R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-09_0054

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤーここは娼館「赤いバードパス亭」。 …の出張版、海の家バードバス亭。流石に借りている建物を赤く染めることは出来なかったらしい。 娼館と言っても、娼婦は3人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 潮風が通るこの店内で、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や海辺で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-08-01
00:46:18
メアリー・レッドバード「海だーっ!」2026-08-08
21:26:50
ピノ=O=エクスカリヨク「焼けたねー☆てんちょー」2026-08-08
21:27:09
メアリー・レッドバード「準備手間取ってねー。マジしんどかった。」2026-08-08
21:27:26
シュノ・ローディエ海に連れてこられても働き者です。目を離すと荷物を運んだり掃除をしたりしています。 2026-08-08
21:27:50
メアリー・レッドバード「あわわわわわ。掃除は昨日したよー!」2026-08-08
21:28:49
シュノ・ローディエ「何をおっしゃいますメアリー様。お客様に快くご利用いただくためには日々の清掃が欠かせませんよ」 2026-08-08
21:29:23
シュノ・ローディエと言いつつ、誰かにとって快いことに繋がるならいつでも率先してよく働いているのですが。 2026-08-08
21:30:05
メアリー・レッドバード「昨日掃除して今日開店するなら埃が舞う要素無いよぉ!」2026-08-08
21:30:33
シュノ・ローディエ「そうですか?けれどもすぐ近くが砂浜ですから、扉が開くたびに砂が……」 2026-08-08
21:30:44
シュノ・ローディエ床を箒で履くと砂粒が溜まっていきます。お客様が訪れればすぐにここも砂だらけになってしまいますがしないよりしたほうがよいですよね。 2026-08-08
21:31:38
メアリー・レッドバード「たまにでいい!たまにでいい!」実際潮風に運ばれる砂を一々気にしていたら海の家運営できねぇ2026-08-08
21:32:22
シュノ・ローディエ「そうですか?ではたまにしておきますね」 2026-08-08
21:32:40
シュノ・ローディエたまに。(※シュノ基準)2026-08-08
21:33:01
メアリー・レッドバード(目を離したら掃除してそうだ。気を付けよう。)2026-08-08
21:33:30
シュノ・ローディエ油断するとちょこまか動いて働いているエルフ。備えよう。 2026-08-08
21:34:35
リン=ダーナ=ジェンシアン「お疲れ様です」遅れて出勤するものが一人2026-08-08
21:42:29
シュノ・ローディエ「リン様!おつかれさまです」 2026-08-08
21:42:43
メアリー・レッドバード「リンちゃんお疲れー。水着可愛いね!」2026-08-08
21:43:03
シュノ・ローディエ天真爛漫なこの笑顔、客だけに向けられるものに非ず。店員にも惜しみなく振りまかれる。2026-08-08
21:43:24
シュノ・ローディエ「はい。とてもよくお似合いかと」 2026-08-08
21:43:33
リン=ダーナ=ジェンシアン「ありがとうございます」はにかみ2026-08-08
21:43:54
メアリー・レッドバード「…と、言っても」2026-08-08
21:44:45
メアリー・レッドバード「開店したばっかだからかお客来ないねぇ。宣伝足りなかったかな」2026-08-08
21:45:03
シュノ・ローディエ「いずれいらっしゃいますよ。メアリー様があんなに苦労なさって用意したお店です」 2026-08-08
21:45:25
シュノ・ローディエ「とても居心地の良い空間に整ったと|私《わたくし》は思います。この客席が皆埋まるのも遠いことではないでしょう」2026-08-08
21:46:06
リン=ダーナ=ジェンシアン「海がきれいですね~」2026-08-08
21:46:30
メアリー・レッドバード「うーん、天使かな」2026-08-08
21:46:42
メアリー・レッドバード「そうそう!海がきれいだからここにしたのさ!」2026-08-08
21:46:54
メアリー・レッドバード「ついでに近場に色々あるよー」2026-08-08
21:46:58
メアリー・レッドバード「ココの二階を個室利用可能でしょ?天然の露天風呂もあるしー、洞窟もあるし―。コテージも―」指折り数えて2026-08-08
21:47:47
クロナ「疲れたわ…少し休憩ね」入ってきて2026-08-08
21:48:16
シュノ・ローディエ「そんなにたくさん……普段のお店とも勝手が違いましょうに、素晴らしいです。メアリー様は経営の才能がおありになるのですね」 2026-08-08
21:48:26
シュノ・ローディエ「あ、いらっしゃいませぇ」 2026-08-08
21:48:43
クロナ「……幻覚かしら」2026-08-08
21:48:43
シュノ・ローディエにこにこ。光成分100%の笑顔。2026-08-08
21:49:07
メアリー・レッドバード「クロナちゃんじゃん、いらっしゃーい。」2026-08-08
21:49:15
リン=ダーナ=ジェンシアン「いらっしゃいませ」2026-08-08
21:49:41
クロナ「…何やってんのよアンタらこんなとこで」2026-08-08
21:50:30
シュノ・ローディエ「よくぞ聞いてくださいました」2026-08-08
21:51:01
メアリー・レッドバード「海の家!」2026-08-08
21:51:09
シュノ・ローディエ「はい!」2026-08-08
21:51:13
リン=ダーナ=ジェンシアン「ところで海の家って何なんですか?」2026-08-08
21:52:26
メアリー・レッドバード「クロナちゃんなんか食べてく?麺が硬めのドワーフ風麺料理とかあるよ」2026-08-08
21:52:44
シュノ・ローディエ「|私《わたくし》もよく分かりませんが、メアリー様曰く夏の間幻のように現れる楽園だそうです」2026-08-08
21:52:44
クロナ「…じゃあその麵料理貰うわ」2026-08-08
21:52:48
シュノ・ローディエすごいですね!楽園ですよ!……目がきらきらしている。 2026-08-08
21:52:59
リン=ダーナ=ジェンシアン「これが楽園…なるほど」2026-08-08
21:53:24
メアリー・レッドバード「青い海、青い空、白い砂浜!」2026-08-08
21:53:48
クロナ「軟体動物ばっかの楽園がどこにあるのよ…」さっきまでライフセーバー的な仕事をしていた2026-08-08
21:53:52
メアリー・レッドバード「そこで開放的になった人々に解放される魅惑の空間!それが海の家!」2026-08-08
21:54:12
リン=ダーナ=ジェンシアンほえ~という顔2026-08-08
21:54:37
シュノ・ローディエぱちぱちぱちぱち、と拍手します。 2026-08-08
21:55:00
メアリー・レッドバード「海の中にはそう言うのいるかもねー。イカとかタコとかクラゲとか」2026-08-08
21:55:44
シュノ・ローディエ「海の中にはたくさんの不思議がありますからね……|私《わたくし》も先日受けた冒険者への依頼で実感しました」 2026-08-08
21:56:23
シュノ・ローディエ海底には魔動機文明時代の古代遺跡もある。すごい。2026-08-08
21:56:55
ピノ=O=エクスカリヨク「そーソー、水着剥ぎ取ってくるカニとか。」2026-08-08
21:57:06
クロナ「思い出させないであんなの」2026-08-08
21:57:06
リン=ダーナ=ジェンシアン「海の生き物は怖いですね」タコを思い出しながら2026-08-08
21:57:41
メアリー・レッドバード「何々?ポロリしたの?」2026-08-08
21:58:13
シュノ・ローディエ「………あ、いけません。クロナ様、何かお飲み物は召し上がりますか?」 冷たいものがいいですよね。外は暑いですし。 2026-08-08
21:58:15
クロナ「じゃあソーダ水でも貰うわ」2026-08-08
21:59:13
メアリー・レッドバードついでにさっき注文してもらった面が硬めのラーメンも提供しよう2026-08-08
21:59:30
クロナ「周りが女ばっかだったからよかったものの」2026-08-08
21:59:30
シュノ・ローディエ「はい!かしこまりました」 2026-08-08
21:59:53
メアリー・レッドバード2d+5+4 コック+器用2026-08-08
22:00:08
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 6[4,2]+5+4 → 152026-08-08
22:00:08
メアリー・レッドバード「男の子に見られてたらヤバかったかなー?」2026-08-08
22:00:53
シュノ・ローディエお料理といっしょにしゅわしゅわと泡のはじけるよく冷えたソーダ水を差し出します。きんきんのやつです。 2026-08-08
22:01:32
クロナ厳密に言うと生えてるのが1人いたが言う事でもないので黙った2026-08-08
22:01:32
クロナ「別に、なんともないわよ…」2026-08-08
22:01:45
クロナ「ああ、ありがとう」受け取ってちびちび飲む2026-08-08
22:02:19
シュノ・ローディエ厳密に言う必要があるんですね…。2026-08-08
22:02:34
メアリー・レッドバード生えてるフロウライトだったから…2026-08-08
22:03:03
シュノ・ローディエなるほど…2026-08-08
22:03:03
メアリー・レッドバード「どう、どう?フツーに酒場で飲むのと、潮の匂い感じながら暑い中キンキンに冷えたの飲むのとじゃ違うでしょ?」2026-08-08
22:03:57
クロナ「まあ、確かにこういう時は冷たいもの飲みたくなるわ…」2026-08-08
22:04:44
メアリー・レッドバード「で、クロナちゃんは水着にならないの?」2026-08-08
22:05:28
クロナ「は?」2026-08-08
22:05:28
シュノ・ローディエ「そうですね。海と戯れるためでないならどうしてこちらの砂浜にいらっしゃったのでしょう」 2026-08-08
22:06:05
シュノ・ローディエ釣りとかですかね。分かりませんね。2026-08-08
22:06:26
リン=ダーナ=ジェンシアン「海では水着が正装だって聞きましたね」2026-08-08
22:06:38
クロナ「この辺で魔物が現れたら退治しろって依頼受けたから来たのよ」2026-08-08
22:06:42
シュノ・ローディエ「なるほど。それは大変にご苦労さまです」 2026-08-08
22:07:05
メアリー・レッドバード「この時期は一般人も利用するからねぇ、海岸。」2026-08-08
22:07:34
シュノ・ローディエ「人々の安寧のためこの日差しの中でも懸命に戦っていらっしゃったのですね、クロナ様は」2026-08-08
22:07:53
シュノ・ローディエ尊敬の眼差し。きらきら。2026-08-08
22:08:11
クロナ「さっき変なタコ一匹倒して、それで交代の時間だから休みに来たのよ」2026-08-08
22:08:18
リン=ダーナ=ジェンシアン「たこ…変なことしてきませんでしたか?捕まえてきたりとか汁をかけてきたりとか」2026-08-08
22:09:45
メアリー・レッドバード「吸盤で乳首吸ってきたりとか」2026-08-08
22:10:14
シュノ・ローディエ「どうぞごゆっくりお寛ぎください。勇士には然るべき休息が与えられるべきですもの」2026-08-08
22:10:14
シュノ・ローディエソーダ水おかわりどうぞ。きんきんに冷えていますよ。きんきんに。2026-08-08
22:10:28
クロナ「さあ…?やけに女ばっか狙ってたし捕まってる子もいたけど、10秒足らずで焼き殺されたからよく分かんないわ…」2026-08-08
22:11:10
クロナ「ていうかなんでやけに具体的なのよ」2026-08-08
22:11:54
リン=ダーナ=ジェンシアン「まあ、皆さんとても強いんですね」こないだのタコは硬かった2026-08-08
22:12:13
メアリー・レッドバード「うーん、別種かな。」2026-08-08
22:12:24
クロナ「あ、ああどうも」水のおかわりを貰い麺料理を食べる2026-08-08
22:12:27
メアリー・レッドバード「リンちゃんとかマリエッタさん達が別のトコでデカいタコと戦ったらしいのよね」2026-08-08
22:12:49
シュノ・ローディエ皆さん何のお話をされているのでしょう。ソーダ水のおかわりを出したのでグラスを磨きながら首を傾げます。 2026-08-08
22:12:52
メアリー・レッドバード「なんかシーラちゃんも捕まってたらしくて。ユーライ君がたすけてくれたから何とかなったらしいけど」2026-08-08
22:14:18
リン=ダーナ=ジェンシアン「強敵でした…油断してなくても一瞬で捕まって身動きが取れなくなってしまうんです」2026-08-08
22:14:28
メアリー・レッドバード「同時に4人ぐっちょぐっちょにしてたんだと。」2026-08-08
22:14:37
シュノ・ローディエ「海には恐ろしい魔物がたくさんいる……そのことも先日学びました」 2026-08-08
22:14:39
シュノ・ローディエサメとかね。2026-08-08
22:14:52
シュノ・ローディエカニとかね。2026-08-08
22:14:56
クロナ「ふーん…大変な事があったのね」2026-08-08
22:14:56
メアリー・レッドバード海出てる子多いな。私なんかこの前行ったの墓場だぞ2026-08-08
22:15:24
シュノ・ローディエかわいい墓場2026-08-08
22:15:24
ミノサンド海の家にパタパタとビーチサンダルで駆け込む足音がする2026-08-08
22:17:11
シュノ・ローディエ「サンド様、そのようにお急ぎになられては転んでしまわれますよ」2026-08-08
22:17:33
ミノサンド「シュノさん、大丈b…あ。」2026-08-08
22:18:00
ミノサンドクロナを発見。2026-08-08
22:18:08
クロナ「ん? ………」2026-08-08
22:18:08
ミノサンド「…こ、こんにちは、クロナさん。」2026-08-08
22:18:53
シュノ・ローディエシュノですらなんとなく空気を察しました。お口チャックしておみまもりします。 2026-08-08
22:20:01
クロナ「こ、こんにちは」2026-08-08
22:20:03
クロナ気まずい2026-08-08
22:20:35
リン=ダーナ=ジェンシアン不思議そうな顔で2人を見比べます2026-08-08
22:20:54
ミノサンドどうしよう先日(という設定)に色々言われたばかりだ。2026-08-08
22:21:01
ミノサンド「い…いい天気…ですね?」2026-08-08
22:21:30
クロナ「そ、そうね」2026-08-08
22:22:45
メアリー・レッドバード「何ギクシャクしてんのよ。お互い処女でも童貞でも無しに」2026-08-08
22:23:41
シュノ・ローディエああっ、メアリー様いけません。今『くそっ…じれってーな…私かなりドスケベな雰囲気にしてきます!』という顔をなさっていました。 2026-08-08
22:24:24
クロナ「いいでしょ別に!」2026-08-08
22:24:24
クロナ「こっちの問題よ!」2026-08-08
22:24:27
ミノサンド「そ、それはそう、なんですが。」2026-08-08
22:25:04
リン=ダーナ=ジェンシアン「ミノサンドさま?暑くて体調を崩されたのですか?」様子がおかしいので心配して2026-08-08
22:25:27
ミノサンド「た、体調不良とかではなくて…!」2026-08-08
22:26:13
シュノ・ローディエ「!」 2026-08-08
22:27:21
シュノ・ローディエ「サンド様、少々こちらに」 と言ってそっと店の隅に引っ張っていきます。2026-08-08
22:27:38
ミノサンド引き摺られていく2026-08-08
22:27:58
シュノ・ローディエこちらの方が背が高いので視線を合わせます。2026-08-08
22:28:02
クロナ「ああ…疲れる…」麺料理を食べ終えて2026-08-08
22:28:04
シュノ・ローディエ「サンド様。クロナ様とおふたりの間に何があったかは存じませんが、悪いことがあったわけではないのですよね」2026-08-08
22:28:30
リン=ダーナ=ジェンシアン「お仕事、大変ですね」ニコニコと2026-08-08
22:28:43
ミノサンド「まぁ、その…」2026-08-08
22:29:05
シュノ・ローディエこしょこしょと小声でお話です。声もきれいなのでちょっとくすぐったいやつです。2026-08-08
22:29:05
ミノサンド「好意は伝えたけど、受け入れてもらっていないというか…」こそこそ2026-08-08
22:29:34
シュノ・ローディエ「そうですか!見たところクロナ様も憎からずは思っていらっしゃるようですし、それはよいことです。でしたら一緒に過ごす時間を少しずつ積み上げなければいけませんね」 2026-08-08
22:30:15
シュノ・ローディエ「サンド様、大切なのは優しく、そしてクロナ様の気持ちを思うことですよ」2026-08-08
22:30:54
ミノサンドそれはそれとしてシュノ君ASMRに理解できずドギマギしています2026-08-08
22:31:04
クロナ「そろそろ仕事に戻るわ、ごちそうさま」お金を払う2026-08-08
22:31:04
ミノサンド「そ、それが人族領の恋愛というものは理解している…」2026-08-08
22:31:57
シュノ・ローディエ「ええ。ほら、クロナ様が行ってしまわれます。きっとクロナ様もそういうことがあって少々気恥ずかしい気持ちがおありなのかと」2026-08-08
22:31:57
ミノサンドミノ穴では基本女性に人権が無いので2026-08-08
22:32:10
ミノサンド「え、ええと、ええと。」2026-08-08
22:32:25
シュノ・ローディエ「少しだけ勇気を出して、一緒に歩きませんかとお声をかけてみてはいかがですか」2026-08-08
22:32:25
ミノサンド「…わ、わかった。」2026-08-08
22:32:48
ミノサンドと、シュノ君から少し離れて2026-08-08
22:33:05
シュノ・ローディエ「はい。大事なのはクロナ様のお気持ちを思うこと、想像すること、ですよ」 ファイトです、とかわいくガッツポーズを見せました。2026-08-08
22:33:17
ミノサンド「く、クロナさん。…お見送りとか、どうでしょうか。」2026-08-08
22:33:42
シュノ・ローディエ|私《わたくし》はカウンターに戻ってグラス磨きに戻ります。きゅっきゅっ。 2026-08-08
22:33:46
クロナ「仕事に出るだけでこの辺にはいるから見送りなんて別に……」2026-08-08
22:34:25
クロナ「……はぁ、いいけど仕事場に行くまでよ」2026-08-08
22:35:00
ミノサンドぱぁ、と分かり易く顔が明るくなる2026-08-08
22:35:31
ミノサンド「ありがとうございます!」2026-08-08
22:35:40
シュノ・ローディエこっそりクロナ様と一緒に歩いていくサンド様にひらひらと手を振ります。よかったですね。 2026-08-08
22:35:55
クロナ店を出て仕事に戻った2026-08-08
22:35:55
ミノサンドクロナを見送る、という名目で一緒に店の外に出ていく。2026-08-08
22:36:26
メアリー・レッドバード「…なんかシュノ君、私以上に『やり切ったぜ…』て顔してない?」2026-08-08
22:36:47
シュノ・ローディエ「いえ、そういうことはありません」 2026-08-08
22:36:49
シュノ・ローディエ「誰であれ誰かを想う気持ちは尊いものです。|私《わたくし》は少しだけお言葉を投げかけただけで、クロナ様にお声をかけたのはサンド様です」2026-08-08
22:38:20
シュノ・ローディエ「それでも強いて言うならば、関係が良い方向へ向かわれるのをほんの少しだけ手伝えたならばこれほど光栄なことはありません」2026-08-08
22:39:48
シュノ・ローディエにこりと微笑んで言う。ふたりをくっつけてやろうとか、そういう気持ちはまったくないというのが笑顔だけで伝わってくる。 2026-08-08
22:40:33
メアリー・レッドバードうーん、眩しい。2026-08-08
22:42:09
メアリー・レッドバード問題はこの店長の「あわよくばカップルになってしまえ」的な邪念とはかけ離れている事だけだ。2026-08-08
22:42:42
ペネト・レイト[2026-08-08
22:42:42
ペネト・レイト「やっほー」2026-08-08
22:42:42
メアリー・レッドバード「お、いらっしゃーい。」2026-08-08
22:43:16
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませ」2026-08-08
22:43:16
ペネト・レイト「ここでやってるんだねー」2026-08-08
22:43:19
メアリー・レッドバード「そ、海の家。」2026-08-08
22:44:19
メアリー・レッドバード「そういうペネト君こそ水着じゃん、準備良いね?」2026-08-08
22:44:36
シュノ・ローディエ「ご注文をお伺い致します」2026-08-08
22:45:03
ペネト・レイト「いっぱい遊びに連れてかなきゃいけない友達ができたからー」2026-08-08
22:45:03
ペネト・レイト「いっぱい遊ぶよー」2026-08-08
22:45:03
ペネト・レイト「えーと」2026-08-08
22:45:05
ペネト・レイト「ソーダとかき氷ー」2026-08-08
22:45:20
シュノ・ローディエ「かしこまりましたぁ」2026-08-08
22:46:08
ラム・アサイ「おー、海の家があるじゃん」2026-08-08
22:46:19
ペネト・レイト「やっほー」2026-08-08
22:46:19
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」2026-08-08
22:46:40
ラム・アサイ「えっと……じゃ、オレもかき氷で」2026-08-08
22:47:02
メアリー・レッドバード「いらっしゃーい。…初めましてだね?」2026-08-08
22:47:19
ラム・アサイ「じゃねーかな、この辺来るの初めてだし」2026-08-08
22:47:34
シュノ・ローディエじゃりじゃりと氷室から出してきた氷を削りながらご挨拶します。メアリー様が『いつもの2割増しでいいから!』とゴネにゴネて妖精使いの方に作っていただいた大量の氷です。 2026-08-08
22:47:51
ペネト・レイト「わーい」2026-08-08
22:47:51
シュノ・ローディエ「はぁい。かしこまりました」 2026-08-08
22:48:35
ラム・アサイ適当に邪魔なので浮き輪を萎めて畳む2026-08-08
22:48:45
シュノ・ローディエかき氷追加。もう一杯器を用意してがりがり削ります。2026-08-08
22:48:50
メアリー・レッドバード「当店、海の家赤いバードバス亭!…赤くはないけどね。店長のメアリーでーす。」2026-08-08
22:49:10
ラム・アサイ「建物は……赤くないか」2026-08-08
22:49:30
シュノ・ローディエ「お待たせしました、かき氷とソーダ水です。こちらのお客様はかき氷一杯ですね。ごゆっくり……すると氷が溶けてしまいますが、どうぞお寛ぎくださいませ」2026-08-08
22:49:50
シュノ・ローディエてきぱきと注文を捌いて品を差し出しました。だいぶ板についてきましたね。2026-08-08
22:50:07
メアリー・レッドバード「普段の娼館は赤いんだけどねー。今は改装中。なので海の家に出張中なのだ。」2026-08-08
22:50:15
ラム・アサイ「ゆっくりし過ぎない程度に寛ぐか……娼館?」2026-08-08
22:50:31
ペネト・レイトしゃりしゃり2026-08-08
22:50:31
ペネト・レイト「もともと娼館なんだってー」2026-08-08
22:50:31
ラム・アサイ「へー……確かに見渡してみれば美人が多い気がするな」2026-08-08
22:51:38
シュノ・ローディエかき氷を作るカッターをしまったり散った氷の塵を払ったりしてお片付けしカウンターでグラスを磨く作業に戻ります。 2026-08-08
22:51:41
ハーティー「はぁ……疲れた、邪魔するぜ」 扉を開け、130程の少年が入ってくる2026-08-08
22:51:53
シュノ・ローディエ「いらっしゃいませぇ」 2026-08-08
22:52:05
ラム・アサイこのかき氷って荒め?細かめ?2026-08-08
22:52:23
ペネト・レイト「やっほー」しゃくしゃく2026-08-08
22:52:26
メアリー・レッドバード「ハーティーくんじゃん、いらっしゃーい!」2026-08-08
22:53:04
シュノ・ローディエやや粗めだと思いますね。そんなに繊細なかき氷を作れるカッターが果たしてラクシアに存在するのだろうか。2026-08-08
22:53:21
メアリー・レッドバード技術的にもね2026-08-08
22:53:40
シュノ・ローディエあるな…魔動機文明に開発されてそうだな…。2026-08-08
22:53:40
メアリー・レッドバードと言うか細かめふわとろかき氷なんてそんなん研究してる種族がいるわけないだろ!2026-08-08
22:54:03
シュノ・ローディエわざわざ魔動機使ってかき氷を…?となるのでやっぱり粗めなじゃないでしょうか。2026-08-08
22:54:03
ラム・アサイ「こういうかき氷って最近は細かい奴が流行りなイメージあるけど、これくらいの方が氷食ってる!って感じがしていいよな」2026-08-08
22:54:09
ペネト・レイト「美味しいよねー」2026-08-08
22:54:09
シュノ・ローディエ「ほぇー。都会の方は進んでいるのですねぇ」 2026-08-08
22:54:24
シュノ・ローディエ田舎出身なので存じ上げませんでした。ハーヴェスあたりの流行なのでしょうか。お水が豊富ですものね、あの街は。2026-08-08
22:54:49
ラム・アサイ海を眺めながらしゃくしゃくと食べ進めていく2026-08-08
22:55:23
ミノサンドと言うワケでミノサンドがちょっと嬉しそうに帰ってきます2026-08-08
22:56:00
ハーティー「ん?あ~、支店でも立てたのか、レッドバード」2026-08-08
22:56:23
シュノ・ローディエ「ご注文をお伺いしまぁす」 身長130cmくらいの褐色肌の少年…少年?にお伺いします。|私《わたくし》160ほどですので見下ろしてしまいますね。2026-08-08
22:56:23
ハーティー「注文か…酒、濃いの」2026-08-08
22:56:40
シュノ・ローディエ「あら、サンド様。おかえりなさい」2026-08-08
22:56:40
メアリー・レッドバード「本店は改造中、今は季節的なのも兼ねて海の家だね!」2026-08-08
22:56:56
ペネト・レイト「広いよねー」2026-08-08
22:56:56
ミノサンド「はい!」と、嬉しそうに返答して。そして2026-08-08
22:57:21
ハーティー「なるほどなぁ。随分儲かってるみてぇで何より」2026-08-08
22:57:21
シュノ・ローディエ「はい。かしこまりました」 お酒。濃いの。火酒の上に氷を浮かべてお出ししましょう。 2026-08-08
22:57:21
ラム・アサイ「よっ」片手を挙げる2026-08-08
22:57:37
シュノ・ローディエ「おまたせしました。ごゆっくりお寛ぎください」2026-08-08
22:57:37
ミノサンドラムの顔を見て固まる。2026-08-08
22:58:23
ハーティー「おう、サンキュ。んぐ…んぐっんぐっ…ぷぁっー!」 受け取り、一気に煽り飲み干す2026-08-08
22:58:28
ラム・アサイ「おー、居た居た」2026-08-08
22:58:47
ミノサンド「あ…えっと…。」2026-08-08
22:59:06
シュノ・ローディエ「まあ。お客様、お強いのですね。もう一杯いかがでしょうか」 2026-08-08
22:59:06
ミノサンド会ったことはない、会ったことはない、筈だが。2026-08-08
22:59:34
ミノサンドヘンな格好て泳ぎの練習をした記憶が、あの河川敷で並んで花火を見た記憶が断片的に蘇る。2026-08-08
23:00:31
ハーティー「おう、頼むわ。は~…何処に取り替え子が居るってんだか、おおざっぱすぎるんだよアイツ」2026-08-08
23:00:41
ラム・アサイ「ん?どうした?」軽く顔の前で手を振る2026-08-08
23:00:51
シュノ・ローディエおやおや。サンド様がクロナ様を前にしたときのようにぎくしゃくしていらっしゃいます。あ、目があいました。2026-08-08
23:00:56
ペネト・レイト「つよいねー」2026-08-08
23:00:56
ミノサンド「え、ええと。…らむ、さん…?」2026-08-08
23:01:27
シュノ・ローディエ────大事なのは少しの勇気と相手の気持を思いやる心ですよ、サンド様! にっこり。 2026-08-08
23:01:27
ラム・アサイ「おう、サメのラムさんだ」2026-08-08
23:01:45
ミノサンド笑顔と目線が痛い。2026-08-08
23:01:52
ペネト・レイト「サメ?」2026-08-08
23:01:52
シュノ・ローディエ「かしこまりましたぁ」 ともう一杯作ってご提供します。2026-08-08
23:01:52
ラム・アサイ「んー……説明が面倒だから自認がサメの変人ってことでいいか」2026-08-08
23:02:18
ミノサンド「よくわからないけど。鮫の幽霊的なもの…だと以前、聞いた。」2026-08-08
23:02:18
ハーティー「ん~?俺が強いと思うなら、それはお前さんが飲み慣れてないだけだな」 もう一杯を今度は軽く煽る2026-08-08
23:02:18
ペネト・レイト「14歳だもーん」2026-08-08
23:02:18
ミノサンド「…俺の夢の中の話だと思ってた、のだが。」目の前にいる。2026-08-08
23:02:53
ハーティー「って、なんだガキか。じゃあダメだな~」2026-08-08
23:02:57
ペネト・レイト「おじさんなんさいー?」2026-08-08
23:02:57
シュノ・ローディエサービスで一緒にソーダ水もお出ししておきます。強いお酒はお水と一緒に飲まないと身体に毒ですからね。でもこのお客様全然気にせずお飲みになりそうですね。 2026-08-08
23:03:14
ラム・アサイ「オレもそう思ってたんだがなー」わしわしと頭を撫でる2026-08-08
23:03:38
ハーティー「さて何歳だ~?」2026-08-08
23:03:49
ペネト・レイト「んー⋯30歳は超えてそー」2026-08-08
23:03:52
ミノサンド「わぷ。」頭をワシワシされて抱き寄せられる。夢の中の存在だったものが、現実にある。現実に…柔らかい。2026-08-08
23:04:42
ハーティー「はっはっはっ。まぁ人間やハイマンじゃないんだ、年の功程度幾らでも持ってるさ」2026-08-08
23:04:42
ラム・アサイ「うーん、世の中複雑怪奇……」2026-08-08
23:05:12
ペネト・レイト「まあいいやー」2026-08-08
23:05:12
ペネト・レイト「かんぱーい」酔っぱらい仕草で乾杯をねだる2026-08-08
23:05:23
メアリー・レッドバード「ラムちゃんだっけ。どうする?ミノサンド君と一緒に砂浜でも回ってくる?」2026-08-08
23:05:58
ハーティー「乾杯っ!」2026-08-08
23:06:03
ラム・アサイ「とりあえずここにいるって話を聞いたから来てみただけで何も考えては無かったんだが……ん?」2026-08-08
23:06:24
ペネト・レイト「いえーーい」2026-08-08
23:06:24
ハーティーゴッとジョッキが砕けてしまいそうな勢いでぶつける2026-08-08
23:06:31
シュノ・ローディエ注文が捌けたので洗い物に戻ります。ほらメアリー様、もうお客様がたくさんいらっしゃいました。先程のは要らぬ心配だったでしょう。 2026-08-08
23:06:36
ピノ=O=エクスカリヨク男たちの乾杯に合わせて、盛り上げるように乾杯に混ざる2026-08-08
23:06:44
ラム・アサイ「ここって娼館って言ってたっけさっき?」周りの露出高めな店員を見る2026-08-08
23:06:55
ハーティー「んぐんぐんぐんぐんぐ…ぷぁ~!」 そして、一気に残った酒を飲み干した2026-08-08
23:07:01
ペネト・レイト「がーはっはっはっ」2026-08-08
23:07:01
メアリー・レッドバード「そだよー。ついでに言うとミノサンドくんは男娼だね。」2026-08-08
23:07:17
ハーティー「はっはっはっはっ!」 運ばれていた2杯目を手に持っている2026-08-08
23:07:26
ラム・アサイ「……ふーん?」ちょっと強めに頭を撫でる2026-08-08
23:07:49
シュノ・ローディエ「もうお飲み干しに……とてもお強いですねお客様。もう一杯お飲みになりますか?」 2026-08-08
23:07:53
ミノサンドまぁ、気付くでしょう。2026-08-08
23:08:07
ミノサンド先程から思い出し勃起してます2026-08-08
23:08:19
ハーティー「おう、頼んだ」2026-08-08
23:08:19
ラム・アサイ「職業に貴賤は無いっていうし、別にオレは気にはしないけど、うん」2026-08-08
23:08:45
ペネト・レイト「ピノちゃんだー」2026-08-08
23:08:45
ピノ=O=エクスカリヨク「お客さんお酒強ーい☆でもあれ?ドワーフ―?」2026-08-08
23:08:55
ラム・アサイちょっと強めに抱きしめる2026-08-08
23:08:58
シュノ・ローディエ「はいっ、ただいま!」 溌剌とした笑顔でお応えして三杯目をお作りします。といってもグラスに火酒を注いで氷を浮かべるだけですのですぐです。2026-08-08
23:08:58
ハーティー「あぁ?そういうお前さんは小さいが…」2026-08-08
23:09:05
シュノ・ローディエ「おまたせしました、お召し上がりくださいませ」 2026-08-08
23:09:18
ミノサンド顔真っ赤です。なんなら勃起したミノチンがラムの柔らかいフトモモに当たっています。2026-08-08
23:09:41
シュノ・ローディエグラスの中でからんと大きめの氷が揺れる。涼し気ですね。2026-08-08
23:09:46
ラム・アサイ「んー……」とりあえず席の方に引っ張っていこう2026-08-08
23:10:08
ハーティー「出来た店員さん手に入れたなぁ、レッドバードも。この時期は氷のデカさが気遣いのデカさだ」2026-08-08
23:10:24
ラム・アサイ「店長ー、この子って今仕事中?」2026-08-08
23:10:54
メアリー・レッドバード「今は暇だね。お店の方も他の従業員で回せてるし。」2026-08-08
23:11:22
ラム・アサイ「それじゃかき氷追加でひとつ」2026-08-08
23:11:31
シュノ・ローディエ「ありがとうございます。けれども斯様にするようお教えくださったのはメアリー様ですので、どうかメアリー様をお称えくださいませ」 ぺこ、とお辞儀をしてお礼を申し上げます。メアリー様には日頃からお世話になっております。 2026-08-08
23:11:35
ラム・アサイ席に座って……無理矢理膝の上にミノくんを座らせる2026-08-08
23:11:55
シュノ・ローディエ「はぁい、かき氷ですね。ただいまお持ち致します~」2026-08-08
23:12:00
ミノサンド顔真っ赤にして目を回しながら。ラムの膝上にちょこんと座らせられる。2026-08-08
23:12:17
ミノサンドすでに痛々しいほどに海パンが盛り上がっていた。2026-08-08
23:12:35
シュノ・ローディエ氷を削って席へ持っていく。お客様のお膝の上にはサンド様が座っておいででした。仲良しですね! 2026-08-08
23:12:52
ハーティー「ハーッ、教えたくらいで素直に聞くなら誰も苦労しねぇよ…」 院のガキ共を思い浮かべ、少し湿気た面で酒を煽る2026-08-08
23:12:58
ペネト・レイトクビクビしつ2026-08-08
23:12:58
シュノ・ローディエ「おまたせしました。かき氷です。おたのしみくださいませ」 2026-08-08
23:13:08
ペネト・レイト(娼館だしねー)2026-08-08
23:13:08
ペネト・レイトとミノ君の暴れん坊をチラ見して気にせず飲んでる2026-08-08
23:13:21
ラム・アサイ「美人さんがいっぱいいる職場だなー?」と後ろから囁く2026-08-08
23:13:43
ピノ=O=エクスカリヨク「ここ最近は結構賑わってるからねー☆」2026-08-08
23:13:56
ミノサンドビクンと反応して。2026-08-08
23:14:16
シュノ・ローディエ減った分の氷を裏から補充してー、お酒の残りをチェックしてー、かき氷を作って散らかった台の上を軽く掃除してー、カウンターを元通り綺麗に整えます。 2026-08-08
23:14:24
ミノサンド「で、でも、ラムさんの方が…綺麗で…。」2026-08-08
23:14:36
シュノ・ローディエ目を離すと働いているエルフです。2026-08-08
23:14:43
ミノサンド思考回路がショート寸前である。2026-08-08
23:14:58
ミノサンド…何と言うか。このミノサンドには好きな相手が三人いる。2026-08-08
23:15:28
ペネト・レイト「子供の相手は大変だよねー」2026-08-08
23:15:37
ミノサンド一人は中々会えない。一人はよく会えるのでアタックしている。一人は夢の中の存在だと思っていたので。よく会える人に言い寄っていた。のだが。2026-08-08
23:16:01
ミノサンド…夢の中の存在が、確かにここに居る。2026-08-08
23:16:12
ミノサンドフトモモがスベスベしてて、柔らかくて、この上に乗ってたら自動で射精してしまうじゃないかと思うくらい興奮している。2026-08-08
23:16:47
ラム・アサイ「本当かー?オレの眼からしてもかなりの美人揃いだと思うが……」2026-08-08
23:17:21
シュノ・ローディエグラスきゅっきゅっ。 2026-08-08
23:17:42
ハーティー「あぁ…すげぇ大変。成長していく様子はその分感慨深いんだが…」2026-08-08
23:18:00
ラム・アサイ「あのグラス磨いてる子とか…いや、アレは男か?」2026-08-08
23:18:54
ミノサンド「しゅ、シュノさんはオトコで…。」2026-08-08
23:19:11
ペネト・レイト「守りたいよねー」2026-08-08
23:19:11
ラム・アサイ「よかった、こういうの外すと色々面倒だからな……いや外す方がいいのか?コンプライアンス分からん……」2026-08-08
23:19:58
シュノ・ローディエ噂されていることにも築かずカウンターで丁寧にグラス磨きをしています。初見で男とはまず分からない容姿ですね。水着ですら。2026-08-08
23:19:58
メアリー・レッドバード「美人さんだからね、間違えてもしゃーないしゃーない」2026-08-08
23:20:18
ハーティー「まぁ護るのも良いが、巣立って行く様子が一番良い。俺を見習ってアホ生意気になっちまった奴が多いが…」2026-08-08
23:20:18
ラム・アサイ「気になる奴とか居ないのか?」2026-08-08
23:20:39
シュノ・ローディエ「? なんでしょうメアリー様。新しいご注文ですか?」 2026-08-08
23:20:40
ミノサンド「………その、いる。いる、けど。」正直に話す2026-08-08
23:21:12
ペネト・レイト「お父さんみたいー」2026-08-08
23:21:12
ミノサンド「今は、ラムさんが気になって仕方ない。」2026-08-08
23:21:27
ラム・アサイ…………だよなぁ、と呟いて2026-08-08
23:21:39
メアリー・レッドバード「ん?いやいや、ミノサンド君に対応しているお客さんの話。シュノ君美人さんだよねぇって」2026-08-08
23:22:02
ハーティー「ん……まぁ、義父さんではあるが…。うちの子じゃねぇと呼ばせねぇよ」2026-08-08
23:22:06
シュノ・ローディエ「まあ」 2026-08-08
23:22:06
シュノ・ローディエありがとうございます、の意を込めて慇懃にお客様へお辞儀をします。 2026-08-08
23:22:25
ラム・アサイ(うーん……出直すべきか……)2026-08-08
23:22:51
ペネト・レイト「孤児院の院長さんー?」2026-08-08
23:23:07
ミノサンドラムの膝の上で、潤んだ瞳でラムの方を見やる。2026-08-08
23:23:35
ミノサンド出されたかき氷は、夏の暑さで解け始めている。2026-08-08
23:24:06
ハーティー「んや?下っ端」2026-08-08
23:24:06
ラム・アサイとりあえずスプーンでかき氷を掬ってミノの口に突っ込む2026-08-08
23:24:36
ラム・アサイ「ほら」2026-08-08
23:24:39
ペネト・レイト「下っ端なんだー」2026-08-08
23:24:49
ミノサンド「はむ?…むう。」大人しく食べさせられる。冷たくて甘い。…逆上せ上がっていた熱が冷やされていく。2026-08-08
23:25:52
ハーティー「そ。まぁ特定の孤児しか受け入れてねぇし…。人の流れも少ないからなぁ」2026-08-08
23:26:16
ハーティー「10年勤めがザラだしなぁ」2026-08-08
23:26:45
ペネト・レイト「珍しい形態なんだー」2026-08-08
23:27:08
ハーティー「だな、今もその条件の孤児を探してこんなところまで派遣されてるわけだし」2026-08-08
23:28:17
ラム・アサイ「……はぁ」と、ちょっと溜息をついて2026-08-08
23:28:25
ラム・アサイ「ちょっとコイツ借りてくわ」と店長に2026-08-08
23:28:56
ミノサンドきょとんとした顔で、かき氷のスプーンを咥えながら2026-08-08
23:29:07
ペネト・レイト「お仕事なんだー」2026-08-08
23:29:07
メアリー・レッドバード「はいはい、毎度ありー。」2026-08-08
23:29:17
ラム・アサイ「え?これオレが払わなきゃいけねーの?……まあいいか」2026-08-08
23:29:35
メアリー・レッドバードラムに、2回にある個室の鍵を渡す。2026-08-08
23:29:43
ミノサンド「む、ぐ。」2026-08-08
23:29:54
ラム・アサイずるずる引っ張っていく2026-08-08
23:30:01
ミノサンド「…お、俺が払います。」2026-08-08
23:30:03
シュノ・ローディエ横では空になったかき氷のお皿を回収しています。2026-08-08
23:30:13
ミノサンドと言いつつもずるずる引き摺られて2026-08-08
23:30:26
ラム・アサイ「ごちそうさまー」2026-08-08
23:30:33
ハーティー「仕事じゃなきゃ海なんてこねぇよ。エルフでもあるまいし」2026-08-08
23:30:33
シュノ・ローディエ「はぁい。ありがとうございました!」 2026-08-08
23:30:39
ピノ=O=エクスカリヨク「遊びに来ても良いんじゃないのー?海☆」2026-08-08
23:31:03
シュノ・ローディエ2階へ去っていくお客様へ心を込めたお礼と共に丁寧にお辞儀します。2026-08-08
23:31:06
ペネト・レイト「いってらっしゃいー」2026-08-08
23:31:06
ペネト・レイト「海きらいー?」2026-08-08
23:31:17
ハーティー「水中での戦闘依頼はやめろって思う」2026-08-08
23:32:01
ペネト・レイト「特殊すぎないー?」2026-08-08
23:32:19
シュノ・ローディエお客様同士でお話が盛り上がっているので水を差さないように『おかわりいかがですかぁ』とお聞きしてお返事があったお客様にだけお出しします。2026-08-08
23:32:41
ハーティー「昔あったんだよ…。オカワリー!」 2026-08-08
23:32:52
シュノ・ローディエ「はぁい」 火酒おかわりですね。とってもお強いですねぇ。 2026-08-08
23:33:01
シュノ・ローディエお邪魔しないように横からそっと出して『ごゆっくり~』と告げてカウンターに戻っていくのでした。2026-08-08
23:33:33
ハーティー「あと、妖精達の応答が悪い。冬の海はマシなんだが…」2026-08-08
23:34:13
ハーティー思い出し、少しむかむかした様子で酒を煽る2026-08-08
23:34:53
ペネト・レイト「そうなのー?」2026-08-08
23:35:17
ペネト・レイト「普通は夏で活性化すると想ってたー」2026-08-08
23:35:32
ハーティー「水辺だから火の奴呼ぶと後で面倒だし…夏場とかだと氷呼ぶと報酬多めに要求される…」2026-08-08
23:37:15
ハーティー「土は土で濡れる分要求が増えるし、潮風の所為で風も性格が面倒くさくなる」2026-08-08
23:37:44
ペネト・レイト「わあ⋯」2026-08-08
23:37:44
ハーティー「光と闇だけじゃ使い勝手も悪いしな」2026-08-08
23:38:51
ハーティー「…んで、お前さんはそういう土地の苦労とかねぇのかよ?」2026-08-08
23:39:07
ペネト・レイト「こういう湿気るとこはー」2026-08-08
23:39:59
ペネト・レイト「弓のコンデションに気を使うよー」2026-08-08
23:40:10
ハーティー「射手だったか」2026-08-08
23:40:58
ペネト・レイト「魔法の武器じゃないとパフォーマンスがおかしくなるよー」2026-08-08
23:40:58
ハーティー「それはそれで珍しいが…弓のカスタムって良いよなぁ」2026-08-08
23:41:50
ハーティー「射撃する武器の改造ってのは浪漫があって格好いい」2026-08-08
23:42:12
ペネト・レイト「強いよー」2026-08-08
23:42:56
ペネト・レイト「やっぱりギリギリまで精度求めたいしねー」2026-08-08
23:43:57
ハーティー「精度は欲しいよなぁ。首すれすれを通ってく弾や矢が敵に当たるのを目前で見るのも乙だしな」2026-08-08
23:44:54
ハーティー「あ~…なんかちょうどいいくらいの魔物現れてくれねぇかなぁ。戦いたくなってきた」2026-08-08
23:45:13
ハーティー出ねぇだろうなぁと酒を煽る2026-08-08
23:45:34
ペネト・レイト「ハーティーさんもけっこうな戦士ー?」2026-08-08
23:46:38
メアリー・レッドバード「物騒な会話してるね???いや店的に魔物に襲われたら困るんだけど。」2026-08-08
23:47:20
ハーティー「あー俺は戦士(ファイター)じゃねぇな。軽戦士(フェンサー)」2026-08-08
23:47:36
シュノ・ローディエ「そうですね、せっかく綺麗にしたお店ですのに……」 2026-08-08
23:47:50
ハーティー「良いじゃねぇかレッドバード。昔あんなに暴れてたんだから…」2026-08-08
23:48:00
シュノ・ローディエそうなんだぁ、さぞかしご有名だったんでしょうねぇ、すごーい、というきらきらした目でメアリー様を見つめます。 2026-08-08
23:48:29
メアリー・レッドバード「まぁ、最近もまた暴れてはみたけどー。」2026-08-08
23:49:41
メアリー・レッドバード「万が一店になんかあったらヤだし。」2026-08-08
23:50:14
ペネト・レイト「フェンサーなんだー」2026-08-08
23:50:21
シュノ・ローディエそうなんだぁ、|私《わたくし》なんてまだまだ全然ですのに、すごーい、という無垢な眼差し。 2026-08-08
23:50:36
ハーティー「そりゃ良い戦いだっただろうなぁ…。俺も楽しみたかった」2026-08-08
23:50:50
シュノ・ローディエ|私《わたくし》なんて成長の兆しもなく…伸びたものといえばせいぜいお料理技能…。2026-08-08
23:51:17
ハーティー「そ、フェンサー。獲物のクーゼが…まとわりついてくるからアッチに格納しているがな」2026-08-08
23:51:55
ペネト・レイト「収納⋯」ぽんと手を叩く2026-08-08
23:52:44
ハーティー「そ、スプリガンだから」2026-08-08
23:53:48
ペネト・レイト「スプリガンフェンサー」2026-08-08
23:55:29
ペネト・レイト「つよつよだー」2026-08-08
23:55:33
ハーティー「ん~……ここじゃ武器が天井にぶつかっちまうな」2026-08-08
23:56:02
メアリー・レッドバード「止めてね!マジで止めてね!」2026-08-08
23:56:46
メアリー・レッドバード「目立つ傷はアウトだから!賃貸契約上!」2026-08-08
23:57:04
ハーティー「あ~そりゃ不味いな」2026-08-08
23:57:06
ハーティー「まぁ4mくらいの紅炎のクーゼだ」2026-08-08
23:57:25
ペネト・レイト「でっかいねー」2026-08-08
23:57:25
ペネト・レイト「巨人のナイフだー」2026-08-08
23:57:32
メアリー・レッドバード「傷つく上に燃やされたら困るんだけどぉ!?」2026-08-08
23:58:26
シュノ・ローディエ「燃えたらまるまる弁償ですね……」 2026-08-08
23:58:41
ハーティー「ん?イフリートが欲しい?」2026-08-08
23:58:52
メアリー・レッドバード「言ってない!言ってない!」2026-08-08
23:59:32
シュノ・ローディエ「お、お客様。あまり脅かさないでいただけますと……その、メアリー様が心穏やかでいられないといいますか……その……」2026-08-08
23:59:32
シュノ・ローディエはわわ。2026-08-08
23:59:39
ペネト・レイト「やめよーー?」2026-08-09
00:00:00
ハーティー「ははっ悪い悪い。院じゃ軽く流されちまうから打てば響くのが楽しくってなぁ」2026-08-09
00:00:19
シュノ・ローディエ「ふう、びっくりしました……」 2026-08-09
00:00:32
ハーティー「まぁでもイフリート程度10秒しか権限してくれねぇしボコすかできるだろ」2026-08-09
00:01:19
メアリー・レッドバード「私は琴楽器じゃないんだけど!?」2026-08-09
00:01:33
ハーティー「打って響くなら打楽器じゃねぇか?」2026-08-09
00:01:49
シュノ・ローディエ「よしんばメアリー様が火の精霊を打ち倒せるほどの猛者でいらっしゃるとして、その間に店が燃えてしまいますね……」 2026-08-09
00:02:25
シュノ・ローディエ多額の借金…露頭に迷うメアリー様…なんておいたわしい…。 2026-08-09
00:02:47
メアリー・レッドバード「うーん、でも殴られるのは趣味じゃないしなぁ。ベッドの上で甲高く鳴く的な意味で琴楽器?」2026-08-09
00:03:08
メアリー・レッドバード借金のカタに身を売る店長2026-08-09
00:03:39
シュノ・ローディエおかわいそうなこと…2026-08-09
00:03:41
ペネト・レイト「ここ娼館だったー」2026-08-09
00:03:41
ハーティー「そういやそうだったな。普通に酒場のノリだったわ」2026-08-09
00:04:10
メアリー・レッドバード「…いや別に、酒場利用でも良いんだけどね?というか海の家だし。海での遊びを食べて休んでする場だし。」2026-08-09
00:04:52
シュノ・ローディエそうですよ。おかわりはいかがですか。 2026-08-09
00:05:03
ハーティー「んじゃ、オカワリー!」2026-08-09
00:05:58
ハーティー余っていたジョッキを一気に飲み干し、杯を突き出す2026-08-09
00:06:16
シュノ・ローディエ「はぁい。ただいまおもちします」 2026-08-09
00:06:24
ペネト・レイト「でもさっきの光景は娼館ー」ミノ君がビンビンにしてたのを指摘して2026-08-09
00:06:24
ピノ=O=エクスカリヨク「わー☆お客さんお酒強ーい☆」2026-08-09
00:06:54
シュノ・ローディエもう何杯目かな?酔っ払わないんでしょうかこの方。すごいですね。とまれ、手早く作って差し出しました。2026-08-09
00:06:54
ハーティー「ん~…昔から上手く酔えねぇんだよな」2026-08-09
00:07:12
シュノ・ローディエ|私《わたくし》、濃いのをご消耗ということで氷を浮かべただけでこのお酒割ってないのですが……。 2026-08-09
00:07:24
メアリー・レッドバード「ミノサンド君のアレは前途多難と言うか受難と言うか。まぁ本人がどうにかしなきゃねぇ。」2026-08-09
00:07:32
ペネト・レイト「好きな人いっぱいー?」2026-08-09
00:07:48
シュノ・ローディエ「人に好意を持つこと自体はよいことですよ。|私《わたくし》はそう信じます」 2026-08-09
00:08:21
メアリー・レッドバード「いっぱいー。」2026-08-09
00:08:32
ハーティー「…ガキが色気づいてまぁ」2026-08-09
00:08:39
メリック・クライフォッシルがらがら……と荷台を引いた青年がやってくる2026-08-09
00:09:14
ペネト・レイト「一人に飼ってもらわないと駄目なタイプだと思うよ⋯」ぼそり2026-08-09
00:09:14
ペネト・レイト「あ、メリックさんだー」2026-08-09
00:09:14
シュノ・ローディエ「あ。いらっしゃいませぇ」 2026-08-09
00:09:27
ハーティー「間違っても飼い主になれるタイプじゃねぇな」2026-08-09
00:09:38
メアリー・レッドバード「しょーが無いじゃんみんな好きになっちゃったんだから…と。」2026-08-09
00:09:49
ハーティー「不誠実」2026-08-09
00:09:52
メリック・クライフォッシル「どうも。食材保存の伝手が遅れたが……営業に間に合ったようでよかった」2026-08-09
00:10:03
メアリー・レッドバード「メリック君いらっしゃい。………暑くないの?ソレ。」2026-08-09
00:10:11
メアリー・レッドバード「不誠実なのはそれはそうだねぇ。」2026-08-09
00:10:21
ハーティー「ウチの子がそんな真似してたら俺が一発殴っちまうね」2026-08-09
00:10:35
メリック・クライフォッシル「とりあえず……塩漬けをいくつかと、防腐の札を貼った生肉だ。運んでおこう」裏に回り搬入2026-08-09
00:10:46
シュノ・ローディエ「あ、|私《わたくし》行ってまいります」 搬入口のご案内をしに行きました。普段と運び込み先が違いますからね。 2026-08-09
00:11:16
メリック・クライフォッシル案内されながら搬入を済ませ……戻ってくる2026-08-09
00:12:00
ペネト・レイト「ハーレムでも作るのー?」2026-08-09
00:12:00
メアリー・レッドバード「さぁ?…でもまぁ、本人の欲望に従えば作りたいことになるんだろうね、ハーレム。」2026-08-09
00:12:54
シュノ・ローディエ「ご苦労さまです。こちらで汗をお拭きください。何か冷たいものをお飲みになりますよね? ソーダ水でしたらすぐご用意できますが」 などなど。矢継ぎ早にメリック様をおもてなし致します。 2026-08-09
00:13:03
メリック・クライフォッシル「ああ、ありがとう。しかし……店長にもう一つ頼まねばならないことがある」2026-08-09
00:13:53
シュノ・ローディエ「ほぇ」 2026-08-09
00:13:53
ペネト・レイト「大変そうー」2026-08-09
00:13:53
メアリー・レッドバード「何々?一発抜いておきたい?」2026-08-09
00:14:27
メリック・クライフォッシル「そういうのではなく……」2026-08-09
00:15:14
メリック・クライフォッシルこほん、と息を整えて2026-08-09
00:15:27
メリック・クライフォッシル「ここで営業している間……手伝いをさせていただきたい」2026-08-09
00:15:42
メアリー・レッドバード「それはまた。…別に即採用ていいけど。」2026-08-09
00:16:08
メアリー・レッドバード「男娼やりたいわけじゃないよね?多分」2026-08-09
00:16:24
メリック・クライフォッシル「ああ、おれに出来るのは料理と力仕事くらいだ」2026-08-09
00:16:59
ペネト・レイト「そういえばー、フォーレスさんどんな格好してるのー?」2026-08-09
00:16:59
メリック・クライフォッシル「……ユーシズに行ったとき、学生たちが「りぞーとばいと」なるものをしていると聞いてな。後学のためにお願いしてみることにした」2026-08-09
00:17:27
フォーレス・トゥード店の端っこの方に居ましたが、極端に布面積が小さいです2026-08-09
00:18:16
シュノ・ローディエ「────でしたら、|私《わたくし》と仕事仲間でございますね、メリック様!」 2026-08-09
00:18:32
メアリー・レッドバード「ふむふむ。…リゾートホテルには負けるだろうけど。まいいよー。」2026-08-09
00:18:39
ハーティー「へぇ…普通の従業員とかも雇ってんのか…」2026-08-09
00:19:04
シュノ・ローディエ嬉しさ純度100%の微笑み。歓迎の色を隠しもせず手を握り、ぶんぶんと振る。2026-08-09
00:19:04
シュノ・ローディエ「よろしくお願いします!」2026-08-09
00:19:12
メリック・クライフォッシル「助かる。シュノもよろしく頼む。……さて」ぶんぶんと握られながら、空いている手でマギスフィア(大)に触れる2026-08-09
00:19:34
メリック・クライフォッシル短くコマンドワードを呟き……【ディスガイズセット】解除2026-08-09
00:19:50
ペネト・レイト「わあ⋯雰囲気が娼館そのものー」とフォーレスさん見て2026-08-09
00:19:50
メリック・クライフォッシル「適当に仕事着も見繕っておいた。改めて、新人バイトのメリックだ。よろしく頼む」2026-08-09
00:20:27
ハーティー「ほう、よろしく」2026-08-09
00:20:35
メアリー・レッドバード「…なんかそれはそれで人気ありそうだね?」2026-08-09
00:20:45
シュノ・ローディエ「わぁ! その衣装も精悍でよくお似合いですね、メリック様!」 2026-08-09
00:20:45
メアリー・レッドバード「ちょっと試しにしたの白シャツ脱いで作業してみる?」2026-08-09
00:21:04
メリック・クライフォッシル「そういった営業はしないつもりだ。何より……油が跳ねて危険だろう」2026-08-09
00:21:30
シュノ・ローディエ「そうですね。メアリー様が水着指定とおっしゃるのでこの恰好なのですが、これだと簡単なものしか扱えず……」 2026-08-09
00:22:20
シュノ・ローディエ「なので、メリック様がいらっしゃって心強いです!」 2026-08-09
00:22:30
メアリー・レッドバード「それもそう。」ドレイクの肌には関係なくないか…などと言うツッコミは止めておく。2026-08-09
00:22:42
メアリー・レッドバード「いやぁ、だって。」2026-08-09
00:23:03
メアリー・レッドバード「シュノ君は水着の方が来客見込めるでしょ。」2026-08-09
00:23:17
ペネト・レイト「男に見えないー」2026-08-09
00:23:31
ハーティー「あ~、男だったのか。普通に娼婦側かと思ってたが、手際良いもんなぁ」2026-08-09
00:24:07
シュノ・ローディエ「そうでしょうか? うーん……まあ、多少はいつもより見栄えするとは思いますが……」 2026-08-09
00:24:38
メリック・クライフォッシル華やかな職場だな……おれにはとても……と思っている2026-08-09
00:25:06
メアリー・レッドバード「ま、無理に客取れとは言わないから。自分のペース自分のペース」2026-08-09
00:25:23
ハーティー「いつか取らせる気だな…」2026-08-09
00:25:45
シュノ・ローディエ「そうですね。|私《わたくし》では女性のお相手はできませんし、男の方も男を抱きたい方はそう多くはないでしょうから」 2026-08-09
00:25:57
メアリー・レッドバード「そんなー。無理矢理はさせないよー。」2026-08-09
00:26:25
メアリー・レッドバード「…例外が発生する場合を除いて。」2026-08-09
00:26:38
シュノ・ローディエ「……?」 2026-08-09
00:27:00
ハーティー「例外が何かは店長の気分次第って訳か?怖いねぇ」2026-08-09
00:27:16
メリック・クライフォッシル「不穏だな……」2026-08-09
00:27:25
シュノ・ローディエよく分かりませんでしたので仕事に戻ります。ひとまず注文は落ち着いてるので洗い物ですね。2026-08-09
00:27:34
メリック・クライフォッシルシュノに着いていって洗い物の手伝いをしに行く。筋肉質な腕に対して指先は意外と繊細2026-08-09
00:28:18
ペネト・レイト「メリックさんも仕事明けたら遊ぶー?」2026-08-09
00:28:18
シュノ・ローディエでは仕事をお教えしますね~、とメリック様に手ほどきします。大事なのはとにもかくにも洗い物と清掃です。山のように片付けなければならないものが出るので。2026-08-09
00:28:58
メリック・クライフォッシル「ああ、遊ぼう……海も、遊ぶために来たことはないしな……」遠くから返答2026-08-09
00:29:13
メリック・クライフォッシルふむふむ……とどこからともなく取り出したメモ帳に書き込んでいく2026-08-09
00:29:37
メアリー・レッドバード「うーん、男の従業員が増えていく。…いい事なんだけどさ。」2026-08-09
00:29:38
ハーティー「だけど?」2026-08-09
00:29:54
メアリー・レッドバード「…ソレを買う女の子のお客来ないかなあ!!!」2026-08-09
00:31:13
ハーティー「あのミノ君とやらは人気じゃねぇか」2026-08-09
00:31:28
ペネト・レイト「普通に女の子買いたいー」2026-08-09
00:31:59
メアリー・レッドバード「アレはまぁ…歪んだ人気と言うか。」2026-08-09
00:34:09
ハーティー「そっかぁ。っと、そろそろ本職に戻らねぇとな」 余った酒を飲み干しジョッキを置く2026-08-09
00:35:17
ハーティー「ま、レッドバードも息災の様でよかったよ。その様子だと人生も楽しそうだしな」2026-08-09
00:36:12
ペネト・レイト「ぼくも遊びに行こー」2026-08-09
00:36:12
ペネト・レイト代金ジャラジャラ2026-08-09
00:36:20
メアリー・レッドバード「私としては、もっといろんな子に人生楽しく過ごして欲しくてお店開けてるんだけどねぇ?」2026-08-09
00:36:50
シュノ・ローディエ「お会計ですね。ご来店ありがとうございました」 2026-08-09
00:36:50
メアリー・レッドバード「またのご来店をー!」2026-08-09
00:37:03
シュノ・ローディエひーふーみー。お金を数えてお釣りを渡します。ぺこりとお辞儀をしてお見送りしました。2026-08-09
00:37:03
ペネト・レイト「じゃーねー」2026-08-09
00:37:03
ハーティー「へぇ…。だったら、ボムグラナドっつぅ苗字の奴等が来たら優しくしてやってくれ」2026-08-09
00:37:14
メリック・クライフォッシル「……ご来店をー?」雰囲気で合わせた2026-08-09
00:37:22
ペネト・レイトたたた2026-08-09
00:37:22
ペネト・レイト去っていく2026-08-09
00:37:23
メアリー・レッドバード「ああ、例の孤児院の。まぁ筆おろし位ならしてあげるよー」2026-08-09
00:38:00
ハーティー「うちの子共だが孤児で、この手の事は院長が厳しくてなぁ。五戒だったかで許さねぇんだとよ」2026-08-09
00:38:18
メアリー・レッドバード「はいはい、任せといて―」2026-08-09
00:39:15
ハーティー「まぁ旧友の面見れただけでも十二分だったが酒も手慣れてていい店だった。路銀に余裕があって、今回のガキが幸せそうならまた寄るわ」2026-08-09
00:39:20
ハーティー「んじゃちょっとした礼だ」 ドゥナエーを呼び、3人の店員に月の舞をさせる2026-08-09
00:41:25
ハーティー「それとお代」2026-08-09
00:41:36
ハーティー「じゃ、またな~」 やるだけやって去っていく2026-08-09
00:41:47
メアリー・レッドバード「またねー!」大手を振って見送り2026-08-09
00:44:15
シュノ・ローディエ「またのご来店を~」 2026-08-09
00:44:15
メリック・クライフォッシル「ご来店を~……」2026-08-09
00:44:36
メアリー・レッドバード「ふう。海の家一日目にしては上々かな?」2026-08-09
00:45:46
メアリー・レッドバード2026-08-09
00:46:12
シュノ・ローディエ「はいっ! でも日が暮れるまで時間がありますし、まだお客様がいらっしゃるかもしれません」2026-08-09
00:46:48
シュノ・ローディエ「頑張りましょうね!」 2026-08-09
00:46:54
メリック・クライフォッシル「ああ、頑張ろう」2026-08-09
00:47:08
メアリー・レッドバード「うーん、眩しい。」2026-08-09
00:47:21
シュノ・ローディエ疲れを癒すような爛漫とした笑顔をおふたりに向けました。きらきら。2026-08-09
00:47:21