっ、う………」 体重の枷からも、肉槍の貫通からも解き放たれていく開放感に、パナナンは安堵と不満の入り混じった声を上げつつ、グゾンを見上げる | 2026-05-21 00:01:16 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | ずちゅ、と粘性の高い音を響かせながら、痙攣を続ける膣からまだ硬さの残るペニスを引き抜く。 | 2026-05-21 00:01:39 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…どうだ?具合は。」 | 2026-05-21 00:01:57 |
| パナナン |  | 「すごかったぁ……♥ いままで届いてなかったとこまでチンポが届いた感じ♥ おまんこの中のむず痒さが取れたというか♪」 男性器を抜かれれば、子種汁を1滴も漏らすまいと反射的に脚をきゅっと閉じつつ、満足げな声でそう応える | 2026-05-21 00:03:31 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…そうか。」まだまだ意識があることを確認して | 2026-05-21 00:04:23 |
| パナナン |  | 「グゾンさんはどうだった? 私の人妻おまんこ、楽しんでもらえたかな」 ややいたずらな顔を作りつつ | 2026-05-21 00:05:01 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…ああ、確かに極上の味わいだった。…が。」 | 2026-05-21 00:05:39 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 身体をずらして、ベッド上で倒れるパナナンの頬に、男女の体液まみれのペニスをべしょ、と叩きつける。 | 2026-05-21 00:06:19 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…お互い、一発だけで満足できる相手ではないだろう?…もっと味わいたいのだが。」 | 2026-05-21 00:06:45 |
| パナナン |  | 「んぎっ…♥」 棍棒で殴られたような衝撃に一瞬なさけない声を上げるも、反射的にぱくっと口づけして舌で清めつつ | 2026-05-21 00:07:11 |
| パナナン |  | 「んへへ……グゾンって連続何発くらい出せるのぉ? ウチの人の最高記録は昼間で6発だったけど……」 小さな手指で射精直後の陰嚢をころころこしょこしょと弄びながら | 2026-05-21 00:08:20 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…言っておくが身体はデカくてもバケモノではない。調子が良くて2桁行くか行かないかだが…」 | 2026-05-21 00:09:22 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「お前の躰ならば、何度でも抱ける心地ではある。」 | 2026-05-21 00:10:18 |
| パナナン |  | 「よーしっ!! じゃあ私も飽きさせないよう頑張るねっ!!」 | 2026-05-21 00:10:54 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「ああ、互いにな。」 | 2026-05-21 00:11:13 |
| パナナン |  | 「むふふ……あの人以上の筋肉男に身体バキバキになるまで犯されて子供4~5人分くらい種付けされちゃった……って浮気返ししてやるんだから……待ってなさいタダダン……!」 夫の名前 | 2026-05-21 00:13:11 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「…ふむ。」 | 2026-05-21 00:13:53 |
| グゾン・ザ・グレイズオーク |  | 「その男が損なことをしているのは同情するが。…今晩はその名を忘れて貰うか。」そう言って、パナナンの身体をヒョイと持ち上げて、肉棒を彼女に突き刺す。 | 2026-05-21 00:15:03 |
| パナナン |  | 「忘れたっ!!忘れたからぁっ!!んお゛♥」 ぶしゅしゅっ、ととめどない潮・愛液の放出とともに知性をも蕩けさせていく―― | 2026-05-21 00:16:18 |