R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-26_0018

個室(安宿)

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GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
ナイトメアの占い師数日前……ミニングレスドラゴンゾンビとの壮絶な決戦を終えてからしばらく経った頃2026-06-25
21:21:50
ナイトメアの占い師ラースト・サージには未来の能力を取り寄せた代償として尋常ではない激痛が全身を襲っていた……2026-06-25
21:22:37
ラースト・サージ「あががががが…」2026-06-25
21:23:58
ラースト・サージ「星が見えるよほら頭上にちかちかとウィッシュスターかなじゃあなんで痛いんだろいたたたた」2026-06-25
21:24:22
リセ・ミルクソープ「あの…ラーストさんの身体は大丈夫なんでしょうか…」付き添い2026-06-25
21:24:44
ナイトメアの占い師占い師は少し外していたがやがて戻ってきた2026-06-25
21:27:02
ナイトメアの占い師「ふぅ……お待たせしました。なんとか伝手が間に合ったようです……」手にはそれぞれ丸薬とお札のようなものが2026-06-25
21:27:34
リセ・ミルクソープ「それでラーストさんを治せるんですか?」2026-06-25
21:28:56
リセ・ミルクソープなんか幻覚すら見えてそうですが2026-06-25
21:29:06
ナイトメアの占い師「ええ……痛みの最大値と効果時間を減らします。本来の想定とは違うやり方ですが……やむを得ません」2026-06-25
21:29:47
ナイトメアの占い師なにせリプレイ8巻分の冒険だったのでこのままだと一年近く痛みが続きそうなのである2026-06-25
21:30:10
ナイトメアの占い師「さて……リセさんには協力して貰います。丸薬は飲みづらいですから……お水を持ってあげてくださいね」2026-06-25
21:31:09
リセ・ミルクソープ「はい、ラーストさんのお役に立てるなら…!」2026-06-25
21:32:10
ラースト・サージ「いたい…いたくないばしょがない…」2026-06-25
21:32:55
ナイトメアの占い師「でしょうねえ……先に丸薬を。リセさん、お願いします」2026-06-25
21:33:16
リセ・ミルクソープ「はい。」と丸薬とお水を差しだしますが2026-06-25
21:33:45
リセ・ミルクソープ「…その、全身痛がってますけど飲めるのです?」2026-06-25
21:33:58
リセ・ミルクソープ「というかラーストさん起き上がれますか…?」2026-06-25
21:34:07
ナイトメアの占い師「無理にでも飲ませてください」にっこり2026-06-25
21:34:12
ラースト・サージ起きあがろうとして…フリーズしていた。2026-06-25
21:34:49
ラースト・サージ「うごくといたい…うごかなくてもいたい…」2026-06-25
21:35:18
リセ・ミルクソープ「無理矢理…ムリヤリ…」2026-06-25
21:35:33
リセ・ミルクソープまず丸薬を口に放り込ませます2026-06-25
21:35:56
リセ・ミルクソープ次に乳首をラーストくんの口にあてがいます2026-06-25
21:36:16
ナイトメアの占い師「あら?」2026-06-25
21:36:36
ラースト・サージ「んぐ?」2026-06-25
21:38:00
リセ・ミルクソープ「飲み込まないと溺れちゃいますよー」2026-06-25
21:38:12
リセ・ミルクソープ「頑張って飲みましょうねー」2026-06-25
21:38:19
リセ・ミルクソープラーストくんの口内に母乳を流し込む2026-06-25
21:38:36
ナイトメアの占い師「わぁ……」突然特殊なプレイが始まって驚き 流石にこの未来は見ていない2026-06-25
21:38:42
リセ・ミルクソープ「ごっくんできないと苦しいだけですよ?」2026-06-25
21:39:35
ラースト・サージ「あおお…」薬がミルクに呑まれて行った。2026-06-25
21:39:49
リセ・ミルクソープ「ごっくんできましたね、偉いです。」なでなで2026-06-25
21:40:12
リセ・ミルクソープ「で…先生、次は何を…」2026-06-25
21:40:23
ナイトメアの占い師「ええと……ダメな組み合わせダメな組み合わせ……」説明書パラパラ2026-06-25
21:40:42
ナイトメアの占い師「……母乳は想定していないけど大丈夫でしょう!」2026-06-25
21:40:57
ラースト・サージ(それ大丈夫なの!?)2026-06-25
21:41:08
ナイトメアの占い師「さて……では一旦うつ伏せにします。せーの、でひっくり返しましょう」2026-06-25
21:41:49
リセ・ミルクソープ「わかりました。…せーの!」2026-06-25
21:43:22
ナイトメアの占い師「……よいしょ!」ころん2026-06-25
21:43:38
ラースト・サージ「ひぎい!」2026-06-25
21:43:50
ナイトメアの占い師「ああ、ごめんなさい……必要なことなので……」言いながら服を脱がせて背中を露出させる2026-06-25
21:44:47
リセ・ミルクソープ「…ええと。」2026-06-25
21:45:57
リセ・ミルクソープ「まさか先生がえっちなことするわけでは…」嫉妬の炎2026-06-25
21:46:15
ナイトメアの占い師「あはは、ご冗談を。そも、私の機能は死んでおりますので」2026-06-25
21:46:37
ナイトメアの占い師「ただ……ラーストさんにはえっちなことをしてもらいます」2026-06-25
21:46:58
ラースト・サージ「いだだだ…え…?」今何か…2026-06-25
21:47:12
ナイトメアの占い師背中にお札張り付け2026-06-25
21:47:22
ナイトメアの占い師「――、――。……――」知らない言語での呪文を詠唱し……張り付けたお札の上から一撫で2026-06-25
21:48:09
ナイトメアの占い師不思議なことに、お札は背中に溶けるように消えていった……2026-06-25
21:48:47
リセ・ミルクソープ「…お札がラーストさんの身体に入って行きましたけど…大丈夫なんですか…!?」2026-06-25
21:50:21
ラースト・サージ「そんな事なってるの…!?」2026-06-25
21:50:56
ナイトメアの占い師「ええ、想定通りです。今後の説明をするのでリセさんだけでもよく聞いておいてくださいね」2026-06-25
21:50:58
ナイトメアの占い師「まず……生の果実やジュース類は避けてください。丸薬が思わぬ方向に作用する場合があります」2026-06-25
21:51:31
リセ・ミルクソープ「店長のトマトジュースは毒…と。」めもめも2026-06-25
21:52:40
ナイトメアの占い師「それで、ですね……今飲ませた丸薬とお札の影響が今後1~2週間現れますので、リセさんやお知り合いの方で対応してください」2026-06-25
21:53:00
ラースト・サージ「影響」2026-06-25
21:53:17
ナイトメアの占い師「具体的には精力が増します」笑顔2026-06-25
21:53:29
リセ・ミルクソープ「成程。」笑顔2026-06-25
21:54:33
ナイトメアの占い師「男女に備わる陰と陽……ああいや、面倒な説明は省きましょう。今後一年ほど受ける予定だった苦痛を精力に変換して処理して貰います」2026-06-25
21:54:42
ラースト・サージ「…それ本当に大丈夫なんですか!?」2026-06-25
21:55:06
ナイトメアの占い師「ええ、大丈夫なように調整して貰いました。もう痛みも弱くなってきたでしょう?」2026-06-25
21:55:37
ナイトメアの占い師「痛みが完全に引くわけではありませんが……生活に支障は出ないはずです」おもむろにドアへ移動2026-06-25
21:56:05
ラースト・サージ「あっほんとだ…」2026-06-25
21:56:44
リセ・ミルクソープ「動ける様にはなったようですね。先生、ありがとうございます!」ぺこり2026-06-25
21:56:58
ラースト・サージ「ありがとうございます」これからが怖いんだけど…2026-06-25
21:57:07
ナイトメアの占い師「よかった。……ええ、私が”対象”になるとことですので。ちょっと世界とか滅びますので。これで失礼しますね」2026-06-25
21:57:15
ナイトメアの占い師ドアを開けて帰る……寸前2026-06-25
21:57:24
ラースト・サージ「え?」2026-06-25
21:57:30
ナイトメアの占い師「ええ……1週間ほどは、あまり”そういう”女性以外にお会いにならない方がいいかと。制御が効かないと思いますので」2026-06-25
21:57:50
ナイトメアの占い師占い師は逃げるように去って行った…… 〆2026-06-25
21:58:05
リセ・ミルクソープ「…ええと。」2026-06-25
21:59:36
ラースト・サージ「えーと…」あー…だんだん効果が出てきた気がする。2026-06-25
22:02:33
リセ・ミルクソープ「その…とりあえず」2026-06-25
22:04:48
リセ・ミルクソープ「一回ヌいておきましょうか…?」2026-06-25
22:05:46
リセ・ミルクソープおずおずと元気になった男根に対して近付き、しゃがみ込む。2026-06-25
22:06:10
ラースト・サージ「…うん」びくびくと脈動していた。2026-06-25
22:06:50
リセ・ミルクソープ脈打つ男根を丁寧に、愛おしく触る。2026-06-25
22:08:31
リセ・ミルクソープ大人になった手は大きいと思っていたが…12歳の身体の頃より、手の大きさと男根の大きさの比率は差を増していた。2026-06-25
22:09:17
リセ・ミルクソープ…男性器の大きさに、思わず息を呑む。2026-06-25
22:09:29
ラースト・サージ「…お札のせいでさらに大きくなってるかも…」早く気持ちよくして欲しいとばかりに、ぴくぴくと震えている2026-06-25
22:11:14
リセ・ミルクソープ「それで…ご奉仕させて貰いますね。」2026-06-25
22:13:12
リセ・ミルクソープそう言って、恭しく亀頭にキスをする。2026-06-25
22:13:50
リセ・ミルクソープ両手で男根をしっかり握り締めて、前後に扱く。黒く硬く腫れあがる逸物から沸く熱気に圧倒されながら。2026-06-25
22:15:32
ラースト・サージ「…いつもの違う姿でそれすると…こう…破壊力があるね…」キスされた瞬間、昂りを表すようにびくりと震える。2026-06-25
22:16:39
リセ・ミルクソープ「視線が…胸に…落ちてます、よ…?」両手の手コキを継続しながら、鈴口をちろちろと舐める。2026-06-25
22:18:03
リセ・ミルクソープ「…どうしてほしいんですか?」誘うように、試すように質問を投げる。2026-06-25
22:18:30
ラースト・サージ「…せっかくだし、今の姿でできる事をしたらいいんじゃないかなって」まだ少し恥が残っている。2026-06-25
22:20:04
リセ・ミルクソープ「ちゃんと口にしてくれないと分かりませんよ?」と、胸を持ち上げ2026-06-25
22:21:13
リセ・ミルクソープ「未来の大きくなった私のおっぱいで…」ラーストの腰に巨乳を宛がい2026-06-25
22:21:26
リセ・ミルクソープ「ラーストさんのおちんちん、挟み込んでズリズリしたいって…」巨乳で、男根をすっぽりと包み込む2026-06-25
22:22:27
ラースト・サージ「それは、ずるいって…!」包み込まれ、乳圧に快楽を与えられる。2026-06-25
22:24:00
リセ・ミルクソープ両手で巨乳を抱え上げ、包み込んだ男根を乳越しに腕で挟み込む2026-06-25
22:26:40
リセ・ミルクソープ「どうですか…?リセのパイズリ…子供の時だと、こんなすっぽり挟み込めませんよ…」2026-06-25
22:28:06
リセ・ミルクソープもにゅもにゅと。2026-06-25
22:28:14
リセ・ミルクソープ挟み込む乳の先端から、母乳を溢しながら超乳パイズリ奉仕を継続する。2026-06-25
22:29:00
ラースト・サージ「こっちも…すごい、ぃ…っ」胸での奉仕に溺れていく2026-06-25
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ラースト・サージ「自分より…未来の姿のポテンシャル使いこなしてない…っ?」2026-06-25
22:32:07
リセ・ミルクソープ「ラーストさんのおちんちんも…すごいですよ…」2026-06-25
22:32:08
リセ・ミルクソープ「おっぱいの中で脈打って…あっつい鉄の棒があるみたいで…」2026-06-25
22:32:38
リセ・ミルクソープ「未来もラーストさんは立派になるんですね…♪」2026-06-25
22:32:50
リセ・ミルクソープ嬉しそうにパイズリを継続。2026-06-25
22:32:59
リセ・ミルクソープんえ、と口を開いて、唾液を垂らす。2026-06-25
22:33:11
リセ・ミルクソープ先走りと唾液を潤滑液にして、パイズリに水音が立ち始める。2026-06-25
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ラースト・サージ「すごく、にゅるにゅるで…やばいっ」奉仕に悶える2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「どうですか?リセのおっきいおっぱいのパイズリ…」2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「元気になったラーストさんのおちんちん、そろそろ一回目出せそうですか…?」2026-06-25
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ラースト・サージ「うん…っそろそろ、限界…っ」2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「良いですよ、リセにずりずりされるのでも…」と、手を自分の胸から離し…2026-06-25
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リセ・ミルクソープラーストの腰に押し付ける。むにゅ。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「ラーストさんがおっぱい持って腰振って…谷間を妊娠させるつもりで|乳内射精《なかだし》しても…♡」2026-06-25
22:40:57
ラースト・サージぷつん、と理性は破断した。2026-06-25
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ラースト・サージぐにゅ、と形を変えさせながら胸をわしづかみにする。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ頬を赤らめながら、乱暴に掴まれる自分の胸を満足そうに見つめる。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「|乳内《ナカ》で脈打ってますよ。もっと激しく抜き挿ししないんですか…?」2026-06-25
22:45:03
ラースト・サージその挑発に乗るように、リセの爆乳をオナホのように扱って腰を振る。2026-06-25
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ラースト・サージリセの胸を好き勝手に弄んで、快楽に溺れる。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ嬉々としてオナホ扱いされる自分の乳を見下ろす。2026-06-25
22:48:11
リセ・ミルクソープ獣欲に従い自分の乳内で暴れる男根の熱を感じながら、その射精準備が進んでいくことに満足感を覚える。2026-06-25
22:49:17
ラースト・サージ「…っ!リセ、そろそろ…っ」限界が近い、腰を振るのもだんだん落ち着いていく…2026-06-25
22:51:09
リセ・ミルクソープ「いいですよ、リセのおっぱい孕ませるつもりで、男らしく腰振りして|乳内射精《なかだし》してください…♡」2026-06-25
22:52:21
ラースト・サージ「…う、んっ…!リセも…むぎゅって、締めて…っ!」胸をオナホにしながらのおねだりを溢す。2026-06-25
22:55:23
リセ・ミルクソープ「欲しがりさんですね…でもそう言うトコも好きですよ、ラーストさん…!」とトドメの一押しをむぎゅ、と締め付ける2026-06-25
22:56:16
ラースト・サージ「僕も…っ甘やかしてくれるところ…好き…だ、よっ!あっぐうっ…!」ぎゅうっと押し潰された胸に奥まで肉棒を突き込む。2026-06-25
22:58:14
ラースト・サージそのまま、孕ませると勘違いした量の精をおっぱいへ注ぎ込んだ。2026-06-25
22:59:44
リセ・ミルクソープ「わっ…!」谷間の間から溢れ出る、粘度の高い精液を受け止める。2026-06-25
23:02:17
リセ・ミルクソープ胸の上に吹き出た白濁液を指で掬って、口に運ぶ。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「…ふふ、今まで以上に濃いですね。」2026-06-25
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リセ・ミルクソープ口内に運んだ精液を、自分の唾液と混ぜ合わせながら味わう。2026-06-25
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ラースト・サージ「お札のせい…いやリセちゃんがえっちで…すごいねこれ」リセちゃんの仕草を見ていると射精したばかりだというのに、ムラムラとしてくる。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「…ふふ、胸の中でまだ元気にしてますよ。」2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「どうします?どこに|射精《だ》したいですか…?口の中か、また胸の中か、それとも…」2026-06-25
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リセ・ミルクソープしゃがんだ体制で、自分の股間に手を伸ばす。2026-06-25
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リセ・ミルクソープにちゃ、と水音が鳴った。2026-06-25
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ラースト・サージ「そんなの…リセが1番分かってるでしょ?」とん、と優しく押し倒す。2026-06-25
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ラースト・サージ「全部、シちゃおっか」色欲に染まった笑顔。2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「私の気持ちが分かってくれるラーストさん、好きてすよ。だから…」2026-06-25
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リセ・ミルクソープ「滅茶苦茶にしてください…♡」2026-06-25
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ラースト・サージ「…お望み通りに…」そのままリセを"滅茶苦茶にした"。2026-06-25
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ラースト・サージお返しのようにリセの口を白濁で満たして、胸の谷間に白い橋がかかるくらいどろどろにして、リセの全身を堪能した。2026-06-25
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