R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-27_0240

個室(安宿)

nameimagemessagedatetime
GM安宿風の個室。ベッドも壁材も安っぽいが、人によっては安心感があるだろう。2026-04-19
21:47:49
リセ・ミルクソープ裏口を利用して、店長たちにバレないように個室へ。2026-09-27
00:06:09
ラースト・サージ「逆に、良かったかも」バレないのをいいことにリセの身体を弄りながら2026-09-27
00:07:22
リセ・ミルクソープ「…本当に、秘密にしたいんですね。」2026-09-27
00:07:48
リセ・ミルクソープ「リセがラーストさんのモノだってことは、みんな分かってるのに」2026-09-27
00:08:03
ラースト・サージ「いや?」2026-09-27
00:08:54
リセ・ミルクソープ「…他に、何か理由があったんですか?」2026-09-27
00:10:06
ラースト・サージ「こっちの方が、好きなだけ」もう片方にも吸い付く。2026-09-27
00:11:56
リセ・ミルクソープ「んっ…もう、ラーストさん…。」2026-09-27
00:13:03
リセ・ミルクソープ「…いいですよ。リセは、ラーストさん専用のミルクタンクですから」2026-09-27
00:13:33
リセ・ミルクソープ「私の母乳たくさん飲んで、元気になってくださいね…♡」2026-09-27
00:13:56
ラースト・サージベッドへ押し倒すように倒れ込み、甘えるように母乳を搾る。2026-09-27
00:14:43
ラースト・サージ「ほんとに…美味しいっ」2026-09-27
00:16:00
リセ・ミルクソープ「ふふふ、そんなに慌てて飲まなくても大丈夫ですよ」2026-09-27
00:16:49
リセ・ミルクソープ「ラーストさん専用のミルクタンクは、ご主人様が吸ってる途中に逃げ出したりしませんから…♡」2026-09-27
00:17:32
ラースト・サージ「…それはちゃんと、分かってるよ」2026-09-27
00:18:13
ラースト・サージ「…こっちも、気持ちよくしてくれる?」2026-09-27
00:20:25
リセ・ミルクソープ「はい…今日は、どのようなご奉仕をご希望ですか…?」2026-09-27
00:21:15
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの忠実なる僕に、なんなりとご命令ください…♡」首のチョーカーに、指先が振れる。2026-09-27
00:22:14
ラースト・サージ「ちゅ…ぷは、ご奉仕、して欲しいな」口を離し、仰向けでリセを見つめる2026-09-27
00:23:18
リセ・ミルクソープベッドの上に寝そべるラーストの、勃起した男性器に手が振れる。2026-09-27
00:24:48
リセ・ミルクソープ熱くて、硬い。早く満足させて見せろと、その存在感で訴えかけてくる。2026-09-27
00:25:32
リセ・ミルクソープ茎に手を添え、睾丸を優しく揉んで、亀頭にキスをする。2026-09-27
00:26:29
リセ・ミルクソープ鈴口、亀頭、カリ裏、肉茎、そして睾丸。2026-09-27
00:27:14
リセ・ミルクソープ上から下まで、ラーストの男性器にキスしていく。2026-09-27
00:27:28
ラースト・サージ「…っ、あっ…病みつきになりそう」2026-09-27
00:28:09
リセ・ミルクソープ「もっと病みつきになってください。私のことを、もっと必要としてください。」2026-09-27
00:28:52
リセ・ミルクソープ…いや。2026-09-27
00:29:04
リセ・ミルクソープ「…必要だから、こんな|首輪《チョーカー》を付けたんでしたね…?」2026-09-27
00:29:31
リセ・ミルクソープ男性器越しにラーストの顔を見ながら、イヤリングとチョーカーを見せつける。2026-09-27
00:30:05
ラースト・サージ「…嬉しい?」分かりきっているけれど。2026-09-27
00:30:27
リセ・ミルクソープ「この胸がいっぱいになる位に。」2026-09-27
00:31:07
ラースト・サージ「それなら良かった」2026-09-27
00:31:56
リセ・ミルクソープ「じゃあ、ラーストさん。今度は、私のお腹を一杯にしてくださいね。」2026-09-27
00:32:33
リセ・ミルクソープ「まずは、上の口から。」2026-09-27
00:32:40
リセ・ミルクソープそう言って、あむ、と男性器を頬張る。2026-09-27
00:32:53
ラースト・サージ「…ふ、あっ」2026-09-27
00:33:00
リセ・ミルクソープ小さな口内で、ラーストの男根を頬張り、一生懸命奉仕する。2026-09-27
00:33:46
リセ・ミルクソープ唾液で滑りを良くして、何度も何度も口奥に亀頭を挿入する。2026-09-27
00:34:34
リセ・ミルクソープずちゅ、ずちゅ、と、口いっぱいの男性器が上下に動くたびに、水音と空気の漏れる音が部屋に響く。2026-09-27
00:35:45
ラースト・サージ「どんどん…っ上手くなってる…あうっ」2026-09-27
00:36:07
リセ・ミルクソープ「んふ…ほれはぁ…よかった、れふ…。」2026-09-27
00:36:26
リセ・ミルクソープ褒められたことで、耳まで赤くなる。2026-09-27
00:36:58
リセ・ミルクソープその赤くなった耳の下では、ラーストから受け取ったイヤリングが光る。2026-09-27
00:37:20
リセ・ミルクソープ一旦、口を離す。今までのフェラで十二分に濡れた男根を、小さな両手で上下して2026-09-27
00:38:39
リセ・ミルクソープ「もっと意識して…気持ちよくなってくださいね。」2026-09-27
00:38:57
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの、おちんちんを…ラーストさんの。忠実な僕の口で。」2026-09-27
00:39:45
リセ・ミルクソープ「私のお腹に、リセはラーストさんの所有物だって、刻み込むように。」2026-09-27
00:40:19
ラースト・サージ「…そんな誘い方して…変っ、な癖ついちゃったら責任取ってくれるの?」腕を伸ばし、胸を弄りながら。2026-09-27
00:41:19
リセ・ミルクソープ「…もう、付いちゃってるじゃないですかぁ…♡」2026-09-27
00:43:08
リセ・ミルクソープ乳首を弄ばれ、歓喜の声を漏らしながら。2026-09-27
00:43:30
リセ・ミルクソープ「責任もって…まずはお口でのご奉仕を完遂させますね…♡」2026-09-27
00:44:10
リセ・ミルクソープ一気に男性器を咥えこむ。2026-09-27
00:44:30
リセ・ミルクソープ先程より深く、熱く。口を窄めて、睾丸に溜まった分の精子を全て吸い取る勢いで。2026-09-27
00:45:05
ラースト・サージ「…っ!」2026-09-27
00:45:08
ラースト・サージ「リセがえっちすぎる、せいだよ…っ」2026-09-27
00:45:51
リセ・ミルクソープ吸い上げる頬肉が密着し、男根をシゴく。2026-09-27
00:47:18
リセ・ミルクソープラーストの目を見つめながら、行為の勢いを増して2026-09-27
00:48:03
ラースト・サージ「それ…っ、いい…っ!」2026-09-27
00:48:27
リセ・ミルクソープ「…ん、らして…出して、くだ、さい…!」2026-09-27
00:48:30
リセ・ミルクソープ「リセの、口とお腹、いっぱいに…!」2026-09-27
00:48:44
ラースト・サージ「リセがおねだり、した通り…いっぱい、注ぐから…っ!」2026-09-27
00:49:24
ラースト・サージそう言って、喉へ白濁を流し込んだ。2026-09-27
00:51:11
リセ・ミルクソープ満足そうに、ソレを吸い上げる。2026-09-27
00:51:29
リセ・ミルクソープ喉を鳴らして、こくりこくりと、全ての精液を飲み干さんと。2026-09-27
00:51:53
リセ・ミルクソープラーストの射精の勢いが弱まって、射精された精液を嚥下する回数も段々と減って行って。2026-09-27
00:52:57
リセ・ミルクソープ肉竿をシゴきながら、尿道に残った分の精子も絞り取って2026-09-27
00:53:50
ラースト・サージ「…つ、あっ!いいよ…リセ…っ」2026-09-27
00:54:27
リセ・ミルクソープ最後の放出分を吸い上げて口内に貯めて2026-09-27
00:55:35
リセ・ミルクソープ「…んぇ…。」2026-09-27
00:55:49
リセ・ミルクソープ吐き出された精を、射出した本人に見せつける。2026-09-27
00:56:09
リセ・ミルクソープそして口を閉じで、こくんと飲み干す。2026-09-27
00:56:23
ラースト・サージゾクゾクとした快感が背中を走る2026-09-27
00:56:37
リセ・ミルクソープ「…ぷぁ。」2026-09-27
00:57:12
リセ・ミルクソープ全ての精を飲み干した口内を、もう一度見せる。2026-09-27
00:57:29
リセ・ミルクソープ「…ご馳走様でした♡」2026-09-27
00:57:46
ラースト・サージ「やばい…ハマりそうだよ」2026-09-27
00:59:03
ラースト・サージ「どんどんえっちになるね、リセ」2026-09-27
01:00:34
リセ・ミルクソープ「ラーストさんに、満足してほしいので…」2026-09-27
01:01:20
ラースト・サージ本当に、可愛い。2026-09-27
01:02:18
リセ・ミルクソープ射精を終えた男根を、優しく揉みながら、次の勃起を促す2026-09-27
01:02:52
リセ・ミルクソープ「それでは…リセのお腹。」2026-09-27
01:03:24
リセ・ミルクソープ「今度は、舌の口からいっぱいにしてくださいね…♡」2026-09-27
01:03:42
ラースト・サージ「…溢れるくらい、注いであげるよ」2026-09-27
01:04:06
リセ・ミルクソープ今度は、リセの方がごろんと寝転がる。2026-09-27
01:04:48
ラースト・サージその細い腰に手を這わせ、逃がさないというように掴む2026-09-27
01:06:03
リセ・ミルクソープ「向かい合いながら注ぐんですね…♡」2026-09-27
01:06:22
リセ・ミルクソープリセの秘所は一度も触れられていない。けれども。2026-09-27
01:06:52
リセ・ミルクソープ十分するほどに、愛蜜に溢れている。2026-09-27
01:07:16
ラースト・サージ「これなら一緒に…ちゅ、できるでしょ?」今から貪り尽くすというように舌舐めずりをした。2026-09-27
01:08:28
リセ・ミルクソープ「はい。私の全て、ラーストさんが貪り尽くしてください…」2026-09-27
01:09:47
リセ・ミルクソープ「そして、最後に、私のお腹いっぱいに、注いでくださいね…♡」2026-09-27
01:10:14
ラースト・サージ「それは、勿論っ!」2026-09-27
01:10:39
ラースト・サージ遠慮なく、慣らす必要もないというように、専用に調教された肉壺へ肉棒を突き込んだ。2026-09-27
01:11:35
リセ・ミルクソープ本来狭いはずの幼い膣は、その挿入をあっさりと受け入れる。2026-09-27
01:13:15
リセ・ミルクソープぬるりと、十分な愛液を潤滑油として受け入れて、そして幼い膣肉でしっかり挟み込む。2026-09-27
01:13:58
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの…おっきいです…」2026-09-27
01:16:08
リセ・ミルクソープ「いつもよりもおっきい気がして…。…もしかして、|コレ《チョーカー》付けてるのが、そんなに興奮します…?」2026-09-27
01:17:02
ラースト・サージ「…そう、かもっ」2026-09-27
01:17:19
ラースト・サージ「でもリセも…いつもより濡れてるし…甘えてくるけど?」卑猥な水音をわざと響かせる2026-09-27
01:17:48
リセ・ミルクソープ「…ふふ。」2026-09-27
01:18:09
リセ・ミルクソープ「それも多分…ラーストさんの虜って…刻まれちゃったからだと思います…」2026-09-27
01:18:46
ラースト・サージ「じゃあもっと…刻んじゃおうか」2026-09-27
01:20:08
リセ・ミルクソープ「…どうぞ、来てください…!」2026-09-27
01:20:31
リセ・ミルクソープ腰が動き始める。ゆっくり、膣肉の感触を確かめるように。2026-09-27
01:21:26
リセ・ミルクソープそして段々と速度が上がっていく。リセの小さい膣奥に、何度も怒張した男根の先端を叩きこむ。2026-09-27
01:22:09
ラースト・サージぐりゅ、ぐりゅ、と最奥をえぐるように叩きつける2026-09-27
01:22:46
リセ・ミルクソープ肉と肉の打ち合う音が、接合部から奏でられる水音が。2026-09-27
01:23:01
リセ・ミルクソープ勢いを増して、セックスのボルテージを上げていく。2026-09-27
01:23:41
ラースト・サージがしっと腰を握り、どちゅりと最奥を何度も貫く。2026-09-27
01:26:52
リセ・ミルクソープ段々、段々と2026-09-27
01:27:45
リセ・ミルクソープ突かれる度に、膣肉が痙攣して行く。2026-09-27
01:27:59
リセ・ミルクソープ絶頂が近い。2026-09-27
01:28:08
リセ・ミルクソープ「ラーストさん、ラーストさんっ…!」2026-09-27
01:28:31
ラースト・サージ「リセ…っ!」2026-09-27
01:29:02
リセ・ミルクソープ求めるように、相手の名を呼ぶ2026-09-27
01:29:09
ラースト・サージ「そろそろ…っ限界!」2026-09-27
01:30:43
リセ・ミルクソープ「はい…!私も、です…!」2026-09-27
01:31:03
リセ・ミルクソープキュンキュンと、子宮が疼く。2026-09-27
01:31:17
リセ・ミルクソープ相手に、虜であることを刻んで欲しいと、脚を絡めて逃がさぬようホールドする。2026-09-27
01:31:54
リセ・ミルクソープ目の前のご主人様は逃げないだろうが。…それでも、求めずにはいられない。2026-09-27
01:32:21
ラースト・サージ奥の奥、そこまで肉棒で貫くように突き刺して。2026-09-27
01:33:15
ラースト・サージ「リセ…っ!」2026-09-27
01:33:27
ラースト・サージ大量の白濁を小さなそこから溢れるほどに流し込んだ。2026-09-27
01:34:08
リセ・ミルクソープ「ラーストさんっ、ラーストさんっ!ラっ…ぁっ…!」2026-09-27
01:34:20
リセ・ミルクソープ全身に雷撃が奔る。2026-09-27
01:34:40
リセ・ミルクソープ脊椎を通って快感が脳を揺さ振る。2026-09-27
01:35:02
リセ・ミルクソープ小さな体で、ラーストの身体にしがみ付いて2026-09-27
01:35:23
リセ・ミルクソープ自分の胎に刻み付けられる、虜の印を甘受する。2026-09-27
01:35:53
ラースト・サージ「…っ、あっ…全部、流し込むから…っ」2026-09-27
01:37:46
リセ・ミルクソープ「はいっ…全部っ…!全部、注ぎ込んでください…!」2026-09-27
01:39:15
ラースト・サージリセのナカで搾り出すように動かし、最後の一滴まで注ぐ。2026-09-27
01:40:46
リセ・ミルクソープ子宮に精子を送り込むように、熱い膣肉をうねらせ、男根を刺激し2026-09-27
01:41:25
リセ・ミルクソープその全てを零したくないと、願いながら、ラーストの身体を抱き締める。2026-09-27
01:42:21
ラースト・サージしばしその感触を楽しんだ後、ゆっくりと肉棒だけを引き抜く。2026-09-27
01:44:11
リセ・ミルクソープ名残惜しそうに、膣肉を窄めて。2026-09-27
01:44:43
リセ・ミルクソープ力を込めても、絶頂直後の弛緩した膣からは、どうしても精子が溢れる。2026-09-27
01:45:13
リセ・ミルクソープ「あっ…溢れちゃうぅ…」2026-09-27
01:46:26
リセ・ミルクソープ慌てて、精子を指で掬う2026-09-27
01:46:52
リセ・ミルクソープ溢れた精子を再度膣に押し戻そうと、力を込める。2026-09-27
01:47:59
リセ・ミルクソープぷちゅ、ぷちゅ、と、指の隙間から白い白濁液が零れる2026-09-27
01:48:49
リセ・ミルクソープ「…うう。勿体ないです。」2026-09-27
01:50:38
ラースト・サージ「…」そんな様子を眺めて。2026-09-27
01:50:46
リセ・ミルクソープ収まりきらないと判って、諦めて精子を口に運ぶ。2026-09-27
01:50:56
リセ・ミルクソープ発情しきった顔で、指に着いたラーストの精子を丁寧に舐め取る。2026-09-27
01:51:28
ラースト・サージむくむくと肉棒が屹立していく。2026-09-27
01:51:49
リセ・ミルクソープ「…ふふ。」2026-09-27
01:53:01
リセ・ミルクソープ「そんなに私のこと求めてくれるなんて。…ラーストさんの首にも、付けましょうか?橙色のチョーカー。」2026-09-27
01:53:56
ラースト・サージ「さすがに退廃的すぎない?」2026-09-27
01:55:44
ラースト・サージ「…それに、今は」つん、と白濁が詰まったそこを上からつつく2026-09-27
01:57:02
ラースト・サージ「いっぱい、注がないとね」2026-09-27
01:57:41
リセ・ミルクソープ「はい…ラーストさんが満足するまで…いえ」2026-09-27
01:58:21
リセ・ミルクソープ「ラーストさんが、リセに所有権を刻み付けるまで、何度もリセに注いでください…♡」2026-09-27
01:58:56
リセ・ミルクソープラーストの精子が溢れる秘所を、手を添えて広げる2026-09-27
02:03:05
リセ・ミルクソープ更なる快楽を求めるように、ヒクヒクと陰唇が震えている。2026-09-27
02:03:42
ラースト・サージ「うん…お腹いっぱいにするって、言ったもんね?」2026-09-27
02:04:08
リセ・ミルクソープ「もう、溢れるくらいにお腹いっぱいですけど…」2026-09-27
02:04:51
リセ・ミルクソープ「ラーストさんがもっともっと注ぎたいなら、リセはソレを受け入れます…♡」2026-09-27
02:05:23
ラースト・サージ「本当に可愛いよ、リセ…」そう言って首筋に痕を刻んだ。2026-09-27
02:06:53