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| GM |  | 高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いている様子。ガラス細工に赤みが掛かっており、ムーディな雰囲気。 | 2026-04-19 21:48:06 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「うむ、いい部屋だ。金払いのいい男は取る部屋もいい」一緒に高級部屋に来つつ | 2026-09-27 21:58:56 |
| フォース・シップスロープ |  | 「ちょっと儲けただけですよ」 | 2026-09-27 21:58:56 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「儲けても、溜め込むやつは溜め込むからな。…ところで、今さらだが」 | 2026-09-27 22:01:35 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「お名前を聞いていいかな?お客様」 | 2026-09-27 22:01:45 |
| フォース・シップスロープ |  | 「フォース・シップスロープ。戦士です」 | 2026-09-27 22:01:46 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ティジー・プラティフィラ。人族と暮らしたいアルボルだが…忌避感はあるかな?」蛮族にという意味 | 2026-09-27 22:03:14 |
| フォース・シップスロープ |  | 「忌避感があったらあーんなんてされてないさ」 | 2026-09-27 22:05:51 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふふ、寛大な男も好きだぞ。…さて、フォースは今日はどうしてほしい?」抱き着きつつ | 2026-09-27 22:07:05 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「さっき言ったように、優しくしてほしいならしてやるぞ…♡」 | 2026-09-27 22:07:57 |
| フォース・シップスロープ |  | 「いいよ。今日は素のティジーさんと楽しみたいかな」と抱き返して丁寧にキスを返す | 2026-09-27 22:09:14 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「んっ…ふふ、素ならば少々激しくなるかもしれないが…それでもいいのか?」キスに応じて抱きしめつつ | 2026-09-27 22:11:18 |
| フォース・シップスロープ |  | 「いいとも。こっちだって結構鍛えた冒険者だぜ?」 | 2026-09-27 22:11:57 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふふ、それは楽しみだ。では、お脱がせいたしますね、お客様」まずはフォースさんの服を脱がせていこうと思います | 2026-09-27 22:13:39 |
| フォース・シップスロープ |  | カチャ⋯カチャと魔動機文明系の鎧を脱いでいくと | 2026-09-27 22:14:46 |
| フォース・シップスロープ |  | しっかりと鍛え上げられた肉体と既に興奮した男根が顕になる | 2026-09-27 22:15:30 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふふ…こちらも期待できそうだな。ではこちらも…」タマから竿をいつくしむようにひと撫でしてから | 2026-09-27 22:17:28 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「お互いを、さらけ出すとしよう♡」ふぁさり、と薄布を脱ぎ捨てる | 2026-09-27 22:18:14 |
| フォース・シップスロープ |  | 「ふふ⋯やっぱり綺麗だな」 | 2026-09-27 22:20:18 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ありがとう。味わってもいくといいぞ…」と、ティジーはフォースをベッドに倒しつつ | 2026-09-27 22:21:44 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ココから、な…♡」フォースの上に乗って、惜しげもなく秘部を見せつける。シックスナインの形だ | 2026-09-27 22:22:24 |
| フォース・シップスロープ |  | 「おっけー、たっぷり味あわせてもらうぜ」とクリトリスにキスする | 2026-09-27 22:23:43 |
| フォース・シップスロープ |  | もちろん男根は期待ではち切れんばかりだ | 2026-09-27 22:24:01 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…遠慮するな。私も味わわせてもらうからな…♡」同時に、フォースの亀頭に挨拶とばかりにキスをする | 2026-09-27 22:25:32 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「…♡」そして口の中に粘性のある唾液を溜め、ぬるる…と男根を咥え込んでいった | 2026-09-27 22:26:55 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んんっ、くぅぅ」と亀頭の挨拶に男根を震わせながら | 2026-09-27 22:27:31 |
| フォース・シップスロープ |  | そのまま「はむっ、あむっ、じゅうううっ、ちゅーっ♡」とまずはクリトリス重点的に舐めあげ吸い付きハムハムと唇で愛撫していく | 2026-09-27 22:28:32 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「んふっ…♡もっと、穴の方を責めても、いいんだぞ…♡」フォースの責めに尻を震わせつつ、竿を舐め上げ、唾液をからめていく… | 2026-09-27 22:30:42 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んじゅーーーっ♡」と強力にクリを吸い立ててから口を離して | 2026-09-27 22:32:28 |
| フォース・シップスロープ |  | 「じゃあお言葉に甘えて」と爪をきれいに切りそろえた節くれだった指で少し勇気を持って雌穴を探るようにぐちゅぐち♡と初めての”女”を探っていく | 2026-09-27 22:33:47 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「はぁぁ…♡そうだ、汁も味わってみろ…面白いぞ…♡」人の愛液とは少し違う、粘性のある液体がフォースの指を伝っていく… | 2026-09-27 22:35:48 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「こんな風に…なっ♡」そしてティジーはそう言いつつも両手で竿を支え、舌で先っぽの先走り汁を舐めとっていった… | 2026-09-27 22:36:57 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んあ?」と不思議に思いつつ素直に「じゅるるっ♡」と舐めしゃぶって味わってみる | 2026-09-27 22:37:14 |
| ティジー・プラティフィラ |  | アルボルはシラカバのメリアと言われることもある植物に近い種族である。その愛液は粘性が高く、ほのかに甘く爽やかな味であった | 2026-09-27 22:38:42 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…味が自慢なんだ。感想はどうだ…♡」ティジーはフォースの前で尻を振り、愛液をたらりと垂らしながら聞いてきた… | 2026-09-27 22:40:26 |
| フォース・シップスロープ |  | ゴクンと喉を鳴らすと | 2026-09-27 22:40:26 |
| フォース・シップスロープ |  | 「はむっ⋯じゅーーーーーーっ♡」と夢中になって愛液を啜ってる | 2026-09-27 22:40:51 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…♡気に入ったようだな。では私も…んんっ…♡」ティジーは秘肉をフォースの口に押しつけつつ、根本近くまで竿を飲み込み、強く吸い付きはじめた… | 2026-09-27 22:43:05 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んんむぅ♡んんっ♡じゅるぅ♡ぷあああっ♡」と夢中になって啜ってたが思いっきりバキュームされて射精感が込み上げてきて | 2026-09-27 22:44:14 |
| フォース・シップスロープ |  | こんなに良くしてもらってるのに気持ちよくしてあげてない!と気づいて慌てて強く手でGスポットをこりこり♡くりぐりぃ♡と刺激し始めるが時は既に遅く | 2026-09-27 22:45:32 |
| フォース・シップスロープ |  | 射精寸前にまで追い詰められていた | 2026-09-27 22:45:49 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「んん…?ぷぁっ。フフ、出そうになっていたな…?どうするフォース、どこに出したい…?」男根の張りや痙攣でソレに気づき、一度口から解放して意向を聞く… | 2026-09-27 22:48:27 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「んんっ♡ちなみに私は…今指でムチャクチャにされているところが…切ないぞ…♡」尻を動かし、いいところに指を当てつつ | 2026-09-27 22:49:50 |
| フォース・シップスロープ |  | 「フーッ⋯ハァーッ⋯」 | 2026-09-27 22:50:02 |
| フォース・シップスロープ |  | 「ならおまんこで⋯すぐ出しちゃうかもですが⋯」 | 2026-09-27 22:50:21 |
| フォース・シップスロープ |  | 導かれたところをぐちぐちゅと思わず早めの手マンで愛しつつ答える | 2026-09-27 22:50:54 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…何度でも出せばいい。鍛えてるんだろ?んふっ♡」びくん!と震えて少し多めの愛液が指に伝っていく。軽くイッたらしい | 2026-09-27 22:52:30 |
| フォース・シップスロープ |  | 「何発でも出していいなら⋯」 | 2026-09-27 22:53:11 |
| フォース・シップスロープ |  | とワクワクしながらゆっくり指を引き抜きパチャペチャと美味しそうに指を舐める | 2026-09-27 22:53:48 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ふっ♡そうだ、まずは一発目…気軽に出していいぞ♡」解放された腰を上げ、すぐにフォースの男根の上に照準を合わせつつ | 2026-09-27 22:55:52 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ココに…な♡」指で竿を軽く支え、スムーズにぬぷん!と奥まで挿入する | 2026-09-27 22:57:14 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んっ⋯くっ⋯それでもあんまり早くは⋯」と早くも出そうになってるがぐっと体に力を入れて堪えてる | 2026-09-27 22:58:04 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…我慢するな。私もフォースの種が欲しいぞ…♡」ぱちゅん!ぱちゅん!と先ほど刺激されたGスポットをめがけて腰を振りつつ、射精を促していく… | 2026-09-27 23:00:19 |
| フォース・シップスロープ |  | 「そんな⋯気に入って⋯んんっくっ⋯」ゴリゴリと無節操にGスポットを攻めつつ射精寸前にまで膨れ上がってるのが膣でわかる | 2026-09-27 23:01:18 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「お前に刺激されたココが、疼いてるんだ♡そら、熱い子種で腹を満たしてくれっ♡♡」パン!パン!騎乗位で腰を振りつつ、ぬるぬると粘性を感じる膣内で男根をしごき上げていく… | 2026-09-27 23:05:01 |
| フォース・シップスロープ |  | 「で、でます!」と宣言して手を伸ばして巨乳を揉みしだきながら我慢してた分を一気に解放するようにびゅーーーっびゅぐーーーっ!びゅーーーっ!!!と節操なく孕ませるように吐き出していく | 2026-09-27 23:06:28 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「んんっ♡♡そうだ…全部出せ…!」射精を感じ取って上下運動を止め、代りに前後に腰を揺らしつつ下半身に力を込めて男根を締め上げ、子種を絞りとっていく… | 2026-09-27 23:08:30 |
| フォース・シップスロープ |  | 「ふぅ⋯んんっ⋯はぁ───ッ」と大きく息を吐いてたっぷり絞られ終わるが⋯⋯男根はまだ元気なままだ | 2026-09-27 23:10:41 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…やはり鍛えているだけのことはあるじゃないか。これだけ出しても元気だぞ?」フォースにしなだれかかりつつ、腰を軽く振る。じゅぷじゅぷと愛液と子種が混じった音が響く… | 2026-09-27 23:12:22 |
| フォース・シップスロープ |  | 「そりゃこんな美人に跨がられて子種欲しがられてるんだから当然ですよ」と自分から唇にキスして舌を絡めたあとに合わせてゆっくり突き上げてる | 2026-09-27 23:16:09 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ、ありがとう。どうだ、責任を取らなくていい女のナカを子種で満たすのは?興奮するか…?」秘部から湿った音を響かせながら、キスに応じ、ささやいていく… | 2026-09-27 23:18:18 |
| フォース・シップスロープ |  | 「正直⋯興奮しますね!」と軽く乳房に口をつけちゅーーっ♡と吸い立てたりしながらがっつき気味に突き上げていく | 2026-09-27 23:19:36 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「だろ?だからこういう場は必要なんだ。私やお前のような奴の欲を満たせるから、なっ♡」突き上げに合わせて腰を振り、お互いの快楽を高めつつ | 2026-09-27 23:22:03 |
| フォース・シップスロープ |  | 「まあ、ティジーさんに責任取ってくれよパパ♡なんて言われても流されちゃいそうですけどね!!!」と夢中になってGスポットや子宮口をひたすらにガン突きして出そうとしている | 2026-09-27 23:23:33 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「フフ…♡ならば少し乗ってやろうか。これだけ私を昂らせたんだ。責任取って…」突きに合わせて膣を締め上げ、射精を促しつつ | 2026-09-27 23:26:19 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「私の一番奥に子種を流し込んでくれよ、パパ♡♡♡」そう言って繋がったままキスをし、やはり少し甘い唾液を流し込んでいく… | 2026-09-27 23:27:31 |
| フォース・シップスロープ |  | 「んあっ!!!んくぅっ♡んんっ♡」と夢中になって思いっきりポルチオをひたすらに突いてエグ目に抉って | 2026-09-27 23:30:18 |
| フォース・シップスロープ |  | そのままじゅーーっ♡と舌を絡めたまま無節操にびゅーーーびゅーーーぶびゅーーーっと子宮にたーっぷりあつあつで濃い精液を流し込んでいく | 2026-09-27 23:31:31 |
| ティジー・プラティフィラ |  | その間、ペニスが抜けたりしないよう絶妙なタイミングで迎え腰をしつつ下半身に力を入れて | 2026-09-27 23:32:39 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「っ…♡♡♡」射精の瞬間、フォースを力強く抱きしめながらお互いに舌を絡め、体を震わせながら精液を一番奥で受け止めていった… | 2026-09-27 23:34:03 |
| フォース・シップスロープ |  | 「はふぅ⋯ふぅ⋯」 | 2026-09-27 23:34:10 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ぷはっ♡ふふ、言うだけのことはあるな、フォース…溢れてきてしまったぞ…♡」口を離しつつ、膣内に入りきらず溢れ出した白い液体を指摘した | 2026-09-27 23:35:31 |
| フォース・シップスロープ |  | 「出しすぎちゃいました?」とお腹を撫でて | 2026-09-27 23:36:43 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「いいや。私は熱い子種が好きでな…出せば出すだけ、嬉しいぞ…♡」頑張ったフォースに愛しそうに頬ずりしつつ | 2026-09-27 23:38:23 |
| フォース・シップスロープ |  | 「そう言われるともっと出したくなっちゃいますね」と頬ずり返してぺろりと甘えるようにティジーの頬を舐める | 2026-09-27 23:41:00 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「もちろん、そうしてくれていい。なんせ…」 | 2026-09-27 23:42:02 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「私は、責任を取らなくていい、フォースに都合のいい女だからな…♡」ティジーはそう言いつつ一度体を離し、足を開いて指で秘唇を開き、どろりと白濁を垂らす膣口を見せつけた… | 2026-09-27 23:43:28 |
| フォース・シップスロープ |  | 「また買いますね!!!」とたまらず抱きつき押し倒し今度は正常位でぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!と興奮しきった雄と言った風にティジーを元気に貪り続けた | 2026-09-27 23:46:04 |
| ティジー・プラティフィラ |  | 「ああ♡今後とも、よろしく頼むぞっ♡♡」そしてティジーもまた、その夜の間、フォースを求め続けたのだった… | 2026-09-27 23:47:54 |