Ccfolia Log
GM
帰還したスニタは、メーン・ブリッジに招集された。
そこにはリンゲージの全員も集っている。
シモン・キーン
「無事なんだな、スニタお嬢さん?」
スニタ・ネルヴァル
「…はい。ご迷惑をおかけしました」
シモン・キーン
「自分としては、君とラピュセルが無事ならいいんだが……」
後方に控えるバシーラーの方を伺う。
バシーラー・カラコルム
「スニタ、無断出撃はよくないってことくらい、あんたも承知しているだろう?」
スニタ・ネルヴァル
「はい、承知しています。ですので、懲罰を受けさせていただければ…と考えています」
バシーラー・カラコルム
「…そんなに先走ったのはなにが理由だい? 理由や状況によっちゃ罰ってのも減免できる」
スニタ・ネルヴァル
「それは、ええと…」
バシーラー・カラコルム
(ほら、スニタが困ってるだろ。リンケージのみんなも弁護してやんな)小声
スニタ・ネルヴァル
「…逃げ出したくなったんです。戦いから。
あたしの知ってる人たちがみんな形相を変えていて、怖くなっちゃって。
こんなの、許されませんよね…」
ミランダ
「…よくかかる病気じゃしょうがないかなぁって思いまーす」
バシーラー・カラコルム
「ナイスだミランダ」
スニタ・ネルヴァル
「で、でも…あたしは独断先行に加えて、
命令を無視してアビスゲートなんかにまで飛び込んで行っちゃって…」
ミランダ
「…そのうえ女の勘なら無視しちゃいけないと思います」
スニタ・ネルヴァル
「お、女の…勘…!」ちょっとひるみます
バシーラー・カラコルム
「女の勘か。なら大事だな」
バシーラー・カラコルム
「それでは艦長の職責において簡易軍事法廷の決定を言い渡す。軍医にかかり心身を回復させること!」
バシーラー・カラコルム
「今あんたはいろいろあって混乱してるんだ。ちゃんとご飯たべて休みな」
スニタ・ネルヴァル
「ぐ、軍医にかかって心身を回復させる…!
ありがとうございます。今回は本当にすみませんでした。
少し休んで自分が今後どうしたいのか、ちゃんと考えてみたいと思います」
スニタ・ネルヴァル
「ミランダさんも、本当にごめんなさい。
お気遣い、ありがとうございます…!」
眞金シュウイチ
「学園にいる時とは状況が違うんだ、形相くらい変わるさ。でも人間そのものは、そうそう変わらねえよ」
バシーラー・カラコルム
「よろしい。…さ、あんたらも帰って休むことだ。うちらはまだ敵に追われてる身なんだからね」
バシーラー・カラコルム
「大尉もフォローを頼むよ。こういった機微はパイロットじゃないと分からないだろうからね」
チアキ・サトナカ
「ええ、承りました」
スニタ・ネルヴァル
「シュウイチくん…! そうですよね、今は状況が違うんですよね…。
艦内で見るシュウイチくんとエーリカさんの姿は学校で見慣れた様子と全然違ってて。
みんなにこれまでと変わって欲しくないっていうワガママをあたしは抱いてたのかもしれません…」
眞金シュウイチ
「まあ、気にすんな。俺は大した迷惑かけられたわけじゃねえし…」
スニタ・ネルヴァル
「ありがとう、シュウイチくん…」
眞金シュウイチ
「ああ、いいよ。エーリカが気にしてたから、声をかけてやってくれ」
スニタ・ネルヴァル
「エーリカさんが…うん、後で声、かけてみるね」
GM
ひとしきり終わったところで、シモン・キーンは咳払いをして
シモン・キーン
「本艦隊は、あと少しでコロニー6の領空内に入る。つまり、誰かが仕掛けてくるとしたら最後のチャンスともいえる」
シモン・キーン
「休ませたいところ恐縮なのだが、各員は油断しないよう、よろしく頼みたい」
GM
随分と遠くに感じられた目的地も、いよいよ目前に迫っているということらしい。
シモン・キーン
「あれだけ連戦をした、アーディティヤがまた攻めてくるのか、或いは──」
バシーラー・カラコルム
「"紅の魔弾"だっていつやってくるか分からない。敵が多いねえ、まったく」
ミランダ
「この段階だと漁夫の利を狙う連中もいるかも…」
バシーラー・カラコルム
「敵同士で対消滅しやがれってんだ」
チアキ・サトナカ
「混迷を極める戦場になりそうですな。戦争はもう終わったはずですが、嘆かわしいことです」
スニタ・ネルヴァル
(…アルバさん、出てくるのかな。
あたし、あなたとは戦いたくない…!)
GM
ビクトリーは警戒しつつ、中立地帯を目指していた。
GM
GM
ミーティングが終わり、スニタはチュウイチやミランダを連れて食堂に向かった。
エーリカに帰還報告をするためでもある。
エーリカ・エーデルバッハ
「艦長さんには、叱られた?」
スニタ・ネルヴァル
「エーリカさん…! ええと…はい、それなりには…。
でもミランダさんが間に入ってくださって、懲罰にはなりませんでした」
エーリカ・エーデルバッハ
「ふぅん。ま、ちゃんと帰ってきたから……それで充分ね。ほんっと、心配かけさせて」
リンゲージ達に飲み物と軽食を出してくる。
ミランダ
「私らは正規でもないからね」
エーリカ・エーデルバッハ
「フォーチュンって民間組織だもの。軍隊だと、こうはいかないっての、知っているのね」
眞金シュウイチ
「本職でもないのに戦ってやってんだから、ちっとストレス解消したくらいで懲罰だなんだ言われてもたまらねえわな」
ミランダ
「とはいえ話の分かる艦長なのも助かったね」
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチは、そうやってしっかりと言い返せるからいいわ。スニタじゃ、大変でしょう? そういうの」
スニタ・ネルヴァル
「言い返す…えっと、うん…そうかも…」
エーリカ・エーデルバッハ
「それより、遭難先で何があったの? 聞かせなさいよ」
配膳が終わり、自分もドリンクを携えて、スニタの隣に座る。
スニタ・ネルヴァル
「ええと、そうですね…遭難先は無人のコロニーで…海がありました」
スニタ・ネルヴァル
(…アルバさんについては黙っていた方がいいかな…)
眞金シュウイチ
「コロニーに海?そりゃまた珍しいな」
エーリカ・エーデルバッハ
「多分、それハワイコロニーじゃない。ほら、リゾート地の」
スニタ・ネルヴァル
「あっ、たぶんそれです!
風光明媚な観光用のコロニーだったみたいで、お水もしょっぱくて…」
スニタ・ネルヴァル
(ろ過して、飲ませてもらって…)
眞金シュウイチ
「さすがお嬢様、高級リゾートには詳しいってか。ただのプールじゃなくて成分まで調整してるとは、凝ってるな」
エーリカ・エーデルバッハ
「それじゃあ、浄水器がないと水も飲めなかったんじゃない? 前の戦争で廃棄されたコロニーなら、食料品も飲み物も残っていないか、賞味期限切れてそう」
スニタ・ネルヴァル
「えっ、あの…お水はろ過装置を使って飲めて…ええと、食べ物は…どうしたんだっけ…」
スニタ・ネルヴァル
(本当は缶詰を温めてもらったんだけど…)
GM
スニタは思い返すたびに、アルバの顔を鮮明に思い出してゆく。
恐らく、家族以外の誰かが気になることは生まれて初めてのことだろう。
エーリカ・エーデルバッハ
「ねぇ、ミランダ?」
ニヤニヤしながら、対面の彼女に話しかける。
GM
”女の勘”というものに従えば、帰投してからのスニタはぼんやりとしていることが多く、まるで誰かに片思いでもしているような雰囲気を感じられるだろう。
ミランダ
「まぁなにがあったかは気になるところではあるけども…」
ミランダ
「こんな状況だけど応援してやるのが筋か…」
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチは、わかる?」
眞金シュウイチ
「あ?何が?」
エーリカ・エーデルバッハ
「もう、これだから男子って」
やれやれ、とため息をつく。
エーリカ・エーデルバッハ
「で、どんな感じの人? 身長高い? 顔はイケてた?」
そのまま、改めてスニタに問うた。
スニタ・ネルヴァル
「えっと…スラっとした細身の人で、長身だけど中性的な印象で…って、違います!
コ、コロニーには誰もいませんでしたよ!?」
エーリカ・エーデルバッハ
「ふぅん……そういうのが、あなたの好みだったのね。意外」
ミランダ
「なんにしろ次、会えた時にうまくやるんだね」
エーリカ・エーデルバッハ
「そうそう。案外、コロニー6でまた逢えたりして」
スニタ・ネルヴァル
「う、うまくやる…あ、あたしはそんなつもりは…」
スニタ・ネルヴァル
(…でも、また本当に会えるといいな…)
眞金シュウイチ
(誰の話だ…?)スープを飲みながら話を見守る
エーリカ・エーデルバッハ
「聞いたけど、コロニー6には5日間くらい停泊するそうよ。ま、私はクソ親父に会いに行かないといけないし……スニタもお母さんのところ、いくんでしょう?」
スニタ・ネルヴァル
「そうですね、あたしはお母さんに会いに行きたいと思います。
シュウイチくんとミランダさんも、休暇を取られるんですか?」
ミランダ
「一通り整備したらやることもないだろうしね」
眞金シュウイチ
「まあな…ずっと船にいるのは飽きる」
GM
シュウイチにとって、コロニー6には別の意味もある。
単身、仕事をしている父のいるヴェッセーラ重工本社があるからだ。
エーリカ・エーデルバッハ
「会わないの? いるんでしょう、うちの本社に」
眞金シュウイチ
「…どうするかな」
スニタ・ネルヴァル
「…シュウイチくんはお父さんのこと、あんまり好きじゃないんですか?」渋い様子を察して
眞金シュウイチ
「あんまり顔をあわせてないしな…お袋の葬式以来は特に」
エーリカ・エーデルバッハ
「そう。難しいわね、家族って」
スニタ・ネルヴァル
「…そうですね、家族の形はいろいろですよね。
あたしのところはお母さんが女手一つで育ててくれましたから…」
ミランダ
「うちは…隊のみんながまぁ家族みたいなもんだったな…っていうと格好をつけてる気がする…」
ミランダ
「なんにしろ世話をかけたのは確かだけど みんなどうしてるかな」
GM
それぞれが”家族”に思いを馳せていく中で、時間は過ぎてゆくのだった。
GM
シモン・キーン
「このまま無事にコロニー6へ……と行きたいところだが」
GM
子供たちが出て行ったあとのメーン・ブリッジは緊張感に包まれていた。
GM
シグレが索敵を行っているが、艦影は見当たらない様子だった。
バシーラー・カラコルム
「どうした。まだ懸念材料があるのかい」
シグレ・ミズノト
「周囲に艦影はありませんが…」
シモン・キーン
「領空外ではありますが、中立地帯のコロニー6近辺で規模のある艦隊が動けば、これは各方面から問題にはなるでしょう」
シモン・キーン
「逆に言ってみれば、息をひそめて潜伏し、ゲリラ戦法的に強襲するには、もってこいの場とも言えます。どうしても、コロニーの近くともなれば気は緩んでしまうものです」
チアキ・サトナカ
「…ただ、それはコロニーを盾にするも同然の戦法。言っている場合ではないとしてもあまり気乗りはしない」
バシーラー・カラコルム
「コロニー周辺の警邏はコロニーの部隊でやってほしいけどねえ」
GM
地球連邦軍から出向しているバシーラーとチアキならば、このような作戦を得意とするような部隊に心当たりが1つあるだろう。
それは、テロリストを隠れ蓑とするヴォルフ公国軍特殊部隊の『ディスティニー』だ。
GM
汚れ仕事を得意とする彼らなら、この状況でも襲ってくる可能性はあるといえる。
バシーラー・カラコルム
「特にコロニー6は中立を決めて戦争にまきこまれなかった場所だ。特殊部隊なんかが忍び込んでも、あいつらじゃどうしようもできまい」
バシーラー・カラコルム
「それこそ『ディスティニー』のような奴らに」
シモン・キーン
「あの、国際的テロ組織ですか……」
バシーラー・カラコルム
「少なくとも正規軍では来ないだろうね。どこだって公式な警告を食らいたくないだろうし」
バシーラー・カラコルム
「本命が特殊部隊。対抗が傭兵、金で雇ったならず者。大穴で正規部隊。 …どうだ、大尉は賭けるかい?」
リファイン・リンストル
「穴馬なんて言われちゃ、それに賭けたくなるのが人情ってもんよね」
シモン・キーン
「“紅の魔弾”ならやりかねないが、しかし……」
チアキ・サトナカ
「…申し訳ない、艦長。私は最悪を考えて対策を練らねばなりませんので。…そうなると私も大穴ということになるのか…?まあ、忘れてください」
リファイン・リンストル
「ふふっ、これで2票! オッズが変わっちゃうわね」
シモン・キーン
「ならば、自分はセオリーに則り、その“ディスティニー”とかいうテロリストだと信じますよ」
バシーラー・カラコルム
「せっかく挙げたのに誰も取らないんじゃあ私は傭兵に1票といこう。いずれにせよ、センサーの警戒は厳にするだけさ」
シモン・キーン
「どうだ、シグレも乗るか? 勝てばコロニー6で、何か奢って貰えばいい」
バシーラー・カラコルム
「もし何も来なければそのときはなんでも奢ってやるよ」
シグレ・ミズノト
「自分はなにもこないのが一番かと」
シグレ・ミズノト
「一番先に気づくのも自分ですからね」
シモン・キーン
「見事に分かれたな、意見」
バシーラー・カラコルム
「多様性があるのはいいことさ。一つの考えにみんな固執してちゃ、思いもがけない攻撃に対応できん」
シモン・キーン
「艦長は話しをいい方向に纏められて、流石な物ですよ」
バシーラー・カラコルム
「世辞も副長の仕事のうちかい、シモン・キーン?」
シモン・キーン
「はは、本音を言ったつもりでしたが……。そういえば、半舷休暇は交代制で?」
GM
5日ほど、ビクトリーはコロニー6に滞在する予定であった。
中立地帯で戦闘になることはないが、流石に全員一斉に休暇とはいかないだろう。
バシーラー・カラコルム
「ああ。コロニー6でなにもかも片付くんなら、あとはそこのフォーチュン支部に全部任せて任務終了とも言えるんだが…」
バシーラー・カラコルム
「それこそ最悪に備えて念のためだ。交代で休暇の扱いにする。分担は任せるよ」
シモン・キーン
「はっ! フォーチュンの宇宙支部は少しコロニー6からは離れているので、コロニー内に入るのならば立ち寄るのは後になりますな」
リファイン・リンストル
「ねえねえ、シグレ。同日に休暇取って飲みに行きましょうよ。
お互いに溜まってる愚痴、言い合いましょ」こそこそと
シグレ・ミズノト
「無事に着いてからですよ…とはいえ日程は調整させていただきましょう…」
リファイン・リンストル
「やった! いいお店、探しとくわ!」
バシーラー・カラコルム
「ああ、宇宙支部はまだ先だったか。いけないねえ、私のほうがさっさと任務を終わらせたがってる」
GM
チアキは、コロニー6で1つ予定があるのを思い出す。
ハルヒコ技師の弟子とも言える技術士官がヴェッセーラに出向しており、その人物からガーディアンの改修部品を受領することになっていた。
シモン・キーン
「大尉は、どちらかに?」
チアキ・サトナカ
「ああ、私は機体の整備ついでに昔なじみに挨拶をと思っているよ」
チアキ・サトナカ
「行けるときに行っておかないと、どうなるかわからないからね」
シモン・キーン
「なるほど、それは肝心ですね。俺もやることは早めにやっておくしか……」
頷き、拳を握って気合いを入れ直す。
バシーラー・カラコルム
「何がとは言わんが応援しとくよ」
シモン・キーン
「か、かか……艦長っ!?」
バシーラー・カラコルム
「はっはっは。若いっていいねえ!」
リファイン・リンストル
流し目でシモン副長の方を見て手を振ります
シモン・キーン
「っ……! み、皆の希望はちゃんと聞くので休暇申請は──」
ヴァンガード
「──ところが、ぎっちょん!」
ヴァンガード
ビームランチャー 範囲:範囲1(選択)
ヴァンガード
2D6+19 砲撃 (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25
GM
バシーラーはリアクションをどうぞ。
バシーラー・カラコルム
2d6+13 防壁 (2D6+13) > 4[1,3]+13 > 17
ヴァンガード
4D6+50 光ダメージ (4D6+50) > 17[2,4,5,6]+50 > 67
バシーラー・カラコルム
ピンポイントバリアでダメージ軽減します
GM
どうぞ
バシーラー・カラコルム
3d6+6+10 ダメージ軽減 (3D6+6+10) > 9[1,2,6]+6+10 > 25
バシーラー・カラコルム
光10の装甲で67-25-10の32ダメージ
GM
横っ腹を貫くように、強烈なビームの束が襲い掛かってきたのである。
system
[ バシーラー・カラコルム ] FP : 95 → 63
バシーラー・カラコルム
「っ! バリア張れ!急げ!」
シモン・キーン
「な、攻撃だと……!? レーダーには反応はなかったんじゃ」
バシーラー・カラコルム
「ちっ! これなら無理にでもステルス航行にしとけばよかったか!?」
ヴァンガード
「ハハハ……コイツのジャミングの前ではなぁ!」
バシーラー・カラコルム
「各部署は被害報告および応急対応! 機動部隊スクランブル! 戦闘配置だ!」
チアキ・サトナカ
「全く慌ただしいことだ…行ってまいります、艦長」
GM
攻撃してきた方向を見ると、赤い粒子をまき散らしていたガーディアンの姿があり、その光のカーテンの向こうからミーレスの部隊が姿を現す。
バシーラー・カラコルム
「ああ。部隊は任せる。スニタのこともな」
チアキ・サトナカ
「ええ、必ず」
バシーラー・カラコルム
「……それじゃあ、一撃で沈められなかったことを奴らに後悔してもらおうか!」
シモン・キーン
「第一種戦闘配置に着くんだよ! 迎撃急がせろ!」
リファイン・リンストル
「ふーん、ALTIMA粒子で小細工してたってワケだ。
そんな小賢しい手段で私らを撒こうとしてた時点でアンタらに勝ち目はないのよ!」
リファイン・リンストル
「第一種戦闘配置、了解! 連中に目にもの見せてやるわ!」
GM
そして、ガーディアンのハンガーに向かう子供たちだったが──
GM
彼らがスターゲイザーや、強化人間ならば、目の前に展開するディスティニー以外に強烈なプレッシャーがこちらに迫ってくるのを感じられただろう。
スニタ・ネルヴァル
「――! シュウイチくん、ミランダさん、この感じ…!」
ミランダ
「厄介なやつがいるな…」
眞金シュウイチ
「強いのがいるか…?」
アンドレイ・カンドレイ
「──。」
全身に闇のオーラを湛えて、ビクトリーめがけて単機で迫りくる。
GM
GM
PC達はD1から範囲2のエリアに出撃をしてください。
GM
C1 シュウイチ・スニタ
D1 サトナカ・バシーラー
D2 ミランダ
でよろしいでしょうか? c(1) > 1
ミランダ
はーい
眞金シュウイチ
はい
チアキ・サトナカ
大丈夫です
バシーラー・カラコルム
OK
スニタ・ネルヴァル
私はOK!
GM
第五話 『中立地帯』
勝利条件:ディスティニーの全滅
ブレイクトリガー条件:勝利条件達成前にアンドレイを撃墜
GM
第一ラウンドのセットアップ
チアキ・サトナカ
私は無いです
バシーラー・カラコルム
攻撃管制! 自分以外味方全員のラウンド中のダメージロールに+3D6+10
眞金シュウイチ
ヴァンガードにプレッシャーかけといて防御判定のクリ値+2
ミランダ
AL粒子干渉場で自分の射撃に対する回避と防壁+2
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 42 → 34
スニタ・ネルヴァル
停滞空間を習得したので敵の行動値を3D6下げられるようになりました…けど今のところは必要なさそうかな?
ヴァンガード
「なんだぁ、この胸糞悪いのはよぉ……!」
ラウンド間、リアクションC値+2
スニタ・ネルヴァル
私もなさそうです!
GM
エネミー側はありません。
GM
行動値39 アンドレイのメインプロセス
アンドレイ・カンドレイ
待機
眞金シュウイチ
「白いのは強そうだが、本気でやるつもりは感じない…。あの赤いのを狙うか!」
GM
行動値35 ミランダのメインプロセス
ミランダ
空白なる器で移動も上がっているので5-Eまで移動してマイナーでAL粒子展開しつつ展開式多連装シールド重粒子砲で6-Eを攻撃しまーす
ミランダ
ブーモの5と6を対象に
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26
ブーモ(ディスティニー仕様)
17 回避(イベイジョン)
GM
ダメージ算出をどうぞ
ミランダ
2d6+27+3d6+2d6+5+5+6+9+6 近接 光! (2D6+27+3D6+2D6+5+5+6+9+6) > 8[3,5]+27+7[1,1,5]+6[1,5]+5+5+6+9+6 > 79
GM
足りた! どちらも撃破できた!
ブーモ(ディスティニー仕様)
「こいつ、早いぞ……!?」
ミランダ
「露払いはしておくよ!」開始即つっこんでディバイダーで薙ぎ払うぞ
ブーモ(ディスティニー仕様)
「うわぁぁぁっ!」 撃破
ミランダ
「後ろの方で…懐かしい感じの動きのやつがいるか…?」狙撃をRP警戒しつつ 以上!
バロックス・クノーテン
「ン……あのガーディアン、どこかで見たような動きをする。試してみるか?」
GM
行動値32 シュウイチのメインプロセス
眞金シュウイチ
SLDはどこで発動できるでしょうか
眞金シュウイチ
あの赤い機体はイグニスとか積んでますか?
GM
強化人間扱いですかね ファングもといイグニスはあるので
眞金シュウイチ
ではヴァンガードの機体を対象にしてSLDシステムを発動、憎悪を受けます
ヴァンガード
「へっ、あれが”紅の魔弾”の言っていたガンボイか。やろうってんなら、相手になってやるぜ? ええ、フォーチュンさんよぉ!」
眞金シュウイチ
C5へ移動、マイナー機体安定
GM
はい
眞金シュウイチ
メジャーメテオブレイカー、マグナムで遠隔攻撃
眞金シュウイチ
アタエクお願いします
バシーラー・カラコルム
OK!アタックエクステンションで攻撃範囲拡大!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 30
眞金シュウイチ
ありがとうございます、C8を起点に範囲3
バシーラー・カラコルム
「突出したケルキオンと戦術データベース連携。火器管制処理はこちらで受け持て!」
眞金シュウイチ
A8、C7、D9のエネミー合計6体を攻撃
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
2d+18 (2D6+18) > 6[3,3]+18 > 24
眞金シュウイチ
連環撃で振り直し
眞金シュウイチ
2d+18 (2D6+18) > 2[1,1]+18 > 20
眞金シュウイチ
刻の涙で振り直し
眞金シュウイチ
2d+18 (2D6+18) > 3[1,2]+18 > 21
ミランダ
リトライなげまーす!
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
2d+18 (2D6+18) > 7[1,6]+18 > 25
眞金シュウイチ
可能性の獣で1を6に変更
ヴァンガード
判定後:バッドアゲイン 振りなおす。ラウンド1回
眞金シュウイチ
あー、これは可能性の獣はどうすればいいですか?
GM
可能性は未使用として振りなおしましょう
眞金シュウイチ
2d+18 (2D6+18) > 9[4,5]+18 > 27
眞金シュウイチ
ありがとなヴァンガード!
GM
CT
バロックス・クノーテン
2D6+15 防壁 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22
ヴァンガード
2D6+17 防壁 C値12 (2D6+17) > 9[4,5]+17 > 26
ブーモ(ディスティニー仕様)
17 防壁(イベイジョン)
眞金シュウイチ
アンサーテンティブレイカー、狙われた敵の中で一番高い砲撃値教えてください
バロックス・クノーテン
20 砲撃
眞金シュウイチ
ありがとうございます、ダメ+20
バシーラー・カラコルム
航空支援!ダメージロール+1d6+10!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 30 → 28
スニタ・ネルヴァル
慣性集中!ダメージロール+2D6!
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 53 → 47
眞金シュウイチ
ありがとうございます
眞金シュウイチ
クリティカルなので攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視
眞金シュウイチ
40+2d+3d+4d+20+2d+16+3d+10+1d+10+2d 強敵以外 (40+2D6+3D6+4D6+20+2D6+16+3D6+10+1D6+10+2D6) > 40+6[2,4]+13[1,6,6]+13[1,3,4,5]+20+6[2,4]+16+12[3,4,5]+10+5[5]+10+9[3,6] > 160
ヴァンガード
常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
ヴァンガード
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
眞金シュウイチ
あ、光属性です
眞金シュウイチ
160+2d+8 強敵 (160+2D6+8) > 160+9[3,6]+8 > 177
ヴァンガード
-45FP
バロックス・クノーテン
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
バロックス・クノーテン
-89FP
眞金シュウイチ
「反応が早い…けどこの位置ならかえって好都合ってなぁ!」ヴァンガードの妨害を受けるも、回避運動を取りつつ死角へ移動しビームを連続で撃ち込む
眞金シュウイチ
行動終了です
ブーモ(ディスティニー仕様)
「うわああっ!」
ブーモはあっけなく4機一気に撃破
GM
行動値21 サトナカのメインプロセス
チアキ・サトナカ
B4に移動してB5の敵を攻撃します
GM
どうぞ
チアキ・サトナカ
system
[ チアキ・サトナカ ] HP : 43 → 39
眞金シュウイチ
アタエク自身不可じゃありませんか?
チアキ・サトナカ
あら勘違いしていたようです。申し訳ありません
チアキ・サトナカ
7番を攻撃します
GM
どうぞ
チアキ・サトナカ
2D6+16[12,2] 射撃 (2D6+16[12,2]) > 9[4,5]+16 > 25
ブーモ(ディスティニー仕様)
17 回避(イベイジョン)
チアキ・サトナカ
2D6+18 ショートビームライフル 射撃 光 射程:1~2 4en (2D6+18) > 10[4,6]+18 > 28
system
[ チアキ・サトナカ ] EN : 50 → 46
ブーモ(ディスティニー仕様)
7は残り50FP
バシーラー・カラコルム
こちらの攻撃管制が乗ってるので+3d6+10です
GM
追加どうぞ
チアキ・サトナカ
+3d6+10 (3D6+10) > 7[2,2,3]+10 > 17
ブーモ(ディスティニー仕様)
7は残り33FP
ブーモ(ディスティニー仕様)
「狙いが正確だな……! しかし、まだ!」
どうにか凌ぎ、リベンジの機会を伺う。
GM
行動値21 ヴァンガードのメインプロセス
ヴァンガード
「いけよ、イグニス!」
機体のスカート部分からイグニスが射出された。
ヴァンガード
C4起点でシュウイチとサトナカへ
ヴァンガード
イグニス 射程:3~7 範囲:範囲2(選択)
ヴァンガード
2D6+19 砲撃 (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24
眞金シュウイチ
2d+15>=24 (2D6+15>=24[12,2]) > 5[2,3]+15 > 20 > 失敗
チアキ・サトナカ
〈ダミー射出〉防御判定前 自身 弾数1/5 防御判定値+2
チアキ・サトナカ
2D6+2+9>=24[11,2] 防壁 (2D6+11>=24[11,2]) > 6[1,5]+11 > 17 > 失敗
ヴァンガード
ヘル:全対象への与ダメージ+5D6・〈神〉属性化
system
[ ヴァンガード ] 加護 : 3 → 2
ヴァンガード
9D6+40 神ダメージ (9D6+40) > 35[1,1,3,4,5,5,5,5,6]+40 > 75
眞金シュウイチ
私は通しで大丈夫です、75点もらいます
チアキ・サトナカ
これって普通にシールド防御できましたっけ
眞金シュウイチ
神属性は無理ですね
バシーラー・カラコルム
神属性は基本無理です
チアキ・サトナカ
了解です
ヴァンガード
「ハハ、今のはほんのあいさつ代わりだぜ! この程度でくたばってもらっちゃあ困るってもんよ」
眞金シュウイチ
「結構痛いな、こりゃ…!」
GM
死点を狙うように2機に襲い掛かるが、まだ大破には至らず。
シモン・キーン
「艦長、ケルキオンとクアドリガが押されつつあります。スニタお嬢さんかミランダに援護させますか?」
バシーラー・カラコルム
「敵もなかなかやるってことだ。聞こえるか、必要なら補給に戻っていい」
バシーラー・カラコルム
「…右の機体も気になるが、まずは正面をなんとかするっきゃないね」
GM
行動値17 バロックスのメインプロセス
バロックス・クノーテン
「悪いが、その灰色の子猫は俺の獲物だ。邪魔はさせん」
バロックス・クノーテン
スナイパーライフル 射程:4~7 範囲:単体
バロックス・クノーテン
2D6+20 砲撃 鬼才10 をミランダへ (2D6+20) > 8[2,6]+20 > 28
バロックス・クノーテン
ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに
バロックス・クノーテン
CT
system
[ バロックス・クノーテン ] 加護 : 3 → 2
ミランダ
ええい加護を使わないと対抗できないがまだ使えない… そのまま受けましょう
バロックス・クノーテン
9D6+36 光ダメージ (9D6+36) > 32[3,3,3,3,3,3,4,5,5]+36 > 68
ミランダ
BCシールド防御! 光なので+1d6!
ミランダ
3d6+7 軽減! (3D6+7) > 8[1,3,4]+7 > 15
バシーラー・カラコルム
インターセプト!ダメージ軽減3d6+10!
バシーラー・カラコルム
3d6+10 軽減 (3D6+10) > 13[1,6,6]+10 > 23
ミランダ
ありがたい 追加でいただきます! 30点ダメージ!まだ健在
バシーラー・カラコルム
「やっぱり狙撃機か! 狙撃地点を目標に牽制射!狙いは適当でいい、撃ちまくれ!」
バロックス・クノーテン
「フ……当たったか。しかし、この素早いリカバリー……あの娘なのか」
ミランダ
「この距離で…おっちゃんかよ!?元気だな!」
GM
行動値15 スニタのメインプロセス
スニタ・ネルヴァル
了解です
スニタ・ネルヴァル
では…ムーブなし、マイナーは戦鬼咆哮を使用
ギャザリングプレーグスでC7のヴァンガード機を攻撃します
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
2d6+15 命中ロール (2D6+15) > 12[6,6]+15 > 27
GM
砲撃でいいんですよね?
スニタ・ネルヴァル
すみません、砲撃・属性:闇です!
GM
CT
ヴァンガード
2D6+17 防壁 Cなし (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 34 → 24
スニタ・ネルヴァル
「こ、この気配…嫌な感じがする!」
スニタ・ネルヴァル
ではダメージロール行きます!
バシーラー・カラコルム
航空支援で+1d6+10!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 28 → 26
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…!
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
2d6+17+6+3D6+4D6+3D6+2D6+4D6+1D6+10 スパイラルプレーグス(砲撃)(闇属性)+ギャザリングプレーグス+パニッシャーII+戦鬼咆哮+バリスティックマスター+アタックブースターII+航空支援 (2D6+17+6+3D6+4D6+3D6+2D6+4D6+1D6+10) > 8[2,6]+17+6+15[3,6,6]+13[2,3,3,5]+12[3,4,5]+10[4,6]+15[2,3,4,6]+3[3]+10 > 109
ヴァンガード
常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
ヴァンガード
累計-100FP
ヴァンガード
「なんだ、イグニス……のくせにビームコードで弾かれないだと!?」
スニタ・ネルヴァル
「お願い、ムスクテール…あの機体を落として!」
スニタ・ネルヴァル
ターンエンドです!
GM
行動値12 ブーモのメインプロセス
ブーモ(ディスティニー仕様)
7はB4へ移動し、クアドリガへ
ブーモ(ディスティニー仕様)
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ(ディスティニー仕様)
2D6+16 白兵 (2D6+16) > 7[1,6]+16 > 23
チアキ・サトナカ
2D6+13>=23[11,2] 回避 (2D6+13>=23[11,2]) > 6[3,3]+13 > 19 > 失敗
バロックス・クノーテン
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回
ブーモ(ディスティニー仕様)
5D6+28 炎ダメージ (5D6+28) > 18[2,2,4,4,6]+28 > 46
チアキ・サトナカ
〈シールド防御〉ダメロ後 自身 3en ダメージ軽減3d6+クラスレベル,1ラウンド2回(シールド防御Ⅱで+1)
system
[ チアキ・サトナカ ] EN : 46 → 43
チアキ・サトナカ
3D6+6 (3D6+6) > 9[3,3,3]+6 > 15
バシーラー・カラコルム
インターセプト!さらに3d6+10軽減します
チアキ・サトナカ
ありがたい…
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 26 → 24
バシーラー・カラコルム
3d6+10 (3D6+10) > 5[1,1,3]+10 > 15
シモン・キーン
「大尉に倒れられては困るからな。援護いくぞ!」
バシーラー・カラコルム
ひっく…
チアキ・サトナカ
まあこれで30軽減ですから
チアキ・サトナカ
「首の皮一枚か…助かりました、艦長」
ブーモ(ディスティニー仕様)
「邪魔が入らなければ…!」
チアキ・サトナカ
おっと炎の軽減わすれてました
バシーラー・カラコルム
「敵の波状攻撃が尋常でない。油断できないぞ」
GM
了解です
チアキ・サトナカ
もろもろ合わせて39の軽減でした
ブーモ(ディスティニー仕様)
8はC5へ移動し、ケルキオンへ
ブーモ(ディスティニー仕様)
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ(ディスティニー仕様)
2D6+16 白兵 (2D6+16) > 7[2,5]+16 > 23
眞金シュウイチ
2d+14 (2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17
眞金シュウイチ
当たりますね
ブーモ(ディスティニー仕様)
3D6+28 炎ダメージ (3D6+28) > 7[1,1,5]+28 > 35
ブーモ(ディスティニー仕様)
「俺だって……!」
イグニスの被弾箇所へダメ押しのように切りかかった。
眞金シュウイチ
ブレイクします
GM
了解です
GM
行動値11 バシーラーのメインプロセス
シモン・キーン
「G-ケルキオンが、ブレイクに入りました。このままでは……艦長っ!」
バシーラー・カラコルム
「わかっている!艦載機の支援準備急げ!」
バシーラー・カラコルム
イニシアチブで部隊指揮でバレット発進 バレットの粒子共鳴システムでクアドリガのFP回復
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 24 → 14
GM
どうぞ
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 20 → 18
ミーレス戦隊
2d6+8 FP回復 (2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
チアキ・サトナカ
「助かりました、どうも」
バシーラー・カラコルム
「応急処置だがな」
バシーラー・カラコルム
そして艦長の手番
バシーラー・カラコルム
ムーブで超精密照準、マイナーで武器を重力子破砕砲に変更、メジャーで重力子破砕砲による攻撃
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 14 → 12
バシーラー・カラコルム
放射4(選択)なのでブーモ2体を対象にします
GM
どうぞ
バシーラー・カラコルム
2d6+19 砲撃 (2D6+19) > 8[2,6]+19 > 27
ブーモ(ディスティニー仕様)
17 防壁(イベイジョン)
バシーラー・カラコルム
2d6+29+1d6+10 闇属性 (2D6+29+1D6+10) > 5[1,4]+29+6[6]+10 > 50
ブーモ(ディスティニー仕様)
7は撃破
バシーラー・カラコルム
「正面のブーモを吹き飛ばす。重力子破砕砲、撃てー!」
ブーモ(ディスティニー仕様)
8は残り28FP
バシーラー・カラコルム
「1機取りこぼしたか」手番終了
ブーモ(ディスティニー仕様)
「範囲が広い!? 仲間がやられた!」
8の方はかろうじて生き残っていた。
GM
行動値7 ヴァレットのメインプロセス
ミーレス戦隊
イニシアチブで声援 艦長のHPを2d6+8回復
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 18 → 16
ミーレス戦隊
2d6+8 HP回復 (2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 12 → 26
バシーラー・カラコルム
艦長のイニシアチブでナイトフォーク ミーレス戦隊を戦闘移動+ダメージ1d6+10
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 26 → 24
ミーレス戦隊
ミーレス戦隊をD1→D4に移動
ミーレス戦隊
手番 ムーブなし、マイナーで必中強化、メジャーでショットガンランチャーで最後のブーモに攻撃
GM
どうぞ
ミーレス戦隊
2d6+12+2 命中 (2D6+12+2) > 6[2,4]+12+2 > 20
ブーモ(ディスティニー仕様)
17 回避(イベイジョン)
ミーレス戦隊
2d6+19+1d6+10 殴属性 (2D6+19+1D6+10) > 7[1,6]+19+6[6]+10 > 42
ブーモ(ディスティニー仕様)
殴4
ブーモ(ディスティニー仕様)
「まだ、いたのか……!?」
8は撃破
バシーラー・カラコルム
「うちの艦載機だって舐めるんじゃないよ!」
シモン・キーン
「これで、敵軍ミーレスは全て退けました。あとはガーディアンタイプだけです」
ミーレス戦隊
手番終了
アンドレイ・カンドレイ
「……ならば、面白くさせてやろう」
GM
待機者 アンドレイのメインプロセス
アンドレイ・カンドレイ
「人工物が3に……ほう、天然物が1か。ならば、試してやろう」
アンドレイ・カンドレイ
ムーブ:D3へ移動
アンドレイ・カンドレイ
マイナー:移動狙撃 移動を行っても砲撃が可能
アンドレイ・カンドレイ
奈落粒子砲 射程:3~4 範囲:範囲1(選択) をシュウイチへ
アンドレイ・カンドレイ
2D6+25 砲撃 鬼才9 (2D6+25) > 7[3,4]+25 > 32
チアキ・サトナカ
カバーアップします
眞金シュウイチ
とりあえず防御判定振りますね
眞金シュウイチ
x2 2d+15 #1
(2D6+15) > 9[4,5]+15 > 24
#2
(2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26
眞金シュウイチ
クリティカルですが、何かありますか?
GM
特にありません
眞金シュウイチ
では回避しました
チアキ・サトナカ
おおー
アンドレイ・カンドレイ
「こちらの敵意を感じたか。優秀だな」
眞金シュウイチ
「ぐっ…!レベルの違う攻撃が来る…うおお!」スレスレで攻撃を回避する
GM
巨大なガーディアンが二門の闇の粒子砲を放ちながら近づいてくる。
GM
クリンナップからの第二ラウンドセットアップ
エネミー側はありません
バシーラー・カラコルム
クリンナップのタイミングで
眞金シュウイチ
引き続きヴァンガードへプレッシャー
ヴァンガード
「クソっ、ガンボイめ……!」
バシーラー・カラコルム
クリンナップにキャスリングでミーレス戦隊と位置交換をします
GM
はい
スニタ・ネルヴァル
アンドレイさん動くと何をしてくるか分からなくて怖い…
ということで停滞空間使って行動値下げます
特に問題なさそうでしょうか
チアキ・サトナカ
これなにもしなかったらアンドレイはシュウイチ君を狙うんですかね?
バシーラー・カラコルム
セットアップに攻撃管制 クアドリガ・ケルキオン・グラウフローレンのダメージ+3d6+10
バシーラー・カラコルム
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 24 → 16
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 16 → 14
GM
最低限、スターゲイザーか強化人間にしか攻撃はしないようです。
チアキ・サトナカ
攻撃誘導で引き付けといた方が良いですかね。シュウイチ君にはヴァンガード戦に集中してもらいたいですが
チアキ・サトナカ
まあ強敵なんで普通に解除されるか…
眞金シュウイチ
まあそうですね、あまり意味はないかも
チアキ・サトナカ
どちらにせよ撃破しない予定ですからFP減っても何だって話ですからね。やめときます
スニタ・ネルヴァル
焼け石に水かもしれませんが停滞空間は使っておきましょう
アンドレイさんの行動値を3D6分下げます
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 40 → 36
スニタ・ネルヴァル
3D6 (3D6) > 12[3,4,5] > 12
スニタ・ネルヴァル
まあまあ!アンドレイさんは行動値-12で27!
アンドレイ・カンドレイ
行動値27 シュウイチの次にメインプロセスを迎えます
アンドレイ・カンドレイ
「……地球圏だというのに、この過重力。……トクレグめ、余計なことを」
ガーディアンの加速度が落ちてゆく。
GM
行動値35 ミランダのメインプロセス
ミランダ
8-D まで移動してビームライフルでバロックスおじさんを攻撃します
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+15 (2D6+15) > 4[1,3]+15 > 19
ミランダ
さすがに厳しいか 自分の刻の涙で振りなおします
ミランダ
2d6+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26
バロックス・クノーテン
判定後:行動阻害 達成値-3。ラウンド1回
バロックス・クノーテン
2D6+12 回避 (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
バシーラー・カラコルム
アブストラクションー!
バロックス・クノーテン
「迷うことなく、突っ込んでくるか。その動き、やはり──知っている!」
相手の癖を知り尽くしての、紙一重で軌道をずらそうとするが……。
GM
どうぞ
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 14 → 12
バシーラー・カラコルム
「ミランダ!そのスナイパーをさっさと倒してきな!」遠方からの乱射で機動を制する
ミランダ
ありがたい!ではダメージ
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+26+3d6+10+5+5+6+9+6 近接 光 (2D6+26+3D6+10+5+5+6+9+6) > 10[5,5]+26+10[1,3,6]+10+5+5+6+9+6 > 87
GM
──が、ミランダもビクトリーからの砲撃を利用し、更に敵機を追い込んだ。
ミランダ
「シミュレーションは負け越しだけどさ!」踏み込んで接敵するぞ
バロックス・クノーテン
「ぐっ……! 機体がもたん。俺が、あのおてんば娘に負けるとはな」
ガーディアンを放棄して脱出
ミランダ
「…援護もらったから勝ちじゃないな…次の機会はないといいけど…」
ミランダ
以上!
バロックス・クノーテン
「……お前なんだろう、ミランダ」
ワイヤーを射出し、グラウフローレンへ直接通信。
ミランダ
「どうですか そっちの職場は」
バロックス・クノーテン
「裏方には性に合わん。だが、ここは些かに居心地が悪くてな」
バロックス・クノーテン
「どうする。捕虜にでもするか、それとも──」
ミランダ
「こっちも若手がやんちゃで大変だけどさ 居心地はいいよ?」
ミランダ
「あんた捕虜になるタイプかよ…って気がするなぁ…」
バロックス・クノーテン
「ああ、そうだな。だが、1つだけ教えておこう……」
バロックス・クノーテン
「隊長は──”朱の雷鳴”は帰還する」
ミランダ
「だったら…この目で見に行かないとね」
バロックス・クノーテン
「お前も生きていたら、いつかは会えるかもしれない。せいぜい、撃ち落とされんことだ」
そのまま逆噴射をかけて、ディスティニー部隊の方に向かって離脱する。
ミランダ
「おっちゃんも死ぬなよ 傭兵の遺族年金は渋いぞ」
GM
ミランダは古巣の仲間から、有益な情報を得る事が出来た。
ミランダ
「…こっちでも探ってみるかな…」
GM
行動値32 シュウイチのメインプロセス
眞金シュウイチ
C7へ移動
ヴァンガード
「白兵戦をやろうってかよ! こいよ、ガンボイのガキぃ!」
眞金シュウイチ
CALブレードでヴァンガードへ攻撃
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
眞金シュウイチ
連環撃で振り直し
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
チアキ・サトナカ
ブロビ使います?
眞金シュウイチ
刻の涙で振り直し
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 8[2,6]+17 > 25
眞金シュウイチ
サブパイロットでクリティカルにしようと思いますが、何かありますか?
ヴァンガード
判定後:バッドアゲイン 振りなおす。ラウンド1回
眞金シュウイチ
ではサブパイはキャンセルして、振り直し
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 6[1,5]+17 > 23
眞金シュウイチ
可能性の獣でクリティカルにします
GM
CT
ヴァンガード
2D6+15 回避CT不可 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22
眞金シュウイチ
ヴァンガードの砲撃値は19でしたね
ヴァンガード
19 砲撃
バシーラー・カラコルム
航空支援で+1d6+10
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 12 → 10
眞金シュウイチ
七大天使の剣でダメージ+6d
スニタ・ネルヴァル
慣性集中で+2D6です!
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 36 → 30
眞金シュウイチ
ありがとうございます
眞金シュウイチ
防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視で
眞金シュウイチ
35+2d+6d+1d+2d+8+2d+16+19+4d+3d+10+1d+10+2d 斬属性 (35+2D6+6D6+1D6+2D6+8+2D6+16+19+4D6+3D6+10+1D6+10+2D6) > 35+9[4,5]+20[1,2,3,4,4,6]+6[6]+5[2,3]+8+10[4,6]+16+19+14[2,3,3,6]+12[3,4,5]+10+5[5]+10+4[1,3] > 183
GM
近接の単体攻撃により、半減とかできないから倒せました
眞金シュウイチ
「その通りだ!接近戦で、確実に仕留める!」ワイヤーランチャーを絡ませ、機体各部の武装で次々に斬りつける
ヴァンガード
「ちっ……身動きが取れねぇってのか!? この俺が──」
撃破
眞金シュウイチ
「ガキを舐めると痛い目見るってことだ!」
アンドレイ・カンドレイ
「……全滅か。ヴォルフ公国の特殊部隊というのは、実にあっけないものだな」
GM
ディスティニーを全て撃退したが、この場には謎のガーディアンが残ったままだ。
アンドレイ・カンドレイ
「やはり、木星圏用に作られたガーディアンでは役者不足か。いいデータが取れた。感謝しよう、フォーチュンの諸君」
アンドレイ・カンドレイ
そのまま、この場から瞬間的に退場する。
シモン・キーン
「未確認機、戦域を離脱します」
バシーラー・カラコルム
「そうかい。どっか行ってくれるってんならこちらとしてはありがたい話さ」
シモン・キーン
「追撃を行わないのであれば、各機は収容で構いませんね?」
ミランダ
「どこで作られたか全然わからんな…構造から特殊すぎる…」
バシーラー・カラコルム
「ああ。全機収容だ。さっさとコロニーに逃げ込む」
シモン・キーン
「了解。ガーディアン部隊は、ビクトリーに帰投を急ぐんだよ!」
スニタ・ネルヴァル
(さっき離脱した機体、知っているわけではないけれど…似たプレッシャーをどこかで感じたことがある気がする。
木星圏の厳しい環境で感じた、捉えどころのない匂い…)
チアキ・サトナカ
「すっかり眞金君頼りになってしまったな…
ありがとう、君の活躍のおかげだ。体は大丈夫かね」
バシーラー・カラコルム
(…とはいえコロニーのすぐ近くでこれだけの部隊を許すとは。この情勢で中立ってのがどこまで力になるかわからないねえ)
眞金シュウイチ
「ああ、ちょっとヒヤッとしたが大丈夫だ。もしあいつがまだやる気だったら、どう転んだかってところだけどな…」
チアキ・サトナカ
「ああ、敵の気まぐれに助けられた、というのはあまり良い気分ではないな」
GM
チアキは、己のガーディアンがこのままでは今後の戦いが厳しいかもしれないと考える。
GM
コロニー6には、ヴェッセーラ重工に出向していた顔なじみの技術士官がいたことを思い出し……彼女に強化プランを協力してもらうのがいいかもしれない、と感じた。
GM
GM
帰還したリンゲージ達は正しにブリッジに集められた。
そこには他の主要クルーの姿もある。
シモン・キーン
「皆、よく戦ってくれた。本艦は間もなく、コロニー6の領空内にはいる」
シモン・キーン
「知っての通り、コロニー6は中立地帯であり、戦闘行為は禁じられている。破れば途方もない罰金が科せられるだろう」
シモン・キーン
「本艦の停泊帰還は5日の予定である。それまでに、交代制で各員は休暇による自由行動が認められる」
ミランダ
「休暇じゃ休暇」
スニタ・ネルヴァル
(やっとお母さんに会えるんだ…!)
バシーラー・カラコルム
「ここまでなにかと出撃も多かったからね。特別手当込みで遊んでられるくらいの一時金は出せるぞ。あとで主計課に行くといい」
眞金シュウイチ
「ようやく息抜きができそうだ」
シモン・キーン
「エーリカお嬢さんやスニタお嬢さんは特にやることもあるだろうから、スケジュールはしっかりと確認するんだ」
眞金シュウイチ
「いいね、艦長!散々働いたんだ、たっぷりくれるよな?」
エーリカ・エーデルバッハ
「親父に……会うのね、私……」
今更に緊張している様子。
チアキ・サトナカ
「まあ、羽目は外しすぎないようにな」
スニタ・ネルヴァル
(スケジュール管理かぁ…上手く出来るかな…)
ちょっと不安がります
バシーラー・カラコルム
「ええと…危険手当に出撃手当に…そうだな。学生にはもったいない額にはなるな」
眞金シュウイチ
「ガラにもなく固まってんな、エーリカ。大丈夫か?」
エーリカ・エーデルバッハ
「え、ええ……。覚悟はしていたけれど、本社に行くのだから。わかって?」
眞金シュウイチ
「はは、バーガー屋のバイトよりはもらえると思っとくぜ!」
眞金シュウイチ
「まあな。まあ安心しろ、戻って来たあと、親父さんの愚痴にはいくらでも付き合ってやるよ」
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチ、あなたは行かないの? いるんでしょう、確か……」
眞金シュウイチ
「…まあ気が向いたらな。俺のことはいいよ」
エーリカ・エーデルバッハ
「そう……。なら、気が向いたらエレカで私を本社まで送りなさい」
眞金シュウイチ
「へいへい…。お嬢様にいつもの調子が戻ってきて嬉しいよ」
エーリカ・エーデルバッハ
「ありがとう、心配かけさせたわ。どうせ親父のことだからアポ取るのに数日かかるし……スニタ。買い物、付き合いなさい。こういうのは、女同士の方がいいでしょう」
スニタ・ネルヴァル
「…買い物、ですか!? わあっ、楽しみです!
せっかくだから美味しいもの、食べに行きたいなぁ…」
ミランダ
(こっちもできることはしておくか…)
バシーラー・カラコルム
「せっかくの機会だからめいっぱい楽しんでこい。土産があったら大歓迎だ」
シモン・キーン
「では、他に質問がなければ……ブリッジのメンバー以外は休暇の準備をして構わない。解散!」
シモン・キーン
「シグレはコロニー6との回線を開いてくれ。リファイン、コロニー6の港に傷をつけたら数か月分の給料が飛ぶぞ」
シグレ・ミズノト
「了解しました!こちらフォーチュン所属ビクトリー…」
リファイン・リンストル
「私らはやることやってから休暇…ってワケね。
そこのところは抜かりなくやってやるわ。
港に傷をつけるな…か! 了解、私の操舵の腕の見せ所ね!」
チアキ・サトナカ
「艦長含めブリッジの皆も、適宜休んでくださいね。艦長。私は先に失礼します、少し機体の整備に…」
バシーラー・カラコルム
「ああ。大尉もご苦労だった。整備もいいが休むべきは大尉も同じだからな?」
リファイン・リンストル
「サトナカ隊長も、根を詰めすぎないようにね。
しっかり休むのも私らの仕事の内なんだから」
シグレ・ミズノト
「ただでさえ連戦でしたからね…」
シモン・キーン
「コロニーに大尉のお知り合いでもいるのなら、顔を出されるとか?」
チアキ・サトナカ
「もちろん!ははは、パイロットの仕事はよく寝てよく戦うことですからな!私も若い子たちには負けられませんよ」
チアキ・サトナカ
「では失礼。(敬礼)」
リファイン・リンストル
サトナカ大尉に敬礼を返します
バシーラー・カラコルム
こちらも敬礼
リファイン・リンストル
「シグレも買い物に飲み会、たっぷり付き合ってもらうからね!」
シグレ・ミズノト
「久しぶりのお休みですからね…」
バシーラー・カラコルム
「…パイロットもそうだが、艦も休ませなくてはな。半舷でも見れる人員でメンテナンス箇所の確認、弾薬は無理でも汎用品調達…」
バシーラー・カラコルム
「まったく。やることが多い」
シモン・キーン
「フォーチュン宇宙支部に戻れば、補給は受けられそうですが、それまでにまた敵が仕掛けてくるのも一理あるでしょう」
バシーラー・カラコルム
「ああ。コロニーに逃げ込んだのはまず捕捉されている。この5日のあいだで襲撃態勢を整えるはずだ」
バシーラー・カラコルム
「休暇明けのうちらは宇宙支部へ必死の全速力で逃げることになる。覚悟して休めよ」
シモン・キーン
「はっ!」
敬礼
リファイン・リンストル
「了解! 覚悟して休ませていただきます!」
続いて敬礼
シグレ・ミズノト
「休暇の最後に周囲の警戒を…」
GM
中立地帯コロニー6。
そこでリンゲージ達を待ち受けるのは、新たなる出会いか。それとも、新たなる悲劇か──。
GM