R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-08-10_0746

シャワールーム

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プレイヤーログをクリアしました2026-08-01
00:42:36
プレイヤー椰子の木陰にひっそりと佇む、石造りの清潔感あふれるオープンシャワースペース。 古代の魔導機構が今なお生きているのか、蛇口のレバーに手を触れると勢いよく清涼な水が噴き出してくる。潮風と汗で汚れた肌を洗い流すにはうってつけの場所で、都合よくカーテンも付いている。2026-08-01
00:43:16
ダニエル・ダルセー「~♪」レバーを捻れば冷やっこい真水が出る。気持ちが良い2026-08-10
00:29:10
ダニエル・ダルセー「良い人に会えてよかったなあ」人に教えて貰ったほうが上達は早い2026-08-10
00:30:29
ダニエル・ダルセー海水はべたつくし、髪にも良くないからちゃんと洗った方が良い、と本にも書いてあったので、念入りに2026-08-10
00:31:34
ダニエル・ダルセーシャツとズボンは流石に脱いで個別に洗って2026-08-10
00:32:20
ダニエル・ダルセー中の水着は着たまま、表、裏と洗う2026-08-10
00:32:53
チャラ男Aその豊満な乳房が真水のシャワーを浴びている時に。2026-08-10
00:33:28
チャラ男Aざ、ざ、と。2026-08-10
00:33:33
チャラ男Aシャワールームの外に、誰かの足音が聞こえる。2026-08-10
00:33:49
ダニエル・ダルセー「中も洗った方が良いよね…?」2026-08-10
00:33:53
ダニエル・ダルセーアウター部分は外に出しています。目印2026-08-10
00:35:02
ダニエル・ダルセー足音は水音で、聞こえるかな…?2026-08-10
00:35:18
チャラ男A聞こえてもいいし、聞こえなくてもいい。2026-08-10
00:36:13
ダニエル・ダルセーまあでも警戒はしないでしょうね2026-08-10
00:36:29
ダニエル・ダルセーどちらにせよ2026-08-10
00:36:33
ダニエル・ダルセー「マッサージは…うん、うーん…」身体の隅々まで洗いながら、さっきのことを思い返す2026-08-10
00:37:30
ダニエル・ダルセー「…指導、だよね?」2026-08-10
00:37:51
ダニエル・ダルセー「でも、やっぱり、うーん…」2026-08-10
00:39:56
ダニエル・ダルセー「ユーリ君には悪いことしたかも」胸を洗いながら、無遠慮に触ったことを今更後悔2026-08-10
00:40:24
チャラ男A因みに2026-08-10
00:44:39
ダニエル・ダルセーはい2026-08-10
00:44:52
チャラ男Aチャラ男のマッサージは、単に揉むだけではなく。…ちゃんと効果もある。2026-08-10
00:44:59
チャラ男A…少なくとも、下腹部の血行は良くなっている事でしょう。2026-08-10
00:45:17
ダニエル・ダルセーどのような…2026-08-10
00:45:20
ダニエル・ダルセーやりてですね…2026-08-10
00:45:41
チャラ男Aヤリ手です2026-08-10
00:46:52
ダニエル・ダルセー「ん…」冷水が気持ちいい。2026-08-10
00:47:53
チャラ男A…シャワールームを使用しているのは、今はダニーだけである。2026-08-10
00:48:41
チャラ男Aその、唯一使われているシャワールームのカーテンに、手が伸ばされ…2026-08-10
00:48:56
ダニエル・ダルセーなにしろ、お腹から足先まで、身体がじんわりと熱っぽい2026-08-10
00:49:34
ダニエル・ダルセーこちらも洗おうと、水着の下をまくって2026-08-10
00:50:03
ダニエル・ダルセー指で、裏地のぬめりを落とした。2026-08-10
00:51:19
ルミナ・ミュラー「そこ、使用中みたいよ」 よく通る透き通った声がシャワールームに響いた。先ほどまで海に潜っていたのか全身が濡れており、腰には輝く宝石が吊るされている。2026-08-10
00:51:20
ダニエル・ダルセー海水だと思った2026-08-10
00:51:32
チャラ男A「…………」2026-08-10
00:51:35
チャラ男A「はは、そうみたいだね。」2026-08-10
00:51:44
チャラ男A軽く笑いながら、声のした女の方に歩み寄る2026-08-10
00:52:10
ルミナ・ミュラーじ……っとチャラ男を見る。声をかけるまでもなく、使用中なことは解るはずだ。こいつ、覗きか、それとも2026-08-10
00:52:40
ルミナ・ミュラー「なに……シャワーが使いたいならそっちよ」 こちらは入り口側なので、奥のカーテンが開いているブースを指差す。2026-08-10
00:53:11
チャラ男A「いやね?さっき知り合った子の忘れ物に気付いてさ。声掛けようかなって。ついでにちょっと、驚かせようかなって思っただけさ。」2026-08-10
00:53:39
ルミナ・ミュラー「あらそう。手ぶらの様だけど」2026-08-10
00:54:35
チャラ男A「ははは、手厳しいなぁ」2026-08-10
00:54:54
チャラ男A「…そう言う美人のお姉さんは?何しに海に来たの?」2026-08-10
00:55:19
チャラ男A言いながら、歩み寄る。2026-08-10
00:55:25
ルミナ・ミュラー「フィールドワークよ」 短い返答、そして言葉より雄弁な視線がチャラ男を貫く2026-08-10
00:56:16
ルミナ・ミュラー「海の底に潜って、自然の妖精と語らい、調査するの。私、|妖精使い《フェアリーテイマー》だから」2026-08-10
00:57:01
ルミナ・ミュラー腰の宝石をこれ見よがしに触って見せる2026-08-10
00:57:11
チャラ男A「へぇ?俺、泳ぐの得意だよ。…一緒に泳がない?」2026-08-10
00:57:30
チャラ男Aチャラ男は、ルミナの目の前まで近付いていた。2026-08-10
00:57:43
ルミナ・ミュラー「あんたに使ってやるマナがもったいないわ」2026-08-10
00:57:57
ルミナ・ミュラー「学がないと、はっきり言わないと通じないみたいね」2026-08-10
00:58:18
ルミナ・ミュラー「消えなさい。でないと海の底に叩き込むわよ」2026-08-10
00:59:07
チャラ男A「おっとっと、それは勘弁。」2026-08-10
00:59:54
ルミナ・ミュラー「見え見えなのよ、あんたみたいな発情期のサルは。本当にくだらない」2026-08-10
01:00:41
チャラ男A「…そんなこと言ってさ。」2026-08-10
01:01:18
チャラ男A「そんな巨乳強調した水着着ておいて…お姉さんも期待してるんじゃない?」顔を寄せて、耳元で囁く2026-08-10
01:01:52
ルミナ・ミュラー「……」露骨にイラっとした顔をしてから、チャラ男の顔の前に掌を出して2026-08-10
01:03:24
チャラ男Aナンパ師の手付きで、ルミナのへそに手を当てようと―――して。2026-08-10
01:03:50
ルミナ・ミュラー「パニックラン」2026-08-10
01:03:56
ルミナ・ミュラー対象に恐怖を与え逃走させる。素人相手に実力行使はしたくなかったが……2026-08-10
01:04:29
チャラ男A突然。2026-08-10
01:04:36
チャラ男A目の前の性的に見ていた女が、とても恐ろしく見える。2026-08-10
01:04:52
チャラ男A「う…うわああああ!!!?」2026-08-10
01:04:59
ダニエル・ダルセー「うえっ」中でびっくり2026-08-10
01:05:18
チャラ男Aずざ、と脚を滑らせながら、転んで、みっともなく藻掻いて、ルミナから逃げていく。2026-08-10
01:05:33
ルミナ・ミュラー魔法の効果は10秒だけだが、何の覚悟もないであろうチャラ男の心がすぐに平常に戻ることはないだろう2026-08-10
01:05:45
ルミナ・ミュラー絶対零度の視線をチャラ男に向けながら、その姿が見えなくなるまでじっと見つめる2026-08-10
01:06:04
ダニエル・ダルセーブースからひょいと身を出して2026-08-10
01:06:18
ダニエル・ダルセー「あの…何かありました?」2026-08-10
01:06:30
チャラ男Aぴゅー、と逃げていくチャラ男の後姿があります2026-08-10
01:06:39
チャラ男A…いや、見えなくてもいいか?2026-08-10
01:06:47
ルミナ・ミュラー「ん……やっぱり女の子だった」2026-08-10
01:06:50
ダニエル・ダルセー首をかしげます2026-08-10
01:07:11
ルミナ・ミュラー「金髪のチャラそうなのが、シャワーを覗こうとしていたわ。気を付けなさい」2026-08-10
01:07:25
ダニエル・ダルセー「えっ、そんな人が」2026-08-10
01:07:42
ダニエル・ダルセーこわいねビーチ2026-08-10
01:07:57
ルミナ・ミュラーこわいよ2026-08-10
01:07:58
フォース・シップスロープザクザクザクザクと走ってきて2026-08-10
01:07:58
フォース・シップスロープ「すいません、なにか悲鳴が聞こえたんですが」2026-08-10
01:07:58
ダニエル・ダルセー「あっ、はい」2026-08-10
01:08:30
ルミナ・ミュラー「これからは一人で行動しないように誰かと……」2026-08-10
01:08:30
ダニエル・ダルセー「なんか変質者?が。でも逃げて行ったみたいで…」2026-08-10
01:08:46
ルミナ・ミュラー「……」これ私が悪者になるパターン?2026-08-10
01:08:48
フォース・シップスロープ「変質者⋯」2026-08-10
01:08:48
ルミナ・ミュラー「……そう、これこれこういう特徴の変質者がいました」2026-08-10
01:09:03
ダニエル・ダルセーすごいよく似てるなあ、さっき会った人に2026-08-10
01:09:27
ダニエル・ダルセー流行りかな?2026-08-10
01:09:34
ルミナ・ミュラー「私は冒険者をしており、警告したところ、逃走しました」嘘は言っていない2026-08-10
01:09:36
ルミナ・ミュラーダニーちゃん!しっかり!2026-08-10
01:09:41
フォース・シップスロープ「さすがにタチ悪いな⋯ってダニーさんじゃないですか」2026-08-10
01:09:41
ダニエル・ダルセー「あ、こんにちは!」2026-08-10
01:10:09
ルミナ・ミュラー「? 知り合い?」2026-08-10
01:10:35
フォース・シップスロープ「ええ、赤いバードパス亭で⋯」2026-08-10
01:10:57
ダニエル・ダルセー「はい!楽しかったですねー」2026-08-10
01:12:04
ルミナ・ミュラー「赤い……バードパスぅ!?」2026-08-10
01:12:21
フォース・シップスロープ「えっ、何か?」2026-08-10
01:12:21
ルミナ・ミュラーざざざっとダニーちゃんから距離を取る2026-08-10
01:12:32
ルミナ・ミュラー「あの娼館の……!? み、見かけによらず……」ダニーちゃんをまじまじと見ている2026-08-10
01:12:58
ルミナ・ミュラールミナは関係者全員娼婦だと思っています2026-08-10
01:13:16
ダニエル・ダルセー首をかしげる。ふたたび2026-08-10
01:13:30
フォース・シップスロープ「いや、ダニーちゃんはそっちやってないです!」思いっきり手を横に振って否定する2026-08-10
01:13:30
ルミナ・ミュラーちなみに海の家バードパス亭の事は今日は知りたくないので教えないで貰えるとありがたい2026-08-10
01:13:54
ダニエル・ダルセー「そっち…? そっちぃ…」2026-08-10
01:14:09
ダニエル・ダルセー「ああー……」2026-08-10
01:14:21
ルミナ・ミュラー「馬鹿な……あそこはHENTAIの巣窟のはず」2026-08-10
01:14:34
ダニエル・ダルセー「えっと、私はご飯を食べに行ってるだけで…」2026-08-10
01:14:39
ダニエル・ダルセー「お客さんを取ってるわけでは無くて、寧ろお客さんというか…」2026-08-10
01:14:57
ルミナ・ミュラー「!?」お客さん!?2026-08-10
01:15:16
ルミナ・ミュラー「そ、そうね……そういう趣味の人もいるわよね」2026-08-10
01:15:29
ルミナ・ミュラー聖歌隊の女子たちとあれやこれやしたし……そういう需要もあるのだろう2026-08-10
01:15:53
フォース・シップスロープ「HENTAIじゃないです!!!」2026-08-10
01:15:53
ダニエル・ダルセー「ええと、私。ダニエル・ダルセーっていいます! よろしくお願いします!」とにもかくにも2026-08-10
01:16:31
フォース・シップスロープ「ふつうに食事してるだけですよ。あそこトマトが絶品ですしね」2026-08-10
01:16:31
ルミナ・ミュラー「……ルミナ・ミュラー。冒険者の|妖精使い《フェアリーテイマー》よ」2026-08-10
01:16:52
フォース・シップスロープ「フォース・シップスロープです」2026-08-10
01:16:52
ルミナ・ミュラー「そっちは男娼?」2026-08-10
01:17:09
フォース・シップスロープ「違います!!」2026-08-10
01:17:09
ルミナ・ミュラー赤いバードパス亭の関係者は全員以下略2026-08-10
01:17:21
フォース・シップスロープ「さすがに偏見ありすぎません?」2026-08-10
01:17:21
ルミナ・ミュラー「娼館なら基本娼婦(と男娼)でしょう」2026-08-10
01:18:25
ルミナ・ミュラー実際こいつは偏見の塊だが2026-08-10
01:18:33
ダニエル・ダルセー「あはは…」2026-08-10
01:19:13
ルミナ・ミュラー「客の線はあんた(フォース)はともかく、そっち(ダニエル)は考えなかったわね……」2026-08-10
01:19:13
フォース・シップスロープ「俺はふつうに客です。飯も食いますし合意のもとで女性も買います。それ自体に貴賤はないです」2026-08-10
01:19:13
ルミナ・ミュラー「………そうね。悪かったわ。ただちょっと、いい思い出ばかりじゃなくって」2026-08-10
01:20:15
ダニエル・ダルセー「私はその…えへへ…ご飯がとっても美味しくて…」2026-08-10
01:20:39
ダニエル・ダルセー「あと深夜遅くまで空いてるお店もそんなにないですから…」2026-08-10
01:21:00
フォース・シップスロープ「ま、そういうこともあるでしょう」2026-08-10
01:21:00
フォース・シップスロープ「ええっと⋯」2026-08-10
01:21:07
ダニエル・ダルセー「人生いろいろですね」うんうん2026-08-10
01:21:39
フォース・シップスロープ「こういう事があったうえで言うのはちょっと心苦しいんですが」2026-08-10
01:21:39
ルミナ・ミュラーそういえば結局あの後バードパス亭に行ってないな。ジェンシアンくらいには、顔見せてあげてもいいかもしれない2026-08-10
01:21:55
ルミナ・ミュラー「……ん、なに?」2026-08-10
01:22:03
フォース・シップスロープ「安全なとこまで送りますよ」2026-08-10
01:22:03
ルミナ・ミュラーナンパか? 第二のナンパか?2026-08-10
01:22:47
ルミナ・ミュラー知り合いらしいダニエルの方を見る2026-08-10
01:22:57
フォース・シップスロープ「はい、だから言いたくなかったんです⋯でもっ⋯」2026-08-10
01:22:57
ダニエル・ダルセー? という顔をしている2026-08-10
01:23:17
フォース・シップスロープ「ここでまた襲われたら男として⋯ないですからっ⋯」苦渋の顔して2026-08-10
01:23:19
ルミナ・ミュラー「……じゃあダニエル、だったわね? 彼女を送ってあげて」2026-08-10
01:24:39
フォース・シップスロープ「貴方はいいんですか?」2026-08-10
01:24:43
ルミナ・ミュラー「私、まだシャワーも浴びてないし。休憩したらまたフィールドワークに出たいんだけど」2026-08-10
01:25:32
フォース・シップスロープ「わかりました」2026-08-10
01:25:32
フォース・シップスロープ「何かあったら声を出してください」2026-08-10
01:25:39
ダニエル・ダルセー「あ、もしかして待ってました? ごめんなさい、すぐ出ますね!」慌ててアウターを取る2026-08-10
01:26:14
フォース・シップスロープ「じゃあダニエルさん行きましょうか」2026-08-10
01:26:14
ダニエル・ダルセー「ちょっと待ってくださーい!」ズボンを穿き直しながら2026-08-10
01:26:34
ルミナ・ミュラー「いいのよ。でもあなた、気を付けなさい。悪いやつはたくさんいるんだから」2026-08-10
01:26:38
ルミナ・ミュラー自分も結構隙だらけなのを棚に上げて忠告します2026-08-10
01:26:52
ルミナ・ミュラー威厳が出るように腕を組んで仁王立ちしてみる。水着に覆われた胸が持ち上げられた2026-08-10
01:27:31
フォース・シップスロープ「あの⋯ルミナさんも十分気をつけてくださいよ」2026-08-10
01:28:20
フォース・シップスロープ顔を赤くして目をそらして2026-08-10
01:28:32
ダニエル・ダルセー「はーい!気を付けます!」でも皆親切な人だったよ2026-08-10
01:29:01
ダニエル・ダルセーそう思いながら、手を挙げて応答2026-08-10
01:29:20
ルミナ・ミュラー「ご心配どうも。じゃあね」2026-08-10
01:29:38
ルミナ・ミュラーこちらも手を上げ返す。……なんだか、気持ちのいい子だったわね2026-08-10
01:30:00
フォース・シップスロープ「それではまた」2026-08-10
01:30:00
ルミナ・ミュラー赤いバードパス亭にもああいう子が来るのなら、思ったより悪い場所じゃないのかもしれない2026-08-10
01:30:23
フォース・シップスロープ「ダニエルさん、行きましょうか」2026-08-10
01:30:23
ルミナ・ミュラー「ちゃんと守ってあげなさいよ」2026-08-10
01:30:36
ダニエル・ダルセー「了解です。いつでもいけます!」2026-08-10
01:30:52
フォース・シップスロープ「ここで守らなきゃ男が廃ります」2026-08-10
01:30:52
ダニエル・ダルセー「私もちょっと強いので大丈夫!」握りこぶし2026-08-10
01:31:12
ルミナ・ミュラー2人が出て行くのを見届けてから、シャワーブースへと入っていきました。 その胸は豊満であった。2026-08-10
01:31:42
フォース・シップスロープヨシ!メインだ2026-08-10
01:31:42