石油王イオリ ヤマトタケルはアラビアンな皇子である! だが現在の彼…いや、彼女♂は、新進気鋭の石油王に尻尾を振る卑しいメス犬と化していた! 産油国としては地位の低かったこの国……だがしかし、一人の男が、生まれる時代も場所も間違え過ぎたある男が!蒼い光の指し示す場所を掘るという"導き油田算出法"──通称、わくわくスポット採掘を用い、この国の産油量を一気にどデカく跳ね上げさせたのだ! 国の財政を潤わせた新たなる浪人王。そんな風に国民から英雄視される彼に対して、この国の王族は、不必要と国民に捨てられる事を恐れたが為に、第二皇子をその石油王の元へと差し出したのだ! ───もはや耳に残り過ぎた浅草のBGMが、アラビアン風にアレンジされ、薄暗い部屋の背景でゆったりと流れてゆく。 「んぐぅ……ぉ゛……お゛ぉぉぉぉん🩷」 そんな音をかき消すように、大きな声を響かせて、第二皇子が石油王の指で絶頂を迎える。 香の炊かれた部屋の中、ベットに腰掛ける石油王に背を預け、膝の上で無様に両足をおっ広げたまま尻穴へと長き指を突っ込まれ、喜びの体液をトロリトロリと垂れ流す。 その姿はもはや皇子ではなく、いわば娼婦と言った有様で、そして身に纏う衣服はまるで踊り子のように煌びやかであった。 蠱惑的な褐色の肌は汗とオイルで艶光り、美しき玉体には金の装飾を散りばめた薄い布地を纏わせ、頭にはヴェールを、そして美しき顔の半分は身分を隠す/剥奪された証のように、フェイスベールに覆われていた。 まさに男の欲を誑かす淫靡なる装い、しかし何より目を引くのは、その股間に取り付けられた金色に輝く"男性用の貞操帯"であろう。 そう、女と見紛うほどの美しき身姿である彼の股間に、王族にしてはささやかだったサイズの陰茎に、まるで性別さえも剥奪するかのように金の錠前が取り付けられていた。 ───かつて国の為に闘いに明け暮れ、蔓延る国賊を誅し、幾多の神々を屠り、中東最強と謳われた皇子、中東武尊(アラブタケルノミコト)。 そんな皇子が、王の勅命により石油王に差し出された結果 (なるほど、いつも通り殺せば良いのだな!) などと、王の命令を取り違え、石油王を誘惑し、酔わせた状態で彼を亡き者にしようと踊り子の姿で近づき、お酌をしながら機を見て石油王に襲い掛かる!…………が、[□応刀] 逆に(性的に)バチボコに返り討ちにあってしまい、それからの日々、石油王は寝首を掻かれぬよう、毎晩夜が明けるまでタケルに徹底的な調教(わからせ)を施しているのだ! ある時は乳首を無限に弄り抜き、ある時は朝まで尻穴を攻め続け、そしてある時は夜を越えてキスハメ乳首弄り濃厚アナルピストンこねほじりで何度も絶頂させ続け、徹底的にメスとしての自覚を肉体に植え付ける。 果てには竿に貞操帯まで取り付けて、陰茎の勃起と射精を人質にとりつつも、ついでに色んな道具(おもちゃ)まで解禁し、気力体力が尽きようとも甘味やおにぎりで無理矢理体力を回復させ、多種多様な器具と様々な絶技で毎晩タケルを攻め続け、拷問じみた調教を加えてゆく。 そうした調教が功を制し、皇子の乳首は大きくメスのように肥大化し、肉付きも柔らかく男らしさは鳴りを潜め、肛門もパックリ縦に割れてもはや膣と見まごう程の有様で、陰茎に至っては極小のサイズへと変貌し、それはもはや男性機能も疑わしい程に収縮している。 そんな男としてのプライドも、王族としての誇りさえも剥奪され、ロイヤルオスオナホとして念入りに仕立て上げられてしまったヤマトタケルは、 ………それでもなお、その顔は悦びに染まっていた。 昼は民に慕われる皇子、しかし、夜になればこの国の石油王に奉仕をする一介のメス犬。 男でありながら毎晩女として抱かれ、彼の陰茎を尻穴の奥まで受け入れて、愛されながらもメスとしての自覚を肉体に刻み込まれる日々。 だがしかし、そんな恥辱に、そんな状況に、生来のマゾ感性は不覚にもゾクゾクと酔いしれてしまい、 性も、身分も、プライドさえも、捨て去る度に心身に走る自傷的な愉悦と同時に、しっかりと優しく受け止めてくれる彼と、優しく褒めてくれる指の感触に、身も心もメロメロに籠絡されてしまったようで、 出会った頃のつっけんどんな対応はどこへ行ったのやら、身を重ね、言葉と時間も積み重ね、彼の人となりや民草を想う真摯な姿勢を知り、朴訥ながらも父よりも優しく、兄よりも頼もしいこの男に、どうにも心は惹かれ絆されてしまい─── 結局、そんな彼からの調教を自ら受け入れるまでに至り、心の内から寵愛を喜ぶその姿は、尻尾を振って主人に媚びるメス犬といった有様で、 自ら進んで彼の陰茎を咥え込むご奉仕はもちろん、彼にベットで抱かれる度に(もはや王位を差し出しても構わない、なんなら私のご主人様になって欲しい🩷)とさえ思ってしまうほどの、見事に倒錯した堕ちっぷり。 そんな皇子失格の、メス堕ちロイヤル♂アクメで精液をトロトロと情け無く垂れ流している彼の元に、一人の女が顔を出す。 「あら…寝室に居ないと思ったら。やっぱり此方に居たんですね。」 オトタチバナヒメ。ヤマトタケルの妻である。 将来を誓い合った夫婦、最も愛すべき、愛し合った筈の男女。しかし当の旦那はどう見てもメスの身分へと堕ちており、虚な瞳で眼前の妻にも気付かぬまま、今なおケツマンコの快楽に酔いしれて貴重な子種を幸せそうに床へと垂れ流して居る。 そんなオスとして終わっているタケルに、ゆっくりとヒメは近づいて…… 「もう…貴重な子種をこんなにも無駄遣いして……彼に愛されるのが嬉しいのは分かるけど、王族としての本分も忘れないで下さいね……🩷」 そうやって諭すように言いながら、タケルの足元へ膝を付くと、優しく、丁寧に、慎重に、愛情を込めてふにふにと睾丸のマッサージを始める。 自らの旦那を籠絡され、NTRじみた状況の彼女、しかし(──たとえ女のように堕ちたとしても、あの人のあたしへの思いは変わりませんから♡)などと、タケルの心を信じる姿勢は変わらないようで、 というよりか、なぜかこの石油王には兄妹じみた親近感を覚える訳で、そしてあの綺麗で、格好良くて、頑張り屋な彼(タケル)が、石油王の手で可愛く、淫靡に、幸せそうにメスに堕ち、お嫁さんのように愛される姿を見て、なぜか頭の隅に"祝言"の二文字を思い浮かべながら仄暗い喜びさえも覚えてしまっている。 そんなわけで妻として旦那の幸せを第一に考える彼女は、こうして度々調教に混ざり込み、数々の調教グッズを手配しながら、幸せそうにメス堕ちしていく彼の手助けをしているのだ。 「もはや自分で射精出来なくとも、此処にはしっかりと、あなたの高貴な子種が詰まっているのですから…🩷ほら、頑張ってたくさん子種を作ろうね🩷」 もみもみ、きゅっきゅっ、ふにふにと、ヒメは笑顔で睾丸マッサージを続ける。 最愛の妻に睾丸を労われながら、最愛のご主人様にケツアナをほじくられる。 そんなオスとして終わっているのに幸せ過ぎる状況に、ヤマトタケルは夢見心地のまま無意識の内にうち震え、 喜びに会陰部をヒクヒクさせながら「お゛……、ぉ゛〜〜〜……🩷🩷」と汚い吐息を漏らして恍惚の表情を浮かべている。 急所を握られる本能的な恐怖も、彼女の優しくも絶妙なタッチの感触で緩和され、 そして同時に、男の長い指で前立腺を労わるように内側から甘くナデナデされ、更にもう片方の腕は快感を覚えるギリギリのラインで乳房を愛撫され、そんな嫁と旦那の息の合った全方位甘やかし共鳴絶技愛撫の感覚に、体全体の緊張は緩みきってしまう。 緩む肩、緩む呼吸、緩んだ肛門に、だらりと緩みきった陰嚢。それはメス堕ちアクメ後の幸せブレイク賢者タイム。王族の責務を忘れ、人としての尊厳も捨て、甘やかされるペットの様に、何も考えず優しい快感に身を委ねて感受する、ふわふわ[□撫でられ]リラックスなチルタイム。 疲れが溶けていくような、HPがじんわりと回復するような、そんな甘やかされた幸せの時間の中 とろり 緩み切った尿道も幸せそうに、新たなカウパーを垂れ流し始める。 その雫を見届けたタケルの妻と旦那は、チラリと双方目配せをした後に、キュッと、少しだけ、タケルを攻める手を強くする。 その微かな変化に気付いたタケルは、ピクリと体を動かすが、更に強く、ゆっくりと着実に、攻める手つきが激しく変化していき、そのゆっくりと増してく快感に、だんだんと呼吸も高まりを覚え、鼓動も増して腹奥にも熱が灯り始める。 先程までのゆったりとした時間はどこへ行ったやら、いつのまにかふぅー♡ふぅー♡と呼吸は熱を帯びていて、腹奥の熱も高まるばかりで、肛門はキュッと指を締め付けるし、それに釣られてトプリとカウパーの潤いが増し、吐精(メスイキ)の準備を始めてしまう。 ドキドキが、火照りが体に広がってゆく。そうして頬は赤く染まり、高揚を覚えた表情に切り替わるタケルに対して、 シャッ>「では……此処からは🩷」 <シャッ「子作りの時間と言うわけだ」 愛する妻が明るい声で足元で、 愛する主人が低い声で耳元で、 愛する二人が息を揃えたかのように(カットインで)言うもんだから、思わずそれに反応を示すようにゾクリと身を震わせて きゅぅぅっと睾丸が釣り上がるし、尻穴もきゅぅぅっと寵愛を求めて窄まりを見せる。 でも、一番反応を示したのはどうやら私の心の方で (子作り……?嗚呼、交尾……交尾……っ!🩷今宵もあの太く逞しい魔羅で、私の奥を…オマンコを!奥の奥まで愛してもらえる🩷)と、淫蕩に蕩けた思考のまま、ドキドキと身勝手に期待に胸を膨らませてしまい──── 「フー🩷フー🩷た…頼む……🩷疾くぅ……疾く此処に……キミの子種を注いでくれぇ……」 そんな言葉を滑らせて、フリ🩷フリ🩷と、大きく腰をくねらせるもんだから…… 「「…………………」」 一瞬、二人に呆れるような、哀れむような目線を向けられ、ため息ともつかない間を要したあと、 キュッ!/ヌポンッ! 「ふ、ぎぃ……!」 少し強めな睾丸を握る手と、勢いよく抜かれた長い指の後に、 グイッ──ギッ……ギシィ………ボスンッ! 私はあっけなく彼の手で持ち上げられ、天蓋付きのベットの上に、獣の様に四つん這いの格好で置かれ─── ヌ゛……チ゛ュぅぅ………! 「ふぉ゛………!🩷🩷🩷」 そして求めていた陰茎がおもむろに、私の雌穴に深く突き立てられる。 「んぐ……っ🩷ふ゛っ🩷ふぅー🩷ふぅ゛ぅぅぅ🩷🩷」 侵入する圧迫感、生々しくも熱い温度、確かな彼の生殖器の感触が、既に解され過ぎたナカを掻き分ける感覚。 それを、この獣の様な格好で、感じられる事実が嬉しくて、内に蠢く感触が、深く沈められる感覚が、広げられる実感が、嗚咽と共に喉元から流れ出る。 オスの身でありながらオスに犯される。そんな倒錯的な喜びが尻穴から背筋を走り、脳へと伝い身体を駆け巡り、私の意識を濁しながらも甘く溶かしてゆく。 表情筋はもはや役立たず、ケツアナ快感にリンクして全自動で蕩けて歪むそれは、私の醜い欲を映し出す鏡のようで─── そんな……そんな快感に溶け切った私の頬に、ふわりと、優しげに手が添えられる。 「まったく………いけない旦那様ですね…🩷あたしという妻を持ちながら、女の子のように子種を欲しがるなんて………」 そんな声が耳に届いて、ふと、朧げな視界に意識を向けると、妻が、我が妻(わたしのたいせつなきみ)が、四つ足で犯される獣の真下で、寝転ぶように仰向けでこちらを見上げている。 まるで星空を見上げるような自然さで、明朗でありながら穏やかに微笑む優しい笑顔と、芯の強さを思わせる真っ直ぐな瞳。それは、私が忘れることのない、深き海を想わせる翡翠色の眼差し。 その瞳がジィッと私を覗き込む、その瞳に映るのは、だらしなく快楽に溶けた、見知らぬオンナの顔があるわけで── 誰だろうと思うのも束の間、 ぬ゛ち゛ゅ ぅ ぅ………す゛ち ゅ ん…… 「お゛…ぉ゛ぉ゛ぉぉ………ん……ぐぅ……🩷」 深く沈んでいた肉竿を引き抜かれ、そしてゆっくりと優しく、スローペースに抽送を始める感覚に、さらなる快感に溶けた顔を、大好きなヒトに晒してしまう。 頬を撫でられる感触、内側を撫でられる感触、分かるのはたったそれだけで、そんな状況に思考回路は役に立たず、尻穴を伝う喜びに我を忘れ、引き抜かれる度に犬のように涎を垂らし、押し込まれる度に喉元からは唸りが漏れる。 そんなヒトを忘れた獣の姿。けれど、眼前に寝転ぶ愛する者は、それでもにんまりと笑顔を浮かべ─── 「もう………でも、仕方ないよね、皇子様よりもお嫁さんの方が良いものね🩷人間よりもワンちゃんの方が良いものね🩷 愛する事より愛されて、子供のように、ペットのように、オンナノコみたいに可愛がられて、大好きな人に無性の愛でトロトロに溶かしてもらうのも、強〜い旦那様にお尻の穴をホジホジしてもらうのも、気持ちよくて、嬉しくて、もう自分でも止められないんだものね🩷」 そんな慰めとも哀れみとも知れない言葉が、私の耳を掠めて通り抜けると同時に、ゾクゾクと羞恥がこの身を撫でて、悲しみと近しい倒錯的な喜びが、きゅううっと心身を締め付ける。 彼に拐かされるまま、自ら捨てた己の立場。その負い目の象徴が、自身の真下で、こんなにも近くで、私を責める事もせず慰めるように語りかけるこの状況。 何があっても守ると決めた、幸せにしたいと切に願った、そんな女(ヒト)に、私を人間(ヒト)とたらしめた愛する者に、 ───"こんな姿"を見られても、それでもなお被虐の悦が勝り、チクリと心を痛めながらも、マゾ欲を募らせる自身の性根に、やるせなさと同時にどうしようもなく切ない悦びが募ってしまい……… ぐ……ちゅぅぅぅ…………っ 「んぅ゛………ァ゛………🩷」 けれど、尻穴にねっとりと沈み込む悦楽は、そんな事などお構いなしに、私を獣へと揺り戻す。 グツグツと思考が煮える、チリチリとうなじが燃える、チカチカと瞬く視界に、映り込むのは彼女の笑顔。 こんな私を見て、このような情けなさを晒して、微笑む笑顔は何を思うのか───、そんな事を思う矢先に、さわりと、頬を撫でていた手が下へと向かう。 ───スルスルと喉元を撫で、鎖骨から乳首へ、 「オンナノコみたいにこんなに乳首も尖らせて、愛して欲しそうにピンピンに腫らして──」 スリスリと肥大化した乳首を撫でられる、それだけでゾクリと背筋に鳥肌が立ち、身震いと共にキュッと尻穴を窄めてしまう。 更にその手は鳩尾から下へと向かい、 「お腹の奥まで愛されて、内側をグリグリ虐められるのが嬉しくて───」 長い肉棒を受け入れて、ぽっこりと歪む薄い腹肉を撫でられる。その外部からの感触に、自然と内側を意識してしまい、吐息と共に熱が篭る。 そしてその手は更に下へと向かい、 「………そして」 カチャリと音が鳴る。 それは私の陰核………陰茎……だった、場所。 オスとしての機能を失った、金具の檻に囚われた、いつの間にやら自ら捨てた、情け無く縮こまる私のオトコの残滓(レムナント)。 「もっともっと愛されたくて、おちんちんもこ〜んなに小さくして……もう、男としても、夫としても、オスとして女を愛する事も出来ずに、メスに成り下がった哀れで可哀想な負けチンポ……🩷」 金具越しにスリスリと撫でる手、愛おしそうに、慈しむように触れる指は、程なくしてトントンと硬い表面を優しく叩き始め、その振動を内側へと伝える。 ─────ピクン、 そうして、忘れかけていた熱が、尿道越しに鎌首をもたげる。 尻穴の快感に注視していた為に気づかなかったが、現状、刺し貫かれてから今まで吐精には至ってはいない。 いつもより緩やかで、そして"前立腺を避けた"優しい抽送、甘い快楽と充足感がその身を満たすが、代わりに吐精を含んだオスのメスイキを取り上げられている。 それをトントンと響く衝撃が尿道を伝って、じんわりと会陰部に熱を灯して、内側で充血した前立腺の存在を思い出させる。 「ふっ……んぅ゛…………っ!!!」 気付いたからにはその存在感の大きさに意識が呑まれる。ぷっくりと膨らむオスの子宮を、彼の陰茎が裏側から微かに掠め、吐き出すに至らない絶妙な快感を何度も何度も繰り返し与えられている。 その快感に海綿体はヒクリと反応を示し、たらりと垂れ伝うカウパーの量を幾分か増加させ、吐き出すチャンスを伺った睾丸がきゅううっと吊り上がり子種を精管に送りつける。………けれど 小さく縮こまった私の陰茎は、ピクンピクンと弱々しく蠢くばかりで、それは、それは精の送り出し方を忘れてしまった、生殖器以下の………動作不良の不能品。 「………辛いよね、あなたはもう、自分の意思じゃ射精すらできないんですものね。 メスとして躾けられて、オンナノコに慣れすぎて、勃起の仕方も、射精の仕方も、心身ともに忘れ去って、 もうオスとしての機能も、射精の権限も、全部ご主人様に明け渡しちゃったせいで、うんち穴をホジホジされて、男の子の大事な所をぎゅ〜って絞ってもらわないと、溜まったウズウズすら自分で吐き出せないんですものね🩷」 金具の中で、カウパーの涙が垂れ伝う。 尿道は熱く熱を持ち、睾丸の欲は疼きを増して、吐精をさせろと苛立ちを極める。 「………でも」 「もう女の子なのに、射精までしたいだなんておこがましいと思いませんか?ほら、せっかく女の子になったんだから、しゃせーの事なんか忘れて、しっかり乳首でイキましょうね🩷」 そうして先程までいじっていた貞操帯から手を移し、肉棒が深く私の尻穴に埋められる瞬間を見計らい、胸元で張り立つ乳首を───出し抜けにギュッと引きつねる。 「んぎゅぅ………🩷🩷」 ビクッ!ビクンッ!!ガクンッ!!  トロォ…… 乳首に突如走った強烈な快感に、ビクリと体を揺らし、脳をパチパチさせながら、確かな絶頂の感覚に喜びの痺れが全身を伝う。 そして 「ん゛っ……🩷ん゛んぅ……っ🩷ふぅ゛ぅッ🩷」 カリ…カリカリ……🩷シュリ……スリスリ……🩷 全身を包む幸せな痺れの最中、更に乳首を虐められ、その追撃に肉体は更なる絶頂を向かえてしまう。 ぷっくらと膨らむ乳輪を指の腹で撫でられ、硬く充血した先端を爪の先でカリカリと優しく刺激され、それだけで肥大化し調教されきった快楽器官は、私の脳に切ない官能を刻み込み、 「ん゛ぅぅぅうううう……………🩷🩷」 ぬ゛ぢゅぅぅぅ……ごりゅ……ずりゅ……ぬぢゅん……… そして後ろでは彼の大きな肉棒が深く深く奥を抉り、その腹奥を満たす感覚が、オスに抱かれる実感が、更なる脳の痺れを引き起こす。 絶頂が……甘い絶頂が止まらない。メスとしての喜び、メスに成る悦び、その快感を逃そうと身を捩っても、貫く肉棒はそれを無視して私を責めるし、悦びの余韻に乱れた息を吐いても、乳首をいじる快感に更なる絶頂を迎え、意識が、思考が、喜びだけが身を染めて、まるで脳髄に電極を差しっぱなしにしたように、幸福の信号がエンドレスに駆け巡る。 ────けれど、絶頂をトリガーに吐き出される筈の精子は、未だ前立腺に留まったまま。 とろり…と吐き出されたものは、カウパーを仄かに白く滲ませる程度で、その僅かに垂れ伝うだけの感覚と、身を責める絶頂の感覚との差異に、確かに私はオスとして終わっているのだと、身をもって実感を得てしまう。 いくらイッても吐き出されることのない精液。 繁殖の仕方を忘れた陰茎は、無意味に痙攣を引き起こし、終わらぬ絶頂に睾丸は狂ったように精子を精管へと送り続ける。 しかし、出口無き行き詰まりのそれは、ぎゅうぎゅうと前立腺へと押し込められて、密度を増し、体積を増やして、熟しきった果実のように、膨らみ過ぎた風船のように、精の比率をより濃く煮詰めながら、限界圧を超えて苦しみすら抱くほどパンパンに張り詰める。 そんな内圧に押し出されるように、カウパーはトプリトプリと吐き出され、寒気すら感じるほどの熱く激しい欲が腹奥の内側で暴れ回り、ままならない切なさと共に、オスとしての僅かな証明を絞り出せと、そんな命令じみた強迫観念が意識も思考もグズグズに溶かす。 「ふふ…切なそうに顔を歪めて🩷やっぱり乳首だけじゃ足りないよね🩷メスイキだけじゃ物足りないよね🩷金玉のウズウズとナカのイライラが取れなくて、女の子なのに射精したくて射精したくてたまらないだ……🩷 そうだよね…🩷女の子のまま、ケツアナどっちゅん貫かれて、オス失格のメスイキアクメで女の子精子をぴゅっぴゅと排泄廃棄するの、壊れちゃうくらい最高に気持ちいいんだもんね🩷」 そんな言葉が耳に届くが、それが自身だけではどうにもならない事もわかりきっていて、溶けた脳の中に悲しみが募り、自身の置かれた状況の惨めさに自然と涙が垂れ伝う。 ケツアナ(おまんこ)のうずうずが取れない。金玉のイライラがなくならない。 既に何度もイッてるのに、早く、疾くイキたいと、欲を募らせ過ぎたフラストレーションが、脳も体も切なさで焼き切るようで、ビュービュー吐き出す事を望むのに、尻穴は肉棒を咥えたまま、括約筋はきゅうきゅうと相手の子種を望むようで、もはや自分がオスとして絶頂を望むのか、メスとして絶頂を望むのか、それすら曖昧にわからないまま、 ───ふと、乳首の快感が止んだ後に、 「………でもしっかりと御子息を残すのも王族の務めなのですよ…?ほらほら🩷此処を開けておきますから……しっかりと旦那様にお願いして、オスとして負けたまま、オンナノコに成ったまま、浮気アクメでメスイキせーしを吐き出して……あなたのご世継ぎを孕ませて下さいね🩷」 そんな事を言いながら私の下で、いつの間にやら下着を脱ぎ捨て、自らの膣を大きく広げて、吐精を煽る我が妻(わたしのたいせつなきみ)。 そんな妻の存在に、そんな分かりやすい雌の煽りにすら、壊れていた筈の雄の本能はピクリと微かな反応を示すが、されど、メスへと堕ちた肉体は、深い絶頂に期待して、キュッとアナルを窄めて彼の陰茎を抱きしめてしまう。 イキたい、イキたい、イッているのに、より深い絶頂が欲しくて仕方がない。 尻穴は切なくて、内側が寂しくて、なのにどうしようもなく溜まったモノを吐き出したくて…… 頭はぐちゃぐちゃに混乱を極め、不貞の自責に心身を染めながら、大好きな人の子種を欲してきゅうきゅうと締め付けているのに、役立たずな私のオスは一人でイク事もできぬまま、切なさだけを溜め込み続ける。 思考がかき混ぜられる、絶頂に苛まれながらも、より深い絶頂を欲深に罪深く求める。それが果たしてどちらのものなのかなんて、自身の性別すら曖昧な思考は、わからないまま不詳な欲を募らせる。 そうして、とうに我慢の限界を迎えていた私は、胡乱に溶けた思考のまま、尻穴を貫く彼へと振り向き、絞るようなか細い声で…… 「………た…頼む…イオリ……お願いだ……後生だからぁ………終わってもいいから…………キミの……キミの硬く逞しいので……長く雄々しい雄チンポで……私の大切なトコロ(前立腺(子宮))を……子作りしたくてたまらないオマンコを………潰して……犯して……満たして……壊れるくらい………躾けて……下さい……🩷」 犬が尻尾を振るように、精一杯オスの機嫌を伺って、許しを乞うような甘い声色で、媚びるようにきゅうきゅうと尻穴を窄め、彼の子種と……メスのオスイキを乞い願う。 そんな情けない、男にしてはメスすぎる媚び方を見て、宮本伊織は肉竿を穿つ角度を変え、血管浮き立つ逞しき双腕でタケルの腰を抱え直しながら……… 「──────わかった」と一言、 ど ち ゅ ん !!と深く、突き穿つ。 瞬間 「────オ゛ッ🩷🩷🩷」……チリッ み゛ゅ る゛っ ! む゛みゅる…ぶびゅみゅるるるっっっ!!! 精を溜め込み、パンパンに張り詰めた前立腺の濃くなり過ぎた濃精が、萎縮した尿道を駆け抜け、私の脳髄を空白へと誘う。 穿たれた肉茎、ドチュンとひと突き、その勢いを込めた本能の抽送は私のナカを満たし切り、溢れるように吐精を促す。 「んむ゛……ぅ……🩷ふぅ゛……🩷オ゛ッ🩷オ゛オ゛ッ……💕💕💕」 ドチュン…ッ!ゴチュン…ッ!ズチュン…ッ! ぶみゅ………ぶりりゅ……ぶみ゛ゅるるる…… そして抽送が始まりを告げ、答えるように私の吐精が溢れ出す。突かれる度に快感が走り、突かれる度に精が漏れ出し、その度に沸き立つ熱い絶頂が、脳内を焦がして意識を燃やす。 バ チ ュ ン ッ ! 「ふ み゛ぃ っ … 🩷」 ぶ り ゅ り ゅ …💕 力強い腰付きが尻を打ち、雄々しき魔羅が私のメスを貫き、グリュンと奥をかき混ぜて、その度に幹の硬さが前立腺を撫で上げて、その圧力に溢れる吐精が流れ出る。 本能に即した動き、メスを喰らう獣の稼働。怒りにも似たその荒々しい動きと容赦なく弱点を攻める手管、そして強張る彼の陰茎の脈動が、彼の欲情の存在を、私に欲情し、その欲を私に吐き出したいという願い(気持ち)を表して…… 「………ぃ…イオリぃ…🩷イオリぃ……ッ🩷🩷🩷」 そんな夢中になる彼に、私も夢中で答えるように、きゅうきゅうと尻穴を愛しく締め上げて、快感を余す事なく受け入れて、打ち付ける度にキュッと強張る背筋と、しなりを見せる腰つきに、彼もまた無我夢中で掘る事を辞めれずに…… そして熱が高まり、興奮が昂り、性感が満たされ切ったその後に、 限界を迎えた彼が、狙いを定めるようにぐっと腰つきを変えて、最後の一撃を刺し穿ち─── 「……………………っ!」 ド チ ュ ン ! 「お……っ!?ほぉ゛っ……!!!」 そうして勢いよく切先を前立腺に突き立てたまま、ゼロ距離で密着したモノに、叩きつけるような激しい射精を開始し、 ビ ュ ッ ッ ! ビュルルッ!!ブビュルルルルルッッ!! 「んお゛っ……!?お゛お゛っ🩷 お゛ぉぉおぉぉぉっっ!!🩷🩷」 ぴ ゅ っ っ … ぴゅるるっ …… ぷぴゅるるるるるっっ…… その脈動を示す陰茎の圧力が、ぎゅうぎゅうドクドクと押し付けられた彼の陰茎の脈動が、断続的にタケルの前立腺に圧を加え、その度に精を押し出し"擬似的な射精運動"を再現する。 ビュグッッ!ビュグッッ!ドクンッ!ドップンッ!!ブビュルルルルルッ!!! 「ふゥ…ッ🩷 んく゛っ…🩷んひぃ…🩷ふっおっ🩷おぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜🩷🩷🩷🩷」 ぴゅくっっ… ぴゅっくんっ… とくん… とっぷんっ……ぷぴゅるるるるるっ……… 久方ぶりの射精の脈動、忘れかけていたその快感を、衰えた尿道が感受する。 トプリと精が走る度、しあわせが脳を駆け巡る感覚、その喜びに合わせるようにきゅうきゅうと尻穴が窄まって、その内側に精を吐き出される事に幸せを感じ、メスの喜びが跡を追う。 尻穴で繋がったままの吐精脈動、オスの快感メスの絶頂、蕩ける脳は歓喜に満ちて、温かい熱がじんわりと肉体を駆け巡り、肉欲が満たされる感動に、こめかみの深い所がチカチカと白めいて。 無意識の意識は幸福だけを感受する、爆ぜる心音も呼吸でさえも忘れ去る、脊髄に従う喜びのまま括約筋が蠕動し、そんな反射反応に睾丸はギュルリと圧を強めて精を輸送する。 喜びの有頂天、彼の脈動を内側に感じる、ぐりぐりドプドプ気持ちいい、絶頂に脳が焼ける、ケツアナがイキ過ぎて、チンチンがもっともっと壊れちゃう。 そんな瞬く思考が浮かんでは潰えて駆け巡る中、トプリトプリと流れる精は、貞操帯の檻を越え、ゆっくりと垂れ伝うように、下方の女陰に着地する。 それは、挿入を介さぬ繁殖動作。強きオスの吐精によって、メスに成ったオスの子種を、メスへと届ける間接的な生殖介護。 オスとして終わりながら、オスの矜持を全うする、生物的に狂ったままの、自壊を伴う排精行為。 快感のために、悦楽のために、そして繁殖のために、今ある全てを吐き出そうとする狂乱じみた本能の自壊衝動。 言うなれば、虫や魚と同義だろう。生涯一度の果てる事を前提とした、後も先も顧みない全力を賭した全霊の放精。 その証拠に、ヤマトタケルは腰を自ら後ろに突き出して、己の前立腺が潰されるのも厭わずに、快感と放精を求めてぐりぐりと彼の陰茎を前立腺に押し付けている。 「お゛っ🩷ぉお゛っ🩷ふぃ゛……っ🩷ん゛ぅぅぅうゔゔゔゔ…………🩷」 大きな尻を動かして、大きく腰をくねらせて、大粒の涙を快感と共に垂れ流し、自暴自棄に近い破滅的な情動のまま、快感のために自らのオスを壊す事に躍起になる様は、控えめに言って獣というよりケダモノで、 壊れる程に気持ちがいい、壊れる程に愛されて、壊れる程に潰されて、壊れるくらいに吐き出して、壊れる事が気持ちが良い。 そんな酷い有様を見て、幸せそうに歪む彼を見て、見上げる女は少し寂しそうな瞳のまま、彼の吐精(願い)を受け止める。 呆れるほど粘っこい吐精が垂れ伝い、女の元へと流れ込んでゆく。 その中に、壊れる程の思いを乗せて、壊れる程の願いを込めて、この歪んだ関係性の幸せを示すように、歪んだ笑顔で幸せ吐精を幾度と繰り返す。 そうして、全ての幸せを吐き出し切ったあと、もはや搾り尽くして一滴も出なくなった陰茎を弱々しく震わせて、汗だくで泣き腫らしたような表情のまま、ハァハァと切なく乱れた呼吸の後に、 そんなグチャグチャに乱れ終えたタケルの顔に、真下のヒメが優しく手を添えて、引き寄せるように口付けを交わす。 その交わりがスイッチとなったかのように、──がくん と身体の力が抜けて、ぐらりと倒れ込んだ先に優しく抱きとめる感触の後に、「よく頑張りましたね」と頭を撫でる感触と労う声を聞きながら、ふつん と、最後の意識が途切れ、タケルは深い深い眠りの中へと落ちてしまうのでした。 ———何かが喪われていた。 その"何か"は、男を構築する骨子であったと思う。 雄がオスで有るための原理(きじゅん)であったと思う。 そのすべてがごっそりと抜け落ちて、その金玉は既に空の器だった。 それこそ道端に転がる、朽ちた骸のように。 焦燥(ねつ)は無い。悲噴(なげき)も、痛突(いたみ)も、 寂寥(むなしさ)さえも。 在るのはただ、この胸の空洞(カラ)を満たす——— 「うふふ……幸せそうな寝顔………」 吐き出し終えたタケル、過剰な絶頂に気を失い、今はベットの上で溶けるように、ヒメに膝枕をされて眠りについている。 その表情は穏やかで、幸せそうに無垢な表情を綻ばせながら、すぅすぅと規則正しい寝息を立てて、そんな彼の頭をこれまた幸せそうにヒメが撫でる。 「本当にこれでよかったのか?」 そんな二人に宮本伊織が声をかける。 「あら?だってこの人ったら、あたしを大切にする余り手を出す気配すらなかったんですもの……それならせめて、孕んであげるくらい良いではありませんか?」 「………そうか」 そんな事を言われて、宮本伊織は笑みとも困惑とも取れぬ絶妙な表情を浮かべるが、 「んにゅ………う〜ん……むにゃむにゃ……好きだぞ…イオリ………」 そんな折、幸せそうに眠るタケルがこれまた幸せそうな寝言を立てて…… 「あはは………でも、これは少し妬けてしまいますね。」 そんな旦那様の寝言に、オトタチバナヒメは少し困ったように、自嘲気味に微笑むのだった。終わる オトタチバナヒメイベントセリフ一部書き起こし やっぱりお気づきでしたか 参りました……なんちゃって 我ながらびっくりだ 元気そうだね……ですね 相変わらず、きれいだ 綺麗で、格好良くて、頑張り屋 こらー!あたしがここに居るっていうのに、どこ見てるのー ほら、しょぼくれてないで、何のために追いかけてきたの あの時のこと、考えてるんでしょ 優しいあなたの事だから、気にするな、なんて云っても無理だろうけど、もっと前を向こうよ!ね! あー、また暗い顔。 せっかくだから、笑お?ほら、にーっこり… でもね、これだけは解ってて。 あれは、あたしがやりたくてやった事 また同じ場面になっても、きっとやるから "あたしという乙女は─── 命を捧げても構わないくらい、あなたに恋したのです!" だから、あなたには、自分を誇ってほしい。 あたしが自分を捧げても助けたいと思ったの。 たとえ二人別れても、生きてほしいと願ったの。 なのに悔恨の檻に囚われてくよくよしてるなんて、そんなの、全然らしくない ふう、わざとらしくて、バレバレだったかな? ねえ。何であたしに櫛を?しかも、これ、あたしの…… もう。まだ、あの時のこと気にして…… 「ごめん──我が妻よ(わたしのたいせつなきみ)」 ……うん、解ってる。 苦しかったよね、大変だったよね。 悪を斃して、善を成す。そう自らを定めた英雄が、あなた。 誰に望まれなくても、痛みも、孤独も、迷わず背負って進み続ける……そんなあなたを、あたしは誇らしく思ってた。 あなたの隣に在れることが、誇りだった。 あなたの役に立てるなら、それがどんなことだって…… ……だから。あたしは、誇りを胸に海へと進んだの。ずっと歩き続け、戦い続けたあなたの道を、初めてあたしが切り拓いてあげられる。 こんなに嬉しいことは、なかったよ。 ……あたしの櫛は、あたしの誇りの証。 だから、この櫛が、あなたの誇りの証なら………あたしは嬉しいな。 怪文書イメージの元になったスレのレス 勃起も射精も封じられてもう精液を出す手段がケツアナメスマンコをほじほじされてオス子宮前立腺を絞ってもらうしか無くなっちゃった情け無い妻帯者の美人なお嫁さんいいよね… >伊織今すぐ石油王になれ まあ元が20代で筆頭家老になれる男なんだから 生まれる時代も場所も間違えれば(アラビア)多分石油王位にはなれるだろう >鼻水垂らしながら前立腺嬲りに感謝平伏しながらひり出してくれ 「フー🩷フー🩷た…頼む…もっと……もっと奥をほじほじしてくれぇ……」とか言いながら誘う様に腰をくねらせてケツアナちゅーちゅーさせてくるタケル好き 金玉は射精したくてグツグツ煮えたぎってるのに子宮(前立腺)はメスイキに期待しちゃって尿道からオスの愛液をトロトロ垂れ流しちゃうタケルほんと好き そんなタケルの頭を大きな手で撫でた後に長い指でおもむろに前立腺を押し潰すと背筋をキュッと引き締めながら尻穴もぎゅぅぅぅっと締め付けて「ほぉ゛……ぉお゛ぉぉぉぉ🩷🩷🩷」と汚い吐息を漏らしながらガチイキアクメをキメて喜びに頬を染めながら白い本気汁をトロトロと床に垂れ流すタケルまじで好き >>子を成さないといけないのに妻になっていいのか? >そういう立場どころか夫であることまで捨ててマゾメスに堕ちちゃうのが最高に興奮するらしいよ >正確にはそうなるようにご主人様に調教されちゃったらしいよ 昼は中東の王族なのに夜になると新進気鋭の石油王様に媚びを売る様にケツを振ってメス犬アピールしつつボロンと長チンポを差し出されると目にハートを浮かべながらガニ股蹲踞でフェイスベール越しのシークレットフェラでジュッポジュッポと念入りにバキュームを始めてそんな王族の娼婦アピールに褒美のように大きな手で頭を撫でられるとそれだけでカウパートロつかせて床を汚しちゃうタケルいいよね >>嫁さんにマゾ調教されるシーンお願いします >旦那と嫁から交互に浮気者呼ばわりされながら詰られててほしいよね バックで獣の様にケツアナを突かれてる最中のタケルに「いけない旦那様ですねぇ…🩷」なんてその下からヒメがトロトロに溶けたタケルの頬に手を添えながら言って「……でもしっかりと御子息を残すのも王たる者の務めですよ…🩷ほら、しっかりと……此処に負け犬せーしを注いで下さいね🩷」って言いながらおまんこ広げられてそんな最中ケツアナドチュンと貫かれて絶頂と共にメスイキ精子をトロトロと真下の嫁オマンコに垂れ流して無挿入のホールインワン子作りをする倒錯的な三人が見たいかと言えば見たい 「自分で射精出来なくても、此処にはしっかりと高貴な子種が詰まっているのですから…🩷しっかりとたくさん作って下さいね🩷」なんて言われながらローション金玉マッサージ受けて王族御用達の黄金貞操帯越しにカウパートロトロ垂れ流すタケルとメスイキ子作り吐精の精度を高めるためにローション乳首マッサージを続ける伊織…