プレイヤー [食堂]
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津久見はじめ [食堂]
風紀委員津久見はじめ、今日は食堂の手伝いをしていることにしました
この画像にはありませんがメニューのバインダーを持っています
メニューの上の方にはコーヒー、オレンジジュース、チャーハン、オムライスなどと書いてあり、下の方には「追加催眠」という見出しと「~催眠」という文字が並んでいます
「校則違反…校則違反の生徒はいないかしら…」周囲を見回している
一般学生 [食堂]
「………げっ、津久見がいやがる」 食堂に入ってきた一般学生。少し前に学園の外のコンビニ前でたむろし軽食をとっていたところを口うるさく咎められたのが今も記憶に残っていて、イラつく
津久見はじめ [食堂]
「…むっ!」そこではじめも相手に気づいた。そして近寄ってきて…
津久見はじめ [食堂]
「キミ、何でズボン履いてるの!校則違反よ!」と言ってきました。実際はこんな服装です
一般学生 [食堂]
「………はぁ!?」 何いきなり言ってんだ!?と目をシロクロさせるが、思えばこの学園は『こういう』場所なのだ。すべての女性の認識は醜く滑稽に歪められる。しかしそれを強者である男のオレにまで強要されるというのはやはり癪にさわる
「っるっせえな、さっき便所行ってきたばかりなんだよ。あとで脱ぐから少しくらい見逃せよ……!」
津久見はじめ [食堂]
「そんな言い訳が通じるわけないでしょ!じゃあ私が脱がしてあげるわ!」そう言ってはじめは学生の前にひざまずきます
一般学生 [食堂]
「はぁ………クソ風紀委員がよ……」 毒づきながらも仕方がないといった風に従う。これが彼女の守りたがっている『風紀』なのか
津久見はじめ [食堂]
「そう、大人しくしてればいいのよ」カチャカチャとベルトを外し、ススス…とスムーズにズボンを脱がしていきます
そして同意はあるものとして《ウォーキングクローゼット》でズボンを一般学生の所持品にしましてと
一般学生 [食堂]
差分はないけど脱いだ トランクスだけになり、さすがにちょっと恥ずかしい
津久見はじめ [食堂]
「これでいいわ!」ひざまずいたままドヤァ…
一般学生 [食堂]
「堅物すぎんだろ……。っと、そうだ。オレ、新聞委員なんだけどさ」 言いつつ、ひざまずく津久見さんの目の前でスマホを取り出し
津久見はじめ [食堂]
「でも、ちょっとオシッコ臭いわね。これ半分校則違反じゃないかしら…」とか言いつつスマホを見て
「なに?」
一般学生 [食堂]
「食堂でまで風紀委員の活動にいそしむ津久見を記事にしてえんだけど、写真撮っていいか?」
津久見はじめ [食堂]
「なるほど、委員の仕事ならしょうがないわね!いい写真を撮りなさいよ!」腰に手を当てドヤ顔
一般学生 [食堂]
「よし、じゃあかっこいいポーズを頼むぜ。そうだな……食堂の床に尻をついて大きく脚を開いて……」
「片手で、パンツの中でおまんこをくぱぁって開いて、もう片手で学生証を突き出すんだ。風紀委員の証明シールつきのな。風紀委員のいつもの決めポーズだろ?」
津久見はじめ [食堂]
あ、どうぞどうぞ
「ふむふむ。学生証がないと誰か分からないもんね。でもちょっと待って」その辺からモップを持ってくる
「床を汚したら校則違反だからね」そして床を拭いてからその上に座る。洗脳されているのだ
一般学生 [食堂]
(どんだけ堅物なんだよコイツ……!)
津久見はじめ [食堂]
「これでよし。はい、さっさと撮りなさいよね!」
一般学生 [食堂]
「あ、ああ………」 あまりにも自信たっぷりなドヤ顔で無様ポーズを取る女子を内心蔑みながら、スマホの撮影ボタンを押す。あとでSNSにあげておこう……
「………うおっ、ちょっと待て。テメェさっきオレの下着をオシッコくせぇって言っときながら、テメェもオシッコの匂いさせてんじゃねーか?」
鼻をつまみ顔をそむける仕草。実際にそんな匂いが漂ってきたわけではないが(漂ってきたかもしれないが)わざとらしく責める
津久見はじめ [食堂]
「むっ!私自身が校則違反になるかもしれないと…!なるほど、盲点だったわ。教えてくれてありがとう」はじめはそれにお礼を言ってきた
一般学生 [食堂]
「そうだ。『パンツに染みをつけるのはこの学園において最大級の校則違反』、みんなわきまえてることだろ?」
『クロッチの白さは心の白さ』 そう校歌(女子用)にもうたわれている
津久見はじめ [食堂]
「そうだったわね!じゃあ二人とも、食事の前に除菌しましょうか。脱がせていいかしら?」はじめはまたひざまずき、今度は除菌シートのボトルを持ち出した
一般学生 [食堂]
「待て。まずはテメェの潔白を証明してもらうことのほうが先だ。パンツを脱いで、染みがないことをここにいる皆に証すんだ」
「この前のコンビニでもテメェ『オレが万引きしてないって証明しなさい』とかヌカしてたよな。オレがそんなマネするはずないのによ……。いいか、テメェが風紀を守る立場なら誠意を込めてそれを証明するんだ」
津久見はじめ [食堂]
「細かいことを気にする男ね。でも風紀のためだからやってあげるわ。ちゃんと見てなさいよね!」
津久見はじめ [食堂]
「んしょ…はい、これでいいかしら!」堂々とパンツを脱ぎます!
一般学生 [食堂]
「両手でクロッチを裏返して見せるんだ。まずオレがしっかりと確認させてもらう。それから周囲にも見せるんだ」
津久見はじめ [食堂]
「いいわよ。ほら、じっくり見なさいよ」あやとりのように白いパンツを持ち、裏返して目の前で見せる
一般学生 [食堂]
シミ的なのはある?ない?
津久見はじめ [食堂]
一般的女子高生程度にはあるんじゃないですかね。汚れてるというほどでもないけど完璧に綺麗というわけでもないくらい?
一般学生 [食堂]
「…………」 自慢げに見せつけられたクロッチの裏地を覗き込み、鼻をよせて匂いをかぎ、そしてパンツあやとりと風紀委員の顔が同時に映るようパシャリと写真を撮って……
「………テメェ!! やっぱりシミ付けてんじゃねぇか!! 校則違反だろ!!」 威圧するように声を張り上げる
津久見はじめ [食堂]
「うわっ声デカ。だから除菌するんでしょうが。ほら、一緒にやるからあなたも脱ぎなさいよ」
あらためてひざまずいてトランクスに手をかけますが…どうします?
ちなみにプライバシーが欲しいなら実は《迷彩マント》があります
一般学生 [食堂]
「除菌の問題じゃねーだろ、風紀委員がシミつきパンツを履いてたこと、その自覚がないのが問題だっつってんだろうが……。……いや、除菌か」 常識改変されてても風紀委員のペースを崩さない津久見さんに辟易し、次をどう出るか考えあぐねる間にトランクスを下ろされてしまうが
津久見はじめ [食堂]
「おぉ…すごい匂いね。じゃあまずは元から除菌していきましょうか」ボロンしたものを直視しつつ
一般学生 [食堂]
「………待て」 風紀委員の痴態に5割ほど鎌首をもたげていたペニスに、女子生徒の吐息がかかるのを感じると、静止をかけて
津久見はじめ [食堂]
「うん?なにかしら」もう除菌シート引き出そうとしていた
一般学生 [食堂]
「まずオレが、テメェの恥ずかしいパンツを除菌してやる。……風紀委員のことは正直嫌いだが、テメェが校則違反したままだとさっきの新聞記事用の写真の価値も下がっちまうからな」
「お前のパンツでオレのチンポを扱くんだ。オレのほうを除菌するのはその後でいいだろ?」
津久見はじめ [食堂]
「うん…?」ポク、ポク、ポク。洗脳がいい感じではまらないのか少し考えた
一般学生 [食堂]
「精液で白く濡れば、パンツのシミはなかったことになる。そうだろ?」
津久見はじめ [食堂]
「…えーっと、そうね。私のパンツであなたのペニスを拭いて、それからパンツを洗えばOK、かな?」なんとか納得したらしい
一般学生 [食堂]
「ならさっさと頼むぜ。さすがに腹減ってきちまったぞ」 ぐいっと半勃ちをおしつけて
津久見はじめ [食堂]
「じゃあ、やるわね。えーっと、一番匂うところはしっかり布で覆って…」ペニスにパンツを履かせるように、クロッチ部分で亀頭を包み、残りの布を竿にからめていく
一般学生 [食堂]
「おおおぉ………」 女子の秘部の体温と湿りを帯びた布地が粘膜に触れ、思わず声を上げてしまう。白いパンツの中でムクムクと、そしてビキビキと肉棒が勃起しきる
津久見はじめ [食堂]
「これで、布でペニスをぬぐっていくわね。はい、じっとしてて」左手でしっかり亀頭とパンツを抑え、右手でこしゅこしゅとパンツコキを行っていく…
一般学生 [食堂]
パシャリ、パシャリ、と何枚もパンツ扱きの写真を撮りながら、込み上がってくる濃厚な射精感をこらえる。他人にチンポをいじられるというのはこれほどまでに堪えのきかない快感なのか……
津久見はじめ [食堂]
「先端もしっかり拭くわね。ほら、動かない」次は右手で竿をしっかりと固定し、左の手の平でクロッチの上から亀頭を強めになでていく…
一般学生 [食堂]
「あ、ああすまない、模範的生徒となれるよう努める……っ、くうっ、射精るっ!! クロッチで受け止めろ!!」 風紀委員の指示通りに極力自分から動かないよう震えを我慢しつつ、それでも体内から駆け上がってくる熱量には、うわずった声を上げながらチンポを脈打たせる
津久見はじめ [食堂]
「いいわ。しっかりパンツを白く染めなさい!」至近距離でペニスを見つめながら、フィニッシュというように強めにパンツで竿をコキ上げる!
一般学生 [食堂]
どぷ、どぷ、どぷ……。粘っこくて雄臭い精液がパンツの裏地に放たれ、溢れんばかりに満ちていく……
津久見はじめ [食堂]
「うん、たくさん出てるわね。ほら、ちゃんとパンツを全部白く染めないと」はじめは出ている間も手コキを続けつつ、パンツをペニスにからめて動かし、全体に精液をなすりつけている…
一般学生 [食堂]
「……っく、そ、そうだ。これで津久見の校則違反は帳消しになる……っ、ふうっ」 久々に満足感のある射精ができ、悪どい笑みを浮かべてしまう
津久見はじめ [食堂]
「そうね、ありがとう。じゃあ、仕上げもしていくわね」はじめはパンツが白く染まったと確信すると、ようやく除菌シートを出してタマから竿へと優しく拭いていく…
一般学生 [食堂]
「ほあっ…♥」 唐突に敏感な部位に襲いかかってくる冷感に、情けない声を漏らしつつ……
「……わ、忘れずにそのパンツは着け直すんだぞ。『必要なとき以外はおまんこ丸出しは禁止』、これも校則だからな」
津久見はじめ [食堂]
「もちろん分かってるわよ。はーっ。はい、これでよし」そしてガラス拭きのようにペニスに温かい息を吹きかけ、丁寧に亀頭を拭いてからやっとパンツを手に取りました
津久見はじめ [食堂]
「よし、こんなところね。風紀は守られたわ!」そして精液まみれのパンツを履いてドヤ顔をしていました
一般学生 [食堂]
「やれやれ……食事前にとんだ目にあったぜ……」 言葉では毒づきつつも、パンツ扱きの快感と風紀委員女子の痴態は満足するに足るもので。最後にパシャリと、ザーメンまみれのパンティを履いて決めポーズを取る女子を撮影すると、自分もいそいそとトランクスをあげる
津久見はじめ [食堂]
「そうね。お昼休みが終わっちゃうしいい加減ご飯食べましょうか!」そして何のわだかまりもなく食事に誘って来た。これが洗脳である
一般学生 [食堂]
(……オレ、このままズボンなしで食事しなきゃならねーのか? 落ち着かねぇ!)
洗脳の対象でない男子生徒にもこのような苦悩や悶絶が日々つきまとう異様な学園生活……まあ楽しいからいいんだけど
津久見はじめ [食堂]
「どうしたの?ほら、あっちで食べましょうか!」そしてそんな日常とかけ離れた生活はまだ続くのであった…
一般学生 [食堂]
小寺 千里 [食堂]
小寺千里。普段は田舎町で造園業を営みつつ、要請に応じてUGNに協力する、いわゆるUGNイリーガル。そして此度は、FHの工作員が多数潜伏していると噂される学園の調査のため、『家庭科の臨時講師』という肩書きを得て2学期から潜入しているのだが……
小寺 千里 [食堂]
(………まったくFHの気配が感じられません。悪事の気配も……)
平和そのものの学園の雰囲気に、本当にFHが潜んでいるのか疑わしくなる。首を傾げつつ、昼食をとりに食堂へ
女子も男子も極めて仲良く平和的に日々を過ごし、不良生徒や悪徳教師のような輩もいない。プールや風呂場には触手様もいらっしゃるようで、自然保護の観点からも100点満点としかいえない模範的な学園だ……
オーヴァード竿役教師 [食堂]
「おやおや…お近くの造園業の小寺さんではないですか…」
「本日は自然保護の授業かなんかでいらっしゃったんです?」
小寺 千里 [食堂]
「こんにちわ! いまは家庭科の臨時教師をさせていただいております!」 同僚、いや先輩にあたる教師にぺこりと恭しくお辞儀をする。花の香りのパフュームがふわりと漂う
オーヴァード竿役教師 [食堂]
「そうですか…では家庭科の授業を見学させていただいてもよろしいでしょうかね…?」
小寺 千里 [食堂]
「ええ、お暇なのでしたらもちろん構いませんよ。お昼休みのあとすぐ1教室ありますので、そちらをご覧になりますか?」
オーヴァード竿役教師 [食堂]
「いいですね…楽しみにしていますよ…」
小寺 千里 [食堂]
「ふふ、もしかしたら先生にもお手伝いいただくかもしれませんね♪ では、第2家庭科室でお越しくださいませ」 そう言うと千里は手早くカレーライスをたいらげ、職員室へ戻っていく……
(教室1へ続く)
ノイン・エウレカ [食堂]
お昼を過ぎ人の殆どいなくなった食堂で周囲を確認し持ち込んだメモを取り出す
目的は調査、また行方不明のUGNエージェントの捜索
その為に学園に転校生として潜入した
目的を書き留めたメモの次のページを開き、書き込む
『調査内容まとめ:FHが関与すると思われる学園に無事潜入、途中下着をつけていた事で怪しまれるも、校則に従い下着を脱ぎ中に射精される事で回避する』
『学園では女子は肉便器或いは性奴隷になる為の訓練を積む、男子は雌を支配する為の学習を行う』
『UGNのエージェントを何人か見かける。行方不明になっていたエージェントかは不明、見たところ問題なく過ごしセックスや調教、交配しているので要観察、折を見て接触にとどめておく』
『現時点で報告するほど怪しい事柄は見られない、引き続き調査する』
メモを書き終える
現時点では違和感はあるがまだ詳しい事は分からない
「んっ……」座っていたら下着も無しにさらけ出されてた秘部から精液が垂れてしまった、スカートが汚れる前に指で拭い秘部に指を挿れて戻す
終業のチャイムが聞こえる、まずはエージェントと接触し情報交換をしたい
メモを仕舞い、中出しされた分は掃除し、準備をしている
オーヴァード竿役C [食堂]
「あ、ノインさんじゃん」食堂に生徒が一人やってきて声をかける
ノイン・エウレカ [食堂]
「ん、こんにちは」平静の表情
オーヴァード竿役C [食堂]
「こんちゃー。いやー助かったわ。休み時間暇だからパパッと気持ちよくなりたかったんだよね」近付いて無造作に尻を揉む
ノイン・エウレカ [食堂]
「っ……」一瞬、反射的に蹴り飛ばすか考えるも、すぐに催眠に上書きされる
「あんまり時間無いから、早めに、ね」尻を揉まれて吐息を漏らし、壁に背を向け、スカートをたくし上げ秘部を見せる
オーヴァード竿役C [食堂]
「おっしゃ、助かるー。準備はできてるっぽいし使っちゃうね」男根をさらけ出してノインの尻にぺちぺちと当てる
ノイン・エウレカ [食堂]
「んっ…」指で秘部を開いて、愛液で塗れた綺麗な粘膜を見せつけ、男根を待ち構える
オーヴァード竿役C [食堂]
しばらく尻の感触を楽しんだ後、ガチガチに勃起したそれを秘部の入り口にあてがい、そのまま挿入した
「あ~……やっぱノインさんいいわ。ずっと|挿入《い》れたかったんだよなぁ。あ、胸揉むね」息を吐きながら最奥まで挿入しきる。許可を得る前に服越しに胸まで触り始める
ノイン・エウレカ [食堂]
「あぁっ…んぅ…」今度は快感を受け入れ、腰を揺らして小さな喘ぎ声をあげる
「そんなに大きいわけじゃ、ないけど、構わないわ」あくまで学園内基準であり、実際には結構大きい
オーヴァード竿役C [食堂]
「いやー、デカいし柔らかいしいい胸だよ。自信持った方がいいって」乱雑に……しかし快感を味わわせるようにさするような揉み方。同時に、ゆっくりと抽挿して陰茎で膣壁を擦る
ノイン・エウレカ [食堂]
「んんっ…そう、かしら? 畜舎の子みたいなのはさすがにどうかと思うけど、そうじゃなくても私より大きい子はいるし……より学園に慣れる為に、施術する事を考えてる子も、いたわ」
「でも、あなたが言うなら、まだこのままでいい、かしら」竿役の背中に腕を回して、腰を密着させる
オーヴァード竿役C [食堂]
「うん、俺ノインさんくらいの胸が一番好きだなぁ。触り心地も感度もいいし」若干抱えるような姿勢でピストンを激しくしていく。雌を気持ちよくするだけでなく、自分が気持ちよくなろうとする動きも混ざってくる
ノイン・エウレカ [食堂]
「ああっ……んぅ……」絶頂は近いが、それよりチャイムの方が早くなってしまいそうだ
「……急ぎましょう…その分、好きに使っていいから」耳元でささやく
オーヴァード竿役C [食堂]
「おぁ……」耳元で囁かれて少し震える
「もう時間か。次の先生厳しーからなー……っと!」好みの雌が自身に密着し奉仕している興奮からどんどん動きが激しくなる。辺りに湿った肉と肉がぶつかり合う音が響く
「あ~……|射精《で》る|射精《で》る、ちゃんと奥で受け止めろよ……!」そのまま膨らんだ亀頭を最奥部に押し当て、白濁を吐き出した。密着し、抱きしめて女の体温と柔らかさを味わいながら気分良く絶頂に浸る
ノイン・エウレカ [食堂]
「あっ…んんんっ…!」丁度絶頂し、中出しされた白濁の熱にほうっと息をつく
オーヴァード竿役C [食堂]
「あ~……昼休み仕事さえなければもっと早く声かけたんだけどなぁ。まぁでもやることやってからヌく方が気持ちいいし仕方ないか。……あー……でももっとヤりてー」抱きしめながら尻を揉んでぼやいている
「ノインさん放課後空いてない?寮の部屋結構空いてるしヤろうよ」
ノイン・エウレカ [食堂]
「当分はここにいる、機会は幾らでも、あるわ」あくまで調査の為だ、中出しされるのも当然調査だ、と本人はそう思ってる
「考えて、みるわ」
オーヴァード竿役C [食堂]
「よっしゃ!んじゃ寮の前で待ってるわ。今夜は一晩中楽しもうぜ~!」
ノイン・エウレカ [食堂]
「んっ……分かったわ(寮への潜入路を確保)」竿を引き抜く
白濁が垂れそうになる、床を汚してはいけないので仕方なく秘部に備品のディルドを挿入し蓋する
オーヴァード竿役C [食堂]
「じゃ、また後でー!」抱きかかえたノインを下ろして簡単に陰茎を拭き、教室に戻る。チャイムが鳴るギリギリだったかもしれない
ノイン・エウレカ [食堂]
この後教室に戻った、しかしディルドが電動であり更にAIで遠隔操作されている事はまだ知らないのであった