R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-28_0024

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバード本日の娼館 メアリー:料理を作っています ディアム:椅子に座って針仕事をしています フォーレス:本を読んでいます リセ:椅子に座って上機嫌です ピノ、ミノサンド:姿が見えませんが、呼べば出てくると思われます。 来客 店の近く:熊のような大男がいます2026-09-27
20:59:41
ウィーネ今日は珍しくベビードールでない服でお仕事をしています。厨房のお仕事も覚えきらねば、ですっ2026-09-27
21:08:16
フォース・シップスロープ「やってる?」なんて顔だして2026-09-27
21:08:58
ウィーネ「はぁい、いらっしゃいませ。空いてるお席へどうぞ」2026-09-27
21:09:46
ウィーネ頑張ってウェルカムドリンクを作っています。かわいいですね2026-09-27
21:10:34
フォース・シップスロープ「おうさ」とカウンター席に2026-09-27
21:10:34
ウィーネ「ではこちら、レッドバードです」すす……と提供2026-09-27
21:11:28
ウィーネ「何かご注文はございますか?」2026-09-27
21:11:37
フォース・シップスロープ「アルコールはいってないよね?」2026-09-27
21:11:37
ウィーネ笑顔で戻してトマトジュースを作り直しました2026-09-27
21:12:07
ウィーネ「こちら、新鮮なトマトジュースです」再開2026-09-27
21:12:25
フォース・シップスロープ「すまねえな」2026-09-27
21:12:25
フォース・シップスロープ「アルコール飲むと記憶があんまなくなるからよ」2026-09-27
21:12:38
ウィーネ「いえいえ……こういうところがまだまだのようです」バーの仕事は未だ研鑽の身である2026-09-27
21:13:10
ティジー・プラティフィラ「では、それは私が適切に“処理”しておこう」裏から出てきて戻されたレッドバードをもらう2026-09-27
21:13:51
ウィーネ「お願いします……」申し訳なさげ2026-09-27
21:14:24
フォース・シップスロープ「どうも」2026-09-27
21:14:43
ティジー・プラティフィラ「私はタダ酒を飲むだけだ、気にするな。しかし酒に弱いというのも大変なものだな」後半フォースに2026-09-27
21:15:15
フォース・シップスロープ「親父の悪いとこを引き継いだんですよ」2026-09-27
21:15:18
フォース・シップスロープ「カプレーゼとそこの姉さんにツマミと追加の酒を頼む」と注文した2026-09-27
21:15:59
ウィーネ「はい!頑張りますね!」カプレーゼ……シンプルだからこそ腕が試される……!2026-09-27
21:17:06
ティジー・プラティフィラ「気が利くじゃないか。それだけ言えれば、酒に弱い程度お釣りが出るさ」では、フォースさんの隣に座りましょう2026-09-27
21:17:19
ウィーネ2d+1+4 料理判定(家政婦)!2026-09-27
21:17:23
<BCDice:ウィーネ>DiceBot : (2D6+1+4) → 7[5,2]+1+4 → 122026-09-27
21:17:23
ウィーネ並み!2026-09-27
21:17:28
ウィーネ「……お待たせしました。カプレーゼです……!」技能がある分平均よりはちゃんと美味しいものができました2026-09-27
21:18:03
フォース・シップスロープ「おう」2026-09-27
21:18:03
フォース・シップスロープもっもっ2026-09-27
21:18:03
フォース・シップスロープ「うっま!」とあどけない笑みを見せて2026-09-27
21:18:03
ウィーネよかったぁと一安心。ティジーさんにもお好みのお酒とおつまみをお出ししましょう2026-09-27
21:19:01
ティジー・プラティフィラ「ふふ、可愛い奴だ。だがせっかく奢ってくれたんだ。お礼に“あーん”とやらをしてやってもいいんだぞ?」すすす、とフォースに身を寄せつつ2026-09-27
21:19:32
ティジー・プラティフィラ酒とつまみは受け取りつつね2026-09-27
21:19:45
フォース・シップスロープ「あ、いただきます」多少顔を赤くして2026-09-27
21:19:45
ティジー・プラティフィラ「よし、では…」と鎧のない部分に胸を押し付けつつ2026-09-27
21:20:53
ティジー・プラティフィラ「ほれ、あーん♪」トマトとモッツァレラチーズをフォークで刺し、フォースの口に運びます2026-09-27
21:21:18
フォース・シップスロープ「あむ⋯んむ⋯おいしい⋯です」2026-09-27
21:23:01
ティジー・プラティフィラ「よかったな、ウィーネ。お前の功績だぞ」言いつつ、自分のつまみも食べる2026-09-27
21:24:34
ウィーネ「えへへ……」てれてれり。器用度が高いと料理もできる2026-09-27
21:24:59
フォース・シップスロープ「カプレーゼはシンプルだからこそごまかしが効かない。トマトもチーズもスパっとやんなきゃ歯ざわりが悪くなる」2026-09-27
21:26:04
フォース・シップスロープ「いい腕だと思うぜ」2026-09-27
21:26:14
ウィーネ「えへへ。頑張って練習した甲斐がありました……!」2026-09-27
21:28:06
フォース・シップスロープ「俺もなー、姉ちゃんにさんざん仕込まれてな⋯猫の手だの、ビビってないで刃を立ててモノにしろだの⋯全く」とトマトジュースくぴ2026-09-27
21:30:10
ティジー・プラティフィラ「フフ…男は女の料理に弱いモノだ。今は大人しく味わっておけ。あーん♪」二口目をあーんする2026-09-27
21:31:36
フォース・シップスロープ「はむっ、あむっ♪」2026-09-27
21:34:23
フォース・シップスロープ「んー、美味しい」2026-09-27
21:35:07
ティジー・プラティフィラ「いいことだ。ちなみに、厳しい姉がいたなら、こういう店の女に優しい姉になってください、というのもアリだぞ」2026-09-27
21:37:01
ティジー・プラティフィラ「妹もアリだがな」ウィーネの方を見つつ2026-09-27
21:37:14
フォース・シップスロープ「厳しい姉は三人いたんでお腹いっぱいですよ」2026-09-27
21:37:20
ウィーネにこにことしている。既に妹プレイと妹催眠経験済みの女。2026-09-27
21:38:12
ティジー・プラティフィラ「ならば、優しい姉になってやろうか?『お姉ちゃん、食べさせて♡』とか言ってもいいんだぞ」フォースの耳元に口を寄せつつ2026-09-27
21:40:38
フォース・シップスロープ「ずいぶん営業しますね⋯」そういいつつ懐から金貨を取り出してる2026-09-27
21:41:43
ティジー・プラティフィラ「はは、サービスの範囲だよ。本気ならもっと体を使ってる。…で?これはそういう意味でいいのかな?」金貨を持つ手を握りつつ2026-09-27
21:43:29
フォース・シップスロープ「そういう意味でいいぜ?」2026-09-27
21:44:46
ティジー・プラティフィラ「ありがとう。だが、ちゃんと食べてからにしようか。ウィーネの心がこもった料理だからな」残りのカプレーゼをあーんする2026-09-27
21:46:13
フォース・シップスロープ「そうだな。心のこもった料理はきちんと食べないといけないし⋯」むぐむぐ2026-09-27
21:47:12
ティジー・プラティフィラ「そうだ。心のこもったタダ酒もしっかり飲んでおかないといかないしな」つまみでタダ酒をやっつけていく2026-09-27
21:49:02
ウィーネにこにこ。ウィーネちゃんのお料理にはいつも愛と努力が籠もっています。2026-09-27
21:49:44
フォース・シップスロープ「お残しは⋯怒られる」2026-09-27
21:49:44
ティジー・プラティフィラ「そうだな。金を払った分は、しっかり味わっていけ♡」フォースが食事に使っていない方の手で自分の体をまさぐらせつつ2026-09-27
21:51:31
フォース・シップスロープ「まあ、お金はあるしね」と楽しげにティジーのお尻をグニグニともみほぐしたり2026-09-27
21:52:53
ティジー・プラティフィラ「金払いのいい男は好きだぞ。…さて、そろそろ部屋に行くか?」だいたい食事が終わった頃に2026-09-27
21:54:24
フォース・シップスロープ「そうしますか」と軽くキスして2026-09-27
21:54:50
ティジー・プラティフィラ「ああ、よろしくな」では店の取り分をウィーネさんに渡して、個室へー2026-09-27
21:55:49
ウィーネお見送りしてからちゃんと金庫に入れておきました。ごゆっくり~2026-09-27
21:56:13
オルフィナ・アズラク「やあ、今日も来てみたぞ」際どい格好のドレイクが入ってくる2026-09-27
21:58:14
ウィーネ「あら、いらっしゃいませぇ。空いてるお席に……」片付け中にドレイクを見て一瞬固まる……がすぐに接客モードへ戻る 「空いてるお席へどうぞ。サービスのお酒お作りしますね」2026-09-27
21:59:36
オルフィナ・アズラク「ふふ、私が恐ろしいか?」席に座る2026-09-27
22:00:32
ウィーネ「ええ、まぁ……襲われたら多分為す術ありませんので。流石に人目があるところで仕掛けはしないと思っておりますが……」と言いつつ淀みなくレッドバードを提供2026-09-27
22:02:20
ウィーネ「何か食べる物もご注文なさいますか?」厨房に立って元気いっぱいモード2026-09-27
22:03:05
オルフィナ・アズラク「おお、そんな事はしないとも」2026-09-27
22:03:50
オルフィナ・アズラク「ではなにか軽くつまめるオススメの物があればいただきたい」2026-09-27
22:04:13
ウィーネ「はぁい、では……」軽くつまめる、ということなら……とローストナッツとチーズの盛り合わせを提供2026-09-27
22:05:10
オルフィナ・アズラク「ふむ、中々良い味だ」レッドバードを飲み2026-09-27
22:06:08
オルフィナ・アズラク「人の酒は味が良い」2026-09-27
22:06:22
ウィーネ「そうなんです?店長さんがこだわって仕入れているからかもですねぇ」きゅきゅきゅ……とお皿やグラスを洗っている2026-09-27
22:07:20
オルフィナ・アズラク「それもあろうが、バルバロイのはそも酔えればいいと言いたげな悪質な物でな」2026-09-27
22:10:54
オルフィナ・アズラク「特に妖魔のそれは眼を失う事も偶に…いや、いまする話ではないか」2026-09-27
22:11:56
オルフィナ・アズラク「人の創造性には惹かれる物がある」2026-09-27
22:12:34
ウィーネ「人族のお酒もたまーにダメなものがありますが……まぁ、お店ですので!店長さんも美味しく飲めるお酒を頑張って工夫しているのです」2026-09-27
22:12:58
ウィーネ「創造性、ですか?絵画や音楽のような……?」2026-09-27
22:13:14
オルフィナ・アズラク「絵、歌、食べ物、どれもバルバロイには持ちえぬものだ」2026-09-27
22:14:05
オルフィナ・アズラク「死や苦痛への恐怖ではなく、己の熱と意志から湧き出ているからなのだろうな」2026-09-27
22:14:59
ウィーネ「ふむ」以前泊めてもらった芸術家の|方《パパ》を思い出す2026-09-27
22:16:14
ウィーネ「あるいは……死や恐怖をも熱と意志に変えられるから、でしょうか。捨てられないものを、別のものに変えてしまうという……」2026-09-27
22:17:11
オルフィナ・アズラク「ふむ、それは…面白い考えだな」2026-09-27
22:17:35
オルフィナ・アズラク「そういえばまだ名乗っていなかったか」チーズをつまむ2026-09-27
22:19:06
オルフィナ・アズラク「オルフィナ・アズラク、冒険者の証は持っている故安心するが良い」2026-09-27
22:19:29
ウィーネ「あら、ご丁寧にありがとうございます」くすり、と微笑みお辞儀2026-09-27
22:19:52
ウィーネ「ウィーネはウィーネです。ここバードパス亭の娼婦……及び、店内業務もしております」2026-09-27
22:20:17
オルフィナ・アズラク「よろしくウィーネ」2026-09-27
22:20:51
オルフィナ・アズラク「娼婦か、以前来た時にはあまり見かけなかったが」2026-09-27
22:21:21
オルフィナ・アズラク「いるものだな」2026-09-27
22:21:28
ウィーネ「ムラがありますからねぇ、皆様出払っていたり待機していたり……あちらのディアムさんやフォーレスさんも同じ従業員なのですが」店の隅を示す2026-09-27
22:22:43
オルフィナ・アズラク「ああ、あの二人は前にも見たな」2026-09-27
22:23:47
ウィーネ「後はまぁ……出勤自由ですので。働きやすいところです」皿洗いを終えてグラスを磨いたりしている。きゅっきゅっ2026-09-27
22:26:11
オルフィナ・アズラク「ほう、随分と変わった業態の様だ」2026-09-27
22:26:23
ウィーネ「店長さんの信条によるものなので。ウィーネには良いことばかりなのでご相伴に与っておりますが」2026-09-27
22:28:20
オルフィナ・アズラク「確かに、働く側にとっては良いやり方であろうな」2026-09-27
22:29:28
ウィーネ「ええ、ええ。良いところです。オルフィナさんはいかがですか?きっと働きやすいと思うのですが」2026-09-27
22:30:17
オルフィナ・アズラク「ふむ、考えてはいるとも」2026-09-27
22:31:00
オルフィナ・アズラク「私が楽しめそうな店は少ないからな」2026-09-27
22:37:21
ウィーネ「店長さんならいつでも歓迎してくださりますよ。このお店も博く開かれておりますし……」2026-09-27
22:49:40
メリック・クライフォッシル言葉の途中でからんころんと来店者2026-09-27
22:49:55
ウィーネ「いらっしゃいませぇ。空いてるお席へどうぞ」カクテルを作り始めました2026-09-27
22:50:28
メリック・クライフォッシル「店長は……裏か。今日の分は運んでおいた……」とオルフィナに視線を向ける2026-09-27
22:51:13
オルフィナ・アズラク「おや、こんばんは」2026-09-27
22:51:32
メリック・クライフォッシル「……|剣あり《ナイト》の客か。珍しいものだな」2026-09-27
22:51:33
メリック・クライフォッシル「ああ、こんばんは」2026-09-27
22:51:40
メリック・クライフォッシル挨拶してオルフィナからは距離をとって座った2026-09-27
22:52:08
オルフィナ・アズラク「そんなに離れずともよいだろうに」2026-09-27
22:52:45
メリック・クライフォッシル「お互い近付きたくはないだろう。人族に与するドレイク同士、まだ相手の素性も読めていない」2026-09-27
22:53:40
メリック・クライフォッシル一応店内の様子を確認。特段脅されている様子もないし上では行為の音が聞こえている。今日は繁盛しているらしい2026-09-27
22:55:08
オルフィナ・アズラク「オルフィナ・アズラク」2026-09-27
22:55:22
メリック・クライフォッシル「……メリック。ただのメリックだ」2026-09-27
22:55:34
オルフィナ・アズラク「人族から仲間と認められたが、冒険者としてはまだ新入り、砂漠で生まれ今はただ一人の氏族となった」2026-09-27
22:56:31
オルフィナ・アズラク「それが私だ、さて近づいてもよいかな?」2026-09-27
22:56:55
メリック・クライフォッシル「ふむ」嘘はなさそうだ 「剣の届かぬ範囲までならば」2026-09-27
22:57:44
オルフィナ・アズラク「手厳しいな」といいつつ剣の届かないギリギリまで近づく2026-09-27
22:59:22
メリック・クライフォッシル「……礼儀を尽くされた以上、こちらも礼儀で返そう」緊張をほどく。2026-09-27
23:00:20
メリック・クライフォッシル「諸事情あって人族の山に逃げ込み、冒険者兼猟師として山で暮らしながら日銭を稼いでいる。それがおれだ。これでよろしいか」2026-09-27
23:01:52
オルフィナ・アズラク「ああ、いいとも」2026-09-27
23:02:11
メリック・クライフォッシル「そうか」短く返して運ばれてきた食事と酒に手を付けている。ミネストローネとレッドバード2026-09-27
23:04:04
ウィーネ配膳しました……ここはカウンターに隠れて見学に回りましょう……すすす……2026-09-27
23:04:32
オルフィナ・アズラク「それにしても、客というには少し雰囲気が異なるな」2026-09-27
23:05:04
メリック・クライフォッシル「客ではある、が……山で獲れたものを売りに来てもいる。商売相手、と言ったところだ」2026-09-27
23:05:53
メリック・クライフォッシル「そちらは……単なる客か。ここの酒と料理は美味い。楽しむといい」2026-09-27
23:06:37
オルフィナ・アズラク「ほう、そんな事をしに来るとは変わった者だ」2026-09-27
23:06:52
オルフィナ・アズラク「今は客であるな、後でどうかは分からぬが」2026-09-27
23:07:12
メリック・クライフォッシル「そうか。……まぁ、|おれたち《ドレイク》には時間がある。気ままにするのも一興だろう」2026-09-27
23:10:01
オルフィナ・アズラク「ああ、気ままにさせてもらうとも。人に被害を与えぬ程度にな」2026-09-27
23:10:57
メリック・クライフォッシル「被害を与えたら一転仇敵だろう、おれたちは……」静かに食べ進めている2026-09-27
23:12:17
メリック・クライフォッシル「……しかし、砂漠の氏族か。あのような場所にもいるものだな」2026-09-27
23:12:37
オルフィナ・アズラク「うむ、もっとも既に私一人しかいないがな」2026-09-27
23:15:41
メリック・クライフォッシル「そうか、それは……悪かったな、と言った方がいいか?蛮族領が厭で逃げてきた場合、家が呪縛になることもあるだろう」2026-09-27
23:16:45
オルフィナ・アズラク「いや、気にすることでもない」2026-09-27
23:20:20
オルフィナ・アズラク「私がここにいるのは他のバルバロイと感性が合わぬからよ」2026-09-27
23:20:55
メリック・クライフォッシル「同感だな、おれももう価値観が合わん」2026-09-27
23:22:05
メリック・クライフォッシル「尤も、価値観が合うようなバルバロスがここにいたら心底困るが……」2026-09-27
23:22:35
オルフィナ・アズラク「ははは、それは確かにそうだな」2026-09-27
23:24:47
オルフィナ・アズラク「さてと、そろそろ私はお暇するとしよう」2026-09-27
23:25:03
メリック・クライフォッシル「おや」2026-09-27
23:25:11
メリック・クライフォッシル「気を悪くさせてしまっただろうか」2026-09-27
23:25:28
オルフィナ・アズラク「いいや、楽しい時間だった、また会おう」金を払い、店を後にする2026-09-27
23:25:34
メリック・クライフォッシル「また会おう、か。人族に与しているならまた会えるかもな」2026-09-27
23:26:04
ウィーネお代をちょうど受け取ってお見送りしました。またのご来店をお待ちしております2026-09-27
23:26:30
ウィーネ忙しなくミネストローネやおつまみを用意している……2026-09-27
23:28:21
ウィーネ「はい、ミネストローネです。追加のご注文がございましたら、いつでもどうぞ!」ふわっと微笑んでルミナの席を離れる2026-09-27
23:28:56
ルミナ・アウイナイト「ありがとうございます! いただきまーす」2026-09-27
23:29:13
ルミナ・アウイナイト黙々と食べている。美味しい。2026-09-27
23:29:47
ジュリオ・リーベルト「今日はずいぶん静かだな」カラカラとドアベルが鳴り、長身の男が入ってくる2026-09-27
23:30:11
ウィーネ「いらっしゃいませ、空いてるお席へどうぞ!」頑張って厨房を動き回っている2026-09-27
23:30:44
ルミナ・アウイナイト「あら、確か……ジュリオさん!」2026-09-27
23:31:16
ジュリオ・リーベルト「よう、ルミナ殿……だったな」2026-09-27
23:32:31
ウィーネお知り合いかしら、とウィーネは静かに店員モードへ切り替わります……どうぞごゆっくり……2026-09-27
23:33:01
メリック・クライフォッシル「ジュリオか。久しいな」2026-09-27
23:33:14
ジュリオ・リーベルトルミナさんとはジャック君とイチャラブする前にちょっとだけ再会して夢のリゾートでのお礼だけ伝えている2026-09-27
23:33:42
ジュリオ・リーベルト「メリック! 久しぶりだなぁ。最近こっちじゃ見かけなかったから」2026-09-27
23:33:59
ジュリオ・リーベルトくんくんと鼻を鳴らす……ソースの香りはしなかった2026-09-27
23:34:16
メリック・クライフォッシル「まぁ、仕事が色々あってな。ユーシズに向かったりしていた」2026-09-27
23:34:33
ジュリオ・リーベルト「そうだったのか、俺も|仕事《ハーヴェス王国との色々》でこっちに来ていてな」2026-09-27
23:35:24
ルミナ・アウイナイト「おふたりとも何だかお忙しそうですねー」2026-09-27
23:36:03
ジュリオ・リーベルト「ははは……まあ色々とな。そちらも忙しいんじゃないか? 歌手として」2026-09-27
23:36:48
ジュリオ・リーベルト「|あの時《夢幻の海岸》の歌は実に素晴らしかった……感動した」2026-09-27
23:37:26
ジュリオ・リーベルト今でも心に刻まれている……2026-09-27
23:37:40
ルミナ・アウイナイト「えへへ……嬉しいです。ありがとうございます。ジュリオさんの踊りも素晴らしかったですよ」2026-09-27
23:37:49
メリック・クライフォッシル「歌手だったのか」 「ジュリオは踊っていたのか……」2026-09-27
23:38:34
ルミナ・アウイナイト「はい! アステリア神殿公認予定のアイドル! ルミナ・アウイナイトでーす!」2026-09-27
23:39:07
ジュリオ・リーベルト「ありがとう。歌のおかげでいつも以上にうまく踊れた気がする」2026-09-27
23:39:25
ジュリオ・リーベルト「ほお、アイドルだったのか!」2026-09-27
23:39:46
ルミナ・アウイナイト「そうです! 歌も踊りも本職です!」2026-09-27
23:40:27
ルミナ・アウイナイト「よければどうぞ!」(自身のプロマイドを2人に配る)2026-09-27
23:42:06
メリック・クライフォッシル「ああ、どうも……?似顔絵だろうか。いや、魔動機の産物らしくもある……」2026-09-27
23:42:45
ジュリオ・リーベルト「ありがたく頂戴しよう。アイドルの姿絵か……ルミナ殿くらいになると、こういうものも作ってもらえるのだな」2026-09-27
23:44:48
ルミナ・アウイナイト「いえ、自分で作りました!」2026-09-27
23:45:03
メリック・クライフォッシル「手作りか。それはそれですごいような……」2026-09-27
23:45:17
メリック・クライフォッシル表面や裏面を見ている。鑑賞より観察に近い2026-09-27
23:46:36
ジュリオ・リーベルト「すごいなぁ、努力家なんだな」こちらはニコニコと見ている2026-09-27
23:46:46
ジュリオ・リーベルト「俺はどうも世間に疎いのだが、こちらではきっと大人気のアイドルなんだろう?」2026-09-27
23:47:16
メリック・クライフォッシル「ああ。おれも世俗には疎く……」2026-09-27
23:47:46
ルミナ・アウイナイト「いえいえそんなことないですよ~」(謙遜で言ってるが本当に大したことない)2026-09-27
23:47:48
メリック・クライフォッシル謙遜……やはりすごいんだなぁと思っている2026-09-27
23:49:07
ジュリオ・リーベルトあれだけの歌唱力がある上に謙虚だなんて……素晴らしい女性だ!2026-09-27
23:49:32
ジュリオ・リーベルトジャックもいい人を見つけたな……2026-09-27
23:50:02
メリック・クライフォッシル「そういえば……ジャック、だったか」同じタイミングで思い出した2026-09-27
23:50:24
メリック・クライフォッシル「最近は……変わりないか?」こういったことを人族は挨拶とするらしいと聞いている2026-09-27
23:51:10
ルミナ・アウイナイト「ジャック君ですか? そうですね~特に変わりなく元気ですよ!」2026-09-27
23:51:44
ジュリオ・リーベルト「それはよかった。この前も言ったが、改めておめでとう」2026-09-27
23:54:15
ジュリオ・リーベルトアイドルが恋愛してもいいとか悪いとかそういう知識はなかった2026-09-27
23:54:28
メリック・クライフォッシル「そうだな、おめでとう」こちらもなかった2026-09-27
23:54:50
ルミナ・アウイナイト「えへへ……ありがとうございます。ジャック君にも伝えておきますね」2026-09-27
23:54:51
ルミナ・アウイナイト「おふたりはどうですか? 特にお変わりないですか?」2026-09-27
23:56:34
ジュリオ・リーベルト「む……あー……」2026-09-27
23:57:50
メリック・クライフォッシル「おれは息災……む、どうしたジュリオ」2026-09-27
23:58:06
ルミナ・アウイナイト「あら、どうかしましたか?」2026-09-27
23:58:36
ジュリオ・リーベルト「まあ、特に変わりなく? あの時躍った|女性《ゼーニャ》とも、仲良くやっているかな。ははは……」2026-09-27
23:58:39
ルミナ・アウイナイト(……これは……何かがありましたね)2026-09-27
23:59:17
ルミナ・アウイナイト「何かあったんですか? お話しにくいことでなければ、このルミナに聞かせていただけませんか?」2026-09-28
00:00:22
メリック・クライフォッシルおお……そういえばおれもルミナに相談に乗ってもらったなぁ……と酒を飲んでいる2026-09-28
00:01:11
ルミナ・アウイナイト破戒シスターでもシスターなのだ。2026-09-28
00:01:39
ジュリオ・リーベルト「い、いやぁ……それはどうもな……」2026-09-28
00:02:31
メリック・クライフォッシル「────では、おれは失礼しよう」メリックくんの気遣いであった2026-09-28
00:03:07
ルミナ・アウイナイト「ふふ。もちろん、無理にとは言いませんよ」2026-09-28
00:03:23
ルミナ・アウイナイト「お疲れ様です、メリックさん」2026-09-28
00:03:35
ジュリオ・リーベルト「もう帰るのか? では、またなメリック」2026-09-28
00:03:49
メリック・クライフォッシル「ああ、ルミナとジュリオもお疲れ様。二人にも良き眠りがあらんことを。それでは……」お代をぴったり払って去って行きました2026-09-28
00:04:02
ルミナ・アウイナイト「話すことで気が楽になることがあるかもしれませんから。今じゃなくても、いずれ……」2026-09-28
00:04:27
ジュリオ・リーベルト「……そうだな。その気になったら、いずれ」ここには他にも人がいるし……2026-09-28
00:05:10
ルミナ・アウイナイト「はい、分かりました!」2026-09-28
00:05:56
ジュリオ・リーベルト「そう笑いかけられると、なんだかどんな悩みも大したことがないように思えてくるから不思議だ」2026-09-28
00:08:17
ルミナ・アウイナイト「ふふん、この笑顔がルミナちゃんの長所の1つです!」2026-09-28
00:08:52
ジュリオ・リーベルト「ははっ、ありがとうルミナ殿」2026-09-28
00:09:40
ジュリオ・リーベルト「……よし、この一杯を飲み干したら、今夜は帰っていい夢を見るとしよう」2026-09-28
00:09:55
ルミナ・アウイナイト「店長さんもお忙しいようですし、わたしもそろそろ帰ります」2026-09-28
00:10:07
ジュリオ・リーベルト手元のグラスを軽く掲げて彼女に小さな謝意を示すと、残ったお酒をゆっくりと喉へ流し込んだ2026-09-28
00:10:21
ジュリオ・リーベルト「俺もこれで帰るとしよう。……よければ宿まで送っていこうか?」2026-09-28
00:10:50
ルミナ・アウイナイト「ごちそうさまでした~」お金を置く。2026-09-28
00:11:10
ルミナ・アウイナイト「いえ、お気遣いはありがたいのですが……おそらく大丈夫です!」2026-09-28
00:12:05
ジャック音もなく、戸を開ける2026-09-28
00:12:23
ジャック「……ああ。話を聞いてきたが」 「やはり、ここにいたか」2026-09-28
00:12:40
ジュリオ・リーベルト「……なるほど」フッと口元を緩めると、適当に代金を置いて先に店を出る。すれ違いざまに、ジャックの方をポンと叩いて2026-09-28
00:13:16
ルミナ・アウイナイト「お帰りなさいジャック君。ちょうどお腹が空いていたのでこちらで食事にしていました」2026-09-28
00:13:26
ジャック「む」肩を叩かれたことをやや訝しんでから…… 「……ああ」任された、と軽く微笑んで2026-09-28
00:14:05
ジャック「そうか。……ふむ」手元を見て 「今、ちょうど帰るところか?」2026-09-28
00:14:34
ルミナ・アウイナイト「はい、一緒に帰りましょう!」2026-09-28
00:14:43
ジャック「ああ。……そうだな」2026-09-28
00:15:30
ジャックと言って、お姫様抱っこを。2026-09-28
00:15:41
ルミナ・アウイナイト「わぁ!」2026-09-28
00:16:12
メアリー・レッドバードわぁ。店をメリック君に任せていたらなんか凄いの見ちゃった。 …邪魔したくないし物陰から見守って居よう。2026-09-28
00:16:31
ジャック「……君に問わずにしたが」 「構わなかったか?」2026-09-28
00:16:51
ルミナ・アウイナイト「……ええ、構いませんよ? 構いませんとも」平静を装っているがドキドキしている。2026-09-28
00:17:03
ジャック「そうか。……それならば、このまま」2026-09-28
00:17:15
ジャック「メアリー」 「何も食わずに帰る無礼を許せ」2026-09-28
00:17:46
ジャック「次また来るときは、ルミナと共に客として来よう」2026-09-28
00:17:57
ルミナ・アウイナイト「そ、それってつまり──うひゃあ!?」2026-09-28
00:19:13
ジャック「……かわいいな、ルミナは」2026-09-28
00:19:46
ジャックとだけ呟いて。2026-09-28
00:19:55
ジャック戸を開け、去って行った。2026-09-28
00:20:02
メアリー・レッドバードバレテタ。2026-09-28
00:20:06
メアリー・レッドバード手をひらひらとさせて「またのご来店を―」と小声で。見送る。2026-09-28
00:20:24