R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-27_0240

同伴

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GM屋外。嬢との同伴や、デートにどうぞ2026-04-19
21:48:39
リセ・ミルクソープ屋外でデートする場合このタブを使用します2026-09-26
22:09:29
リセ・ミルクソープでは、街中2026-09-26
22:12:46
リセ・ミルクソープ日はまだ高い。町の中を回るなら何処にでも行けるだろう。2026-09-26
22:13:12
リセ・ミルクソープ何処に行きますか?2026-09-26
22:13:25
ラースト・サージさっきはご飯食べたので…街歩きとかどうでしょう2026-09-26
22:14:22
リセ・ミルクソープリセちゃんは基本ラースト君に従ってついていきますよ2026-09-26
22:15:02
ラースト・サージ買い物スポット的なのによりつつデートスポットを巡る…!2026-09-26
22:15:06
リセ・ミルクソープはい!…で2026-09-26
22:15:27
ラースト・サージリセちゃんの行きたいとこあったら行くので…2026-09-26
22:15:32
リセ・ミルクソープ何処回るんです?2026-09-26
22:15:33
ラースト・サージなんか異世界ものにある市場とかどうですかねー…2026-09-26
22:16:18
リセ・ミルクソープまぁ異世界ものによくあるでも通じるけど…2026-09-26
22:16:54
リセ・ミルクソープ要は通りのマーケットですね。露店とか並んでるやつ2026-09-26
22:17:20
ラースト・サージですです2026-09-26
22:17:59
リセ・ミルクソープ食べ物から小物まで、少年少女や主婦が欲しがりそうなものなら何でもあるだろう。2026-09-26
22:18:03
ラースト・サージ「色々見て回ろうか。リセちゃんも欲しいのあったら教えてね」2026-09-26
22:19:12
リセ・ミルクソープ「欲しいもの…欲しいものですか。」2026-09-26
22:19:54
リセ・ミルクソープ…はっきり言うと、無い。2026-09-26
22:20:17
リセ・ミルクソープというのも、娼館で飯は出るし、衣食住は確保されてるし2026-09-26
22:20:33
リセ・ミルクソープそしてなにより周りにいるのは何だかんだ面倒見のいい大人の女性たちだ。2026-09-26
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リセ・ミルクソープつまり、かわいい小物とかは割と融通してくれる。2026-09-26
22:21:23
リセ・ミルクソープ…だが、ここは。2026-09-26
22:23:35
リセ・ミルクソープ「…ラーストさんとお揃いの小物が欲しいです!」2026-09-26
22:23:53
リセ・ミルクソープ年下らしく、甘えてみた。2026-09-26
22:25:00
ラースト・サージ「ふむふむ…あっ、そうだ」かわいい。そして我が知識にその回答はある…!2026-09-26
22:25:29
リセ・ミルクソープ「…何か思いつきました?」2026-09-26
22:26:28
ラースト・サージ「喜んでくれたら嬉しいんだけどね…」なんか不安になってきた。2026-09-26
22:27:17
リセ・ミルクソープ「…ラーストさんは、リセの事を幸せに出来る自信がないんですか?」2026-09-26
22:28:31
ラースト・サージ二人で手を繋いで装飾品を売る場所へ。2026-09-26
22:28:35
ラースト・サージ「いや、こう…センスというか…何というか…店主さん、これとこれ!…あとこれを」2026-09-26
22:29:44
ラースト・サージ「リセちゃん、耳貸して」2026-09-26
22:30:26
リセ・ミルクソープ目を閉じながら、顔をラーストに近付ける2026-09-26
22:30:54
ラースト・サージ丁寧に紫色の宝石の耳飾りをつける。ピアスではないので色々と安心だ。2026-09-26
22:32:49
ラースト・サージ自分には…オレンジ色のものを。2026-09-26
22:33:07
ラースト・サージ「いいよっ」2026-09-26
22:33:14
リセ・ミルクソープ「…ええと…」2026-09-26
22:33:39
リセ・ミルクソープ店の姿見を確認して2026-09-26
22:33:49
リセ・ミルクソープ「紫の耳飾り…ですか?」2026-09-26
22:34:01
ラースト・サージ「自分はオレンジの…リセちゃんと同じ色のやつを」2026-09-26
22:34:38
ラースト・サージ「それで…もう片方は自分の色のやつ。こっちは手渡しするね」2026-09-26
22:35:35
ラースト・サージ「お揃いでかつお互いの色…どうかな…!」2026-09-26
22:36:11
リセ・ミルクソープ「………」2026-09-26
22:36:18
リセ・ミルクソープ「…嬉しいです。…お互いに、近くにいるみたいで。」2026-09-26
22:36:55
ラースト・サージ「……嬉しいならこっちも嬉しいよ…っ」指輪…買うとしたらもっとこう…ああっ!2026-09-26
22:38:15
ラースト・サージ「それと…これは後でつけてほしいというか、何というか」2026-09-26
22:38:49
リセ・ミルクソープ暴走しておられる2026-09-26
22:39:00
ラースト・サージ小さな袋を手渡す2026-09-26
22:39:26
ラースト・サージ「中身は見ても大丈夫だよ」2026-09-26
22:39:38
リセ・ミルクソープ「今度は何でしょうか…?」ワクワクしながら開けてみる2026-09-26
22:40:21
ラースト・サージ中身は…黒を基調とした、紫の装飾が散りばめられたチョーカーだった。2026-09-26
22:41:03
ラースト・サージ「…正直浮かれました」帽子を目深に被ってそんな事を呟く。2026-09-26
22:41:48
リセ・ミルクソープ「綺麗な首飾りですね!」チョーカーの意味は知らない2026-09-26
22:45:48
ラースト・サージ「いや、そのまま直球ってわけじゃないんだけどこう、近いというか…あぅ」ぼそぼそ2026-09-26
22:45:59
ラースト・サージ「…うん!喜んでもらえて良かった!」2026-09-26
22:46:15
ラースト・サージ「…長さ的に普段は手首にしておいたらいいと思うな!」2026-09-26
22:46:49
リセ・ミルクソープ「…どうしてですか?首飾りですよね?」2026-09-26
22:47:06
ラースト・サージ「えー…えーと」墓穴を掘った。2026-09-26
22:47:46
リセ・ミルクソープ自分でチョーカーの留め具を付けようとする2026-09-26
22:48:09
リセ・ミルクソープ「…んと、よいしょ…あれ?」2026-09-26
22:48:22
ラースト・サージ「店長とかピノちゃんに多分…揶揄われる…ん、どうしたの?」2026-09-26
22:48:46
リセ・ミルクソープ「首の後ろなので、上手く留められません…。」2026-09-26
22:49:01
ラースト・サージ「…止めてあげるね」まあ、大丈夫だろ…2026-09-26
22:50:30
リセ・ミルクソープラーストの手で、リセの首にチョーカーが巻かれる。2026-09-26
22:51:37
リセ・ミルクソープ自分を示す紫のチョーカーを2026-09-26
22:51:48
リセ・ミルクソープ「…どうでしょうか?ラーストさん。…似合ってますか?」2026-09-26
22:53:07
ラースト・サージ「…いい」しみじみと言ってしまう2026-09-26
22:53:43
ラースト・サージ自分の罪深さに潰されつつ。2026-09-26
22:54:22
リセ・ミルクソープ「?どうしました?ラーストさん。」2026-09-26
22:55:12
ラースト・サージ「…首にはこういう二人の時につけてくれると嬉しいなって」2026-09-26
22:56:39
リセ・ミルクソープ「えっ…折角ラーストさんに貰ったモノなのに…?」2026-09-26
22:57:01
ラースト・サージ「見せびらかす趣味なかったみたいだ…」2026-09-26
22:57:05
ラースト・サージ「手首ならいいから…ね?」2026-09-26
22:57:25
リセ・ミルクソープ「…むぅ」不服そう2026-09-26
22:59:32
ラースト・サージ「うう…」罪悪感2026-09-26
22:59:54
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん。」2026-09-26
23:01:18
ラースト・サージ「はい」2026-09-26
23:01:22
リセ・ミルクソープ「私に隠してることありますね?」2026-09-26
23:01:39
ラースト・サージ「ナイヨ」2026-09-26
23:01:49
リセ・ミルクソープ「イヤリングは問題なくて、チョーカーは隠して欲しいんですよね?」2026-09-26
23:02:22
ラースト・サージ「…わかる?」2026-09-26
23:02:25
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは、リセのこと騙せると思ってプレゼントしたんですか?」2026-09-26
23:03:24
リセ・ミルクソープ「…いえ。」2026-09-26
23:03:36
リセ・ミルクソープ「騙して、裏の意味を隠して…」2026-09-26
23:03:51
リセ・ミルクソープ「リセの事を、裏の意味で考えて見てるってこと…ですよね?」2026-09-26
23:04:53
ラースト・サージ「うぐうっ…!」2026-09-26
23:05:45
リセ・ミルクソープ「どんなえっちな意味が込められてるんですか…?」楽しそうに2026-09-26
23:06:10
ラースト・サージ「えっちってわけじゃ…いやえっちかも…」2026-09-26
23:07:13
ラースト・サージ観念した。2026-09-26
23:07:41
リセ・ミルクソープ「少なくとも、コレを付けて私が娼館に戻ったら…」2026-09-26
23:08:23
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの立場が危うくなるくらいに、裏の意味があるってことはわかります」2026-09-26
23:08:44
ラースト・サージ「…ちょっと図書館、よろうか…」2026-09-26
23:08:51
リセ・ミルクソープ「ダメです」2026-09-26
23:09:17
ラースト・サージ「え"」2026-09-26
23:09:54
リセ・ミルクソープ慌てるラーストに近寄る。抱き着いて、背伸びして2026-09-26
23:09:57
リセ・ミルクソープ「今ココで、言ってください。」耳元で囁く2026-09-26
23:10:15
ラースト・サージ「…だから図書館行きたかったのに!」2026-09-26
23:10:50
リセ・ミルクソープ「図書館の本なんかじゃなくて」2026-09-26
23:11:05
リセ・ミルクソープ「ラーストさんが、どういう意味で、どういうつもりで、リセの首にコレを付けたのか」2026-09-26
23:11:32
リセ・ミルクソープ「…教えてくれないと、店長に聞きますよ?」2026-09-26
23:11:43
ラースト・サージ「…まいりました…」2026-09-26
23:12:05
ラースト・サージ「えーと、その、ですね」2026-09-26
23:12:56
ラースト・サージ「とある地方では別の意味がありまして…」2026-09-26
23:13:28
リセ・ミルクソープ「はい。」2026-09-26
23:14:02
ラースト・サージ「直球そのままの意味のつもりはなくて、こう…ニュアンス的に近かったというか、テンションがおかしくなってまして」2026-09-26
23:15:04
リセ・ミルクソープ「どういう意味なんです?」2026-09-26
23:15:41
リセ・ミルクソープ「直球で。」2026-09-26
23:15:59
ラースト・サージ「『私は忠実なる僕』になります…」2026-09-26
23:16:52
ラースト・サージなんでこっちが攻められる側になっているのだろう。2026-09-26
23:17:41
リセ・ミルクソープ「つまり」2026-09-26
23:17:51
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは、私に忠実な僕になれと思って、このチョーカーを付けたんですね?」2026-09-26
23:18:40
ラースト・サージ「そこまで直球の意味ではなく…!」2026-09-26
23:19:10
リセ・ミルクソープ「私がラーストさんの忠実な僕で。他人から見える位置で、自分の所有物と伝えるために、首輪みたいに。」2026-09-26
23:19:30
ラースト・サージ否定できない。2026-09-26
23:19:56
ラースト・サージ「…独占欲、的な?そんな感じ…」2026-09-26
23:20:32
リセ・ミルクソープ「そんな間誤付いた発言じゃなくていいですよ」2026-09-26
23:21:10
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは、リセの全てを支配したいんですよね」2026-09-26
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ラースト・サージ「いやそこまでは…!うあ…あれそうなのかな…」2026-09-26
23:22:33
リセ・ミルクソープ「声も、顔も、身体も」2026-09-26
23:22:42
リセ・ミルクソープ「胸から出る母乳も、ラーストさんの肉棒を受け入れる肉穴も、好き勝手触れる全身も」2026-09-26
23:23:13
リセ・ミルクソープ「唇も。」2026-09-26
23:23:25
リセ・ミルクソープ再び背伸びして、不意打ち気味に唇を重ねる2026-09-26
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ラースト・サージ「…!」2026-09-26
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リセ・ミルクソープ「びっくりしてて、いいんですか?」2026-09-26
23:25:41
リセ・ミルクソープ「リセの全部を、好きに出来るのに。」2026-09-26
23:25:52
ラースト・サージ「…っ!ほんと、上手い!」2026-09-26
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ラースト・サージもう一度、今回はこちらから唇を奪う。舌も入れて、味わい尽くす2026-09-26
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リセ・ミルクソープ「んっ…。んふ…♡」2026-09-26
23:27:53
ラースト・サージ「ぷは…おいしい」2026-09-26
23:29:30
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん。…人前ですよ?」近寄って、二人の世界に引き込んだのはリセだが。そもそも市場の中だ。2026-09-26
23:30:23
ラースト・サージ物陰に引っ込んではいるはず。2026-09-26
23:31:01
リセ・ミルクソープ露店の店主は明後日の方向を向いて気付かないふりをしているが2026-09-26
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リセ・ミルクソープ少なくとも周辺を行きかう通行人は気まずそうだ。2026-09-26
23:33:02
リセ・ミルクソープ今からでも物陰に引っ込みます?2026-09-26
23:34:50
ラースト・サージ「……」フードをさらに目深に、店主には|チップ《口止め》を。2026-09-26
23:34:57
ラースト・サージ「…やっちゃった…」路地裏の方へ…2026-09-26
23:35:17
リセ・ミルクソープ「やっちゃいましたね。」2026-09-26
23:37:46
リセ・ミルクソープ。2026-09-26
23:38:40
リセ・ミルクソープ「キス程度なら、カップルがやるのは見逃してもらえますよ。」2026-09-26
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ラースト・サージ「うう…すぐなくなる理性が憎い…」2026-09-26
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リセ・ミルクソープ路地裏に人気が無い事を確認する2026-09-26
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リセ・ミルクソープ「…本当に?」2026-09-26
23:43:17
ラースト・サージ「っ!?」2026-09-26
23:43:47
リセ・ミルクソープ「本当に憎いですか?直ぐなくなっちゃう理性。」2026-09-26
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リセ・ミルクソープ衣服をずらす。乳首が露出される。そしてその乳首からは、母乳が溢れる。2026-09-26
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ラースト・サージごくり、と喉を鳴らす2026-09-26
23:46:02
リセ・ミルクソープ「理性が残っちゃうなら、こんな路地裏ではえっちなことできませんね。」2026-09-26
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リセ・ミルクソープ「人気もないし、人が来そうもないし、…そう言う場所に連れ込んだんでしょうけど。」2026-09-26
23:47:06
ラースト・サージ「…違う」2026-09-26
23:48:25
ラースト・サージ一周回って、冷静だ。2026-09-26
23:48:54
ラースト・サージローブや帽子を、リセを覆い隠すのに使って2026-09-26
23:49:43
ラースト・サージ「─リセの破壊力が強すぎるのが悪いんだ」2026-09-26
23:50:18
ラースト・サージ意地悪に誘うリセへ喰い付いた。2026-09-26
23:50:57
リセ・ミルクソープ「…じゃあ」2026-09-26
23:51:46
リセ・ミルクソープ「ラーストさんは…今のリセを、どうしたいですか…?」2026-09-26
23:52:03
リセ・ミルクソープそっと、自分の首に巻かれた|首輪《チョーカー》に手を伸ばす2026-09-26
23:52:33
リセ・ミルクソープ「今のリセは…ラーストさんの意のままですよ…?」2026-09-26
23:52:55
ラースト・サージ「出なくなるまで搾り出して」「溢れるくらい詰め込むからね」端的に、宣言した。2026-09-26
23:54:58
リセ・ミルクソープ「…はい♡」2026-09-26
23:55:35
リセ・ミルクソープ「ラーストさんの、意のままに…♡」2026-09-26
23:55:49
ラースト・サージ「なら…場所を変えないと、ね」ひとしきりミルクを飲み、痕をつけてから呟く2026-09-27
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リセ・ミルクソープ硬くなった乳首、その周辺に、唇で付けられた赤い吸い痕。2026-09-27
00:04:08
リセ・ミルクソープラーストの理性が吹き飛んだことを嬉しく思いながら、彼の後を追う。2026-09-27
00:04:40