プレイヤー
[教室]
ログをクリアしました
七篠 有烏
[教室]
「ええと……教科書は……」
机の中をがさごそと漁りながら授業の準備をする。
昨日と同じ今日。今日と同じ明日。
婀娜巳 縄生
[教室]
「は~朝から授業とかめんどくさい~」机にぐでーっと
ノイン・エウレカ
[教室]
席に座り音楽を聴いている
「(転校生として潜入完了、次にすべき事は親睦を深める事)」
七篠 有烏
[教室]
「あ、あれ?見つからない……忘れた!?」
「うぅ……持って帰らなければ良かったかなぁ……」
ノイン・エウレカ
[教室]
「(窮地を確認、タイミングよし)どうかした?」話しかける
藻部茶螺 竿男
[教室]
「七篠ちゃーん。俺宿題忘れたからさぁー。ちょっとノート写させてー」
七篠 有烏
[教室]
「え、私ですか?いいですよ!」
「教科書は……無くてもまぁなんとかなるといいな……でも先生怖いんだよ……」
ノイン・エウレカ
[教室]
「(タイミングを逃す、校則、男性が女子に声をかけてる時は邪魔してはいけない)」
七篠 有烏
[教室]
ぱたぱたと男性の元へと駆けていく
「えっと、多分タイミング的に数学のノートかな?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「うん。でもさー。」
「ノートは写すだけでいいからさ、必要なのは七篠ちゃんじゃなくて七篠ちゃんのノーとなワケ。」
「七篠ちゃんは…そうだな」
「今日、朝抜き忘れたから」
七篠 有烏
[教室]
「そう……ですね…?ちゃんと数学の時間までには返してくれれば……」
「抜き……ごはんですか?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「こっちは健全な男子高校生だよ?」
「チンコの方に決まってんじゃん。」
七篠 有烏
[教室]
「な……な……!」わなわなと震える
「なんで……」
「それを早く言わなかったんですか!?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「七篠ちゃんも忙しそうだったなって。」
七篠 有烏
[教室]
「確かに忙しいけど……でも大事な事でしょ!男子高校生にとって!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「いやー、オカズに困ってさ」
「悩んでるうちに時間無くなっちゃって。」
七篠 有烏
[教室]
「うわぁ……それは……」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「どうせなら七篠ちゃんオカズにすればよかったかな?」
有烏の頬に手を当てる。
七篠 有烏
[教室]
「そりゃそうですよ!私たちは性欲のはけ口になるためにここにいるんですから」
藻部茶螺 竿男
[教室]
そのまま耳の後ろや、首筋など、こそばゆく感じる所を優しく撫でる。
七篠 有烏
[教室]
撫でられる度に暗示と開発で過度に弄られた肉体はビクンビクンと反応する
「んっ♡……聞いてるんですか!?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「聞いてる聞いてる。七篠ちゃんメッチャ可愛いよね」
七篠 有烏
[教室]
「べ、別に私はそんなに……っ♡、可愛いとか、思ったことは……」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「でもって、可愛い七篠ちゃん見てたらもう俺ギンギンなんだけど」
「宿題の事もあるからさ、早めに処理してくんない?」
七篠 有烏
[教室]
「話が逸れちゃってましたね……わかりました!サクっとフェラさせてもらいます!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
七篠からノートを借りる。椅子に座って、ノートを写す作業を始める。
七篠 有烏
[教室]
いそいそと机の下に潜り込む
藻部茶螺 竿男
[教室]
そして、机の下では大股を開く。
女子高校生一人なら、入れそうなスペースだ。
オーヴァード竿役_b
[教室]
「おっ、やってるやってる」教室に入ってくる
「転校生の前で随分とまあ……やあノインさん、じっとアイツらの方見ててどうかした?」と話しかけましょう
七篠 有烏
[教室]
「んー……急いでるみたいだし、ご挨拶は簡単に」
ズボンのチャックを開けて手早く男性器を取り出し、亀頭に唇を重ねる
ノイン・エウレカ
[教室]
「私の知識にある学校生活とは少し勝手が違うけど、でも校則は守らないといけないから、早く慣れるために見てたわ」
七篠 有烏
[教室]
「よし、始めるよ」
ノイン・エウレカ
[教室]
知識と洗脳による齟齬が発生しているが違和感を感じられていない
七篠 有烏
[教室]
髪をかき上げ、少し涎を溜めてから、何のためらいもなくその怒張を咥えこむ。
七篠 有烏
[教室]
「んっ、ん……ほへへいいへふは(これでいいですか)?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「おっ…テクえっぐい…」
七篠 有烏
[教室]
開いた両手は相手の腰に回し、深く咥えこみ、舌で優しく愛撫しながら吸い上げる、
「んふー!へんふうひははらへ(れんしゅうしたからね)!」
オーヴァード竿役_b
[教室]
「熱心だね、偉いなあ。でも対して校則変わらないと思うけどなあうちの学校は他のと」
七篠 有烏
[教室]
じゅぷ、じゅぷっとクラスの中に不釣り合いな音が鳴り響く。
だが誰も止めはしない。
藻部茶螺 竿男
[教室]
机の上で快感に震える手でノートを写しながら、机の下ではモゴモゴとフェラに勤しむ七篠の頭を撫でる
オーヴァード竿役_b
[教室]
「だって下着つけないのはどこも一緒でしょ?」と二人のやってることを鑑賞しながら
ノイン・エウレカ
[教室]
「でもこれまでとは全くちが……そうだったかも」
七篠 有烏
[教室]
「♡…」撫でられると目を細めて気持ちよさそうに体を震わせる。
ノイン・エウレカ
[教室]
「そんなルールが?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「あ゛ー、マジで気持ち良いなコレ。…ちょっと待ってて。早めにノートの作業切り上げるわ。七篠ちゃんマジで天才。」
七篠 有烏
[教室]
目元からは涙が出てきているが、当然悲しい訳ではない。
常人では耐えられないディープスロートを行い、肉体の反射で少しえずいているだけだ。
何も問題は無い。
「はんはへー(がんばれー)♡」
机の下から表情を伺いつつ、適宜動きに緩急をつけて奉仕する。
藻部茶螺 竿男
[教室]
「こっちは大変なんだけどね、ノート写す手も頑張ってるけど、七篠ちゃんにしゃぶられてるちんぽも頑張っ…うぉっ…」
七篠 有烏
[教室]
唾液を溜めてじゅるるるる、と一気に吸い上げてみたり、亀頭を舌で磨いてみたり。
わざとらしく漏れ出る水音。
藻部茶螺 竿男
[教室]
「ちょっ…七篠ちゃっ…」
オーヴァード竿役_b
[教室]
「おー激しい激しい、藻部茶螺ー、ちゃんと写せよ、七篠ちゃんの邪魔しないようにさー」と野次りつつ
七篠 有烏
[教室]
「はひへはらへもひーんひゃはい(出してからでもいいんじゃない)?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「るっせえ!」まだノートを写す作業は7割と終わっていない。だが。
七篠の頭を、髪をガシッと掴む
七篠 有烏
[教室]
「!?」
姫宮 妃那
[教室]
[教室]
DoubleCross : (9DX10+1) → 10[1,2,2,3,4,7,8,9,10]+7[7]+1 → 18
藻部茶螺 竿男
[教室]
そのまま、力任せに股間に七篠の頭を押し付ける
七篠 有烏
[教室]
「ん゛んっ、ぐ、ん゛ー!」
苦しそうな声。だが表情は笑顔。
藻部茶螺 竿男
[教室]
「七篠がいけないんだからな…こんなエロ上手くて、人を誑かしてよぉ」
口内の肉竿が更に大きくなる。喉奥に容赦なく亀頭が侵入し、気道を塞ぎ、七篠の脳から酸素を奪っていく
ノイン・エウレカ
[教室]
「しまったわ…」下着つけない、そんな校則が存在する学校があるわけない…と、知識では解ってるのだが思考は歪んでいる
七篠 有烏
[教室]
「むぐ、ん゛~~~♡♡♡」
乱雑に扱われるたびに幸福と快感が体に満ちてくる。
苦痛を感じながら体を震わせる。
オーヴァード竿役_b
[教室]
「お、こりゃ……そうだそうだノインさん、アイツらの邪魔しちゃ悪いからさ、俺のほうの教室いかない?学校でわからないことあっても、アイツらの前じゃ聞きづらいでしょ?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「あー、登ってくる登ってくる。七篠、ちゃんと喉奥絞めろよ。」
七篠 有烏
[教室]
朦朧とする意識の中で辛うじて奉仕を続け、それでも目で了承の合図をする
藻部茶螺 竿男
[教室]
乱暴に出し入れされる男性器が、口内でビクビクと発射の予兆を見せる
ノイン・エウレカ
[教室]
「…分かったわ」頷く
七篠 有烏
[教室]
「ん゛ん、む、ぐ、ん♡♡♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「良い子、だっ…!」
七篠 有烏
[教室]
髪を強く引っ張る度に喉奥がきゅうと締まり、半自動的に肉体は奉仕し続ける
藻部茶螺 竿男
[教室]
そのまま、七篠の頭を股に押し付ける
気道を塞ぐ極太肉竿が、食道に侵入しながら精を放出する。
七篠 有烏
[教室]
「~~~~~~ッッッ♡♡♡♡」
どくどくと流れ出る精液は嚥下を待たずに喉奥へ、胃の中へと流れ込む
耐え切れずに逆流した精液の一部が口と鼻から少し漏れ出す。
そして……それと同時に七篠は体を大きく震わせ絶頂していた。
藻部茶螺 竿男
[教室]
「っあー。七篠、七篠ー。聞こえてる?」力づくで自分の股間に頭を押し付けている少女に対して、まるで道具のように呼び掛ける
七篠 有烏
[教室]
「も、む、ん゛っ……っ……」こくり、こくりと残った精液を飲み干して、口を開ける。
最後に残った精液を指で掬って舐めとる。
「……あ、ご、ごめん!ちょっとぼーっとしちゃってた!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「ったく。そんなんじゃダメだろー?」
七篠 有烏
[教室]
「そ、そうだね、折角ご奉仕させてもらったのに……」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「もっとちゃんと精液便所としての役目果さないと。」
七篠 有烏
[教室]
「それもこれも藻部茶螺くんが早く私にオナホになれって命令しなかったからでしょ、まったくもう……」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「そうだったっけ?まぁいいや。尻こっちに向けて。」
七篠 有烏
[教室]
「私たちは精液コキ捨てるための生オナホなんだから…」とかなんとか言いながらお尻を向ける
藻部茶螺 竿男
[教室]
目の前に見せつけられる七篠の尻。
白い小ぶりな尻は壊れそうなひ弱ささえ感じさせる。
そして、股からは先程絶頂した潮やら愛液やらに溢れ、太ももの内側をぬらぬらと照らして…
その壊れやすい陶磁器のような尻に、思いっきり平手打ちする。
七篠 有烏
[教室]
「ひぃ!?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「生オナホの癖に生意気な口きいたからな。調教しないと。」2度、3度。
白い尻に赤い痕が付くように、何度も尻を叩く
七篠 有烏
[教室]
「やめっ、やめてっ……痛っ……!」
「あや、謝るからぁ!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「謝ってほしいんじゃないんだよ有烏」
七篠 有烏
[教室]
「へ……?」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「尻向けて、自分でマンコ開いて、どうぞ犯してください、って懇願しないと」
「生オナホだろ?」
七篠 有烏
[教室]
「ご、ごめんなさい……みんなの性奴隷の癖に、やらないといけないことを忘れていました……」
「……よし」
「私は、あなたの肉便器です」
「あなたの性欲が溜まっていることにも気づけずに、お手を煩わせてしまって申し訳ありません」
「どうか、私の体にザーメン吐き捨てて、お好きなようにお使いください」
「いえ、この無様な肉便器をどうか犯してください!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
淫靡な懇願の一言一言に反応して、完全に勃起していた男性器を
避妊も何もなしに、七篠の膣に放り込む。
七篠 有烏
[教室]
ずぷり、と抵抗なく男性器が突き刺さり、嬌声をあげる。
「頑張ってご奉仕させていただきます♡未熟な点があればご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
小柄な七篠の身体を持ち上げる。尻も身体も小さければ、身体も軽い。
獣のような後背位で。生オナホとして、容赦なくコキ捨てる。。
七篠 有烏
[教室]
「あっ、ぁ、ッぅあ……っ♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「ほらほら、生オナホの雌奴隷としての仕事はたくさんあるよー」
「マンコを力一杯締めながら、俺のチンポの具合実況しないと」
七篠 有烏
[教室]
「しゅみ、しゅみましゃ……ッ♡、くっ、♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
教室中に力強い破裂音が響く。
七篠 有烏
[教室]
「わた、わたしのぉ♡よわよわ、ざこざこおまんこがぁ♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「情報屋でしょ?ちゃんとえっちな言葉覚えて、伝えて」
「俺のチンポの具合と自分の肉オナホの情報、みんなに届けなくちゃ」
七篠 有烏
[教室]
「あなたさまの立派なおちんぽ様で♡んんっ、めちゃくちゃにっ、されててぇ♡」
「かりくびでぇ♡ごりゅっ、ごりゅって、なかを、えぐられりゅたびにぃ♡」
「やめてください♡たすけてください♡わたしはあなたにかてません♡って」
「にくおなほのくせに、なまいきにもなき、だしてぇ♡」
「膣内をお゛っ♡、しめ、しめるたびにぃ♡おちんぽ様の形をかんじ、て♡」
「お゙、おかしくなり、そうでぇ♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
激しく腰を振りながら、実況を黙って聞く。
そして、掴む位置を腰から両手首に変えて
七篠の膣内で更に膨れ上がった肉竿を、膣奥に捻じ込む。
七篠 有烏
[教室]
「ん゛ひぃいいいいい♡♡♡♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
痣が残る位の力で、七篠の手首を引く。七篠の膣奥を更に穢そうと、より奥に侵入する。
七篠 有烏
[教室]
「お゛っ~~~~~ッ♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「おかしくなれよ。チンポの情報以外、必要無いだろ?」
七篠 有烏
[教室]
「は、はい゛っ♡♡いりましぇん♡♡♡♡」
「すきっ♡すきなだけぇ♡いけめんちんぽで♡ざこめすぶっこわして♡」
「この、お゛っ♡ちんぽ、ちんぽしごくしかのーのないおなほでぇ♡」
「たのしんでっ♡くださいっ♡♡♡♡♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「楽しんでるよー。楽しんでるから一発目出すぞ。ちゃんと子宮意識しろよ。」
七篠 有烏
[教室]
「ひゃ、ひゃい!」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「有烏の子宮口に何度もキスしてるチンポ様のこと考えながら、精一杯ご奉仕しようって考えて、胎の奥で意識して。」
七篠 有烏
[教室]
「あかちゃん♡つくるための♡おんなのこにとってはだいじな、ばしょ、でしゅけど♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「チンポと子宮と孕むこと以外なんも考えんな。生オナホなんだからそれでいいだろ。」
七篠 有烏
[教室]
「おちんぽさま♡きもちよくするためのっ♡ばしょ、ですのでぇ♡」
「はいぃぃ♡♡♡♡」
ぱんっ、ぱんっと引き寄せられるたびに、媚びた声をだす。
藻部茶螺 竿男
[教室]
激しいピストンを続けながら、一瞬、溜めを作って
左右の手首を引き寄せ、真ん中の腰を思いっきり押し付ける。
七篠の尻を壊す勢いで、腰を打ち付けて、溶け切った膣奥に射精する。
七篠 有烏
[教室]
「お゛っっっっぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
どく、どく、どくと
七篠 有烏
[教室]
大きく体を仰け反らせながらも、腕を掴まれているためにそれは叶わず。
藻部茶螺 竿男
[教室]
体内を通じて、子宮内に精液を注がれていく感覚が、明確に伝わる。
七篠 有烏
[教室]
快感からも、ザーメンからも一切逃げる余地は与えられず、ただ性欲を満たす為だけに子宮が穢されていく。
どく、どく、と、注ぎ込まれる感覚を認識するたびに
およめさんだと思いあがったお馬鹿な膣はきゅう♡きゅう♡と愛おしそうに男性器にしゃぶりつく。
「ぉ゛♡ぉ゛♡……イぐっ♡……あ゛ー♡……」
藻部茶螺 竿男
[教室]
「ほら、生オナホ。今どうなってる?実況はどうした?」
七篠 有烏
[教室]
「しゅ、すみません♡」
「いま♡ちょうど、おちんぽ様に、めろめろになった、わたしのしきゅーが♡ん゛っ♡」
「どくどくーっ、って、いけめんおちんぽ様に、せーえき♡そそぎこまれて♡」
「ちつも、からだのぜんぶが♡せーえきくれてうれしいって♡つかいつぶしてくれてありがとうって♡」
「おなほのくせに、まいあがってましたぁ♡」
「こーして、うでをつかまれていると♡じぶんがおなほだって、おもちゃだって、どうぐだっておしえられてる気がして♡」
「ありがとう、ございます♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
飽きた様に、ぱ、と手を離す。
七篠 有烏
[教室]
「あっ……♡」
ぐしゃり、と地面に崩れ落ちる。
藻部茶螺 竿男
[教室]
支えを失った七篠の身体は地面に倒れ伏して、突き上げた尻は赤く腫れて、女性器からは夥しい量の精液が溢れる。
…その膣に、栓をするように
電動ディルドのスイッチを入れて、無造作に放り込む。
七篠 有烏
[教室]
「んぉ゛っ♡お゛っっ♡♡♡」
床に倒れ伏しながら、無様に体をびくびくと震わせる。
藻部茶螺 竿男
[教室]
「そろそろ数学の授業始まっちゃうからー。」
「生オナホはそのまま授業受けろよ。俺の精液零したらバツゲームな。」
七篠 有烏
[教室]
「は、ひゃい……♡ぉ゛♡♡♡」
藻部茶螺 竿男
[教室]
七篠への興味を失ったかのように、残ったノートを写す作業を再開する。
七篠 有烏
[教室]
「ありがひょ、ほはい、まし、た……♡」
震える体で這うように自分の席へと戻っていく。
時折嬌声を上げ、絶頂でのけ反りながら椅子までよろよろ歩く姿は非常に滑稽なものであったが、誰も気にしない。
藻部茶螺 竿男
[教室]
それはこの学園では普通の光景であり、なんなら今日は少ない位だからだ。
七篠 有烏
[教室]
昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
この”日常”は、いずれボロボロと崩れ始めるのかもしれないが──
少なくとも、このままの"日常"はしばらく続く。
.
[教室]
小寺 千里
[教室]
「これより家庭科の授業を始めます。本日のお題は『食材の目利き』、とくに野菜の目利きです。食材の質は料理の出来に直結しますからね……」
女子ばかりが集う家庭科室の教壇で、千里は慣れた口調ではきはきと喋る。目の前には色とりどりのお野菜
オーヴァード竿役教師
[教室]
(ふむ…ここまでは通常通りだな…)
小寺 千里
[教室]
「まずはニンジンから見てみましょう。八百屋さんでニンジンを買うときどういったものを選べば良いか……」 教壇のカゴの中から数本のニンジンを手に取ってみて
「当然、色がいいものを選ぶべきです。赤と見紛うほどのオレンジ色のものが、味も濃くみずみずしいでしょう。そして表面はシワがあるものよりも滑らかなほうが、調理にも適していて……」 そう弁舌を続けつつ……
………何の躊躇もなく、ロングスカートをがばっと捲って、大人の下着に覆われた下半身を露出する
小寺 千里
[教室]
「………んっ♥ こう、してっ、下のお口で味わう際も、いたく、ありません……♥」 ニンジンの先端で下着をずらしながら、躊躇なく雌孔にそれをねじ込み始める
小寺 千里
[教室]
「……す、すみません先生。うっかり脱がずに実技に入ってしまいましたが……脱がすのを手伝っていただけますか?」 男性教師に懇願する
オーヴァード竿役教師
[教室]
「ええ、私でよければ…」とパンツを脱がせる。/
小寺 千里
[教室]
「んっ、ありがとうございます♥ さあ皆さんも机のお野菜から『目利き』をしてみてください」
男性教師の手により、するすると下着が抜かれ、ぬくもりを帯びた小さな布地が委ねられる。千里の指示と同時に、女子生徒たちも恐る恐るながら野菜を己の股間にあてがい始めている
小寺 千里
[教室]
「……さ、さて。時間も限られてますし次にまいりましょう。次のお野菜は『ゴーヤ』ですが……そうですね、先生にもご協力いただきましょうか」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「私ですかね…?」
小寺 千里
[教室]
「こちらに3本のゴーヤを用意しましたが……どれが一番『良い』ゴーヤか、わかりますか?」
3本のゴーヤを提示する。どれも形や太さ、イボの密度などに違いはあるが、パッと見で善し悪しはわからないだろう
「これ、と思ったものを、先生の思うように使ってみてください」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「これ…でしょうかね?」と一番イボの密度が多いものを選び、力強く挿入する。/
小寺 千里
[教室]
「ん゛おおお゛おおおお゛ぉぉっ♥♥♥」 ニンジンが抜けたあとの締まりきっていない雌孔に、グロテスクな形状のニガウリが最奥まで突っ込まれ、思わずお尻を跳ねさせながら嬌声をあげてしまう
「これ、これれすっ♥ 私のおくちの弱いところとっ、ゴーヤのぷちぷちが、ぴったり噛み合ってっ♥ おいひいっ♥ にがくて、青臭くてっ……♥ っおおお゛お゛♥」
中年男性の目の前で淫らにあえぎながら、香水の香りの中に雌の色香を混ぜて漂わせる
オーヴァード竿役教師
[教室]
「そう!こうやって一番気持ちいい野菜が美味しい野菜なんだ!」と勝手に仕切ろうとする。/
小寺 千里
[教室]
「せ、先生のおっしゃるとおりですっ♥ 気持ちよさと相性の良さこそ家庭円満の秘訣、っ、うううぁ♥ せ、先生に手伝っていただけてよかったです……♥」 男の力で雌孔をえぐられる快感に身悶えし、身体を寄せながら、相手を褒め称える
オーヴァード竿役教師
[教室]
「料理…何事もそうだけどセックスは1人じゃできない、相手を思う心と逆に相手を踏みにじることが大事なんだ!」と教える。/
小寺 千里
[教室]
「よ、よくわかっていらっしゃいますね先生♥ 踏みにじられ、調理されることで味が出る……食材も女性も同じことです。これこそが『家庭科』の真髄なのですから……♥」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「小寺先生の言うことをよく身に沁みさせて、女子は立派なマスター肉便器になれよ!」/
小寺 千里
[教室]
「あっ、あ……肉便器……にくべんき………便器………便器ぃ………♥♥」 教師の言葉に含まれたキーワードで、千里の中のとてもよくないスイッチがカチリと入ってしまう
オーヴァード竿役教師
[教室]
「オナニーも肉便器に出してスッキリした方がコストパフォーマンスがいいぞ!」
「将来のFHチルドレンも作り上げられるし一石二鳥だ!」
小寺 千里
[教室]
「………せ、先生がよろしければ、授業の内容を変更し、に、肉便器の扱いと手入れの授業にさせていただけたらと思うのですが……いかがでしょう?」 蕩けた顔で問う
FHの影について調査に来たはずなのに、教師が口にしたその言葉にも反応は一切示さない。完全に認識能力がいじられてしまっているようだ
オーヴァード竿役教師
[教室]
「いいですね…女子に向けてこれからの自分たちはどうなるのか、書面で見せても分からないって子はいますからね!」/
小寺 千里
[教室]
「ありがとうございます♪」 薄汚い中年男性に満面の笑みを向ける
オーヴァード竿役教師
[教室]
「みんなよーく見とけよ、先生は今何を着ていますか?」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
「洋服です!」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「正解!しかし肉便器に洋服は…?白銀!」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
「いり…ません」
小寺 千里
[教室]
「よくできました! 白銀さん素早い回答でとてもえらいです!」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「正解!というわけで、自分から脱ぐかハサミで切るか…先生はどっちが良いです?」/
小寺 千里
[教室]
「もちろん家庭科なのですから、ハサミ一択ですね! 実は裁断用のハサミって使い方にコツが要りますから……」
小寺 千里
[教室]
「先生がやりますか? それとも生徒の皆様にさせます?」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「ここは生徒にやらせて、UGNを見た際にできるようにしていきましょうか!」/
小寺 千里
[教室]
「わかりました、先生のおっしゃるように。さあ皆さん、裁縫箱からハサミを出して、私をこちらの先生の肉便器にふさわしい姿にしてください!」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「よーし、存分にやっていいぞ!」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
「ありがとうございます!」とハサミに手をかけ、切っていく。
オーヴァード竿役教師
[教室]
「先生は敵じゃないから肉体はやめろよー」と和気あいあいと授業を進める。/
小寺 千里
[教室]
お気に入りの一張羅が、何十ものハサミによって乱雑に切り裂かれ、価値のないボロキレとなっていく……。しかし千里自身は、自分が肉便器へと堕ちていく調理過程にあることを心の底から実感し、恍惚に朦朧としていた
小寺 千里
[教室]
……やがて、ところどころに布片や糸くずをくっつけただけのみじめな裸体へと変わる。その胸は平坦であった
小寺 千里
[教室]
「皆さんとてもハサミが上手でした♪ 自分で肉便器になるときも、結婚してできた娘さんをわからせるときも、これで大丈夫ですね♪」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
『ありがとうございます!』
「先生胸小さいんですね、私の中等部で出荷された妹よりちっちゃい!」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「こらこら、胸の話じゃなくて大事なのは…こっちだろ」とおまんこを指さす。/
小寺 千里
[教室]
「………シンデレラバストと呼んでください」 頬を膨らませる。裸であることを恥じる様子はない
小寺 千里
[教室]
「……先生は、おまんこを便器にされるのが好みなのですね。ふふ、よろしくお願いいたしますね♪」 黒板の前で教師に向かってひざまずき、恭しく礼をする
オーヴァード竿役教師
[教室]
「でだ、ここに精液を注ぎ込むとチルドレンが出来るのは初等部で習ったが…」
「無理矢理犯しても出来るのは…聞いてたか?白銀?」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
「はい…私もUGN時代に…それで出産しました…」/
オーヴァード竿役教師
[教室]
「そうか…あっちも黒いんだな…」
「まあそれはさておき、今から力で小寺先生をレイプするので、自分だと思ってオナニーするように!」/
小寺 千里
[教室]
「女性というのは実に不便なもので、孕みたいと思っても孕めないかたもいれば、孕みたくないときに孕んでしまうこともあります……あいにく私はまだで、そちらの生徒さんにも遅れをとっている不甲斐ない雌ですが……」
小寺 千里
[教室]
「………肉便器となって犯され続けていれば確実に孕めますからね♪」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「いや、先生は毎日仕事がありますから、うちのセックス漬けのセックスだけエリートとは訳が違いますよ」
「まあ肉便器ならほぼ確実に妊娠できますからね」/
小寺 千里
[教室]
「では……肉便器・小寺千里への、全力おレイプ授業……お願いいたします……♥」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「よく言えました!レイプの前には挨拶!ここ重要だからな!」
「ということで…失礼!」と一気に奥まで挿入する。/
小寺 千里
[教室]
「っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥おーーーーーーー……♥♥」
ニンジンよりもゴーヤよりも太くて長く、カリや血管で節くれだった中年男性のちんぽ。ぐっちょり濡れそぼった雌孔を一気呵成に貫かれ、細い身体ががくんと反る。ぷしゅ、と接合部から潮が散ると共に膣肉全体が悦ぶように蠢き、軽くイッたことを物語る
オーヴァード竿役教師
[教室]
「見てるか、女はレイプされると感じる生き物なんだ!お前たちもそうだろう?」
FH肉便器候補チルドレン
[教室]
『はーい!』
小寺 千里
[教室]
「あっ、う♥ こ、これじゃ、れっ、レイプじゃない、れすが……♥ 同意のある、愛のあるえっちで、実践とは違います、がぁ……♥ じゅ、授業なので、大目にみて、ください、ねっ……♥♥ っあ……♥」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「同意があるけどな…レイプでも使える実践的なテクニックとして…」
「相手のオスにキスをねだって精子を奪い取るんだ!」/
小寺 千里
[教室]
「―――――っ!!♥♥」 教師が言うや否や、千里は食らいつくような勢いで教師の頭を抱き寄せ、深く激しいディープキスをする。舌も吐息も貪欲にねじ込み、雄の口腔の味をすべてねぶりつくさんと……
その動きと、口から感じる雄フェロモンだけで、掴まれた腰ががくんがくんと切なく跳ね、雌の浅ましさを惜しげなく生徒たちに晒す。骨盤が締まり、子宮が降りる……
オーヴァード竿役教師
[教室]
「こうやってレイプすることで女は気持ちよくなるんだ…」
「そろそろチャイム鳴るな…出しますよ先生!」/
小寺 千里
[教室]
「お゛っ、お、お恵みください、先生っ!! 肉便器のっ、精液専用の孕み孔っ、壊れるほどくらさいっ♥♥♥」
互いに抱き合って限界まで密着し、キスの後も首筋や胸元に愛おしげに鼻を這わせながら、全力で腹腔を蠕動させて肉棒を喜ばせようと試みる。ぷりぷりの子宮口が貪るように鈴口を舐め回す……
オーヴァード竿役教師
[教室]
「出すぞ!千里!」と愛おしそうに名前を叫び、ぷりぷりの子宮口に貪らせるようにこってりとした精液を恵む。/
小寺 千里
[教室]
「っ、ひ♥ ひあぁぁ……♥♥ でて、ますぅ……♥♥ 私の、お便器、おいしくて元気な孕ませ汁でぇ……♥♥ 頭まで響いて来るくらい、ぶりゅぶりゅって鳴ってますぅ……♥♥ み、みんなこの音、好きです、よね……♥♥」
男らしい大量射精に至上の幸福を味わいながら、爛れてとろけた顔をぐるんと生徒たちに向け、反応を伺う
オーヴァード竿役教師
[教室]
「ふぅ…」
「とこのようにしっかりと種付けされると…」
小寺 千里
[教室]
(1+0+0)dx+0@(10+0) 【肉体】判定
[教室]
DoubleCross : (1DX10) → 10[10]+7[7] → 17
オーヴァード竿役教師
[教室]
「妊娠する事があります」
「今回はしませんでしたが、何度も行うことで妊娠するんですね」
小寺 千里
[教室]
「ふふ、まだわかりませんよ、先生♥ 妊娠というのは時間が経ってわかるものですから。みなさんきちんと検査キットは持ち歩いてますね?」
小寺 千里
[教室]
「では2週間後くらいに検査キットを実際に使う授業をセッティングしておきましょうか。皆様がよりよい肉便器になれるように、皆様の娘や孫も素敵な肉便器になれるように、私も日々勉強しながら授業しますね♪」
オーヴァード竿役教師
[教室]
「さすがは小寺先生…」と感心していると、チャイムが鳴る。
「よし、今日はここまで!マンコ拭いて教室に戻れよ!」
小寺 千里
[教室]
「先輩先生、本日は急な副担当でしたのに、ここまで親身にお付き合いいただいて大変ありがとうございました!」 片手で股間を抑えて子種汁がこぼれないようにしつつ、恭しく一礼
オーヴァード竿役教師
[教室]
「いえいえ、小寺先生もこれ着て、帰ってくださいね」とすごい服を渡す。
choice 葉っぱ水着 ニプレス 透け透けボディスーツ
[教室]
DoubleCross : (choice 葉っぱ水着 ニプレス 透け透けボディスーツ) → ニプレス
小寺 千里
[教室]
「あら、お気遣いありがとうございます♪」 乳首とおまんこを隠すニプレスを躊躇なくペタリと貼れば、ネトネトの子種汁も膣や子宮内に留まり溢れてこない。雌粘膜が悦び続ける感触に、じんわりと暖かい気持ちになる
オーヴァード竿役教師
[教室]
「本日はありがとうございました、謝礼は弾むのでまた…」
小寺 千里
[教室]
(ふふ。高校生のころは農家を継ぐのが嫌で教員過程を目指してたのを思い出します……やっぱり私、教師も向いてますね。 こんなにしっかり家庭科の授業ができました!)
ルンルン気分の足取りで、ほとんど裸のままで職員室へ戻っていく千里であった……