唐突だが、学園NIKKEのお清楚なラプンツェルと付き合い始めて1か月になった。  切っ掛けはラプンツェルの持っていたえってぃな書籍がたまたま目に入ったからだ。  ラプンツェルは持っていた書籍を校舎3Fの窓からぶん投げて「これは、違います!レッドフードが勝手に押し付けたのです!」と傍目から見ても落ち着けと言いたくなるほど慌てていた。  実際レッドフードの性格を考えると、お清楚なラプンツェルの言い訳は正しいのだろうが「黙っていてほしい」というお願いを無償で行うのは、責任感の強い彼女の負担になるだろう。  というわけで中間試験の間勉強を教えて欲しいと頼んで、この数週間ほどラプンツェルと共に放課後の勉強会を開いていたのだが、なんやかんやあって彼女と付き合うことになった。  初体験を覚えてからお互い随分エッチになったが、これからのエッチをもっと素晴らしいものにしたい。  お清楚なラプンツェルが途中から我慢しきれなくなってエッチな言葉を言ってしまうのも見てみたい。  と言う訳で、さっそく視聴覚教室などの特別教室が集まっている校舎の屋上へと続く階段にラプンツェルを誘った。  ここの踊り場は普段誰も来ない場所なのは調査済みだ。  五分ほど待つとラプンツェルが一人、早足でやってきた。  キョロキョロして周りに誰も居ないのを確認している。  ラプンツェルはこちらの姿を見つけると、嬉しそうな顔をして階段を昇ってきた。 「お呼びになりましたか?」  足先まえ伸びた金髪を後ろでまとめていて、可愛らしい。  本来なら美人系の顔立ちだが、ラプンツェルの纏う日向の様にやさしいオーラによって近寄りがたさをまったく感じさせない。  そんな学園の聖女様と付き合うことになったと、考えるだけで制服のズボンが膨らんでいく。 「どうされました?」  そんな邪な視線に気が付いたのかラプンツェルは口を開いたのだが、はやくも我慢の糸が切れてしまい、彼女を抱きしめると思い切り匂いを嗅いだ。  髪の爽やかな香り、コロンの甘い香り、ミルクみたいな体臭、それにちょっと汗の匂いと石鹸の香りが混ざっている。  その複雑で良い香りに理性はあっという間にぶっ飛んでしまった。 「あっ、ここではダメです、くすぐったい」  ラプンツェルは首をすくめているが首筋を愛撫するようにキスを繰り返し、今度は反対側の耳へと移る。  十分も愛撫する頃にはラプンツェルはすっかり大人しくなり、はぁはぁと息は荒いが体からは力が抜けていた。  ラプンツェルの緩んだから体をいい事に、スカートをたくし上げ手を入れようとし、 「いけません!」  はっと気が付いたラプンツェルが脚を閉じようとするより早く手がショーツに触れると、そこは熱を持ち、しっとりと湿っていた。  股間を隠そうとするラプンツェルの手を押さえ、やさしくキスをする。  そしてショーツの上からクリの辺りを擦るように撫であげた。 「んんっ……、破廉恥ですっ……。んぅー……、んふぅー……」  ラプンツェルが喉の奥からエッチな声を漏らす。  とはいえ敏感な彼女は布越しの軽いタッチでも十分に感じてしまうらしく、キスしながらの愛撫を続ける。  しばらくすると、抵抗していたラプンツェルの手から力が抜け、開き直ったのか彼女はこちらの首に手を回してきた。  舌を差し込むと、一生懸命に吸い始める。  快感に耐えるため、何かにすがりたいのだろう。目をつむり、眉間に皺を寄せていた。  それでいて、いい所に当たる様にかすかに腰を回したり持ち上げたりを繰り返している。  そんなラプンツェルがいじらしくて、クリを撫でる指の力を少しだけ強くすると、 「んふぅー……♡ んふぅー……♡ んんふううぅー……」  ラプンツェルの声がますますエッチになり、熱がこもってきた。  最後にショーツの底が濡れて楕円型の染みを作ったところで、ようやく指を止めた。  これ以上ショーツを汚してしまっては、ラプンツェルが穿いて帰られなくなる。  そう思って指を離しても、ラプンツェルの腰は快楽を求めるようにかすかに動いていた。  改めて下着を脱がすよう声を掛けると、ラプンツェルは我に返ったのか腰の動きを止めて、顔を真っ赤にした。  人がほとんど来ないとはいえ踊り場だというのに、知らない内に腰を動かしていたのがよっぽど恥ずかしいのだろう。  ラプンツェルのスカートの中に手を入れ、ショーツを膝のあたりまでゆっくりと下ろし、オマンコの中に指を沈める。  そこはすでにぬかるんでいて、ヌプヌプと抵抗なく指が入っていく。 「んんんっ……」  一度感じてしまっているラプンツェルの体は指を入れられただけで反応する。  指一本くらいでは痛くないようで、ひとしきり指を動かすと、はやくもラプンツェルは快感を噛み締める顔になっている。  ならばもう一歩踏み込もうと、彼女を踊り場の手すりにに押しこみ、両足の間にしゃがみこんだ。  スカートは膝下までのゆったりしたものなので、捲り上げなくても中に入ることができた。  薄暗いスカートの中へ頭を突っ込むと中は熱がこもり、覆われているので、むわっと女の匂いが濃く立ち込めている。  暗くてはっきり見えないが、大体の場所は分かっている。  指を抜いておまんこに直接舌で愛撫すると、匂いの割には汁は粘り気が少なく、味も濃くない。  まだ本気汁まで出てないがそれでも汁の量は多く、いくら舐めても次から次へと溢れてきて切りが無い。  ラプンツェルのおまんこににぴったりと口を付け、愛液を吸いながら舌を差し込むと、鼻が自然とクリに当たり同時に性感帯を責めていく。 「あん、あぁぅ、んー……♡」  我慢の限界に達したのかラプンツェルが太ももで顔を挟んできて、苦しい。  たまらず顔をあげてスカートから抜け出すと、ラプンツェルが真っ赤な顔ではぁはぁと荒い息を繰り返していた。  一方こちらもラプンツェルの匂いにやられてしまい、ペニスは完全臨戦態勢に入っている。  もう一刻も早く入れないと気がすまない。  壁に手を付くように言うと、ラプンツェルは不思議そうにしながら、素直に踊り場の壁に手をついた。  これからどうするのかまだ分かってないようだが、この体勢でやることといえば一つしかない。  そう、人気のない学校の片隅での立ちバックだ。  男なら一度はやってみたいシチュエーション、こっそりバレないのように後ろから犯す。  ラプンツェルの後ろへ回りスカートを捲ると、彼女の淡い茶色お尻の穴がでキュッと口を閉じていた。  おまんこもひっそりと口を閉じているが、合わせ目が濡れて液体がてらてらと光っている。 「は、破廉恥です。このような格好は、嫌です!」  そして見られているのに気付いたラプンツェルが、小さく悲鳴を上げた。  とはいえこちらも下半身が言うことを聞いてくれないので引くことは出来ない。  ラプンツェルを体で説得するために、指をゆっくりとオマンコに挿入する。  そこは十分に潤っているので、ほとんど抵抗無く指は沈んでいった。 「あん……♡」  さっそくラプンツェルから声が漏れる。  あんまり指で感じさせるのはもったいないので、手加減しながら指を動かしていく。  入り口が一番締まっていて、そこを通り過ぎるとすこしだけ中が広がり、ゆっくりと指を出し入れしながらお腹側のざらついた部分を数回往復する。  すると、ラプンツェルの漏れる声は次第に大きくなっていき、すぐに指は滑らかに動かせるようになった。  そのまま指を回転させ、お腹側、背中側、横側と満遍なく指の腹でラプンツェルの内側を探検する。  ラプンツェルは声を出さないように我慢しているが、お尻の穴が締まったり緩んだりを繰り返し、感じているのが一目瞭然だ。  クチュクチュ音が絶え間なく踊り場に響き、汁が溢れてきたところで指を抜いた。  準備が出来たと判断して、そのまま脚を開らくよう頼む。 「なんとっ!……私を、まだ辱めるおつもりですか?」  ……別にラプンツェルに辱めたり恥ずかしい思いをするためじゃないのだが、腰の位置を下げないと届かないだけだ。  なんとも自分の脚の短さを自己申告したみたいで、少し情けなくなってくる。 「あっ、はい……」  まずいことを聞いてしまったと考えたのか、ラプンツェルがおずおずと脚を開いてくれた。  まだ腰の位置が高い。  もうちょっと、とお願いするとラプンツェルは肩幅以上に膝を開いてくれた。  お尻は左右にぱっくり開き、スカートの隙間からオマンコの合わせ目が広がり、口が少し開いてしまっている。  透明な雫が今にも垂れそうに金の陰毛に濡れて輝いていて、こんなことをさせるつもりではなかったが、想像以上にいやらしい光景を前にして、理性は砕け散ってしまった。  もう目にはラプンツェルのおまんこしか映らない。  一歩進み出ると、先端の位置を合わせた。  高さはぴったり。  さっそく挿入するためズボンのチャックを下しペニスを取り出すと、肝心なところでラプンツェルに止められてしまった。   「あっ待ってください。今日は危ない日ですから……」  ラプンツェルが恥ずかしそうに小さい声で言う。  そうだった、今日は超危険日、まさに排卵日だった。  一瞬、万が一というのが頭をよぎったが、もうペニスが言うことを聞かない。早く中に入りたいと泣いている。  ラプンツェルのお尻を握りしめると、そっと割れ目に狙いをつけた。 「だ、だめです。避妊を…」  責任とるからと、すぐさま用意していた台詞を放ってラプンツェルの退路を塞ぐ。  下半身では円を描くように腰を揺らめかせて、亀頭の先端で膣口を撫でる。 「まだ、ダメです。赤ちゃんが出来てしまいますから、ね?」  ラプンツェルが拒否の言葉を聞き流しながら、ちゅっちゅっ耳たぶやら首筋やらに口づけをして、彼女のお尻を捕まえて固定するとぐーっと力を入れてにゅぷっと亀頭を飲み込んで密着させる。 「ぁん……♡」  お尻をがっしり掴み逃げ場を封じ、戸惑うラプンツェルの耳元に近づいてゆっくりと説得する。  先端だけとはいえ繋がった下半身を強く意識してしまったらしいラプンツェルのおまんこが、亀頭の先端をきゅーっとねだるように締まってくる。  片手でペニスを動かし、亀頭の先端を膣口からクリトリスへと順に愛撫して、ラプンツェルの抵抗力をそぎ落としていく。 「ぁあ……♡ そ、それに、帰宅しないといけませんから。えっと、垂れてしまいます…」  ラプンツェルが優しく諭すような言葉とは裏腹に、彼女の膣肉は出て行って欲しくなさそうにペニスを締め上げる。  最後にラプンツェルも本当は欲しいんじゃないのかと囁くと、少し戸惑ったように固まった後、小さく頷いて返してしまった。 「ん…♡」  それを承諾だと受け取って片手でペニスの位置を合わせると、ゆっくりとラプンツェルの中へ入っていく。 「あぁ……え、嘘……」  とろとろに解れた膣穴の柔らかい感触味わう間もなく、そのまま無遠慮に膝を真っ直ぐにする。  するとそのまま危険日聖女のおまんこを、ずっぷりと串刺しにしてしまった。  もう早く出さないことには体がうずうずして仕方が無いが、ラプンツェルの様子を確かめるくらいの理性はまだ残っていた。  大丈夫かと確認すると、 「ん、仕方ありません。少しなら……大丈夫です♡」  実際ラプンツェルはあまり嫌そうな顔をしていない。  無理やりのエッチはさすがに気が引けるので、危険日エッチの許可を得て、俄然ヤル気が上がってくる。 「んっ出すときは……外に出してください。膣内はいけませんから、ね?」  その言葉を生返事で返し、ラプンツェルのお尻を背後から掴んで、自分のほうに引きよせるとゆっくりと動かした。  そのまま気遣うようなゆっくりとした抽挿を始める。  じゅぷっ♡♡ぐちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ……♡♡  遠くの方で体育系のクラブが掛け声が聞こえ、吹奏楽部の不揃いなトランペットの音が校内に響いている。  彼らが青春の汗を流している間、こちらたちは学校の制服を来たままパンツだけ脱いで、人気のない学校の踊り場で最低限の陰部だけ露出させ、腰と尻肉が打ち付けあう音を響き渡せている。  ラプンツェルはお尻を突き出してちんぽの侵入を危険日おまんこで受け入れてくれていて、非現実的な状況に興奮しているのか、こちらが動く度にラプンツェルの肉穴がみっちりと肉棒に絡みつき、奥へとはいる度にきゅんっと引き締まって肉襞が亀頭に張り付いてくる。 「んっ♡ んふぅっ♡ んくっ♡ ……ふー♡ ふー♡」  ラプンツェルは口に手の甲を押し付け、その優美な裸体が仰け反って反応する。  最初は恥じらいを映していたラプンツェルも、繰り返される淫らな運動に喉を鳴らし声を押し殺し始めた。  腰が前後し、左右に揺れ、円を描く度に、ラプンツェルの背中が何度も波打つ。その度にスカートが揺れ、尻肉が跳ねてしまう。  一突きごとに予期しない快感に襲われ、先走り汁が滲み出るのをはっきり感じながら何度も何度も抽送する。 「あっあっあッ♡ あんッ♡ あぁんッ♡ このような場所で……ナマで、セックスっ♡ 赤ちゃんが出来てしまうかもしれないのに……♡ あ、あっ、きもちぃっ♡」  するとラプンツェルは声を抑えることも忘れて、完全に危険日おまんこでペニスを味わう善がり声を上げ始める。  そして時折腰が震えるラプンツェルのおまんこの奥へ深く沈めると、これまでにないこりこりとした感触が亀頭の先端を刺激した。  それがラプンツェルの排卵済の子宮口だという事を即座に理解した。  探り当てる必要もなくすぐ近くへと降りてきたラプンツェルの小さな輪っかに狙いをつけ、ゆっくりと腰を前へと進める。  引き締まった白い股座と密着すると同時に、何の抵抗もなく鈴口がそこに密着してしまう。  それどころかラプンツェルの子宮口は、密着した鈴口から無防備にもちゅーっと我慢汁を吸い上げてくる。  思わぬ攻撃にお腹に力を入れ、なんとか射精を押さえ込んだ。 「奥っ……♡ ひっ♡ぁっぁっ♡ いけませんっ♡ ああっそんな♡ 奥を小突いてはっ♡」  ラプンツェルもピストンに合わせて声が漏れ出てきて、名器という形容が相応しいラプンツェルの危険日おまんこは、ペニスを根本から先端まで愛おしむようにねっとりと締め付けてくる。  このまま金髪聖女に校内種付けするべく、ずっしりと重い金玉が持ち上がり、その肉穴へと埋まったペニスがはち切れんばかりに体積を増していく。  もっと続けていたいが、こちらの方が限界が近い。もう、あまり我慢できそうにない。  パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!  力強いピストンでラプンツェルの発情な危険日おまんこを突きまくり、ぷにぷにとした弾力を伝える排卵済みの子宮口を突き上げる。  チンポを扱くためだけに敏感な粘膜を擦り合わせると、柔らかく絡み付くような締め付けが急にうねり出し、精子を搾り取ろうと急激にキツくなる。 「……イクッ!♡♡ ……んっ!♡ や、あっあっあっ♡ おちんちん膨らんで……ひぃ!だめ! なか、だめっ!あっあっ♡ 外です、外に出して下さい……!膣内に出しては、ダメっ……赤ちゃん、デキてしまいます……!」  唐突に早くなった腰使いに反応して、ラプンツェルは長い金髪を振り乱しながら拒否するように嫌がっている。  一方その体は、放課後に壁に手をつかせ、後ろからショーツだけ下してちんぽをしごく性欲処理のようなセックスにも関わらず、こちらの動きに合わせて腰をくねらせるように動かしてきていた。  それにこちらも限界に近い、そのまま膣内に射精すると囁くと、 「ああっ……そんな、許されません!だ、だめ♡ こんなの、れっレイプです……あぁ♡♡」  そう言いながらもラプンツェルは体が求むがままにぐっと張り出した妖艶な骨盤でペニスまで咥え込んで、まん肉がカリ首の段差に密着するほどキツく締まって戦慄かせる。  みんなの憧れである金髪碧眼の聖女が、学校で危険日おまんこをさらけ出し、その中に気持ちよく射精をするため子種をばら撒く暗い歓びに、特濃精液は発射寸前だった。 「本当にダメなのです! 抜いて、抜いてくださいっ!……赤ちゃん、だめ……あっああっ♡ 嫌ぁ、またイ、イきます!♡♡ イってしまいますっ♡♡ イクッイクッイクッ♡ ……いきゅっ!!!んっんーっ♡」  ラプンツェルが背筋をピンと伸ばしてイクと同時に、足まで届く金髪の髪がさらりと揺れた。  それと同時にじゅんっと震えるように膣内が一際強くイキ締まり、肉棒の根本から亀頭の先端までを、雑巾でも絞るかのように締めあげてくる。  膣奥でむちゅっと亀頭の先端がラプンツェルの小さな輪っかを的確に捉えてた同時に、ラプンツェルの白いお尻を手が食い込むほど掴んで、引き付けると力強く腰に密着させた。  ぶっしゅううううーー、どびゅるるるるー……、ぶりゅるるるー……、びゅるっ、ぴゅるるるるっ……。 「あ˝あ˝っ♡ ぃぃっ!!!♡♡ あっあっああっ……!!♡ でて、る……♡ あったかいのが、おくにきて…… 赤ちゃん、怖いのに……」  快楽に耐えるように俯き、学校の制服で守られた体の中で、唯一露出させてる白いお尻を受精するために無防備に突き出しながら、ラプンツェルがかすかな声でつぶやいた。  こちらは背筋を弓なりに伸ばし、つま先立ちになって全体重をかけてチンコを根元まで押し込んで、危険日おまんこに1ミリでも奥へ出そうと腰を突き上げる。  尻肉に股間を擦り付けながら、脈動の一回一回に、深く浸り、膣を貫いた串刺し状態で、仰け反る彼女を逃がさないよう固定し、徹底的に精液を吐き出した。  ラプンツェルの危険日おまんこに根本から先っぽまで甘やかされたペニスは、びゅーーっ、びゅくーーーっと繰り返し脈動し、汚れなき聖女の子宮へと二週間ぶりの黄ばんでゼリーのような精液を直に注ぎ続ける。 「んっ♡ …あっ♡ 本当に、ダメなのです……♡♡ んーっ♡ そんなにおちんちん押し付けないでくださいッ♡♡ あんっ♡ お射精、ながい……♡♡」  全校男子憧れの聖女を、学校の人気のない踊り場で壁に手をつかせ、後ろから盛った野良犬のように尻肉が変形するほど腰を突き出して性欲処理のためだけに危険日無責任射精。  制服スカートに秘匿された桃尻を揉みしだきながら、子宮をぎゅーっと亀頭で押し潰す長い長い種付け射精。  子宮口をぐりぐりと押し潰しながら、白い泥のような孕ませ汁をどぴゅどぴゅと放出すると、陰嚢の底から搾り出すような搾精快楽を味わわせてくれる。 「あ˝っ♡ あんっ♡ せいえき、おなかのなかを泳いで……ひぃッ!くぅぅ♡ お射精でイクッ♡ また、あぃッ♡ ひッ、イッッ!!! ……んんん♡♡♡」  一方ラプンツェルは舌をぴんっ♡ と突き出し、背筋を弓なりに反らし、端麗な顔を蕩けさせながらアクメの真っ最中。  知らず知らずのうちにより奥に射精してもらおうと腰を上げ、オスに捧げるように突き出したお尻にきゅっと力を入れておまんこを引き絞る。  すると危険日おまんこは名器っぷりを遺憾なく発揮し、ペニスが震える度にきゅーっと絞りとるように締め付けた。  番となった男の種を孕むべく、白いお尻を大胆に開いてこちらを気持ちよく吐精するように奥へ誘い、こちら殆ど腰の感触が無くなりそうなほどの快感の中で、びゅくーーーーっと種付けを続けている。  しばらくの間、射精の余韻を味わっていたが人気が少ないとはいえ、さすがに踊り場で長々としていられない。  もう何も出ないというところまで出し切ってから、ゆっくりペニスを抜いた。  ペニスが抜けた直後のサーモンピンクの膣穴が大きく口を開けていたが、それも次第にゆっくりと閉じていく。  そして閉じきったと同時にぴっちり閉じた割れ目から、ぶぴゅっ♡と卑猥な音を立てて愛液と精液が混ざった白濁色の粘液が、ラプンツェルの金髪の陰毛に絡みつきながら糸を引いて垂れ落ちた。  白濁液がつつつーっと学校の踊り場の床へ垂れていく姿は、背徳感もあいまってこれ以上無いほどエロい光景だった。 「ダメだと、言ったのに…」  ラプンツェルの呆けたような呟きが人気のない踊り場に響き渡る。  自分のしでかした事に申し訳ない気持ちがありつつも、いやらしい光景から目が離せない。  一方ラプンツェルはついに限界が来たのか、壁に手をつきながら崩れ落ちるようにへたり込む。  とっさに崩れ落ちるラプンツェルを支える様に腰を掴むと、落ち着くまで彼女の隣に座り込んだ。  さて、危険日おまんこに無責任……いや責任中出しをしたので、もう時間を無視してラプンツェルの体を楽しもう。  というのも、へたり込んでいるラプンツェルの傍に座っていると彼女の体臭が匂ってくる。  エッチをしたのにシャワーを浴びていないので、匂いがいつもより強くなっている。メスの匂いが濃い。  嗅いでいると、ペニスに血が流れ込み始めた。  そうなるとじっとしていられず、へたり込んでいるラプンツェルの手を取って立たせると、きゅっと抱きしめたのち唇を奪う。  最初はハムハムするだけだったキスが、チュッチュッと吸いつくキスに変わり、最後は舌が入ってきて口の中をかき回していく。  学園の聖女に口の中を蹂躙してトロトロに溶かしていると、次第にラプンツェルの鼻から「んふぅーっ♡ ……ぇちゅっ♡」と色っぽい息を漏らしながら、彼女の方からも舌を絡めてくれる。  ラプンツェルの舌を思い切り吸いながら絡めるディープキスは本当に気持ちが良く、お互いの口が一つに溶けたような感覚だ。  ペニスもむくむくと大きくなり、キスを続けながらラプンツェルの豊かな胸で遊んだ後は太ももに移動する。  スカートをギリギリまでたくし上げ、生脚を心ゆくまで撫でる。  スベスベでサラサラで適度な弾力と柔らかさがあり、いくら触っても飽きることが無い。  うっとりしながら撫でたり揉んだりしていると、ラプンツェルが段々モジモジしてくる。  再びねっとりと舌を絡ませながらキスをしていると、どんどんラプンツェルも興奮してきているようで、唾液をトロトロ♡と次から次へと流されてくる。  さらにラプンツェルの体から、どんどんと力が抜けてとろんとしていく。  出来上がったスカートの中に手を入れ、むき出しのおまんこからクリをカリカリとこすると同時に服の上から乳首を摘む。 「んちゅ♡ ………まって、放してください。はやく拭かないと……」  ラプンツェルが唇を離して体をくねらせながら抗議する。  しかし、口では嫌がっていても体は嫌がっていない。  その証拠に、全く抵抗せずこちらに身を預け、青空の様に澄んだ蒼瞳は何かを期待するように潤んでいる。  とうぜんこちらもペニスが完全に勃起して、これ以上を期待している。  ラプンツェルの手を取りその場で押し倒すと、滑らかな束ねた金髪が床に散らばった。  踊り場の床の上に仰向けに倒れたラプンツェルを上から眺めると、改めて彼女のスタイルは素晴らしいとしかいえない。  女子高生にしては大きすぎるおっぱいから安産型のお尻へと続くラインが素晴らしく、それでいてウエストは引き締まっている完璧なエロボディ。  それでいてラプンツェルの持つ性質が、敬虔な聖職者で清楚な聖女というギャップ。  そしてなによりも、そんな彼女がめくりあがったスカートからおまんこをさらけ出し、その割れ目から先ほど行った事情の後とろーり漏れ出している。  思わず、ごくりと生唾を飲み下した。  恐らく学園内の全学生が、エッチなことなど考えたこともない優しい優等生だと思っているラプンツェルのあられもない痴態。  それを自分一人が独占出来るているという優越感で、頭がどうにかなりそうだ。  呼吸を整えて、仰向け倒れるラプンツェルに近付いた。  膝まで下げられたショーツをあえて片足だけ残すように脱がすと、足を開脚させてその隙間に体を割り込ませる。  にちゃにちゃと音が聞こえそうなほどに蕩けたおまんこに、粘液がたっぷりとコーティングされたペニスを近づけていく。  今から行われることに察しがついたのか長い脚をより広げ、腰の位置をくんっと上向きにしてスムーズな挿入を助けている。  「ダメ!」と叫んでいたラプンツェルが危険日生ハメエッチを望んでいる姿に興奮が増す。  腰のくびれをしっかり掴みながら途中にピンと尖ったクリトリスをシコシコっと不意打ち気味に亀頭で擦ると、あんっと短く鳴いて膣口からぴゅ、と愛液を漏らした。  ちゅば……とペニスを離すと、愛液が糸を引く。  すでに膣口はぐちゃぐちゃにとろけ、ペニスを誘うようにくぱ、くぱ、と開閉を繰り返していた。 「はーっ♡ はぁー……♡ もう……きてください♡」  我慢できなくなったラプンツェルは開脚した長い脚を上手に使って、ペニスを誘うように腰を上下に動かすと、亀頭がおまんこに擦り付けられ愛液をまぶされていく。  ラプンツェルの哀願に答えるように、にゅぷっと少しずつ挿入していった。  パズルを埋めていくように、少しずつ、にゅる、にゅるっとペニスを埋めていく。 「んんっ♡ おちんちん…ナマで入って来てます♡ さっきよりも奥に……ダメ、んっ♡」  最後まで腰を押し込むと、ぱちゅんっと肉と肉がぶつかった音がして、ラプンツェルは喜びを表すかのようにぴくぴくと小刻みに体を震わせた。  可憐な聖女のおまんこは、みっちりとオスの肉棒を咥えこんで、まだ淡いピンク色のそこが肉棒にあわせて押し広げられ、結合部の隙間からも精液と愛液の泡立った混合愛液が溢れ出し、挿入と同時にぶぴっ♡と下品な音をたてて漏れだしている。  それは、何とも倒錯的で卑猥な光景だった。  ラプンツェルの膣肉もペニス全体を搾りつつも、カリ周り、根元付近をより強く引き締めて、甘えてくる肉ヒダはカリ首に吸い付いてくるように刺激を促してくる。  長時間にわたる接吻で蕩けていたのだろう、肉のひだを幾重にも折り重ねたような膣壁粘膜がねっとりと絡みつき、チンポを極楽に誘い込む。  思わず声が出そうになるほどの気持ち良さに、もっと味わおうとゆっくりと腰を動かした。 「ぁっ、いけませんっ♡ 声が…ぁっぁっ♡ ぁん、声が漏れてしまします……っ♡」  ラプンツェルはバレないように口元を一文字に引き絞り、その甘ったるい声を出来る限り噛み殺している。  放課後の学校。制服の金髪白人美女。人気のない屋上前の踊り場の危険日セックス。  夢に見たシチュエーション。  金髪白人で飛び切りの美貌をもつ聖女様が、スタイル抜群の肢体で抱きしめ合い、その極上おまんこをペニスで擦り続ける。  それが気持ちよくないわけがない。 「ぁっ♡ ぁっ♡ ぁんっ!このような場で、こんなことを……はっ背徳的です!ああっ♡ 待ってください! 違う……、違うところ、当たって……ッー♡♡」  亀頭が子宮口を突き抜けた瞬間、ラプンツェルはすっとんきょうな声を上げて身悶えた。  長時間にわたる接吻で蕩けていたのだろう、肉のひだを幾重にも折り重ねたような膣壁粘膜がねっとりと絡みつき、チンポを極楽に誘い込む。  ギンギンに張り詰めた肉棒で窮屈な膣穴を掻き分ければ、ラプンツェルはなよやかな背筋を弓なりに仰け反らせて濁った善がり声を漏らす。 「あっあっ♡ …いやっ♡ 奥が…おちんちんでっ……あんっ♡ せーしが…漏れてしまいます♡」  ズチュ♡ グチュっ♡と結合部から音がでるほどに、大きく腰をグラインドさせてラプンツェルの肉穴を堪能すると、清楚な恥ずかしがりやがどこかへ行って隠語を積極的に使うようになっていた。  ラプンツェルの新しい一面にびっくりしながら彼女を見ると、目が合ったラプンツェルは首にしがみつき口づけをねだってきている。  聖女のキスをねだられる事に嫌なわけがなく、甘えられるがままに口を近づけ受け止めた。 「んんっ♡♡ んっ、ふっ……♡ れるっ、ちゅっ、れるれるれるっ……♡♡」  ラプンツェルの柔らかい唇が重なったかと思うと、とろんっと甘い舌が中に差し込まれた。  これまで受け身に徹してきた彼女の大胆な行動に翻弄されて、溺れるようにラプンツェルの肉体を堪能する。  ずっと埋め込んだまま膣内の蠢きを楽しみたかったが、射精感が我慢できそうになかった。  ラプンツェルにしがみ付き白いお尻を両手でガッシリ掴んで固定すると、腰の動きを深く抉るようなものへと変化させる。  目の前にいるあどけない彼女の胎内に種を植え付けるために、力強くグラインドをして抉り、その無垢な子宮の入り口の在処を探りをいれると、人気のない踊り場ににぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡と粘着質な淫らな音がこだました。 「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ また、おちんちん膨らんで……♡ また射精すのですか?♡♡ 先ほどお射精されたばかりの、お腹の奥にっ♡」  これまでの嬲るようなものではなく、射精に至るための動物的な交尾の動き。  すでに子宮内に溜まっている精液がくぷくぷと漏れ出しているのに、大量の先走り汁を塗りつけると、ちゅうちゅう吸い付く子宮口に、孕ませるために肉棒を押しつけていく。  ぐちゅぐちゅ♡と腰を打ち付けあうたびにラプンツェルの尻肉に当たる張り詰めた睾丸からは、大量の精液が出口を求めペニスの根元まで迫ってきていた。  皆から親しまれている聖女を自分の所有物のように使いながら、こちらは着実に射精へと向かっていた。 「あっ!♡あっ!♡ そんなに、膣内でお射精したいんですか?……赤ちゃんが、ほしいのですか?」  壁に手を付き性欲処理扱いされ、次は四肢を絡め合う正常位での生ハメセックス。それでも蕩けた美貌で切なげに訴えかけてくるラプンツェルに、ごくりと喉を鳴らして本気だ、と返事をする。  そしてその言葉に、ラプンツェルの瞳に決意が灯った。  目の奥で♡が瞬き、艶然とした微笑が表情に浮かぶ。 「はぁっ♡ はぁっ♡ 分かりましたっ♡ もう、構いませんっ♡ 一番奥のところで……♡ いいえ……♡ 私の……お、おまんこに、お射精ください♡♡」  ラプンツェルの視線が重なると妙に胸が高鳴ると同時に危険日孕ませセックスの許可が出た興奮で、ヘコヘコと無様に腰を突き上げてしまう。  ずちっ、ずちっと結合部から音が零れて、ラプンツェルの両手両足が次第にこちらの体に巻きつけてきてしがみ付いてきた。  まるで新婚の夫婦みたいに互いにきつく抱き合い唇を貪りあい、子宮口は肉棒からの口付けをチュッチュッと受け止め続ける。 「んぅ、んふぅ……ちゅっ♡ あっ♡ あっ♡ 好き、好きですブラザー♡ はぅ…おちんちん、きもちいい♡♡ あ、あっあっ♡ 危険日おまんこ、きもちいいです♡♡ もっと、愛して下さい……♡♡」  自ら孕ませ交尾を受けれたとたんラプンツェルから腰を動かし始め、くいっくいっとお尻を動かし落ち着いた先では、膣肉がキューッと締めて吐精を促してきた。  根本から奥まで極上の粘膜に包まれた挙句に、頂点で降りてきた聖女様の子宮の入り口がちゅっとこちらの亀頭の先端に口づけして、きゅーっと直接鈴口をから飲み干そうと甘えてくる。  ラプンツェルの言葉に煽られた上に、孕むために子種を根こそぎにするエゲツない搾精運動に、先ほど出したにも関わらず再び充填され始めた精子を危険日の金髪蒼眼の美女の胎の中で種をばら撒こうという本能的な欲求が、腰使いをさらに早くする  しかしそれはラプンツェルにとってもベストな刺激だったのか、発する淫声がより大きくなった。 「あーっ♡ あーーっ♡♡ 赤ちゃん、欲しいです♡ ブラザーのせーしで、孕ませてくださいっ!♡♡ あっあっ♡ はひっ♡ ひんっ♡♡ お射精されたばかりのおまんこに……もう一度……♡ 直接せーし、びゅーってしてください♡♡」  動きに合わせてラプンツェルから愛叫が漏れている。  清楚で物静かで、透き通るような可愛い声が、開き直ったかのように下品なワードを並べて喘ぎ鳴くのがエロすぎた。  強い射精欲求に駆られ、ラプンツェルの開脚した股間の恥骨にぴったりと密着し、ゆっくりと円を描くよう擦り始める。  目の前にいるあどけない彼女の胎内に種を植え付けるために、力強くグラインドをして抉り、その無垢な子宮の入り口の在処を探りをいれた。 「んっんっ…♡ あぁ゛っ♡♡ ぅぅっ♡♡ 私……またイってッ……! あっあっ♡ はやく射精して下さい♡ 種付けしてくださいっ♡♡ 早く……んっ♡」  ラプンツェルは膣口から愛液をだらだらと垂らし、こちらの勃起したペニスを美味しそうに食わえている。  垂れ落ちる体液が踊り場の床に点々と染みを付けるが、そんなのはお構い無く互いにただ快楽を求め続ける。  ラプンツェルの白い恥骨に腰が当たるたびに、コリコリとした感触が腰に響いて気持ちが良い。  性欲に任せて腰を振ったので、少し疲れたこちらはピストンをラプンツェルの股間に自分の腰を密着させて円を描くようにこすり合わせる。 「あ、あうぅ……ふ、深くまで……ッ、あッ、動かないで……ください……ッ♡ んやぁ!!♡ ずっと押し付けるのは、いけませんッ!♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 子宮が、おちんちん覚えてしまいますっ♡♡ んんーーっ♡ はや、くっ!♡」」  子宮口をペニスの先でマッサージすると、それがスイッチになっているかのように膣内がぎゅっと締まった。カリと根元が固定されて、柔らかくも強い圧迫感で快感を与えてくる。  そして亀頭が打ち付けられたラプンツェルの子宮口は、あーんと亀頭の先端に喰らいつき、尿道にこびり付いた精液ごとちゅーっと強く吸い上げてくるのだ。  ごくんと飲み込んでしまったラプンツェルの金髪白人おまんこは、自分の種を孕むために子宮口をさらにあーんと大きく弛緩させてしまう。 「んっ♡ きもちぃっ♡ ふっあっ♡ ください♡ また精液、流し込んで……♡ あっあっ♡ んっ♡ 危険日おまんこに、たくさん出してください♡ ……誰にも言えない、恥ずかしい妊娠をさせてくださいっ♡」  体験した事のない未知の領域の快感に、ラプンツェルは何が何だか分からぬ様子でか細い悲鳴を上げる。  コツ、コツ、コツ、コツ……  が、そのとき誰かが屋上前の踊り場に近づいてくる来る足音がした。  するとラプンツェルが突然正気に戻ったかのように口を閉じ、喘ぎ声がもれないようにしてくれた。  しかし先程までかなり大きい声で鳴いていた為、もしかすると聞こえていたかもしれない。  しばらくじっとしていようと思った刹那、ラプンツェルは緊張と興奮で小さな悲鳴とともに体をぶるっと震わせた。  体に巻き付けた両足のつま先をピンと張ってビクビク痙攣し、足首にぶら下がっているショーツもまた左右に揺らめくと同時に、ペニスを咥えこんでいたおまんこの肉ヒダがきゅーーーっと肉棒を締めつける。  それが決め手だった。  痺れるような快感が股間を支配した。  とっさにラプンツェルに足をピーンとつま先立ちになりながら体重をかけ、逃れられない状態にしたうえで腰をぐりぐり……♡っと執拗に押し付け、彼女の股間と自分の腰を力強く密着させ、隙間なく体を密着する。   「あ、あ、あ、あんぅー……♡♡、んんんんぅー……♡♡」  ラプンツェルがうめくと同時に、両手で固定した白いお尻をぐぐっと骨盤を押さえつけ、おっぱいを胸板で感じながら肉塊のように一体化する。  その直後、どびゅううううううううっと一度の脈動で、驚くべき量の粘ついた白濁液が、聖女の排卵済の苗床にべっとり付着する。  ドピュッ! びゅるるるッ、びゅーーーーっ 「ぃぃぃッッ!!!♡♡ んッ!!♡♡ んんーーーーーッッッッ!♡♡♡♡」  ラプンツェルは口を必死に噛みしめたまま、叫ぶ事も出来ずに精液を体の奥深い処で放たれる熱を感じている。  二度目だというのに相変わらずねっとり粘ついた子種が鈴口から放たれ、そのまま密着したラプンツェルの排卵済みの子宮口に直接注がれてしまう。  しかし強すぎる快楽から除けようにも、隙間なく股間を密着させて体重をかけながらガッチリと押さえつけゆるぎもしない。 「……ひッ!? ぃ゛ッ……ぃぁぁ゛ッッ……♡♡」  するとラプンツェルも必死にこちらの制服が皴になるほど抱きしめて、何かを耐えるようにガチガチと歯を鳴らして震え始める。  下半身は大股を開いて雄無防備にオスに差し出し、発育した骨盤と間断なく密着してガッチリ結合中。  両脚をオスの前に開脚して不規則にピン♡と何度も伸ばしては弛緩させ、腰をぶるぶると強烈な震えを見せつつ、引き締まった下半身は、チミチと強くペニスを締め付け、愛液まみれのトロトロ肉ヒダが、逃すまいと一生懸命にすがり付き射精を催促してくる。  コツ、コツ、コツ、コツ……  びゅっ! びゅく、びゅるッ、びゅびゅーーーーっ  階段の下から聞こえる足音が通り過ぎるのを願いながら、しかしラプンツェルの体をがっちりと捕まえ離さず、白人金髪の聖女に種をつける作業に没頭した。  ラプンツェルもこの危機的状況にも関わらず、だいしゅきホールドでペニスを根本まで咥え込んで、子宮に精液を注ぎ込まれる金玉が収縮するリズムに合わせてでビクンビクンと足に引っかかっているショーツと共に震えている。  もし足音の主が階段の踊り場まで上がってきたら、言い訳のしようもない。  なにせラプンツェルは絶頂快楽の余韻に惚けながら、ちっちゃな舌をピクピクと痙攣させてのアクメ顔。  淡い色の肛門が忙しなく収縮し、大股を開いてた彼女の長い手足は男子生徒の体に巻き付いて、足の指先をぎゅっと丸めての深い悦びの絶頂。  そして秘匿されていた無垢なおまんこは脈動するチンポをずっぽりと咥えこみ、生精子が発射されるたびに足先が痙攣し、されるがままに排出されたザーメンを女の子の大事な場所で受け止め続けている。  こちらに至っては、皆から慕われている学園の聖女に覆いかぶさり、足をピーンとつま先立ちになりながら膣奥に遺伝子をドクドクと送り込む種付け射精の真っ最中。  ラプンツェルのおまんこ穴にチンポを付け根までハメて、呻きながら腰がぶるるっ、ぶるるるっ、と断続的に震わせながら、金玉の中の遺伝子を一滴残らず金髪白人の美女の中に送り込み続けているのだ。  いったいこれをどう言い訳すればいいのか、むしろバレた瞬間殺されてしまうに違いない。 「んーっ♡ 出て、るっ♡ 膨らんだおちんちんが、びゅー♡びゅー♡って、放尿するみたいにっ♡ ……いやぁっ♡ ……お射精で、また、イきますッ♡♡ あっ♡ あぁぁっ♡」  足音が離れてくれることを祈りながら、こちらにだけ聞こえるか細い声でラプンツェルは訴えかけた。  その間も子種を絞り取るためにがっちりと足を絡め、コキ捨てられる子種で孕むために子宮で受け止め続ける。  出している最中なだけに、ラプンツェルに囚われたこちらのペニスは、根本から絞りとるようにきゅーっと締め付けられ、亀頭に膣肉の襞ひだがみっちりと絡みついてくる。  それらが絶妙に連動して、子種を搾り取ってあーんと口を広げた子宮で吸い上げるのだ。  どびゅーーーー、どぴゅーーー  いつになく長い射精が、これでもかというぐらいにラプンツェルの深い所で繰り返され、再びどびゅーーーーーっと大きく脈動して濃ゆい精液が奥へべっとりと付着する。 「あっ♡ あっ♡ 危険日のおまんこにっ♡♡ 膣内射精…!♡ ♡ ぅぅー♡ 受精させて下さい♡♡ 赤ちゃん、孕ませて下さい♡♡ ふー…!♡ ふーっ♡ ん゛~っ!♡」  しばらくすると、幸いなことに足音が過ぎ去った。  にも関わらず、相変わらずラプンツェルの中に種付けを続けている。  幾らなんでも緊急事態すぎた。  気づかれていたら終わっていたという危機感でバカになったちんぽは、何度出してもまったく萎えずに聖女の生殖器官に精液を送り続けている。  聖女の白いお尻に股間をしっかり密着させて、散々注ぎ込んだにも関わらずびゅーーー、どびゅーーーっと中出しを繰り返した。  その度にキュートなヒップがきゅんっと引き締まり、窮屈なラプンツェルの危険日おまんこがぎゅっぎゅっと締め付けを繰り返す。  先っぽから根本までぴったりと粘膜が重なりあったそこは、文字通り子作りとしかいいようのない行為を只管に続けてしまう。  体をぴったり合わせてピン、と緊張した姿勢のまま射精はは別次元の気持ち良さだった。  ラプンツェルと体が溶け合い、一つになった気持ちがする。 「ぁ゛ぁー♡ ぅぅー♡ もう、もう膣内に入りません……許して、許してください……」  適齢期の肉体は子種を求めているが、ラプンツェルの意識はもう限界なのか、さきほどからうわ言の様なことしか聞こえてこない。  流石に当初の勢いは弱まったものの、気持ちよすぎて未だに収まらない。  棒を根本まで呑み込んだ魅惑の腰が小さく円を描いて、射精の収まりつつあった亀頭を子宮口でなぞってくる。  思わず甘える聖女へ、溜まりに溜まった憤りを括れたウエストの内側に最後の一滴まで中出ししてしまう。  たっぷり数分間は股間を密着させたまま吐精を続けておいたが、ピュッと最後の一滴を注ぎ込むと、腰が蕩けそうな感覚にふぅっと息を吐いた。  しつこすぎる射精がようやく止み、体を解放されたラプンツェルは両手足を震撼させたように投げ出した。  全身を脱力させながら「はーっ♡はーっ♡」と胸を上下させ、ひっくり返ったカエルの様な格好でびくっ……びくっ……と数秒間隔で痙攣している。  そしてスカートが捲れ上がり大股開きになった脚の間からは、収まりきらなかった黄ばみザーメンが滾々と溢れていた。  ラプンツェルは意識を失ってはいないが、ぐったりしてピクリとも動かず、薄目を開けうつろな視線でこちらを見ている。  力なくうなだれたペニスをラプンツェルの口に近づけてみた。  すると、ラプンツェルは弱々しく口を開き、先っぽを咥えた。そして、力なく吸い、力の入っていない舌を亀頭に絡めてきた。  それは、優しくするというより、力が入らずそうすることしかできないという感じだ。  敏感な亀頭に染み入るように気持ち良いが、何か悪い事をしている気になって、こちらはペニスを抜いた。  ラプンツェルは口を閉じることもせず、端から涎をつつーっと垂らした。まさに放心状態だ。  ラプンツェルのエッチな言葉が漏れると、背徳感で凄まじいことが分かった。  これからはラプンツェルにエッチな言葉を覚えさせ、淫語を積極的に言わせたい。  でも校内エッチはこれが最後だなと冷や汗をかきながら、ラプンツェルをやさしく抱きしめ続けた。 ちしドロ復権!