R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-09_0054

個室

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤー海の家の2階にある個室。しっかりベッドもある。 酒に酔ってしまった時の休憩にも丁度良いだろう。2026-08-01
00:44:11
ラム・アサイ「……」2026-08-08
23:31:16
ミノサンド個室にラムと一緒に入る。2026-08-08
23:31:25
ミノサンド「………」2026-08-08
23:31:32
ラム・アサイ「……」2026-08-08
23:31:48
ラム・アサイ「今日はこのあと用事があるし……」2026-08-08
23:32:03
ラム・アサイ「そのまま帰っても良かったんだが」2026-08-08
23:32:22
ミノサンド「え、あ、ご、ごめんなさい、忙しいのに」2026-08-08
23:32:25
ラム・アサイ軽く股間を撫でる2026-08-08
23:32:33
ラム・アサイ「”これ”、そのままにしてたら店の人たちに迷惑だろーしな」2026-08-08
23:32:56
ミノサンド「ひゃああ!?」敏感になっている股間を触られ、少女のように悲鳴を上げる2026-08-08
23:33:08
ラム・アサイしゃがんでパっと水着を降ろす2026-08-08
23:33:37
ラム・アサイ「オラッ!」2026-08-08
23:33:42
ミノサンド悲鳴は上げない、代わりに、水着の下で苦しそうにしていた勃起肉竿がぶるんと顔を出す。2026-08-08
23:34:41
ラム・アサイ「……とりあえず一回抜くだけだからな」2026-08-08
23:34:52
ラム・アサイ腫物を触るように優しく握って2026-08-08
23:35:07
ミノサンド「う、あう。」申し訳なさと興奮で、頭がぐるぐるして2026-08-08
23:35:45
ミノサンド「…お、お願い、します。」性欲に負けて、ラムの申し出を受け入れる。2026-08-08
23:36:09
ラム・アサイ「……」ゆっくりと前後に動かし始める2026-08-08
23:36:25
ミノサンドラムの手淫に応えるように、ミノサンドの男性器には血管が浮き出て、びくりびくりと跳ねる。2026-08-08
23:37:25
ラム・アサイ「んー、流石に濡れてないと難しいなこれ……」2026-08-08
23:37:41
ラム・アサイ何度か前後に動かした後……ふと思いついて2026-08-08
23:38:11
ラム・アサイ裏筋を軽く舌で舐め上げる2026-08-08
23:38:34
ラム・アサイ「んあー……」 「……なんか楽しくなってきたな」2026-08-08
23:39:11
ミノサンド反応して、腰が引けてしまう2026-08-08
23:39:47
ラム・アサイ「~♪」2026-08-08
23:40:05
ラム・アサイ片手で竿を握りしめて、舌で裏筋を撫でまわす2026-08-08
23:40:35
ミノサンド「ぅあ、あああっ…!」目を閉じ、悲鳴を上げながら、男性器に襲い来る快楽に脳を焼かれる2026-08-08
23:40:42
ラム・アサイそのままグリグリと亀頭を激しく撫でまわす2026-08-08
23:41:02
ラム・アサイ「もうちょっと激しくしようかな……」2026-08-08
23:41:37
ミノサンド「ら、ラムさん、気持ちよすぎるから、気持ちよすぎるから…っ!」フェラをするラムの頭に手を乗せる。乗せて…力は込めない。2026-08-08
23:42:05
ミノサンド快楽を求め引き寄せたい性欲と、危機感から頭を退けようとする恐怖がせめぎ合う。2026-08-08
23:42:49
ラム・アサイ焦らして、焦らして。限界まで。2026-08-08
23:43:46
ラム・アサイ緩急をつけたり、太腿を撫でまわしてみたり。2026-08-08
23:44:09
ミノサンド既に、目の焦点が合っていない。2026-08-08
23:45:06
ミノサンド眼を細め、喘ぎ声を出して、ラムの舌先で踊る玩具と化す。2026-08-08
23:45:31
ミノサンドまだ射精しないのは、多分…ずっとこの快楽を味わっていたいとする、性欲からの我慢だろう。2026-08-08
23:46:10
ミノサンドそれでも、弄ぶ側のラムからすれば、最後の一押しで瓦解する我慢だと、手に取る様に分かる。2026-08-08
23:46:43
ラム・アサイ「……♡」2026-08-08
23:47:02
ラム・アサイその様子を見て、ピタリと動きを止めて……目の前に5本指を立てる。2026-08-08
23:47:18
ミノサンド「…ふぇ?」呆けた面で、その指を見つめて2026-08-08
23:47:50
ラム・アサイゆっくりと、搾り取るように吸い付く。指を一本降ろす。4。2026-08-08
23:48:03
ラム・アサイ空気を含ませ、大きく咥えこむ。指を一本降ろす。3。2026-08-08
23:48:30
ミノサンド3のカウントになって、それがやっとカウントダウンだと脳で理解する。2026-08-08
23:49:02
ラム・アサイだんだんと激しく。早く。指を一本降ろす。2。2026-08-08
23:49:31
ラム・アサイじっとミノサンドの眼を見つめる。見上げる。2026-08-08
23:50:16
ミノサンド潤んだ瞳の奥で、ラムへの欲求が揺らめく。2026-08-08
23:50:50
ラム・アサイ指を一本降ろす。1。2026-08-08
23:50:57
ミノサンドもっと気持ち良くしてほしい、もっとラムの熱を感じたい。もっと、もっと。2026-08-08
23:51:10
ラム・アサイ最期に腰に強く抱き着き、喉奥まで一気に咥えこんで…… 0。2026-08-08
23:51:24
ミノサンド「あっ、あああっ…い、イキますぅっ…!」2026-08-08
23:51:57
ミノサンド情けなく悲鳴を上げながら2026-08-08
23:52:03
ミノサンドラムの手玉に転がされ、彼女の口にあらん限りの精を吐き出す。2026-08-08
23:52:29
ラム・アサイそのまま、どくどくと流し込まれる精を飲み下して2026-08-08
23:52:53
ラム・アサイぷはっ、と口を放す2026-08-08
23:53:12
ラム・アサイ「……それじゃ、今日はここまでってことで」2026-08-08
23:53:25
ラム・アサイ軽く口を拭って立ち上がり水を飲む2026-08-08
23:54:04
ラム・アサイ「また来るぜ」2026-08-08
23:54:15
ミノサンド「ぅ、ぁ。」2026-08-08
23:54:18
ミノサンド夏の熱さだけではない、熱に浮かされて2026-08-08
23:54:33
ラム・アサイ放心するミノくんを放置して部屋を出ます2026-08-08
23:54:42
ミノサンドラムの与えられた快楽を忘れられないように、ぴゅる、ぴゅる、と残りの精が漏れ出る2026-08-08
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ミノサンド2026-08-08
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ミノサンド2026-08-08
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