レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
ガラ
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
一緒に個室に入っていく
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「お邪魔しまーす♡」後ろから着いてきた
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「さて、せっかく3人なんだ。全員が満足できるようにしないとな」と言いつつ、置いてあったバスマットを準備する
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ンフー」と尻尾をパタパタ振ってる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「レタロ。まずはここに寝てもらえるか?」バスマットを指す
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
お、あれが出たってことはあのプレイかなー?と適当なところに腰掛ける
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ハーイ」とごろんと器用に尻尾を傷めないようにネて
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ゼーニャ。私はまずレタロのココを口と胸で甘やかしてやろうと思う。その間、お前は『好きなように見せつける』というのはどうだ?」ティジーはレタロの股間を指してそう言う
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「なるほど~……さっすがティジーちゃん♡アーシのことよく分かってる♡」
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ふふん、希望に沿ったようで何より。では始めていくか」ティジーはパサリ、と湯着を脱ぎ捨てる
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
一瞬で身体に巻いていたタオルを脱ぎ去り、畳んで近くに置いておく
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ゼーニャさんでも余裕があったら遊んでいいの?」すっかり男根を大きくしながら聞く
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「いいよー♡でもティジーちゃんのお相手した後に元気残ってるかなー♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
二人の裸体にすっかり興奮して鼻息が荒くなっちゃってる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「そうだな。頑張ることだ。さてと…」レタロのタオルも取り払い、怒張した男根を露出させる
「では、よろしくな、レタロ…♡」ちゅっ。まずは亀頭にキスし、挨拶を終える
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ハウッ♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「んふふ、保つかなー♡」レタロからよく見える位置で自身の秘部に触れている。まだ軽く触れているのみで、本格的な”遊び”には至っていない
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「んっ…」そしてくちゅくちゅと口の中に唾液を貯め、ぬるる…と竿を口に含んでいく
「んふふ…♡」アルボルの粘性の高い唾液が性器にからみつき、温めたローションのようにまとわりついていく…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「フワ⋯普通の人間の人と‥違う?」
「己等だって鍛えて⋯アフッ!♡♡」と責められて耳がピクピク震えて皆楽を感受する
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ぷぁ、アルボルだからな。温かい樹液に包まれていると思っていいぞ…♡」竿を舐め上げながら一度解放しつつ
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「アルボルって⋯えっち♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「ねー♡ティジーちゃんは特別えっちだけど……♡」仰向けの顔を跨ぐように位置取りを変え、真上から秘部を見せつける
「アーシはどうかなー♡バジリスクのここ……ちょっと冷ためでー、でもぎゅーって抱きしめて離さない素敵な場所♡」わざと音が出るように弄っている。愛液が少し垂れる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ふふ、バジリスクのジュースが顔に垂れているぞ?どんな気分だ、レタロ…?」カリをちろちろと舐めながら、感想を聞いていく
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「スンスン⋯ハウッ♡」と夢中で匂いを嗅ぎカリを舐められてビクビクしつつ
「あむっ⋯ペロ…えっちなアジ⋯」とクリあたりと大陰を丁寧に舐め回して感想を述べる
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「やーんありがと♡レタロくんも上手だよ♡」舌から少し浮かせるようにしながら誘うように腰を前後させている
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「くふふ、二人の体液を体感できて、贅沢だろう…?さあ、もっと贅沢させてやろう」
そう言いながらティジーは、一気にレタロの竿を根本まで口に含むと、顔を動かしながら強烈なバキュームを披露する…
「じゅぼっ♡じゅぼぼぼっ♡じゅぼっ♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ひゃうんっ♡くふぅっ♡ひうううっ♡イヤーッ♡アムッ♡」と強烈なバキュームに身悶えしテイジーの皆楽に溶けそうになりながらゼーニャをクンニしようと気合いを入れて体を起こしてじゅーーーーっ♡じゅーーーっ♡愛液をすすりながらクリトリスに吸い付いたりしながら犬のように必死で舐めあげてる
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「ん♡そんなにアーシの体液気に入っちゃったー?♡心配しなくてもー、逃げないから安心してねー♡」両頬を太ももで挟みつつ、秘部をレタロの好きにさせている
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「プア♡己等だってゼーニャ=サンのこと気持ちよくさせたい⋯♡ハフッ♡ンンッ♡」
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ぷはっ♡ふふ、頑張っているな、レタロ。だがここからだぞ…♡」じゅぼっ、と男根を解放し、手でタマをよしよしと愛撫しながらティジーはまだ先があることを告げる
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ひうっ♡アイエ?」
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「次は…こうだ♡」そしてティジーは、手で自らの乳房を横から支えながら、じゅぽん!と粘性の高い樹液で濡れた竿全体を胸の谷間に挿入した…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ンアアアアアッ♡♡♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「わー……見た目もすっごいえっちだね♡」好きにさせているのか、自分が快楽を貪ろうとしているのか……下腹を押し付け、擦りつけながらその様子を眺める
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「さあどうだ、女の中に挿入れているようだろう。我慢しなくていいんだぞ…ちゅっ♡」ティジーは乳房を手で押さえて圧力をかけながら、ずりずりと上下に動かし、さらに谷間から突き出た亀頭にキスをした…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「こんなのっ♡もうティジーさんのおっぱいまともに見られっ♡ひゃうんっ♡あ…ちゅううーっ♡」
キスされた気筒はもはや爆発寸前なのがティジーには感じ取れる
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
そのままじゅー♡じゅー♡夢中になってクリを吸ってもう一人の女も満足させようとする
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「んふふ……♡ちゃんと見て、頭の隅から隅まで焼き付けて……見るたび思い出してえっちな気分になっちゃおーね♡」少年の必死な愛撫は名残惜しいが……少し腰を浮かせてティジーの胸を見ることに集中できるようにする
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「いいぞっ、まともに見られなくなれっ♡じゅうううーっ♡♡♡」ティジーは弾力のある乳房の中で、温かい粘液で包まれた男根をしごき上げ。そしてトドメとばかりに亀頭を口に含んで吸い上げる!
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ふやああああっ♡♡♡」そのまま根こそぎ吸われるようにびゅーーーびゅーーびゅーーーっとたっぷりと濃厚で粘ついた文字通り精に満ち溢れた精液を吸い出されてひたすら吐き出した
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「んっ…!んっ…んっ…♡」ティジーは射精を感じ取ると、舌を伸ばし、カリをれろれろと舐めながら口内に白濁液を受け取っていく…
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「わ……♡えっちだねー♡」音を立てて秘部を弄り、目の前の様子をしっかり眺める
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ぷぁっ。どうだ、ゼーニャ…?これが二人で搾り取った戦果だぞ…♡」そして出し終えたのを確認してから口を離すと、口を開けて中の白い液体をゼーニャにも見せていった…
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「すっごーい♡アーシもちょっともらっていーい?♡」れ、と長く厚い舌を見せつける
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「もちろんだ。んっ…♡」そのままレタロの上で煽情的なキスをし、白い液体を少しずつ流し込んでいく…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ハフ⋯ふぅ⋯フーッ♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「んー♡」白濁を受け取り、そのまま飲み込んでいく。受け取るだけでなく、ティジーの舌に自分のそれを絡める
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
その淫靡にすぎる光景に硬さを早くも取り戻していく
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「れちょ、んふ…♡おや、私たちのせいでまた元気になってきたようだな?」しばし舌をからめてから下を確認した
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「ぷは……♡ごちそーさま♡」そのままレタロのものを確認し……目を細める
「元気になっちゃったなら仕方ないよねー♡アーシのこっちも準備万端だけどー……」
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ふふ、私が続けてもいいが…ゼーニャはどうする?」距離が近い中、ゼーニャのワレメを指でつう…となぞりつつ
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「やーん♡ティジーちゃん触り方えっちー♡」身をよじりつつ……身体をレタロに見せつける
「レタロくん、選んでいーよ♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「はふっ♡ふぅぅっ♡己等何発でもできる!!!!」と大興奮で尻尾をブンブン振りながら二人の誘惑に思いっきり惑わされる
そのままゼーニャ=サンに抱きついてカチカチのものをお腹に押し付けちゃう
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「やぁん♡情熱的ー♡」抱きしめ返して胸で顔を包みつつ背中を撫でる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ククク、順番というわけだな♡」面白そうに笑っている
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「じゃあ……今度はアーシがいただいちゃいまーす♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
ぱたぱたぱたぱた
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
レタロを抱き上げてバスマットに仰向けになり……レタロの男根を既にとろとろになった秘部に案内する
「ほら……♡さっきまで夢中になってたここ♡分かるかなー♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
こくこくこくと頷き
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「レタロが舌でしっかりと準備をしたところだぞ…♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ゼーニャ=サンのおまんこっ♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「うんうん♡そう、アーシのおまんこでーす♡」亀頭を入り口にあてがい……
「挿、れ、て♡」かわいらしい耳に囁く
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「はうっ♡己等入れるっ!」と夢中になって一気に腰を突き出して挿入しちゃう
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
難なくモノを受け入れ……多種族に比べると少し温めの膣が全体を使って男根を抱きしめる
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「フワァ⋯人間の人と⋯違う?」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「そうそう♡アーシらちょっと体温低めなんだー♡」湯船に浸かっているかのような心地よい温度……に対して、膣壁は容赦なく締め付け、搾り上げる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ゼーニャは変温種だからな。つまり、お前のモノで温めてやれってことだ♡」
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「そう……♡レタロくんの熱であっためてぇ♡」分かりやすい誘惑、媚びた声
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「フーッ♡フーッ♡」二人のあまりにわかりやすい誘惑に容易く乗ってしまうほどレタロは二人に参ってたし若かった
「クぅぅっン♡」と締め上げられ甘い悲鳴を上げつつ
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ハッハッハッハッ♡♡♡」
と腰をガッチリ掴んで全力で顔から蒸気が吹き出ちゃうほど激しく猛然と突きこんでゼーニャの子宮口を脇目も振らずに叩いてる
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「あっ♡すごいすごーい♡アーシ頑丈だしぃ……♡レタロくん何回でも出来るんだよねー♡気持ちよくなったらすぐびゅーってしていいからねー♡」暴走する少年を自前の体幹で多少制御しながらも、叩き込まれる熱に興奮を隠せない
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「フフ、その調子だ。では私は、今のうちに準備するとするか♡」ティジーは椅子を持ってきて、バスマットの頭側の近くに置く
「『何発でもできる』んだものなぁ?」そして二人に見えるように、指を自らの秘部に沿え、自慰を開始した…
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「あっ♡ほらほら、ティジーちゃんもレタロくん欲しいよーっ♡って誘ってる♡がんばれー♡」
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ッ!!」と見せつけられるような自分のために成される自慰に興奮して
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「そうだぞ?私のココも熱が欲しくて音を立てているだろ…?」ねちょ、くちゅ、くちゅ…ティジーの股から、粘性を感じる音が個室に響く…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
我武者羅になって腰を奮ってゼーニャをまるでオナホのように揺さぶり貪っていくが体幹は訓練の成果か安定しており正確無比にゼーニャの子宮口を打ち据えて
「いっぱい出す♡♡受け止めて♡♡フワアアアアアアッ♡♡♡♡」と水音を耳で捕らえて猛ったままたっぷりゼーニャの最奥に精を放っちゃう
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「んっ……♡はーい♡どうぞ♡」男根が震えたあたりで膣壁も締め付けを強くし、絶頂を伝えつつ……伸びた腕がレタロの身体を捉え、三度自身の胸に顔を埋まらせた
「あーっ……♡最、高……♡」自身よりは小さい身体を抱きしめながら、奥に放たれる熱と体温を堪能する
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ふふ、よかったな、ゼーニャ…♡」ティジーは片手で自らの乳房を揉み、もう片手で秘部をくちゅくちゅといじりながらその様子を見ていた…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「はふ♡ちゅーーーっ♡」包まれながら甘えるようにじゅーっ♡と乳首を吸ったりしつつまた硬度を取り戻していく
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「んー♡また硬くなってるねー♡まだまだし足りないかな♡」乳を吸う幼子を撫でるかのような手つきでレタロを撫で……足はレタロの下半身を抱きしめたままだ
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ハフゥ⋯」激しいセックスで汗がポタポタ垂れながら
「ダイジョーブ⋯」と軽く子宮口を突いたあとに抜こうと
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
抜くときにすら膣壁が男根を撫でて快楽を与える……が、抜くことはできるだろう
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「おっと、せっかくだゼーニャ。『ちょっともらってもいいか?』」さっきのお返しに、ゼーニャに提案する
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「……どーぞ♡」その言葉を理解する
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ヒャウッ⋯」とゆっくり抜いて息を整える
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ありがとう。フフ、少し見ていろよ、レタロ…♡」了承をとると、ティジーは四つん這いとなり、白濁液を漏らすゼーニャの股間に顔を埋める…
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「ん……♡」受け入れ、埋めやすいよう少し腰を浮かせる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「れろ…ちゅる、ちゅうううっ♡」そしてゼーニャの孔に舌を挿入し、少しずつ中の液体を吸い上げていく…尻をふりふりと振ってレタロに見せつけながら。
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ふわわわっ♡」
すっかり興奮して振られる尻に手を伸ばしてもみこんじゃう
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「あ♡ティジーちゃんも上手ぅ♡」媚びた声を上げながら、腰が動いてしまい……レタロのものでない液体も、ティジーの口に注がれる
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「ぷぁっ♡」そして中の液体を半ばほど吸い上げると口を離し、レタロに向き直って口を開け、見せつける…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「己等⋯こんな⋯に⋯」
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「どうだ、これがお前の戦果だぞ…♡」れろれろと舌を動かし、挑発的に笑いながら…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「もっと注ぐ!!!孕ませちゃう!!!」と興奮のあまりできないことを口にして
ゼーニャ・レグリーナ
[浴場2]
「もー♡すっかりアーシたちにメロメロになっちゃってー♡」足を広げ、秘部が見えやすいよう強調する
「次はどーするー♡もう1回アーシか、ティジーちゃんか♡」ふりふり、と誘惑する
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「んっ…♡」それを聞いてティジーは顔を上げ、一息に口内の液体を飲み込む
「ふふ、試してみるといい。さあ、お前の熱をくれ、レタロ♡」そして座り込むと、くぱぁと秘唇を広げてレタロを誘惑した…
レタロ・K・ファーウェイ
[浴場2]
「ティジーさんにも注ぐ!!」そう言って覆いかぶさって夢中になって腰を振りたくる
濡れきってるのはわかってるしいっぱい種付けしたくてもうたまらない
頭の中はえっちなことでいっぱいだった
ティジー・プラティフィラ
[浴場2]
「はは、その調子だ!さあ、何発でも、やってみろ──!」
そして、三人の饗宴はしばらく続いた。彼らが満足する、その時まで…