ルームデータ_2026-10-21_0019

バー

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GMバーの店内。店長の趣味か、オシャレな雰囲気で酒が飲める。バーの隣にはラブホテルが併設されている。2026-10-20
21:10:01
空堂 夢勿「からんからーん」と無表情で入店2026-10-20
21:44:02
空堂 夢勿「すみません、営業中でしょうか?」2026-10-20
21:44:11
赤羽 冥「いらっしゃいませ。」キュッキュとグラスを磨く2026-10-20
21:44:18
空堂 夢勿適当なカウンター席に2026-10-20
21:44:49
空堂 夢勿「何か強めのものを一つお願いできますか?」2026-10-20
21:45:10
赤羽 冥「メイドさんが来るとはね。何かイベントとかありましたっけ?」2026-10-20
21:45:46
城之崎 愛華からーんと入店2026-10-20
21:46:54
空堂 夢勿「イベント…確かに今はパズドラでメイドガチャ中ですが…」2026-10-20
21:47:10
城之崎 愛華「はー今日もお仕事いっぱい…あれ?ここにもメイド?」2026-10-20
21:47:38
赤羽 冥「…私そんなスマホゲーやってないんだよなぁ」2026-10-20
21:47:39
赤羽 冥「…当店何時からコンカフェになったっけ?」2026-10-20
21:48:03
空堂 夢勿「主の居ないメイドをメイドと呼んでよいのであればメイドですね」2026-10-20
21:48:06
城之崎 愛華「ふ~ん、まあいいや」2026-10-20
21:48:43
赤羽 冥とりあえずお通しのミックスナッツと…2026-10-20
21:49:34
空堂 夢勿「いわゆる野良メイド、あえて自虐的に言うならコスプレイヤーが近いでしょうか」2026-10-20
21:49:37
赤羽 冥「ウィスキーのロックでいい?」2026-10-20
21:49:53
空堂 夢勿「ではそちらで」2026-10-20
21:50:00
城之崎 愛華「ふふ、お客さんになるのって、新鮮」2026-10-20
21:50:45
赤羽 冥「そっちの白い子は?何飲む?軽いのでも甘いのでも何でもあるよ」2026-10-20
21:51:23
城之崎 愛華「ん~」 自分自身バーテンに立つこともある城之崎さんです2026-10-20
21:51:58
城之崎 愛華「今日は、ワインがいい。赤」2026-10-20
21:52:30
赤羽 冥「あらあらはいはい。」2026-10-20
21:52:51
赤羽 冥ショットグラスを下げてワイングラスに赤ワインを注ぐ。2026-10-20
21:53:07
赤羽 冥付け合わせにサラミとチーズ付き。2026-10-20
21:53:22
空堂 夢勿つまみをいくつか口に放り込み、嚙み砕く2026-10-20
21:53:56
空堂 夢勿そのままぐいっとウィスキーをあおる2026-10-20
21:54:13
城之崎 愛華「お~」2026-10-20
21:54:21
城之崎 愛華「お酒、強いの?」飲みっぷりに感嘆2026-10-20
21:54:50
空堂 夢勿「それなり、と言ったところでしょうか」顔はほんのり赤く2026-10-20
21:55:19
城之崎 愛華「へ~、私のクラブでも働けそう」 グラスを回して香りを楽しむ2026-10-20
21:56:13
赤羽 冥「あらあら、お二人とも別のバーにでも務めてる感じ?」2026-10-20
21:56:49
空堂 夢勿「一人のご主人に終身雇用、が私の理想ですので」2026-10-20
21:56:52
氷室 鏡馬「今日はここにするか」入って2026-10-20
21:57:05
空堂 夢勿「先ほど申しあげたとおり今はただの野良メイドですので。フリーターです。」2026-10-20
21:57:21
赤羽 冥「今時大分古めかしいなぁ」2026-10-20
21:57:48
城之崎 愛華「バーテンさんは、エンパイアクラブって知ってる?そこだよ私がいるの」2026-10-20
21:57:54
空堂 夢勿「おかしいですね、メイドキャラはソシャゲでも人気のあるナウなヤングにバカウケの属性と聞いていましたが……」2026-10-20
21:58:24
空堂 夢勿「と、また一人お客様が」2026-10-20
21:58:33
赤羽 冥「いらっしゃいませー。」2026-10-20
21:58:41
城之崎 愛華「ん、お客さん」2026-10-20
21:59:13
赤羽 冥「エンパイアクラブ…ああ、メイド専門のトコだっけ?人気凄いって聞くけど、詳しくは知らないなぁ」2026-10-20
21:59:28
氷室 鏡馬「なんか飯はあるか」と座る2026-10-20
21:59:51
赤羽 冥「飯。いやあるけど。ここバーだよ?お酒飲むお店…」2026-10-20
22:00:16
赤羽 冥「いやいいか。何が良い?ご飯か麺か。」2026-10-20
22:00:31
氷室 鏡馬「金はあるからいいだろ別に、麺にしてくれ」2026-10-20
22:01:22
赤羽 冥冷凍うどんをお湯で戻している。2026-10-20
22:01:58
空堂 夢勿「いいですね、私にも麺類を頂けますか?」2026-10-20
22:02:07
神城 宇月バーに、赤いコートとサングラスを身に着けた男性が入店してきます。2026-10-20
22:02:11
神城 宇月「こんばんは。やっているだろうか?」2026-10-20
22:02:19
赤羽 冥「ここ飯屋じゃないんだけどね?」2026-10-20
22:02:26
赤羽 冥「いらっしゃいませー」冷凍うどんの袋をビリっとあけながら2026-10-20
22:02:42
空堂 夢勿「つまみを食べていると小腹がすきましたので」2026-10-20
22:02:48
赤羽 冥「酒を飲んでくれ」2026-10-20
22:03:03
神城 宇月「…ここはバーであっているかね?」 店員の手元のうどんを見ながら2026-10-20
22:03:12
赤羽 冥「安心してください。バーです。何故かフードメニューをご注文されまくってるだけです。」2026-10-20
22:03:40
空堂 夢勿「ではまた同じものを」空になったグラスを出して2026-10-20
22:03:54
日野 芽吹「はいはーい☆」ぴょこっと出てきた店員がウィスキーの氷を削って、同じものを作る2026-10-20
22:04:49
神城 宇月「食事もできるのはありがたいな。では、すまないがウィスキーを水割りでいただきたい」 椅子に座り酒を注文する2026-10-20
22:05:05
日野 芽吹「かしこまりましたー☆」2026-10-20
22:05:54
空堂 夢勿(子供……?)2026-10-20
22:06:05
日野 芽吹口調はふざけているが仕事は真面目に、ウィスキーの水割を提供する2026-10-20
22:06:18
城之崎 愛華「イベントデーみたいなかっこ」2026-10-20
22:06:23
日野 芽吹「おにーさん濃いめにします?うすめにしますー?」2026-10-20
22:06:28
神城 宇月「薄めで頼む」2026-10-20
22:06:36
日野 芽吹いえい☆ 愛華にピース。しつつ薄めのウィスキー水割りを作る2026-10-20
22:07:04
赤羽 冥じゅう。2026-10-20
22:07:19
氷室 鏡馬「さっきから変な恰好の奴ばっかだな」2026-10-20
22:08:01
神城 宇月(メイドに薄着の少女…。そういう店だったのか? 歓楽街だからおかしくはないが) 探偵らしく酒が提供されるまでの間に店内を観察する2026-10-20
22:08:13
赤羽 冥夢勿と鏡馬に麺類が提供される。白いうどんを茶色く染めて、人参と玉ねぎと豚肉を炒めたものが一緒に…2026-10-20
22:08:24
空堂 夢勿「メイド服に露出の多い服装に赤いジャケット?…言われてみればそうですね、コスプレですか?」2026-10-20
22:08:48
赤羽 冥焼うどんである。醤油と鰹節の香りが食欲をそそる。2026-10-20
22:08:48
城之崎 愛華「ほー、手早い」2026-10-20
22:09:15
赤羽 冥「召し上がれー。出来合いで悪いけどね。」2026-10-20
22:10:14
氷室 鏡馬「どうも」あむあむ食べる2026-10-20
22:10:35
赤羽 冥因みに店内はお洒落ですが…2026-10-20
22:10:35
空堂 夢勿「いただきます」2026-10-20
22:10:46
赤羽 冥店の窓から、隣のラブホのネオンが見えます。2026-10-20
22:10:48
城之崎 愛華きらきら2026-10-20
22:11:01
空堂 夢勿無表情で焼きうどんとウォッカを交互に2026-10-20
22:11:11
赤羽 冥「…会うの?いや美味しいなら良いけど。」2026-10-20
22:11:50
空堂 夢勿「特に合うわけではないですが、どちらも美味しいので」2026-10-20
22:12:35
氷室 鏡馬「美味い」2026-10-20
22:12:42
赤羽 冥「それはどうも。」2026-10-20
22:13:22
空堂 夢勿「冷凍うどんは便利ですよね、私もよく使います」2026-10-20
22:14:23
城之崎 愛華「すごい。人間の叡智に数えるべき」2026-10-20
22:14:51
赤羽 冥「いやちょっと貧乏くさいけどね。」2026-10-20
22:15:04
赤羽 冥「でもバーのフードメニューなんてこんなもんよ。昔入ったお店とか100円3つのスナックラーメンを500円で提供してたわよ?」2026-10-20
22:15:47
城之崎 愛華「ふふ、商売の基本」2026-10-20
22:16:55
空堂 夢勿「金は取れるところから取る、大事なことです」2026-10-20
22:17:11
空堂 夢勿「ネオンの光を眺めながらウィスキーを呑む…こうした風情が料金に上乗せされていますから」2026-10-20
22:17:27
赤羽 冥「まぁ、楽しくお酒飲める空間を提供してるとは思うけどね」2026-10-20
22:17:57
赤羽 冥「大丈夫大丈夫、酔い潰れても隣にホテルがあるから。」2026-10-20
22:18:11
氷室 鏡馬「ごちそうさま」2026-10-20
22:18:52
空堂 夢勿「ホテルにしてはゴージャス過ぎる気もしますが。特に一人で利用するのは気後れする位に」2026-10-20
22:19:22
赤羽 冥「そこはホラ」2026-10-20
22:19:56
赤羽 冥「男を誘って…ね?」2026-10-20
22:20:03
氷室 鏡馬「おい、コーラとかないのか」2026-10-20
22:20:30
神城 宇月「なるほど。そういう場なのだなこの店は」2026-10-20
22:20:53
赤羽 冥「はいはい、安心なさいな、コーラは酒場の必需品よー」とくとくとく2026-10-20
22:21:36
城之崎 愛華「興味、あるの?」 城之崎さんはプロなので買えます2026-10-20
22:21:40
神城 宇月「いや、仕事の帰りに寄っただけでね。今日はそういう気分ではないんだ。すまないね」2026-10-20
22:22:07
空堂 夢勿「私はご主人様以外とそういうことになる気はありませんので。まぁご主人様が居ないのですが」2026-10-20
22:22:50
城之崎 愛華「んふ、ふふふ。そういう気分~」 上機嫌なのはちょっと酔いが回ってるかも2026-10-20
22:23:10
赤羽 冥「別にいいじゃない?情熱的な逢瀬の夜があっても。」2026-10-20
22:23:37
赤羽 冥「ま、無理にとは言わないけどね、据え膳食わねばって言葉もあるよー」2026-10-20
22:23:56
氷室 鏡馬グイッと飲む2026-10-20
22:24:05
氷室 鏡馬「なんだテメエエロかよ」2026-10-20
22:24:16
神城 宇月「そういう男女の付き合い方もあるってことさ」 グラスを傾ける2026-10-20
22:24:44
日野 芽吹「んー?キミはエロじゃないのー?」氷室君に擦り寄ります2026-10-20
22:25:10
空堂 夢勿「そういう生き方もあるのでしょう」2026-10-20
22:25:16
城之崎 愛華「ふふふ、エロじゃない生き物はね、いないよ」2026-10-20
22:27:24
氷室 鏡馬「あ? ち、ちげーし」2026-10-20
22:27:58
城之崎 愛華「ふっふっふ~、怪しい~」2026-10-20
22:28:41
空堂 夢勿「私は興味はありますね、ご主人様以外にしないというだけで」2026-10-20
22:29:09
神城 宇月「少年をからかうのは、ほどほどにな。彼にもプライドがあるだろう」2026-10-20
22:29:32
神城 宇月「店主、もう一杯同じものを。あと何かつまみも一皿頼む」2026-10-20
22:30:04
空堂 夢勿「いえ、希望するならご主人様になっていただこうかと思っただけでからかうつもりは…」2026-10-20
22:30:08
神城 宇月「おっと、それは失礼した。野暮だったようだな」2026-10-20
22:30:24
赤羽 冥「はーい。…お兄さんも何かガッツリ食べたいとか言わないよね?」2026-10-20
22:30:55
神城 宇月「いかんな。歳をとると、世話を焼きたくなるものらしい」2026-10-20
22:31:05
氷室 鏡馬「なんの話してんだお前。まあ、俺に使えたいってんなら俺は別に」2026-10-20
22:31:25
神城 宇月「さすがに私はやめておくよ。良い匂いに誘われなくはないがね」 >がっつり食べる2026-10-20
22:31:28
赤羽 冥ミックスナッツとサラミ&チーズを準備しつつ、薄めのウィスキーを提供2026-10-20
22:31:40
神城 宇月「いただこう」 ナッツをひとつまみ2026-10-20
22:32:11
空堂 夢勿「乗り気でしたら具体的な契約内容までここで詰めても……」ぐいっと近づく2026-10-20
22:32:45
日野 芽吹「えー、つかえたーい。一晩ホ別1.5万でー☆」グイっと近付く2026-10-20
22:33:00
氷室 鏡馬「な、なんだお前らっ」2026-10-20
22:34:25
氷室 鏡馬頬を赤くする2026-10-20
22:34:38
城之崎 愛華「ふ、くくく…」 笑ってます2026-10-20
22:35:05
神城 宇月「人を雇うということはその人の人生の一部を買い取るのと同じだ。しっかりと考えてサインするといい」 また余計なお世話を焼くおじ…おにいさん2026-10-20
22:35:51
城之崎 愛華「お酒おかわり。フローズン・ダイキリ、作って」2026-10-20
22:36:11
空堂 夢勿「雇用料金は"何でも命令していただけること"です。ご一考のほど……」2026-10-20
22:36:34
赤羽 冥「良く知ってるねソレ?まぁいいけど、ちょっと待ってね」2026-10-20
22:36:58
空堂 夢勿流石に邪魔になりそうなので一旦引く2026-10-20
22:37:08
赤羽 冥ブレンダーを取り出してギューリギューリと2026-10-20
22:37:54
氷室 鏡馬「か、考えといてやるよ」2026-10-20
22:37:57
空堂 夢勿「ありがとうございます」名刺を胸ポケットに捻じ込む2026-10-20
22:38:20
赤羽 冥シェイク用の器から、カクテル用のグラスに白いシャーベットのようなものが取り出される。ぽんぽん。2026-10-20
22:39:38
氷室 鏡馬名刺を見る2026-10-20
22:40:06
空堂 夢勿「カクテルですか、パッと名前を注文してパッと出てくるのはカッコいいですね」2026-10-20
22:40:18
赤羽 冥「はい、フローズンダイキリです。どうぞ。」2026-10-20
22:40:28
空堂 夢勿名前と電話番号だけの簡素な名刺 それ以外何もないだけではある2026-10-20
22:40:30
城之崎 愛華「ありがと」2026-10-20
22:40:36
赤羽 冥「少年にはスクリュードライバー出して上げようかー?」2026-10-20
22:41:10
氷室 鏡馬「なんだそりゃ」2026-10-20
22:41:26
氷室 鏡馬「空堂 夢勿? ふうん、変わった名前だな」2026-10-20
22:41:48
空堂 夢勿「ええ、我ながらいい名前を付けたと思います」2026-10-20
22:42:11
赤羽 冥「興味あるなら飲んでみる?何事も経験よー」2026-10-20
22:42:51
神城 宇月(自分で名付けた…?源氏名かはたまた訳ありなのか…。さすがにここで聞くのは野暮だな) 少年と少女の会話を肴にグラスを傾ける2026-10-20
22:43:31
城之崎 愛華シャリシャリとした食感とラムの風味を楽しみます2026-10-20
22:43:43
氷室 鏡馬「じゃあ飲むぜ」2026-10-20
22:43:53
赤羽 冥オレンジジュースが出されます2026-10-20
22:44:10
空堂 夢勿(スクリュードライバーは確かお酒が……) (…面白そうなので黙っておきますか)2026-10-20
22:45:17
城之崎 愛華(まあ味はおんなじかも)2026-10-20
22:45:37
赤羽 冥そう。オレンジジュースのカクテル。オレンジジュースの甘みと酸味で、酒はそんなんに気にならない。2026-10-20
22:46:15
赤羽 冥…ベースがウォッカで、その度数が平均12%であることを除けば。2026-10-20
22:46:40
空堂 夢勿別名レディキラー!2026-10-20
22:46:48
氷室 鏡馬「まあ、雇って貰いてえってんなら雇ってやるよ」2026-10-20
22:47:03
空堂 夢勿「ありがとうございます」2026-10-20
22:47:33
氷室 鏡馬「なんだ、変な名前つけてただのオレンジジュースじゃねえか」2026-10-20
22:48:13
赤羽 冥「オレンジジュースはバーには必須だからね。拘ってるよ。美味しいでしょ?」2026-10-20
22:48:53
氷室 鏡馬「ふーん」ちまっと飲む2026-10-20
22:50:10
日野 芽吹「なんだー、そんなちまちま飲んでー☆オレンジジュースなんだからもっとほら、グイっとグイっとー。」すりすり2026-10-20
22:51:42
氷室 鏡馬「ベタベタしてくるなっ」2026-10-20
22:52:05
氷室 鏡馬ぐっと飲む2026-10-20
22:52:13
空堂 夢勿「いい飲みっぷりですね」2026-10-20
22:52:27
氷室 鏡馬choice[気づいた,さすがキュマイラだ何ともないぜ,酔った]2026-10-20
22:52:40
<BCDice:氷室 鏡馬>DiceBot : (choice[気づいた,さすがキュマイラだ何ともないぜ,酔った]) → 気づいた2026-10-20
22:52:40
赤羽 冥くっ2026-10-20
22:52:55
氷室 鏡馬「苦っ!」2026-10-20
22:53:01
赤羽 冥「えー?ちゃんとステアして苦みとか無いはずだよー?」2026-10-20
22:53:33
神城 宇月「まだ彼には早かったのかもしれないな」2026-10-20
22:53:48
日野 芽吹「100%のオレンジジュースの方の苦みじゃない?」2026-10-20
22:53:50
空堂 夢勿「こればかりは個人差があるので仕方ありません」2026-10-20
22:54:17
氷室 鏡馬「俺は高尚だから敏感なんだよっ」2026-10-20
22:54:43
城之崎 愛華「お酒飲むの初めて?」2026-10-20
22:55:35
氷室 鏡馬「さ、酒なんて入ってんのかよ」2026-10-20
22:56:10
空堂 夢勿「バーに来て酒を出されない方がおかしいのでは?」2026-10-20
22:56:30
日野 芽吹「それともー?お酒に弱いのカナー?」2026-10-20
22:56:46
空堂 夢勿からんからんとグラスを回す2026-10-20
22:57:02
氷室 鏡馬「違うし、ちょっとびっくりしただけだし」2026-10-20
22:57:03
神城 宇月「無理をしないことだ少年。大人になれば飲めるようになる」2026-10-20
22:57:07
空堂 夢勿「まぁ呑めないなら仕方ありません。ミルクでも貰いましょうか」2026-10-20
22:57:27
赤羽 冥「まぁまぁお兄さん。酒で失敗するのも経験の内よ。」2026-10-20
22:57:42
空堂 夢勿「このセリフ一度言ってみたかったんですよね」2026-10-20
22:57:46
赤羽 冥「アイスミルク、ダブルでいい?」2026-10-20
22:57:56
神城 宇月「そうだな。はじめは私も顔をしかめたものだ」 >失敗も経験のうち2026-10-20
22:58:25
城之崎 愛華「へぇ、強そうなのに」2026-10-20
22:58:49
神城 宇月「付き合い方を知っただけだよ。ずるい大人の立ち回りってやつさ」2026-10-20
22:59:17
赤羽 冥「その点ウチは安心安全よ?安酒なんか使ってないから悪酔いしないしね」2026-10-20
22:59:35
神城 宇月「それはありがたい」2026-10-20
22:59:48
氷室 鏡馬「俺だってすぐ平気になる」2026-10-20
23:00:46
空堂 夢勿「その意気です」2026-10-20
23:01:19
日野 芽吹「ほーら、ぐいっと、ぐいっとー☆」2026-10-20
23:01:33
神城 宇月「若いな…」 ふっと笑みをうかべる。懐かしさと、すこしばかりの羨望をこめて2026-10-20
23:02:04
赤羽 冥「いや何歳よあなた。」2026-10-20
23:02:49
神城 宇月「フフッ」 まだ28の若造2026-10-20
23:03:19
城之崎 愛華28!?2026-10-20
23:03:55
氷室 鏡馬「おっさんだろ」2026-10-20
23:03:57
赤羽 冥「そう言うのは口の周りに髭蓄えてから言いなさい」2026-10-20
23:04:05
赤羽 冥「そうじゃないと子供からおっさん扱いされ年上から若造扱いされ…」2026-10-20
23:04:29
神城 宇月「なるほど…。身に覚えがあるな」2026-10-20
23:04:30
氷室 鏡馬「くらくらしてきた…」促されるまま負けじと飲んで2026-10-20
23:04:36
空堂 夢勿「無茶をしますね……嫌いではありませんが」2026-10-20
23:05:16
日野 芽吹「おーっ、頑張って飲んだねー☆私もあっつくなってきちゃったー。」2026-10-20
23:05:25
氷室 鏡馬「はー? これぐらい平気だし」2026-10-20
23:05:38
日野 芽吹くい、とブラの紐を引っ張る。2026-10-20
23:05:49
日野 芽吹汗が滴る乳房がそこにある。2026-10-20
23:06:22
氷室 鏡馬「!?」驚いて目をそらす2026-10-20
23:06:38
城之崎 愛華「おー積極的」2026-10-20
23:06:52
日野 芽吹「ちょっとー、此処じゃなんだしー☆メイドのおねーさんと一緒に酔い覚まししてくるー?」2026-10-20
23:07:34
空堂 夢勿では反対側からぐいっと顔を近づける2026-10-20
23:07:47
空堂 夢勿「積極的ですね」2026-10-20
23:08:03
空堂 夢勿「それでは…チャレンジしてみますか?」2026-10-20
23:08:46
空堂 夢勿呑みかけのグラスを差し出す2026-10-20
23:08:59
氷室 鏡馬「な、なんのチャレンジだよ」2026-10-20
23:09:55
日野 芽吹「してみる?私とメイドさんに挟まれてー。ガマン、出来るかどうか☆」2026-10-20
23:10:17
日野 芽吹「あー、でもおにーさん雑魚雑魚っぽいしー。無理かなー☆」2026-10-20
23:10:40
空堂 夢勿「そうですね…あまり無茶をさせるわけにもいきませんし」2026-10-20
23:11:18
氷室 鏡馬「はぁ!? 出来るに決まってんだろ」2026-10-20
23:11:41
日野 芽吹「へぇー」にんまり2026-10-20
23:11:58
空堂 夢勿「本当に大丈夫でしょうか?立てますか?」2026-10-20
23:12:09
日野 芽吹「足元ふらついてんじゃないのー?」2026-10-20
23:12:34
氷室 鏡馬「これぐらい…平気だし」と言って立つとき少しフラッと2026-10-20
23:13:04
空堂 夢勿さっと抱き留めて転ばないように2026-10-20
23:13:34
日野 芽吹すかさず脇に立って支える。2026-10-20
23:13:37
日野 芽吹少年に二人の女が抱き酔って、胸やら太腿やら2026-10-20
23:13:54
空堂 夢勿「ありがとうございます、私では体格的に少々支えにくかったので」2026-10-20
23:14:03
日野 芽吹柔らかい感触と、女の汗の臭いがする。2026-10-20
23:14:04
日野 芽吹「んっふっふー。メイドさんには負けてられないからね」2026-10-20
23:14:22
空堂 夢勿そのままゆっくりと歩かせる2026-10-20
23:14:41
日野 芽吹腕にひしっと組み付いて、谷間に氷室の腕を沈み込ませる2026-10-20
23:15:16
氷室 鏡馬「う…」鋭敏な五感はそれを如実に伝える2026-10-20
23:15:26
空堂 夢勿反対側からは腕を抱きしめるように。2026-10-20
23:15:54
空堂 夢勿「そういえば1.5万と話していましたね」2026-10-20
23:16:14
空堂 夢勿「3万払いましょう」2026-10-20
23:16:19
日野 芽吹「おおー☆じゃあ今日は頑張っちゃうよー♪」2026-10-20
23:16:46
空堂 夢勿「足元は大丈夫ですか?気を付けてくださいね」2026-10-20
23:17:25
日野 芽吹少年を挟んで、嫐るように、弄ぶように2026-10-20
23:17:37
氷室 鏡馬「か、金の話か? 払ってほしいんなら払うけどよ」2026-10-20
23:17:38
空堂 夢勿「いえ、ご主人様にそのようなことをさせるわけには……」2026-10-20
23:17:58
日野 芽吹「あ、メイドさんの3万はこういうイミ。じゃ、それ以上にキモチよくしてあげるー☆」2026-10-20
23:18:24
日野 芽吹そう言って、3人はバーの外へ消えていった2026-10-20
23:18:37
空堂 夢勿返り際にお金はちゃんと置いていく2026-10-20
23:20:18
城之崎 愛華「そつがない」2026-10-20
23:20:27
赤羽 冥「またのご来店を。」2026-10-20
23:20:35
神城 宇月「良き夜を」 少年少女たちを見送る2026-10-20
23:21:06
城之崎 愛華「じゃあ私もこれくらいで」2026-10-20
23:26:03
城之崎 愛華「またね」 お疲れ様でした2026-10-20
23:26:18
神城 宇月「ごきげんよう、お嬢さん」2026-10-20
23:26:27
赤羽 冥「はい、またのご来店を。」2026-10-20
23:26:48
赤羽 冥「お兄さんはどうする?このまま薄いウィスキーをちまちま飲んでいく?」2026-10-20
23:27:07
神城 宇月「そうだな…。…あまり長居するのも無粋か。勘定にしよう」2026-10-20
23:27:53
神城 宇月「それにしても、案外メイドというのはいるものなのだな。場所柄かもしれないが」2026-10-20
23:28:32
赤羽 冥「片方はN市のコンカフェ店員かな?興味あったら行ってみると良いよ」2026-10-20
23:29:04
神城 宇月「コンカフェ…コンセプトカフェだったか。…さすがそこはやめておこう」2026-10-20
23:29:51
神城 宇月「相棒に怒られてしまいそうだ。では、世話になった」2026-10-20
23:30:06
赤羽 冥「あらら、身持ちが硬いのね。またのお越しを。」2026-10-20
23:30:22
神城 宇月勘定を支払って店を後にしますね2026-10-20
23:30:31