プレイヤー [寮の部屋]
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舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「あー、めんどー……。よく分かんないしー、ここ……」
椿姐様が怪しいところとして睨んでいた学園。褒められたくて、そこに(勝手に)侵入したけれど……
「なーんかヤな雰囲気だしー。どしよ、退散しよーかなー」
しばらく調査していたけど、あまり進展はなくて、こうして寮で授業をサボっていた
あやしー奴が居たらぶちのめせばいい。そんな心づもりだったけれど、見つかんないし〜
──実際には、正気であればすぐにブチギレるくらいには怪しいこと満載なのだが。それに気付かない程度には、しっかりと催眠がかかっていた。
「──んっ」
やることがなくて、暇で。……気付けば、自分の胸に手を伸ばしていた。
……こーゆーこと、あまり好きじゃなかったのに。小さい頃から、いやらしい目で見てくる野郎共が嫌で、オーヴァードに目覚めてからは、そういう奴等をぶちのめせるのが嬉しくて。
でも、ちょっとやりすぎて……椿姐様にお仕置きされて。そこからは心を入れ替えて、ゆーじーえぬの一員として、真面目に頑張ってきた
だから、こういうことは……してなかった、のに。
「……ふぁっ」
なんでだろ。胸をまさぐるのを、止められない。
胸をこねくり回す。4年生くらいから膨らみ始めた、そこ。男子とか、先生とか、リーマンとか。色んな人が、ジロジロ見てきた。
「んんっ」
それが不快だったのに。だった筈なのに。今は、その視線を思い出して……なんか、身体が熱くなっちゃう。なんでだろ
GM [寮の部屋]
その時だった。ガチャリとドアが開く。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「──んっ!?」
な、なんで。鍵、閉めてなかった!?
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「おっ…こんな所にエロい女発見~」「見たことないね~」
「まあいいや、俺たちは無敵だから犯そうぜ!」と入ってくる。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「な、なにアンタらっ。出ていきなさいよっ」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「なに年上だからって女がナマイキ言ってんだよ!」
「オラッ!」と殴り掛かる。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
舞坂凪沙。白兵戦闘に長けたオーヴァードである。具体的には固定値43
しかし、なぜだか……反撃の拳は、でなくて
──ううん、違う。だって……男性様に逆らうなんて、許されないんだから、当然だった。
だから、殴りかかってきたその拳を、そのまま受ける。
「──きゃっ」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「どうだ!」殴る、というよりかは押すような攻撃。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「や、やめて……」プルプルと震える
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
「何やってんだよ!見てなって!」割って入って、空いている頬に平手打ちをする
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「やっ」ペチン、と高い音が響く。頬が赤く染まる。
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
乾いた音が響く。
「『やっ』とか『やだっ』とかじゃないんだよ」
FH竿役チルドレン_2 [寮の部屋]
「うわーキチクー」すぐ傍でニヤニヤしている
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
「何でキョヒケンがあると思ってるワケ?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ご、ごめんなさい……」
こんな奴ら、軽くノセるのに。そんなふうに、一瞬取り戻しかけた正気。
──けれどそれは、あっさりと塗りつぶされる。
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
「最初からキョヒケンなんてないんだからさ、ホラ、自分が何なのかオレたちに自己紹介してよ。」
FH竿役チルドレン_2 [寮の部屋]
「女なんだからわかるよな?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「わ、わたしは……」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「…自己紹介できたら痛いのやめてもいいよな。なあ?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「わたしは……|舞坂凪沙《まいさかなぐさ》……男性様を喜ばせる為の……雌、です……」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
そう言いながら。胸元を開けた。
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
再度頬を叩く
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「へへっ、そうだね…そうだよな…」
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
「メス?ただのメス?」
「どんなメスなんだよ」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ど、どんな……」
FH竿役チルドレン_2 [寮の部屋]
「ほら早く早くっ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「ほら、早く言わないとまたやられちゃうぞ…」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「それは……皆が、好きにしていい、何してもいい……」
「そんな、メスです……♡」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「へー何してもいいんだ?」
FH竿役チルドレン(初等部)_2 [寮の部屋]
「ケダモノなメスなら、チョーキョーしてやらなきゃな?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「じゃあこうしてもいい…よなっ!」むにゅり、と胸へ手を伸ばす
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ちょうきょう……?」首を傾げて
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「イイオッパイしてるもんな!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ひゃんっ♡」胸を掴まれて、甘い声を漏らす。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「あっズリーぞ!」
「じゃあ俺こっち!」無造作にスカートの中に手を入れて尻を触る
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「すっげ…やわらけぇ…」むにゅむにゅと感触を味わうように夢中で揉んでいる
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んっ、らめ……」触られて、もじもじと悶える
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「もちもちしてる……へへっ」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
やめて。そう言いかける口は、けれど開かれなくて。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「……あれ、もうパンツ湿ってるーやっぱエロ女じゃん」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「そ、そんなこと……」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「あー、乳首も」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
そう言うけれど、先ほど自分で慰めていたのもあって、くちゅりと音をたてる。
乳首も、既に硬くなりはじめていた
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「まだ何もしてねーのになんで? ねえねえ?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「俺知ってるぜ、インラン…ってやつだよな…!」乳首をつまみ、くりくりと弄る
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「さ、さわってるじゃん……ひゃっ」乳首をいじられて、声を堪えきれない。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「口答えすんなよエロ女! うりゃうりゃ!」
愛撫とすら呼べない雑な指使いで下着の上から秘所を触りだす
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んんっ♡ やめっ♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「おしおきが必要だよな!」おしおきにかこつけて性欲のまま胸と乳首を強めにぐにぐにと揉み込んでやる
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「すっげー、どんどん濡れてくる! やっぱインランなんだ!」
新しく手に入れたおもちゃのスイッチを何度も押すように
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
大きな胸は、柔らかくもハリがあって、揉み込む手を受け入れつつも反発する。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
弄れば愛液が漏れるおもちゃとして弄び始める
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
アソコをこすられるたび、逃げようと腰を揺らす。
「ら、めぇ……♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「おらおらっ、もっとイイ声出せよっ」両胸を占有するように両手で好き勝手に揉みしだく
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「らめ~だって! あはは!」
「あれ、なんかここ固いや……」
新しく見つけた陰核にも攻撃を加えていく
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
乳首の弄り方も反応を見てやり方を覚えていく
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「……ここちっちゃいチンコみたいなのある? 触るとびくびくするぞ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「こうするの弱いだろ?おりゃっ!」
「えー…そんなのあるの?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んんっ♡」複数での責めに、逃げるように身体をよじらせる
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ほらこの辺に……動くなよ、見えなくなるだろ!」バシッと尻に平手打ち
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「お、おねがい……んっ♡ 言う事聞くから……触ら、あっ♡ ないでぇ……♡」
「ひゃんっ♡」お尻を叩かれて声が出る
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「うるさいなぁ、何でもしていいメスなんだからめいれー聞けよ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
弾みで乳首を引っ張り潰すようなカタチになってしまう
「あっ!やめろよ変な感じにしちゃっただろ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んんんっ♡」乳首を痛いほどに強く握り潰されているのに、それで感じてしまう。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「うわー痛くされてるのに気持ちいんだ?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「そ、そんらこと……」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「マゾだ!おらっ!嬉しいだろ!?」乳牛にするような摘む攻めを行う
「ヘンタイならこれも気持ちいいよな!」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「インランでマゾのメスとかすっげー!」
「おらおら! 参ったか!」クリトリスをつねりながら下着ごしに指を膣内に出し入れする
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ま、マゾなんかじゃ……ないよぉ……」
「んひぃ♡」
抵抗するけど、説得力のない、甘い吐息。
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「嘘つきはー?」ダチと顔を見合わせて、悪い笑みを浮かべる
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「へへへ……おしおきだ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
今までより激しく、欲望のままに胸をおもちゃにしていく
「おらおらっ!認めないとやめてあげないぞ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んん、あっ、あんっ♡」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「えいえい!認めろマゾ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「……みと、みとめっ♡ みとめますっ♡ らからっ、やめっ♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「もっとちゃんと!はあっ…わかるように行ってくれなきゃ分からないよな!?」ぐに、と胸を弄ぶ
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ちゃんとしょーじきに言えよバカマゾ女!」ぐりっとクリトリスをひねり上げた
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ひゃ、ひゃいっ♡」胸とクリトリスの快感に喘ぎながら、なんとか口を開く。
「わら、わらしはっ♡ 皆に触られてっ♡ きもひよくなっれる、いんらんまぞメス、れすっ♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「じゃあちゃんと言えたマゾメスにはゴホービをあげないとな!」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ごホービに気持ちいいことしてやるよ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
ぎゅっ、と今まで1番強く両乳首を指で挟んで引っ張ってやった!
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んぁぁっ♡♡♡」思わず胸を反らす。ビクビクと震える。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
息の合ったタイミングでクリトリスを押しつぶし、指を2本挿入して膣壁をひっかいた
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「んんんっ!?♡♡♡」キュンキュンと、アソコが指を強く締め付ける。
そしてそのまま、一瞬硬直して。
「あああああっ♡♡♡♡♡」
ガクガクと、強く痙攣する。
──初めて経験する、絶頂だった。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「今のイった? イったよね?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「すっげー!めっちゃビクビクしてた!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
くたり。力が抜けて、垂れる。
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「やっぱマゾメスなんだな!」たわわなおっぱいをぺちぺちとして遊んでいる
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「マゾメスマゾメス!」手が汚れたのでカーディガンで拭きます
「ってゆーか休むなよ! まだほーししてないだろ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ごほー、し……?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「オレたちも気持ちよくしてもらわないとな…」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「お前インランだからチンチンすきなんだろ!?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「そ、そんなこと……」ない、と。言い切れなかった。
おちんちん。見たことない。ケド……
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
邪魔だというように乱暴にパンツまで脱ぎ捨てる
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「……あっ♡」
脱ぎ捨てて、現れたそれに。目を奪われてしまう。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ほら、こっちも!」下着まで脱ぎ去ると、少し皮が余っている勃起チンポが現れる
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「う、うぅ……♡」
おずおずと、そのおちんちんに、それぞれ両手を伸ばした。
そっと、握って、指を絡めていく。
「こ……こ、う……♡」
ゆっくりと、しこしこ。にゅくにゅく。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「うあっ」ビクンと腰がはねる
「や、やっぱりインランなんだ」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「は、ぁ…っ!あっ!」しばらくその指の感触を楽しんで…勃起したそれでぺち、と指を払う
「気持ち良すぎて忘れてた…アイサツ、してもらってないよな!」先程と、最初に言わせた際。メスの口から媚びるようなセリフを聞くのがたまらなく癖になっていた。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「あい、さつ……?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「ゴホーシするなら、さっきみたいにえっちに言ってくれよ」指先にぺちぺちと肉棒を押しつけながら、そんな事を宣う
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「えーいいよメンドクサイ。早くチンチン気持ちよくさせよーよ」
(って言ってるけど口上どうぞ)
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「え、えと……♡」2人を交互に見つつ、戸惑いながらも。
「二人とも、えっちなわたしの、いやらしいお手々で……いーっぱい、気持ちよくなってね……♡」
しこしこ。手を握る強さを少し強くして、動かす速度も速くする。
そして、更に。
「……ちゅっ♡」
早く気持ちよくさせて、そう言った方の男の子のおちんちんに、優しく口付けをした。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「うわっ! へへへ……おねーさんやっぱりチンチン好きなんだ」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「やべぇ…超すげえ…たまんね…あっ、ずりぃぞ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
えっちなことを言ってほしいっておねだりした子のお願いを聞いたから、もう一人の方の子にもしてあげないと。
ちゅっ、ちゅっ♡ れろ、ぺろ♡
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「…やべぇ…ハマりそう…」感触に夢中になっている
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ろーぉ? ひもちいーい?」
一度口を離して、もう一人のおちんちんにもキスをする。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「う、うんっ気持ちいい! も、もっとペロペロして」
先ほどより態度が軟化して命令からお願いに近くなっている
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「は~い♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「あっ、オレも、オレもっ」更なる快楽を欲して、おねだりする
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
しこしこ。ぺろぺろ。くちゅくちゅ。はむり。くりくり。じゅる、じゅる。
2人のおちんちんを、あやすように。舐めて、しごいて、咥える。
──あれ。わたし、なんでこんなこと、してるんだっけ……?
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「へへへ……そんなに舐めておいしいの?」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「おいしくは……れろっ♡ ないけどぉ……」
「こうすると、きもちー、でしょお……?」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「う、うん……きもちいい。もう出ちゃいそう……っ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「姉ちゃん、オレのもっ、オレにもはやくシてくれよ…っ」頭が蕩けてきて、甘えたような呼び方で口から出る
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
──そうだ。早く出してもらって、解放してもらうためだ。だからわたしは、こういうことをしているんだ。けっして、したいわけじゃ、ない。
だからこれは、正しいこと。当然のこと。おかしくない、よね?
「うん、君も、してあげるから……♡」
しゃぶるおちんちんを変える。代わりに、口を離した方のおちんちんをしごく速度を上げていく。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「うあっやばっ……気持ち良すぎ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「うますぎるぅ…っ、もっと、もっとしてほしいのに…っ」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「ほーら♡ だせ、だーせっ♡ ぴゅっぴゅしちゃえっ♡」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「出る出る! 出ちゃうからこっち、咥えて! ほら!」頭を掴んで強引に自分の方に引き寄せる
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「むぐっ!?」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「あっ、ズルい!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
強引に頭を掴まれて、咥えこまされる。イラマチオ。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ふっふっふんっ!」ヘコヘコと腰を振り凪紗の口とするセックス
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
咄嗟に入れる場所を探して…その揺れる胸の間に肉棒を挟ませる
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「あー気持ちいのにもうっ出ちゃうよ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「くっそぉ…うあっこっちもやわらけっ」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
口にねじ込まれているため喋れなくて、仕方なしに強く吸う。胸を手で押して強く圧迫する。
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「もう限界…っ、姉ちゃん…!」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「口に……口に出すからねっ! 吐き出したらお仕置きするからっ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「もっとぎゅっとして!おっぱいもっとして!」
「もう…でちゃ…っ」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
言われた通り、強く胸を挟んで上下にしごく。ちゅーちゅーと、強くおちんちんを吸い上げる。
喉の奥を突かれて苦しい。子供だからそこまで大きすぎなくて助かったな。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ふーっ!ふーっ! もう出るっ出るから……あっ!」
竿がぐっと膨らんだかと思うと、尿道を濃厚な精液が押し広げながら進み、凪紗の口内へ白濁液が放たれる
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「ふう…っ、ぎゅってなって、やば…っ、あっ」
「あ、ああああっ!」増した乳の圧力に簡単に限界を迎え、谷間に精を吐き出す。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「むぐっ♡♡♡」
口の中に熱いものが溢れる。舌に絡みついて、喉の奥まで埋め尽くす。
胸にも、熱いものが飛び散っていく
噎せて吐き出しそうになるのを、なんとか堪える。頑張って唇を閉じて、抑え込んで。
こく、こく。喉が鳴って、精を飲み込んでいく。……その口の動きが、更におちんちんを刺激していることには気付かない。
胸を挟む手も、思わずより強くなって、谷間に吐き出しているおちんちんを更に強く圧迫する。むにゅり、ぎゅー!
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「はぁっ…はあ…っ!?あううっ!」
敏感なところを思いっきり刺激され、残った分まで搾りとられる
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
こく、こく。ちゅー、れろ。むにゅり、むぎゅっ♡
2人の吐き出しすものを、最後の一滴まで。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「ううぅ……すっごい出た……」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
口の中の白濁を、全部飲みきって。ちゅぽん、と口を離す。
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「やばい…姉ちゃんにハマっちゃったかも…」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「……ふ、ぅ。ふたりとも、満足、できた……?」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「はぁはぁ……きもちよかった」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
にへら、と。媚を売るような笑顔で、2人を交互に見上げる。
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「う、うん……気持ちよかったよインランお姉ちゃん」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「へ…?」
「めっちゃ良かった…ありがと…お姉ちゃん…」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「うん、良かった……。じゃあ……」
これで終わり。解放してもらえる。そう、思って。
──でも、なんでかな。私の手は、勝手に、スカートの中に入っていって。
するすると、ショーツを下ろす。
……だって。
まだ、男の人が一番したいこと……してあげられて、ないものね?
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
艶かしい所作にごくり、と喉を鳴らす。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
頭にモヤがかかったまま、脚を開く。
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「……今度は、こっち、ね♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「い、いいの?」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「っ……! や、やっぱりインランなんだ……」射精を終えたばかりの肉竿がまたむくむくと硬度を取り戻していく
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「良いも何も……だって」
「女の子は、男の子の言う事は、絶対だもん、ね……♡」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「姉ちゃんが悪いんだからな…!」肉棒が一瞬で硬さを取り戻す。いや…先程以上に硬く、大きく主張する
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「っ! そ、そうだぞっ! めいれーしてやる!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「そうっ、そうだ!姉ちゃんはオレ…オレらせんよーだからな!他のやつにしたらお仕置きだぞ!」
FH竿役チルドレン(初等部)_3 [寮の部屋]
「お前は、ぼ僕たちセンヨーのにくべんきだ!」
FH竿役チルドレン(初等部) [寮の部屋]
「わ…わかったか!わかったなら返事しろっ!そしてゴホーシしろ…っ!」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
「はい、凪沙は……2人のモノです♡」
「大切にしてくださいね、ご主人様……♡」
舞坂 凪紗 [寮の部屋]
──そのまま、わたしは2人にされるがままになったのでした。
女の子は男の子を気持ちよくしてあげるためのモノなんだから……当然、だよね♡