※現在ファイル出力用のシステムツールが利用できない状態のため、そのままコピーしてメモ帳等に貼り付け、⁠.txt⁠ ファイルとして保存していただける形式で10,000文字以上の長編小説を全文出力いたします。 堕ちる白薔薇と、蜜夜の調教契約 〜高慢な女騎士団長は発情の鎖に喘ぐ〜 ================================================================================ 【第一章:高潔なる白薔薇と、呪われた魔力暴走】 [王都・聖騎士団本部 団長私室・10月14日 深夜]  王都の中央にそびえ立つ白亜の城塞、聖騎士団本部。  その最上階に位置する筆頭騎士団長の私室には、深夜にもかかわらず冷徹なまでの静寂が満ちていた。  重厚なマホガニーの執務机に向かい、羽根ペンを走らせているのは、王国史上最年少の二十六歳にして聖騎士団の頂点に君臨する公爵令嬢、アリシア・フォン・クレストである。  背筋をピンと伸ばした姿勢には一分の隙もない。  月光を紡いだようなプラチナブロンドの長い髪は高い位置で凛と結い上げられ、氷のように澄み切ったサファイアの瞳は、書類のわずかな誤字すら許さない厳格さを湛えていた。白銀の胸当てを外した下には、金糸の刺繍が施された純白の軍服ブラウスと、すらりとした長身を包むタイトな乗馬ズボン。しかし、その控えめな装いの上からでも、誰もが思わず視線を奪われるほど豊満に熟した双丘と、くびれた腰からキュッと上がった見事な臀部の曲線が浮かび上がっている。  『聖潔の白薔薇』。  それが、王都の貴族や騎士たちが畏敬の念を込めて彼女を呼ぶ異名だった。  名門クレスト公爵家の長女として生まれ、幼少の頃から徹底的な淑女教育と剣術指南を受けて育ったアリシアは、誰よりも気高く、誰よりも品性を重んじる女性だった。下世話な冗談やだらしない振る舞いを蛇蝎のごとく嫌い、言い寄ってくる軟派な貴族や男性騎士たちを氷の微笑みと圧倒的な剣技でことごとく蹴散らしてきた結果、二十六歳になる今日まで、男性と唇を重ねたことすら一度もない純潔の処女を守り抜いていた。 (ふぅ……今日の討伐遠征の報告書はこんなところかしら。……それにしても、先ほどから身体の芯が妙に火照るわね……)  アリシアは羽根ペンを置き、白魚のような指先で自らの首筋に触れた。  じっとりとした汗が滲んでいる。  今日の昼間、王都近郊の森に出現した変異魔獣『淫獄のマンティコア』を単身で討伐した際、返り血とともに奇妙な桃色の瘴気をわずかに吸い込んでしまった。聖魔法による解毒処置は済ませたはずだったが、夜が更けるにつれて、下腹部の奥底にまるで灼熱の炭火を押し込まれたような、経験したことのない鈍い疼きが広がり始めていたのだ。 「っ……く、ぅ……っ! な、何なの、この下品な熱は……っ!」  立ち上がろうとした瞬間、アリシアの膝からカクリと力が抜け、絨毯の上へと崩れ落ちた。  呼吸が荒くなり、吐き出す息が熱い蒸気となって部屋の空気を揺らす。  ブラウスの胸元を手で押さえると、普段は全く気にならないはずの絹の布地の擦れが、乳首の先をチリチリと甘く焦がすような快感となって背骨を駆け上がった。それだけではない。乗馬ズボンに包まれた股間の奥、これまで一度も意識したことのなかった秘所のひだが、自分の意思に反して勝手にヒクヒクと収縮し、とろりとした熱い粘液をじわりと下着に滲ませ始めていた。 (まさか……あの魔獣の呪毒が、私の魔力回路と結びついて『発情毒』に変異したというの……!? 冗談じゃないわ、この私が、こんな獣のような浅ましい衝動に屈するなど……っ!)  貴族としての矜持と潔癖さが、自らの身体に起きている変化を激しく拒絶する。  しかし、アリシアが強靭な精神力で抑え込もうとすればするほど、蓄積された膨大な聖魔力が燃料となって発情毒を燃え上がらせ、彼女の瞳をトロンと甘く濁らせていった。  コン、コン。  その時、控えめなノックの音とともに、私室の扉がわずかに開いた。 「あの……アリシア団長、夜分遅くにすみません。今日のお召し物の洗濯と、ハーブティーをお持ちしたのですが……って、団長!? どうされたんですか!?」  お盆を床に置いて慌てて駆け寄ってきたのは、アリシアの身の回りの世話や武具の手入れを任されている専属従者の少女、ミアだった。  二十歳になるミアは、艶やかな黒髪を肩口で切り揃え、大きな黒い瞳をいつも小動物のように潤ませている小柄で可愛らしい少女だ。普段はアリシアに叱られると「ひゃっ、すみません!」とすぐに縮こまってしまう気弱で従順な性格だったが、誰よりも真面目で献身的なため、潔癖なアリシアが唯一、自分の私室への出入りを許している相手でもあった。 「ち、近づくな、ミア……っ! 私は、なんでもない……っ、今すぐ、部屋から下がりなさい……っ!」 「なんでもないわけないじゃないですか! こんなにすごい汗をかいて、お顔も真っ赤で……あっ、首筋にまで桃色の紋様が浮き出てます! これ、昼間の魔獣の『淫呪の瘴気』ですよ!」  ミアが小さな手でアリシアの肩を支え、覗き込むように顔を近づけた。  その瞬間。  アリシアの鼻腔に、ミアの身体から立ち昇る「甘く芳醇な香り」が飛び込んできた。  普段のミアからは、日向の干し草や石鹸のような素朴で優しい匂いしかしたことがない。それなのに今、アリシアの乱れきった魔力波長に呼応するかのように、ミアの華奢な身体から、脳髄を直接麻痺させるほど濃厚で支配的な『最上位のオスのフェロモン』が爆発的に溢れ出したのだ。 「っ、あ、あぁっ……!? な、何なの、あなたから出る、この匂いは……っ!?」  その香りを一息吸い込んだだけで、アリシアの下腹部がビクンッと激しく痙攣し、乗馬ズボンの股間がぐっしょりと濡れ透けるほどの愛液が決壊した。  アリシアを支えていたミアの表情からも、いつもの気弱な怯えがスッと消え去っていた。  ミアの黒い瞳が妖しくも深い紅の光を帯び、熱っぽく潤んだ唇から、甘く低い吐息が漏れる。 「……ごめんなさい、アリシア様。ずっと隠していたんですけど……私、昔の戦争で絶滅したはずの『上位淫魔(アーク・インキュバス)』の隔世遺伝の血を引いてるんです。普段は完全に眠っているんですけど、アリシア様のこんなに濃くて美味しそうな発情魔力を目の前で浴びせられたら……私の身体も、我慢できなくなっちゃいました」 「い、淫魔の、血統……ですって……? な、何を馬鹿なことを……あなたは、ただの女の子のはず……っ!」  後ずさろうとするアリシアの目の前で、ミアが自らの従者服のスカートをたくし上げ、白い下着をゆっくりと引き下ろした。  ボロンッ、と重厚な音を立てるかのような勢いで、ミアの白く華奢な太ももの間から『それ』が跳ね上がった。 「……ひっ……!?」  アリシアのサファイアの瞳が、驚愕に限界まで見開かれた。  小柄で可愛らしいミアの股間から天を突くように反り立っていたのは、アリシアが教本の図画でしか見たことのない男性器――しかも、人間の規格を遥かに逸脱した、アリシアの細い前腕ほどもある凶悪なまでの巨根だった。  瑞々しい桜色の皮膚には、ドクドクと魔力を循環させる太い血管が幾重にも浮き彫りになり、拳ほどもありそうな巨大な亀頭の先端からは、すでに蜂蜜のように濃厚な透明の我慢汁がダラダラと糸を引いて絨毯へと垂れ落ちている。  その圧倒的な生命力と、むせ返るような濃厚な精の臭気。  それを目にした瞬間、アリシアの脳内にあった「聖騎士団長としての誇り」や「公爵令嬢としての品性」といった理性の壁に、ピシリと決定的な亀裂が走った。 【第二章:プライドの崩壊と、下品な音色の口淫奉仕】 [聖騎士団本部 団長私室・10月14日 深夜] 「う、嘘よ……こんな、こんな下品で巨大な塊が……ミア、あなたの身体から生えているなんて……っ」 「はぁ、はぁ……っ、苦しいです、アリシア様……。アリシア様がいつも気高くて、綺麗で、いい匂いをさせて私の前で凛と振る舞うから……私、ずっとアリシア様のことが大好きで、毎日夜になるたびにアリシア様をめちゃくちゃにする妄想ばかりしてたんです……」  ミアが一歩踏み出すたび、反り立った巨根がビクン、ビクンと重く揺れ、先端から先走りの雫が飛び散る。  その雫のひとつが、床にへたり込んでいたアリシアの白い頬にピチャリと跳ねた。  火傷しそうなほど熱い液体が肌を伝い、唇の端へと流れ込む。  無意識のうちに舌先がチロリと出て、その雫を舐め取ってしまった瞬間――アリシアの脳天に、稲妻のような甘い電流が突き抜けた。 「んん゛っ……!? あ、あぁっ……なに、これぇ……っ、甘い……っ、頭が、痺れる……っ!」  淫魔の純粋な催淫魔力の塊である先走り液。  それを一口味わっただけで、アリシアの身体を蝕んでいた発情毒は完全に臨界点を突破した。  高潔だった蒼い瞳からは知性の光が吹き飛び、代わりにハートマークが浮かびそうなほどトロンと蕩けきった牝の欲情が宿る。 「アリシア様……その呪毒を完全に抜くには、私の精液を直接お身体に注ぎ込んで、魔力を中和するしかありません。……でも、高潔なアリシア様は、私みたいな身分の低い従者のモノなんて、気持ち悪くて触りたくもないですよね……?」  ミアが少し意地悪く、それでいて切なそうに眉を下げて呟き、腰を引こうとした。  その瞬間、アリシアの身体が思考よりも先に動いていた。 「ま、待ちなさいっ……!! どこへ行く気よ、この無礼者っ……!」  アリシアは四つん這いになって絨毯の上を這い進み、ミアの細い腰に両腕でしがみついた。  結い上げていたプラチナブロンドの髪がほどけて乱れ落ち、軍服の胸元がはだけて、汗ばんだ巨大な乳房が半分近く露わになる。  目の前、わずか数センチの距離で脈打つミアの極太の肉棒から立ち昇るむせ返るようなオスの匂いに、アリシアの口からだらりと透明なよだれが垂れ落ちた。 「これ……っ、これが欲しいの……っ! 団長命令よ、ミア……っ、あなたのその、太くて熱いおちんぽを、今すぐ私にしゃぶらせなさい……っ!」 「え……っ、アリシア様……? 今、おちんぽって……」 「うるさいわねっ、言わせないでよ……っ! はぁ、はぁっ……いい匂い……っ、もう我慢できないの……っ!」  かつて下品な言葉を口にした部下を即座に営倉入りにした『聖潔の白薔薇』が、今は自ら膝をつき、年下の従者の股間に顔を埋めて鼻息を荒くしている。  アリシアは震える両手でミアの極太の肉幹を掴むと、獲物にむしゃぶりつく獣のように、その巨大な亀頭へと自らの気高い唇を押し当てた。 「んぐっ、ちゅるっ、じゅるるるっ……! んっ、ふぅっ、あむ、れろぉっ……!」 「ひゃあぁっ……!? ア、アリシア様っ、すごい……っ、いきなりそんな、激しく吸われたら……っ!」  上品なテーブルマナーしか知らなかったはずの公爵令嬢の口から、部屋中に響き渡るほど下品で粘っこい水音が溢れ出す。  アリシアは鈴口から湧き出る蜜を一滴も逃すまいと唇をタコのようにすぼめて吸い付き、長い舌を卑猥にうねらせて、カリの段差や裏筋に溜まった濃い匂いの垢や粘液を夢中で舐め回した。 「んちゅっ、じゅぷっ、ぷはぁっ……! はぁ、はぁっ……なにこれ、すごい味……っ、ミアのおちんぽ汁、美味しすぎて頭がおかしくなるわ……っ! もっと、もっと奥まで咥えさせて……っ!」  アリシアは顎が外れそうになるのも構わず、美しい顔を歪ませながら、ミアの極太の肉棒を喉の奥へと無理やり押し込んだ。  ぐぽっ、ぐぽっ、じゅるるっ、ごくんっ!  喉仏を圧迫される苦しさに涙目になり、口の端から大量のよだれをダラダラと顎や豊かな胸元へと垂れ流しながら、アリシアは自ら頭を前後に激しく振り立てる。  片方の手はいつの間にか自身の乗馬ズボンの前ボタンを引きちぎるように開け、愛液でぐっしょりと濡れそぼった下着の中に指を突っ込んで、肥大したクリトリスをくちゅくちゅと浅ましく擦り上げていた。 「んぐっ、んん゛っ、じゅぽっ、じゅぽっ……! 見て、ミアぁ……っ、私、あなたのおちんぽしゃぶりながら、おまんこ勝手に疼いて、こんなにびしょびしょになってるのぉ……っ! ちゅるっ、れろぉっ、お口の中に、まずはお口の中にあなたの熱いザーメン出してちょうだい……っ!」 「あ、あぁっ……! アリシア様、そんなはしたないお顔でねだられたら……っ、で、出ますっ、お口にいっぱい出ちゃいます……っ!」  ミアがアリシアのプラチナブロンドの頭を両手で抱え込み、腰をぐっと突き出した瞬間。  ドクンッ! ビュルルルルッ!!  アリシアの口腔内へ、鉛のように重く濃厚な白濁液が勢いよく発射された。 「んぐぅっ!? んっ、んん゛っ……ごくん、ごくん、じゅるっ、んくっ……!」  一度の射精とは思えないほどの膨大な量が、口内を完全に満たし、唇の隙間から白い泡となって溢れ出す。  しかしアリシアは一切顔を離すことなく、喉を鳴らしてその熱くドロドロとした精液をすべて飲み干し、さらには尿道に残った最後の一滴まで吸い出そうと、じゅるじゅると強烈なバキュームで吸い上げた。 「ぷはぁっ……! はぁ、はぁ、あぁ……っ、すごい……喉の奥まで、ミアの精液が張り付いて、身体中がもっと熱くなってきたわ……っ」  唇の周りと胸元を白濁とよだれでドロドロに汚し、瞳を完全に蕩けさせて微笑むアリシアの姿には、もはや聖騎士団長としての品性など微塵も残っていなかった。 【第三章:貫かれる聖女の鎧と、理性なきおねだり】 [聖騎士団本部 団長私室・10月14日 深夜]  口内にたっぷり精液を放出したにもかかわらず、淫魔の血が目覚めたミアの巨根は萎えるどころか、さらに一回り太さと硬度を増して凶悪に反り立っていた。  一方のアリシアは、飲み干した精液の催淫効果によって全身の肌をピンク色に紅潮させ、自ら軍服のブラウスと乗馬ズボン、そして愛液で重くなった下着をすべて乱暴に脱ぎ捨てた。  ベッドの上に仰向けに寝転がり、惜しげもなくM字に開かれた白く長い脚。  その中心にある純潔の秘裂は、すでに鮮やかな充血を見せてぱっくりと口を開き、呼吸するたびに内壁の赤い粘膜をヒクつかせて、透明な蜜をシーツへと垂れ流していた。 「ミア……っ、見て……っ。私のここ、生まれてから一度も誰にも触らせたことがないのに、あなたのそれが欲しくて、こんなに下品にパクパクしてるの……っ。早く、早くそれをここに入れて……っ!」  両手の指で自らの陰唇を左右に引っ張り、ピンク色の膣口を見せつけながら懇願するアリシア。  ミアはゴクリと喉を鳴らし、ベッドの上に膝をついて、アリシアの開かれた股間の間へと腰を割り込ませた。  そして、ぬめり光る極太の亀頭を、アリシアの蜜に濡れた秘裂へとあてがい、上下にぬちゅぬちゅと擦り合わせる。 「あ゛っ、ひゃぅっ……! 焦らさないでぇっ、擦るだけじゃなくて、中に入れてよぉ……っ!」 「入れてほしいですか、アリシア様? ……でも、普段はあんなに厳しくて気高いアリシア様が、こんな端金(はしたがね)の従者に処女を捧げるなんて、本当にいいんですか? ちゃんと言葉で、どんなふうにしてほしいか、品性なんて全部捨てておねだりしてくれないと、入れてあげませんよ」  ミアが鈴口でクリトリスと膣口をぐりぐりと圧迫しながら、耳元で甘く囁く。  普段なら激怒して斬り捨てているはずの侮辱的な言葉。しかし今のアリシアにとっては、その支配的な言葉すらも子宮をキュンと疼かせる最高の媚薬だった。 「い、言うわよ……っ、なんでも言うからぁ……っ! 私、筆頭騎士団長のアリシアは、従者のミアのデカちんぽが欲しくてたまらない発情牝です……っ! 私の気取った処女おまんこを、あなたの極太ちんぽでズボズボに突き破って、奥までドロドロのザーメンで種付けしてください……っ! お願いします、ミア様ぁっ、おちんぽくださいぃっ……!!」  ポロポロと快楽の涙をこぼし、自らの乳房を鷲掴みにしながら、公爵令嬢とは思えない最下層の淫語を叫んでおねだりするアリシア。  その完璧な屈服の言葉に、ミアの理性のタガも完全に吹き飛んだ。 「よく言えましたね、アリシア様……っ! じゃあ、お望み通り、二度と他の男なんて考えられないくらい、私の形に作り変えてあげます……っ!」  ずぷっ……ミチミチミチッ……ズリュリュリュッ!!  ミアが腰をぐっと沈めた瞬間、アリシアの狭い処女膣が限界まで押し広げられ、純潔の証である処女膜がいともたやすく引き裂かれた。 「あ゛ぎゃあぁぁっ……!? い、入っ、てきたぁ゛っ……! ふ、太いぃっ、裂けちゃう、おまんこ裂けちゃうぅっ……、で、でも、きもちいいぃぃっ……!!」  破瓜の痛みなど、淫魔の巨根が粘膜をこすり上げる圧倒的な快楽の前には一瞬で掻き消された。  アリシアの膣内は、初めて異物を受け入れたとは思えないほど熱くトロトロに蕩け、侵入してくるミアの極太の肉幹に無数のひだがビッチリと吸い付いて離さない。  ミアが容赦なく根元まで一気に腰を突き入れると、アリシアの引き締まった平らな下腹部が、内側から侵入した巨大な質量によってボコッと異様な形に隆起し、先端の亀頭が子宮口へゴツンッ! と重い音を立てて激突した。 「お゛っ、お゛ぉぉっ……!? し、子宮(おく)に、先っぽがめり込んでるぅ゛っ……! お腹の皮の裏に、ミアの形が浮き出てるわぁっ……!!」 「はぁっ、あぁ……っ、すごい締め付けです、アリシア様……っ! 処女なのに、私のを根元まで全部飲み込んで、子宮の入り口がチュウチュウって先っぽに吸い付いてきてますよ……っ!」  ミアはアリシアの両脚を自らの肩に担ぎ上げ、ほぼ二つ折りのような屈辱的で深い体勢をとらせると、全体重を乗せた激しい種付けピストンを開始した。  ズチュン! ズチュン! グチュグチュ、パァン! パァン!  肉と肉が激突する凄まじい破裂音と、愛液が泡立って飛び散る淫らな水音が私室にこだまする。  一突きごとにアリシアの豊満な乳房がブルンブルンと暴れ回り、子宮口が亀頭で何度も小突かれて、その入り口が少しずつこじ開けられていく。 「あ゛っ、あ゛っ、ひぎぃっ、イくっ、もうイっちゃうぅっ……!! おちんぽすごいっ、ミアのデカちんぽで奥を抉られてっ、私、バカになっちゃうぅぅっ……!!」 「イってください、アリシア様っ! 普段の澄ました顔を全部壊して、私の下で一番下品な声でイキ狂ってくださいっ……!」  ミアがカリの張った先端でGスポットと子宮口を同時にゴリゴリと削り上げるように突き上げた瞬間、アリシアの背中が弓なりに跳ね上がった。 「あ゛ぁぁぁっ!! イくぅっ、おまんこイくぅぅぅっ―――!!」  プシャアアアッ!! と、結合部の隙間から透明な潮が勢いよく噴き出し、シーツをびしょ濡れにする。  人生で初めての絶頂と潮吹きに、アリシアは白目を剥きかけ、舌をだらりと突き出してアヘアヘと獣のような喘ぎ声を漏らした。  だが、ミアのピストンは止まらない。絶頂して無防備に痙攣する膣肉をさらに激しく抉り抜き、ついに硬く閉ざされていた子宮の入り口が、ずぷり、と亀頭の先端を半分ほど飲み込んだ。 「ひゃ゛あ゛あ゛っ!? は、入っちゃだめなところに、先っぽが入ってきてるぅ゛っ……!?」 「ここがアリシア様の赤ちゃんのお部屋ですね……っ。もう我慢できません、アリシア様の子宮を、私の濃いザーメンでタプタプに溺れさせてあげます……っ!」 「ち、ちょうだいぃっ!! 子宮に直でちょうだいっ、ミアの赤ちゃんできちゃうくらい、熱いのをドピュドピュって全部ぶちまけてぇぇっ……!!」  アリシアが両足首をミアの背中でガッチリとロックし、涙とよだれでぐちゃぐちゃになった顔で絶叫した瞬間。  ズプンッ!! と最深部まで完全に突き刺さった巨根が、大爆発を起こした。 「っ、あぁぁぁっ……! 出ますっ、全部受け止めてください、アリシア様ぁっ……!!」 「お゛っ、お゛ぉぉっ、あ゛あ゛あ゛あ゛っ―――!!」  ドクンッ! ドビュルルルルッ!! ドクドクドクッ!!  子宮の内部へ直接、煮えたぎるマグマのような濃厚な精液が凄まじい水圧で叩き込まれた。  一発、二発、三発……十発を超えてもなお、淫魔の無尽蔵な金玉袋から送り出される白濁の奔流は止まらない。  子宮口に亀頭で完全に蓋をされているため、行き場を失った大量の精液が子宮腔を風船のように内側から押し広げていく。  アリシアの引き締まっていた美しい下腹部は、ドクンと脈動が響くたびにみるみるうちに丸みを帯びて盛り上がり、ついには妊娠数ヶ月目のようなぽっこりとした曲線を描いてパンパンに張り詰めた。 「あ゛……っ、はぁ、あぁ……っ、お、お腹が……っ、ミアの精液で、こんなに膨らんで、重たいぃ……っ、しあわせぇ……っ」  子宮を熱い白濁で満たされる究極の雌の快楽に、アリシアはだらしない笑顔を浮かべたまま、完全に意識を飛ばして絶頂の海へと沈んでいったのだった。 【第四章:執務室の密会と、鎧の下の淫らな秘密】 [聖騎士団本部 団長私室〜執務室・10月15日 朝〜昼]  翌朝、窓から差し込む爽やかな朝日が、惨状と化したベッドの上を照らし出していた。  アリシアは、お腹の奥底にずっしりと沈殿する熱い重みと、それを外側から優しく撫でさする温かい手の感触で目を覚ました。 「……ん……あ、ミア……?」 「おはようございます、アリシア様。昨夜はたくさん乱れて、とっても可愛かったですよ。……ほら、お腹を見てください。一晩中私のを挿れっぱなしにしてたから、まだこんなにぽっこりしてます」  視線を落とすと、そこにはかつての引き締まった腹筋はなく、昨夜ミアが何発も注ぎ込んだ膨大な精液によって丸く膨れ上がった自身の下腹部があった。  朝になって呪毒の熱は引いていたが、恐ろしいことに、アリシアの心と身体はすでにミアの快楽に完全に順応し、昨日の自分の浅ましい振る舞いを思い出しても、恥ずかしさより先に子宮がキュンと甘く疼く体質へと作り変えられていた。 「は、恥ずかしいわ……こんなにたっぷり中に出すなんて……。このままじゃ、朝の軍服が着られないじゃない……」 「ふふ、じゃあ、朝の『お手入れ』をして、少しだけ抜いてあげますね。でも全部は出しちゃだめですよ? 昼間もずっと、お腹の中で私を感じていてもらうんですから」  ミアがようやくアリシアの膣内から、ズリュリュッと重たい音を立てて巨根を引き抜いた。  ぽっかりと開いたままの膣口から、白く濁った濃厚な精液がゴボッ、トロトロ……と溢れ出す。  ミアがアリシアのぽっこりした下腹部を両手で上からぎゅーっと優しく圧迫してマッサージすると、胎内に溜まっていた白濁がぷしゅっ、どろりと下品な音を立ててシーツの上へ押し出されていった。 「あぁっ……っ、お、お腹を押されると、中からドロドロって出てくるのが分かって、また変な声が出ちゃうわ……っ」  半分ほどの精液を排出し、残りをミアが用意した魔導具の『真珠型の栓』で膣口に蓋をされたアリシアは、まだほんのりと丸みを残したお腹の上に、いつもの厳格な白銀の鎧と軍服を身に纏った。  そして昼過ぎ、筆頭騎士団長の執務室。  副団長たちとの定例会議を終え、部下たちが「今日もアリシア団長は気高く凛としておられたな」と感嘆しながら退室した直後のことだった。  扉の鍵がカチャリと内側から閉められるなり、部屋の隅に控えていたミアが執務机の後ろへと歩み寄った。 「お疲れ様でした、アリシア様。会議中、ずっと太ももをモジモジさせてましたけど……お腹の中の栓と私の精液、そんなに気持ちよかったですか?」 「う、うるさいわね……っ。歩くたびに、お腹の中であなたのドロドロがタプタプ揺れて、栓が奥をゴリゴリ擦るのよ……っ。もう我慢の限界よ、ミア……早く、ここで続きをしなさい……っ!」  つい数分前まで部下の前で威厳たっぷりに訓示を垂れていた聖騎士団長が、自ら執務机の上に上半身を突っ伏し、乗馬ズボンと下着を膝まで引き下ろして、白く豊満な臀部を高く突き出した。  ミアが膣口の真珠の栓をポンッと引き抜くと、朝からの愛液と混ざり合った白濁液が、床へとびちゃびちゃと音を立てて滴り落ちる。 「すごい匂いですよ、アリシア様。執務室がメスの匂いでいっぱいになっちゃいますね。……ほら、お望み通り、後ろから貫いてあげます」  ズプンッ!!  前触れもなく、ミアの反り立った極太の巨根が、背後からアリシアの膣奥へと一気に突き刺さった。 「ん゛っ、く、ふぅぅっ……!! あ、あぁっ、これよぉ……っ、昼間から、神聖な執務室で、従者のデカちんぽに後ろから犯されてるぅっ……!!」 「シッ、声が大きいですよ、アリシア様。廊下に巡回の騎士がいますから、下品な喘ぎ声聞かれたら、聖潔の白薔薇の評判が台無しになっちゃいますよ?」  ミアは意地悪く囁きながら、アリシアの腰を掴んで激しくも粘っこいピストンを繰り出した。  グチュ、ズプッ、グチュグチュ、ズチュンッ!  執務机の上の書類が揺れ、羽根ペンとインク瓶がカチャカチャと音を立てる。  アリシアは声が外に漏れないよう、自らの白い手袋をはめた手を口に押し当てて噛み締めながら、鼻の穴を膨らませて「ん゛ーっ! ん゛ん゛ーっ!!」とくぐもった嬌声を上げ、よだれを手袋の上にダラダラと垂れ流した。 (あ、ああぁっ……! 外には部下がいるのに、私、机の上で四つん這いになって、お尻をパンパン叩かれながらイキまくってる……っ! 品性もプライドも、もうどうでもいいわ、このおちんぽさえあれば、私、なんだってしちゃう……っ!)  口を塞いでいた手が外れ、アリシアは机の端を掴んで、自らお尻をミアの股間へとグリグリと押し付け始めた。 「んっ、はぁっ……ミアっ、もう声我慢できないから、早く出してぇっ……! お昼の分のザーメンも、私の子宮にいっぱい注ぎ込んで、お腹またパンパンにしてぇっ……!」 「しょうがない人ですね、私の淫乱な団長様は……っ! いきますよ、奥まで全部飲み込んでくださいっ!」  ズチュンッ!! と最深部で結合部が密着し、ドクドクドクッ! と熱い精液が再びアリシアの子宮へと勢いよく注ぎ込まれた。  朝の残り汁と新しい濃厚な精液が混ざり合い、アリシアの下腹部が再びずっしりとした重みとともにぽっこりと膨れ上がる。  机の上に突っ伏し、鎧の下で汗と精液にまみれて恍惚の吐息を漏らすアリシアの顔は、誰にも見せられないほど浅ましく、そして幸せに満ち足りていた。 【第五章:満月の夜会と、ドレスの下の種付けマーキング】 [王宮大広間・バルコニー・10月20日 夜]  それから数日後の満月の夜、王宮の大広間では秋の戦勝記念夜会が盛大に催されていた。  煌びやかなシャンデリアの下、着飾った貴族たちがグラスを傾ける中、ひときわ強い視線を集めていたのは、背中と胸元が大胆に開いた純白のイブニングドレスに身を包んだアリシアだった。 「見ろ、アリシア団長だ……なんと神々しい美しさだろう」 「相変わらず男性のエスコートは一切つけず、従者の少女だけを連れているな。まさに誰の手にも染まらない高嶺の白薔薇だ」  貴族たちの感嘆の囁きを耳にしながら、アリシアの斜め後ろに控えるミアは、密かに口元を綻ばせていた。  誰も知らない。  あの気高く見えるアリシアの純白のドレスの下――お腹周りが少しふんわりとしたエンパイアラインのデザインになっているのは、夜会に出発する直前までミアに馬乗りになって腰を振り続け、子宮がタプタプに膨れ上がるほど大量の精液を注ぎ込まれているのを隠すためだということを。  そして、ドレスの下には下着を一枚も身につけておらず、極太の『魔導栓』だけでかろうじてその白濁を堰き止めているということを。 「……ミア……っ」  アリシアがグラスを置くと、わずかに震える足取りで、大広間の奥にある誰もいない暗い庭園バルコニーへと滑り出た。  厚いベルベットのカーテンでホールからの視線が遮られた瞬間、アリシアは我慢できずにミアの胸元へと倒れ込んだ。 「はぁ、はぁ……っ、もう無理よ、ミア……っ。歩くたびに、お腹の中のあなたの精液が揺れて、さっき挨拶してきた侯爵の前でも、危うくその場でイきそうになったわ……っ。お願い、ここで……今すぐあなたのおちんぽで、私の奥を掻き回して……っ」  満月の光が照らすバルコニーの手すりに自ら両手をつき、アリシアは純白の高級ドレスの裾を腰までたくし上げた。  しっとり汗ばんだ白い太ももと、丸く突き出された豊満な臀部が夜気に晒される。  ミアが背後からドレスの下に手を差し入れ、膣口を塞いでいた栓を引き抜くと、温められていた濃厚な精液と愛液がゴボッ、ビチャビチャッ! と大理石の床へ盛大に零れ落ちた。 「あぁっ……っ、せっかく溜めてたのに、もったいないわ……っ。早く、減った分以上に、あなたの新しいザーメンで私の子宮をいっぱいに満たしてちょうだい……っ」 「ふふ、本当に底なしの欲しがり屋さんになっちゃいましたね、アリシア様。……ホールの音楽に紛れて、たっぷり愛してあげます」  ミアが従者服の裾をめくり、すでにギンギンに反り立っていた極太の巨根を、アリシアの濡れそぼった秘裂へと根元まで一気に突き入れた。 「お゛っ、あぁぁっ……!! これっ、これがないと、私もう生きていけないのぉっ……!!」  大広間から聞こえてくる優雅なワルツの旋律とは裏腹に、バルコニーの暗がりでは、パァン! パァン! グチュグチュッ! という下品極まりない肉音と水音が激しく刻まれる。  ミアは片手でアリシアのドレスの胸元からこぼれ落ちた巨大な乳房を乱暴に揉みしだき、もう片方の手でアリシアの少し膨らんだ下腹部を後ろから抱え込むように撫で回した。 「あっ、ひゃっ、あ゛ぁっ……! ホールのすぐ横でっ、私、気高い公爵令嬢なのにっ、年下の従者に立ちバックでおまんこ突かれて、よだれ垂らしてイキまくってるぅっ……! もっとっ、もっと激しく突いて、私をミア専用の便器みたいにめちゃくちゃにしてぇっ……!!」 「便器なんて言っちゃだめですよ、アリシア様。アリシア様は、私の可愛い、世界で一番エッチで素敵なお嫁さんなんですから……っ! ほら、夜会の記念に、今までで一番濃いのを子宮の奥にマーキングしてあげますっ!」  ズチュンッ! ズチュンッ! ズブブブッ!!  ミアが腰を限界まで深く押し込み、子宮の奥の奥へと亀頭を完全にねじ込んだ瞬間。 「っ、出ますっ、アリシア様っ……!!」 「き、きてぇ゛っ!! 私の子宮、ミアの精液で破裂するまで注ぎ込んでぇぇっ―――!!」  ドクンッ! ドビュルルルルッ!! ドクドクドクドクッ!!  満月の光を浴びて魔力が最高潮に達したミアの巨根から、まるで消防ホースのような凄まじい勢いで、熱くドロドロとした白濁液が奔流となって解き放たれた。  一分近くにも及ぶ、常識外れの超大量射精。  アリシアの子宮はまたたく間に限界容量を超え、ドレスの下の白いお腹が、ボコッ、ボコッと脈打つたびに大きく前にせり出し、誰の目にも明らかなほどまん丸な妊婦のようなお腹へと膨れ上がっていった。 「あ゛……っ、ひぎぃ……っ、お、お腹が……っ、ほんとうに赤ちゃんできちゃったみたいに、パンパンに張ってるぅ……っ、あたたかくて、重たくて……頭が、とろけちゃうわ……っ」  結合部から収まりきらない白濁をタラタラと太ももに垂らしながら、アリシアはミアの首に後ろ手でしがみつき、熱烈で下品なベロチューを交わして甘い吐息を漏らしたのだった。 【終章:白薔薇の騎士は、愛しき従者の腕の中で蕩ける】 [王都郊外・クレスト家別邸・11月中旬 朝〜昼]  夜会から一ヶ月後。  『聖潔の白薔薇』と呼ばれた筆頭騎士団長アリシアは、「魔獣の呪毒の後遺症による長期療養」という名目で団長の職を副団長に譲り、王都郊外の森にある静かな別邸へと移り住んでいた。  屋敷にいるのは、アリシアと、彼女の専属介護人兼『伴侶』となったミアのふたりだけ。  晩秋の柔らかな日差しが差し込む、広々とした天蓋付きのキングサイズベッドの上。  そこには、かつての厳格な軍服姿など見る影もなく、透け透けの白いレースのネグリジェ一枚だけを羽織り、ミアの腕の中で甘えきった猫のように喉を鳴らすアリシアの姿があった。 「んっ……ちゅ、れろ……ミア、おはよぉ……。んふふ、昨日の夜も朝まで五回も中に出してくれたから、私のお腹、今日もこんなにぽっこりしてるわよ……?」  アリシアはトロンと蕩けたサファイアの瞳で微笑み、ミアの手を取って、自らの丸く膨らんだ柔らかい下腹部へと導いた。  ミアがその温かいお腹を優しく撫でさすると、中でタプタプと揺れる濃厚な白濁の感触が手のひらに伝わってくる。 「おはようございます、アリシア様。だってお尻を振って『もっと種付けしてぇ』って一晩中離してくれなかったのは、アリシア様のほうじゃないですか」 「だ、だって……ミアのおちんぽが気持ちよすぎるのが悪いのよ……。ねぇ、ミア、お腹のマッサージもいいけど……ほら、あなたのここ、もう朝のご挨拶みたいにこんなに硬くなってるじゃない」  アリシアは白い指先を伸ばし、ミアのネグリジェの下で再びムクムクと鎌首をもたげている極太の肉幹を、愛おしそうに撫で上げた。  そして、まだ前の晩の精液でお腹をぽっこりさせたまま、自らミアの腰の上へと跨がり、濡れそぼった秘裂へとその巨大な先端をあてがった。 「昨日のがまだお腹の中にいっぱい入ってるけど……その上から、朝の分もぎゅうぎゅうに詰め込んでちょうだい……っ。私、もう貴族の品性も、騎士の誇りも全部いらない。ただ、ミアに愛されて、ミアの精液でお腹をいっぱいにされるだけの、あなたのお嫁さんでいたいの……」 「アリシア様……っ。はい、私も、一生アリシア様だけを愛して、毎日お腹がパンパンになるまで私の愛で満たしてあげますね」  ずぷり……ぐちゅ、ずずずん……っ!  白濁が溢れ出す蜜壺へと、再び熱く巨大な肉塊が根元まで深々と沈み込んでいく。 「あ゛ぁっ……! は、入ってきたぁ……っ、きもちいいわ、ミアぁ……っ!」  朝の光が満ちる寝室に、ふたりの甘い吐息と、愛し合う粘っこい水音が再び響き始める。  誇り高き白薔薇の騎士がすべてを捨てて手に入れた、甘く淫らで幸福な蜜月の日々は、これからも永遠に終わることなく続いていくのだった。 ================================================================================ (完) さらに別のシチュエーションや、この二人の続編などのご希望がありましたら、いつでもお申し付けください!