Ccfolia Log

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GM

ビクトリーのクル―一同は、フォーチュン宇宙支部のブリーフィングルームに集められていた。

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チトセ・ウィル・ナスカ

「みんな、本当にお久しぶり。元気そうで、なによりね」

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バシーラー・カラコルム

「ああチトセ。なんとか元気させてもらってるよ」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「支部長もお変わりないようでなによりであります」(敬礼)

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シモン・キーン

「ビクトリー、現在に至るまで死傷者なしであります!」

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ミランダ

「そろそろなんとかギリギリですけどね」

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バシーラー・カラコルム

「あそこで救援に来てもらわなかったらこんなことも言えなかっただろうね。助かったよ、チトセ」

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チトセ・ウィル・ナスカ

「感動の再会に浸りたいけれど、我々にはあまり時間が残されていないの。議員も早くお話しされたいようですし」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ああ、すまないな。私が宇宙に来ていると大統領府に気取られるのは、良いものではないのだよ」

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ミランダ

「大変ですなぁ…いや他人事でもないんだけど」

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バシーラー・カラコルム

「…議員みずから、しかも代理でなく直接お話される必要があるほどの事案、ということですね」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうだ。諸君らがここまで運んできてくれたG-ケルキオン、その真意に関連するところである」

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眞金シュウイチ

「ケルキオンの真意か…」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ああ、君か……リンゲージの学生というのは。どうだね、あのガーディアンは?」
議員と呼ばれた壮年の男性は、シュウイチの方に視線を向ける。

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眞金シュウイチ

「どうっていうのは?」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「君は、どうやらスターゲイザーと聞いている。つまりは、そういうことだ。G-ケルキオンを動かしていて、何か感じるものはあるのではないのか」

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眞金シュウイチ

「…まあ動かしやすくはあるな。素人の俺でもこれだけやれるくらいだ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうだろうな。組み込まれたシステムがそうさせている。しかし、それだけかね?」

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GM

シュウイチは、この議員がもしかすると”彼女”について問うてきているのかもしれないと思うだろう。

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眞金シュウイチ

「あの女のこと…か?」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ほぅ……やはり、知っておったか。ならば、G-ケルキオンに組み込んだ『シンモラプログラム』は完全に機能したということになる」

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GM

議員の反応からして、彼の期待通りに事が運んでいるのは察することができた。

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ミランダ

「親父殿 ことここにいたってはそろそろ隠し事は困りますぜ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ああ、そうだな我が義娘よ。諸君らに、どの程度まで話してよいのかを試していた。これならば、打ち明けよう──全てを」

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GM

すると、背後のディスプレイに月面が映し出される。

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「これから、諸君には月面に向かってもらう。そこは、ヴォルフ公国もアーディティヤも目指している場所でもある」

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GM

これまでG-ケルキオンの争奪に関わってきた相手も、最終目的地は同じなのだという。

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GM

そして、サトナカ大尉やバシーラー艦長にとっても月は因縁のある場所でもあった。
第二次世界大戦末期のスターゲート落とし作戦の戦場でもある。

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バシーラー・カラコルム

「月とはまあ…『スターゲート落とし作戦』以来です」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

(正直良い思い出は無いが仕事なら特に抵抗なく行くくらいの考え)

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうだな。あの事件にも、恐らく”月の亡霊”が関わっているだろう」

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ミランダ

「わたしらがごたついてた時ね…」

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バシーラー・カラコルム

「月の亡霊?」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「初耳ですな」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「月面の裏側に秘匿されたままの施設がある。我々は長らく、それを”月のゆりかご”と呼んでいた」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「存在そのものが最高機密であり、連邦政府内でもごく一部の高官しか知りえないのでな。諸君らが知らないというのも無理はない」

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GM

ヴォルフ公国出身のミランダならば、”月のゆりかご”は、旧世紀時代のスターゲイザーを祀っている社だと考えられていたことを思い出すだろう。

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ミランダ

「遺跡っていうか…史跡がなんか残ってるはずだけど…」

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ミランダ

「スターゲイザーが本気ならそれもホンモノってことか」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「うむ。あれはな……旧世紀の第一次世界大戦終結後、月の裏側に存在する遺跡を改築するために建造された無人施設なのだ。無人機による資源採掘や加工から防衛・迎撃までもが全自動で稼働している」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そのシステムの中枢に組み込まれているのが──“夜の女王"。人類最初のスターゲイザー」

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ミランダ

「無慈悲な…女王か」

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バシーラー・カラコルム

「月に夜の女王とは、なかなかロマンチックなスターゲイザーなことで」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「アーシュラ・ティプトリー。木星船団のヴォイジャーⅢの艦長を務めた彼女は、その存在を危惧した地球連邦により、遺伝子レベルまで分解され、その情報を建設の際にシステムに組み込まれてしまったのだよ」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

(スターゲイザーのユニット化が実際に行われていたことを知って眉間にシワが寄る)

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「それによりイグニスガーディアンによる防衛・迎撃システムやシステムの制御等を行っているのだが、月施設を建造した地球連邦は彼女そのものは死んだと思っていたようだ」

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GM

シュウイチにこれまで語り掛けていた”彼女”は、恐らくこのアーシュラ・ティプトリーなのだろうと推測できる。

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眞金シュウイチ

「つまりあの女がそのアーシェラってことか…。気分悪い話だな」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「我々、地球連邦はその秘密を抱えたまま今日まで生き長らえてきた。だが、その墓を荒そうとしたものが出てきた」

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GM

マンティコア隊に特命を下したスタシア・ラーフや、スターゲイザー落としを目論んだ連邦宇宙軍の高官のことを指している。

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうだ。あのスターゲート落としの真の目的は、”月のゆりかご”の破壊にあったのだよ」

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バシーラー・カラコルム

「破壊…ですか。いったいなぜ?」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「”月のゆりかご”の建設地となった遺跡とはな──地球圏唯一のアビスゲートだからだ」

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ミランダ

「因縁の土地だなぁ…」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「当時の地球連邦はアーシュラ嬢を人身御供にして、アビスを封印させたのだ。そして、木星圏のアビスゲートからの採掘は続けさせてな。木星船団は、アビスゲートからの採掘物資を運搬することで生計を立てている連中なのだよ」

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GM

アビスや木星の話しまで出てきており、てっきり自分は部外者だと思っていたスニタは急に意識が引き戻される。

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スニタ・ネルヴァル

(木星の、アビスゲート…)

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そういえば、諸君はグラビトロン級を抱えていたな。あれが”バニシング・ガーディアン”の汚名を受けることとなった『フレイヤ機関』の消滅事件。あれは、奈落技術が地球圏で再興することを恐れた地球連邦による差し金だ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「以後、製造を禁じていた筈だが……まさか、まだ残っていたとはな」

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スニタ・ネルヴァル

(そっか、あたしのラピュセルはその存在を隠すために木星で作られたんだ。
 "バニシング・ガーディアン"の二の舞にならないために…)

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チトセ・ウィル・ナスカ

「しかし、議員。我々がその『月のゆりかご』を目指す意味とは何でしょう?」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ヴォルフ公国は、”月のゆりかご”をその手中に収め、スターゲイザーの有用性や遺志を示したいのだろう。一方のアーディティヤは、スターゲイザーを否定するために”月のゆりかご”の破壊を目論んでいるのだろう」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「しかし、私はな──人類の存続という命題のために、月に住まう彼女と対話をして欲しいと思っている」

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バシーラー・カラコルム

「対話を……我々が、ですか」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうだ。”夜の女王”と、これから人類がその歩みを続けるためにはどうするのがよいのかを話し合って欲しいのだ。その結果として、”月のゆりかご”を存続させるのか、停止させるのかを決めようというのだよ」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「なるほど。ゆりかごの存続をゆりかごの主に問う、と。しかし残すメリットはあるのでしょうか?」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「あれが今も、アビスゲートを守っているのは事実だ。ゆりかご毎アビスゲートを破壊できる保証はない」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「現状維持が最適解である可能性がある…ということですか。申し訳ありません。浅はかでありました」

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バシーラー・カラコルム

「……連邦や地球圏どころかこれからの人類についてを託されるとは、我々もなかなか見込まれているようで」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「バラバラにされてなお、幾つもの刻を重ねてなお、彼女が自らの意志でアビスゲートの封印を続けているというのなら、その真意は確かめるべきではないかね。今世紀に残されてしまった愚かなる先人の末裔として、せめてもの贖罪はしたい」

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眞金シュウイチ

「向こうが壊した方がいいと思ってるんなら、とっくにそうしてる気もするけどな」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そのために、”月のゆりかご”の鍵を開ける”ヴィゾーヴニルの尾羽”と呼ばれた、地球連邦軍が秘匿していたアーシュラ・ティプトリーの精神波データサンプルが、G-ケルキオンに仕込まれた『シンモラプログラム』の正体だ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「君が、G-ケルキオンで聞こえていた声の主というわけだ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「その彼女の声が聞こえたというのなら、月で眠る本体とも対話は可能だと思う。どうだね、やってはくれるか?」

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眞金シュウイチ

「話に行くのはいいが、あとでやっぱり都合が悪いから潰すのを手伝えとか言われても断るぞ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ああ、構わんさ。G-ケルキオンが選んだリンゲージならば、うまくやってくれよ」
ゆっくりシュウイチの元に行き、握手を求める。

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ミランダ

「ってことはここからは敵も本気ってことだよね」

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チトセ・ウィル・ナスカ

「そうね。現在、月軌道上でアーディティヤの艦隊が集結しているわ。勿論、ヴォルフ公国の方もコロニー3から艦隊が発進しているのが確認されているの」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「我々の任務は月面にて、アーシュラ・ティプトリーと対話するまでのエスコートというわけですか」

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バシーラー・カラコルム

「私は軍人です。征けと言われればいずことも征きますが、できるだけ勝算は高めたいものです」

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眞金シュウイチ

「…」無言で握手には応じる

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そのために、地球からわざわざあの船を持ってきたという配慮は感謝してもらいたいものだがね、大佐」

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バシーラー・カラコルム

「やはりあの艦はそういうことでしたか」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「旗艦級戦艦『ガブリエル』……これまでの、巡洋艦のビクトリーとは存在の意義そのものが違う。無論、それを預かるという意味もな」

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バシーラー・カラコルム

「…旗艦級、戦艦」かみしめるように、言葉を反芻する

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バシーラー・カラコルム

今回の作戦の危険さは承知している。そのうえで、随一の戦艦を拝領する栄誉には抗えないのがバシーラーだった

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「ジルフローレンはどうかね、ミランダ。要求通りに間に合わせてみたつもりだが」

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ミランダ

「突貫だけどバランスもなんとかなったよね」

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ミランダ

「ま、基本設計は昔のプランの丸パクリだけど」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「そうか。それにG-ケルキオンもヴェッセーラからのパーツを元にD装備になったのだろう。根回しは上手くやったつもりだ」

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チトセ・ウィル・ナスカ

「これで、『カラコルム艦隊』の誕生ね」

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眞金シュウイチ

「みたいだな。親父のおせっかいのおかげでさ」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「はは、父親というものはそういうものだ、少年。君も子を持てば分かる時が、いずれ来るだろう」

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バシーラー・カラコルム

「……艦隊、いい響きだね」

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ミランダ

「ありがたく受け取るとして」

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バシーラー・カラコルム

「…バシーラー・カラコルム。『ガブリエル』の名に恥じぬ奮戦で貢献いたします」議員に敬礼する

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眞金シュウイチ

「艦長の念願ついに成ったってとこか?」

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バシーラー・カラコルム

「ふっ。艦隊司令もいいもんだけどね、これもまだ一歩でしかないさ」小声で

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バシーラー・カラコルム

「……連邦初の女性元帥、そのためのね」

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プロスペレ・ ドゥ・コルネ

「では、『カラコルム艦隊』に告ぐ。ヴォルフ公国軍とアーディティヤを振り切り、『月のゆりかご』へ突入し、”夜の女王”との交渉に向かわれたし」
ゆっくりと中央に戻り、全員に向けて指令を下す。

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バシーラー・カラコルム

「はっ! 『カラコルム艦隊』、作戦遂行にあたります!」再度敬礼

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GM

作戦を拝命した一同は、速やかにカブリエルへと乗船の支度に向かった。

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シモン・キーン

「これが、ガブリエルのブリッジ……ビクトリーの数倍はあるな」

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バシーラー・カラコルム

「…素晴らしい。素晴らしいことだよ、ついに私が戦艦なんてね…」

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バシーラー・カラコルム

ククク、と笑いながらブリッジ中央の艦長席まで歩き、座る

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バシーラー・カラコルム

「座り心地も極上。素晴らしきかな、戦艦!」

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シモン・キーン

「艦長、いや……もはや提督ともいえるお立場ですな」

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バシーラー・カラコルム

「ああ。もっと提督と言ってくれて構わないぞ。司令でもいい」

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バシーラー・カラコルム

とてつもなく上機嫌だ

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リファイン・リンストル

「ご栄転ですね、艦長…いえ、バシーラー・カラコルム"司令"!」

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シグレ・ミズノト

「端末も最新式ですね…」

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シモン・キーン

「リファインに、シグレも新しい舩には早く慣れるんだよ。我々は、すぐにも実戦に向かうのだからな」

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シグレ・ミズノト

「全項も全長も変わりますから…操舵のほうが大変ですね…」

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バシーラー・カラコルム

「ビクトリーもこのブリッジから遠隔操艦できるそうだな。だいたいは自動化させてるそうだが今のうちに習熟しておいてくれ」

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シモン・キーン

「巡洋艦の遠隔操作!? そこまで進歩した技術があるのか、この船には」

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リファイン・リンストル

「ふふっ、言われなくとも。
 それにしても、空間の広さだけじゃなく装飾も大したものね…。
 これだけの艦を動かすのですもの、操舵手に増員はかかるわよね?」

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バシーラー・カラコルム

「どうも人員増はそこまでじゃないようでね。それを自動化で省人化して回すそうだ」

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バシーラー・カラコルム

「もっと人がいるならこっちにもあっちにも人置けるんだけどね。ま、無いなら無いなりに頑張るしかあるまい」

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シモン・キーン

「最新鋭のシステムと、これまで培われたの経験でどうにか乗り切るしかないと。フッ、我々らしいといえるでしょう。司令」

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バシーラー・カラコルム

「そういうことだ。議員殿もそういう点で我々を買ってくださっていると思うことにしよう」

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バシーラー・カラコルム

「────あとはこれが二階級特進の前祝いだってことにならないよう、作戦を遂行するだけさ」

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リファイン・リンストル

「じゃあ、この艦のすべての動きは私が決められるってことね…!
 ふふん、面白いわ! 燃えてくるじゃない!」

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シモン・キーン

「了解であります! ハンガー、ハルヒコ技師。ガーディアンの準備はよろしいな?」
格納庫の方に通信を入れる。

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ハルヒコ・ヤマナ

[]

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リファイン・リンストル

「ふふっ、司令。
 二階級特進と言っても殉死ではなく私たち活躍が認められて…ですよね?」

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ハルヒコ・ヤマナ

「滞りなくー。ここは広いし設備は高いし至れり尽くせりだ。私たち整備兵たちも快適に仕事ができるよ」

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シモン・キーン

「了解。リンゲージ諸君、これより本艦は出航する。航行速度も上がっていることから、出撃までの時間はあまりないぞ。皆、問題ないか?」
そのまま、ガーディアンで待機しているリンゲージ達にも通信を入れる。

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バシーラー・カラコルム

「ああ、心強いねえリファイン。この天使(ガブリエル)を操るのは貴官だ、存分に乗りこなしてくれ」

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ミランダ

「こっちも土壇場だけど…合わせるしかないっしょ」

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リファイン・リンストル

「もちろんです。天使の啓示を受け勝利の担い手となったジャンヌ・ダルクの如き活躍を披露しますよ、司令!」

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バシーラー・カラコルム

「ああ。ただ、最後に焼かれるのだけは勘弁してくれよ」

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シモン・キーン

「では、司令……お願いします」
出航の挨拶を、と。

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バシーラー・カラコルム

「……ああ」艦長席のコンソールを操作し、全艦放送に切り替える

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バシーラー・カラコルム

「諸君。我々はこれから月に赴く。目的は『月のゆりかご』にて偉大なる先人と『対話』をすることにある」

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バシーラー・カラコルム

「その過程でアーディティヤやヴォルフの対抗勢力も現れるが、それらを振り払ってでも成し遂げるべき作戦である」

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バシーラー・カラコルム

「前大戦から付いてきてくれてるクルーたちは喜んでくれ。『スターゲート落とし』の時とは違う」

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バシーラー・カラコルム

「この作戦は連邦のためではない。人類のための作戦だ。主義主張の違いのために戦うんじゃない、人類未来のためだ」

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バシーラー・カラコルム

「諸君。君たちは正しい」

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バシーラー・カラコルム

「その想いを忘れぬよう、これからの戦いに臨んでほしい」

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バシーラー・カラコルム

「……カラコルム艦隊、出撃!」

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シモン・キーン

「ガブリエル、発進──!」
バシーラーの斜め前に立ち、合図を行う。

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リファイン・リンストル

「了解! ガブリエル、発進!
 シグレ、あんたのオペレーション…頼りにしてるからね!」

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シグレ・ミズノト

「混戦になりそうですからね…」

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GM

そうして、ビクトリー改めカラコルム艦隊は月を目指して出立したのであった。

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GM

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GM

ガブリエルはI6
そこから範囲2が初期出撃位置です

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バシーラー・カラコルム

配置OKです

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スニタ・ネルヴァル

私もOKです

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GM

第八話『見える刻』

勝利条件:ランヌとアンドレイの撃墜
熟練度条件:シャギアとオルバの撃墜
サクセションイベント:シュウイチとローザンが同じスクエアで交戦(範囲攻撃は対象外)

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GM

第一ラウンド セットアップ

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ランヌ・ルーフェブル

セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2

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アンドレイ・カンドレイ

セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2

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バシーラー・カラコルム

攻撃管制。範囲3の味方全員のラウンド中ダメージ+3d6+13

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system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 43

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眞金シュウイチ

プレッシャーを…ランヌでいいか

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GM

OK

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ランヌ・ルーフェブル

「……やはり私の前に立ちはだかるというのか、ガンボイ」
リアクションのC値+2

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スニタ・ネルヴァル

セットアッププロセスは孤独背負いてを使用します

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バシーラー・カラコルム

「敵が七分に海が三分。随分な大海戦じゃないか」

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ミランダ

セット無し!

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

私もなしで。

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GM

行動値45 アンドレイ

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アンドレイ・カンドレイ

待機

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GM

行動値41 ランヌ

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ランヌ・ルーフェブル

待機

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GM

行動値40 ローザン

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ローザン・ケリー

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眞金シュウイチ

ちょっといったんそこで待ってもらえますか

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眞金シュウイチ

すみません

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バシーラー・カラコルム

イニシアチブタイミングでミューズ使用。対象はシュウイチ!

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GM

どうぞ

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眞金シュウイチ

ありがとうございます、手番もらいます

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system

[ バシーラー・カラコルム ] ミューズ : 1 → 0

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眞金シュウイチ

ムーブアサルトチャージでD11まで移動

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バシーラー・カラコルム

「シュウイチ、ガブリエルの周辺情報データをそちらに送る、盛大に突っ込んでくれ」

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眞金シュウイチ

「了解…!この前のやつがあそこにいる!」デブリに隠れた敵に向けて飛び込む

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眞金シュウイチ

マイナーなし

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眞金シュウイチ

いや

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眞金シュウイチ

マイナーでオーバーロードマグナムを装備から外します

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眞金シュウイチ

これで行動値が4上がるので一部の敵の先を取れる

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眞金シュウイチ

メジャーはCALブレードで単体白兵攻撃をヘクセへ

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GM

どうぞ

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眞金シュウイチ

2d+19 (2D6+19) > 10[5,5]+19 > 29

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眞金シュウイチ

クリティカルです

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GM

CT

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ローザン・ケリー

2D6+22 回避 (2D6+22) > 6[2,4]+22 > 28

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GM

HIT

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バシーラー・カラコルム

ダメージに航空支援。ダメージ+1d6+13

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眞金シュウイチ

七大天使の剣&II

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system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 43 → 41

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スニタ・ネルヴァル

ではさらに慣性集中でシュウイチさんのダメージに+2D6します!

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眞金シュウイチ

あとアンサーテンティブレイカーで、敵の命中値と砲撃値を教えてもらえますか

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ローザン・ケリー

26と28

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眞金シュウイチ

ありがとうございます

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眞金シュウイチ

37+2d+12d+2d+19+2d+2d+26+28+1d+13+2d+3d+13+2d+8 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+26+28+1D6+13+2D6+3D6+13+2D6+8) > 37+5[2,3]+53[2,3,3,4,5,5,5,5,5,5,5,6]+8[3,5]+19+9[3,6]+8[4,4]+26+28+4[4]+13+7[1,6]+12[1,5,6]+13+6[2,4]+8 > 256

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ローザン・ケリー

「……っ! この感じ、まさか──」

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GM

巨大ながら、機動力のあるスィームルグ級と刃を交えたシュウイチは、その奥にコロニー6で出会った女性の面影を捉えていた。

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眞金シュウイチ

「この機体…まさかあの時の…!?」赤い粒子を通じてイメージが伝わる

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ローザン・ケリー

「どうして、今になって現れたの。あなたにも、私にも守りたい人がいるというのに──」

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GM

切り結んだサーベルから、光の海が放流してくる。

main

眞金シュウイチ

「軍人さんには見えなかったが…お互い様か!こんな時に会いたくなかったよ、俺も!」

main

ローザン・ケリー

「なら、この出逢いの意味は……! もっと前に、あなたのことを」

main

眞金シュウイチ

「やりづらいことを言わないでくれよ…!それくらいなら下がってくれ!」

main

ローザン・ケリー

「私は下がることはできない。私を救ってくれた大佐のためにも──!」

main

眞金シュウイチ

「俺だって引くわけにはいかないんだ!変なとこに当てないようにするが…恨まないでくれよ!」

main

ランヌ・ルーフェブル

「ローザン、敵との戯言はやめろ!」
赤いガーディアンが突貫してくる

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ローザン・ケリー

「いけないわ、大佐──っ!」

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ローザン・ケリー

ガイア:他の加護の代用

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ローザン・ケリー

→ティール:ダメージを0へ

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system

[ ローザン・ケリー ] 加護 : 4 → 3

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GM

ティールを打ち消せば、ヘクセジレーネは撃墜できます。

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system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] オーディン : 1 → 0

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ローザン・ケリー

撃破

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ローザン・ケリー

「きゃぁぁっ──!!」
ディゾンを守るようにして、G-ケルキオンのサーベルをその身に受けた。

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「敵と無線をつなぐと良いことは無いぞ…」

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眞金シュウイチ

「っくう…!やっちまった…畜生!」

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GM

その時、意識の放流の中でシュウイチはローザンにめぐりあう。

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ローザン・ケリー

──ねぇ、シュウイチ。人は、変わってゆくと思う?

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眞金シュウイチ

「…そうじゃなきゃつまらないんじゃないか」

main

ローザン・ケリー

──本当に信じて?

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眞金シュウイチ

「少なくとも俺は、こいつに乗る前とはだいぶ違うはずだ。だったら人が変わらないとは思えないな」

main

ローザン・ケリー

──そうね。こうして、シュウイチとは分かり合えたんだから、人はいつか時間さえ、支配することができるのよ。

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ローザン・ケリー

──シュウイチ。あなたにも見えるでしょう……刻が。

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GM

彼女の囁きの前に、シュウイチは──キラキラと輝く向こう側を垣間見た。

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眞金シュウイチ

「あれがそう…か?なかなかきれだな」

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GM

有限なる存在全てを超越する無限。

main

GM

原初の神であり、『大口を開けた空の空間』。

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GM

奈落のタルタロス、大地のガイアを生み出したもの。

main

GM

シュウイチは、カオスの加護を獲得した。
※本来のガイアの性能を有する加護です。

main

眞金シュウイチ

運用上は2枚目のガイアだと思っておいたらいいですか?

main

GM

そして、この段階でスニタの第四の加護の名前がタルタロスだと判明します。

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GM

願いを叶える、の効果も備わっています。のでこのキャンペーンではガイアとカオスは区別されます。

main

眞金シュウイチ

分かりました

main

GM

そして、目の前のヘクセジレーネは爆散した。

main

ランヌ・ルーフェブル

「ローザンっ!! ええい、なんということだ」

main

眞金シュウイチ

「自分で死ぬような場所に送り出しといてその言い草かよ…!ここをどこだと思ってんだ、ああ!?」

main

ランヌ・ルーフェブル

「シュウイチ君……君にはわかるまい。子供の君ではな」

main

眞金シュウイチ

「天下の深紅の魔弾様は戦争やってりゃあ人が死ぬってことも知らなかったか!?大した伝説のエースだなあ!」

main

GM

行動値37 シュウイチのメインプロセス

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眞金シュウイチ

では行動前にSLDをランヌ対象に使いなおし

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眞金シュウイチ

ランヌのところまで移動して、CALブレードで攻撃

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眞金シュウイチ

ガイアネルガルいただけるでしょうか

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ミランダ

ガイアをネルガルにしてそのまま投げます

main

ランヌ・ルーフェブル

オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す

main

system

[ ランヌ・ルーフェブル ] 加護 : 4 → 3

main

ミランダ

じゃあ自分のオーディンで相殺しますか…

main

ガストル・ガス

ブラギ:自身か他人1名の加護1つの使用回数を1回追加

main

system

[ ガストル・ガス ] 加護 : 3 → 2

main

ガストル・ガス

ランヌのオーディンを復活

main

GM

これを止めれば成立します、とは言います。

main

バシーラー・カラコルム

止めましょう。オーディン!

main

GM

ではネルガルは成立しました。

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] オーディン : 1 → 0

main

眞金シュウイチ

ありがとうございます、B9起点にして範囲内の敵に攻撃

main

眞金シュウイチ

2d+19 (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24

main

眞金シュウイチ

可能性の獣でクリティカルに

main

GM

CT

main

ランヌ・ルーフェブル

2D6+27 回避 鬼才9→11 (2D6+27) > 10[5,5]+27 > 37

main

ランヌ・ルーフェブル

判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回

main

ランヌ・ルーフェブル

2D6+27 回避 鬼才9→11 (2D6+27) > 8[4,4]+27 > 35

main

オルバ・フロスト

2D6+21 回避 (2D6+21) > 7[3,4]+21 > 28

main

シャギア・フロスト

2D6+21 回避 (2D6+21) > 7[2,5]+21 > 28

main

ガストル・ガス

2D6+22 回避 (2D6+22) > 6[3,3]+22 > 28

main

ブーモ

21 回避(イベイジョン)

main

GM

ダメージをどうぞ

main

バシーラー・カラコルム

航空支援のダメージ+1d6+13

main

眞金シュウイチ

では攻撃対象の中で一番高い命中値と砲撃とをそれぞれ教えてください

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 39

main

ランヌ・ルーフェブル

33と29

main

眞金シュウイチ

ありがとうございます

main

スニタ・ネルヴァル

ダメージ判定の直前にヴァサーゴCBにトールを使用します
ダメージ+10D、属性を〈神〉に変更です

main

眞金シュウイチ

そしてランヌにトールを使用

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] トール : 1 → 0

main

シャギア・フロスト

オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す

main

system

[ シャギア・フロスト ] 加護 : 3 → 2

main

スニタ・ネルヴァル

くっ、オーディンか…!

main

スニタ・ネルヴァル

タルタロスをオーディンとして使用、打ち消します!

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] タルタロス : 1 → 0

main

GM

では、どうぞ

main

眞金シュウイチ

ではいきます、まずパニッシャー乗らない組

main

眞金シュウイチ

七大天使の剣&IIを使って

main

眞金シュウイチ

37+2d+12d+2d+19+2d+2d+33+29+1d+13+3d+13 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+33+29+1D6+13+3D6+13) > 37+7[2,5]+38[1,1,1,1,2,3,3,4,5,5,6,6]+5[1,4]+19+6[3,3]+8[3,5]+33+29+5[5]+13+4[1,1,2]+13 > 217

main

眞金シュウイチ

217+2d+8 パニッシャー有トール無し組 (217+2D6+8) > 217+11[5,6]+8 > 236

main

眞金シュウイチ

236+10d トール組、神属性 (236+10D6) > 236+27[1,1,1,1,2,3,4,4,5,5] > 263

main

ブーモ

範囲内のブーモは撃破

main

ガストル・ガス

「なにっ……うわぁっ!?」 撃破

main

オルバ・フロスト

常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効

main

オルバ・フロスト

常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効

main

オルバ・フロスト

-59FP

main

シャギア・フロスト

「ここは一旦退くしかないか」 撃破

main

ランヌ・ルーフェブル

「だが、まだ終わらんよ……!」
-263FP

main

GM

行動値41 ランヌ

main

ランヌ・ルーフェブル

ビーム・サーベル 射程:0 範囲:範囲1(選択)

main

ランヌ・ルーフェブル

2D6+33 白兵 鬼才9 をシュウイチに (2D6+33) > 4[2,2]+33 > 37

main

ランヌ・ルーフェブル

判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回

main

ランヌ・ルーフェブル

2D6+33 白兵 鬼才9 (2D6+33) > 12[6,6]+33 > 45

main

ランヌ・ルーフェブル

CT

main

眞金シュウイチ

2d 回避判定クリティカルのみ (2D6) > 7[2,5] > 7

main

眞金シュウイチ

刻の涙で振り直し

main

眞金シュウイチ

2d (2D6) > 8[4,4] > 8

main

眞金シュウイチ

サブパイ使ってクリティカルにしましょう

main

GM

スターゲイザー同士の超反応のやり取りが交わされる。

main

GM

前倒しになったから、もうシュウイチさんのメインプロセスはこのラウンドないんですよね?

main

眞金シュウイチ

もう動きましたね

main

GM

なら行動値35 オルバのメインプロセス

main

オルバ・フロスト

A9へ移動し

main

オルバ・フロスト

シザーズビームキャノン 射程:1~3 範囲:範囲1(選択)

main

オルバ・フロスト

2D6+24 射撃 をシュウイチに (2D6+24) > 7[2,5]+24 > 31

main

オルバ・フロスト

ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに

main

system

[ オルバ・フロスト ] 加護 : 3 → 2

main

眞金シュウイチ

ああ、ランヌは狙わないんですね

main

眞金シュウイチ

ヘイムダルは対応できないので、当たります

main

オルバ・フロスト

トール:単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化

main

system

[ オルバ・フロスト ] 加護 : 2 → 1

main

オルバ・フロスト

14D6+38 神ダメージ (14D6+38) > 53[1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6,6,6]+38 > 91

main

眞金シュウイチ

もらいました

main

オルバ・フロスト

「よくも兄さんを……!」

main

GM

執念めいた一撃はG-ケルキオンを追い込む。

main

眞金シュウイチ

「チッ…こいつの相手もしなきゃいけないか!」

main

GM

行動値34 ゴードンのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブにクイックリペア。ケルキオンのFP回復

main

GM

どうぞ

main

バシーラー・カラコルム

3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 10[2,3,5]+6+13+13 > 42

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 39 → 37

main

眞金シュウイチ

ありがとうございます、60まで回復

main

ゴードン・ラウサ

G5へ移動

main

ゴードン・ラウサ

海ヘビ 射程:1~2 範囲:単体

main

ゴードン・ラウサ

2D6+27 射撃 鬼才10 をサトナカへ (2D6+27) > 8[2,6]+27 > 35

main

ゴードン・ラウサ

ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに

main

system

[ ゴードン・ラウサ ] 加護 : 3 → 2

main

GM

打ち消しがないならダメージへ

main

ゴードン・ラウサ

トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可

main

system

[ ゴードン・ラウサ ] 加護 : 2 → 1

main

ゴードン・ラウサ

17D6+39 神ダメージ BS:マヒ (17D6+39) > 52[1,1,1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,6]+39 > 91

main

ゴードン・ラウサ

「ハハ、喰らえ!」

main

GM

突起のついたワイヤーがカタクラフトの脚を絡めとり、リンゲージをも痛めつける電撃が迸る。

main

GM

行動値32 バシーラーのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブに特技使用

main

バシーラー・カラコルム

部隊指揮でヴァレットの機動砲撃ミーレス戦隊を出撃!そしてヴァレットの粒子共鳴システムで大尉のFP回復!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 37 → 27

main

バシーラー・カラコルム

main

バシーラー・カラコルム

すみませんヴァレットによる回復は取りやめます
ただ次の行動のためヴァレットは出撃させたままです

main

GM

はい

main

バシーラー・カラコルム

ムーブなし。マイナーで重力子破砕砲を装備。メジャーで重力子破砕砲による攻撃

main

バシーラー・カラコルム

自マスから左に向けて放射4で攻撃。バーベナ8,9,10を対象

main

GM

了解 どうぞ

main

バシーラー・カラコルム

2d6+17 砲撃 (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25

main

バーベナ

19 防壁(イベイジョン)

main

ミーレス戦隊

航空支援を使用。ダメージに+1d6+13

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 65 → 63

main

バシーラー・カラコルム

2d6+26+1d6+13 闇 (2D6+26+1D6+13) > 5[2,3]+26+5[5]+13 > 49

main

バーベナ

3機とも残り47FP

main

バシーラー・カラコルム

「左翼に牽制砲撃を行う。重力子破砕砲、ってー!」

main

シモン・キーン

「逃さん……!」

main

GM

新鋭艦の主砲は3機のミーレスを半壊させるに至った。

main

バシーラー・カラコルム

「…ちっ、一撃でとはいかないか。まあいい、本艦の役割は総合支援だ。引き続き支援を続ける、気を引き締めな」

main

バシーラー・カラコルム

以上!

main

GM

行動値27 ジョニーのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

クイックリペアでケルキオンを回復

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 27 → 25

main

バシーラー・カラコルム

3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 14[2,6,6]+6+13+13 > 46

main

眞金シュウイチ

106まで回復、ありがとうございます

main

ミーレス戦隊

声援で艦長のHP回復

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 63 → 61

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13 (2D6+26+13) > 8[2,6]+26+13 > 47

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 25 → 51

main

ロバート・オズワルド

待機

main

GM

行動値25 スニタのメインプロセス

main

スニタ・ネルヴァル

OKです

main

スニタ・ネルヴァル

うーむ…ボス狙いに行きたいけど突出するのも難ですね…
ここからギャザリングプレーグスでネームドの敵でも攻撃しましょうか…

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブでラピュセルにナイトフォーク
戦闘移動+ラウンド中ダメージに2d6+13

main

GM

はい

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 48

main

スニタ・ネルヴァル

ありがとうございます!
では3マス移動してH7へ!

main

スニタ・ネルヴァル

ムーブなし、マイナーは慣性消去を使用
これで移動後にも砲撃での攻撃ができます

main

眞金シュウイチ

このメインプロセスに移動してないので

main

眞金シュウイチ

慣性消去不要だと思います、イニシアで動いただけですから

main

眞金シュウイチ

ムーブで移動するなら別ですが

main

スニタ・ネルヴァル

ごめんなさい、少々お待ちくださいね…

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

アドヴァイス振りまーす

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈アドヴァイス〉判定後 射程視界 4hp 1ラウンド1回 判定の達成値+2

main

スニタ・ネルヴァル

ごめんなさい、処理を勘違いしておりました
慣性消去と連続跳躍攻撃がごっちゃになっていて、慣性消去で全力移動後でも砲撃できると思っておりました

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 58 → 54

main

GM

はい

main

スニタ・ネルヴァル

射程が8なので戦闘移動して慣性消去してもランヌに届きませんね

main

スニタ・ネルヴァル

本当にすみません

main

スニタ・ネルヴァル

戦闘移動を行ってオルバに攻撃にします
色々と策戦を立てて下さっていたのにすみません…

main

眞金シュウイチ

OKです、大丈夫ですよ

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

アドヴァイスはどうします?

main

眞金シュウイチ

勘違いは誰にもありますから

main

スニタ・ネルヴァル

そう言っていただけるとありがたいです…

main

スニタ・ネルヴァル

攻撃事態は行うのでアドヴァイスはいただけると嬉しいです!

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

じゃあこのままで!

main

スニタ・ネルヴァル

ありがとうございます!

main

スニタ・ネルヴァル

ムーブでE7に移動、マイナーは慣性消去を使用

main

GM

はい

main

眞金シュウイチ

すみません、少しいいでしょうか

main

スニタ・ネルヴァル

私でしょうか

main

眞金シュウイチ

そうですそうです、ちょっと作戦を相談させてください

main

スニタ・ネルヴァル

了解です!

main

スニタ・ネルヴァル

何度もすみません!
ムーブはなし、マイナーは戦鬼咆哮
メジャーはギャザリングプレーグスでお願いします!

main

スニタ・ネルヴァル

攻撃対象はゴードンにします!

main

GM

どうぞ

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+19+2 防壁ロール (2D6+19+2) > 11[5,6]+19+2 > 32

main

GM

防壁?

main

スニタ・ネルヴァル

すみません、ここにアドヴァイスが乗って+2です!

main

眞金シュウイチ

防壁値と砲撃値を間違えていませんか?

main

スニタ・ネルヴァル

わっ、ごめんなさい!

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+23+2+2 砲撃ロール (2D6+23+2+2) > 10[5,5]+23+2+2 > 37

main

スニタ・ネルヴァル

こちらで!

main

ゴードン・ラウサ

2D6+16 防壁 (2D6+16) > 7[1,6]+16 > 23

main

スニタ・ネルヴァル

命中!

main

スニタ・ネルヴァル

11+4d6+4d6+2d6+3d6+3d6+2+8 ギャザリングプレーグス(属性:闇) (11+4D6+4D6+2D6+3D6+3D6+2+8) > 11+16[3,4,4,5]+11[1,1,3,6]+11[5,6]+12[2,5,5]+13[3,5,5]+2+8 > 84

main

ゴードン・ラウサ

残り63FP

main

ゴードン・ラウサ

「何っ……ビームでもないのに軽減できないだと!?」

main

スニタ・ネルヴァル

何度もすみません!ここに孤独背負いてが乗って+2D6でした!

main

スニタ・ネルヴァル

2D6 (2D6) > 3[1,2] > 3

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 43 → 40

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 63 → 60

main

スニタ・ネルヴァル

これで本当にエンドです!

main

GM

行動値24 バーベナのメインプロセス

main

バーベナ

1~5は待機

main

バーベナ

6と7はF6へ移動して

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をサトナカへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=25[10,2] 回避 (2D6+16>=25[10,2]) > 6[3,3]+16 > 22 > 失敗

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 7から6へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 24[2,3,4,4,5,6]+21 > 45

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

すみません、後出しになりますが質量転換装甲使ってもよろしいでしょうか

main

GM

はい

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈質量転換装甲〉防御判定前 加護 神属性と加護以外の攻撃ダメージは防御修正を適用する前の段階で半分に(端数切り上げ)

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈深淵を開く鍵〉質量転換装甲使用時、消費した加護の使用回数回復。1シナリオ1回

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

これ加えて光防御修正19なので、23-19で4ですねダメージ

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 91 → 87

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 7の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=24[10,2] 回避 (2D6+16>=24[10,2]) > 7[1,6]+16 > 23 > 失敗

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 6から7へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 16[1,1,3,3,3,5]+21 > 37

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

19-19で0ですね…

main

バーベナ

8はG5へ移動して

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 9[4,5]+19 > 28

main

ミランダ

おっとこちらか

main

ミランダ

2d6+12 回避 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 5から8へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 20[1,2,2,3,6,6]+21 > 41

main

ミランダ

BCシールド防御 ブロックエキスパート付き!

main

ミランダ

2d6+1d6+9+13 光で+1d (2D6+1D6+9+13) > 6[1,5]+4[4]+9+13 > 32

main

ミランダ

光は防御ないので9点!

main

バーベナ

9と10はH4へ移動し

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24

main

ミランダ

2d6+12 (2D6+12) > 2[1,1]+12 > 14

main

ミランダ

ぐえー

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 10から9へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 33[4,5,6,6,6,6]+21 > 54

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈カバーアシスト〉攻撃命中後 1hp カバーアップを行っても行動終了にならない

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 87 → 86

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

27

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

-19で8ですね

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 86 → 78

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 ミランダへ。10の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24

main

ミランダ

2d6+12 回避! (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 9から10へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 20[1,2,2,4,5,6]+21 > 41

main

ミランダ

こっちはジェネレイトバリアで軽減しておくかな

main

バシーラー・カラコルム

いや、こちら余裕あるのでカバーアップしましょう

main

ミランダ

ありがたや

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシストでカバーアップ

main

バシーラー・カラコルム

ダメージはピンポイントバリアで軽減

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 48 → 45

main

バシーラー・カラコルム

3d6+9+13 軽減 (3D6+9+13) > 9[1,3,5]+9+13 > 31

main

バシーラー・カラコルム

素の光防御28あるのでゼロダメージ

main

GM

連携のとれた敵の攻撃を、連携しながら防ぎきるフォーチュンであった。

main

GM

行動値22 PC優先でサトナカ大尉のメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

「第一波は凌いだ。大尉の機体も応急処置だ、急げ」

main

ミーレス戦隊

粒子共鳴システムでカタフラクトのFP回復

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 61 → 59

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「ありがたい、これでまだ戦える」

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 12[6,6]+26+13+13 > 64

main

バシーラー・カラコルム

「まだまだ頼りにしてるとも、大尉」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈Aステップ〉マイナー後 4en 1マス移動離脱不可

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] EN : 57 → 53

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

G6に移動後、A12のランヌに砲撃

main

GM

防御系加護はないぞ、どうぞ

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+23[10,2] 砲撃 (2D6+23[10,2]) > 9[3,6]+23 > 32

main

バシーラー・カラコルム

念のためアドヴァイスで達成値+2

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 45 → 41

main

眞金シュウイチ

リベラティオシステム使っていいんじゃないでしょうか

main

眞金シュウイチ

6ゾロにしちゃいましょう

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

そうしますかね。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈リベラティオシステム〉自身を対象とする種別:防,回の効果によるダイスロールの1の目を振り直せる

main

バシーラー・カラコルム

Ⅲのほうですかね

main

バシーラー・カラコルム

いや、Ⅲは振る前に使うやつか。失礼

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

振り直しですね単に

main

眞金シュウイチ

あー直前に使わないといけないか、じゃあもう使えませんかね

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

すっかり忘れていました…

main

バシーラー・カラコルム

出目自体はいいので達成値で当たるのを期待しましょう

main

眞金シュウイチ

ですね、私も勘違いしていたようですみません

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

maa

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

まあシナリオ1回ですから、どこかで使い道はあるでしょう

main

ランヌ・ルーフェブル

2D6+26 防壁 鬼才10→12 (2D6+26) > 7[3,4]+26 > 33

main

バシーラー・カラコルム

アブストラクションで達成値-2!

main

眞金シュウイチ

アドヴァイスで34なので、下げなくても当たりませんか?

main

GM

ですね

main

バシーラー・カラコルム

おっとそのために上げてたんだ よかった

main

GM

ダメージを

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

特に振り直す必要なくてよかったです

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「出力は上がらないが…どうだ…!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+45 アポカリプススナイパーライフル 砲撃 光 射程5~12 8en (2D6+45) > 3[1,2]+45 > 48

main

ランヌ・ルーフェブル

常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効

main

眞金シュウイチ

リベラティオシステムで1が振りなおせると

main

ランヌ・ルーフェブル

累計-287FPなので撃墜できました

main

ランヌ・ルーフェブル

「ええい、パワーダウンだと!? ローザン、私を導いてくれ……」
撤退

main

アンドレイ・カンドレイ

「フン、あっけないものだな”紅の魔弾”」

main

GM

行動値22 クィアのメインプロセス

main

クイア・ベッケラート

イニシアティブ:一斉攻撃 視界・場面(選択)のモブ属性は即座にメインプロセスを行う。ラウンド1回

main

ブーモ

ブーモ隊が先に動き出す

main

ブーモ

8はG7へ移動し

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をスニタへ (2D6+19) > 4[1,3]+19 > 23

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 10[4,6]+16+0 > 26

main

ブーモ

9はH7へ移動し

main

ブーモ

ヒートハチェット 射程:0

main

ブーモ

2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 7[3,4]+19 > 26

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 5[2,3]+16+0 > 21

main

ブーモ

3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 7[1,3,3]+32 > 39

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシスト!

main

スニタ・ネルヴァル

ありがたい…!

main

バシーラー・カラコルム

私の炎耐性は53あるぞ

main

スニタ・ネルヴァル

そんなに

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 40

main

ブーモ

10もH7へ移動して

main

ブーモ

ヒートハチェット 射程:0

main

ブーモ

2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 4[1,3]+16+0 > 20

main

ブーモ

3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 10[2,3,5]+32 > 42

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシストしてノーダメージに

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 40 → 39

main

スニタ・ネルヴァル

助かります…!

main

ブーモ

6と7はC12へ移動し

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 6[3,3]+19 > 25

main

眞金シュウイチ

2d+13+2 (2D6+13+2) > 6[2,4]+13+2 > 21

main

眞金シュウイチ

当たります

main

ブーモ

2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 8[4,4]+26 > 34

main

眞金シュウイチ

2d+9 BCシールド防御で軽減 (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17

main

眞金シュウイチ

カレルレンエフェクトIIで半分になって、軽減と防御修正あわせて0ダメージです

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をシュウイチへ。7の方 (2D6+19) > 12[6,6]+19 > 31

main

ブーモ

CT

main

眞金シュウイチ

2d+15 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22

main

眞金シュウイチ

当たります

main

ブーモ

4D6+26 殴ダメージ (4D6+26) > 15[2,3,5,5]+26 > 41

main

眞金シュウイチ

2d+9 シールドイグニス防御 (2D6+9) > 10[4,6]+9 > 19

main

眞金シュウイチ

半分になって防御修正と軽減で0ダメージです

main

ブーモ

11と12はI8へ移動し

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をバシーラーとミーレスへ (2D6+19) > 8[4,4]+19 > 27

main

バシーラー・カラコルム

2d6+12 回避 (2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17

main

ミーレス戦隊

回避固定値20で命中

main

ブーモ

2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 10[4,6]+26 > 36

main

バシーラー・カラコルム

ヴァレットをカバーアシストでカバーアップ

main

バシーラー・カラコルム

殴の防御修正は53なので2倍処理前の時点でダメージゼロ!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 39 → 38

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をバシーラーとミーレスへ 。12の方 (2D6+19) > 3[1,2]+19 > 22

main

バシーラー・カラコルム

2d6+12 回避 (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15

main

ミーレス戦隊

回避固定値20で命中

main

ブーモ

2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 7[2,5]+26 > 33

main

バシーラー・カラコルム

さっきと同じでカバーアップしてダメージゼロに

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 38 → 37

main

クイア・ベッケラート

移動なし

main

クイア・ベッケラート

ブーモ・バズーカ 射程:3~4 範囲:単体

main

クイア・ベッケラート

2D6+25 砲撃 をサトナカへ (2D6+25) > 4[1,3]+25 > 29

main

クイア・ベッケラート

ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに

main

system

[ クイア・ベッケラート ] 加護 : 3 → 2

main

クイア・ベッケラート

トール:単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化

main

system

[ クイア・ベッケラート ] 加護 : 2 → 1

main

クイア・ベッケラート

15D6+37 神ダメージ (15D6+37) > 53[1,1,2,2,2,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6]+37 > 90

main

クイア・ベッケラート

「もらったよ……そこ!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「受けきったぞ…!」

main

GM

行動値20 ミランダのメインプロセス

main

ミーレス戦隊

粒子共鳴システムでカタクラフトのFP回復

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 6[1,5]+26+13+13 > 58

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 59 → 57

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「ありがたい…はは、整備兵には今度奢ってやらねば」

main

ミーレス戦隊

機体でサムズアップを大尉に示す

main

ミランダ

こちらの手番で ムーブで超精密照準 マイナーの直前に星空の嘆き メジャーで飽和誘導攻撃 ブレードイグニスを使用してマルチロックいれてアタックエクステンションいただいて H-6を起点にすると…

main

ミランダ

バーベナの6から10 ブーモの8から10 ゴードンを対象に攻撃です

main

GM

一気に範囲殲滅モンスターになった。判定をどうぞ

main

ミランダ

2d6+19+2 砲撃 では隊長のエクステンションいただきつつ (2D6+19+2) > 3[1,2]+19+2 > 24

main

ミランダ

うーんさすがに 刻の涙します 振り直し!

main

GM

いいんだ

main

ミランダ

2d6+19+2 (2D6+19+2) > 10[5,5]+19+2 > 31

main

ミランダ

よしよし

main

バーベナ

19 防壁(イベイジョン)

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 54 → 50

main

ブーモ

19 防壁(イベイジョン)

main

ゴードン・ラウサ

2D6+16 防壁 (2D6+16) > 7[3,4]+16 > 23

main

ミランダ

ではダメージ!八岐大蛇の効果で元々の武器攻撃力上昇中 あとセットでもらった艦長のバフを忘れずに

main

GM

モブと非モブでダメージわけよう

main

ミランダ

了解です 半減あって事故ったりすると困るので DR前にイグニス追撃いれときましょう

main

GM

OK

main

ミランダ

2d6+44+3d6+2d6+9+1d6+9+2d6+9+2d6+3d6+13 斬 こちらゴードンへ (2D6+44+3D6+2D6+9+1D6+9+2D6+9+2D6+3D6+13) > 8[3,5]+44+10[1,4,5]+2[1,1]+9+5[5]+9+4[1,3]+9+8[4,4]+16[5,5,6]+13 > 137

main

ミランダ

2d6+44+2d6+9+3d6+1d6+2d6+9+3d6+13+3d6 モブ 全部振り直しというわけじゃなければ さいごの3d6がスイープブラスト (2D6+44+2D6+9+3D6+1D6+2D6+9+3D6+13+3D6) > 10[4,6]+44+9[3,6]+9+16[5,5,6]+2[2]+2[1,1]+9+8[2,2,4]+13+13[4,4,5] > 135

main

GM

モブは余裕で全機撃破

main

ゴードン・ラウサ

常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効

main

ゴードン・ラウサ

斬22

main

ゴードン・ラウサ

残り16FP

main

ゴードン・ラウサ

「ちょこまかと! その程度ではなぁ!」
どうにか生き残る。

main

ミランダ

「…初めて使うけど…こういうことでしょ!イグニスの使い方って言うのは!」と周囲をブレードイグニスで掃討!

main

ミランダ

「……一人凌がれた!手練れだぁ!」

main

GM

行動15 ミーレスのメインプロセス

main

ミーレス戦隊

ムーブ無し

main

ミーレス戦隊

マイナーで必中強化で命中判定+2

main

ミーレス戦隊

メジャーでミサイル39による砲撃をゴードンに!

main

GM

どうぞ

main

ミーレス戦隊

2d6+25+2 砲撃 (2D6+25+2) > 5[2,3]+25+2 > 32

main

ゴードン・ラウサ

2D6+16 防壁 (2D6+16) > 11[5,6]+16 > 27

main

バシーラー・カラコルム

ミランダの攻撃の時点で付けてればよかった… 航空支援

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 37 → 35

main

ミーレス戦隊

2d6+66+1d6+1d6+13 炎属性 (2D6+66+1D6+1D6+13) > 7[3,4]+66+6[6]+4[4]+13 > 96

main

ゴードン・ラウサ

「ば、馬鹿な……直撃だと!?」
撃破

main

ミーレス戦隊

背部のミサイルランチャーによりゴードンを爆砕

main

ミーレス戦隊

以上

main

GM

待機者の手番

main

バーベナ

5はG8へ移動

main

バーベナ

3と4はE6へ移動

main

バーベナ

1と2はA5へ移動

main

ロバート・オズワルド

G4へ移動

main

ロバート・オズワルド

サッヤード・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

ロバート・オズワルド

2D6+24 射撃 鬼才11 をサトナカへ (2D6+24) > 7[2,5]+24 > 31

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=31[10,2] 回避 (2D6+16>=31[10,2]) > 6[1,5]+16 > 22 > 失敗

main

ロバート・オズワルド

トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可

main

system

[ ロバート・オズワルド ] 加護 : 3 → 2

main

ロバート・オズワルド

17D6+35 神ダメージ (17D6+35) > 70[1,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6]+35 > 105

main

ロバート・オズワルド

「汚名挽回といく!」
急速に近づき、死点を突くような一撃を放つ。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「まったく…!」

main

アンドレイ・カンドレイ

D6へ移動

main

アンドレイ・カンドレイ

大型アビスライフル 射程:1~3 範囲:単体

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 射撃 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 6[2,4]+31 > 37

main

アンドレイ・カンドレイ

判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 射撃 鬼才9 (2D6+31) > 8[4,4]+31 > 39

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=39[10,2] 回避 (2D6+16>=39[10,2]) > 9[4,5]+16 > 25 > 失敗

main

アンドレイ・カンドレイ

6D6+60 闇ダメージ (6D6+60) > 25[1,3,4,5,6,6]+60 > 85

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシスト!

main

ミランダ

インターセプトものこっていたわい

main

バシーラー・カラコルム

ダブルブロックでピンポイントバリアとレイディングインパクトを両方使用!

main

スニタ・ネルヴァル

私も重力障壁展開でダメージ軽減いたしましょう

main

ミランダ

さすがに防ぎきれるかな…?

main

バシーラー・カラコルム

3d6+9+13+4d6+2+13 ダメージ軽減2つ分 (3D6+9+13+4D6+2+13) > 9[2,3,4]+9+13+12[1,3,3,5]+2+13 > 58

main

ミランダ

2d6+14 インターセプト (2D6+14) > 4[2,2]+14 > 18

main

バシーラー・カラコルム

自身の闇修正が28なので耐えきりました

main

スニタ・ネルヴァル

3D+9 重力障壁展開 (3D6+9) > 7[1,2,4]+9 > 16

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「すまない…!直掩が母艦に防御されるとは…」

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 35 → 29

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] EN : 137 → 134

main

アンドレイ・カンドレイ

「賢しいな……!」

main

ミランダ

「あいつ…中身も外見も半端じゃないな…」

main

バシーラー・カラコルム

「なあに。この艦は耐久力が売りだからね。火力は大尉たちに任せた」

main

スニタ・ネルヴァル

「このプレッシャー…もしかして、あの人が…!?」

main

GM

ではクリンアップからの第2ラウンドのセットアップ

main

ミーレス戦隊

1R最後のイニシアチブに声援で艦長のHP回復

main

アンドレイ・カンドレイ

セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13 (2D6+26+13) > 3[1,2]+26+13 > 42

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈不壊なる獣の咆哮〉クリンナップ 6en FP回復3d6+クラスレベルx5

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 57 → 55

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 29 → 51

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

3D6+45 (3D6+45) > 14[4,5,5]+45 > 59

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 60 → 55

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈解き放たれた災い〉常時 クリンナップ開始時,難易度[5+クラスレベル]の意志判定を行う。失敗した場合HP-[(耐久力÷5)+1](-13)

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

4+2d6+3>=14 (4+2D6+3>=14) > 4+7[3,4]+3 > 14 > 成功

main

スニタ・ネルヴァル

セットアップは孤独背負いてを使用
HP-3です

main

バシーラー・カラコルム

2Rセットアップに攻撃管制で範囲3の味方の攻撃力+3d6+13

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 40 → 37

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 43

main

眞金シュウイチ

セットアップにプレッシャーを使用、アンドレイへ

main

アンドレイ・カンドレイ

「この私を押さえたとでも……!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ちょっとでも削れるかもですから攻撃誘導も使っておきましょうか

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈攻撃誘導〉セットアップ 射程視界 2hp 対象に憎悪を与える
→アンドレイ

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 50 → 48

main

GM

行動値45 のアンドレイはサトナカ大尉を狙うので憎悪はそのままです

main

ミーレス戦隊

イニシアチブに粒子共鳴システムでカラクラフトのFP回復

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 9[3,6]+26+13+13 > 61

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブにクイックリペアでカタクラフトのFP回復

main

バシーラー・カラコルム

3d6+6+13+13 FP回復 (3D6+6+13+13) > 16[5,5,6]+6+13+13 > 48

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 43 → 41

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 55 → 53

main

アンドレイ・カンドレイ

大型アビスライフル 射程:1~3 範囲:単体

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 射撃 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 6[2,4]+31 > 37

main

アンドレイ・カンドレイ

判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 射撃 鬼才9 (2D6+31) > 7[2,5]+31 > 38

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=38[10,2] 回避 (2D6+16>=38[10,2]) > 9[3,6]+16 > 25 > 失敗

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシスト!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 40

main

アンドレイ・カンドレイ

6D6+60 闇ダメージ (6D6+60) > 25[2,4,4,4,5,6]+60 > 85

main

バシーラー・カラコルム

先ほどと同じく、ダブルブロックでピンポイントバリアとレイディングインパクトを両方使用

main

バシーラー・カラコルム

3d6+9+13+4d6+2+13 ダメージ軽減2つ分 (3D6+9+13+4D6+2+13) > 10[1,4,5]+9+13+13[1,2,4,6]+2+13 > 60

main

バシーラー・カラコルム

闇修正28と合わせてゼロダメージ

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 40 → 34

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] EN : 134 → 131

main

GM

行動値37 シュウイチのメインプロセス

main

眞金シュウイチ

普通に移動してオルバと同じ場所へ

main

眞金シュウイチ

マイナーでマグナムを再装備

main

眞金シュウイチ

あ、その前にアンドレイを対象にSLDを使用

main

GM

はい

main

眞金シュウイチ

メジャーでCALブレードでオルバを攻撃

main

GM

どうぞ

main

眞金シュウイチ

2d+21 (2D6+21) > 5[2,3]+21 > 26

main

眞金シュウイチ

連環撃で振り直し

main

眞金シュウイチ

2d+21 (2D6+21) > 8[4,4]+21 > 29

main

眞金シュウイチ

サブパイ使ってクリティカルに

main

GM

CT

main

オルバ・フロスト

2D6+21 回避 (2D6+21) > 5[1,4]+21 > 26

main

眞金シュウイチ

アンサーテンティブレイカーで、オルバの命中値と砲撃値を教えてください

main

バシーラー・カラコルム

航空支援でダメージ+1d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 32

main

オルバ・フロスト

24と24

main

眞金シュウイチ

ありがとうございます

main

眞金シュウイチ

37+2d+12d+2d+19+2d+2d+24+24+1d+13 七大天使の剣&II使用、斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+24+24+1D6+13) > 37+8[3,5]+39[1,1,1,1,1,3,4,4,5,6,6,6]+6[2,4]+19+6[3,3]+11[5,6]+24+24+5[5]+13 > 192

main

オルバ・フロスト

累計-251FPなので撃破

main

オルバ・フロスト

「兄さん……僕は……」

main

GM

熟練度 獲得

main

眞金シュウイチ

「横槍入れてこなけりゃ、やられずに済んだのにな!」

main

GM

行動32 バシーラーのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

待機を宣言

main

GM

行動値27 ロバートのメインプロセス

main

ロバート・オズワルド

I5へ移動

main

ロバート・オズワルド

ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体

main

ロバート・オズワルド

2D6+26 白兵 鬼才11 をミランダへ (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30

main

ミランダ

2d6+12 回避 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18

main

ロバート・オズワルド

5D6+39 光ダメージ (5D6+39) > 16[2,2,3,4,5]+39 > 55

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

カバーします

main

バシーラー・カラコルム

インターセプトでダメージ軽減

main

ロバート・オズワルド

「イグニスなら、接近すれば!」
急速に接近し、斬りつけてきた。

main

ミランダ

ありがたい…

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

私ALエンラージャーとパーティクルアーマーで+4なので

main

バシーラー・カラコルム

3d6+2+13 軽減 (3D6+2+13) > 10[2,4,4]+2+13 > 25

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ダメージ0ですね

main

GM

行動25 スニタのメインプロセス

main

スニタ・ネルヴァル

ではロバートの撃墜目指しましょう

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 32 → 30

main

スニタ・ネルヴァル

ムーブなし、マイナーで戦鬼咆哮

main

スニタ・ネルヴァル

メジャーでギャザリングプレーグス、ロバートを攻撃します

main

GM

どうぞ

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+23+0d6 砲撃ダメージロール (2D6+23+0D6) > 5[2,3]+23+0[] > 28

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 48 → 47

main

ロバート・オズワルド

2D6+11 防壁 鬼才11 (2D6+11) > 11[5,6]+11 > 22

main

スニタ・ネルヴァル

連環撃で振り直します

main

GM

CT

main

バシーラー・カラコルム

させんよ!

main

スニタ・ネルヴァル

回避されちゃったか…宣言しちゃったので振り直しておきましょう

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 37 → 35

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+23+0d6 砲撃ダメージロール (2D6+23+0D6) > 7[2,5]+23+0[] > 30

main

バシーラー・カラコルム

ラインオフィサーの特技「させんよ!」を使用。クリティカルを無効にして達成値を算出!

main

スニタ・ネルヴァル

ありがたい…!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 30 → 20

main

GM

ダメージをどうぞ

main

スニタ・ネルヴァル

11+4d6+4d6+2d6+3d6+3d6+2d6+2+8 ギャザリングプレーグス(属性:闇) (11+4D6+4D6+2D6+3D6+3D6+2D6+2+8) > 11+14[2,3,4,5]+11[2,2,3,4]+10[4,6]+11[3,3,5]+14[3,5,6]+8[4,4]+2+8 > 89

main

ロバート・オズワルド

残り34FP

main

スニタ・ネルヴァル

エンドです

main

ロバート・オズワルド

「くそっ、躱せたはずだ……!?」

main

スニタ・ネルヴァル

「な、なんとか当たったけど…艦長の支援がなければきっとかわされてた…!」

main

GM

行動値24 バーベナのメインプロセス

main

バーベナ

5はH5へ移動

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25

main

ミランダ

2d6+12 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19

main

ロバート・オズワルド

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+1D6。ラウンド1回

main

バーベナ

5D6+21 光ダメージ (5D6+21) > 14[1,2,3,3,5]+21 > 35

main

ミランダ

BCシールド防御!

main

ミランダ

2d6+9+1d6+13 (2D6+9+1D6+13) > 8[4,4]+9+3[3]+13 > 33

main

ミランダ

2点!

main

バーベナ

1と2はA8へ移動し

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24

main

眞金シュウイチ

2d+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26

main

眞金シュウイチ

クリティカル回避です

main

GM

CT

main

バーベナ

ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 射撃 をシュウイチへ。2の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24

main

眞金シュウイチ

2d+15 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20

main

眞金シュウイチ

受けておきます

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 1から2へ

main

バーベナ

6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 23[1,3,3,5,5,6]+21 > 44

main

眞金シュウイチ

2d+9 シールドイグニス防御 (2D6+9) > 3[1,2]+9 > 12

main

眞金シュウイチ

半減とバリアとあわせてゼロダメージ

main

バーベナ

3はG6へ移動し

main

バーベナ

ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 白兵 をサトナカへ (2D6+19) > 7[3,4]+19 > 26

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=26[10,2] 回避 (2D6+16>=26[10,2]) > 9[4,5]+16 > 25 > 失敗

main

バシーラー・カラコルム

これはアドヴァイスしときましょう

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

助かります

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 20 → 16

main

バシーラー・カラコルム

達成値+2で回避だ

main

バーベナ

4もG6へ移動

main

バーベナ

ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体

main

バーベナ

2D6+19 白兵 をサトナカへ (2D6+19) > 12[6,6]+19 > 31

main

バーベナ

CT

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=31[10,2] 回避 (2D6+16>=31[10,2]) > 5[2,3]+16 > 21 > 失敗

main

バーベナ

ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回  3から4へ

main

バーベナ

6D6+19 光ダメージ (6D6+19) > 31[4,4,5,6,6,6]+19 > 50

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ダメージ9ですね

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 173 → 164

main

GM

行動値22 サトナカのメインプロセス

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

はい

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

プラネットバスター使いますかね

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

駄目でした。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

砲撃→アンドレイ

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+23[10,2] 砲撃 (2D6+23[10,2]) > 6[2,4]+23 > 29

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+26 防壁 鬼才9→11 (2D6+26) > 9[4,5]+26 > 35

main

アンドレイ・カンドレイ

「その程度ではな!」

main

GM

行動値22 クィア

main

クイア・ベッケラート

イニシアティブ:一斉攻撃 視界・場面(選択)のモブ属性は即座にメインプロセスを行う。ラウンド1回

main

ブーモ

6と7はA11へ移動

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 7[1,6]+19 > 26

main

眞金シュウイチ

2d+15 (2D6+15) > 6[1,5]+15 > 21

main

眞金シュウイチ

可能性の獣で避けておきますか、使いどころなさそうだし

main

ブーモ

(2D6+26) > 6[1,5]+26 > 32

main

ブーモ

ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)

main

ブーモ

2D6+19 射撃 をシュウイチに2の方 (2D6+19) > 8[3,5]+19 > 27

main

眞金シュウイチ

2d+15 (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22

main

眞金シュウイチ

当たります

main

ブーモ

2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30

main

眞金シュウイチ

7点もらいます

main

ブーモ

11はH7へ移動

main

ブーモ

ヒートハチェット 射程:0

main

ブーモ

2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25

main

スニタ・ネルヴァル

(2D6+16+0) > 11[5,6]+16+0 > 27

main

スニタ・ネルヴァル

すみません、雑談タブで振った方の値にしておいてください
24ですね

main

ブーモ

3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 12[2,4,6]+32 > 44

main

バシーラー・カラコルム

カバーアシスト!炎修正53で防ぎきります

main

スニタ・ネルヴァル

ありがたい…!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 16 → 15

main

ブーモ

12はI6へ移動

main

ブーモ

ヒートハチェット 射程:0

main

ブーモ

2D6+19 白兵 をミーレスへ (2D6+19) > 10[5,5]+19 > 29

main

ミーレス戦隊

回避20固定のため命中

main

ブーモ

3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 13[1,6,6]+32 > 45

main

ミーレス戦隊

シールドガード26

main

ミーレス戦隊

炎修正21含めてダメージゼロ

main

ミーレス戦隊

シールドで防ぎながら、その程度でやられるかよ、といった雰囲気を醸し出す

main

クイア・ベッケラート

移動なし

main

クイア・ベッケラート

ブーモ・バズーカ 射程:3~4 範囲:単体

main

クイア・ベッケラート

2D6+25 砲撃 をサトナカへ (2D6+25) > 6[2,4]+25 > 31

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+10>=31[10,2] 防壁 (2D6+10>=31[10,2]) > 5[2,3]+10 > 15 > 失敗

main

クイア・ベッケラート

3D6+37 炎ダメージ (3D6+37) > 4[1,1,2]+37 > 41

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

21-19で2ですね

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 164 → 162

main

クイア・ベッケラート

「直撃したというのに、ビクともしないのかい!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「しかし凄いものだな、特殊素材の新型装甲というのは…」

main

GM

行動値20 ミランダ

main

ミーレス戦隊

イニシアチブに声援で艦長のHP回復

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13 (2D6+26+13) > 10[4,6]+26+13 > 49

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 53 → 51

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 15 → 51

main

ミランダ

ムーブで疾風蓮華で移動します 高機動状態

main

ミランダ

H4まできて マイナー直前に星空の嘆き マルチロックいれてブレードイグニスで…

main

ミランダ

アタックエクステンションいただければ…H-6起点でまとめて雑魚もやります

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

〈アタックエクステンション〉命中判定前 射程視界 自身以外 4hp 1ラウンド1回 攻撃の対象を1段階拡大

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 47 → 43

main

ミランダ

ありがたい… シーン2回のメジャーの飽和誘導攻撃もいれちゃいましょ これで周囲の雑魚とベルべーヌをまとめて攻撃

main

GM

どうぞ

main

ミランダ

2d6+19+2 (2D6+19+2) > 5[1,4]+19+2 > 26

main

GM

CTされなければ全部当たります

main

スニタ・ネルヴァル

ダメージロールの前に慣性集中を使います
ダメージ+2D6です

main

バーベナ

19 防壁(イベイジョン)

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 55 → 49

main

ブーモ

19 防壁(イベイジョン)

main

ロバート・オズワルド

2D6+11 防壁 鬼才11 (2D6+11) > 3[1,2]+11 > 14

main

ロバート・オズワルド

常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効

main

バシーラー・カラコルム

航空支援でダメージ+1d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 49

main

ミーレス戦隊

攻撃補助1でダメージ+1d6+13

main

ミランダ

では

main

ミランダ

2d6+44+2d6+9+3d6+3d6+13+2d6+1d6+13+1d6+13 斬 (2D6+44+2D6+9+3D6+3D6+13+2D6+1D6+13+1D6+13) > 5[1,4]+44+5[2,3]+9+6[1,2,3]+14[4,4,6]+13+8[2,6]+6[6]+13+5[5]+13 > 141

main

GM

全部撃破だ!問題ない火力!

main

ロバート・オズワルド

「貴様は、俺の──!」
撃破

main

ミランダ

「振り切っちまえば…!」離脱してイグニスで包囲攻撃だ!

main

GM

ミーレスのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブにナイトフォークでヴァレットを戦闘移動+ラウンド中ダメージ+2d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 49 → 46

main

ミーレス戦隊

G7に移動

main

ミーレス戦隊

ムーブなし、マイナーで攻撃強化2、メジャーでミサイル39でクィアに攻撃

main

GM

どうぞ

main

ミーレス戦隊

2d6+25 砲撃 (2D6+25) > 8[3,5]+25 > 33

main

クイア・ベッケラート

2D6+16 防壁 (2D6+16) > 4[1,3]+16 > 20

main

バシーラー・カラコルム

航空支援でダメージ+1d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 46 → 44

main

ミーレス戦隊

2d6+66+1d6+3d6+13+2d6+2d6+13+1d6+13 炎 (2D6+66+1D6+3D6+13+2D6+2D6+13+1D6+13) > 5[1,4]+66+1[1]+16[4,6,6]+13+4[2,2]+7[3,4]+13+5[5]+13 > 143

main

クイア・ベッケラート

炎6

main

クイア・ベッケラート

「うわっ……!?」
撃破

main

ミーレス戦隊

高火力ミサイルの爆炎で照らしだされるミーレス…

main

ミーレス戦隊

以上

main

GM

待機者のメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

待機手番使います!

main

GM

バシーラーのメインプロセス

main

バシーラー・カラコルム

といってもやることは全体回復と位置決めだけ

main

バシーラー・カラコルム

キャスリングでヴァレットと位置交換

main

バシーラー・カラコルム

メジャーで士気高揚でシーンの味方全体のFP・HPを回復

main

バシーラー・カラコルム

3d6+39+13 FP・HP回復 (3D6+39+13) > 7[1,3,3]+39+13 > 59

main

シモン・キーン

「あと一押しだ。各機、気合を入れてかかれ!」

main

バシーラー・カラコルム

自分以外全員のFPHP満タンまでいくかと

main

バシーラー・カラコルム

「ああ。雑魚は散らしておいた。あとは…あいつだけだ」

main

バシーラー・カラコルム

以上!

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 35 → 94

main

眞金シュウイチ

ありがとうございます

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 94 → 43

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 44 → 34

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 51 → 65

main

GM

クリンナップからの第三Rのセットアップ

main

ミランダ

セット無し!

main

バシーラー・カラコルム

セットアップ攻撃管制 大尉・スニタ・ミーレスの攻撃力+3d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 26

main

眞金シュウイチ

いつものプレッシャーをアンドレイに

main

スニタ・ネルヴァル

セットアップは孤独背負いてを使用します!

main

ミーレス戦隊

ミーレスはセットアップなし

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 43 → 40

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

セットアップ無しで

main

アンドレイ・カンドレイ

「来るか……若者!」
リアクションC値+2

main

GM

行動値45 アンドレイのメインプロセス

main

アンドレイ・カンドレイ

G6へ移動

main

アンドレイ・カンドレイ

「少々、遊んでやるとしよう」

main

アンドレイ・カンドレイ

隠し腕 射程:0 範囲:範囲1

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 白兵 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 12[6,6]+31 > 43

main

アンドレイ・カンドレイ

CT

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=43[10,2] 回避 (2D6+16>=43[10,2]) > 4[2,2]+16 > 20 > 失敗

main

アンドレイ・カンドレイ

6D6+62 闇ダメージ (6D6+62) > 25[2,3,5,5,5,5]+62 > 87

main

アンドレイ・カンドレイ

「フ……長距離砲があろうと!」
高機動で突撃し、スカート部分から暗器のアームで切り付けてくる。

main

ミランダ

インターセプト投げますか ダメージ軽減!

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ありがたい

main

ミランダ

2d6+1+13 軽減! (2D6+1+13) > 9[3,6]+1+13 > 23

main

スニタ・ネルヴァル

重力障壁展開もG-6に展開、ダメージ軽減です!

main

スニタ・ネルヴァル

3D6+9 軽減量 (3D6+9) > 9[1,2,6]+9 > 18

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 49 → 44

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

44-23-14-18=-11なんで0ですね…

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ありがとうございます

main

ミランダ

「速いんだよ、あのずんぐりで!」妨害妨害!

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「援護感謝する!」

main

アンドレイ・カンドレイ

イニシアチブ:瞬発行動I 追加のメインプロセスを行う

main

スニタ・ネルヴァル

「あの人の攻撃からサトナカさんを守って!」
プレーグスに指示を出し、アレウスの攻撃を妨害します

main

アンドレイ・カンドレイ

「そうか。ならば、これはどうだ」

main

アンドレイ・カンドレイ

隠し腕 射程:0 範囲:範囲1

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+31 白兵 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 11[5,6]+31 > 42

main

アンドレイ・カンドレイ

CT

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16>=42[10,2] 回避 (2D6+16>=42[10,2]) > 11[5,6]+16 > 27 > 自動成功

main

アンドレイ・カンドレイ

トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可

main

system

[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 4 → 3

main

アンドレイ・カンドレイ

判定後:バッドアゲイン 振りなおす。ラウンド1回

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16-5>=42[10,2] 回避 (2D6+11>=42[10,2]) > 3[1,2]+11 > 14 > 失敗

main

バシーラー・カラコルム

リトライ!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 26 → 24

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

助かります

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

2D6+16-5>=42[10,2] 回避 (2D6+11>=42[10,2]) > 6[2,4]+11 > 17 > 失敗

main

アンドレイ・カンドレイ

16D6+62 神ダメージ (16D6+62) > 72[1,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6,6,6]+62 > 134

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

軽減できないのでそのまま喰らいます

main

アンドレイ・カンドレイ

「この私を、”紅の魔弾”と一緒くたに出来ると思うな」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「クソッ、シールドが…!」

main

アンドレイ・カンドレイ

ガイア:他の加護の代用

main

アンドレイ・カンドレイ

ニョルド:イニシアティブで、シーン内の単体に〈神〉15D6ダメージ

main

system

[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 3 → 2

main

アンドレイ・カンドレイ

「そこまでだ、旧き時代のガーディアン!」

main

アンドレイ・カンドレイ

15D6 神ダメージ (15D6) > 48[1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,5,5,6] > 48

main

アンドレイ・カンドレイ

過不足なく、素早い連撃で大破させる。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「ここまでか…!」

main

バシーラー・カラコルム

「いいや、まだだよ大尉!」

main

バシーラー・カラコルム

プロモーション!対象の戦闘不能回復してFPを6d回復、シーン中の全ての判定達成値+2、ダメージ+2d6!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 24 → 14

main

バシーラー・カラコルム

「そんなところでくたばるタマじゃないだろう、大尉!」檄を飛ばす!

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「援護感謝します、艦長!もう少し持ってくれよ…!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

1D6 (1D6) > 4

main

system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 0 → 4

main

GM

6D6では?

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

失敬間違えました

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

6d6 (6D6) > 25[1,3,5,5,5,6] > 25

main

GM

行動値33 シュウイチ

main

ミーレス戦隊

イニシアチブで声援で艦長のHP回復

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13 (2D6+26+13) > 3[1,2]+26+13 > 42

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 65 → 63

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 14 → 56

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 56 → 51

main

眞金シュウイチ

まずアサルトチャージでG7まで移動

main

眞金シュウイチ

メジャーでCALブレードでアンドレイを攻撃

main

眞金シュウイチ

2d+21 (2D6+21) > 6[2,4]+21 > 27

main

眞金シュウイチ

連環撃で振り直し

main

眞金シュウイチ

2d+21 (2D6+21) > 11[5,6]+21 > 32

main

眞金シュウイチ

クリティカル

main

GM

CT

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+26 回避 鬼才11 (2D6+26) > 11[5,6]+26 > 37

main

アンドレイ・カンドレイ

CT

main

バシーラー・カラコルム

特技使います

main

バシーラー・カラコルム

オーバーアゲインで、自身のさせんよ!の使用回数を回復

main

バシーラー・カラコルム

させんよ!で、アンドレイのクリティカルを無効(達成値そのまま)!

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 29

main

GM

ダメージをどうぞ

main

バシーラー・カラコルム

航空支援、攻撃力+1d6+13

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 29 → 27

main

ミーレス戦隊

攻撃補助1、攻撃力+1d6+13

main

眞金シュウイチ

アンサーテンティブレイカーで、命中値と砲撃値教えてください

main

アンドレイ・カンドレイ

31と29

main

眞金シュウイチ

37+2d+12d+2d+19+2d+2d+31+29+1d+13+1d+13 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+31+29+1D6+13+1D6+13) > 37+8[2,6]+41[1,1,2,2,3,3,4,4,4,5,6,6]+2[1,1]+19+8[3,5]+10[4,6]+31+29+6[6]+13+1[1]+13 > 218

main

アンドレイ・カンドレイ

FP-218

main

アンドレイ・カンドレイ

「……船か。よくやる」

main

アンドレイ・カンドレイ

「だが、所詮……若者よ。貴様、1人の力でこの私は倒せまい!」

main

眞金シュウイチ

「今行く!背中からでも見えるんだろうが…!」支援を信じて遠距離を突っ込む

main

バシーラー・カラコルム

「回避などさせやしないよ!」牽制射でクリティカルな回避を制した

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GM

行動値32 バシーラー

main

バシーラー・カラコルム

イニシアチブにクイックリペアで大尉のFP回復

main

system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 27 → 25

main

バシーラー・カラコルム

3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 12[2,4,6]+6+13+13 > 44

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

ありがとうございます

main

ミーレス戦隊

同じく、粒子共鳴システムで大尉のFP回復

main

system

[ ミーレス戦隊 ] HP : 63 → 61

main

ミーレス戦隊

2d6+26+13+13 (2D6+26+13+13) > 11[5,6]+26+13+13 > 63

main

バシーラー・カラコルム

「大尉の機体の応急処置は済んだ。突っ込んできたあの金ぴかを包囲して叩き潰す!」

main

バシーラー・カラコルム

手番待機!

main

GM

25 スニタのメインプロセス

main

スニタ・ネルヴァル

OKです

main

スニタ・ネルヴァル

ムーブなし、マイナーは《戦鬼咆哮》

main

スニタ・ネルヴァル

メインは《ギャザリングプレーグス》、アンドレイさんを攻撃します

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system

[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 44 → 41

main

スニタ・ネルヴァル

命中判定の前に《Gバルカン》、C値-2です

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system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 40 → 36

main

スニタ・ネルヴァル

2d6+23+2 砲撃ロール※各種補正込み (2D6+23+2) > 10[4,6]+23+2 > 35

main

GM

CT

main

アンドレイ・カンドレイ

2D6+26 防壁 鬼才11 (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30

main

スニタ・ネルヴァル

「行って、みんな!」
プレーグスがアンドレイさんを襲います

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スニタ・ネルヴァル

では、ダメージ

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スニタ・ネルヴァル

ダメージロールの前に《アタックブースター》を使用します

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バシーラー・カラコルム

航空支援で+1d6+13

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system

[ バシーラー・カラコルム ] HP : 25 → 23

main

スニタ・ネルヴァル

ありがたい…

main

system

[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 36 → 34

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眞金シュウイチ

では追加でもらった加護を使ってダメージ+10d、神属性化

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GM

カオス→トールなので打ち消し不可です
ダメージをどうぞ

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スニタ・ネルヴァル

ありがとうございます!

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謎の少女

──刻の力を、キミに。

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スニタ・ネルヴァル

2d6+14+3d6+4d6+4D6+3D6+2D6+2+9+3d6+13+2D6+1d6+13+10d ギャザリングプレーグス(属性:神)※各種補正、トール込み (2D6+14+3D6+4D6+4D6+3D6+2D6+2+9+3D6+13+2D6+1D6+13+10D6) > 10[5,5]+14+8[1,2,5]+11[1,2,2,6]+13[2,2,3,6]+7[1,3,3]+7[2,5]+2+9+12[3,4,5]+13+3[1,2]+6[6]+13+30[1,2,2,2,3,3,3,4,4,6] > 158

main

GM

G-ケルキオンを包む光の色が、赤色から緑色に変化してゆき、それはG-ラピュセルに力を与える。

main

スニタ・ネルヴァル

「この、光は…?」
プレーグスが緑の光を纏い、予測不可能な軌道を描きます

main

アンドレイ・カンドレイ

「……なんだと。この力は……そうか、あの若者は!」
撃破

main

GM

暖かい光に抱かれたラピュセルの一撃は、アンドレイのガーディアンを打倒した。

main

眞金シュウイチ

「こ…れが…刻、ってやつか?」

main

バシーラー・カラコルム

「突っ込んできたやつの撃破を確認! 残る周囲の敵は!」

main

ミランダ

「さすがにもうやる気にはならないっしょ」

main

GM

両軍のリーダー的存在が退却したことで、残りのミーレスたちは各々の艦艇へと撤退を開始した。

main

スニタ・ネルヴァル

「頭の奥で感じていたプレッシャーがなくなった…。やっぱり、あの人は…」

main

バシーラー・カラコルム

「退いたか。聞き分けのいい子は好きだよ、まったく」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「追撃はなさいますか?艦長」

main

シモン・キーン

「提督。月のゆりかごへの進路が開けました!」

main

バシーラー・カラコルム

「追撃はいい、いまのうちに全速力で月へ向かう」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「

main

バシーラー・カラコルム

「この大海戦すら前哨戦。わたしらの仕事はこれからなんだぜ?」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「了解。帰艦します」

main

シモン・キーン

「人類の存続のための交渉……でしたね。月のゆりかごが、我々を素直に受け入れてくれればよいのですが」

main

リファイン・リンストル

main

バシーラー・カラコルム

「全機帰艦急げ。収容確認し次第最大船速だ」

main

リファイン・リンストル

「アイ、マム! 全機帰投後すぐに全速全身、月へと向かうわ!」

main

ミランダ

「戻りまーす 消耗品のパーツが増えちまったから交換しないとな…」

main

バシーラー・カラコルム

(まあ、素直に受け入れてはくれると思ってないけどね…)

main

GM

フォーチュンの一行は、遂に始まりにして終わりの地である月へと上陸を開始したのであった。

main

GM

main

GM

第八話クリア
ガーディアンLv+1 そして、熟練度獲得により経験点+15

main

GM

main

GM

第九話『星を継いだもの』

main

GM

main

GM

月面に到達したガブリエル。
しかし、”月のゆりかご”までの進路上に無数のALTIMA反応があった。

main

シモン・キーン

「て、提督……大変です!?」

main

バシーラー・カラコルム

「どうした」

main

GM

通信士のシグレも索敵を行えばすぐに理解をした。
無数のミーレスやガーディアンが待ち伏せをしていたのである。

main

シグレ・ミズノト

「…!機影多数!識別は…!?」

main

ミーレスイグニス

『──』

main

バシーラー・カラコルム

「…月の保有戦力といったところか」

main

ミーレスガーディアン1

『──』

main

イグニスガーディアン2

『──』

main

イグニスガーディアン3

『──』

main

シモン・キーン

「こ、これが……月の亡霊たちなのか」

main

ミランダ

「…人が乗ってるわけじゃないな…気配はあるけど…」

main

リファイン・リンストル

「ふうん、何としてもここを防衛したいってワケだ。
 でも、ここまでの激戦を戦い抜いてきた私らにそんなもの通用しないよ!」

main

バシーラー・カラコルム

「なに。これから戦争しようってわけじゃないんだ、あくまで交渉が目的だ……シグレ、広域通信を繋げ」

main

シグレ・ミズノト

「繋ぎます!」

main

GM

シュウイチは感じるだろう。これら全ての無人機の奥に例の少女──アーシュラ・ティプトリーの念が宿っていると。

main

バシーラー・カラコルム

「……当艦はフォーチュン所属、カラコルム艦隊司令のバシーラー・カラコルム。人類の将来に向けた対話を望む。返答を求む」広域通信で呼びかける

main

GM

しかし、応答はなかった。

main

眞金シュウイチ

「一人で動かしてるのか?これだけの数を」

main

GM

そして、彼らはこちらを試すように銃口を差し向けてくる。

main

バシーラー・カラコルム

「ふっ。その方が分かりやすい!」

main

シモン・キーン

「こ、このままでは本艦が撃沈されてしまいます。提督……!?」

main

スニタ・ネルヴァル

「イグニス技術の応用で動かしてる…んでしょうか。
 とても無人機とは思えない滑らかな動き…!」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「しかし妙だな。わざわざ攻撃まで待つ理由はないはずだろうに」

main

GM

そして、彼らは決断する。未来へと進むために、強行突破をすることを。

main

バシーラー・カラコルム

「わたしたの力や覚悟を見せてみろ、ってところだろうよ」

main

バシーラー・カラコルム

「……全クルーに告ぐ。当艦隊はこれより敵軍中央突破を図る」

main

シモン・キーン

「まだ、先ほどの傷が癒えていないというのに。試そうというのか、原初のスターゲイザーは!」

main

バシーラー・カラコルム

「目標は月中央。カウント30で全速力だ。総員準備急げ」

main

ミランダ

「結局ここにくることになるんだなぁ なら一番乗りしないとな…」

main

リファイン・リンストル

「原初がなにさ!
 こっちにだって最新鋭のスターゲイザーや強化人間がいるんだから!
 あんたらの思う通りにはさせないよ!」

main

シモン・キーン

「各機へ、これが正念場だ。なんとしても全員で月のゆりかごに辿り着くぞ!」

main

シモン・キーン

「ミランダ……大丈夫か? ここは、君にとっては」

main

ミランダ

「まぁ…ほかの連中に任せるわけにもいかないっしょ」

main

シモン・キーン

「なら、アテにさせてもらうぞ。ジルフローレン、出撃よろし」

main

バシーラー・カラコルム

「…3…2…1…艦隊最大船速!」

main

リファイン・リンストル

「アイ、マム! 最大船速! なんとしても突っ切るわよ!」

main

GM

射出カタパルトに、ジルフローレンが移動してきた。

main

ミランダ

「さぁて結局"怪物"の中でも一番若手の私が一番いいところもってけるってんだから」

main

ミランダ

「おっさんどもにお土産話してやらないといけないよな」

main

ミランダ

「最後まで見届けてやろうじゃん…ジルフローレンが最初に出るぞー!」

main

GM

いの一番に、ミランダのガーディアンが飛び出してゆく。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「武運を!」

main

スニタ・ネルヴァル

「ミランダさん…絶対、生きて帰りましょう…!」

main

シモン・キーン

「つづけて……G-ラピュセル改、出撃よろし。よくここまでついてきてくれたものだ、スニタお嬢さん」

main

スニタ・ネルヴァル

「…あたしには、何もありませんでした。
 何かを手に入れたと思っても、自分のことばかり考えて…。
 でも、今はこの艦の…みんなのために頑張りたいって思えるんです」

main

エーリカ・エーデルバッハ

「亡霊だかバニッシングだか、過去に囚われる必要……あんたはないんだから、スニタ」

main

スニタ・ネルヴァル

「エーリカさん、シュウイチくん、ミランダさん、サトナカ隊長、それに、艦長…みんなあたしに寄り添ってくれました。
 あたしは、あたしに優しくしてくれたみんなのために頑張りたい…そう思っています」

main

スニタ・ネルヴァル

「…うん。あたしは、あたしらしく行きたいと思います。ゆっくりと、でも確実に。
 無事に帰って来れたら、またショッピングに行きたいな。
 行ってくれますか、エーリカさん…?」

main

GM

どこか暗躍をしているように見える母親。ガーディアンの奥底にいる謎の存在。あれで終わったようには思えないアンドレイ。
スニタには、まだ抱えている問題は多い。

main

エーリカ・エーデルバッハ

「当たり前でしょ。今度は、スニタのおもしろ写真。SNSで拡散してやるんだから、覚悟してよね」

main

スニタ・ネルヴァル

「ふふっ…エーリカさんの写真だって、いっぱい拡散しちゃうんですからね!
 約束ですよ!」

main

エーリカ・エーデルバッハ

「ええ、約束するわ。だから、いってらっしゃい……スニタ!」

main

スニタ・ネルヴァル

「うん! 行ってきます! G-ラピュセル、出撃します!」

main

GM

カタパルトから、スニタのガーディアンが勢いよく射出される。

main

ミランダ

「ラピュセルはこっちを盾にしてねー!羽根つきのやつはイグニスで潰しとく!」

main

スニタ・ネルヴァル

「はい! あたしのイグニスも、出来る限りの援護をさせてもらいます!」

main

シモン・キーン

「月は……スターゲート落とし作戦の渦中にいた大尉にとっても、因縁のある場所ですね」

main

GM

この地で、チアキ・サトナカは戦友のアズマ・ホンゴウを失い……宿敵である”紅の魔弾”を取り逃がした。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「こんな形で再び訪れたくは無かったが…やるべきことは分かっているつもりだ」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「次こそは…」

main

シモン・キーン

「そのガーディアンのシステムに、飲まれないようにしてください。大尉は、今の我々には欠かせない存在です」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「そう言ってくれるとありがたいのだがね」

main

GM

スターゲイザーという存在に翻弄されつづけた男は、最後の戦いで何を見るだろうか。

main

GM

ゆっくりと、カタクラフトがカタパルトの発進位置に移動してくる。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「私の仕事は、若人たちが平和な生活に戻ることを手伝うだけだ。君もこの戦いが終わった後のことを考えると良い、気が楽になるぞ!」

main

シモン・キーン

「ええ。それはもう考えていますよ、大尉」
目の前で操舵をしている彼女に向かって微笑をかける。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「それは良かった。艦長以下ブリッジクルーのことは頼んだぞシモン君!
チアキ・サトナカ、カタフラクト出撃する!」

main

GM

チアキのガーディアンが後詰のように遅れて出撃していった。

main

GM

そして、いよいよD装備のG-ケルキオンがカタパルトに移動してきた。

main

シモン・キーン

「わかってはいるだろうが、シュウイチ君。君が鍵だ」

main

眞金シュウイチ

「どうやら、そうみたいだな」

main

シモン・キーン

「君と君のガーディアンでなければ、月のゆりかごは開かれることはない。何があっても、我々は君を守らなくてはならないということだ」

main

シモン・キーン

「だから、背中は任せてくれ。フォーチュン宇宙支部として、1人の下士官として、君の健闘を祈っている」

main

エーリカ・エーデルバッハ

「シュウイチ……いくのね」

main

眞金シュウイチ

「ああ、行ってくる」

main

エーリカ・エーデルバッハ

「帰ってきなさいよ。絶対。でないと……後を追ってやるんだから」

main

眞金シュウイチ

「お前がやるって言うならやりかねねえな…」

main

GM

ヴォルフ軍による日常の崩壊、親友のワッキの死。
幾多の強敵たちとの対決。
父親との再会と和解。
交感したスターゲイザーの撃墜。

main

GM

普通のハイクールの生徒だったはずのキミは、いつしか多くの宿命を乗り越えて、多くの宿業を背負うことになった。

main

眞金シュウイチ

「こいつに乗ることになって、この船の連中とここまで戦ってきたことが、全部満足いってるわけじゃねえ」

main

眞金シュウイチ

「艦長はやたら偉そうだし、チアキのおっさんは堅物すぎるし、ミランダはそう年も変わらねえはずなのに妙に達観してるし、スニタは些細なことですぐに落ち込むし、シモンはうるせえし、お前もやたら保護者面するしよ…」

main

眞金シュウイチ

「だが、ここまでみんな生きて一緒に来たんだ。帰る時も一緒に生きて帰るさ。だから安心してそこで待ってろ」

main

エーリカ・エーデルバッハ

「ばか……。こんな時もいつもの調子なんだから、もぅ」
一転、穏やかな顔になる。

main

エーリカ・エーデルバッハ

「そうよ、あんた将来ヴェッセーラ重工の上役になる女のパートナーなんだから。信じなさい、自分を」

main

シモン・キーン

「……悪かったな、煩くて。提督、シュウイチ君に言っておくことがあるのならば」

main

バシーラー・カラコルム

「なに、こんな状況で今更言うことなんて1つしかないよ」

main

バシーラー・カラコルム

「────絶対生きて帰って来いよ」

main

眞金シュウイチ

「了解!Gケルキオン、行ってくる!」

main

GM

そうして、最後に出撃したG-ケルキオンは全速力で仲間たちに追いついてゆく。

main

シモン・キーン

「作戦の目的は、本艦とG-ケルキオンを指定ポイントまで到達させることだ」

main

シモン・キーン

「敵は恐らく、これだけではない。どこからでも湧いて出てくるだろう。後ろを振り向くな。前だけを見て、ひたすらに走り続けるんだ!」

main

バシーラー・カラコルム

「各機の支援は任せておけ。せいぜい派手に暴れてくれ!」

main

GM

そして、激しい攻防戦を繰り広げ──G-ケルキオン達は、門番のように立ちはだかった3機のイグニスガーディアンを撃破してゆく。

main

イグニスガーディアン1

『──!?』

main

GM

原初のスターゲイザーの遠隔操作により、あたかもスターゲイザーが乗り込んだような機動を取り続けた無人機をシュウイチは皆の力を借りて、乗り越えたのだ。

main

バシーラー・カラコルム

「攻撃を集中させろ、あそこを突破すれば!」

main

スニタ・ネルヴァル

「くっ、あの機体の肩のビーム砲がガブリエルを狙ってる…!
 行って、みんな! 戦艦を…あたしたちの帰る場所を守って!」
プレーグスが曲線的な軌道を描き、戦艦に迫るビーム法を弾きます

main

ミーレス戦隊

我々だって忘れてもらっちゃ困りますよ、と遅れて展開したミーレス戦隊長が通信越しにジェスチャーを向けながら、ミサイル支援を敢行する

main

ミランダ

「コクピット気にしなくていいのは楽だな!」

main

リファイン・リンストル

「ミーレスであれだけの戦果を出して見せるなんて!
 縁の下の力持ちってやつね!」

main

シモン・キーン

「よし、いけるぞ……シュウイチ君!」

main

眞金シュウイチ

「よし、こいつで最後だ!」

main

イグニスガーディアン1

撃破

main

バシーラー・カラコルム

「よし、敵陣に穴が開いた! 全機突入!」

main

GM

G-ケルキオンの巨大な刃が、門番たる無人機たちを沈黙させていった。

main

リファイン・リンストル

「ふふ、やるじゃないさ! このまま一気に突っ込むよ!」
ガブリエルの速度を上げます

main

GM

先行したG-ケルキオンに導かれるようにガブリエルは、遂に”月のゆりかご”に到達する。

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「殿は私が!砲門は前だけを!」

main

GM

すると、無人機たちは急に攻撃を中断し、あたかも君たちを誘導するように動き始めて行ったのだった。

main

シモン・キーン

「て、提督……これは、一体?」

main

バシーラー・カラコルム

「全機、攻撃止め。あちらはどうやらうちらを見直してくれたようだ」

main

スニタ・ネルヴァル

「りょ…了解です! スニタ・ネルヴァル…先行します!
 サトナカ隊長、絶対に生きて帰りましょう!」

main

バシーラー・カラコルム

「交渉に足る相手か見定めるために戦うなんて本末転倒な気もするが、まあそれが向こうの信条なら仕方あるまい」

main

リファイン・リンストル

「品定めされるなんて、あんまりいい気はしないわね」

main

シモン・キーン

「施設の方から、誘導灯まで出ています。着艦しますか?」

main

眞金シュウイチ

「ようやく話を聞く気になったなら、行ってやろう」

main

ミランダ

「さてこれからあとはなにがでるか…」

main

バシーラー・カラコルム

「港湾設備もちゃんと用意してるとはありがたい。あちらのエスコートに従おう、着艦せよ」

main

シモン・キーン

「はっ! ガブリエル、誘導に従い”月のゆりかご”への着艦体制に入る。任せたぞ、リファイン」

main

リファイン・リンストル

「任されたわ、シモン。ガブリエル、速度を落とし入港します!
 さて、蛇が出るか鬼が出るか…」

main

GM

ガーディアンを収容したガブリエルは、いよいよ最終目的地に上陸したのであった。

main

GM

main

GM

第9話クリア

全員は、ガーディアンレベルを無視して、任意のガーディアン特技を1つだけ取得できる。

main

GM

main

GM

フォーチュン宇宙支部所属のガブリエルのリンゲージたちは、”月のゆりかご”の導きに従い、施設の内部へと進んでゆく。
そして、その中枢らしき場所に辿り着いた。

main

スニタ・ネルヴァル

「…ここは…?」

main

GM

そして、全員の到着を確認すると──壁が光り出した。

main

ミランダ

「ここが本丸っぽいね」

main

バシーラー・カラコルム

「っ、なんだいこりゃ」

main

アーシュラ・ティプトリー

「──私は“夜の女王"…かつてスターゲイザーと呼ばれた者よ」

main

スニタ・ネルヴァル

「あ、あなたが…原初のスターゲイザー…!」

main

GM

これまで、シュウイチだけに聞こえていた”声”が他の皆にも聞こえてくる。

main

眞金シュウイチ

「間違いないな…ずっと俺に話しかけてたのはこの声だ」

main

アーシュラ・ティプトリー

「ようやく直接会うことができたね、シュウイチ」

main

バシーラー・カラコルム

「この声が…例の…」

main

アーシュラ・ティプトリー

「といっても、私はもう肉体を持ち合わせていないけれど」

main

スニタ・ネルヴァル

「シュウイチくんに聞こえていた…声…!」

main

シモン・キーン

「やはり、地球連邦の手によりこの施設そのものとなったのですね。あなたは」

main

アーシュラ・ティプトリー

「ええ、その通り」

main

シモン・キーン

「ならば、なぜあなたは今日までアビスゲートを守ってきたんだ? 地球に住む人々を憎んでいるのではないのか?」

main

ランヌ・ルーフェブル

「そうだ。あなたには復讐をする権利がある、アーシュラ・ティプトリー」

main

GM

ツカツカと、軍靴の音を鳴らしながら……入ってくる男がいた。

main

バシーラー・カラコルム

「誰だ!」

main

スニタ・ネルヴァル

「仮面に、赤い服…まさか…!」
旧ビクトリー艦内で読んだ戦術教本に掲載されていた写真を思い出します

main

ミランダ

「…後ろからこっそりついてきたのかい?」

main

ランヌ・ルーフェブル

「私は、嘗て──”紅の魔弾”と呼ばれた男だ。だが、今ここには」
ゆっくりと仮面を外してゆく

main

ギュンター・マリアム

「ヴォルフ公国国父の忘れ形見、ギュンター・マリアムとして謁見に来たのだよ」

main

スニタ・ネルヴァル

「ギュンター…マリアムさん…ヴォルフ公国の、忘れ形見…!?」

main

ギュンター・マリアム

「我々、宇宙に住まうものは地上から棄民のように扱われてきた。その最たる存在が、あなただ」

main

バシーラー・カラコルム

「ギュンター…ジークフリド・マリアムの子か。生きていたとは知らなんだ」

main

チアキ・サトナカ(乗り換え)

「…真のヴォルフ主義を問いに来たか。原初のスターゲイザーに」

main

ギュンター・マリアム

「そうだ、連邦のパイロット。あの時、アズマと私は彼女の”声”を聞いた」

main

眞金シュウイチ

「お前もか…」

main

ギュンター・マリアム

「こうして面と向かうのは久しぶりだな、シュウイチ君。君も、彼女の声を聞いたのならば──なぜ、その力をスターゲイザーのために使おうと思わんのだ」

main

スニタ・ネルヴァル

「確かに、原初のスターゲイザーであるティプトリーさんはこの施設に収監されているかもしれません。
 でも、棄民の最たる例だなんて言い方は…!」

main

ギュンター・マリアム

「事実を述べたまでだ。どれだけ取り繕おうと、地球連邦は己の傲慢さから彼女を人身御供にしたのだよ」

main

ギュンター・マリアム

「民間軍事会社のフォーチュンといえど、その母体にあるのは地球連邦だ。諸君らは、一体どういう立場で、彼女をどうするつもりなのだね?」

main

スニタ・ネルヴァル

「あ、あなたは…どうなんですか?
 さっきあなたは、ティプトリーさんを復讐に誘いました。
 でも、これがとても彼女のことを思っての行動とはとても思えません。
 あなたも彼女を利用しようとしてるんじゃないんですか…!?」

main

ギュンター・マリアム

「私は彼女の遺志に従い、地球に住まう愚民どもを粛清するつもりだよ。そして、地上から人類を追い出して、人に革新を齎そうというのだ」

main

眞金シュウイチ

「スニタの言う通りだな。スターゲイザーのためなんて言おうが、結局自分の都合で戦争に使おうってのをキレイに言い換えただけだろ?」

main

ミランダ

「そりゃ過激なやり方だなぁ」

main

スニタ・ネルヴァル

「そ、それこそ…それこそ傲慢です、"紅の魔弾"さん…!」

main

アーシュラ・ティプトリー

「──戦争か、よくも飽きずに続けるものだね。スターゲイザーを神と等しく崇拝する者。封印し、力を利用しようとする者。みんなそれぞれにスターゲイザーという言葉を捉えている。そしてそれがまた、次の戦争の引き金となろうとしている。でもそれは、ある意味では仕方がない事かもしれない。私達はスターゲイザーという幻想で繋がった世代なのだから」

main

スニタ・ネルヴァル

main

スニタ・ネルヴァル

「あたしは…シュウイチくんと友達です。
 友達として接してきたから分かります。スターゲイザーも、ただの人なんです。
 親子喧嘩することもあるし、仲直りすることだってあります」

main

スニタ・ネルヴァル

「お互いがお互いを認め合えば、信頼を深めることだって、きっと…!」

main

アーシュラ・ティプトリー

「人を超えた力と、人の革新とは別の事なんだよ。ギュンター・マリアム」

main

バシーラー・カラコルム

「ギュンター・マリアム。貴官が述べた出自が真だとした上で、小官はヴォルフ主義やスターゲイザーのどうこうを述べる立場ではないが言わせてもらうとすると、」

main

バシーラー・カラコルム

「少なくとも粛正を大っぴらに言う以上、貴官を止めなければならない結論しか出はしない。一地球連邦軍人として、一フォーチュンの隊員としてね」

main

アンドレイ・カンドレイ

「そのような綺麗ごとだけで、世の中は動かないのだよ。そう、君が求める世界があったのならば、君は存在していないのだからな」

main

スニタ・ネルヴァル

「あ、あなたは…!」

main

GM

ギュンターとは反対側から、別の男が姿を現す。

main

ミランダ

「火事場にこっそり入ってくる奴が多いね」

main

バシーラー・カラコルム

「随分と来客が多いじゃないか。どれだけの相手に招待状を出したんだい?」

main

ギュンター・マリアム

「変装などという小細工は、ここでは無礼に値するぞ……アーディティヤの、いや木星船団のアンドレイ・カンドレイ」

main

アンドレイ・カンドレイ

「フッ、そうであったか」
すると付け髭とサングラスを外し

main

アンドレイ・カンドレイ

奈落を全身にまとったような、妖しい若い男が現れる。

main

アンドレイ・カンドレイ

「地球人は月面のアビスゲートを彼女に封印させた。だが、その裏で──木星にあるアビスゲートは利用しつづけた」

main

アンドレイ・カンドレイ

「そして、地球連邦は地球圏でのアビテクの再興を危惧し、とある研究機関を事故に見せて消そうとした」

main

スニタ・ネルヴァル

「木星の…アビスゲート…。
 あのせいであたしたち木星圏に移住した人々は劣悪な環境での生活を余儀なくされました。
 アンドレイ・カンドレイさん…そうか、木星船団公社の…!」

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GM

そして、アンドレイの背後から仮面の女性が前に出てくる。

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トクレグ・ネルヴァル

「その研究機関であるフレイヤ機関は壊滅したかのように見えた。けれど、1人の女性と1人の子供だけ命からがら助かった」

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スニタ・ネルヴァル

「お…お母さん…!?」

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GM

スニタは、この場で一番会いたくなかった人物を見つけてしまう。

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トクレグ・ネルヴァル

「けれど、その子供は木星に辿り着いた頃には息絶えてしまった。だから、その女性は自分の子をALTIMAに移し替えたの」

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スニタ・ネルヴァル

「お母さん、なんで…なんでこんなところに…? コロニー6にいるはずじゃ…」

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トクレグ・ネルヴァル

「そして、女性はその子供の遺伝子を用いてALTIMAを搭載したガーディアンのイグニスに宿らせた。でも、それだけで終わらなかったのよ」

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スニタ・ネルヴァル

「…息絶えた? あたしに、お姉ちゃんがいたの…?」

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スニタ・ネルヴァル

「…イグニスに…まさか…」

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トクレグ・ネルヴァル

「けれど、ALTIMAに適合するには肉体を持った存在が必要だった。だから、その女性は自分の子供の遺伝子からクローン人間を生み出した」
スニタの目の前まで歩いてくる。

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スニタ・ネルヴァル

「やめて…」

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トクレグ・ネルヴァル

「それが、あなたなのよ……スニタ。ごめんなさい、今まで黙っていて」

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GM

母から告げられた衝撃の事実。
三者が立ち並ぶ劇場に、波乱の一幕が訪れた。

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スニタ・ネルヴァル

「や、やめて…!
 あたしはお母さんの――トクレグ・ネルヴァルの娘、スニタ・ネルヴァル…そうだよね?」

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トクレグ・ネルヴァル

「私は、フレイヤ機関に所属していた研究員のディヤ・ミツバ。そして、その子供の名前は──ラニ・ミツバ」

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トクレグ・ネルヴァル

「私は、そう──これから、地球に復讐する”木星の魔女”よ」

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スニタ・ネルヴァル

「"木星の魔女"…。バニシング・ガーティアンの…!」

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シモン・キーン

「あ、あなたは……そんなことのために、スニタお嬢さんを」

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トクレグ・ネルヴァル

「私は、世界を書き換えたいの」

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シモン・キーン

「なんのために?」

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トクレグ・ネルヴァル

「ラニが幸せになるために」

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スニタ・ネルヴァル

「ラニ…?」

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トクレグ・ネルヴァル

「あなたのお姉さんよ。ずっと一緒にいたのに、ひどいじゃない。スニタ」

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スニタ・ネルヴァル

「ずっと、一緒に…それって、まさか…!」

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トクレグ・ネルヴァル

「さぁ、目覚めなさい……ラニ。私達親子の『仇』を取るために、アビスゲートを開くのよ」

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GM

すると、突如として”月のゆりかご”のシステムがエラーを起こしたのか、警告音が辺り一面に鳴り響く。

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バシーラー・カラコルム

「なんだ、いったい何をした!」

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ミランダ

「これは…やりやがったな…!?」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「まったく慌ただしいことこの上ない…今度は何が来る」

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トクレグ・ネルヴァル

「ふふ……これでお膳立てはしたわよ、”紅の魔弾”。さぁ、あなたの力で──」

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ギュンター・マリアム

「今一度、顕れよ──スターゲート。忌まわしき記憶と共に」
加護:カオス 願いを叶える

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GM

大きな揺れが、一同を襲う。
そして、艦長のバシーラーの元に通信士から連絡が入る。
突如として、月と地球の間に消失したはずのスターゲートが出現したと。

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「もうあれを見たくは無かったが…」

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バシーラー・カラコルム

「スターゲート…!? 馬鹿な、なんでそんなのが出やがるんだ!」

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ミランダ

「…地球人を粛清しようとか、そういうわけ?」

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眞金シュウイチ

「この感覚、あいつがあれを呼んだのか…」

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ギュンター・マリアム

「第二次世界大戦の際、連邦軍のスターゲイザーであったアズマ・ホンゴウは、月のアーシュラ・ティプトリーに導かれ、カオスの加護に目覚めていた」

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ギュンター・マリアム

「そして、彼の力により、スターゲートは此処のアビスゲートを介して”向こう側”に転移していたというのが真実だ」

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ギュンター・マリアム

「私は、あの時に声を聞いた。だから、その逆を起こしてみせたのだよ。フォーチュンの諸君」

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バシーラー・カラコルム

「はっ、理屈はともかく今更あんなの持ち出されても困るね! 一体あれをどうするってんだ?」

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眞金シュウイチ

「あれができるって分かってて、することが地球に石ころ落としかよ…!」

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ギュンター・マリアム

「…私の父ジークフリート・マリアムが宇宙移民者の自治権を要求した時…父ジークフリートはラーフ家に暗殺された。そして、そのラーフ家一党はヴォルフ公国をかたり、地球に独立戦争を仕掛けたのである!」

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ギュンター・マリアム

「その結果は諸君らの知ってる通り休戦状態に終わった!」

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ギュンター・マリアム

「それはいい! しかし、その結果地球連邦政府は増長し! 連邦軍の内部は腐敗し! アーディティヤのような反宇宙移民運動を生み! 未だ顕在するラーフ家のの跳梁ともなった!」

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ギュンター・マリアム

「これが難民を生んだ歴史である!」

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ギュンター・マリアム

「ここに至って私は人類が今後絶対に戦争を繰り返さないようにすべきだと確信したのである!! それがスターゲートを地球に落とす作戦の真の目的である!」

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ギュンター・マリアム

「これによって地球圏の戦争の源である地球に居続ける人々を粛清する!」

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ギュンター・マリアム

「我ら新しきヴォルフ──ノイエ・ヴォルフは自らの道を拓くため難民のための政治を手に入れるために! あと一息! 諸君らの力を私に貸していただきたい! そして私は…父ジークフリートの元に召されるであろう!」

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GM

シグレからの通信が更に入り、ヴォルフ公国軍の一部がクーデターを起こしたとの情報がバシーラーに届く。

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バシーラー・カラコルム

「…クーデターか。段取りがいいな、紅の魔弾」

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ギュンター・マリアム

「──賽は投げられるべし。アーシュラ・ティプトリー、この先の人類がどうあるべきかは──今を生きる我々に委ねていただこうか」

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アーシュラ・ティプトリー

「──。」
”月のゆりかご”へのクラッキングのせいで、徐々に反応が弱くなっている。

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眞金シュウイチ

「本気で言ってんのかこいつ…?どっちにしても、信じられんバカだがよ」

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ミランダ

「なら…こっちもやるだけやらせてもらうか」

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ギュンター・マリアム

「私は本気だとも、シュウイチ君。止めようというのならば、来るがいい」

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トクレグ・ネルヴァル

「スニタ。お母さんと一緒に、お父さんとラニの仇を取りましょう」
手を差し出す

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眞金シュウイチ

「言われるまでもねえ。あの娘を戦場に引っ張り込んでやりたいことがこれなんて、こんなふざけた大人は初めて見た」

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バシーラー・カラコルム

「やれやれ。月の調子も悪くするなんてひどいやつだね」

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スニタ・ネルヴァル

「お、お母さん…あんなものを地球に落とすのが、本当に仇討ちになるんですか…?
 お父さんや、ラニ…あたしのお姉ちゃんが、そんなことをして本当に喜ぶと思うんですか…!?」
トクレグを恐ろしいものを見るように睨みつけます

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トクレグ・ネルヴァル

「……そう。お母さんより、フォーチュンの方を選ぶのね」

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スニタ・ネルヴァル

「お母さん…お母さんは、ギュンターさんやアンドレイさんに騙されているだけ…そうですよね…?」

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バシーラー・カラコルム

「…そして連邦政府の対話の相手たるアーシュラ・ティプトリーを助けるという形なら、理由も付くってもんだ」懐から取り出した拳銃をギュンターに向ける

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アンドレイ・カンドレイ

バシーラーの方に銃を向ける

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アンドレイ・カンドレイ

「私の楽しみを邪魔するとは度し難いな」

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バシーラー・カラコルム

「これが楽しいってんなら趣味を変えるのをおすすめするよ」

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アンドレイ・カンドレイ

「ならば、面白くしてやろう」
加護:タルタロス
発動者自身が強力なアビスリアクターとなることで、対象物をアビス化させることができる。どれだけ巨大なものでも構わない。
この加護はオーディンで打ち消すことはできない。

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「地球を危機に晒すことを楽しみと論じる者と対話が成立するとは思えません。艦長。制圧します」(間髪入れず肩を狙って発砲)

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シモン・キーン

「ぐぅ……なんだ、このげっそりとする感覚は──!」

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バシーラー・カラコルム

大尉の銃声に呼応するようにギュンター目掛けて発砲!

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GM

濃度の高い奈落の力が場を支配し、フォーチュン一行の行動に隙を作らせてしまった。

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ギュンター・マリアム

「フ……ぬかったな! また会おう、戦場でな」
応戦しつつ、退却

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アンドレイ・カンドレイ

「……アビスの支配の手から…逃れられるなどと思うなよ…!!」
チアキに応戦しながら、退却

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トクレグ・ネルヴァル

「これから始まるわ、ラニ。貴方の世界が……」
アンドレイと共に退却

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バシーラー・カラコルム

「…ちっ! 気味が悪い感覚だ!」謎の気持ち悪さもあり撃ち漏らす

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ミランダ

「結局、戦場でなんとかするしかない…」

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バシーラー・カラコルム

「総員、艦に戻れ! ブリッジ、緊急発進用意を急げ!」通信で艦にも命令を発する

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GM

そして、再びバシーラーに通信が入る。
地球に向けて移動を開始したスターゲートが奈落獣化したと。

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眞金シュウイチ

「クソ、これ以上好きにやらせるかよ!」

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チアキ・サトナカ(乗り換え)

「了解!艦長、指揮を頼みます!」(ブレる照準を無理やり修正して立て続けに発砲しつつ後退)

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バシーラー・カラコルム

「…もう一度言え…スターゲートが、奈落獣化だと?」

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GM

──地球圏に、はじめて奈落獣が出現したのである。

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スニタ・ネルヴァル

艦長の命令が耳に入ってハッと我を取り戻して
「…お母さんを、止めなきゃ。お母さんを止められるのは、きっとあたしだけ…。
 艦に…ガブリエルにもどって、出撃しなきゃ…!」

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system

[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] オーディン : 0 → 1

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[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] レーヴァテイン : 0 → 1