Ccfolia Log
GM
ビクトリーのクル―一同は、フォーチュン宇宙支部のブリーフィングルームに集められていた。
チトセ・ウィル・ナスカ
「みんな、本当にお久しぶり。元気そうで、なによりね」
バシーラー・カラコルム
「ああチトセ。なんとか元気させてもらってるよ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「支部長もお変わりないようでなによりであります」(敬礼)
シモン・キーン
「ビクトリー、現在に至るまで死傷者なしであります!」
ミランダ
「そろそろなんとかギリギリですけどね」
バシーラー・カラコルム
「あそこで救援に来てもらわなかったらこんなことも言えなかっただろうね。助かったよ、チトセ」
チトセ・ウィル・ナスカ
「感動の再会に浸りたいけれど、我々にはあまり時間が残されていないの。議員も早くお話しされたいようですし」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ああ、すまないな。私が宇宙に来ていると大統領府に気取られるのは、良いものではないのだよ」
ミランダ
「大変ですなぁ…いや他人事でもないんだけど」
バシーラー・カラコルム
「…議員みずから、しかも代理でなく直接お話される必要があるほどの事案、ということですね」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうだ。諸君らがここまで運んできてくれたG-ケルキオン、その真意に関連するところである」
眞金シュウイチ
「ケルキオンの真意か…」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ああ、君か……リンゲージの学生というのは。どうだね、あのガーディアンは?」
議員と呼ばれた壮年の男性は、シュウイチの方に視線を向ける。
眞金シュウイチ
「どうっていうのは?」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「君は、どうやらスターゲイザーと聞いている。つまりは、そういうことだ。G-ケルキオンを動かしていて、何か感じるものはあるのではないのか」
眞金シュウイチ
「…まあ動かしやすくはあるな。素人の俺でもこれだけやれるくらいだ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうだろうな。組み込まれたシステムがそうさせている。しかし、それだけかね?」
GM
シュウイチは、この議員がもしかすると”彼女”について問うてきているのかもしれないと思うだろう。
眞金シュウイチ
「あの女のこと…か?」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ほぅ……やはり、知っておったか。ならば、G-ケルキオンに組み込んだ『シンモラプログラム』は完全に機能したということになる」
GM
議員の反応からして、彼の期待通りに事が運んでいるのは察することができた。
ミランダ
「親父殿 ことここにいたってはそろそろ隠し事は困りますぜ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ああ、そうだな我が義娘よ。諸君らに、どの程度まで話してよいのかを試していた。これならば、打ち明けよう──全てを」
GM
すると、背後のディスプレイに月面が映し出される。
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「これから、諸君には月面に向かってもらう。そこは、ヴォルフ公国もアーディティヤも目指している場所でもある」
GM
これまでG-ケルキオンの争奪に関わってきた相手も、最終目的地は同じなのだという。
GM
そして、サトナカ大尉やバシーラー艦長にとっても月は因縁のある場所でもあった。
第二次世界大戦末期のスターゲート落とし作戦の戦場でもある。
バシーラー・カラコルム
「月とはまあ…『スターゲート落とし作戦』以来です」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
(正直良い思い出は無いが仕事なら特に抵抗なく行くくらいの考え)
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうだな。あの事件にも、恐らく”月の亡霊”が関わっているだろう」
ミランダ
「わたしらがごたついてた時ね…」
バシーラー・カラコルム
「月の亡霊?」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「初耳ですな」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「月面の裏側に秘匿されたままの施設がある。我々は長らく、それを”月のゆりかご”と呼んでいた」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「存在そのものが最高機密であり、連邦政府内でもごく一部の高官しか知りえないのでな。諸君らが知らないというのも無理はない」
GM
ヴォルフ公国出身のミランダならば、”月のゆりかご”は、旧世紀時代のスターゲイザーを祀っている社だと考えられていたことを思い出すだろう。
ミランダ
「遺跡っていうか…史跡がなんか残ってるはずだけど…」
ミランダ
「スターゲイザーが本気ならそれもホンモノってことか」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「うむ。あれはな……旧世紀の第一次世界大戦終結後、月の裏側に存在する遺跡を改築するために建造された無人施設なのだ。無人機による資源採掘や加工から防衛・迎撃までもが全自動で稼働している」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そのシステムの中枢に組み込まれているのが──“夜の女王"。人類最初のスターゲイザー」
ミランダ
「無慈悲な…女王か」
バシーラー・カラコルム
「月に夜の女王とは、なかなかロマンチックなスターゲイザーなことで」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「アーシュラ・ティプトリー。木星船団のヴォイジャーⅢの艦長を務めた彼女は、その存在を危惧した地球連邦により、遺伝子レベルまで分解され、その情報を建設の際にシステムに組み込まれてしまったのだよ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
(スターゲイザーのユニット化が実際に行われていたことを知って眉間にシワが寄る)
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「それによりイグニスガーディアンによる防衛・迎撃システムやシステムの制御等を行っているのだが、月施設を建造した地球連邦は彼女そのものは死んだと思っていたようだ」
GM
シュウイチにこれまで語り掛けていた”彼女”は、恐らくこのアーシュラ・ティプトリーなのだろうと推測できる。
眞金シュウイチ
「つまりあの女がそのアーシェラってことか…。気分悪い話だな」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「我々、地球連邦はその秘密を抱えたまま今日まで生き長らえてきた。だが、その墓を荒そうとしたものが出てきた」
GM
マンティコア隊に特命を下したスタシア・ラーフや、スターゲイザー落としを目論んだ連邦宇宙軍の高官のことを指している。
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうだ。あのスターゲート落としの真の目的は、”月のゆりかご”の破壊にあったのだよ」
バシーラー・カラコルム
「破壊…ですか。いったいなぜ?」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「”月のゆりかご”の建設地となった遺跡とはな──地球圏唯一のアビスゲートだからだ」
ミランダ
「因縁の土地だなぁ…」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「当時の地球連邦はアーシュラ嬢を人身御供にして、アビスを封印させたのだ。そして、木星圏のアビスゲートからの採掘は続けさせてな。木星船団は、アビスゲートからの採掘物資を運搬することで生計を立てている連中なのだよ」
GM
アビスや木星の話しまで出てきており、てっきり自分は部外者だと思っていたスニタは急に意識が引き戻される。
スニタ・ネルヴァル
(木星の、アビスゲート…)
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そういえば、諸君はグラビトロン級を抱えていたな。あれが”バニシング・ガーディアン”の汚名を受けることとなった『フレイヤ機関』の消滅事件。あれは、奈落技術が地球圏で再興することを恐れた地球連邦による差し金だ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「以後、製造を禁じていた筈だが……まさか、まだ残っていたとはな」
スニタ・ネルヴァル
(そっか、あたしのラピュセルはその存在を隠すために木星で作られたんだ。
"バニシング・ガーディアン"の二の舞にならないために…)
チトセ・ウィル・ナスカ
「しかし、議員。我々がその『月のゆりかご』を目指す意味とは何でしょう?」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ヴォルフ公国は、”月のゆりかご”をその手中に収め、スターゲイザーの有用性や遺志を示したいのだろう。一方のアーディティヤは、スターゲイザーを否定するために”月のゆりかご”の破壊を目論んでいるのだろう」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「しかし、私はな──人類の存続という命題のために、月に住まう彼女と対話をして欲しいと思っている」
バシーラー・カラコルム
「対話を……我々が、ですか」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうだ。”夜の女王”と、これから人類がその歩みを続けるためにはどうするのがよいのかを話し合って欲しいのだ。その結果として、”月のゆりかご”を存続させるのか、停止させるのかを決めようというのだよ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「なるほど。ゆりかごの存続をゆりかごの主に問う、と。しかし残すメリットはあるのでしょうか?」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「あれが今も、アビスゲートを守っているのは事実だ。ゆりかご毎アビスゲートを破壊できる保証はない」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「現状維持が最適解である可能性がある…ということですか。申し訳ありません。浅はかでありました」
バシーラー・カラコルム
「……連邦や地球圏どころかこれからの人類についてを託されるとは、我々もなかなか見込まれているようで」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「バラバラにされてなお、幾つもの刻を重ねてなお、彼女が自らの意志でアビスゲートの封印を続けているというのなら、その真意は確かめるべきではないかね。今世紀に残されてしまった愚かなる先人の末裔として、せめてもの贖罪はしたい」
眞金シュウイチ
「向こうが壊した方がいいと思ってるんなら、とっくにそうしてる気もするけどな」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そのために、”月のゆりかご”の鍵を開ける”ヴィゾーヴニルの尾羽”と呼ばれた、地球連邦軍が秘匿していたアーシュラ・ティプトリーの精神波データサンプルが、G-ケルキオンに仕込まれた『シンモラプログラム』の正体だ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「君が、G-ケルキオンで聞こえていた声の主というわけだ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「その彼女の声が聞こえたというのなら、月で眠る本体とも対話は可能だと思う。どうだね、やってはくれるか?」
眞金シュウイチ
「話に行くのはいいが、あとでやっぱり都合が悪いから潰すのを手伝えとか言われても断るぞ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ああ、構わんさ。G-ケルキオンが選んだリンゲージならば、うまくやってくれよ」
ゆっくりシュウイチの元に行き、握手を求める。
ミランダ
「ってことはここからは敵も本気ってことだよね」
チトセ・ウィル・ナスカ
「そうね。現在、月軌道上でアーディティヤの艦隊が集結しているわ。勿論、ヴォルフ公国の方もコロニー3から艦隊が発進しているのが確認されているの」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「我々の任務は月面にて、アーシュラ・ティプトリーと対話するまでのエスコートというわけですか」
バシーラー・カラコルム
「私は軍人です。征けと言われればいずことも征きますが、できるだけ勝算は高めたいものです」
眞金シュウイチ
「…」無言で握手には応じる
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そのために、地球からわざわざあの船を持ってきたという配慮は感謝してもらいたいものだがね、大佐」
バシーラー・カラコルム
「やはりあの艦はそういうことでしたか」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「旗艦級戦艦『ガブリエル』……これまでの、巡洋艦のビクトリーとは存在の意義そのものが違う。無論、それを預かるという意味もな」
バシーラー・カラコルム
「…旗艦級、戦艦」かみしめるように、言葉を反芻する
バシーラー・カラコルム
今回の作戦の危険さは承知している。そのうえで、随一の戦艦を拝領する栄誉には抗えないのがバシーラーだった
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「ジルフローレンはどうかね、ミランダ。要求通りに間に合わせてみたつもりだが」
ミランダ
「突貫だけどバランスもなんとかなったよね」
ミランダ
「ま、基本設計は昔のプランの丸パクリだけど」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「そうか。それにG-ケルキオンもヴェッセーラからのパーツを元にD装備になったのだろう。根回しは上手くやったつもりだ」
チトセ・ウィル・ナスカ
「これで、『カラコルム艦隊』の誕生ね」
眞金シュウイチ
「みたいだな。親父のおせっかいのおかげでさ」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「はは、父親というものはそういうものだ、少年。君も子を持てば分かる時が、いずれ来るだろう」
バシーラー・カラコルム
「……艦隊、いい響きだね」
ミランダ
「ありがたく受け取るとして」
バシーラー・カラコルム
「…バシーラー・カラコルム。『ガブリエル』の名に恥じぬ奮戦で貢献いたします」議員に敬礼する
眞金シュウイチ
「艦長の念願ついに成ったってとこか?」
バシーラー・カラコルム
「ふっ。艦隊司令もいいもんだけどね、これもまだ一歩でしかないさ」小声で
バシーラー・カラコルム
「……連邦初の女性元帥、そのためのね」
プロスペレ・ ドゥ・コルネ
「では、『カラコルム艦隊』に告ぐ。ヴォルフ公国軍とアーディティヤを振り切り、『月のゆりかご』へ突入し、”夜の女王”との交渉に向かわれたし」
ゆっくりと中央に戻り、全員に向けて指令を下す。
バシーラー・カラコルム
「はっ! 『カラコルム艦隊』、作戦遂行にあたります!」再度敬礼
GM
作戦を拝命した一同は、速やかにカブリエルへと乗船の支度に向かった。
シモン・キーン
「これが、ガブリエルのブリッジ……ビクトリーの数倍はあるな」
バシーラー・カラコルム
「…素晴らしい。素晴らしいことだよ、ついに私が戦艦なんてね…」
バシーラー・カラコルム
ククク、と笑いながらブリッジ中央の艦長席まで歩き、座る
バシーラー・カラコルム
「座り心地も極上。素晴らしきかな、戦艦!」
シモン・キーン
「艦長、いや……もはや提督ともいえるお立場ですな」
バシーラー・カラコルム
「ああ。もっと提督と言ってくれて構わないぞ。司令でもいい」
バシーラー・カラコルム
とてつもなく上機嫌だ
リファイン・リンストル
「ご栄転ですね、艦長…いえ、バシーラー・カラコルム"司令"!」
シグレ・ミズノト
「端末も最新式ですね…」
シモン・キーン
「リファインに、シグレも新しい舩には早く慣れるんだよ。我々は、すぐにも実戦に向かうのだからな」
シグレ・ミズノト
「全項も全長も変わりますから…操舵のほうが大変ですね…」
バシーラー・カラコルム
「ビクトリーもこのブリッジから遠隔操艦できるそうだな。だいたいは自動化させてるそうだが今のうちに習熟しておいてくれ」
シモン・キーン
「巡洋艦の遠隔操作!? そこまで進歩した技術があるのか、この船には」
リファイン・リンストル
「ふふっ、言われなくとも。
それにしても、空間の広さだけじゃなく装飾も大したものね…。
これだけの艦を動かすのですもの、操舵手に増員はかかるわよね?」
バシーラー・カラコルム
「どうも人員増はそこまでじゃないようでね。それを自動化で省人化して回すそうだ」
バシーラー・カラコルム
「もっと人がいるならこっちにもあっちにも人置けるんだけどね。ま、無いなら無いなりに頑張るしかあるまい」
シモン・キーン
「最新鋭のシステムと、これまで培われたの経験でどうにか乗り切るしかないと。フッ、我々らしいといえるでしょう。司令」
バシーラー・カラコルム
「そういうことだ。議員殿もそういう点で我々を買ってくださっていると思うことにしよう」
バシーラー・カラコルム
「────あとはこれが二階級特進の前祝いだってことにならないよう、作戦を遂行するだけさ」
リファイン・リンストル
「じゃあ、この艦のすべての動きは私が決められるってことね…!
ふふん、面白いわ! 燃えてくるじゃない!」
シモン・キーン
「了解であります! ハンガー、ハルヒコ技師。ガーディアンの準備はよろしいな?」
格納庫の方に通信を入れる。
ハルヒコ・ヤマナ
[]
リファイン・リンストル
「ふふっ、司令。
二階級特進と言っても殉死ではなく私たち活躍が認められて…ですよね?」
ハルヒコ・ヤマナ
「滞りなくー。ここは広いし設備は高いし至れり尽くせりだ。私たち整備兵たちも快適に仕事ができるよ」
シモン・キーン
「了解。リンゲージ諸君、これより本艦は出航する。航行速度も上がっていることから、出撃までの時間はあまりないぞ。皆、問題ないか?」
そのまま、ガーディアンで待機しているリンゲージ達にも通信を入れる。
バシーラー・カラコルム
「ああ、心強いねえリファイン。この天使(ガブリエル)を操るのは貴官だ、存分に乗りこなしてくれ」
ミランダ
「こっちも土壇場だけど…合わせるしかないっしょ」
リファイン・リンストル
「もちろんです。天使の啓示を受け勝利の担い手となったジャンヌ・ダルクの如き活躍を披露しますよ、司令!」
バシーラー・カラコルム
「ああ。ただ、最後に焼かれるのだけは勘弁してくれよ」
シモン・キーン
「では、司令……お願いします」
出航の挨拶を、と。
バシーラー・カラコルム
「……ああ」艦長席のコンソールを操作し、全艦放送に切り替える
バシーラー・カラコルム
「諸君。我々はこれから月に赴く。目的は『月のゆりかご』にて偉大なる先人と『対話』をすることにある」
バシーラー・カラコルム
「その過程でアーディティヤやヴォルフの対抗勢力も現れるが、それらを振り払ってでも成し遂げるべき作戦である」
バシーラー・カラコルム
「前大戦から付いてきてくれてるクルーたちは喜んでくれ。『スターゲート落とし』の時とは違う」
バシーラー・カラコルム
「この作戦は連邦のためではない。人類のための作戦だ。主義主張の違いのために戦うんじゃない、人類未来のためだ」
バシーラー・カラコルム
「諸君。君たちは正しい」
バシーラー・カラコルム
「その想いを忘れぬよう、これからの戦いに臨んでほしい」
バシーラー・カラコルム
「……カラコルム艦隊、出撃!」
シモン・キーン
「ガブリエル、発進──!」
バシーラーの斜め前に立ち、合図を行う。
リファイン・リンストル
「了解! ガブリエル、発進!
シグレ、あんたのオペレーション…頼りにしてるからね!」
シグレ・ミズノト
「混戦になりそうですからね…」
GM
そうして、ビクトリー改めカラコルム艦隊は月を目指して出立したのであった。
GM
GM
ガブリエルはI6
そこから範囲2が初期出撃位置です
バシーラー・カラコルム
配置OKです
スニタ・ネルヴァル
私もOKです
GM
第八話『見える刻』
勝利条件:ランヌとアンドレイの撃墜
熟練度条件:シャギアとオルバの撃墜
サクセションイベント:シュウイチとローザンが同じスクエアで交戦(範囲攻撃は対象外)
GM
第一ラウンド セットアップ
ランヌ・ルーフェブル
セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2
アンドレイ・カンドレイ
セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2
バシーラー・カラコルム
攻撃管制。範囲3の味方全員のラウンド中ダメージ+3d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 43
眞金シュウイチ
プレッシャーを…ランヌでいいか
GM
OK
ランヌ・ルーフェブル
「……やはり私の前に立ちはだかるというのか、ガンボイ」
リアクションのC値+2
スニタ・ネルヴァル
セットアッププロセスは孤独背負いてを使用します
バシーラー・カラコルム
「敵が七分に海が三分。随分な大海戦じゃないか」
ミランダ
セット無し!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
私もなしで。
GM
行動値45 アンドレイ
アンドレイ・カンドレイ
待機
GM
行動値41 ランヌ
ランヌ・ルーフェブル
待機
GM
行動値40 ローザン
ローザン・ケリー
眞金シュウイチ
ちょっといったんそこで待ってもらえますか
眞金シュウイチ
すみません
バシーラー・カラコルム
イニシアチブタイミングでミューズ使用。対象はシュウイチ!
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
ありがとうございます、手番もらいます
system
[ バシーラー・カラコルム ] ミューズ : 1 → 0
眞金シュウイチ
ムーブアサルトチャージでD11まで移動
バシーラー・カラコルム
「シュウイチ、ガブリエルの周辺情報データをそちらに送る、盛大に突っ込んでくれ」
眞金シュウイチ
「了解…!この前のやつがあそこにいる!」デブリに隠れた敵に向けて飛び込む
眞金シュウイチ
マイナーなし
眞金シュウイチ
いや
眞金シュウイチ
マイナーでオーバーロードマグナムを装備から外します
眞金シュウイチ
これで行動値が4上がるので一部の敵の先を取れる
眞金シュウイチ
メジャーはCALブレードで単体白兵攻撃をヘクセへ
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
2d+19 (2D6+19) > 10[5,5]+19 > 29
眞金シュウイチ
クリティカルです
GM
CT
ローザン・ケリー
2D6+22 回避 (2D6+22) > 6[2,4]+22 > 28
GM
HIT
バシーラー・カラコルム
ダメージに航空支援。ダメージ+1d6+13
眞金シュウイチ
七大天使の剣&II
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 43 → 41
スニタ・ネルヴァル
ではさらに慣性集中でシュウイチさんのダメージに+2D6します!
眞金シュウイチ
あとアンサーテンティブレイカーで、敵の命中値と砲撃値を教えてもらえますか
ローザン・ケリー
26と28
眞金シュウイチ
ありがとうございます
眞金シュウイチ
37+2d+12d+2d+19+2d+2d+26+28+1d+13+2d+3d+13+2d+8 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+26+28+1D6+13+2D6+3D6+13+2D6+8) > 37+5[2,3]+53[2,3,3,4,5,5,5,5,5,5,5,6]+8[3,5]+19+9[3,6]+8[4,4]+26+28+4[4]+13+7[1,6]+12[1,5,6]+13+6[2,4]+8 > 256
ローザン・ケリー
「……っ! この感じ、まさか──」
GM
巨大ながら、機動力のあるスィームルグ級と刃を交えたシュウイチは、その奥にコロニー6で出会った女性の面影を捉えていた。
眞金シュウイチ
「この機体…まさかあの時の…!?」赤い粒子を通じてイメージが伝わる
ローザン・ケリー
「どうして、今になって現れたの。あなたにも、私にも守りたい人がいるというのに──」
GM
切り結んだサーベルから、光の海が放流してくる。
眞金シュウイチ
「軍人さんには見えなかったが…お互い様か!こんな時に会いたくなかったよ、俺も!」
ローザン・ケリー
「なら、この出逢いの意味は……! もっと前に、あなたのことを」
眞金シュウイチ
「やりづらいことを言わないでくれよ…!それくらいなら下がってくれ!」
ローザン・ケリー
「私は下がることはできない。私を救ってくれた大佐のためにも──!」
眞金シュウイチ
「俺だって引くわけにはいかないんだ!変なとこに当てないようにするが…恨まないでくれよ!」
ランヌ・ルーフェブル
「ローザン、敵との戯言はやめろ!」
赤いガーディアンが突貫してくる
ローザン・ケリー
「いけないわ、大佐──っ!」
ローザン・ケリー
ガイア:他の加護の代用
ローザン・ケリー
→ティール:ダメージを0へ
system
[ ローザン・ケリー ] 加護 : 4 → 3
GM
ティールを打ち消せば、ヘクセジレーネは撃墜できます。
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] オーディン : 1 → 0
ローザン・ケリー
撃破
ローザン・ケリー
「きゃぁぁっ──!!」
ディゾンを守るようにして、G-ケルキオンのサーベルをその身に受けた。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「敵と無線をつなぐと良いことは無いぞ…」
眞金シュウイチ
「っくう…!やっちまった…畜生!」
GM
その時、意識の放流の中でシュウイチはローザンにめぐりあう。
ローザン・ケリー
──ねぇ、シュウイチ。人は、変わってゆくと思う?
眞金シュウイチ
「…そうじゃなきゃつまらないんじゃないか」
ローザン・ケリー
──本当に信じて?
眞金シュウイチ
「少なくとも俺は、こいつに乗る前とはだいぶ違うはずだ。だったら人が変わらないとは思えないな」
ローザン・ケリー
──そうね。こうして、シュウイチとは分かり合えたんだから、人はいつか時間さえ、支配することができるのよ。
ローザン・ケリー
──シュウイチ。あなたにも見えるでしょう……刻が。
GM
彼女の囁きの前に、シュウイチは──キラキラと輝く向こう側を垣間見た。
眞金シュウイチ
「あれがそう…か?なかなかきれだな」
GM
有限なる存在全てを超越する無限。
GM
原初の神であり、『大口を開けた空の空間』。
GM
奈落のタルタロス、大地のガイアを生み出したもの。
GM
シュウイチは、カオスの加護を獲得した。
※本来のガイアの性能を有する加護です。
眞金シュウイチ
運用上は2枚目のガイアだと思っておいたらいいですか?
GM
そして、この段階でスニタの第四の加護の名前がタルタロスだと判明します。
GM
願いを叶える、の効果も備わっています。のでこのキャンペーンではガイアとカオスは区別されます。
眞金シュウイチ
分かりました
GM
そして、目の前のヘクセジレーネは爆散した。
ランヌ・ルーフェブル
「ローザンっ!! ええい、なんということだ」
眞金シュウイチ
「自分で死ぬような場所に送り出しといてその言い草かよ…!ここをどこだと思ってんだ、ああ!?」
ランヌ・ルーフェブル
「シュウイチ君……君にはわかるまい。子供の君ではな」
眞金シュウイチ
「天下の深紅の魔弾様は戦争やってりゃあ人が死ぬってことも知らなかったか!?大した伝説のエースだなあ!」
GM
行動値37 シュウイチのメインプロセス
眞金シュウイチ
では行動前にSLDをランヌ対象に使いなおし
眞金シュウイチ
ランヌのところまで移動して、CALブレードで攻撃
眞金シュウイチ
ガイアネルガルいただけるでしょうか
ミランダ
ガイアをネルガルにしてそのまま投げます
ランヌ・ルーフェブル
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ ランヌ・ルーフェブル ] 加護 : 4 → 3
ミランダ
じゃあ自分のオーディンで相殺しますか…
ガストル・ガス
ブラギ:自身か他人1名の加護1つの使用回数を1回追加
system
[ ガストル・ガス ] 加護 : 3 → 2
ガストル・ガス
ランヌのオーディンを復活
GM
これを止めれば成立します、とは言います。
バシーラー・カラコルム
止めましょう。オーディン!
GM
ではネルガルは成立しました。
system
[ バシーラー・カラコルム ] オーディン : 1 → 0
眞金シュウイチ
ありがとうございます、B9起点にして範囲内の敵に攻撃
眞金シュウイチ
2d+19 (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24
眞金シュウイチ
可能性の獣でクリティカルに
GM
CT
ランヌ・ルーフェブル
2D6+27 回避 鬼才9→11 (2D6+27) > 10[5,5]+27 > 37
ランヌ・ルーフェブル
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
ランヌ・ルーフェブル
2D6+27 回避 鬼才9→11 (2D6+27) > 8[4,4]+27 > 35
オルバ・フロスト
2D6+21 回避 (2D6+21) > 7[3,4]+21 > 28
シャギア・フロスト
2D6+21 回避 (2D6+21) > 7[2,5]+21 > 28
ガストル・ガス
2D6+22 回避 (2D6+22) > 6[3,3]+22 > 28
ブーモ
21 回避(イベイジョン)
GM
ダメージをどうぞ
バシーラー・カラコルム
航空支援のダメージ+1d6+13
眞金シュウイチ
では攻撃対象の中で一番高い命中値と砲撃とをそれぞれ教えてください
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 39
ランヌ・ルーフェブル
33と29
眞金シュウイチ
ありがとうございます
スニタ・ネルヴァル
ダメージ判定の直前にヴァサーゴCBにトールを使用します
ダメージ+10D、属性を〈神〉に変更です
眞金シュウイチ
そしてランヌにトールを使用
system
[ スニタ・ネルヴァル ] トール : 1 → 0
シャギア・フロスト
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ シャギア・フロスト ] 加護 : 3 → 2
スニタ・ネルヴァル
くっ、オーディンか…!
スニタ・ネルヴァル
タルタロスをオーディンとして使用、打ち消します!
system
[ スニタ・ネルヴァル ] タルタロス : 1 → 0
GM
では、どうぞ
眞金シュウイチ
ではいきます、まずパニッシャー乗らない組
眞金シュウイチ
七大天使の剣&IIを使って
眞金シュウイチ
37+2d+12d+2d+19+2d+2d+33+29+1d+13+3d+13 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+33+29+1D6+13+3D6+13) > 37+7[2,5]+38[1,1,1,1,2,3,3,4,5,5,6,6]+5[1,4]+19+6[3,3]+8[3,5]+33+29+5[5]+13+4[1,1,2]+13 > 217
眞金シュウイチ
217+2d+8 パニッシャー有トール無し組 (217+2D6+8) > 217+11[5,6]+8 > 236
眞金シュウイチ
236+10d トール組、神属性 (236+10D6) > 236+27[1,1,1,1,2,3,4,4,5,5] > 263
ブーモ
範囲内のブーモは撃破
ガストル・ガス
「なにっ……うわぁっ!?」 撃破
オルバ・フロスト
常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
オルバ・フロスト
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
オルバ・フロスト
-59FP
シャギア・フロスト
「ここは一旦退くしかないか」 撃破
ランヌ・ルーフェブル
「だが、まだ終わらんよ……!」
-263FP
GM
行動値41 ランヌ
ランヌ・ルーフェブル
ビーム・サーベル 射程:0 範囲:範囲1(選択)
ランヌ・ルーフェブル
2D6+33 白兵 鬼才9 をシュウイチに (2D6+33) > 4[2,2]+33 > 37
ランヌ・ルーフェブル
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
ランヌ・ルーフェブル
2D6+33 白兵 鬼才9 (2D6+33) > 12[6,6]+33 > 45
ランヌ・ルーフェブル
CT
眞金シュウイチ
2d 回避判定クリティカルのみ (2D6) > 7[2,5] > 7
眞金シュウイチ
刻の涙で振り直し
眞金シュウイチ
2d (2D6) > 8[4,4] > 8
眞金シュウイチ
サブパイ使ってクリティカルにしましょう
GM
スターゲイザー同士の超反応のやり取りが交わされる。
GM
前倒しになったから、もうシュウイチさんのメインプロセスはこのラウンドないんですよね?
眞金シュウイチ
もう動きましたね
GM
なら行動値35 オルバのメインプロセス
オルバ・フロスト
A9へ移動し
オルバ・フロスト
シザーズビームキャノン 射程:1~3 範囲:範囲1(選択)
オルバ・フロスト
2D6+24 射撃 をシュウイチに (2D6+24) > 7[2,5]+24 > 31
オルバ・フロスト
ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに
system
[ オルバ・フロスト ] 加護 : 3 → 2
眞金シュウイチ
ああ、ランヌは狙わないんですね
眞金シュウイチ
ヘイムダルは対応できないので、当たります
オルバ・フロスト
トール:単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化
system
[ オルバ・フロスト ] 加護 : 2 → 1
オルバ・フロスト
14D6+38 神ダメージ (14D6+38) > 53[1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6,6,6]+38 > 91
眞金シュウイチ
もらいました
オルバ・フロスト
「よくも兄さんを……!」
GM
執念めいた一撃はG-ケルキオンを追い込む。
眞金シュウイチ
「チッ…こいつの相手もしなきゃいけないか!」
GM
行動値34 ゴードンのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにクイックリペア。ケルキオンのFP回復
GM
どうぞ
バシーラー・カラコルム
3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 10[2,3,5]+6+13+13 > 42
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 39 → 37
眞金シュウイチ
ありがとうございます、60まで回復
ゴードン・ラウサ
G5へ移動
ゴードン・ラウサ
海ヘビ 射程:1~2 範囲:単体
ゴードン・ラウサ
2D6+27 射撃 鬼才10 をサトナカへ (2D6+27) > 8[2,6]+27 > 35
ゴードン・ラウサ
ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに
system
[ ゴードン・ラウサ ] 加護 : 3 → 2
GM
打ち消しがないならダメージへ
ゴードン・ラウサ
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
system
[ ゴードン・ラウサ ] 加護 : 2 → 1
ゴードン・ラウサ
17D6+39 神ダメージ BS:マヒ (17D6+39) > 52[1,1,1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,6]+39 > 91
ゴードン・ラウサ
「ハハ、喰らえ!」
GM
突起のついたワイヤーがカタクラフトの脚を絡めとり、リンゲージをも痛めつける電撃が迸る。
GM
行動値32 バシーラーのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
イニシアチブに特技使用
バシーラー・カラコルム
部隊指揮でヴァレットの機動砲撃ミーレス戦隊を出撃!そしてヴァレットの粒子共鳴システムで大尉のFP回復!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 37 → 27
バシーラー・カラコルム
バシーラー・カラコルム
すみませんヴァレットによる回復は取りやめます
ただ次の行動のためヴァレットは出撃させたままです
GM
はい
バシーラー・カラコルム
ムーブなし。マイナーで重力子破砕砲を装備。メジャーで重力子破砕砲による攻撃
バシーラー・カラコルム
自マスから左に向けて放射4で攻撃。バーベナ8,9,10を対象
GM
了解 どうぞ
バシーラー・カラコルム
2d6+17 砲撃 (2D6+17) > 8[3,5]+17 > 25
バーベナ
19 防壁(イベイジョン)
ミーレス戦隊
航空支援を使用。ダメージに+1d6+13
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 65 → 63
バシーラー・カラコルム
2d6+26+1d6+13 闇 (2D6+26+1D6+13) > 5[2,3]+26+5[5]+13 > 49
バーベナ
3機とも残り47FP
バシーラー・カラコルム
「左翼に牽制砲撃を行う。重力子破砕砲、ってー!」
シモン・キーン
「逃さん……!」
GM
新鋭艦の主砲は3機のミーレスを半壊させるに至った。
バシーラー・カラコルム
「…ちっ、一撃でとはいかないか。まあいい、本艦の役割は総合支援だ。引き続き支援を続ける、気を引き締めな」
バシーラー・カラコルム
以上!
GM
行動値27 ジョニーのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
クイックリペアでケルキオンを回復
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 27 → 25
バシーラー・カラコルム
3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 14[2,6,6]+6+13+13 > 46
眞金シュウイチ
106まで回復、ありがとうございます
ミーレス戦隊
声援で艦長のHP回復
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 63 → 61
ミーレス戦隊
2d6+26+13 (2D6+26+13) > 8[2,6]+26+13 > 47
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 25 → 51
ロバート・オズワルド
待機
GM
行動値25 スニタのメインプロセス
スニタ・ネルヴァル
OKです
スニタ・ネルヴァル
うーむ…ボス狙いに行きたいけど突出するのも難ですね…
ここからギャザリングプレーグスでネームドの敵でも攻撃しましょうか…
バシーラー・カラコルム
イニシアチブでラピュセルにナイトフォーク
戦闘移動+ラウンド中ダメージに2d6+13
GM
はい
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 48
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます!
では3マス移動してH7へ!
スニタ・ネルヴァル
ムーブなし、マイナーは慣性消去を使用
これで移動後にも砲撃での攻撃ができます
眞金シュウイチ
このメインプロセスに移動してないので
眞金シュウイチ
慣性消去不要だと思います、イニシアで動いただけですから
眞金シュウイチ
ムーブで移動するなら別ですが
スニタ・ネルヴァル
ごめんなさい、少々お待ちくださいね…
チアキ・サトナカ(乗り換え)
アドヴァイス振りまーす
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈アドヴァイス〉判定後 射程視界 4hp 1ラウンド1回 判定の達成値+2
スニタ・ネルヴァル
ごめんなさい、処理を勘違いしておりました
慣性消去と連続跳躍攻撃がごっちゃになっていて、慣性消去で全力移動後でも砲撃できると思っておりました
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 58 → 54
GM
はい
スニタ・ネルヴァル
射程が8なので戦闘移動して慣性消去してもランヌに届きませんね
スニタ・ネルヴァル
本当にすみません
スニタ・ネルヴァル
戦闘移動を行ってオルバに攻撃にします
色々と策戦を立てて下さっていたのにすみません…
眞金シュウイチ
OKです、大丈夫ですよ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
アドヴァイスはどうします?
眞金シュウイチ
勘違いは誰にもありますから
スニタ・ネルヴァル
そう言っていただけるとありがたいです…
スニタ・ネルヴァル
攻撃事態は行うのでアドヴァイスはいただけると嬉しいです!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
じゃあこのままで!
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます!
スニタ・ネルヴァル
ムーブでE7に移動、マイナーは慣性消去を使用
GM
はい
眞金シュウイチ
すみません、少しいいでしょうか
スニタ・ネルヴァル
私でしょうか
眞金シュウイチ
そうですそうです、ちょっと作戦を相談させてください
スニタ・ネルヴァル
了解です!
スニタ・ネルヴァル
何度もすみません!
ムーブはなし、マイナーは戦鬼咆哮
メジャーはギャザリングプレーグスでお願いします!
スニタ・ネルヴァル
攻撃対象はゴードンにします!
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
2d6+19+2 防壁ロール (2D6+19+2) > 11[5,6]+19+2 > 32
GM
防壁?
スニタ・ネルヴァル
すみません、ここにアドヴァイスが乗って+2です!
眞金シュウイチ
防壁値と砲撃値を間違えていませんか?
スニタ・ネルヴァル
わっ、ごめんなさい!
スニタ・ネルヴァル
2d6+23+2+2 砲撃ロール (2D6+23+2+2) > 10[5,5]+23+2+2 > 37
スニタ・ネルヴァル
こちらで!
ゴードン・ラウサ
2D6+16 防壁 (2D6+16) > 7[1,6]+16 > 23
スニタ・ネルヴァル
命中!
スニタ・ネルヴァル
11+4d6+4d6+2d6+3d6+3d6+2+8 ギャザリングプレーグス(属性:闇) (11+4D6+4D6+2D6+3D6+3D6+2+8) > 11+16[3,4,4,5]+11[1,1,3,6]+11[5,6]+12[2,5,5]+13[3,5,5]+2+8 > 84
ゴードン・ラウサ
残り63FP
ゴードン・ラウサ
「何っ……ビームでもないのに軽減できないだと!?」
スニタ・ネルヴァル
何度もすみません!ここに孤独背負いてが乗って+2D6でした!
スニタ・ネルヴァル
2D6 (2D6) > 3[1,2] > 3
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 43 → 40
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 63 → 60
スニタ・ネルヴァル
これで本当にエンドです!
GM
行動値24 バーベナのメインプロセス
バーベナ
1~5は待機
バーベナ
6と7はF6へ移動して
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をサトナカへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=25[10,2] 回避 (2D6+16>=25[10,2]) > 6[3,3]+16 > 22 > 失敗
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 7から6へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 24[2,3,4,4,5,6]+21 > 45
チアキ・サトナカ(乗り換え)
すみません、後出しになりますが質量転換装甲使ってもよろしいでしょうか
GM
はい
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈質量転換装甲〉防御判定前 加護 神属性と加護以外の攻撃ダメージは防御修正を適用する前の段階で半分に(端数切り上げ)
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈深淵を開く鍵〉質量転換装甲使用時、消費した加護の使用回数回復。1シナリオ1回
チアキ・サトナカ(乗り換え)
これ加えて光防御修正19なので、23-19で4ですねダメージ
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 91 → 87
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 7の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=24[10,2] 回避 (2D6+16>=24[10,2]) > 7[1,6]+16 > 23 > 失敗
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 6から7へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 16[1,1,3,3,3,5]+21 > 37
チアキ・サトナカ(乗り換え)
19-19で0ですね…
バーベナ
8はG5へ移動して
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 9[4,5]+19 > 28
ミランダ
おっとこちらか
ミランダ
2d6+12 回避 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 5から8へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 20[1,2,2,3,6,6]+21 > 41
ミランダ
BCシールド防御 ブロックエキスパート付き!
ミランダ
2d6+1d6+9+13 光で+1d (2D6+1D6+9+13) > 6[1,5]+4[4]+9+13 > 32
ミランダ
光は防御ないので9点!
バーベナ
9と10はH4へ移動し
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
ミランダ
2d6+12 (2D6+12) > 2[1,1]+12 > 14
ミランダ
ぐえー
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 10から9へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 33[4,5,6,6,6,6]+21 > 54
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈カバーアシスト〉攻撃命中後 1hp カバーアップを行っても行動終了にならない
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 87 → 86
チアキ・サトナカ(乗り換え)
27
チアキ・サトナカ(乗り換え)
-19で8ですね
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 86 → 78
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 ミランダへ。10の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
ミランダ
2d6+12 回避! (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 9から10へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 20[1,2,2,4,5,6]+21 > 41
ミランダ
こっちはジェネレイトバリアで軽減しておくかな
バシーラー・カラコルム
いや、こちら余裕あるのでカバーアップしましょう
ミランダ
ありがたや
バシーラー・カラコルム
カバーアシストでカバーアップ
バシーラー・カラコルム
ダメージはピンポイントバリアで軽減
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 48 → 45
バシーラー・カラコルム
3d6+9+13 軽減 (3D6+9+13) > 9[1,3,5]+9+13 > 31
バシーラー・カラコルム
素の光防御28あるのでゼロダメージ
GM
連携のとれた敵の攻撃を、連携しながら防ぎきるフォーチュンであった。
GM
行動値22 PC優先でサトナカ大尉のメインプロセス
バシーラー・カラコルム
「第一波は凌いだ。大尉の機体も応急処置だ、急げ」
ミーレス戦隊
粒子共鳴システムでカタフラクトのFP回復
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 61 → 59
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「ありがたい、これでまだ戦える」
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 12[6,6]+26+13+13 > 64
バシーラー・カラコルム
「まだまだ頼りにしてるとも、大尉」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈Aステップ〉マイナー後 4en 1マス移動離脱不可
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] EN : 57 → 53
チアキ・サトナカ(乗り換え)
G6に移動後、A12のランヌに砲撃
GM
防御系加護はないぞ、どうぞ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+23[10,2] 砲撃 (2D6+23[10,2]) > 9[3,6]+23 > 32
バシーラー・カラコルム
念のためアドヴァイスで達成値+2
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 45 → 41
眞金シュウイチ
リベラティオシステム使っていいんじゃないでしょうか
眞金シュウイチ
6ゾロにしちゃいましょう
チアキ・サトナカ(乗り換え)
そうしますかね。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈リベラティオシステム〉自身を対象とする種別:防,回の効果によるダイスロールの1の目を振り直せる
バシーラー・カラコルム
Ⅲのほうですかね
バシーラー・カラコルム
いや、Ⅲは振る前に使うやつか。失礼
チアキ・サトナカ(乗り換え)
振り直しですね単に
眞金シュウイチ
あー直前に使わないといけないか、じゃあもう使えませんかね
チアキ・サトナカ(乗り換え)
チアキ・サトナカ(乗り換え)
すっかり忘れていました…
バシーラー・カラコルム
出目自体はいいので達成値で当たるのを期待しましょう
眞金シュウイチ
ですね、私も勘違いしていたようですみません
チアキ・サトナカ(乗り換え)
maa
チアキ・サトナカ(乗り換え)
まあシナリオ1回ですから、どこかで使い道はあるでしょう
ランヌ・ルーフェブル
2D6+26 防壁 鬼才10→12 (2D6+26) > 7[3,4]+26 > 33
バシーラー・カラコルム
アブストラクションで達成値-2!
眞金シュウイチ
アドヴァイスで34なので、下げなくても当たりませんか?
GM
ですね
バシーラー・カラコルム
おっとそのために上げてたんだ よかった
GM
ダメージを
チアキ・サトナカ(乗り換え)
特に振り直す必要なくてよかったです
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「出力は上がらないが…どうだ…!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+45 アポカリプススナイパーライフル 砲撃 光 射程5~12 8en (2D6+45) > 3[1,2]+45 > 48
ランヌ・ルーフェブル
常時:射撃砲撃半減 同じスクエア以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
眞金シュウイチ
リベラティオシステムで1が振りなおせると
ランヌ・ルーフェブル
累計-287FPなので撃墜できました
ランヌ・ルーフェブル
「ええい、パワーダウンだと!? ローザン、私を導いてくれ……」
撤退
アンドレイ・カンドレイ
「フン、あっけないものだな”紅の魔弾”」
GM
行動値22 クィアのメインプロセス
クイア・ベッケラート
イニシアティブ:一斉攻撃 視界・場面(選択)のモブ属性は即座にメインプロセスを行う。ラウンド1回
ブーモ
ブーモ隊が先に動き出す
ブーモ
8はG7へ移動し
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をスニタへ (2D6+19) > 4[1,3]+19 > 23
スニタ・ネルヴァル
2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 10[4,6]+16+0 > 26
ブーモ
9はH7へ移動し
ブーモ
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ
2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 7[3,4]+19 > 26
スニタ・ネルヴァル
2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 5[2,3]+16+0 > 21
ブーモ
3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 7[1,3,3]+32 > 39
バシーラー・カラコルム
カバーアシスト!
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…!
バシーラー・カラコルム
私の炎耐性は53あるぞ
スニタ・ネルヴァル
そんなに
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 40
ブーモ
10もH7へ移動して
ブーモ
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ
2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
スニタ・ネルヴァル
2d6+16+0 回避ロール (2D6+16+0) > 4[1,3]+16+0 > 20
ブーモ
3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 10[2,3,5]+32 > 42
バシーラー・カラコルム
カバーアシストしてノーダメージに
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 40 → 39
スニタ・ネルヴァル
助かります…!
ブーモ
6と7はC12へ移動し
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 6[3,3]+19 > 25
眞金シュウイチ
2d+13+2 (2D6+13+2) > 6[2,4]+13+2 > 21
眞金シュウイチ
当たります
ブーモ
2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 8[4,4]+26 > 34
眞金シュウイチ
2d+9 BCシールド防御で軽減 (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17
眞金シュウイチ
カレルレンエフェクトIIで半分になって、軽減と防御修正あわせて0ダメージです
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をシュウイチへ。7の方 (2D6+19) > 12[6,6]+19 > 31
ブーモ
CT
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 7[3,4]+15 > 22
眞金シュウイチ
当たります
ブーモ
4D6+26 殴ダメージ (4D6+26) > 15[2,3,5,5]+26 > 41
眞金シュウイチ
2d+9 シールドイグニス防御 (2D6+9) > 10[4,6]+9 > 19
眞金シュウイチ
半分になって防御修正と軽減で0ダメージです
ブーモ
11と12はI8へ移動し
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をバシーラーとミーレスへ (2D6+19) > 8[4,4]+19 > 27
バシーラー・カラコルム
2d6+12 回避 (2D6+12) > 5[1,4]+12 > 17
ミーレス戦隊
回避固定値20で命中
ブーモ
2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 10[4,6]+26 > 36
バシーラー・カラコルム
ヴァレットをカバーアシストでカバーアップ
バシーラー・カラコルム
殴の防御修正は53なので2倍処理前の時点でダメージゼロ!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 39 → 38
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をバシーラーとミーレスへ 。12の方 (2D6+19) > 3[1,2]+19 > 22
バシーラー・カラコルム
2d6+12 回避 (2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
ミーレス戦隊
回避固定値20で命中
ブーモ
2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 7[2,5]+26 > 33
バシーラー・カラコルム
さっきと同じでカバーアップしてダメージゼロに
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 38 → 37
クイア・ベッケラート
移動なし
クイア・ベッケラート
ブーモ・バズーカ 射程:3~4 範囲:単体
クイア・ベッケラート
2D6+25 砲撃 をサトナカへ (2D6+25) > 4[1,3]+25 > 29
クイア・ベッケラート
ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに
system
[ クイア・ベッケラート ] 加護 : 3 → 2
クイア・ベッケラート
トール:単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化
system
[ クイア・ベッケラート ] 加護 : 2 → 1
クイア・ベッケラート
15D6+37 神ダメージ (15D6+37) > 53[1,1,2,2,2,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6]+37 > 90
クイア・ベッケラート
「もらったよ……そこ!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「受けきったぞ…!」
GM
行動値20 ミランダのメインプロセス
ミーレス戦隊
粒子共鳴システムでカタクラフトのFP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 6[1,5]+26+13+13 > 58
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 59 → 57
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「ありがたい…はは、整備兵には今度奢ってやらねば」
ミーレス戦隊
機体でサムズアップを大尉に示す
ミランダ
こちらの手番で ムーブで超精密照準 マイナーの直前に星空の嘆き メジャーで飽和誘導攻撃 ブレードイグニスを使用してマルチロックいれてアタックエクステンションいただいて H-6を起点にすると…
ミランダ
バーベナの6から10 ブーモの8から10 ゴードンを対象に攻撃です
GM
一気に範囲殲滅モンスターになった。判定をどうぞ
ミランダ
2d6+19+2 砲撃 では隊長のエクステンションいただきつつ (2D6+19+2) > 3[1,2]+19+2 > 24
ミランダ
うーんさすがに 刻の涙します 振り直し!
GM
いいんだ
ミランダ
2d6+19+2 (2D6+19+2) > 10[5,5]+19+2 > 31
ミランダ
よしよし
バーベナ
19 防壁(イベイジョン)
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 54 → 50
ブーモ
19 防壁(イベイジョン)
ゴードン・ラウサ
2D6+16 防壁 (2D6+16) > 7[3,4]+16 > 23
ミランダ
ではダメージ!八岐大蛇の効果で元々の武器攻撃力上昇中 あとセットでもらった艦長のバフを忘れずに
GM
モブと非モブでダメージわけよう
ミランダ
了解です 半減あって事故ったりすると困るので DR前にイグニス追撃いれときましょう
GM
OK
ミランダ
2d6+44+3d6+2d6+9+1d6+9+2d6+9+2d6+3d6+13 斬 こちらゴードンへ (2D6+44+3D6+2D6+9+1D6+9+2D6+9+2D6+3D6+13) > 8[3,5]+44+10[1,4,5]+2[1,1]+9+5[5]+9+4[1,3]+9+8[4,4]+16[5,5,6]+13 > 137
ミランダ
2d6+44+2d6+9+3d6+1d6+2d6+9+3d6+13+3d6 モブ 全部振り直しというわけじゃなければ さいごの3d6がスイープブラスト (2D6+44+2D6+9+3D6+1D6+2D6+9+3D6+13+3D6) > 10[4,6]+44+9[3,6]+9+16[5,5,6]+2[2]+2[1,1]+9+8[2,2,4]+13+13[4,4,5] > 135
GM
モブは余裕で全機撃破
ゴードン・ラウサ
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
ゴードン・ラウサ
斬22
ゴードン・ラウサ
残り16FP
ゴードン・ラウサ
「ちょこまかと! その程度ではなぁ!」
どうにか生き残る。
ミランダ
「…初めて使うけど…こういうことでしょ!イグニスの使い方って言うのは!」と周囲をブレードイグニスで掃討!
ミランダ
「……一人凌がれた!手練れだぁ!」
GM
行動15 ミーレスのメインプロセス
ミーレス戦隊
ムーブ無し
ミーレス戦隊
マイナーで必中強化で命中判定+2
ミーレス戦隊
メジャーでミサイル39による砲撃をゴードンに!
GM
どうぞ
ミーレス戦隊
2d6+25+2 砲撃 (2D6+25+2) > 5[2,3]+25+2 > 32
ゴードン・ラウサ
2D6+16 防壁 (2D6+16) > 11[5,6]+16 > 27
バシーラー・カラコルム
ミランダの攻撃の時点で付けてればよかった… 航空支援
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 37 → 35
ミーレス戦隊
2d6+66+1d6+1d6+13 炎属性 (2D6+66+1D6+1D6+13) > 7[3,4]+66+6[6]+4[4]+13 > 96
ゴードン・ラウサ
「ば、馬鹿な……直撃だと!?」
撃破
ミーレス戦隊
背部のミサイルランチャーによりゴードンを爆砕
ミーレス戦隊
以上
GM
待機者の手番
バーベナ
5はG8へ移動
バーベナ
3と4はE6へ移動
バーベナ
1と2はA5へ移動
ロバート・オズワルド
G4へ移動
ロバート・オズワルド
サッヤード・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
ロバート・オズワルド
2D6+24 射撃 鬼才11 をサトナカへ (2D6+24) > 7[2,5]+24 > 31
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=31[10,2] 回避 (2D6+16>=31[10,2]) > 6[1,5]+16 > 22 > 失敗
ロバート・オズワルド
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
system
[ ロバート・オズワルド ] 加護 : 3 → 2
ロバート・オズワルド
17D6+35 神ダメージ (17D6+35) > 70[1,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6]+35 > 105
ロバート・オズワルド
「汚名挽回といく!」
急速に近づき、死点を突くような一撃を放つ。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「まったく…!」
アンドレイ・カンドレイ
D6へ移動
アンドレイ・カンドレイ
大型アビスライフル 射程:1~3 範囲:単体
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 射撃 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 6[2,4]+31 > 37
アンドレイ・カンドレイ
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 射撃 鬼才9 (2D6+31) > 8[4,4]+31 > 39
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=39[10,2] 回避 (2D6+16>=39[10,2]) > 9[4,5]+16 > 25 > 失敗
アンドレイ・カンドレイ
6D6+60 闇ダメージ (6D6+60) > 25[1,3,4,5,6,6]+60 > 85
バシーラー・カラコルム
カバーアシスト!
ミランダ
インターセプトものこっていたわい
バシーラー・カラコルム
ダブルブロックでピンポイントバリアとレイディングインパクトを両方使用!
スニタ・ネルヴァル
私も重力障壁展開でダメージ軽減いたしましょう
ミランダ
さすがに防ぎきれるかな…?
バシーラー・カラコルム
3d6+9+13+4d6+2+13 ダメージ軽減2つ分 (3D6+9+13+4D6+2+13) > 9[2,3,4]+9+13+12[1,3,3,5]+2+13 > 58
ミランダ
2d6+14 インターセプト (2D6+14) > 4[2,2]+14 > 18
バシーラー・カラコルム
自身の闇修正が28なので耐えきりました
スニタ・ネルヴァル
3D+9 重力障壁展開 (3D6+9) > 7[1,2,4]+9 > 16
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「すまない…!直掩が母艦に防御されるとは…」
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 35 → 29
system
[ バシーラー・カラコルム ] EN : 137 → 134
アンドレイ・カンドレイ
「賢しいな……!」
ミランダ
「あいつ…中身も外見も半端じゃないな…」
バシーラー・カラコルム
「なあに。この艦は耐久力が売りだからね。火力は大尉たちに任せた」
スニタ・ネルヴァル
「このプレッシャー…もしかして、あの人が…!?」
GM
ではクリンアップからの第2ラウンドのセットアップ
ミーレス戦隊
1R最後のイニシアチブに声援で艦長のHP回復
アンドレイ・カンドレイ
セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2
ミーレス戦隊
2d6+26+13 (2D6+26+13) > 3[1,2]+26+13 > 42
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈不壊なる獣の咆哮〉クリンナップ 6en FP回復3d6+クラスレベルx5
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 57 → 55
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 29 → 51
チアキ・サトナカ(乗り換え)
3D6+45 (3D6+45) > 14[4,5,5]+45 > 59
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 60 → 55
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈解き放たれた災い〉常時 クリンナップ開始時,難易度[5+クラスレベル]の意志判定を行う。失敗した場合HP-[(耐久力÷5)+1](-13)
チアキ・サトナカ(乗り換え)
4+2d6+3>=14 (4+2D6+3>=14) > 4+7[3,4]+3 > 14 > 成功
スニタ・ネルヴァル
セットアップは孤独背負いてを使用
HP-3です
バシーラー・カラコルム
2Rセットアップに攻撃管制で範囲3の味方の攻撃力+3d6+13
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 40 → 37
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 43
眞金シュウイチ
セットアップにプレッシャーを使用、アンドレイへ
アンドレイ・カンドレイ
「この私を押さえたとでも……!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ちょっとでも削れるかもですから攻撃誘導も使っておきましょうか
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈攻撃誘導〉セットアップ 射程視界 2hp 対象に憎悪を与える
→アンドレイ
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 50 → 48
GM
行動値45 のアンドレイはサトナカ大尉を狙うので憎悪はそのままです
ミーレス戦隊
イニシアチブに粒子共鳴システムでカラクラフトのFP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 9[3,6]+26+13+13 > 61
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにクイックリペアでカタクラフトのFP回復
バシーラー・カラコルム
3d6+6+13+13 FP回復 (3D6+6+13+13) > 16[5,5,6]+6+13+13 > 48
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 43 → 41
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 55 → 53
アンドレイ・カンドレイ
大型アビスライフル 射程:1~3 範囲:単体
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 射撃 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 6[2,4]+31 > 37
アンドレイ・カンドレイ
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 射撃 鬼才9 (2D6+31) > 7[2,5]+31 > 38
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=38[10,2] 回避 (2D6+16>=38[10,2]) > 9[3,6]+16 > 25 > 失敗
バシーラー・カラコルム
カバーアシスト!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 40
アンドレイ・カンドレイ
6D6+60 闇ダメージ (6D6+60) > 25[2,4,4,4,5,6]+60 > 85
バシーラー・カラコルム
先ほどと同じく、ダブルブロックでピンポイントバリアとレイディングインパクトを両方使用
バシーラー・カラコルム
3d6+9+13+4d6+2+13 ダメージ軽減2つ分 (3D6+9+13+4D6+2+13) > 10[1,4,5]+9+13+13[1,2,4,6]+2+13 > 60
バシーラー・カラコルム
闇修正28と合わせてゼロダメージ
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 40 → 34
system
[ バシーラー・カラコルム ] EN : 134 → 131
GM
行動値37 シュウイチのメインプロセス
眞金シュウイチ
普通に移動してオルバと同じ場所へ
眞金シュウイチ
マイナーでマグナムを再装備
眞金シュウイチ
あ、その前にアンドレイを対象にSLDを使用
GM
はい
眞金シュウイチ
メジャーでCALブレードでオルバを攻撃
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
2d+21 (2D6+21) > 5[2,3]+21 > 26
眞金シュウイチ
連環撃で振り直し
眞金シュウイチ
2d+21 (2D6+21) > 8[4,4]+21 > 29
眞金シュウイチ
サブパイ使ってクリティカルに
GM
CT
オルバ・フロスト
2D6+21 回避 (2D6+21) > 5[1,4]+21 > 26
眞金シュウイチ
アンサーテンティブレイカーで、オルバの命中値と砲撃値を教えてください
バシーラー・カラコルム
航空支援でダメージ+1d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 32
オルバ・フロスト
24と24
眞金シュウイチ
ありがとうございます
眞金シュウイチ
37+2d+12d+2d+19+2d+2d+24+24+1d+13 七大天使の剣&II使用、斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+24+24+1D6+13) > 37+8[3,5]+39[1,1,1,1,1,3,4,4,5,6,6,6]+6[2,4]+19+6[3,3]+11[5,6]+24+24+5[5]+13 > 192
オルバ・フロスト
累計-251FPなので撃破
オルバ・フロスト
「兄さん……僕は……」
GM
熟練度 獲得
眞金シュウイチ
「横槍入れてこなけりゃ、やられずに済んだのにな!」
GM
行動32 バシーラーのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
待機を宣言
GM
行動値27 ロバートのメインプロセス
ロバート・オズワルド
I5へ移動
ロバート・オズワルド
ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体
ロバート・オズワルド
2D6+26 白兵 鬼才11 をミランダへ (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30
ミランダ
2d6+12 回避 (2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18
ロバート・オズワルド
5D6+39 光ダメージ (5D6+39) > 16[2,2,3,4,5]+39 > 55
チアキ・サトナカ(乗り換え)
カバーします
バシーラー・カラコルム
インターセプトでダメージ軽減
ロバート・オズワルド
「イグニスなら、接近すれば!」
急速に接近し、斬りつけてきた。
ミランダ
ありがたい…
チアキ・サトナカ(乗り換え)
私ALエンラージャーとパーティクルアーマーで+4なので
バシーラー・カラコルム
3d6+2+13 軽減 (3D6+2+13) > 10[2,4,4]+2+13 > 25
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ダメージ0ですね
GM
行動25 スニタのメインプロセス
スニタ・ネルヴァル
ではロバートの撃墜目指しましょう
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 32 → 30
スニタ・ネルヴァル
ムーブなし、マイナーで戦鬼咆哮
スニタ・ネルヴァル
メジャーでギャザリングプレーグス、ロバートを攻撃します
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
2d6+23+0d6 砲撃ダメージロール (2D6+23+0D6) > 5[2,3]+23+0[] > 28
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 48 → 47
ロバート・オズワルド
2D6+11 防壁 鬼才11 (2D6+11) > 11[5,6]+11 > 22
スニタ・ネルヴァル
連環撃で振り直します
GM
CT
バシーラー・カラコルム
させんよ!
スニタ・ネルヴァル
回避されちゃったか…宣言しちゃったので振り直しておきましょう
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 37 → 35
スニタ・ネルヴァル
2d6+23+0d6 砲撃ダメージロール (2D6+23+0D6) > 7[2,5]+23+0[] > 30
バシーラー・カラコルム
ラインオフィサーの特技「させんよ!」を使用。クリティカルを無効にして達成値を算出!
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 30 → 20
GM
ダメージをどうぞ
スニタ・ネルヴァル
11+4d6+4d6+2d6+3d6+3d6+2d6+2+8 ギャザリングプレーグス(属性:闇) (11+4D6+4D6+2D6+3D6+3D6+2D6+2+8) > 11+14[2,3,4,5]+11[2,2,3,4]+10[4,6]+11[3,3,5]+14[3,5,6]+8[4,4]+2+8 > 89
ロバート・オズワルド
残り34FP
スニタ・ネルヴァル
エンドです
ロバート・オズワルド
「くそっ、躱せたはずだ……!?」
スニタ・ネルヴァル
「な、なんとか当たったけど…艦長の支援がなければきっとかわされてた…!」
GM
行動値24 バーベナのメインプロセス
バーベナ
5はH5へ移動
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をミランダへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25
ミランダ
2d6+12 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
ロバート・オズワルド
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+1D6。ラウンド1回
バーベナ
5D6+21 光ダメージ (5D6+21) > 14[1,2,3,3,5]+21 > 35
ミランダ
BCシールド防御!
ミランダ
2d6+9+1d6+13 (2D6+9+1D6+13) > 8[4,4]+9+3[3]+13 > 33
ミランダ
2点!
バーベナ
1と2はA8へ移動し
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 5[1,4]+19 > 24
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26
眞金シュウイチ
クリティカル回避です
GM
CT
バーベナ
ビーム・ライフル 射程:1~2 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 射撃 をシュウイチへ。2の方 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
眞金シュウイチ
受けておきます
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 1から2へ
バーベナ
6D6+21 光ダメージ (6D6+21) > 23[1,3,3,5,5,6]+21 > 44
眞金シュウイチ
2d+9 シールドイグニス防御 (2D6+9) > 3[1,2]+9 > 12
眞金シュウイチ
半減とバリアとあわせてゼロダメージ
バーベナ
3はG6へ移動し
バーベナ
ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 白兵 をサトナカへ (2D6+19) > 7[3,4]+19 > 26
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=26[10,2] 回避 (2D6+16>=26[10,2]) > 9[4,5]+16 > 25 > 失敗
バシーラー・カラコルム
これはアドヴァイスしときましょう
チアキ・サトナカ(乗り換え)
助かります
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 20 → 16
バシーラー・カラコルム
達成値+2で回避だ
バーベナ
4もG6へ移動
バーベナ
ビーム・サーベル 射程:0 範囲:単体
バーベナ
2D6+19 白兵 をサトナカへ (2D6+19) > 12[6,6]+19 > 31
バーベナ
CT
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=31[10,2] 回避 (2D6+16>=31[10,2]) > 5[2,3]+16 > 21 > 失敗
バーベナ
ダメージ前:攻撃補助 ダメージロール+2D6。ラウンド1回 3から4へ
バーベナ
6D6+19 光ダメージ (6D6+19) > 31[4,4,5,6,6,6]+19 > 50
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ダメージ9ですね
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 173 → 164
GM
行動値22 サトナカのメインプロセス
チアキ・サトナカ(乗り換え)
はい
チアキ・サトナカ(乗り換え)
プラネットバスター使いますかね
チアキ・サトナカ(乗り換え)
駄目でした。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
砲撃→アンドレイ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+23[10,2] 砲撃 (2D6+23[10,2]) > 6[2,4]+23 > 29
アンドレイ・カンドレイ
2D6+26 防壁 鬼才9→11 (2D6+26) > 9[4,5]+26 > 35
アンドレイ・カンドレイ
「その程度ではな!」
GM
行動値22 クィア
クイア・ベッケラート
イニシアティブ:一斉攻撃 視界・場面(選択)のモブ属性は即座にメインプロセスを行う。ラウンド1回
ブーモ
6と7はA11へ移動
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をシュウイチへ (2D6+19) > 7[1,6]+19 > 26
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 6[1,5]+15 > 21
眞金シュウイチ
可能性の獣で避けておきますか、使いどころなさそうだし
ブーモ
(2D6+26) > 6[1,5]+26 > 32
ブーモ
ブーモ・マシンガン 射程:1~2 範囲:範囲1(選択)
ブーモ
2D6+19 射撃 をシュウイチに2の方 (2D6+19) > 8[3,5]+19 > 27
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 7[1,6]+15 > 22
眞金シュウイチ
当たります
ブーモ
2D6+26 殴ダメージ (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30
眞金シュウイチ
7点もらいます
ブーモ
11はH7へ移動
ブーモ
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ
2D6+19 白兵 をスニタへ (2D6+19) > 6[1,5]+19 > 25
スニタ・ネルヴァル
(2D6+16+0) > 11[5,6]+16+0 > 27
スニタ・ネルヴァル
すみません、雑談タブで振った方の値にしておいてください
24ですね
ブーモ
3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 12[2,4,6]+32 > 44
バシーラー・カラコルム
カバーアシスト!炎修正53で防ぎきります
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 16 → 15
ブーモ
12はI6へ移動
ブーモ
ヒートハチェット 射程:0
ブーモ
2D6+19 白兵 をミーレスへ (2D6+19) > 10[5,5]+19 > 29
ミーレス戦隊
回避20固定のため命中
ブーモ
3D6+32 炎ダメージ (3D6+32) > 13[1,6,6]+32 > 45
ミーレス戦隊
シールドガード26
ミーレス戦隊
炎修正21含めてダメージゼロ
ミーレス戦隊
シールドで防ぎながら、その程度でやられるかよ、といった雰囲気を醸し出す
クイア・ベッケラート
移動なし
クイア・ベッケラート
ブーモ・バズーカ 射程:3~4 範囲:単体
クイア・ベッケラート
2D6+25 砲撃 をサトナカへ (2D6+25) > 6[2,4]+25 > 31
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+10>=31[10,2] 防壁 (2D6+10>=31[10,2]) > 5[2,3]+10 > 15 > 失敗
クイア・ベッケラート
3D6+37 炎ダメージ (3D6+37) > 4[1,1,2]+37 > 41
チアキ・サトナカ(乗り換え)
21-19で2ですね
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 164 → 162
クイア・ベッケラート
「直撃したというのに、ビクともしないのかい!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「しかし凄いものだな、特殊素材の新型装甲というのは…」
GM
行動値20 ミランダ
ミーレス戦隊
イニシアチブに声援で艦長のHP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13 (2D6+26+13) > 10[4,6]+26+13 > 49
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 53 → 51
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 15 → 51
ミランダ
ムーブで疾風蓮華で移動します 高機動状態
ミランダ
H4まできて マイナー直前に星空の嘆き マルチロックいれてブレードイグニスで…
ミランダ
アタックエクステンションいただければ…H-6起点でまとめて雑魚もやります
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈アタックエクステンション〉命中判定前 射程視界 自身以外 4hp 1ラウンド1回 攻撃の対象を1段階拡大
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 47 → 43
ミランダ
ありがたい… シーン2回のメジャーの飽和誘導攻撃もいれちゃいましょ これで周囲の雑魚とベルべーヌをまとめて攻撃
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+19+2 (2D6+19+2) > 5[1,4]+19+2 > 26
GM
CTされなければ全部当たります
スニタ・ネルヴァル
ダメージロールの前に慣性集中を使います
ダメージ+2D6です
バーベナ
19 防壁(イベイジョン)
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 55 → 49
ブーモ
19 防壁(イベイジョン)
ロバート・オズワルド
2D6+11 防壁 鬼才11 (2D6+11) > 3[1,2]+11 > 14
ロバート・オズワルド
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
バシーラー・カラコルム
航空支援でダメージ+1d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 49
ミーレス戦隊
攻撃補助1でダメージ+1d6+13
ミランダ
では
ミランダ
2d6+44+2d6+9+3d6+3d6+13+2d6+1d6+13+1d6+13 斬 (2D6+44+2D6+9+3D6+3D6+13+2D6+1D6+13+1D6+13) > 5[1,4]+44+5[2,3]+9+6[1,2,3]+14[4,4,6]+13+8[2,6]+6[6]+13+5[5]+13 > 141
GM
全部撃破だ!問題ない火力!
ロバート・オズワルド
「貴様は、俺の──!」
撃破
ミランダ
「振り切っちまえば…!」離脱してイグニスで包囲攻撃だ!
GM
ミーレスのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにナイトフォークでヴァレットを戦闘移動+ラウンド中ダメージ+2d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 49 → 46
ミーレス戦隊
G7に移動
ミーレス戦隊
ムーブなし、マイナーで攻撃強化2、メジャーでミサイル39でクィアに攻撃
GM
どうぞ
ミーレス戦隊
2d6+25 砲撃 (2D6+25) > 8[3,5]+25 > 33
クイア・ベッケラート
2D6+16 防壁 (2D6+16) > 4[1,3]+16 > 20
バシーラー・カラコルム
航空支援でダメージ+1d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 46 → 44
ミーレス戦隊
2d6+66+1d6+3d6+13+2d6+2d6+13+1d6+13 炎 (2D6+66+1D6+3D6+13+2D6+2D6+13+1D6+13) > 5[1,4]+66+1[1]+16[4,6,6]+13+4[2,2]+7[3,4]+13+5[5]+13 > 143
クイア・ベッケラート
炎6
クイア・ベッケラート
「うわっ……!?」
撃破
ミーレス戦隊
高火力ミサイルの爆炎で照らしだされるミーレス…
ミーレス戦隊
以上
GM
待機者のメインプロセス
バシーラー・カラコルム
待機手番使います!
GM
バシーラーのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
といってもやることは全体回復と位置決めだけ
バシーラー・カラコルム
キャスリングでヴァレットと位置交換
バシーラー・カラコルム
メジャーで士気高揚でシーンの味方全体のFP・HPを回復
バシーラー・カラコルム
3d6+39+13 FP・HP回復 (3D6+39+13) > 7[1,3,3]+39+13 > 59
シモン・キーン
「あと一押しだ。各機、気合を入れてかかれ!」
バシーラー・カラコルム
自分以外全員のFPHP満タンまでいくかと
バシーラー・カラコルム
「ああ。雑魚は散らしておいた。あとは…あいつだけだ」
バシーラー・カラコルム
以上!
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 35 → 94
眞金シュウイチ
ありがとうございます
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 94 → 43
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 44 → 34
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 51 → 65
GM
クリンナップからの第三Rのセットアップ
ミランダ
セット無し!
バシーラー・カラコルム
セットアップ攻撃管制 大尉・スニタ・ミーレスの攻撃力+3d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 26
眞金シュウイチ
いつものプレッシャーをアンドレイに
スニタ・ネルヴァル
セットアップは孤独背負いてを使用します!
ミーレス戦隊
ミーレスはセットアップなし
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 43 → 40
チアキ・サトナカ(乗り換え)
セットアップ無しで
アンドレイ・カンドレイ
「来るか……若者!」
リアクションC値+2
GM
行動値45 アンドレイのメインプロセス
アンドレイ・カンドレイ
G6へ移動
アンドレイ・カンドレイ
「少々、遊んでやるとしよう」
アンドレイ・カンドレイ
隠し腕 射程:0 範囲:範囲1
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 白兵 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 12[6,6]+31 > 43
アンドレイ・カンドレイ
CT
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=43[10,2] 回避 (2D6+16>=43[10,2]) > 4[2,2]+16 > 20 > 失敗
アンドレイ・カンドレイ
6D6+62 闇ダメージ (6D6+62) > 25[2,3,5,5,5,5]+62 > 87
アンドレイ・カンドレイ
「フ……長距離砲があろうと!」
高機動で突撃し、スカート部分から暗器のアームで切り付けてくる。
ミランダ
インターセプト投げますか ダメージ軽減!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ありがたい
ミランダ
2d6+1+13 軽減! (2D6+1+13) > 9[3,6]+1+13 > 23
スニタ・ネルヴァル
重力障壁展開もG-6に展開、ダメージ軽減です!
スニタ・ネルヴァル
3D6+9 軽減量 (3D6+9) > 9[1,2,6]+9 > 18
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 49 → 44
チアキ・サトナカ(乗り換え)
44-23-14-18=-11なんで0ですね…
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ありがとうございます
ミランダ
「速いんだよ、あのずんぐりで!」妨害妨害!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「援護感謝する!」
アンドレイ・カンドレイ
イニシアチブ:瞬発行動I 追加のメインプロセスを行う
スニタ・ネルヴァル
「あの人の攻撃からサトナカさんを守って!」
プレーグスに指示を出し、アレウスの攻撃を妨害します
アンドレイ・カンドレイ
「そうか。ならば、これはどうだ」
アンドレイ・カンドレイ
隠し腕 射程:0 範囲:範囲1
アンドレイ・カンドレイ
2D6+31 白兵 鬼才9 をサトナカへ (2D6+31) > 11[5,6]+31 > 42
アンドレイ・カンドレイ
CT
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16>=42[10,2] 回避 (2D6+16>=42[10,2]) > 11[5,6]+16 > 27 > 自動成功
アンドレイ・カンドレイ
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 4 → 3
アンドレイ・カンドレイ
判定後:バッドアゲイン 振りなおす。ラウンド1回
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16-5>=42[10,2] 回避 (2D6+11>=42[10,2]) > 3[1,2]+11 > 14 > 失敗
バシーラー・カラコルム
リトライ!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 26 → 24
チアキ・サトナカ(乗り換え)
助かります
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+16-5>=42[10,2] 回避 (2D6+11>=42[10,2]) > 6[2,4]+11 > 17 > 失敗
アンドレイ・カンドレイ
16D6+62 神ダメージ (16D6+62) > 72[1,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6,6,6]+62 > 134
チアキ・サトナカ(乗り換え)
軽減できないのでそのまま喰らいます
アンドレイ・カンドレイ
「この私を、”紅の魔弾”と一緒くたに出来ると思うな」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「クソッ、シールドが…!」
アンドレイ・カンドレイ
ガイア:他の加護の代用
アンドレイ・カンドレイ
ニョルド:イニシアティブで、シーン内の単体に〈神〉15D6ダメージ
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 3 → 2
アンドレイ・カンドレイ
「そこまでだ、旧き時代のガーディアン!」
アンドレイ・カンドレイ
15D6 神ダメージ (15D6) > 48[1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,5,5,6] > 48
アンドレイ・カンドレイ
過不足なく、素早い連撃で大破させる。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「ここまでか…!」
バシーラー・カラコルム
「いいや、まだだよ大尉!」
バシーラー・カラコルム
プロモーション!対象の戦闘不能回復してFPを6d回復、シーン中の全ての判定達成値+2、ダメージ+2d6!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 24 → 14
バシーラー・カラコルム
「そんなところでくたばるタマじゃないだろう、大尉!」檄を飛ばす!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「援護感謝します、艦長!もう少し持ってくれよ…!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
1D6 (1D6) > 4
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] FP : 0 → 4
GM
6D6では?
チアキ・サトナカ(乗り換え)
失敬間違えました
チアキ・サトナカ(乗り換え)
6d6 (6D6) > 25[1,3,5,5,5,6] > 25
GM
行動値33 シュウイチ
ミーレス戦隊
イニシアチブで声援で艦長のHP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13 (2D6+26+13) > 3[1,2]+26+13 > 42
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 65 → 63
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 14 → 56
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 56 → 51
眞金シュウイチ
まずアサルトチャージでG7まで移動
眞金シュウイチ
メジャーでCALブレードでアンドレイを攻撃
眞金シュウイチ
2d+21 (2D6+21) > 6[2,4]+21 > 27
眞金シュウイチ
連環撃で振り直し
眞金シュウイチ
2d+21 (2D6+21) > 11[5,6]+21 > 32
眞金シュウイチ
クリティカル
GM
CT
アンドレイ・カンドレイ
2D6+26 回避 鬼才11 (2D6+26) > 11[5,6]+26 > 37
アンドレイ・カンドレイ
CT
バシーラー・カラコルム
特技使います
バシーラー・カラコルム
オーバーアゲインで、自身のさせんよ!の使用回数を回復
バシーラー・カラコルム
させんよ!で、アンドレイのクリティカルを無効(達成値そのまま)!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 51 → 29
GM
ダメージをどうぞ
バシーラー・カラコルム
航空支援、攻撃力+1d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 29 → 27
ミーレス戦隊
攻撃補助1、攻撃力+1d6+13
眞金シュウイチ
アンサーテンティブレイカーで、命中値と砲撃値教えてください
アンドレイ・カンドレイ
31と29
眞金シュウイチ
37+2d+12d+2d+19+2d+2d+31+29+1d+13+1d+13 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (37+2D6+12D6+2D6+19+2D6+2D6+31+29+1D6+13+1D6+13) > 37+8[2,6]+41[1,1,2,2,3,3,4,4,4,5,6,6]+2[1,1]+19+8[3,5]+10[4,6]+31+29+6[6]+13+1[1]+13 > 218
アンドレイ・カンドレイ
FP-218
アンドレイ・カンドレイ
「……船か。よくやる」
アンドレイ・カンドレイ
「だが、所詮……若者よ。貴様、1人の力でこの私は倒せまい!」
眞金シュウイチ
「今行く!背中からでも見えるんだろうが…!」支援を信じて遠距離を突っ込む
バシーラー・カラコルム
「回避などさせやしないよ!」牽制射でクリティカルな回避を制した
GM
行動値32 バシーラー
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにクイックリペアで大尉のFP回復
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 27 → 25
バシーラー・カラコルム
3d6+6+13+13 (3D6+6+13+13) > 12[2,4,6]+6+13+13 > 44
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ありがとうございます
ミーレス戦隊
同じく、粒子共鳴システムで大尉のFP回復
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 63 → 61
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 (2D6+26+13+13) > 11[5,6]+26+13+13 > 63
バシーラー・カラコルム
「大尉の機体の応急処置は済んだ。突っ込んできたあの金ぴかを包囲して叩き潰す!」
バシーラー・カラコルム
手番待機!
GM
25 スニタのメインプロセス
スニタ・ネルヴァル
OKです
スニタ・ネルヴァル
ムーブなし、マイナーは《戦鬼咆哮》
スニタ・ネルヴァル
メインは《ギャザリングプレーグス》、アンドレイさんを攻撃します
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 44 → 41
スニタ・ネルヴァル
命中判定の前に《Gバルカン》、C値-2です
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 40 → 36
スニタ・ネルヴァル
2d6+23+2 砲撃ロール※各種補正込み (2D6+23+2) > 10[4,6]+23+2 > 35
GM
CT
アンドレイ・カンドレイ
2D6+26 防壁 鬼才11 (2D6+26) > 4[1,3]+26 > 30
スニタ・ネルヴァル
「行って、みんな!」
プレーグスがアンドレイさんを襲います
スニタ・ネルヴァル
では、ダメージ
スニタ・ネルヴァル
ダメージロールの前に《アタックブースター》を使用します
バシーラー・カラコルム
航空支援で+1d6+13
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 25 → 23
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 36 → 34
眞金シュウイチ
では追加でもらった加護を使ってダメージ+10d、神属性化
GM
カオス→トールなので打ち消し不可です
ダメージをどうぞ
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます!
謎の少女
──刻の力を、キミに。
スニタ・ネルヴァル
2d6+14+3d6+4d6+4D6+3D6+2D6+2+9+3d6+13+2D6+1d6+13+10d ギャザリングプレーグス(属性:神)※各種補正、トール込み (2D6+14+3D6+4D6+4D6+3D6+2D6+2+9+3D6+13+2D6+1D6+13+10D6) > 10[5,5]+14+8[1,2,5]+11[1,2,2,6]+13[2,2,3,6]+7[1,3,3]+7[2,5]+2+9+12[3,4,5]+13+3[1,2]+6[6]+13+30[1,2,2,2,3,3,3,4,4,6] > 158
GM
G-ケルキオンを包む光の色が、赤色から緑色に変化してゆき、それはG-ラピュセルに力を与える。
スニタ・ネルヴァル
「この、光は…?」
プレーグスが緑の光を纏い、予測不可能な軌道を描きます
アンドレイ・カンドレイ
「……なんだと。この力は……そうか、あの若者は!」
撃破
GM
暖かい光に抱かれたラピュセルの一撃は、アンドレイのガーディアンを打倒した。
眞金シュウイチ
「こ…れが…刻、ってやつか?」
バシーラー・カラコルム
「突っ込んできたやつの撃破を確認! 残る周囲の敵は!」
ミランダ
「さすがにもうやる気にはならないっしょ」
GM
両軍のリーダー的存在が退却したことで、残りのミーレスたちは各々の艦艇へと撤退を開始した。
スニタ・ネルヴァル
「頭の奥で感じていたプレッシャーがなくなった…。やっぱり、あの人は…」
バシーラー・カラコルム
「退いたか。聞き分けのいい子は好きだよ、まったく」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「追撃はなさいますか?艦長」
シモン・キーン
「提督。月のゆりかごへの進路が開けました!」
バシーラー・カラコルム
「追撃はいい、いまのうちに全速力で月へ向かう」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「
バシーラー・カラコルム
「この大海戦すら前哨戦。わたしらの仕事はこれからなんだぜ?」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「了解。帰艦します」
シモン・キーン
「人類の存続のための交渉……でしたね。月のゆりかごが、我々を素直に受け入れてくれればよいのですが」
リファイン・リンストル
バシーラー・カラコルム
「全機帰艦急げ。収容確認し次第最大船速だ」
リファイン・リンストル
「アイ、マム! 全機帰投後すぐに全速全身、月へと向かうわ!」
ミランダ
「戻りまーす 消耗品のパーツが増えちまったから交換しないとな…」
バシーラー・カラコルム
(まあ、素直に受け入れてはくれると思ってないけどね…)
GM
フォーチュンの一行は、遂に始まりにして終わりの地である月へと上陸を開始したのであった。
GM
GM
第八話クリア
ガーディアンLv+1 そして、熟練度獲得により経験点+15
GM
GM
第九話『星を継いだもの』
GM
GM
月面に到達したガブリエル。
しかし、”月のゆりかご”までの進路上に無数のALTIMA反応があった。
シモン・キーン
「て、提督……大変です!?」
バシーラー・カラコルム
「どうした」
GM
通信士のシグレも索敵を行えばすぐに理解をした。
無数のミーレスやガーディアンが待ち伏せをしていたのである。
シグレ・ミズノト
「…!機影多数!識別は…!?」
ミーレスイグニス
『──』
バシーラー・カラコルム
「…月の保有戦力といったところか」
ミーレスガーディアン1
『──』
イグニスガーディアン2
『──』
イグニスガーディアン3
『──』
シモン・キーン
「こ、これが……月の亡霊たちなのか」
ミランダ
「…人が乗ってるわけじゃないな…気配はあるけど…」
リファイン・リンストル
「ふうん、何としてもここを防衛したいってワケだ。
でも、ここまでの激戦を戦い抜いてきた私らにそんなもの通用しないよ!」
バシーラー・カラコルム
「なに。これから戦争しようってわけじゃないんだ、あくまで交渉が目的だ……シグレ、広域通信を繋げ」
シグレ・ミズノト
「繋ぎます!」
GM
シュウイチは感じるだろう。これら全ての無人機の奥に例の少女──アーシュラ・ティプトリーの念が宿っていると。
バシーラー・カラコルム
「……当艦はフォーチュン所属、カラコルム艦隊司令のバシーラー・カラコルム。人類の将来に向けた対話を望む。返答を求む」広域通信で呼びかける
GM
しかし、応答はなかった。
眞金シュウイチ
「一人で動かしてるのか?これだけの数を」
GM
そして、彼らはこちらを試すように銃口を差し向けてくる。
バシーラー・カラコルム
「ふっ。その方が分かりやすい!」
シモン・キーン
「こ、このままでは本艦が撃沈されてしまいます。提督……!?」
スニタ・ネルヴァル
「イグニス技術の応用で動かしてる…んでしょうか。
とても無人機とは思えない滑らかな動き…!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「しかし妙だな。わざわざ攻撃まで待つ理由はないはずだろうに」
GM
そして、彼らは決断する。未来へと進むために、強行突破をすることを。
バシーラー・カラコルム
「わたしたの力や覚悟を見せてみろ、ってところだろうよ」
バシーラー・カラコルム
「……全クルーに告ぐ。当艦隊はこれより敵軍中央突破を図る」
シモン・キーン
「まだ、先ほどの傷が癒えていないというのに。試そうというのか、原初のスターゲイザーは!」
バシーラー・カラコルム
「目標は月中央。カウント30で全速力だ。総員準備急げ」
ミランダ
「結局ここにくることになるんだなぁ なら一番乗りしないとな…」
リファイン・リンストル
「原初がなにさ!
こっちにだって最新鋭のスターゲイザーや強化人間がいるんだから!
あんたらの思う通りにはさせないよ!」
シモン・キーン
「各機へ、これが正念場だ。なんとしても全員で月のゆりかごに辿り着くぞ!」
シモン・キーン
「ミランダ……大丈夫か? ここは、君にとっては」
ミランダ
「まぁ…ほかの連中に任せるわけにもいかないっしょ」
シモン・キーン
「なら、アテにさせてもらうぞ。ジルフローレン、出撃よろし」
バシーラー・カラコルム
「…3…2…1…艦隊最大船速!」
リファイン・リンストル
「アイ、マム! 最大船速! なんとしても突っ切るわよ!」
GM
射出カタパルトに、ジルフローレンが移動してきた。
ミランダ
「さぁて結局"怪物"の中でも一番若手の私が一番いいところもってけるってんだから」
ミランダ
「おっさんどもにお土産話してやらないといけないよな」
ミランダ
「最後まで見届けてやろうじゃん…ジルフローレンが最初に出るぞー!」
GM
いの一番に、ミランダのガーディアンが飛び出してゆく。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「武運を!」
スニタ・ネルヴァル
「ミランダさん…絶対、生きて帰りましょう…!」
シモン・キーン
「つづけて……G-ラピュセル改、出撃よろし。よくここまでついてきてくれたものだ、スニタお嬢さん」
スニタ・ネルヴァル
「…あたしには、何もありませんでした。
何かを手に入れたと思っても、自分のことばかり考えて…。
でも、今はこの艦の…みんなのために頑張りたいって思えるんです」
エーリカ・エーデルバッハ
「亡霊だかバニッシングだか、過去に囚われる必要……あんたはないんだから、スニタ」
スニタ・ネルヴァル
「エーリカさん、シュウイチくん、ミランダさん、サトナカ隊長、それに、艦長…みんなあたしに寄り添ってくれました。
あたしは、あたしに優しくしてくれたみんなのために頑張りたい…そう思っています」
スニタ・ネルヴァル
「…うん。あたしは、あたしらしく行きたいと思います。ゆっくりと、でも確実に。
無事に帰って来れたら、またショッピングに行きたいな。
行ってくれますか、エーリカさん…?」
GM
どこか暗躍をしているように見える母親。ガーディアンの奥底にいる謎の存在。あれで終わったようには思えないアンドレイ。
スニタには、まだ抱えている問題は多い。
エーリカ・エーデルバッハ
「当たり前でしょ。今度は、スニタのおもしろ写真。SNSで拡散してやるんだから、覚悟してよね」
スニタ・ネルヴァル
「ふふっ…エーリカさんの写真だって、いっぱい拡散しちゃうんですからね!
約束ですよ!」
エーリカ・エーデルバッハ
「ええ、約束するわ。だから、いってらっしゃい……スニタ!」
スニタ・ネルヴァル
「うん! 行ってきます! G-ラピュセル、出撃します!」
GM
カタパルトから、スニタのガーディアンが勢いよく射出される。
ミランダ
「ラピュセルはこっちを盾にしてねー!羽根つきのやつはイグニスで潰しとく!」
スニタ・ネルヴァル
「はい! あたしのイグニスも、出来る限りの援護をさせてもらいます!」
シモン・キーン
「月は……スターゲート落とし作戦の渦中にいた大尉にとっても、因縁のある場所ですね」
GM
この地で、チアキ・サトナカは戦友のアズマ・ホンゴウを失い……宿敵である”紅の魔弾”を取り逃がした。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「こんな形で再び訪れたくは無かったが…やるべきことは分かっているつもりだ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「次こそは…」
シモン・キーン
「そのガーディアンのシステムに、飲まれないようにしてください。大尉は、今の我々には欠かせない存在です」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「そう言ってくれるとありがたいのだがね」
GM
スターゲイザーという存在に翻弄されつづけた男は、最後の戦いで何を見るだろうか。
GM
ゆっくりと、カタクラフトがカタパルトの発進位置に移動してくる。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「私の仕事は、若人たちが平和な生活に戻ることを手伝うだけだ。君もこの戦いが終わった後のことを考えると良い、気が楽になるぞ!」
シモン・キーン
「ええ。それはもう考えていますよ、大尉」
目の前で操舵をしている彼女に向かって微笑をかける。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「それは良かった。艦長以下ブリッジクルーのことは頼んだぞシモン君!
チアキ・サトナカ、カタフラクト出撃する!」
GM
チアキのガーディアンが後詰のように遅れて出撃していった。
GM
そして、いよいよD装備のG-ケルキオンがカタパルトに移動してきた。
シモン・キーン
「わかってはいるだろうが、シュウイチ君。君が鍵だ」
眞金シュウイチ
「どうやら、そうみたいだな」
シモン・キーン
「君と君のガーディアンでなければ、月のゆりかごは開かれることはない。何があっても、我々は君を守らなくてはならないということだ」
シモン・キーン
「だから、背中は任せてくれ。フォーチュン宇宙支部として、1人の下士官として、君の健闘を祈っている」
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチ……いくのね」
眞金シュウイチ
「ああ、行ってくる」
エーリカ・エーデルバッハ
「帰ってきなさいよ。絶対。でないと……後を追ってやるんだから」
眞金シュウイチ
「お前がやるって言うならやりかねねえな…」
GM
ヴォルフ軍による日常の崩壊、親友のワッキの死。
幾多の強敵たちとの対決。
父親との再会と和解。
交感したスターゲイザーの撃墜。
GM
普通のハイクールの生徒だったはずのキミは、いつしか多くの宿命を乗り越えて、多くの宿業を背負うことになった。
眞金シュウイチ
「こいつに乗ることになって、この船の連中とここまで戦ってきたことが、全部満足いってるわけじゃねえ」
眞金シュウイチ
「艦長はやたら偉そうだし、チアキのおっさんは堅物すぎるし、ミランダはそう年も変わらねえはずなのに妙に達観してるし、スニタは些細なことですぐに落ち込むし、シモンはうるせえし、お前もやたら保護者面するしよ…」
眞金シュウイチ
「だが、ここまでみんな生きて一緒に来たんだ。帰る時も一緒に生きて帰るさ。だから安心してそこで待ってろ」
エーリカ・エーデルバッハ
「ばか……。こんな時もいつもの調子なんだから、もぅ」
一転、穏やかな顔になる。
エーリカ・エーデルバッハ
「そうよ、あんた将来ヴェッセーラ重工の上役になる女のパートナーなんだから。信じなさい、自分を」
シモン・キーン
「……悪かったな、煩くて。提督、シュウイチ君に言っておくことがあるのならば」
バシーラー・カラコルム
「なに、こんな状況で今更言うことなんて1つしかないよ」
バシーラー・カラコルム
「────絶対生きて帰って来いよ」
眞金シュウイチ
「了解!Gケルキオン、行ってくる!」
GM
そうして、最後に出撃したG-ケルキオンは全速力で仲間たちに追いついてゆく。
シモン・キーン
「作戦の目的は、本艦とG-ケルキオンを指定ポイントまで到達させることだ」
シモン・キーン
「敵は恐らく、これだけではない。どこからでも湧いて出てくるだろう。後ろを振り向くな。前だけを見て、ひたすらに走り続けるんだ!」
バシーラー・カラコルム
「各機の支援は任せておけ。せいぜい派手に暴れてくれ!」
GM
そして、激しい攻防戦を繰り広げ──G-ケルキオン達は、門番のように立ちはだかった3機のイグニスガーディアンを撃破してゆく。
イグニスガーディアン1
『──!?』
GM
原初のスターゲイザーの遠隔操作により、あたかもスターゲイザーが乗り込んだような機動を取り続けた無人機をシュウイチは皆の力を借りて、乗り越えたのだ。
バシーラー・カラコルム
「攻撃を集中させろ、あそこを突破すれば!」
スニタ・ネルヴァル
「くっ、あの機体の肩のビーム砲がガブリエルを狙ってる…!
行って、みんな! 戦艦を…あたしたちの帰る場所を守って!」
プレーグスが曲線的な軌道を描き、戦艦に迫るビーム法を弾きます
ミーレス戦隊
我々だって忘れてもらっちゃ困りますよ、と遅れて展開したミーレス戦隊長が通信越しにジェスチャーを向けながら、ミサイル支援を敢行する
ミランダ
「コクピット気にしなくていいのは楽だな!」
リファイン・リンストル
「ミーレスであれだけの戦果を出して見せるなんて!
縁の下の力持ちってやつね!」
シモン・キーン
「よし、いけるぞ……シュウイチ君!」
眞金シュウイチ
「よし、こいつで最後だ!」
イグニスガーディアン1
撃破
バシーラー・カラコルム
「よし、敵陣に穴が開いた! 全機突入!」
GM
G-ケルキオンの巨大な刃が、門番たる無人機たちを沈黙させていった。
リファイン・リンストル
「ふふ、やるじゃないさ! このまま一気に突っ込むよ!」
ガブリエルの速度を上げます
GM
先行したG-ケルキオンに導かれるようにガブリエルは、遂に”月のゆりかご”に到達する。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「殿は私が!砲門は前だけを!」
GM
すると、無人機たちは急に攻撃を中断し、あたかも君たちを誘導するように動き始めて行ったのだった。
シモン・キーン
「て、提督……これは、一体?」
バシーラー・カラコルム
「全機、攻撃止め。あちらはどうやらうちらを見直してくれたようだ」
スニタ・ネルヴァル
「りょ…了解です! スニタ・ネルヴァル…先行します!
サトナカ隊長、絶対に生きて帰りましょう!」
バシーラー・カラコルム
「交渉に足る相手か見定めるために戦うなんて本末転倒な気もするが、まあそれが向こうの信条なら仕方あるまい」
リファイン・リンストル
「品定めされるなんて、あんまりいい気はしないわね」
シモン・キーン
「施設の方から、誘導灯まで出ています。着艦しますか?」
眞金シュウイチ
「ようやく話を聞く気になったなら、行ってやろう」
ミランダ
「さてこれからあとはなにがでるか…」
バシーラー・カラコルム
「港湾設備もちゃんと用意してるとはありがたい。あちらのエスコートに従おう、着艦せよ」
シモン・キーン
「はっ! ガブリエル、誘導に従い”月のゆりかご”への着艦体制に入る。任せたぞ、リファイン」
リファイン・リンストル
「任されたわ、シモン。ガブリエル、速度を落とし入港します!
さて、蛇が出るか鬼が出るか…」
GM
ガーディアンを収容したガブリエルは、いよいよ最終目的地に上陸したのであった。
GM
GM
第9話クリア
全員は、ガーディアンレベルを無視して、任意のガーディアン特技を1つだけ取得できる。
GM
GM
フォーチュン宇宙支部所属のガブリエルのリンゲージたちは、”月のゆりかご”の導きに従い、施設の内部へと進んでゆく。
そして、その中枢らしき場所に辿り着いた。
スニタ・ネルヴァル
「…ここは…?」
GM
そして、全員の到着を確認すると──壁が光り出した。
ミランダ
「ここが本丸っぽいね」
バシーラー・カラコルム
「っ、なんだいこりゃ」
アーシュラ・ティプトリー
「──私は“夜の女王"…かつてスターゲイザーと呼ばれた者よ」
スニタ・ネルヴァル
「あ、あなたが…原初のスターゲイザー…!」
GM
これまで、シュウイチだけに聞こえていた”声”が他の皆にも聞こえてくる。
眞金シュウイチ
「間違いないな…ずっと俺に話しかけてたのはこの声だ」
アーシュラ・ティプトリー
「ようやく直接会うことができたね、シュウイチ」
バシーラー・カラコルム
「この声が…例の…」
アーシュラ・ティプトリー
「といっても、私はもう肉体を持ち合わせていないけれど」
スニタ・ネルヴァル
「シュウイチくんに聞こえていた…声…!」
シモン・キーン
「やはり、地球連邦の手によりこの施設そのものとなったのですね。あなたは」
アーシュラ・ティプトリー
「ええ、その通り」
シモン・キーン
「ならば、なぜあなたは今日までアビスゲートを守ってきたんだ? 地球に住む人々を憎んでいるのではないのか?」
ランヌ・ルーフェブル
「そうだ。あなたには復讐をする権利がある、アーシュラ・ティプトリー」
GM
ツカツカと、軍靴の音を鳴らしながら……入ってくる男がいた。
バシーラー・カラコルム
「誰だ!」
スニタ・ネルヴァル
「仮面に、赤い服…まさか…!」
旧ビクトリー艦内で読んだ戦術教本に掲載されていた写真を思い出します
ミランダ
「…後ろからこっそりついてきたのかい?」
ランヌ・ルーフェブル
「私は、嘗て──”紅の魔弾”と呼ばれた男だ。だが、今ここには」
ゆっくりと仮面を外してゆく
ギュンター・マリアム
「ヴォルフ公国国父の忘れ形見、ギュンター・マリアムとして謁見に来たのだよ」
スニタ・ネルヴァル
「ギュンター…マリアムさん…ヴォルフ公国の、忘れ形見…!?」
ギュンター・マリアム
「我々、宇宙に住まうものは地上から棄民のように扱われてきた。その最たる存在が、あなただ」
バシーラー・カラコルム
「ギュンター…ジークフリド・マリアムの子か。生きていたとは知らなんだ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「…真のヴォルフ主義を問いに来たか。原初のスターゲイザーに」
ギュンター・マリアム
「そうだ、連邦のパイロット。あの時、アズマと私は彼女の”声”を聞いた」
眞金シュウイチ
「お前もか…」
ギュンター・マリアム
「こうして面と向かうのは久しぶりだな、シュウイチ君。君も、彼女の声を聞いたのならば──なぜ、その力をスターゲイザーのために使おうと思わんのだ」
スニタ・ネルヴァル
「確かに、原初のスターゲイザーであるティプトリーさんはこの施設に収監されているかもしれません。
でも、棄民の最たる例だなんて言い方は…!」
ギュンター・マリアム
「事実を述べたまでだ。どれだけ取り繕おうと、地球連邦は己の傲慢さから彼女を人身御供にしたのだよ」
ギュンター・マリアム
「民間軍事会社のフォーチュンといえど、その母体にあるのは地球連邦だ。諸君らは、一体どういう立場で、彼女をどうするつもりなのだね?」
スニタ・ネルヴァル
「あ、あなたは…どうなんですか?
さっきあなたは、ティプトリーさんを復讐に誘いました。
でも、これがとても彼女のことを思っての行動とはとても思えません。
あなたも彼女を利用しようとしてるんじゃないんですか…!?」
ギュンター・マリアム
「私は彼女の遺志に従い、地球に住まう愚民どもを粛清するつもりだよ。そして、地上から人類を追い出して、人に革新を齎そうというのだ」
眞金シュウイチ
「スニタの言う通りだな。スターゲイザーのためなんて言おうが、結局自分の都合で戦争に使おうってのをキレイに言い換えただけだろ?」
ミランダ
「そりゃ過激なやり方だなぁ」
スニタ・ネルヴァル
「そ、それこそ…それこそ傲慢です、"紅の魔弾"さん…!」
アーシュラ・ティプトリー
「──戦争か、よくも飽きずに続けるものだね。スターゲイザーを神と等しく崇拝する者。封印し、力を利用しようとする者。みんなそれぞれにスターゲイザーという言葉を捉えている。そしてそれがまた、次の戦争の引き金となろうとしている。でもそれは、ある意味では仕方がない事かもしれない。私達はスターゲイザーという幻想で繋がった世代なのだから」
スニタ・ネルヴァル
スニタ・ネルヴァル
「あたしは…シュウイチくんと友達です。
友達として接してきたから分かります。スターゲイザーも、ただの人なんです。
親子喧嘩することもあるし、仲直りすることだってあります」
スニタ・ネルヴァル
「お互いがお互いを認め合えば、信頼を深めることだって、きっと…!」
アーシュラ・ティプトリー
「人を超えた力と、人の革新とは別の事なんだよ。ギュンター・マリアム」
バシーラー・カラコルム
「ギュンター・マリアム。貴官が述べた出自が真だとした上で、小官はヴォルフ主義やスターゲイザーのどうこうを述べる立場ではないが言わせてもらうとすると、」
バシーラー・カラコルム
「少なくとも粛正を大っぴらに言う以上、貴官を止めなければならない結論しか出はしない。一地球連邦軍人として、一フォーチュンの隊員としてね」
アンドレイ・カンドレイ
「そのような綺麗ごとだけで、世の中は動かないのだよ。そう、君が求める世界があったのならば、君は存在していないのだからな」
スニタ・ネルヴァル
「あ、あなたは…!」
GM
ギュンターとは反対側から、別の男が姿を現す。
ミランダ
「火事場にこっそり入ってくる奴が多いね」
バシーラー・カラコルム
「随分と来客が多いじゃないか。どれだけの相手に招待状を出したんだい?」
ギュンター・マリアム
「変装などという小細工は、ここでは無礼に値するぞ……アーディティヤの、いや木星船団のアンドレイ・カンドレイ」
アンドレイ・カンドレイ
「フッ、そうであったか」
すると付け髭とサングラスを外し
アンドレイ・カンドレイ
奈落を全身にまとったような、妖しい若い男が現れる。
アンドレイ・カンドレイ
「地球人は月面のアビスゲートを彼女に封印させた。だが、その裏で──木星にあるアビスゲートは利用しつづけた」
アンドレイ・カンドレイ
「そして、地球連邦は地球圏でのアビテクの再興を危惧し、とある研究機関を事故に見せて消そうとした」
スニタ・ネルヴァル
「木星の…アビスゲート…。
あのせいであたしたち木星圏に移住した人々は劣悪な環境での生活を余儀なくされました。
アンドレイ・カンドレイさん…そうか、木星船団公社の…!」
GM
そして、アンドレイの背後から仮面の女性が前に出てくる。
トクレグ・ネルヴァル
「その研究機関であるフレイヤ機関は壊滅したかのように見えた。けれど、1人の女性と1人の子供だけ命からがら助かった」
スニタ・ネルヴァル
「お…お母さん…!?」
GM
スニタは、この場で一番会いたくなかった人物を見つけてしまう。
トクレグ・ネルヴァル
「けれど、その子供は木星に辿り着いた頃には息絶えてしまった。だから、その女性は自分の子をALTIMAに移し替えたの」
スニタ・ネルヴァル
「お母さん、なんで…なんでこんなところに…? コロニー6にいるはずじゃ…」
トクレグ・ネルヴァル
「そして、女性はその子供の遺伝子を用いてALTIMAを搭載したガーディアンのイグニスに宿らせた。でも、それだけで終わらなかったのよ」
スニタ・ネルヴァル
「…息絶えた? あたしに、お姉ちゃんがいたの…?」
スニタ・ネルヴァル
「…イグニスに…まさか…」
トクレグ・ネルヴァル
「けれど、ALTIMAに適合するには肉体を持った存在が必要だった。だから、その女性は自分の子供の遺伝子からクローン人間を生み出した」
スニタの目の前まで歩いてくる。
スニタ・ネルヴァル
「やめて…」
トクレグ・ネルヴァル
「それが、あなたなのよ……スニタ。ごめんなさい、今まで黙っていて」
GM
母から告げられた衝撃の事実。
三者が立ち並ぶ劇場に、波乱の一幕が訪れた。
スニタ・ネルヴァル
「や、やめて…!
あたしはお母さんの――トクレグ・ネルヴァルの娘、スニタ・ネルヴァル…そうだよね?」
トクレグ・ネルヴァル
「私は、フレイヤ機関に所属していた研究員のディヤ・ミツバ。そして、その子供の名前は──ラニ・ミツバ」
トクレグ・ネルヴァル
「私は、そう──これから、地球に復讐する”木星の魔女”よ」
スニタ・ネルヴァル
「"木星の魔女"…。バニシング・ガーティアンの…!」
シモン・キーン
「あ、あなたは……そんなことのために、スニタお嬢さんを」
トクレグ・ネルヴァル
「私は、世界を書き換えたいの」
シモン・キーン
「なんのために?」
トクレグ・ネルヴァル
「ラニが幸せになるために」
スニタ・ネルヴァル
「ラニ…?」
トクレグ・ネルヴァル
「あなたのお姉さんよ。ずっと一緒にいたのに、ひどいじゃない。スニタ」
スニタ・ネルヴァル
「ずっと、一緒に…それって、まさか…!」
トクレグ・ネルヴァル
「さぁ、目覚めなさい……ラニ。私達親子の『仇』を取るために、アビスゲートを開くのよ」
GM
すると、突如として”月のゆりかご”のシステムがエラーを起こしたのか、警告音が辺り一面に鳴り響く。
バシーラー・カラコルム
「なんだ、いったい何をした!」
ミランダ
「これは…やりやがったな…!?」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「まったく慌ただしいことこの上ない…今度は何が来る」
トクレグ・ネルヴァル
「ふふ……これでお膳立てはしたわよ、”紅の魔弾”。さぁ、あなたの力で──」
ギュンター・マリアム
「今一度、顕れよ──スターゲート。忌まわしき記憶と共に」
加護:カオス 願いを叶える
GM
大きな揺れが、一同を襲う。
そして、艦長のバシーラーの元に通信士から連絡が入る。
突如として、月と地球の間に消失したはずのスターゲートが出現したと。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「もうあれを見たくは無かったが…」
バシーラー・カラコルム
「スターゲート…!? 馬鹿な、なんでそんなのが出やがるんだ!」
ミランダ
「…地球人を粛清しようとか、そういうわけ?」
眞金シュウイチ
「この感覚、あいつがあれを呼んだのか…」
ギュンター・マリアム
「第二次世界大戦の際、連邦軍のスターゲイザーであったアズマ・ホンゴウは、月のアーシュラ・ティプトリーに導かれ、カオスの加護に目覚めていた」
ギュンター・マリアム
「そして、彼の力により、スターゲートは此処のアビスゲートを介して”向こう側”に転移していたというのが真実だ」
ギュンター・マリアム
「私は、あの時に声を聞いた。だから、その逆を起こしてみせたのだよ。フォーチュンの諸君」
バシーラー・カラコルム
「はっ、理屈はともかく今更あんなの持ち出されても困るね! 一体あれをどうするってんだ?」
眞金シュウイチ
「あれができるって分かってて、することが地球に石ころ落としかよ…!」
ギュンター・マリアム
「…私の父ジークフリート・マリアムが宇宙移民者の自治権を要求した時…父ジークフリートはラーフ家に暗殺された。そして、そのラーフ家一党はヴォルフ公国をかたり、地球に独立戦争を仕掛けたのである!」
ギュンター・マリアム
「その結果は諸君らの知ってる通り休戦状態に終わった!」
ギュンター・マリアム
「それはいい! しかし、その結果地球連邦政府は増長し! 連邦軍の内部は腐敗し! アーディティヤのような反宇宙移民運動を生み! 未だ顕在するラーフ家のの跳梁ともなった!」
ギュンター・マリアム
「これが難民を生んだ歴史である!」
ギュンター・マリアム
「ここに至って私は人類が今後絶対に戦争を繰り返さないようにすべきだと確信したのである!! それがスターゲートを地球に落とす作戦の真の目的である!」
ギュンター・マリアム
「これによって地球圏の戦争の源である地球に居続ける人々を粛清する!」
ギュンター・マリアム
「我ら新しきヴォルフ──ノイエ・ヴォルフは自らの道を拓くため難民のための政治を手に入れるために! あと一息! 諸君らの力を私に貸していただきたい! そして私は…父ジークフリートの元に召されるであろう!」
GM
シグレからの通信が更に入り、ヴォルフ公国軍の一部がクーデターを起こしたとの情報がバシーラーに届く。
バシーラー・カラコルム
「…クーデターか。段取りがいいな、紅の魔弾」
ギュンター・マリアム
「──賽は投げられるべし。アーシュラ・ティプトリー、この先の人類がどうあるべきかは──今を生きる我々に委ねていただこうか」
アーシュラ・ティプトリー
「──。」
”月のゆりかご”へのクラッキングのせいで、徐々に反応が弱くなっている。
眞金シュウイチ
「本気で言ってんのかこいつ…?どっちにしても、信じられんバカだがよ」
ミランダ
「なら…こっちもやるだけやらせてもらうか」
ギュンター・マリアム
「私は本気だとも、シュウイチ君。止めようというのならば、来るがいい」
トクレグ・ネルヴァル
「スニタ。お母さんと一緒に、お父さんとラニの仇を取りましょう」
手を差し出す
眞金シュウイチ
「言われるまでもねえ。あの娘を戦場に引っ張り込んでやりたいことがこれなんて、こんなふざけた大人は初めて見た」
バシーラー・カラコルム
「やれやれ。月の調子も悪くするなんてひどいやつだね」
スニタ・ネルヴァル
「お、お母さん…あんなものを地球に落とすのが、本当に仇討ちになるんですか…?
お父さんや、ラニ…あたしのお姉ちゃんが、そんなことをして本当に喜ぶと思うんですか…!?」
トクレグを恐ろしいものを見るように睨みつけます
トクレグ・ネルヴァル
「……そう。お母さんより、フォーチュンの方を選ぶのね」
スニタ・ネルヴァル
「お母さん…お母さんは、ギュンターさんやアンドレイさんに騙されているだけ…そうですよね…?」
バシーラー・カラコルム
「…そして連邦政府の対話の相手たるアーシュラ・ティプトリーを助けるという形なら、理由も付くってもんだ」懐から取り出した拳銃をギュンターに向ける
アンドレイ・カンドレイ
バシーラーの方に銃を向ける
アンドレイ・カンドレイ
「私の楽しみを邪魔するとは度し難いな」
バシーラー・カラコルム
「これが楽しいってんなら趣味を変えるのをおすすめするよ」
アンドレイ・カンドレイ
「ならば、面白くしてやろう」
加護:タルタロス
発動者自身が強力なアビスリアクターとなることで、対象物をアビス化させることができる。どれだけ巨大なものでも構わない。
この加護はオーディンで打ち消すことはできない。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「地球を危機に晒すことを楽しみと論じる者と対話が成立するとは思えません。艦長。制圧します」(間髪入れず肩を狙って発砲)
シモン・キーン
「ぐぅ……なんだ、このげっそりとする感覚は──!」
バシーラー・カラコルム
大尉の銃声に呼応するようにギュンター目掛けて発砲!
GM
濃度の高い奈落の力が場を支配し、フォーチュン一行の行動に隙を作らせてしまった。
ギュンター・マリアム
「フ……ぬかったな! また会おう、戦場でな」
応戦しつつ、退却
アンドレイ・カンドレイ
「……アビスの支配の手から…逃れられるなどと思うなよ…!!」
チアキに応戦しながら、退却
トクレグ・ネルヴァル
「これから始まるわ、ラニ。貴方の世界が……」
アンドレイと共に退却
バシーラー・カラコルム
「…ちっ! 気味が悪い感覚だ!」謎の気持ち悪さもあり撃ち漏らす
ミランダ
「結局、戦場でなんとかするしかない…」
バシーラー・カラコルム
「総員、艦に戻れ! ブリッジ、緊急発進用意を急げ!」通信で艦にも命令を発する
GM
そして、再びバシーラーに通信が入る。
地球に向けて移動を開始したスターゲートが奈落獣化したと。
眞金シュウイチ
「クソ、これ以上好きにやらせるかよ!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「了解!艦長、指揮を頼みます!」(ブレる照準を無理やり修正して立て続けに発砲しつつ後退)
バシーラー・カラコルム
「…もう一度言え…スターゲートが、奈落獣化だと?」
GM
──地球圏に、はじめて奈落獣が出現したのである。
スニタ・ネルヴァル
艦長の命令が耳に入ってハッと我を取り戻して
「…お母さんを、止めなきゃ。お母さんを止められるのは、きっとあたしだけ…。
艦に…ガブリエルにもどって、出撃しなきゃ…!」
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] オーディン : 0 → 1
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] レーヴァテイン : 0 → 1