R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-26_0018

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
ネムリナ・ドローズとてとてとて からんからん2026-06-25
21:18:35
ネムリナ・ドローズ「こんばんはぁ~」2026-06-25
21:18:39
クロナ「こんばんは…」2026-06-25
21:56:47
サリー・ローズ「いらっしゃーい!今は店員じゃないけどね!」いることにした2026-06-25
21:57:37
フォース・シップスロープ「うーむん…こんばんわ」2026-06-25
21:58:14
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。花嫁さん……えぇ~っと、サリーさんでしたかねぇ~」 「こんばんはぁ~」後ろから来た人たちにも2026-06-25
21:58:25
サリー・ローズ「メリアの里に行く前にお店の様子見にきたんだー。あ、新しい人もいらっしゃい」2026-06-25
21:59:17
クロナ「!」フォースの声を聴いてびくっと2026-06-25
21:59:37
フォース・シップスロープ「!」2026-06-25
21:59:50
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~。店員さんじゃないなら注文はしない方が良いですかねぇ~?」2026-06-25
21:59:52
フォース・シップスロープ「どうも…フォース・シップスロープです」2026-06-25
22:00:07
サリー・ローズ「いや、料理くらいしてもいいよ。練習になるしね!」2026-06-25
22:00:25
クロナ「ひ、久しぶりね」2026-06-25
22:00:51
フォース・シップスロープ「は、はい…」2026-06-25
22:01:07
サリー・ローズ「とりあえずトマトジュースかお酒か普通のジュースどれがいいかなみなさーん?」2026-06-25
22:01:20
クロナ「トマトジュース…」2026-06-25
22:01:32
フォース・シップスロープ「トマトジュースで…」2026-06-25
22:01:35
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。ではお言葉に甘えちゃいましょうかぁ~」 「パンケーキとかありますかぁ~?飲み物は今日はトマトジュースでぇ~」2026-06-25
22:01:42
フォース・シップスロープ「お酒弱いので…」2026-06-25
22:01:45
サリー・ローズ「ここまでトマトジュースが揃うのも逆に珍しいね。はいどうぞー」ジュースはみんなにぱぱっと出す2026-06-25
22:02:05
フォース・シップスロープ「いただきます」2026-06-25
22:02:21
サリー・ローズ「パンケーキは…焼けばある!」2026-06-25
22:02:26
ネムリナ・ドローズ「ありがとうございまぁ~す。ではそれをぉ~」2026-06-25
22:02:33
クロナ「今はさっぱりしたい気分なの」2026-06-25
22:02:39
メアリー・レッドバードどったばった2026-06-25
22:02:54
フォース・シップスロープ「この前はえーと…」2026-06-25
22:03:03
メアリー・レッドバード「うおー、ごめーん!店番…」2026-06-25
22:03:06
フォース・シップスロープ「なにがあったんです?」2026-06-25
22:03:09
メアリー・レッドバード「サリーちゃんがいる!!!」2026-06-25
22:03:12
サリー・ローズ「お、店長おかえりなさい。勝手に店番してまーす」2026-06-25
22:03:14
メアリー・レッドバード「いやありがたいんだけどね!身重に店番やらせてる罪悪感の方が勝つ!」2026-06-25
22:04:00
フォース・シップスロープ「身重???」2026-06-25
22:04:09
フォース・シップスロープ「失礼しました!」2026-06-25
22:04:15
サリー・ローズ「あはは!身重ったって子供じゃなくて入ってるのは種だけどね!」2026-06-25
22:04:31
フォース・シップスロープガタッと立ち上がり2026-06-25
22:04:33
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。もうお子さんがおられましたかぁ~」2026-06-25
22:04:47
フォース・シップスロープ「店長!俺が接客します!エプロンください!」2026-06-25
22:04:56
ネムリナ・ドローズ「おぉ~……?」急だなぁと2026-06-25
22:05:10
サリー・ローズ「ちょっとくらい運動した方がいいんだけどなあ。とりあえずホットケーキでも焼いとこうか」2026-06-25
22:05:31
サリー・ローズ2d6+2+2 気楽に料理判定2026-06-25
22:05:46
<BCDice:サリー・ローズ>DiceBot : (2D6+2+2) → 7[4,3]+2+2 → 112026-06-25
22:05:46
サリー・ローズ「はーい。割といい感じのホットケーキです!」バターとハチミツのかかったパンケーキをネムリナさんに2026-06-25
22:06:22
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。やっぱりパンケーキの焼ける匂いっていい匂いですよねぇ~」 「わはぁ~い。ありがとうございまぁ~す」2026-06-25
22:06:45
メアリー・レッドバード「いやキミウチの店員じゃないし…」2026-06-25
22:06:49
フォース・シップスロープ「まあ確かに…」すとん2026-06-25
22:06:52
ネムリナ・ドローズ「凄い急に冷静になったぁ~」2026-06-25
22:07:05
クロナ「じゃあ店員なんて店長しかいないじゃないの」2026-06-25
22:07:05
メアリー・レッドバード「ちょっと倉庫で色々探してて―。」2026-06-25
22:07:30
メアリー・レッドバード「夏祭り用の浴衣とか」2026-06-25
22:07:37
フォース・シップスロープ「夏祭りです?」2026-06-25
22:07:45
メリック・クライフォッシルそれくらいでからんころんと来店者2026-06-25
22:07:47
メリック・クライフォッシル「……失礼、店長はいるだろうか」フードを被った男だ2026-06-25
22:08:12
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。こんばんはぁ~……あ、メリック君だぁ~」2026-06-25
22:08:34
サリー・ローズ「いらっしゃーい。店長はそちらでーす」店長を示して2026-06-25
22:08:40
リシア・クンツァイトメリックさんが入るのと同時に……その後ろから付いて入ろう。2026-06-25
22:08:45
メリック・クライフォッシル「……ネムリナ、さん。お久しぶりです」やや照れながらも返答2026-06-25
22:09:08
リシア・クンツァイト「やはやはー。やってますー?」2026-06-25
22:09:12
サリー・ローズ「うおっリシアさん!…いらっしゃーい」やや固い。だが前ほどではない2026-06-25
22:09:42
フォース・シップスロープ「どうも」2026-06-25
22:09:44
メアリー・レッドバード「やってますよーっと、あ、そうだそうだ。」2026-06-25
22:09:47
ネムリナ・ドローズ「メリック君もお元気そうで何よりぃ~。おやぁ、後ろの方もこんばんはぁ~」2026-06-25
22:09:54
リシア・クンツァイト「よかったよかった。お腹空いたのでお肉食べに来ました〜」2026-06-25
22:10:13
メリック・クライフォッシル後ろからの来客に反応して道を空ける2026-06-25
22:10:31
メアリー・レッドバード「じゃあ丁度いいトコに来たねーっと。」2026-06-25
22:10:36
メアリー・レッドバード「はい、ジビエのトマト煮込み第二弾でーす。」2026-06-25
22:10:49
クロナ「こんばんは」2026-06-25
22:10:55
メアリー・レッドバード2d+1+4 料理人+器用2026-06-25
22:11:04
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[4,3]+1+4 → 122026-06-25
22:11:04
リシア・クンツァイト「こんばんはー。なんか今日お客さん多いね」2026-06-25
22:11:09
クロナ「私も肉貰える?」2026-06-25
22:11:12
フォース・シップスロープ「おおー」2026-06-25
22:11:16
フォース・シップスロープ「俺ももらえます?」2026-06-25
22:11:23
リシア・クンツァイト「いえーい肉肉ー」2026-06-25
22:11:29
ネムリナ・ドローズ「そうなんですかねぇ~?私が来るときは大概このくらいいらっしゃるんですよねぇ~」2026-06-25
22:11:42
リシア・クンツァイト「……っと、サリーちゃん。もしかして受粉してる? おめでとうかな?」と、そこで気付いたように。2026-06-25
22:12:08
メリック・クライフォッシル「……忙しそうだな。今日の分は裏に運んでおこう。猪肉のいい部位をもらってきた」と裏へ2026-06-25
22:12:25
メアリー・レッドバード「勿論ー。あ、流石に今回はお金とるけどねー。」2026-06-25
22:12:34
メアリー・レッドバード「猪かー。初挑戦だな…」2026-06-25
22:12:49
サリー・ローズ「…お、気づいちゃった?ありがとね、リシアさん!」」2026-06-25
22:12:49
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。仕事人って感じだぁ~」 「終わったらこっち来てくださいねぇ~」と背に呼び掛けておこう2026-06-25
22:13:39
クロナ「ていうかもうそこまでいったのね…おめでとう」>サリー2026-06-25
22:13:53
リシア・クンツァイト「まぁ気配で分かるよ、サリーちゃんと同軸に別の生命力があるからね。いやぁ、良かったねぇ良い人見つかって」2026-06-25
22:14:10
サリー・ローズ「そこまでいったから結婚したとも言えるね。もちろん好きが大前提だけどね!」2026-06-25
22:14:45
フォース・シップスロープ「おめでとうございます」2026-06-25
22:14:55
サリー・ローズ「ありがとー!というわけであたしは娼婦はやめたから、食事ついでに女の子買うならあたし以外でね!」2026-06-25
22:15:37
メアリー・レッドバード「残念ながらメリアの子はいないけどねー。エルフとかー、ドワーフとかー。」2026-06-25
22:16:14
リシア・クンツァイト「まぁ、前回は流されただけで、元々女の子買いに来てる訳じゃないからね」2026-06-25
22:16:33
メリック・クライフォッシル「……そうか、このお店も色々あるものだな」裏から帰ってきた2026-06-25
22:16:41
リシア・クンツァイト「あ、流されたって言っても、もちろんサリーちゃんが可愛いからで、嫌々ではなかったよ?」2026-06-25
22:16:55
フォース・シップスロープ「そういやここ娼館だった」2026-06-25
22:17:05
サリー・ローズ「分かってる分かってるぅ。あの時はありがとね!」過去を否定したりはしない2026-06-25
22:17:25
ネムリナ・ドローズ「おっ、帰ってきたぁ~。おかえりなさぁ~い」2026-06-25
22:17:26
クロナ「おかえり」2026-06-25
22:18:09
メリック・クライフォッシル「ああ、戻った。……ええと」ネムリナさんの席の近くでうろうろ……2026-06-25
22:18:21
リシア・クンツァイト「おかえりなさーい」よく分からないけどノリで声かけつつ2026-06-25
22:18:25
リシア・クンツァイト「どしたの? 座りたいなら座りなよ。その人もキミのこと待ってたし」2026-06-25
22:18:44
フォース・シップスロープ「?」2026-06-25
22:18:51
リシア・クンツァイトと、ネムリナさんを示しつつ2026-06-25
22:18:54
ネムリナ・ドローズぽふぽふ隣の席を叩きつつ2026-06-25
22:19:19
フォース・シップスロープ「あ、シビエのトマト煮込みください!」2026-06-25
22:19:34
クロナ「ああ、そうだ」店長に金を渡そうと2026-06-25
22:19:50
メリック・クライフォッシル「…………では、失礼する」おとなしく隣の席に……2026-06-25
22:19:59
メアリー・レッドバード「はいはーい。」と切り分け配る2026-06-25
22:20:03
フォース・シップスロープ「いただきます!」2026-06-25
22:20:10
フォース・シップスロープ元気よくぱくぱくご機嫌に食べてる2026-06-25
22:20:26
リシア・クンツァイト「あ、ボクもねー。ジビエって何の肉だろ、楽しみー」前回も美味しかったしトマト煮だし、ジビエ特有の臭みはちゃんと消されているだろうな、という信頼がある。2026-06-25
22:20:43
ネムリナ・ドローズ「お仕事お疲れ様ですよぉ~」と隣でのんびりと2026-06-25
22:20:57
ネムリナ・ドローズ「せっかくですし私も頼もうかなぁ~。ジビエこっちにもぉ~」2026-06-25
22:21:13
クロナ「私も貰うわ」2026-06-25
22:21:36
サリー・ローズ「おっと、配膳くらいしよっか。うなれ、この店で鍛えたウェイトレス技能!」2026-06-25
22:21:40
メリック・クライフォッシル「あ、ああ。素材は悪くない……はずだ……」2026-06-25
22:22:01
サリー・ローズ2d6+2+4>=10 給仕判定 2026-06-25
22:22:23
<BCDice:サリー・ローズ>DiceBot : (2D6+2+4>=10) → 10[5,5]+2+4 → 16 → 成功2026-06-25
22:22:23
ネムリナ・ドローズ「楽しみぃ~。料理ってやっぱり料理人さんの腕も大事ですけどぉ~、素材の良しあしも大事ですからねぇ~」2026-06-25
22:22:38
サリー・ローズでは手際よくジビエを配膳できました2026-06-25
22:22:44
ネムリナ・ドローズ「ありがとうございまぁ~す。ではではぁ~」ぱくり2026-06-25
22:23:25
ネムリナ・ドローズ「……」2026-06-25
22:23:36
メリック・クライフォッシルはらはら……2026-06-25
22:23:44
ネムリナ・ドローズ「美味し~」にへら……と笑み崩れる2026-06-25
22:23:54
サリー・ローズ説明しよう!給仕判定とは知力で目標値10の判定に成功することでウェイトレス技能×4人までに問題なく配膳する判定である!2026-06-25
22:24:08
ネムリナ・ドローズ説明たすかる2026-06-25
22:24:16
メリック・クライフォッシルそうだったのか……2026-06-25
22:24:20
メリック・クライフォッシル安堵して少し微笑んだ2026-06-25
22:24:31
メアリー・レッドバード詳しくはラクシアライフをチェックだ!2026-06-25
22:24:36
メアリー・レッドバードしかしどうしようか2026-06-25
22:24:41
ネムリナ・ドローズ「血抜きがしっかりしてるんですかねぇ~。ほろほろでよくトマトの風味も効いてて、嫌な臭いも全然しませんしねぇ~」 「脂も適度に乗ってて凄く美味しいですよぉ~」2026-06-25
22:27:17
メリック・クライフォッシル「そうか……そうか、よかった。折れた魔剣でも血抜きには使えるものだな……」収まっている鞘を一撫でしつつ2026-06-25
22:28:12
ネムリナ・ドローズ「えぇっとぉ~。ドレイクさんの文化にはあんまり詳しくないので、失礼なことを聞いてしまうかもしれないんですがぁ~」 「魔剣って血抜きとかに使っても大丈夫なんですかぁ~?」2026-06-25
22:29:32
メリック・クライフォッシル「……父祖や兄弟が見たら怒るかもしれんが……」2026-06-25
22:30:07
メリック・クライフォッシル「……まぁ、もう会うことのない相手だ。文句も言えんだろう」2026-06-25
22:30:28
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。まあバレなきゃ怒られないのはそっかぁ~」ちょっとくすくす2026-06-25
22:30:57
ネムリナ・ドローズ「そういえば、メリック君はもうご飯食べましたかぁ~?」2026-06-25
22:31:06
メリック・クライフォッシル「……いや、まだだ。ここで何かいただこうか、と考えていた」2026-06-25
22:31:33
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。それじゃあ、ちょうどよかったぁ~」2026-06-25
22:32:22
ネムリナ・ドローズ「これ、とっても美味しいのでぇ~」木匙でトマト煮込みを掬い。2026-06-25
22:32:51
ネムリナ・ドローズ「あぁ~ん」と言って差し出す。2026-06-25
22:33:01
メリック・クライフォッシル「ああ、店長に頼ん……」2026-06-25
22:33:12
メリック・クライフォッシル「………………????」2026-06-25
22:33:24
ネムリナ・ドローズ「……?食べないんですかぁ~?」2026-06-25
22:33:42
メリック・クライフォッシル「…………食べ……ていいのか……?」2026-06-25
22:34:00
ネムリナ・ドローズ「……?……ああ、お金ですかぁ~?別に気にしなくていいですよぉ~?」2026-06-25
22:34:55
メリック・クライフォッシル「……ああ、そ、うか。うん、ではありがたく……」あ、と口を開ける 今のところ人族の文化だと思っている2026-06-25
22:35:35
ネムリナ・ドローズやさしく、そっと木匙を差し入れ 少し傾け、口の中に煮汁と肉のかけらを落とす2026-06-25
22:36:19
メリック・クライフォッシル「あ……ん」確かに受け取ってから口を離し咀嚼 おいしい2026-06-25
22:37:20
ネムリナ・ドローズ満足そうにそれを見届けた後2026-06-25
22:37:40
ネムリナ・ドローズ普通にそのまま木匙を器に再度入れ、新しい煮汁を掬い 「うん。やっぱり美味し~」今度は自分でもう一口2026-06-25
22:38:32
メリック・クライフォッシル「!?!?!?」な……!?確かに木匙は一つしかなかったが……!?2026-06-25
22:39:15
ネムリナ・ドローズ「?……もう一口ですかぁ~?」2026-06-25
22:39:39
メリック・クライフォッシル「あ……ああ。美味しかったので……よければ……?」混乱中2026-06-25
22:40:20
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。やっぱり自分の仕事の成果が出てると嬉しいですかぁ~?」微笑ましそうに木匙を再度差し出し、口の中へ2026-06-25
22:41:18
メリック・クライフォッシル「あ……む、ん……。……ああ、血抜きも処理も上手くいって……人の手で調理してもらえると、嬉しいものだな」今度はさっきよりスムーズに飲み込めた2026-06-25
22:42:40
ネムリナ・ドローズ「うんうん。お料理かぁ~……最近はあんまりしてないなぁ~」とメリック君が飲み込んだのを確認してからもう一口食べつつ2026-06-25
22:43:54
メリック・クライフォッシル「料理……か。ネムリナ……さん、は趣味で料理を?」2026-06-25
22:46:19
ネムリナ・ドローズ「うぅ~ん。趣味って言うよりは、家にいたころは手伝いとかぁ~」 「あとは神殿にいた時は炊き出しとかですねぇ~」2026-06-25
22:47:03
ネムリナ・ドローズ「結構好きなのは好きだったんですけどねぇ~。妹にねだられて作ったりすることもたまにですけどありましたよぉ~」 「それこそ、こういうパンケーキとかぁ~」2026-06-25
22:48:48
メリック・クライフォッシル「……なるほど。なんというか……似合う、というか。素敵なことだ」2026-06-25
22:50:34
ネムリナ・ドローズ「そうですかぁ~?えへへぇ~、メリック君もお上手ですねぇ~」てれてれ2026-06-25
22:50:55
メリック・クライフォッシル「上手……ああいや、世辞のつもりでは……」言いかけて気付く。そう言う方が恥ずかしくなるのでは……?2026-06-25
22:52:47
ネムリナ・ドローズ「ふふん。これはメリック君に手料理をご馳走することも考えておかないといけませんねぇ~」 「本当の誉め言葉はそっちまで取っておいてもらいましょうかぁ~」2026-06-25
22:53:48
メリック・クライフォッシル「あ……ああ、取っておこう」手料理を?確かにそう聞こえたが……ネムリナさんがおれに……?いや勘違いかもしれないし一旦置いておこう……2026-06-25
22:55:50
ネムリナ・ドローズ「メリック君は、どんな食べ物が好きとかはあるんですかぁ~?」2026-06-25
22:56:52
メリック・クライフォッシル「おれは……。……近頃は最低限塩胡椒を使うものしか食べてないからか……食の好みが分からなくなってきてな……」2026-06-25
22:58:56
ネムリナ・ドローズ「ふむぅ。山だと設備も限られてるでしょうしねぇ~……」 「お料理って一人分だけ作るってなると手間も凄いですからねぇ~」2026-06-25
23:00:17
ネムリナ・ドローズ「今度一緒に食べ歩きでもして、好きなもの探ししますかぁ~?」2026-06-25
23:00:40
メリック・クライフォッシル「そう……だな。まず、探さねばならないかも……」2026-06-25
23:01:55
メリック・クライフォッシル「ネムリナさんがいいなら……おれも、街に出る……挑戦を、してみよう」2026-06-25
23:02:29
ネムリナ・ドローズ「よぉ~し。それじゃあ決まりですねぇ~」 「ここら辺の美味しいものい~っぱいご紹介しますよぉ~」にっこり……2026-06-25
23:03:26
メリック・クライフォッシル「その……楽しみだ。必ず……」赤面しつつも微笑2026-06-25
23:04:25
カレンおずおずと、店の奥から店内に入ってくる2026-06-25
23:04:45
カレン一度働かせてもらってから、久しぶりの出勤であり、少々バツが悪い2026-06-25
23:05:13
メアリー・レッドバード「お、カレンちゃん。久々に見た、元気してた?」2026-06-25
23:06:18
カレン「あ、お久しぶりです」2026-06-25
23:06:33
メアリー・レッドバード「まぁ冒険者って身の上忙しいのもあるだろうし。気にせんでいいよー。」2026-06-25
23:07:01
カレン「申し訳ありません、せっかく働かせていただいてるのに顔も出さず」2026-06-25
23:07:01
メアリー・レッドバード「好きに客取って好きに接待してくれていいから!」2026-06-25
23:07:14
カレン「本当に、ありがとうございます」2026-06-25
23:07:15
メアリー・レッドバード「じゃ、私ちょっと奥のお酒見てくるから、来客対応お願いねー」2026-06-25
23:07:41
メアリー・レッドバードそう言って店の奥に消えていき2026-06-25
23:07:48
グゾン・ザ・グレイズオーク同時に、カランコロンと来店する大男が一人。2026-06-25
23:08:06
グゾン・ザ・グレイズオーク「店があるのは知ってたが初来店がこうも遅くなるとはな…。」2026-06-25
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カレン「……あら」2026-06-25
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カレン「お久しぶりです……私のこと、覚えてらっしゃいますか?」2026-06-25
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グゾン・ザ・グレイズオーク「………。」2026-06-25
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グゾン・ザ・グレイズオーク「まさかこんな所で会うとはな。…流石に良い女を忘れるほど呆けてはいない。」2026-06-25
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カレン「あらあら……どこにでもいる女だというのに、お上手ですこと」2026-06-25
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カレンそんな事を言いながら、少し顔は赤らんでいる2026-06-25
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グゾン・ザ・グレイズオーク「随分と盛況している店だな。少し離れた席で対応はできるか?」2026-06-25
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カレン「ええ、もちろん」2026-06-25
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カレンでは、少し離れた席へとご案内しましょう2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「……何やら、堅気ではなさそうなものだが……」グソンを見て少し警戒の色が立つ その手の輩に手を焼くことはままある2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「むぅ」と、こちらから顔を逸らしてしまったメリック君にちょっと不服げな声を漏らす2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「駄目ですよぉ~。女の子の前でよそ見ばっかりしたらぁ~」2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「あ、ああ……失礼した。入ってくるものがあると、つい……」視線をネムリナに戻す。デリンジャーに手を伸ばしかけていたが机の上に出す2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「まあ、私も見ちゃうのでわかりますけどねぇ~」 「……綺麗な人もいましたしねぇ~?」2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「綺麗な人……?」グソンのことだろうか……?人族のセンスは分からない……といったところで視界の端にカレンも入る2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「……ええと、その……正直なところ、男の方しか目に入っていなかった……」2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「……ふぅ~ん?」嘘ではなさそう……かなぁ~、という判断 「まあ、それなら許してあげましょうかぁ~」2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「それで、今はぁ~?」誰しか目に入っていないのかなぁ~、と言わせたい模様2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「今は……?今は……」2026-06-25
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メリック・クライフォッシル(今は……?なんだ……)ローディング2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「……じぃ~……」ローディング中に顔をちょっとずつ近づけていく2026-06-25
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メリック・クライフォッシル視界がだんだんとネムリナさんで占有されていく……2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「……その、ネムリナさん……に、集中している……」目を逸らすか逸らさないかギリギリ2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「……」ぴたりとそこで止まって2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「それなら、よぉ~し」にこり2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「……よかった、か……」釣られてにこり2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「よそ見ばっかりされちゃうと寂しいですからねぇ~。私は寂しがり屋みたいなので、わがまま言ってしまうかもしれませんがぁ~」2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「その分、私もできるだけメリック君のこと見てるようにしますからねぇ~」2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「……分かった。貴方の隣にいるときは貴方に集中すると……約束しよう」2026-06-25
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メリック・クライフォッシル「それに……わがままも構わない。おれは……それに、付き合いたい。そのつもりだ」2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「……」その言葉に、少しだけ。きょとんとしてから2026-06-25
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ネムリナ・ドローズ「……変なの」嬉しいですけどねぇ、と言い添えてから、少し微笑む2026-06-25
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