オーヴァード竿役_b [教室2]
というわけで教室移動しつつ
「で、ノインさんなんかうちの校則で腑に落ちてない事あるよね?」
ノイン・エウレカ [教室2]
「いいえ、ただ…ちょっとおかしいような……でも、校則は守らないといけないから……」
「でも、下着を履いてきてしまったわ」
オーヴァード竿役_b [教室2]
「校則違反してるのはよくないなあ、とくに下着を履いてるのなんか……教師にしられたらとんでもないことになるよ?」
ノイン・エウレカ [教室2]
「それは…困るわ、とても」
「今此処で脱げば、大丈夫かしら…?」
オーヴァード竿役_b [教室2]
「脱いだ後ちゃんと証拠残さないといけないからねえ」といいつつ
「じゃあ俺撮影して残すからさ、今脱いで見せてよ」
とスマホ取り出し
ノイン・エウレカ [教室2]
無表情のまま、目の前でパンツを脱ぎ始める。本能の警告か時折手が止まるが、歪められた理性がそのまま脱がせる
ノイン・エウレカ [教室2]
「これで、大丈夫、かしら…?」表情は変わらないが、頬を赤らめつつたくし上げて履いてない事を証明する
オーヴァード竿役_b [教室2]
「大丈夫だと思うよ、しっかり撮ってるからね」と動画で撮影している
「でもさ、ノインさんちゃんと濡らさないとダメだよ、これ重大な校則違反だよ」と無遠慮にさらされた秘裂に触れて
ノイン・エウレカ [教室2]
「そうなの? 入ってくる前の資料にはそんな事のってなかった…けど」
「んっ……いつでも出来るようにしないといけない、のね」触れられるだけで感じて
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そうそう、まあ転校生だし仕方ないよね、俺がちゃんと教えてあげるからさ」指でなぞりだして
ノイン・エウレカ [教室2]
「あっ…私はまだ分からない事が多いから、迷惑かける…わ…っ」なぞられて割れ目がひくつき、しっとりと湿り気を帯び始める
オーヴァード竿役_b [教室2]
「迷惑だなんてとんでもないよ、でもそうだね、ちゃんとここも準備いつもしとかないと…」と胸に手を伸ばして
ノイン・エウレカ [教室2]
「あっ……」そこそこ大きく柔らかい胸に触れられると触りやすいようにタイを緩めブラを外した
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そうそう、脱がないといけないんだよ、良く解ってるじゃん」背後にまわって指で揉みしだきながら下に触れ始める
ノイン・エウレカ [教室2]
「ん……やっと、理解したわ」弾力のある胸が指でぐにぐにと形を変えられ、下は水気が指を濡らす
オーヴァード竿役_b [教室2]
「毎日これやらなきゃ大変だけどさー、学生だししょうがないよね?」
と勢いをつけ始めて
ノイン・エウレカ [教室2]
「あっ…んんっ……仕方ないわ、性隷学園だもの、女子はこうしないと…」腰が揺れて自分からこすり付け始める
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そうそう、毎日ちゃんと女子は男の手でイカないとね、そうしないと重大な校則違反になっちゃうよ?」ぐちっぐちっとわざとらしく音を立てながら中まで指を入れて
ノイン・エウレカ [教室2]
「っっ…!」びくっと体を震わせる、中はすっかり濡れていて指にひだが吸い付く
オーヴァード竿役_b [教室2]
「うわ、すご、ノインさんすっかりできあがってるじゃん。これなら学校も大丈夫だよ。それじゃ、そろそろ……」ごりっ、と中の上側を指でえぐるように
ノイン・エウレカ [教室2]
「んんっ…!」声を殺したうえでなお甘い声を漏らしながら絶頂した
オーヴァード竿役_b [教室2]
「うおっ、すごい締め付け……ノインさんすごいイき方するね……なんかそういう訓練でもしてた?」
ノイン・エウレカ [教室2]
「して、ないわ……不思議ね…才能、かしら」学園の影響で感じやすくなっているだけだがそうとは認識できず
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そっかあ、じゃあこの学校に入れてよかったね。ああ、そうそう、ここまでやったらさ、何するか次わかってるかな?」
ノイン・エウレカ [教室2]
「学習を参照すると…性行為、かしら」
竿役に体を預け、催眠で植え付けられた知識からその男根を指で探り当て撫でる
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そうそう、わかってるじゃん。それじゃ、今度はノインさんの番だよ」とズボンから屹立したそれを取り出す。いわば平均的な肉棒だ。
ノイン・エウレカ [教室2]
「ん…任務了解」腰を浮かせて男根と秘部の位置を合わせるとそのまま腰を下ろして後背位に男を大事な所に迎え入れる
オーヴァード竿役_b [教室2]
「うっ、うおっ……!ノインさん積極的だね……!」肉襞の感触に腰を震わせつつ、その柔肌に手を這わせて
ノイン・エウレカ [教室2]
「校則は守る、わ…んっ」尻を押し付けるように腰を振り、肉襞と男根をこすり合わせる。喘ぎ声を漏らしながら、触れられることも快感として感じている
オーヴァード竿役_b [教室2]
「あー、やば……!ノインさん、すご……!俺も動くから、いいよね?」返事を待たず腰を突き上げる
ノイン・エウレカ [教室2]
「あんっ…! 任務了解、いい、わ…っ」突き上げられて膣内を収縮させ、甘イキする。その間も男根への奉仕は続ける
オーヴァード竿役_b [教室2]
「あーっ、やっば、マジ最高……!なんでこんな女見逃してたんだろうなあ俺……!」突き上げつつ、ノインの体の凹凸した部分を掴むようにして愛撫する
ノイン・エウレカ [教室2]
「あっ…! んっ…! あぁっ…!」嬌声をあげて、自分の中に招き入れた男根を味わい、愛撫を受け入れる。絶頂が近づいているのを感じ、腰の振りを激しくする
オーヴァード竿役_b [教室2]
「あー、くそ、どうすっか……!ノインさん、イキそうなんだな!じゃあこっちも……!」シンクロするように突き上げ速度を早めて
ノイン・エウレカ [教室2]
「あっ! んんっ! もう、イくわ…中に、お願い……!」ぎゅっと逃さないように男根を押し込ませ
「あっ……んんんんん…!!」声を震わせてのけ反り絶頂した
オーヴァード竿役_b [教室2]
「くっ、うおおっ……はあっ……!」収縮に合わせて搾り取られるように中へ精液を吐き出す
「はぁ、はぁ……あー、やっば……気持ちよすぎて、人生で一番出たかもしんねぇ……エロすぎでしょノインさん」
ノイン・エウレカ [教室2]
「ん……熱い、わ」中に出されているのを感じ、熱い吐息を漏らす
男根を引き抜くと、中出しされた事をはっきり示すように白濁が垂れる
オーヴァード竿役_b [教室2]
「はぁ、もうノインさん、校則に関しては大丈夫かな?というかもう何も考えられねぇわ」
ノイン・エウレカ [教室2]
「ええ、大丈夫、これでこの学園にも慣れそう」スカートを下ろす、一見すれば元に戻ったようだがノーパンノーブラでスカートの奥は中出しまでされており、愛液と精液の混じった液体が一筋つつっと太ももに垂れている
オーヴァード竿役_b [教室2]
「そうか、よかった。もしまた何かわからないことがあったら何でも聞いてよ、今日みたいに相手するからさ」平静を装いつつ荒くした息を整えるように
ノイン・エウレカ [教室2]
「分かったわ、ありがとう」というと少し内股になりながら教室を後にする
無事に催眠性奴隷学園に潜入出来たノイン、でも催眠は進んでも調査は全く進んでないぞ、頑張れノイン