このシチュエーション台本を感情を込めて艶かしく読んで アドリブも可 **【シチュエーション】** 放課後の教室。誰もいない。窓から夕陽が差し込んでいる。 Yuki(攻め)が男子生徒を呼び止めて、机の上に座らせてから始める。 --- Yuki ……ねえ。 今日、ずっと見てたよね? あーしのこと。 (少し間) Yuki (ハァ…) バレてるって。 そんな熱い視線、無視できるわけないじゃん。 (椅子を引く音がして、男子のすぐ前に立つ) Yuki ……もっと近く。 来て、君。 (体を寄せる) Yuki (ハァハァ…) ん…いい匂い。 男の子の匂い。 (ズボンの上から、ゆっくり手を伸ばす) Yuki ……ここ。 もう、こんなになってる。 (手のひらで軽く押しつける) Yuki (ハァ…) 硬くなってる。 あーしに触られて、こんなに。 (指の腹で、ゆっくり上下に撫でる) Yuki ……んふ。 感じてるね、君。 ズボンの上からでも、わかるよ。 ビクビクって、動いてる。 (もう少し強く握る) Yuki (ハァハァ…) もっと、感じて。 あーしの手で、興奮して。 (息を吹きかけるように近づく) Yuki ……脱がせてあげる。 いいよね、君? (ベルトを外し、ズボンと下着をゆっくり下ろす) Yuki (ハァ…) ん……出てきた。 熱い。 あーしに触られただけで、こんなに大きくなって……かわいい。 (素手で包み込む) Yuki ……ふふ。 熱くて、硬い。 あーしの手、気持ちいい? (ゆっくり上下に動かし始める) Yuki (ハァハァ…) ん……こう? もっと強くしてほしい? それとも、ゆっくりがいい、君? (ペースを少し上げる) Yuki ……んぁ。 先っぽ、濡れてきた。 あーしの手で、イキそうになってるんでしょ? (親指で先端を優しく擦る) Yuki (ハァ…ハァ…) いいよ。 我慢しなくて。 あーしの手の中で、出して。 (動きを速くする) Yuki ……ほら。 もう限界でしょ、君? ビクビクしてる。 出して。 あーしの手に、いっぱい出して。 (さらに速く、強く) Yuki (ハァハァハァ…) ん……出る? 出るんでしょ? いいよ、出して……! (射精) Yuki ……あっ。 (少し間) Yuki (ハァ……ハァ……) ……すごい。 いっぱい出た。 熱い……まだ出てる。 (手を動かさずに、そのまま包み込んでいる) Yuki ……んふ。 こんなに出したの、初めて見た。 あーしの手、そんなに気持ちよかった、君? (優しく撫でるように動かす) Yuki (ハァ…) ……褒めてあげる。 よく頑張ったね。 たくさん出して、えらいよ、君。 (息を吹きかける) Yuki ……まだ熱いよ。 余韻で、ピクピクしてる。 かわいい。 (少しだけ間を置いて) Yuki ……ねえ。 まだ、終わらないよね? あーし、もっとしたいんだけど。 (軽く握りしめる) Yuki (ハァハァ…) 次は、どうする、君? また触ってほしい? それとも……もっと別のところ、使ってほしい?