SW R18可RP卓『魔動機文明の遺跡』

2026/10/11 12:49 – 17:53467 件の発言

2026/10/11
GMさんからの依頼でログをクリアしました。
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GM導入
最近新たに発見された魔動機文明の遺跡。冒険者によって探索された結果、敵性存在はすべて排除されており、大量の魔動機アイテムが見つかっている。
現在ユーシズから魔動機専門の調査隊・運搬隊が向かっているところであり、君たち冒険者は彼らの到着までこの遺跡を外敵から守る任務をおっている。ユーシズからの人員派遣は大規模で到着が遅くなると見込まれており、守護任務に着く冒険者は複数名が逐次合流・解散を繰り返す想定。
契約上、現在遺跡内に保管されている魔動機はすべて持ち出し禁止である。使用することまでは禁じられていないが、当然自己責任だ。
GM導入
※任務中という体裁だが、PCはいつ参加・離脱してもよい。
※説明トークンが置かれていない部屋は個室として自由に用いてよい。
※どの部屋にも、説明にない魔動機アイテムがあったことにしてもよい。また、広間・バー以外の好きな場所に魔動機トラップが残っていたことにしてもよい。ただし、あまりに突飛・場違いすぎる・危険すぎるアイテムやトラップの場合はGMが不許可とする可能性もある。
GM導入
※各部屋にある魔動機類はハプニングが起こりそうな描写がありますが、実際にどのようなハプニングが起こるかは参加者さんにおまかせします(いわゆる手酌)。GMによる描写補助が必要なら請け負うことも可能ですが、同時に複数タブを受け持つのは難しいかも。
GM鍛錬の間
壁に魔動機が埋め込まれた部屋。トレーニングダミーと思しき物体が中央に据え付けられている。
魔動武器を試したり扱いに慣れるための部屋のようだが、魔動武器そのものはほとんど残されていない(任意のものが数個残されていることにしてよい)
GM洗浄の間
〈オートウォッシャー〉が数台据え付けられた部屋。
GM広間
遺跡入口にある開けた部屋で、冒険者達の休憩拠点として使われている。明かりや清浄な水源もあり過ごしやすい。
遺跡内で集められたアイテムのうち〈デラックスバッジ〉〈チープコメット〉〈トイドール〉〈魔鳴楽器〉〈イージースピンディスク〉〈デンマレット〉が十数個ずつ箱に収めてある。また〈魔響のステージ〉が展開されている。
見学さん雑談見学
わはー アクメビームRP卓(風評被害)だ
waha 2
GM雑談見学
まあ風評被害でなく事実ではあるが…
プレイヤー「」雑談見学
わはー
waha 3
GM雑談見学
わはー これからのアックス!はスタンプ機能のおかげでわはー返しで雑談が流れることはないぜ
プレイヤー「」雑談見学
すごい機能だ
見学さん雑談見学
すごいぜスタンプ
探検隊見学「」雑談見学
わはー
スタンプに色々追加したい気分だ
waha 2
GM導入
■前回からの変更点
・左下の部屋が「鍛錬の間」に変わりました
・自由に使えるアイテムに電マが追加されました
お見学雑談見学
わはー
waha 2
GM雑談見学
あまりにも大量でなければスタンプに追加したりして遊んでてもいいんだ…
お見学雑談見学
Discordみたいな機能できとる!
koushirou 1soudane_2 2
探検隊見学「」雑談見学
色々追加してみた
koushirou 3
GM雑談見学
ずっと動きないのもアレですし うちのこ出して軽く動かしてみましょ…
探検隊見学「」雑談見学
ドパメスガキちゃんだ
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
魔動機文明時代の遺跡(探索済み)を外敵から守る任務をおった冒険者のひとり、アハラ。
とはいえこんな僻地で突如見つかった遺跡に都合よく蛮族が攻めてくるなんてことはそうそうなく、あまり警戒していても疲れるだけの待機任務というのが実情だ
GM雑談見学
おお トークンに吹き出し出るのか
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
散策がてら、訓練用ダミーが置かれている部屋にやってきていた。と言ってもその前に義肢の部屋に立ち寄り、武器義足を別のもの(ハイエレクトロブーツ)に履き替えているが
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「……むぅ、脚先が重いし反応もにぶいッス。起動が必要な魔動武器ってこんな感じなんスね……」
普段は起動不要なワスプキッカーを使っていたため、明らかなフィーリングの違いに閉口する。当然このままではキック攻撃はできない
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
とはいえマギテックをたしなむアハラ、この部屋の機械の仕組みも説明書きを見れば理解できる。壁に据え付けられたパネルのうち1つを、義足の膝でコツンと触れると……
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
キュイン、という静かな作動音とともに一気に義足全体が軽くなる。体内のマナ(あるいは魂)を露出させて接続するという魔動義体の性質上、返ってくるフィードバックも鮮烈かつ斬新なもので……
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「へあぁぁぁ~~~~……!! こ、この感じ、初めてッス……!! まるで脚にも目がついたような、部品の1つ1つまで『ボク』が行き渡るようなぁ……透き通った気持ち……♪」 トレーニングしにきたことも忘れしばし恍惚とする
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「じゃ、じゃあ……この【セカンドフォーム】のパネルに触れてみたら………」 ひときわ大きなパネルに触れると……
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
バシュッ!!! と派手なギミックとともに義足の装甲が稼働して内部フレームが開放され、その隙間からバチバチと電流が火花を散らす! ハイエレクトロブーツの第二形態だ
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「うひょほおおおぉぉおおおおぉーーーーーーーー!!!」
自分の魂さえも痺れさせるような苛烈な疑似神経情報にトリップしてしまうアハラ。[マナ不干渉]の体質ゆえに義肢の感度を最高レベルまで高めているために、この初体験にはただ身体を震わせ目を光らせるほかなかった
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
キックどころではない。トレーニングダミーのすぐ傍でゴロゴロと転がりながら悶絶し、よだれを撒き散らしている。義脚からはスパークが散り続け、大変危なっかしい光景だろう
見学さん雑談見学
こ…こわい…
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「………ふぅ。楽しかったッス」 3分が経過し魔動武器の起動状態が終わると、スンと落ち着きを取り戻し立ち上がる
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「それじゃ改めて、魔動武器、試してみるッスかね」
先ほどと同じように【クリティカル・ギミック】と【セカンドフォーム】のパネルに義足を触れさせる。ニ度目となればもう恍惚にトリップしたりはしない
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
2d+((29+1+2)/6)+7+0+1 命中判定
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
SwordWorld2.5 : (2D6+((29+1+2)/6)+7+0+1) → 7[3,4]+((29+1+2)/6)+7+0+1 → 20
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
k30[9]+((18)/6)+7+1+0 ハイエレクトロブーツ第二形態ダメージ編集済
アハラ・アイザーミクリティカル鍛錬の間
SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[9]+11
→ 2D:[4,5 5,5 5,2]=9,10,7
→ 9,10,7+11
→ 2回転
→ 37
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
ダミーに蹴りをかまそうとした瞬間、義足がひときわ軽くなる! それでいて目標に衝突した時の衝撃音、空気の震え、そして義足から骨盤に伝わってくる反動は今まで感じたことのないほど強烈なもので……
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「あひいいいいぃぃぃいぃいいいぃぃぃぃぃいいぃ!!!!!!!」
無惨に砕け散るトレーニングダミーとともに、アハラも全身を光らせながら倒れ込み、またもや悶絶する。
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「………うう、スパッツ濡れちゃったッス」
落ち着きを取り戻すと、太腿の間に拡がる不快感に顔をしかめる。あれほど強烈にトリップしていたのだ、多少の体液漏出も致し方のないこと
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「股間を『調整』してから明らかにガマンが利かなくなったんスよね~。覚悟の上ではあったんスけどここまで短くなるとは……」
震える義足で立ち上がり、床を見る。床を汚すほどの量ではなかったのは不幸中の幸いか
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
「ここのすぐ北の部屋に洗浄機械があるって話だったッスね。リフレッシュしてこよう」
ダミーが自動修復されるのを見届けると、アハラはこの部屋をあとにする……
アハラ・アイザーミ鍛錬の間
アハラ・アイザーミ洗浄の間
やや内股ぎみの歩調で、訓練部屋から移動してくる義脚グララン
プレイヤー雑談見学
マギテックわはー
waha 3
プレイヤー雑談見学
スタンプ機能増えてる…
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「これは〈オートウォッシャー〉ッスね。ミスリアにも魔動死骸区にもあったッス。死骸区のほうのは質が悪かったけど……ここのはどうッスかねー」 ぽんぽんと筐体を叩きながら
プレイヤー雑談見学
噂の爆発するオートウォッシャー…
アハラ・アイザーミ洗浄の間
躊躇なく筐体の中に入り込み、ガラス蓋を閉め、内側からロックをかける……
アハラ・アイザーミ洗浄の間
choice[無事,無事,無事,無事,小事故,大事故]
アハラ・アイザーミ洗浄の間
SwordWorld2.5 : (choice[無事,無事,無事,無事,小事故,大事故]) → 無事
プレイヤー雑談見学
爆発オチにはならなかったらしい
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「はぁ………ン……♪」 内部機構のあちこちから、そして服や義足の内部にも入り込むようにノズルが伸びて温水が吹きかけられる。痛いと感じる手前ギリギリの水圧がこそばゆく、大変気持ちいい
アハラ・アイザーミ洗浄の間
そして乾燥した温風がゴオオッと筐体内に吹き荒れ、細部の水分までことごとく取り去ってしまうと、蓋のロックが開く
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「……よし。ここのウォッシャーは完全動作品ッスね。悪くないッス」
すっかり全身キレイになったグラランは身を起こし、ぴょんと飛び出て背伸びをする
お見学雑談見学
よし、作業進んでちょっと時間出来たから軽くだけ参加させていただこう
プレイヤー雑談見学
NEWチャレンジャーだ
GM雑談見学
ベローさんだ
ベロー雑談見学
使うの久しぶり過ぎて思い出しながらですが
プレイヤー雑談見学
バババーバ・バーヤガだ
ベロー広間
「ここが例のハウスね♥」
「はぁ~い♥お姉さんよぉ~ん♥誰かいないかしら~ん♥」
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「よし。訓練に戻る前に一回広間の様子見てくるッス。さすがに警戒任務の体裁は保っとかないと……」
ベロー広間
「・・・・・・・」
アハラ・アイザーミ洗浄の間
プレイヤー雑談見学
ちゃんと仕事してて偉い!
ベロー広間
「えっ誰もいないのぉ~ん!?お姉さんひとりぃ!?」
プレイヤー「」雑談見学
あなたは牛柄ビキニ卓の!
アハラ・アイザーミ広間
そんな広間に、ガチャンガチャンと無機質な足音を立てて小柄な人影が入ってくる。義足のグラランだ
ベロー広間
「あらやだ♥いるじゃないのん♥か・わ・い・い・子♥」
アハラ・アイザーミ広間
「かわいい? そんな評価をされたの久しぶりッスね~。お姉さんは冒険者ッスか?」
ベロー広間
「あらぁん、そうなのぉ♥それならきっとみんな照れちゃってるのよん♥」>かわいいと言われたのは久しぶり
ベロー広間
「わたくしはベローよぉん♥もちろん、見ての通りのセクシー冒険者よ~ん♥」
プレイヤー雑談見学
セクシー冒険者…実在していたのか…
ベロー雑談見学
卓で使ったときにはすでに風化しかけたネタでいまやもう…
プレイヤー雑談見学
流行り廃りのネタは鮮度が…!
アハラ・アイザーミ広間
「セクシー……たしかに女らしいボディラインに、えーと……すごい服ッス。せくしーッスー」
丸い瞳を無遠慮に向ける。よく見ればその瞳も無機質で、義眼とわかるかもしれない
アハラ・アイザーミ広間
「ボクはアハラ・アイザーミ、グラスランナーの冒険者ッスー」
ベロー広間
「うふん♥アハラちゃんね~ん♥よ・ろ・し・く・お願いするわ~ん♥」
ベロー広間
「グラスランナーということは見た目よりお兄ちゃんお姉ちゃんだったりするのかしら~ん♥いろいろ、体験していそうだものね♥」
ベロー広間
では義眼と気づいたということで、明言はせずいろいろあったのだろうと考えている
アハラ・アイザーミ広間
「数え19ッス。お兄ちゃんって呼ばれたこともなくはないッスけど、これからはお姉ちゃんて呼ばれるかもッスねー」
ベロー広間
「あらン♥お兄ちゃんだったりお姉ちゃんだったりするのねん♥うんうん、大事なのは心のあり方よねん♥」
ベロー広間
自認がそうなのね、うんうん
プレイヤー雑談見学
冒険者たるもの時と場合によりお兄ちゃんだったりお姉ちゃんだったりする
アハラ・アイザーミ広間
「最初は男だったんスけど、最近『調整』して女になったんでー」
TSしたことについて事も無げに語る
ベロー広間
「うんうん♥そっかそっか♥調整…………ちょう」
ベロー広間
「調整ってなにーーーーーーーっっっ!!」
ベロー雑談見学
冒険者たるもの性別は自在に変わるもの
プレイヤー雑談見学
おかしいよ…冒険者…
アハラ・アイザーミ広間
「調整は調整ッス。冒険者としての効率を最適化するために身体をいじったッス」
プレイヤー「」雑談見学
これにはリルズ様もびっくり
プレイヤー雑談見学
強化人間やってる奴は違う
アハラ・アイザーミ雑談見学
まあリルズの祝福を受けた泉っぽかったので……
ベロー広間
「そ、そういうものなのぉ…!?わ、若い子って慣習にとらわれないも・の・なのねん♥」
プレイヤー雑談見学
リルズ様の仕業だったか…
アハラ・アイザーミ雑談見学
キャラになってると雑談での発言も吹き出しで出るのか…
ベロー広間
「で、でもでも、パパママからもらった体はもうちょっと大事にしても…いいと思うわぁん…♥」
ベロー雑談見学
アックスは機能豊富ですねぇ
プレイヤー雑談見学
雑談語で喋ってしまう
プレイヤー「」雑談見学
img共通語
naruhodo 1
アハラ・アイザーミ広間
「最初はボクも戸惑いあったんスけどねー。不具になった部分をこうして魔動義体にしてくうちに麻痺しちゃってェ……」
見学さん雑談見学
ここは設定で変えられるとありがたいですね
アハラ・アイザーミ広間
「ベローさん、もしかして若くないんスかー?」
ベロー広間
「はわぁんっ!!?」
ベロー広間
「わ、若い子特有純粋さゆえの踏み込み…!!」
プレイヤー雑談見学
グラスランナーの淀みない発言がベローさんを襲う
アハラ・アイザーミ雑談見学
たぶんどこかに設定はありそうな気はする…最近の更新履歴全部追えてない…
アハラ・アイザーミ広間
「だってー、『若い子は』とか言ってるんスもん」
プレイヤー雑談見学
最近はイモゲリウムもアックス!も凄い勢いで更新が入っている
ベロー広間
「う゛っ……………」
プレイヤー雑談見学
アックスは元々頻度高かったけど
ベロー広間
「お・な・じ・若くてピチピチな年齢ゆえの共感よぉん♥…はぁ…はぁ…」
ベロー雑談見学
分からない秘められた仕様がいっぱいあっくす
プレイヤー雑談見学
アックスの隠された効果発動!
アハラ・アイザーミ広間
「そうッスかー」
他人の、それも女性の年齢について深堀りするのはタブーであるとは弁えているようだ
ベロー広間
「そ・れ・よ・りぃ~♥」有無を言わせぬ圧を含む
ベロー広間
「先にこの遺跡にいたってことは既にある程度はここの施設をまわって把握しているのかしらぁん♥」
見学「」雑談見学
わはー
waha 4
アハラ・アイザーミ広間
「うん。ほぼ把握済みッス。いちおうマギテックも嗜んでるッスからー」
見学「」雑談見学
↩ プレイヤー最近はイモゲリウムもアックス!も凄い勢いで更新が入っている
リリィの更新来たときにマージするのが面倒になるから更新控えてたけど
まあ……もう心配しなくてもいいかなって……
ベロー広間
「あら♥助かるわぁん♥お姉さん最新の古代機器にはもうひとつついて行けなくってねぇん♥」
アハラ・アイザーミ雑談見学
本家の人まだ大変そうなんですかね…
ベロー雑談見学
リアルばかりはね…
見学「」雑談見学
無事だといいんですけどね
アハラ・アイザーミ広間
(またしても年輪を感じさせる発言だなぁ、と目を寒色にしている)
ベロー雑談見学
どうか無事でいてくれたらそれが一番幸い
プレイヤー雑談見学
生きろそなたはなんたらかんたら
ベロー広間
「…な、なぁにかしらん♥いいからっいいからっ♥よろしければちょっと中を案内していただけるかしらん♥」
ベロー広間
軽く握った拳を両頬にくっつけてきゃぴるん♪としたポーズでおねだり編集済
プレイヤー雑談見学
choice[松,竹,梅] ずっと寝てばかりではアレだし考えるふりだけしようかな
プレイヤー雑談見学
SwordWorld2.5 : (choice[松,竹,梅]) → 竹
プレイヤー雑談見学
🎍
アハラ・アイザーミ広間
「いいッスよー。見所は、ボクのコレみたいな魔動義体を試せる部屋と、おもいっきり人形を殴れる訓練部屋と、自動で身体を洗う装置のある部屋ッスね」
ベロー広間
「うぅ~ん、ぶ・こ・つ♥訓練室みたいなところなのねぇん♥」
ベロー雑談見学
🀤
ベロー広間
「それじゃあ、アハラちゃんおすすめコースへしゅっぱぁ~つ♥しようかしらん♥」
プレイヤー雑談見学
んー?アックス更新された?
アハラ・アイザーミ雑談見学
されたっぽいですねー
プレイヤー雑談見学
このままではチャッパレが開けんか…
ベロー雑談見学
なんと、リアルタイム更新
プレイヤー雑談見学
ええいリロードだ
ベロー雑談見学
いや以前使ったコマと仕様の齟齬が発生したのかしらん
アハラ・アイザーミ雑談見学
むぅ さすがにバージョン違いだと問題発生するか
ベロー広間
って感じで先ほどと同じ部屋再び行きます?それとも違うところいってみます?
プレイヤー「」雑談見学
一回保存?
アハラ・アイザーミ広間
ベローさんのお好きな場所でー 迷ったらchoiceでもしますか
アハラ・アイザーミ雑談見学
保存した後自分もリロードします
ベロー雑談見学
こちらも一端リロード
プレイヤー雑談見学
はいでは更新した交信ですが
ベロー雑談見学
入り直しOK
GM1.65雑談見学
リロードヨシ
ベロー広間
ではchoiceしてみましょうか
プレイヤー雑談見学
何が変わったのかは分かりません
ベロー雑談見学
GMもバージョンが上がっている…?
アハラ・アイザーミ広間
choice[鍛錬,洗浄,義肢,バー,何もない部屋]
アハラ・アイザーミ広間
SwordWorld2.5 : (choice[鍛錬,洗浄,義肢,バー,何もない部屋]) → 洗浄
プレイヤー雑談見学
令和最新版GMだ
プレイヤー雑談見学
ロシアンルームが
ベロー広間
洗い残しでもあったかしら
GM1.65雑談見学
そして初めて見るダークドワーフさんがおる
プレイヤー雑談見学
一回も使えてないから多分殆ど見たことないであろうダークドワーフだ
アハラ・アイザーミ洗浄の間
ベローさんを連れて再び洗浄の間へとやってくる。〈オートウォッシャー〉、すなわち全自動人間洗濯機がいくつも据え付けられている部屋だ
見学「」雑談見学
なんかコマの詳細にオブジェクト名っぽいのあるから押したら一人称になった たぶんこれが新機能か……
GM1.65雑談見学
ウィザードリィモードだ ダンジョンハックのときに一時的に臨場感を得るのにはよさそうね
ベロー洗浄の間
「わぁ~お♥すんごぉ~い♥手洗いが自動で行われているわぁん♥」
GM1.65雑談見学
ずっとこれはさすがに不便だけど…
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「ボクはさっき入ったばっかりッス。ベローさんも使ってみるッスか?」
ベロー雑談見学
WASDで移動、QEで回転かな、と勘で動かしたら本当にそうでした
GM1.65雑談見学
すぐそこにデカパイがいるよォ~
ベロー洗浄の間
「あらん♥さっき入ったばっかりで心苦しいけ・ど・せっかくなら一緒に入りましょうよ~ん♥」
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「一緒にってもしかして同じ筐体にッスか? ボク小さいからたぶんいけそうッスけど」
プレイヤー雑談見学
こ…これか~!
ベロー洗浄の間
「あ、あらん♥さすがに狭いかしらん♥ご、ごめんあそばせ♥おほほほほほ♥」
ベロー洗浄の間
「ではちょっとだけ、し・つ・れ・い♥」中のサイズ感をよく理解していないままカプセルイン
ベロー洗浄の間
「あ~よっこせらっと♥」
プレイヤー雑談見学
ベローさんがよっこいしょういちとか言わなくて良かった
ベロー洗浄の間
choice[無事,小事故,中事故,大事故]
ベロー洗浄の間
SwordWorld2.5 : (choice[無事,小事故,中事故,大事故]) → 中事故
GM1.65雑談見学
事故率高い…!
プレイヤー雑談見学
中事故!?
ベロー雑談見学
しょういちって誰よ!
ベロー洗浄の間
「あはん♥すっごぉい♥適温の水が自動的にあちこちに吹きかけら、れ………」
ベロー洗浄の間
「ぶごぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっっっ」
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「ね、気持ちいいッスよね~」 外から声をかけつつ様子を見るが
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「!?」
ベロー洗浄の間
「ごぼっいだだだっあはぁんっ♥いったぁ~…いや本当に水圧が激しごぐぼぼぼぼぼっっっ」編集済
プレイヤー雑談見学
ベローさんは…芸人魂があるなあ
ベロー洗浄の間
ぶしーーーーっと鋭い音を立てながらカプセル中央に収まっている女の体へ適温の水が噴射されている編集済
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「ちょっとー!! 止まって!止まるッスー!!」 ばんばんと筐体を叩くが、脚だけ強いグラランではどうしようもない
ベロー洗浄の間
「あぐばばばばっあ、ありがどぉん♥で、でもでもごぼぼぼっ♥暴走じた魔動機が危ないがぶぶからっ離れてなさちゅぼぼぼぼぼぼ」
ベロー洗浄の間
カプセルは年代もの自動洗濯魔導器の如くゴトゴトと音を立て揺れている
ベロー雑談見学
魔動機なんて全部年代ものやんけというツッコミはなしよん
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「……………」 自分の力では機械を止めることは無理と悟ると、ガラス蓋の内側で水流に弄ばれ悶絶する女性の姿に、見惚れるような視線で見下ろしている。ややどす黒い感情がグラランの裡にうずまき始める……
ベロー洗浄の間
「はぷばっっっ」
やがてぼうとした視線を向けるグラスランナーの目の前でカプセルは女を吐き出すと、水をまといながら壁まで床をすべっていく
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「乾燥機能も働かないんスか!? 大丈夫っすか、ベローさん!!」 駆け寄る
ベロー洗浄の間
「ば……ばっち……ぐー……よぉん………」打ち上げられた魚のように倒れ伏せながら片腕だけあげて親指をあげる
クド・ワーグ洗浄の間
「さっきからなんの騒ぎだってんですか……騒がしーで……」ごたごたしている間に世にも珍しい白髪のドワーフ?が部屋を覗き込んで来る。恐らく遺跡に待機していた冒険者の一人なのだろう
クド・ワーグ洗浄の間
「……なんのコントです?」そして覗き込んだ先、悲劇的な光景を前にそんな言葉が思わず出ていた
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「……ベローさんが大丈夫そうなら、これ、コントってことにしてもいいッスかねー」 新たに現れた人影とずぶ濡れのベローさんを交互に見ながら
ベロー洗浄の間
「あ……あらぁん……ほ、他の子も……い、いたのねん……とりあえず……場所を変えて……あ、挨拶しましょ……♥」
クド・ワーグ洗浄の間
「……よ、よくわかんねーですけど、平気っぽいですね」
ベロー洗浄の間
クドちゃんもカプセル使用されます?または別の部屋で改めてご挨拶しますか
クド・ワーグ洗浄の間
「ま、場所変えるってんなら付き合いますよ」私は遠慮しておきます
ベロー雑談見学
いいえ。わたしは遠慮しておきます
クド・ワーグ洗浄の間
「もしコントじゃねー場合は話聞かねーとならねーですから」
プレイヤー雑談見学
大事故で死ぬやつを引いたら死んでしまうのでな
ベロー洗浄の間
「そ、それじゃあ…お部屋案内…また、お願いねぇん…♥」
アハラ・アイザーミ洗浄の間
「慌ただしいッスけど、じゃあ移動しますかー」 広間にもどりましょ
アハラ・アイザーミ洗浄の間
誤作動を起こした機械はそのままで。細かいことは気にしないのがグラランだ
アハラ・アイザーミ洗浄の間
アハラ・アイザーミ広間
「……濡れたままで大丈夫ッスか? ベローさん」 広間に戻りつつ
ベロー広間
「大丈夫じゃないから、着替えたわ~ん♥」
クド・ワーグ広間
「着替えって……水着じゃねーですか」
アハラ・アイザーミ広間
「……な、なんでそんな水着を冒険任務に……」
ベロー広間
「うふふ♥なんでかは~お姉さんのひ・み・つ♥」バチィッとウィンクで全部ごまかす
クド・ワーグ広間
「……っていうか、びしょ濡れになるなら最初からそっち着とけば良かったんじゃねーですかね……?」編集済
ベロー広間
「・・・・・・・・・」
アハラ・アイザーミ広間
「いやー、ほんとなら服を着たままでもうまく洗ってくれて、乾燥までしてくれるはずなんス、あの機械」
クド・ワーグ広間
「……ああ、オートウォッシャーですか」
クド・ワーグ広間
「……オートウォッシャーであーなったんですか?」
アハラ・アイザーミ広間
「ボクのときは正常に動いたんスけどねー。あ、ボクはアハラ・アイザーミって言うッス」
クド・ワーグ広間
「クド・ワーグですよ」
ベロー広間
「わたくしはベローよぉん♥あらためてよろしくねぇん♥」
クド・ワーグ広間
「じじょーを聞く手間は省けましたけど、つまり魔動機のごさどーですか」編集済
ベロー広間
「びっくりよねぇん♥昔のものだからこういうこともあるのかしらん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「まああっても不思議ではないッスねー。実際あったわけだしー」
クド・ワーグ広間
「そーですね、遺跡に放置されていた物となれば、動くものもあれば動かねーものもありますよ」
ベロー広間
「他に動作の怪しいものはあったかしらん♥2人が危ない目にあったら大変だわ~ん♥」
クド・ワーグ広間
「自分はマギテックですから、あるてーどは自己判断出来ますけど」
クド・ワーグ広間
「ま、一番いーのは下手に触らねーことですよ」
ベロー広間
「あらん♥それってことは判断出来る2人がいる今が安全に触れるチャ~ンスってことかしらん♥」
クド・ワーグ広間
「……もしかして、さっきの事故はなるべくしてなったんじゃねーんですか……?」恐らくはベローさんの芸人魂が危険を呼び寄せている
ベロー広間
「やぁん、もう♥いじわるい・わ・な・い・で♥」きゃぴっ♪とかわいこぶったしな・・を作りながらびしっと指さす編集済
クド・ワーグ広間
「痛い目を見てこのちょーしが出来るのは大物かもしれねーですけど……」
アハラ・アイザーミ広間
「さっきから挙動が面白いッスねー、ベローさん。ボクもあとで真似てみようかなー」
クド・ワーグ広間
「アレ真似るんですか!?」
ベロー広間
「あらん♥素敵よぉん♥一緒にセクシー冒険者めざしま」
ベロー広間
「アレ!?」編集済
クド・ワーグ広間
「だって……なんか……時代を感じるっていうか……」
ベロー広間
「うぐぅっっ!い、今の若い子って本当に容赦がない…わ…ねぇん…」
クド・ワーグ広間
「そもそもなんですか、その……セクシー冒険者ってのは」
ベロー広間
「それはもちろん、今ちまたで一番人気と言われている憧れの存在よぉん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「…………さすがにそれは初耳ッス」
ベロー広間
「冒険者は、人々の味方よねん♥セクシーなお姉さんは…みんな好きよねん♥つまりセクシー冒険者は大人気♥」編集済
クド・ワーグ広間
「何処の巷の話なんですか……」
見学」「雑談見学
見学わはー
waha 4
ベロー広間
「うふふ♥」
ベロー広間
「正直最近自分でも怪しくなってるけど今更取り返しがつかないところまできてるのよん」小声かつ早口でぼそぼそまくしたてる
ベロー広間
「そんなことよりぃ♥2人はどういう経緯で冒険者してるのぉん♥」
クド・ワーグ広間
「自分ですか?自分は別に……よくある奴ですよ」
アハラ・アイザーミ広間
「よくある奴?」
ベロー広間
「あなたの物語よ♥よくある、なんて言葉におしこめちゃ勿体ないない♥」
クド・ワーグ広間
「よ、よくあるって言うとほら……あれとか、それ、とか」
クド・ワーグ広間
「ど、どーでもいーじゃねーですか!自分の話は!」
クド・ワーグ広間
「そっちのグラスランナー……アハラだったですね。そっちはどーなんですか」
ベロー広間
「あらん♥乙女の秘密ってわけねん♥それで、アハラちゃんはどうかしらぁん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「ボクもよくある奴だと思うッス。お金のためと、そして新しい発見、刺激、スリルのため」
クド・ワーグ広間
「グラスランナーらしー分かりやすい理由ですね」
ベロー広間
「やぁん♥素敵じゃなぁい♥」
アハラ・アイザーミ広間
「あとまぁ……『こっち』に来る途中で散り散りになっちゃったグララン仲間を探す必要もあるんスけど、そっちは現状期待薄でぇ……」 少しだけ表情が曇り、義眼が寒色を帯びる
ベロー広間
「アハラちゃんが発見と刺激とスリルを追い求めたその気持ちはアハラちゃんのもの♥素敵じゃない♥」
クド・ワーグ広間
「……仲間がいたんですか」
ベロー広間
「あらぁん♥お友達とはぐれちゃっちゃのぉん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「ゴーント地方から大陸本土まで飛行型魔動機で飛んで行こうとしたら爆発しちゃってねー。その結果ボクはこのとおり、他の2人はどうなったやら……」 義足をカンカンと叩きながら
クド・ワーグ広間
「ゴ、ゴーントから飛行型魔動機で!?しかも爆発!?」
ベロー広間
「そう…♥あなたの義足あしそんな物語があったのねん♥」
クド・ワーグ広間
「みょーな義体着けてるとは思ってましたが……」
ベロー広間
「アハラちゃんっ望みが薄れているなんて言わないでねん♥きっとその2人も大丈夫よん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「そッスねー。ボクが生きてるくらいだからほかもちゃんと生きてるッス」
ベロー広間
「だって今あなたがこうして今いるのだから♥きっと2人も無事でどこかにいて、アハラちゃんを探してるわん♥」
ベロー広間
「その意気よん♥」アハラちゃんの両手をぎゅっと握ってぶんぶん上下に振る編集済
クド・ワーグ広間
「ま、そーだといーですけどね」
クド・ワーグ広間
「……自分も、そいつらのとくちょーとかあれば、聞いてやってもいーですけど」
アハラ・アイザーミ広間
「同じくらいの体格のグラランッス。「アイズ」と「アーミ」って名前の」
ベロー広間
「あらん♥クドちゃんや・さ・し・い♥」
クド・ワーグ広間
「べ、別に優しいわけじゃねーですよ!冒険者やってるなら……どっかで会うかもしれねーってだけです」
クド・ワーグ広間
「アイズとアーミですね。覚えてはおきますよ」
ベロー広間
「アイズちゃんとアーミちゃんねん♥もーばっちしぐーよ♥お姉さんも気をつけるようにするわん♥」
クド・ワーグ広間
「アハラみたいに義体まみれになってても、名前が分かればなんとかなるでしょーし」
アハラ・アイザーミ広間
「助かるッスー」
ベロー広間
「何か似顔絵とか描くものがあればもっといいのだけれど~♥何かあるかしらん♥」広間を見渡す
ベロー広間
choice[バッジ,コメット,楽器,ヨーヨー,デンマ]
ベロー広間
SwordWorld2.5 : (choice[バッジ,コメット,楽器,ヨーヨー,デンマ]) → 楽器
ベロー広間
「鋭いエッジラインの楽器ならあったわん♥」
クド・ワーグ広間
「いちおー、地図とメモ用の紙とペンはけーたいしてますけど……性懲りもなく、また何漁ってんですか?」
アハラ・アイザーミ広間
「似顔絵ー。じゃあこれで」 アハラは自分の手荷物からキセルと小さなポーチを取り出して
アハラ・アイザーミ広間
「楽器……うーん、バードはやってなかったッスねー、ボクも2人も」
言いながら、ポーチから乾燥した葉っぱを取り出してキセルの先端に詰め、火縄壺から火種を取り出して火をつける
クド・ワーグ広間
「魔鳴楽器まめーがっきですか、最近それを弾き鳴らしてるやつを見たことはありましたが……」
ベロー広間
「どれどれぇん♥」ボ、ボ、ボ、ボ、ボと楽器の弦を弾いて腹にくるような低音響かせながら差し出されたものを見る編集済
クド・ワーグ広間
「……っていうか、似顔絵って話だったのになに草キメてんですか」
ベロー広間
「あらん♥私たちがお節介な心配しなくても案外大丈夫そうかしらん♥」ブゥーンブゥーンブゥーン
アハラ・アイザーミ広間
すううっ、とキセルの煙を吸い込み、そして吐くと、煙がみるみるうちに2つのグラランの顔へと変貌していく。これは魔法のキセル〈スモークグラファー〉だ
クド・ワーグ広間
「……スモークグラファー……使ってるの初めて見ましたね」
ベロー広間
「あらっ♥すっごぉい♥」
アハラ・アイザーミ広間
グラランゆえに顔から性差を感じられないが、それでも片方は男、片方は女とわかるだろう。そしてアハラに似てアホ面だ
アハラ・アイザーミ広間
煙からは強烈なミントの香りが漂う。葉っぱ自体が、強烈な清涼感を伴うミントの一種を乾燥させたものなのだ
ベロー広間
「やぁん♥素敵な香り♥トぶわぁ~~~~~♥」
クド・ワーグ広間
「まーこれで一々グラスランナーに名前を聞いて回る必要は……ごほっ!ごほっ!なんですかこれ!?キッツいんですけど!?」強烈なミントの香りにむせる
アハラ・アイザーミ広間
「……あー…喫煙するときは周りの人に確認取るべきだったッスねー、ごめんッスー」 悪びれるような言葉を口にしつつも、喉と肺に刺さるような清涼感に顔はニヤつき、義眼がくるくると変色している
クド・ワーグ広間
「さっき刺激がどーのとか言ってましたけど、とんでもねージャンキーですよ……」
ベロー広間
「うふふっ♥思っているよりもっとお・と・な・な子なのかも…っげぇっほっ」
ベロー雑談見学
少々お手洗いへ
koushirou 1
クド・ワーグ広間
「セクシーおねーさんまでむせてどーすんですか……」この強烈さであれば仕方ないとは思っているのだったが
プレイヤー雑談見学
このスタンプKOUSHIROUさんまでいるのなんなんですかね
GM1.65雑談見学
スタンプ自体には最初から登録はされてないけどなぜか画像一覧には常にいるKOUSHIROUさん
プレイヤー雑談見学
画像一覧を見たらこの赤いお顔が!?
koushirou 1
アハラ・アイザーミ広間
その後も火が尽きるまでミントタバコを吸っているが、煙を自由に動かせるため、つとめて2人の方には行かないよう煙を隅に流している
アハラ・アイザーミ広間
「みんなはタバコとかやらない方スか?」
ベロー雑談見学
戻りましたー
クド・ワーグ広間
「や、やらねーですよ。薬草は仕事柄使うことはありますけど」別にレンジャーというわけではない
ベロー広間
「残念ながらたばこはノーチャレンジねん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「そっかー。まあお酒よりはカネかかる嗜好品ッスからねー」 スパスパ
クド・ワーグ広間
「それに、ヤベークスリとかに溺れる奴らを見たことがあると……そーいうの、あまり自分から吸う気分にはなれねーです」
ベロー広間
「な、何故かあんまり人前に見せられない絵面になっている気がするわぁん♥」
ベロー雑談見学
ヤニアハラ
プレイヤー雑談見学
なんだかナウい感じがするわねぇん
アハラ・アイザーミ広間
「やべークスリ……。気持ちよくなりすぎて戻ってこれなくなるとか、そういう奴ッスかね」
人間にして4~5歳程度の体格の者が木箱に座りながらキセルを吹かす光景はたしかに目を疑うかも
クド・ワーグ広間
「ま、そー言うやつですね、アハラが吸ってるのとは別もんですが」
ベロー広間
「ね、ねぇ怖い話やめなぁい♥お姉さんそういうあ・ぶ・な・い・お話怖いのだけどぉん…♥」
アハラ・アイザーミ広間
「回復魔法も間に合わないような激戦区では痛み止めや娯楽がわりにそーいうクスリが使われてる例はあるっぽいッスが……クドさん、そういう鉄火場の経験が?」
対魔神の最前線とかだとありそう
クド・ワーグ広間
「別に、自分はそーいうのじゃねーですよ」
クド・ワーグ広間
「ただ身近にあっただけです。ま、ベローの言う通り、こんな時に話すよーな事でもねーですね」
ベロー広間
「み、身近に」
アハラ・アイザーミ広間
「そっかー。興味深い話ではあるんスけど、ベローさんのためにこの辺にしとくッスかね」
クド・ワーグ広間
「そーですね、アハラがきょーみ持ったら洒落にならなそーです」
ベロー広間
「い、いえ大丈夫よん♥お姉さん、お姉さんですものっ♥だ、大事な話なら私も…」
クド・ワーグ広間
「別に、大事でもなんでもねーです。スラムにはよくあることってだけですから」
ベロー広間
「スラム。そう」
アハラ・アイザーミ広間
「スラム……どこのスラムだろう」 有名どころだとヴァイスシティ、魔動死骸区、ヴァセーゴなどだが…
クド・ワーグ広間
「聞き出そーとしてるつもりじゃないなら言ってもいーですけど、ミスリアのヴァセーゴですよ」
ベロー広間
「こういうの、子供からしたらかえって面倒くさいからやめろって言われるのかしらん♥」クドちゃんの頭を撫でてみます
クド・ワーグ広間
「ちょ、な、なにすんですか!?」
アハラ・アイザーミ広間
「おー。ボクもミスリアは立ち寄ったことはあるんスけどスラムには入れなかったッスねー」
ベロー広間
「ごめんなさいねん♥お姉さんが勝手にそういう気持ちになったからしてる・だ・け♥」
クド・ワーグ広間
「じ、自分はせーじんしてんですからね……スラムなんて必要がなきゃ入るもんじゃねーですよ」
クド・ワーグ広間
「日向を歩けるうちは、歩けばいーんですよ」
ベロー広間
「クドちゃん…っ♥」
クド・ワーグ広間
「な、なんですか!また子供扱いする気ですか!?」
ベロー広間
「お姉さんは今からクドちゃんを抱きしめようと思うわん♥嫌なら逃げるのが身の為だけど抵抗は無意味と言っておくわ~ん♥」編集済
アハラ・アイザーミ広間
「そッスねー。こっちに来た直後は生きるためにいろいろアレなこともしたッスけど、今は冒険者ランクもまあまあ高くなってるし、あえて闇に足を踏み入れる必要はない……と」
クド・ワーグ広間
「は、はぁ!?」
ベロー広間
「それぇん♥♥」がばっと抱きしめにいきますが、抱きしめられるかするりと逃げ出すかは任意でどうぞ
クド・ワーグ広間
敏捷低いんで受けておきましょう
アハラ・アイザーミ広間
「あはー……なんでいきなりハグしにいったんスかね~?」 ベローさんの一挙手一投足はグラランの理解をも越えている、興味深げに見守りながら
ベロー広間
ではぎゅーーっと熱く抱きしめ、頭を撫でたり、頭頂部にキスをしたり
クド・ワーグ広間
「うあー!もう!アハラが言ってるとーり!冒険者として名を挙げれればそれでいーじゃねーですか!」抱きしめられる。上半身は抵抗するものの、腰から下は動きが鈍い。射手故か、はたまたドワーフ故か
ベロー広間
「いいかしらんっ♥アハラちゃんっ!クドちゃんっ!いくら立派になっても♥冒険者として陽の当たるところにいても♥」
ベロー広間
「愛情表現ハグは気軽にしていいのよん♥」
クド・ワーグ広間
「そ、そんな恥ずかしー事気軽に出来ねーですよ!」
アハラ・アイザーミ広間
「ボクの場合は小さいからただのしがみつきになりそうッスけどねー」
呑気に感想をタレつつも、ベローさんの主張は否定しない
ベロー広間
「うふふ♥セクシーお姉さんは立派な子もそうでない子もお姉ちゃんも子供も等しくぎゅっとしてちゅっちゅするわよん♥」
ベロー広間
「油断しているアハラちゃんもよんっ♥」すわっとターゲットを変えてハグしにいきますが、こちらも当然躱してOKです
クド・ワーグ広間
「ば、場合によっちゃ犯罪ですよ……」ターゲットが変わった事で解放された、息が切れる
ベロー雑談見学
小さい子の頑張った話を聞くと愛情を見せたがるのはいい歳した人間の特徴とも言います
プレイヤー雑談見学
ベ…ベローおばさん!
アハラ・アイザーミ広間
「やわらかぁ~い……♪」 されるがままに女体に捕らえられ、率直な感想を漏らす
GM1.65雑談見学
さすがに加齢臭とかはないッスよね…!
ベロー広間
ぎゅーっとして、なでなでして、頭にキスの雨をふらす
プレイヤー雑談見学
あんまりにもあんまりでダメだった
ベロー雑談見学
この体ではないよ!
クド・ワーグ広間
「あ、あれを受けてれーせーでいられるのもすげーですね……」
プレイヤー雑談見学
穢れを増やしてお詫びした場合は…
ベロー雑談見学
バーバ・ヤーガの本性現したらどうなんでしょうね…なんか怪しげな香りしそうですが…
プレイヤー雑談見学
魔女の香りがするかもしれない
アハラ・アイザーミ広間
「ボクが男のままだったら絶対b……アレが反応してるところッス~」 冷静に見えるだろうか? 普段からとぼけた口調なのをマイペースに保っているだけで、実際は心臓が早鐘を打っている
ベロー広間
「うふふ♥本当に二人とも小さくて、可愛くて、いじらしくって♥」アハラちゃんのお腹をさすりながらおでこにキスをする
ベロー広間
「行き場を失った母性が…満たされるわぁん…♥」
クド・ワーグ広間
「行き場を失った母性……物悲しー表現ですね……」男のまま…?とも思ったが、それどころではない光景にそちらを優先してしまう
アハラ・アイザーミ広間
「……もしかして既婚ッスか?」 もみくちゃにされながらも問う
ベロー広間
「うふふ♥もちろん未婚よん♥もう…ずっと……♥」表情が消える
クド・ワーグ広間
「……」そうだろうなとは思っていたが、だいぶ効いてそうなので追求はしないように沈黙するしかなかった
ベロー広間
「ふ……ふ、ふふふふ……い、言わせた……わねぇん……♥」編集済
アハラ・アイザーミ広間
「……………」 痛いところを突いちゃったかな?と自省する気持ちが半分、過度のスキンシップはさすがに暑苦しいので離れてくれそうと安堵する気持ちが半分
ベロー広間
「アハラちゃんにはお仕置きよぉんっっ!!♥」
クド・ワーグ広間
「あっ……火が付いたですね」
ベロー広間
表情を変えるとアハラちゃんのほっぺにキスをしながらわきをくすぎる
ベロー広間
「ほぉーーれほぉーーーれ、くるしかろうーーーーん♥」編集済
アハラ・アイザーミ広間
「んひっ!!?くすぐったいっ!!そこ弱いッス!!!」 目を乱雑に光らせながら悶える。義足が触れ合ってガチンガチンと鳴るが、強いのは脚だけのグラランのため逃れることは叶わない
クド・ワーグ広間
(なんというか、ウチのばーちゃんも偶にこんな感じだったですね……)自分もこれを口にしたら不味いなと思い言葉は飲み込んだままにした
ベロー広間
「ここかー♥ここが弱いのかー♥」くすぐりながら片手でそこらにあった小型のメイス状のなにかをノールックで手に取り、アハラちゃんのお腹や脇をつんつんつく
ベロー広間
謎の小型メイス状のそれはベローの手の中で起動し微振動をはじめるが、あんまり気づいていない
プレイヤー雑談見学
これが魔動武器ですか
ベロー雑談見学
本来癒しグッズなのに何故か一部の使用用途で武器となった魔導武器らしいです編集済
アハラ・アイザーミ広間
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~………」 ぶるぶると小さな身体を震わせる振動に、濁りつつも心地よさそうな嬌声を奏でながらぐったりしてしまうグララン
クド・ワーグ広間
「すげー効いてますね……目もなんか光ってますし」さっきも光ってましたが
ベロー広間
「ふぅー…すっきり♥」腕の中でぐったりするアハラちゃんをあちこち微振動するなにかでもみほぐしながら
ベロー広間
「ところでぇ♥さっきクドちゃんもなにか失礼な目線を向けてなかったかしらぁん…♥」
クド・ワーグ広間
「む、向けてねーですよ!?」
ベロー広間
「うっふっふ~ん♥お姉さんの目はごまかせないわよぉん♥」アハラちゃんをそっと優しく横たえさせると謎の微振動アイテムを手に再びクドちゃんへ襲いかかる
クド・ワーグ広間
「そ、そのぶっそーなもん持って近づくんじゃねーです!」
アハラ・アイザーミ広間
横たえられたあともしばらくはビクビクと小さな身体を震わせながらトリップしているグラランであった
ベロー広間
抱きしめながらさっきアハラちゃんを見て効果があったっぽい下腹部へあてがいますが、望むのなら避けてもいいですよ!
クド・ワーグ広間
避けられ…避けられないかもしれない体幹が弱い
ベロー広間
はーい、脚だけ強いアハラちゃんと足腰だけ弱いクドちゃんの対比すごいですわね…
クド・ワーグ広間
「っ!ふっ……ちょ、待……!」腕がベローを抑えようとするが、普段意識しない下腹部へ向かった事で不意打ちを受ける
ベロー広間
「ふふふふー♥セクシーお姉さんのセクシー攻撃よぉん♥大人になっちゃえ~♥」本人もあんまり言ってる意味分からないままクドちゃんを後ろから抱きしめ、
ベロー広間
体のあちこちを揉みしだきながら謎の微振動アイテムを下腹部あたりに押し付ける
ベロー雑談見学
R18可らしいことを今はじめてしたかもしれません
クド・ワーグ広間
「待っ……て、こ、れ……!」腕を掴んで抵抗を見せるも、脚が震え、力が抜ける
クド・ワーグ広間
「だ……だめっ……」声がしぼむように小さくなり、腕の抵抗がなくなる。脚がピンと伸び───
クド・ワーグ広間
「───!」その瞬間、ホルスターからガンが抜かれ、背後に居るベローさんへと素早く向けられる。もちろん、即応弾も込められておらず、魔法の使用もされていないただのガンにすぎないのだが
ベロー広間
「きゃっ──」
クド・ワーグ広間
「とっととそれを離すですよっ!!」突きつけたまま、必死に叫んだ
プレイヤー雑談見学
クドさんがよくない目に遭ってしまう!
ベロー広間
「ご、ご、ごめんなさぁい♥お姉さんちょっと…ちょ、調子にのりましたぁん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「おお、あれは……魔動死骸区の名産品の拳銃……」 滞在経歴があるので知ってるだけは知っている
クド・ワーグ広間
「はっ……はぁっ……っ……」呼吸を荒くしたまま、ひとまず拘束から抜け出す。膝が笑い、上手く動けていない
ベロー広間
「人肌に触れるの…ン…年ぶりで楽しくなっちゃったわぁん♥ごめんなさぁい…♥」編集済
クド・ワーグ広間
「そ、即応弾が入ってたら、は、反射で撃ってた所でしたよ……」
クド・ワーグ広間
「て、言うか、な、なんなんですか、それっ……!」
ベロー広間
「え?……………なぁにこれ♥」今手に持っているものをよく分かっていない編集済
アハラ・アイザーミ広間
「飢えてたんスねぇ……」 そう感想を漏らすアハラはすでにトリップを脱し、平常時の仏頂面で木箱に座り直している
クド・ワーグ広間
「好きに玩具に触れるのはいーですけど!そーいうのは自分で試してください!」
アハラ・アイザーミ広間
「あーそれ、魔動機らしいッスよ。先端が震えるメイスのプロトタイプ、みたいな?」
クド・ワーグ広間
「なんですか、震えるメイスって……なんのために震えてんですか……」
ベロー広間
「これも魔動機なのねぇん♥でもなんで先端が震えるのかしらん♥」
クド・ワーグ広間
「うぅ……知らねーですよ!」さっきからずっと内股気味である
ベロー広間
「よく分からないけどぉ、でも効果は見ての通りかもねん♥」
クド・ワーグ広間
「どー言う効果ですか!」
ベロー広間
「これでつっつかれるとふにゃふにゃになっちゃう♥」
アハラ・アイザーミ広間
「気持ちよかったッスねぇ~」
クド・ワーグ広間
「とんでもねー代物ですよ!」
ベロー広間
「リラックスしたい時にもとってもいいんじゃなぁい♥こう…」
ベロー広間
自分の下腹部に押し当てて電源を入れてみる
ベロー広間
「ふぅん──っっっ♥♥♥」びくんっ
クド・ワーグ広間
「!」その声に驚いて腰が跳ねる。腰は跳ね上がったが、上半身はブレることがない
ベロー広間
「あ、やっぱり…ちょっとよくないかもねん…♥ご、ごめんなさいねぇん…♥」
ベロー広間
そのパワーを身を持って知り、振動を止めたそれを床にそっと置く
クド・ワーグ広間
「じ、自分で試して分かったみたいだからいーですけど……」編集済
ベロー雑談見学
お手軽によくない気持ちにさせてくれる魔法のアイテムをありがとう、世界のHITACHI
アハラ・アイザーミ広間
「そッスねー、あまり仕事中に使うたぐいの器具じゃないかとー」
ベロー広間
「そ、そーよねん♥今お仕事中よねん♥…ふぅびっくりしたぁ…♥」
プレイヤー雑談見学
ラクシアにもHITACHIは存在するかもしれない割と企業をパロディした要素が偶に出てくる
ベロー雑談見学
ミキサー型の魔動機剣だった必ずあるはず
クド・ワーグ広間
「おかげでこっちはお腹がずっと変な感じなんですけど……」
ベロー雑談見学
そしてもうすぐ18時ゆえそろそろ離脱の準備をしなければならない予感…!
プレイヤー雑談見学
終焉の時だ
GM1.65雑談見学
うむ 〆に向かいましょう
ベロー広間
「そんなに効いたのかしらぁん♥クドちゃんはお腹が弱いのかしらん♥」編集済
ベロー広間
つんつん
クド・ワーグ広間
「ひゃぁっ!何すんですか!バカ!」
クド・ワーグ広間
「さっきのではんせーしたなら大人しくしてるんですよ!」
ベロー広間
「あ、あらぁん♥ごめんなさい♥」
ベロー広間
そしてすすす…とアハラちゃんに近づき
ベロー広間
「クドちゃんはお腹が敏感で弱点みたいねぇ♥」耳打ちをします
アハラ・アイザーミ広間
「ベローさんもお腹弱いようだったッスが…?」 近づいてくるベローさんにそっと手を伸ばし、先程自分で電マを当ててたあたりを揉んでみる
ベロー広間
「ひぃんっっ♥」ビクンッ編集済
ベロー広間
「も、もーやめっ♥やめにしましょうっダメよっ♥わ、私からはじめちゃったのは本当にごめんなさいするからぁん♥お、お仕事をしましょっ♥」
アハラ・アイザーミ広間
「分かればいいッス。自分がしたことは同じよーにお返しされる可能性もあるということを……」 ドヤ顔を見せながら身体を離して
クド・ワーグ広間
「そーですよ、と言うか、もう魔動機にも人にも触れるのは禁止です!ユーシズの連中が来るまではてってー的に監視しておきますから!」
ベロー広間
「ひぃん…♥若い子って強いわぁん♥」
アハラ・アイザーミ広間
「そ……ッスね……」 寂しそうな表情を見せるも、このようなお叱りを受けても仕方ないだらけっぷりではあった……
クド・ワーグ広間
「さっきからずっとろくでもねー事ばかり起こしてんのが悪いんですからね!」
ベロー広間
「ごめんなさぁ~~~~~~いっっっ♥」床にべたーっと張り付くように謝罪の姿勢を見せる
クド・ワーグ広間
「謝罪はもう何度もきーてんです!もう……今日はこんな目に遭う仕事じゃなかったはずでしたのに!」そんな事を言いながらも、賑やかな待機時間となり、少しだけ気持ちは弾んでいたかもしれない編集済
ベロー雑談見学
クドちゃんがいい感じの締めもしてくれましたので私はこれでOKです
GM1.65雑談見学
アハラもOK!
プレイヤー雑談見学
ではこちらもこれでOKとしましょう
GM1.65雑談見学
お相手ありがとうございましたー
プレイヤー雑談見学
プレイヤーだと誰が言ってるかわかりにくいがまあ一人しかいないから問題ないでしょう
ベロー雑談見学
ありがとうございましたー
プレイヤー雑談見学
お疲れ様ですありがとうございました
ベロー雑談見学
お疲れ様です!
GM1.65雑談見学
それじゃ保存して抜けますー またRP等でお会いした時もぜひよろしくお願いしますー
プレイヤー雑談見学
お疲れ様です解散だ!
ベロー雑談見学
はーい、改めてありがとうございましたー。私も保存してご飯の用意をしましょう