ルームデータ_2026-10-21_0019

個室1

nameimagemessagedatetime
GMラブホテルの個室。ベッドはふかふか、テレビは大きめ、ソファは二人掛け。2026-10-20
21:11:17
日野 芽吹ラブホテルの個室。2026-10-20
23:18:57
日野 芽吹ドアを開けて、ベッドにてててと走っていく2026-10-20
23:19:08
日野 芽吹「いえーい、イチばーん☆」ベッドにダイブ2026-10-20
23:19:26
氷室 鏡馬「なんだこの部屋…ギラギラして眩しいし」2026-10-20
23:20:16
空堂 夢勿「このような場所に来るのは初めてですが……思っていた通りの場所ですね」2026-10-20
23:20:40
日野 芽吹「そうだよー、えっちするためだけの空間☆」2026-10-20
23:21:14
日野 芽吹「じゃ、先ずはどうする?先にシャワー浴びて来ていい?」2026-10-20
23:22:20
空堂 夢勿「ええ、よろしくお願いします」2026-10-20
23:22:41
空堂 夢勿2026-10-20
23:23:06
氷室 鏡馬「!?」エロ本を見た事あるので知らない訳ではない2026-10-20
23:23:51
空堂 夢勿「私は…そうですね」2026-10-20
23:24:14
空堂 夢勿ご主人様の衣服に手を掛ける2026-10-20
23:24:27
空堂 夢勿「まずは脱衣の手伝いからさせていただきましょうか」2026-10-20
23:24:49
氷室 鏡馬「な、なんだよ急に!」2026-10-20
23:24:55
日野 芽吹「あ、ずるーい!私もお手伝いするー!」2026-10-20
23:25:01
氷室 鏡馬と驚いてる間にも脱がされる2026-10-20
23:25:12
空堂 夢勿「息苦しいかと思ったのですが…それに、服を汚すわけにもいきませんから」2026-10-20
23:25:35
空堂 夢勿テキパキと上着を回収して綺麗に畳み、ズボンを降ろす2026-10-20
23:27:11
日野 芽吹上着を脱いで、後ろから氷室に抱き着く2026-10-20
23:27:44
日野 芽吹後ろから抱き着き、夢勿が脱がせた肌の部分を撫で回して、体温を確かめる2026-10-20
23:28:20
日野 芽吹「すごーい、結構筋肉ある―☆」2026-10-20
23:28:34
氷室 鏡馬「うぐっ」少年らしい高めの体温2026-10-20
23:28:38
空堂 夢勿前の方から肌を触ってみる2026-10-20
23:28:47
空堂 夢勿「ここまでの道でも思いましたが……」2026-10-20
23:29:10
空堂 夢勿軽く胸のあたりを撫でる2026-10-20
23:29:23
空堂 夢勿「これが男性の肉体、なのですね」2026-10-20
23:29:36
日野 芽吹「カッコいいよねー☆」2026-10-20
23:30:38
氷室 鏡馬「ど、どういう意味だよ。俺は確かに綺麗だろうけどさ」2026-10-20
23:30:53
日野 芽吹キャッキャと笑いながら、その手の先は段々と鏡馬の胸やヘソの下に伸びていく2026-10-20
23:31:14
空堂 夢勿軽く太腿の内側を撫でる2026-10-20
23:31:28
日野 芽吹「じゃあー…おにーさんの大事なトコロ、女の子二人の前で見せちゃおうかー☆」2026-10-20
23:32:10
空堂 夢勿「……少し夢中になり過ぎました、このままだと風邪をひいてしまいますね」2026-10-20
23:32:25
空堂 夢勿撫でまわすのを中断して下着に手を掛ける2026-10-20
23:32:38
日野 芽吹「えー?メイドさん、違う違う。」2026-10-20
23:33:09
日野 芽吹「メイドさんの体温で温めてあげればいいんだよ☆」2026-10-20
23:33:20
空堂 夢勿「そうですね、これから温めるとしましょう」2026-10-20
23:33:36
氷室 鏡馬「ひゃっ!」2026-10-20
23:33:37
空堂 夢勿そのまましゃがんで……下着をずり下ろす2026-10-20
23:34:04
氷室 鏡馬その辺のタオルで隠すが勃起してるのは丸見え2026-10-20
23:34:36
日野 芽吹「隠してモー…おっきいの丸わかりだよ☆おっきさはザコザコじゃないみたいだねー♪」2026-10-20
23:34:44
日野 芽吹背中から胸を押し付けながら、耳元で囁く2026-10-20
23:35:22
空堂 夢勿そのままタオルもぐいーっと引っ張る2026-10-20
23:35:49
日野 芽吹「大人しくメイドさんのご奉仕受けようよー☆おにーさんのおちんちんに負けず劣らずー、おっきいよ、メイドさんのおっぱい…♪」2026-10-20
23:36:39
日野 芽吹むにゅ。2026-10-20
23:36:59
空堂 夢勿「どうか……私にご奉仕させていただけませんか?ご主人様」2026-10-20
23:37:31
氷室 鏡馬「っ!」勃起したそれが丸出しになる2026-10-20
23:37:34
空堂 夢勿「……♡」2026-10-20
23:37:45
日野 芽吹「ホラ、言っちゃえ、イッちゃえ☆」2026-10-20
23:38:14
日野 芽吹「おちんちんボッキさせてるだけじゃわからないよー?前も後ろもおっぱいに挟まれてー。気持ちよくなりたいって言わないとー☆」2026-10-20
23:38:53
空堂 夢勿谷間に指を入れてボタンを外す2026-10-20
23:38:59
氷室 鏡馬「や、やってみろよ…!」震えた声で虚勢を張り2026-10-20
23:39:00
日野 芽吹「ナニをやればいいのカナー?」2026-10-20
23:39:27
空堂 夢勿「入れ違いがあると困りますから」2026-10-20
23:39:47
空堂 夢勿「命令を、ご主人様。私はありとあらゆる命令に従います」2026-10-20
23:40:15
氷室 鏡馬「う…ふ、二人とも俺に…奉仕しろ…」命令口調ではあるものの2026-10-20
23:40:49
日野 芽吹「奉仕、奉仕…」2026-10-20
23:41:32
空堂 夢勿「はい、喜んで……」2026-10-20
23:41:47
日野 芽吹「頑張らせて貰いまーす☆」2026-10-20
23:42:04
空堂 夢勿腰に片手で抱き着き、もう一方の手を男根に添えて。2026-10-20
23:42:27
空堂 夢勿小さく口を開いて唾液を落とし……ゆっくりと胸の谷間に挿入させる。2026-10-20
23:42:54
日野 芽吹夢勿の邪魔にならぬよう、少し身を離してから…2026-10-20
23:43:13
日野 芽吹上半身を、胸を押し付けて、鏡馬の胸を、乳首を触り始める。2026-10-20
23:43:40
氷室 鏡馬「んんっ…!」初めての快感に身をよじる2026-10-20
23:44:10
空堂 夢勿「それでは……動きますね……♡」2026-10-20
23:44:27
空堂 夢勿ゆっくりと、しかし手慣れた動きで2026-10-20
23:44:56
空堂 夢勿胸に圧力をかけ、前後に、時折上下に、男性器を擦り上げていく2026-10-20
23:45:19
空堂 夢勿「お加減の方はどうでしょうか…」2026-10-20
23:45:49
日野 芽吹鏡馬にもたれ掛かる格好で、吐息を彼の耳に吹きかける。2026-10-20
23:45:56
日野 芽吹「気持ち良くなってくれてると、嬉しいなー☆」乳首をコリコリと刺激する2026-10-20
23:46:33
空堂 夢勿水滴が鳴り響く中で、両腕で自らの胸を押さえつけて力加減を変えていく2026-10-20
23:47:49
氷室 鏡馬「っ…! こ、これぐらい平気…」モノは胸に挟まれ脈打ち、乳首もツンと固くなっている2026-10-20
23:48:48
空堂 夢勿「わかりました、激しくしますね」2026-10-20
23:49:18
空堂 夢勿強くパンっと叩きつけるように擦る。2026-10-20
23:49:34
日野 芽吹「だよねー☆おにーさんのおちんちんが、こんなザコザコなわけ無いよねー♪」2026-10-20
23:49:55
空堂 夢勿腕による圧力から、上半身全体を使ったグラインドへと。2026-10-20
23:50:41
日野 芽吹胸を押し付け、乳首を触る指を激しくして、鏡馬の耳を食む。2026-10-20
23:50:41
氷室 鏡馬「ひゅっ…!」息を飲み、男だというのに可愛らしい声を出す2026-10-20
23:51:11
氷室 鏡馬刺激が強すぎるのか、もうイキそうになってる事が分かるだろう2026-10-20
23:51:39
空堂 夢勿「そろそろ……我慢できなくなってきましたか?」2026-10-20
23:52:15
日野 芽吹「キンタマパンパンに膨らんでるの、わかるよー?メイドさんのおっぱい、柔らかくて魅力的だもんねー☆」2026-10-20
23:53:41
氷室 鏡馬「うぐ…もう、出そ…っ!」2026-10-20
23:53:56
空堂 夢勿「大丈夫です。私はあなたのメイドですから…好きなだけ、吐き出してください」2026-10-20
23:54:07
空堂 夢勿深くまで強く、激しく挿入する。 そして、ぎゅっと抱きしめるように絞り上げる2026-10-20
23:54:48
日野 芽吹「良いよー…おに―さんがメイドさんにメロメロになって射精しまくるとこ、見せてー☆」2026-10-20
23:55:02
日野 芽吹タイミングを見計らい、此方も充血した乳首にぎゅう、と力を籠める。2026-10-20
23:55:48
氷室 鏡馬「~っ!!」我慢の限界をあっさり迎え、乳内に大量射精した2026-10-20
23:56:26
空堂 夢勿愛おしそうに腰に抱き着き、精液を受け止めていく2026-10-20
23:57:02
氷室 鏡馬それは濃く絵の具の様で乳内でねっとりと垂れる2026-10-20
23:57:28
空堂 夢勿「射精していただき、ありがとうございます……ご主人様」2026-10-20
23:58:49
日野 芽吹「わぁー、メイドさんのおっぱいの中から吹き出てるー。噴火みたーい☆」2026-10-20
23:59:16
氷室 鏡馬「ひぃ…ふぅ…ち、ちゃんと受け止めろよ」虚勢2026-10-20
23:59:20
空堂 夢勿「はい……一滴たりとも……」2026-10-21
00:00:05
空堂 夢勿指で精液を掬い上げて、自分の口に運ぶ2026-10-21
00:00:20
空堂 夢勿「無駄にはできませんから」2026-10-21
00:00:34
氷室 鏡馬「…!」その様子の淫靡さに更に顔を赤くする2026-10-21
00:01:02
日野 芽吹「ずるいー!私も舐めたいー!あ、またムクムクしてきた☆」2026-10-21
00:01:28
空堂 夢勿「ええ、どうぞ」2026-10-21
00:01:47
日野 芽吹「わーい。いただきまーす☆まだまだ、3万円分しっかり|射精《だ》していってねー♪」2026-10-21
00:03:01
日野 芽吹半勃起していた鏡馬の肉竿に、おいしそうにしゃぶりつく。2026-10-21
00:03:26
氷室 鏡馬「う……」言葉に詰まる代わりに2026-10-21
00:03:35
氷室 鏡馬返事する様に日野の口内で膨らんでいく2026-10-21
00:04:01
日野 芽吹この三人の淫行は、まだまだ長い時間続くことになるのだが…2026-10-21
00:04:45
日野 芽吹それはまた、別の話。2026-10-21
00:04:53
空堂 夢勿「まだ時間はありますから……じっくり楽しみましょう、ご主人様♡」2026-10-21
00:05:32
氷室 鏡馬「こ、こんな事…」氷室の初めては色々と凄い事になった2026-10-21
00:07:04