Ccfolia Log
GM
E8から範囲2が初期出撃位置です。
バシーラー・カラコルム
出撃配置OKです
チアキ・サトナカ(乗り換え)
私も大丈夫です
スニタ・ネルヴァル
私もOK!
眞金シュウイチ
大丈夫です
GM
最終話『虹を超えて』
勝利条件:ギュンターとアンドレイとトクレグとアビスターゲートの撃墜
敗北条件:アビスターゲートを撃墜せずに6R目を迎える
熟練度条件:なし
サクセションイベント①:スニタがトクレグを撃墜
サクセションイベント②:チアキがギュンターに同一スクエアで交戦
サクセションイベント③:ミランダがギュンターに同一スクエアで交戦
ギュンター・マリアム
「来たか、フォーチュン。奈落獣になったスターゲートは既に、地球への落下軌道に入りつつある」
シモン・キーン
「て、提督……! 計算したところ、アビスターゲートの落下を阻止するには、あと5Rでコアとなっている奈落獣を破壊し、スターゲートを破砕するしかありません」
バシーラー・カラコルム
「…時間が足りなさすぎる。その短時間で来れる味方なんて存在しない」
エーリカ・エーデルバッハ
「巨大な衛星でも、内部から分断できれば、大気圏で燃え尽きてくれるっていうのね」
ミランダ
「取り巻きが多いな…月にいたやつと似てるけども…」
バシーラー・カラコルム
「つまりだ。我々だけで要塞をぶっ壊せってことだ」
バシーラー・カラコルム
「無茶とは言わせん。そうでないと地球人類全滅だからな」
スニタ・ネルヴァル
「出来るとはいえないけど…やるしかない…!」
エーリカ・エーデルバッハ
「スニタ……お母さんと何があったとしても、あなたはあなたよ。ラニってお姉さん……あなたのガーディアンにもいるんでしょう」
エーリカ・エーデルバッハ
「だったら、あなたがお母さんを食い止めれば……あの無人のミーレスたちも止められるかもしれないわ。グラビロトン級のリンクで動いているようだから」
スニタ・ネルヴァル
「あのミーレスも、グラビトロン級…闇に葬られた機体…。
ありがとうございます、エーリカさん。
お母さんのこと…絶対、絶対止めて見せます!」
GM
ミランダには予感があった。”紅の魔弾”との戦いに誘い出されて、”彼”が帰還するのではないかと。
ミランダ
「味方…味方ね…ま、おいしいところ持ってかれても癪だけど」
ミランダ
「やるだけやって、あとは…」
GM
チアキは、ここで”紅の魔弾”との決着をつけるしかないと感じた。
あのとき向こう側にいってしまった、アズマ・ホンゴウに報いるためにも。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「何、もう一度奇跡を起こせば良いだけだ。艦長。我々もやれるんだとホンゴウ君に見せてやりましょう」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「…今度は誰も失いはしないぞ…私に勇気をくれ、ホンゴウ君…!」
GM
では、第一ラウンドのセットアップ
艦長
セットアップ:指揮能力 ラウンド間、味方のあらゆる達成値+2
アビスターゲート
セットアップ:接近困難 自身が存在するスクエアを制圧する
バシーラー・カラコルム
:HP-8 攻撃管制:範囲3(選択)の味方のラウンド中のダメージ+3d6+15
ヴォイジャーⅨ
セットアップ:接近困難 自身が存在するスクエアを制圧する
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 58 → 50
スニタ・ネルヴァル
孤独背負いてを使用します
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 48 → 45
眞金シュウイチ
トクレグにプレッシャーを使用
トクレグ・ネルヴァル
「……あと少し、あと少しというのに!」
リアクションC値+2
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈攻撃誘導〉セットアップ 射程視界 2hp 対象に憎悪を与える
→トクレグ
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 66 → 64
トクレグ・ネルヴァル
「私達、親子の邪魔を……しないで!」
強敵属性によりFP-10でBS無効。残りFP290
バシーラー・カラコルム
こちらはセットアップ以上
チアキ・サトナカ(乗り換え)
私もです
ミランダ
一応セット無し!
スニタ・ネルヴァル
私も以上!
眞金シュウイチ
大丈夫です
GM
行動値47 アンドレイ
バシーラー・カラコルム
最初のイニシアチブに謹厳実直+ナイトフォーク:範囲2の味方を戦闘移動・ラウンド中の与ダメージ+2d6+15
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 50 → 44
GM
バシーラー以外の全員は戦闘移動ができます
シモン・キーン
「狙い撃ちにされるなよ……各機は、散開するんだ!」
バシーラー・カラコルム
「さあ、急げ急げ! あと5Rしか時間はないんだからな!」
ミランダ
4-Cに移動!
眞金シュウイチ
I4へ移動
スニタ・ネルヴァル
F-4に移動します
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ミランダさんと同じC-4へ
GM
改めて、アンドレイ
眞金シュウイチ
あ、すいませんちょっとお待ちを
眞金シュウイチ
敵の行動大丈夫です
アンドレイ・カンドレイ
ムーブ:強化狙撃 遠隔攻撃はカバーによって変更されない
アンドレイ・カンドレイ
「先へは行かせんよ」
アンドレイ・カンドレイ
拡散アビス粒子砲 射程:3~10 対象:範囲2(選択)
アンドレイ・カンドレイ
2D6+32 砲撃 鬼才8 をシュウイチへ (2D6+32) > 3[1,2]+32 > 35
アンドレイ・カンドレイ
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
アンドレイ・カンドレイ
2D6+32 砲撃 鬼才8 (2D6+32) > 8[3,5]+32 > 40
アンドレイ・カンドレイ
CT
眞金シュウイチ
2d+15 (2D6+15) > 9[4,5]+15 > 24
眞金シュウイチ
クリティカルです
GM
CT
アンドレイ・カンドレイ
「……今のを躱したか。やるようになったな、若者よ!」
GM
行動値43 ギュンター
ギュンター・マリアム
移動なし、対象:C4の2機
ギュンター・マリアム
イグニス 射程:3~12 対象:範囲1(選択)
ギュンター・マリアム
2D6+32 砲撃 鬼才7 (2D6+32) > 5[2,3]+32 > 37
ギュンター・マリアム
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
ギュンター・マリアム
2D6+32 砲撃 鬼才7 (2D6+32) > 9[3,6]+32 > 41
ギュンター・マリアム
CT
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+11>=41[10,2] 防壁 (2D6+11>=41[10,2]) > 9[3,6]+11 > 20 > 失敗
ミランダ
2d+15 (2D6+15) > 8[2,6]+15 > 23
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
ヘル:自身か他人1名の、全対象への与ダメージ+5D6・〈神〉属性化
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 7 → 6
チアキ・サトナカ(乗り換え)
すみません質量転換装甲使い忘れました。張っても良いです?
GM
どうぞ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
今回の判定には関係ないですけど
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ありがとうございます
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈質量転換装甲〉防御判定前 加護 神属性と加護以外の攻撃ダメージは防御修正を適用する前の段階で半分に(端数切り上げ)
ミランダ
わたしもカレルレンエフェクトⅢで発動しておこう 発動だけ
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] レーヴァテイン : 1 → 0
ギュンター・マリアム
9D6+180 神ダメージ (9D6+180) > 40[1,2,4,4,5,6,6,6,6]+180 > 220
ギュンター・マリアム
「いけっ……イグニス!」
GM
迷いのない、オールレンジ攻撃が鬼神のごとく襲い掛かってきた。
ミランダ
一旦戦闘不能!
バシーラー・カラコルム
「ミランダっ!」
バシーラー・カラコルム
プロモーション:対象を復活。以後、全達成値+2・ダメージ+2d6
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 44 → 34
バシーラー・カラコルム
6d6 FP回復量 (6D6) > 28[2,3,5,6,6,6] > 28
ミランダ
ありがたい…
バシーラー・カラコルム
「攻撃来るぞ!防げ!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「クソっ速い…!」
ミランダ
「あれが最新鋭機ってやつか…なんかズルしないとどうにかならないな…」
ギュンター・マリアム
「ザ・ナックの調子はいいようだ。よくやるな、ミナレット」
GM
行動値34 シュウイチ
バシーラー・カラコルム
ライトスタッフ:イニシアチブ行動2回
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 34 → 30
バシーラー・カラコルム
1回目にクイックリペア:FP回復 対象ミランダ
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 30 → 28
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 FP回復量 (3D6+9+15+15) > 16[5,5,6]+9+15+15 > 55
ミランダ
83!
バシーラー・カラコルム
2回目に部隊指揮:ヴァレットを出撃
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 28 → 18
ミーレス戦隊
粒子共鳴システム:FP回復 こちらは対象を大尉に
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 FP回復 (2D6+26+13+13) > 8[2,6]+26+13+13 > 60
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 65 → 63
バシーラー・カラコルム
「ちっ…修理急げ! 仲間を死なせるな!」
バシーラー・カラコルム
艦長のイニシアチブ行動終了
眞金シュウイチ
動きます、SLDを発動してアンドレイから憎悪付与
GM
はい
眞金シュウイチ
E6まで移動して、CALブレードで攻撃をトクレグに
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
2d+22 (2D6+22) > 9[3,6]+22 > 31
眞金シュウイチ
クリティカルです
GM
CT
トクレグ・ネルヴァル
2D6+19 回避 (2D6+19) > 3[1,2]+19 > 22
眞金シュウイチ
アンサーテンティブレイカーで、命中値と砲撃値を教えてください
トクレグ・ネルヴァル
24と24
眞金シュウイチ
ありがとうございます、大体200点くらいか
眞金シュウイチ
横からのダメージバフは不要です、自前だけで行きます
バシーラー・カラコルム
OK
GM
ダメージどうぞ
眞金シュウイチ
…と思いましたがすみません、やっぱり一番安いやつでいいので艦長からもらっておいていいでしょうか
バシーラー・カラコルム
それじゃ航空支援を
バシーラー・カラコルム
航空支援:ダメージ+1d6+15
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 18 → 16
眞金シュウイチ
ありがとうございます
眞金シュウイチ
55+2d+4d+2d+20+2d+103d6+15+2d6+15+24+24+1d+15 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視する (55+2D6+4D6+2D6+20+2D6+103D6+15+2D6+15+24+24+1D6+15) > 55+9[3,6]+9[1,1,1,6]+7[3,4]+20+2[1,1]+342[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6]+15+10[4,6]+15+24+24+5[5]+15 > 552
眞金シュウイチ
間違えた…すみません
GM
はい
眞金シュウイチ
55+2d+4d+2d+20+2d+10+3d6+15+2d6+15+1d+15+24+24 やり直し (55+2D6+4D6+2D6+20+2D6+10+3D6+15+2D6+15+1D6+15+24+24) > 55+4[1,3]+15[1,4,4,6]+4[1,3]+20+4[1,3]+10+12[2,4,6]+15+3[1,2]+15+6[6]+15+24+24 > 226
トクレグ・ネルヴァル
残り64FP
トクレグ・ネルヴァル
「……っ! 旧式とはいえ、私のグラビトロン級を一撃でここまで追い込む!?」
眞金シュウイチ
「スニタの母さんか…!短い付き合いで悪いが、あんたもあの赤いのと同類らしいな!」
眞金シュウイチ
「さっきの物言いは、母親のやるこっちゃねえ!」
トクレグ・ネルヴァル
「そう……スニタのお友達ね。だったら、邪魔をしないで頂戴。これは親子の問題よ」
GM
行動値32 バシーラー
眞金シュウイチ
「言われなくてもこれ以上手を出すつもりはねえ…あとはスニタの仕事だ!」
眞金シュウイチ
艦長じゃないですか?次の行動
バシーラー・カラコルム
艦長飛ばされてません?
バシーラー・カラコルム
とはいえ現状メインでやることもなく待機しますが艦長前のイニシアチブを
スニタ・ネルヴァル
「あの機影…シュウイチくんとお母さんが交戦を…!? 早く、早く止めなきゃ…!」
バシーラー・カラコルム
クイックリペア:FP回復 対象ミランダ
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 16 → 14
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 FP回復量 (3D6+9+15+15) > 16[5,5,6]+9+15+15 > 55
ミーレス戦隊
粒子共鳴システム:FP回復
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 63 → 61
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 FP回復。こちらは大尉に (2D6+26+13+13) > 10[4,6]+26+13+13 > 62
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ありがたい
バシーラー・カラコルム
これでミランダ全快、大尉もさっきのFP60回復と合わせて半分は回復できましたね
バシーラー・カラコルム
「ミランダの応急処置は済んだか、引き続き支援怠るな!」待機して手番終了
GM
行動30 トクレグ
ミーレス戦隊
このタイミングのイニシアチブに声援:HP回復を艦長に
ミーレス戦隊
2d6+26+13 HP回復 (2D6+26+13) > 6[2,4]+26+13 > 45
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 61 → 59
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 14 → 58
チアキ・サトナカ(乗り換え)
うーん凄い回復支援力だ。ありがとうございます
バシーラー・カラコルム
イニシアチブに加護ミューズ使用!対象はスニタ!
トクレグ・ネルヴァル
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ トクレグ・ネルヴァル ] 加護 : 5 → 4
system
[ バシーラー・カラコルム ] ミューズ : 1 → 0
バシーラー・カラコルム
絶対に通す。オーディン!
system
[ バシーラー・カラコルム ] オーディン : 1 → 0
system
[ トクレグ・ネルヴァル ] 加護 : 4 → 3
トクレグ・ネルヴァル
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
トクレグ・ネルヴァル
これで打ち止め
スニタ・ネルヴァル
では、タルタロスをオーディンにして打ち消しします!
GM
では、ミューズが成立しスニタのメインプロセス
バシーラー・カラコルム
「スニタ。お母さんと、やりあってきな」
GM
タルタロスの加護を使うことにより、G-ラピュセルの中の”彼女”が目覚める。
ラニ・ミツバ
──スニタ。キミは、おかあさんをとめたい?
バシーラー・カラコルム
艦砲射撃でスニタの前が切り拓かれる
スニタ・ネルヴァル
「…はい、バシーラー艦長。こんな計画を立てているなんて、あたしは知りもしませんでした。
でも、あたしにとっては優しいたった一人のお母さんです。絶対、止めて見せます!」
スニタ・ネルヴァル
――あなたは…ラピュセル…?
いえ、あなたがもしかして…ラニ?
眞金シュウイチ
「スニタに似た声…あれがさっき言ってたラニか…?」
ラニ・ミツバ
──スニタ、きみのせかいで。きみのみらいなんだ。
──ぼくたちが、どんなものがたりにもできるんだよ!
バシーラー・カラコルム
「いい返事だ。……行きな!」
スニタ・ネルヴァル
「ラニ、ううん…お姉ちゃんはずっと一緒にいてくれてたんだね…。
あたし、絶対お母さんを止めたいの。お願い、一緒に戦って!」
スニタ・ネルヴァル
「誰かが描いたイメージやストーリーじゃなくて、あたしたちでストーリーは作っていくんだ!」
ラニ・ミツバ
──いっしょに、おかあさんをとめよう! 呪い呪われた未来は、ぼくらの手でかえるんだ!
スニタ・ネルヴァル
「…うん! 行こう、お姉ちゃん!
お母さんを…呪縛から解き放ってあげよう!」
スニタ・ネルヴァル
E-6に移動
スニタ・ネルヴァル
マイナーは戦鬼咆哮、メジャーはスパイラルプレーグスを使用します
GM
はい
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 45 → 43
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 43 → 41
スニタ・ネルヴァル
命中判定前にGバルカンを使用、C値を-2します
GM
OK
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 41 → 39
スニタ・ネルヴァル
では砲撃振ります
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+0 砲撃ロール (2D6+26+0) > 6[1,5]+26+0 > 32
スニタ・ネルヴァル
連環撃を使用します
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 39 → 37
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+0 砲撃ロール (2D6+26+0) > 4[1,3]+26+0 > 30
ミランダ
リトライなげますか
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます!
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+0 砲撃ロール (2D6+26+0) > 6[3,3]+26+0 > 32
バシーラー・カラコルム
ここまで来たら当たるまで行きましょうか リトライ
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+0 砲撃ロール (2D6+26+0) > 2[1,1]+26+0 > 28
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 58 → 56
バシーラー・カラコルム
ブロビ!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 56 → 53
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+0 砲撃ロール (2D6+26+0) > 6[2,4]+26+0 > 32
チアキ・サトナカ(乗り換え)
私ブロビあるんで使いましょうか
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます…!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
眞金シュウイチ
同じ判定になっちゃうんで
眞金シュウイチ
同じ特技で振り直しは使えなかったと思いますね…
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ああーそうでした申し訳ない…
スニタ・ネルヴァル
ううん…32で行きましょうか…
トクレグ・ネルヴァル
2D6+17 防壁 (2D6+17) > 8[4,4]+17 > 25
ミーレス戦隊
航空支援:ダメージ+1d6+13 念のため
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 59 → 57
スニタ・ネルヴァル
ありがとうございます!
では、ダメージロール直前にアタックブースターを使用します
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 37 → 33
GM
どうぞ
スニタ・ネルヴァル
了解です
スニタ・ネルヴァル
2d6+28+4d6+4D6+2+20 スパイラルプレーグス(闇属性) (2D6+28+4D6+4D6+2+20) > 9[4,5]+28+15[2,3,5,5]+12[1,2,4,5]+2+20 > 86
トクレグ・ネルヴァル
闇10
トクレグ・ネルヴァル
撃破
トクレグ・ネルヴァル
「スニタ、邪魔しにきたのね」
スニタ・ネルヴァル
「邪魔じゃない…お母さんを止めに来たんだよ!」
トクレグ・ネルヴァル
「フフ……おかあさん、この日が来るのをずっと待っていたのよ。そのために、スニタを作り出したし、トミノリア学園にも入学させたし、フォーチュンにもインターンさせたの」
トクレグ・ネルヴァル
「あなたが、そんな風になるように育てた覚えはないわ」
射線を回避しながら、G-ラピュセルに応戦
スニタ・ネルヴァル
「お母さん…お母さんの目には、あたしはどう見えてたの?
計画のための、ただの道具…?」
トクレグ・ネルヴァル
「それは……」
ラニ・ミツバ
──スニタだって、ぼくらのかぞくだよ!
トクレグ・ネルヴァル
「そう、だった──わ」
どこからか聞こえた、実娘の声を前に、WoJの動きが止まる。
スニタ・ネルヴァル
「行って、イグニスーーいえ、ラニ! お母さんを止めてあげて!」
プレーグスでWoJの関節部を貫きましょう
トクレグ・ネルヴァル
「ぅぅ……!? 機体が」
GM
WoJは胴体と顔だけとなり、戦闘不能状態となる。
ラニ・ミツバ
──スニタ。おかあさんのガーディアンにとりついて。あとはかぞくみんなで、やるんだ!
スニタ・ネルヴァル
「…うん! 待ってて…お母さんの間違いは、家族のあたしたちで止めてあげるんだ!」
WoJに取り付きましょう
ラニ・ミツバ
──とまれぇぇぇ!
ALTIMAリンクを限界突破させ、全てのアビスノードをクラッキングする。
アビスノード
『──』
次々と動きが止まる。
アビスノード(アーマー型)
『──』
次々と動きが止まる。
スニタ・ネルヴァル
「無人機を操っていたのがラピュセルと同じバニシング・ガーディアンであるのなら、ラピュセルにだって!」
トクレグ・ネルヴァル
「スニタ……あなた自身も、ALTIMAを操作できるほどの力が芽生えていたのね」
GM
虹色に発光するG-ラピュセルは、あたかもALTIMAから祝福を受けているようだった。
スニタ・ネルヴァル
「ラピュセル――ううん。
お姉ちゃんと、これまで一緒に頑張ってきたから…」
GM
ラニは、無人機の動きを止めているのに精いっぱいなのか、彼女からの声は聞こえなくなった。
シモン・キーン
「スニタお嬢さん。キミのお母さんは、こちらで回収する。お嬢さんは、アビスターゲートの阻止を引き続きよろしく頼む」
スニタ・ネルヴァル
「は、はい! あの大きいやつも、絶対止めて見せます!」
眞金シュウイチ
「やってくれたぜスニタ!おかげで七面倒くさい連中の相手はナシだ!」
バシーラー・カラコルム
「ずいぶん宙域も綺麗になったもんだ。よくやったよ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「良くやってくれたスニタ君!勲章ものの活躍だ!」
ミランダ
「あとはあのでけぇ連中を…」
スニタ・ネルヴァル
「え、えへへ…頑張ってよかった…!」
GM
そして、G-ラピュセルはG-ケルキオンと並びながら前へと進みだした。
GM
行動値26 スニタ
スニタ・ネルヴァル
ムーブなし、マイナーアクションは戦鬼咆哮
スニタ・ネルヴァル
メインはこの位置からアビスターゲートにギャザリングプレーグスで攻撃します!
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+2 砲撃ロール+補正 (2D6+26+2) > 3[1,2]+26+2 > 31
GM
どうぞ
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 80 → 77
スニタ・ネルヴァル
うーん、低いので連環撃打ちましょう
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 33 → 31
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+2 砲撃ロール (2D6+26+2) > 7[2,5]+26+2 > 35
スニタ・ネルヴァル
これで行きます!
アビスターゲート
2D6+20 防壁 (2D6+20) > 8[3,5]+20 > 28
アビスターゲート
HIT
スニタ・ネルヴァル
ヨシ!
スニタ・ネルヴァル
2d6+14+3d6+4d6+4D6+3D6+2D6+2+9 ギャザリングプレーグス(属性:闇)※各種補正込み (2D6+14+3D6+4D6+4D6+3D6+2D6+2+9) > 6[1,5]+14+8[1,3,4]+14[1,4,4,5]+7[1,1,2,3]+11[2,3,6]+11[5,6]+2+9 > 82
アビスターゲート
闇30
スニタ・ネルヴァル
うーん、まあまあかな! エンドです!
アビスターゲート
残り392FP
スニタ・ネルヴァル
「行こう、お姉ちゃん…ううん、ラニ! あの大きいのをあたしたちで止めよう!」
アビスターゲート
奈落獣であるアビスターゲートには、奈落を元とするグラビトロンの攻撃は有効打に、なりえないようである。
GM
行動24 サトナカ大尉
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにディスカバーギャンビット+謹厳実直
大尉とミランダに戦闘移動+<神>以外の防御修正+15!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 53 → 47
シモン・キーン
「あの二機に”紅の魔弾”を抑えられるといいのですが……頼みましたよ、大尉にミランダ」
ミランダ
「ここはなんとかやってみないとな…」では右に3マス移動します C-7
バシーラー・カラコルム
「そういうことだ。やってもらわんと困る!」
リファイン・リンストル
「あの二人にならできるわ。安心しなさいな、シモン・キーン」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「援護感謝します!ミランダ君、行くぞ!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
同じくC-7まで移動します。
シモン・キーン
「わかるのか、リファイン?」
リファイン・リンストル
「そんなの、わかんないわよ。
でも、なんだか…なんだか分からないけれど、上手く行く気がして…」
GM
激しい戦いの中で、何かの兆しが芽生えようとしていた。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈Aアサルト〉メジャー 2hp 近接攻撃を行いダメージ+1d6,使用する武装が種別:ビームまたは種別:フルオートなら更にダメージ+1d6,天災型または適応型を装備しているこの特技によるダメージ+クラスレベル
チアキ・サトナカ(乗り換え)
B-9まで移動してギュンターに近接攻撃します
GM
どうぞ
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 64 → 62
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+20[10,2] 白兵 (2D6+20[10,2]) > 8[3,5]+20 > 28
ギュンター・マリアム
2D6+29 回避 鬼才9 (2D6+29) > 3[1,2]+29 > 32
GM
カタクラフトが、ザ・ナックに距離を詰める。
ギュンター・マリアム
「アズマ・ホンゴウを失った苦しみ、存分に思い出せ!」
しかし、即座に反応してトマホークで切り返してきた。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「彼の死を踏みにじっているのは貴様だ!ギュンター・マリアム!」
ギュンター・マリアム
「地球が持たん時が来ているのだ!」
GM
激しい反撃に追い込まれそうになるカタクラフトであったが、リベラティオ・システムがこれまでにない啓示をキミに与えてきた。
GM
その、「生きろ」という猛烈な啓示はチアキのガーディアンのALTIMAに新たなる加護に力を与えてくる。
ギュンター・マリアム
「……アズマ! ええい、彼に力を与えようというのか!」
アズマ・ホンゴウ
──スターゲイザーも、ただの人間だって。それをわかるから、チアキさんは……!
GM
カタクラフトのコックピットの後ろ側に、あの少年の面影をチアキは感じ取る。
サクセションにより、第四の加護:ブラギを獲得
GM
この場へ、様々な思惟が集まろうとしているのか。
キミたちのガーディアンも、これまでにない過剰な反応を見せている。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「不思議なこともあるものだ…この様な状況でこんなにも懐かしい気分になるとは」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「貴様が何を言おうが、此処から先には進ません!」
GM
チアキは、果敢にも立ち向かっていく。盾の戦士としての矜持を示すかのように。
GM
行動値24 ミランダ
ミランダ
では続きます ギュンターに接近して隠し腕で攻撃しまーす
バシーラー・カラコルム
イニシアチブに大尉のFPを回復
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 47 → 45
バシーラー・カラコルム
クイックリペア:FP回復
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 FP回復量 (3D6+9+15+15) > 12[3,4,5]+9+15+15 > 51
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「これでまだ戦える!」
ミランダ
では命中行きます 艦長の復活時のバフもらって24+2
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+26 (2D6+26) > 8[2,6]+26 > 34
バシーラー・カラコルム
念のため達成値上げとこう アドヴァイス!
ミランダ
36!
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 45 → 43
ギュンター・マリアム
2D6+29 回避 鬼才9 (2D6+29) > 6[1,5]+29 > 35
ギュンター・マリアム
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
ギュンター・マリアム
2D6+29 回避 鬼才9 (2D6+29) > 6[2,4]+29 > 35
ギュンター・マリアム
HIT
バシーラー・カラコルム
「そこだ! ミランダ!」
GM
では、ここでダメージ前に先にイベントを発生させます。
ミランダ
「この隙は逃がさない…!」
ギュンター・マリアム
「ン……この感じ、強化人間か。まさか、フォーチュンにいるとはな」
ミランダ
「強化人間だって居たいところにいるよ!」有線式ハンドを飛ばしつつ接近しまーす
ギュンター・マリアム
「そうか! スタシア様が対スターゲイザー部隊に作ったという、マンティコア隊の生き残りか。因果なものだな……貴様らは、このスターゲートで幻へと帰した」
ギュンター・マリアム
「ならば、君も彼らの元に連れて行いこう。この、私の手でな!」
GM
ザ・ナックの卓越した二刀流を前に、ジルフローレンが押されようとしていた。
ミランダ
「ッ…!さすがに小隊がかりでやろうとしてた相手だから…!」
ギュンター・マリアム
「幻獣など、幻のままでいればいいのだよ!」
隙を突き、ジルフローレンの腹部に猛烈な跳び蹴りを浴びせる。
ミランダ
「さすがに…時間稼ぎくらい…は…!」
ギュンター・マリアム
「お別れだ……これでな」
そして、メガビームライフルに持ち替えてトドメの一撃を繰り出そうとする。
ミランダ
「こりゃ…終わりかな…」
GM
しかし、そこへ別の方面からビームが飛来して、ミランダへの攻撃を打ち消した。
ミランダ
「これって…」
ドリュー・テンライ
「まてぇい!」
どこからか、男の声がオープン回線で聞こえてくる。
ドリュー・テンライ
「──優勢と劣勢には翼があり、常に戦う者の間を飛び交っている」
ドリュー・テンライ
「たとえ絶望の淵に追われても、勝負は一瞬で状況を変える…。人、それを…『回天』という!」
ギュンター・マリアム
「誰だ──貴様は!?」
ドリュー・テンライ
「俺はヴォフル公国軍・マンティコア隊隊長──“朱の雷鳴”、ドリュー・テンライだ!」
GM
真紅いゲイルが、二人の間に飛び込んできた。
ミランダ
「隊長!?」
ドリュー・テンライ
「またせたな……ミランダ」
ミランダ
「もうちょい早くこれなかったわけ?」
ドリュー・テンライ
「遅れた分は取り返す。いくぞ、マンティコアの戦い方で”紅の魔弾”を追い詰める!」
ミランダ
「あいよー!」
GM
多数による連携でスターゲイザーに食らいつくというのが、マンティコア隊の流儀である。
GM
ドリュー・テンライの帰還により、
ドリュー・テンライ
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
ドリュー・テンライ
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
ドリュー・テンライ
イドゥン:単体のFP・HP・EN全快、バッドステータス・戦闘不能・死亡・爆散から回復
GM
の加護がフォーチュンに追加される。
ミーレス戦隊
ダメージ支援に航空支援:ダメージ+1d6+13(取り下げ)
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 57 → 55
ミーレス戦隊
すみません先の使用特技を別のものに変更します
GM
どうぞ
ミーレス戦隊
攻撃補助1:ダメージ+1d6+13
バシーラー・カラコルム
艦長の方から航空支援:ダメージ+1d6+15
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 43 → 41
バシーラー・カラコルム
こちらからは以上です
ミランダ
ありがたい…
ミランダ
ダメージにトールとイグニス追撃をいれます!そしてカレルレンエフェクトⅢとSSSの効果でダメージ増加中
ドリュー・テンライ
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
system
[ ドリュー・テンライ ] 加護 : 3 → 2
ミランダ
2d6+27+2d6+3d6+15+2d6+15+2d+10+15+1d6+13+1d6+15+10d6 神 (2D6+27+2D6+3D6+15+2D6+15+2D6+10+15+1D6+13+1D6+15+10D6) > 8[2,6]+27+8[4,4]+11[1,4,6]+15+12[6,6]+15+9[4,5]+10+15+2[2]+13+3[3]+15+32[1,2,2,2,2,3,4,5,5,6] > 195
ギュンター・マリアム
-195FP
ミランダ
「へっへっへ…おっちゃんと隊長がいればイグニスを操る余裕もできる!」一人連携も入れつつ隠し腕ビームサーベルで!
GM
対スターゲイザー部隊としての本領が、今ここで発揮されようとしている。
ドリュー・テンライ
「こいつも持っていけ! ツイン・ブレェェド!」
ギュンター・マリアム
「……やるな。マンティコア隊の名は伊達ではないということか」
GM
行動値23 アビスターゲート
アビスターゲート
ガーディアンヘッド 射程:3~8 対象:範囲2(選択)
アビスターゲート
2D6+20 砲撃 をシュウイチとスニタへ (2D6+20) > 7[2,5]+20 > 27
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 3[1,2]+17 > 20
眞金シュウイチ
2d+17 刻の涙で振り直し (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
眞金シュウイチ
サブパイロットでクリティカルにして避けます
GM
CT
スニタ・ネルヴァル
2d6+22+0 防壁ロール (2D6+22+0) > 6[1,5]+22+0 > 28
GM
奈落獣と化したスターゲートから、巨大なガーディアンの顔が蛇のように現れ奈落の一撃を放ったが……2機とも躱せた。
GM
行動18 ノイエヴォルフ艦長
艦長
ミサイルランチャー 射程:3~6 範囲:範囲1(選択)
艦長
2D6+24 砲撃 をサトナカとミランダへ (2D6+24) > 8[2,6]+24 > 32
ミランダ
2d6+17 防壁 (2D6+17) > 5[2,3]+17 > 22
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+11>=32[10,2] 防壁 (2D6+11>=32[10,2]) > 8[2,6]+11 > 19 > 失敗
艦長
5D6+95 炎メージ サイズXLへはダメージ+30 (5D6+95) > 21[2,3,5,5,6]+95 > 116
艦長
「スターゲートに敵機は近寄らせん。大佐に当たらないように、ミサイル放てッ!」
ミランダ
船長のバフもらって炎が23点軽減 から半減して47で防御特技が入りますかな
ミランダ
BCシールド防御!
ミランダ
2d6+10+15 (2D6+10+15) > 9[3,6]+10+15 > 34
ミランダ
13点
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈MCシールド防御〉ダメロ後 4en 1ラウンド1回 ダメージ軽減2d6+クラスレベル
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2d6+10 (2D6+10) > 6[1,5]+10 > 16
チアキ・サトナカ(乗り換え)
質量転換装甲と防御修正諸々で実ダメージ7です
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] EN : 62 → 58
艦長
「ば、馬鹿な!? 直撃したんだぞ、ミサイルは」
GM
敵艦からの砲撃を、ものともしない2機のガーディアン。
GM
行動値15 ヴァレット部隊
ミーレス戦隊
3マス移動してE4で行動終了
GM
ヴォイジャーⅨは行動放棄で、待機者バシーラー
バシーラー・カラコルム
イニシアチブに大尉に再度クイックリペア
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 FP回復量 (3D6+9+15+15) > 4[1,1,2]+9+15+15 > 43
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 41 → 39
バシーラー・カラコルム
ムーブの移動前にキャスリングでヴァレットと位置交換
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 39 → 36
バシーラー・カラコルム
位置交換後のE4から全力移動2マスでE6に動き手番終了
バシーラー・カラコルム
「っち。防御ばっか頑丈で艦としては鈍重すぎる」
GM
クリンナップからの第二Rのセットアップ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
4+2d6+3>=15 (4+2D6+3>=15) > 4+3[1,2]+3 > 10 > 失敗
シモン・キーン
「スターゲートの落下まであと4Rか。なんとしてでも、スターゲートのアビスコアを破壊するんだよ!」
ミーレス戦隊
クリンナップ直前の1Rのイニシアチブで艦長に声援でHP回復を
ミーレス戦隊
2d6+26+13 HP回復 (2D6+26+13) > 4[1,3]+26+13 > 43
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 55 → 53
眞金シュウイチ
3d SLD侵食被ダメージ (3D6) > 12[3,3,6] > 12
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 36 → 58
バシーラー・カラコルム
そのうえで2Rセットアップで、攻撃管制:範囲3(選択)の味方のラウンド中のダメージ+3d6+15
ミランダ
セット無し!
バシーラー・カラコルム
対象はスニタとシュウイチ
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 58 → 50
スニタ・ネルヴァル
ありがたい…
バシーラー・カラコルム
セットアップは以上です
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ギュンターに攻撃誘導しておきますか
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈攻撃誘導〉セットアップ 射程視界 2hp 対象に憎悪を与える
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 48 → 46
眞金シュウイチ
プレッシャーをアンドレイに
ギュンター・マリアム
FP-5で打ち消し
累計-200FP
アンドレイ・カンドレイ
「若者が私に盾つくか!」
リアクションC値+2
スニタ・ネルヴァル
すみません、セットアップは孤独背負いてでお願いします
GM
はい
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 31 → 28
GM
行動値47 アンドレイ
アンドレイ・カンドレイ
「フ……戦艦まで前に出てくるとはな。みすみす、この私にやられにきたか!」
アンドレイ・カンドレイ
拡散アビス粒子砲 射程:3~10 対象:範囲2(選択)
アンドレイ・カンドレイ
(6D6+130) > 15[1,1,1,3,4,5]+130 > 145
アンドレイ・カンドレイ
2D6+32 砲撃 鬼才8 をE6起点 (2D6+32) > 4[2,2]+32 > 36
アンドレイ・カンドレイ
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
アンドレイ・カンドレイ
2D6+32 砲撃 鬼才8 (2D6+32) > 8[3,5]+32 > 40
アンドレイ・カンドレイ
CT
眞金シュウイチ
2d+17 (2D6+17) > 9[4,5]+17 > 26
眞金シュウイチ
クリティカルです
GM
CT
バシーラー・カラコルム
2d6+17 防壁 (2D6+17) > 7[1,6]+17 > 24
スニタ・ネルヴァル
2d6+22+0 防壁ロール (2D6+22+0) > 8[2,6]+22+0 > 30
バシーラー・カラコルム
さあて耐えるぞ
アンドレイ・カンドレイ
ヘル:自身か他人1名の、全対象への与ダメージ+5D6・〈神〉属性化
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 6 → 5
アンドレイ・カンドレイ
13D6+150 神ダメージ (13D6+150) > 36[1,1,1,1,2,2,2,4,4,4,4,4,6]+150 > 186
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈カバーアシスト〉攻撃命中後 1hp カバーアップを行っても行動終了にならない
system
[ バシーラー・カラコルム ] FP : 248 → 62
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈カバーアシストⅡ〉カバーアシスト時 2hp カバーアシストの射程+2
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 46 → 43
チアキ・サトナカ(乗り換え)
神属性で軽減できないのでそのまま受けまーす
バシーラー・カラコルム
「直撃だが慌てるな! ガブリエルは落ちん!」
スニタ・ネルヴァル
「サ…サトナカさん…!? サトナカ、隊長さん…!!」
アンドレイ・カンドレイ
「スタウロスの力でも一撃では落ちないとはな。少し、遊びが過ぎたか」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「なあに、特殊合金製の装甲は伊達ではない!これくらいで落ちるものか」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「さあ、反撃の準備だ」
GM
行動値43 ギュンター
ミーレス戦隊
イニシアチブに粒子共鳴システム:FP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 大尉のFP回復 (2D6+26+13+13) > 3[1,2]+26+13+13 > 55
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 53 → 51
バシーラー・カラコルム
同じくクイックリペア:FP回復
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 同、大尉のFP回復 (3D6+9+15+15) > 16[5,5,6]+9+15+15 > 55
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 50 → 48
ギュンター・マリアム
「アンドレイでさえ、シュウイチ君を抑えられんとは。ならば、私がやる! いけ、イグニス」
ギュンター・マリアム
イグニス 射程:3~12 対象:範囲1(選択)
ギュンター・マリアム
2D6+32 砲撃 鬼才7 をE6へ (2D6+32) > 9[3,6]+32 > 41
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
ヘイムダル:自身のメジャーアクションをクリティカルに
ギュンター・マリアム
CT
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 6 → 5
スニタ・ネルヴァル
今からオーディンで加護のキャンセルって出来ます?
眞金シュウイチ
スニタさんはオーディンしたら避けられますか?
GM
できますが、それでもドッジ可能なCTではあります
バシーラー・カラコルム
こちらはまず避けれないです
眞金シュウイチ
どっちみち私以外避ける目が非常に薄いので通した方が良さそうに思います
スニタ・ネルヴァル
なるほど、確かに…通しましょうか…
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
ヘル:自身か他人1名の、全対象への与ダメージ+5D6・〈神〉属性化
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 5 → 4
ギュンター・マリアム
9D6+180 神ダメージ (9D6+180) > 32[2,2,2,3,4,4,4,5,6]+180 > 212
バシーラー・カラコルム
スニタにカバーアシスト!
眞金シュウイチ
ポジビリティフィールドを使ってダメージロールの結果を0にします
バシーラー・カラコルム
失礼、カバーアシストを取り下げます
GM
OK
眞金シュウイチ
打ち消しはありますか?
GM
ありません
GM
ザ・ナックが放つ鬼神の如きオールレンジ攻撃が迫る中、G-ケルキオンが新たな力を発動させる。
バシーラー・カラコルム
「おいおい、波状攻撃なんて小癪だろう…!」すわ撃墜の一撃か、というところに
眞金シュウイチ
「艦は…エーリカはやらせるかぁ!」大量放出されたAL粒子が円形のフィールドを形作り攻撃を防ぐ
ギュンター・マリアム
「何の光!?」
GM
G-ケルキオンを中心に展開した巨大なバリアーのようなものが、ザ・ナックの攻撃を全て弾き飛ばした。
スニタ・ネルヴァル
「エーリカさん…そうだ、あの艦にはエーリカさんがいるんですよね!」
シモン・キーン
「あ、あれが……G-ケルキオンの力なのか……」
バシーラー・カラコルム
「…助かる!」
GM
行動値34 シュウイチ
バシーラー・カラコルム
クイックリペア:FP回復
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15+15 大尉のFP回復量 (3D6+9+15+15) > 4[1,1,2]+9+15+15 > 43
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 48 → 46
ミーレス戦隊
粒子共鳴システム:FP回復
ミーレス戦隊
2d6+26+13+13 こちらは艦長のFP回復 (2D6+26+13+13) > 3[1,2]+26+13+13 > 55
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 51 → 49
system
[ バシーラー・カラコルム ] FP : 62 → 117
バシーラー・カラコルム
こちらのイニシアチブ終了
眞金シュウイチ
とりあえずSLDをギュンターにも使っておいて
眞金シュウイチ
アサルトチャージでゲートまで移動
眞金シュウイチ
そのままブレードで白兵攻撃
スニタ・ネルヴァル
(シュウイチくん、あなたまで、遠くへ行っちゃうの…?
そんなのは、いや…!)
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
スニタさんネルガル頂けるでしょうか
スニタ・ネルヴァル
OK、どうぞ!
眞金シュウイチ
ありがとうございます、F11あたりを起点にしてゲートと下の敵2体の合計3体を対象に攻撃します
スニタ・ネルヴァル
殲滅者の効果でティールをネルガルに変更します
system
[ スニタ・ネルヴァル ] ティール : 1 → 0
眞金シュウイチ
打ち消しはありますか?
アンドレイ・カンドレイ
「なんだと…まさか、アビス・リレーションシステムに気づいたというのか。そうは、させんよ!」
アンドレイ・カンドレイ
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 5 → 4
スニタ・ネルヴァル
オーディン使いましょう
打ち消しです
アンドレイ・カンドレイ
ガイア:他の加護の代用
system
[ スニタ・ネルヴァル ] オーディン : 1 → 0
アンドレイ・カンドレイ
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 4 → 3
スニタ・ネルヴァル
タルタロスで更に打ち消しましょう
system
[ スニタ・ネルヴァル ] タルタロス : 1 → 0
GM
タルタロス使用されたので、ここで止まります。
アンドレイ・カンドレイ
「なぜだ、アレウス……なぜ、うごかん!?」
眞金シュウイチ
2d+22 命中判定 (2D6+22) > 7[1,6]+22 > 29
眞金シュウイチ
可能性の獣で1を6にしてクリティカル
GM
CT
アンドレイ・カンドレイ
2D6+28 回避 (2D6+28) > 7[2,5]+28 > 35
ヴォイジャーⅨ
22 回避(イベイジョン)
アビスターゲート
2D6+19 回避 (2D6+19) > 7[2,5]+19 > 26
GM
HIT!!!
眞金シュウイチ
アンサーテンティブレイカーがあるので一番高い命中値と砲撃値を教えてください
アンドレイ・カンドレイ
34と32
バシーラー・カラコルム
航空支援:ダメージ+1d6+15
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 46 → 44
ミーレス戦隊
攻撃補助1:ダメージ+1d6+13
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 49 → 47
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] ブラギ : 1 → 0
眞金シュウイチ
ではダメージロールにトール、アビスゲートへ
アンドレイ・カンドレイ
タルタロス:他の加護の代用
アンドレイ・カンドレイ
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ブラギ使ってドリューのトール回復
system
[ アンドレイ・カンドレイ ] 加護 : 3 → 2
アンドレイ・カンドレイ
ブラギをオーディンします
アンドレイ・カンドレイ
これ以上、打ち消しはありません
ミランダ
私のオーディンをなげまーす
GM
OK
アンドレイ・カンドレイ
「揃って盾突くか、この私に!?」
バシーラー・カラコルム
「各員!火力を集中させろ!」
眞金シュウイチ
「盾突くもなにもよ…そもそもお前何しに来たんだ?」
アンドレイ・カンドレイ
「私は、歴地の立会人なのだよ。これ以上に面白いことがあるものか」
眞金シュウイチ
「赤いのよりタチが悪いな、あんたは!」
眞金シュウイチ
回復したドリューのトールをアンドレイに使ってもらって
ドリュー・テンライ
トール:自身か他人1名の、単体への与ダメージ+10D6・〈神〉属性化・重複可
眞金シュウイチ
スニタさんもトールをお願いできますか、ヴォイジャーへ
ドリュー・テンライ
「成敗!」
スニタ・ネルヴァル
では、、ヴォイジャーにトールを宣言しましょう!
system
[ スニタ・ネルヴァル ] トール : 1 → 0
眞金シュウイチ
ありがとうございます、ついでに慣性集中もいただいてもいいでしょうか
GM
母を、姉をもてあそんだ男に引導を渡すべくスニタはガーディアンの力をシュウイチに託す。
スニタ・ネルヴァル
OK
system
[ スニタ・ネルヴァル ] EN : 77 → 71
眞金シュウイチ
ありがとうございます、こちらはあと七大天使の剣&IIを使用、武器6個消費
眞金シュウイチ
「ありがとよ、スニタとイケボのおっさん!」
スニタ・ネルヴァル
「あの人が、何をしたのかは分からない…でも、でも…行ってきて、あたしのお姉ちゃん!」
バシーラー・カラコルム
「支援砲撃、ってー!」宇宙の暗闇をビームの砲火が煌めかせる
ラニ・ミツバ
──暗黒のせかいに、かえれー!
ミーレス戦隊
後方からも重ミサイルの雨が撃ち込まれる
眞金シュウイチ
55+2d+4d+2d+20+12d+3d6+2d+15+1d+15+1d+13+34+32 神属性、アンドレイの分 (55+2D6+4D6+2D6+20+12D6+3D6+2D6+15+1D6+15+1D6+13+34+32) > 55+6[2,4]+9[1,1,3,4]+7[3,4]+20+43[1,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,6]+12[3,3,6]+7[2,5]+15+6[6]+15+1[1]+13+34+32 > 275
眞金シュウイチ
275+3d 神属性、残り2体の分 (275+3D6) > 275+9[2,3,4] > 284
眞金シュウイチ
あ、すいませんもうちょっとあった
眞金シュウイチ
2d+10 それぞれにこれを追加 (2D6+10) > 9[4,5]+10 > 19
眞金シュウイチ
アンドレイ294とその他303です
ヴォイジャーⅨ
撃破
アンドレイ・カンドレイ
撃破
眞金シュウイチ
「そんなに見物が面白いかおっさんよぉ…だが残念だったな」
GM
G-ケルキオンのブレードが1つの巨大な剣に合体し、そこから荷粒子砲が放たれ、光の刃は銀河を切り裂いた。
眞金シュウイチ
「今度は俺が、つまらなくしてやる!」巨大なビームソードを形成し、ゲートと戦艦を巻き込みながらアンドレイの機体へ振り下ろす
アンドレイ・カンドレイ
「うぉぉぉぉ──! き、貴様も」
GM
アレウスはヴォイジャーⅨを守ろうとするが、G-ケルキオンの刃は2機とも貫通して、大爆散した。
アビスターゲート
残り89FP
GM
その攻撃の余波で、アビスターゲートも大きな損害を受けた。
シモン・キーン
「木星船団をやったのか……これは、国際問題に」
眞金シュウイチ
「せいぜいあの世から眺めてやがれ…!」
バシーラー・カラコルム
「上の連中も国際問題になる前にお陀仏になりたくないだろう」
シモン・キーン
「しかし、この状況なら……スターゲートに巻き込まれて轟沈したことにしてしまえばいいな。アビスコアも損壊しつつある。あと一歩だ、みんな」
リファイン・リンストル
「国際問題? んなもんうちらに関係ないでしょうが。
みんな無事に戻れれば、それでいいのよ」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「国際問題は政治家の仕事だ。我々は地球を危機から守るのみ!」
バシーラー・カラコルム
「はっ。副長がしたたかになって私も嬉しいよ」
GM
行動値32 バシーラー
バシーラー・カラコルム
待機します
GM
行動値26 スニタ
スニタ・ネルヴァル
うーむ…
眞金シュウイチ
ゲート倒しきれそうですか?スニタさん
スニタ・ネルヴァル
うーん、微妙…
バシーラー・カラコルム
イニシアチブにEN回復を
バシーラー・カラコルム
レゾネイトサプライ:EN回復
スニタ・ネルヴァル
よし、スターゲートくんに攻撃しときましょうか
バシーラー・カラコルム
3d6+9+15 シュウイチのEN回復量 (3D6+9+15) > 16[5,5,6]+9+15 > 40
眞金シュウイチ
ありがとうございます
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 44 → 42
スニタ・ネルヴァル
2d6+26+2 砲撃ロール (2D6+26+2) > 10[5,5]+26+2 > 38
アビスターゲート
2D6+20 防壁 (2D6+20) > 4[1,3]+20 > 24
スニタ・ネルヴァル
ヨシ!
バシーラー・カラコルム
航空支援:ダメージ+1d6+15
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 42 → 40
スニタ・ネルヴァル
2d6+14+3d6+4d6+4D6+3D6+2D6+2+9+1d6+15 ギャザリングプレーグス(属性:闇)※各種補正込み (2D6+14+3D6+4D6+4D6+3D6+2D6+2+9+1D6+15) > 11[5,6]+14+9[1,2,6]+13[1,2,4,6]+11[1,3,3,4]+12[3,3,6]+2[1,1]+2+9+6[6]+15 > 104
アビスターゲート
闇30
アビスターゲート
残り15FP
スニタ・ネルヴァル
くっ…アビスだもんな…
GM
行動値24 サトナカ大尉
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈プラネットバスター〉メジャー 単体☆ 射程1~10 加護 対象に遠隔攻撃を行いダメージ+20d6,クラスレベル5で更に+クラスレベル,クラスレベル8で更に+クラスレベル
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] レーヴァテイン : 1 → 0
チアキ・サトナカ(乗り換え)
アビスターゲートに砲撃します
GM
どうぞ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈リベラティオシステムⅢ〉判定前 5hp 1シナリオ1回 ダイスの出目を1つ6に固定
チアキ・サトナカ(乗り換え)
1D6+6+25[10,2] 砲撃
チアキ・サトナカ(乗り換え)
1D6+25[10,2] 砲撃
チアキ・サトナカ(乗り換え)
失敬
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+25[10,2] 砲撃 (2D6+25[10,2]) > 9[4,5]+25 > 34
チアキ・サトナカ(乗り換え)
1d2 (1D2) > 2
チアキ・サトナカ(乗り換え)
5の方を6にしますので、35でお願いします
アビスターゲート
2D6+20 防壁 (2D6+20) > 6[3,3]+20 > 26
アビスターゲート
HIT
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ヘイムダル使ってちょっとでもダメージ底上げしてよろしいです?
チアキ・サトナカ(乗り換え)
いや大佐に使うべきですねこれ
眞金シュウイチ
出目10なら元からクリティカルじゃないですか?
バシーラー・カラコルム
たぶん今のでも落ちるんじゃないでしょうか
チアキ・サトナカ(乗り換え)
おや?
チアキ・サトナカ(乗り換え)
ホントですね失礼
GM
ではダメージをどうぞ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
はい
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+2D6+47+20d6+10+10 アポカリプススナイパーライフル(プラネットバスター) 砲撃 光 射程5~10 8en (2D6+2D6+47+20D6+10+10) > 3[1,2]+5[2,3]+47+67[1,1,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,4,5,5,5,5,5,6,6]+10+10 > 142
アビスターゲート
FP0からの
アビスターゲート
イドゥン:単体のFP・HP・EN全快、バッドステータス・戦闘不能・死亡・爆散から回復
system
[ アビスターゲート ] 加護 : 6 → 5
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「ギュンター・マリアム!貴様にかまっている暇はない!」(ギュンター機の脇を掠めて射撃)
チアキ・サトナカ(乗り換え)
オーディン切りまーす
ギュンター・マリアム
「スターゲートを、やらせはせんよ!」
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] オーディン : 1 → 0
ギュンター・マリアム
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 4 → 3
ミランダ
では隊長のオーディンを
スニタ・ネルヴァル
ちょっとまった
ドリュー・テンライ
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
スニタ・ネルヴァル
いや、それでもOKか
すみません、お邪魔しました!
ドリュー・テンライ
「よそ見をしている暇はないぞ、ランヌ大佐!」
ギュンター・マリアム
「ちぃっ!」
アビスターゲート
撃破
system
[ ドリュー・テンライ ] 加護 : 2 → 1
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「…弾着!スターゲートは破壊されたぞ…!」
バシーラー・カラコルム
「観測班! スターゲートの落着予想軌道を!」
シモン・キーン
「スターゲートのアビスコアが破壊されました。更に、コアを失ったスターゲートは二つに割れたというのだな、シグレ! なら、これでスターゲートの落下は阻止された……筈だ」
リファイン・リンストル
「あの隕石を地球の軌道上から逸らせっていうんでしょう!?
そ、そんなの…!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「まだだ!大型の破片の落下が懸念される、ガブリエルは警戒を!」
シグレ・ミズノト
「周囲の残機も残りは…」大佐だけだな
ギュンター・マリアム
「……これ以上は、やらせん!」
残すは、ザ・ナックだけとなる。
GM
行動値24 ミランダ
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「残敵ガーディアン1、戦闘艦1!」
バシーラー・カラコルム
「…地球人類絶滅だけは避けられたか! よし!」
ティーニア・ラウラ・リッサネン
「どんなことになっても、皆さんが美味しいご飯を食べられるように待っています。
ふふっ、ですよね…エーリカ班長?」
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチ……帰ってきなさいよ。ぜったい……」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈アタックエクステンション〉命中判定前 射程視界 自身以外 4hp 1ラウンド1回 攻撃の対象を1段階拡大
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] HP : 43 → 39
ミランダ
ムーブで超精密照準 マイナー直前で星空の嘆きでA-10をマルチロックいれながら…でエクステもらって
ミランダ
大佐と戦艦を巻き込んで飽和誘導攻撃でソードイグニスを
GM
どうぞ
ミランダ
2d6+25 (2D6+25) > 7[2,5]+25 > 32
艦長
25 防壁(イベイジョン)
ギュンター・マリアム
2D6+28 防壁 鬼才9 (2D6+28) > 9[3,6]+28 > 37
ギュンター・マリアム
CT
バシーラー・カラコルム
もう終わりだし出し惜しまん!
バシーラー・カラコルム
チェックメイト:防御判定のファンブル化
ギュンター・マリアム
「何っ……パワーダウンだと!?」
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 40 → 30
バシーラー・カラコルム
「チェックメイト…いまだ!」
ミランダ
ダメージいきまーす!
ミランダ
2d6+50+2d6+10+2d6+10+3d6+1d6+15+15+10 斬 (2D6+50+2D6+10+2D6+10+3D6+1D6+15+15+10) > 6[2,4]+50+7[2,5]+10+3[1,2]+10+17[5,6,6]+6[6]+15+15+10 > 149
ギュンター・マリアム
常時:範囲攻撃半減 単体以外からの被ダメージを半分にする。トール・ニョルド以外の神ダメージにも有効
斬14
ギュンター・マリアム
累計-268FP
艦長
斬12
艦長
残り43FP
ミランダ
ミランダ
「ここまできたら逃がさない…!」
艦長
「被害状況を確認! まだ、もてよ」
ギュンター・マリアム
「こうも押されるとはな……だが、まだ終わらんよ!」
GM
行動値18 ノイエヴォルフ艦長
艦長
連装重粒子砲主砲 射程:3~7 範囲:範囲2(選択)
艦長
2D6+24 砲撃 をミランダとサトナカへ (2D6+24) > 10[4,6]+24 > 34
ミランダ
2d6+17 (2D6+17) > 7[3,4]+17 > 24
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2D6+11>=34[10,2] 防壁 (2D6+11>=34[10,2]) > 8[4,4]+11 > 19 > 失敗
艦長
5D6+80 光ダメージ (5D6+80) > 17[1,3,3,4,6]+80 > 97
艦長
「ミサイルがダメならば、主砲で!」
ミランダ
バリア15の半減してBCシールド防御!
チアキ・サトナカ(乗り換え)
〈MCシールド防御〉ダメロ後 4en 1ラウンド1回 ダメージ軽減2d6+クラスレベル
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] EN : 58 → 54
system
[ チアキ・サトナカ(乗り換え) ] EN : 54 → 46
ミランダ
3d6+10+15 (3D6+10+15) > 12[1,5,6]+10+15 > 37
ミランダ
4点!
リファイン・リンストル
「ふーん…あいつら、以外と気概あるじゃない…!
ウチらも負けてられないよ!」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
2d6+10 (2D6+10) > 7[2,5]+10 > 17
チアキ・サトナカ(乗り換え)
0ですねダメージ…
艦長
「主砲すら、まともに効かないというのか。奴らは、化け物か!?」
GM
行動値15 ヴァレット部隊
バシーラー・カラコルム
イニシアチブでナイトフォーク:戦闘移動、ラウンド中の与ダメージ+2d6+15
これをヴァレットに
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 30 → 27
バシーラー・カラコルム
まずはE5に移動
ミーレス戦隊
ムーブでD8に戦闘移動
ミーレス戦隊
マイナーに移動狙撃で、メジャー砲撃可能に
ミーレス戦隊
メジャーにミサイル39を戦艦に撃ち込みます
GM
どうぞ
ミーレス戦隊
2d6+25 砲撃 (2D6+25) > 11[5,6]+25 > 36
バシーラー・カラコルム
アドヴァイスで達成値+2
艦長
25 防壁(イベイジョン)
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 27 → 25
ミーレス戦隊
そういやそうだった
バシーラー・カラコルム
航空支援:ダメージ+1d6+15
艦長
HIT
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 25 → 23
ミーレス戦隊
2d6+66+1d6+15+2d6+15 炎 (2D6+66+1D6+15+2D6+15) > 7[2,5]+66+6[6]+15+7[1,6]+15 > 116
艦長
炎15
艦長
撃破
ミーレス戦隊
「……これで終わりだ」
バシーラー・カラコルム
「よし。後は…あいつだけだ!」
艦長
「そ、総員退艦せ──」
爆散する戦艦
バシーラー・カラコルム
「……これも戦争だ。悪く思ってくれるな」〆
GM
待機者 バシーラー
バシーラー・カラコルム
移動1マスしてE7に
バシーラー・カラコルム
メジャーで士気高揚:味方全員のFP・HP回復
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 23 → 13
バシーラー・カラコルム
3d6+30+15+15 FP回復量 (3D6+30+15+15) > 10[2,3,5]+30+15+15 > 70
バシーラー・カラコルム
3d6+30+15 HP回復量 (3D6+30+15) > 8[1,1,6]+30+15 > 53
眞金シュウイチ
私外してもらっていいですか?
バシーラー・カラコルム
おっと ではシュウイチさん以外を回復
眞金シュウイチ
ありがとうございます
シモン・キーン
「あとは”紅の魔弾”、ノイエヴォルフ総帥だけだ! なんとしてでも、彼を倒すんだ!」
バシーラー・カラコルム
「さあ。これで全てが終わるんだ! 正念場だぞ!」激励を全体に!
バシーラー・カラコルム
手番終了
GM
クリンナップからの3R目セットアップ
エネミーはなし
スニタ・ネルヴァル
「は…はい! でもぉ…」
ミーレス戦隊
最後のイニシアチブに声援:艦長のHP回復
ミランダ
セット無し!
ミーレス戦隊
2d6+26+13 HP回復 (2D6+26+13) > 7[1,6]+26+13 > 46
system
[ ミーレス戦隊 ] HP : 47 → 45
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 13 → 58
チアキ・サトナカ(乗り換え)
4+2d6+3>=15 (4+2D6+3>=15) > 4+2[1,1]+3 > 9 > 失敗
バシーラー・カラコルム
念のため攻撃管制:範囲3(選択)の味方のラウンド中のダメージ+3d6+15
眞金シュウイチ
4d 侵食被ダメージ (4D6) > 12[1,2,3,6] > 12
system
[ バシーラー・カラコルム ] HP : 58 → 50
眞金シュウイチ
セットアップはプレッシャーをギュンターへ
ギュンター・マリアム
「……来るか!」
リアクションC値+2
スニタ・ネルヴァル
セットアップは孤独背負いてを
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 28 → 25
GM
行動値43 ギュンター
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
ネルガル:自身か他人1名のメジャー攻撃の射程を視界、対象を範囲(選択)5に
眞金シュウイチ
イニシアチブでオーズ使います
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 3 → 2
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 2 → 3
GM
どうぞ
眞金シュウイチ
では動きますね
眞金シュウイチ
移動してギュンターと同じところへ
眞金シュウイチ
ブレードでギュンターを攻撃
眞金シュウイチ
2d+22 (2D6+22) > 8[4,4]+22 > 30
眞金シュウイチ
クリティカルです
GM
CT
ギュンター・マリアム
2D6+29 回避 鬼才11 (2D6+29) > 6[2,4]+29 > 35
ギュンター・マリアム
判定後:刻の涙 自身の判定を振りなおす。ラウンド3回
ギュンター・マリアム
2D6+29 回避 鬼才11 (2D6+29) > 9[4,5]+29 > 38
GM
プレッシャー勝ちですね
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
シアルフィ:自身のリアクションをクリティカルにし、攻撃者に神ダメージ10D6
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 3 → 2
system
[ スニタ・ネルヴァル ] HP : 25 → 22
スニタ・ネルヴァル
「あたしは…シュウイチくんのことをよく知ってる…
喧嘩っ早くて…でも、格好良くて…でも、優しくて…
きっと、困難なんて貫いてくれる…よね…!?」
眞金シュウイチ
ダメージ振っていいでしょうか?まだ打ち消しありますか?
スニタ・ネルヴァル
孤独背負いてでオーディンを回復、無効化しましょう!
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 2 → 1
ギュンター・マリアム
「しかし、そんな優しささえもこの地球を破壊するんだ。なぜ、わからん……」
ミランダ
ガイアをオーディンに変換してそのまま使用!
ミランダ
「全部だめになるかもしれないけど、もうちょいチャンスはあるでしょ」
ギュンター・マリアム
「ええい、ままよ!」
ギュンター・マリアム
ガイア:他の加護の代用
ギュンター・マリアム
オーディン:あらゆる加護を1つ打ち消す
system
[ ギュンター・マリアム ] 加護 : 1 → 0
眞金シュウイチ
ガイアをオーディンにして消します
GM
OK では止まりました。
眞金シュウイチ
ダメージ振りますね、命中値と砲撃値教えてください
ギュンター・マリアム
36と32
眞金シュウイチ
七大天使の剣とII使用して6つ消費
ミーレス戦隊
攻撃補助1:ダメージ+1d6+13
バシーラー・カラコルム
航空支援:ダメージ+1d6+15
眞金シュウイチ
55+2d+4d+2d+20+12d+36+32+2d+10+1d+13+1d+15 斬属性、攻撃対象の防御修正、《吸収属性》《無効属性》、「種別:防」の効果を無視 (55+2D6+4D6+2D6+20+12D6+36+32+2D6+10+1D6+13+1D6+15) > 55+7[2,5]+14[3,3,3,5]+8[4,4]+20+42[1,1,2,3,3,3,3,3,5,6,6,6]+36+32+8[3,5]+10+2[2]+13+5[5]+15 > 267
ギュンター・マリアム
撃破
ギュンター・マリアム
「やられた!?」
ガーディアンの頭部の脱出ポッドが射出されるが……
眞金シュウイチ
「バカみたいな理屈振りかざして人殺しをする奴は…いい加減落ちろ!」
GM
シュウイチならば、それに気づき、捕まえることができるだろう。
眞金シュウイチ
「この期に及んで逃げるな!」ワイヤーランチャーで捕まえる
ギュンター・マリアム
「何っ──うわっ!?」
G-ケルキオンに球体型のポッドが捕らえられてしまう
GM
こうして、フォーチュンは奈落獣化したスターゲートを破壊し、ノイエヴォルフ軍を鎮圧した──。
GM
ギュンター・マリアム
「フッフフフフ…フハハハハ!」
GM
接触回線で、シュウイチにギュンターの笑い声が聞こえてくる。
眞金シュウイチ
「何を笑ってやがる…?」
ギュンター・マリアム
「私の勝ちだな! 今、計算してみたがスターゲートの後部は地球の引力にひかれて落ちる!」
ギュンター・マリアム
「貴様らの欲張り過ぎだ!」
眞金シュウイチ
「何だと…!?」
ミランダ
「どうにかならない!?」
スニタ・ネルヴァル
「な、なにが欲張りすぎだったんでしょうか…!?
あたし、そんなに欲しがったりしてないと思うんですけど…!?」
バシーラー・カラコルム
「…ちっ! 今から壊せる火力は…!」
シモン・キーン
「確かなんだな、シグレ。スターゲートの落下軌道は……」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「恐れていたことが…!ガブリエル聞こえますか!あれの破壊は可能か!?」
バシーラー・カラコルム
「砲術! 破壊可能か!?」
シグレ・ミズノト
「げ、現状の進入角度では…」
眞金シュウイチ
「ふざけるな!ここまでやってそんなオチが許せるか!」
バシーラー・カラコルム
「なんてことだ…」
シモン・キーン
「シュウイチ君、何をするつもりだ…!」
スニタ・ネルヴァル
「シュ…シュウイチくん!?」
バシーラー・カラコルム
「……。総員、この場を… なっ、待てシュウイチ!」
GM
シュウイチは思い出す。
G-ケルキオンが先に見せたポシビリティフィールドを更に拡大すれば、スターゲートを押し返せるのではないかと。
眞金シュウイチ
「やってやる、俺とケルキオンで!」落下するゲートの破片の方へ向かう
バシーラー・カラコルム
「今からでは間に合わん! 離脱をしろ! おい!」
ギュンター・マリアム
「馬鹿なことはやめろ!」
スニタ・ネルヴァル
「シュウイチくん、そんな…そんなことしちゃ死んじゃうよぉ!」
眞金シュウイチ
「バカはてめえだバァカ!地球人が全滅すれば戦争なくなるなんてバカな理屈を本気で言うやつにバカ呼ばわりされる筋合いはねえんだよ!」
ギュンター・マリアム
「正気か!?」
眞金シュウイチ
「お前よりはな!」
眞金シュウイチ
「艦を守ったときと同じだ…!あれのもっとでかいのをやれば、このサイズでも押し戻せる!」
スニタ・ネルヴァル
「あ、あたしも手伝えるかな…シュウイチくん…?」
ミランダ
「無茶だけど…諦めるよりはマシか…?」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「これではあの時の再現ではないか…!やめろ、やめてくれ眞金君!ガブリエル…艦長!何か策はないのか!?」
ギュンター・マリアム
「だが、既に多くの加護の力は使い果たしたはずだ。それに、スターゲートは大気圏にもう入る。君がもたんぞ、シュウイチ君!」
バシーラー・カラコルム
「…くそ。馬鹿ばかりだよ、お前たちも、私も」
バシーラー・カラコルム
「総員、退艦命令を発する。自由に離脱して構わない」
バシーラー・カラコルム
「残った者でガブリエルをスターゲートにぶつける」
シモン・キーン
「無茶をいわないで!?」
バシーラー・カラコルム
「このまま地球がどうにかなるのを黙って見るわけにはいかん」
眞金シュウイチ
「まだだ…ケルキオンの力は終わっちゃいない!」
GM
G-ケルキオンは単独で、落下してゆくスターゲート後部の目の前に躍り出ようとした。
エーリカ・エーデルバッハ
「やめて、やめてよ……シュウイチっ。あんた独りで抱えて……」
GM
カオスの加護の軌跡を用いれば、刻に干渉し、スターゲートを押し返すことができるだろう。
だが、それは第二次世界大戦末期のアズマ・ホンゴウが行った歴史の繰り返しでもあった。
ミランダ
「…つったってパワー切れだぞ…」
眞金シュウイチ
「悪いエーリカ…だけどよ、これを見過ごして帰るなんて俺にはできねえ」
エーリカ・エーデルバッハ
「いやよ、そんな──いかないでっ!」
GM
シュウイチはカオスの加護を使用しますか?
眞金シュウイチ
カオスを使って、ポジビリティフィールドのすごい版みたいなのをやる感じで
GM
G-ケルキオンから発するカレルレンエフェクトが物質化し、それが無限に広がりを見せて、スターゲートを包み込んでゆく。
GM
その激しい発光の中で、シュウイチは意識が途切れようとしていた。
シモン・キーン
「この光は……まるで、虹のようだが。シュウイチ君、シュウイチ君……何が起こっているんだ! 返事をするんだよ!」
眞金シュウイチ
「ぐううっ…!まずい…これ、もたねえ…!?」
GM
そうして、シュウイチの視界が白に包まれた。
アーシュラ・ティプトリー
「……シュウイチ」
GM
アーシュラ・ティプトリーの声が、キミを覚醒させる。
眞金シュウイチ
「ん…あんたか…」
アーシュラ・ティプトリー
「また逢えたね、シュウイチ。今のキミなら、ここが何処なのかはわかる?」
眞金シュウイチ
「何となくはな…」
ローザン・ケリー
「人は死ぬと魂となり、『宇宙の意思』とも呼ばれる認識の及ばない高次元にある魂が集うフィールドに行くのよ」
眞金シュウイチ
「まだ死んでないつもりなんだがな…」
エィコ・エーゴ
「そして、『刻』と呼ばれる、この世界の歴史が保存されたアカシックレコードのようなものを見渡せる場所でもあるわ」
ギュンター・マリアム
「スターゲイザーとは、生きたまま、魂から発する未知のエネルギーを操って現実に働きかける者のことなのだよ。シュウイチ君」
ギュンター・マリアム
「だが、今の人類では肉体を持ったまま、この場にいることはできない」
眞金シュウイチ
「そうだろうな…」
アーシュラ・ティプトリー
「けれど、今は……人の意識が集中しすぎてオーバーロードしている」
眞金シュウイチ
「あの場にいたみんなの意思か…」
ローザン・ケリー
「OVLが呼び合って…人の意思の力を集めているのよ」
ギュンター・マリアム
「それだけではない…!」
アーシュラ・ティプトリー
「キミのガーディアンは…世界の中心になっているみたいだ…」
眞金シュウイチ
「どういう意味だ?」
アーシュラ・ティプトリー
「耳を傾けてごらん?」
GM
光を放ち続け、その中に溶け込もうとしているG-ケルキオン。
GM
バシーラーは、シュウイチが奇跡の代償にロストすることを望みますか?
バシーラー・カラコルム
私に…!?
バシーラー・カラコルム
ロストは望みませんよ!
シモン・キーン
「……っ、どうしたんだ。リファイン!?」
GM
操舵士は突如として、船の舵を切り出す。
何かに導かれてゆくように。
バシーラー・カラコルム
「どうした、この航路は…!?」
GM
リファイン・リンストルは、腹部を抱えながらも、操舵を続ける。
バシーラー・カラコルム
「リファイン、お前の体じゃ無理だ! シモン・キーン、彼女を医務…いや、退艦させろ!」
シモン・キーン
「て、提督……!?」
バシーラー・カラコルム
「この艦をぶつけるにしても、カップルごと死なせるのはよくないからね!」
シモン・キーン
「まさか……リファイン。君は…」
バシーラー・カラコルム
「…これからの命だって、失わせるわけにもいかんだろう」
GM
そう、彼女は自分の内側からの声に従い、航路を取っていたのだった。
GM
ミランダは、シュウイチが奇跡の代償にロストすることを望みますか?
ミランダ
「ここまできて死なれちゃあ立つ瀬がないよな…」
GM
そして、ミランダは取るべき航路がもう少し右であると分かる。
ミランダ
「右側に!信じといてよ!」
GM
チアキは、シュウイチが奇跡の代償にロストすることを望みますか?
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「ホンゴウ君の二の舞いはゴメンだ!」
GM
そして、チアキは誰かの語り掛けにより、進路は右でいいことがわかる。
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「なんだ?誰が言っているんだ…?右…?右なのか!」
GM
スニタは、シュウイチが奇跡の代償にロストすることを望みますか?
GM
GM
シュウイチへの思惟が集まり、それは1つのオーバーロード級の特技となった。
GM
オーバーマインド
タイミング:いつでも
効果:あなたのもつ「カオス」の使用回数を1回分回復する。
ローザン・ケリー
「いくのね……」
眞金シュウイチ
「ここの居心地は悪くないけどよ、俺はまだ俺の体を放り出すつもりはないんだ」
ギュンター・マリアム
「……私は妹に情けない兄だと言われたくないばかりに…こうしたのかも知れん……。シュウイチ君に運命を託すようなことをな……だが、こうなるとはな……。しかし……この方が妹にほめてもらえるかも知れん……」
眞金シュウイチ
「チッ…今さら殊勝なことを言ったって、つまらない男だって思うだけだ」
アーシュラ・ティプトリー
「──脱出するのね。でも、シュウイチには、いつでも逢えるから」
GM
シュウイチは、オーバーマインドで回復させた加護:カオスを使用して『刻』から脱出しますか?
眞金シュウイチ
「今までありがとうな、アーシェラ。あんたが手を貸してくれただけの価値は有るって、思えるようにするから」
眞金シュウイチ
脱出します
GM
──ガブリエルは発見する。
GM
燃え尽きようとする眩い光の中から……何かが、こちらに向かってやってくるのを。
バシーラー・カラコルム
「この反応は…! モニター、拡大!」
GM
それは、様々なパーツを失い、素体だけとなったG-ケルキオンだった。
バシーラー・カラコルム
「……たく。心配させやがって、大馬鹿者が」
眞金シュウイチ
「D装備が無けりゃ、体の方が無事じゃなかったな…」
GM
この時、シュウイチは父親に大いに感謝したことだろう。
家族の和解が、キミの命を繋いだのだ。
バシーラー・カラコルム
「格納庫ハッチ開け、収容準備」
シモン・キーン
「シュウイチ君……シュウイチ君、なんだな!」
ミランダ
「あれうごけんの?迎えにいったほうがいい?」
バシーラー・カラコルム
「そうだな、エスコートは任せたぞミランダ」
眞金シュウイチ
「他に誰がいるかよ!誰か引っ張ってくれ、スラスターがやばい!」
エーリカ・エーデルバッハ
「スニタ、はやく……G-ケルキオンに。シュウイチのところへ」
ノーマルスーツを着用し、一度着艦していたG-ラピュセルに乗り込んでいたエーリカであった。
ミランダ
「はいはい 他のメンツもだいじょぶ?」
チアキ・サトナカ(乗り換え)
「今行くぞ眞金君!生きていてくれて本当に…」
GM
この時、シュウイチはフォーチュンの皆に大いに感謝したことだろう。
仲間との絆が、キミの命を繋いだのだ。
バシーラー・カラコルム
「ああ。きっちり全機無事を確認できている」
トクレグ・ネルヴァル
「あの子が……私の娘が、誰かを助けている。そう、立派になったのね……スニタ」
ミーレス戦隊
周辺宙域を散開して万が一の警戒に当たっているミーレス部隊もサムズアップを送る
GM
そして、シュウイチはガーディアンのコックピットハッチを開き、身を乗り出した。
GM
自分は、今……生きている。そして、目の前には手を差し伸べてくる仲間がいる。
エーリカ・エーデルバッハ
「シュウイチ……ほんとうに。よく、帰ってきて……」
G-ラピュセルのコックピットを開き、シュウイチの方に向かって乗り出す。
眞金シュウイチ
「心配かけたな…でもよ、約束は守ったぜ」
エーリカ・エーデルバッハ
「おかえりなさい、シュウイチ」
手を取り合い、抱擁する。
眞金シュウイチ
「ハハッ…これは体がないとできないもんな。ただいま、エーリカ」抱擁を返す
GM
男女は──虹を超え、世界の中心で、愛を叫んだ。
GM
GM
"And now... in anticipation of your insight into the future."
GM