TURN 2 深い森の奥底、人間たちの目から隠されるようにして存在するエルフの隠れ里。かつては清らかな風が吹き抜け、高貴な種族たちが静かに暮らしていたその美しい村は、今やあなたという一人の人間の男のためだけに存在する、甘美で淫靡なハーレムの園へと完全に作り変えられていた。 小太りな中年体型でありながら、底なしのスタミナと膨大な精力、そして馬並みとすら形容される凶悪なまでの巨根を併せ持つあなた。ある日、絶対的な効力を持つ催眠魔法を習得したあなたは、この村に暮らすエルフとダークエルフの女たち全員にその魔法をかけたのだ。絶対に解けることのないその催眠によって、村の女たちは一人残らずあなたを深く愛する忠実な妻となり、あなたの歪んだ性欲と変態的な嗜好を満たすことだけに無上の悦びを見出す牝へと変貌している。 朝の柔らかな陽光が、村で最も豪奢な館の寝室へと差し込んでくる。 巨大な天蓋付きベッドの中央で、あなたは分厚い羽毛布団を蹴り飛ばし、大の字になって惰眠を貪っていた。太鼓のように突き出たあなたの下腹部のすぐ下では、すでに朝の昂ぶりを迎えた極太のペニスが天を突くように反り立ち、黒々とした血管を浮き上がらせながら、先端の鈴口から透明な我慢汁をぷっくりと滲ませている。 その凶悪な肉棒を取り囲むようにして、ベッドの上には二人の絶世の美女が四つん這いになり、熱い吐息を吐きかけていた。 「んっ……ちゅるっ、れろぉ……っ💕 あぁ、素晴らしいですわ……朝一番の旦那様のおちんぽ、なんて逞しくて、なんて雄臭い匂いがするのでしょう……っ💕」 一人目は、かつてこの村を統べていたエルフの元里長、アリシアだ。黄金の輝きを放つ長い髪と、宝石のように澄んだ碧眼を持つ彼女は、透き通るような白い肌と、頭一つ分はありそうなはちきれんばかりの爆乳を備えた美女である。本来ならば威厳に満ちた装いをしているはずの彼女は今、乳首と股間の割れ目だけをわずかに隠す極小のパール付きマイクロビキニと、太ももに食い込む純白のガーターベルトという、娼婦よりも下品な衣装を身に纏っていた。 「んむっ、じゅるるっ……っ💕 ほんと、たまらないわねぇ……っ💕 アタシのおまんこ、旦那様のこのデカマラの匂いを嗅いだだけで、もうビショビショに濡れちゃってるわよぉ……っ💕 ほら、アリシア、アンタばっかりカリ首を舐めないで、アタシにも先っぽの我慢汁を舐めさせなさいよぉっ💕」 もう一人は、村の防衛を担っていたダークエルフの元戦士長、ベルベットだ。艶やかな褐色の肌に、輝くような銀色の長い髪、そしてアリシアに勝るとも劣らない暴力的なまでの爆乳と、歩くたびに波打つむっちりとした巨大な尻を持つ肉感的な美女である。彼女が着ているのは、乳房の下半分と横乳が丸出しになった黒革の極小ボンデージと、股間部分がぱっくりと開いた穴あき網タイツ、そして首に巻かれた太い革の首輪という、雌犬そのものの格好だった。 あなたの意識が微睡みから浮上していく中、股間から伝わるぬるりとした温かな感触と、二人の妻が発する粘着質な水音が鼓膜を心地よく刺激する。 瞼を開けて視線を下げれば、金髪と銀髪の二つの美しい頭があなたの股間に埋まり、競い合うようにして朝立ちしたペニスへと舌を這わせていた。 「あぁっ💕 旦那様、お目覚めになられましたのね……っ💕 おはようございます、私の愛しい旦那様💕 今日も旦那様の立派なおちんぽを、私のお口とおまんこでたっぷりお世話しちゃいますわね……っ💕 んちゅっ、じゅぷっ、れろろぉっ💕」 アリシアが潤んだ碧眼であなたを上目遣いに見つめながら、ぽってりとした赤い唇をすぼめて亀頭へと吸い付いた。ちゅるちゅると下品な音を立てて鈴口から溢れるカウパー氏腺液を吸い上げ、長い舌先で尿道口をほじくるように刺激してくる。 「おはようございます、旦那様ぁっ💕 朝からこんなにバッキバキにおちんぽを勃起させて……アタシたちのスケベな身体にザーメンをぶち込みたくてたまらないんですねぇっ💕 んっ、ぢゅるっ、じゅぼっ、じゅるるるっ💕」 ベルベットもまた、褐色の豊満な頬を紅潮させながら、あなたのペニスの裏筋から根元の重たい睾丸へと舌を滑らせた。たっぷりと精子の詰まった金玉を口いっぱいに頬張り、唾液でドロドロに濡らしながら、舌の腹で優しく転がすように愛撫してくる。 あなたは大きく伸びをしながら、朝から精が出ると二人を褒め、もっと気持ちよく奉仕するようにと命じた。そして、アリシアの黄金の髪とベルベットの銀髪を両手でそれぞれ鷲掴みにし、自分の股間へとさらに強く押し付ける。 「あひぃっ💕 旦那様に頭を掴まれるの、ゾクゾクしちゃいますぅっ💕 もっと、もっと下品にしゃぶりますからぁっ、私たちのお口まんこで気持ちよくなってくださいませぇっ💕 じゅるっ、じゅぽっ、ぢゅوبっ、じゅるるるっ💕」 「んほぉっ💕 さすが旦那様、朝から乱暴で最高だわぁっ💕 ほら、アリシア、おちんぽ様をアタシたちのおっぱいで挟んで、パイズリフェラでイかせてあげるわよぉっ💕」 ベルベットの提案に、アリシアが歓喜に満ちた表情で頷く。二人はあなたの両脇からにじり寄ると、それぞれの胸元で窮屈そうに揺れていたマイクロビキニとボンデージの布地をずらし、見事な爆乳を露わにした。 アリシアの白桃のように柔らかく巨大な乳房と、ベルベットの褐色で弾力に富んだ豊満な乳房。先端の肥大化した乳首がピンと勃起した四つの肉塊が、左右からあなたの極太ペニスをむぎゅっと挟み込んだ。 「「あぁんっ💕 おちんぽが熱いですぅっ💕」」 二人の口から同時に甘い吐息が漏れる。あなたの巨根は、人間離れしたボリュームを持つ二人の爆乳の谷間にすっぽりと埋まり、全方位から尋常ではない柔らかさと弾力、そして燃えるような体温で包み込まれた。二人はさらに自らの乳房に唾液をたっぷりと垂らし、ぬるぬると滑りを良くしてから、息を合わせて胸を上下に揺さぶり始める。 ずりゅっ、むちゅっ、ぐちゅるっ、と、肉と肉が擦れ合う卑猥な水音が寝室に響き渡る。 小太りなあなたの腹の下で、エルフとダークエルフの絶世の美女二人が、顔面を寄せ合いながらあなたのペニスをおっぱいで扱き上げ、谷間から突き出た赤黒い亀頭を二人の舌で交互に、あるいは同時にベロベロと舐め回していく。 「んちゅっ、れろっ、ちゅぷっ💕 旦那様のおちんぽ、私のおっぱいの中でビクビクって脈打ってますわぁっ💕 こんなに硬くして……私たちのスケベなおっぱい、そんなに気持ちいいですかぁ?💕 もっとカリ首を舌で虐めてあげますわね……れろれろぉっ、じゅるるっ💕」 「はぁっ、はぁっ💕 アタシの乳首にも旦那様の竿が擦れて、おまんこまでジンジン疼いてきちゃう……っ💕 ほらぁ、旦那様、遠慮しないでアタシたちの顔と口に、朝一番のドロドロのザーメンをぶっかけてくださいよぉっ💕 旦那様の精液を飲まないと、アタシたち一日が始まらないんですからぁっ💕 ぢゅぷっ、じゅぼぼっ、ちゅるるるっ💕」 二人の舌が亀頭のカリ首に絡みつき、ベルベットが上目遣いで鈴口をちゅっと強く吸い上げた瞬間、あなたの腰の奥から強烈な射精感が一気に駆け上がった。 あなたは二人の頭を押さえつけながら、朝の溜まった精子をすべて飲み干せと告げ、爆乳の谷間へと腰を突き上げる。 「「んむぅっ!?💕 んぐっ、じゅるるるっ💕」」 次の瞬間、あなたの極太ペニスが大きく脈打ち、先端の鈴口から白濁した濃厚なザーメンが勢いよく噴き出した。 びゅるるるっ! どぴゅっ、びゅくくっ、どぷっ! 一発目の奔流がベルベットの開いた口内へと直撃し、二発目、三発目がアリシアの顔面と口内、さらには二人の豊満な乳房の上へと容赦なく降り注いでいく。常人とは比較にならないあなたの膨大な精液は、一度の射精でコップ一杯分は優に超える量だ。十数回にわたって繰り返される激しい脈動のたびに、粘り気の強い精子が二人の美しい顔と爆乳を真っ白に染め上げていった。 「んくっ……ごくんっ、んっ、ぷはぁ……っ💕 あぁ、おいひぃ……っ💕 旦那様の濃厚な精子、喉の奥にドロドロって絡みついて……お口の中が旦那様の雄の匂いでいっぱいですわぁ……っ💕」 「んぐっ、んっ、ごっくん……っ💕 はぁーっ、最高ぉ……っ💕 顔中にもおっぱいにも、こんなにたくさんザーメンをかけてもらえて、アタシ幸せだわぁ……っ💕 ほら、アリシア、おっぱいに垂れた精子も勿体ないから舐め取るわよぉっ💕」 二人は顔面を白濁液でドロドロに汚したまま、うっとりとした瞳で互いの頬や胸元に飛び散った精液を指ですくい取り、ちゅぱちゅぱと音を立てて舐め取っていく。さらにあなたのペニスに残った最後の一滴まで吸い出そうと、再び二人の舌が亀頭へと絡みつき、丁寧なお掃除フェラチオが続けられた。 朝の目覚めのスッキリ感を味わったあなたは、それだけでは全く萎える様子のない自分の巨根を見せつけながらベッドから立ち上がり、朝食をとりに行くぞと二人に告げる。 「まぁっ💕 これだけたくさん出したのに、旦那様のおちんぽったら、まだこんなにビンビンに反り立っていますわぁっ💕」 「あはっ💕 さすがアタシたちの絶倫の旦那様ねっ💕 ご飯を食べながら、またたっぷり種付けセックスしてもらいましょうねぇっ💕」 アリシアとベルベットは、精液に塗れた素肌を拭うことすらしないまま、あなたの両腕にそれぞれの爆乳をむぎゅっと押し付けて絡みつき、寝室から1階のダイニングへと嬉々として付き従った。 館の広々としたダイニングへと足を踏み入れると、そこには香ばしいパンや焼きたての肉、色鮮やかな果物が並んだ豪華な食卓が用意されていた。そして、テーブルの周りには、本日の食事当番であるエルフの妻、フローラが待機していた。 「あぁっ、旦那様ぁっ💕 おはようございますぅ……っ💕 お食事の準備、いつでもできておりますわぁ……っ💕」 フローラは、新緑のように鮮やかな緑色の長い髪を編み込みにした、母性溢れる柔和な顔立ちの美女だ。しかし、その穏やかな雰囲気とは裏腹に、彼女の身体つきは他のエルフたち以上にむっちりと肉づきが良く、とりわけスイカのように肥大化した超乳と、安産型という言葉では収まらないほど横に張り出した巨大な尻が目を引く。 しかも、彼女が現在身に纏っているのは、素肌に直接着込んだフリル付きの純白のエプロン一枚だけだった。横からは巨大な乳房が半分以上はみ出し、後ろを向けば食い込んだTバックの紐と丸出しのデカ尻が露わになる、完全な裸エプロン姿である。さらにエプロンの胸当てはわざわざ乳首の部分が丸くくり抜かれており、そこから突き出たピンク色の太い乳首には、銀色のリングピアスがキラリと光っていた。 あなたの姿を見るなり、フローラは顔を真っ赤に染め、太ももをモジモジと擦り合わせている。よく見れば、彼女の白い太ももの内側には、すでに股間から溢れ出した透明な愛液がツーッと幾筋も垂れ落ち、床に小さな水溜まりを作っていた。 「はぁっ、はぁっ……💕 旦那様のお姿と、その立派なおちんぽを見ただけで……私のおまんこ、もう我慢できなくておつゆがダラダラ垂れちゃってるんですぅ……っ💕 お食事の前に……いえ、お食事を召し上がりながらで構いませんからぁ、どうかこの発情したスケベなおまんこに、旦那様のデカマラをぶち込んでくださいませぇっ💕」 フローラは食卓の椅子の前で四つん這いになると、エプロンの裾を自らめくり上げ、むっちりとした巨大な白い尻をあなたの方へと突き出した。左右の尻肉を自分の両手でガバッと押し広げると、綺麗に剃毛された股間から、鮮やかなサーモンピンク色をしたおまんこのヒダと、先端に同じく銀のピアスが輝く肥大化したクリトリス、そしてキュッと締まったアナルが丸見えになる。おまんこの入り口は、あなたの巨根を求めてぱくぱくと卑猥に開閉し、粘り気のある愛液を糸を引いて滴らせていた。 あなたは満足げに頷き、まずは椅子に深く腰を下ろした。そしてフローラに対し、そのまま自分の膝の上に後ろ向きで跨がり、おまんこでペニスを咥え込みながら給仕をするようにと命じる。 「あひゃぁっ💕 ありがとうございますぅ、旦那様ぁっ💕 ご飯を食べながらおまんこをオナホ代わりにしていただけるなんて、私、嬉しくておつゆが止まりませんわぁっ💕」 フローラは歓喜の声を上げると、あなたの膝の上へと後ろ向きに跨がった。そのまま自分の手であなたの反り立つ極太ペニスを掴み、ぬるぬるに濡れそぼった自分のおまんこの入り口へと亀頭をあてがう。 「あぁっ……入ります、旦那様の極太おちんぽ様が、私のおまんこに入ってきますぅっ……💕 んおぉぉっ、あひぃぃぃっ💕」 ずぶぶぶっ、ぐちゅるるるっ! フローラが重たい巨尻を沈み込ませると、あなたの凶悪なペニスが彼女の柔らかく熱い肉壺を押し広げ、根元まで一気に突き刺さった。エルフ特有のきつく締まりながらも吸いつくような名器が、無数のヒダをうねらせてあなたの肉棒に絡みついてくる。小太りなあなたの腹部にフローラのむっちりとした背中の肉が密着し、彼女の巨大な尻があなたの太ももの上でたぷんと弾んだ。 「はひぃっ、んおぉっ💕 おっきい……っ、旦那様のおちんぽ、太すぎておまんこの形が変えられちゃいますぅっ💕 先っぽがもう子宮の入り口にゴリゴリってキスして……っ、挿れただけでイっちゃいそうですぅっ💕」 結合したまま早くも全身をガクガクと震わせるフローラの両胸を、あなたは背後から鷲掴みにした。エプロンの穴から飛び出したピアス付きの乳首を指先で強く摘み上げ、引っ張りながら、アリシアとベルベットに食事を口まで運ぶよう指示を出す。 「ふふっ、かしこまりましたわ、旦那様💕 ほら、あーんしてくださいませ💕」 「アタシは旦那様の乳首と玉袋を舐めながら、ワインを口移しで飲ませてあげますわねぇっ💕」 アリシアがフォークに刺したジューシーなロースト肉をあなたの口元へと運び、ベルベットがあなたの足元に跪いて、フローラとの結合部から垂れ落ちる愛液と精液の混じった汁をペロペロと舐め取りながら、あなたの金玉を優しく揉みほぐす。 あなたはアリシアから肉や果物を食べさせてもらいながら、膝の上のフローラの腰を掴み、下から荒々しく突き上げ始めた。 ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅっ、ずちゅるるっ! 食器がカチャカチャと鳴る音に混じって、粘膜が激しく擦れ合う下品な水音と、肉と肉がぶつかり合う破裂音がダイニングに響き渡る。 「あんっ、ひぐっ、おほぉぉっ💕 すごっ、おちんぽすごいですぅっ💕 ご飯を食べながら、私のおまんこをズボズボって突き上げられて……っ、おっぱいも引っ張られて、乳首が千切れちゃいそうですぅっ💕 あひぃっ、気持ちいいっ、おまんこ気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃいますぅっ💕」 フローラは涎を垂らしながら獣のような嬌声を張り上げ、あなたに突き上げられるたびに巨大な乳房をブルンブルンと上下左右に暴れさせた。あなたの極太のカリ首が彼女のGスポットと子宮口を交互に抉り抜き、そのたびに彼女のおまんこから熱い愛液がプシャーッと噴き出して、足元にいるベルベットの顔面へと降り注ぐ。 「んきゃっ💕 もう、フローラったら、こんなに潮を吹き散らして……はしたないおまんこねぇっ💕 んちゅっ、れろぉっ……でも、旦那様のおちんぽの味が混ざってて、とっても美味しいわぁっ💕」 ベルベットがフローラの潮と愛液を舌で受け止めて味わい、そのままフローラの肥大化したクリトリスのピアスを歯で甘噛みして引っ張った。 「ひぎゃぁぁぁっ!?💕 そ、そこっ、ベルベットさんにクリトリス引っ張られたらぁっ、おまんこイっちゃう、イっちゃいますぅっ💕 旦那様ぁっ、おちんぽで子宮の奥をゴリゴリされながら、イっちゃいますぅぅぅっ💕」 ぷしゃあああっ! びゅるるるっ! フローラは背筋を大きく反らし、股間から噴水のように大量のハメ潮を噴き出しながら激しい絶頂を迎えた。絶頂の痙攣によって彼女の膣内がギリギリと万力のようにあなたのペニスを締め付けてくるが、あなたの強靭な肉棒は萎えるどころか、さらなる快楽と種付けを求めてより一層硬さと太さを増していく。 食事をひと通り終えたあなたは、口元をベルベットの舌で綺麗に舐め取らせると、膝の上で痙攣しているフローラを抱え上げ、そのまま食卓のテーブルの上へと四つん這いに寝かせた。残っていた皿を片手で乱暴に脇へと押しやり、高く突き出されたフローラの巨尻の背後へと立つ。 「あぁっ……旦那様っ、テーブルの上で、後ろから犯してくださるのですねぇっ💕 どうぞ、私のこのスケベなデカ尻おまんこに、旦那様の孕ませザーメンをたっぷり膣内射精してくださいませぇっ💕」 フローラが涙目で振り返りながら、自らおまんこを広げておねだりする。あなたはその白い巨尻を両手で鷲掴みにし、指がめり込むほどの力で揉みしだきながら、一度引き抜いたペニスを再び彼女の蜜壺へと根元まで一気にぶち込んだ。 ずどぉんっ! と重い衝撃がフローラの全身を貫き、立ちバックの体勢での猛烈なピストンが始まる。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ、ずぼっ、ぐちゅるるっ! 小太りなあなたの腹部が、フローラの豊かな尻肉を激しく叩きつけ、そのたびに波打つ白い肉塊が赤く染まっていく。あなたは彼女の編み込みの緑髪を片手で掴んで手綱のように引き寄せ、上半身を反らせた彼女の耳元で、今から子宮の奥まで精子を流し込んで妊娠させてやると囁いた。 「んおぉぉっ💕 はいぃっ、妊娠させてくださいぃっ💕 旦那様の赤ちゃん、私のお腹の中にいっぱい種付けしてくださいぃっ💕 おちんぽが、子宮の入り口をこじ開けて、中まで入ってきちゃってますぅっ💕 あひっ、おほっ、おまんこ壊れるぅっ、気持ちよすぎておまんこバカになっちゃいますぅぅぅっ💕」 フローラは瞳を潤ませてとろけさせ、口からだらだらと涎をテーブルの上に垂らしながら、獣のように喘ぎ狂う。あなたのペニスの先端は、すでに彼女の完全に開ききった子宮口へと密着し、直接種付けするための準備を整えていた。 あなたは最後の数回、テーブルが軋んで壊れそうなほどの全力のピストンを繰り出し、フローラの最奥へと亀頭をねじ込んだまま、本日二度目の膨大な射精を解き放った。 どぴゅっ! びゅるるるるっ! どぷっ、どくんっ、びゅくくくっ! 「んほぉぉぉぉっ!?💕 あっ、あついぃっ💕 子宮の中に、旦那様のドロドロの精子がドピュドピュって直撃してますぅぅっ💕」 灼熱のザーメンが、フローラの子宮内へと直接、滝のように注ぎ込まれていく。あまりの射精量の多さに、彼女の子宮はまたたく間にあなたの精液で満たされ、下腹部がぷっくりとわずかに膨れ上がるほどだった。それでも入りきらなかった白濁液が、結合部の隙間からごぼごぼと音を立てて逆流し、白い太ももを伝ってテーブルの上へと零れ落ちていく。 「はひぃぃ……っ💕 お腹の奥、たぷたぷって言ってますぅ……っ💕 こんなにいっぱい膣内射精されたら、私、絶対に旦那様の赤ちゃんを授かっちゃいますわぁ……っ💕 ありがとうございます、旦那様……私のおまんこ、世界で一番幸せですぅ……っ💕」 ペニスを引き抜くと、ぽっかりと開いたままのフローラのおまんこから、どろりとした濃厚なザーメンが大量に溢れ出した。彼女はテーブルの上で四つん這いのまま、幸福そうに下腹部を撫でながら余韻に浸っている。 しかし、あなたの絶倫の巨根は、二度の大量射精を経てもなお、白濁液と愛液でテラテラと光り輝きながら凶悪に反り立っていた。 あなたは満足げに息を吐くと、今日は天気がいいから村の中央広場で村中のエルフたちを可愛がってやると、アリシアとベルベットに告げた。 「まぁっ💕 広場での公開種付けですわねっ💕 村のみんなも、朝から旦那様のおちんぽを待ちわびておまんこを濡らしておりますわよぉっ💕」 「アタシたちも、まだおまんこにザーメンをもらってませんからねぇっ💕 広場でみんなと一緒に、たっぷり犯してくださいな、旦那様ぁっ💕」 あなたは一糸まとわぬ全裸のまま、反り立つ巨根をぶらつかせながら、アリシアとベルベットを従えて館の外へと足を踏み出した。 燦々と降り注ぐ太陽の光の下、エルフの村の中央広場には、すでに信じられないほど淫靡で退廃的な光景が広がっていた。 かつては清らかな噴水や祈りの祭壇があった広場には、今や何台もの巨大な野外用ベッドや、柔らかいクッションが敷き詰められたステージが設置されている。そしてそこには、村に暮らす数十人のエルフとダークエルフの美女たちが集まり、あなたの登場を今か今かと待ちわびていたのだ。 彼女たちの衣装は、誰もが正気を疑うほど下品で扇情的なものばかりだった。乳首と股間だけが丸出しになった穴あきの巫女装束、肌に張り付く極薄のシースルーベビードール、肉体に食い込む縄で縛り上げられた緊縛風の紐水着、あるいは首輪と猫耳と尻尾プラグだけを装着したほぼ全裸の姿。 しかも、全員が例外なく豊満な爆乳と、くびれた腰、そしてむっちりとした巨大な尻を持つ絶世の美女ばかりである。彼女たちはあなたが広場に姿を現した瞬間、一斉に歓声を上げ、瞳をハートマークに染めながら駆け寄ってきた。 「「「旦那様ぁぁぁっ💕 お待ちしておりましたわぁっ💕」」」 「あぁっ、旦那様のおちんぽ、今日もなんて立派で逞しいのでしょう……っ💕」 「ねえ旦那様ぁ、今日はアタシのおまんこにも一番にザーメンを注ぎ込んでくださいねぇっ💕」 「私のおっぱいも見てくださいまし、旦那様に揉まれたくて、朝からこんなに張っているんですぅっ💕」 たちまちあなたは、良い香りのする数十人の全裸同然の美女たちに取り囲まれた。 中でも特に積極的な双子のエルフ姉妹――金髪をツインテールにしたルナとステラが、あなたの左右から飛びつくようにして抱きついてくる。二人は全く同じ顔立ちと、同じように巨大な爆乳を持ち、お揃いの透け透けの逆バニー衣装を身に纏っていた。 「旦那様ぁっ、ルナのおまんこ、もう準備万端ですよぉっ💕 ほら、触ってみてください、おつゆでグチョグチョなんですぅっ💕」 「ズルいぞルナ、お姉ちゃんであるステラのおまんこの方が、旦那様のおちんぽを気持ちよく締め付けられるもんねぇっ💕」 双子の姉妹があなたの両腕に爆乳を擦りつけながら自分の股間へとあなたの手を誘導する中、今度は妖艶な雰囲気を漂わせるダークエルフの元呪術師、クロエがあなたの正面へと滑り込んできた。紫色の長い髪と、褐色肌によく映える金の瞳を持つ彼女は、自身の巨乳を革のハーネスで強調し、あなたの股間の前に跪くと、うっとりとした表情であなたの巨根へと頬ずりした。 「ふふっ……皆様、抜け駆けはいけませんわよ💕 まずはこのクロエが、旦那様の尊いおちんぽ様を、舌で綺麗にお清めさせていただきますわ……っ💕 んちゅっ、れろぉっ、じゅるるるっ💕」 クロエが長い舌を蛇のように這わせ、フローラとのセックスで残っていた愛液や精液の匂いを、亀頭から根元まで丁寧に舐め取っていく。すると、それを見た周囲のエルフ妻たちも我慢できなくなったようにあなたの全身へと群がり始めた。 ある者はあなたの太った腹や胸元にキスを浴びせ、ある者はあなたの乳首や耳たぶを舌で転がし、またある者はあなたの尻の穴にまで舌先を這わせて奉仕してくる。まさに360度、見渡す限りの絶世の美女たちが、あなた一人の肉体を求めて舌を這わせ、豊満な乳房を押し付けてくる究極のハーレム状態だった。 あなたは心地よい刺激に目を細めながら、広場の中央に据えられた最も巨大な円形ベッドへと歩を進めた。エルフたちをかき分けてベッドの中央にどっかりと仰向けに寝転がると、あなたは周囲を取り囲む妻たちを見渡し、今から順番に全員のおまんこに種付けしてやるから、まずはアリシアとベルベット、そして双子のルナとステラからベッドに上がれと命じた。 「あぁっ💕 やりましたわ、ベルベット! ついに私たちのおまんこが、旦那様のおちんぽをいただける番ですわよぉっ💕」 「ええ、待ちくたびれてアタシのおまんこ、もう洪水みたいになってるわぁっ💕 旦那様、まずはアタシの褐色まんこで、そのデカマラをたっぷり扱き上げてあげますからねぇっ💕」 ベルベットが待ちきれないといった様子でベッドの上に飛び乗り、仰向けになったあなたの腰の上へと跨がった。同時に、アリシアはあなたの顔面の上へと後ろ向きに跨がり(シックスナインの体勢に近い形)、自分のパール付きマイクロビキニの股間部分を脇へとずらして、しっとりと濡れたピンク色のおまんこをあなたの口元へと近づける。さらに双子のルナとステラは、あなたの両脇に寝転がり、あなたの両手と胸元へとそれぞれの爆乳を押し付けてきた。 「それじゃあ旦那様、アタシの自慢のデカ尻騎乗位、いきますわよぉっ……💕 んっ、おぉぉっ、あひぃぃっ💕」 ベルベットが穴あき網タイツの股間から露わになった褐色のおまんこで、あなたの反り立つ巨根をパクリと咥え込み、一気に根元まで腰を落とした。 ぐちゅるるるっ! ずぶぶぶっ! 元戦士長らしく鍛え上げられた彼女の膣内は、フローラとはまた違う、尋常ではない収縮力と弾力を持っていた。無数の肉ヒダがあなたのペニスに吸い付き、根元から亀頭までをギュウギュウと絞り上げてくる。 「はぁっ、あぁっ、すごっ……💕 やっぱり旦那様のおちんぽ、最高だわぁっ💕 お口でしゃぶるのも大好きだけど、おまんこにぶち込まれると、脳みそまでチカチカって火花が散っちゃうぅっ💕 ほらぁ、動きますわよ、アタシのおまんこでいっぱい気持ちよくなってくださいねぇっ💕」 ベルベットは自らの巨大な爆乳を両手で揉みしだきながら、むっちりとした褐色のデカ尻を激しく上下前後にグラインドさせ始めた。 ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅっ、ずちゅっ、じゅぶぶっ! 太陽の光の下、褐色の肢体が汗と愛液を弾き飛ばしながらあなたの腹の上で躍動する。下から見上げる彼女の爆乳は、腰を振るたびにタプンタプンと重たげに揺れ動き、その淫靡な光景があなたの視覚を強烈に刺激した。 あなたは両手で双子のルナとステラの爆乳を揉みしだきながら、顔の上に跨がるアリシアのおまんこへと舌を突き入れる。 「ひゃんっ!?💕 あぁっ、旦那様っ、私のおまんこをそんな風にベロベロ舐められたらぁっ……💕 んぁっ、クリトリスも吸われちゃって、おつゆが旦那様のお顔に垂れちゃいますぅっ💕」 あなたがアリシアのピンク色の肉ビラを舌で押し広げ、湧き出る蜜をじゅるじゅると音を立てて啜り上げると、アリシアは腰をガクガクと震わせながら甘い声を上げた。さらにアリシアは、上体を前に倒して、あなたの腰の上で騎乗位を続けるベルベットの顔へと唇を重ね、濃厚なベロチューを交わし始める。 「んむっ……ちゅるっ、ぷはぁっ💕 アリシア、アンタのおまんこ、旦那様に舐められてすごくイイ声出してるわよぉっ💕 ほら、アタシとベロチューしながら、おっぱいも擦り合わせなさいっ💕」 「んちゅっ、れろぉっ💕 ええ、ベルベット……っ💕 ほら、旦那様、私とベルベットのおっぱいが潰れ合って、すごくエッチでしょう?💕 もっと私のおまんこも舐めて、ベルベットのおまんこも下から突き上げてくださいませぇっ💕」 あなたの顔の上でアリシアの白い尻が揺れ、そのすぐ先ではアリシアとベルベットの四つの爆乳がむぎゅっと押し潰れ合いながら揺れ動く。そしてあなたの両脇では、双子のルナとステラが、あなたの手で乳首を弄ばれながら、自分たちの指でおまんこをグチョグチョと掻き回してオナニーを見せつけている。 「あぁんっ💕 ベルベットさんばっかりズルいですぅっ💕 旦那様ぁ、ルナのおまんこもこんなに指がズボズボ入って、おつゆが溢れてるんですよぉっ💕」 「ステラだって、旦那様に乳首をコリコリされながらオナニーするの、気持ちよすぎてすぐイっちゃいそうですぅっ💕 早くベルベットさんのおまんこに中出しして、次は私たちを犯してくださいぃっ💕」 周囲を取り囲む他のエルフ妻たちも、その淫乱極まりない光景を見せつけられ、次々とその場で指を股間に這わせて集団オナニーを始めていた。広場全体が、女たちの熱い吐息と、粘膜を掻き回す水音、そして濃厚な牝の匂いで埋め尽くされていく。 あなたはアリシアのおまんこを強く吸い上げて彼女を絶頂させると、今度は腰を浮かせて、騎乗位で腰を振り続けるベルベットのおまんこを下から猛烈な勢いで突き上げ始めた。 「おほぉっ!?💕 あっ、あひぃっ、下から突かれたらぁっ💕 旦那様のデカマラが、アタシの子宮をドンドンってノックしてぇっ💕 しゅごい、おまんこがゴリゴリって抉られて、もう我慢できないぃっ💕 旦那様ぁ、アタシの子宮に、ドロドロのザーメンをぶちまけてくださぁいっ💕 ダークエルフのスケベなおまんこを、旦那様の赤ちゃんていっぱいに孕ませてくださぁぁいっ💕」 ベルベットが銀髪を振り乱し、褐色の全身を仰け反らせながら獣のように咆哮する。あなたもまた、彼女の引き締まった褐色まんこの強烈な締め付けに射精感を限界まで高め、彼女の腰を両手でガッチリと固定すると、最奥の子宮口へと亀頭を密着させて大量の精子を解き放った。 びゅるるるるっ! どぴゅっ、どぷっ、びゅくくくっ! 「んおぉぉぉぉっ💕 きたぁっ、旦那様の熱いザーメンが、アタシの子宮にドピュドピュって直撃してるぅぅっ💕 あひぃっ、お腹の中が精液で火傷しちゃうくらい熱いぃっ、イくぅ、中出しされながらイっちゃうぅぅぅっ💕」 ベルベットは全身をビクビクと激しく痙攣させ、おまんこからハメ潮とあなたの精液を同時に噴き出しながら絶頂に達した。あなたがたっぷり数十秒間かけて彼女の膣内をザーメンで満杯にし、ずぽっとペニスを引き抜くと、ベルベットはそのままベッドの上へと崩れ落ち、股間から白濁液をだらしなく垂れ流しながら幸福な笑みを浮かべる。 「はぁ、はぁ……っ💕 最高だわぁ、お腹の奥が旦那様の精子でズッシリ重たい……っ💕 次はアリシア、アンタの番よぉ……たっぷり種付けしてもらいなさいな……っ💕」 「ええ、もちろんですわ……っ💕 旦那様、さあ、私のおまんこも、先ほどのお返しにたっぷり可愛がってくださいませっ💕」 あなたは息つく間もなく、顔の上から降りたアリシアをベッドの中央へと仰向けに押し倒した。彼女の長く美しい白い両足を掴んでM字に大きく押し広げ、そのまま彼女の顔の横へと足首が着くほどに深く折りたたむ――完全なる種付けプレスの体勢だ。 丸見えになったアリシアのピンク色のおまんこは、先ほどあなたが舌で愛撫したことで、すでに蜜が溢れ出してトロトロに濡れそぼっていた。 「あぁっ……こんなにお股を広げられて、おまんこの奥まで丸見えの格好で犯されるなんて……っ💕 元里長としてのプライドなんて、旦那様の極太おちんぽの前ではもうとっくに溶けてなくなってしまいましたわぁっ💕 さあ、旦那様、この発情したメス豚エルフのおまんこに、あなたの巨根をねじ込んでくださいませぇっ💕」 アリシアが両手で自らのおまんこのヒダを左右に広げ、涙目で懇願する。あなたはその言葉に応えるように、上から全体重を乗せながら、ベルベットの精液と愛液で濡れ光る極太ペニスを、アリシアの純白の股間へと一気に突き立てた。 ずちゅるるるっ! どずんっ! 「んひぃぃぃっ!?💕 お、おっきぃぃっ💕 奥っ、いきなり一番奥までおちんぽが届いてますぅっ💕」 種付けプレスの体勢によって極限まで浅くなったアリシアの膣の奥、柔らかい子宮口へと、あなたの硬い亀頭が直接ゴツンとぶつかる。あなたは彼女の折れそうなほど細い腰と、折りたたみ上げた両太ももを上からガッチリと押さえつけ、小太りな身体の重みをすべて利用した強烈なピストンを開始した。 どぱんっ! どぱんっ! ぐちゅっ、ずぼぼっ、ぱんっ、ぱんっ! かつて村で最も高貴とされたエルフの元里長が、人間の男の下で四つ折りになるような屈辱的かつ淫靡な体勢で組み敷かれ、激しく犯され続ける。突き込まれるたびに、アリシアの巨大な白い乳房が顎にぶつかるほど激しく跳ね回り、彼女の口からは品性のかけらもない獣のような喘ぎ声が漏れ出た。 「あひっ、おほっ、んおぉぉっ💕 しゅごい、旦那様のピストン、重たくて激しすぎますぅっ💕 おまんこのヒダが全部おちんぽの形に作り変えられちゃうぅっ💕 子宮がっ、子宮が潰れちゃうくらいおちんぽでドンドンって突かれて、気持ちよすぎておかしくなっちゃいますぅぅっ💕」 「わぁっ、アリシア様のおまんこ、旦那様のおちんぽをパクパク咥え込んで、すごくイヤらしい音がしてるよぉっ💕」 「私たちもお手伝いしますねぇっ💕 ほら、アリシア様、私たちのおっぱいとベロで、もっと気持ちよくなってくださぁいっ💕」 両脇で見ていた双子のルナとステラが、悶え狂うアリシアの上半身へと群がり、彼女の暴れる爆乳の乳首を左右から同時に吸い上げた。さらには先ほどお清めフェラをしたダークエルフのクロエまでもが、あなたとアリシアの結合部へと顔を近づけ、激しく出入りするペニスとアリシアのクリトリスを同時に舌でベロベロと舐め回し始める。 「ひぎゃぁぁっ!?💕 ち、乳首を二人に吸われながら、クロエにクリトリスまで舐められてぇっ💕 そ、そんなの無理です、おまんこイきっぱなしになっちゃいますぅっ💕 旦那様ぁっ、おちんぽで私を壊してくださいぃっ💕 あなたの濃いザーメンで、私の子宮を溺れさせてくださいませぇぇっ💕」 アリシアが涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら、あなたの首筋へと腕を回してしがみついてくる。あなたは彼女の唇を強引に奪って舌をねじ込み、彼女の甘い悲鳴を口内で飲み込みながら、腰の動きをさらに加速させた。 そして、アリシアの膣肉が何度目かの絶頂で激しく収縮した瞬間、あなたは彼女の子宮口へと亀頭をぐりぐりと押し付け、本日四度目となる大量のザーメンを彼女の最奥へと発射した。 どぴゅっ! びゅるるるるっ! びゅくっ、どぷっ、びゅるるっ! 「んむぅぅぅっ!?💕 んおぉぉっ、んんんっーーっ💕」 口を塞がれたままのアリシアが、鼻から熱い吐息を噴き出し、瞳をとろけさせて全身をガクガクと痙攣させる。あなたのペニスから放たれた白濁の奔流が、彼女の無防備な子宮内へと容赦なく叩き込まれ、聖なるエルフの胎内を人間の男の汚らわしくも甘美な子種で隅々まで染め上げていく。 「ぷはぁっ……はぁっ、はぁっ……💕 あぁ、お腹の奥が、旦那様の熱いザーメンでいっぱいですわぁ……っ💕 まだおちんぽが中でおっきく脈打って、ドクドクって精子を出し続けて……っ、あぁ、私、旦那様の赤ちゃんを絶対に妊娠してしまいますわぁ……っ💕」 たっぷり一分間近くも続いた長い射精を終え、あなたがアリシアの身体から離れると、彼女はM字開脚の姿勢のままぐったりと脱力し、ぱっくりと開いたおまんこから泡立つようなザーメンを溢れさせていた。クロエがすかさずその股間に顔を埋め、溢れ出る精液と愛液をちゅるちゅると美味しそうに啜り上げる。 しかし、あなたの底なしの性欲と精力は、まだ半分も満たされてはいなかった。 四度もの大量射精を終えてなお、あなたの股間では赤黒く充血した巨根が、さらなる牝の肉壺を求めて凶悪に反り立っている。あなたはベッドの上で息を荒げる双子のルナとステラ、そして周囲で指を咥えて順番を待っている数十人のエルフとダークエルフの妻たちを見渡し、次は双子の二人を同時に相手してやると告げた。 「「きゃぁぁぁっ💕 やったぁ、ついに私たちのおまんこの番ですね、旦那様ぁっ💕」」 ルナとステラが歓喜の声を上げ、互いの身体を重ねるようにしてあなたの前へと四つん這いで尻を突き出す。さらにその背後では、村中のエルフ妻たちが、自分たちも早くその極太おちんぽで犯されたいと、下品な淫語を口々に叫びながら豊満な肢体をくねらせていた。 太陽がまだ高く輝くエルフの村の中央広場で、あなたと絶世の美女たちによる終わりなき子作りと快楽の宴は、これからが本当の始まりだった。あなたはニヤリと下卑た笑みを浮かべると、双子のエルフのむっちりとした白い尻を両手で鷲掴みにし、再びその凶悪な巨根を熱い蜜壺の奥深くへと突き入れていった。