[other] GM : 今日は早めでちょっと長め!

[other] : ガチなの持ってきていい?

[main] : x5 3d6 #1 (3D6) > 13[5,6,2] > 13 #2 (3D6) > 13[5,2,6] > 13 #3 (3D6) > 11[1,4,6] > 11 #4 (3D6) > 14[3,5,6] > 14 #5 (3D6) > 12[4,4,4] > 12

[other] : あとダイス何回振れるか教えろ

[other] GM : 好きに振っていいですよ

[other] GM : まあガチれる性能を持ってきてもそんなに使うところがありませんが!

[info] GM : 舞台:現代・シティ
プレイ時間:2〜3時間
プレイ人数:1〜3人
推奨技能:【目星】【応急手当】【戦闘技能】
純推技能:【医学】
推奨探索者:DEXの高い者
ロスト率:中
後遺症率:高

[main] : x5 3d6 #1 (3D6) > 11[1,4,6] > 11 #2 (3D6) > 8[2,4,2] > 8 #3 (3D6) > 13[4,4,5] > 13 #4 (3D6) > 15[5,4,6] > 15 #5 (3D6) > 11[4,5,2] > 11

[main] : x5 3d6 #1 (3D6) > 9[1,5,3] > 9 #2 (3D6) > 14[4,5,5] > 14 #3 (3D6) > 9[5,3,1] > 9 #4 (3D6) > 7[2,3,2] > 7 #5 (3D6) > 14[3,5,6] > 14

[main] : x5 3d6 #1 (3D6) > 11[2,3,6] > 11 #2 (3D6) > 12[3,6,3] > 12 #3 (3D6) > 9[2,6,1] > 9 #4 (3D6) > 8[1,3,4] > 8 #5 (3D6) > 8[6,1,1] > 8

[main] : x5 3d6 #1 (3D6) > 5[1,1,3] > 5 #2 (3D6) > 13[2,5,6] > 13 #3 (3D6) > 9[3,3,3] > 9 #4 (3D6) > 10[3,2,5] > 10 #5 (3D6) > 13[2,5,6] > 13

[ステータス] 一式若葉 : STR 11
CON 8 HP 8
DEX 13
POW 15 SAN 75
INT 11 アイデア 65
技能ポイント 330
目星 60 応急手当 50 医学 40 拳銃 80 回避 50
図書館 50

[other] 一式若葉 : もっとINTがほしかったところですが
致し方ないですね

[other] GM : どちらかといえばDEXが一番大事な気がします!

[other] 一式若葉 : ふむ…

[other] 一式若葉 : まぁそれでも5回振ってDEXが一番高いのはこちらですから

[other] GM : ではでは準備はよろしいですか?

[other] 一式若葉 : 正直ネタに走ろうかとも思ってましたけれど…

[other] GM : 朝ですとね~!頭が回らなそう!

[other] 一式若葉 : いやまぁこういうそれなりに真面目そうなシナリオに左嫌人とか出すのはどうなのかなって…

[other] GM : 極右!

[other] GM : ではとりあえず準備は良いということで!
死出の旅へ!出航~~~~!

[other] 一式若葉 : 出航ですね

[main] GM : 学校、そこは様々な出来事があり
様々な噂が飛び交う
だがそれは、どれもが良い噂とは言えない
陰口、嘘、悪行
時には自分達の身を滅ぼす事も

[main] GM : そんな学校で貴方達は今
授業を受けている

[main] GM :

[main] GM : クトゥルフ神話TRPG
『湖畔に渦巻く邪悪』

[main] GM :

[other] 一式若葉 : そういえば学生ですけど拳銃はもっててよいのでしょうか?

[main] 辻極 光織 : チャイムが鳴り
居眠りをしていた生徒が目を覚ます
休み時間になった教室で
貴方達は居眠りをしていた友人
辻極 光織の元に近寄るだろう

[other] GM : いいんじゃないですか?
多分そういう世界なんでしょう!
リアルにしたければリアルにしますが!

[other] GM : 全米ライフル協会に支配された日本!

[other] 一式若葉 : おお

[main] 一式若葉 : 「授業というものがつまらないのは理解できますが、堂々と居眠りというのは、どうも感心しませんね」

[info] 辻極 光織 : 光織は探索者達の幼馴染で
整った顔立ちをしている
が、授業中良く居眠りをしており
先生からの評価はあまり良くない

[main] 辻極 光織 : 「あはは…面目ない…」

[main] 一式若葉 : と辻極光織に近づき
「それとも、授業の時間を犠牲にしてまで得たいなにかがあるのでしょうか?」

[main] 一式若葉 : と眼鏡をくいっと持ち上げてまるで委員長であるかのような仕草で
………全然そんなことはない、ただの帰宅部の一人なのですが

[main] 辻極 光織 : 「実はその…」
申し訳なさそうな顔から恐れているような顔に変わり

[main] 辻極 光織 : 「最近変な夢ばかり見て、ろくに眠れていないんです…」

[main] 一式若葉 : 「…………なにかあったんですか?」

[main] 一式若葉 : と少し興味を引いたのか彼女の変化に感付いたのか
ふとそっと声をかける

[main] 一式若葉 : 「変な夢…ですか……それでは、夢の内容を具体的に話していただけると助かります」

[main] 辻極 光織 : 「聞いてくれるんですか?ありがとうございます!」
「その夢っていうのは…」
ぱっと明るくなって夢の内容を語りだす

[main] 一式若葉 : (………目からして正気を保っているようには思えますが、どうも少し嫌な予感がしますね)

[main] 辻極 光織 : その内容は
私は暗い森を歩いていて
しばらくしたら湖が見えてくる
そして光織が来た反対側に女性が居て
向こうを向いている
光織が声をかけると
彼女は振り返ってこう言う
『こっちに来て、名前を呼んで』

[main] 辻極 光織 : 「なんてことのない夢なんですけど、どこか薄気味悪くて…」

[main] 辻極 光織 : 単なる夢の話だがどうしても気になるという光織
恐らく夢の場所は、学校裏の森の湖らしい

[main] 一式若葉 : ふむ

[main] 一式若葉 : 具体的に場所がある以上、気になってしまうというのは理解に及びはします、が
問題点が1つ自然に思い浮かぶ

[main] 一式若葉 : 「悪夢で水が絡むとなれば…おおよその推測の範疇ですが、例えば引き込まれて、溺れるようななにかを感じ取ったことはありますか?」

[main] 一式若葉 : もしも悪夢を見ることでその場所へと誘われることが目的ならば学友とまではいわないがクラスメイトが水死体になりうる危険性もあると考える

[main] 辻極 光織 : 「確かに恐怖は感じるんです、でもそれが具体的に何かは…もしかしたら溺れそうだっていうのがあるのかもしれません」

[main] 辻極 光織 : 「いっそ確かめに行こうかと思ったんですけど、幽霊が出るっていう噂もあって、一人ではどうしても…」

[main] 一式若葉 : 「…………学校の裏なら教師などにも相談が効く範疇ではあるとは思いますが…」

[main] 一式若葉 : 数刻ほど考えたのちに
「………仕方ありませんね、手伝いますよ」

[main] 辻極 光織 : 「ありがとうございます!」
「放課後から行きたいところなんですけど習い事があって…夜からでどうでしょう。その前に色々調べる時間もできますし…」

[info] GM : 〈ネットや新聞記事で情報収集〉
・【幸運】や【図書館】等の適する成功で情報
〈図書館で〇〇湖の歴史を調べる〉
・【図書館】
〈学校の人や近隣住民に話を聞く〉
〈警察署〉
・【言いくるめ】や【説得】

[main] 一式若葉 : (土日まで待って昼に行く方が安全性という面ではいいような……肝試しにいくような感覚でしょうか…?理解には及びませんが、まぁ、今日でということなら致し方ないですね)

[main] 一式若葉 : ではそうですね
一旦夜に集合ということで

[main] GM : 学校が終わり、部活がある者は部活へ
無い者は散り散りに帰って行く
探索者は光織と集合時間を決め
それぞれの行動に向かうだろう

[main] 一式若葉 : まずは自宅に戻り拳銃を手にしますね
ダメージは1d10で1Rに3回発砲が可能…でどうでしょう?

[main] GM : いいですよ~

[main] 一式若葉 : わかりました
では学校裏の湖について図書館で調べましょうか

[main] 一式若葉 : CCB<=50 (1D100<=50) > 54 > 失敗

[main] 一式若葉 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] 一式若葉 : CCB<=75
では幸運で
(1D100<=75) > 84 > 失敗

[main] 一式若葉 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] 一式若葉 : まぁ今の私はこのくらいポンコツな方がちょうどいいかと

[main] 一式若葉 : (久しぶりにこういった現代的な添削というものをしましたが、どうも情報の精査というものは雑多なものが多いですね)

[main] 一式若葉 : (まぁ最悪の手段はありますし…なんとでもなりますか)

[main] 一式若葉 : ということで特になにも情報収集はしないでおく

[main] GM : 〈集合〉

[main] 一式若葉 : 「お疲れ様です。さて、だいぶ夜も更けてきましたね」

[main] 辻極 光織 : 「すいませんこんな時間に付き合ってもらっちゃって、できるだけ早く済ませますから!」
ちゃんと準備してきたのかリュックを背負い、懐中電灯で周りを照らしながら

[main] 一式若葉 : 「そうですね。足元に気をつけて…」
と後ろをついていく

[main] GM : 夜の森、闇と影とそれを心細く照らす光しか見えない
<アイデア>

[main] 一式若葉 : CCB<=55 55じゃねぇか算数もできないのか私は (1D100<=55) > 80 > 失敗

[main] 一式若葉 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] GM : では聞き耳!

[main] 一式若葉 : 持ってないんだよなぁ

[main] 一式若葉 : 25でいい?

[main] GM : いいですよ~

[main] 一式若葉 : CCB<=25 (1D100<=25) > 39 > 失敗

[other] GM : ここまで一度たりとも成功していない!

[main] 一式若葉 : 毎回ちょっと失敗するのなんなの?

[other] 一式若葉 : まぁそんなもんでしょ

[main] GM : 瞬間、探索者の肩に
手が置かれる、それは⋯
全く血の気が無い死人の手だった
探索者は
成功で0、失敗で1の正気度ロールが発生する

[main] 一式若葉 : CCB<=75 (1D100<=75) > 20 > 成功

[main] 一式若葉 : まぁ、なにかしらがくるのは読めてたので

[main] 一式若葉 : 「っ、幽霊としてはやたらと質感がありますね」
とそこまで驚くことなくくるりと翻し目を向ける

[main] グラ―キーの従者 : 手はいつの間にか消え失せ、前方の木陰から何者かが姿を現す
それは人のように見えたが人型なだけで
その姿は人とかけ離れた怪物である
皮膚は萎び緑に変色し
血の気の無い腕の先には長い爪が備わっている

[main] 一式若葉 : 「…………はぁ………そんなことだろうとは思ってましたが」

[main] 辻極 光織 : 「きゃ、な、なにあれ…」

[main] 一式若葉 : 「光織さん、危ないので隠れて、少し耳を塞いでいてくださいね」

[main] 辻極 光織 : 「わ、分かりました」

[main] 一式若葉 : とさして彼女が驚かないことに逆にすこし引きつつも安全な場所へと誘導する

[other] GM : 銃を持っているものが先制とかいうまでもなくDEXでPL側ですね!

[main] 辻極 光織 : 不安そうに誘導される

[other] 一式若葉 : そもそもこいつら見たときのSANCはないの?

[other] 辻極 光織 : 🌈

[other] 辻極 光織 : 0/1d4ですね!

[main] 一式若葉 : CCB<=75 (1D100<=75) > 2 > 決定的成功/スペシャル

[main] 一式若葉 :

[main] 一式若葉 : 意味ないんだよなぁ

[other] 辻極 光織 : CCB<=40 (1D100<=40) > 22 > 成功

[main] グラ―キーの従者 : ではゾンビのようなそれは足を引きずりながら近づいてきます

[main] 一式若葉 : x3 CCB<=80 #1 (1D100<=80) > 8 > スペシャル #2 (1D100<=80) > 32 > 成功 #3 (1D100<=80) > 64 > 成功

[main] 一式若葉 : 3D10
バイオハザードが始まりましたね (3D10) > 24[10,4,10] > 24

[main] system : [ グラ―キーの従者 ] HP : 8 → 0

[main] 一式若葉 : 3発のサイレンサーのついた銃声が静かにそのゾンビらしき肉塊をこなれているかのように簡単に頭を撃ち抜く
………見られていないとよいのですが

[main] グラ―キーの従者 : 急所を打ち抜かれるとそのまま前のめりに倒れて動かなくなる、が、出血などはない

[main] 一式若葉 : 「倒れましたよ。柔術というものは便利ですね」
と頭を貫いた跡をぐしゃっと足蹴にすることでトドメを刺しつつ隠蔽して

[main] グラ―キーの従者 : 倒れた死体を探る、もしくは医学で検死をすることができる

[main] 一式若葉 : CCB<=40 (1D100<=40) > 96 > 致命的失敗

[main] 一式若葉 : 🌈🌈🌈🌈🌈🌈

[main] グラ―キーの従者 : 🌈

[main] グラ―キーの従者 : 死体を調べると財布やスマホ等
現代人の必須品を持っている事がわかる
身分を証明出来る物を持っていれば
この怪物が地域の人間だったと分かるだろう
恐ろしい事実を知った探索者には
成功で0、失敗で1D3の正気度ロールが発生する

[main] 一式若葉 : CCB<=75
ファンブルしたけど情報は出るのか…… (1D100<=75) > 46 > 成功

[main] 一式若葉 : 「大丈夫ですか?」
と検死をためらいなく行っているなかでふと隠れたままの同行者の方を気にしていて

[main] 辻極 光織 : 「あ、もう声出していい感じですか?」
「こっちは大丈夫です、そちらはどうですか~」

[main] 一式若葉 : (………この状況でも平然としてるのは、能天気を少しばかり越えている気がしますね)

[main] 一式若葉 : 「無事なら構いませんよ。先を急ぎましょう。安心してください。ただの酔っぱらいだったので」

[main] 辻極 光織 : 「あ、そうなんですね」
「お化けよりも人の方が怖いっていうあれでしたか」
がさがさと出てくる

[main] 一式若葉 : 「まぁ、その通りですね」
「さて、鬼が出るか蛇が出るか、先を急ぎましょうか」

[main] 辻極 光織 : 「はい!」

[main] 一式若葉 : ということでさっさと湖に向かうぞ

[main] 辻極 光織 : 〈湖畔〉
しばらく歩くと湖に着く
ここでは何も起こらないが
光織は夢で見た所だと分かり喜ぶ

[main] GM : 【目星】!

[main] 一式若葉 : CCB<=60 (1D100<=60) > 54 > 成功

[main] 一式若葉 : お、ようやく成功した

[main] GM : 【目星】に成功すると
倒れた立ち入り禁止の看板を発見出来る
【アイデア】

[main] 一式若葉 : CCB<=55 (1D100<=55) > 34 > 成功

[main] 一式若葉 : おっと?

[main] 辻極 光織 : これは光織が故意に倒したものではないかと思った

[main] 一式若葉 : ふむ?故意に倒したとしても無視してここに来たかっただけのように思えますが…

[main] 一式若葉 : まぁ、なんにせよどこかしらは狂人ですね。まだ悪影響を及ぼしませんが、もしも危険を及ぼすようなら排除も考えないといけませんね
悲しいだろ

[main] 辻極 光織 : 「やったー!やっと到着しました!」
「でもなんでしょう、来てみたらなんてことありませんね。怖いのは夜だからでここ自体は何も…」

[main] 一式若葉 : 「そうですね。肝試しとしてはなかなか悪いものではなかったですよ。と満足したのなら帰りましょうか」

[main] 一式若葉 : とあまり長居をしたくないのか、それとも少し眠くなったのか、目蓋を擦りながらそう告げて

[main] 辻極 光織 : 「そうですね!これでまた安心して眠れそうです!ありがとうございました!」
嬉しそうに言って踵を返すと、通ってきた方向に懐中電灯のライトを向け、帰る準備を始める

[main] 一式若葉 : 撃ってもいいけどまだ実害は出してないし素直に帰ります

[main] GM : 〈睡眠〉
家に帰り、それぞれのナイトルーティーンを
済ませた探索者達は眠る事だろう

[main] 一式若葉 : スヤァ…

[main] GM : 意識が遠のき探索者達は深い眠りにつくと
いつの間にか今日歩いた森を歩いている
ある程度歩くと同じように湖が見えてくる
そこには何かが浮かんでいた

[main] GM : 人、それも知人だ
光織や(他探索者、)父親母親
友人や家族が水に浮かんでいる
その光景を目撃した探索者は
成功で0、失敗で1D3の正気度ロールが発生する

[main] 一式若葉 : (これは、彼女が言っていた悪夢そのもの…でしょうか?)

[main] 一式若葉 : CCB<=75 (1D100<=75) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[main] 一式若葉 : まぁ全く動揺しないか…

[main] 一式若葉 : 「………ふむ」

[main] 一式若葉 : 「随分と回りくどいことをしますね」

[main] GM : 反対岸には女性が居る
顔は見えないが美しいと、探索者は思うだろう
彼女は少しこちらを振り返り口を開く
「彼らを助けなきゃ」と
彼女の声が探索者の頭の中に反響する
【pow28との対抗ロールを行う】

[main] 一式若葉 : 自動失敗ですね

[main] GM : 失敗すると探索者は湖の方に自然と歩みを進める
湖は深く、このまま進めば溺れるだろう
だが探索者はお構いなく進む
なぜなら彼らを助けなければいけないのだから

[main] 一式若葉 : (家族なんて………私にはいないも同然ですが…)

[main] 一式若葉 : (なぜこうも歩みが進む?まさか、あの死体と同じように引きずり込まれようとしている…?厄介極まりないですね……)

[main] GM : 体が完全に水に入り、苦しさを感じた所で
探索者はやっと自我を取り戻す
【DEX×3】又は【水泳】に成功するまで
1D6のダメージを負う
(このダメージでHPが1未満になる事は無い)

[main] 一式若葉 : CCB<=39 (1D100<=39) > 82 > 失敗

[main] 一式若葉 : 1d6 (1D6) > 1

[main] 一式若葉 : CCB<=39 (1D100<=39) > 51 > 失敗

[main] 一式若葉 : 1d6 (1D6) > 4

[main] 一式若葉 : CCB<=39 (1D100<=39) > 90 > 失敗

[main] 一式若葉 : 1d6 (1D6) > 5

[main] 一式若葉 : ぐえー溺れたー!

[main] system : [ 一式若葉 ] HP : 8 → 1

[main] GM : 〈再び湖畔に〉
(気絶している者はHPを3まで回復させる)
探索者が目が覚ますと湖にいる
光織も同じである

[main] 一式若葉 : えーとGM
秘匿処理していい?

[main] GM : いいですよ~

[main] GM : 探索者達は夕方湖に来た方向の反対
つまり夢の中で女性が居た位置に居る

[main] 辻極 光織 : 「ん…あれ?ここは」
「おかしいな、家のベッドにいたはずだったのに…」

[main] 一式若葉 : と思ったけど応急手当と医学あるからこれ使うか

[main] 一式若葉 : CCB<=50 (1D100<=50) > 52 > 失敗

[main] 一式若葉 : CCB<=40 (1D100<=40) > 92 > 失敗

[main] 一式若葉 : 🌈

[main] 辻極 光織 : 🌈

[main] 一式若葉 : S1d6 (1D6) > 5

[main] system : [ 一式若葉 ] MP : 15 → 10

[main] 一式若葉 : S3D5 (3D5) > 7[2,2,3] > 7

[main] system : [ 一式若葉 ] HP : 1 → 8

[main] 一式若葉 : 医学って便利ですね

[main] 一式若葉 : 「どうやら湖に引き寄せられたようですね」

[main] 辻極 光織 : 「あ、若葉さん!」
「じゃあ夢じゃないん…いや、やっぱり夢?あの夢の続き?」
混乱している

[main] 一式若葉 : 「落ち着いてください。こういうときは周囲を探りましょう」
目星いいですか?

[main] 辻極 光織 : どうぞ~

[main] 一式若葉 : CCB<=60 (1D100<=60) > 16 > 成功

[main] GM : 周囲に【目星】をすると
祠がある事が分かる

[main] 一式若葉 : 嫌な予感がする

[main] 一式若葉 : 「ふむ、夢で見た女性の正体…彼女と共に導かれる…おそらくは……いえ、あまり考えたくはありませんが…」
と祠に向かいます

[main] GM : 〈祠と黙示録〉
祠を調べると紙を糸で纏めた本のような物があり
表紙に『Glaaki's Apocalypse XII』と書いてある

[main] 一式若葉 : …………ろくでもないのが来ましたね

[main] 一式若葉 : 「ふむ、なるほど、この表紙…つまり……」

[main] 一式若葉 : と黙示録の中身を確認しようとする

[main] GM : では【アイデア】!

[main] 一式若葉 : CCB<=55 (1D100<=55) > 39 > 成功

[main] 一式若葉 : タイミングからして成功したらダメなやつじゃねぇかなぁ!

[main] GM : 【アイデア】に成功した探索者は
直感的に分かるだろう
これがあの女性の名だと

[main] 一式若葉 : 「つまり、あの女性は……考えたくはないですが……」

[main] GM : 探索者の脳内にあの声が反響する
「私の名を読んで」

[main] GM : 私の名を読んで
その本の内題でも内容でも、なんでもいいの
私の事を知って、崇拝し、讃え、名を読んで

[main] 一式若葉 : 「読めば…呼べば、くるのでしょう……はぁ、どうしたものでしょう。さすがに今の私ではどうにもできない相手な気がしなくもないのですが…」

[main] 一式若葉 : と少し悩む素振りを見せる
少なくとも、先程のゾンビとは比べ物にならないほどの恐怖が眠っていることを確信しているようで、かといって呼ばなければ自身の身体がどうなるのかもわからず、頭を悩ませて

[other] 一式若葉 : どうしよっかなー

[main] 一式若葉 : まぁでも、彼女がこれを見たらどうなるかも、容易に想像がつく。彼女のことなど半分…いや、正直自分の安全と天秤にかけるのであれば、本当にどうでもいいのだが…

[main] 一式若葉 : あの少女が一応友人というものとしてカウントされているのならば

読みますよ。致し方ないですが

[main] 辻極 光織 : 『Y'golonac』

[main] GM :

[main] GM : 〈背徳と悪行の神〉

[main] GM : 名が読み上げられた次の瞬間
探索者達の首元に生暖かい息がかかる

[main] GM : 「ハァ・・・ハァ・・・」と気持ちの悪い息遣いが
耳元で聴こえ悪寒が走る

[main] 一式若葉 :

[other] 一式若葉 : 色々と考えて読むことを決意したらその間に読まれたでござる

[main] イゴーロナク : 探索者が振り返ると
あの美しい女性の姿は無く
醜く、冒涜的な姿をした怪物が居た

[main] イゴーロナク : ブヨブヨと太った全裸の男性のような姿で
全身が白く、発熱し汗ばんでいる
そして本来頭部のあるべき場所には何も無く
突き出した両手には口が備わっていた

[main] イゴーロナク : 背徳と悪行の神『イゴーロナク』を見た探索者は
成功で1、失敗で1D10+1の正気度ロールが発生する

[main] 一式若葉 : 割とがっつりとした邪神じゃねぇか
なんで学校の裏なんてとこにいるんだ

[main] 一式若葉 : CCB<=75 (1D100<=75) > 15 > スペシャル

[main] system : [ 一式若葉 ] SAN : 75 → 74

[main] 一式若葉 : まぁ………なんとなく覚悟はしてたから精神的なショックは低いな

[main] 辻極 光織 : 光織は初めて彼を直接目にし
恐怖で固まるだろう

[main] 一式若葉 : 「…っ!……逃げますよ!」
と光織の手を取りイゴーナロクから離れようとする

[main] イゴーロナク : その刹那
怪物の魔手が1番近い人物へ向かって
勢い良く伸びる

[main] 一式若葉 : DEX対抗で先に届くかどうか挑んでみてもいいですか?

[main] イゴーロナク : いいですよ!これだと14!
神格の癖に遅い!

[main] 一式若葉 : CCB<=45
私よりもちょっと速いのやめろ (1D100<=45) > 12 > 成功

[main] イゴーロナク : しかし引っ張られた勢いで辛うじてその腕による噛みつきから光織の体は逃れた

[main] 一式若葉 : CCB<=80
ついでに逃げる前に腕に一発だけ撃っておくわ (1D100<=80) > 29 > 成功

[main] 一式若葉 : 1D10 (1D10) > 10

[main] system : [ イゴーロナク ] HP : 75 → 71

[other] イゴーロナク : 普通のダメージが入らない装甲がありましたね!

[main] 一式若葉 : 「やはり正面から全うにやって勝てる相手ではありませんね」
と光織にそっと呟きつつどちらかといえば彼女への気付けとして撃った銃が化け物へとまともに効かないともなれば
「走れますか?」

[main] system : [ イゴーロナク ] HP : 71 → 75

[other] 一式若葉 : まぁ神様だしな

[main] 辻極 光織 : CCB<=40 (1D100<=40) > 51 > 失敗

[main] 辻極 光織 : 1d10+1 (1D10+1) > 8[8]+1 > 9

[main] 一式若葉 : あっ発狂した

[main] 辻極 光織 : CCB<=55 (1D100<=55) > 60 > 失敗

[main] 一式若葉 : いや40で9は強制発狂のはずでは?

[main] 辻極 光織 : あ~40なので恒常的発狂ですね~

[main] 辻極 光織 : 1d10 (1D10) > 8

[main] 辻極 光織 : 短時間の心因反応(支離滅裂、妄想、常軌を逸したふるまい、幻覚など)

[main] 辻極 光織 : 1d4 (1D4) > 4

[main] 一式若葉 : 原作通りじゃん

[main] 辻極 光織 : 「きゃああああああ!?さ、わ、さわ、さわらないで化け物?!」
何もないところに向かって金切り声を上げている

[main] 一式若葉 : 「そっちではありません、化け物はあちらで……」
この子は黒幕とかではなかったことには安堵しつつ………少し考えて

[main] 一式若葉 : GM

[main] GM : はい!

[main] 一式若葉 : 見捨てます

[main] GM : OK!

[main] 一式若葉 : 少なくともいい迷惑でしかないしな!荷物にしかならん、逃げ!

[main] 一式若葉 : 「…………残念ですが、仕方ありませんね」
と彼女の手をそっと離して化け物へと置くようにしながら先に走り化け物へと距離を取る。
見捨てたへのことの罪悪感はあるものの、そもそも私は巻き込まれた側だ
それに彼女自身もこういうリスクがあるとわかっていたはず

[main] イゴーロナク : イゴーロナクは見捨てられた光織 を貪り食うのに夢中になり、どの間に逃げることができた

[main] 一式若葉 : …追う気配はなし…
森を抜けて路上に出て
追跡の気配はなく……完全に撒ききったということで良いでしょうか?
それならば…少し呼吸を整えて

[other] GM : END入りま~す!

[other] 一式若葉 :

[other] 一式若葉 : その前にひとつだけ処理をしてもいいです?

[other] GM : どうぞ!

[main] 一式若葉 : 「 」 

[main] system : [ 一式若葉 ] MP : 10 → 15

[other] 一式若葉 : オーケーです
描写をどうぞ

[main] GM : 探索者達は怪物の魔手から逃れた
だが大切な友を失った
貴方はそれぞれの思いを秘め
帰路へ着くのであった

[main] GM : いつも通りの朝が来た
普通の平穏な朝だ
だが今日もニュースの音が聞こえる
平穏な朝の空気をわざわざ悪くする
不穏な事件に関するニュースだ

[main] GM : 「今朝〇〇高校の生徒、辻極 光織さんの遺体が
〇〇湖付近で発見されました
頭部には大きな噛み傷があり
警察は熊に襲われたとして調査を進めています」

[main] GM : 今も尚、行方不明者は増え続けている

[main] GM : 【Normal END】渦巻く邪悪

[other] 一式若葉 :

[other] GM : 宴だ~~~~!

[other] 一式若葉 : 宴でしょうか?

[other] 一式若葉 : なんか既視感あると思ったんですけどニャル子さんの卓で似たようなことやってましたね。前に私

[other] 一式若葉 : いや別シナリオではありますが

[other] GM : どう見るかです!

[other] 一式若葉 : まぁ一式若葉のRPのテストが出来て個人的には少し満足です
PLをやるのもなにぶん久しぶりになるのでね
GMさんには若干申し訳がなかったですが

[other] GM : まあこんなもんでしょう!ていうかあいつ生きてたらろくなことになりませんからね!

[other] 一式若葉 : そもそもSANが40もあるのが不思議で仕方がなかったですよ正直

[other] GM : そこ低かったらバレバレだからじゃないですか?

[other] 一式若葉 : まぁそれはそうか…

[other] 一式若葉 : またね~~~!