R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-09-28_0024

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
グゾン・ザ・グレイズオークがちゃりと、先に扉を開く2026-09-27
21:14:17
カレン「では、どうぞ」手を引いて一緒に中に入ります2026-09-27
21:15:18
グゾン・ザ・グレイズオーク手を引かれて、個室の中に入る。2026-09-27
21:15:41
グゾン・ザ・グレイズオークベッドの近くまで一緒に進んで、座る。2026-09-27
21:17:01
カレン「……不思議です」2026-09-27
21:17:17
カレン「こんなに、胸が高鳴るなんて」2026-09-27
21:17:27
グゾン・ザ・グレイズオーク「…期待し過ぎだ。こんな男相手に。」2026-09-27
21:18:27
グゾン・ザ・グレイズオークそう言いながら、カレンの首のチョーカーを触って、少しずらす2026-09-27
21:18:44
カレン「あ……」2026-09-27
21:19:25
グゾン・ザ・グレイズオーク前日首筋に付けた痕を確認する。…流石に数日経てば消えているだろうが2026-09-27
21:19:28
グゾン・ザ・グレイズオーク「“予約”の事は覚えているか?」2026-09-27
21:20:08
カレン「もちろん……」一刻だって2026-09-27
21:20:52
カレン「待ってたんですよ?」2026-09-27
21:21:59
グゾン・ザ・グレイズオーク「…」無言で、膝の上にカレンを置く。2026-09-27
21:22:28
グゾン・ザ・グレイズオーク向き合うように、至近距離で。2026-09-27
21:22:56
グゾン・ザ・グレイズオーク膝の上にカレンの尻を置いて、そのままカレンの胴を撫でるように触る。2026-09-27
21:24:01
グゾン・ザ・グレイズオーク背中、脇、腰。いきなり胸や尻と言った場所には手を伸ばさない。2026-09-27
21:24:39
グゾン・ザ・グレイズオーク白く透き通った肌だという事を、無言で確認する。2026-09-27
21:25:00
カレン「……ン……ふ……ぁ」 こそばゆい感触に、期待の声が漏れ出てしまう2026-09-27
21:25:56
グゾン・ザ・グレイズオーク「待っていた、と言いたいのは此方だ。」2026-09-27
21:26:33
グゾン・ザ・グレイズオーク「酒の酌だの、海での水着だの…」2026-09-27
21:27:05
グゾン・ザ・グレイズオーク「目の前に馳走を並べられ、飢えさせた獣に…抑えが効くと思っているのか?」2026-09-27
21:28:20
カレン「それは……ん、あ……大変、待たせて……しまい、ました」2026-09-27
21:29:18
カレン「……お待たせした分、それだけ」2026-09-27
21:29:43
カレン「どうぞ……カレンを、お召し上がりください」2026-09-27
21:29:54
グゾン・ザ・グレイズオーク腰に回した手に力を込め、抱き寄せ2026-09-27
21:30:31
グゾン・ザ・グレイズオーク首筋に顔を埋めて、強く吸う。2026-09-27
21:30:43
カレン「んんぁ……んっ」2026-09-27
21:31:09
グゾン・ザ・グレイズオーク鎖骨に、谷間に、乳房に。2026-09-27
21:31:39
グゾン・ザ・グレイズオーク自分の印を、上から下に付けていく。2026-09-27
21:31:56
グゾン・ザ・グレイズオーク谷間の内側に赤い印を付けた後に、大きい手を回して、カレンの大きな乳房を握る。2026-09-27
21:33:46
カレン「あ……ふぅ……ん……んん!」2026-09-27
21:33:58
カレン「あぁ……どうぞ、好きに嬲ってくださいな……」2026-09-27
21:34:47
カレン「……心行くまま」2026-09-27
21:35:18
グゾン・ザ・グレイズオーク興奮で、体温が上がる。2026-09-27
21:36:27
グゾン・ザ・グレイズオーク言葉数は少ないが、目の前に極上の女がいて、興奮しないはずがない。2026-09-27
21:36:56
グゾン・ザ・グレイズオーク上着を脱ぎ棄て、再度カレンの胸を揉み始める。2026-09-27
21:37:46
グゾン・ザ・グレイズオーク親指で乳首の先を転がしながら、カレンの反応を眺めようとする。2026-09-27
21:38:19
カレン「ん、あ……ふふ……あんまり、はしたない顔を、見ないで下さいね……ぁ」2026-09-27
21:39:10
グゾン・ザ・グレイズオーク「いや、見せろ。心行くまま、好きに嬲れと言ったのはお前だぞ。」2026-09-27
21:40:13
グゾン・ザ・グレイズオーク「今晩はお前が…」2026-09-27
21:40:56
グゾン・ザ・グレイズオーク俺の女だという事を。…そう続けようとして、言葉にするのを躊躇われる。2026-09-27
21:41:19
カレン「……言って下さいませ」2026-09-27
21:41:44
カレン「お客様と、娼館の女。肉体こそ金銭の契約ですが……」2026-09-27
21:42:19
カレン「心を、塗り替えていけないなんて、誰も禁じていないのですから……」2026-09-27
21:42:57
グゾン・ザ・グレイズオーク「娼館の女?…ふん。」自分の膝の上に乗るカレンの股に、手を伸ばす2026-09-27
21:44:10
グゾン・ザ・グレイズオークキャミソールをはだけ、可愛らしい白い下着をずらして、女性器を空気に触れさせる2026-09-27
21:45:06
グゾン・ザ・グレイズオーク白と桃色の肌の、綺麗な女性器がそこにある。2026-09-27
21:45:29
グゾン・ザ・グレイズオーク「…娼婦の女が、こんな綺麗な陰唇をしているものか。」2026-09-27
21:46:09
カレン「もぅ……意地悪なんですから」2026-09-27
21:46:50
グゾン・ザ・グレイズオーク「意地もある。お前、俺以外の男に抱かれたか?」2026-09-27
21:48:24
カレン「……それ、は」少しだけ、言いよどむ2026-09-27
21:48:56
グゾン・ザ・グレイズオーク下着をずらす指を、そのままカレンの女性器に沈み込ませる。2026-09-27
21:49:46
カレン「ぁあ!……あ、その、ええと」2026-09-27
21:50:06
カレン「貴方が……初めて、で……貴方、だけ、です」2026-09-27
21:50:33
グゾン・ザ・グレイズオーク「…だろうな。」指先に感じる膣圧は、生娘のそれだった。2026-09-27
21:51:08
カレン「……恥ずかしい、ですわ」2026-09-27
21:52:11
カレン「お高い女を気取ってたと、思いますでしょう?」2026-09-27
21:52:40
グゾン・ザ・グレイズオーク一旦カレンの膣から指を外す。2026-09-27
21:53:07
グゾン・ザ・グレイズオーク脇の下に両手を入れて、180度ぐるりと回して。2026-09-27
21:53:38
カレン「ぁ」2026-09-27
21:53:46
グゾン・ザ・グレイズオーク同じ方向を向くように、カレンを膝の上に座らせる。2026-09-27
21:53:53
グゾン・ザ・グレイズオークまぁ、当然のようにズボンの下で勃起した男性器がカレンの尻に感触として返ってくるが。2026-09-27
21:54:28
カレンドキドキと、その感触に期待をしてしまう。2026-09-27
21:54:56
グゾン・ザ・グレイズオーク抱き寄せるように。左腕を胴の前に回して、右の乳房を。右腕をカレンの股に回して、そのまま女性器に触れる。2026-09-27
21:56:11
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの指2本分…とまではいかないだろうが、大きな手の大きな指が、カレンの女性器に侵入し、膣肉を掻き分けていく。2026-09-27
21:57:12
カレン「あ……んんっ……あ、そこ……あっ」 胸と、秘部から与えられる感覚に、身もだえる2026-09-27
21:57:41
グゾン・ザ・グレイズオーク「…あまりこういうのを娼館で言うのもアレだが。…お前はそのままでいい。」2026-09-27
21:58:16
グゾン・ザ・グレイズオークカレンのきつい膣圧を指先で感じながら、Gスポットを人差し指の腹で撫でる。2026-09-27
21:59:01
カレン「それは……ん、ああ……」 どういう意味か聞こうとして……与えられる快楽に、言葉にならない2026-09-27
22:00:10
グゾン・ザ・グレイズオーク「気品もある、教養もある、度胸もある。そんな15の娘が、娼館で肌を安売りするものではない。」2026-09-27
22:01:23
カレン「……それ、なら」2026-09-27
22:02:32
カレンそれなら、なんだと言うのだろうか2026-09-27
22:02:40
カレン貴方だけのものにして下さいとでも、言うのだろうか2026-09-27
22:03:07
カレン「安く売ってるつもりはありません……貴方になら、抱かれてもいいって……」2026-09-27
22:04:09
カレン「本当に、そう思ったんですよ」2026-09-27
22:04:21
カレン「……ふふ、商売女の言葉じゃありませんね」2026-09-27
22:04:38
グゾン・ザ・グレイズオーク「そう、だな。」2026-09-27
22:04:48
グゾン・ザ・グレイズオーク「認める。俺はお前を抱きたい。」2026-09-27
22:05:20
カレン「…………うれ、しい」2026-09-27
22:05:55
グゾン・ザ・グレイズオーク「俺の手で恥じらう様を見て、俺の竿で乱れる様を見たい。」2026-09-27
22:06:22
カレン「はい……どうぞ、カレンを……」2026-09-27
22:07:06
カレン熱に浮かされるように、言葉が出た2026-09-27
22:07:17
カレン「貴方のものに、して下さい」2026-09-27
22:07:28
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの花弁に触れる指が、ピクリと止まって2026-09-27
22:08:53
カレン待ちきれないように……スルリと、衣服を脱ぐ2026-09-27
22:09:17
グゾン・ザ・グレイズオーク…観念したように、此方もズボンを脱ぐ。2026-09-27
22:10:36
グゾン・ザ・グレイズオーク剛直した赤黒い男性器が、カレンの綺麗なスジの下で、凶悪さを顕現している。2026-09-27
22:11:34
カレンこくりと、喉元がなった。 期待と……これが、これに、征服されるのだと思ったら。2026-09-27
22:12:22
グゾン・ザ・グレイズオーク「…俺は」2026-09-27
22:12:55
グゾン・ザ・グレイズオーク「…俺は、あの時お前に言ったな。ただお前を離すのは惜しいと。もう一度だけ抱かせろと。」カレンの初めてを奪った後のことを思い返す2026-09-27
22:13:45
カレン頷いて、答える2026-09-27
22:14:03
グゾン・ザ・グレイズオークカレンに言い聞かせるのではなく、自分に言い聞かせるように、言葉を続ける2026-09-27
22:14:29
グゾン・ザ・グレイズオーク「俺は、お前のモノでは無いし。お前も、俺のモノではない。」2026-09-27
22:15:17
グゾン・ザ・グレイズオーク「俺は。…俺は、ただの獣だ。お前に相応しい存在でもないし…」2026-09-27
22:16:14
グゾン・ザ・グレイズオーク「もし、俺がお前に手を出したら…。俺は、お前の最後まで奪い尽くすぞ。」2026-09-27
22:17:10
カレン「……相応しい、相応しくないは、誰が決められるのです?」2026-09-27
22:17:52
グゾン・ザ・グレイズオーク「…他人だ。」2026-09-27
22:18:35
グゾン・ザ・グレイズオーク「元山賊の俺と、元貴族のお前。それが相応しくないと判断するのは、他人であり、世間であり、貴族であり…世界だ。」2026-09-27
22:19:17
カレン「……そんなの、嘘」2026-09-27
22:20:15
カレン「私は」2026-09-27
22:20:20
カレン「こんなに、貴方のものになりたいのに」2026-09-27
22:20:40
グゾン・ザ・グレイズオーク「15の小娘に何がわかる。」2026-09-27
22:21:31
カレン「何も……分かるのは」2026-09-27
22:21:48
カレン「ここに、裸の男女がいることだけです」2026-09-27
22:22:13
カレングゾンさんの胸元に手をついて……少し、その顔を見上げる2026-09-27
22:22:44
グゾン・ザ・グレイズオーク………困った。2026-09-27
22:23:36
グゾン・ザ・グレイズオーク抱きたい。2026-09-27
22:23:42
グゾン・ザ・グレイズオーク小難しくそれっぽ理由を並べ立てて。目の前の小娘を拒絶しようとして2026-09-27
22:24:19
グゾン・ザ・グレイズオーク返されたのは、裸の男と女がいる事実。2026-09-27
22:24:50
グゾン・ザ・グレイズオーク…そもそも何故裸になったかなど、理由は決まっている。目の前の女を抱きたいのだ。小娘だと馬鹿にしながらも、この女を抱きたいと思っている。いや勃起しきった魔羅を見せつけている時点で今更か2026-09-27
22:26:08
グゾン・ザ・グレイズオーク………2026-09-27
22:27:17
グゾン・ザ・グレイズオーク観念したように、自棄のように、カレンに手を伸ばし、ベッドに放り込み、押し倒す。2026-09-27
22:27:38
カレン「…………あ」2026-09-27
22:28:30
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前の言う通りだな」2026-09-27
22:28:38
グゾン・ザ・グレイズオーク「ここに居るのは、裸の男女だ。…肩に手を回せ。“爪を立てても構わん”。」2026-09-27
22:29:21
カレン「はい……」 言われるまま……これから行われる行為に震えながら、手を回す2026-09-27
22:30:21
グゾン・ザ・グレイズオーク初めてを奪った時と、同じことを言いながら2026-09-27
22:30:55
グゾン・ザ・グレイズオークその凶悪な肉竿を、カレンの綺麗な花弁に当てる2026-09-27
22:31:30
カレン「────」2026-09-27
22:31:44
グゾン・ザ・グレイズオーク指を挿れて少し慣らしたが、それでもまあ。…多分、痛いだろう。2026-09-27
22:32:22
グゾン・ザ・グレイズオークそんなことを気遣う余裕は、目の前で震える女に奪われたのだが2026-09-27
22:32:42
グゾン・ザ・グレイズオーク腰を押し付け、ゆっくりとカレンの女性器に、男性器を挿入させていく。2026-09-27
22:33:27
カレン「あ……んっ……ぁぁ……」 ゆっくりと|膣内《なか》に入っていく剛直の擦れ圧迫する感触に、つやのある声が出てしまう2026-09-27
22:34:51
グゾン・ザ・グレイズオークきつい。メリメリと音を立てるように、男根が侵入して行くが。2026-09-27
22:36:38
グゾン・ザ・グレイズオーク経験回数一回の、健康的なカレンの膣肉は、かなり引き締まっている。2026-09-27
22:37:15
グゾン・ザ・グレイズオーク男根が全て入りきらないというのに、恐らく最奥に到達する。2026-09-27
22:38:16
カレン「ふふ……知らなかった、です……」2026-09-27
22:39:01
グゾン・ザ・グレイズオーク「…何をだ」2026-09-27
22:39:24
カレン「殿方のモノを、全部"なか"に入れられないことが、こんなに切ないなんて……」2026-09-27
22:39:40
カレン少し、呆けたような顔で、そんな事を話した2026-09-27
22:40:01
グゾン・ザ・グレイズオーク「…当たり前だ。俺はこの体躯で、お前は経験の少ないほぼ生娘だぞ。」2026-09-27
22:41:52
グゾン・ザ・グレイズオーク気の効いたことなど言えず、現実を淡々と説明する2026-09-27
22:42:07
カレン「では、その経験を、下さいませ……」2026-09-27
22:43:21
カレン「殿方に、あられもなく乱されて、屈服する……そんな、経験を」 期待して、上ずっていて……隠せない興奮が、少し恥ずかしい2026-09-27
22:44:20
グゾン・ザ・グレイズオーク切なく此方を見る瞳に、応えるように。2026-09-27
22:44:58
グゾン・ザ・グレイズオーク太い竿に侵入され、少し盛り上がっているカレンの胎、そのヘソの下あたり2026-09-27
22:45:46
グゾン・ザ・グレイズオーク丁度、グゾンの亀頭が止まっている部分を、トントンと指で叩く。2026-09-27
22:46:15
カレン「んぅっ!ぁ……おお、きいぃ……」 内から、外から圧迫されて……改めて、グゾンのモノの大きさを、実感する2026-09-27
22:48:00
グゾン・ザ・グレイズオーク「今からだ。」2026-09-27
22:48:44
グゾン・ザ・グレイズオーク「今からここに、何度も何度も、俺の魔羅を突き立てる。」2026-09-27
22:49:10
グゾン・ザ・グレイズオーク「意識しろ、集中しろ。お前の|膣内《なか》に、俺の竿が何度も侵入して、押し広げて」2026-09-27
22:50:11
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前が俺のモノになっていくのを、記憶に刻み込め。」2026-09-27
22:50:58
カレン「……はい……して、ください」2026-09-27
22:51:24
カレン「貴方の、ものに」2026-09-27
22:51:30
グゾン・ザ・グレイズオーク見つめてくる目線に、しっかりと目を合わせながら2026-09-27
22:52:25
グゾン・ザ・グレイズオーク引き抜いて、突き挿す。2026-09-27
22:52:34
カレン「ぁあっ……んぁ、んんンっ」2026-09-27
22:53:16
グゾン・ザ・グレイズオーク引き抜いて、突き挿す。腰を押し付け、子宮口をグリグリと押し潰す。2026-09-27
22:54:19
カレン「おおきっ……あぁ、うそ……あぁ!」2026-09-27
22:54:42
グゾン・ザ・グレイズオーク「言っておくが、まだ大きくなるぞ。」2026-09-27
22:55:05
グゾン・ザ・グレイズオークカレンに息をつかせるヒマを与えずに、抜いて、挿して、抜いて、挿して。2026-09-27
22:56:00
カレン「ぁあ……もっと……?あぁあ!」 グゾンの心配をよそに……嬌声を上げて、期待していた2026-09-27
22:56:13
グゾン・ザ・グレイズオークペースを上げて、ピストン運動を行い、2026-09-27
22:56:16
カレンもっと、もっと グゾンのものになる2026-09-27
22:56:26
カレンそのことに、たまらなく幸福感を抱いていた2026-09-27
22:56:51
グゾン・ザ・グレイズオークもっと、カレンの膣肉を押し広げ もっと、カレンの子宮を圧し込んでいく2026-09-27
22:57:10
グゾン・ザ・グレイズオーク目の前の15の少女を、自分の女にする作業。2026-09-27
22:57:27
グゾン・ザ・グレイズオークいや、作業ではない。そうしたいと思い、欲望を込めて腰を振る。2026-09-27
22:58:05
カレングゾンに抉られ、突かれるたびに、あられもない声が出てしまう2026-09-27
22:58:22
グゾン・ザ・グレイズオーク目の前の女と、セックスをしている。2026-09-27
22:58:44
グゾン・ザ・グレイズオーク「そんな声も…出るのだな。」2026-09-27
22:58:57
カレン「い、言わないで、下さいっ……出させ、いるのは……」2026-09-27
22:59:51
グゾン・ザ・グレイズオーク「ああ、俺だな。」2026-09-27
23:00:25
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前が俺のものになっている証拠だ。」2026-09-27
23:00:34
グゾン・ザ・グレイズオーク腰が前後する度に、カレンの乳が揺れて、接合部から卑猥な水音が聞こえる2026-09-27
23:01:21
カレン「んン……はい、っ……貴方の、ものっ……!」 快楽に邪魔されながらも……そのことだけは、口に出したかった2026-09-27
23:01:35
グゾン・ザ・グレイズオーク目の前の女から出た言葉に、ふと、男根に力が入る。2026-09-27
23:02:42
グゾン・ザ・グレイズオーク更にカレンの膣肉を押しのけて、男根が脈打つ2026-09-27
23:03:24
カレン「あぁあん!本当に、おおきくっ……あぁ!」2026-09-27
23:04:07
グゾン・ザ・グレイズオーク「くっ…、ああ。当然だ。」2026-09-27
23:05:12
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前の様な魅力的な女を、今まさに、自分のモノに出来ているんだからな。」2026-09-27
23:05:35
グゾン・ザ・グレイズオーク引き締めてくる膣肉。男根に与えてくる刺激に、射精が近づいてくる。2026-09-27
23:06:10
グゾン・ザ・グレイズオークだがそれを我慢して、カレンの顔に手を伸ばす。2026-09-27
23:06:30
グゾン・ザ・グレイズオーク性行為で噴き出した汗に濡れて、頬に纏わりついているブロンドの髪を払う。2026-09-27
23:07:14
カレン「……あぁ、ふぁ……私、ごめんな、さ……もう」2026-09-27
23:08:47
カレン男より先に果ててしまうことを詫びながら、グゾンの目を見つめる2026-09-27
23:09:30
グゾン・ザ・グレイズオーク自分の剛直に乱れている女の顔を。物欲しそうに自分を見る瞳を、見つめ返して2026-09-27
23:10:29
グゾン・ザ・グレイズオーク自分の首に回されている手を、片方。2026-09-27
23:11:12
グゾン・ザ・グレイズオークゆっくり解いて、ベッドに押し付け、その手を握る。2026-09-27
23:11:39
カレン絶頂を前にして、反射的に……縋るように……その手を、握り返した2026-09-27
23:12:37
グゾン・ザ・グレイズオーク接合部から響く水音に、破裂音が混ざる。2026-09-27
23:13:00
グゾン・ザ・グレイズオーク肉の肉の、男と女の肌が打ち合う破裂音。2026-09-27
23:13:18
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの膣を自分の形に侵略し終えて。男根の根元まで、カレンの膣内に捻じ込む。2026-09-27
23:13:52
カレン「はっ、あぁ……ああぁぁああっぁああああ!」2026-09-27
23:14:11
カレン背筋を仰け反らせて……男のモノが、全部中に入るように、腰を押し付けて2026-09-27
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カレン甲高い声をあげて、秘部を震わせる2026-09-27
23:15:06
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの絶頂に、ただでさえキツい肉壁が更に引き締めてくる。2026-09-27
23:15:49
グゾン・ザ・グレイズオークそれだけではない。目の前の女を絶頂させたという事実が、興奮を高めている。2026-09-27
23:16:33
グゾン・ザ・グレイズオークどうにか否定したいと思っていたが、駄目だ。この女に、カレンに、完全に惚れている。2026-09-27
23:17:10
グゾン・ザ・グレイズオーク秘所を痙攣させ絶頂を味わっているカレンに対して、容赦なくピストンを早める。2026-09-27
23:17:45
カレン「ああ、そんなっ……私、イッて……ああっぁっぁ!」 絶頂しながら、さらに続けられる行為に、さらに快楽が押しあがる2026-09-27
23:19:11
カレン膣の痙攣が止まらず、グゾンから与えらえる快楽に、取り繕うことも出来ず翻弄される2026-09-27
23:19:54
カレン「そ、そこダメぇ……あ、またイク、イッてしまいますぅ……あああああ!」2026-09-27
23:20:33
グゾン・ザ・グレイズオーク「そのままイッていろ。俺の竿で乱れて、艶声を上げろ、俺を昂らせろ。」2026-09-27
23:20:43
グゾン・ザ・グレイズオーク「俺のモノなんだろう、カレン。」2026-09-27
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グゾン・ザ・グレイズオーク覆い被さる大男の視線は、目の前で乱れ続ける女に注がれている。2026-09-27
23:21:34
カレン「は、はいぃ……カレンは、カレンはぁ……んん」2026-09-27
23:21:45
カレン「グゾン様の、もの、ですぅ……ああっ!んン!」2026-09-27
23:22:11
カレン敗北の宣言のような、恭順の宣言のような2026-09-27
23:22:28
カレンただ……その、自分が吐いた言葉で……私は、絶頂していた2026-09-27
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グゾン・ザ・グレイズオーク宣言が、最後の一押しだった。2026-09-27
23:23:17
グゾン・ザ・グレイズオーク腰を押し付ける。股の間に、少しも隙間が出来ぬように押し付ける。2026-09-27
23:23:47
グゾン・ザ・グレイズオーク肌を密着させ。目の前の女を孕ませる為に、抉じ開けた子宮口に精液を注ぎ込む。2026-09-27
23:24:24
カレン「あ……すごっ……ああ、あああああああああ!」2026-09-27
23:24:29
グゾン・ザ・グレイズオーク腰を震わせながら、荒い息で呼吸しながら2026-09-27
23:25:14
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの手を握りしめて、どくりどくりと、彼女の子宮に子種を注ぎ込む2026-09-27
23:25:42
カレン「あぁ……すごい……んっ……分かり、ます……んン」 どくどくと脈立つ男性器に、まだ軽くイキながら、朦朧と。2026-09-27
23:27:08
グゾン・ザ・グレイズオークカレンの手を握ったまま、その手をカレンの胎の上に持っていく2026-09-27
23:28:07
グゾン・ザ・グレイズオーク今も尚精液が注がれ続けている子宮を、腹の上から、感触で認識させる。2026-09-27
23:28:47
カレン「……カレンは」2026-09-27
23:29:17
カレン「……グゾン様の、もの、です」2026-09-27
23:29:42
カレンその感触を感じて、もう一度……その事実を、実感したくて、また言葉にしていた2026-09-27
23:30:15
グゾン・ザ・グレイズオーク「…ああ、そうだな。」2026-09-27
23:30:38
グゾン・ザ・グレイズオーク覆い被さっている少女の顎を持ち上げて、唇を重ねる。2026-09-27
23:31:23
カレン「ん……あ……ん……ちゅ……」2026-09-27
23:32:01
カレン抵抗などなく、グゾンが唇を当てやすいように顎を少し上げて、受け入れる2026-09-27
23:32:29
グゾン・ザ・グレイズオークお互いに求めるように、お互いに貪るように、唇を重ねる。2026-09-27
23:32:46
グゾン・ザ・グレイズオーク短い時間だったのか、長い時間だったのか。呼吸を忘れるくらいにキスをした後に、唇を離して2026-09-27
23:33:55
グゾン・ザ・グレイズオーク…ちょっと、ばつの悪い顔になる。2026-09-27
23:34:03
カレン「……?」2026-09-27
23:34:14
グゾン・ザ・グレイズオーク何処の誰だったか。目の前の少女に、唇同士のキスは好いた相手とやれ、などと説教していたのは。2026-09-27
23:34:40
カレン「…………いいじゃないですか」2026-09-27
23:36:10
カレン「私は……私を、ちゃんと見てくれた……貴方が」2026-09-27
23:36:42
カレン「グゾン様が、好きになったんです」2026-09-27
23:36:54
グゾン・ザ・グレイズオーク「…ああ、そうだな。」観念したように。2026-09-27
23:37:50
グゾン・ザ・グレイズオーク「お前は俺のモノだ、カレン。」そっと、頬に触れる。首筋に手を回し、髪を撫で2026-09-27
23:39:17
カレン「……はい」2026-09-27
23:39:33
グゾン・ザ・グレイズオークそして、再度顔を引き寄せ唇を重ねる2026-09-27
23:39:49
グゾン・ザ・グレイズオークまるで若い恋人同士のような絡み合い方だが、カレン相手なら、15歳の少女相手ならコレで良いだろう。2026-09-27
23:41:26
グゾン・ザ・グレイズオークソレを自分の女にしたのは自分なのだが。2026-09-27
23:41:40
カレン「……ん……あ」 恋人のような、そんな扱いに、心から満足してしまって……2026-09-27
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カレン静かに、唇をついばみ、その感触を堪能していた……2026-09-27
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